7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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1,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_01","フンムルクと話した。ヤクテル樹海の星覚えの園庭にいる「ウクラマト」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_02","ショブリト灰戦場にウクラマトを呼び出したバクージャジャは、フンムルクを人質に勝負を挑んできた。この挑戦を受けたウクラマトは、冒険者の手を借りることなく、乱入してきた手下もろともバクージャジャを撃破する。ふたりの勝負の行方を最後まで見届けよう。"
3,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_03","ウクラマトに敗れたバクージャジャは、取り乱した様子でマムークの方へ走り去っていった。ウクラマトはフンムルクが自身の実の父親なのか確認しようとするが、フンムルクはその言葉を遮るように、グルージャジャの娘であるウクラマトを称える。ウクラマトもまた、フンムルクの意図を汲むように、自分は連王の娘であり王となる者だと言い切るのだった。星覚えの園庭の「ウクラマト」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_04","ウクラマトは、自身の勝利を信じて見守り続けてくれた冒険者に感謝の言葉を伝える。旅を通じて成長してきた彼女ならば、バクージャジャを相手に後れを取ることは、もうないだろう。"
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49,"TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_002","私はもう少しここでセノーテを眺めているとするよ。
0,TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_00,シャダータラト・ゾユのフンムルクは、静かに佇んでいる。
1,TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_01,フンムルクと話した。ヤクテル樹海の星覚えの園庭にいる「ウクラマト」と話そう。
2,TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_02,ショブリト灰戦場にウクラマトを呼び出したバクージャジャは、フンムルクを人質に勝負を挑んできた。この挑戦を受けたウクラマトは、冒険者の手を借りることなく、乱入してきた手下もろともバクージャジャを撃破する。ふたりの勝負の行方を最後まで見届けよう。
3,TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_03,ウクラマトに敗れたバクージャジャは、取り乱した様子でマムークの方へ走り去っていった。ウクラマトはフンムルクが自身の実の父親なのか確認しようとするが、フンムルクはその言葉を遮るように、グルージャジャの娘であるウクラマトを称える。ウクラマトもまた、フンムルクの意図を汲むように、自分は連王の娘であり王となる者だと言い切るのだった。星覚えの園庭の「ウクラマト」と話そう。
4,TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_04,ウクラマトは、自身の勝利を信じて見守り続けてくれた冒険者に感謝の言葉を伝える。旅を通じて成長してきた彼女ならば、バクージャジャを相手に後れを取ることは、もうないだろう。
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48,TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_001,昔を思い出して、少し感傷的になってしまった。
49,TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_002,"私はもう少しここでセノーテを眺めているとするよ。
君は先に「星覚えの園庭」まで戻るといい。"
50,"TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_005","君と話して、少しすっきりしたよ。
50,TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_005,"君と話して、少しすっきりしたよ。
ありがとう。"
51,"TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_010","フンムルクさんとのお話は済んだの?"
52,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_015","これより物語が大きく進展するため、
51,TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_010,フンムルクさんとのお話は済んだの?
52,TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_015,"これより物語が大きく進展するため、
クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
53,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_016","よう、何の話だったんだ?"
54,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_017","ま、いいけどな。
53,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_016,よう、何の話だったんだ?
54,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_017,"ま、いいけどな。
通りがかったシュバラール族に聞いた話じゃ、
ティーンベク洞道の復旧には、まだ時間がかかるみたいだぜ。"
55,"TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_018","それなら、私は少し休ませてもらうわね。"
56,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_019","んじゃ、アタシも……"
57,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_020","(-????-)おっと、お待ちくだせぇ。"
58,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_021","お前は、バクージャジャの手下の……。
55,TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_018,それなら、私は少し休ませてもらうわね。
56,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_019,んじゃ、アタシも……
57,TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_020,(-????-)おっと、お待ちくだせぇ。
58,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_021,"お前は、バクージャジャの手下の……。
アタシに何か用か?"
