7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+192 -195
View File
@@ -1,330 +1,327 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_00","エラリグ墓地前のクポポは、冒険者から神秘的な芸術家の風格を感じているようだ。"
1,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_01","クポポによると、療養中のジャンクティラクから言われ、ベルルとふたりで人助けの旅に出たそうだ。それを思い出したクポポは何かに気づき、もうひとつだけ頼みがあると冒険者に言う。中央森林の翡翠湖畔にいる「クポポ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_02","ジャンクティラクは、クポポとベルルが帰還する数日前に亡くなったらしい。嘆き悲しむベルルを教え諭すクポポだったが、それが原因となり大喧嘩。ベルルはそのあと、自分自身を絵に変えて棺に納められたのではと、クポポは推理する。ベルルを助けるには、絵の中に飛びこむ必要があるようだ。覚悟ができたら、翡翠湖畔の「クポポ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_03","ベルルが想像したジャンクティラクの肖像を討伐した。中央森林に戻ろう。"
4,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_04","クポポはベルルが生み出した想像上の友人だった。そんなクポポと、ここまでピクトマンサーとして旅をしてきた冒険者の言葉で、やっとベルルは前を向く。そうして冒険者とベルルは消滅するクポポに見送られ、現実へと帰還した。翡翠湖畔の「ベルル」と話そう。"
5,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_05","エーテルを通じてクポポと冒険者の旅を感じ取ったベルルは、ピクトマンサーとして生きるために旅立つ。クポポとの長い旅はこうして終わった。これからも想像力を磨きながら、ピクトマンサーとして人助けの旅を続けよう!"
6,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_00","翡翠湖畔のクポポと話す"
25,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_01","クポポと再度話す"
26,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_02","クポポと再度話す"
27,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_03","ベルルと話す"
28,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGBB241_04859_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_001","ぬぬぬ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
0,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_00,エラリグ墓地前のクポポは、冒険者から神秘的な芸術家の風格を感じているようだ。
1,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_01,クポポによると、療養中のジャンクティラクから言われ、ベルルとふたりで人助けの旅に出たそうだ。それを思い出したクポポは何かに気づき、もうひとつだけ頼みがあると冒険者に言う。中央森林の翡翠湖畔にいる「クポポ」と話そう。
2,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_02,ジャンクティラクは、クポポとベルルが帰還する数日前に亡くなったらしい。嘆き悲しむベルルを教え諭すクポポだったが、それが原因となり大喧嘩。ベルルはそのあと、自分自身を絵に変えて棺に納められたのではと、クポポは推理する。ベルルを助けるには、絵の中に飛びこむ必要があるようだ。覚悟ができたら、翡翠湖畔の「クポポ」と話そう。
3,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_03,ベルルが想像したジャンクティラクの肖像を討伐した。中央森林に戻ろう。
4,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_04,クポポはベルルが生み出した想像上の友人だった。そんなクポポと、ここまでピクトマンサーとして旅をしてきた冒険者の言葉で、やっとベルルは前を向く。そうして冒険者とベルルは消滅するクポポに見送られ、現実へと帰還した。翡翠湖畔の「ベルル」と話そう。
5,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_05,エーテルを通じてクポポと冒険者の旅を感じ取ったベルルは、ピクトマンサーとして生きるために旅立つ。クポポとの長い旅はこうして終わった。これからも想像力を磨きながら、ピクトマンサーとして人助けの旅を続けよう!
6,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_06,
7,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_07,
8,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_08,
9,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_09,
10,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_10,
11,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_11,
12,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_12,
13,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_13,
14,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_14,
15,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_15,
16,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_16,
17,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_17,
18,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_18,
19,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_19,
20,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_20,
21,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_21,
22,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_22,
23,TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_23,
24,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_00,翡翠湖畔のクポポと話す
25,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_01,クポポと再度話す
26,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_02,クポポと再度話す
27,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_03,ベルルと話す
28,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_04,
29,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_05,
30,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_06,
31,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_07,
32,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_08,
33,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_09,
34,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_10,
35,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_11,
36,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_12,
37,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_13,
38,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_14,
39,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_15,
40,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_16,
41,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_17,
42,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_18,
43,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_19,
44,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_20,
45,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_21,
46,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_22,
47,TEXT_KINGBB241_04859_TODO_23,
48,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_001,"ぬぬぬ……Player、
またもやピクトマンサーとして腕をあげたクポね。"
49,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_002","モグにはわかるクポ。
49,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_002,"モグにはわかるクポ。
キミは、全盛期のジャンクティラク様に迫る、
神秘的な芸術家の風格を、ポワポワと醸し出しているクポ。"
50,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_003","でもでも、モグの方はさっぱりクポ。
50,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_003,"でもでも、モグの方はさっぱりクポ。
新しい手がかりも見つからないし、行方を推理しようにも、
どこから考えればいいのかすら、わからないクポ!"
51,"TEXT_KINGBB241_04859_Q1_000_000","どこから考えるべき?"
52,"TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_001","ベルルの目的を考えるべきだ"
53,"TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_002","そもそも、なぜベルルと喧嘩別れを?"
54,"TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_003","わからないクポ~!"
55,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_005","ふむふむ、ベルルの目的……
51,TEXT_KINGBB241_04859_Q1_000_000,どこから考えるべき?
52,TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_001,ベルルの目的を考えるべきだ
53,TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_002,そもそも、なぜベルルと喧嘩別れを?
54,TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_003,わからないクポ~!
55,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_005,"ふむふむ、ベルルの目的……
そこを紐解くには、やっぱりあの日の出来事に、
向き合わなくちゃいけないクポね。"
56,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_006","クポポ……
56,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_006,"クポポ……
いままで話したことはなかったけど、
やっぱり、そこは伝えておくべきだったクポね。"
57,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ってば、
57,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_007,"Playerってば、
絵画魔法を輝かせる想像力の持ち主なのに推理はさっぱりクポね!
でも、そんなキミのこと嫌いじゃないクポ!"
58,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_008","それじゃあ、問題の発端……
58,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_008,"それじゃあ、問題の発端……
モグとベルルが喧嘩したところから振り返ってみるクポ。"
59,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_009","あの日、モグとベルルは、
59,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_009,"あの日、モグとベルルは、
初めてのふたり旅を終えて、リムサ・ロミンサに帰ってきたクポ。
なんで、ジャンクティラク様がいなかったかと言うと……"
60,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_010","彼が療養中だったからクポ。
60,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_010,"彼が療養中だったからクポ。
長年に亘る旅暮らしで酷使された身体は、
老いからくる衰えと重なって、それは酷い状態になっていたクポ。"
61,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_011","だから、自分は療養所で待っているから、
61,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_011,"だから、自分は療養所で待っているから、
ベルルとクポポのふたりで旅をしなさいって送り出して……"
62,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_012","ハッ……!
62,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_012,"ハッ……!
わかったかもしれないクポ!?"
63,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_013","ベルルは、絵が消せないから、
63,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_013,"ベルルは、絵が消せないから、
絵になっちゃったクポ!!"
64,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_014","クポポポポ!
64,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_014,"クポポポポ!
わけがわからないのも無理はないクポ!"
65,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_015","とにかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
65,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_015,"とにかくPlayer、
これまで一緒にいろんな場所を旅してくれて、
本当にありがとうクポ!"
66,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_016","旅先で人助けに力を貸してくれたことにも感謝クポ!
66,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_016,"旅先で人助けに力を貸してくれたことにも感謝クポ!
でもでも、最後にもうひとつだけ……
モグを助けると思って、ひとつ頼まれごとをしてほしいクポ!"
67,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_017","クポポ~、黒衣森に……
67,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_017,"クポポ~、黒衣森に……
中央森林の「翡翠湖畔」に来てほしいクポ!
絶対、絶対、お願いクポ~!"
68,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_020","クポポ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
68,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_020,"クポポ~、Player、
よく来てくれたクポ!"
