7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの異邦の詩人は、新生祭の準備を進めているようだ。"
1,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
異邦の詩人から、花火師の話を聞くよう頼まれた。リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「アヨヨ」と話そう。"
2,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_02","アヨヨと話し、新生祭の特別な花火に協力することになった。リムサ・ロミンサのエーテライト・プラザ付近にいる「アヨヨ」と合流しよう。"
3,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_03","アヨヨと合流した。リムサ・ロミンサの国際街商通りにいる人々に話を聞こう。"
4,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_04","人々の話を聞き、花火についての情報を集めた。リムサ・ロミンサのフェリードックの「<Sheet(EObj,2014209,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_05","フェリードックで待機し、アヨヨと合流した。アフトカースルで「異邦の詩人」と合流しよう。"
6,"TEXT_FESANX001_05015_SEQ_06","異邦の詩人と話した。新生祭の特別な花火を実現させるため、いくつか解決すべき問題があるようだ。改めてアヨヨに話しかけ、彼女の意図を聞いてみるのもいいだろう。"
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48,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_001","おや、君は……久しぶりだね!
2,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_02,アヨヨと話し、新生祭の特別な花火に協力することになった。リムサ・ロミンサのエーテライト・プラザ付近にいる「アヨヨ」と合流しよう。
3,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_03,アヨヨと合流した。リムサ・ロミンサの国際街商通りにいる人々に話を聞こう。
4,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_04,人々の話を聞き、花火についての情報を集めた。リムサ・ロミンサのフェリードックの「」で待機しよう。
5,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_05,フェリードックで待機し、アヨヨと合流した。アフトカースルで「異邦の詩人」と合流しよう。
6,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_06,異邦の詩人と話した。新生祭の特別な花火を実現させるため、いくつか解決すべき問題があるようだ。改めてアヨヨに話しかけ、彼女の意図を聞いてみるのもいいだろう。
7,TEXT_FESANX001_05015_SEQ_07,
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24,TEXT_FESANX001_05015_TODO_00,アヨヨと話す
25,TEXT_FESANX001_05015_TODO_01,エーテライト・プラザ付近のアヨヨと話す
26,TEXT_FESANX001_05015_TODO_02,国際街商通り付近で情報を集める
27,TEXT_FESANX001_05015_TODO_03,フェリードックので待機
28,TEXT_FESANX001_05015_TODO_04,アフトカースルの異邦の詩人と話す
29,TEXT_FESANX001_05015_TODO_05,
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48,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_001,"おや、君は……久しぶりだね!
「君みたいな人がいてくれたら」と思っていたら、
まさか本人と出くわすだなんて、驚いたよ。"
49,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_002","ちょうどいま、新生祭関連で少しばかり課題を抱えているんだ。
49,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_002,"ちょうどいま、新生祭関連で少しばかり課題を抱えているんだ。
よければ、また少し協力をお願いしたいのだけど……
どうだろう、頼んでもいいかい?"
50,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_003","やあ、君は冒険者だね。
50,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_003,"やあ、君は冒険者だね。
ここで会えたのも何かの縁だ……もしよかったら、
新生祭関連で少し協力をお願いしたいんだけど、どうだろう。"
51,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_004","ありがとう……実は「アヨヨ」という人が、
51,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_004,"ありがとう……実は「アヨヨ」という人が、
ここリムサ・ロミンサで特別な花火を打ち上げたいそうでね。
催しをプロデュースする立場の僕に、相談が寄せられたんだよ。"
52,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_005","その際、各都市を旅する、
52,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_005,"その際、各都市を旅する、
冒険者たちの知見も得たいという話になってね。
彼女と会う際、ぜひ君にも同席してほしいのさ。"
53,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_006","場所は「コーラルタワー」の地下、
53,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_006,"場所は「コーラルタワー」の地下、
海都の治安維持部隊、イエロージャケットの詰所だ。
準備がよければ、さっそく向かおうじゃないか。"
54,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_010","アヨヨさん、お待たせ。
54,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_010,"アヨヨさん、お待たせ。
先ほど話したとおり、頼れる冒険者を連れてきたよ。"
55,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_011","やあ、わざわざすまないね、
55,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_011,"やあ、わざわざすまないね、
あたしはイエロージャケットに所属する、砲術士のアヨヨだ。
詩人さん、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、相談を受けてくれてありがとう。"
56,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_012","何故、彼女が花火の提案を……と思うかい?
詩人さん、冒険者の姐さん、相談を受けてくれてありがとう。"
56,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_012,"何故、彼女が花火の提案を……と思うかい?
実はリムサ・ロミンサで打ち上げられている花火は、
彼らイエロージャケットが作っているんだ。"
57,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_013","大砲を操る砲術士は、火薬の扱いにも長けているからね。
57,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_013,"大砲を操る砲術士は、火薬の扱いにも長けているからね。
アヨヨさんは、優秀な花火師でもあるわけさ。"
58,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_014","今回相談したかったのが、まさにその花火についてでね。
58,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_014,"今回相談したかったのが、まさにその花火についてでね。
紅蓮祭用の依頼物を納品したときに、ふと頭をよぎったんだよ……
続く新生祭で、花火を使って何かできることはないかなって。"
59,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_016","ほら、新生祭は霊災の犠牲を忘れないための催しでしょ?
59,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_015,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_016,"ほら、新生祭は霊災の犠牲を忘れないための催しでしょ?
だから鎮魂と追悼の意味を込めて、
より特別な花火を打ち上げられないかと思ったわけさ。"
61,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_017","それはいい考えだね。
61,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_017,"それはいい考えだね。
あの痛ましい出来事を忘れないために、
人々の記憶に残る体験を提供できるなら、何よりだ。"
62,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_018","そう言ってもらえて、ひとまず安心したよ。
62,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_018,"そう言ってもらえて、ひとまず安心したよ。
だけど実は、新生祭に集まる人がどんな花火を喜んでくれるかが、
ちょっとわからなくて……どうしたもんかと悩んでたんだ。"
63,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_019","なるほど……。
それなら、やはり冒険者の<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を連れてきて正解だったようだ。"
64,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_020","街頭に出て、海都の市民たちが、
63,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_019,"なるほど……。
それなら、やはり冒険者の彼女を連れてきて正解だったようだ。"
64,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_020,"街頭に出て、海都の市民たちが、
新生祭の花火をどう捉えているか聞き込みを行おうじゃないか。
そうした情報収集は、お手の物だろう?"
65,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_021","助かるよ!
65,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_021,"助かるよ!
ただ、ここで待ってるだけってのはあたしの性にあわないからね、
自分の耳でも聞くために、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>と一緒に行っていいかい?"
66,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_022","じゃあさっそく、人通りの多い場所で聞き込みといこう!
自分の耳でも聞くために、姐さんと一緒に行っていいかい?"
66,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_022,"じゃあさっそく、人通りの多い場所で聞き込みといこう!
下甲板層の……ひとまずエーテライト・プラザに向かおうかねぇ。"
67,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_023","その間、僕は実行委員と相談を進めておくから、
67,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_023,"その間、僕は実行委員と相談を進めておくから、
進展があったらアフトカースルで合流しよう。
よりよい新生祭のため、皆で力を尽くそうじゃないか。"
68,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_024","特別な花火を上げるとなれば、都市民への告知をはじめ、
68,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_024,"特別な花火を上げるとなれば、都市民への告知をはじめ、
いろいろ準備や承認がいるからね、そちらは僕が受け持とう。
君たちはぜひ、花火づくりに注力してほしい。"
69,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_025","花火、沖からも見えるのかしら……。"
70,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_026","いつも以上に人通りが多いのは、新生祭の時期だからかね。
69,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_025,花火、沖からも見えるのかしら……。
70,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_026,"いつも以上に人通りが多いのは、新生祭の時期だからかね。
このにぎやかさ、グランドカンパニー復古祭を思い出す。"
71,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_027","昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。
71,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_027,"昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。
我ながら、いい時期に航海から戻ってきたもんだ。"
72,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_028","えーと、バデロンから頼まれたのは……と。"
73,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_030","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>見てみて。
72,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_028,えーと、バデロンから頼まれたのは……と。
73,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_030,"姐さん見てみて。
今回は、ここから国際街商通りにかけて、
新生祭の飾り付けがされてるんだ。"
74,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_031","こうした祭り飾りを見ると、ああ祝祭が始まったんだって、
74,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_031,"こうした祭り飾りを見ると、ああ祝祭が始まったんだって、
なんだかわくわくするんだよなあ。
そういう人、海都には結構いるみたい。"
75,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_032","……さて、と!
75,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_032,"……さて、と!
それじゃ手分けして、道行く人に尋ねてみようか。
「あなたにとって、新生祭の花火はどんなもの?」って感じかな。"
76,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_033","国際街商通りを歩きながら話を聞いていくのがよさそうだから、
76,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_033,"国際街商通りを歩きながら話を聞いていくのがよさそうだから、
お互い4人くらいに聞けたら、フェリードックで落ち合おう。
また、あとでね!"
77,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_034","お仕事中ごめんね!
77,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_034,"お仕事中ごめんね!
職務質問ってわけじゃないんだけど……
よければ新生祭について、あなたの話を聞かせてほしいんだ。"
78,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_040","花火、沖からも見えるかしらねえ。
78,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_040,"花火、沖からも見えるかしらねえ。
……あら?"
79,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_041","新生祭の花火について、ですって?
79,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_041,"新生祭の花火について、ですって?
ちょうど今、そのことを考えてたのよ……
あなた、新生祭の花火は遠洋からも見えると思う?"
80,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_042","そうよね、わからないわよねえ。
80,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_042,"そうよね、わからないわよねえ。
実は、夫が新生祭の時期に航海から戻るって言ってたんだけど、
潮の都合でまだ帰れないみたいなのよ。"
81,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_043","あの人、新生祭を楽しみにしてたから……
81,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_043,"あの人、新生祭を楽しみにしてたから……
せめて沖から花火が見えてくれたら、心持ちも違うと思うのよね。"
82,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_044","もし大きな花火が上がってくれるのなら、
82,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_044,"もし大きな花火が上がってくれるのなら、
離れていても同じ空を見て、新生祭の空気を感じられる。
そうなってくれたらいいわねえ。"
83,"TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_045","遠洋からも見えるような派手な花火があがってくれると、
83,TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_045,"遠洋からも見えるような派手な花火があがってくれると、
私としては嬉しいわねえ。"
84,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_050","へい、いらっしゃい!
84,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_050,"へい、いらっしゃい!
なんだい、何か聞きたそうな顔してるじゃないか。"
85,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_051","新生祭の花火か……。
85,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_051,"新生祭の花火か……。
俺の場合、ドカンドカンってな打ち上げの音を聞くと、
霊災直前のことを思い出しちまう。"
86,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_052","あの頃は、黒渦団が立ち上げられた直後に、
86,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_052,"あの頃は、黒渦団が立ち上げられた直後に、
グランドカンパニー復古祭っていう祭りが開かれてな。
ひっきりなしに花火や祝砲が放たれたんだ。"
87,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_053","連日、馬鹿騒ぎでよ……。
87,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_053,"連日、馬鹿騒ぎでよ……。
楽しいもんだったが、今にして思えば、
あれは不安の裏返しでもあったんだろう。"
88,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_054","だからよ、せっかくの新生祭ってんなら、
88,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_054,"だからよ、せっかくの新生祭ってんなら、
今この時代だからこその、
希望を抱かせるような花火が見たいと思うぜ。"
89,"TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_055","せっかくの新生祭ってんなら、
89,TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_055,"せっかくの新生祭ってんなら、
希望を抱かせるような、綺麗な花火が見てみたいもんだぜ。"
90,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_060","昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。
90,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_060,"昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。
我ながら、いい時期に航海から戻ってきたもんだ……
それでアンタ、なんか用なのかい?"
91,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_061","新生祭の花火か、ふうむ……。
91,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_061,"新生祭の花火か、ふうむ……。
せっかく尋ねてもらったことだし、
少しばかり、このジジイの昔話を聞いてもらおうか。"
92,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_062","俺は貿易であちこちに船を出してるんだが、
92,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_062,"俺は貿易であちこちに船を出してるんだが、
霊災当時は、ちょうどラザハンから戻ってきたところでな。"
93,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_063","空には、迫りくるダラガブが不気味に輝いててよ。
93,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_063,"空には、迫りくるダラガブが不気味に輝いててよ。
どいつもこいつも、不安げに空を見上げてたわけさ。"
94,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_064","霊災の後遺症ってやつのせいで前後の記憶は曖昧だが……
94,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_064,"霊災の後遺症ってやつのせいで前後の記憶は曖昧だが……
皆の、あの表情だけは忘れられねぇ。"
95,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_065","そんなわけでよ、
95,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_065,"そんなわけでよ、
俺は霊災を乗り越えた今の、新生祭の花火が大好きなんだ。
空を見上げる連中の顔を、笑顔にさせてくれるからな。"
96,"TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_066","俺は新生祭の花火が大好きなんだ。
96,TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_066,"俺は新生祭の花火が大好きなんだ。
空を見上げる連中の顔を、笑顔にさせてくれるからな。"
97,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_070","おや、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃないか。
97,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_070,"おや、冒険者の姉ちゃんじゃないか。
どうかしたのかい?"
98,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_071","新生祭の花火についての街頭調査?
98,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_071,"新生祭の花火についての街頭調査?
なるほど、英雄だ何だと呼ばれるようになっても、
あんたは相変わらず、妙な仕事を引き受けてるんだねぇ。"
99,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_072","ふうん、新生祭の花火についての街頭調査?
99,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_072,"ふうん、新生祭の花火についての街頭調査?
ま、冒険者ってのは地味な仕事も大事だからねぇ。"
100,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_073","新生祭……霊災を悼む祭りで上がる花火、か。
100,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_073,"新生祭……霊災を悼む祭りで上がる花火、か。
第七霊災で肉親を喪った身からすると、
当然だけど、やっぱり感じるものはあるよ。"
101,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_074","派手に花火が打ち上がる音を聞くたびに、
101,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_074,"派手に花火が打ち上がる音を聞くたびに、
死んじまった両親にも、この音が届いてるのかなって思うんだ。"
102,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_075","聞こえているなら、星海の底から顔を出して、
102,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_075,"聞こえているなら、星海の底から顔を出して、
こっちを覗いてみてくれよ、ってね。"
103,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_076","……悲しいことも、辛いことも多かったけど、
103,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_076,"……悲しいことも、辛いことも多かったけど、
バデロンのオヤジや、いろんな連中が助けてくれて、
あたしはどうにか生きている。"
104,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_077","その姿を見て安心してくれたなら、ゆっくりと眠ってほしい。
104,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_077,"その姿を見て安心してくれたなら、ゆっくりと眠ってほしい。
新生祭の花火が上がるたびに、そんなことを考えるのさ。"
105,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_078","後から聞いた話だと、バデロンは霊災時、
105,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_078,"後から聞いた話だと、バデロンは霊災時、
傭兵仲間や冒険者とともに、被災者を助けて回ってたらしい。
あたしを見つけたのも、その活動の最中だったんだろうさ。"
106,"TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_079","……せっかく思い出したことだし、
106,TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_079,"……せっかく思い出したことだし、
たまにはあのオヤジに、何か買ってってやるかねえ。
なんにせよ、新生祭の花火、楽しみにしてるよ。"
107,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_080","ごめんごめん、待たせちゃったかな。
107,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_080,"ごめんごめん、待たせちゃったかな。
話は聞けたかい?"
108,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_081","なるほどね……。
108,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_081,"なるほどね……。
あたしが声をかけた人たちも、
思った以上に、新生祭の花火に熱い想いを抱いていたよ。"
109,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_082","霊災の記憶は辛いものであっても、
109,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_082,"霊災の記憶は辛いものであっても、
それぞれが前を向くために、花火は役に立っていたんだねえ。
……正直、嬉しい。"
110,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_083","ねえ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>
110,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_083,"ねえ、姐さん
話を聞いた海都の人たちに、新しい花火を贈るとしたら、
どんなものがいいと思う?"
111,"TEXT_FESANX001_05015_Q50_000_001","何と答える?"
112,"TEXT_FESANX001_05015_A50_000_002","とにかくド派手なもの"
113,"TEXT_FESANX001_05015_A50_000_003","誰かの背を押せるようなもの"
114,"TEXT_FESANX001_05015_A50_000_004","未来への希望を感じさせるもの"
115,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_084","ああ、そりゃ間違いない!
111,TEXT_FESANX001_05015_Q50_000_001,何と答える?
112,TEXT_FESANX001_05015_A50_000_002,とにかくド派手なもの
113,TEXT_FESANX001_05015_A50_000_003,誰かの背を押せるようなもの
114,TEXT_FESANX001_05015_A50_000_004,未来への希望を感じさせるもの
115,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_084,"ああ、そりゃ間違いない!
荒々しき海の都リムサ・ロミンサらしい盛大な花火で、
新生祭の夜空を彩ってやろうじゃないか。"
116,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_085","ああ、いいね。
116,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_085,"ああ、いいね。
見た人がしっかり前を向けるよう、
盛大な花火で夜空を彩ってやろうじゃないか。"
117,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_086","希望か、いいねえ。
117,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_086,"希望か、いいねえ。
霊災を乗り越えた皆が、心晴れやかに未来へ歩み出せるよう、
夜空いっぱいの花を贈ってやろうじゃないか。"
118,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_087","新生祭は、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭り。
118,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_087,"新生祭は、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭り。
でもそれと同時に、皆が前を向くための、
気持ちの区切りとしての意味もあったわけだ。"
119,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_088","いろんな人に話を聞いて、それに気づけた。
119,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_088,"いろんな人に話を聞いて、それに気づけた。
おかげで、海都らしい「特別な花火」のイメージもつかめたよ。"
120,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_089","答えは、船だ。
120,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_089,"答えは、船だ。
鎮魂の弔砲、そして船出に捧げる祝砲……
そうした航海文化を、新生祭の花火と融合させるのさ!"
121,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_090","ガラディオン湾にズラリと船を並べて、派手にぶちかます!!
121,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_090,"ガラディオン湾にズラリと船を並べて、派手にぶちかます!!
どうかな……そんな花火を、見たいと思ってもらえるだろうか?"
122,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_091","よかった……
122,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_091,"よかった……
じゃあとりあえず、詩人さんのところに戻ろうか。
上甲板層の「アフトカースル」にいるって言ってたね。"
123,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_092","あのくらいの距離から打ち上げるとして、船の数は……。"
124,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_100","やあふたりとも、おかえり。
123,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_092,あのくらいの距離から打ち上げるとして、船の数は……。
124,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_100,"やあふたりとも、おかえり。
どうだい、何か花火の参考になる情報は得られたかな?"
125,"TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_101","なるほど、鎮魂の意味も持たせつつ、
125,TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_101,"なるほど、鎮魂の意味も持たせつつ、
見た人があらためて前を向けるような、弔砲と祝砲……か。
海都の新生祭らしくて、実にいいじゃないか。"
126,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_102","街の人たちに、話を聞けたおかげさ。
126,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_102,"街の人たちに、話を聞けたおかげさ。
……けど、アイデアを実現するには、
いくつか解決しないとならない問題が残ってそうでね。"
127,"TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_103","それには、海都民の言葉を見事に引き出してくれた、
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>の力も必要だと思う。
127,TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_103,"それには、海都民の言葉を見事に引き出してくれた、
姐さんの力も必要だと思う。
もし手伝ってくれるなら、もう一度声をかけてくれると嬉しいよ。"
1 key 0 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの異邦の詩人は、新生祭の準備を進めているようだ。
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0 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの異邦の詩人は、新生祭の準備を進めているようだ。
2 1 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_01 1 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人から、花火師の話を聞くよう頼まれた。リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「アヨヨ」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人から、花火師の話を聞くよう頼まれた。リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「アヨヨ」と話そう。
3 2 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_02 2 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_02 アヨヨと話し、新生祭の特別な花火に協力することになった。リムサ・ロミンサのエーテライト・プラザ付近にいる「アヨヨ」と合流しよう。 アヨヨと話し、新生祭の特別な花火に協力することになった。リムサ・ロミンサのエーテライト・プラザ付近にいる「アヨヨ」と合流しよう。
4 3 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_03 3 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_03 アヨヨと合流した。リムサ・ロミンサの国際街商通りにいる人々に話を聞こう。 アヨヨと合流した。リムサ・ロミンサの国際街商通りにいる人々に話を聞こう。
5 4 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_04 4 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_04 人々の話を聞き、花火についての情報を集めた。リムサ・ロミンサのフェリードックの「<Sheet(EObj,2014209,0)/>」で待機しよう。 人々の話を聞き、花火についての情報を集めた。リムサ・ロミンサのフェリードックの「」で待機しよう。
6 5 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_05 5 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_05 フェリードックで待機し、アヨヨと合流した。アフトカースルで「異邦の詩人」と合流しよう。 フェリードックで待機し、アヨヨと合流した。アフトカースルで「異邦の詩人」と合流しよう。
7 6 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_06 6 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_06 異邦の詩人と話した。新生祭の特別な花火を実現させるため、いくつか解決すべき問題があるようだ。改めてアヨヨに話しかけ、彼女の意図を聞いてみるのもいいだろう。 異邦の詩人と話した。新生祭の特別な花火を実現させるため、いくつか解決すべき問題があるようだ。改めてアヨヨに話しかけ、彼女の意図を聞いてみるのもいいだろう。
8 7 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_07 7 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_07
9 8 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_08 8 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_08
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22 21 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_21 21 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_22 22 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_23 23 TEXT_FESANX001_05015_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANX001_05015_TODO_00 24 TEXT_FESANX001_05015_TODO_00 アヨヨと話す アヨヨと話す
26 25 TEXT_FESANX001_05015_TODO_01 25 TEXT_FESANX001_05015_TODO_01 エーテライト・プラザ付近のアヨヨと話す エーテライト・プラザ付近のアヨヨと話す
27 26 TEXT_FESANX001_05015_TODO_02 26 TEXT_FESANX001_05015_TODO_02 国際街商通り付近で情報を集める 国際街商通り付近で情報を集める
28 27 TEXT_FESANX001_05015_TODO_03 27 TEXT_FESANX001_05015_TODO_03 フェリードックの<Sheet(EObj,2014209,0)/>で待機 フェリードックので待機
29 28 TEXT_FESANX001_05015_TODO_04 28 TEXT_FESANX001_05015_TODO_04 アフトカースルの異邦の詩人と話す アフトカースルの異邦の詩人と話す
30 29 TEXT_FESANX001_05015_TODO_05 29 TEXT_FESANX001_05015_TODO_05
31 30 TEXT_FESANX001_05015_TODO_06 30 TEXT_FESANX001_05015_TODO_06
32 31 TEXT_FESANX001_05015_TODO_07 31 TEXT_FESANX001_05015_TODO_07
33 32 TEXT_FESANX001_05015_TODO_08 32 TEXT_FESANX001_05015_TODO_08
34 33 TEXT_FESANX001_05015_TODO_09 33 TEXT_FESANX001_05015_TODO_09
35 34 TEXT_FESANX001_05015_TODO_10 34 TEXT_FESANX001_05015_TODO_10
36 35 TEXT_FESANX001_05015_TODO_11 35 TEXT_FESANX001_05015_TODO_11
37 36 TEXT_FESANX001_05015_TODO_12 36 TEXT_FESANX001_05015_TODO_12
38 37 TEXT_FESANX001_05015_TODO_13 37 TEXT_FESANX001_05015_TODO_13
39 38 TEXT_FESANX001_05015_TODO_14 38 TEXT_FESANX001_05015_TODO_14
40 39 TEXT_FESANX001_05015_TODO_15 39 TEXT_FESANX001_05015_TODO_15
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42 41 TEXT_FESANX001_05015_TODO_17 41 TEXT_FESANX001_05015_TODO_17
43 42 TEXT_FESANX001_05015_TODO_18 42 TEXT_FESANX001_05015_TODO_18
44 43 TEXT_FESANX001_05015_TODO_19 43 TEXT_FESANX001_05015_TODO_19
45 44 TEXT_FESANX001_05015_TODO_20 44 TEXT_FESANX001_05015_TODO_20
46 45 TEXT_FESANX001_05015_TODO_21 45 TEXT_FESANX001_05015_TODO_21
47 46 TEXT_FESANX001_05015_TODO_22 46 TEXT_FESANX001_05015_TODO_22
48 47 TEXT_FESANX001_05015_TODO_23 47 TEXT_FESANX001_05015_TODO_23
49 48 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_001 48 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_001 おや、君は……久しぶりだね! 「君みたいな人がいてくれたら」と思っていたら、 まさか本人と出くわすだなんて、驚いたよ。 おや、君は……久しぶりだね! 「君みたいな人がいてくれたら」と思っていたら、 まさか本人と出くわすだなんて、驚いたよ。
50 49 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_002 49 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_002 ちょうどいま、新生祭関連で少しばかり課題を抱えているんだ。 よければ、また少し協力をお願いしたいのだけど…… どうだろう、頼んでもいいかい? ちょうどいま、新生祭関連で少しばかり課題を抱えているんだ。 よければ、また少し協力をお願いしたいのだけど…… どうだろう、頼んでもいいかい?
51 50 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_003 50 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_003 やあ、君は冒険者だね。 ここで会えたのも何かの縁だ……もしよかったら、 新生祭関連で少し協力をお願いしたいんだけど、どうだろう。 やあ、君は冒険者だね。 ここで会えたのも何かの縁だ……もしよかったら、 新生祭関連で少し協力をお願いしたいんだけど、どうだろう。
52 51 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_004 51 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_004 ありがとう……実は「アヨヨ」という人が、 ここリムサ・ロミンサで特別な花火を打ち上げたいそうでね。 催しをプロデュースする立場の僕に、相談が寄せられたんだよ。 ありがとう……実は「アヨヨ」という人が、 ここリムサ・ロミンサで特別な花火を打ち上げたいそうでね。 催しをプロデュースする立場の僕に、相談が寄せられたんだよ。
53 52 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_005 52 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_005 その際、各都市を旅する、 冒険者たちの知見も得たいという話になってね。 彼女と会う際、ぜひ君にも同席してほしいのさ。 その際、各都市を旅する、 冒険者たちの知見も得たいという話になってね。 彼女と会う際、ぜひ君にも同席してほしいのさ。
54 53 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_006 53 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_006 場所は「コーラルタワー」の地下、 海都の治安維持部隊、イエロージャケットの詰所だ。 準備がよければ、さっそく向かおうじゃないか。 場所は「コーラルタワー」の地下、 海都の治安維持部隊、イエロージャケットの詰所だ。 準備がよければ、さっそく向かおうじゃないか。
55 54 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_010 54 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_010 アヨヨさん、お待たせ。 先ほど話したとおり、頼れる冒険者を連れてきたよ。 アヨヨさん、お待たせ。 先ほど話したとおり、頼れる冒険者を連れてきたよ。
56 55 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_011 55 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_011 やあ、わざわざすまないね、 あたしはイエロージャケットに所属する、砲術士のアヨヨだ。 詩人さん、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、相談を受けてくれてありがとう。 やあ、わざわざすまないね、 あたしはイエロージャケットに所属する、砲術士のアヨヨだ。 詩人さん、冒険者の姐さん、相談を受けてくれてありがとう。
57 56 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_012 56 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_012 何故、彼女が花火の提案を……と思うかい? 実はリムサ・ロミンサで打ち上げられている花火は、 彼らイエロージャケットが作っているんだ。 何故、彼女が花火の提案を……と思うかい? 実はリムサ・ロミンサで打ち上げられている花火は、 彼らイエロージャケットが作っているんだ。
58 57 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_013 57 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_013 大砲を操る砲術士は、火薬の扱いにも長けているからね。 アヨヨさんは、優秀な花火師でもあるわけさ。 大砲を操る砲術士は、火薬の扱いにも長けているからね。 アヨヨさんは、優秀な花火師でもあるわけさ。
59 58 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_014 58 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_014 今回相談したかったのが、まさにその花火についてでね。 紅蓮祭用の依頼物を納品したときに、ふと頭をよぎったんだよ…… 続く新生祭で、花火を使って何かできることはないかなって。 今回相談したかったのが、まさにその花火についてでね。 紅蓮祭用の依頼物を納品したときに、ふと頭をよぎったんだよ…… 続く新生祭で、花火を使って何かできることはないかなって。
60 59 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_015 59 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_016 60 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_016 ほら、新生祭は霊災の犠牲を忘れないための催しでしょ? だから鎮魂と追悼の意味を込めて、 より特別な花火を打ち上げられないかと思ったわけさ。 ほら、新生祭は霊災の犠牲を忘れないための催しでしょ? だから鎮魂と追悼の意味を込めて、 より特別な花火を打ち上げられないかと思ったわけさ。
62 61 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_017 61 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_017 それはいい考えだね。 あの痛ましい出来事を忘れないために、 人々の記憶に残る体験を提供できるなら、何よりだ。 それはいい考えだね。 あの痛ましい出来事を忘れないために、 人々の記憶に残る体験を提供できるなら、何よりだ。
63 62 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_018 62 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_018 そう言ってもらえて、ひとまず安心したよ。 だけど実は、新生祭に集まる人がどんな花火を喜んでくれるかが、 ちょっとわからなくて……どうしたもんかと悩んでたんだ。 そう言ってもらえて、ひとまず安心したよ。 だけど実は、新生祭に集まる人がどんな花火を喜んでくれるかが、 ちょっとわからなくて……どうしたもんかと悩んでたんだ。
64 63 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_019 63 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_019 なるほど……。 それなら、やはり冒険者の<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を連れてきて正解だったようだ。 なるほど……。 それなら、やはり冒険者の彼女を連れてきて正解だったようだ。
65 64 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_020 64 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_020 街頭に出て、海都の市民たちが、 新生祭の花火をどう捉えているか聞き込みを行おうじゃないか。 そうした情報収集は、お手の物だろう? 街頭に出て、海都の市民たちが、 新生祭の花火をどう捉えているか聞き込みを行おうじゃないか。 そうした情報収集は、お手の物だろう?
66 65 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_021 65 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_021 助かるよ! ただ、ここで待ってるだけってのはあたしの性にあわないからね、 自分の耳でも聞くために、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>と一緒に行っていいかい? 助かるよ! ただ、ここで待ってるだけってのはあたしの性にあわないからね、 自分の耳でも聞くために、姐さんと一緒に行っていいかい?
67 66 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_022 66 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_022 じゃあさっそく、人通りの多い場所で聞き込みといこう! 下甲板層の……ひとまずエーテライト・プラザに向かおうかねぇ。 じゃあさっそく、人通りの多い場所で聞き込みといこう! 下甲板層の……ひとまずエーテライト・プラザに向かおうかねぇ。
68 67 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_023 67 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_023 その間、僕は実行委員と相談を進めておくから、 進展があったらアフトカースルで合流しよう。 よりよい新生祭のため、皆で力を尽くそうじゃないか。 その間、僕は実行委員と相談を進めておくから、 進展があったらアフトカースルで合流しよう。 よりよい新生祭のため、皆で力を尽くそうじゃないか。
69 68 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_024 68 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_024 特別な花火を上げるとなれば、都市民への告知をはじめ、 いろいろ準備や承認がいるからね、そちらは僕が受け持とう。 君たちはぜひ、花火づくりに注力してほしい。 特別な花火を上げるとなれば、都市民への告知をはじめ、 いろいろ準備や承認がいるからね、そちらは僕が受け持とう。 君たちはぜひ、花火づくりに注力してほしい。
70 69 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_025 69 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_025 花火、沖からも見えるのかしら……。 花火、沖からも見えるのかしら……。
71 70 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_026 70 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_026 いつも以上に人通りが多いのは、新生祭の時期だからかね。 このにぎやかさ、グランドカンパニー復古祭を思い出す。 いつも以上に人通りが多いのは、新生祭の時期だからかね。 このにぎやかさ、グランドカンパニー復古祭を思い出す。
72 71 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_027 71 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_027 昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。 我ながら、いい時期に航海から戻ってきたもんだ。 昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。 我ながら、いい時期に航海から戻ってきたもんだ。
73 72 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_028 72 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_028 えーと、バデロンから頼まれたのは……と。 えーと、バデロンから頼まれたのは……と。
74 73 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_030 73 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_030 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>見てみて。 今回は、ここから国際街商通りにかけて、 新生祭の飾り付けがされてるんだ。 姐さん見てみて。 今回は、ここから国際街商通りにかけて、 新生祭の飾り付けがされてるんだ。
75 74 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_031 74 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_031 こうした祭り飾りを見ると、ああ祝祭が始まったんだって、 なんだかわくわくするんだよなあ。 そういう人、海都には結構いるみたい。 こうした祭り飾りを見ると、ああ祝祭が始まったんだって、 なんだかわくわくするんだよなあ。 そういう人、海都には結構いるみたい。
76 75 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_032 75 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_032 ……さて、と! それじゃ手分けして、道行く人に尋ねてみようか。 「あなたにとって、新生祭の花火はどんなもの?」って感じかな。 ……さて、と! それじゃ手分けして、道行く人に尋ねてみようか。 「あなたにとって、新生祭の花火はどんなもの?」って感じかな。
77 76 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_033 76 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_033 国際街商通りを歩きながら話を聞いていくのがよさそうだから、 お互い4人くらいに聞けたら、フェリードックで落ち合おう。 また、あとでね! 国際街商通りを歩きながら話を聞いていくのがよさそうだから、 お互い4人くらいに聞けたら、フェリードックで落ち合おう。 また、あとでね!
78 77 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_034 77 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_034 お仕事中ごめんね! 職務質問ってわけじゃないんだけど…… よければ新生祭について、あなたの話を聞かせてほしいんだ。 お仕事中ごめんね! 職務質問ってわけじゃないんだけど…… よければ新生祭について、あなたの話を聞かせてほしいんだ。
79 78 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_040 78 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_040 花火、沖からも見えるかしらねえ。 ……あら? 花火、沖からも見えるかしらねえ。 ……あら?
80 79 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_041 79 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_041 新生祭の花火について、ですって? ちょうど今、そのことを考えてたのよ…… あなた、新生祭の花火は遠洋からも見えると思う? 新生祭の花火について、ですって? ちょうど今、そのことを考えてたのよ…… あなた、新生祭の花火は遠洋からも見えると思う?
81 80 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_042 80 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_042 そうよね、わからないわよねえ。 実は、夫が新生祭の時期に航海から戻るって言ってたんだけど、 潮の都合でまだ帰れないみたいなのよ。 そうよね、わからないわよねえ。 実は、夫が新生祭の時期に航海から戻るって言ってたんだけど、 潮の都合でまだ帰れないみたいなのよ。
82 81 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_043 81 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_043 あの人、新生祭を楽しみにしてたから…… せめて沖から花火が見えてくれたら、心持ちも違うと思うのよね。 あの人、新生祭を楽しみにしてたから…… せめて沖から花火が見えてくれたら、心持ちも違うと思うのよね。
83 82 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_044 82 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_044 もし大きな花火が上がってくれるのなら、 離れていても同じ空を見て、新生祭の空気を感じられる。 そうなってくれたらいいわねえ。 もし大きな花火が上がってくれるのなら、 離れていても同じ空を見て、新生祭の空気を感じられる。 そうなってくれたらいいわねえ。
84 83 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_045 83 TEXT_FESANX001_05015_MOB05015_000_045 遠洋からも見えるような派手な花火があがってくれると、 私としては嬉しいわねえ。 遠洋からも見えるような派手な花火があがってくれると、 私としては嬉しいわねえ。
85 84 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_050 84 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_050 へい、いらっしゃい! なんだい、何か聞きたそうな顔してるじゃないか。 へい、いらっしゃい! なんだい、何か聞きたそうな顔してるじゃないか。
86 85 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_051 85 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_051 新生祭の花火か……。 俺の場合、ドカンドカンってな打ち上げの音を聞くと、 霊災直前のことを思い出しちまう。 新生祭の花火か……。 俺の場合、ドカンドカンってな打ち上げの音を聞くと、 霊災直前のことを思い出しちまう。
87 86 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_052 86 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_052 あの頃は、黒渦団が立ち上げられた直後に、 グランドカンパニー復古祭っていう祭りが開かれてな。 ひっきりなしに花火や祝砲が放たれたんだ。 あの頃は、黒渦団が立ち上げられた直後に、 グランドカンパニー復古祭っていう祭りが開かれてな。 ひっきりなしに花火や祝砲が放たれたんだ。
88 87 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_053 87 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_053 連日、馬鹿騒ぎでよ……。 楽しいもんだったが、今にして思えば、 あれは不安の裏返しでもあったんだろう。 連日、馬鹿騒ぎでよ……。 楽しいもんだったが、今にして思えば、 あれは不安の裏返しでもあったんだろう。
89 88 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_054 88 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_054 だからよ、せっかくの新生祭ってんなら、 今この時代だからこその、 希望を抱かせるような花火が見たいと思うぜ。 だからよ、せっかくの新生祭ってんなら、 今この時代だからこその、 希望を抱かせるような花火が見たいと思うぜ。
90 89 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_055 89 TEXT_FESANX001_05015_SWOZBLAET_000_055 せっかくの新生祭ってんなら、 希望を抱かせるような、綺麗な花火が見てみたいもんだぜ。 せっかくの新生祭ってんなら、 希望を抱かせるような、綺麗な花火が見てみたいもんだぜ。
91 90 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_060 90 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_060 昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。 我ながら、いい時期に航海から戻ってきたもんだ…… それでアンタ、なんか用なのかい? 昼はにぎわい、夜は花火……西風に喧騒が心地いいぜ。 我ながら、いい時期に航海から戻ってきたもんだ…… それでアンタ、なんか用なのかい?
92 91 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_061 91 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_061 新生祭の花火か、ふうむ……。 せっかく尋ねてもらったことだし、 少しばかり、このジジイの昔話を聞いてもらおうか。 新生祭の花火か、ふうむ……。 せっかく尋ねてもらったことだし、 少しばかり、このジジイの昔話を聞いてもらおうか。
93 92 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_062 92 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_062 俺は貿易であちこちに船を出してるんだが、 霊災当時は、ちょうどラザハンから戻ってきたところでな。 俺は貿易であちこちに船を出してるんだが、 霊災当時は、ちょうどラザハンから戻ってきたところでな。
94 93 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_063 93 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_063 空には、迫りくるダラガブが不気味に輝いててよ。 どいつもこいつも、不安げに空を見上げてたわけさ。 空には、迫りくるダラガブが不気味に輝いててよ。 どいつもこいつも、不安げに空を見上げてたわけさ。
95 94 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_064 94 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_064 霊災の後遺症ってやつのせいで前後の記憶は曖昧だが…… 皆の、あの表情だけは忘れられねぇ。 霊災の後遺症ってやつのせいで前後の記憶は曖昧だが…… 皆の、あの表情だけは忘れられねぇ。
96 95 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_065 95 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_065 そんなわけでよ、 俺は霊災を乗り越えた今の、新生祭の花火が大好きなんだ。 空を見上げる連中の顔を、笑顔にさせてくれるからな。 そんなわけでよ、 俺は霊災を乗り越えた今の、新生祭の花火が大好きなんだ。 空を見上げる連中の顔を、笑顔にさせてくれるからな。
97 96 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_066 96 TEXT_FESANX001_05015_MOB205015_000_066 俺は新生祭の花火が大好きなんだ。 空を見上げる連中の顔を、笑顔にさせてくれるからな。 俺は新生祭の花火が大好きなんだ。 空を見上げる連中の顔を、笑顔にさせてくれるからな。
98 97 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_070 97 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_070 おや、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃないか。 どうかしたのかい? おや、冒険者の姉ちゃんじゃないか。 どうかしたのかい?
99 98 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_071 98 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_071 新生祭の花火についての街頭調査? なるほど、英雄だ何だと呼ばれるようになっても、 あんたは相変わらず、妙な仕事を引き受けてるんだねぇ。 新生祭の花火についての街頭調査? なるほど、英雄だ何だと呼ばれるようになっても、 あんたは相変わらず、妙な仕事を引き受けてるんだねぇ。
100 99 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_072 99 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_072 ふうん、新生祭の花火についての街頭調査? ま、冒険者ってのは地味な仕事も大事だからねぇ。 ふうん、新生祭の花火についての街頭調査? ま、冒険者ってのは地味な仕事も大事だからねぇ。
101 100 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_073 100 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_073 新生祭……霊災を悼む祭りで上がる花火、か。 第七霊災で肉親を喪った身からすると、 当然だけど、やっぱり感じるものはあるよ。 新生祭……霊災を悼む祭りで上がる花火、か。 第七霊災で肉親を喪った身からすると、 当然だけど、やっぱり感じるものはあるよ。
102 101 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_074 101 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_074 派手に花火が打ち上がる音を聞くたびに、 死んじまった両親にも、この音が届いてるのかなって思うんだ。 派手に花火が打ち上がる音を聞くたびに、 死んじまった両親にも、この音が届いてるのかなって思うんだ。
103 102 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_075 102 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_075 聞こえているなら、星海の底から顔を出して、 こっちを覗いてみてくれよ、ってね。 聞こえているなら、星海の底から顔を出して、 こっちを覗いてみてくれよ、ってね。
104 103 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_076 103 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_076 ……悲しいことも、辛いことも多かったけど、 バデロンのオヤジや、いろんな連中が助けてくれて、 あたしはどうにか生きている。 ……悲しいことも、辛いことも多かったけど、 バデロンのオヤジや、いろんな連中が助けてくれて、 あたしはどうにか生きている。
105 104 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_077 104 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_077 その姿を見て安心してくれたなら、ゆっくりと眠ってほしい。 新生祭の花火が上がるたびに、そんなことを考えるのさ。 その姿を見て安心してくれたなら、ゆっくりと眠ってほしい。 新生祭の花火が上がるたびに、そんなことを考えるのさ。
106 105 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_078 105 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_078 後から聞いた話だと、バデロンは霊災時、 傭兵仲間や冒険者とともに、被災者を助けて回ってたらしい。 あたしを見つけたのも、その活動の最中だったんだろうさ。 後から聞いた話だと、バデロンは霊災時、 傭兵仲間や冒険者とともに、被災者を助けて回ってたらしい。 あたしを見つけたのも、その活動の最中だったんだろうさ。
107 106 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_079 106 TEXT_FESANX001_05015_SDHODJBI_000_079 ……せっかく思い出したことだし、 たまにはあのオヤジに、何か買ってってやるかねえ。 なんにせよ、新生祭の花火、楽しみにしてるよ。 ……せっかく思い出したことだし、 たまにはあのオヤジに、何か買ってってやるかねえ。 なんにせよ、新生祭の花火、楽しみにしてるよ。
108 107 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_080 107 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_080 ごめんごめん、待たせちゃったかな。 話は聞けたかい? ごめんごめん、待たせちゃったかな。 話は聞けたかい?
109 108 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_081 108 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_081 なるほどね……。 あたしが声をかけた人たちも、 思った以上に、新生祭の花火に熱い想いを抱いていたよ。 なるほどね……。 あたしが声をかけた人たちも、 思った以上に、新生祭の花火に熱い想いを抱いていたよ。
110 109 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_082 109 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_082 霊災の記憶は辛いものであっても、 それぞれが前を向くために、花火は役に立っていたんだねえ。 ……正直、嬉しい。 霊災の記憶は辛いものであっても、 それぞれが前を向くために、花火は役に立っていたんだねえ。 ……正直、嬉しい。
111 110 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_083 110 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_083 ねえ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、 話を聞いた海都の人たちに、新しい花火を贈るとしたら、 どんなものがいいと思う? ねえ、姐さん、 話を聞いた海都の人たちに、新しい花火を贈るとしたら、 どんなものがいいと思う?
112 111 TEXT_FESANX001_05015_Q50_000_001 111 TEXT_FESANX001_05015_Q50_000_001 何と答える? 何と答える?
113 112 TEXT_FESANX001_05015_A50_000_002 112 TEXT_FESANX001_05015_A50_000_002 とにかくド派手なもの とにかくド派手なもの
114 113 TEXT_FESANX001_05015_A50_000_003 113 TEXT_FESANX001_05015_A50_000_003 誰かの背を押せるようなもの 誰かの背を押せるようなもの
115 114 TEXT_FESANX001_05015_A50_000_004 114 TEXT_FESANX001_05015_A50_000_004 未来への希望を感じさせるもの 未来への希望を感じさせるもの
116 115 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_084 115 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_084 ああ、そりゃ間違いない! 荒々しき海の都リムサ・ロミンサらしい盛大な花火で、 新生祭の夜空を彩ってやろうじゃないか。 ああ、そりゃ間違いない! 荒々しき海の都リムサ・ロミンサらしい盛大な花火で、 新生祭の夜空を彩ってやろうじゃないか。
117 116 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_085 116 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_085 ああ、いいね。 見た人がしっかり前を向けるよう、 盛大な花火で夜空を彩ってやろうじゃないか。 ああ、いいね。 見た人がしっかり前を向けるよう、 盛大な花火で夜空を彩ってやろうじゃないか。
118 117 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_086 117 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_086 希望か、いいねえ。 霊災を乗り越えた皆が、心晴れやかに未来へ歩み出せるよう、 夜空いっぱいの花を贈ってやろうじゃないか。 希望か、いいねえ。 霊災を乗り越えた皆が、心晴れやかに未来へ歩み出せるよう、 夜空いっぱいの花を贈ってやろうじゃないか。
119 118 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_087 118 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_087 新生祭は、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭り。 でもそれと同時に、皆が前を向くための、 気持ちの区切りとしての意味もあったわけだ。 新生祭は、霊災の犠牲を悼む鎮魂の祭り。 でもそれと同時に、皆が前を向くための、 気持ちの区切りとしての意味もあったわけだ。
120 119 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_088 119 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_088 いろんな人に話を聞いて、それに気づけた。 おかげで、海都らしい「特別な花火」のイメージもつかめたよ。 いろんな人に話を聞いて、それに気づけた。 おかげで、海都らしい「特別な花火」のイメージもつかめたよ。
121 120 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_089 120 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_089 答えは、船だ。 鎮魂の弔砲、そして船出に捧げる祝砲…… そうした航海文化を、新生祭の花火と融合させるのさ! 答えは、船だ。 鎮魂の弔砲、そして船出に捧げる祝砲…… そうした航海文化を、新生祭の花火と融合させるのさ!
122 121 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_090 121 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_090 ガラディオン湾にズラリと船を並べて、派手にぶちかます!! どうかな……そんな花火を、見たいと思ってもらえるだろうか? ガラディオン湾にズラリと船を並べて、派手にぶちかます!! どうかな……そんな花火を、見たいと思ってもらえるだろうか?
123 122 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_091 122 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_091 よかった…… じゃあとりあえず、詩人さんのところに戻ろうか。 上甲板層の「アフトカースル」にいるって言ってたね。 よかった…… じゃあとりあえず、詩人さんのところに戻ろうか。 上甲板層の「アフトカースル」にいるって言ってたね。
124 123 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_092 123 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_092 あのくらいの距離から打ち上げるとして、船の数は……。 あのくらいの距離から打ち上げるとして、船の数は……。
125 124 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_100 124 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_100 やあふたりとも、おかえり。 どうだい、何か花火の参考になる情報は得られたかな? やあふたりとも、おかえり。 どうだい、何か花火の参考になる情報は得られたかな?