59,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_022","一緒に来てもらいましょうか、王女。
59,TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_022,"一緒に来てもらいましょうか、王女。
嫌なら断ってくれてもいいですが、
そのときは、あんたの大事な人がどんな目に遭うか……。"
60,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_023","アタシの大事な人だって?
60,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_023,"アタシの大事な人だって?
いったい何のことだ。"
61,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_024","お仲間の方は、心当たりがおありでしょう?"
62,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_025","さすがは王女、ものわかりがいいようで。
61,TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_024,お仲間の方は、心当たりがおありでしょう?
62,TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_025,"さすがは王女、ものわかりがいいようで。
それじゃ、大人しくついてきてくださいよ。"
63,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_025","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_500","このクエストバトルは、「ウクラマト」を操作して行います。"
65,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_501","ウクラマトは、敵の攻撃にうまく対処することで、
63,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_025,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_500,このクエストバトルは、「ウクラマト」を操作して行います。
65,TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_501,"ウクラマトは、敵の攻撃にうまく対処することで、
リミットゲージを大きく増やすことができます。"
66,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_502","ウクラマト専用のリミットブレイクは、
66,TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_502,"ウクラマト専用のリミットブレイクは、
敵に大ダメージを与えつつ、HPの回復にも利用できるので、
積極的に活用していきましょう!"
67,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_503","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_030","本クエストを進行するためには、
67,TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_503,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_030,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル94以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
69,"TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_040","ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、
69,TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_040,"ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、
どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。
ふたりで何をしていたの?"
70,"TEXT_KINGMC106_04902_ERENVILLE_000_045","双子に付き合って、上の森……
70,TEXT_KINGMC106_04902_ERENVILLE_000_045,"双子に付き合って、上の森……
「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。"
71,"TEXT_KINGMC106_04902_ALPHINAUD_000_050","そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。"
72,"TEXT_KINGMC106_04902_ALISAIE_000_055","何か嬉しいことでもあったの?
71,TEXT_KINGMC106_04902_ALPHINAUD_000_050,そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。
72,TEXT_KINGMC106_04902_ALISAIE_000_055,"何か嬉しいことでもあったの?
だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。"
73,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_060","みんなもう戻ってきてる……アタシらが最後だったみたいだな。"
74,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_061","それにしても、バクージャジャの手下連中が加勢に来たとき……
73,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_060,みんなもう戻ってきてる……アタシらが最後だったみたいだな。
74,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_061,"それにしても、バクージャジャの手下連中が加勢に来たとき……
アタシの勝利を信じて見守っててくれて、ありがとよ。"
75,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_062","バクージャジャのように、誰かの笑顔を奪おうとする奴は、
75,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_062,"バクージャジャのように、誰かの笑顔を奪おうとする奴は、
きっとこの先も現れる。"
76,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_063","そのとき、お前がそばにいてくれるとは限らねぇ。
76,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_063,"そのとき、お前がそばにいてくれるとは限らねぇ。
だから、アタシひとりで戦えるってことを証明したかったんだ。"
77,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_064","ま、雲行きが怪しくなったら、
77,TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_064,"ま、雲行きが怪しくなったら、
素直にお前に泣きつくつもりだったけどな!"