69,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_021","なにがなにやら、わからないと思うけど、
69,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_021,"なにがなにやら、わからないと思うけど、
ちゃんと説明するから聞いてほしいクポ。"
70,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_022","この絵は、ベルルがエラリグ墓地に埋葬していたもの……
70,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_022,"この絵は、ベルルがエラリグ墓地に埋葬していたもの……
司祭さんに頼み込んで、モグが借りてきたクポ。"
71,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_023","どうして彼女は、この作品を持っていたのか……。
71,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_023,"どうして彼女は、この作品を持っていたのか……。
それは、喧嘩別れした日に、ジャンクティラク様の遺品として、
受け継いだからクポ。"
72,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_024","あの日、人助けの旅から帰ってきたモグたちは、
72,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_024,"あの日、人助けの旅から帰ってきたモグたちは、
その足でジャンクティラク様がいる療養所に向かったクポ。
でも、待っていたのは数点の絵と、身の回りの品だけ……。"
73,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_025","モグたちが戻る数日前……
73,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_025,"モグたちが戻る数日前……
療養所に魔物が入り込んだとき、ほかの人たちを助けるため、
ジャンクティラク様は無理をして戦って、亡くなっていたクポ。"
74,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_026","あと数日はやく旅を切り上げて戻っていたら……
74,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_026,"あと数日はやく旅を切り上げて戻っていたら……
モグとベルルが後悔したのは言うまでもないクポ。"
75,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_027","ベルルは肉親同然だったお師匠様を喪い、悲しみのあまり、
75,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_027,"ベルルは肉親同然だったお師匠様を喪い、悲しみのあまり、
まるで子どもに返ったみたいにモグにすがりついてきたけれど……
きっぱりこう言ったクポ。"
76,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_028","「モグに依存していては駄目……
76,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_028,"「モグに依存していては駄目……
 ひとりで立ち上がり、ジャンクティラク様が示してくれた道を、
 歩み続けないと」"
77,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_029","それを聞いて、ベルルはすごく怒って大喧嘩の末に……
77,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_029,"それを聞いて、ベルルはすごく怒って大喧嘩の末に……
遺品の絵を手に、モグの前から去っていったクポ。"
78,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_030","おそらく彼女は、その後、ウルダハに向かい、
78,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_030,"おそらく彼女は、その後、ウルダハに向かい、
大半の絵を売り払ってお金を作ると、エラリグ墓地でお墓を購入……
この絵だけを埋葬して、姿を消したクポ。"
79,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_031","どこに行ってしまったのか、
79,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_031,"どこに行ってしまったのか、
ずっとモグは気にしていたけど、答えはここにあったクポ。"
80,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_032","ジャンクティラク様から聞いたことがあるクポ。
80,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_032,"ジャンクティラク様から聞いたことがあるクポ。
ベルルは、どんな空想の産物でも、魔力の絵の具を使って、
実体化させてしまう、優れた才能を持っているって。"
81,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_033","だからこそ、絵画魔法を教えるにあたって、
81,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_033,"だからこそ、絵画魔法を教えるにあたって、
ひとつだけ彼女に約束をさせたクポ。
現実に存在する実体を、決して絵に変えてはいけないと……。"
82,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_034","そう、ベルルは、
82,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_034,"そう、ベルルは、
ピクトマンサーの力を反転させて、自分自身を絵に変えたクポ!
つらい現実から逃れ、大好きな絵の中に閉じこもるために……!"
83,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_035","信じられないクポ?
83,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_035,"信じられないクポ?
でも、モグは優しさと暖かさを感じるはずのこの絵から、
とめどない悲しみを感じるクポ!"
84,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
84,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_036,"Player、
モグの力を使えば、きっとこの絵の中に入れるクポ!
だから一緒に絵を旅して、ベルルを助け出してほしいクポ!"
85,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_037","ありがとクポ……!
85,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_037,"ありがとクポ……!
きっと、絵の中は想像力が具現化する世界……
戦いも想定して、十分に準備してから声をかけてほしいクポ!"
86,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
86,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_040,"Player、
絵の中に飛び込む準備はできたクポ?"
87,"TEXT_KINGBB241_04859_Q2_000_000","準備はできた?"
88,"TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_001","万全だ、突入しよう!"
89,"TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_002","待ってほしい……"
90,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_042","クポポ~!
87,TEXT_KINGBB241_04859_Q2_000_000,準備はできた?
88,TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_001,万全だ、突入しよう!
89,TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_002,待ってほしい……
90,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_042,"クポポ~!
見事に、絵の中に入れたみたいクポ!"
91,"TEXT_KINGBB241_04859_Q3_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_001","ここはどこだ……?"
93,"TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_002","ここは……グラン・コスモス?"
94,"TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_003","夢のような場所だ"
95,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_044","キミは、この景色と同じ場所に行ったことがあるクポ?"
96,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_045","なるほど……
91,TEXT_KINGBB241_04859_Q3_000_000,何と言う?
92,TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_001,ここはどこだ……?
93,TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_002,ここは……グラン・コスモス?
94,TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_003,夢のような場所だ
95,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_044,キミは、この景色と同じ場所に行ったことがあるクポ?
96,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_045,"なるほど……
異界を冒険したときに訪れた場所と、そっくりクポね?"
97,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_046","ジャンクティラク様は、
97,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_046,"ジャンクティラク様は、
この絵は、夢で見た光景にインスピレーションを受けて、
描いたと言っていたクポ。"
98,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_047","魔法の才があるからこそ、夢を通じて異界のビジョンを視たのか、
98,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_047,"魔法の才があるからこそ、夢を通じて異界のビジョンを視たのか、
あるいは妖精かなにかのイタズラなのか……。
不思議なことだけど、ここが絵の中なのは間違いないクポ!"
99,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_048","そして、この絵のどこかにベルルがいる……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いっしょに探すクポ!"
100,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_049","ベルル!"
101,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_050","迎えにきたクポ!"
102,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_051","誰も……誰もいない。
99,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_048,"そして、この絵のどこかにベルルがいる……。
Player、いっしょに探すクポ!"
100,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_049,ベルル!
101,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_050,迎えにきたクポ!
102,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_051,"誰も……誰もいない。
私には、もう誰もいない……。"
103,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_052","お師さんは……逝ってしまった。
103,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_052,"お師さんは……逝ってしまった。
私が旅から帰るのが遅れたせいで……。"
104,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_053","あれは、誰のせいでも……
104,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_053,"あれは、誰のせいでも……
ベルルのせいじゃないクポ!"
105,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_054","クポポにも……見捨てられた。
105,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_054,"クポポにも……見捨てられた。
たったひとりの友だちだったのに……。"
106,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_055","見捨ててなんてないクポ!
106,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_055,"見捨ててなんてないクポ!
クポポは、いつだってベルルの友だちクポ!"
107,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_056","さあ、ベルル!
107,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_056,"さあ、ベルル!
いっしょに帰るクポ!"
108,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_057","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_058","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_059","(-エレゼン族のピクトマンサー-)退け、ベルルは渡さんぞ……!"
111,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_060","ジャンクティラク様!?"
112,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_061","い、いや、違うクポ。
108,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_057,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_058,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_059,(-エレゼン族のピクトマンサー-)退け、ベルルは渡さんぞ……!
111,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_060,ジャンクティラク様!?
112,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_061,"い、いや、違うクポ。
ジャンクティラク様は、すでに亡くなっている……
あれは絵画魔法で創られた偽物クポ!"
113,"TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_062","よりにもよって、クポポよ、
113,TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_062,"よりにもよって、クポポよ、
お前がわしを「偽物」と断じるのか?
それ以上の無礼なふるまい、許すわけにはいかんな……。"
114,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_100_062","ふぎゃっ!"
115,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_063","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_KINGBB241_04859_Q4_000_000","何と言う?"
117,"TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_001","クポポをよくも……!"
118,"TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_002","絶対にベルルを救い出す!"
119,"TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_065","貴様も、ピクトマンサーのようだが……
114,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_100_062,ふぎゃっ!