126 125 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_101 125 TEXT_FESANX001_05015_WANDERINGMINSTREL_000_101 なるほど、鎮魂の意味も持たせつつ、 見た人があらためて前を向けるような、弔砲と祝砲……か。 海都の新生祭らしくて、実にいいじゃないか。 なるほど、鎮魂の意味も持たせつつ、 見た人があらためて前を向けるような、弔砲と祝砲……か。 海都の新生祭らしくて、実にいいじゃないか。
127 126 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_102 126 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_102 街の人たちに、話を聞けたおかげさ。 ……けど、アイデアを実現するには、 いくつか解決しないとならない問題が残ってそうでね。 街の人たちに、話を聞けたおかげさ。 ……けど、アイデアを実現するには、 いくつか解決しないとならない問題が残ってそうでね。
128 127 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_103 127 TEXT_FESANX001_05015_AYOYO_000_103 それには、海都民の言葉を見事に引き出してくれた、 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>の力も必要だと思う。 もし手伝ってくれるなら、もう一度声をかけてくれると嬉しいよ。 それには、海都民の言葉を見事に引き出してくれた、 姐さんの力も必要だと思う。 もし手伝ってくれるなら、もう一度声をかけてくれると嬉しいよ。
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0,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANX002_05016_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルのアヨヨは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANX002_05016_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アヨヨから話を聞いた。リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「異邦の詩人」と合流しよう。"
2,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_02","異邦の詩人と合流し、レイナー司令に花火のことを伝えた。コーラルタワー前で、「アヨヨ」と話そう。"
3,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_03","アヨヨと話した。海賊たちとの交渉に臨むため、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにある「<Sheet(EObj,2014210,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_04","海賊たちと交渉し、新生祭への協力を取り付けた。アンカーヤードの「アヨヨ」と話そう。"
5,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_05","アヨヨと話した。アンカーヤードの「異邦の詩人」と話し、海都の花火を見よう。"
6,"TEXT_FESANX002_05016_SEQ_06","異邦の詩人と話した。船出を後押しする盛大な花火を見上げた冒険者は、新しい旅に向け歩み始めるのだった。"
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24,"TEXT_FESANX002_05016_TODO_00","異邦の詩人と話す"
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2,TEXT_FESANX002_05016_SEQ_02,異邦の詩人と合流し、レイナー司令に花火のことを伝えた。コーラルタワー前で、「アヨヨ」と話そう。
3,TEXT_FESANX002_05016_SEQ_03,アヨヨと話した。海賊たちとの交渉に臨むため、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにある「」で待機しよう。
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48,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_000,"盛大な花火となれば、単に花火を作るだけでなく、
打ち上げに多くの人の協力が必要になる。
彼女の懸念は、それに関連したものかな。"
49,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_001","引き続き手伝ってくれるんだね、ありがとう!"
50,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_002","リムサ・ロミンサの沖合にズラリと船を並べ、
49,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_001,引き続き手伝ってくれるんだね、ありがとう!
50,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_002,"リムサ・ロミンサの沖合にズラリと船を並べ、
盛大に花火を打ち上げる……。
そのためには当然、多くの船が必要だ。"
51,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_003","となれば、まずはイエロージャケットを率いる、
51,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_003,"となれば、まずはイエロージャケットを率いる、
レイナー司令の許可を得なくちゃ、話を進められない。"
52,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_004","説明はもちろんあたしの口からさせてもらうけど……
52,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_004,"説明はもちろんあたしの口からさせてもらうけど……
なんだかんだ、あたしゃ下っ端だからね。
よければ、ふたりにも口添えを頼めるとありがたいよ。"
53,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_005","もちろんかまわない。
53,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_005,"もちろんかまわない。
新生祭をプロデュースする立場上、ぜひ同行させてもらおう。"
54,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_006","助かるよ!
54,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_006,"助かるよ!
それじゃ、さっそくコーラルタワーに向かおうか。"
55,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_007","レイナー司令は、海賊上がりじゃない叩き上げの将校でね、
55,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_007,"レイナー司令は、海賊上がりじゃない叩き上げの将校でね、
誠実で堅実、だからあたしも含め、隊員からの信頼は厚いんだ。
そのぶん、要望はしっかり筋道を立てないと通らないけど……。"
56,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_010","レイナー司令か……直接お会いするのは、
56,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_010,"レイナー司令か……直接お会いするのは、
霊災前後に騒乱罪の疑いをかけられたとき以来かな。"
57,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_011","ああ、もちろんちゃんと誤解は解けたよ。
57,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_011,"ああ、もちろんちゃんと誤解は解けたよ。
彼はその際、いろいろと尽力してくれてね……
ともあれ、さっそく移動しようか。"
58,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_012","過去の新生祭以上に特別な花火を上げたいとの話は聞いていたが、
58,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_012,"過去の新生祭以上に特別な花火を上げたいとの話は聞いていたが、
まさか、それほど大規模な計画だったとは……。"
59,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_013","アヨヨよ……
59,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_013,"アヨヨよ……
言うまでもないが、我々イエロージャケットの使命は、
海都の治安と秩序を守ることにある。"
60,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_014","だが、貴官が言うように湾内に多数の艦船を並べれば、
60,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_014,"だが、貴官が言うように湾内に多数の艦船を並べれば、
市民が騒然となることが予想されるだろう……。
それでもなお、実行すべき理由があると?"
61,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_015","はい、司令。
61,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_015,"はい、司令。
少なくとも私は、そう確信しております。"
62,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_016","海都……いえ、エオルゼアに生きる多くの人々は、
62,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_016,"海都……いえ、エオルゼアに生きる多くの人々は、
皆それぞれ、つらい記憶を乗り越えて霊災後の今を生きている。"
63,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_017","ゆえにこそ、新生祭という節目の「今」に、
63,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_017,"ゆえにこそ、新生祭という節目の「今」に、
追悼だけでない、未来への船出を願う灯を掲げたいのです。
……それは、都市民のそばに立つ我々の意義でもあるはず。"
64,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_018","貴官の覚悟、受け取った。"
65,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_019","とはいえ、志は良くとも、
64,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_018,貴官の覚悟、受け取った。
65,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_019,"とはいえ、志は良くとも、
貴官の計画には複数の艦船が必要になるだろう。
何か算段があるのかね?"
66,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_020","黒渦団に協力要請をしようと考えております。
66,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_020,"黒渦団に協力要請をしようと考えております。
主力艦隊から数隻、そして「打撃艦隊」からも……。"
67,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_021","知っているかもしれないが、打撃艦隊とは、
67,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_021,"知っているかもしれないが、打撃艦隊とは、
有事の際に、海賊組織によって編成される艦隊のことだ。
つまり彼女は、かの「三大海賊」に協力を仰ごうというのさ。"
68,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_022","彼らは提督の呼びかけに応じて、
68,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_022,"彼らは提督の呼びかけに応じて、
カルテノーの戦いに参戦し、多くの犠牲を払った。
それだけに、新生祭には思うところがあるはずだ。"
69,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_023","弔砲と祝砲の意味があると伝えれば、
69,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_023,"弔砲と祝砲の意味があると伝えれば、
海賊たちも、話に乗ってくれるんじゃないかと思ったのさ。"
70,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_024","名だたる海賊を相手に、
70,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_024,"名だたる海賊を相手に、
花火の打ち上げを頼もうというのか!
見事成し遂げられれば、さぞや痛快だろうな。"
71,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_025","よろしい……では正式に、貴官に特別任務を与える。
71,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_025,"よろしい……では正式に、貴官に特別任務を与える。
三大海賊への説得交渉を行い、
新生祭の花火打ち上げを成功に導くのだ!"
72,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_026","よければ君たちも、引き続き助力を頼めるとありがたい。
72,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_026,"よければ君たちも、引き続き助力を頼めるとありがたい。
アヨヨの覚悟は見事だが、相手はあの三大海賊……。
交渉には万全を期したいのだ。"
73,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_027","では、交渉の場は、アンカーヤードとしよう。
73,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_027,"では、交渉の場は、アンカーヤードとしよう。
私から黒渦団を通じ、海賊たちに集まるよう打診しておくゆえ、
君たちは先に現地で待機していてくれ。"
74,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_028","いやはや、まさかあの三大海賊との交渉に臨むことになるとは。
74,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_028,"いやはや、まさかあの三大海賊との交渉に臨むことになるとは。
人生何が起きるかわからないものだね。"
75,"TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_029","海都に生きる皆のための祭り……
75,TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_029,"海都に生きる皆のための祭り……
そこには当然、海賊たちも含まれて然るべきだ。
我が隊の者がそれを忘れていないことに、私は嬉しさを覚えるよ。"
76,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_030","詩人さん、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>
76,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_030,"詩人さん、冒険者の姐さん
何から何まで世話になりっぱなしですまない。
もう少しだけ付き合ってもらえるとありがたいよ。"
77,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_031","新生祭がより良くなるのは、僕としても望むところだからね。
77,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_031,"新生祭がより良くなるのは、僕としても望むところだからね。
とはいえ、国内外で恐れられる三大海賊との交渉となれば、
簡単にはいかないだろう。"
78,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_032","三大海賊のうち「百鬼夜行」の頭領カルヴァランは商機に聡く、
78,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_032,"三大海賊のうち「百鬼夜行」の頭領カルヴァランは商機に聡く、
「紅血聖女団」のローズウェンは情に厚い。
そして、古豪「断罪党」は名誉と面子を重んじるが……"
79,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_033","最後にものを言うのは、やはり熱意だろうね。"
80,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_034","大丈夫、花火への思い入れなら負けないさ!"
81,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_034","ただ、海賊相手に、うまく説得のきっかけを掴めるか……。
よければ<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には、冒険者としての機転を活かして、
79,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_033,最後にものを言うのは、やはり熱意だろうね。
80,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_034,大丈夫、花火への思い入れなら負けないさ!
81,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_034,"ただ、海賊相手に、うまく説得のきっかけを掴めるか……。
よければ姐さんには、冒険者としての機転を活かして、
なんでもいいから会話の糸口を作る役割を頼めると有難いよ。"
82,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_035","それじゃ、準備がよければ先に行って待機していようか。
82,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_035,"それじゃ、準備がよければ先に行って待機していようか。
決戦の地は、上甲板層の南西「アンカーヤード」だ!"
83,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_040","ご足労いただき感謝するよ、
83,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_040,"ご足労いただき感謝するよ、
今回来てもらったのは……。"
84,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_041","御託はいい、さっさと本題に入りな。
84,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_041,"御託はいい、さっさと本題に入りな。
要件なら黒渦団の伝令から聞いてる……
新生祭で花火の打ち上げに協力しろって話だったね。"
85,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_042","だが、冗談じゃない!
85,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_042,"だが、冗談じゃない!
泣く子も黙る海賊同士、仲良しこよしの火遊びなんてご免だよ。"
86,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_043","極めて稀なことですが、私も同意見ですね。
86,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_043,"極めて稀なことですが、私も同意見ですね。
我々の時間は貴重……交渉に割く時間さえ惜しいのです。"
87,"TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_045","私を納得させるだけの「利」を、
87,TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_045,"私を納得させるだけの「利」を、
あなたがたに提示できるとも思えませんが……。"
89,"TEXT_FESANX002_05016_Q50_000_001","何と答える?"
90,"TEXT_FESANX002_05016_A50_000_002","こんなに大きな商機に気づけないとは、がっかりだ"
91,"TEXT_FESANX002_05016_A50_000_003","提督やイエロージャケットに貸しを作れるかも"
92,"TEXT_FESANX002_05016_A50_000_004","ローズウェンと仲良くなれるかも"
93,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_046","挑戦的な物言いもさることながら、
89,TEXT_FESANX002_05016_Q50_000_001,何と答える?
90,TEXT_FESANX002_05016_A50_000_002,こんなに大きな商機に気づけないとは、がっかりだ
91,TEXT_FESANX002_05016_A50_000_003,提督やイエロージャケットに貸しを作れるかも
92,TEXT_FESANX002_05016_A50_000_004,ローズウェンと仲良くなれるかも
93,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_046,"挑戦的な物言いもさることながら、
取引に足る商機を見逃していると言われては引き下がれませんね。
私が読めていない時流の波があるとでも?"
94,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_047","提督や政庁に恩を売ることはできるでしょうが、
94,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_047,"提督や政庁に恩を売ることはできるでしょうが、
時間と人員を費やすに足るとは思えない。
明確な実利が得られるとでも?"
95,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_048","……理解できませんね。
95,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_048,"……理解できませんね。
野蛮な「紅血聖女団」との仲を深めたところで、
我らに実利は皆無だと思いますが……。"
96,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_049","特別な花火を打ち上げるとなれば、
96,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_049,"特別な花火を打ち上げるとなれば、
海都には、多くの見物客が集まることになる。
そこを見逃すべきではないだろうね。"
97,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_050","黒渦団と船を並べて、新生祭で花火を上げれば、
97,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_050,"黒渦団と船を並べて、新生祭で花火を上げれば、
政庁との強い結びつきを大勢にアピールできるだろ?
そうすりゃ、あんた方との商談を望む客も増えるんじゃないか?"
98,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_051","……なるほど、一考に値するかもしれません。"
99,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_052","おいおい、本気かよ……。
98,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_051,……なるほど、一考に値するかもしれません。
99,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_052,"おいおい、本気かよ……。
だけど、ウチら「紅血聖女団」にとっては、
実利なんてないはずだぜ?"
100,"TEXT_FESANX002_05016_Q51_000_001","何と答える?"
101,"TEXT_FESANX002_05016_A51_000_002","獲物が増えるよ!"
102,"TEXT_FESANX002_05016_A51_000_003","市民たちを喜ばせることができるよ!"
103,"TEXT_FESANX002_05016_A51_000_004","カルヴァランと仲良くなれるかも"
104,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_053","ほう、獲物……って、あんたねえ。
100,TEXT_FESANX002_05016_Q51_000_001,何と答える?
101,TEXT_FESANX002_05016_A51_000_002,獲物が増えるよ!
102,TEXT_FESANX002_05016_A51_000_003,市民たちを喜ばせることができるよ!
103,TEXT_FESANX002_05016_A51_000_004,カルヴァランと仲良くなれるかも
104,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_053,"ほう、獲物……って、あんたねえ。
洋上で見かけた船を、片っ端から襲っていい時代は終わったんだ。
なのにそれでも、新生祭で利益を上げる方法があるってのかい?"
105,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_054","そりゃあ、派手な花火を見れば喜ぶ奴はいるだろうね。
105,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_054,"そりゃあ、派手な花火を見れば喜ぶ奴はいるだろうね。
問題は、それがウチらがやるべきことかって話だ。"
106,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_055","なっ……!?"
107,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_056","バ、ババ、バカ野郎!!
106,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_055,なっ……!?
107,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_056,"バ、ババ、バカ野郎!!
誰がいつ、こんな男と仲良くしたいって言ったよ!?
それとも別の意味が……裏があるのかい?"
108,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_057","紅血聖女団では、
108,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_057,"紅血聖女団では、
怪我や出産で船を下りた構成員が生活できるように、
海産物の加工場を営んでるんでしょ?"
109,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_058","なら、海都に集まった見物客たちなんて、
109,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_058,"なら、海都に集まった見物客たちなんて、
格好の「獲物」だと思うんだけど……。"
110,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_059","……はッ、花火に協力する傍ら、
110,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_059,"……はッ、花火に協力する傍ら、
姐さん方が屋台を出せば、大儲けできるってわけだね?
いいじゃないか、あんた、堅気にしとくのは惜しいよ。"
111,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_060","それに胃袋を掴めば、どんな相手もイチコロだって……
111,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_060,"それに胃袋を掴めば、どんな相手もイチコロだって……
い、いや、なんでもねえ……。"
112,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_061","断罪党は、いかがです?
112,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_061,"断罪党は、いかがです?
メルウィブ提督と黒渦団からの頼みとあらば、
引き受けたとて、名が落ちたと言う者はいないと思いますが……。"
113,"TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_062","今回の件、言い出したのはお前だな?
113,TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_062,"今回の件、言い出したのはお前だな?
ひとつだけ聞かせろ……なぜ、我らを呼んだ?"
114,"TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_063","ここは海都リムサ・ロミンサだ、
114,TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_063,"ここは海都リムサ・ロミンサだ、
海賊に声をかけずとも、商船でもなんでも集められるだろう。
儲けだなんだは置いておいて、本音を吐け。"
115,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_064","……あんたたち海賊にこそ、
115,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_064,"……あんたたち海賊にこそ、
新生祭という節目が必要なんじゃないかと思ったからさ。"
116,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_065","打撃陸戦隊として編成されたあんたらは、
116,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_065,"打撃陸戦隊として編成されたあんたらは、
カルテノーの戦いで多くの敵を屠り、けれど多くの仲間を失った。
三大海賊は、そのことにケジメをつけられているかい?"
117,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_066","弔砲を放つにふさわしいのは、
117,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_066,"弔砲を放つにふさわしいのは、
もっとも多くの犠牲を払った者だと、あたしは思う。"
118,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_067","そして、旅立ちの祝砲に値するのは、
118,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_067,"そして、旅立ちの祝砲に値するのは、
生き方を変えなきゃならなくなった者だ。
それが誰かは……わかってるだろ?"
119,"TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_068","ふふ……ハハハハハ!
119,TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_068,"ふふ……ハハハハハ!
こりゃあ、とんだお節介もいたもんだぜ。"
120,"TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_069","さて……本音は聞けたことだし、俺は戻るとしよう。
120,TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_069,"さて……本音は聞けたことだし、俺は戻るとしよう。
準備や打ち上げについての配置やなんかが固まったら、
アスタリシア号まで伝令を寄越してくれ。"
121,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_069","ああ、必ず……!"
122,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_070","やれやれ、あんなふうに言われちゃ文句は出ないねえ。
121,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_069,ああ、必ず……!
122,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_070,"やれやれ、あんなふうに言われちゃ文句は出ないねえ。
カルテノーでは、あたしらだって仲間を失ったんだ……
ド派手な弔砲をぶっ放してやろうじゃないのさ。"
123,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_071","それは結構ですが、怒りと悲しみまで思い出して、
123,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_071,"それは結構ですが、怒りと悲しみまで思い出して、
我を忘れて暴れまわるようなことだけは勘弁ですよ。
尻拭いは二度と御免ですので……。"
124,"TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_072","なっ……そんな昔のこと、いい加減に忘れやがれ!
124,TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_072,"なっ……そんな昔のこと、いい加減に忘れやがれ!
この「へたれ」め……!"
125,"TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_073","やれやれ、なんと野蛮な……。
125,TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_073,"やれやれ、なんと野蛮な……。
ともあれ私も、帰って出港準備を進めるとしましょう。"
126,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_074","なんとか協力をとりつけられたね。
126,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_074,"なんとか協力をとりつけられたね。
君たちの機転と熱意の賜物だ。"
127,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_075","いやあ緊張した、無事に済んでよかったよ……。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、会話のきっかけを作ってくれてありがとう。"
128,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_076","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>がいなかったら、今回の花火は実現しなかった。
127,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_075,"いやあ緊張した、無事に済んでよかったよ……。
姐さんも、会話のきっかけを作ってくれてありがとう。"
128,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_076,"姐さんがいなかったら、今回の花火は実現しなかった。
準備時間が必要だから、少し待ってもらうことになるけれど、
きっといいものにしてみせるよ。"
129,"TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_077","お手伝いのお礼は詩人さんに渡してあるから、あとで受け取って。
……それじゃ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のこれからの旅に、
129,TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_077,"お手伝いのお礼は詩人さんに渡してあるから、あとで受け取って。
……それじゃ、姐さんのこれからの旅に、
リムレーンの西風が吹きますように!"
130,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_080","今回は、本当にご苦労さま。
130,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_080,"今回は、本当にご苦労さま。
人々の心をつなぎ、海都ならではの新生祭を作り上げたこと、
君だからできたのだと、感謝しているよ。"
131,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_081","さて、君たちの尽力で実現した特別な花火が始まるまで、
131,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_081,"さて、君たちの尽力で実現した特別な花火が始まるまで、
まだだいぶ間があるが……。
しばらく時間を潰すかい?"
132,"TEXT_FESANX002_05016_Q52_000_082","花火が始まるまで、しばらく時間を潰しますか?"
133,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_500","花火が始まるまで、まだ少しある。
132,TEXT_FESANX002_05016_Q52_000_082,花火が始まるまで、しばらく時間を潰しますか?
133,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_500,"花火が始まるまで、まだ少しある。
よければ聴いてくれるかい、海都に……いや、
新生祭に集う皆の、新たな船出を願う詩を。"
134,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_600","(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。"
135,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_602","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
134,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_600,(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
135,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_602,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
136,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_603","やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
136,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_603,"やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
137,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_604","やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
137,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_604,"やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、
次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。"
138,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_605","長く長く続く冒険の旅路を、共に歩んでくれてありがとう……
138,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_605,"長く長く続く冒険の旅路を、共に歩んでくれてありがとう……
その次なる第一歩を、どう感じてもらえただろうか?"
139,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_606","ひとつひとつの冒険は、歩みを進めるほどに、
139,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_606,"ひとつひとつの冒険は、歩みを進めるほどに、
過去になっていくだろう。
でもそれは、新たな冒険へと続く路。"
140,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_607","そんな冒険の数々を楽しんでもらうために、
140,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_607,"そんな冒険の数々を楽しんでもらうために、
僕たちは、これからも挑戦を続けていく。"
141,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_608","今ある道をただ進むことよりも、
141,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_608,"今ある道をただ進むことよりも、
輝ける未来を信じて、挑戦を続けることの方が、
何倍もつらいのかもしれない……"
142,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_609","でも、それこそが、僕たちから君へ届けられる、
142,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_609,"でも、それこそが、僕たちから君へ届けられる、
最高の冒険という贈り物になると思うんだ。"
143,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_610","これからも、僕たちと一緒に歩んでくれることを、
143,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_610,"これからも、僕たちと一緒に歩んでくれることを、
心から願っているよ……"
144,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_610","いつも本当にありがとう!"
145,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_611","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
144,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_610,いつも本当にありがとう!
145,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_611,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
146,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_612","この空に打ち上がる花火を、皆さまざまな想いで眺めるだろう。
146,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_612,"この空に打ち上がる花火を、皆さまざまな想いで眺めるだろう。
僕も君も、心に浮かぶことはまったく異なるかもしれない……"
147,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_612","けれど今、僕らは、たしかに同じ空を見上げている。"
148,"TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_613","そのことを、どうか忘れないでほしい。
147,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_612,けれど今、僕らは、たしかに同じ空を見上げている。
148,TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_613,"そのことを、どうか忘れないでほしい。
僕らの旅はまだまだ続く……だからいずれまた会おう、
きっと、どこかで。"
149,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_701","さて、そろそろ刻限だ。
149,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_701,"さて、そろそろ刻限だ。
君たちの尽力、そして海都民の心意気で実現した花火……
夜空に咲く弔砲と祝砲の華を、ともに見届けようじゃないか。"
150,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_702","そしてそれに乗せ、僕からもうひとつ……
150,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_702,"そしてそれに乗せ、僕からもうひとつ……
君の新たな船出を祝福する詩を贈らせてほしい。"
151,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_703","『遥けき地平に また陽が昇る
151,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_703,"『遥けき地平に また陽が昇る
 波音 風音 歌に乗せ
 黄金の光を追いかけて 星の旅を続けよう』"
152,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_704","『遥けき地平に また陽が沈む
152,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_704,"『遥けき地平に また陽が沈む
 古びた記憶 胸に秘め いつかの再会 歌に乗せ
 祈りとともに届けよう 星の底まで届くよう』"
153,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_706","船乗りに伝わる、古い古い歌の一部さ。
153,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_706,"船乗りに伝わる、古い古い歌の一部さ。
その歌詞には、海原を往く同胞の無事を願う一節と、
水底に眠る同胞の安らぎを願う一節、どちらも含まれていてね。"
154,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_707","宴の声が、いつかまた我らを巡り合わせるだろう……
154,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_707,"宴の声が、いつかまた我らを巡り合わせるだろう……
そんな言葉で締めくくられるんだ。
この新生祭も、そうした再会の場となれたらと思うよ。"
155,"TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_708","もちろん僕らの再会の場になれば、なお良い。
155,TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_708,"もちろん僕らの再会の場になれば、なお良い。
世界は広く、君の航海は思いもかけない場所へと向かうだろう……
その先でまた同じ空を見られることを、心から願っている。"
156,"TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_800","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
156,TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_800,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます"
157,"TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_801","新生祭の時期には、
157,TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_801,"新生祭の時期には、
リムレーンの秘石があるアンカーヤードに人が訪れるようです。
現地では、思いがけない相手との出会いがあるかもしれません。"
1 key 0 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルのアヨヨは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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0 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルのアヨヨは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_01 1 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アヨヨから話を聞いた。リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「異邦の詩人」と合流しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アヨヨから話を聞いた。リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「異邦の詩人」と合流しよう。
3 2 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_02 2 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_02 異邦の詩人と合流し、レイナー司令に花火のことを伝えた。コーラルタワー前で、「アヨヨ」と話そう。 異邦の詩人と合流し、レイナー司令に花火のことを伝えた。コーラルタワー前で、「アヨヨ」と話そう。
4 3 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_03 3 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_03 アヨヨと話した。海賊たちとの交渉に臨むため、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにある「<Sheet(EObj,2014210,0)/>」で待機しよう。 アヨヨと話した。海賊たちとの交渉に臨むため、リムサ・ロミンサのアンカーヤードにある「」で待機しよう。
5 4 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_04 4 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_04 海賊たちと交渉し、新生祭への協力を取り付けた。アンカーヤードの「アヨヨ」と話そう。 海賊たちと交渉し、新生祭への協力を取り付けた。アンカーヤードの「アヨヨ」と話そう。
6 5 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_05 5 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_05 アヨヨと話した。アンカーヤードの「異邦の詩人」と話し、海都の花火を見よう。 アヨヨと話した。アンカーヤードの「異邦の詩人」と話し、海都の花火を見よう。
7 6 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_06 6 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_06 異邦の詩人と話した。船出を後押しする盛大な花火を見上げた冒険者は、新しい旅に向け歩み始めるのだった。 異邦の詩人と話した。船出を後押しする盛大な花火を見上げた冒険者は、新しい旅に向け歩み始めるのだった。
8 7 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_07 7 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_07
9 8 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_08 8 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_08
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23 22 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_22 22 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_23 23 TEXT_FESANX002_05016_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANX002_05016_TODO_00 24 TEXT_FESANX002_05016_TODO_00 異邦の詩人と話す 異邦の詩人と話す
26 25 TEXT_FESANX002_05016_TODO_01 25 TEXT_FESANX002_05016_TODO_01 アヨヨと話す アヨヨと話す
27 26 TEXT_FESANX002_05016_TODO_02 26 TEXT_FESANX002_05016_TODO_02 アンカーヤードの<Sheet(EObj,2014210,0)/>で待機 アンカーヤードので待機
28 27 TEXT_FESANX002_05016_TODO_03 27 TEXT_FESANX002_05016_TODO_03 アヨヨと話す アヨヨと話す
29 28 TEXT_FESANX002_05016_TODO_04 28 TEXT_FESANX002_05016_TODO_04 異邦の詩人と話す 異邦の詩人と話す
30 29 TEXT_FESANX002_05016_TODO_05 29 TEXT_FESANX002_05016_TODO_05
31 30 TEXT_FESANX002_05016_TODO_06 30 TEXT_FESANX002_05016_TODO_06
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43 42 TEXT_FESANX002_05016_TODO_18 42 TEXT_FESANX002_05016_TODO_18
44 43 TEXT_FESANX002_05016_TODO_19 43 TEXT_FESANX002_05016_TODO_19
45 44 TEXT_FESANX002_05016_TODO_20 44 TEXT_FESANX002_05016_TODO_20
46 45 TEXT_FESANX002_05016_TODO_21 45 TEXT_FESANX002_05016_TODO_21
47 46 TEXT_FESANX002_05016_TODO_22 46 TEXT_FESANX002_05016_TODO_22
48 47 TEXT_FESANX002_05016_TODO_23 47 TEXT_FESANX002_05016_TODO_23
49 48 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_000 48 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_000 盛大な花火となれば、単に花火を作るだけでなく、 打ち上げに多くの人の協力が必要になる。 彼女の懸念は、それに関連したものかな。 盛大な花火となれば、単に花火を作るだけでなく、 打ち上げに多くの人の協力が必要になる。 彼女の懸念は、それに関連したものかな。
50 49 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_001 49 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_001 引き続き手伝ってくれるんだね、ありがとう! 引き続き手伝ってくれるんだね、ありがとう!
51 50 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_002 50 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_002 リムサ・ロミンサの沖合にズラリと船を並べ、 盛大に花火を打ち上げる……。 そのためには当然、多くの船が必要だ。 リムサ・ロミンサの沖合にズラリと船を並べ、 盛大に花火を打ち上げる……。 そのためには当然、多くの船が必要だ。
52 51 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_003 51 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_003 となれば、まずはイエロージャケットを率いる、 レイナー司令の許可を得なくちゃ、話を進められない。 となれば、まずはイエロージャケットを率いる、 レイナー司令の許可を得なくちゃ、話を進められない。
53 52 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_004 52 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_004 説明はもちろんあたしの口からさせてもらうけど…… なんだかんだ、あたしゃ下っ端だからね。 よければ、ふたりにも口添えを頼めるとありがたいよ。 説明はもちろんあたしの口からさせてもらうけど…… なんだかんだ、あたしゃ下っ端だからね。 よければ、ふたりにも口添えを頼めるとありがたいよ。
54 53 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_005 53 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_005 もちろんかまわない。 新生祭をプロデュースする立場上、ぜひ同行させてもらおう。 もちろんかまわない。 新生祭をプロデュースする立場上、ぜひ同行させてもらおう。
55 54 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_006 54 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_006 助かるよ! それじゃ、さっそくコーラルタワーに向かおうか。 助かるよ! それじゃ、さっそくコーラルタワーに向かおうか。
56 55 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_007 55 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_007 レイナー司令は、海賊上がりじゃない叩き上げの将校でね、 誠実で堅実、だからあたしも含め、隊員からの信頼は厚いんだ。 そのぶん、要望はしっかり筋道を立てないと通らないけど……。 レイナー司令は、海賊上がりじゃない叩き上げの将校でね、 誠実で堅実、だからあたしも含め、隊員からの信頼は厚いんだ。 そのぶん、要望はしっかり筋道を立てないと通らないけど……。
57 56 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_010 56 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_010 レイナー司令か……直接お会いするのは、 霊災前後に騒乱罪の疑いをかけられたとき以来かな。 レイナー司令か……直接お会いするのは、 霊災前後に騒乱罪の疑いをかけられたとき以来かな。
58 57 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_011 57 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_011 ああ、もちろんちゃんと誤解は解けたよ。 彼はその際、いろいろと尽力してくれてね…… ともあれ、さっそく移動しようか。 ああ、もちろんちゃんと誤解は解けたよ。 彼はその際、いろいろと尽力してくれてね…… ともあれ、さっそく移動しようか。
59 58 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_012 58 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_012 過去の新生祭以上に特別な花火を上げたいとの話は聞いていたが、 まさか、それほど大規模な計画だったとは……。 過去の新生祭以上に特別な花火を上げたいとの話は聞いていたが、 まさか、それほど大規模な計画だったとは……。
60 59 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_013 59 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_013 アヨヨよ…… 言うまでもないが、我々イエロージャケットの使命は、 海都の治安と秩序を守ることにある。 アヨヨよ…… 言うまでもないが、我々イエロージャケットの使命は、 海都の治安と秩序を守ることにある。
61 60 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_014 60 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_014 だが、貴官が言うように湾内に多数の艦船を並べれば、 市民が騒然となることが予想されるだろう……。 それでもなお、実行すべき理由があると? だが、貴官が言うように湾内に多数の艦船を並べれば、 市民が騒然となることが予想されるだろう……。 それでもなお、実行すべき理由があると?
62 61 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_015 61 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_015 はい、司令。 少なくとも私は、そう確信しております。 はい、司令。 少なくとも私は、そう確信しております。
63 62 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_016 62 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_016 海都……いえ、エオルゼアに生きる多くの人々は、 皆それぞれ、つらい記憶を乗り越えて霊災後の今を生きている。 海都……いえ、エオルゼアに生きる多くの人々は、 皆それぞれ、つらい記憶を乗り越えて霊災後の今を生きている。
64 63 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_017 63 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_017 ゆえにこそ、新生祭という節目の「今」に、 追悼だけでない、未来への船出を願う灯を掲げたいのです。 ……それは、都市民のそばに立つ我々の意義でもあるはず。 ゆえにこそ、新生祭という節目の「今」に、 追悼だけでない、未来への船出を願う灯を掲げたいのです。 ……それは、都市民のそばに立つ我々の意義でもあるはず。
65 64 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_018 64 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_018 貴官の覚悟、受け取った。 貴官の覚悟、受け取った。
66 65 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_019 65 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_019 とはいえ、志は良くとも、 貴官の計画には複数の艦船が必要になるだろう。 何か算段があるのかね? とはいえ、志は良くとも、 貴官の計画には複数の艦船が必要になるだろう。 何か算段があるのかね?
67 66 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_020 66 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_020 黒渦団に協力要請をしようと考えております。 主力艦隊から数隻、そして「打撃艦隊」からも……。 黒渦団に協力要請をしようと考えております。 主力艦隊から数隻、そして「打撃艦隊」からも……。
68 67 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_021 67 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_021 知っているかもしれないが、打撃艦隊とは、 有事の際に、海賊組織によって編成される艦隊のことだ。 つまり彼女は、かの「三大海賊」に協力を仰ごうというのさ。 知っているかもしれないが、打撃艦隊とは、 有事の際に、海賊組織によって編成される艦隊のことだ。 つまり彼女は、かの「三大海賊」に協力を仰ごうというのさ。
69 68 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_022 68 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_022 彼らは提督の呼びかけに応じて、 カルテノーの戦いに参戦し、多くの犠牲を払った。 それだけに、新生祭には思うところがあるはずだ。 彼らは提督の呼びかけに応じて、 カルテノーの戦いに参戦し、多くの犠牲を払った。 それだけに、新生祭には思うところがあるはずだ。
70 69 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_023 69 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_023 弔砲と祝砲の意味があると伝えれば、 海賊たちも、話に乗ってくれるんじゃないかと思ったのさ。 弔砲と祝砲の意味があると伝えれば、 海賊たちも、話に乗ってくれるんじゃないかと思ったのさ。
71 70 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_024 70 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_024 名だたる海賊を相手に、 花火の打ち上げを頼もうというのか! 見事成し遂げられれば、さぞや痛快だろうな。 名だたる海賊を相手に、 花火の打ち上げを頼もうというのか! 見事成し遂げられれば、さぞや痛快だろうな。
72 71 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_025 71 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_025 よろしい……では正式に、貴官に特別任務を与える。 三大海賊への説得交渉を行い、 新生祭の花火打ち上げを成功に導くのだ! よろしい……では正式に、貴官に特別任務を与える。 三大海賊への説得交渉を行い、 新生祭の花火打ち上げを成功に導くのだ!
73 72 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_026 72 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_026 よければ君たちも、引き続き助力を頼めるとありがたい。 アヨヨの覚悟は見事だが、相手はあの三大海賊……。 交渉には万全を期したいのだ。 よければ君たちも、引き続き助力を頼めるとありがたい。 アヨヨの覚悟は見事だが、相手はあの三大海賊……。 交渉には万全を期したいのだ。
74 73 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_027 73 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_027 では、交渉の場は、アンカーヤードとしよう。 私から黒渦団を通じ、海賊たちに集まるよう打診しておくゆえ、 君たちは先に現地で待機していてくれ。 では、交渉の場は、アンカーヤードとしよう。 私から黒渦団を通じ、海賊たちに集まるよう打診しておくゆえ、 君たちは先に現地で待機していてくれ。
75 74 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_028 74 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_028 いやはや、まさかあの三大海賊との交渉に臨むことになるとは。 人生何が起きるかわからないものだね。 いやはや、まさかあの三大海賊との交渉に臨むことになるとは。 人生何が起きるかわからないものだね。
76 75 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_029 75 TEXT_FESANX002_05016_REYNER_000_029 海都に生きる皆のための祭り…… そこには当然、海賊たちも含まれて然るべきだ。 我が隊の者がそれを忘れていないことに、私は嬉しさを覚えるよ。 海都に生きる皆のための祭り…… そこには当然、海賊たちも含まれて然るべきだ。 我が隊の者がそれを忘れていないことに、私は嬉しさを覚えるよ。
77 76 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_030 76 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_030 詩人さん、冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、 何から何まで世話になりっぱなしですまない。 もう少しだけ付き合ってもらえるとありがたいよ。 詩人さん、冒険者の姐さん、 何から何まで世話になりっぱなしですまない。 もう少しだけ付き合ってもらえるとありがたいよ。
78 77 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_031 77 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_031 新生祭がより良くなるのは、僕としても望むところだからね。 とはいえ、国内外で恐れられる三大海賊との交渉となれば、 簡単にはいかないだろう。 新生祭がより良くなるのは、僕としても望むところだからね。 とはいえ、国内外で恐れられる三大海賊との交渉となれば、 簡単にはいかないだろう。
79 78 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_032 78 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_032 三大海賊のうち「百鬼夜行」の頭領カルヴァランは商機に聡く、 「紅血聖女団」のローズウェンは情に厚い。 そして、古豪「断罪党」は名誉と面子を重んじるが…… 三大海賊のうち「百鬼夜行」の頭領カルヴァランは商機に聡く、 「紅血聖女団」のローズウェンは情に厚い。 そして、古豪「断罪党」は名誉と面子を重んじるが……
80 79 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_033 79 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_033 最後にものを言うのは、やはり熱意だろうね。 最後にものを言うのは、やはり熱意だろうね。
81 80 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_034 80 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_034 大丈夫、花火への思い入れなら負けないさ! 大丈夫、花火への思い入れなら負けないさ!
82 81 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_034 81 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_034 ただ、海賊相手に、うまく説得のきっかけを掴めるか……。 よければ<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には、冒険者としての機転を活かして、 なんでもいいから会話の糸口を作る役割を頼めると有難いよ。 ただ、海賊相手に、うまく説得のきっかけを掴めるか……。 よければ姐さんには、冒険者としての機転を活かして、 なんでもいいから会話の糸口を作る役割を頼めると有難いよ。
83 82 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_035 82 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_035 それじゃ、準備がよければ先に行って待機していようか。 決戦の地は、上甲板層の南西「アンカーヤード」だ! それじゃ、準備がよければ先に行って待機していようか。 決戦の地は、上甲板層の南西「アンカーヤード」だ!
84 83 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_040 83 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_040 ご足労いただき感謝するよ、 今回来てもらったのは……。 ご足労いただき感謝するよ、 今回来てもらったのは……。
85 84 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_041 84 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_041 御託はいい、さっさと本題に入りな。 要件なら黒渦団の伝令から聞いてる…… 新生祭で花火の打ち上げに協力しろって話だったね。 御託はいい、さっさと本題に入りな。 要件なら黒渦団の伝令から聞いてる…… 新生祭で花火の打ち上げに協力しろって話だったね。
86 85 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_042 85 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_042 だが、冗談じゃない! 泣く子も黙る海賊同士、仲良しこよしの火遊びなんてご免だよ。 だが、冗談じゃない! 泣く子も黙る海賊同士、仲良しこよしの火遊びなんてご免だよ。
87 86 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_043 86 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_043 極めて稀なことですが、私も同意見ですね。 我々の時間は貴重……交渉に割く時間さえ惜しいのです。 極めて稀なことですが、私も同意見ですね。 我々の時間は貴重……交渉に割く時間さえ惜しいのです。
88 87 TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_044 87 TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_045 88 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_045 私を納得させるだけの「利」を、 あなたがたに提示できるとも思えませんが……。 私を納得させるだけの「利」を、 あなたがたに提示できるとも思えませんが……。
90 89 TEXT_FESANX002_05016_Q50_000_001 89 TEXT_FESANX002_05016_Q50_000_001 何と答える? 何と答える?
91 90 TEXT_FESANX002_05016_A50_000_002 90 TEXT_FESANX002_05016_A50_000_002 こんなに大きな商機に気づけないとは、がっかりだ こんなに大きな商機に気づけないとは、がっかりだ
92 91 TEXT_FESANX002_05016_A50_000_003 91 TEXT_FESANX002_05016_A50_000_003 提督やイエロージャケットに貸しを作れるかも 提督やイエロージャケットに貸しを作れるかも
93 92 TEXT_FESANX002_05016_A50_000_004 92 TEXT_FESANX002_05016_A50_000_004 ローズウェンと仲良くなれるかも ローズウェンと仲良くなれるかも
94 93 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_046 93 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_046 挑戦的な物言いもさることながら、 取引に足る商機を見逃していると言われては引き下がれませんね。 私が読めていない時流の波があるとでも? 挑戦的な物言いもさることながら、 取引に足る商機を見逃していると言われては引き下がれませんね。 私が読めていない時流の波があるとでも?
95 94 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_047 94 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_047 提督や政庁に恩を売ることはできるでしょうが、 時間と人員を費やすに足るとは思えない。 明確な実利が得られるとでも? 提督や政庁に恩を売ることはできるでしょうが、 時間と人員を費やすに足るとは思えない。 明確な実利が得られるとでも?
96 95 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_048 95 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_048 ……理解できませんね。 野蛮な「紅血聖女団」との仲を深めたところで、 我らに実利は皆無だと思いますが……。 ……理解できませんね。 野蛮な「紅血聖女団」との仲を深めたところで、 我らに実利は皆無だと思いますが……。
97 96 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_049 96 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_049 特別な花火を打ち上げるとなれば、 海都には、多くの見物客が集まることになる。 そこを見逃すべきではないだろうね。 特別な花火を打ち上げるとなれば、 海都には、多くの見物客が集まることになる。 そこを見逃すべきではないだろうね。
98 97 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_050 97 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_050 黒渦団と船を並べて、新生祭で花火を上げれば、 政庁との強い結びつきを大勢にアピールできるだろ? そうすりゃ、あんた方との商談を望む客も増えるんじゃないか? 黒渦団と船を並べて、新生祭で花火を上げれば、 政庁との強い結びつきを大勢にアピールできるだろ? そうすりゃ、あんた方との商談を望む客も増えるんじゃないか?
99 98 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_051 98 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_051 ……なるほど、一考に値するかもしれません。 ……なるほど、一考に値するかもしれません。
100 99 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_052 99 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_052 おいおい、本気かよ……。 だけど、ウチら「紅血聖女団」にとっては、 実利なんてないはずだぜ? おいおい、本気かよ……。 だけど、ウチら「紅血聖女団」にとっては、 実利なんてないはずだぜ?
101 100 TEXT_FESANX002_05016_Q51_000_001 100 TEXT_FESANX002_05016_Q51_000_001 何と答える? 何と答える?
102 101 TEXT_FESANX002_05016_A51_000_002 101 TEXT_FESANX002_05016_A51_000_002 獲物が増えるよ! 獲物が増えるよ!
103 102 TEXT_FESANX002_05016_A51_000_003 102 TEXT_FESANX002_05016_A51_000_003 市民たちを喜ばせることができるよ! 市民たちを喜ばせることができるよ!
104 103 TEXT_FESANX002_05016_A51_000_004 103 TEXT_FESANX002_05016_A51_000_004 カルヴァランと仲良くなれるかも カルヴァランと仲良くなれるかも
105 104 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_053 104 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_053 ほう、獲物……って、あんたねえ。 洋上で見かけた船を、片っ端から襲っていい時代は終わったんだ。 なのにそれでも、新生祭で利益を上げる方法があるってのかい? ほう、獲物……って、あんたねえ。 洋上で見かけた船を、片っ端から襲っていい時代は終わったんだ。 なのにそれでも、新生祭で利益を上げる方法があるってのかい?
106 105 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_054 105 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_054 そりゃあ、派手な花火を見れば喜ぶ奴はいるだろうね。 問題は、それがウチらがやるべきことかって話だ。 そりゃあ、派手な花火を見れば喜ぶ奴はいるだろうね。 問題は、それがウチらがやるべきことかって話だ。
107 106 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_055 106 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_055 なっ……!? なっ……!?
108 107 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_056 107 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_056 バ、ババ、バカ野郎!! 誰がいつ、こんな男と仲良くしたいって言ったよ!? それとも別の意味が……裏があるのかい? バ、ババ、バカ野郎!! 誰がいつ、こんな男と仲良くしたいって言ったよ!? それとも別の意味が……裏があるのかい?
109 108 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_057 108 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_057 紅血聖女団では、 怪我や出産で船を下りた構成員が生活できるように、 海産物の加工場を営んでるんでしょ? 紅血聖女団では、 怪我や出産で船を下りた構成員が生活できるように、 海産物の加工場を営んでるんでしょ?
110 109 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_058 109 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_058 なら、海都に集まった見物客たちなんて、 格好の「獲物」だと思うんだけど……。 なら、海都に集まった見物客たちなんて、 格好の「獲物」だと思うんだけど……。
111 110 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_059 110 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_059 ……はッ、花火に協力する傍ら、 姐さん方が屋台を出せば、大儲けできるってわけだね? いいじゃないか、あんた、堅気にしとくのは惜しいよ。 ……はッ、花火に協力する傍ら、 姐さん方が屋台を出せば、大儲けできるってわけだね? いいじゃないか、あんた、堅気にしとくのは惜しいよ。
112 111 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_060 111 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_060 それに胃袋を掴めば、どんな相手もイチコロだって…… い、いや、なんでもねえ……。 それに胃袋を掴めば、どんな相手もイチコロだって…… い、いや、なんでもねえ……。
113 112 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_061 112 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_061 断罪党は、いかがです? メルウィブ提督と黒渦団からの頼みとあらば、 引き受けたとて、名が落ちたと言う者はいないと思いますが……。 断罪党は、いかがです? メルウィブ提督と黒渦団からの頼みとあらば、 引き受けたとて、名が落ちたと言う者はいないと思いますが……。
114 113 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_062 113 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_062 今回の件、言い出したのはお前だな? ひとつだけ聞かせろ……なぜ、我らを呼んだ? 今回の件、言い出したのはお前だな? ひとつだけ聞かせろ……なぜ、我らを呼んだ?
115 114 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_063 114 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_063 ここは海都リムサ・ロミンサだ、 海賊に声をかけずとも、商船でもなんでも集められるだろう。 儲けだなんだは置いておいて、本音を吐け。 ここは海都リムサ・ロミンサだ、 海賊に声をかけずとも、商船でもなんでも集められるだろう。 儲けだなんだは置いておいて、本音を吐け。
116 115 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_064 115 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_064 ……あんたたち海賊にこそ、 新生祭という節目が必要なんじゃないかと思ったからさ。 ……あんたたち海賊にこそ、 新生祭という節目が必要なんじゃないかと思ったからさ。
117 116 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_065 116 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_065 打撃陸戦隊として編成されたあんたらは、 カルテノーの戦いで多くの敵を屠り、けれど多くの仲間を失った。 三大海賊は、そのことにケジメをつけられているかい? 打撃陸戦隊として編成されたあんたらは、 カルテノーの戦いで多くの敵を屠り、けれど多くの仲間を失った。 三大海賊は、そのことにケジメをつけられているかい?
118 117 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_066 117 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_066 弔砲を放つにふさわしいのは、 もっとも多くの犠牲を払った者だと、あたしは思う。 弔砲を放つにふさわしいのは、 もっとも多くの犠牲を払った者だと、あたしは思う。
119 118 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_067 118 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_067 そして、旅立ちの祝砲に値するのは、 生き方を変えなきゃならなくなった者だ。 それが誰かは……わかってるだろ? そして、旅立ちの祝砲に値するのは、 生き方を変えなきゃならなくなった者だ。 それが誰かは……わかってるだろ?
120 119 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_068 119 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_068 ふふ……ハハハハハ! こりゃあ、とんだお節介もいたもんだぜ。 ふふ……ハハハハハ! こりゃあ、とんだお節介もいたもんだぜ。
121 120 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_069 120 TEXT_FESANX002_05016_HASTHWAB_000_069 さて……本音は聞けたことだし、俺は戻るとしよう。 準備や打ち上げについての配置やなんかが固まったら、 アスタリシア号まで伝令を寄越してくれ。 さて……本音は聞けたことだし、俺は戻るとしよう。 準備や打ち上げについての配置やなんかが固まったら、 アスタリシア号まで伝令を寄越してくれ。
122 121 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_069 121 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_100_069 ああ、必ず……! ああ、必ず……!