1 key 0 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_00 1 シャダータラト・ゾユのフンムルクは、静かに佇んでいる。
2 # 1 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_01 フンムルクと話した。ヤクテル樹海の星覚えの園庭にいる「ウクラマト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_02 str ショブリト灰戦場にウクラマトを呼び出したバクージャジャは、フンムルクを人質に勝負を挑んできた。この挑戦を受けたウクラマトは、冒険者の手を借りることなく、乱入してきた手下もろともバクージャジャを撃破する。ふたりの勝負の行方を最後まで見届けよう。
4 0 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_00 3 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_03 シャダータラト・ゾユのフンムルクは、静かに佇んでいる。 ウクラマトに敗れたバクージャジャは、取り乱した様子でマムークの方へ走り去っていった。ウクラマトはフンムルクが自身の実の父親なのか確認しようとするが、フンムルクはその言葉を遮るように、グルージャジャの娘であるウクラマトを称える。ウクラマトもまた、フンムルクの意図を汲むように、自分は連王の娘であり王となる者だと言い切るのだった。星覚えの園庭の「ウクラマト」と話そう。
5 1 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_01 4 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_04 フンムルクと話した。ヤクテル樹海の星覚えの園庭にいる「ウクラマト」と話そう。 ウクラマトは、自身の勝利を信じて見守り続けてくれた冒険者に感謝の言葉を伝える。旅を通じて成長してきた彼女ならば、バクージャジャを相手に後れを取ることは、もうないだろう。
6 2 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_02 5 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_05 ショブリト灰戦場にウクラマトを呼び出したバクージャジャは、フンムルクを人質に勝負を挑んできた。この挑戦を受けたウクラマトは、冒険者の手を借りることなく、乱入してきた手下もろともバクージャジャを撃破する。ふたりの勝負の行方を最後まで見届けよう。
7 3 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_03 6 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_06 ウクラマトに敗れたバクージャジャは、取り乱した様子でマムークの方へ走り去っていった。ウクラマトはフンムルクが自身の実の父親なのか確認しようとするが、フンムルクはその言葉を遮るように、グルージャジャの娘であるウクラマトを称える。ウクラマトもまた、フンムルクの意図を汲むように、自分は連王の娘であり王となる者だと言い切るのだった。星覚えの園庭の「ウクラマト」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_04 7 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_07 ウクラマトは、自身の勝利を信じて見守り続けてくれた冒険者に感謝の言葉を伝える。旅を通じて成長してきた彼女ならば、バクージャジャを相手に後れを取ることは、もうないだろう。
9 5 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_05 8 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_08
10 6 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_06 9 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_09
11 7 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_07 10 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_10
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13 9 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_09 12 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_12
14 10 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_10 13 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_13
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27 23 TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_23 26 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_02 ウクラマトと再度話す
28 24 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_00 27 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_03 ウクラマトと話す
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30 26 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_02 29 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_05 ウクラマトと再度話す
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32 28 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_04 31 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_07
33 29 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_05 32 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_08
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37 33 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_09 36 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_12
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39 35 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_11 38 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_14
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47 43 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_19 46 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_22
48 44 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_20 47 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_23
49 45 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_21 48 TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_001 昔を思い出して、少し感傷的になってしまった。
50 46 TEXT_KINGMC106_04902_TODO_22 49 TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_002 私はもう少しここでセノーテを眺めているとするよ。 君は先に「星覚えの園庭」まで戻るといい。
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48 TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_001 昔を思い出して、少し感傷的になってしまった。
49 TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_002 私はもう少しここでセノーテを眺めているとするよ。 君は先に「星覚えの園庭」まで戻るといい。
51 50 TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_005 50 TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_005 君と話して、少しすっきりしたよ。 ありがとう。 君と話して、少しすっきりしたよ。 ありがとう。
52 51 TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_010 51 TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_010 フンムルクさんとのお話は済んだの? フンムルクさんとのお話は済んだの?
53 52 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_015 52 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_015 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。 これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
54 53 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_016 53 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_016 よう、何の話だったんだ? よう、何の話だったんだ?
55 54 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_017 54 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_017 ま、いいけどな。 通りがかったシュバラール族に聞いた話じゃ、 ティーンベク洞道の復旧には、まだ時間がかかるみたいだぜ。 ま、いいけどな。 通りがかったシュバラール族に聞いた話じゃ、 ティーンベク洞道の復旧には、まだ時間がかかるみたいだぜ。
56 55 TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_018 55 TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_018 それなら、私は少し休ませてもらうわね。 それなら、私は少し休ませてもらうわね。
57 56 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_019 56 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_019 んじゃ、アタシも…… んじゃ、アタシも……
58 57 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_020 57 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_020 (-????-)おっと、お待ちくだせぇ。 (-????-)おっと、お待ちくだせぇ。
59 58 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_021 58 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_021 お前は、バクージャジャの手下の……。 アタシに何か用か? お前は、バクージャジャの手下の……。 アタシに何か用か?