115,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_063,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_KINGBB241_04859_Q4_000_000,何と言う?
117,TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_001,クポポをよくも……!
118,TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_002,絶対にベルルを救い出す!
119,TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_065,"貴様も、ピクトマンサーのようだが……
その懐に忍ばせているソウルクリスタルは、わしのものだな?"
120,"TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_066","だとすれば、貴様の絵画魔法は、
120,TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_066,"だとすれば、貴様の絵画魔法は、
すべてわしの記憶に由来しているということ……。
いわば、贋作で真作に挑むようなものだ、勝負にならんぞ?"
121,"TEXT_KINGBB241_04859_Q5_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_001","想像力で勝つ!"
123,"TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_002","負ける気がしない!"
124,"TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_068","ならば、想像力のなんたるかを見せてくれる!"
125,"TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_069","ここは、わしが描いた絵の中……
121,TEXT_KINGBB241_04859_Q5_000_000,何と言う?
122,TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_001,想像力で勝つ!
123,TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_002,負ける気がしない!
124,TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_068,ならば、想像力のなんたるかを見せてくれる!
125,TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_069,"ここは、わしが描いた絵の中……
いかなる姿になり、いかなる力を使うのかも想像力次第……!
貴様の恐怖で、この絵を塗りつぶしてくれる!"
126,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の想像力が勝ったクポ!"
127,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_081","ベルル……ベルル……!"
128,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_082","こらあ! ベルル!
126,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_080,Playerの想像力が勝ったクポ!
127,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_081,ベルル……ベルル……!
128,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_082,"こらあ! ベルル!
しゃきっとせんかあ~!!"
129,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_083","クポポ……!?
129,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_083,"クポポ……!?
どうして、ここに……?"
130,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_084","助けにきたクポ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、いっしょに探してくれて……
130,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_084,"助けにきたクポ!
Playerが、いっしょに探してくれて……
それで、それで……!"
131,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_085","まさか、この絵の中に入り込んでくる人がいるなんて、
131,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_085,"まさか、この絵の中に入り込んでくる人がいるなんて、
思いもしなかったけれど……。"
132,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_086","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
132,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_086,"Playerさん、
クポポといっしょに旅してくれたことに感謝します。
わざわざ、こんな場所まで……。"
133,"TEXT_KINGBB241_04859_Q6_000_000","何と言う?"
134,"TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_001","ピクトマンサーは人を助けるものだ"
135,"TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_002","どうして、絵の中に入ろうなんて思った?"
136,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_088","そう……ですね。
133,TEXT_KINGBB241_04859_Q6_000_000,何と言う?
134,TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_001,ピクトマンサーは人を助けるものだ
135,TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_002,どうして、絵の中に入ろうなんて思った?
136,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_088,"そう……ですね。
わたしも、そう教えられ、そうありたいと願っていました。"
137,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_089","でも、できなかった。
137,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_089,"でも、できなかった。
親代わりに育ててくれたお師さんを助けられなかった……。"
138,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_090","それは……会えると思ったから、
138,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_090,"それは……会えると思ったから、
この絵の中でなら……。"
139,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_091","わたしが未熟だったせいで、
139,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_091,"わたしが未熟だったせいで、
死んでしまったお師さんに……。"
140,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_092","自分を責めるのは、よくないクポ!
140,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_092,"自分を責めるのは、よくないクポ!
どんなに想像力があったとしても、
未来のすべてを予知できるわけじゃないクポ!"
141,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_093","いまさら気休めは言わないで!
141,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_093,"いまさら気休めは言わないで!
あの時、わたしを見捨てたくせに!"
142,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_094","お師さんを喪って悲しむわたしに、
142,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_094,"お師さんを喪って悲しむわたしに、
クポポは、ひとりで歩み続けないとって突き放したのよ?
なんで、あんな酷いことを……!"
143,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_095","そ、それは……"
144,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_096","それは、モグが「本物のモーグリ」じゃないからクポ。"
145,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_097","モグは、さっき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒してくれた、
143,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_095,そ、それは……
144,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_096,それは、モグが「本物のモーグリ」じゃないからクポ。
145,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_097,"モグは、さっきPlayerが倒してくれた、
偽物のジャンクティラク様と同じ……
ベルルが絵画魔法で創った「<RubyCharaters>FF16E683B3E5838FE4B88AE381AEE58F8BE381A0E381A1FF1FE382A4E3839EE382B8E3838AE383AAE383BCE38395E383ACE383B3E38389</RubyCharaters>」にすぎないクポ。"
146,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_098","むかし、ジャンクティラク様が言ってたクポ……。
ベルルが絵画魔法で創った「想像上の友だち (イマジナリーフレンド)」にすぎないクポ。"
146,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_098,"むかし、ジャンクティラク様が言ってたクポ……。
子どもが心を支えるために「想像上の友だち」を持つことは、
珍しくないことだって……。"
147,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_099","でも、それは成長するにつれて、消えていくはずのもの。
147,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_099,"でも、それは成長するにつれて、消えていくはずのもの。
モグは、消えるはずの存在だったクポ……。"
148,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_100","消えてほしくなんてない!
148,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_100,"消えてほしくなんてない!
だから、絵画魔法を覚えたときに、
まっさきに想像の中から、クポポを具現化させたのよ!?"
149,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_101","この絵の中に入ったのだって同じこと!
149,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_101,"この絵の中に入ったのだって同じこと!
想像力を源にする絵画魔法を使えば、死んだお師さんにも会える!
ひとりにならずに済むから……!"
150,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_102","モグは、旅をして……
150,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_102,"モグは、旅をして……
いろんな経験をしながら育んだ想像力を糧に、
希望を描き、人を助けるピクトマンサーが大好きクポ!"
151,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように……"
152,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_104","かつてのベルルのように!"
153,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_105","ピクトマンサーの絵画魔法は、
151,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_103,Playerのように……
152,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_104,かつてのベルルのように!
153,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_105,"ピクトマンサーの絵画魔法は、
辛い現実を塗りつぶすためのものじゃないクポ!"
154,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_106","キャンバスに描かれた絵のように形として残らなくても、
154,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_106,"キャンバスに描かれた絵のように形として残らなくても、
一瞬の輝きの中で、人に希望を見せるためのもの……!
現実を生きることを諦めちゃだめクポ!"
155,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_107","でも……でも、そんなの寂しすぎるよ……!"
156,"TEXT_KINGBB241_04859_Q7_000_000","何と言う?"
157,"TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_001","受け継いだ想いは遺るはずだ"
158,"TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_002","新たな旅路がベルルを待っている"
159,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_109","受け継いだ想い……
155,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_107,でも……でも、そんなの寂しすぎるよ……!
156,TEXT_KINGBB241_04859_Q7_000_000,何と言う?
157,TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_001,受け継いだ想いは遺るはずだ
158,TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_002,新たな旅路がベルルを待っている
159,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_109,"受け継いだ想い……
お師さんの……クポポの想い……。"
160,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_110","新たな旅路……
160,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_110,"新たな旅路……
ピクトマンサーとしての旅……。"
161,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_111","そう、なのかな……。
161,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_111,"そう、なのかな……。
わたしが、お師さんやクポポのことを忘れずにいたら、
また前を向いて、ピクトマンサーとしての旅に出られるのかな?"
162,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_112","さあ、いっしょに帰るクポ……!"
163,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_113","もうキミたちふたりには、モグは必要ないクポ!"
164,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_114","さよなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
162,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_112,さあ、いっしょに帰るクポ……!
163,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_113,もうキミたちふたりには、モグは必要ないクポ!
164,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_114,"さよなら、Player!
いっしょに旅ができて楽しかったクポ!"
165,"TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_115","さよなら、ベルル!
165,TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_115,"さよなら、ベルル!
いつまでも、モグのいちばんの友だちクポ!"