123 122 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_070 122 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_070 やれやれ、あんなふうに言われちゃ文句は出ないねえ。 カルテノーでは、あたしらだって仲間を失ったんだ…… ド派手な弔砲をぶっ放してやろうじゃないのさ。 やれやれ、あんなふうに言われちゃ文句は出ないねえ。 カルテノーでは、あたしらだって仲間を失ったんだ…… ド派手な弔砲をぶっ放してやろうじゃないのさ。
124 123 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_071 123 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_071 それは結構ですが、怒りと悲しみまで思い出して、 我を忘れて暴れまわるようなことだけは勘弁ですよ。 尻拭いは二度と御免ですので……。 それは結構ですが、怒りと悲しみまで思い出して、 我を忘れて暴れまわるようなことだけは勘弁ですよ。 尻拭いは二度と御免ですので……。
125 124 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_072 124 TEXT_FESANX002_05016_RHOSWEN_000_072 なっ……そんな昔のこと、いい加減に忘れやがれ! この「へたれ」め……! なっ……そんな昔のこと、いい加減に忘れやがれ! この「へたれ」め……!
126 125 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_073 125 TEXT_FESANX002_05016_CARVALLAIN_000_073 やれやれ、なんと野蛮な……。 ともあれ私も、帰って出港準備を進めるとしましょう。 やれやれ、なんと野蛮な……。 ともあれ私も、帰って出港準備を進めるとしましょう。
127 126 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_074 126 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_074 なんとか協力をとりつけられたね。 君たちの機転と熱意の賜物だ。 なんとか協力をとりつけられたね。 君たちの機転と熱意の賜物だ。
128 127 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_075 127 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_075 いやあ緊張した、無事に済んでよかったよ……。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、会話のきっかけを作ってくれてありがとう。 いやあ緊張した、無事に済んでよかったよ……。 姐さんも、会話のきっかけを作ってくれてありがとう。
129 128 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_076 128 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_076 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>がいなかったら、今回の花火は実現しなかった。 準備時間が必要だから、少し待ってもらうことになるけれど、 きっといいものにしてみせるよ。 姐さんがいなかったら、今回の花火は実現しなかった。 準備時間が必要だから、少し待ってもらうことになるけれど、 きっといいものにしてみせるよ。
130 129 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_077 129 TEXT_FESANX002_05016_AYOYO_000_077 お手伝いのお礼は詩人さんに渡してあるから、あとで受け取って。 ……それじゃ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のこれからの旅に、 リムレーンの西風が吹きますように! お手伝いのお礼は詩人さんに渡してあるから、あとで受け取って。 ……それじゃ、姐さんのこれからの旅に、 リムレーンの西風が吹きますように!
131 130 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_080 130 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_080 今回は、本当にご苦労さま。 人々の心をつなぎ、海都ならではの新生祭を作り上げたこと、 君だからできたのだと、感謝しているよ。 今回は、本当にご苦労さま。 人々の心をつなぎ、海都ならではの新生祭を作り上げたこと、 君だからできたのだと、感謝しているよ。
132 131 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_081 131 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_081 さて、君たちの尽力で実現した特別な花火が始まるまで、 まだだいぶ間があるが……。 しばらく時間を潰すかい? さて、君たちの尽力で実現した特別な花火が始まるまで、 まだだいぶ間があるが……。 しばらく時間を潰すかい?
133 132 TEXT_FESANX002_05016_Q52_000_082 132 TEXT_FESANX002_05016_Q52_000_082 花火が始まるまで、しばらく時間を潰しますか? 花火が始まるまで、しばらく時間を潰しますか?
134 133 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_500 133 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_500 花火が始まるまで、まだ少しある。 よければ聴いてくれるかい、海都に……いや、 新生祭に集う皆の、新たな船出を願う詩を。 花火が始まるまで、まだ少しある。 よければ聴いてくれるかい、海都に……いや、 新生祭に集う皆の、新たな船出を願う詩を。
135 134 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_600 134 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_600 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
136 135 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_602 135 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_602 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
137 136 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_603 136 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_603 やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。 やあ、はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
138 137 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_604 137 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_604 やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。 やあ、また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日は改めて君にお礼が言いたくて、 次元の狭間での邂逅を演出させてもらったんだ。
139 138 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_605 138 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_605 長く長く続く冒険の旅路を、共に歩んでくれてありがとう…… その次なる第一歩を、どう感じてもらえただろうか? 長く長く続く冒険の旅路を、共に歩んでくれてありがとう…… その次なる第一歩を、どう感じてもらえただろうか?
140 139 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_606 139 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_606 ひとつひとつの冒険は、歩みを進めるほどに、 過去になっていくだろう。 でもそれは、新たな冒険へと続く路。 ひとつひとつの冒険は、歩みを進めるほどに、 過去になっていくだろう。 でもそれは、新たな冒険へと続く路。
141 140 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_607 140 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_607 そんな冒険の数々を楽しんでもらうために、 僕たちは、これからも挑戦を続けていく。 そんな冒険の数々を楽しんでもらうために、 僕たちは、これからも挑戦を続けていく。
142 141 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_608 141 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_608 今ある道をただ進むことよりも、 輝ける未来を信じて、挑戦を続けることの方が、 何倍もつらいのかもしれない…… 今ある道をただ進むことよりも、 輝ける未来を信じて、挑戦を続けることの方が、 何倍もつらいのかもしれない……
143 142 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_609 142 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_609 でも、それこそが、僕たちから君へ届けられる、 最高の冒険という贈り物になると思うんだ。 でも、それこそが、僕たちから君へ届けられる、 最高の冒険という贈り物になると思うんだ。
144 143 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_610 143 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_610 これからも、僕たちと一緒に歩んでくれることを、 心から願っているよ…… これからも、僕たちと一緒に歩んでくれることを、 心から願っているよ……
145 144 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_610 144 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_610 いつも本当にありがとう! いつも本当にありがとう!
146 145 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_611 145 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_611 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
147 146 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_612 146 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_612 この空に打ち上がる花火を、皆さまざまな想いで眺めるだろう。 僕も君も、心に浮かぶことはまったく異なるかもしれない…… この空に打ち上がる花火を、皆さまざまな想いで眺めるだろう。 僕も君も、心に浮かぶことはまったく異なるかもしれない……
148 147 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_612 147 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_100_612 けれど今、僕らは、たしかに同じ空を見上げている。 けれど今、僕らは、たしかに同じ空を見上げている。
149 148 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_613 148 TEXT_FESANX002_05016_YOSHIDANAOKI_000_613 そのことを、どうか忘れないでほしい。 僕らの旅はまだまだ続く……だからいずれまた会おう、 きっと、どこかで。 そのことを、どうか忘れないでほしい。 僕らの旅はまだまだ続く……だからいずれまた会おう、 きっと、どこかで。
150 149 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_701 149 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_701 さて、そろそろ刻限だ。 君たちの尽力、そして海都民の心意気で実現した花火…… 夜空に咲く弔砲と祝砲の華を、ともに見届けようじゃないか。 さて、そろそろ刻限だ。 君たちの尽力、そして海都民の心意気で実現した花火…… 夜空に咲く弔砲と祝砲の華を、ともに見届けようじゃないか。
151 150 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_702 150 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_702 そしてそれに乗せ、僕からもうひとつ…… 君の新たな船出を祝福する詩を贈らせてほしい。 そしてそれに乗せ、僕からもうひとつ…… 君の新たな船出を祝福する詩を贈らせてほしい。
152 151 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_703 151 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_703 『遥けき地平に また陽が昇る  波音 風音 歌に乗せ  黄金の光を追いかけて 星の旅を続けよう』 『遥けき地平に また陽が昇る  波音 風音 歌に乗せ  黄金の光を追いかけて 星の旅を続けよう』
153 152 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_704 152 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_704 『遥けき地平に また陽が沈む  古びた記憶 胸に秘め いつかの再会 歌に乗せ  祈りとともに届けよう 星の底まで届くよう』 『遥けき地平に また陽が沈む  古びた記憶 胸に秘め いつかの再会 歌に乗せ  祈りとともに届けよう 星の底まで届くよう』
154 153 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_706 153 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_706 船乗りに伝わる、古い古い歌の一部さ。 その歌詞には、海原を往く同胞の無事を願う一節と、 水底に眠る同胞の安らぎを願う一節、どちらも含まれていてね。 船乗りに伝わる、古い古い歌の一部さ。 その歌詞には、海原を往く同胞の無事を願う一節と、 水底に眠る同胞の安らぎを願う一節、どちらも含まれていてね。
155 154 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_707 154 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_707 宴の声が、いつかまた我らを巡り合わせるだろう…… そんな言葉で締めくくられるんだ。 この新生祭も、そうした再会の場となれたらと思うよ。 宴の声が、いつかまた我らを巡り合わせるだろう…… そんな言葉で締めくくられるんだ。 この新生祭も、そうした再会の場となれたらと思うよ。
156 155 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_708 155 TEXT_FESANX002_05016_WANDERINGMINSTREL_000_708 もちろん僕らの再会の場になれば、なお良い。 世界は広く、君の航海は思いもかけない場所へと向かうだろう…… その先でまた同じ空を見られることを、心から願っている。 もちろん僕らの再会の場になれば、なお良い。 世界は広く、君の航海は思いもかけない場所へと向かうだろう…… その先でまた同じ空を見られることを、心から願っている。
157 156 TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_800 156 TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_800 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます
158 157 TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_801 157 TEXT_FESANX002_05016_SYSTEM_000_801 新生祭の時期には、 リムレーンの秘石があるアンカーヤードに人が訪れるようです。 現地では、思いがけない相手との出会いがあるかもしれません。 新生祭の時期には、 リムレーンの秘石があるアンカーヤードに人が訪れるようです。 現地では、思いがけない相手との出会いがあるかもしれません。
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0,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネを温かい目で見ている。"
1,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_01","パシェニネは、試練に挑むべくコザマル・カへと向かった。コザマル・カのウユー・ウブ付近の「<Sheet(EObj,2013826,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_02","パシェニネは、試練の成果を見せてくれた。最後の試練に挑むために魚を獲ろうと勇む「ドヌハヌ」を、ヤクテル樹海のジャティーカ央森で探そう。"
3,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_03","ドヌハヌは怪魚に挑み、怪我をしてしまった。彼の代わりに「<Sheet(Item,43915,0)/>」を捕獲してドヌハヌへ納品しよう。「<Sheet(Item,43915,0)/>」はヤクテル樹海の辛水のセノーテで、「ミツバチ」を釣り餌にすると釣ることができる。"
4,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_04","ドヌハヌに「<Sheet(Item,43915,0)/>」を渡した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街へと戻り、「ドヌハヌ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_05","ドヌハヌと話した。<Sheet(Item,43915,0)/>を習得し、最後の試練に挑むというパシェニネの行く末を見守ろう。"
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24,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_00","ウユー・ウブの<Sheet(EObj,2013826,0)/>で待機"
25,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_01","辛水のセノーテ付近でドヌハヌを探す"
26,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>辛水のセノーテ付近で<Sheet(Item,43915,0)/>を釣る<Else/>辛水のセノーテ付近のドヌハヌに<Sheet(Item,43915,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_03","トライヨラのドヌハヌと話す"
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48,"TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
0,TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネを温かい目で見ている。
1,TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_01,パシェニネは、試練に挑むべくコザマル・カへと向かった。コザマル・カのウユー・ウブ付近の「」で待機しよう。
2,TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_02,パシェニネは、試練の成果を見せてくれた。最後の試練に挑むために魚を獲ろうと勇む「ドヌハヌ」を、ヤクテル樹海のジャティーカ央森で探そう。
3,TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_03,ドヌハヌは怪魚に挑み、怪我をしてしまった。彼の代わりに「」を捕獲してドヌハヌへ納品しよう。「」はヤクテル樹海の辛水のセノーテで、「ミツバチ」を釣り餌にすると釣ることができる。
4,TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_04,ドヌハヌに「」を渡した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街へと戻り、「ドヌハヌ」と話そう。
5,TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_05,ドヌハヌと話した。を習得し、最後の試練に挑むというパシェニネの行く末を見守ろう。
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24,TEXT_KINGLA505_05000_TODO_00,ウユー・ウブので待機
25,TEXT_KINGLA505_05000_TODO_01,辛水のセノーテ付近でドヌハヌを探す
26,TEXT_KINGLA505_05000_TODO_02,辛水のセノーテ付近でを釣る
27,TEXT_KINGLA505_05000_TODO_03,トライヨラのドヌハヌと話す
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46,TEXT_KINGLA505_05000_TODO_22,
47,TEXT_KINGLA505_05000_TODO_23,
48,TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「友の試練」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_005","ピラルク・コォー、ごちそうさまでした……!
49,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_005,"ピラルク・コォー、ごちそうさまでした……!
さすがにお腹がいっぱいです……!"
50,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_009","さて、ピラルク・コォーも食べ終わったことだし、
50,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_009,"さて、ピラルク・コォーも食べ終わったことだし、
そろそろ試練へ向かうのか?"
51,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_010","はい、魔物と対峙するのは緊張しますが……
51,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_010,"はい、魔物と対峙するのは緊張しますが……
一人前のワラキ族として認められるために、試練へ挑みます!"
52,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_011","ドヌハヌさんの怪魚の知識と、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの技術のおかげで……
52,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_011,"ドヌハヌさんの怪魚の知識と、
Playerさんの技術のおかげで……
たくさんの魚を出せるようになりましたから!"
53,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_012","試練には同胞を呼んで証人となってもらう予定ですが、
53,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_012,"試練には同胞を呼んで証人となってもらう予定ですが、
お世話になったおふたりには別途、
僕の「幻魚術」の成果を見てほしいんです。"
54,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_013","とはいえ、3箇所の狩場をまわらなくてはいけませんから……
54,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_013,"とはいえ、3箇所の狩場をまわらなくてはいけませんから……
すべての試練が終わったら、その証明に倒した魔物を運びます!"
55,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_014","なのでよければ、コザマル・カの「ウユー・ウブ」で、
55,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_014,"なのでよければ、コザマル・カの「ウユー・ウブ」で、
待っていてもらえませんか?"
56,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_015","もちろん、もちろん、行かせてもらおう。
56,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_015,"もちろん、もちろん、行かせてもらおう。
とはいえ、店を一時的に閉めなくちゃならんから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前さんは先に向かっててくれな。"
57,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_020","お前さんは「ウユー・ウブ」へ、先に向かっててくれな。"
58,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_030","パシェニネはまだみたいだな。"
59,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_031","しかし、しかし、そうだよなぁ。
Player、お前さんは先に向かっててくれな。"
57,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_020,お前さんは「ウユー・ウブ」へ、先に向かっててくれな。
58,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_030,パシェニネはまだみたいだな。
59,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_031,"しかし、しかし、そうだよなぁ。
いくつもの魔物を狩らなくちゃいけないんだから、
時間もかかるわなぁ……。"
60,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_032","お待たせしました!"
61,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_033","大蛙はキングパファーで、
60,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_032,お待たせしました!
61,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_033,"大蛙はキングパファーで、
大亀はヨカフイプレコで、
そして巨大鰐はピラルク・コォーで仕留めました!"
62,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_034","同胞にも、証人になってもらいました。
62,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_034,"同胞にも、証人になってもらいました。
試練として立ちはだかってくれた魔物たちの亡骸は、
集落で丁重に弔うのがならわしなんです。"
63,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_035","ということは……
63,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_035,"ということは……
いよいよ、いよいよ、お前さんは故郷へ帰るのか?"
64,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_036","いいえ、これだけではまだ、
64,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_036,"いいえ、これだけではまだ、
一人前のワラキ族としては認められないでしょう。"
65,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_037","今回、僕に与えられた試練の中でも最強の存在、
65,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_037,"今回、僕に与えられた試練の中でも最強の存在、
「獣に擬態した巨大肉食樹」を狩らないと!"
66,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_038","でも、今まで戦った魔物とは、
66,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_038,"でも、今まで戦った魔物とは、
比べ物にならない強さと聞いています……。"
67,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_039","「幻魚術」しか扱えない僕が、
67,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_039,"「幻魚術」しか扱えない僕が、
本当に倒すことができるのか……。"
68,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_040","くよくよするんじゃねぇ!"
69,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_041","ワラキ族が使う魔法のことは、てんでわからねぇが、
68,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_040,くよくよするんじゃねぇ!
69,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_041,"ワラキ族が使う魔法のことは、てんでわからねぇが、
お前さんが自分にできることを頑張ってるのは、よく知ってる!
そんなに、不安ならもっと強い魚を準備してやる!"
70,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_042","ヤクテル樹海のジャティーカ央森のセノーテに、
70,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_042,"ヤクテル樹海のジャティーカ央森のセノーテに、
本来いるはずがない、やばい魚が迷い込んでるらしい。
最近、シュバラール族の商人からそう聞いたところだしよ!"
71,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_043","実は、実は、俺だって、漁師をやっていたこともあるんだぜ。
71,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_043,"実は、実は、俺だって、漁師をやっていたこともあるんだぜ。
一匹くらい、お前さんを頼らずに釣ってみせてやるよ!"
72,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_044","えっ、でもやばい魚なんて危ないんじゃ……!
72,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_044,"えっ、でもやばい魚なんて危ないんじゃ……!
ええと、どうしよ……!"
73,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_045","すみません、僕はドヌハヌさんを追いかけます!"
74,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_046","パシェニネは確かに魔法の習得が不得手ですが、
73,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_045,すみません、僕はドヌハヌさんを追いかけます!
74,TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_046,"パシェニネは確かに魔法の習得が不得手ですが、
幻魚術だけで試練を乗り越えようとする、気概のある子です。"
75,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_100_046","一時は自分を恥じていたこともあったようですが……
75,TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_100_046,"一時は自分を恥じていたこともあったようですが……
自信がついてきたように見えるのはきっと、
貴方たちのおかげですね。"
76,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_047","ここにある亡骸は、私にお任せください。
76,TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_047,"ここにある亡骸は、私にお任せください。
ヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」へ向かうと言っていたので、
どうか、貴方にはふたりを追いかけていただきたく。"
77,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_050","魔物たちは、私が自分たちの集落に持ち帰ります。
77,TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_050,"魔物たちは、私が自分たちの集落に持ち帰ります。
パシェニネには、帰ってきたあとに弔いをしてもらいましょう。"
78,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_051","貴方はふたりを追いかけてください。
78,TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_051,"貴方はふたりを追いかけてください。
向かったのはヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」でしたよね?"
79,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_055","ドヌハヌさん、大丈夫ですか!?"
80,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_060","うー、いてて……。
79,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_055,ドヌハヌさん、大丈夫ですか!?
80,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_060,"うー、いてて……。
すまんな、来てもらって。"
81,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_061","情けねぇ、情けねぇ、
81,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_061,"情けねぇ、情けねぇ、
引きに負けて、釣り糸が切れた反動でひっくり返っちまってな。"
82,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_062","だが、だが、竿にかかったのは、
間違いなく「<Sheet(Item,43915,0)/>」だ。
82,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_062,"だが、だが、竿にかかったのは、
間違いなく「」だ。
本来は海にいる魚だが、地下水脈を辿ってきちまったんだろう。"
83,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_063","気も立ってるみてぇだったし、野放しにはしておけねぇ。
83,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_063,"気も立ってるみてぇだったし、野放しにはしておけねぇ。
ここらのやつのためにも、パシェニネのためにも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか釣りあげてくれ……!"
84,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_064","<Sheet(Item,43915,0)/>」は、
Player、どうか釣りあげてくれ……!"
84,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_064,"「」は、
まだこの「辛水のセノーテ」に居座っているに違いない……!
「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……!"
85,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_070","ドヌハヌさんの付き添いと治療は任せてください。
85,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_070,"ドヌハヌさんの付き添いと治療は任せてください。
もとはと言えば、僕のせいですから……!"
86,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_075","<Sheet(Item,43915,0)/>」は、
86,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_075,"「」は、
まだこの辛水のセノーテに居座っているに違いない……!
「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……!"
87,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ってきたか!
87,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_079,"Player、戻ってきたか!
どうだった……!?"
88,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_080","俺の竿にかかったときも、尋常じゃない引きだったが……
88,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_080,"俺の竿にかかったときも、尋常じゃない引きだったが……
まさか、まさか、こんな大物だったか!"
89,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_081","それを本当に釣りあげちまうとは……。
さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな!"
90,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_100_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ドヌハヌさん……!
89,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_081,"それを本当に釣りあげちまうとは……。
さすが、Playerだな!"
90,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_100_081,"Playerさん、ドヌハヌさん……!
こんなにすごい魚を、本当にありがとうございます……!"
91,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_082","ああ、本来は外洋にいて、狙って釣るのも難しい大魚だが……
91,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_082,"ああ、本来は外洋にいて、狙って釣るのも難しい大魚だが……
こいつならきっと役に立ってくれるだろうさ。"
92,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_083","ひとまず、ひとまず、
92,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_083,"ひとまず、ひとまず、
魚を持ってワチュメキメキ万貨街の、うちの店へ戻ろうや。
パシェニネが看てくれたとはいえ、まだ本調子じゃねぇしよ。"
93,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_090","あんなに大きな魚を釣りあげられるなんて……!
93,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_090,"あんなに大きな魚を釣りあげられるなんて……!
いつもは釣ったものを持ってきていただくばかりですが、
あなたの釣り技術のすごさを、改めて目の当たりにしました!"
94,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_100","やっと、やっと、戻ってこられたぜ。
94,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_100,"やっと、やっと、戻ってこられたぜ。
でもこれで、またパシェニネが試練に挑めるだろ。"
95,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_101","海で暮らし、狩りをするセノーテシャークは、
95,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_101,"海で暮らし、狩りをするセノーテシャークは、
巨体とスピードを両立させるしなやかな身体を持ってる。
お前さんの力強い味方になるはずだ。"
96,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_100_101","ただ、臭みが出やすいから、さっさと食っちまって、
96,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_100_101,"ただ、臭みが出やすいから、さっさと食っちまって、
「獣に擬態した巨大肉食樹」とやらに挑むのがいいんじゃないか?"
97,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_102","ありがたい申し出ですが、ひとつだけ……。
97,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_102,"ありがたい申し出ですが、ひとつだけ……。
試練に向かう前にどうしても、
ドヌハヌさんに聞いてみたかったことがあるんです。"
98,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_103","このお店は、いろんな特性をもった怪魚を扱ってくれている、
98,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_103,"このお店は、いろんな特性をもった怪魚を扱ってくれている、
僕にとっては、願ったり叶ったりなお店です。"
99,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_104","それだけでもありがたいのに、
99,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_104,"それだけでもありがたいのに、
どうして、怪我をするまで……
こんなにも、よくしてくれるんですか?"
100,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_105","そいつは、そいつは、答えるのが小っ恥ずかしい質問だなぁ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には少し話したが……"
101,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_106","俺は、俺は、怪魚が好きだ。
100,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_105,"そいつは、そいつは、答えるのが小っ恥ずかしい質問だなぁ。
Playerには少し話したが……"
101,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_106,"俺は、俺は、怪魚が好きだ。
異常にデカかったり、意味わからん形をしてたり、
見たこともないやつもまだまだいて……興味は尽きねぇ!"
102,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_107","でもよ、そういう特別な個性ってのは、
102,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_107,"でもよ、そういう特別な個性ってのは、
人にとっては危なかったり、邪険にされたりすることもある。"
103,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_108","今回みたいなサメが人の生活圏近くに現れて、
103,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_108,"今回みたいなサメが人の生活圏近くに現れて、
危ないからって理由で、駆除されることも珍しくない……。
混獲で網にかかって、不要だからって捨てられることもな。"
104,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_109","そんなふうに無駄にされちまうのは忍びねえ。
104,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_109,"そんなふうに無駄にされちまうのは忍びねえ。
獲ったからには、ちゃんと怪魚の命を活かしきって、
やつらが生きた証を受け継ぎてえんだよ!"
105,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_110","だが、好きだからって理由で押し付けたってダメだ。
105,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_110,"だが、好きだからって理由で押し付けたってダメだ。
とっつきやすく、特性に合った活かし方が伝わるように、
努力する必要があったんだよな。"
106,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_111","そういうことを、俺はパシェニネに教わった。
106,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_111,"そういうことを、俺はパシェニネに教わった。
お前さんが、うちの店の可能性を広げてくれてるってことだ!"
107,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_112","だから俺は、お前さんにもらったもんを返してるだけだ。
107,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_112,"だから俺は、お前さんにもらったもんを返してるだけだ。
とにかく、とにかく、お前さんは大事な客だから、
自分のことだけ考えとけばいい。"
108,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_113","一人前のワラキ族になるんだろう?
108,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_113,"一人前のワラキ族になるんだろう?
さっさと、さっさと、魚を食って試練に行ってきな!"
109,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_114","はいっ!
109,TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_114,"はいっ!
ありがとうございます!"
110,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
110,TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_115,"Playerには、
パシェニネが戻ってくる頃合いでまた声をかけっから。
最後まで付きあってくれよな。"
111,"TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_120","「漁師」がレベル98以上になると、
111,TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_120,"「漁師」がレベル98以上になると、
ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」から、
次のクエストが受注可能です。"
112,"TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_121","次のクエストを進行するためには、
112,TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_121,"次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。"
1 key 0 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_00 1 ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネを温かい目で見ている。
2 # 1 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_01 パシェニネは、試練に挑むべくコザマル・カへと向かった。コザマル・カのウユー・ウブ付近の「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_02 str パシェニネは、試練の成果を見せてくれた。最後の試練に挑むために魚を獲ろうと勇む「ドヌハヌ」を、ヤクテル樹海のジャティーカ央森で探そう。
4 0 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_00 3 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_03 ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネを温かい目で見ている。 ドヌハヌは怪魚に挑み、怪我をしてしまった。彼の代わりに「」を捕獲してドヌハヌへ納品しよう。「」はヤクテル樹海の辛水のセノーテで、「ミツバチ」を釣り餌にすると釣ることができる。
5 1 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_01 4 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_04 パシェニネは、試練に挑むべくコザマル・カへと向かった。コザマル・カのウユー・ウブ付近の「<Sheet(EObj,2013826,0)/>」で待機しよう。 ドヌハヌに「」を渡した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街へと戻り、「ドヌハヌ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_02 5 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_05 パシェニネは、試練の成果を見せてくれた。最後の試練に挑むために魚を獲ろうと勇む「ドヌハヌ」を、ヤクテル樹海のジャティーカ央森で探そう。 ドヌハヌと話した。を習得し、最後の試練に挑むというパシェニネの行く末を見守ろう。
7 3 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_03 6 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_06 ドヌハヌは怪魚に挑み、怪我をしてしまった。彼の代わりに「<Sheet(Item,43915,0)/>」を捕獲してドヌハヌへ納品しよう。「<Sheet(Item,43915,0)/>」はヤクテル樹海の辛水のセノーテで、「ミツバチ」を釣り餌にすると釣ることができる。
8 4 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_04 7 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_07 ドヌハヌに「<Sheet(Item,43915,0)/>」を渡した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街へと戻り、「ドヌハヌ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_05 8 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_08 ドヌハヌと話した。<Sheet(Item,43915,0)/>を習得し、最後の試練に挑むというパシェニネの行く末を見守ろう。
10 6 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_06 9 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_09
11 7 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_07 10 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_10
12 8 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_08 11 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_11
13 9 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_09 12 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_12
14 10 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_10 13 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_13
15 11 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_11 14 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_14
16 12 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_12 15 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_15
17 13 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_13 16 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_16
18 14 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_14 17 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_17
19 15 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_15 18 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_18
20 16 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_16 19 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_19
21 17 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_17 20 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_20
22 18 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_18 21 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_21
23 19 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_19 22 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_22
24 20 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_20 23 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_23
25 21 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_21 24 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_00 ウユー・ウブので待機
26 22 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_22 25 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_01 辛水のセノーテ付近でドヌハヌを探す
27 23 TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_23 26 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_02 辛水のセノーテ付近でを釣る
28 24 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_00 27 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_03 ウユー・ウブの<Sheet(EObj,2013826,0)/>で待機 トライヨラのドヌハヌと話す
29 25 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_01 28 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_04 辛水のセノーテ付近でドヌハヌを探す
30 26 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_02 29 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>辛水のセノーテ付近で<Sheet(Item,43915,0)/>を釣る<Else/>辛水のセノーテ付近のドヌハヌに<Sheet(Item,43915,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_03 30 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_06 トライヨラのドヌハヌと話す
32 28 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_04 31 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_07
33 29 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_05 32 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_08
34 30 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_06 33 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_09
35 31 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_07 34 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_10
36 32 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_08 35 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_11
37 33 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_09 36 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_12
38 34 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_10 37 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_13
39 35 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_11 38 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_14
40 36 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_12 39 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_15
41 37 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_13 40 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_16
42 38 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_14 41 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_17
43 39 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_15 42 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_18
44 40 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_16 43 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_19
45 41 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_17 44 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_20
46 42 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_18 45 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_21
47 43 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_19 46 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_22
48 44 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_20 47 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_23
49 45 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_21 48 TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「友の試練」を完了する必要があります。
46 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_22
47 TEXT_KINGLA505_05000_TODO_23
48 TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「友の試練」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_005 49 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_005 ピラルク・コォー、ごちそうさまでした……! さすがにお腹がいっぱいです……! ピラルク・コォー、ごちそうさまでした……! さすがにお腹がいっぱいです……!
51 50 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_009 50 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_009 さて、ピラルク・コォーも食べ終わったことだし、 そろそろ試練へ向かうのか? さて、ピラルク・コォーも食べ終わったことだし、 そろそろ試練へ向かうのか?
52 51 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_010 51 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_010 はい、魔物と対峙するのは緊張しますが…… 一人前のワラキ族として認められるために、試練へ挑みます! はい、魔物と対峙するのは緊張しますが…… 一人前のワラキ族として認められるために、試練へ挑みます!
53 52 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_011 52 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_011 ドヌハヌさんの怪魚の知識と、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの技術のおかげで…… たくさんの魚を出せるようになりましたから! ドヌハヌさんの怪魚の知識と、 Playerさんの技術のおかげで…… たくさんの魚を出せるようになりましたから!
54 53 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_012 53 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_012 試練には同胞を呼んで証人となってもらう予定ですが、 お世話になったおふたりには別途、 僕の「幻魚術」の成果を見てほしいんです。 試練には同胞を呼んで証人となってもらう予定ですが、 お世話になったおふたりには別途、 僕の「幻魚術」の成果を見てほしいんです。
55 54 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_013 54 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_013 とはいえ、3箇所の狩場をまわらなくてはいけませんから…… すべての試練が終わったら、その証明に倒した魔物を運びます! とはいえ、3箇所の狩場をまわらなくてはいけませんから…… すべての試練が終わったら、その証明に倒した魔物を運びます!
56 55 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_014 55 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_014 なのでよければ、コザマル・カの「ウユー・ウブ」で、 待っていてもらえませんか? なのでよければ、コザマル・カの「ウユー・ウブ」で、 待っていてもらえませんか?
57 56 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_015 56 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_015 もちろん、もちろん、行かせてもらおう。 とはいえ、店を一時的に閉めなくちゃならんから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前さんは先に向かっててくれな。 もちろん、もちろん、行かせてもらおう。 とはいえ、店を一時的に閉めなくちゃならんから、 Player、お前さんは先に向かっててくれな。
58 57 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_020 57 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_020 お前さんは「ウユー・ウブ」へ、先に向かっててくれな。 お前さんは「ウユー・ウブ」へ、先に向かっててくれな。
59 58 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_030 58 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_030 パシェニネはまだみたいだな。 パシェニネはまだみたいだな。
60 59 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_031 59 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_031 しかし、しかし、そうだよなぁ。 いくつもの魔物を狩らなくちゃいけないんだから、 時間もかかるわなぁ……。 しかし、しかし、そうだよなぁ。 いくつもの魔物を狩らなくちゃいけないんだから、 時間もかかるわなぁ……。
61 60 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_032 60 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_032 お待たせしました! お待たせしました!
62 61 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_033 61 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_033 大蛙はキングパファーで、 大亀はヨカフイプレコで、 そして巨大鰐はピラルク・コォーで仕留めました! 大蛙はキングパファーで、 大亀はヨカフイプレコで、 そして巨大鰐はピラルク・コォーで仕留めました!
63 62 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_034 62 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_034 同胞にも、証人になってもらいました。 試練として立ちはだかってくれた魔物たちの亡骸は、 集落で丁重に弔うのがならわしなんです。 同胞にも、証人になってもらいました。 試練として立ちはだかってくれた魔物たちの亡骸は、 集落で丁重に弔うのがならわしなんです。
64 63 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_035 63 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_035 ということは…… いよいよ、いよいよ、お前さんは故郷へ帰るのか? ということは…… いよいよ、いよいよ、お前さんは故郷へ帰るのか?
65 64 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_036 64 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_036 いいえ、これだけではまだ、 一人前のワラキ族としては認められないでしょう。 いいえ、これだけではまだ、 一人前のワラキ族としては認められないでしょう。
66 65 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_037 65 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_037 今回、僕に与えられた試練の中でも最強の存在、 「獣に擬態した巨大肉食樹」を狩らないと! 今回、僕に与えられた試練の中でも最強の存在、 「獣に擬態した巨大肉食樹」を狩らないと!
67 66 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_038 66 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_038 でも、今まで戦った魔物とは、 比べ物にならない強さと聞いています……。 でも、今まで戦った魔物とは、 比べ物にならない強さと聞いています……。
68 67 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_039 67 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_039 「幻魚術」しか扱えない僕が、 本当に倒すことができるのか……。 「幻魚術」しか扱えない僕が、 本当に倒すことができるのか……。
69 68 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_040 68 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_040 くよくよするんじゃねぇ! くよくよするんじゃねぇ!
70 69 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_041 69 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_041 ワラキ族が使う魔法のことは、てんでわからねぇが、 お前さんが自分にできることを頑張ってるのは、よく知ってる! そんなに、不安ならもっと強い魚を準備してやる! ワラキ族が使う魔法のことは、てんでわからねぇが、 お前さんが自分にできることを頑張ってるのは、よく知ってる! そんなに、不安ならもっと強い魚を準備してやる!
71 70 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_042 70 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_042 ヤクテル樹海のジャティーカ央森のセノーテに、 本来いるはずがない、やばい魚が迷い込んでるらしい。 最近、シュバラール族の商人からそう聞いたところだしよ! ヤクテル樹海のジャティーカ央森のセノーテに、 本来いるはずがない、やばい魚が迷い込んでるらしい。 最近、シュバラール族の商人からそう聞いたところだしよ!
72 71 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_043 71 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_043 実は、実は、俺だって、漁師をやっていたこともあるんだぜ。 一匹くらい、お前さんを頼らずに釣ってみせてやるよ! 実は、実は、俺だって、漁師をやっていたこともあるんだぜ。 一匹くらい、お前さんを頼らずに釣ってみせてやるよ!
73 72 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_044 72 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_044 えっ、でもやばい魚なんて危ないんじゃ……! ええと、どうしよ……! えっ、でもやばい魚なんて危ないんじゃ……! ええと、どうしよ……!
74 73 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_045 73 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_045 すみません、僕はドヌハヌさんを追いかけます! すみません、僕はドヌハヌさんを追いかけます!
75 74 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_046 74 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_046 パシェニネは確かに魔法の習得が不得手ですが、 幻魚術だけで試練を乗り越えようとする、気概のある子です。 パシェニネは確かに魔法の習得が不得手ですが、 幻魚術だけで試練を乗り越えようとする、気概のある子です。
76 75 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_100_046 75 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_100_046 一時は自分を恥じていたこともあったようですが…… 自信がついてきたように見えるのはきっと、 貴方たちのおかげですね。 一時は自分を恥じていたこともあったようですが…… 自信がついてきたように見えるのはきっと、 貴方たちのおかげですね。
77 76 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_047 76 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_047 ここにある亡骸は、私にお任せください。 ヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」へ向かうと言っていたので、 どうか、貴方にはふたりを追いかけていただきたく。 ここにある亡骸は、私にお任せください。 ヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」へ向かうと言っていたので、 どうか、貴方にはふたりを追いかけていただきたく。
78 77 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_050 77 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_050 魔物たちは、私が自分たちの集落に持ち帰ります。 パシェニネには、帰ってきたあとに弔いをしてもらいましょう。 魔物たちは、私が自分たちの集落に持ち帰ります。 パシェニネには、帰ってきたあとに弔いをしてもらいましょう。
79 78 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_051 78 TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_051 貴方はふたりを追いかけてください。 向かったのはヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」でしたよね? 貴方はふたりを追いかけてください。 向かったのはヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」でしたよね?
80 79 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_055 79 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_055 ドヌハヌさん、大丈夫ですか!? ドヌハヌさん、大丈夫ですか!?
81 80 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_060 80 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_060 うー、いてて……。 すまんな、来てもらって。 うー、いてて……。 すまんな、来てもらって。
82 81 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_061 81 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_061 情けねぇ、情けねぇ、 引きに負けて、釣り糸が切れた反動でひっくり返っちまってな。 情けねぇ、情けねぇ、 引きに負けて、釣り糸が切れた反動でひっくり返っちまってな。
83 82 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_062 82 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_062 だが、だが、竿にかかったのは、 間違いなく「<Sheet(Item,43915,0)/>」だ。 本来は海にいる魚だが、地下水脈を辿ってきちまったんだろう。 だが、だが、竿にかかったのは、 間違いなく「」だ。 本来は海にいる魚だが、地下水脈を辿ってきちまったんだろう。
84 83 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_063 83 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_063 気も立ってるみてぇだったし、野放しにはしておけねぇ。 ここらのやつのためにも、パシェニネのためにも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか釣りあげてくれ……! 気も立ってるみてぇだったし、野放しにはしておけねぇ。 ここらのやつのためにも、パシェニネのためにも、 Player、どうか釣りあげてくれ……!
85 84 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_064 84 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_064 「<Sheet(Item,43915,0)/>」は、 まだこの「辛水のセノーテ」に居座っているに違いない……! 「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……! 「」は、 まだこの「辛水のセノーテ」に居座っているに違いない……! 「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……!
86 85 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_070 85 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_070 ドヌハヌさんの付き添いと治療は任せてください。 もとはと言えば、僕のせいですから……! ドヌハヌさんの付き添いと治療は任せてください。 もとはと言えば、僕のせいですから……!
87 86 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_075 86 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_075 「<Sheet(Item,43915,0)/>」は、 まだこの辛水のセノーテに居座っているに違いない……! 「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……! 「」は、 まだこの辛水のセノーテに居座っているに違いない……! 「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……!
88 87 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_079 87 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ってきたか! どうだった……!? Player、戻ってきたか! どうだった……!?
89 88 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_080 88 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_080 俺の竿にかかったときも、尋常じゃない引きだったが…… まさか、まさか、こんな大物だったか! 俺の竿にかかったときも、尋常じゃない引きだったが…… まさか、まさか、こんな大物だったか!
90 89 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_081 89 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_081 それを本当に釣りあげちまうとは……。 さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな! それを本当に釣りあげちまうとは……。 さすが、Playerだな!
91 90 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_100_081 90 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_100_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ドヌハヌさん……! こんなにすごい魚を、本当にありがとうございます……! Playerさん、ドヌハヌさん……! こんなにすごい魚を、本当にありがとうございます……!
92 91 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_082 91 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_082 ああ、本来は外洋にいて、狙って釣るのも難しい大魚だが…… こいつならきっと役に立ってくれるだろうさ。 ああ、本来は外洋にいて、狙って釣るのも難しい大魚だが…… こいつならきっと役に立ってくれるだろうさ。
93 92 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_083 92 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_083 ひとまず、ひとまず、 魚を持ってワチュメキメキ万貨街の、うちの店へ戻ろうや。 パシェニネが看てくれたとはいえ、まだ本調子じゃねぇしよ。 ひとまず、ひとまず、 魚を持ってワチュメキメキ万貨街の、うちの店へ戻ろうや。 パシェニネが看てくれたとはいえ、まだ本調子じゃねぇしよ。
94 93 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_090 93 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_090 あんなに大きな魚を釣りあげられるなんて……! いつもは釣ったものを持ってきていただくばかりですが、 あなたの釣り技術のすごさを、改めて目の当たりにしました! あんなに大きな魚を釣りあげられるなんて……! いつもは釣ったものを持ってきていただくばかりですが、 あなたの釣り技術のすごさを、改めて目の当たりにしました!
95 94 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_100 94 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_100 やっと、やっと、戻ってこられたぜ。 でもこれで、またパシェニネが試練に挑めるだろ。 やっと、やっと、戻ってこられたぜ。 でもこれで、またパシェニネが試練に挑めるだろ。
96 95 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_101 95 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_101 海で暮らし、狩りをするセノーテシャークは、 巨体とスピードを両立させるしなやかな身体を持ってる。 お前さんの力強い味方になるはずだ。 海で暮らし、狩りをするセノーテシャークは、 巨体とスピードを両立させるしなやかな身体を持ってる。 お前さんの力強い味方になるはずだ。
97 96 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_100_101 96 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_100_101 ただ、臭みが出やすいから、さっさと食っちまって、 「獣に擬態した巨大肉食樹」とやらに挑むのがいいんじゃないか? ただ、臭みが出やすいから、さっさと食っちまって、 「獣に擬態した巨大肉食樹」とやらに挑むのがいいんじゃないか?
98 97 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_102 97 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_102 ありがたい申し出ですが、ひとつだけ……。 試練に向かう前にどうしても、 ドヌハヌさんに聞いてみたかったことがあるんです。 ありがたい申し出ですが、ひとつだけ……。 試練に向かう前にどうしても、 ドヌハヌさんに聞いてみたかったことがあるんです。
99 98 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_103 98 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_103 このお店は、いろんな特性をもった怪魚を扱ってくれている、 僕にとっては、願ったり叶ったりなお店です。 このお店は、いろんな特性をもった怪魚を扱ってくれている、 僕にとっては、願ったり叶ったりなお店です。
100 99 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_104 99 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_104 それだけでもありがたいのに、 どうして、怪我をするまで…… こんなにも、よくしてくれるんですか? それだけでもありがたいのに、 どうして、怪我をするまで…… こんなにも、よくしてくれるんですか?
101 100 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_105 100 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_105 そいつは、そいつは、答えるのが小っ恥ずかしい質問だなぁ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には少し話したが…… そいつは、そいつは、答えるのが小っ恥ずかしい質問だなぁ。 Playerには少し話したが……
102 101 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_106 101 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_106 俺は、俺は、怪魚が好きだ。 異常にデカかったり、意味わからん形をしてたり、 見たこともないやつもまだまだいて……興味は尽きねぇ! 俺は、俺は、怪魚が好きだ。 異常にデカかったり、意味わからん形をしてたり、 見たこともないやつもまだまだいて……興味は尽きねぇ!
103 102 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_107 102 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_107 でもよ、そういう特別な個性ってのは、 人にとっては危なかったり、邪険にされたりすることもある。 でもよ、そういう特別な個性ってのは、 人にとっては危なかったり、邪険にされたりすることもある。
104 103 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_108 103 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_108 今回みたいなサメが人の生活圏近くに現れて、 危ないからって理由で、駆除されることも珍しくない……。 混獲で網にかかって、不要だからって捨てられることもな。 今回みたいなサメが人の生活圏近くに現れて、 危ないからって理由で、駆除されることも珍しくない……。 混獲で網にかかって、不要だからって捨てられることもな。
105 104 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_109 104 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_109 そんなふうに無駄にされちまうのは忍びねえ。 獲ったからには、ちゃんと怪魚の命を活かしきって、 やつらが生きた証を受け継ぎてえんだよ! そんなふうに無駄にされちまうのは忍びねえ。 獲ったからには、ちゃんと怪魚の命を活かしきって、 やつらが生きた証を受け継ぎてえんだよ!
106 105 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_110 105 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_110 だが、好きだからって理由で押し付けたってダメだ。 とっつきやすく、特性に合った活かし方が伝わるように、 努力する必要があったんだよな。 だが、好きだからって理由で押し付けたってダメだ。 とっつきやすく、特性に合った活かし方が伝わるように、 努力する必要があったんだよな。
107 106 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_111 106 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_111 そういうことを、俺はパシェニネに教わった。 お前さんが、うちの店の可能性を広げてくれてるってことだ! そういうことを、俺はパシェニネに教わった。 お前さんが、うちの店の可能性を広げてくれてるってことだ!
108 107 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_112 107 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_112 だから俺は、お前さんにもらったもんを返してるだけだ。 とにかく、とにかく、お前さんは大事な客だから、 自分のことだけ考えとけばいい。 だから俺は、お前さんにもらったもんを返してるだけだ。 とにかく、とにかく、お前さんは大事な客だから、 自分のことだけ考えとけばいい。
109 108 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_113 108 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_113 一人前のワラキ族になるんだろう? さっさと、さっさと、魚を食って試練に行ってきな! 一人前のワラキ族になるんだろう? さっさと、さっさと、魚を食って試練に行ってきな!
110 109 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_114 109 TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_114 はいっ! ありがとうございます! はいっ! ありがとうございます!
111 110 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_115 110 TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 パシェニネが戻ってくる頃合いでまた声をかけっから。 最後まで付きあってくれよな。 Playerには、 パシェニネが戻ってくる頃合いでまた声をかけっから。 最後まで付きあってくれよな。
112 111 TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_120 111 TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_120 「漁師」がレベル98以上になると、 ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」から、 次のクエストが受注可能です。 「漁師」がレベル98以上になると、 ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」から、 次のクエストが受注可能です。
113 112 TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_121 112 TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_121 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。
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0,"TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネの帰りを待っているようだ。"
1,"TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_01","パシェニネは魔物に敗れてしまったようだ。彼の滋養のために「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」を6匹、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」はシャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、「トンボ」を釣り餌にすると釣ることができる。
0,TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネの帰りを待っているようだ。
1,TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_01,"パシェニネは魔物に敗れてしまったようだ。彼の滋養のために「」を6匹、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へ納品しよう。「」はシャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、「トンボ」を釣り餌にすると釣ることができる。
※納品は、収集価値「228」以上で可能となりますが、「535」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_02","ドヌハヌに「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」を納品した。パシェニネはへこたれずに最難関の試練へと挑むつもりのようだ。今度こそパシェニネが魔物に勝てるよう、最後までサポートしていこう。"
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24,"TEXT_KINGLA506_05001_TODO_00","ゾーゴー海峡東付近で釣りあげた
<Sheet(ItemMP,43906,0)/>をドヌハヌに納品"
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48,"TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
2,TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_02,ドヌハヌに「」を納品した。パシェニネはへこたれずに最難関の試練へと挑むつもりのようだ。今度こそパシェニネが魔物に勝てるよう、最後までサポートしていこう。
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24,TEXT_KINGLA506_05001_TODO_00,"ゾーゴー海峡東付近で釣りあげた
をドヌハヌに納品"
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48,TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_000,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか!
49,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_010,"Player、来てくれたか!
待ってろ、待ってろ、もうすぐパシェニネも、
試練から戻ってくるはずだ……。"
50,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_011","おや、おや、戻ってきたか?"
51,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_012","すみません……。
50,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_011,おや、おや、戻ってきたか?
51,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_012,"すみません……。
せっかく獲ってもらった魚でも、巨大肉食樹には勝てず、
逃げ帰ってきました……。"
52,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_013","立ち会ってくれた同胞は、
52,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_013,"立ち会ってくれた同胞は、
またいつでも挑戦していいと言ってくれたのですが……"
53,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_014","セノーテシャークを撃ちだしてもビクともしなくて、
53,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_014,"セノーテシャークを撃ちだしてもビクともしなくて、
僕はもう、どうしたらいいのか……。"
54,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_015","まあまあ、そう落ち込むな!
54,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_015,"まあまあ、そう落ち込むな!
