7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+90 -93
View File
@@ -1,143 +1,140 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のパメカは、早くも次の依頼に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_01","パメカから装丁に使う部材の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街の「パメカ」へ納品しよう。
0,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のパメカは、早くも次の依頼に取り掛かりたいようだ。
1,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_01,"パメカから装丁に使う部材の製作を依頼された。「」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街の「パメカ」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「230」以上で可能となりますが、「470」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_02","パメカに「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」を納品した。デモウェニが語る次の物語に向けて、準備が整い次第ふたたびパメカに声をかけよう。"
3,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_03",""
4,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_04",""
5,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_00","パメカに<Sheet(ItemMP,43893,0)/>を納品"
25,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_01",""
26,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_02",""
27,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGLA204_04978_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_001","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
2,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_02,パメカに「」を納品した。デモウェニが語る次の物語に向けて、準備が整い次第ふたたびパメカに声をかけよう。
3,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_03,
4,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_04,
5,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_05,
6,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_06,
7,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_07,
8,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_08,
9,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_09,
10,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_10,
11,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_11,
12,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_12,
13,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_13,
14,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_14,
15,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_15,
16,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_16,
17,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_17,
18,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_18,
19,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_19,
20,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_20,
21,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_21,
22,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_22,
23,TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_23,
24,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_00,パメカにを納品
25,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_01,
26,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_02,
27,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_03,
28,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_04,
29,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_05,
30,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_06,
31,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_07,
32,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_08,
33,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_09,
34,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_10,
35,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_11,
36,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_12,
37,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_13,
38,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_14,
39,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_15,
40,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_16,
41,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_17,
42,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_18,
43,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_19,
44,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_20,
45,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_21,
46,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_22,
47,TEXT_KINGLA204_04978_TODO_23,
48,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_001,"これは、Player君。
前回は、ペルペル族の物語についての本ということで、
オルコ・パチャ産の素材を使って装丁部材を作りました。"
49,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_002","その結果、物語の世界観が感じられる、
49,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_002,"その結果、物語の世界観が感じられる、
素晴らしい装丁に仕上がったと思います。
今後も同じ方針で進めていきましょう!"
50,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_003","次はモブリン族の物語ということでしたが、
50,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_003,"次はモブリン族の物語ということでしたが、
彼らはハヌハヌ族と同じ、コザマル・カで暮らしています。
ちゃんと両者の差別化を図りたいところですね。"
51,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_100_003","コザマル・カで採れる素材の中でも、
51,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_100_003,"コザマル・カで採れる素材の中でも、
モブリン族の文化に馴染んだものを選ぶのがよさそうです。
「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」の準備をお願いします!"
52,"TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_100","モブリン族の物語を本にするにあたって必要な、
「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」の準備をお願いします!"
54,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_101","常にマスクで顔を覆ったモブリン族のように、
「」の準備をお願いします!"
52,TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_100,"モブリン族の物語を本にするにあたって必要な、
「」の準備をお願いします!"
54,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_101,"常にマスクで顔を覆ったモブリン族のように、
神秘的な雰囲気を漂わせる、素晴らしい装丁部材ですね!"
55,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_102","これに使われているのは、コザマル・カ特有のウコギ材?
55,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_102,"これに使われているのは、コザマル・カ特有のウコギ材?
……なるほど、想像が膨らんできました。
私の筆も、ノリノリで走りそうです!"
56,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_103","さて、今回語るはモブリン族の物語。
56,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_103,"さて、今回語るはモブリン族の物語。
彼らには独自の文化がさまざまあるけれども……"
57,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_104","あの、デモウェニ君。
57,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_104,"あの、デモウェニ君。
椅子に座らないのですか?"
58,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_105","おっと、これは失礼!
58,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_105,"おっと、これは失礼!
けど、普段は店内で立ったまま物語を披露してるんで、
こうしてた方が、語りに熱が入ると思うんだ。"
59,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_106","はあ、キミが良いのでしたら、こちらは構いません。
59,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_106,"はあ、キミが良いのでしたら、こちらは構いません。
……それではどうぞ。"
60,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_107","皆さんはモブリン族と聞いて、何を思い描くだろうか。
顔を覆うマスク、大きな<RubyCharaters>FF0AE8838CE8B2A0E5AD90FF0DE38197E38287E38184E38193</RubyCharaters>、それとも……?
60,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_107,"皆さんはモブリン族と聞いて、何を思い描くだろうか。
顔を覆うマスク、大きな背負子 (しょいこ)、それとも……?