166,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_120","あ、あの……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
167,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_121","本当に、ご迷惑をおかけしました。
166,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_120,"あ、あの……
Playerさん……。"
167,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_121,"本当に、ご迷惑をおかけしました。
そして、クポポに付き合って私のことを探し回って、
助けてくださって、改めて、ありがとうございます……。"
168,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_122","クポポが消えたあと、
168,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_122,"クポポが消えたあと、
温かなエーテルが私の中に還ってきたんです。"
169,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_123","きっとそれは、
169,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_123,"きっとそれは、
クポポを形作っていた魔力の絵の具が解けたもの。"
170,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_124","だからなのかな……
170,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_124,"だからなのかな……
あなたと旅したクポポの記憶が、感じられたんです。"
171,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_125","グリダニアで出会い、クルザスの雪を踏みしめ、
171,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_125,"グリダニアで出会い、クルザスの雪を踏みしめ、
クガネの街へ渡り、ウルダハで謎にたじろぎ、
ここ黒衣森に戻ってきた……。"
172,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_126","クポポが、どれほど必死に私を探していたのか、
172,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_126,"クポポが、どれほど必死に私を探していたのか、
どれほど私たちとの旅を懐かしんで……"
173,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_127","そして、あなたとの旅を楽しんでいたのか。"
174,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_128","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
173,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_127,そして、あなたとの旅を楽しんでいたのか。
174,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_128,"Playerさん、
あなたにとって、今回の旅はどうでしたか?"
175,"TEXT_KINGBB241_04859_Q8_000_000","旅はどうだった?"
176,"TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_001","ピクトマンサーになれて嬉しかった"
177,"TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_002","クポポとの旅は楽しかった"
178,"TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_003","面倒事ばかりだった"
179,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_130","そう言ってもらえると、私も嬉しいです。
175,TEXT_KINGBB241_04859_Q8_000_000,旅はどうだった?
176,TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_001,ピクトマンサーになれて嬉しかった
177,TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_002,クポポとの旅は楽しかった
178,TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_003,面倒事ばかりだった
179,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_130,"そう言ってもらえると、私も嬉しいです。
だって、お師さんから絵画魔法の手ほどきを受けて、
ピクトマンサーになったとき、同じように感じたから……。"
180,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_131","そう言ってもらえると、クポポも喜ぶと思います。
180,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_131,"そう言ってもらえると、クポポも喜ぶと思います。
それに、あの子のことを覚えてくれている人が、
いてくれるのは、私も嬉しいから……。"
181,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_132","なんだか、わかるかも。
181,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_132,"なんだか、わかるかも。
クポポは自由奔放で、お騒がせなところがあるから……
でも、嫌わないでくれると嬉しいかな。"
182,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_133","ここは、私が初めてモーグリ族を目にした場所……
182,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_133,"ここは、私が初めてモーグリ族を目にした場所……
その感動が「想像上の友だち」に鮮やかな姿を与えて、
絵画魔法の力で具現化できたんです。"
183,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_134","また、同じように魔力の絵の具で描けば、
183,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_134,"また、同じように魔力の絵の具で描けば、
新しいクポポを生み出せるかもしれません。"
184,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_135","でも、そうはしない。
184,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_135,"でも、そうはしない。
別れの悲しみは、絶望とは違うってこと、
いちばんの友だちだった、あの子が教えてくれたから……。"
185,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_136","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
185,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_136,"Playerさん、
重ね重ね、クポポと私のために、ありがとうございました。"
186,"TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_137","私、もう一度、旅に出てみようと思います。
186,TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_137,"私、もう一度、旅に出てみようと思います。
開祖リルムのように、お師さんのように、
そして、あなたのようにピクトマンサーとして生きるために……!"
187,"TEXT_KINGBB241_04859_SYSTEM_000_138","(★未使用/削除予定★)"
187,TEXT_KINGBB241_04859_SYSTEM_000_138,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_00 1 エラリグ墓地前のクポポは、冒険者から神秘的な芸術家の風格を感じているようだ。
2 # 1 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_01 クポポによると、療養中のジャンクティラクから言われ、ベルルとふたりで人助けの旅に出たそうだ。それを思い出したクポポは何かに気づき、もうひとつだけ頼みがあると冒険者に言う。中央森林の翡翠湖畔にいる「クポポ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_02 str ジャンクティラクは、クポポとベルルが帰還する数日前に亡くなったらしい。嘆き悲しむベルルを教え諭すクポポだったが、それが原因となり大喧嘩。ベルルはそのあと、自分自身を絵に変えて棺に納められたのではと、クポポは推理する。ベルルを助けるには、絵の中に飛びこむ必要があるようだ。覚悟ができたら、翡翠湖畔の「クポポ」と話そう。
4 0 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_00 3 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_03 エラリグ墓地前のクポポは、冒険者から神秘的な芸術家の風格を感じているようだ。 ベルルが想像したジャンクティラクの肖像を討伐した。中央森林に戻ろう。
5 1 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_01 4 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_04 クポポによると、療養中のジャンクティラクから言われ、ベルルとふたりで人助けの旅に出たそうだ。それを思い出したクポポは何かに気づき、もうひとつだけ頼みがあると冒険者に言う。中央森林の翡翠湖畔にいる「クポポ」と話そう。 クポポはベルルが生み出した想像上の友人だった。そんなクポポと、ここまでピクトマンサーとして旅をしてきた冒険者の言葉で、やっとベルルは前を向く。そうして冒険者とベルルは消滅するクポポに見送られ、現実へと帰還した。翡翠湖畔の「ベルル」と話そう。
6 2 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_02 5 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_05 ジャンクティラクは、クポポとベルルが帰還する数日前に亡くなったらしい。嘆き悲しむベルルを教え諭すクポポだったが、それが原因となり大喧嘩。ベルルはそのあと、自分自身を絵に変えて棺に納められたのではと、クポポは推理する。ベルルを助けるには、絵の中に飛びこむ必要があるようだ。覚悟ができたら、翡翠湖畔の「クポポ」と話そう。 エーテルを通じてクポポと冒険者の旅を感じ取ったベルルは、ピクトマンサーとして生きるために旅立つ。クポポとの長い旅はこうして終わった。これからも想像力を磨きながら、ピクトマンサーとして人助けの旅を続けよう!
7 3 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_03 6 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_06 ベルルが想像したジャンクティラクの肖像を討伐した。中央森林に戻ろう。
8 4 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_04 7 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_07 クポポはベルルが生み出した想像上の友人だった。そんなクポポと、ここまでピクトマンサーとして旅をしてきた冒険者の言葉で、やっとベルルは前を向く。そうして冒険者とベルルは消滅するクポポに見送られ、現実へと帰還した。翡翠湖畔の「ベルル」と話そう。
9 5 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_05 8 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_08 エーテルを通じてクポポと冒険者の旅を感じ取ったベルルは、ピクトマンサーとして生きるために旅立つ。クポポとの長い旅はこうして終わった。これからも想像力を磨きながら、ピクトマンサーとして人助けの旅を続けよう!