何度でも挑戦できるってんなら、
また準備を整えて挑めばいいじゃねぇか。"
55,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_016","まずは、まずは、腹ごしらえだな!
55,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_016,"まずは、まずは、腹ごしらえだな!
狩りに挑むには、なんといっても体力が必要だろ!?"
56,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_017","俺はサカ・トラルへの通行証は持ってないんだが、
56,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_017,"俺はサカ・トラルへの通行証は持ってないんだが、
お前さんは持ってるか?"
57,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_018","そいつは、よかった!
57,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_018,"そいつは、よかった!
向こうの漁師から聞いた話によれば、シャーローニ荒野には、
滋養強壮に優れた薬になる、奇妙な魚がいるんだと!"
58,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_019","あっ、それってもしかして……
<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」のことですか?"
59,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_020","ああ、そんな名前だった気がするな。
58,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_019,"あっ、それってもしかして……
「」のことですか?"
59,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_020,"ああ、そんな名前だった気がするな。
ハヌハヌ族としては、親近感が湧いたのを覚えてる。"
60,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_021","僕も実物を見たことはないですが……
60,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_021,"僕も実物を見たことはないですが……
噂では、ハヌハヌ族に似た魚体を持っているんだとか。
水辺で生まれ、長じて雲海に移住すると聞きました。"
61,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_022","そんなたくましい魚なら、滋養強壮に優れてるのも納得だ。
61,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_022,"そんなたくましい魚なら、滋養強壮に優れてるのも納得だ。
たしか、シャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、
「トンボ」を餌にすると釣れるそうだぞ!"
62,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ。
62,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_023,"Player、後生だ。
パシェニネのために頼むよ……!"
63,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_024","本当は、この国が大変ないま、
63,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_024,"本当は、この国が大変ないま、
頼むべきことじゃないのかもしれねぇ。
でも、だからこそ、こいつを支えてやりてぇんだ……!"
64,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_030","ハヌハヌ族に似た魚と聞いちゃ、俺も楽しみだな。
<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」はゾーゴー海峡東付近で、
64,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_030,"ハヌハヌ族に似た魚と聞いちゃ、俺も楽しみだな。
「」はゾーゴー海峡東付近で、
「トンボ」で釣れると思うから、よろしく頼むぜ!"
65,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_035","試練の魔物が、すごく強くて……。
65,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_035,"試練の魔物が、すごく強くて……。
おふたりの力を借りているのに、
不甲斐なくて申し訳ないです……。"
66,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_040","なるほど、なるほど、こいつが噂の、
<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」か。
66,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_040,"なるほど、なるほど、こいつが噂の、
「」か。
なかなかいい面構えしてるじゃねぇの。"
67,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_041","ほう、ほう、こいつが噂の「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」か!
67,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_041,"ほう、ほう、こいつが噂の「」か!
ずいぶん立派な面構えしてるじゃねぇの!"
68,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_050","この丸々とした魚らしからぬ図体……
68,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_050,"この丸々とした魚らしからぬ図体……
たしかに、たしかに、俺たちハヌハヌに似てなくもないな!"
69,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_051","僕たちワラキ族は、自然の獣や魔物を敬い、
69,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_051,"僕たちワラキ族は、自然の獣や魔物を敬い、
彼らの魔法を学ぶことを美徳とします。
そのため、不思議な生物の話には耳聡いのですが……"
70,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_052","この魚は淡水の湖で産卵し、成長すると、
70,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_052,"この魚は淡水の湖で産卵し、成長すると、
エクストリームシャークが生む竜巻に乗って飛び立つそうです。
そうして雲海へと狩場を拡大させるのだとか……。"
71,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_053","その話を教えてくれたのは、
71,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_053,"その話を教えてくれたのは、
行商にやってきたペルペル族の人でした。"
72,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_054","もしかしたら、そういった……
72,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_054,"もしかしたら、そういった……
大陸を股にかけて旅をするような人たちが、
この名前をつけたのかもしれませんね!"
73,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_055","なるほどなぁ。
73,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_055,"なるほどなぁ。
パシェニネのために獲ってきてもらったもんだが、
俺も、俺も、食わせてもらっていいか?"
74,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_056","こいつに価値を実証できれば、商品として売り出せるし、
74,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_056,"こいつに価値を実証できれば、商品として売り出せるし、
なにより、雲海魚の調理法ってやつにも興味がある。
お客に食い方を教えられるようになりてぇからな!"
75,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_057","しっかり食べて、こいつの命を受け継がせてもらおうぜ!"
76,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_058","……それにしても、それにしても、
75,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_057,しっかり食べて、こいつの命を受け継がせてもらおうぜ!
76,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_058,"……それにしても、それにしても、
なんだか共食いみたいになっちまうな。"
77,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたはどうしますか?
77,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_059,"Playerさん、あなたはどうしますか?
お召し上がりになりますか?"
78,"TEXT_KINGLA506_05001_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_001","興味ある"
80,"TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_002","遠慮しておこうかな……"
81,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_060","わかりました!
78,TEXT_KINGLA506_05001_Q1_000_000,何と言う?
79,TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_001,興味ある
80,TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_002,遠慮しておこうかな……
81,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_060,"わかりました!
ではさっそく調理してきますね!"
82,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_061","お待たせしました!
82,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_061,"お待たせしました!
食べやすいように汁物にしてみたのですが、
お口に合うでしょうか……?"
83,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_062","ん~~~~!!
83,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_062,"ん~~~~!!
まるで、まるで、口の中でとろけるようだ!"
84,"TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_063","美味しかったですね!
84,TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_063,"美味しかったですね!
この柔らかさは、雲海という特殊な環境のためでしょうか……?"
85,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_064","そうに違いねぇや!
85,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_064,"そうに違いねぇや!
本当に、本当に、まだまだ面白い魚がいるもんだな!"
86,"TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうな!
86,TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_065,"Player、ありがとうな!
パシェニネもすぐに体力が戻るだろうから、
それまでの間に、最強の怪魚について考えておくわな!"
87,"TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_070","魚道楽ドヌハヌの貢献ランクが上昇しました!
87,TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_070,"魚道楽ドヌハヌの貢献ランクが上昇しました!
ドヌハヌはあなたの事を、
「類まれなる怪魚ハンター」と感じているようです!"
88,"TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_080","また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました!
88,TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_080,"また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました!
「漁師」がレベル100以上になると、
「ドヌハヌ」から受注可能です。"
89,"TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_081","次のクエストを進行するためには、
89,TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_081,"次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「水没した街」を完了する必要があります。"
90,"TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_025","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_025,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_00 1 ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネの帰りを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_01 パシェニネは魔物に敗れてしまったようだ。彼の滋養のために「」を6匹、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へ納品しよう。「」はシャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、「トンボ」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「228」以上で可能となりますが、「535」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
int32 str str
0 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_00 ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネの帰りを待っているようだ。
1 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_01 パシェニネは魔物に敗れてしまったようだ。彼の滋養のために「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」を6匹、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へ納品しよう。「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」はシャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、「トンボ」を釣り餌にすると釣ることができる。 ※納品は、収集価値「228」以上で可能となりますが、「535」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
3 2 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_02 2 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_02 ドヌハヌに「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」を納品した。パシェニネはへこたれずに最難関の試練へと挑むつもりのようだ。今度こそパシェニネが魔物に勝てるよう、最後までサポートしていこう。 ドヌハヌに「」を納品した。パシェニネはへこたれずに最難関の試練へと挑むつもりのようだ。今度こそパシェニネが魔物に勝てるよう、最後までサポートしていこう。
4 3 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_03 3 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_03
5 4 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_04 4 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_05 5 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_06 6 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_07 7 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_08 8 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_09 9 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_10 10 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_11 11 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_12 12 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_13 13 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_14 14 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_15 15 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_16 16 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_17 17 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_18 18 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_19 19 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_20 20 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_21 21 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_22 22 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_23 23 TEXT_KINGLA506_05001_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_00 24 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_00 ゾーゴー海峡東付近で釣りあげた <Sheet(ItemMP,43906,0)/>をドヌハヌに納品 ゾーゴー海峡東付近で釣りあげた をドヌハヌに納品
26 25 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_01 25 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_01
27 26 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_02 26 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_02
28 27 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_03 27 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_03
29 28 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_04 28 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_04
30 29 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_05 29 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_05
31 30 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_06 30 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_06
32 31 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_07 31 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_07
33 32 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_08 32 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_08
34 33 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_09 33 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_09
35 34 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_10 34 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_10
36 35 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_11 35 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_11
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38 37 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_13 37 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_13
39 38 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_14 38 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_14
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41 40 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_16 40 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_16
42 41 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_17 41 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_17
43 42 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_18 42 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_18
44 43 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_19 43 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_19
45 44 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_20 44 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_20
46 45 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_21 45 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_21
47 46 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_22 46 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_22
48 47 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_23 47 TEXT_KINGLA506_05001_TODO_23
49 48 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_000 48 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_010 49 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか! 待ってろ、待ってろ、もうすぐパシェニネも、 試練から戻ってくるはずだ……。 Player、来てくれたか! 待ってろ、待ってろ、もうすぐパシェニネも、 試練から戻ってくるはずだ……。
51 50 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_011 50 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_011 おや、おや、戻ってきたか? おや、おや、戻ってきたか?
52 51 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_012 51 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_012 すみません……。 せっかく獲ってもらった魚でも、巨大肉食樹には勝てず、 逃げ帰ってきました……。 すみません……。 せっかく獲ってもらった魚でも、巨大肉食樹には勝てず、 逃げ帰ってきました……。
53 52 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_013 52 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_013 立ち会ってくれた同胞は、 またいつでも挑戦していいと言ってくれたのですが…… 立ち会ってくれた同胞は、 またいつでも挑戦していいと言ってくれたのですが……
54 53 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_014 53 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_014 セノーテシャークを撃ちだしてもビクともしなくて、 僕はもう、どうしたらいいのか……。 セノーテシャークを撃ちだしてもビクともしなくて、 僕はもう、どうしたらいいのか……。
55 54 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_015 54 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_015 まあまあ、そう落ち込むな! 何度でも挑戦できるってんなら、 また準備を整えて挑めばいいじゃねぇか。 まあまあ、そう落ち込むな! 何度でも挑戦できるってんなら、 また準備を整えて挑めばいいじゃねぇか。
56 55 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_016 55 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_016 まずは、まずは、腹ごしらえだな! 狩りに挑むには、なんといっても体力が必要だろ!? まずは、まずは、腹ごしらえだな! 狩りに挑むには、なんといっても体力が必要だろ!?
57 56 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_017 56 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_017 俺はサカ・トラルへの通行証は持ってないんだが、 お前さんは持ってるか? 俺はサカ・トラルへの通行証は持ってないんだが、 お前さんは持ってるか?
58 57 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_018 57 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_018 そいつは、よかった! 向こうの漁師から聞いた話によれば、シャーローニ荒野には、 滋養強壮に優れた薬になる、奇妙な魚がいるんだと! そいつは、よかった! 向こうの漁師から聞いた話によれば、シャーローニ荒野には、 滋養強壮に優れた薬になる、奇妙な魚がいるんだと!
59 58 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_019 58 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_019 あっ、それってもしかして…… 「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」のことですか? あっ、それってもしかして…… 「」のことですか?
60 59 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_020 59 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_020 ああ、そんな名前だった気がするな。 ハヌハヌ族としては、親近感が湧いたのを覚えてる。 ああ、そんな名前だった気がするな。 ハヌハヌ族としては、親近感が湧いたのを覚えてる。
61 60 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_021 60 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_021 僕も実物を見たことはないですが…… 噂では、ハヌハヌ族に似た魚体を持っているんだとか。 水辺で生まれ、長じて雲海に移住すると聞きました。 僕も実物を見たことはないですが…… 噂では、ハヌハヌ族に似た魚体を持っているんだとか。 水辺で生まれ、長じて雲海に移住すると聞きました。
62 61 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_022 61 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_022 そんなたくましい魚なら、滋養強壮に優れてるのも納得だ。 たしか、シャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、 「トンボ」を餌にすると釣れるそうだぞ! そんなたくましい魚なら、滋養強壮に優れてるのも納得だ。 たしか、シャーローニ荒野のゾーゴー海峡東で、 「トンボ」を餌にすると釣れるそうだぞ!
63 62 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_023 62 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ。 パシェニネのために頼むよ……! Player、後生だ。 パシェニネのために頼むよ……!
64 63 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_024 63 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_024 本当は、この国が大変ないま、 頼むべきことじゃないのかもしれねぇ。 でも、だからこそ、こいつを支えてやりてぇんだ……! 本当は、この国が大変ないま、 頼むべきことじゃないのかもしれねぇ。 でも、だからこそ、こいつを支えてやりてぇんだ……!
65 64 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_030 64 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_030 ハヌハヌ族に似た魚と聞いちゃ、俺も楽しみだな。 「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」はゾーゴー海峡東付近で、 「トンボ」で釣れると思うから、よろしく頼むぜ! ハヌハヌ族に似た魚と聞いちゃ、俺も楽しみだな。 「」はゾーゴー海峡東付近で、 「トンボ」で釣れると思うから、よろしく頼むぜ!
66 65 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_035 65 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_035 試練の魔物が、すごく強くて……。 おふたりの力を借りているのに、 不甲斐なくて申し訳ないです……。 試練の魔物が、すごく強くて……。 おふたりの力を借りているのに、 不甲斐なくて申し訳ないです……。
67 66 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_040 66 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_040 なるほど、なるほど、こいつが噂の、 「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」か。 なかなかいい面構えしてるじゃねぇの。 なるほど、なるほど、こいつが噂の、 「」か。 なかなかいい面構えしてるじゃねぇの。
68 67 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_041 67 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_041 ほう、ほう、こいつが噂の「<Sheet(ItemMP,43906,0)/>」か! ずいぶん立派な面構えしてるじゃねぇの! ほう、ほう、こいつが噂の「」か! ずいぶん立派な面構えしてるじゃねぇの!
69 68 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_050 68 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_050 この丸々とした魚らしからぬ図体…… たしかに、たしかに、俺たちハヌハヌに似てなくもないな! この丸々とした魚らしからぬ図体…… たしかに、たしかに、俺たちハヌハヌに似てなくもないな!
70 69 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_051 69 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_051 僕たちワラキ族は、自然の獣や魔物を敬い、 彼らの魔法を学ぶことを美徳とします。 そのため、不思議な生物の話には耳聡いのですが…… 僕たちワラキ族は、自然の獣や魔物を敬い、 彼らの魔法を学ぶことを美徳とします。 そのため、不思議な生物の話には耳聡いのですが……
71 70 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_052 70 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_052 この魚は淡水の湖で産卵し、成長すると、 エクストリームシャークが生む竜巻に乗って飛び立つそうです。 そうして雲海へと狩場を拡大させるのだとか……。 この魚は淡水の湖で産卵し、成長すると、 エクストリームシャークが生む竜巻に乗って飛び立つそうです。 そうして雲海へと狩場を拡大させるのだとか……。
72 71 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_053 71 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_053 その話を教えてくれたのは、 行商にやってきたペルペル族の人でした。 その話を教えてくれたのは、 行商にやってきたペルペル族の人でした。
73 72 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_054 72 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_054 もしかしたら、そういった…… 大陸を股にかけて旅をするような人たちが、 この名前をつけたのかもしれませんね! もしかしたら、そういった…… 大陸を股にかけて旅をするような人たちが、 この名前をつけたのかもしれませんね!
74 73 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_055 73 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_055 なるほどなぁ。 パシェニネのために獲ってきてもらったもんだが、 俺も、俺も、食わせてもらっていいか? なるほどなぁ。 パシェニネのために獲ってきてもらったもんだが、 俺も、俺も、食わせてもらっていいか?
75 74 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_056 74 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_056 こいつに価値を実証できれば、商品として売り出せるし、 なにより、雲海魚の調理法ってやつにも興味がある。 お客に食い方を教えられるようになりてぇからな! こいつに価値を実証できれば、商品として売り出せるし、 なにより、雲海魚の調理法ってやつにも興味がある。 お客に食い方を教えられるようになりてぇからな!
76 75 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_057 75 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_057 しっかり食べて、こいつの命を受け継がせてもらおうぜ! しっかり食べて、こいつの命を受け継がせてもらおうぜ!
77 76 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_058 76 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_058 ……それにしても、それにしても、 なんだか共食いみたいになっちまうな。 ……それにしても、それにしても、 なんだか共食いみたいになっちまうな。
78 77 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_059 77 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あなたはどうしますか? お召し上がりになりますか? Playerさん、あなたはどうしますか? お召し上がりになりますか?
79 78 TEXT_KINGLA506_05001_Q1_000_000 78 TEXT_KINGLA506_05001_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
80 79 TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_001 79 TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_001 興味ある 興味ある
81 80 TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_002 80 TEXT_KINGLA506_05001_A1_000_002 遠慮しておこうかな…… 遠慮しておこうかな……
82 81 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_060 81 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_060 わかりました! ではさっそく調理してきますね! わかりました! ではさっそく調理してきますね!
83 82 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_061 82 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_061 お待たせしました! 食べやすいように汁物にしてみたのですが、 お口に合うでしょうか……? お待たせしました! 食べやすいように汁物にしてみたのですが、 お口に合うでしょうか……?
84 83 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_062 83 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_062 ん~~~~!! まるで、まるで、口の中でとろけるようだ! ん~~~~!! まるで、まるで、口の中でとろけるようだ!
85 84 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_063 84 TEXT_KINGLA506_05001_PASHENINE_000_063 美味しかったですね! この柔らかさは、雲海という特殊な環境のためでしょうか……? 美味しかったですね! この柔らかさは、雲海という特殊な環境のためでしょうか……?
86 85 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_064 85 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_064 そうに違いねぇや! 本当に、本当に、まだまだ面白い魚がいるもんだな! そうに違いねぇや! 本当に、本当に、まだまだ面白い魚がいるもんだな!
87 86 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_065 86 TEXT_KINGLA506_05001_DONUHANU_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうな! パシェニネもすぐに体力が戻るだろうから、 それまでの間に、最強の怪魚について考えておくわな! Player、ありがとうな! パシェニネもすぐに体力が戻るだろうから、 それまでの間に、最強の怪魚について考えておくわな!
88 87 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_070 87 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_070 魚道楽ドヌハヌの貢献ランクが上昇しました! ドヌハヌはあなたの事を、 「類まれなる怪魚ハンター」と感じているようです! 魚道楽ドヌハヌの貢献ランクが上昇しました! ドヌハヌはあなたの事を、 「類まれなる怪魚ハンター」と感じているようです!
89 88 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_080 88 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_080 また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました! 「漁師」がレベル100以上になると、 「ドヌハヌ」から受注可能です。 また、万貨街取引のストーリークエストが発行されました! 「漁師」がレベル100以上になると、 「ドヌハヌ」から受注可能です。
90 89 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_081 89 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_081 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「水没した街」を完了する必要があります。 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「水没した街」を完了する必要があります。
91 90 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_025 90 TEXT_KINGLA506_05001_SYSTEM_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、最強の怪魚について考えているようだ。"
1,"TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_01","ドヌハヌと話し、パシェニネが巨大肉食樹に勝つには雷の力を持った魚がよいのでないかという結論に至った。ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」に住む人々から、怪魚にまつわる情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_02","アウトスカーツの人々から怪魚の情報を聞いた。「<Sheet(Item,43916,0)/>」を、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へと納品しよう。「<Sheet(Item,43916,0)/>」はヘリテージファウンドの水没した旧市街で、「ポッパールアー」を釣り餌にすると釣ることができる。"
3,"TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_03","ドヌハヌに<Sheet(Item,43916,0)/>を納品し、ついにパシェニネが一人前になる瞬間を目撃した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街に戻った「ドヌハヌ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_04","ドヌハヌと話した。冒険者とパシェニネとの出会いで軌道に乗り出した魚道楽ドヌハヌは、これからますます繁盛していくことだろう。"
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24,"TEXT_KINGLA507_05002_TODO_00","アウトスカーツの住人から情報を集める"
25,"TEXT_KINGLA507_05002_TODO_01","水没した旧市街付近で<Sheet(Item,43916,0)/>を釣り
0,TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_00,ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、最強の怪魚について考えているようだ。
1,TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_01,ドヌハヌと話し、パシェニネが巨大肉食樹に勝つには雷の力を持った魚がよいのでないかという結論に至った。ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」に住む人々から、怪魚にまつわる情報を集めよう。
2,TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_02,アウトスカーツの人々から怪魚の情報を聞いた。「」を、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へと納品しよう。「」はヘリテージファウンドの水没した旧市街で、「ポッパールアー」を釣り餌にすると釣ることができる。
3,TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_03,ドヌハヌにを納品し、ついにパシェニネが一人前になる瞬間を目撃した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街に戻った「ドヌハヌ」と話そう。
4,TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_04,ドヌハヌと話した。冒険者とパシェニネとの出会いで軌道に乗り出した魚道楽ドヌハヌは、これからますます繁盛していくことだろう。
5,TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_05,
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24,TEXT_KINGLA507_05002_TODO_00,アウトスカーツの住人から情報を集める
25,TEXT_KINGLA507_05002_TODO_01,"水没した旧市街付近でを釣り
トライヨラのドヌハヌに納品"
26,"TEXT_KINGLA507_05002_TODO_02","ドヌハヌと話す"
27,"TEXT_KINGLA507_05002_TODO_03",""
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48,"TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_000","次のクエストを進行するためには、
26,TEXT_KINGLA507_05002_TODO_02,ドヌハヌと話す
27,TEXT_KINGLA507_05002_TODO_03,
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48,TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_000,"次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「水没した街」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_005","アングリーハヌハヌヘッドはとても鮮やかなので、
49,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_005,"アングリーハヌハヌヘッドはとても鮮やかなので、
幻魚術でも、敵の注意をそらしたり、目印にしたりできそうです!"
50,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来たな!
50,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_010,"Player、よく来たな!
パシェニネも元気いっぱいで、お前を待ってたぞ!"
51,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_011","おかげさまで、体力は充分に回復しました。
51,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_011,"おかげさまで、体力は充分に回復しました。
ありがとうございます!"
52,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_012","うん、うん、なによりだ。
52,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_012,"うん、うん、なによりだ。
それでまた最後の試練に再挑戦するんだよな?"
53,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_013","ならやっぱり、切り札にできる怪魚が必要だな!
53,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_013,"ならやっぱり、切り札にできる怪魚が必要だな!
とはいえ、「セノーテシャーク」でも勝てないとなると……
巨大肉食樹ってのは、そんなに強いのか?"
54,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_014","はい、いままで覚えたどんな幻影を撃ち出してもビクともせず、
54,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_014,"はい、いままで覚えたどんな幻影を撃ち出してもビクともせず、
イラついた様子で、こちらに向かってくる始末でした。"
55,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よう。
55,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_014,"Playerよう。
そんな魔物の対処を、お前さんは心あたりがあるかい?"
56,"TEXT_KINGLA507_05002_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_001","正攻法が無理なら、別の要素を加えてみる!"
58,"TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_002","諦めるな! 気合だ!"
59,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_015","なるほどなぁ。
56,TEXT_KINGLA507_05002_Q1_000_000,何と言う?
57,TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_001,正攻法が無理なら、別の要素を加えてみる!
58,TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_002,諦めるな! 気合だ!
59,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_015,"なるほどなぁ。
今まで選んできたのは、ぶつけたら痛そうな魚ばかりだったが……
それとは異なる力を持った魚を、ってことか。"
60,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_016","おいおいおいおい、もっと具体的な助言はないのか?
60,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_016,"おいおいおいおい、もっと具体的な助言はないのか?
それに幻魚術を使い続ければ魔力が切れて、
パシェニネが倒れちまう……。"
61,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_017","魔力……そうか、ぶつけたら痛そうな魚じゃなく、
61,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_017,"魔力……そうか、ぶつけたら痛そうな魚じゃなく、
なんらかの、魔力を帯びた魚をぶつければ効くかもしれねぇ!"
62,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_018","ほら、今のヤースラニ荒野には、
62,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_018,"ほら、今のヤースラニ荒野には、
街を襲った連中の拠点があるらしいじゃないか。
あん中はどうやら、雷で満たされてるって噂だ。"
63,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_019","ほら、ヤースラニ荒野……
63,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_019,"ほら、ヤースラニ荒野……
今はヘリテージファウンドって言うんだっけか?
あそこは雷だらけになってるらしいじゃねぇか。"
64,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_020","なら、そこにいる魚も、雷の力を帯びているかもしれねぇ。
64,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_020,"なら、そこにいる魚も、雷の力を帯びているかもしれねぇ。
それでビリビリ痺れさせちまえば、どんなに強い魔物でも、
きっと動けなくなっちまうだろうさ!"
65,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
65,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_021,"Player……
お前さん、かねてよりただ者じゃないと思ってるが、
もしかして、もしかして、そこに行けたりしないか?"
66,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_022","よかった、よかった、さすがだな!
66,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_022,"よかった、よかった、さすがだな!
じゃあ、現地のやつらに話を聞いて、
試練の切り札になるような魚がいないか、調べてもらえるか?"
67,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_023","それなら、僕はギリギリまで修行を続けておきます!
67,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_023,"それなら、僕はギリギリまで修行を続けておきます!
切り札を得ても、命中させる前にやられてしまったら、
意味がありませんから……!"
68,"TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_024","ヘリテージファウンドで話を聞けそうな場所といえば、
68,TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_024,"ヘリテージファウンドで話を聞けそうな場所といえば、
「アウトスカーツ」だろうか……。
そちらで情報収集をしてみよう。"
69,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_030","サカ・トラルのことになると、
69,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_030,"サカ・トラルのことになると、
まったく、まったく、協力ができなくてすまねぇや。"
70,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_031","お前さんが最高の魚を獲ってきてくれることを信じて、
70,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_031,"お前さんが最高の魚を獲ってきてくれることを信じて、
パシェニネが食うための準備でも進めておくかな!"
71,"TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_040","雷のエーテルを帯びた魚を探してるって?
71,TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_040,"雷のエーテルを帯びた魚を探してるって?
そうだなぁ……。"
72,"TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_041","場所は忘れてしまったけど、
72,TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_041,"場所は忘れてしまったけど、
水辺で、巨大な背びれが水面を動くのを見たことがあるよ。
そいつが雷のエーテルを帯びていたような……。"
73,"TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_042","魚を探してるとは、珍しい人だね。
73,TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_042,"魚を探してるとは、珍しい人だね。
「スタンスタージェン」と呼ばれている魚はご存じかな?"
74,"TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_043","体内の器官から雷気を放射して、獲物を捕らえるんだ。
74,TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_043,"体内の器官から雷気を放射して、獲物を捕らえるんだ。
この土地に適応する過程で、そうした特殊能力を得たらしいよ。
「ポッパールアー」で釣れるらしい。"
75,"TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_044","ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。
75,TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_044,"ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。
水没した旧市街の奥は深くなっているから、
大きな魚もいると思うわ。"
76,"TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_055","その不気味な魚を見かけたのは、
76,TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_055,"その不気味な魚を見かけたのは、
少なくともそう遠い場所じゃなかったはずだよ。"
77,"TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_056","もし「水没した旧市街」のあたりで釣りをするなら、
77,TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_056,"もし「水没した旧市街」のあたりで釣りをするなら、
「ポッパールアー」を釣り餌にするといいと思うよ。"
78,"TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_057","ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。
78,TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_057,"ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。
水没した旧市街の奥は深くなっているから、
大きな魚もいると思うわ。"
79,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_080","見事だ、見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
79,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_080,"見事だ、見事だ、Player
これが雷の力を帯びた怪魚だな?"
80,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_081","<Sheet(Item,43916,0)/>というのか!
80,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_081,"というのか!
やっぱり魚たちは過酷な環境に適応し、
素晴らしい特性を得るんだなぁ。"
81,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_082","雷の力を帯びた魚を食べたことはないので、
81,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_082,"雷の力を帯びた魚を食べたことはないので、
調理中に痺れてしまわないよう、
注意しなければいけませんね……!"
82,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_083","さすがの俺でも、ちょいとビビるこの魚を見て、
82,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_083,"さすがの俺でも、ちょいとビビるこの魚を見て、
真っ先に調理法を考えるとは、パシェニネは肝が据わってらぁ。
立派な怪魚食らいだな!"
83,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_084","ハハハ、言い得て妙ですね!
83,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_084,"ハハハ、言い得て妙ですね!
この魚の命を大事にいただいて、試練に再挑戦します!"
84,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_085","今回は、おふたりにも立ち会っていただきたいのですが、
84,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_085,"今回は、おふたりにも立ち会っていただきたいのですが、
お願いできますか?"
85,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_086","もちろん、もちろん、見届けさせてもらうぜ!"
86,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_100","今の僕は、この前までの僕とは違う……!
85,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_086,もちろん、もちろん、見届けさせてもらうぜ!
86,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_100,"今の僕は、この前までの僕とは違う……!
一人前のワラキ族になるんです!"
87,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_101","偉大なる森の捕食者よ、
87,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_101,"偉大なる森の捕食者よ、
その荒々しき自然の力によって我が試練となりたまえ……!"
88,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_100_101","フルフォオオオオス……"
89,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_110_101","スタンスタージェンサァアアアアアアジ!!"
90,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_102","森の捕食者よ、心より感謝します。
88,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_100_101,フルフォオオオオス……
89,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_110_101,スタンスタージェンサァアアアアアアジ!!
90,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_102,"森の捕食者よ、心より感謝します。
強きあなたを倒し、超えたことで、
僕は一人前のワラキ族として認めてもらえるでしょう。"
91,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_103","あなたの亡骸は、僕たちの集落にて弔い、
91,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_103,"あなたの亡骸は、僕たちの集落にて弔い、
その魂を受け継いで、大自然を守り抜くと誓いましょう。"
92,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_104","おう、おう、やったなぁ!!"
93,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ドヌハヌさん……
92,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_104,おう、おう、やったなぁ!!
93,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_105,"Playerさん、ドヌハヌさん……
あなた方のおかげです!"
94,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_106","たったひとつの幻魚術しか使えない僕でしたが、
94,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_106,"たったひとつの幻魚術しか使えない僕でしたが、
それを極めることで一人前になれて……感無量です!"
95,"TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_107","本当に、なんとお礼を言ったらいいか……。"
96,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_108","むしろ、むしろ、礼を言うのは俺の方だ。
95,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_107,本当に、なんとお礼を言ったらいいか……。
96,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_108,"むしろ、むしろ、礼を言うのは俺の方だ。
魚を食べる工夫を凝らしてきたお前さんのおかげで、
怪魚の需要を生みだす方法を学べた。"
97,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_109","仕入れ先の漁師たちも、どんな魚でも価値があると、
97,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_109,"仕入れ先の漁師たちも、どんな魚でも価値があると、
捨てずにうちの店に持ってきてくれるようになったし……"
98,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_110","うちの店を、トラル大陸全土の怪魚を扱う専門店にできる日も、
98,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_110,"うちの店を、トラル大陸全土の怪魚を扱う専門店にできる日も、
そう遠くないはずだ!"
99,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_111","だから、だから、お前さんは、安心してうちに帰って……
99,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_111,"だから、だから、お前さんは、安心してうちに帰って……
それでたまにはトライヨラに立ち寄って、また魚を買ってくんな!"
100,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_120","いやはや、いやはや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
100,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_120,"いやはや、いやはや、Player
お前さんとパシェニネには、本当に世話になったなぁ!"
101,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_121","店の経営も安定したし、
101,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_121,"店の経営も安定したし、
パシェニネも一人前と認められ故郷へと帰っていった。
まさに万々歳と言ったところだが……"
102,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_121","お前さんは怪魚を好きになれたか?"
103,"TEXT_KINGLA507_05002_Q2_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_001","もとから大好き!"
105,"TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_002","好きになった"
106,"TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_003","そこまでじゃないかも"
107,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_122","そうかい、そうかい!
102,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_121,お前さんは怪魚を好きになれたか?
103,TEXT_KINGLA507_05002_Q2_000_000,何と言う?
104,TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_001,もとから大好き!
105,TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_002,好きになった
106,TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_003,そこまでじゃないかも
107,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_122,"そうかい、そうかい!
そんじゃあこれからも釣り人として、
トラル大陸の怪魚たちとの出会いを楽しんでくれな!"
108,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_123","そうかい、そうかい、嬉しいぜ!
108,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_123,"そうかい、そうかい、嬉しいぜ!
世の中にはまだいろんな怪魚がいるだろうから、
いっぱい釣りあげてくれな!"
109,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_124","なのに、ここまで付き合ってくれたってのかい!
109,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_124,"なのに、ここまで付き合ってくれたってのかい!
お前さん、人が好いにもほどがあるぜ。"
110,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_125","俺はこれからも怪魚を広めていくし、
110,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_125,"俺はこれからも怪魚を広めていくし、
パシェニネも、幻魚術を極めていくだろうし、
お前さんの釣りの腕は一流だし……"
111,"TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_126","まぁ、まぁ、なんというか、
111,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_126,"まぁ、まぁ、なんというか、
怪魚ってやっぱいいよなって話だ!
ガハハ!"
112,"TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_130","魚道楽ドヌハヌのストーリーが完結しました!
112,TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_130,"魚道楽ドヌハヌのストーリーが完結しました!
ドヌハヌはあなたの事を、
「偉大なる怪魚ハンター」と感じているようです!"
113,"TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_140","また、ワチュメキメキ万貨街にはほかにも、
113,TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_140,"また、ワチュメキメキ万貨街にはほかにも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
114,"TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_145","また、これにて、すべての万貨街取引が完了しました!
114,TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_145,"また、これにて、すべての万貨街取引が完了しました!
そんなあなたに、万貨街の顔役である「ローペリ」は、
依頼したいことがあるようです。"
115,"TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_146","「ワチュメキメキ万貨街」の入口にいる彼から、
115,TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_146,"「ワチュメキメキ万貨街」の入口にいる彼から、
話を聞いてみましょう。"
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117,"TEXT_KINGLA507_05002_OUTSKIRTSWOKER05002A_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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133,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_071,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_082,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_087,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_088,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_00 1 ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、最強の怪魚について考えているようだ。
2 # 1 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_01 ドヌハヌと話し、パシェニネが巨大肉食樹に勝つには雷の力を持った魚がよいのでないかという結論に至った。ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」に住む人々から、怪魚にまつわる情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_02 str アウトスカーツの人々から怪魚の情報を聞いた。「」を、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へと納品しよう。「」はヘリテージファウンドの水没した旧市街で、「ポッパールアー」を釣り餌にすると釣ることができる。
4 0 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_00 3 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_03 ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、最強の怪魚について考えているようだ。 ドヌハヌにを納品し、ついにパシェニネが一人前になる瞬間を目撃した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街に戻った「ドヌハヌ」と話そう。
5 1 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_01 4 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_04 ドヌハヌと話し、パシェニネが巨大肉食樹に勝つには雷の力を持った魚がよいのでないかという結論に至った。ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」に住む人々から、怪魚にまつわる情報を集めよう。 ドヌハヌと話した。冒険者とパシェニネとの出会いで軌道に乗り出した魚道楽ドヌハヌは、これからますます繁盛していくことだろう。
6 2 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_02 5 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_05 アウトスカーツの人々から怪魚の情報を聞いた。「<Sheet(Item,43916,0)/>」を、ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」へと納品しよう。「<Sheet(Item,43916,0)/>」はヘリテージファウンドの水没した旧市街で、「ポッパールアー」を釣り餌にすると釣ることができる。
7 3 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_03 6 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_06 ドヌハヌに<Sheet(Item,43916,0)/>を納品し、ついにパシェニネが一人前になる瞬間を目撃した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街に戻った「ドヌハヌ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_04 7 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_07 ドヌハヌと話した。冒険者とパシェニネとの出会いで軌道に乗り出した魚道楽ドヌハヌは、これからますます繁盛していくことだろう。
9 5 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_05 8 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_08
10 6 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_06 9 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_09
11 7 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_07 10 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_10
12 8 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_08 11 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_11
13 9 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_09 12 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_12
14 10 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_10 13 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_13
15 11 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_11 14 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_14
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17 13 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_13 16 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_16
18 14 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_14 17 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_17
19 15 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_15 18 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_18
20 16 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_16 19 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_19
21 17 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_17 20 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_20
22 18 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_18 21 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_21
23 19 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_19 22 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_22
24 20 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_20 23 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_23
25 21 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_21 24 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_00 アウトスカーツの住人から情報を集める
26 22 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_22 25 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_01 水没した旧市街付近でを釣り トライヨラのドヌハヌに納品
23 TEXT_KINGLA507_05002_SEQ_23
24 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_00 アウトスカーツの住人から情報を集める
25 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_01 水没した旧市街付近で<Sheet(Item,43916,0)/>を釣り トライヨラのドヌハヌに納品
27 26 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_02 26 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_02 ドヌハヌと話す ドヌハヌと話す
28 27 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_03 27 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_03
29 28 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_04 28 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_04
30 29 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_05 29 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_05
31 30 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_06 30 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_06
32 31 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_07 31 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_07
33 32 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_08 32 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_08
34 33 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_09 33 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_09
35 34 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_10 34 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_10
36 35 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_11 35 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_11
37 36 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_12 36 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_12
38 37 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_13 37 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_13
39 38 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_14 38 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_14
40 39 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_15 39 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_15
41 40 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_16 40 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_16
42 41 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_17 41 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_17
43 42 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_18 42 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_18
44 43 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_19 43 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_19
45 44 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_20 44 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_20
46 45 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_21 45 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_21
47 46 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_22 46 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_22
48 47 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_23 47 TEXT_KINGLA507_05002_TODO_23
49 48 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_000 48 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_000 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「水没した街」を完了する必要があります。 次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「水没した街」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_005 49 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_005 アングリーハヌハヌヘッドはとても鮮やかなので、 幻魚術でも、敵の注意をそらしたり、目印にしたりできそうです! アングリーハヌハヌヘッドはとても鮮やかなので、 幻魚術でも、敵の注意をそらしたり、目印にしたりできそうです!
51 50 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_010 50 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来たな! パシェニネも元気いっぱいで、お前を待ってたぞ! Player、よく来たな! パシェニネも元気いっぱいで、お前を待ってたぞ!
52 51 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_011 51 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_011 おかげさまで、体力は充分に回復しました。 ありがとうございます! おかげさまで、体力は充分に回復しました。 ありがとうございます!
53 52 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_012 52 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_012 うん、うん、なによりだ。 それでまた最後の試練に再挑戦するんだよな? うん、うん、なによりだ。 それでまた最後の試練に再挑戦するんだよな?
54 53 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_013 53 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_013 ならやっぱり、切り札にできる怪魚が必要だな! とはいえ、「セノーテシャーク」でも勝てないとなると…… 巨大肉食樹ってのは、そんなに強いのか? ならやっぱり、切り札にできる怪魚が必要だな! とはいえ、「セノーテシャーク」でも勝てないとなると…… 巨大肉食樹ってのは、そんなに強いのか?
55 54 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_014 54 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_014 はい、いままで覚えたどんな幻影を撃ち出してもビクともせず、 イラついた様子で、こちらに向かってくる始末でした。 はい、いままで覚えたどんな幻影を撃ち出してもビクともせず、 イラついた様子で、こちらに向かってくる始末でした。
56 55 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_014 55 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よう。 そんな魔物の対処を、お前さんは心あたりがあるかい? Playerよう。 そんな魔物の対処を、お前さんは心あたりがあるかい?
57 56 TEXT_KINGLA507_05002_Q1_000_000 56 TEXT_KINGLA507_05002_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
58 57 TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_001 57 TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_001 正攻法が無理なら、別の要素を加えてみる! 正攻法が無理なら、別の要素を加えてみる!
59 58 TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_002 58 TEXT_KINGLA507_05002_A1_000_002 諦めるな! 気合だ! 諦めるな! 気合だ!
60 59 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_015 59 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_015 なるほどなぁ。 今まで選んできたのは、ぶつけたら痛そうな魚ばかりだったが…… それとは異なる力を持った魚を、ってことか。 なるほどなぁ。 今まで選んできたのは、ぶつけたら痛そうな魚ばかりだったが…… それとは異なる力を持った魚を、ってことか。
61 60 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_016 60 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_016 おいおいおいおい、もっと具体的な助言はないのか? それに幻魚術を使い続ければ魔力が切れて、 パシェニネが倒れちまう……。 おいおいおいおい、もっと具体的な助言はないのか? それに幻魚術を使い続ければ魔力が切れて、 パシェニネが倒れちまう……。
62 61 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_017 61 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_017 魔力……そうか、ぶつけたら痛そうな魚じゃなく、 なんらかの、魔力を帯びた魚をぶつければ効くかもしれねぇ! 魔力……そうか、ぶつけたら痛そうな魚じゃなく、 なんらかの、魔力を帯びた魚をぶつければ効くかもしれねぇ!
63 62 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_018 62 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_018 ほら、今のヤースラニ荒野には、 街を襲った連中の拠点があるらしいじゃないか。 あん中はどうやら、雷で満たされてるって噂だ。 ほら、今のヤースラニ荒野には、 街を襲った連中の拠点があるらしいじゃないか。 あん中はどうやら、雷で満たされてるって噂だ。
64 63 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_019 63 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_019 ほら、ヤースラニ荒野…… 今はヘリテージファウンドって言うんだっけか? あそこは雷だらけになってるらしいじゃねぇか。 ほら、ヤースラニ荒野…… 今はヘリテージファウンドって言うんだっけか? あそこは雷だらけになってるらしいじゃねぇか。
65 64 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_020 64 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_020 なら、そこにいる魚も、雷の力を帯びているかもしれねぇ。 それでビリビリ痺れさせちまえば、どんなに強い魔物でも、 きっと動けなくなっちまうだろうさ! なら、そこにいる魚も、雷の力を帯びているかもしれねぇ。 それでビリビリ痺れさせちまえば、どんなに強い魔物でも、 きっと動けなくなっちまうだろうさ!
66 65 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_021 65 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前さん、かねてよりただ者じゃないと思ってるが、 もしかして、もしかして、そこに行けたりしないか? Player…… お前さん、かねてよりただ者じゃないと思ってるが、 もしかして、もしかして、そこに行けたりしないか?
67 66 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_022 66 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_022 よかった、よかった、さすがだな! じゃあ、現地のやつらに話を聞いて、 試練の切り札になるような魚がいないか、調べてもらえるか? よかった、よかった、さすがだな! じゃあ、現地のやつらに話を聞いて、 試練の切り札になるような魚がいないか、調べてもらえるか?
68 67 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_023 67 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_023 それなら、僕はギリギリまで修行を続けておきます! 切り札を得ても、命中させる前にやられてしまったら、 意味がありませんから……! それなら、僕はギリギリまで修行を続けておきます! 切り札を得ても、命中させる前にやられてしまったら、 意味がありませんから……!
69 68 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_024 68 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_024 ヘリテージファウンドで話を聞けそうな場所といえば、 「アウトスカーツ」だろうか……。 そちらで情報収集をしてみよう。 ヘリテージファウンドで話を聞けそうな場所といえば、 「アウトスカーツ」だろうか……。 そちらで情報収集をしてみよう。
70 69 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_030 69 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_030 サカ・トラルのことになると、 まったく、まったく、協力ができなくてすまねぇや。 サカ・トラルのことになると、 まったく、まったく、協力ができなくてすまねぇや。
71 70 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_031 70 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_031 お前さんが最高の魚を獲ってきてくれることを信じて、 パシェニネが食うための準備でも進めておくかな! お前さんが最高の魚を獲ってきてくれることを信じて、 パシェニネが食うための準備でも進めておくかな!
72 71 TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_040 71 TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_040 雷のエーテルを帯びた魚を探してるって? そうだなぁ……。 雷のエーテルを帯びた魚を探してるって? そうだなぁ……。
73 72 TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_041 72 TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_041 場所は忘れてしまったけど、 水辺で、巨大な背びれが水面を動くのを見たことがあるよ。 そいつが雷のエーテルを帯びていたような……。 場所は忘れてしまったけど、 水辺で、巨大な背びれが水面を動くのを見たことがあるよ。 そいつが雷のエーテルを帯びていたような……。
74 73 TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_042 73 TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_042 魚を探してるとは、珍しい人だね。 「スタンスタージェン」と呼ばれている魚はご存じかな? 魚を探してるとは、珍しい人だね。 「スタンスタージェン」と呼ばれている魚はご存じかな?
75 74 TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_043 74 TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_043 体内の器官から雷気を放射して、獲物を捕らえるんだ。 この土地に適応する過程で、そうした特殊能力を得たらしいよ。 「ポッパールアー」で釣れるらしい。 体内の器官から雷気を放射して、獲物を捕らえるんだ。 この土地に適応する過程で、そうした特殊能力を得たらしいよ。 「ポッパールアー」で釣れるらしい。
76 75 TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_044 75 TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_044 ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。 水没した旧市街の奥は深くなっているから、 大きな魚もいると思うわ。 ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。 水没した旧市街の奥は深くなっているから、 大きな魚もいると思うわ。
77 76 TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_055 76 TEXT_KINGLA507_05002_WASHEZEKA_000_055 その不気味な魚を見かけたのは、 少なくともそう遠い場所じゃなかったはずだよ。 その不気味な魚を見かけたのは、 少なくともそう遠い場所じゃなかったはずだよ。
78 77 TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_056 77 TEXT_KINGLA507_05002_LUWATTENINE_000_056 もし「水没した旧市街」のあたりで釣りをするなら、 「ポッパールアー」を釣り餌にするといいと思うよ。 もし「水没した旧市街」のあたりで釣りをするなら、 「ポッパールアー」を釣り餌にするといいと思うよ。
79 78 TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_057 78 TEXT_KINGLA507_05002_TOASHIUA_000_057 ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。 水没した旧市街の奥は深くなっているから、 大きな魚もいると思うわ。 ごめんなさい、私は農業専門で魚のことは詳しくないけど……。 水没した旧市街の奥は深くなっているから、 大きな魚もいると思うわ。
80 79 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_080 79 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_080 見事だ、見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! これが雷の力を帯びた怪魚だな? 見事だ、見事だ、Player! これが雷の力を帯びた怪魚だな?
81 80 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_081 80 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_081 <Sheet(Item,43916,0)/>というのか! やっぱり魚たちは過酷な環境に適応し、 素晴らしい特性を得るんだなぁ。 というのか! やっぱり魚たちは過酷な環境に適応し、 素晴らしい特性を得るんだなぁ。
82 81 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_082 81 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_082 雷の力を帯びた魚を食べたことはないので、 調理中に痺れてしまわないよう、 注意しなければいけませんね……! 雷の力を帯びた魚を食べたことはないので、 調理中に痺れてしまわないよう、 注意しなければいけませんね……!
83 82 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_083 82 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_083 さすがの俺でも、ちょいとビビるこの魚を見て、 真っ先に調理法を考えるとは、パシェニネは肝が据わってらぁ。 立派な怪魚食らいだな! さすがの俺でも、ちょいとビビるこの魚を見て、 真っ先に調理法を考えるとは、パシェニネは肝が据わってらぁ。 立派な怪魚食らいだな!
84 83 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_084 83 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_084 ハハハ、言い得て妙ですね! この魚の命を大事にいただいて、試練に再挑戦します! ハハハ、言い得て妙ですね! この魚の命を大事にいただいて、試練に再挑戦します!
85 84 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_085 84 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_085 今回は、おふたりにも立ち会っていただきたいのですが、 お願いできますか? 今回は、おふたりにも立ち会っていただきたいのですが、 お願いできますか?
86 85 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_086 85 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_086 もちろん、もちろん、見届けさせてもらうぜ! もちろん、もちろん、見届けさせてもらうぜ!
87 86 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_100 86 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_100 今の僕は、この前までの僕とは違う……! 一人前のワラキ族になるんです! 今の僕は、この前までの僕とは違う……! 一人前のワラキ族になるんです!
88 87 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_101 87 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_101 偉大なる森の捕食者よ、 その荒々しき自然の力によって我が試練となりたまえ……! 偉大なる森の捕食者よ、 その荒々しき自然の力によって我が試練となりたまえ……!