これは、彼らが大事にしている「壺」に関する物語。"
61,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_108","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_109","あるとき、日々の放浪生活に疲れたモブリン族の一団が、
61,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_108,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_109,"あるとき、日々の放浪生活に疲れたモブリン族の一団が、
定住を望み、地下深くの洞窟を根城に生活を始めた。"
63,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_110","彼らは必要な品をあちこちから調達し、
63,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_110,"彼らは必要な品をあちこちから調達し、
壺に貯め込みながら、快適な我が家をつくりあげていった。
しかし、物を集め過ぎたせいで洞窟はすぐに手狭に……。"
64,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_111","そこで彼らはツルハシを振るい、奥底へと穴を拡張……
64,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_111,"そこで彼らはツルハシを振るい、奥底へと穴を拡張……
やがて地下に広がる一大都市を築くまでに至った!"
65,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_112","……だが、その栄華も長くは続かなかった。
65,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_112,"……だが、その栄華も長くは続かなかった。
あまりに遠くまでトンネルを掘ったため、
彼らは海との境目に穴を開けてしまったのだ。"
66,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_113","暴れ狂う濁流に呑まれたモブリンたち。
66,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_113,"暴れ狂う濁流に呑まれたモブリンたち。
自慢のマスクが仇となり、すぐさま窒息寸前に!"
67,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_114","これまで必死に貯め込んだものを手放したくない……
67,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_114,"これまで必死に貯め込んだものを手放したくない……
その一心で、彼らは己の身体を壺の中へと潜らせた!"
68,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_115","こうして濁流をやり過ごした彼らは、
68,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_115,"こうして濁流をやり過ごした彼らは、
どうにか地上に這い上がると、地底暮らしはこりごりだと、
密林の中に新たな集落を築いた。"
69,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_116","このとき、自分たちの命と財貨を守った壺に感謝し、
69,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_116,"このとき、自分たちの命と財貨を守った壺に感謝し、
丸みを帯びた陶器で家屋や工房を建てたという。"
70,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_117","では、モブリン族の地底都市はどうなったのか?
70,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_117,"では、モブリン族の地底都市はどうなったのか?
その正確な場所は忘れ去られたが、このトラル大陸のどこかに、
水に沈んだ都、ムバルポロスは眠っているという……。"
71,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_118","毎度のことながら、惚れ惚れするような出来映え……
71,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_118,"毎度のことながら、惚れ惚れするような出来映え……
物語をしっかりと聞いて、イメージを膨らませてくれたんですね!"
72,"TEXT_KINGLA204_04978_Q1_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_001","モブリン族はたくましすぎる"
74,"TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_002","安心できる環境づくりは重要だ"
75,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_120","ええ、モブリン族は自分たちが住みやすいように、
72,TEXT_KINGLA204_04978_Q1_000_000,何と言う?
73,TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_001,モブリン族はたくましすぎる
74,TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_002,安心できる環境づくりは重要だ
75,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_120,"ええ、モブリン族は自分たちが住みやすいように、
環境の方を変えてしまうんだとか。
トライヨラに馴染もうとしてる僕とは大違いだ。"
76,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_121","ええ、人には最高の環境を求め続けるという、
76,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_121,"ええ、人には最高の環境を求め続けるという、
本能があるのかもしれません。"
77,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_122","以前に話したハヌハヌ族の物語もそうですが……
77,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_122,"以前に話したハヌハヌ族の物語もそうですが……
いかにして自分たちが、ここに暮らすようになったのかを、
語った物語は多いんですよ。"
78,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_123","パメカさんの一族にも、何かしらあるんじゃないですか?"
79,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_124","……私は、トライヨラ生まれのトライヨラ育ちです。
78,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_123,パメカさんの一族にも、何かしらあるんじゃないですか?
79,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_124,"……私は、トライヨラ生まれのトライヨラ育ちです。
一族のルーツがどこにあるかということさえ、
これまで考えたこともありませんでした。"
80,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_125","もしかして私は、自分の一族に関する語り継ぐべき物語を、
80,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_125,"もしかして私は、自分の一族に関する語り継ぐべき物語を、
すでに失ってしまっているのでしょうか……。"
81,"TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_126","ちょっと気になってきました。
81,TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_126,"ちょっと気になってきました。
自分の御先祖様がどんな物語を持っていたのか、
調べてみようかな。"
82,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_127","いいですね!
82,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_127,"いいですね!
何かわかったら、ぜひ僕にも聞かせてください。"
83,"TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_128","最近、少しずつ文字が読めるようになって、
83,TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_128,"最近、少しずつ文字が読めるようになって、
これまで以上に、物語に興味が湧いてきてまして……。
それでは、僕はこれで失礼します。"
84,"TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_129","パメカの筆記工房の貢献ランクが上昇しました!