10 6 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_06 9 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_09
11 7 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_07 10 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_10
12 8 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_08 11 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_11
13 9 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_09 12 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_12
14 10 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_10 13 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_13
15 11 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_11 14 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_14
16 12 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_12 15 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_15
17 13 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_13 16 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_16
18 14 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_14 17 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_17
19 15 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_15 18 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_18
20 16 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_16 19 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_19
21 17 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_17 20 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_20
22 18 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_18 21 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_21
23 19 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_19 22 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_22
24 20 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_20 23 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_23
25 21 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_21 24 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_00 翡翠湖畔のクポポと話す
26 22 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_22 25 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_01 クポポと再度話す
27 23 TEXT_KINGBB241_04859_SEQ_23 26 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_02 クポポと再度話す
28 24 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_00 27 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_03 翡翠湖畔のクポポと話す ベルルと話す
29 25 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_01 28 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_04 クポポと再度話す
30 26 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_02 29 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_05 クポポと再度話す
31 27 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_03 30 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_06 ベルルと話す
32 28 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_04 31 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_07
33 29 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_05 32 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_08
34 30 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_06 33 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_09
35 31 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_07 34 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_10
36 32 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_08 35 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_11
37 33 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_09 36 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_12
38 34 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_10 37 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_13
39 35 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_11 38 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_14
40 36 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_12 39 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_15
41 37 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_13 40 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_16
42 38 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_14 41 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_17
43 39 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_15 42 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_18
44 40 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_16 43 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_19
45 41 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_17 44 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_20
46 42 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_18 45 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_21
47 43 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_19 46 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_22
48 44 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_20 47 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_23
49 45 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_21 48 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_001 ぬぬぬ……Player、 またもやピクトマンサーとして腕をあげたクポね。
46 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_22
47 TEXT_KINGBB241_04859_TODO_23
48 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_001 ぬぬぬ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 またもやピクトマンサーとして腕をあげたクポね。
50 49 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_002 49 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_002 モグにはわかるクポ。 キミは、全盛期のジャンクティラク様に迫る、 神秘的な芸術家の風格を、ポワポワと醸し出しているクポ。 モグにはわかるクポ。 キミは、全盛期のジャンクティラク様に迫る、 神秘的な芸術家の風格を、ポワポワと醸し出しているクポ。
51 50 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_003 50 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_003 でもでも、モグの方はさっぱりクポ。 新しい手がかりも見つからないし、行方を推理しようにも、 どこから考えればいいのかすら、わからないクポ! でもでも、モグの方はさっぱりクポ。 新しい手がかりも見つからないし、行方を推理しようにも、 どこから考えればいいのかすら、わからないクポ!
52 51 TEXT_KINGBB241_04859_Q1_000_000 51 TEXT_KINGBB241_04859_Q1_000_000 どこから考えるべき? どこから考えるべき?
53 52 TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_001 52 TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_001 ベルルの目的を考えるべきだ ベルルの目的を考えるべきだ
54 53 TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_002 53 TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_002 そもそも、なぜベルルと喧嘩別れを? そもそも、なぜベルルと喧嘩別れを?
55 54 TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_003 54 TEXT_KINGBB241_04859_A1_000_003 わからないクポ~! わからないクポ~!
56 55 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_005 55 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_005 ふむふむ、ベルルの目的…… そこを紐解くには、やっぱりあの日の出来事に、 向き合わなくちゃいけないクポね。 ふむふむ、ベルルの目的…… そこを紐解くには、やっぱりあの日の出来事に、 向き合わなくちゃいけないクポね。
57 56 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_006 56 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_006 クポポ…… いままで話したことはなかったけど、 やっぱり、そこは伝えておくべきだったクポね。 クポポ…… いままで話したことはなかったけど、 やっぱり、そこは伝えておくべきだったクポね。
58 57 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_007 57 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ってば、 絵画魔法を輝かせる想像力の持ち主なのに推理はさっぱりクポね! でも、そんなキミのこと嫌いじゃないクポ! Playerってば、 絵画魔法を輝かせる想像力の持ち主なのに推理はさっぱりクポね! でも、そんなキミのこと嫌いじゃないクポ!
59 58 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_008 58 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_008 それじゃあ、問題の発端…… モグとベルルが喧嘩したところから振り返ってみるクポ。 それじゃあ、問題の発端…… モグとベルルが喧嘩したところから振り返ってみるクポ。
60 59 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_009 59 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_009 あの日、モグとベルルは、 初めてのふたり旅を終えて、リムサ・ロミンサに帰ってきたクポ。 なんで、ジャンクティラク様がいなかったかと言うと…… あの日、モグとベルルは、 初めてのふたり旅を終えて、リムサ・ロミンサに帰ってきたクポ。 なんで、ジャンクティラク様がいなかったかと言うと……
61 60 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_010 60 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_010 彼が療養中だったからクポ。 長年に亘る旅暮らしで酷使された身体は、 老いからくる衰えと重なって、それは酷い状態になっていたクポ。 彼が療養中だったからクポ。 長年に亘る旅暮らしで酷使された身体は、 老いからくる衰えと重なって、それは酷い状態になっていたクポ。
62 61 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_011 61 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_011 だから、自分は療養所で待っているから、 ベルルとクポポのふたりで旅をしなさいって送り出して…… だから、自分は療養所で待っているから、 ベルルとクポポのふたりで旅をしなさいって送り出して……
63 62 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_012 62 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_012 ハッ……! わかったかもしれないクポ!? ハッ……! わかったかもしれないクポ!?
64 63 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_013 63 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_013 ベルルは、絵が消せないから、 絵になっちゃったクポ!! ベルルは、絵が消せないから、 絵になっちゃったクポ!!
65 64 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_014 64 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_014 クポポポポ! わけがわからないのも無理はないクポ! クポポポポ! わけがわからないのも無理はないクポ!
66 65 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_015 65 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_015 とにかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 これまで一緒にいろんな場所を旅してくれて、 本当にありがとうクポ! とにかくPlayer、 これまで一緒にいろんな場所を旅してくれて、 本当にありがとうクポ!
67 66 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_016 66 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_016 旅先で人助けに力を貸してくれたことにも感謝クポ! でもでも、最後にもうひとつだけ…… モグを助けると思って、ひとつ頼まれごとをしてほしいクポ! 旅先で人助けに力を貸してくれたことにも感謝クポ! でもでも、最後にもうひとつだけ…… モグを助けると思って、ひとつ頼まれごとをしてほしいクポ!
68 67 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_017 67 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_017 クポポ~、黒衣森に…… 中央森林の「翡翠湖畔」に来てほしいクポ! 絶対、絶対、お願いクポ~! クポポ~、黒衣森に…… 中央森林の「翡翠湖畔」に来てほしいクポ! 絶対、絶対、お願いクポ~!
69 68 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_020 68 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_020 クポポ~、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 よく来てくれたクポ! クポポ~、Player、 よく来てくれたクポ!