89 88 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_100_101 88 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_100_101 フルフォオオオオス…… フルフォオオオオス……
90 89 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_110_101 89 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_110_101 スタンスタージェンサァアアアアアアジ!! スタンスタージェンサァアアアアアアジ!!
91 90 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_102 90 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_102 森の捕食者よ、心より感謝します。 強きあなたを倒し、超えたことで、 僕は一人前のワラキ族として認めてもらえるでしょう。 森の捕食者よ、心より感謝します。 強きあなたを倒し、超えたことで、 僕は一人前のワラキ族として認めてもらえるでしょう。
92 91 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_103 91 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_103 あなたの亡骸は、僕たちの集落にて弔い、 その魂を受け継いで、大自然を守り抜くと誓いましょう。 あなたの亡骸は、僕たちの集落にて弔い、 その魂を受け継いで、大自然を守り抜くと誓いましょう。
93 92 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_104 92 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_104 おう、おう、やったなぁ!! おう、おう、やったなぁ!!
94 93 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_105 93 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ドヌハヌさん…… あなた方のおかげです! Playerさん、ドヌハヌさん…… あなた方のおかげです!
95 94 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_106 94 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_106 たったひとつの幻魚術しか使えない僕でしたが、 それを極めることで一人前になれて……感無量です! たったひとつの幻魚術しか使えない僕でしたが、 それを極めることで一人前になれて……感無量です!
96 95 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_107 95 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_107 本当に、なんとお礼を言ったらいいか……。 本当に、なんとお礼を言ったらいいか……。
97 96 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_108 96 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_108 むしろ、むしろ、礼を言うのは俺の方だ。 魚を食べる工夫を凝らしてきたお前さんのおかげで、 怪魚の需要を生みだす方法を学べた。 むしろ、むしろ、礼を言うのは俺の方だ。 魚を食べる工夫を凝らしてきたお前さんのおかげで、 怪魚の需要を生みだす方法を学べた。
98 97 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_109 97 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_109 仕入れ先の漁師たちも、どんな魚でも価値があると、 捨てずにうちの店に持ってきてくれるようになったし…… 仕入れ先の漁師たちも、どんな魚でも価値があると、 捨てずにうちの店に持ってきてくれるようになったし……
99 98 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_110 98 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_110 うちの店を、トラル大陸全土の怪魚を扱う専門店にできる日も、 そう遠くないはずだ! うちの店を、トラル大陸全土の怪魚を扱う専門店にできる日も、 そう遠くないはずだ!
100 99 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_111 99 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_111 だから、だから、お前さんは、安心してうちに帰って…… それでたまにはトライヨラに立ち寄って、また魚を買ってくんな! だから、だから、お前さんは、安心してうちに帰って…… それでたまにはトライヨラに立ち寄って、また魚を買ってくんな!
101 100 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_120 100 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_120 いやはや、いやはや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前さんとパシェニネには、本当に世話になったなぁ! いやはや、いやはや、Player、 お前さんとパシェニネには、本当に世話になったなぁ!
102 101 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_121 101 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_121 店の経営も安定したし、 パシェニネも一人前と認められ故郷へと帰っていった。 まさに万々歳と言ったところだが…… 店の経営も安定したし、 パシェニネも一人前と認められ故郷へと帰っていった。 まさに万々歳と言ったところだが……
103 102 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_121 102 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_100_121 お前さんは怪魚を好きになれたか? お前さんは怪魚を好きになれたか?
104 103 TEXT_KINGLA507_05002_Q2_000_000 103 TEXT_KINGLA507_05002_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
105 104 TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_001 104 TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_001 もとから大好き! もとから大好き!
106 105 TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_002 105 TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_002 好きになった 好きになった
107 106 TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_003 106 TEXT_KINGLA507_05002_A2_000_003 そこまでじゃないかも そこまでじゃないかも
108 107 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_122 107 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_122 そうかい、そうかい! そんじゃあこれからも釣り人として、 トラル大陸の怪魚たちとの出会いを楽しんでくれな! そうかい、そうかい! そんじゃあこれからも釣り人として、 トラル大陸の怪魚たちとの出会いを楽しんでくれな!
109 108 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_123 108 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_123 そうかい、そうかい、嬉しいぜ! 世の中にはまだいろんな怪魚がいるだろうから、 いっぱい釣りあげてくれな! そうかい、そうかい、嬉しいぜ! 世の中にはまだいろんな怪魚がいるだろうから、 いっぱい釣りあげてくれな!
110 109 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_124 109 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_124 なのに、ここまで付き合ってくれたってのかい! お前さん、人が好いにもほどがあるぜ。 なのに、ここまで付き合ってくれたってのかい! お前さん、人が好いにもほどがあるぜ。
111 110 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_125 110 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_125 俺はこれからも怪魚を広めていくし、 パシェニネも、幻魚術を極めていくだろうし、 お前さんの釣りの腕は一流だし…… 俺はこれからも怪魚を広めていくし、 パシェニネも、幻魚術を極めていくだろうし、 お前さんの釣りの腕は一流だし……
112 111 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_126 111 TEXT_KINGLA507_05002_DONUHANU_000_126 まぁ、まぁ、なんというか、 怪魚ってやっぱいいよなって話だ! ガハハ! まぁ、まぁ、なんというか、 怪魚ってやっぱいいよなって話だ! ガハハ!
113 112 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_130 112 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_130 魚道楽ドヌハヌのストーリーが完結しました! ドヌハヌはあなたの事を、 「偉大なる怪魚ハンター」と感じているようです! 魚道楽ドヌハヌのストーリーが完結しました! ドヌハヌはあなたの事を、 「偉大なる怪魚ハンター」と感じているようです!
114 113 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_140 113 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_140 また、ワチュメキメキ万貨街にはほかにも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。 また、ワチュメキメキ万貨街にはほかにも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
115 114 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_145 114 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_145 また、これにて、すべての万貨街取引が完了しました! そんなあなたに、万貨街の顔役である「ローペリ」は、 依頼したいことがあるようです。 また、これにて、すべての万貨街取引が完了しました! そんなあなたに、万貨街の顔役である「ローペリ」は、 依頼したいことがあるようです。
116 115 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_146 115 TEXT_KINGLA507_05002_SYSTEM_000_146 「ワチュメキメキ万貨街」の入口にいる彼から、 話を聞いてみましょう。 「ワチュメキメキ万貨街」の入口にいる彼から、 話を聞いてみましょう。
117 116 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_035 116 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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133 132 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_070 132 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
134 133 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_071 133 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_071 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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136 135 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_087 135 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_087 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_088 136 TEXT_KINGLA507_05002_PASHENINE_000_088 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_000,"まさか、まさか……!
あなた様、腕に覚えのある職人でいらっしゃるのでは!?
そのお力をトラルの民のため、お役立ていただけないでしょうか?"
49,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_001","こちらは連王宮直下の行政機関、「理の院」の窓口でして、
49,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_001,"こちらは連王宮直下の行政機関、「理の院」の窓口でして、
国民の皆さんから、暮らしへの声を広く受け付けているんです!
そして、そして、職人の方々へのご依頼も!"
50,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_002","トライヨラには建国以来、たくさんの部族が集まるようになって、
50,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_002,"トライヨラには建国以来、たくさんの部族が集まるようになって、
年を追うごとに商取引も活発になってきました。
ですが、部族ごとに商いのやりかたも様々で……。"
51,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_003","商習慣の違いからくる面倒事も、まだまだ多くございます。
51,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_003,"商習慣の違いからくる面倒事も、まだまだ多くございます。
それらを解決すべく理王様が制定されたのが、
その名も、その名も、「トライヨラリーヴ」!"
52,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_004","この「理の院」の窓口では、諸部族の仲介役となり、
52,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_004,"この「理の院」の窓口では、諸部族の仲介役となり、
お仕事と報酬を、リーヴにより適切に分配しているのです!"
53,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_005","まぁまぁ、「リーヴ」をご存知なのですか?
53,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_005,"まぁまぁ、「リーヴ」をご存知なのですか?
確かに外つ国の方ならば、お馴染みかもしれませんね。"
54,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_006","こちらは、連王グルージャジャ様が持つふたつの頭のうち、
54,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_006,"こちらは、連王グルージャジャ様が持つふたつの頭のうち、
知恵を司る、理王様が制定なさったもの。
エオルゼアなる土地の「ギルドリーヴ」を参考にされたとか。"
55,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_007","リーヴのプレートには、連王様が国を興すまでの旅路で、
55,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_007,"リーヴのプレートには、連王様が国を興すまでの旅路で、
お仲間から学ばれた事柄が、刻まれているのです。
皆で力を合わせ、この国を豊かにするのだという想いを込めて!"
56,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_008","もちろん、もちろん、外つ国の方のご協力も大歓迎ですよ!
56,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_008,"もちろん、もちろん、外つ国の方のご協力も大歓迎ですよ!
国民の皆さんからは、山程のご依頼が届いていますので、
どうぞ、いつでもお声掛けください!"
57,"TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_009","「トライヨラリーヴ」が開放されました!
57,TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_009,"「トライヨラリーヴ」が開放されました!
「マリハリ」から、
製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。"
58,"TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_010","困りました、困りました……手が足りませんねぇ。
58,TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_010,"困りました、困りました……手が足りませんねぇ。
才能ある職人さんがいらっしゃれば、王都に来たばかりの方でも、
お力を借りて、お仕事をお任せしたいのに~!"
59,"TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するためには、
59,TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_011,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラフターかギャザラーがレベル90以上かつ、
現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。"
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49 45 TEXT_KINGYR101_05003_TODO_21 48 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_000 まさか、まさか……! あなた様、腕に覚えのある職人でいらっしゃるのでは!? そのお力をトラルの民のため、お役立ていただけないでしょうか?
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48 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_000 まさか、まさか……! あなた様、腕に覚えのある職人でいらっしゃるのでは!? そのお力をトラルの民のため、お役立ていただけないでしょうか?
50 49 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_001 49 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_001 こちらは連王宮直下の行政機関、「理の院」の窓口でして、 国民の皆さんから、暮らしへの声を広く受け付けているんです! そして、そして、職人の方々へのご依頼も!
51 50 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_002 50 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_002 トライヨラには建国以来、たくさんの部族が集まるようになって、 年を追うごとに商取引も活発になってきました。 ですが、部族ごとに商いのやりかたも様々で……。
52 51 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_003 51 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_003 商習慣の違いからくる面倒事も、まだまだ多くございます。 それらを解決すべく理王様が制定されたのが、 その名も、その名も、「トライヨラリーヴ」!
53 52 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_004 52 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_004 この「理の院」の窓口では、諸部族の仲介役となり、 お仕事と報酬を、リーヴにより適切に分配しているのです!
54 53 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_005 53 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_005 まぁまぁ、「リーヴ」をご存知なのですか? 確かに外つ国の方ならば、お馴染みかもしれませんね。
55 54 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_006 54 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_006 こちらは、連王グルージャジャ様が持つふたつの頭のうち、 知恵を司る、理王様が制定なさったもの。 エオルゼアなる土地の「ギルドリーヴ」を参考にされたとか。
56 55 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_007 55 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_007 リーヴのプレートには、連王様が国を興すまでの旅路で、 お仲間から学ばれた事柄が、刻まれているのです。 皆で力を合わせ、この国を豊かにするのだという想いを込めて!
57 56 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_008 56 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_008 もちろん、もちろん、外つ国の方のご協力も大歓迎ですよ! 国民の皆さんからは、山程のご依頼が届いていますので、 どうぞ、いつでもお声掛けください!
58 57 TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_009 57 TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_009 「トライヨラリーヴ」が開放されました! 「マリハリ」から、 製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。
59 58 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_010 58 TEXT_KINGYR101_05003_MALIHALI_000_010 困りました、困りました……手が足りませんねぇ。 才能ある職人さんがいらっしゃれば、王都に来たばかりの方でも、 お力を借りて、お仕事をお任せしたいのに~!
60 59 TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_011 59 TEXT_KINGYR101_05003_SYSTEM_000_011 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル90以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
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48,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_000,"やあ、こんなところで君に会えるとは幸運だ。
継承の儀の協力者にして、ウクラマト様の盟友……
君という冒険者の名を、このトライヨラで耳にすることも多いよ。"
49,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_001","僕は、古今東西の冒険譚を詩にして、
49,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_001,"僕は、古今東西の冒険譚を詩にして、
多くの人に詠うことを生業としているからね。
珍しい話を求め、エオルゼアからトラル大陸にやってきたんだ。"
50,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_002","ここには三大州で馴染みのない民話や伝承が多く、
50,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_002,"ここには三大州で馴染みのない民話や伝承が多く、
僕としても興味が尽きない。
おかげさまで詩作のネタは拾えているのだが……。"
51,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_003","実はその一方で、今まさに死線を潜り抜けてきたかのような、
51,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_003,"実はその一方で、今まさに死線を潜り抜けてきたかのような、
生の冒険譚には飢えていたりもするんだよ。"
52,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_004","…………そうだ!
52,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_004,"…………そうだ!
君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、
僕に教えてくれないかい?"
53,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_005","継承の儀の試練、そしてあの雷迸るドーム内への突入……
53,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_005,"継承の儀の試練、そしてあの雷迸るドーム内への突入……
いずれも、比類なき脅威と波乱が待ち受けていたことだろう。"
54,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_006","そんな大冒険を知ることができれば、
54,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_006,"そんな大冒険を知ることができれば、
きっと、さらに素晴らしい詩を紡げるに違いない!"
55,"TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_007","僕はたいてい、ここで詩の構想を練っている。
55,TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_007,"僕はたいてい、ここで詩の構想を練っている。
話を聞かせてくれる気になったら、
ぜひとも声をかけてくれると嬉しいよ。"
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48 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_000 やあ、こんなところで君に会えるとは幸運だ。 継承の儀の協力者にして、ウクラマト様の盟友…… 君という冒険者の名を、このトライヨラで耳にすることも多いよ。
50 49 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_001 49 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_001 僕は、古今東西の冒険譚を詩にして、 多くの人に詠うことを生業としているからね。 珍しい話を求め、エオルゼアからトラル大陸にやってきたんだ。
51 50 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_002 50 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_002 ここには三大州で馴染みのない民話や伝承が多く、 僕としても興味が尽きない。 おかげさまで詩作のネタは拾えているのだが……。
52 51 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_003 51 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_003 実はその一方で、今まさに死線を潜り抜けてきたかのような、 生の冒険譚には飢えていたりもするんだよ。
53 52 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_004 52 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_004 …………そうだ! 君さえよければ、最近の冒険で体験したことを、 僕に教えてくれないかい?
54 53 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_005 53 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_005 継承の儀の試練、そしてあの雷迸るドーム内への突入…… いずれも、比類なき脅威と波乱が待ち受けていたことだろう。
55 54 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_006 54 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_006 そんな大冒険を知ることができれば、 きっと、さらに素晴らしい詩を紡げるに違いない!
56 55 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_007 55 TEXT_KINGYR102_05004_WANDERINGMINSTREL_000_007 僕はたいてい、ここで詩の構想を練っている。 話を聞かせてくれる気になったら、 ぜひとも声をかけてくれると嬉しいよ。
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0,"TEXT_KINGYR103_05005_SEQ_00","ソリューション・ナインのエキセントリックな研究者は、冒険者に提案があるようだ。"
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0,TEXT_KINGYR103_05005_SEQ_00,ソリューション・ナインのエキセントリックな研究者は、冒険者に提案があるようだ。
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Player Playerで間違いないな?"
49,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_001,"クハハハ、ここで相まみえるとは、なんたる僥倖!
貴公には、私が軍用に考案した、
超高耐久人形の使用を許可しようではないか!"
50,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_002","……む、どうした?
50,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_002,"……む、どうした?
降って湧いた好待遇に感極まり、
思考停止してしまったか……?"
51,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_003","ならばやむを得ん、イチから説明するとしよう……
51,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_003,"ならばやむを得ん、イチから説明するとしよう……
ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」まで来たまえ!
待っているぞ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!"
52,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_010","クハハハ、よく来た!
待っているぞ、Player Playerよ!"
52,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_010,"クハハハ、よく来た!
約束どおり、説明しようではないか!"
53,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_100_010","まず、私はエレクトロープ技師で、オブリビオンの一員だ。
53,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_100_010,"まず、私はエレクトロープ技師で、オブリビオンの一員だ。
長らくゾラージャ軍に潜伏し続け、
主に装甲素材の開発研究に従事していた。"
54,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_011","その一環で作った超高耐久人形は、名のとおり頑健さがウリでな。
54,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_011,"その一環で作った超高耐久人形は、名のとおり頑健さがウリでな。
各種兵器の威力を計測・評価する際の指針として、
軍内で大いに活用されていたわけだ。"
55,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_012","だが、一連の事件を経てゾラージャがいなくなり、
55,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_012,"だが、一連の事件を経てゾラージャがいなくなり、
平和を得たはいいが、引き換えに兵器開発はほぼ停止状態。
私の傑作も放置されっぱなし、錆つくのを待つばかり……。"
56,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_013","ええい、そんな勿体のない事態、許せるか!?
56,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_013,"ええい、そんな勿体のない事態、許せるか!?
否、許せるわけがない……例え天が許したとて、
科学の申し子たる、この私が許さん!!"
57,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_014","というわけで……いち個人として絶大な武力を有する貴公に、
57,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_014,"というわけで……いち個人として絶大な武力を有する貴公に、
軍兵器の試験場「兵器射爆塔」の使用権を付与しよう。
そこで私の人形を存分にブン殴り、鍛錬に役立ててほしいのだ。"
58,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_015","加えて、力量に合わせたカスタマイズも請け負うぞ。
58,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_015,"加えて、力量に合わせたカスタマイズも請け負うぞ。
私としては、成果物が存分に活用されるなら願ったり叶ったり、
貴公のような実力者に使われるならば本望だからな。"
59,"TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_016","よろしい、私は人形の改良試験のため概ねこのあたりにいる。
59,TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_016,"よろしい、私は人形の改良試験のため概ねこのあたりにいる。
必要ならばいつでも来るといい……
そして私の傑作を、思う存分に堪能するがいいぞ!"
60,"TEXT_KINGYR103_05005_SYSTEM05005_000_020","「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
60,TEXT_KINGYR103_05005_SYSTEM05005_000_020,"「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「エキセントリックな研究者」に話しかけることで開始できます。"
1 key 0 TEXT_KINGYR103_05005_SEQ_00 1 ソリューション・ナインのエキセントリックな研究者は、冒険者に提案があるようだ。
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4 0 TEXT_KINGYR103_05005_SEQ_00 3 TEXT_KINGYR103_05005_SEQ_03 ソリューション・ナインのエキセントリックな研究者は、冒険者に提案があるようだ。
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25 21 TEXT_KINGYR103_05005_SEQ_21 24 TEXT_KINGYR103_05005_TODO_00 エキセントリックな研究者と話す
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50 46 TEXT_KINGYR103_05005_TODO_22 49 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_001 クハハハ、ここで相まみえるとは、なんたる僥倖! 貴公には、私が軍用に考案した、 超高耐久人形の使用を許可しようではないか!
51 47 TEXT_KINGYR103_05005_TODO_23 50 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_002 ……む、どうした? 降って湧いた好待遇に感極まり、 思考停止してしまったか……?
48 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_000 むっ、貴公は……ソリューション・ナインの救い手、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>で間違いないな?
49 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_001 クハハハ、ここで相まみえるとは、なんたる僥倖! 貴公には、私が軍用に考案した、 超高耐久人形の使用を許可しようではないか!
50 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_002 ……む、どうした? 降って湧いた好待遇に感極まり、 思考停止してしまったか……?
52 51 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_003 51 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_003 ならばやむを得ん、イチから説明するとしよう…… ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」まで来たまえ! 待っているぞ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! ならばやむを得ん、イチから説明するとしよう…… ヘリテージファウンドの「アウトスカーツ」まで来たまえ! 待っているぞ、Player Playerよ!
53 52 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_010 52 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_010 クハハハ、よく来た! 約束どおり、説明しようではないか! クハハハ、よく来た! 約束どおり、説明しようではないか!
54 53 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_100_010 53 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_100_010 まず、私はエレクトロープ技師で、オブリビオンの一員だ。 長らくゾラージャ軍に潜伏し続け、 主に装甲素材の開発研究に従事していた。 まず、私はエレクトロープ技師で、オブリビオンの一員だ。 長らくゾラージャ軍に潜伏し続け、 主に装甲素材の開発研究に従事していた。
55 54 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_011 54 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_011 その一環で作った超高耐久人形は、名のとおり頑健さがウリでな。 各種兵器の威力を計測・評価する際の指針として、 軍内で大いに活用されていたわけだ。 その一環で作った超高耐久人形は、名のとおり頑健さがウリでな。 各種兵器の威力を計測・評価する際の指針として、 軍内で大いに活用されていたわけだ。
56 55 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_012 55 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_012 だが、一連の事件を経てゾラージャがいなくなり、 平和を得たはいいが、引き換えに兵器開発はほぼ停止状態。 私の傑作も放置されっぱなし、錆つくのを待つばかり……。 だが、一連の事件を経てゾラージャがいなくなり、 平和を得たはいいが、引き換えに兵器開発はほぼ停止状態。 私の傑作も放置されっぱなし、錆つくのを待つばかり……。
57 56 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_013 56 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_013 ええい、そんな勿体のない事態、許せるか!? 否、許せるわけがない……例え天が許したとて、 科学の申し子たる、この私が許さん!! ええい、そんな勿体のない事態、許せるか!? 否、許せるわけがない……例え天が許したとて、 科学の申し子たる、この私が許さん!!
58 57 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_014 57 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_014 というわけで……いち個人として絶大な武力を有する貴公に、 軍兵器の試験場「兵器射爆塔」の使用権を付与しよう。 そこで私の人形を存分にブン殴り、鍛錬に役立ててほしいのだ。 というわけで……いち個人として絶大な武力を有する貴公に、 軍兵器の試験場「兵器射爆塔」の使用権を付与しよう。 そこで私の人形を存分にブン殴り、鍛錬に役立ててほしいのだ。
59 58 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_015 58 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_015 加えて、力量に合わせたカスタマイズも請け負うぞ。 私としては、成果物が存分に活用されるなら願ったり叶ったり、 貴公のような実力者に使われるならば本望だからな。 加えて、力量に合わせたカスタマイズも請け負うぞ。 私としては、成果物が存分に活用されるなら願ったり叶ったり、 貴公のような実力者に使われるならば本望だからな。
60 59 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_016 59 TEXT_KINGYR103_05005_ENGINEERA05005_000_016 よろしい、私は人形の改良試験のため概ねこのあたりにいる。 必要ならばいつでも来るといい…… そして私の傑作を、思う存分に堪能するがいいぞ! よろしい、私は人形の改良試験のため概ねこのあたりにいる。 必要ならばいつでも来るといい…… そして私の傑作を、思う存分に堪能するがいいぞ!
61 60 TEXT_KINGYR103_05005_SYSTEM05005_000_020 60 TEXT_KINGYR103_05005_SYSTEM05005_000_020 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「エキセントリックな研究者」に話しかけることで開始できます。 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「エキセントリックな研究者」に話しかけることで開始できます。
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48,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_000","おや、君のそれは「探検手帳」じゃないか。
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48,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_000,"おや、君のそれは「探検手帳」じゃないか。
どこで手に入れたんだ?"
49,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_001","……なるほど、ミリスに貰ったと。
49,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_001,"……なるほど、ミリスに貰ったと。
それなら名乗らせてもらうよ。
彼女の従姉、エルスビー・アイアンハートだ。"
50,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_002","私はエオルゼアにはない探検を求めて、
50,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_002,"私はエオルゼアにはない探検を求めて、
双子の妹といっしょにトラル大陸へやってきてね。"
51,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_003","ただ、この大陸はあまりにも広大だから、
51,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_003,"ただ、この大陸はあまりにも広大だから、
まずはそれぞれが興味を持った地域から巡ることにしたんだ。
あたしがヨカ・トラル、妹がサカ・トラルって具合にね。"
52,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_004","というわけで……「探検手帳」を貸してくれ。
52,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_004,"というわけで……「探検手帳」を貸してくれ。
少しばかりのおせっかいだ。"
53,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_005","フフ、エオルゼアが懐かしくなるね……。
53,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_005,"フフ、エオルゼアが懐かしくなるね……。
ここをこうして……よし、完成!"
54,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_006","「探検手帳」に、私が調べたヨカ・トラルと、
54,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_006,"「探検手帳」に、私が調べたヨカ・トラルと、
妹から聞いているサカ・トラルの情報を追加したよ。
まあ、あちらについては一部しかないけどね。"
55,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_007","情報がもっと欲しいなら、
55,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_007,"情報がもっと欲しいなら、
妹……エメリーヌから聞くといい。
君なら、きっと出会えるはずさ。"
56,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_008","さて、私から話すことはここまでだ。
56,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_008,"さて、私から話すことはここまでだ。
ここからは君が歩む、光り輝く新しい探検の始まりだよ!"
57,"TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_009","「探検手帳」に「黄金編」の項目が追加されました!"
58,"TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_010","「黄金編」は、レベル90以上のクラス・ジョブでのみ、
57,TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_009,「探検手帳」に「黄金編」の項目が追加されました!
58,TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_010,"「黄金編」は、レベル90以上のクラス・ジョブでのみ、
目的地の条件を達成することができ、
達成時には、経験値を獲得することができます。"
59,"TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_011","限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
59,TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_011,"限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
新たな項目を埋めていきましょう!"
60,"TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_100_020","ふむ、君は……まだ少し経験が浅そうだな。
60,TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_100_020,"ふむ、君は……まだ少し経験が浅そうだな。
探検というものは、どんな技能が役立つかわからないからね。
また経験を積んだら、ぜひ話をしようじゃないか。"
61,"TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_100_021","本クエストを進行するためには、
61,TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_100_021,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
レベル90以上である必要があります。"
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48 44 TEXT_KINGYR104_05006_TODO_20 47 TEXT_KINGYR104_05006_TODO_23
49 45 TEXT_KINGYR104_05006_TODO_21 48 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_000 おや、君のそれは「探検手帳」じゃないか。 どこで手に入れたんだ?
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48 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_000 おや、君のそれは「探検手帳」じゃないか。 どこで手に入れたんだ?
50 49 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_001 49 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_001 ……なるほど、ミリスに貰ったと。 それなら名乗らせてもらうよ。 彼女の従姉、エルスビー・アイアンハートだ。
51 50 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_002 50 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_002 私はエオルゼアにはない探検を求めて、 双子の妹といっしょにトラル大陸へやってきてね。
52 51 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_003 51 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_003 ただ、この大陸はあまりにも広大だから、 まずはそれぞれが興味を持った地域から巡ることにしたんだ。 あたしがヨカ・トラル、妹がサカ・トラルって具合にね。
53 52 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_004 52 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_004 というわけで……「探検手帳」を貸してくれ。 少しばかりのおせっかいだ。
54 53 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_005 53 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_005 フフ、エオルゼアが懐かしくなるね……。 ここをこうして……よし、完成!
55 54 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_006 54 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_006 「探検手帳」に、私が調べたヨカ・トラルと、 妹から聞いているサカ・トラルの情報を追加したよ。 まあ、あちらについては一部しかないけどね。
56 55 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_007 55 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_007 情報がもっと欲しいなら、 妹……エメリーヌから聞くといい。 君なら、きっと出会えるはずさ。
57 56 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_008 56 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_000_008 さて、私から話すことはここまでだ。 ここからは君が歩む、光り輝く新しい探検の始まりだよ!
58 57 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_009 57 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_009 「探検手帳」に「黄金編」の項目が追加されました!
59 58 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_010 58 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_010 「黄金編」は、レベル90以上のクラス・ジョブでのみ、 目的地の条件を達成することができ、 達成時には、経験値を獲得することができます。
60 59 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_011 59 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_000_011 限られた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 新たな項目を埋めていきましょう!
61 60 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_100_020 60 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEIRONHEART_100_020 ふむ、君は……まだ少し経験が浅そうだな。 探検というものは、どんな技能が役立つかわからないからね。 また経験を積んだら、ぜひ話をしようじゃないか。
62 61 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_100_021 61 TEXT_KINGYR104_05006_SYSTEM_100_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラス・ジョブが、 レベル90以上である必要があります。
63 62 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_000 62 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_000 (★未使用/削除予定★)
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65 64 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_002 64 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_002 (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_003 65 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_003 (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_004 66 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_004 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_005 67 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_005 (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_006 68 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_006 (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_007 69 TEXT_KINGYR104_05006_ELSEBEEHIRONHEART_000_007 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_000","……おや、君が持っているそれは「探検手帳」かな?"
49,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_001","なんと懐かしい、我が従妹ミリスからもらったのか!
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48,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_000,……おや、君が持っているそれは「探検手帳」かな?
49,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_001,"なんと懐かしい、我が従妹ミリスからもらったのか!
しかも、姉さんと会って、
項目を追加してもらったとは……。"
50,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_002","私は、エメリーヌ・アイアンハート。
50,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_002,"私は、エメリーヌ・アイアンハート。
サカ・トラルのヤースラニ荒野を探検中に閉じ込められ、
以来30年間虜囚の身だった、エルスビーの双子の妹さ。"
51,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_003","姉が息災だと教えてくれてありがとう、最高の知らせだよ。
51,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_003,"姉が息災だと教えてくれてありがとう、最高の知らせだよ。
その礼というわけじゃないが、
君の「探検手帳」を貸してくれるかい?"
52,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_004","姉さんたちの文字がこんなにしっかり……懐かしいね……。
52,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_004,"姉さんたちの文字がこんなにしっかり……懐かしいね……。
では、ここから始めて……これをこうして……完成だ。"
53,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_005","私が調べた名所や秘境の情報を追加しておいたよ。
53,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_005,"私が調べた名所や秘境の情報を追加しておいたよ。
中には眉唾な情報もあると思うけど……。
探してくれ、私は存在すると信じている。"
54,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_006","本当なら、自分で探検して確かめたいんだけどね。
54,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_006,"本当なら、自分で探検して確かめたいんだけどね。
無茶をしてきたせいか、それとも歳をとったせいか、
体が上手く動かなくて……だから全部、君に託すよ。"
55,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_007","ふう……ようやく胸のつかえが取れた。
55,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_007,"ふう……ようやく胸のつかえが取れた。
あとは死ぬ前にもう一度、姉さんに会いたいな。
長い、本当に長い間の探検を、あの人と語り合いたいんだ……。"
56,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_008","おっと、引き止めてしまったか。
56,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_008,"おっと、引き止めてしまったか。
すまない、私のことは気にせず進んでくれ。
そして君だけの、光り輝く探検を続けるんだ!"
57,"TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_000_009","「探検手帳」の「黄金編」に、新たな項目が追加されました!"
58,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_020","ああ、無念だよ……探検して、この目で見たい光景があったんだ。
57,TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_000_009,「探検手帳」の「黄金編」に、新たな項目が追加されました!
58,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_020,"ああ、無念だよ……探検して、この目で見たい光景があったんだ。
この夢を託せるような、経験豊富な人を探しているんだが……
なかなか見つけられないものだね。"
59,"TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_100_021","本クエストを進行するためには、
59,TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_100_021,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
レベル90以上である必要があります。"
60,"TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_004","(★未使用/削除予定★)"
60,TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_004,(★未使用/削除予定★)
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49 45 TEXT_KINGYR105_05007_TODO_21 48 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_000 ……おや、君が持っているそれは「探検手帳」かな?
50 46 TEXT_KINGYR105_05007_TODO_22 49 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_001 なんと懐かしい、我が従妹ミリスからもらったのか! しかも、姉さんと会って、 項目を追加してもらったとは……。
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48 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_000 ……おや、君が持っているそれは「探検手帳」かな?
49 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_001 なんと懐かしい、我が従妹ミリスからもらったのか! しかも、姉さんと会って、 項目を追加してもらったとは……。
51 50 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_002 50 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_002 私は、エメリーヌ・アイアンハート。 サカ・トラルのヤースラニ荒野を探検中に閉じ込められ、 以来30年間虜囚の身だった、エルスビーの双子の妹さ。
52 51 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_003 51 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_003 姉が息災だと教えてくれてありがとう、最高の知らせだよ。 その礼というわけじゃないが、 君の「探検手帳」を貸してくれるかい?
53 52 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_004 52 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_004 姉さんたちの文字がこんなにしっかり……懐かしいね……。 では、ここから始めて……これをこうして……完成だ。
54 53 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_005 53 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_005 私が調べた名所や秘境の情報を追加しておいたよ。 中には眉唾な情報もあると思うけど……。 探してくれ、私は存在すると信じている。
55 54 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_006 54 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_006 本当なら、自分で探検して確かめたいんだけどね。 無茶をしてきたせいか、それとも歳をとったせいか、 体が上手く動かなくて……だから全部、君に託すよ。
56 55 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_007 55 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_007 ふう……ようやく胸のつかえが取れた。 あとは死ぬ前にもう一度、姉さんに会いたいな。 長い、本当に長い間の探検を、あの人と語り合いたいんだ……。
57 56 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_008 56 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_008 おっと、引き止めてしまったか。 すまない、私のことは気にせず進んでくれ。 そして君だけの、光り輝く探検を続けるんだ!
58 57 TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_000_009 57 TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_000_009 「探検手帳」の「黄金編」に、新たな項目が追加されました!
59 58 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_020 58 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_100_020 ああ、無念だよ……探検して、この目で見たい光景があったんだ。 この夢を託せるような、経験豊富な人を探しているんだが…… なかなか見つけられないものだね。
60 59 TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_100_021 59 TEXT_KINGYR105_05007_SYSTEM_100_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラス・ジョブが、 レベル90以上である必要があります。
61 60 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_004 60 TEXT_KINGYR105_05007_EMELINEIRONHEART_000_004 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_000","ま、まさか……これほどの職人を見逃していたなんて!
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48,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_000,"ま、まさか……これほどの職人を見逃していたなんて!
今すぐウチの商会と契約してちょうだい!"
49,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_001","内容は簡単、あなたはその技術を活かした収集品を納め、
49,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_001,"内容は簡単、あなたはその技術を活かした収集品を納め、
ウチの商会からは報酬……スクリップを支払う。
私の目が見抜いた超一流のあなたなら、絶対いい取引になるわ!"
50,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_002","トラルの人に教えてもらった、このスクリップについては、
50,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_002,"トラルの人に教えてもらった、このスクリップについては、
いろいろと便利な仕組みだからウチでも導入しているの。
なんでも、ロウェナ商会ってところが発祥らしいわね。"
51,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_003","それはともかく、収集品の報酬として支払うスクリップは、
51,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_003,"それはともかく、収集品の報酬として支払うスクリップは、
職人にとって有益な道具や素材と交換しているわ。
商人の信念として適正な取引を約束する……どうかしら?"
52,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_004","ありがとう!
52,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_004,"ありがとう!
ノルマなんて無粋なことは言わないから、
好きなときに、あなたの逸品を納めてね!"
53,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_006","そうして納めて、使って、ぐるぐる回せば、
53,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_006,"そうして納めて、使って、ぐるぐる回せば、
私もあなたも利益倍増よ!
だからこれから、ご贔屓に!"
54,"TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_007","うーん……どこかに職人はいないかしら?
54,TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_007,"うーん……どこかに職人はいないかしら?
できれば超一流を……って、高望みしすぎよねえ。"
55,"TEXT_KINGYR106_05008_SYSTEM_000_008","本クエストを進行するためには、
55,TEXT_KINGYR106_05008_SYSTEM_000_008,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラフターかギャザラーがレベル90以上かつ、
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53 52 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_004 52 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_004 ありがとう! ノルマなんて無粋なことは言わないから、 好きなときに、あなたの逸品を納めてね!
54 53 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_006 53 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_006 そうして納めて、使って、ぐるぐる回せば、 私もあなたも利益倍増よ! だからこれから、ご贔屓に!
55 54 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_007 54 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_007 うーん……どこかに職人はいないかしら? できれば超一流を……って、高望みしすぎよねえ。
56 55 TEXT_KINGYR106_05008_SYSTEM_000_008 55 TEXT_KINGYR106_05008_SYSTEM_000_008 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラフターかギャザラーがレベル90以上かつ、 現在のクラスが、クラフターかギャザラーである必要があります。
57 56 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_005 56 TEXT_KINGYR106_05008_RHODINA_000_005 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_00","トライヨラの武の院のマムージャ族は、冒険者のことを探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGYR201_05009_TODO_00","ボロガーと話す"
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48,"TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_001","失礼……。
0,TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_00,トライヨラの武の院のマムージャ族は、冒険者のことを探しているようだ。
1,TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_01,
2,TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGYR201_05009_TODO_00,ボロガーと話す
25,TEXT_KINGYR201_05009_TODO_01,
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48,TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_001,"失礼……。
もしや貴殿、ウクラマト王女の旅に同道するという、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿では?"
49,"TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_002","失礼……。
Player Player殿では?"
49,TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_002,"失礼……。
もしや貴殿、ウクラマト様とともに継承の儀を乗り越えた、
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿では?"
50,"TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_003","やはりそうでしたか!
Player Player殿では?"
50,TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_003,"やはりそうでしたか!
実は、稀なる武力を持つ貴殿にうってつけの仕事をご紹介したく、
お探ししていたのです。"
51,"TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_004","外つ国より来られたあなたなら、
51,TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_004,"外つ国より来られたあなたなら、
「モブハント」と言えば通じますかな?
それと同様の制度が、トライヨラにもあるのですよ。"
52,"TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_005","もしご興味がございましたら、
52,TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_005,"もしご興味がございましたら、
ベイサイド・ベヴィーにいる「ボロガー」にお声がけください。
二刀を背負ったシュバラール族なので、すぐにわかるはずですぞ。"
53,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_010","おや、貴方は……。"
54,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_011","ふむ……ゆったりとした立ち姿ながら、一分の隙もない。
53,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_010,おや、貴方は……。
54,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_011,"ふむ……ゆったりとした立ち姿ながら、一分の隙もない。
相当な手練れとお見受けしますが、
もしや、トラルモブハント組合にご用事でも?"
55,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_012","ほう、武の院からご紹介の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
55,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_012,"ほう、武の院からご紹介の、Playerさん……。
力ある狩人は常に求めておりますし、
それがモブハントに親しんだ外つ国の方なら、なお歓迎ですよ。"
56,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_013","貴方のご助力に感謝を。
56,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_013,"貴方のご助力に感謝を。
さっそく、トラル大陸における「トラルモブハント」について、
大まかに説明いたしましょう。"
57,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_014","と言っても、基本は貴方の知るモブハント制度と同一でしょうな。
57,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_014,"と言っても、基本は貴方の知るモブハント制度と同一でしょうな。
なぜならばこの制度はそもそも、コーナ様のご提案をもとに、
エオルゼアの文化を取り入れて設けたものなのですから。"
58,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_015","然るに、狩人側がやることも同じ。
58,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_015,"然るに、狩人側がやることも同じ。
手配書に記された害獣や魔物などを倒し、
戦利品を持ち帰っていただければ、各種報酬と交換いたしますよ。"
59,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_016","手始めに「初級」の手配書を確認できるようにしておきますので、
59,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_016,"手始めに「初級」の手配書を確認できるようにしておきますので、
ぜひ近隣地域にて狩猟に臨んでみてください。"
60,"TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_017","なにはともあれ、
60,TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_017,"なにはともあれ、
まずはトラルに慣れていただくのが肝要ですからね!
引き続き、よろしくお願いいたします!"
61,"TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_018","トライヨラの「トラルハントボード」から、
61,TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_018,"トライヨラの「トラルハントボード」から、
「トラルモブ手配書:初級」を、
入手できるようになりました。"
62,"TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_019","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
62,TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_019,"手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
トラルモブハント組合から、特別な報酬と交換できる、
「モブハントの戦利品」を得ることができます。"
63,"TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_020","なお、報酬との交換は、
63,TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_020,"なお、報酬との交換は、
トライヨラの「リュブージャ」より、行うことができます。"
64,"TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_001","また、「レベル94」以上になり、
64,TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_001,"また、「レベル94」以上になり、
「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、
ボロガーから、新たなクエストが受注できます。"
1 key 0 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_00 1 トライヨラの武の院のマムージャ族は、冒険者のことを探しているようだ。
2 # 1 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_02 str
4 0 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_00 3 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_03 トライヨラの武の院のマムージャ族は、冒険者のことを探しているようだ。
5 1 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_01 4 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_04
6 2 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_02 5 TEXT_KINGYR201_05009_SEQ_05
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49 45 TEXT_KINGYR201_05009_TODO_21 48 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_001 失礼……。 もしや貴殿、ウクラマト王女の旅に同道するという、 Player Player殿では?
46 TEXT_KINGYR201_05009_TODO_22
47 TEXT_KINGYR201_05009_TODO_23
48 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_001 失礼……。 もしや貴殿、ウクラマト王女の旅に同道するという、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿では?
50 49 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_002 49 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_002 失礼……。 もしや貴殿、ウクラマト様とともに継承の儀を乗り越えた、 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿では? 失礼……。 もしや貴殿、ウクラマト様とともに継承の儀を乗り越えた、 Player Player殿では?
51 50 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_003 50 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_003 やはりそうでしたか! 実は、稀なる武力を持つ貴殿にうってつけの仕事をご紹介したく、 お探ししていたのです。 やはりそうでしたか! 実は、稀なる武力を持つ貴殿にうってつけの仕事をご紹介したく、 お探ししていたのです。
52 51 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_004 51 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_004 外つ国より来られたあなたなら、 「モブハント」と言えば通じますかな? それと同様の制度が、トライヨラにもあるのですよ。 外つ国より来られたあなたなら、 「モブハント」と言えば通じますかな? それと同様の制度が、トライヨラにもあるのですよ。
53 52 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_005 52 TEXT_KINGYR201_05009_MAMOOLJA05009_000_005 もしご興味がございましたら、 ベイサイド・ベヴィーにいる「ボロガー」にお声がけください。 二刀を背負ったシュバラール族なので、すぐにわかるはずですぞ。 もしご興味がございましたら、 ベイサイド・ベヴィーにいる「ボロガー」にお声がけください。 二刀を背負ったシュバラール族なので、すぐにわかるはずですぞ。
54 53 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_010 53 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_010 おや、貴方は……。 おや、貴方は……。
55 54 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_011 54 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_011 ふむ……ゆったりとした立ち姿ながら、一分の隙もない。 相当な手練れとお見受けしますが、 もしや、トラルモブハント組合にご用事でも? ふむ……ゆったりとした立ち姿ながら、一分の隙もない。 相当な手練れとお見受けしますが、 もしや、トラルモブハント組合にご用事でも?
56 55 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_012 55 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_012 ほう、武の院からご紹介の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 力ある狩人は常に求めておりますし、 それがモブハントに親しんだ外つ国の方なら、なお歓迎ですよ。 ほう、武の院からご紹介の、Playerさん……。 力ある狩人は常に求めておりますし、 それがモブハントに親しんだ外つ国の方なら、なお歓迎ですよ。
57 56 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_013 56 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_013 貴方のご助力に感謝を。 さっそく、トラル大陸における「トラルモブハント」について、 大まかに説明いたしましょう。 貴方のご助力に感謝を。 さっそく、トラル大陸における「トラルモブハント」について、 大まかに説明いたしましょう。
58 57 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_014 57 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_014 と言っても、基本は貴方の知るモブハント制度と同一でしょうな。 なぜならばこの制度はそもそも、コーナ様のご提案をもとに、 エオルゼアの文化を取り入れて設けたものなのですから。 と言っても、基本は貴方の知るモブハント制度と同一でしょうな。 なぜならばこの制度はそもそも、コーナ様のご提案をもとに、 エオルゼアの文化を取り入れて設けたものなのですから。
59 58 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_015 58 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_015 然るに、狩人側がやることも同じ。 手配書に記された害獣や魔物などを倒し、 戦利品を持ち帰っていただければ、各種報酬と交換いたしますよ。 然るに、狩人側がやることも同じ。 手配書に記された害獣や魔物などを倒し、 戦利品を持ち帰っていただければ、各種報酬と交換いたしますよ。
60 59 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_016 59 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_016 手始めに「初級」の手配書を確認できるようにしておきますので、 ぜひ近隣地域にて狩猟に臨んでみてください。 手始めに「初級」の手配書を確認できるようにしておきますので、 ぜひ近隣地域にて狩猟に臨んでみてください。
61 60 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_017 60 TEXT_KINGYR201_05009_BOLOGAW_000_017 なにはともあれ、 まずはトラルに慣れていただくのが肝要ですからね! 引き続き、よろしくお願いいたします! なにはともあれ、 まずはトラルに慣れていただくのが肝要ですからね! 引き続き、よろしくお願いいたします!
62 61 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_018 61 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_018 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラルモブ手配書:初級」を、 入手できるようになりました。 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラルモブ手配書:初級」を、 入手できるようになりました。
63 62 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_019 62 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_019 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 トラルモブハント組合から、特別な報酬と交換できる、 「モブハントの戦利品」を得ることができます。 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 トラルモブハント組合から、特別な報酬と交換できる、 「モブハントの戦利品」を得ることができます。
64 63 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_020 63 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_020 なお、報酬との交換は、 トライヨラの「リュブージャ」より、行うことができます。 なお、報酬との交換は、 トライヨラの「リュブージャ」より、行うことができます。
65 64 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_001 64 TEXT_KINGYR201_05009_SYSTEM_000_001 また、「レベル94」以上になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ボロガーから、新たなクエストが受注できます。 また、「レベル94」以上になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ボロガーから、新たなクエストが受注できます。
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0,"TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_00","トライヨラのボロガーは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。"
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24,"TEXT_KINGYR202_05010_TODO_00","チャカトと話す"
25,"TEXT_KINGYR202_05010_TODO_01","ボロガーと話す"
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48,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_001","「トラル大陸のモブハント(中級)」は、
0,TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_00,トライヨラのボロガーは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。
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24,TEXT_KINGYR202_05010_TODO_00,チャカトと話す
25,TEXT_KINGYR202_05010_TODO_01,ボロガーと話す
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47,TEXT_KINGYR202_05010_TODO_23,
48,TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_001,"「トラル大陸のモブハント(中級)」は、
「メインクエスト:黄金のレガシー」を、
特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。"
49,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_002","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
49,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_002,"これはPlayerさん、
貴方のご活躍、武の院づてに伺っておりますよ。
多くの土地を歩いて、そろそろトラルに慣れてきたのでは?"
50,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_003","先日は我らの故郷、ヤクテル樹海にも足を運ばれたとか。
50,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_003,"先日は我らの故郷、ヤクテル樹海にも足を運ばれたとか。
ならばぜひ、その一帯の手配書も数多く含まれる、
中級モブハントに挑戦してみてはいかがでしょう。"
51,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_004","いいですね、頼もしい!
51,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_004,"いいですね、頼もしい!
では、改めてお伝えしたいことがございます。"
52,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_005","初級の依頼は、言ってしまえば傭兵や一般の狩人など、
52,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_005,"初級の依頼は、言ってしまえば傭兵や一般の狩人など、
多少腕に覚えのある者が小遣い稼ぎで臨める、間口の広いもの。
対して中級以降は、熟練者向けの依頼が多くなります。"
53,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_006","必然、命の危険も増す……。
53,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_006,"必然、命の危険も増す……。
ゆえに貴方には、モブハントと呼ばれる狩りがなぜ必要か、
我らが何を背負っているかを、ぜひ知っておいてほしいのです。"
54,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_007","もしその気がおありでしたら……
54,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_007,"もしその気がおありでしたら……
ちょうど今、ゴーニトルクの宝浜に「チャカト」がいるはず。
彼女に声をかけ、その話を聞いてきていただけませんか?"
55,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_008","彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者……
55,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_008,"彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者……
古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。
青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。"
56,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_009","彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者……
56,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_009,"彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者……
古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。
青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。"
57,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_010","おや、何か用かい?"