84,TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_129,"パメカの筆記工房の貢献ランクが上昇しました!
パメカはあなたの事を、
「創意あふれる装丁家」と感じているようです!"
85,"TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_100_129","また、「パメカ」から受注可能な、
85,TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_100_129,"また、「パメカ」から受注可能な、
万貨街取引のストーリークエストが発行されました!"
86,"TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_130","このストーリークエストを進行するためには、
86,TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_130,"このストーリークエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「ウクラマトの平和」を完了する必要があります。"
1 key 0 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_00 1 ワチュメキメキ万貨街のパメカは、早くも次の依頼に取り掛かりたいようだ。
2 # 1 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_01 パメカから装丁に使う部材の製作を依頼された。「」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街の「パメカ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「230」以上で可能となりますが、「470」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
int32 str str
0 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_00 ワチュメキメキ万貨街のパメカは、早くも次の依頼に取り掛かりたいようだ。
1 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_01 パメカから装丁に使う部材の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街の「パメカ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「230」以上で可能となりますが、「470」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
3 2 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_02 2 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_02 パメカに「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」を納品した。デモウェニが語る次の物語に向けて、準備が整い次第ふたたびパメカに声をかけよう。 パメカに「」を納品した。デモウェニが語る次の物語に向けて、準備が整い次第ふたたびパメカに声をかけよう。
4 3 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_03 3 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_03
5 4 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_04 4 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_05 5 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_06 6 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_07 7 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_08 8 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_09 9 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_10 10 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_11 11 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_12 12 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_13 13 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_14 14 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_15 15 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_16 16 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_17 17 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_18 18 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_19 19 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_20 20 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_21 21 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_22 22 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_23 23 TEXT_KINGLA204_04978_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_00 24 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_00 パメカに<Sheet(ItemMP,43893,0)/>を納品 パメカにを納品
26 25 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_01 25 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_01
27 26 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_02 26 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_02
28 27 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_03 27 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_03
29 28 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_04 28 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_04
30 29 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_05 29 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_05
31 30 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_06 30 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_06
32 31 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_07 31 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_07
33 32 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_08 32 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_08
34 33 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_09 33 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_09
35 34 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_10 34 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_10
36 35 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_11 35 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_11
37 36 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_12 36 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_12
38 37 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_13 37 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_13
39 38 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_14 38 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_14
40 39 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_15 39 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_15
41 40 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_16 40 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_16
42 41 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_17 41 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_17
43 42 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_18 42 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_18
44 43 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_19 43 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_19
45 44 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_20 44 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_20
46 45 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_21 45 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_21
47 46 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_22 46 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_22
48 47 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_23 47 TEXT_KINGLA204_04978_TODO_23
49 48 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_001 48 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_001 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 前回は、ペルペル族の物語についての本ということで、 オルコ・パチャ産の素材を使って装丁部材を作りました。 これは、Player君。 前回は、ペルペル族の物語についての本ということで、 オルコ・パチャ産の素材を使って装丁部材を作りました。
50 49 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_002 49 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_002 その結果、物語の世界観が感じられる、 素晴らしい装丁に仕上がったと思います。 今後も同じ方針で進めていきましょう! その結果、物語の世界観が感じられる、 素晴らしい装丁に仕上がったと思います。 今後も同じ方針で進めていきましょう!
51 50 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_003 50 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_003 次はモブリン族の物語ということでしたが、 彼らはハヌハヌ族と同じ、コザマル・カで暮らしています。 ちゃんと両者の差別化を図りたいところですね。 次はモブリン族の物語ということでしたが、 彼らはハヌハヌ族と同じ、コザマル・カで暮らしています。 ちゃんと両者の差別化を図りたいところですね。
52 51 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_100_003 51 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_100_003 コザマル・カで採れる素材の中でも、 モブリン族の文化に馴染んだものを選ぶのがよさそうです。 「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」の準備をお願いします! コザマル・カで採れる素材の中でも、 モブリン族の文化に馴染んだものを選ぶのがよさそうです。 「」の準備をお願いします!
53 52 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_004 52 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_100 53 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_100 モブリン族の物語を本にするにあたって必要な、 「<Sheet(ItemMP,43893,0)/>」の準備をお願いします! モブリン族の物語を本にするにあたって必要な、 「」の準備をお願いします!