70 69 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_021 69 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_021 なにがなにやら、わからないと思うけど、 ちゃんと説明するから聞いてほしいクポ。 なにがなにやら、わからないと思うけど、 ちゃんと説明するから聞いてほしいクポ。
71 70 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_022 70 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_022 この絵は、ベルルがエラリグ墓地に埋葬していたもの…… 司祭さんに頼み込んで、モグが借りてきたクポ。 この絵は、ベルルがエラリグ墓地に埋葬していたもの…… 司祭さんに頼み込んで、モグが借りてきたクポ。
72 71 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_023 71 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_023 どうして彼女は、この作品を持っていたのか……。 それは、喧嘩別れした日に、ジャンクティラク様の遺品として、 受け継いだからクポ。 どうして彼女は、この作品を持っていたのか……。 それは、喧嘩別れした日に、ジャンクティラク様の遺品として、 受け継いだからクポ。
73 72 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_024 72 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_024 あの日、人助けの旅から帰ってきたモグたちは、 その足でジャンクティラク様がいる療養所に向かったクポ。 でも、待っていたのは数点の絵と、身の回りの品だけ……。 あの日、人助けの旅から帰ってきたモグたちは、 その足でジャンクティラク様がいる療養所に向かったクポ。 でも、待っていたのは数点の絵と、身の回りの品だけ……。
74 73 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_025 73 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_025 モグたちが戻る数日前…… 療養所に魔物が入り込んだとき、ほかの人たちを助けるため、 ジャンクティラク様は無理をして戦って、亡くなっていたクポ。 モグたちが戻る数日前…… 療養所に魔物が入り込んだとき、ほかの人たちを助けるため、 ジャンクティラク様は無理をして戦って、亡くなっていたクポ。
75 74 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_026 74 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_026 あと数日はやく旅を切り上げて戻っていたら…… モグとベルルが後悔したのは言うまでもないクポ。 あと数日はやく旅を切り上げて戻っていたら…… モグとベルルが後悔したのは言うまでもないクポ。
76 75 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_027 75 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_027 ベルルは肉親同然だったお師匠様を喪い、悲しみのあまり、 まるで子どもに返ったみたいにモグにすがりついてきたけれど…… きっぱりこう言ったクポ。 ベルルは肉親同然だったお師匠様を喪い、悲しみのあまり、 まるで子どもに返ったみたいにモグにすがりついてきたけれど…… きっぱりこう言ったクポ。
77 76 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_028 76 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_028 「モグに依存していては駄目……  ひとりで立ち上がり、ジャンクティラク様が示してくれた道を、  歩み続けないと」 「モグに依存していては駄目……  ひとりで立ち上がり、ジャンクティラク様が示してくれた道を、  歩み続けないと」
78 77 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_029 77 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_029 それを聞いて、ベルルはすごく怒って大喧嘩の末に…… 遺品の絵を手に、モグの前から去っていったクポ。 それを聞いて、ベルルはすごく怒って大喧嘩の末に…… 遺品の絵を手に、モグの前から去っていったクポ。
79 78 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_030 78 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_030 おそらく彼女は、その後、ウルダハに向かい、 大半の絵を売り払ってお金を作ると、エラリグ墓地でお墓を購入…… この絵だけを埋葬して、姿を消したクポ。 おそらく彼女は、その後、ウルダハに向かい、 大半の絵を売り払ってお金を作ると、エラリグ墓地でお墓を購入…… この絵だけを埋葬して、姿を消したクポ。
80 79 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_031 79 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_031 どこに行ってしまったのか、 ずっとモグは気にしていたけど、答えはここにあったクポ。 どこに行ってしまったのか、 ずっとモグは気にしていたけど、答えはここにあったクポ。
81 80 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_032 80 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_032 ジャンクティラク様から聞いたことがあるクポ。 ベルルは、どんな空想の産物でも、魔力の絵の具を使って、 実体化させてしまう、優れた才能を持っているって。 ジャンクティラク様から聞いたことがあるクポ。 ベルルは、どんな空想の産物でも、魔力の絵の具を使って、 実体化させてしまう、優れた才能を持っているって。
82 81 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_033 81 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_033 だからこそ、絵画魔法を教えるにあたって、 ひとつだけ彼女に約束をさせたクポ。 現実に存在する実体を、決して絵に変えてはいけないと……。 だからこそ、絵画魔法を教えるにあたって、 ひとつだけ彼女に約束をさせたクポ。 現実に存在する実体を、決して絵に変えてはいけないと……。
83 82 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_034 82 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_034 そう、ベルルは、 ピクトマンサーの力を反転させて、自分自身を絵に変えたクポ! つらい現実から逃れ、大好きな絵の中に閉じこもるために……! そう、ベルルは、 ピクトマンサーの力を反転させて、自分自身を絵に変えたクポ! つらい現実から逃れ、大好きな絵の中に閉じこもるために……!
84 83 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_035 83 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_035 信じられないクポ? でも、モグは優しさと暖かさを感じるはずのこの絵から、 とめどない悲しみを感じるクポ! 信じられないクポ? でも、モグは優しさと暖かさを感じるはずのこの絵から、 とめどない悲しみを感じるクポ!
85 84 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_036 84 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 モグの力を使えば、きっとこの絵の中に入れるクポ! だから一緒に絵を旅して、ベルルを助け出してほしいクポ! Player、 モグの力を使えば、きっとこの絵の中に入れるクポ! だから一緒に絵を旅して、ベルルを助け出してほしいクポ!
86 85 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_037 85 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_037 ありがとクポ……! きっと、絵の中は想像力が具現化する世界…… 戦いも想定して、十分に準備してから声をかけてほしいクポ! ありがとクポ……! きっと、絵の中は想像力が具現化する世界…… 戦いも想定して、十分に準備してから声をかけてほしいクポ!
87 86 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_040 86 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 絵の中に飛び込む準備はできたクポ? Player、 絵の中に飛び込む準備はできたクポ?
88 87 TEXT_KINGBB241_04859_Q2_000_000 87 TEXT_KINGBB241_04859_Q2_000_000 準備はできた? 準備はできた?
89 88 TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_001 88 TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_001 万全だ、突入しよう! 万全だ、突入しよう!
90 89 TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_002 89 TEXT_KINGBB241_04859_A2_000_002 待ってほしい…… 待ってほしい……
91 90 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_042 90 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_042 クポポ~! 見事に、絵の中に入れたみたいクポ! クポポ~! 見事に、絵の中に入れたみたいクポ!
92 91 TEXT_KINGBB241_04859_Q3_000_000 91 TEXT_KINGBB241_04859_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
93 92 TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_001 92 TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_001 ここはどこだ……? ここはどこだ……?
94 93 TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_002 93 TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_002 ここは……グラン・コスモス? ここは……グラン・コスモス?
95 94 TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_003 94 TEXT_KINGBB241_04859_A3_000_003 夢のような場所だ 夢のような場所だ
96 95 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_044 95 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_044 キミは、この景色と同じ場所に行ったことがあるクポ? キミは、この景色と同じ場所に行ったことがあるクポ?
97 96 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_045 96 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_045 なるほど…… 異界を冒険したときに訪れた場所と、そっくりクポね? なるほど…… 異界を冒険したときに訪れた場所と、そっくりクポね?
98 97 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_046 97 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_046 ジャンクティラク様は、 この絵は、夢で見た光景にインスピレーションを受けて、 描いたと言っていたクポ。 ジャンクティラク様は、 この絵は、夢で見た光景にインスピレーションを受けて、 描いたと言っていたクポ。
99 98 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_047 98 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_047 魔法の才があるからこそ、夢を通じて異界のビジョンを視たのか、 あるいは妖精かなにかのイタズラなのか……。 不思議なことだけど、ここが絵の中なのは間違いないクポ! 魔法の才があるからこそ、夢を通じて異界のビジョンを視たのか、 あるいは妖精かなにかのイタズラなのか……。 不思議なことだけど、ここが絵の中なのは間違いないクポ!
100 99 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_048 99 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_048 そして、この絵のどこかにベルルがいる……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いっしょに探すクポ! そして、この絵のどこかにベルルがいる……。 Player、いっしょに探すクポ!
101 100 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_049 100 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_049 ベルル! ベルル!
102 101 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_050 101 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_050 迎えにきたクポ! 迎えにきたクポ!
103 102 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_051 102 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_051 誰も……誰もいない。 私には、もう誰もいない……。 誰も……誰もいない。 私には、もう誰もいない……。
104 103 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_052 103 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_052 お師さんは……逝ってしまった。 私が旅から帰るのが遅れたせいで……。 お師さんは……逝ってしまった。 私が旅から帰るのが遅れたせいで……。
105 104 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_053 104 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_053 あれは、誰のせいでも…… ベルルのせいじゃないクポ! あれは、誰のせいでも…… ベルルのせいじゃないクポ!
106 105 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_054 105 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_054 クポポにも……見捨てられた。 たったひとりの友だちだったのに……。 クポポにも……見捨てられた。 たったひとりの友だちだったのに……。
107 106 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_055 106 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_055 見捨ててなんてないクポ! クポポは、いつだってベルルの友だちクポ! 見捨ててなんてないクポ! クポポは、いつだってベルルの友だちクポ!
108 107 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_056 107 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_056 さあ、ベルル! いっしょに帰るクポ! さあ、ベルル! いっしょに帰るクポ!
109 108 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_057 108 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_057 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_058 109 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_058 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_059 110 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_059 (-エレゼン族のピクトマンサー-)退け、ベルルは渡さんぞ……! (-エレゼン族のピクトマンサー-)退け、ベルルは渡さんぞ……!
112 111 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_060 111 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_060 ジャンクティラク様!? ジャンクティラク様!?
113 112 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_061 112 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_061 い、いや、違うクポ。 ジャンクティラク様は、すでに亡くなっている…… あれは絵画魔法で創られた偽物クポ! い、いや、違うクポ。 ジャンクティラク様は、すでに亡くなっている…… あれは絵画魔法で創られた偽物クポ!