60 59 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_022 59 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_022 一緒に来てもらいましょうか、王女。 嫌なら断ってくれてもいいですが、 そのときは、あんたの大事な人がどんな目に遭うか……。 一緒に来てもらいましょうか、王女。 嫌なら断ってくれてもいいですが、 そのときは、あんたの大事な人がどんな目に遭うか……。
61 60 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_023 60 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_023 アタシの大事な人だって? いったい何のことだ。 アタシの大事な人だって? いったい何のことだ。
62 61 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_024 61 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_024 お仲間の方は、心当たりがおありでしょう? お仲間の方は、心当たりがおありでしょう?
63 62 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_025 62 TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_025 さすがは王女、ものわかりがいいようで。 それじゃ、大人しくついてきてくださいよ。 さすがは王女、ものわかりがいいようで。 それじゃ、大人しくついてきてくださいよ。
64 63 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_025 63 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_500 64 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_500 このクエストバトルは、「ウクラマト」を操作して行います。 このクエストバトルは、「ウクラマト」を操作して行います。
66 65 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_501 65 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_501 ウクラマトは、敵の攻撃にうまく対処することで、 リミットゲージを大きく増やすことができます。 ウクラマトは、敵の攻撃にうまく対処することで、 リミットゲージを大きく増やすことができます。
67 66 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_502 66 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_502 ウクラマト専用のリミットブレイクは、 敵に大ダメージを与えつつ、HPの回復にも利用できるので、 積極的に活用していきましょう! ウクラマト専用のリミットブレイクは、 敵に大ダメージを与えつつ、HPの回復にも利用できるので、 積極的に活用していきましょう!
68 67 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_503 67 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_503 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_030 68 TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_030 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル94以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル94以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
70 69 TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_040 69 TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_040 ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、 どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。 ふたりで何をしていたの? ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、 どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。 ふたりで何をしていたの?
71 70 TEXT_KINGMC106_04902_ERENVILLE_000_045 70 TEXT_KINGMC106_04902_ERENVILLE_000_045 双子に付き合って、上の森…… 「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。 双子に付き合って、上の森…… 「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。
72 71 TEXT_KINGMC106_04902_ALPHINAUD_000_050 71 TEXT_KINGMC106_04902_ALPHINAUD_000_050 そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。 そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。
73 72 TEXT_KINGMC106_04902_ALISAIE_000_055 72 TEXT_KINGMC106_04902_ALISAIE_000_055 何か嬉しいことでもあったの? だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。 何か嬉しいことでもあったの? だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。
74 73 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_060 73 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_060 みんなもう戻ってきてる……アタシらが最後だったみたいだな。 みんなもう戻ってきてる……アタシらが最後だったみたいだな。
75 74 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_061 74 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_061 それにしても、バクージャジャの手下連中が加勢に来たとき…… アタシの勝利を信じて見守っててくれて、ありがとよ。 それにしても、バクージャジャの手下連中が加勢に来たとき…… アタシの勝利を信じて見守っててくれて、ありがとよ。
76 75 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_062 75 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_062 バクージャジャのように、誰かの笑顔を奪おうとする奴は、 きっとこの先も現れる。 バクージャジャのように、誰かの笑顔を奪おうとする奴は、 きっとこの先も現れる。
77 76 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_063 76 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_063 そのとき、お前がそばにいてくれるとは限らねぇ。 だから、アタシひとりで戦えるってことを証明したかったんだ。 そのとき、お前がそばにいてくれるとは限らねぇ。 だから、アタシひとりで戦えるってことを証明したかったんだ。
78 77 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_064 77 TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_064 ま、雲行きが怪しくなったら、 素直にお前に泣きつくつもりだったけどな! ま、雲行きが怪しくなったら、 素直にお前に泣きつくつもりだったけどな!
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