58,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_011","ははあ、ボロガーから中級の認可を受けて、
57,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_010,おや、何か用かい?
58,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_011,"ははあ、ボロガーから中級の認可を受けて、
ついでにあたしから、狩りの意義を聞けと言われたと。"
59,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_100_011","なるほど……
59,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_100_011,"なるほど……
あいつは相当、アンタの力を買ってるようだね。
それこそ、いずれあたしらと同じ仕事を任せたいってくらいにさ。"
60,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_012","そういうことならたしかに、少しばかり伝えたいこともある……
60,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_012,"そういうことならたしかに、少しばかり伝えたいこともある……
さて、どう話させてもらおうかね。"
61,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_013","……モブハント導入の経緯は聞いたかい?
61,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_013,"……モブハント導入の経緯は聞いたかい?
コーナ様が制度を提案するまで、害獣への対処は、
基本的に、その土地の狩人があたっていたんだ。"
62,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_014","蛇の戦士を自認するヴァイパーも、もともとはそんな狩人さ。
62,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_014,"蛇の戦士を自認するヴァイパーも、もともとはそんな狩人さ。
しかし長い歴史の中で、あたしらは技を磨き、いつしか、
命懸けで「人の生活を脅かす凶獣」を狩る専門家となっていった。"
63,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_015","以来、ヴァイパーは人々の声に応じて狩りを続けてたんだが……。
63,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_015,"以来、ヴァイパーは人々の声に応じて狩りを続けてたんだが……。
トラル統一が為された折、連王グルージャジャから、
その技を大陸中の民のため役立ててくれと頼み込まれてね。"
64,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_016","そうしてあたしらは、トラルの南北をまたにかけるようになった。
64,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_016,"そうしてあたしらは、トラルの南北をまたにかけるようになった。
ただ、さすがに手が足りない……そこにモブハントが導入され、
近年では傭兵の力も借りつつ、狩りに臨める体制になったわけ。"
65,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_017","ま、何が言いたいかってえと……いくつかの変遷はあれど、
65,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_017,"ま、何が言いたいかってえと……いくつかの変遷はあれど、
あたしらの狩りは、あくまでも人の暮らしを守る手段ってことさ。
今後どれほど獣を狩ったとて、それだけは忘れずにいておくれ。"
66,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_018","ああ、それからもうひとつ。
66,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_018,"ああ、それからもうひとつ。
これはあたしが教えたヴァイパーの子らに、
いつも言ってることだけど……。"
67,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_019","絶対に、死なないこと!
67,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_019,"絶対に、死なないこと!
死ねば狩りは為せず、民の命はなお脅かされる……
己の背に守るべき者の命も乗っていること、覚えておくんだよ。"
68,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_021","じゃ、あたしはそろそろヤクテル樹海の仕事に戻ろうかね。
68,TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_021,"じゃ、あたしはそろそろヤクテル樹海の仕事に戻ろうかね。
いずれきっとまた会うだろうから、
そのときを楽しみにしてるよ。"
69,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_100_022","おや、おかえりなさい。
69,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_100_022,"おや、おかえりなさい。
チャカトから、狩りについての話はお聞きになれましたか?"
70,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_200_022","それはよかった。
70,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_200_022,"それはよかった。
生きるための狩りをせよ、というのが我らの訓えですからね、
貴方にはまず、それを知ってほしかったのです。"
71,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_300_022","さて……ご足労おかけした間に、手続きは済ませておきました。
71,TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_300_022,"さて……ご足労おかけした間に、手続きは済ませておきました。
以後は中級の手配書が確認可能ですので、
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。"
72,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_022","「トラルモブ手配書:中級」が開放された!"
73,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_023","トライヨラの「トラルハントボード」から、
72,TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_022,「トラルモブ手配書:中級」が開放された!
73,TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_023,"トライヨラの「トラルハントボード」から、
「トラルモブ手配書:中級」を、
入手できるようになりました。"
74,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_024","また、「レベル99」以上になり、
74,TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_024,"また、「レベル99」以上になり、
「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、
ボロガーから、新たなクエストが受注できます。"
1 key 0 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_00 1 トライヨラのボロガーは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。
2 # 1 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_02 str
4 0 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_00 3 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_03 トライヨラのボロガーは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。
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25 21 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_21 24 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_00 チャカトと話す
26 22 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_22 25 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_01 ボロガーと話す
27 23 TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_23 26 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_02
28 24 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_00 27 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_03 チャカトと話す
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49 45 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_21 48 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_001 「トラル大陸のモブハント(中級)」は、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
46 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_22
47 TEXT_KINGYR202_05010_TODO_23
48 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_001 「トラル大陸のモブハント(中級)」は、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
50 49 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_002 49 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_002 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 貴方のご活躍、武の院づてに伺っておりますよ。 多くの土地を歩いて、そろそろトラルに慣れてきたのでは? これはPlayerさん、 貴方のご活躍、武の院づてに伺っておりますよ。 多くの土地を歩いて、そろそろトラルに慣れてきたのでは?
51 50 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_003 50 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_003 先日は我らの故郷、ヤクテル樹海にも足を運ばれたとか。 ならばぜひ、その一帯の手配書も数多く含まれる、 中級モブハントに挑戦してみてはいかがでしょう。 先日は我らの故郷、ヤクテル樹海にも足を運ばれたとか。 ならばぜひ、その一帯の手配書も数多く含まれる、 中級モブハントに挑戦してみてはいかがでしょう。
52 51 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_004 51 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_004 いいですね、頼もしい! では、改めてお伝えしたいことがございます。 いいですね、頼もしい! では、改めてお伝えしたいことがございます。
53 52 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_005 52 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_005 初級の依頼は、言ってしまえば傭兵や一般の狩人など、 多少腕に覚えのある者が小遣い稼ぎで臨める、間口の広いもの。 対して中級以降は、熟練者向けの依頼が多くなります。 初級の依頼は、言ってしまえば傭兵や一般の狩人など、 多少腕に覚えのある者が小遣い稼ぎで臨める、間口の広いもの。 対して中級以降は、熟練者向けの依頼が多くなります。
54 53 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_006 53 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_006 必然、命の危険も増す……。 ゆえに貴方には、モブハントと呼ばれる狩りがなぜ必要か、 我らが何を背負っているかを、ぜひ知っておいてほしいのです。 必然、命の危険も増す……。 ゆえに貴方には、モブハントと呼ばれる狩りがなぜ必要か、 我らが何を背負っているかを、ぜひ知っておいてほしいのです。
55 54 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_007 54 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_007 もしその気がおありでしたら…… ちょうど今、ゴーニトルクの宝浜に「チャカト」がいるはず。 彼女に声をかけ、その話を聞いてきていただけませんか? もしその気がおありでしたら…… ちょうど今、ゴーニトルクの宝浜に「チャカト」がいるはず。 彼女に声をかけ、その話を聞いてきていただけませんか?
56 55 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_008 55 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_008 彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者…… 古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。 青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。 彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者…… 古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。 青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。
57 56 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_009 56 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_009 彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者…… 古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。 青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。 彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者…… 古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。 青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。
58 57 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_010 57 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_010 おや、何か用かい? おや、何か用かい?
59 58 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_011 58 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_011 ははあ、ボロガーから中級の認可を受けて、 ついでにあたしから、狩りの意義を聞けと言われたと。 ははあ、ボロガーから中級の認可を受けて、 ついでにあたしから、狩りの意義を聞けと言われたと。
60 59 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_100_011 59 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_100_011 なるほど…… あいつは相当、アンタの力を買ってるようだね。 それこそ、いずれあたしらと同じ仕事を任せたいってくらいにさ。 なるほど…… あいつは相当、アンタの力を買ってるようだね。 それこそ、いずれあたしらと同じ仕事を任せたいってくらいにさ。
61 60 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_012 60 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_012 そういうことならたしかに、少しばかり伝えたいこともある…… さて、どう話させてもらおうかね。 そういうことならたしかに、少しばかり伝えたいこともある…… さて、どう話させてもらおうかね。
62 61 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_013 61 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_013 ……モブハント導入の経緯は聞いたかい? コーナ様が制度を提案するまで、害獣への対処は、 基本的に、その土地の狩人があたっていたんだ。 ……モブハント導入の経緯は聞いたかい? コーナ様が制度を提案するまで、害獣への対処は、 基本的に、その土地の狩人があたっていたんだ。
63 62 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_014 62 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_014 蛇の戦士を自認するヴァイパーも、もともとはそんな狩人さ。 しかし長い歴史の中で、あたしらは技を磨き、いつしか、 命懸けで「人の生活を脅かす凶獣」を狩る専門家となっていった。 蛇の戦士を自認するヴァイパーも、もともとはそんな狩人さ。 しかし長い歴史の中で、あたしらは技を磨き、いつしか、 命懸けで「人の生活を脅かす凶獣」を狩る専門家となっていった。
64 63 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_015 63 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_015 以来、ヴァイパーは人々の声に応じて狩りを続けてたんだが……。 トラル統一が為された折、連王グルージャジャから、 その技を大陸中の民のため役立ててくれと頼み込まれてね。 以来、ヴァイパーは人々の声に応じて狩りを続けてたんだが……。 トラル統一が為された折、連王グルージャジャから、 その技を大陸中の民のため役立ててくれと頼み込まれてね。
65 64 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_016 64 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_016 そうしてあたしらは、トラルの南北をまたにかけるようになった。 ただ、さすがに手が足りない……そこにモブハントが導入され、 近年では傭兵の力も借りつつ、狩りに臨める体制になったわけ。 そうしてあたしらは、トラルの南北をまたにかけるようになった。 ただ、さすがに手が足りない……そこにモブハントが導入され、 近年では傭兵の力も借りつつ、狩りに臨める体制になったわけ。
66 65 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_017 65 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_017 ま、何が言いたいかってえと……いくつかの変遷はあれど、 あたしらの狩りは、あくまでも人の暮らしを守る手段ってことさ。 今後どれほど獣を狩ったとて、それだけは忘れずにいておくれ。 ま、何が言いたいかってえと……いくつかの変遷はあれど、 あたしらの狩りは、あくまでも人の暮らしを守る手段ってことさ。 今後どれほど獣を狩ったとて、それだけは忘れずにいておくれ。
67 66 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_018 66 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_018 ああ、それからもうひとつ。 これはあたしが教えたヴァイパーの子らに、 いつも言ってることだけど……。 ああ、それからもうひとつ。 これはあたしが教えたヴァイパーの子らに、 いつも言ってることだけど……。
68 67 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_019 67 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_019 絶対に、死なないこと! 死ねば狩りは為せず、民の命はなお脅かされる…… 己の背に守るべき者の命も乗っていること、覚えておくんだよ。 絶対に、死なないこと! 死ねば狩りは為せず、民の命はなお脅かされる…… 己の背に守るべき者の命も乗っていること、覚えておくんだよ。
69 68 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_021 68 TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_021 じゃ、あたしはそろそろヤクテル樹海の仕事に戻ろうかね。 いずれきっとまた会うだろうから、 そのときを楽しみにしてるよ。 じゃ、あたしはそろそろヤクテル樹海の仕事に戻ろうかね。 いずれきっとまた会うだろうから、 そのときを楽しみにしてるよ。
70 69 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_100_022 69 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_100_022 おや、おかえりなさい。 チャカトから、狩りについての話はお聞きになれましたか? おや、おかえりなさい。 チャカトから、狩りについての話はお聞きになれましたか?
71 70 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_200_022 70 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_200_022 それはよかった。 生きるための狩りをせよ、というのが我らの訓えですからね、 貴方にはまず、それを知ってほしかったのです。 それはよかった。 生きるための狩りをせよ、というのが我らの訓えですからね、 貴方にはまず、それを知ってほしかったのです。
72 71 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_300_022 71 TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_300_022 さて……ご足労おかけした間に、手続きは済ませておきました。 以後は中級の手配書が確認可能ですので、 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 さて……ご足労おかけした間に、手続きは済ませておきました。 以後は中級の手配書が確認可能ですので、 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
73 72 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_022 72 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_022 「トラルモブ手配書:中級」が開放された! 「トラルモブ手配書:中級」が開放された!
74 73 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_023 73 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_023 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラルモブ手配書:中級」を、 入手できるようになりました。 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラルモブ手配書:中級」を、 入手できるようになりました。
75 74 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_024 74 TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_024 また、「レベル99」以上になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ボロガーから、新たなクエストが受注できます。 また、「レベル99」以上になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ボロガーから、新たなクエストが受注できます。
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24,"TEXT_KINGYR203_05011_TODO_00","ヘリテージファウンドのドメニケと話す"
25,"TEXT_KINGYR203_05011_TODO_01","ソリューション・ナインのフィロメナと話す"
26,"TEXT_KINGYR203_05011_TODO_02","ナピクエと話す"
27,"TEXT_KINGYR203_05011_TODO_03","トライヨラのボロガーに<Sheet(EventItem,2003685,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_001","「トラル大陸のモブハント(上級)」は、
0,TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_00,トライヨラのボロガーは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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「メインクエスト:黄金のレガシー」を、
特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。"
49,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気そうで安心しました。
49,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_002,"Playerさん、お元気そうで安心しました。
襲撃直後のトライヨラは一時騒然としていましたが、
人々の安心のため、こんな時こそ討伐依頼に応えねば……ですね。"
50,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_003","そんな状況で恐縮ながら、貴方にお願いしたいことがあるんです。
50,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_003,"そんな状況で恐縮ながら、貴方にお願いしたいことがあるんです。
実は、ヤースラニ荒野の狩りを担当していたヴァイパーと、
まったく連絡がとれない状態でして……。"
51,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_004","あそこはいま謎の障壁に覆われていると聞き、心配で。
51,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_004,"あそこはいま謎の障壁に覆われていると聞き、心配で。
貴方ならば立ち入れると耳にしましたので、
どうか安否の確認をお願いしてもよろしいでしょうか?"
52,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_005","ありがとうございます!
52,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_005,"ありがとうございます!
彼女の名は「ナピクエ」、トナワータ族で、
襲撃が起きる前はテッシャ・パニの村に赴いていたはず。"
53,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_006","行方を探る際は、付近に住む人……
53,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_006,"行方を探る際は、付近に住む人……
とくに、土地に詳しい方に話を聞いてみるのがよいかと。
それでは……どうか、よろしくお願いいたします。"
54,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_007","ナピクエの行方を探る際は、
54,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_007,"ナピクエの行方を探る際は、
テッシャ・パニの近くに住む人に話を聞いてみるのがよいかと。
それでは……どうか、よろしくお願いいたします。"
55,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_010","おや、あなた様は……
55,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_010,"おや、あなた様は……
どうされました、何かお探しですかな?"
56,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_011","異変当時テッシャ・パニを訪れていた二刀の狩人……
56,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_011,"異変当時テッシャ・パニを訪れていた二刀の狩人……
もしやそれは、ナピクエさんでは?
でしたら、たしかに存じ上げておりますぞ。"
57,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_012","あの方は土地が様変わりした際、
57,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_012,"あの方は土地が様変わりした際、
安全な場所まで我々を護り続けてくれたのです。
数多の雷が降るなか、魔物を退けながら……忘れようはずもない。"
58,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_013","ただ、最後にお顔を見たのはしばらく前のこと。
58,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_013,"ただ、最後にお顔を見たのはしばらく前のこと。
狩りの技を活かすため駆除人になっていたはずですが、
今どこにいるかは……。"
59,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_014","いやしかし、こうして私が覚えているのだから、
59,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_014,"いやしかし、こうして私が覚えているのだから、
きっとご存命なはず。"
60,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_015","そうだ、ソリューション・ナインの役所で尋ねてみては?
60,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_015,"そうだ、ソリューション・ナインの役所で尋ねてみては?
同郷の者が探していると伝えれば、
現在の様子を教えてもらえるかもしれませんよ。"
61,"TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_016","ナピクエさんのこと、ソリューション・ナインの役所で尋ねては?
61,TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_016,"ナピクエさんのこと、ソリューション・ナインの役所で尋ねては?
国民登録しているはずですし、同郷の者が探していると伝えれば、
現在の様子を教えてもらえるかもしれません。"
62,"TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_020","ガバメントセクターへようこそ。
62,TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_020,"ガバメントセクターへようこそ。
ご用件を承ります。"
63,"TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_021","人探し、ですか。
63,TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_021,"人探し、ですか。
元駆除人のナピクエさん……
ああ、いつも魔物の情報をご提供くださる方ですね。"
64,"TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_022","あの方は温和で面倒見がよく、
64,TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_022,"あの方は温和で面倒見がよく、
お怪我で引退された後も、同業者から慕われてるんです。
噂では、この国での二刀流武器の浸透にも一役買ったとか。"
65,"TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_023","本来は規則で個人情報はお渡しできないのですが……。
65,TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_023,"本来は規則で個人情報はお渡しできないのですが……。
ご本人も、誰か訪ねてきたら伝えてくれと言っておられましたし、
故郷の方が安否を気にしているのならば、住所をお教えしますよ。"
66,"TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_024","あの方はいま、9-14居住殻にお住まいです。
66,TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_024,"あの方はいま、9-14居住殻にお住まいです。
よくベンチでくつろいでいるのをお見掛けしますので、
行ってみてはいかがでしょう。"
67,"TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_025","ナピクエさんはいま、9-14居住殻にお住まいです。
67,TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_025,"ナピクエさんはいま、9-14居住殻にお住まいです。
よくベンチでくつろいでいるのをお見掛けしますので、
行ってみてはいかがでしょう。"
68,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_030","あら……あなたは狩人さんかしら。
68,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_030,"あら……あなたは狩人さんかしら。
いえね、足運びと視線の置き方が、
戦いに身を置く人のそれだったものだから……。"
69,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_031","ボロガーから、あたしの安否確認を頼まれたの?
69,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_031,"ボロガーから、あたしの安否確認を頼まれたの?
懐かしいわねえ、彼はいまも元気なのかしら……
あたしは見てのとおり、悠々自適に暮らしてるわ。"
70,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_032","ヤースラニ荒野から外に出られなくなってからは、
70,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_032,"ヤースラニ荒野から外に出られなくなってからは、
培ってきたヴァイパーの技を役立てるために駆除人になったの。
けれど10年ほど前に、利き手の腱をやられてしまってねえ。"
71,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_033","それで前線を退いたんだけど……。
71,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_033,"それで前線を退いたんだけど……。
スフェーン様からの要請もあって、各所の情報をもとに、
危険な魔物の生態をまとめたりしているのよ。"
72,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_034","そうだわ、障壁外との行き来が可能になったというのなら、
72,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_034,"そうだわ、障壁外との行き来が可能になったというのなら、
いずれトラルの狩人が、
ここの魔物の駆除に協力してくれるようにもなるのかしら。"
73,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_035","もしそうなら……いえ、そうなってくれることを願って……
73,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_035,"もしそうなら……いえ、そうなってくれることを願って……
どうかこれを、ボロガーに渡してくださらない?"
74,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_036","それと、彼に伝言を……
74,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_036,"それと、彼に伝言を……
「あたしはこの30年、死ななかったわ」とだけ。
それじゃあ……あなたも、お元気でね。"
75,"TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_037","ボロガーには、「あたしはこの30年、死ななかったわ」と、
75,TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_037,"ボロガーには、「あたしはこの30年、死ななかったわ」と、
伝えていただけるとありがたいわ。
あなたも、お元気でね。"
76,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_038","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
76,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_038,"おかえりなさい、Playerさん。
ナピクエについて、いかがでしたか?"
77,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_039","彼女は生きて、人のための狩りを為し続けていた……
77,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_039,"彼女は生きて、人のための狩りを為し続けていた……
それを、この手帳が証明しているのですね。
無事に会えたことも含め、ひとまず安心ですよ。"
78,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_040","ただ、30年……30年ですって?
78,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_040,"ただ、30年……30年ですって?
かの地の時間については噂程度に聞いていたものの……
にわかには信じられない。"
79,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_041","とはいえ、ヤースラニ荒野……あの障壁の内側の人々も、
79,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_041,"とはいえ、ヤースラニ荒野……あの障壁の内側の人々も、
狩人の力を必要としているというのは事実。
ならば……"
80,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_042","私たちは、手帳の情報をもとに手配書を作成します。
80,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_042,"私たちは、手帳の情報をもとに手配書を作成します。
いずれあの土地に再び入れるようになったとき、
人々の暮らしを守る一助となれるように。"
81,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_043","障壁内に立ち入れる貴方には、
81,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_043,"障壁内に立ち入れる貴方には、
どうか先行して狩りを続けていただきたい。"
82,"TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_044","上級の手配書を確認できるように手続きしておきますので、
82,TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_044,"上級の手配書を確認できるように手続きしておきますので、
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。"
83,"TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_045","「トラルモブ手配書:上級」が開放された!"
84,"TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_046","トライヨラの「トラルハントボード」から、
83,TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_045,「トラルモブ手配書:上級」が開放された!
84,TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_046,"トライヨラの「トラルハントボード」から、
「トラルモブ手配書:上級」を、
入手できるようになりました。"
85,"TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_047","また、「レベル100」になり、
85,TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_047,"また、「レベル100」になり、
「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、
ボロガーから、新たなクエストが受注できます。"
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1 key 0 TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_00 1 トライヨラのボロガーは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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4 0 TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_00 3 TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_03 トライヨラのボロガーは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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25 21 TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_21 24 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_00 ヘリテージファウンドのドメニケと話す
26 22 TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_22 25 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_01 ソリューション・ナインのフィロメナと話す
27 23 TEXT_KINGYR203_05011_SEQ_23 26 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_02 ナピクエと話す
28 24 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_00 27 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_03 ヘリテージファウンドのドメニケと話す トライヨラのボロガーにを渡す
29 25 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_01 28 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_04 ソリューション・ナインのフィロメナと話す
30 26 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_02 29 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_05 ナピクエと話す
31 27 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_03 30 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_06 トライヨラのボロガーに<Sheet(EventItem,2003685,0)/>を渡す
32 28 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_04 31 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_07
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48 44 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_20 47 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_23
49 45 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_21 48 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_001 「トラル大陸のモブハント(上級)」は、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
46 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_22
47 TEXT_KINGYR203_05011_TODO_23
48 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_001 「トラル大陸のモブハント(上級)」は、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
50 49 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_002 49 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お元気そうで安心しました。 襲撃直後のトライヨラは一時騒然としていましたが、 人々の安心のため、こんな時こそ討伐依頼に応えねば……ですね。 Playerさん、お元気そうで安心しました。 襲撃直後のトライヨラは一時騒然としていましたが、 人々の安心のため、こんな時こそ討伐依頼に応えねば……ですね。
51 50 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_003 50 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_003 そんな状況で恐縮ながら、貴方にお願いしたいことがあるんです。 実は、ヤースラニ荒野の狩りを担当していたヴァイパーと、 まったく連絡がとれない状態でして……。 そんな状況で恐縮ながら、貴方にお願いしたいことがあるんです。 実は、ヤースラニ荒野の狩りを担当していたヴァイパーと、 まったく連絡がとれない状態でして……。
52 51 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_004 51 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_004 あそこはいま謎の障壁に覆われていると聞き、心配で。 貴方ならば立ち入れると耳にしましたので、 どうか安否の確認をお願いしてもよろしいでしょうか? あそこはいま謎の障壁に覆われていると聞き、心配で。 貴方ならば立ち入れると耳にしましたので、 どうか安否の確認をお願いしてもよろしいでしょうか?
53 52 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_005 52 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_005 ありがとうございます! 彼女の名は「ナピクエ」、トナワータ族で、 襲撃が起きる前はテッシャ・パニの村に赴いていたはず。 ありがとうございます! 彼女の名は「ナピクエ」、トナワータ族で、 襲撃が起きる前はテッシャ・パニの村に赴いていたはず。
54 53 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_006 53 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_006 行方を探る際は、付近に住む人…… とくに、土地に詳しい方に話を聞いてみるのがよいかと。 それでは……どうか、よろしくお願いいたします。 行方を探る際は、付近に住む人…… とくに、土地に詳しい方に話を聞いてみるのがよいかと。 それでは……どうか、よろしくお願いいたします。
55 54 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_007 54 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_007 ナピクエの行方を探る際は、 テッシャ・パニの近くに住む人に話を聞いてみるのがよいかと。 それでは……どうか、よろしくお願いいたします。 ナピクエの行方を探る際は、 テッシャ・パニの近くに住む人に話を聞いてみるのがよいかと。 それでは……どうか、よろしくお願いいたします。
56 55 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_010 55 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_010 おや、あなた様は…… どうされました、何かお探しですかな? おや、あなた様は…… どうされました、何かお探しですかな?
57 56 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_011 56 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_011 異変当時テッシャ・パニを訪れていた二刀の狩人…… もしやそれは、ナピクエさんでは? でしたら、たしかに存じ上げておりますぞ。 異変当時テッシャ・パニを訪れていた二刀の狩人…… もしやそれは、ナピクエさんでは? でしたら、たしかに存じ上げておりますぞ。
58 57 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_012 57 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_012 あの方は土地が様変わりした際、 安全な場所まで我々を護り続けてくれたのです。 数多の雷が降るなか、魔物を退けながら……忘れようはずもない。 あの方は土地が様変わりした際、 安全な場所まで我々を護り続けてくれたのです。 数多の雷が降るなか、魔物を退けながら……忘れようはずもない。
59 58 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_013 58 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_013 ただ、最後にお顔を見たのはしばらく前のこと。 狩りの技を活かすため駆除人になっていたはずですが、 今どこにいるかは……。 ただ、最後にお顔を見たのはしばらく前のこと。 狩りの技を活かすため駆除人になっていたはずですが、 今どこにいるかは……。
60 59 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_014 59 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_014 いやしかし、こうして私が覚えているのだから、 きっとご存命なはず。 いやしかし、こうして私が覚えているのだから、 きっとご存命なはず。
61 60 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_015 60 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_015 そうだ、ソリューション・ナインの役所で尋ねてみては? 同郷の者が探していると伝えれば、 現在の様子を教えてもらえるかもしれませんよ。 そうだ、ソリューション・ナインの役所で尋ねてみては? 同郷の者が探していると伝えれば、 現在の様子を教えてもらえるかもしれませんよ。
62 61 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_016 61 TEXT_KINGYR203_05011_ZOMENIKE_000_016 ナピクエさんのこと、ソリューション・ナインの役所で尋ねては? 国民登録しているはずですし、同郷の者が探していると伝えれば、 現在の様子を教えてもらえるかもしれません。 ナピクエさんのこと、ソリューション・ナインの役所で尋ねては? 国民登録しているはずですし、同郷の者が探していると伝えれば、 現在の様子を教えてもらえるかもしれません。
63 62 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_020 62 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_020 ガバメントセクターへようこそ。 ご用件を承ります。 ガバメントセクターへようこそ。 ご用件を承ります。
64 63 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_021 63 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_021 人探し、ですか。 元駆除人のナピクエさん…… ああ、いつも魔物の情報をご提供くださる方ですね。 人探し、ですか。 元駆除人のナピクエさん…… ああ、いつも魔物の情報をご提供くださる方ですね。
65 64 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_022 64 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_022 あの方は温和で面倒見がよく、 お怪我で引退された後も、同業者から慕われてるんです。 噂では、この国での二刀流武器の浸透にも一役買ったとか。 あの方は温和で面倒見がよく、 お怪我で引退された後も、同業者から慕われてるんです。 噂では、この国での二刀流武器の浸透にも一役買ったとか。
66 65 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_023 65 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_023 本来は規則で個人情報はお渡しできないのですが……。 ご本人も、誰か訪ねてきたら伝えてくれと言っておられましたし、 故郷の方が安否を気にしているのならば、住所をお教えしますよ。 本来は規則で個人情報はお渡しできないのですが……。 ご本人も、誰か訪ねてきたら伝えてくれと言っておられましたし、 故郷の方が安否を気にしているのならば、住所をお教えしますよ。
67 66 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_024 66 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_024 あの方はいま、9-14居住殻にお住まいです。 よくベンチでくつろいでいるのをお見掛けしますので、 行ってみてはいかがでしょう。 あの方はいま、9-14居住殻にお住まいです。 よくベンチでくつろいでいるのをお見掛けしますので、 行ってみてはいかがでしょう。
68 67 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_025 67 TEXT_KINGYR203_05011_FILOMENA_000_025 ナピクエさんはいま、9-14居住殻にお住まいです。 よくベンチでくつろいでいるのをお見掛けしますので、 行ってみてはいかがでしょう。 ナピクエさんはいま、9-14居住殻にお住まいです。 よくベンチでくつろいでいるのをお見掛けしますので、 行ってみてはいかがでしょう。
69 68 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_030 68 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_030 あら……あなたは狩人さんかしら。 いえね、足運びと視線の置き方が、 戦いに身を置く人のそれだったものだから……。 あら……あなたは狩人さんかしら。 いえね、足運びと視線の置き方が、 戦いに身を置く人のそれだったものだから……。
70 69 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_031 69 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_031 ボロガーから、あたしの安否確認を頼まれたの? 懐かしいわねえ、彼はいまも元気なのかしら…… あたしは見てのとおり、悠々自適に暮らしてるわ。 ボロガーから、あたしの安否確認を頼まれたの? 懐かしいわねえ、彼はいまも元気なのかしら…… あたしは見てのとおり、悠々自適に暮らしてるわ。
71 70 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_032 70 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_032 ヤースラニ荒野から外に出られなくなってからは、 培ってきたヴァイパーの技を役立てるために駆除人になったの。 けれど10年ほど前に、利き手の腱をやられてしまってねえ。 ヤースラニ荒野から外に出られなくなってからは、 培ってきたヴァイパーの技を役立てるために駆除人になったの。 けれど10年ほど前に、利き手の腱をやられてしまってねえ。
72 71 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_033 71 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_033 それで前線を退いたんだけど……。 スフェーン様からの要請もあって、各所の情報をもとに、 危険な魔物の生態をまとめたりしているのよ。 それで前線を退いたんだけど……。 スフェーン様からの要請もあって、各所の情報をもとに、 危険な魔物の生態をまとめたりしているのよ。
73 72 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_034 72 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_034 そうだわ、障壁外との行き来が可能になったというのなら、 いずれトラルの狩人が、 ここの魔物の駆除に協力してくれるようにもなるのかしら。 そうだわ、障壁外との行き来が可能になったというのなら、 いずれトラルの狩人が、 ここの魔物の駆除に協力してくれるようにもなるのかしら。
74 73 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_035 73 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_035 もしそうなら……いえ、そうなってくれることを願って…… どうかこれを、ボロガーに渡してくださらない? もしそうなら……いえ、そうなってくれることを願って…… どうかこれを、ボロガーに渡してくださらない?
75 74 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_036 74 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_036 それと、彼に伝言を…… 「あたしはこの30年、死ななかったわ」とだけ。 それじゃあ……あなたも、お元気でね。 それと、彼に伝言を…… 「あたしはこの30年、死ななかったわ」とだけ。 それじゃあ……あなたも、お元気でね。
76 75 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_037 75 TEXT_KINGYR203_05011_NAPIKWE_000_037 ボロガーには、「あたしはこの30年、死ななかったわ」と、 伝えていただけるとありがたいわ。 あなたも、お元気でね。 ボロガーには、「あたしはこの30年、死ななかったわ」と、 伝えていただけるとありがたいわ。 あなたも、お元気でね。
77 76 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_038 76 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_038 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ナピクエについて、いかがでしたか? おかえりなさい、Playerさん。 ナピクエについて、いかがでしたか?
78 77 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_039 77 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_039 彼女は生きて、人のための狩りを為し続けていた…… それを、この手帳が証明しているのですね。 無事に会えたことも含め、ひとまず安心ですよ。 彼女は生きて、人のための狩りを為し続けていた…… それを、この手帳が証明しているのですね。 無事に会えたことも含め、ひとまず安心ですよ。
79 78 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_040 78 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_040 ただ、30年……30年ですって? かの地の時間については噂程度に聞いていたものの…… にわかには信じられない。 ただ、30年……30年ですって? かの地の時間については噂程度に聞いていたものの…… にわかには信じられない。
80 79 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_041 79 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_041 とはいえ、ヤースラニ荒野……あの障壁の内側の人々も、 狩人の力を必要としているというのは事実。 ならば…… とはいえ、ヤースラニ荒野……あの障壁の内側の人々も、 狩人の力を必要としているというのは事実。 ならば……
81 80 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_042 80 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_042 私たちは、手帳の情報をもとに手配書を作成します。 いずれあの土地に再び入れるようになったとき、 人々の暮らしを守る一助となれるように。 私たちは、手帳の情報をもとに手配書を作成します。 いずれあの土地に再び入れるようになったとき、 人々の暮らしを守る一助となれるように。
82 81 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_043 81 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_043 障壁内に立ち入れる貴方には、 どうか先行して狩りを続けていただきたい。 障壁内に立ち入れる貴方には、 どうか先行して狩りを続けていただきたい。
83 82 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_044 82 TEXT_KINGYR203_05011_BOLOGAW_000_044 上級の手配書を確認できるように手続きしておきますので、 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 上級の手配書を確認できるように手続きしておきますので、 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
84 83 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_045 83 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_045 「トラルモブ手配書:上級」が開放された! 「トラルモブ手配書:上級」が開放された!
85 84 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_046 84 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_046 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラルモブ手配書:上級」を、 入手できるようになりました。 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラルモブ手配書:上級」を、 入手できるようになりました。
86 85 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_047 85 TEXT_KINGYR203_05011_SYSTEM_000_047 また、「レベル100」になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ボロガーから、新たなクエストが受注できます。 また、「レベル100」になり、 「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、 ボロガーから、新たなクエストが受注できます。
87 86 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_010 86 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_011 87 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_012 88 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_013 89 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_014 90 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_015 91 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_016 92 TEXT_KINGYR203_05011_MOBA05011_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_020 93 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_021 94 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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97 96 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_023 96 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
98 97 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_024 97 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_025 98 TEXT_KINGYR203_05011_MOBB05011_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_010 99 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_011 100 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_012 101 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_013 102 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_014 103 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_015 104 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_016 105 TEXT_KINGYR203_05011_WIHOAKWE_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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40,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGYR204_05012_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_001","「トラル大陸のモブハント(リスキー)」は、
0,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_00,トライヨラのボロガーは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_01,
2,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_02,
3,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_03,
4,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_04,
5,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_05,
6,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_06,
7,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_07,
8,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_08,
9,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_09,
10,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_10,
11,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_11,
12,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_12,
13,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_13,
14,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_14,
15,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_15,
16,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_16,
17,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_17,
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21,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_21,
22,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_22,
23,TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_23,
24,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_00,ソリューション・ナインのナピクエと話す
25,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_01,トライヨラのボロガーと話す
26,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_02,
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40,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_16,
41,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_17,
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44,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_20,
45,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_21,
46,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_22,
47,TEXT_KINGYR204_05012_TODO_23,
48,TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_001,"「トラル大陸のモブハント(リスキー)」は、
「メインクエスト:黄金のレガシー」を、
特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。"
49,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_002","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
49,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_002,"これはPlayerさん。
聞きましたよ……ウクラマト様とともに、
各地の困難を解決して回ったと。"
50,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_003","蘇りしヴァリガルマンダを打ち倒し、
50,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_003,"蘇りしヴァリガルマンダを打ち倒し、
トライヨラ襲撃者のもたらした混乱をも解消した。
その実力は、もはや疑うべくもありません。"
51,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_004","貴方になら、我らの継いできた使命をお任せできる。
51,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_004,"貴方になら、我らの継いできた使命をお任せできる。
ぜひとも「リスキーモブ」の対処に協力いただきたいのですが……
お願いできますか?"
52,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_005","ありがとうございます。
52,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_005,"ありがとうございます。
リスキーモブとはすなわち、人の暮らしを脅かす凶獣……
ヴァイパーが古くから対峙してきた獣の、当世風の呼称です。"
53,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_006","そしてその最上級、神の如き力を持つ個体に冠される称号こそ、
ヴァリガルマンダに代表される<RubyCharaters>FF19E5A4A7E59CB0E38292E68E8CE68FA1E38199E3828BE88085FF1CE38388E383A9E383ABE383B4E382A3E38389E383A9E383BCE383AB</RubyCharaters>
53,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_006,"そしてその最上級、神の如き力を持つ個体に冠される称号こそ、
ヴァリガルマンダに代表される大地を掌握する者 (トラルヴィドラール)
さすがにそこまでの存在は滅多に現れませんがね。"
54,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_007","我々ヴァイパーは各地で情報を集め、そうした獣を狩っている。
54,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_007,"我々ヴァイパーは各地で情報を集め、そうした獣を狩っている。
以前会っていただいたチャカトもそのひとりですので、
ヤクテル樹海のリスキーモブ情報は、彼女に聞くといいでしょう。"
55,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_008","本来はナピクエもその役目を負っていたのですが、
55,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_008,"本来はナピクエもその役目を負っていたのですが、
ヤースラニ荒野の状況が一変し、彼女自身も引退したのなら……
誰か後任がいるのかもしれません。"
56,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_009","たびたびお手数ですが、ナピクエを訪ね、
56,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_009,"たびたびお手数ですが、ナピクエを訪ね、
かの地のリスキーモブ情報を得ていただけると助かります。
それから……。"
57,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_010","困難に見舞われた人々を助け、その後も戦い続けた彼女は、
57,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_010,"困難に見舞われた人々を助け、その後も戦い続けた彼女は、
我々ヴァイパーの誇りです。"
58,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_011","障壁の外に戻ってくる気はないか、
58,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_011,"障壁の外に戻ってくる気はないか、
もし戻るなら、最大限の敬意をもって迎える。
どうかそう、お伝えいただけませんでしょうか。"
59,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_012","隔絶した環境で、人々のため何年も戦い続けたナピクエは、
59,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_012,"隔絶した環境で、人々のため何年も戦い続けたナピクエは、
我々ヴァイパーの誇りです。
もしこちらへ戻るなら歓迎すると……どうかお伝えください。"
60,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_020","こんにちは、狩人さん。
60,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_020,"こんにちは、狩人さん。
今日はどうしたの?"
61,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_021","そう、ボロガーがそんなことを。
61,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_021,"そう、ボロガーがそんなことを。
ありがとう、私を覚えていてくれる人が、障壁の外にもいる……
忘れかけていたけれど、それはとても嬉しいことだわ。"
62,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_022","けれど、障壁の外に戻る気はないの。
62,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_022,"けれど、障壁の外に戻る気はないの。
なぜって、外は30年前のあのときから、
時間があまり経っていないのでしょう?"
63,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_023","もちろん、懐かしくはあるけれど……
63,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_023,"もちろん、懐かしくはあるけれど……
お婆ちゃんになったあたしは、却って混乱してしまいそうだもの。
それに……。"
64,"TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_024","(-????-)おーい、ナピクエさーん。"
65,"TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_025","(-????-)あ、ごめん……来客中だったか。"
66,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_026","あら、ふたりとも。
64,TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_024,(-????-)おーい、ナピクエさーん。
65,TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_025,(-????-)あ、ごめん……来客中だったか。
66,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_026,"あら、ふたりとも。
ちょうどいいところに来てくれたわ。"
67,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_027","狩人さん、ご紹介するわね。
67,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_027,"狩人さん、ご紹介するわね。
私が親しくしてもらっている友人のふたり……
ローニネと、リヌリよ。"
68,"TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_028","駆除人のローニネだ。
68,TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_028,"駆除人のローニネだ。
ナピクエさんは二刀流武器の師匠でさ、
その縁で、危険な魔物の情報集めに協力してるんだよ。"
69,"TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよね?
69,TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_029,"Playerさんよね?
作戦時に何度か遠目で見かけてたけど、挨拶するのは初めて……
あたしはリヌリ、オブリビオンの裏方みたいな仕事をやってるわ。"
70,"TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_030","一連の騒動のあとでリビング・メモリーのことを調べていて、
70,TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_030,"一連の騒動のあとでリビング・メモリーのことを調べていて、
管理データベースから、いくつか気になる情報を見つけたのよ。
危険な生物や兵器関連だから、彼女に相談していたの。"
71,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_031","もし狩人さんがリスキーモブの対処に協力してくれるなら、
71,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_031,"もし狩人さんがリスキーモブの対処に協力してくれるなら、
ぜひ、このおふたりから情報を得ていただけると嬉しいわ。"
72,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_032","リビング・メモリーという場所については、
72,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_032,"リビング・メモリーという場所については、
まだ理解の追いついていないことも多いけど……。
調べておいて、損はないものね。"
73,"TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_100_032","あたしはレイノード・ナイン付近に、
73,TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_100_032,"あたしはレイノード・ナイン付近に、
ローニネはアウトスカーツにいることが多いわ。
情報が必要なら、またあとで声をかけてね!"
74,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_033","そんなわけで、私はこの先もきっと、
74,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_033,"そんなわけで、私はこの先もきっと、
ここで何かの役割を見つけて生きていく。
だから外には戻らない。"
75,"TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_034","けれど……温かく迎えると言ってくれたことは、
75,TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_034,"けれど……温かく迎えると言ってくれたことは、
本当に嬉しかったわ。
ボロガーには、どうかそう伝えてくださいな。"
76,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_035","おかえりなさい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
76,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_035,"おかえりなさいPlayerさん、
障壁内で、リスキーモブの情報は得られそうでしたか?"
77,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_036","彼女の友人から話を聞ける、と……それはよかった。
77,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_036,"彼女の友人から話を聞ける、と……それはよかった。
何より、彼女がかの地で後任を見つけ、
今もしっかりと生きていると知れて、本当によかった。"
78,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_037","生きるために狩り、狩りを為して生を紡ぐ、
78,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_037,"生きるために狩り、狩りを為して生を紡ぐ、
これもまた、ヴァイパーの訓えですから。
彼女はその体現者と言えるのかもしれませんね。"
79,"TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_038","どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
79,TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_038,"どうか、Playerさんも、
今後も命を大事に、狩りに励んでいただければ幸いです。"
80,"TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_039","トライヨラの「トラルハントボード」から、
80,TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_039,"トライヨラの「トラルハントボード」から、
「トラル・リスキーモブ手配書」を、
入手できるようになりました。"
1 key 0 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_00 1 トライヨラのボロガーは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_02 str
4 0 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_00 3 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_03 トライヨラのボロガーは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_01 4 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_04
6 2 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_02 5 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_05
7 3 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_03 6 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_06
8 4 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_04 7 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_07
9 5 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_05 8 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_08
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25 21 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_21 24 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_00 ソリューション・ナインのナピクエと話す
26 22 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_22 25 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_01 トライヨラのボロガーと話す
27 23 TEXT_KINGYR204_05012_SEQ_23 26 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_02
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29 25 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_01 28 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_04 トライヨラのボロガーと話す
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49 45 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_21 48 TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_001 「トラル大陸のモブハント(リスキー)」は、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
46 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_22
47 TEXT_KINGYR204_05012_TODO_23
48 TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_001 「トラル大陸のモブハント(リスキー)」は、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。
50 49 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_002 49 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_002 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 聞きましたよ……ウクラマト様とともに、 各地の困難を解決して回ったと。 これはPlayerさん。 聞きましたよ……ウクラマト様とともに、 各地の困難を解決して回ったと。
51 50 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_003 50 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_003 蘇りしヴァリガルマンダを打ち倒し、 トライヨラ襲撃者のもたらした混乱をも解消した。 その実力は、もはや疑うべくもありません。 蘇りしヴァリガルマンダを打ち倒し、 トライヨラ襲撃者のもたらした混乱をも解消した。 その実力は、もはや疑うべくもありません。
52 51 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_004 51 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_004 貴方になら、我らの継いできた使命をお任せできる。 ぜひとも「リスキーモブ」の対処に協力いただきたいのですが…… お願いできますか? 貴方になら、我らの継いできた使命をお任せできる。 ぜひとも「リスキーモブ」の対処に協力いただきたいのですが…… お願いできますか?
53 52 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_005 52 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_005 ありがとうございます。 リスキーモブとはすなわち、人の暮らしを脅かす凶獣…… ヴァイパーが古くから対峙してきた獣の、当世風の呼称です。 ありがとうございます。 リスキーモブとはすなわち、人の暮らしを脅かす凶獣…… ヴァイパーが古くから対峙してきた獣の、当世風の呼称です。
54 53 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_006 53 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_006 そしてその最上級、神の如き力を持つ個体に冠される称号こそ、 ヴァリガルマンダに代表される<RubyCharaters>FF19E5A4A7E59CB0E38292E68E8CE68FA1E38199E3828BE88085FF1CE38388E383A9E383ABE383B4E382A3E38389E383A9E383BCE383AB</RubyCharaters>。 さすがにそこまでの存在は滅多に現れませんがね。 そしてその最上級、神の如き力を持つ個体に冠される称号こそ、 ヴァリガルマンダに代表される大地を掌握する者 (トラルヴィドラール)。 さすがにそこまでの存在は滅多に現れませんがね。
55 54 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_007 54 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_007 我々ヴァイパーは各地で情報を集め、そうした獣を狩っている。 以前会っていただいたチャカトもそのひとりですので、 ヤクテル樹海のリスキーモブ情報は、彼女に聞くといいでしょう。 我々ヴァイパーは各地で情報を集め、そうした獣を狩っている。 以前会っていただいたチャカトもそのひとりですので、 ヤクテル樹海のリスキーモブ情報は、彼女に聞くといいでしょう。
56 55 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_008 55 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_008 本来はナピクエもその役目を負っていたのですが、 ヤースラニ荒野の状況が一変し、彼女自身も引退したのなら…… 誰か後任がいるのかもしれません。 本来はナピクエもその役目を負っていたのですが、 ヤースラニ荒野の状況が一変し、彼女自身も引退したのなら…… 誰か後任がいるのかもしれません。
57 56 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_009 56 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_009 たびたびお手数ですが、ナピクエを訪ね、 かの地のリスキーモブ情報を得ていただけると助かります。 それから……。 たびたびお手数ですが、ナピクエを訪ね、 かの地のリスキーモブ情報を得ていただけると助かります。 それから……。
58 57 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_010 57 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_010 困難に見舞われた人々を助け、その後も戦い続けた彼女は、 我々ヴァイパーの誇りです。 困難に見舞われた人々を助け、その後も戦い続けた彼女は、 我々ヴァイパーの誇りです。
59 58 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_011 58 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_011 障壁の外に戻ってくる気はないか、 もし戻るなら、最大限の敬意をもって迎える。 どうかそう、お伝えいただけませんでしょうか。 障壁の外に戻ってくる気はないか、 もし戻るなら、最大限の敬意をもって迎える。 どうかそう、お伝えいただけませんでしょうか。
60 59 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_012 59 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_012 隔絶した環境で、人々のため何年も戦い続けたナピクエは、 我々ヴァイパーの誇りです。 もしこちらへ戻るなら歓迎すると……どうかお伝えください。 隔絶した環境で、人々のため何年も戦い続けたナピクエは、 我々ヴァイパーの誇りです。 もしこちらへ戻るなら歓迎すると……どうかお伝えください。
61 60 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_020 60 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_020 こんにちは、狩人さん。 今日はどうしたの? こんにちは、狩人さん。 今日はどうしたの?
62 61 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_021 61 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_021 そう、ボロガーがそんなことを。 ありがとう、私を覚えていてくれる人が、障壁の外にもいる…… 忘れかけていたけれど、それはとても嬉しいことだわ。 そう、ボロガーがそんなことを。 ありがとう、私を覚えていてくれる人が、障壁の外にもいる…… 忘れかけていたけれど、それはとても嬉しいことだわ。
63 62 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_022 62 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_022 けれど、障壁の外に戻る気はないの。 なぜって、外は30年前のあのときから、 時間があまり経っていないのでしょう? けれど、障壁の外に戻る気はないの。 なぜって、外は30年前のあのときから、 時間があまり経っていないのでしょう?