114 113 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_062 113 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_062 よりにもよって、クポポよ、 お前がわしを「偽物」と断じるのか? それ以上の無礼なふるまい、許すわけにはいかんな……。 よりにもよって、クポポよ、 お前がわしを「偽物」と断じるのか? それ以上の無礼なふるまい、許すわけにはいかんな……。
115 114 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_100_062 114 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_100_062 ふぎゃっ! ふぎゃっ!
116 115 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_063 115 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_063 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_KINGBB241_04859_Q4_000_000 116 TEXT_KINGBB241_04859_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
118 117 TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_001 117 TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_001 クポポをよくも……! クポポをよくも……!
119 118 TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_002 118 TEXT_KINGBB241_04859_A4_000_002 絶対にベルルを救い出す! 絶対にベルルを救い出す!
120 119 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_065 119 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_065 貴様も、ピクトマンサーのようだが…… その懐に忍ばせているソウルクリスタルは、わしのものだな? 貴様も、ピクトマンサーのようだが…… その懐に忍ばせているソウルクリスタルは、わしのものだな?
121 120 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_066 120 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_066 だとすれば、貴様の絵画魔法は、 すべてわしの記憶に由来しているということ……。 いわば、贋作で真作に挑むようなものだ、勝負にならんぞ? だとすれば、貴様の絵画魔法は、 すべてわしの記憶に由来しているということ……。 いわば、贋作で真作に挑むようなものだ、勝負にならんぞ?
122 121 TEXT_KINGBB241_04859_Q5_000_000 121 TEXT_KINGBB241_04859_Q5_000_000 何と言う? 何と言う?
123 122 TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_001 122 TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_001 想像力で勝つ! 想像力で勝つ!
124 123 TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_002 123 TEXT_KINGBB241_04859_A5_000_002 負ける気がしない! 負ける気がしない!
125 124 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_068 124 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_068 ならば、想像力のなんたるかを見せてくれる! ならば、想像力のなんたるかを見せてくれる!
126 125 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_069 125 TEXT_KINGBB241_04859_JANQUETILAQUEGHOST_000_069 ここは、わしが描いた絵の中…… いかなる姿になり、いかなる力を使うのかも想像力次第……! 貴様の恐怖で、この絵を塗りつぶしてくれる! ここは、わしが描いた絵の中…… いかなる姿になり、いかなる力を使うのかも想像力次第……! 貴様の恐怖で、この絵を塗りつぶしてくれる!
127 126 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_080 126 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の想像力が勝ったクポ! Playerの想像力が勝ったクポ!
128 127 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_081 127 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_081 ベルル……ベルル……! ベルル……ベルル……!
129 128 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_082 128 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_082 こらあ! ベルル! しゃきっとせんかあ~!! こらあ! ベルル! しゃきっとせんかあ~!!
130 129 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_083 129 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_083 クポポ……!? どうして、ここに……? クポポ……!? どうして、ここに……?
131 130 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_084 130 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_084 助けにきたクポ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、いっしょに探してくれて…… それで、それで……! 助けにきたクポ! Playerが、いっしょに探してくれて…… それで、それで……!
132 131 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_085 131 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_085 まさか、この絵の中に入り込んでくる人がいるなんて、 思いもしなかったけれど……。 まさか、この絵の中に入り込んでくる人がいるなんて、 思いもしなかったけれど……。
133 132 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_086 132 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_086 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 クポポといっしょに旅してくれたことに感謝します。 わざわざ、こんな場所まで……。 Playerさん、 クポポといっしょに旅してくれたことに感謝します。 わざわざ、こんな場所まで……。
134 133 TEXT_KINGBB241_04859_Q6_000_000 133 TEXT_KINGBB241_04859_Q6_000_000 何と言う? 何と言う?
135 134 TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_001 134 TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_001 ピクトマンサーは人を助けるものだ ピクトマンサーは人を助けるものだ
136 135 TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_002 135 TEXT_KINGBB241_04859_A6_000_002 どうして、絵の中に入ろうなんて思った? どうして、絵の中に入ろうなんて思った?
137 136 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_088 136 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_088 そう……ですね。 わたしも、そう教えられ、そうありたいと願っていました。 そう……ですね。 わたしも、そう教えられ、そうありたいと願っていました。
138 137 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_089 137 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_089 でも、できなかった。 親代わりに育ててくれたお師さんを助けられなかった……。 でも、できなかった。 親代わりに育ててくれたお師さんを助けられなかった……。
139 138 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_090 138 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_090 それは……会えると思ったから、 この絵の中でなら……。 それは……会えると思ったから、 この絵の中でなら……。
140 139 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_091 139 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_091 わたしが未熟だったせいで、 死んでしまったお師さんに……。 わたしが未熟だったせいで、 死んでしまったお師さんに……。
141 140 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_092 140 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_092 自分を責めるのは、よくないクポ! どんなに想像力があったとしても、 未来のすべてを予知できるわけじゃないクポ! 自分を責めるのは、よくないクポ! どんなに想像力があったとしても、 未来のすべてを予知できるわけじゃないクポ!
142 141 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_093 141 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_093 いまさら気休めは言わないで! あの時、わたしを見捨てたくせに! いまさら気休めは言わないで! あの時、わたしを見捨てたくせに!
143 142 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_094 142 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_094 お師さんを喪って悲しむわたしに、 クポポは、ひとりで歩み続けないとって突き放したのよ? なんで、あんな酷いことを……! お師さんを喪って悲しむわたしに、 クポポは、ひとりで歩み続けないとって突き放したのよ? なんで、あんな酷いことを……!
144 143 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_095 143 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_095 そ、それは…… そ、それは……
145 144 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_096 144 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_096 それは、モグが「本物のモーグリ」じゃないからクポ。 それは、モグが「本物のモーグリ」じゃないからクポ。
146 145 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_097 145 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_097 モグは、さっき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が倒してくれた、 偽物のジャンクティラク様と同じ…… ベルルが絵画魔法で創った「<RubyCharaters>FF16E683B3E5838FE4B88AE381AEE58F8BE381A0E381A1FF1FE382A4E3839EE382B8E3838AE383AAE383BCE38395E383ACE383B3E38389</RubyCharaters>」にすぎないクポ。 モグは、さっきPlayerが倒してくれた、 偽物のジャンクティラク様と同じ…… ベルルが絵画魔法で創った「想像上の友だち (イマジナリーフレンド)」にすぎないクポ。
147 146 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_098 146 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_098 むかし、ジャンクティラク様が言ってたクポ……。 子どもが心を支えるために「想像上の友だち」を持つことは、 珍しくないことだって……。 むかし、ジャンクティラク様が言ってたクポ……。 子どもが心を支えるために「想像上の友だち」を持つことは、 珍しくないことだって……。
148 147 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_099 147 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_099 でも、それは成長するにつれて、消えていくはずのもの。 モグは、消えるはずの存在だったクポ……。 でも、それは成長するにつれて、消えていくはずのもの。 モグは、消えるはずの存在だったクポ……。
149 148 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_100 148 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_100 消えてほしくなんてない! だから、絵画魔法を覚えたときに、 まっさきに想像の中から、クポポを具現化させたのよ!? 消えてほしくなんてない! だから、絵画魔法を覚えたときに、 まっさきに想像の中から、クポポを具現化させたのよ!?
150 149 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_101 149 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_101 この絵の中に入ったのだって同じこと! 想像力を源にする絵画魔法を使えば、死んだお師さんにも会える! ひとりにならずに済むから……! この絵の中に入ったのだって同じこと! 想像力を源にする絵画魔法を使えば、死んだお師さんにも会える! ひとりにならずに済むから……!
151 150 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_102 150 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_102 モグは、旅をして…… いろんな経験をしながら育んだ想像力を糧に、 希望を描き、人を助けるピクトマンサーが大好きクポ! モグは、旅をして…… いろんな経験をしながら育んだ想像力を糧に、 希望を描き、人を助けるピクトマンサーが大好きクポ!