55 54 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_101 54 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_101 常にマスクで顔を覆ったモブリン族のように、 神秘的な雰囲気を漂わせる、素晴らしい装丁部材ですね! 常にマスクで顔を覆ったモブリン族のように、 神秘的な雰囲気を漂わせる、素晴らしい装丁部材ですね!
56 55 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_102 55 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_102 これに使われているのは、コザマル・カ特有のウコギ材? ……なるほど、想像が膨らんできました。 私の筆も、ノリノリで走りそうです! これに使われているのは、コザマル・カ特有のウコギ材? ……なるほど、想像が膨らんできました。 私の筆も、ノリノリで走りそうです!
57 56 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_103 56 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_103 さて、今回語るはモブリン族の物語。 彼らには独自の文化がさまざまあるけれども…… さて、今回語るはモブリン族の物語。 彼らには独自の文化がさまざまあるけれども……
58 57 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_104 57 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_104 あの、デモウェニ君。 椅子に座らないのですか? あの、デモウェニ君。 椅子に座らないのですか?
59 58 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_105 58 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_105 おっと、これは失礼! けど、普段は店内で立ったまま物語を披露してるんで、 こうしてた方が、語りに熱が入ると思うんだ。 おっと、これは失礼! けど、普段は店内で立ったまま物語を披露してるんで、 こうしてた方が、語りに熱が入ると思うんだ。
60 59 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_106 59 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_106 はあ、キミが良いのでしたら、こちらは構いません。 ……それではどうぞ。 はあ、キミが良いのでしたら、こちらは構いません。 ……それではどうぞ。
61 60 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_107 60 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_107 皆さんはモブリン族と聞いて、何を思い描くだろうか。 顔を覆うマスク、大きな<RubyCharaters>FF0AE8838CE8B2A0E5AD90FF0DE38197E38287E38184E38193</RubyCharaters>、それとも……? これは、彼らが大事にしている「壺」に関する物語。 皆さんはモブリン族と聞いて、何を思い描くだろうか。 顔を覆うマスク、大きな背負子 (しょいこ)、それとも……? これは、彼らが大事にしている「壺」に関する物語。
62 61 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_108 61 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_108 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_109 62 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_109 あるとき、日々の放浪生活に疲れたモブリン族の一団が、 定住を望み、地下深くの洞窟を根城に生活を始めた。 あるとき、日々の放浪生活に疲れたモブリン族の一団が、 定住を望み、地下深くの洞窟を根城に生活を始めた。
64 63 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_110 63 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_110 彼らは必要な品をあちこちから調達し、 壺に貯め込みながら、快適な我が家をつくりあげていった。 しかし、物を集め過ぎたせいで洞窟はすぐに手狭に……。 彼らは必要な品をあちこちから調達し、 壺に貯め込みながら、快適な我が家をつくりあげていった。 しかし、物を集め過ぎたせいで洞窟はすぐに手狭に……。
65 64 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_111 64 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_111 そこで彼らはツルハシを振るい、奥底へと穴を拡張…… やがて地下に広がる一大都市を築くまでに至った! そこで彼らはツルハシを振るい、奥底へと穴を拡張…… やがて地下に広がる一大都市を築くまでに至った!
66 65 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_112 65 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_112 ……だが、その栄華も長くは続かなかった。 あまりに遠くまでトンネルを掘ったため、 彼らは海との境目に穴を開けてしまったのだ。 ……だが、その栄華も長くは続かなかった。 あまりに遠くまでトンネルを掘ったため、 彼らは海との境目に穴を開けてしまったのだ。
67 66 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_113 66 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_113 暴れ狂う濁流に呑まれたモブリンたち。 自慢のマスクが仇となり、すぐさま窒息寸前に! 暴れ狂う濁流に呑まれたモブリンたち。 自慢のマスクが仇となり、すぐさま窒息寸前に!
68 67 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_114 67 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_114 これまで必死に貯め込んだものを手放したくない…… その一心で、彼らは己の身体を壺の中へと潜らせた! これまで必死に貯め込んだものを手放したくない…… その一心で、彼らは己の身体を壺の中へと潜らせた!