64 63 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_023 63 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_023 もちろん、懐かしくはあるけれど…… お婆ちゃんになったあたしは、却って混乱してしまいそうだもの。 それに……。 もちろん、懐かしくはあるけれど…… お婆ちゃんになったあたしは、却って混乱してしまいそうだもの。 それに……。
65 64 TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_024 64 TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_024 (-????-)おーい、ナピクエさーん。 (-????-)おーい、ナピクエさーん。
66 65 TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_025 65 TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_025 (-????-)あ、ごめん……来客中だったか。 (-????-)あ、ごめん……来客中だったか。
67 66 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_026 66 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_026 あら、ふたりとも。 ちょうどいいところに来てくれたわ。 あら、ふたりとも。 ちょうどいいところに来てくれたわ。
68 67 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_027 67 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_027 狩人さん、ご紹介するわね。 私が親しくしてもらっている友人のふたり…… ローニネと、リヌリよ。 狩人さん、ご紹介するわね。 私が親しくしてもらっている友人のふたり…… ローニネと、リヌリよ。
69 68 TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_028 68 TEXT_KINGYR204_05012_LOANYINE_000_028 駆除人のローニネだ。 ナピクエさんは二刀流武器の師匠でさ、 その縁で、危険な魔物の情報集めに協力してるんだよ。 駆除人のローニネだ。 ナピクエさんは二刀流武器の師匠でさ、 その縁で、危険な魔物の情報集めに協力してるんだよ。
70 69 TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_029 69 TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよね? 作戦時に何度か遠目で見かけてたけど、挨拶するのは初めて…… あたしはリヌリ、オブリビオンの裏方みたいな仕事をやってるわ。 Playerさんよね? 作戦時に何度か遠目で見かけてたけど、挨拶するのは初めて…… あたしはリヌリ、オブリビオンの裏方みたいな仕事をやってるわ。
71 70 TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_030 70 TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_000_030 一連の騒動のあとでリビング・メモリーのことを調べていて、 管理データベースから、いくつか気になる情報を見つけたのよ。 危険な生物や兵器関連だから、彼女に相談していたの。 一連の騒動のあとでリビング・メモリーのことを調べていて、 管理データベースから、いくつか気になる情報を見つけたのよ。 危険な生物や兵器関連だから、彼女に相談していたの。
72 71 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_031 71 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_031 もし狩人さんがリスキーモブの対処に協力してくれるなら、 ぜひ、このおふたりから情報を得ていただけると嬉しいわ。 もし狩人さんがリスキーモブの対処に協力してくれるなら、 ぜひ、このおふたりから情報を得ていただけると嬉しいわ。
73 72 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_032 72 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_032 リビング・メモリーという場所については、 まだ理解の追いついていないことも多いけど……。 調べておいて、損はないものね。 リビング・メモリーという場所については、 まだ理解の追いついていないことも多いけど……。 調べておいて、損はないものね。
74 73 TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_100_032 73 TEXT_KINGYR204_05012_RINURI_100_032 あたしはレイノード・ナイン付近に、 ローニネはアウトスカーツにいることが多いわ。 情報が必要なら、またあとで声をかけてね! あたしはレイノード・ナイン付近に、 ローニネはアウトスカーツにいることが多いわ。 情報が必要なら、またあとで声をかけてね!
75 74 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_033 74 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_033 そんなわけで、私はこの先もきっと、 ここで何かの役割を見つけて生きていく。 だから外には戻らない。 そんなわけで、私はこの先もきっと、 ここで何かの役割を見つけて生きていく。 だから外には戻らない。
76 75 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_034 75 TEXT_KINGYR204_05012_NAPIKWE_000_034 けれど……温かく迎えると言ってくれたことは、 本当に嬉しかったわ。 ボロガーには、どうかそう伝えてくださいな。 けれど……温かく迎えると言ってくれたことは、 本当に嬉しかったわ。 ボロガーには、どうかそう伝えてくださいな。
77 76 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_035 76 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_035 おかえりなさい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 障壁内で、リスキーモブの情報は得られそうでしたか? おかえりなさいPlayerさん、 障壁内で、リスキーモブの情報は得られそうでしたか?
78 77 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_036 77 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_036 彼女の友人から話を聞ける、と……それはよかった。 何より、彼女がかの地で後任を見つけ、 今もしっかりと生きていると知れて、本当によかった。 彼女の友人から話を聞ける、と……それはよかった。 何より、彼女がかの地で後任を見つけ、 今もしっかりと生きていると知れて、本当によかった。
79 78 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_037 78 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_037 生きるために狩り、狩りを為して生を紡ぐ、 これもまた、ヴァイパーの訓えですから。 彼女はその体現者と言えるのかもしれませんね。 生きるために狩り、狩りを為して生を紡ぐ、 これもまた、ヴァイパーの訓えですから。 彼女はその体現者と言えるのかもしれませんね。
80 79 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_038 79 TEXT_KINGYR204_05012_BOLOGAW_000_038 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 今後も命を大事に、狩りに励んでいただければ幸いです。 どうか、Playerさんも、 今後も命を大事に、狩りに励んでいただければ幸いです。
81 80 TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_039 80 TEXT_KINGYR204_05012_SYSTEM_000_039 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラル・リスキーモブ手配書」を、 入手できるようになりました。 トライヨラの「トラルハントボード」から、 「トラル・リスキーモブ手配書」を、 入手できるようになりました。
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0,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_00","トライヨラのゼイキハンは、発掘調査の協力者を待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_01","シャーレアン魔法大学の考古学者であるゼイキハンは、サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したものの、凶暴な魔物たちに阻まれ撤退したのだという。最深部までの調査に協力すべく、シャーローニ荒野のパリヨーナン沃野で「ゼイキハン」と話そう。"
2,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_02","ゼイキハンから、遺跡の位置する渓谷の脅威について聞いた。遺跡のなかには、ゼイキハンが撤退時に紛失した調査メモも残されているようだ。「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略し、遺跡の謎に迫ろう。
0,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_00,トライヨラのゼイキハンは、発掘調査の協力者を待ちわびているようだ。
1,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_01,シャーレアン魔法大学の考古学者であるゼイキハンは、サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したものの、凶暴な魔物たちに阻まれ撤退したのだという。最深部までの調査に協力すべく、シャーローニ荒野のパリヨーナン沃野で「ゼイキハン」と話そう。
2,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_02,"ゼイキハンから、遺跡の位置する渓谷の脅威について聞いた。遺跡のなかには、ゼイキハンが撤退時に紛失した調査メモも残されているようだ。「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略し、遺跡の謎に迫ろう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_03","サボテンダーバレーの奥地までを調査し、ヨカフイ族とも異なる様式の古代遺跡と、覚醒した大蛇らしき存在を発見した。パリヨーナン沃野で待機している「ゼイキハン」と話そう。"
4,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_04","ゼイキハンは、サボテンダーバレーの地下遺跡について、鏡像世界と近似する文明であるのではとの大胆な仮説を立てているようだ。ヨカフイ族からも証言を得るため、オルコ・パチャのウォーラーの残響で「ゼイキハン」と合流しよう。"
5,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_05","ゼイキハンと合流し、ヨカフイ族の古い伝承に詳しい祭拝殿の語り部を紹介された。荒野の遺跡についての伝承を聞きとるべく、オルコ・パチャの忘れじの深奥で「祭拝殿の語り部」と話そう。"
6,"TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_06","祭拝殿の語り部からヨカフイ族の伝承を聞き、ゼイキハンはサボテンダーバレー遺跡についての仮説に自信を深めたようだ。彼はこれからさらなる調査を行い、遺跡の謎に挑んでいくつもりだという。そして遺跡に現れた大蛇らしき存在は、これからも悠久の歴史と冒険者の果てなき旅路を見守っている……のかもしれない。"
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24,"TEXT_KINGYX101_05013_TODO_00","パリヨーナン沃野のゼイキハンと話す"
25,"TEXT_KINGYX101_05013_TODO_01","「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略"
26,"TEXT_KINGYX101_05013_TODO_02","ゼイキハンと話す"
27,"TEXT_KINGYX101_05013_TODO_03","ウォーラーの残響のゼイキハンと話す"
28,"TEXT_KINGYX101_05013_TODO_04","祭拝殿の語り部と話す"
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48,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_001","やぁ、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんでは!?
3,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_03,サボテンダーバレーの奥地までを調査し、ヨカフイ族とも異なる様式の古代遺跡と、覚醒した大蛇らしき存在を発見した。パリヨーナン沃野で待機している「ゼイキハン」と話そう。
4,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_04,ゼイキハンは、サボテンダーバレーの地下遺跡について、鏡像世界と近似する文明であるのではとの大胆な仮説を立てているようだ。ヨカフイ族からも証言を得るため、オルコ・パチャのウォーラーの残響で「ゼイキハン」と合流しよう。
5,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_05,ゼイキハンと合流し、ヨカフイ族の古い伝承に詳しい祭拝殿の語り部を紹介された。荒野の遺跡についての伝承を聞きとるべく、オルコ・パチャの忘れじの深奥で「祭拝殿の語り部」と話そう。
6,TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_06,祭拝殿の語り部からヨカフイ族の伝承を聞き、ゼイキハンはサボテンダーバレー遺跡についての仮説に自信を深めたようだ。彼はこれからさらなる調査を行い、遺跡の謎に挑んでいくつもりだという。そして遺跡に現れた大蛇らしき存在は、これからも悠久の歴史と冒険者の果てなき旅路を見守っている……のかもしれない。
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24,TEXT_KINGYX101_05013_TODO_00,パリヨーナン沃野のゼイキハンと話す
25,TEXT_KINGYX101_05013_TODO_01,「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略
26,TEXT_KINGYX101_05013_TODO_02,ゼイキハンと話す
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48,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_001,"やぁ、もしやPlayerくんでは!?
ここにいれば出会えるのではと、待ち構えていたのだよ……
ぜひとも、キミのような御仁に頼みたいことがあってね。"
49,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_002","おっと失敬、私はゼイキハンという。
49,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_002,"おっと失敬、私はゼイキハンという。
シャーレアン魔法大学で考古学部教授の任にあり、
前理王の招聘のもと、トラル大陸各地で発掘調査を行っている。"
50,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_003","連王宮からのツテで、冒険者として名高いキミが、
50,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_003,"連王宮からのツテで、冒険者として名高いキミが、
ここトラル大陸に渡ってきていると聞いたものでね。
トラル史の開拓のため、その手を貸してほしいのだ。"
51,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_004","というのも実は……私は最近、
51,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_004,"というのも実は……私は最近、
サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したのだよッ!!"
52,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_005","とある筋の情報から、場所にアタリをつけ、気球で上空を飛び、
52,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_005,"とある筋の情報から、場所にアタリをつけ、気球で上空を飛び、
見事、千年近く所在の失われていた遺跡を探し当てた!
しかし、そこまではよかったのだがね……。"
53,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_006","意気揚々、護衛を連れ調査に赴いたが、良き旅路とはならず……。
53,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_006,"意気揚々、護衛を連れ調査に赴いたが、良き旅路とはならず……。
遺跡の半ばまで進んだものの、手強き魔物たちに阻まれ、
命からがら、逃げ帰ってきたのだ。"
54,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_007","キミならば、謎眠る遺跡の最深部へも到達できることだろう……。
54,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_007,"キミならば、謎眠る遺跡の最深部へも到達できることだろう……。
どうかな、私の調査への協力を兼ねて、
さらなる冒険に踏み出してはみないかね!?"
55,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_008","うむ、そう答えてくれると信じていたとも!
55,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_008,"うむ、そう答えてくれると信じていたとも!
遺跡は、シャーローニ荒野にてまずトーリ湖へ向かい、
北の川を辿った先にあるゆえ、かの地で合流できればありがたい!"
56,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_010","来てくれたか、感謝するぞ!
56,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_010,"来てくれたか、感謝するぞ!
秘されし歴史が眠るのは、この川の上流にある渓谷……"
57,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_011","人呼んで「サボテンダーバレー」……!!
57,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_011,"人呼んで「サボテンダーバレー」……!!
動かざるサボテンと、動き回るサボテンダーで満ち溢れた、
世界に類を見ない土地なのだッ!"
58,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_012","目標とする遺跡が長い年月、忘れ去られていたのは、
58,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_012,"目標とする遺跡が長い年月、忘れ去られていたのは、
言わずもがな、その周囲の環境ゆえと言えよう……!
誰も針まみれになりたくなど、ないからな!"
59,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_013","奥地に鎮座する遺跡は、ヨカフイ族の旧址と推測されるが、
59,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_013,"奥地に鎮座する遺跡は、ヨカフイ族の旧址と推測されるが、
進むうち、研究者である私すら未知の意匠も見かけられた。
何とも、新発見の気配に満ちているというわけだ!"
60,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_014","しかし、当の遺跡自体にも防衛機構が現存しているのが厄介だ。
60,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_014,"しかし、当の遺跡自体にも防衛機構が現存しているのが厄介だ。
私が雇った護衛では、まるで歯が立たなかったほど……
どうか気をつけてくれたまえよ。"
61,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_015","そういえば……前回撤退時の道すがら、
61,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_015,"そういえば……前回撤退時の道すがら、
書き溜めてきた調査記録の一部を、落としてしまったようでな。
もし君が考古学的観点に興味があるなら、探してみてくれたまえ。"
62,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_016","私は、ここで待機させてもらっているよ。
62,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_016,"私は、ここで待機させてもらっているよ。
遺跡に眠る謎を最初に発見する栄誉は、キミに託そう……
世界の歴史のロマンを、ぜひとも存分に味わってくるといい!"
63,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_017","調査に加わりたい気持ちもあるが、
63,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_017,"調査に加わりたい気持ちもあるが、
私がいては、足手まといになってしまうことだろう……。
遺跡の安全が確保された後、改めて調査隊を結成させてもらうさ。"
64,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_030","無事戻ったのだな、恐ろしい遺跡だったろう。
64,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_030,"無事戻ったのだな、恐ろしい遺跡だったろう。
あのサボテンダーの針ときたら……しばらくの鋭い痛みののち、
私の長年の腰痛を、すっかり取り去っていったのだからな……ッ!"
65,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_031","さぁ、キミはどこまで到達し、そして何を見たのだ!?
65,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_031,"さぁ、キミはどこまで到達し、そして何を見たのだ!?
遺跡で何が待ち受けていたのか、教えてくれ!!"
66,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_032","なるほどなるほど、それは大変興味深い……!
66,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_032,"なるほどなるほど、それは大変興味深い……!
ヨカフイ文明の遺跡の奥に、異なる様式の遺跡が続き、
その最奥で大蛇……らしき生物と出会い、戦ったとは……!"
67,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_033","サカ・トラル史にとって重要な発見であることは、
67,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_033,"サカ・トラル史にとって重要な発見であることは、
すでに間違いがないと言えるだろう。
キミは遺跡の奥で目撃したものについて、どう思ったかね?"
68,"TEXT_KINGYX101_05013_Q1_000_000","何と答える?"
69,"TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_001","ヨカフイ族よりもっと古い時代の遺跡だろう"
70,"TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_002","鏡像世界で見たロンカ遺跡がよく似ていた"
71,"TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_003","なんかすごい感じがした"
72,"TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_004","大蛇様こそ、荒野の聖詩に記されし存在ッ!"
73,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_035","おお、私の予想していたところもまったく同じだ!
68,TEXT_KINGYX101_05013_Q1_000_000,何と答える?
69,TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_001,ヨカフイ族よりもっと古い時代の遺跡だろう
70,TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_002,鏡像世界で見たロンカ遺跡がよく似ていた
71,TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_003,なんかすごい感じがした
72,TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_004,大蛇様こそ、荒野の聖詩に記されし存在ッ!
73,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_035,"おお、私の予想していたところもまったく同じだ!
他のヨカフイ族の遺跡に比して、驚くべき魔法機構の数々……
何らかの先行する文明を手本にしたに違いないと感じたからね。"
74,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_036","今、何と言ったかね!?
74,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_036,"今、何と言ったかね!?
鏡像世界のロンカ遺跡だと……
それは、大変貴重な証言となるぞ!"
75,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_037","太古の遺跡を目にし、荘厳さに身が打ち震えたわけだな……!
75,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_037,"太古の遺跡を目にし、荘厳さに身が打ち震えたわけだな……!
まさに、キミのその感覚こそ遺跡の神秘を証明するもの……
これは西紀の大発見と言って過言ではないだろう!"
76,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_038","ヨカフイの導師が記したとされる伝説の碑文を知っているのか!?
76,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_038,"ヨカフイの導師が記したとされる伝説の碑文を知っているのか!?
まだ解読は進んでいないが、56章3節の存在が大蛇であれば……
しかし、キミの知見の広さにはまったく恐れ入るよ!"
77,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_039","実に興味深い……ッ!!
77,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_039,"実に興味深い……ッ!!
ヨカフイ族は、大いなる力を秘めた存在を目にし、
畏れ、敬い、敬意を以て遺跡を覆うように神殿を築いたのだろう。"
78,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_040","これは、かねてよりの私の仮説を証明する機会となるかもしれん!
78,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_040,"これは、かねてよりの私の仮説を証明する機会となるかもしれん!
すなわち「鏡像世界間における文明近似発展説」を、
裏付けていくことができるとしたら……!"
79,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_041","私も魔法大学の教授だからな。
79,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_041,"私も魔法大学の教授だからな。
我々が住まう原初世界と、分かたれた鏡像世界の関係、
そこに生じた文明についての「暁」の報告書は読ませてもらった。"
80,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_042","それによれば、世界分割で人類は獣の如くに知性が低下し、
80,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_042,"それによれば、世界分割で人類は獣の如くに知性が低下し、
かつての優れた文明は忘れられてしまったそうだな。
そして鏡像世界は独自の道を歩み、各個に文明が生まれた……と。"
81,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_00_043","だがそれらの文明は、まるで共通点のない別物と言えるだろうか?
81,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_00_043,"だがそれらの文明は、まるで共通点のない別物と言えるだろうか?
我々が古代世界から分かたれた同一の存在であれば、
文明の推移、文化の発想に類似性があるほうが、むしろ自然では?"
82,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_044","つまりだな、ヨカフイ族が栄えるより遥かに昔……
82,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_044,"つまりだな、ヨカフイ族が栄えるより遥かに昔……
鏡像世界の古代ロンカと共通要素を持つ文明が生じたとしても、
有り得ないことではないと、私はそう訴えたいのだよ!"
83,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_045","無論、さながら別世界に生まれた双子とも呼べるふたつの文明が、
83,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_045,"無論、さながら別世界に生まれた双子とも呼べるふたつの文明が、
異なる環境下でどう発展したか、より調査の必要はあるだろう。
だが今回の発見を以て、私の仮説を補強していくには申し分ない!"
84,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_046","ところで、もう少しばかり付き合ってはもらえんか?
84,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_046,"ところで、もう少しばかり付き合ってはもらえんか?
その足で異世界へと渡り、その目で古代ロンカの遺構を見てきた、
事情に通じたキミならではの見識を借りたいのだ。"
85,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_047","私は、これより現代に生きるヨカフイ族の里を訪ねようと思う。
85,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_047,"私は、これより現代に生きるヨカフイ族の里を訪ねようと思う。
もしよければ「ウォーラーの残響」に来てくれたまえ、
共に彼らの伝承を聞き、文明の類似点を探ろうではないか!"
86,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_049","ゼイキハン殿から、次第は拝聴したところ。
86,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_049,"ゼイキハン殿から、次第は拝聴したところ。
さて、役立てることがあればよいが……。"
87,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_050","来てくれたか、足労であったな。
87,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_050,"来てくれたか、足労であったな。
私はアルパカに乗りどおしの旅路だったが、
サボテンダーの針治療が効いたのか、腰も痛まず済んでいるよ。"
88,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_051","さて、こちらがヨカフイ族の祭司殿……。
88,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_051,"さて、こちらがヨカフイ族の祭司殿……。
シャーローニ荒野にヨカフイ族遺跡が残存する可能性を、
私に教示くださった方でもある。"
89,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_100_051","以前にフィールドワークで、ここを訪れたとき世話になってな。
89,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_100_051,"以前にフィールドワークで、ここを訪れたとき世話になってな。
古の伝承にも通じておられる、大変博識な御仁なのだ。"
90,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_052","さて、サカ・トラルで見つかった遺跡については、
90,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_052,"さて、サカ・トラルで見つかった遺跡については、
すでにお伝えしたとおりだが……。
どうだろう、何か類似する伝承はあるだろうか?"
91,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_053","かつて祖先が行った北進にまつわる逸話は、
91,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_053,"かつて祖先が行った北進にまつわる逸話は、
病に関わることを除いては、さほど多く語り継がれてはおらん。"
92,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_054","だが何より、ヴァリガルマンダを打倒せし恩人のためならば……
92,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_054,"だが何より、ヴァリガルマンダを打倒せし恩人のためならば……
大蛇にまつわる秘められし伝承を、喜んで語り聞かせよう。
「忘れじの深奥」の、壁画のもとへ来てもらいたい。"
93,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_060","これがヨカフイ族の伝承が刻まれた壁画……!
93,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_060,"これがヨカフイ族の伝承が刻まれた壁画……!
前回、この地を訪れたときには、
ここまで入らせてはもらえなかったのだよ……!"
94,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_100_061","この壁画にも、我らに伝わる大蛇の逸話が秘められている。
94,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_100_061,"この壁画にも、我らに伝わる大蛇の逸話が秘められている。
どれ、貴殿らにも注目してもらいながら語ろうぞ……。"
95,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_061","その昔、北の大地に進出したヨカフイの一派が、
95,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_061,"その昔、北の大地に進出したヨカフイの一派が、
とある谷の奥深くにて、太古の昔に築かれた遺跡を発見した。"
96,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_062","すでに住む者はなく、
96,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_062,"すでに住む者はなく、
いったい何者が何のために築いたのかすらわからぬ。
その遺跡の最奥にて、祖先は眠れる大蛇と出会ったという。"
97,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_063","蛇とは、世界の果てを司ると考えられた神聖な獣……。
97,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_063,"蛇とは、世界の果てを司ると考えられた神聖な獣……。
眠れる大蛇から、大いなる力を感じ取った祖先たちは、
加護を求め、古き遺跡を囲うよう地上に神殿を築いたのだ。"
98,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_064","しかしその後、ヨカフイ族を病が襲った。
98,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_064,"しかしその後、ヨカフイ族を病が襲った。
祖先たちは壺深くで眠り続ける大蛇に救いを求めたが、
いかに祈りを捧げようとも、目覚めることはなし。"
99,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_065","やがて、ヨカフイの主流派は北の大地からの撤退を決める。
99,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_065,"やがて、ヨカフイの主流派は北の大地からの撤退を決める。
大蛇を信仰する一派だけが、かの地に残り続けるも、
最後には葬列にも似た撤退の道に加わったという……。"
100,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_066","ふむ……遺跡の一派は大蛇の目覚めを乞い続けたが、
100,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_066,"ふむ……遺跡の一派は大蛇の目覚めを乞い続けたが、
当の大蛇といえばグースカと寝続け、救いなど与えなかったと。"
101,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_067","しかし、なぜ今になって目覚めたのだ?
101,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_067,"しかし、なぜ今になって目覚めたのだ?
その上キミの話では、随分荒ぶる様子だったとか……
寝起きで機嫌を損ねでもしていたか、他の意味合いがあったのか。"
102,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_068","かつての、かの神殿を築いたヨカフイたちの思想では、
102,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_068,"かつての、かの神殿を築いたヨカフイたちの思想では、
『聖なる蛇が目覚めるとき、世界は広がる』と考えられたという。
大蛇の発見こそ、北進に正当性を与えるものと当て嵌めた訳だ。"
103,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_069","だが、彼らの祈りには瞼すら開かず、
103,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_069,"だが、彼らの祈りには瞼すら開かず、
我らが恩人の前では覚醒したとは……実に興味深い。"
104,"TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_080","此度、遭遇したとの存在が、まことに聖なる蛇なのであれば……
104,TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_080,"此度、遭遇したとの存在が、まことに聖なる蛇なのであれば……
貴殿にこそ、その加護が与えられるのかもしれぬな。"
105,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_070","ふむ、異世界を渡り歩く冒険者が、
105,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_070,"ふむ、異世界を渡り歩く冒険者が、
世界の果てを司る存在に祝福されたと考えれば、
遺跡の一派が掲げた解釈ともピタリと一致するが、はてさて……!"
106,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_071","ともかくだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんの証言と、
106,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_071,"ともかくだ、Playerくんの証言と、
ヨカフイ族に伝わる伝承は、非常に重要な要素となりそうだ。
我が新説を検証していく上で、欠かせぬことだろう。"
107,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_072","次元をまたいだ、ふたつの文明の共通点を証明し、
107,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_072,"次元をまたいだ、ふたつの文明の共通点を証明し、
「鏡像世界間における文明近似発展説」を確立できれば……
より広い視野での世界史を、切り拓いていけるだろうとも!"
108,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_074","加えて文明発生過程も、世界分割から間もなく発展が近似したか、
108,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_074,"加えて文明発生過程も、世界分割から間もなく発展が近似したか、
ヴォイドクラックのような局所的な異世界との繋がりがあったか、
はたまた、異能の夢見師的存在が異なる世界を覗いたのか……"
109,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_075","何が世界の隔たりを超えて我々を繋いだのか、
109,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_075,"何が世界の隔たりを超えて我々を繋いだのか、
考えるだけで胸が高鳴るというものだ。
実にッ……実に興味深いことだよ、キミたち!!"
110,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_073","さぁて、これから忙しくなるぞ!
110,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_073,"さぁて、これから忙しくなるぞ!
キミが安全を確保してくれた遺跡の再調査を行いつつ、
論文執筆に向けて動き出すとしよう!"
111,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、祭司殿も、
111,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_082,"Playerくんも、祭司殿も、
此度の協力、まことにありがとう!
私が世界のふしぎを追う限り、また何処かで会えることだろう!"
112,"TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_083","(★未使用/削除予定★)"
112,TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_083,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_00 1 トライヨラのゼイキハンは、発掘調査の協力者を待ちわびているようだ。
2 # 1 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_01 シャーレアン魔法大学の考古学者であるゼイキハンは、サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したものの、凶暴な魔物たちに阻まれ撤退したのだという。最深部までの調査に協力すべく、シャーローニ荒野のパリヨーナン沃野で「ゼイキハン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_02 str ゼイキハンから、遺跡の位置する渓谷の脅威について聞いた。遺跡のなかには、ゼイキハンが撤退時に紛失した調査メモも残されているようだ。「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略し、遺跡の謎に迫ろう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_00 トライヨラのゼイキハンは、発掘調査の協力者を待ちわびているようだ。
1 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_01 シャーレアン魔法大学の考古学者であるゼイキハンは、サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したものの、凶暴な魔物たちに阻まれ撤退したのだという。最深部までの調査に協力すべく、シャーローニ荒野のパリヨーナン沃野で「ゼイキハン」と話そう。
2 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_02 ゼイキハンから、遺跡の位置する渓谷の脅威について聞いた。遺跡のなかには、ゼイキハンが撤退時に紛失した調査メモも残されているようだ。「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略し、遺跡の謎に迫ろう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_03 3 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_03 サボテンダーバレーの奥地までを調査し、ヨカフイ族とも異なる様式の古代遺跡と、覚醒した大蛇らしき存在を発見した。パリヨーナン沃野で待機している「ゼイキハン」と話そう。 サボテンダーバレーの奥地までを調査し、ヨカフイ族とも異なる様式の古代遺跡と、覚醒した大蛇らしき存在を発見した。パリヨーナン沃野で待機している「ゼイキハン」と話そう。
5 4 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_04 4 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_04 ゼイキハンは、サボテンダーバレーの地下遺跡について、鏡像世界と近似する文明であるのではとの大胆な仮説を立てているようだ。ヨカフイ族からも証言を得るため、オルコ・パチャのウォーラーの残響で「ゼイキハン」と合流しよう。 ゼイキハンは、サボテンダーバレーの地下遺跡について、鏡像世界と近似する文明であるのではとの大胆な仮説を立てているようだ。ヨカフイ族からも証言を得るため、オルコ・パチャのウォーラーの残響で「ゼイキハン」と合流しよう。
6 5 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_05 5 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_05 ゼイキハンと合流し、ヨカフイ族の古い伝承に詳しい祭拝殿の語り部を紹介された。荒野の遺跡についての伝承を聞きとるべく、オルコ・パチャの忘れじの深奥で「祭拝殿の語り部」と話そう。 ゼイキハンと合流し、ヨカフイ族の古い伝承に詳しい祭拝殿の語り部を紹介された。荒野の遺跡についての伝承を聞きとるべく、オルコ・パチャの忘れじの深奥で「祭拝殿の語り部」と話そう。
7 6 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_06 6 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_06 祭拝殿の語り部からヨカフイ族の伝承を聞き、ゼイキハンはサボテンダーバレー遺跡についての仮説に自信を深めたようだ。彼はこれからさらなる調査を行い、遺跡の謎に挑んでいくつもりだという。そして遺跡に現れた大蛇らしき存在は、これからも悠久の歴史と冒険者の果てなき旅路を見守っている……のかもしれない。 祭拝殿の語り部からヨカフイ族の伝承を聞き、ゼイキハンはサボテンダーバレー遺跡についての仮説に自信を深めたようだ。彼はこれからさらなる調査を行い、遺跡の謎に挑んでいくつもりだという。そして遺跡に現れた大蛇らしき存在は、これからも悠久の歴史と冒険者の果てなき旅路を見守っている……のかもしれない。
8 7 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_07 7 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_08 8 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_09 9 TEXT_KINGYX101_05013_SEQ_09
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25 24 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_00 24 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_00 パリヨーナン沃野のゼイキハンと話す パリヨーナン沃野のゼイキハンと話す
26 25 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_01 25 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_01 「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略 「荒野秘境 サボテンダーバレー」を攻略
27 26 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_02 26 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_02 ゼイキハンと話す ゼイキハンと話す
28 27 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_03 27 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_03 ウォーラーの残響のゼイキハンと話す ウォーラーの残響のゼイキハンと話す
29 28 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_04 28 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_04 祭拝殿の語り部と話す 祭拝殿の語り部と話す
30 29 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_05 29 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_05
31 30 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_06 30 TEXT_KINGYX101_05013_TODO_06
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49 48 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_001 48 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_001 やぁ、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんでは!? ここにいれば出会えるのではと、待ち構えていたのだよ…… ぜひとも、キミのような御仁に頼みたいことがあってね。 やぁ、もしやPlayerくんでは!? ここにいれば出会えるのではと、待ち構えていたのだよ…… ぜひとも、キミのような御仁に頼みたいことがあってね。
50 49 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_002 49 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_002 おっと失敬、私はゼイキハンという。 シャーレアン魔法大学で考古学部教授の任にあり、 前理王の招聘のもと、トラル大陸各地で発掘調査を行っている。 おっと失敬、私はゼイキハンという。 シャーレアン魔法大学で考古学部教授の任にあり、 前理王の招聘のもと、トラル大陸各地で発掘調査を行っている。
51 50 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_003 50 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_003 連王宮からのツテで、冒険者として名高いキミが、 ここトラル大陸に渡ってきていると聞いたものでね。 トラル史の開拓のため、その手を貸してほしいのだ。 連王宮からのツテで、冒険者として名高いキミが、 ここトラル大陸に渡ってきていると聞いたものでね。 トラル史の開拓のため、その手を貸してほしいのだ。
52 51 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_004 51 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_004 というのも実は……私は最近、 サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したのだよッ!! というのも実は……私は最近、 サカ・トラルの荒野に眠る古代遺跡を発見したのだよッ!!
53 52 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_005 52 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_005 とある筋の情報から、場所にアタリをつけ、気球で上空を飛び、 見事、千年近く所在の失われていた遺跡を探し当てた! しかし、そこまではよかったのだがね……。 とある筋の情報から、場所にアタリをつけ、気球で上空を飛び、 見事、千年近く所在の失われていた遺跡を探し当てた! しかし、そこまではよかったのだがね……。
54 53 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_006 53 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_006 意気揚々、護衛を連れ調査に赴いたが、良き旅路とはならず……。 遺跡の半ばまで進んだものの、手強き魔物たちに阻まれ、 命からがら、逃げ帰ってきたのだ。 意気揚々、護衛を連れ調査に赴いたが、良き旅路とはならず……。 遺跡の半ばまで進んだものの、手強き魔物たちに阻まれ、 命からがら、逃げ帰ってきたのだ。
55 54 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_007 54 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_007 キミならば、謎眠る遺跡の最深部へも到達できることだろう……。 どうかな、私の調査への協力を兼ねて、 さらなる冒険に踏み出してはみないかね!? キミならば、謎眠る遺跡の最深部へも到達できることだろう……。 どうかな、私の調査への協力を兼ねて、 さらなる冒険に踏み出してはみないかね!?
56 55 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_008 55 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_008 うむ、そう答えてくれると信じていたとも! 遺跡は、シャーローニ荒野にてまずトーリ湖へ向かい、 北の川を辿った先にあるゆえ、かの地で合流できればありがたい! うむ、そう答えてくれると信じていたとも! 遺跡は、シャーローニ荒野にてまずトーリ湖へ向かい、 北の川を辿った先にあるゆえ、かの地で合流できればありがたい!
57 56 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_010 56 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_010 来てくれたか、感謝するぞ! 秘されし歴史が眠るのは、この川の上流にある渓谷…… 来てくれたか、感謝するぞ! 秘されし歴史が眠るのは、この川の上流にある渓谷……
58 57 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_011 57 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_011 人呼んで「サボテンダーバレー」……!! 動かざるサボテンと、動き回るサボテンダーで満ち溢れた、 世界に類を見ない土地なのだッ! 人呼んで「サボテンダーバレー」……!! 動かざるサボテンと、動き回るサボテンダーで満ち溢れた、 世界に類を見ない土地なのだッ!
59 58 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_012 58 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_012 目標とする遺跡が長い年月、忘れ去られていたのは、 言わずもがな、その周囲の環境ゆえと言えよう……! 誰も針まみれになりたくなど、ないからな! 目標とする遺跡が長い年月、忘れ去られていたのは、 言わずもがな、その周囲の環境ゆえと言えよう……! 誰も針まみれになりたくなど、ないからな!
60 59 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_013 59 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_013 奥地に鎮座する遺跡は、ヨカフイ族の旧址と推測されるが、 進むうち、研究者である私すら未知の意匠も見かけられた。 何とも、新発見の気配に満ちているというわけだ! 奥地に鎮座する遺跡は、ヨカフイ族の旧址と推測されるが、 進むうち、研究者である私すら未知の意匠も見かけられた。 何とも、新発見の気配に満ちているというわけだ!
61 60 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_014 60 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_014 しかし、当の遺跡自体にも防衛機構が現存しているのが厄介だ。 私が雇った護衛では、まるで歯が立たなかったほど…… どうか気をつけてくれたまえよ。 しかし、当の遺跡自体にも防衛機構が現存しているのが厄介だ。 私が雇った護衛では、まるで歯が立たなかったほど…… どうか気をつけてくれたまえよ。
62 61 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_015 61 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_015 そういえば……前回撤退時の道すがら、 書き溜めてきた調査記録の一部を、落としてしまったようでな。 もし君が考古学的観点に興味があるなら、探してみてくれたまえ。 そういえば……前回撤退時の道すがら、 書き溜めてきた調査記録の一部を、落としてしまったようでな。 もし君が考古学的観点に興味があるなら、探してみてくれたまえ。
63 62 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_016 62 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_016 私は、ここで待機させてもらっているよ。 遺跡に眠る謎を最初に発見する栄誉は、キミに託そう…… 世界の歴史のロマンを、ぜひとも存分に味わってくるといい! 私は、ここで待機させてもらっているよ。 遺跡に眠る謎を最初に発見する栄誉は、キミに託そう…… 世界の歴史のロマンを、ぜひとも存分に味わってくるといい!
64 63 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_017 63 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_017 調査に加わりたい気持ちもあるが、 私がいては、足手まといになってしまうことだろう……。 遺跡の安全が確保された後、改めて調査隊を結成させてもらうさ。 調査に加わりたい気持ちもあるが、 私がいては、足手まといになってしまうことだろう……。 遺跡の安全が確保された後、改めて調査隊を結成させてもらうさ。
65 64 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_030 64 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_030 無事戻ったのだな、恐ろしい遺跡だったろう。 あのサボテンダーの針ときたら……しばらくの鋭い痛みののち、 私の長年の腰痛を、すっかり取り去っていったのだからな……ッ! 無事戻ったのだな、恐ろしい遺跡だったろう。 あのサボテンダーの針ときたら……しばらくの鋭い痛みののち、 私の長年の腰痛を、すっかり取り去っていったのだからな……ッ!
66 65 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_031 65 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_031 さぁ、キミはどこまで到達し、そして何を見たのだ!? 遺跡で何が待ち受けていたのか、教えてくれ!! さぁ、キミはどこまで到達し、そして何を見たのだ!? 遺跡で何が待ち受けていたのか、教えてくれ!!
67 66 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_032 66 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_032 なるほどなるほど、それは大変興味深い……! ヨカフイ文明の遺跡の奥に、異なる様式の遺跡が続き、 その最奥で大蛇……らしき生物と出会い、戦ったとは……! なるほどなるほど、それは大変興味深い……! ヨカフイ文明の遺跡の奥に、異なる様式の遺跡が続き、 その最奥で大蛇……らしき生物と出会い、戦ったとは……!
68 67 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_033 67 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_033 サカ・トラル史にとって重要な発見であることは、 すでに間違いがないと言えるだろう。 キミは遺跡の奥で目撃したものについて、どう思ったかね? サカ・トラル史にとって重要な発見であることは、 すでに間違いがないと言えるだろう。 キミは遺跡の奥で目撃したものについて、どう思ったかね?
69 68 TEXT_KINGYX101_05013_Q1_000_000 68 TEXT_KINGYX101_05013_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
70 69 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_001 69 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_001 ヨカフイ族よりもっと古い時代の遺跡だろう ヨカフイ族よりもっと古い時代の遺跡だろう
71 70 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_002 70 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_002 鏡像世界で見たロンカ遺跡がよく似ていた 鏡像世界で見たロンカ遺跡がよく似ていた
72 71 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_003 71 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_003 なんかすごい感じがした なんかすごい感じがした
73 72 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_004 72 TEXT_KINGYX101_05013_A1_000_004 大蛇様こそ、荒野の聖詩に記されし存在ッ! 大蛇様こそ、荒野の聖詩に記されし存在ッ!
74 73 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_035 73 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_035 おお、私の予想していたところもまったく同じだ! 他のヨカフイ族の遺跡に比して、驚くべき魔法機構の数々…… 何らかの先行する文明を手本にしたに違いないと感じたからね。 おお、私の予想していたところもまったく同じだ! 他のヨカフイ族の遺跡に比して、驚くべき魔法機構の数々…… 何らかの先行する文明を手本にしたに違いないと感じたからね。
75 74 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_036 74 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_036 今、何と言ったかね!? 鏡像世界のロンカ遺跡だと…… それは、大変貴重な証言となるぞ! 今、何と言ったかね!? 鏡像世界のロンカ遺跡だと…… それは、大変貴重な証言となるぞ!
76 75 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_037 75 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_037 太古の遺跡を目にし、荘厳さに身が打ち震えたわけだな……! まさに、キミのその感覚こそ遺跡の神秘を証明するもの…… これは西紀の大発見と言って過言ではないだろう! 太古の遺跡を目にし、荘厳さに身が打ち震えたわけだな……! まさに、キミのその感覚こそ遺跡の神秘を証明するもの…… これは西紀の大発見と言って過言ではないだろう!
77 76 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_038 76 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_038 ヨカフイの導師が記したとされる伝説の碑文を知っているのか!? まだ解読は進んでいないが、56章3節の存在が大蛇であれば…… しかし、キミの知見の広さにはまったく恐れ入るよ! ヨカフイの導師が記したとされる伝説の碑文を知っているのか!? まだ解読は進んでいないが、56章3節の存在が大蛇であれば…… しかし、キミの知見の広さにはまったく恐れ入るよ!
78 77 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_039 77 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_039 実に興味深い……ッ!! ヨカフイ族は、大いなる力を秘めた存在を目にし、 畏れ、敬い、敬意を以て遺跡を覆うように神殿を築いたのだろう。 実に興味深い……ッ!! ヨカフイ族は、大いなる力を秘めた存在を目にし、 畏れ、敬い、敬意を以て遺跡を覆うように神殿を築いたのだろう。
79 78 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_040 78 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_040 これは、かねてよりの私の仮説を証明する機会となるかもしれん! すなわち「鏡像世界間における文明近似発展説」を、 裏付けていくことができるとしたら……! これは、かねてよりの私の仮説を証明する機会となるかもしれん! すなわち「鏡像世界間における文明近似発展説」を、 裏付けていくことができるとしたら……!
80 79 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_041 79 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_041 私も魔法大学の教授だからな。 我々が住まう原初世界と、分かたれた鏡像世界の関係、 そこに生じた文明についての「暁」の報告書は読ませてもらった。 私も魔法大学の教授だからな。 我々が住まう原初世界と、分かたれた鏡像世界の関係、 そこに生じた文明についての「暁」の報告書は読ませてもらった。
81 80 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_042 80 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_042 それによれば、世界分割で人類は獣の如くに知性が低下し、 かつての優れた文明は忘れられてしまったそうだな。 そして鏡像世界は独自の道を歩み、各個に文明が生まれた……と。 それによれば、世界分割で人類は獣の如くに知性が低下し、 かつての優れた文明は忘れられてしまったそうだな。 そして鏡像世界は独自の道を歩み、各個に文明が生まれた……と。
82 81 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_00_043 81 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_00_043 だがそれらの文明は、まるで共通点のない別物と言えるだろうか? 我々が古代世界から分かたれた同一の存在であれば、 文明の推移、文化の発想に類似性があるほうが、むしろ自然では? だがそれらの文明は、まるで共通点のない別物と言えるだろうか? 我々が古代世界から分かたれた同一の存在であれば、 文明の推移、文化の発想に類似性があるほうが、むしろ自然では?
83 82 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_044 82 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_044 つまりだな、ヨカフイ族が栄えるより遥かに昔…… 鏡像世界の古代ロンカと共通要素を持つ文明が生じたとしても、 有り得ないことではないと、私はそう訴えたいのだよ! つまりだな、ヨカフイ族が栄えるより遥かに昔…… 鏡像世界の古代ロンカと共通要素を持つ文明が生じたとしても、 有り得ないことではないと、私はそう訴えたいのだよ!
84 83 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_045 83 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_045 無論、さながら別世界に生まれた双子とも呼べるふたつの文明が、 異なる環境下でどう発展したか、より調査の必要はあるだろう。 だが今回の発見を以て、私の仮説を補強していくには申し分ない! 無論、さながら別世界に生まれた双子とも呼べるふたつの文明が、 異なる環境下でどう発展したか、より調査の必要はあるだろう。 だが今回の発見を以て、私の仮説を補強していくには申し分ない!
85 84 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_046 84 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_046 ところで、もう少しばかり付き合ってはもらえんか? その足で異世界へと渡り、その目で古代ロンカの遺構を見てきた、 事情に通じたキミならではの見識を借りたいのだ。 ところで、もう少しばかり付き合ってはもらえんか? その足で異世界へと渡り、その目で古代ロンカの遺構を見てきた、 事情に通じたキミならではの見識を借りたいのだ。
86 85 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_047 85 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_047 私は、これより現代に生きるヨカフイ族の里を訪ねようと思う。 もしよければ「ウォーラーの残響」に来てくれたまえ、 共に彼らの伝承を聞き、文明の類似点を探ろうではないか! 私は、これより現代に生きるヨカフイ族の里を訪ねようと思う。 もしよければ「ウォーラーの残響」に来てくれたまえ、 共に彼らの伝承を聞き、文明の類似点を探ろうではないか!
87 86 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_049 86 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_049 ゼイキハン殿から、次第は拝聴したところ。 さて、役立てることがあればよいが……。 ゼイキハン殿から、次第は拝聴したところ。 さて、役立てることがあればよいが……。
88 87 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_050 87 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_050 来てくれたか、足労であったな。 私はアルパカに乗りどおしの旅路だったが、 サボテンダーの針治療が効いたのか、腰も痛まず済んでいるよ。 来てくれたか、足労であったな。 私はアルパカに乗りどおしの旅路だったが、 サボテンダーの針治療が効いたのか、腰も痛まず済んでいるよ。
89 88 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_051 88 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_051 さて、こちらがヨカフイ族の祭司殿……。 シャーローニ荒野にヨカフイ族遺跡が残存する可能性を、 私に教示くださった方でもある。 さて、こちらがヨカフイ族の祭司殿……。 シャーローニ荒野にヨカフイ族遺跡が残存する可能性を、 私に教示くださった方でもある。
90 89 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_100_051 89 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_100_051 以前にフィールドワークで、ここを訪れたとき世話になってな。 古の伝承にも通じておられる、大変博識な御仁なのだ。 以前にフィールドワークで、ここを訪れたとき世話になってな。 古の伝承にも通じておられる、大変博識な御仁なのだ。
91 90 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_052 90 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_052 さて、サカ・トラルで見つかった遺跡については、 すでにお伝えしたとおりだが……。 どうだろう、何か類似する伝承はあるだろうか? さて、サカ・トラルで見つかった遺跡については、 すでにお伝えしたとおりだが……。 どうだろう、何か類似する伝承はあるだろうか?
92 91 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_053 91 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_053 かつて祖先が行った北進にまつわる逸話は、 病に関わることを除いては、さほど多く語り継がれてはおらん。 かつて祖先が行った北進にまつわる逸話は、 病に関わることを除いては、さほど多く語り継がれてはおらん。
93 92 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_054 92 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_054 だが何より、ヴァリガルマンダを打倒せし恩人のためならば…… 大蛇にまつわる秘められし伝承を、喜んで語り聞かせよう。 「忘れじの深奥」の、壁画のもとへ来てもらいたい。 だが何より、ヴァリガルマンダを打倒せし恩人のためならば…… 大蛇にまつわる秘められし伝承を、喜んで語り聞かせよう。 「忘れじの深奥」の、壁画のもとへ来てもらいたい。
94 93 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_060 93 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_060 これがヨカフイ族の伝承が刻まれた壁画……! 前回、この地を訪れたときには、 ここまで入らせてはもらえなかったのだよ……! これがヨカフイ族の伝承が刻まれた壁画……! 前回、この地を訪れたときには、 ここまで入らせてはもらえなかったのだよ……!