152 151 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_103 151 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように…… Playerのように……
153 152 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_104 152 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_104 かつてのベルルのように! かつてのベルルのように!
154 153 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_105 153 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_105 ピクトマンサーの絵画魔法は、 辛い現実を塗りつぶすためのものじゃないクポ! ピクトマンサーの絵画魔法は、 辛い現実を塗りつぶすためのものじゃないクポ!
155 154 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_106 154 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_106 キャンバスに描かれた絵のように形として残らなくても、 一瞬の輝きの中で、人に希望を見せるためのもの……! 現実を生きることを諦めちゃだめクポ! キャンバスに描かれた絵のように形として残らなくても、 一瞬の輝きの中で、人に希望を見せるためのもの……! 現実を生きることを諦めちゃだめクポ!
156 155 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_107 155 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_107 でも……でも、そんなの寂しすぎるよ……! でも……でも、そんなの寂しすぎるよ……!
157 156 TEXT_KINGBB241_04859_Q7_000_000 156 TEXT_KINGBB241_04859_Q7_000_000 何と言う? 何と言う?
158 157 TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_001 157 TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_001 受け継いだ想いは遺るはずだ 受け継いだ想いは遺るはずだ
159 158 TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_002 158 TEXT_KINGBB241_04859_A7_000_002 新たな旅路がベルルを待っている 新たな旅路がベルルを待っている
160 159 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_109 159 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_109 受け継いだ想い…… お師さんの……クポポの想い……。 受け継いだ想い…… お師さんの……クポポの想い……。
161 160 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_110 160 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_110 新たな旅路…… ピクトマンサーとしての旅……。 新たな旅路…… ピクトマンサーとしての旅……。
162 161 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_111 161 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_111 そう、なのかな……。 わたしが、お師さんやクポポのことを忘れずにいたら、 また前を向いて、ピクトマンサーとしての旅に出られるのかな? そう、なのかな……。 わたしが、お師さんやクポポのことを忘れずにいたら、 また前を向いて、ピクトマンサーとしての旅に出られるのかな?
163 162 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_112 162 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_112 さあ、いっしょに帰るクポ……! さあ、いっしょに帰るクポ……!
164 163 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_113 163 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_113 もうキミたちふたりには、モグは必要ないクポ! もうキミたちふたりには、モグは必要ないクポ!
165 164 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_114 164 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_114 さよなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いっしょに旅ができて楽しかったクポ! さよなら、Player! いっしょに旅ができて楽しかったクポ!
166 165 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_115 165 TEXT_KINGBB241_04859_KUPOPO_000_115 さよなら、ベルル! いつまでも、モグのいちばんの友だちクポ! さよなら、ベルル! いつまでも、モグのいちばんの友だちクポ!
167 166 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_120 166 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_120 あ、あの…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 あ、あの…… Playerさん……。
168 167 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_121 167 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_121 本当に、ご迷惑をおかけしました。 そして、クポポに付き合って私のことを探し回って、 助けてくださって、改めて、ありがとうございます……。 本当に、ご迷惑をおかけしました。 そして、クポポに付き合って私のことを探し回って、 助けてくださって、改めて、ありがとうございます……。
169 168 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_122 168 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_122 クポポが消えたあと、 温かなエーテルが私の中に還ってきたんです。 クポポが消えたあと、 温かなエーテルが私の中に還ってきたんです。
170 169 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_123 169 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_123 きっとそれは、 クポポを形作っていた魔力の絵の具が解けたもの。 きっとそれは、 クポポを形作っていた魔力の絵の具が解けたもの。
171 170 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_124 170 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_124 だからなのかな…… あなたと旅したクポポの記憶が、感じられたんです。 だからなのかな…… あなたと旅したクポポの記憶が、感じられたんです。
172 171 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_125 171 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_125 グリダニアで出会い、クルザスの雪を踏みしめ、 クガネの街へ渡り、ウルダハで謎にたじろぎ、 ここ黒衣森に戻ってきた……。 グリダニアで出会い、クルザスの雪を踏みしめ、 クガネの街へ渡り、ウルダハで謎にたじろぎ、 ここ黒衣森に戻ってきた……。
173 172 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_126 172 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_126 クポポが、どれほど必死に私を探していたのか、 どれほど私たちとの旅を懐かしんで…… クポポが、どれほど必死に私を探していたのか、 どれほど私たちとの旅を懐かしんで……
174 173 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_127 173 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_127 そして、あなたとの旅を楽しんでいたのか。 そして、あなたとの旅を楽しんでいたのか。
175 174 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_128 174 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_128 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたにとって、今回の旅はどうでしたか? Playerさん、 あなたにとって、今回の旅はどうでしたか?
176 175 TEXT_KINGBB241_04859_Q8_000_000 175 TEXT_KINGBB241_04859_Q8_000_000 旅はどうだった? 旅はどうだった?
177 176 TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_001 176 TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_001 ピクトマンサーになれて嬉しかった ピクトマンサーになれて嬉しかった
178 177 TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_002 177 TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_002 クポポとの旅は楽しかった クポポとの旅は楽しかった
179 178 TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_003 178 TEXT_KINGBB241_04859_A8_000_003 面倒事ばかりだった 面倒事ばかりだった
180 179 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_130 179 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_130 そう言ってもらえると、私も嬉しいです。 だって、お師さんから絵画魔法の手ほどきを受けて、 ピクトマンサーになったとき、同じように感じたから……。 そう言ってもらえると、私も嬉しいです。 だって、お師さんから絵画魔法の手ほどきを受けて、 ピクトマンサーになったとき、同じように感じたから……。
181 180 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_131 180 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_131 そう言ってもらえると、クポポも喜ぶと思います。 それに、あの子のことを覚えてくれている人が、 いてくれるのは、私も嬉しいから……。 そう言ってもらえると、クポポも喜ぶと思います。 それに、あの子のことを覚えてくれている人が、 いてくれるのは、私も嬉しいから……。
182 181 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_132 181 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_132 なんだか、わかるかも。 クポポは自由奔放で、お騒がせなところがあるから…… でも、嫌わないでくれると嬉しいかな。 なんだか、わかるかも。 クポポは自由奔放で、お騒がせなところがあるから…… でも、嫌わないでくれると嬉しいかな。
183 182 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_133 182 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_133 ここは、私が初めてモーグリ族を目にした場所…… その感動が「想像上の友だち」に鮮やかな姿を与えて、 絵画魔法の力で具現化できたんです。 ここは、私が初めてモーグリ族を目にした場所…… その感動が「想像上の友だち」に鮮やかな姿を与えて、 絵画魔法の力で具現化できたんです。
184 183 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_134 183 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_134 また、同じように魔力の絵の具で描けば、 新しいクポポを生み出せるかもしれません。 また、同じように魔力の絵の具で描けば、 新しいクポポを生み出せるかもしれません。
185 184 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_135 184 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_135 でも、そうはしない。 別れの悲しみは、絶望とは違うってこと、 いちばんの友だちだった、あの子が教えてくれたから……。 でも、そうはしない。 別れの悲しみは、絶望とは違うってこと、 いちばんの友だちだった、あの子が教えてくれたから……。
186 185 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_136 185 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_136 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 重ね重ね、クポポと私のために、ありがとうございました。 Playerさん、 重ね重ね、クポポと私のために、ありがとうございました。
187 186 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_137 186 TEXT_KINGBB241_04859_BERURU_000_137 私、もう一度、旅に出てみようと思います。 開祖リルムのように、お師さんのように、 そして、あなたのようにピクトマンサーとして生きるために……! 私、もう一度、旅に出てみようと思います。 開祖リルムのように、お師さんのように、 そして、あなたのようにピクトマンサーとして生きるために……!
188 187 TEXT_KINGBB241_04859_SYSTEM_000_138 187 TEXT_KINGBB241_04859_SYSTEM_000_138 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
316
317
318
319
320
321
322
323
324
325
326
327