69 68 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_115 68 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_115 こうして濁流をやり過ごした彼らは、 どうにか地上に這い上がると、地底暮らしはこりごりだと、 密林の中に新たな集落を築いた。 こうして濁流をやり過ごした彼らは、 どうにか地上に這い上がると、地底暮らしはこりごりだと、 密林の中に新たな集落を築いた。
70 69 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_116 69 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_116 このとき、自分たちの命と財貨を守った壺に感謝し、 丸みを帯びた陶器で家屋や工房を建てたという。 このとき、自分たちの命と財貨を守った壺に感謝し、 丸みを帯びた陶器で家屋や工房を建てたという。
71 70 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_117 70 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_117 では、モブリン族の地底都市はどうなったのか? その正確な場所は忘れ去られたが、このトラル大陸のどこかに、 水に沈んだ都、ムバルポロスは眠っているという……。 では、モブリン族の地底都市はどうなったのか? その正確な場所は忘れ去られたが、このトラル大陸のどこかに、 水に沈んだ都、ムバルポロスは眠っているという……。
72 71 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_118 71 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_118 毎度のことながら、惚れ惚れするような出来映え…… 物語をしっかりと聞いて、イメージを膨らませてくれたんですね! 毎度のことながら、惚れ惚れするような出来映え…… 物語をしっかりと聞いて、イメージを膨らませてくれたんですね!
73 72 TEXT_KINGLA204_04978_Q1_000_000 72 TEXT_KINGLA204_04978_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
74 73 TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_001 73 TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_001 モブリン族はたくましすぎる モブリン族はたくましすぎる
75 74 TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_002 74 TEXT_KINGLA204_04978_A1_000_002 安心できる環境づくりは重要だ 安心できる環境づくりは重要だ
76 75 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_120 75 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_120 ええ、モブリン族は自分たちが住みやすいように、 環境の方を変えてしまうんだとか。 トライヨラに馴染もうとしてる僕とは大違いだ。 ええ、モブリン族は自分たちが住みやすいように、 環境の方を変えてしまうんだとか。 トライヨラに馴染もうとしてる僕とは大違いだ。
77 76 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_121 76 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_121 ええ、人には最高の環境を求め続けるという、 本能があるのかもしれません。 ええ、人には最高の環境を求め続けるという、 本能があるのかもしれません。
78 77 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_122 77 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_122 以前に話したハヌハヌ族の物語もそうですが…… いかにして自分たちが、ここに暮らすようになったのかを、 語った物語は多いんですよ。 以前に話したハヌハヌ族の物語もそうですが…… いかにして自分たちが、ここに暮らすようになったのかを、 語った物語は多いんですよ。
79 78 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_123 78 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_123 パメカさんの一族にも、何かしらあるんじゃないですか? パメカさんの一族にも、何かしらあるんじゃないですか?
80 79 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_124 79 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_124 ……私は、トライヨラ生まれのトライヨラ育ちです。 一族のルーツがどこにあるかということさえ、 これまで考えたこともありませんでした。 ……私は、トライヨラ生まれのトライヨラ育ちです。 一族のルーツがどこにあるかということさえ、 これまで考えたこともありませんでした。
81 80 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_125 80 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_125 もしかして私は、自分の一族に関する語り継ぐべき物語を、 すでに失ってしまっているのでしょうか……。 もしかして私は、自分の一族に関する語り継ぐべき物語を、 すでに失ってしまっているのでしょうか……。
82 81 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_126 81 TEXT_KINGLA204_04978_PAMEKA_000_126 ちょっと気になってきました。 自分の御先祖様がどんな物語を持っていたのか、 調べてみようかな。 ちょっと気になってきました。 自分の御先祖様がどんな物語を持っていたのか、 調べてみようかな。
83 82 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_127 82 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_127 いいですね! 何かわかったら、ぜひ僕にも聞かせてください。 いいですね! 何かわかったら、ぜひ僕にも聞かせてください。
84 83 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_128 83 TEXT_KINGLA204_04978_ZEMOWENI_000_128 最近、少しずつ文字が読めるようになって、 これまで以上に、物語に興味が湧いてきてまして……。 それでは、僕はこれで失礼します。 最近、少しずつ文字が読めるようになって、 これまで以上に、物語に興味が湧いてきてまして……。 それでは、僕はこれで失礼します。
85 84 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_129 84 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_129 パメカの筆記工房の貢献ランクが上昇しました! パメカはあなたの事を、 「創意あふれる装丁家」と感じているようです! パメカの筆記工房の貢献ランクが上昇しました! パメカはあなたの事を、 「創意あふれる装丁家」と感じているようです!
86 85 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_100_129 85 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_100_129 また、「パメカ」から受注可能な、 万貨街取引のストーリークエストが発行されました! また、「パメカ」から受注可能な、 万貨街取引のストーリークエストが発行されました!
87 86 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_130 86 TEXT_KINGLA204_04978_SYSTEM_000_130 このストーリークエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「ウクラマトの平和」を完了する必要があります。 このストーリークエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「ウクラマトの平和」を完了する必要があります。
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140