95 94 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_100_061 94 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_100_061 この壁画にも、我らに伝わる大蛇の逸話が秘められている。 どれ、貴殿らにも注目してもらいながら語ろうぞ……。 この壁画にも、我らに伝わる大蛇の逸話が秘められている。 どれ、貴殿らにも注目してもらいながら語ろうぞ……。
96 95 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_061 95 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_061 その昔、北の大地に進出したヨカフイの一派が、 とある谷の奥深くにて、太古の昔に築かれた遺跡を発見した。 その昔、北の大地に進出したヨカフイの一派が、 とある谷の奥深くにて、太古の昔に築かれた遺跡を発見した。
97 96 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_062 96 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_062 すでに住む者はなく、 いったい何者が何のために築いたのかすらわからぬ。 その遺跡の最奥にて、祖先は眠れる大蛇と出会ったという。 すでに住む者はなく、 いったい何者が何のために築いたのかすらわからぬ。 その遺跡の最奥にて、祖先は眠れる大蛇と出会ったという。
98 97 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_063 97 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_063 蛇とは、世界の果てを司ると考えられた神聖な獣……。 眠れる大蛇から、大いなる力を感じ取った祖先たちは、 加護を求め、古き遺跡を囲うよう地上に神殿を築いたのだ。 蛇とは、世界の果てを司ると考えられた神聖な獣……。 眠れる大蛇から、大いなる力を感じ取った祖先たちは、 加護を求め、古き遺跡を囲うよう地上に神殿を築いたのだ。
99 98 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_064 98 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_064 しかしその後、ヨカフイ族を病が襲った。 祖先たちは壺深くで眠り続ける大蛇に救いを求めたが、 いかに祈りを捧げようとも、目覚めることはなし。 しかしその後、ヨカフイ族を病が襲った。 祖先たちは壺深くで眠り続ける大蛇に救いを求めたが、 いかに祈りを捧げようとも、目覚めることはなし。
100 99 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_065 99 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_065 やがて、ヨカフイの主流派は北の大地からの撤退を決める。 大蛇を信仰する一派だけが、かの地に残り続けるも、 最後には葬列にも似た撤退の道に加わったという……。 やがて、ヨカフイの主流派は北の大地からの撤退を決める。 大蛇を信仰する一派だけが、かの地に残り続けるも、 最後には葬列にも似た撤退の道に加わったという……。
101 100 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_066 100 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_066 ふむ……遺跡の一派は大蛇の目覚めを乞い続けたが、 当の大蛇といえばグースカと寝続け、救いなど与えなかったと。 ふむ……遺跡の一派は大蛇の目覚めを乞い続けたが、 当の大蛇といえばグースカと寝続け、救いなど与えなかったと。
102 101 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_067 101 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_067 しかし、なぜ今になって目覚めたのだ? その上キミの話では、随分荒ぶる様子だったとか…… 寝起きで機嫌を損ねでもしていたか、他の意味合いがあったのか。 しかし、なぜ今になって目覚めたのだ? その上キミの話では、随分荒ぶる様子だったとか…… 寝起きで機嫌を損ねでもしていたか、他の意味合いがあったのか。
103 102 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_068 102 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_068 かつての、かの神殿を築いたヨカフイたちの思想では、 『聖なる蛇が目覚めるとき、世界は広がる』と考えられたという。 大蛇の発見こそ、北進に正当性を与えるものと当て嵌めた訳だ。 かつての、かの神殿を築いたヨカフイたちの思想では、 『聖なる蛇が目覚めるとき、世界は広がる』と考えられたという。 大蛇の発見こそ、北進に正当性を与えるものと当て嵌めた訳だ。
104 103 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_069 103 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_069 だが、彼らの祈りには瞼すら開かず、 我らが恩人の前では覚醒したとは……実に興味深い。 だが、彼らの祈りには瞼すら開かず、 我らが恩人の前では覚醒したとは……実に興味深い。
105 104 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_080 104 TEXT_KINGYX101_05013_TELLER05013_000_080 此度、遭遇したとの存在が、まことに聖なる蛇なのであれば…… 貴殿にこそ、その加護が与えられるのかもしれぬな。 此度、遭遇したとの存在が、まことに聖なる蛇なのであれば…… 貴殿にこそ、その加護が与えられるのかもしれぬな。
106 105 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_070 105 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_070 ふむ、異世界を渡り歩く冒険者が、 世界の果てを司る存在に祝福されたと考えれば、 遺跡の一派が掲げた解釈ともピタリと一致するが、はてさて……! ふむ、異世界を渡り歩く冒険者が、 世界の果てを司る存在に祝福されたと考えれば、 遺跡の一派が掲げた解釈ともピタリと一致するが、はてさて……!
107 106 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_071 106 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_071 ともかくだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんの証言と、 ヨカフイ族に伝わる伝承は、非常に重要な要素となりそうだ。 我が新説を検証していく上で、欠かせぬことだろう。 ともかくだ、Playerくんの証言と、 ヨカフイ族に伝わる伝承は、非常に重要な要素となりそうだ。 我が新説を検証していく上で、欠かせぬことだろう。
108 107 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_072 107 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_072 次元をまたいだ、ふたつの文明の共通点を証明し、 「鏡像世界間における文明近似発展説」を確立できれば…… より広い視野での世界史を、切り拓いていけるだろうとも! 次元をまたいだ、ふたつの文明の共通点を証明し、 「鏡像世界間における文明近似発展説」を確立できれば…… より広い視野での世界史を、切り拓いていけるだろうとも!
109 108 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_074 108 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_074 加えて文明発生過程も、世界分割から間もなく発展が近似したか、 ヴォイドクラックのような局所的な異世界との繋がりがあったか、 はたまた、異能の夢見師的存在が異なる世界を覗いたのか…… 加えて文明発生過程も、世界分割から間もなく発展が近似したか、 ヴォイドクラックのような局所的な異世界との繋がりがあったか、 はたまた、異能の夢見師的存在が異なる世界を覗いたのか……
110 109 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_075 109 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_075 何が世界の隔たりを超えて我々を繋いだのか、 考えるだけで胸が高鳴るというものだ。 実にッ……実に興味深いことだよ、キミたち!! 何が世界の隔たりを超えて我々を繋いだのか、 考えるだけで胸が高鳴るというものだ。 実にッ……実に興味深いことだよ、キミたち!!
111 110 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_073 110 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_073 さぁて、これから忙しくなるぞ! キミが安全を確保してくれた遺跡の再調査を行いつつ、 論文執筆に向けて動き出すとしよう! さぁて、これから忙しくなるぞ! キミが安全を確保してくれた遺跡の再調査を行いつつ、 論文執筆に向けて動き出すとしよう!
112 111 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_082 111 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、祭司殿も、 此度の協力、まことにありがとう! 私が世界のふしぎを追う限り、また何処かで会えることだろう! Playerくんも、祭司殿も、 此度の協力、まことにありがとう! 私が世界のふしぎを追う限り、また何処かで会えることだろう!
113 112 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_083 112 TEXT_KINGYX101_05013_ZEYCIHAN_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_00","ソリューション・ナインのノスタルジアは、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_01","ノスタルジアは、リビング・メモリーの調査中に異変を見つけたという。リビング・メモリーに向かい、リメンバー・ゲート付近の<Sheet(EObj,2014334,0)/>で待機しよう。"
2,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_02","リメンバー・ゲートで待機し、機械兵を遠隔操作中のノスタルジアと合流した。異変の現場だというリビング・メモリーのイェスタランドへ赴き、「コンスタンシ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_03","ノスタルジアとともに、異変の発見者である案内係コンスタンシから事情を聞いた。次元の狭間に消えた遊園施設「ドリーマーバロー」が見つかったものの、様子がおかしいという。解決に協力するため、「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略しよう。
0,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_00,ソリューション・ナインのノスタルジアは、冒険者を探していたようだ。
1,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_01,ノスタルジアは、リビング・メモリーの調査中に異変を見つけたという。リビング・メモリーに向かい、リメンバー・ゲート付近ので待機しよう。
2,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_02,リメンバー・ゲートで待機し、機械兵を遠隔操作中のノスタルジアと合流した。異変の現場だというリビング・メモリーのイェスタランドへ赴き、「コンスタンシ」と話そう。
3,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_03,"ノスタルジアとともに、異変の発見者である案内係コンスタンシから事情を聞いた。次元の狭間に消えた遊園施設「ドリーマーバロー」が見つかったものの、様子がおかしいという。解決に協力するため、「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_04","ストレイバローを攻略した。イェスタランドにいる「ノスタルジア」と話そう。"
5,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_05","ノスタルジアと話し、ストレイバローの異変に関する推論を聞いた。案内係のコンスタンシは、リビング・メモリーや永久人について述べ去っていく。ソリューション・ナインのネオンスタインで「ノスタルジア」と話そう。"
6,"TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_06","ノスタルジアと話した。リビング・メモリーの調査を進める彼女は、自分たちの在り方について思いを語った。彼女やリビング・メモリーの未来は、はたしてどのようなものになるのだろうか。"
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24,"TEXT_KINGYX102_05014_TODO_00","リビング・メモリーの<Sheet(EObj,2014334,0)/>で待機"
25,"TEXT_KINGYX102_05014_TODO_01","コンスタンシと話す"
26,"TEXT_KINGYX102_05014_TODO_02","「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略"
27,"TEXT_KINGYX102_05014_TODO_03","ノスタルジアと話す"
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48,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_000","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
4,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_04,ストレイバローを攻略した。イェスタランドにいる「ノスタルジア」と話そう。
5,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_05,ノスタルジアと話し、ストレイバローの異変に関する推論を聞いた。案内係のコンスタンシは、リビング・メモリーや永久人について述べ去っていく。ソリューション・ナインのネオンスタインで「ノスタルジア」と話そう。
6,TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_06,ノスタルジアと話した。リビング・メモリーの調査を進める彼女は、自分たちの在り方について思いを語った。彼女やリビング・メモリーの未来は、はたしてどのようなものになるのだろうか。
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41,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_17,
42,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_18,
43,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_19,
44,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_20,
45,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_21,
46,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_22,
47,TEXT_KINGYX102_05014_TODO_23,
48,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_000,"あっ、Playerさん!
お会いできてよかった……
至急ご相談したいことがあって、探していたんですよ!"
49,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_001","というのも、リビング・メモリーの一画で、
49,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_001,"というのも、リビング・メモリーの一画で、
何やらただならぬ異変が起きているようでして……。
どうかぜひ、調査にご協力をお願いできませんか?"
50,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_002","ありがとうございます、助かります!"
51,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_003","ではでは、詳しい説明は現地で!
50,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_002,ありがとうございます、助かります!
51,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_003,"ではでは、詳しい説明は現地で!
合流地点は……そうですね、リビング・メモリーの玄関口、
リメンバー・ゲートの下にしましょうか。"
52,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_004","もしかしたら一目で私とわからないかもですが……
52,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_004,"もしかしたら一目で私とわからないかもですが……
ゲートの足元に行きますので、待っていてくださいね!
それではまた、のちほど!"
53,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_010","(-????-)あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
53,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_010,"(-????-)あっ、Playerさん!
よかった、無事に合流できましたね!"
54,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_011","私です、ノスタルジアです!
54,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_011,"私です、ノスタルジアです!
この姿……驚かれました?"
55,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_011","実はですね、一連の事件のあと、私たちオブリビオンは、
55,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_011,"実はですね、一連の事件のあと、私たちオブリビオンは、
手分けしてリビング・メモリーの調査をしているんです。"
56,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_012","ただその際、本人が現地に行くとなると大変ですからね。
56,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_012,"ただその際、本人が現地に行くとなると大変ですからね。
カフキワさんが編み出した技術を転用して、
バックルームから機械兵を遠隔操作することにしたんですよ。"
57,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_013","いやあ、本当に驚きました。
57,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_013,"いやあ、本当に驚きました。
まさか消えた最上層が、こんな場所になっていたなんて。"
58,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_013","記憶をもとに作られた永久人の「失われない楽園」。
58,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_013,"記憶をもとに作られた永久人の「失われない楽園」。
私の父も、ここにいたんでしょうか……。"
59,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_014","あっ、すみません、
59,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_014,"あっ、すみません、
まずは、ご協力をお願いしたいことの説明をすべきでしたね。
ことの発端は、私がとある永久人さんと出会ったことにあります。"
60,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_015","その方は「案内係」だそうでして、私は調査がてら、
60,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_015,"その方は「案内係」だそうでして、私は調査がてら、
彼に連れられてリビング・メモリーを見て回っていたんですよ。
そしたら……見つけたんです、「次元の裂け目」を……!"
61,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_016","とにもかくにも、百聞は一見にしかずです。
61,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_016,"とにもかくにも、百聞は一見にしかずです。
イェスタランドの観覧車付近に、くだんの案内係……
「コンスタンシ」さんがおられますので、早速向かいましょう!"
62,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_017","こちらが永久人のコンスタンシさんです!
62,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_017,"こちらが永久人のコンスタンシさんです!
イェスタランドの案内係を務めておられるそうで、
この辺りの名所に詳しいんですよ。"
63,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_018","やあ、応援というのは君のことだったのか!"
64,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_019","覚えているかな、
63,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_018,やあ、応援というのは君のことだったのか!
64,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_019,"覚えているかな、
以前リメンバー・ゲートで君たちに声をかけた案内係さ。
スフェーン様のことは、おおよそ彼女から聞いているよ。"
65,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_020","……大丈夫、君を恨んだりはしていないさ。
65,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_020,"……大丈夫、君を恨んだりはしていないさ。
私だって、ほかの世界の人たちの命を奪ってまで、
永久に生きようとは思わないから。"
66,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_021","ただ、なぜだか私は、
66,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_021,"ただ、なぜだか私は、
ターミナルがシャットダウンしたあとも消えずに済んでね。
皮肉にも、そのおかげで「コレ」を見つけることができた。"
67,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_022","……次元の裂け目、ってやつさ。
67,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_022,"……次元の裂け目、ってやつさ。
そしてどうやらこの先は、かつてリビング・メモリーに存在した、
5つ目のエリアに繋がっているようなんだ。"
68,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_023","リビング・メモリーには4つエリアがあるって話は、以前したね。
68,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_023,"リビング・メモリーには4つエリアがあるって話は、以前したね。
でも、本来はほかにもいくつかの区画があって、
それらはあるとき、忽然と消えてしまったんだ。"
69,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_024","裂け目の先にあるのはそのひとつ……
69,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_024,"裂け目の先にあるのはそのひとつ……
夢見る永久人のための遊園区画「ドリーマーバロー」。
楽しく幸せな場所……だったはずなんだけど……。"
70,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_025","私たち、一度中に入ってみたんです。
70,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_025,"私たち、一度中に入ってみたんです。
少し覗くだけなら、大丈夫かな~って……。"
71,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_026","でも、あたりを歩き回って調べていたら、
71,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_026,"でも、あたりを歩き回って調べていたら、
いきなりお化けみたいなのに追いかけられまして……。
びっくりして逃げてきたんですよ。"
72,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_027","以前は、あんなものはいなかったよ。
72,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_027,"以前は、あんなものはいなかったよ。
そもそもリビング・メモリーから切り離されて数十年経ってるし、
中にいた永久人も、エーテル切れで霧散してるはずなんだ。"
73,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_028","にもかかわらず……誰もいないまま暴走し続けている。
73,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_028,"にもかかわらず……誰もいないまま暴走し続けている。
園内の装飾もいつのまにか、
恐ろしげなものに様変わりしているようだ。"
74,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_029","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_030","とにかく言えるのは、消えてしまった夢見の園が、
悪夢渦巻く「<RubyCharaters>FF0DE8BFB7E5AD90E381AEE59C92FF16E382B9E38388E383ACE382A4E38390E383ADE383BC</RubyCharaters>」になって戻ってきたってことさ。
74,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_029,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_030,"とにかく言えるのは、消えてしまった夢見の園が、
悪夢渦巻く「迷子の園 (ストレイバロー)」になって戻ってきたってことさ。
もちろん、原因はさっぱりだけどね……!"
76,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_030","こうしてリビング・メモリーとの繋がりができた以上、
76,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_030,"こうしてリビング・メモリーとの繋がりができた以上、
周囲にどんな影響を及ぼすかわからないでしょう?
なのでぜひ、何が起きているのかを調べてほしいんです!"
77,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_032","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_033","ありがとう!
77,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_031,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_032,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_033,"ありがとう!
案内係として一緒に行けないのは心苦しいけど、
どうか、よろしく頼むよ。"
80,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_040","とにかく、消えてしまった夢見の園が、
悪夢渦巻く「<RubyCharaters>FF0DE8BFB7E5AD90E381AEE59C92FF16E382B9E38388E383ACE382A4E38390E383ADE383BC</RubyCharaters>」になって戻ってきたってこと!
80,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_040,"とにかく、消えてしまった夢見の園が、
悪夢渦巻く「迷子の園 (ストレイバロー)」になって戻ってきたってこと!
原因はさっぱりだけどね……!"
81,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_041","中では何が起きるかわからないから、
81,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_041,"中では何が起きるかわからないから、
十分に気を付けて進むんだよ。"
82,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_042","中で出会ったのは、
82,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_042,"中で出会ったのは、
恐ろしげだけど、どこかコミカルなお化けでした。
もともとあった遊園の装置が暴走したのか、あるいは……。"
83,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_049","おかえり、無事で何よりだよ。
83,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_043,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_049,"おかえり、無事で何よりだよ。
次元の裂け目は、君が戻ってすぐに閉じた……
まるで目的を果たしたように、ね。"
85,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_050","おかえりなさい!
85,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_050,"おかえりなさい!
中の様子、どうでした?"
86,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_051","マスコットとのグリーティングに、メリーゴーランド、
86,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_051,"マスコットとのグリーティングに、メリーゴーランド、
観覧車に、お化けのティーパーティー!?
話だけ聞くと、なんだか楽しそう……。"
87,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_052","そして、君が最後に導かれたのが「エンドレスハウス」……か。
87,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_052,"そして、君が最後に導かれたのが「エンドレスハウス」……か。
なるほど、少し見えてきた気がするよ。"
88,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_053","かつて、あの場所がドリーマーバローだった頃。
88,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_053,"かつて、あの場所がドリーマーバローだった頃。
エンドレスハウスでは、
参加型の劇が行われていたんだ。"
89,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_054","物語はたしか、来訪者が「勇士」役になって、
89,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_054,"物語はたしか、来訪者が「勇士」役になって、
悪夢の王「トロイメライ」を倒し、囚われのお姫様を救い出す。
そんな筋書きだったはずだよ。"
90,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_055","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_056","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_057","それは……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが体験したという、
90,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_055,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_056,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_057,"それは……Playerさんが体験したという、
エンドレスハウス内での一幕とも一致しますね。
まるで、その劇の「勇士」役に仕立て上げられたみたい……。"
93,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_058","だからかな……今回の異変について、私はこう思うんだ。
93,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_058,"だからかな……今回の異変について、私はこう思うんだ。
ストレイバローには、消えた永久人たちの記憶が滞留していて、
それが人形や遊具に影響を及ぼしたんじゃないかって。"
94,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_059","ドリーマーバローは、夢見る永久人のための施設。
94,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_059,"ドリーマーバローは、夢見る永久人のための施設。
あの園はきっと、永久人の願いを叶えるために、
解放と帰還に繋がる物語を演じていたのさ……長い間、ずっとね。"
95,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_060","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_061","かつてスフェーン様とゾラージャが、
95,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_060,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_061,"かつてスフェーン様とゾラージャが、
「世界を繋ぐ力」を使って、ふたつの世界を結びつけたとき、
リビング・メモリーのいくつかの区画が、次元の裂け目に落ちた。"
97,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_061","そうして次元を彷徨う「迷子」になった永久人たちは、
97,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_061,"そうして次元を彷徨う「迷子」になった永久人たちは、
帰還を夢見ながら消え去り……
その想いを、ストレイバローという施設が叶えようとした、と?"
98,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_200_061","このタイミングで次元の裂け目で繋がったのは、
98,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_200_061,"このタイミングで次元の裂け目で繋がったのは、
スフェーン様が使った「世界を繋ぐ力」の影響……なのかな。
トロイメライが倒れ、永久人の想いは解放されたんでしょうか。"
99,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_062","そこまではわからないけど、
いずれにせよ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が戻るのと同時に空間の裂け目は消えた。
99,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_062,"そこまではわからないけど、
いずれにせよ、彼女が戻るのと同時に空間の裂け目は消えた。
ならばきっと、施設はその役目を終えたんだと思うよ。"
100,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_063","そして、私の役目もここまでだ。
100,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_063,"そして、私の役目もここまでだ。
リビング・メモリーを訪れる誰もが楽しめるように、
そう願って続けてきた案内係だったけれど……。"
101,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_064","なんとなくわかる。
101,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_064,"なんとなくわかる。
きっと、迷子たちを呼び戻すために、
君を案内するのが、私の最期の務めだったんだってね。"
102,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_065","さて、湿っぽくなるのも嫌だから、そろそろ失礼するよ。
102,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_065,"さて、湿っぽくなるのも嫌だから、そろそろ失礼するよ。
さようなら、そして、ありがとう……
私の最期のお客さんたち!"
103,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_066","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_067","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_068","なんだか寂しい気がしますが……
103,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_066,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_067,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_068,"なんだか寂しい気がしますが……
この別れを否定するなんて、できないですよね。"
106,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_069","それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
106,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_069,"それじゃPlayerさん、
ソリューション・ナインに戻りましょうか。
私自身の手で、直接報酬をお渡ししたいので!"
107,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまでした!
107,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_070,"Playerさん、おつかれさまでした!
おかげで異変に対処できましたし、
リビング・メモリーの調査もいっそう進みそうです。"
108,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_071","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_072","リビング・メモリーに関する物事はあまりに特殊で、
108,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_071,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_072,"リビング・メモリーに関する物事はあまりに特殊で、
今後どう扱うか、慎重に決める必要がありますよね。
けれど私……ひとつだけ明らかなことがあると思うんです。"
110,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_073","それは、あの場所がどんな願いや想いによって造られ、
110,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_073,"それは、あの場所がどんな願いや想いによって造られ、
どんな悲劇を起こしてしまったのか……
覚えておくのが、生きている私たちの役目なんだってこと。"
111,"TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_074","それが、いなくなってしまった人たちの願いでもあると信じて……
111,TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_074,"それが、いなくなってしまった人たちの願いでもあると信じて……
少しずつ進んでいこうと思います。
調査へのご協力、本当にありがとうございました!"
1 key 0 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_00 1 ソリューション・ナインのノスタルジアは、冒険者を探していたようだ。
2 # 1 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_01 ノスタルジアは、リビング・メモリーの調査中に異変を見つけたという。リビング・メモリーに向かい、リメンバー・ゲート付近ので待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_02 str リメンバー・ゲートで待機し、機械兵を遠隔操作中のノスタルジアと合流した。異変の現場だというリビング・メモリーのイェスタランドへ赴き、「コンスタンシ」と話そう。
4 0 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_00 3 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_03 ソリューション・ナインのノスタルジアは、冒険者を探していたようだ。 ノスタルジアとともに、異変の発見者である案内係コンスタンシから事情を聞いた。次元の狭間に消えた遊園施設「ドリーマーバロー」が見つかったものの、様子がおかしいという。解決に協力するため、「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_01 ノスタルジアは、リビング・メモリーの調査中に異変を見つけたという。リビング・メモリーに向かい、リメンバー・ゲート付近の<Sheet(EObj,2014334,0)/>で待機しよう。
2 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_02 リメンバー・ゲートで待機し、機械兵を遠隔操作中のノスタルジアと合流した。異変の現場だというリビング・メモリーのイェスタランドへ赴き、「コンスタンシ」と話そう。
3 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_03 ノスタルジアとともに、異変の発見者である案内係コンスタンシから事情を聞いた。次元の狭間に消えた遊園施設「ドリーマーバロー」が見つかったものの、様子がおかしいという。解決に協力するため、「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_04 4 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_04 ストレイバローを攻略した。イェスタランドにいる「ノスタルジア」と話そう。 ストレイバローを攻略した。イェスタランドにいる「ノスタルジア」と話そう。
6 5 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_05 5 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_05 ノスタルジアと話し、ストレイバローの異変に関する推論を聞いた。案内係のコンスタンシは、リビング・メモリーや永久人について述べ去っていく。ソリューション・ナインのネオンスタインで「ノスタルジア」と話そう。 ノスタルジアと話し、ストレイバローの異変に関する推論を聞いた。案内係のコンスタンシは、リビング・メモリーや永久人について述べ去っていく。ソリューション・ナインのネオンスタインで「ノスタルジア」と話そう。
7 6 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_06 6 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_06 ノスタルジアと話した。リビング・メモリーの調査を進める彼女は、自分たちの在り方について思いを語った。彼女やリビング・メモリーの未来は、はたしてどのようなものになるのだろうか。 ノスタルジアと話した。リビング・メモリーの調査を進める彼女は、自分たちの在り方について思いを語った。彼女やリビング・メモリーの未来は、はたしてどのようなものになるのだろうか。
8 7 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_07 7 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_08 8 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_09 9 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_10 10 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_11 11 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_12 12 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_13 13 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_14 14 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_14
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17 16 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_16 16 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_16
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19 18 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_18 18 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_19 19 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_20 20 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_20
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24 23 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_23 23 TEXT_KINGYX102_05014_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_00 24 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_00 リビング・メモリーの<Sheet(EObj,2014334,0)/>で待機 リビング・メモリーので待機
26 25 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_01 25 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_01 コンスタンシと話す コンスタンシと話す
27 26 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_02 26 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_02 「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略 「悪夢遊園 ストレイバロー」を攻略
28 27 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_03 27 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_03 ノスタルジアと話す ノスタルジアと話す
29 28 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_04 28 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_04 ソリューション・ナインでノスタルジアと話す ソリューション・ナインでノスタルジアと話す
30 29 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_05 29 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_05
31 30 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_06 30 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_06
32 31 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_07 31 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_07
33 32 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_08 32 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_08
34 33 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_09 33 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_09
35 34 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_10 34 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_10
36 35 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_11 35 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_11
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38 37 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_13 37 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_13
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40 39 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_15 39 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_15
41 40 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_16 40 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_16
42 41 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_17 41 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_17
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44 43 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_19 43 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_19
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46 45 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_21 45 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_21
47 46 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_22 46 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_22
48 47 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_23 47 TEXT_KINGYX102_05014_TODO_23
49 48 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_000 48 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_000 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お会いできてよかった…… 至急ご相談したいことがあって、探していたんですよ! あっ、Playerさん! お会いできてよかった…… 至急ご相談したいことがあって、探していたんですよ!
50 49 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_001 49 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_001 というのも、リビング・メモリーの一画で、 何やらただならぬ異変が起きているようでして……。 どうかぜひ、調査にご協力をお願いできませんか? というのも、リビング・メモリーの一画で、 何やらただならぬ異変が起きているようでして……。 どうかぜひ、調査にご協力をお願いできませんか?
51 50 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_002 50 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_002 ありがとうございます、助かります! ありがとうございます、助かります!
52 51 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_003 51 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_003 ではでは、詳しい説明は現地で! 合流地点は……そうですね、リビング・メモリーの玄関口、 リメンバー・ゲートの下にしましょうか。 ではでは、詳しい説明は現地で! 合流地点は……そうですね、リビング・メモリーの玄関口、 リメンバー・ゲートの下にしましょうか。
53 52 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_004 52 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_004 もしかしたら一目で私とわからないかもですが…… ゲートの足元に行きますので、待っていてくださいね! それではまた、のちほど! もしかしたら一目で私とわからないかもですが…… ゲートの足元に行きますので、待っていてくださいね! それではまた、のちほど!
54 53 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_010 53 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_010 (-????-)あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! よかった、無事に合流できましたね! (-????-)あっ、Playerさん! よかった、無事に合流できましたね!
55 54 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_011 54 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_011 私です、ノスタルジアです! この姿……驚かれました? 私です、ノスタルジアです! この姿……驚かれました?
56 55 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_011 55 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_011 実はですね、一連の事件のあと、私たちオブリビオンは、 手分けしてリビング・メモリーの調査をしているんです。 実はですね、一連の事件のあと、私たちオブリビオンは、 手分けしてリビング・メモリーの調査をしているんです。
57 56 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_012 56 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_012 ただその際、本人が現地に行くとなると大変ですからね。 カフキワさんが編み出した技術を転用して、 バックルームから機械兵を遠隔操作することにしたんですよ。 ただその際、本人が現地に行くとなると大変ですからね。 カフキワさんが編み出した技術を転用して、 バックルームから機械兵を遠隔操作することにしたんですよ。
58 57 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_013 57 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_013 いやあ、本当に驚きました。 まさか消えた最上層が、こんな場所になっていたなんて。 いやあ、本当に驚きました。 まさか消えた最上層が、こんな場所になっていたなんて。
59 58 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_013 58 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_013 記憶をもとに作られた永久人の「失われない楽園」。 私の父も、ここにいたんでしょうか……。 記憶をもとに作られた永久人の「失われない楽園」。 私の父も、ここにいたんでしょうか……。
60 59 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_014 59 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_014 あっ、すみません、 まずは、ご協力をお願いしたいことの説明をすべきでしたね。 ことの発端は、私がとある永久人さんと出会ったことにあります。 あっ、すみません、 まずは、ご協力をお願いしたいことの説明をすべきでしたね。 ことの発端は、私がとある永久人さんと出会ったことにあります。
61 60 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_015 60 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_015 その方は「案内係」だそうでして、私は調査がてら、 彼に連れられてリビング・メモリーを見て回っていたんですよ。 そしたら……見つけたんです、「次元の裂け目」を……! その方は「案内係」だそうでして、私は調査がてら、 彼に連れられてリビング・メモリーを見て回っていたんですよ。 そしたら……見つけたんです、「次元の裂け目」を……!
62 61 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_016 61 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_016 とにもかくにも、百聞は一見にしかずです。 イェスタランドの観覧車付近に、くだんの案内係…… 「コンスタンシ」さんがおられますので、早速向かいましょう! とにもかくにも、百聞は一見にしかずです。 イェスタランドの観覧車付近に、くだんの案内係…… 「コンスタンシ」さんがおられますので、早速向かいましょう!
63 62 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_017 62 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_017 こちらが永久人のコンスタンシさんです! イェスタランドの案内係を務めておられるそうで、 この辺りの名所に詳しいんですよ。 こちらが永久人のコンスタンシさんです! イェスタランドの案内係を務めておられるそうで、 この辺りの名所に詳しいんですよ。
64 63 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_018 63 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_018 やあ、応援というのは君のことだったのか! やあ、応援というのは君のことだったのか!
65 64 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_019 64 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_019 覚えているかな、 以前リメンバー・ゲートで君たちに声をかけた案内係さ。 スフェーン様のことは、おおよそ彼女から聞いているよ。 覚えているかな、 以前リメンバー・ゲートで君たちに声をかけた案内係さ。 スフェーン様のことは、おおよそ彼女から聞いているよ。
66 65 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_020 65 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_020 ……大丈夫、君を恨んだりはしていないさ。 私だって、ほかの世界の人たちの命を奪ってまで、 永久に生きようとは思わないから。 ……大丈夫、君を恨んだりはしていないさ。 私だって、ほかの世界の人たちの命を奪ってまで、 永久に生きようとは思わないから。
67 66 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_021 66 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_021 ただ、なぜだか私は、 ターミナルがシャットダウンしたあとも消えずに済んでね。 皮肉にも、そのおかげで「コレ」を見つけることができた。 ただ、なぜだか私は、 ターミナルがシャットダウンしたあとも消えずに済んでね。 皮肉にも、そのおかげで「コレ」を見つけることができた。
68 67 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_022 67 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_022 ……次元の裂け目、ってやつさ。 そしてどうやらこの先は、かつてリビング・メモリーに存在した、 5つ目のエリアに繋がっているようなんだ。 ……次元の裂け目、ってやつさ。 そしてどうやらこの先は、かつてリビング・メモリーに存在した、 5つ目のエリアに繋がっているようなんだ。
69 68 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_023 68 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_023 リビング・メモリーには4つエリアがあるって話は、以前したね。 でも、本来はほかにもいくつかの区画があって、 それらはあるとき、忽然と消えてしまったんだ。 リビング・メモリーには4つエリアがあるって話は、以前したね。 でも、本来はほかにもいくつかの区画があって、 それらはあるとき、忽然と消えてしまったんだ。
70 69 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_024 69 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_024 裂け目の先にあるのはそのひとつ…… 夢見る永久人のための遊園区画「ドリーマーバロー」。 楽しく幸せな場所……だったはずなんだけど……。 裂け目の先にあるのはそのひとつ…… 夢見る永久人のための遊園区画「ドリーマーバロー」。 楽しく幸せな場所……だったはずなんだけど……。
71 70 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_025 70 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_025 私たち、一度中に入ってみたんです。 少し覗くだけなら、大丈夫かな~って……。 私たち、一度中に入ってみたんです。 少し覗くだけなら、大丈夫かな~って……。
72 71 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_026 71 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_026 でも、あたりを歩き回って調べていたら、 いきなりお化けみたいなのに追いかけられまして……。 びっくりして逃げてきたんですよ。 でも、あたりを歩き回って調べていたら、 いきなりお化けみたいなのに追いかけられまして……。 びっくりして逃げてきたんですよ。
73 72 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_027 72 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_027 以前は、あんなものはいなかったよ。 そもそもリビング・メモリーから切り離されて数十年経ってるし、 中にいた永久人も、エーテル切れで霧散してるはずなんだ。 以前は、あんなものはいなかったよ。 そもそもリビング・メモリーから切り離されて数十年経ってるし、 中にいた永久人も、エーテル切れで霧散してるはずなんだ。
74 73 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_028 73 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_028 にもかかわらず……誰もいないまま暴走し続けている。 園内の装飾もいつのまにか、 恐ろしげなものに様変わりしているようだ。 にもかかわらず……誰もいないまま暴走し続けている。 園内の装飾もいつのまにか、 恐ろしげなものに様変わりしているようだ。
75 74 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_029 74 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_029 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_030 75 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_030 とにかく言えるのは、消えてしまった夢見の園が、 悪夢渦巻く「<RubyCharaters>FF0DE8BFB7E5AD90E381AEE59C92FF16E382B9E38388E383ACE382A4E38390E383ADE383BC</RubyCharaters>」になって戻ってきたってことさ。 もちろん、原因はさっぱりだけどね……! とにかく言えるのは、消えてしまった夢見の園が、 悪夢渦巻く「迷子の園 (ストレイバロー)」になって戻ってきたってことさ。 もちろん、原因はさっぱりだけどね……!
77 76 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_030 76 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_030 こうしてリビング・メモリーとの繋がりができた以上、 周囲にどんな影響を及ぼすかわからないでしょう? なのでぜひ、何が起きているのかを調べてほしいんです! こうしてリビング・メモリーとの繋がりができた以上、 周囲にどんな影響を及ぼすかわからないでしょう? なのでぜひ、何が起きているのかを調べてほしいんです!
78 77 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_031 77 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_032 78 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_033 79 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_033 ありがとう! 案内係として一緒に行けないのは心苦しいけど、 どうか、よろしく頼むよ。 ありがとう! 案内係として一緒に行けないのは心苦しいけど、 どうか、よろしく頼むよ。
81 80 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_040 80 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_040 とにかく、消えてしまった夢見の園が、 悪夢渦巻く「<RubyCharaters>FF0DE8BFB7E5AD90E381AEE59C92FF16E382B9E38388E383ACE382A4E38390E383ADE383BC</RubyCharaters>」になって戻ってきたってこと! 原因はさっぱりだけどね……! とにかく、消えてしまった夢見の園が、 悪夢渦巻く「迷子の園 (ストレイバロー)」になって戻ってきたってこと! 原因はさっぱりだけどね……!
82 81 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_041 81 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_041 中では何が起きるかわからないから、 十分に気を付けて進むんだよ。 中では何が起きるかわからないから、 十分に気を付けて進むんだよ。
83 82 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_042 82 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_042 中で出会ったのは、 恐ろしげだけど、どこかコミカルなお化けでした。 もともとあった遊園の装置が暴走したのか、あるいは……。 中で出会ったのは、 恐ろしげだけど、どこかコミカルなお化けでした。 もともとあった遊園の装置が暴走したのか、あるいは……。
84 83 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_043 83 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_049 84 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_049 おかえり、無事で何よりだよ。 次元の裂け目は、君が戻ってすぐに閉じた…… まるで目的を果たしたように、ね。 おかえり、無事で何よりだよ。 次元の裂け目は、君が戻ってすぐに閉じた…… まるで目的を果たしたように、ね。
86 85 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_050 85 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_050 おかえりなさい! 中の様子、どうでした? おかえりなさい! 中の様子、どうでした?
87 86 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_051 86 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_051 マスコットとのグリーティングに、メリーゴーランド、 観覧車に、お化けのティーパーティー!? 話だけ聞くと、なんだか楽しそう……。 マスコットとのグリーティングに、メリーゴーランド、 観覧車に、お化けのティーパーティー!? 話だけ聞くと、なんだか楽しそう……。
88 87 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_052 87 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_052 そして、君が最後に導かれたのが「エンドレスハウス」……か。 なるほど、少し見えてきた気がするよ。 そして、君が最後に導かれたのが「エンドレスハウス」……か。 なるほど、少し見えてきた気がするよ。
89 88 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_053 88 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_053 かつて、あの場所がドリーマーバローだった頃。 エンドレスハウスでは、 参加型の劇が行われていたんだ。 かつて、あの場所がドリーマーバローだった頃。 エンドレスハウスでは、 参加型の劇が行われていたんだ。
90 89 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_054 89 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_054 物語はたしか、来訪者が「勇士」役になって、 悪夢の王「トロイメライ」を倒し、囚われのお姫様を救い出す。 そんな筋書きだったはずだよ。 物語はたしか、来訪者が「勇士」役になって、 悪夢の王「トロイメライ」を倒し、囚われのお姫様を救い出す。 そんな筋書きだったはずだよ。
91 90 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_055 90 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_056 91 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_057 92 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_057 それは……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが体験したという、 エンドレスハウス内での一幕とも一致しますね。 まるで、その劇の「勇士」役に仕立て上げられたみたい……。 それは……Playerさんが体験したという、 エンドレスハウス内での一幕とも一致しますね。 まるで、その劇の「勇士」役に仕立て上げられたみたい……。
94 93 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_058 93 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_058 だからかな……今回の異変について、私はこう思うんだ。 ストレイバローには、消えた永久人たちの記憶が滞留していて、 それが人形や遊具に影響を及ぼしたんじゃないかって。 だからかな……今回の異変について、私はこう思うんだ。 ストレイバローには、消えた永久人たちの記憶が滞留していて、 それが人形や遊具に影響を及ぼしたんじゃないかって。
95 94 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_059 94 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_059 ドリーマーバローは、夢見る永久人のための施設。 あの園はきっと、永久人の願いを叶えるために、 解放と帰還に繋がる物語を演じていたのさ……長い間、ずっとね。 ドリーマーバローは、夢見る永久人のための施設。 あの園はきっと、永久人の願いを叶えるために、 解放と帰還に繋がる物語を演じていたのさ……長い間、ずっとね。
96 95 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_060 95 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_061 96 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_061 かつてスフェーン様とゾラージャが、 「世界を繋ぐ力」を使って、ふたつの世界を結びつけたとき、 リビング・メモリーのいくつかの区画が、次元の裂け目に落ちた。 かつてスフェーン様とゾラージャが、 「世界を繋ぐ力」を使って、ふたつの世界を結びつけたとき、 リビング・メモリーのいくつかの区画が、次元の裂け目に落ちた。
98 97 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_061 97 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_100_061 そうして次元を彷徨う「迷子」になった永久人たちは、 帰還を夢見ながら消え去り…… その想いを、ストレイバローという施設が叶えようとした、と? そうして次元を彷徨う「迷子」になった永久人たちは、 帰還を夢見ながら消え去り…… その想いを、ストレイバローという施設が叶えようとした、と?
99 98 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_200_061 98 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_200_061 このタイミングで次元の裂け目で繋がったのは、 スフェーン様が使った「世界を繋ぐ力」の影響……なのかな。 トロイメライが倒れ、永久人の想いは解放されたんでしょうか。 このタイミングで次元の裂け目で繋がったのは、 スフェーン様が使った「世界を繋ぐ力」の影響……なのかな。 トロイメライが倒れ、永久人の想いは解放されたんでしょうか。
100 99 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_062 99 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_062 そこまではわからないけど、 いずれにせよ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が戻るのと同時に空間の裂け目は消えた。 ならばきっと、施設はその役目を終えたんだと思うよ。 そこまではわからないけど、 いずれにせよ、彼女が戻るのと同時に空間の裂け目は消えた。 ならばきっと、施設はその役目を終えたんだと思うよ。
101 100 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_063 100 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_063 そして、私の役目もここまでだ。 リビング・メモリーを訪れる誰もが楽しめるように、 そう願って続けてきた案内係だったけれど……。 そして、私の役目もここまでだ。 リビング・メモリーを訪れる誰もが楽しめるように、 そう願って続けてきた案内係だったけれど……。
102 101 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_064 101 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_064 なんとなくわかる。 きっと、迷子たちを呼び戻すために、 君を案内するのが、私の最期の務めだったんだってね。 なんとなくわかる。 きっと、迷子たちを呼び戻すために、 君を案内するのが、私の最期の務めだったんだってね。
103 102 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_065 102 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_065 さて、湿っぽくなるのも嫌だから、そろそろ失礼するよ。 さようなら、そして、ありがとう…… 私の最期のお客さんたち! さて、湿っぽくなるのも嫌だから、そろそろ失礼するよ。 さようなら、そして、ありがとう…… 私の最期のお客さんたち!
104 103 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_066 103 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_067 104 TEXT_KINGYX102_05014_CONSTANCY_000_067 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_068 105 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_068 なんだか寂しい気がしますが…… この別れを否定するなんて、できないですよね。 なんだか寂しい気がしますが…… この別れを否定するなんて、できないですよね。
107 106 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_069 106 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_069 それじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ソリューション・ナインに戻りましょうか。 私自身の手で、直接報酬をお渡ししたいので! それじゃPlayerさん、 ソリューション・ナインに戻りましょうか。 私自身の手で、直接報酬をお渡ししたいので!
108 107 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_070 107 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまでした! おかげで異変に対処できましたし、 リビング・メモリーの調査もいっそう進みそうです。 Playerさん、おつかれさまでした! おかげで異変に対処できましたし、 リビング・メモリーの調査もいっそう進みそうです。
109 108 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_071 108 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_071 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_072 109 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_072 リビング・メモリーに関する物事はあまりに特殊で、 今後どう扱うか、慎重に決める必要がありますよね。 けれど私……ひとつだけ明らかなことがあると思うんです。 リビング・メモリーに関する物事はあまりに特殊で、 今後どう扱うか、慎重に決める必要がありますよね。 けれど私……ひとつだけ明らかなことがあると思うんです。
111 110 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_073 110 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_073 それは、あの場所がどんな願いや想いによって造られ、 どんな悲劇を起こしてしまったのか…… 覚えておくのが、生きている私たちの役目なんだってこと。 それは、あの場所がどんな願いや想いによって造られ、 どんな悲劇を起こしてしまったのか…… 覚えておくのが、生きている私たちの役目なんだってこと。
112 111 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_074 111 TEXT_KINGYX102_05014_NOSTALGIA_000_074 それが、いなくなってしまった人たちの願いでもあると信じて…… 少しずつ進んでいこうと思います。 調査へのご協力、本当にありがとうございました! それが、いなくなってしまった人たちの願いでもあると信じて…… 少しずつ進んでいこうと思います。 調査へのご協力、本当にありがとうございました!
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0,TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
エクワーヤ広場の気の早い勇連隊士は、相棒の到着を待っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA001_05017_TODO_00","ブライトプルーム・ポスト内でブネワ族の勇連隊士を探す"
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48,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_001","あんたはウクラマト様のご友人か……ちょうどいいところに。
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48,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_001,"あんたはウクラマト様のご友人か……ちょうどいいところに。
急ですまないが、ちょいと人を呼んできてもらえないか?"
49,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_002","もう巡回に出る時間なのでね、相棒を探してきてほしいんだ。
49,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_002,"もう巡回に出る時間なのでね、相棒を探してきてほしいんだ。
俺が呼びにいって、入れ違いになってもまずいからな。"
50,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_003","大方、ブライトプルーム・ポストの中で油を売ってるんだろう。
50,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_003,"大方、ブライトプルーム・ポストの中で油を売ってるんだろう。
相棒はマムージャのブネワ族……見ればすぐわかるような、
青い鱗で、ギョロッとした目付きをしている奴だ!"
51,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_004","もう巡回に出る時間なんでな、ブライトプルーム・ポスト周辺で、
51,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_004,"もう巡回に出る時間なんでな、ブライトプルーム・ポスト周辺で、
俺の相棒である、マムージャのブネワ族を呼んできてくれ。
青い鱗で、ギョロッとした目付きをしている奴だ!"
52,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_010","巡回の時間だぁ?
52,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_010,"巡回の時間だぁ?
おいおい、誰と間違えてやがるんだ……
俺はたった今さっき仕事を終えたところだぜ。"
53,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_011","俺はドプロ族だぜ、間違えるなよな。
53,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_011,"俺はドプロ族だぜ、間違えるなよな。
ブネワ族の連中みたいな、ギョロギョロした目はしてないだろ?"
54,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_012","そのような任務は予定にないが……。
54,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_012,"そのような任務は予定にないが……。
いったい、誰と間違えているんだ?"
55,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_013","ブネワ族ならば、我々のような鶏冠がないだろう。
55,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_013,"ブネワ族ならば、我々のような鶏冠がないだろう。
異部族でも見分けはつきやすいはずだから、
よくよく探してくれたまえ。"
56,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_014","……なるほど、それはたしかに私のことでしょうが、
56,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_014,"……なるほど、それはたしかに私のことでしょうが、
あいにく我らが巡回に出る時間までは、まだ暇があります。
どうやら、彼はまた腹時計で頃合いを計ったようですね。"
57,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_015","どうにも、せっかちなところが目立つ相棒なんですよ。
57,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_015,"どうにも、せっかちなところが目立つ相棒なんですよ。
時間はあるにせよ、そろそろ向かっておいてあげますか……
声をかけてくださり、ありがとうございました。"
58,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_019","お手間を取らせてしまいましたね。
58,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_019,"お手間を取らせてしまいましたね。
相棒も、私が姿を見せて安心したようですよ。"
59,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_020","おう、呼んできてくれたんだな。
59,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_020,"おう、呼んできてくれたんだな。
相棒も、今さっき顔を見せたところだ。"
60,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_021","ほかにもマムージャ族の連中はいたでしょうに、
60,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_021,"ほかにもマムージャ族の連中はいたでしょうに、
すぐ私にお声がけくださったのは、お見事でした。
我々の違いに相当お詳しい方と、お見受けしますよ。"
61,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_022","私の前に、ほかのマムージャ族にも声をかけたのではないですか?
61,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_022,"私の前に、ほかのマムージャ族にも声をかけたのではないですか?
他部族の方には、我々のそれぞれの部族を、
見分けるのに苦労する方もいるようですね。"
62,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_023","我々ブネワ族は魔力に優れており、
62,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_023,"我々ブネワ族は魔力に優れており、
賢士階級として、魔道士などの職につくものが多いです。
一方、フビゴ族は身体能力に秀でた者が多い……。"
63,"TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_024","残るドプロ族は、家畜の扱いに長けた部族、
63,TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_024,"残るドプロ族は、家畜の扱いに長けた部族、
今も向こうで、ウィヴルの世話をしていることでしょう。
見かけ以外のそうした特徴も、どうぞご承知おきください。"
64,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_025","はは、相棒はこうやって講釈垂れがちなんだ!
64,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_025,"はは、相棒はこうやって講釈垂れがちなんだ!
とにかく、あんたに呼んできてもらって助かったよ。"
65,"TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_026","おっし……ぼちぼちいい時間になったな!
65,TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_026,"おっし……ぼちぼちいい時間になったな!
それじゃ、行くか巡回に!"
1 key 0 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** エクワーヤ広場の気の早い勇連隊士は、相棒の到着を待っているようだ。
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0 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> エクワーヤ広場の気の早い勇連隊士は、相棒の到着を待っているようだ。
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22 21 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_21 21 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_22 22 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_23 23 TEXT_KINGZA001_05017_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_00 24 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_00 ブライトプルーム・ポスト内でブネワ族の勇連隊士を探す ブライトプルーム・ポスト内でブネワ族の勇連隊士を探す
26 25 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_01 25 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_01 気の早い勇連隊士と話す 気の早い勇連隊士と話す
27 26 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_02 26 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_03 27 TEXT_KINGZA001_05017_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_001 48 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_001 あんたはウクラマト様のご友人か……ちょうどいいところに。 急ですまないが、ちょいと人を呼んできてもらえないか? あんたはウクラマト様のご友人か……ちょうどいいところに。 急ですまないが、ちょいと人を呼んできてもらえないか?
50 49 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_002 49 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_002 もう巡回に出る時間なのでね、相棒を探してきてほしいんだ。 俺が呼びにいって、入れ違いになってもまずいからな。 もう巡回に出る時間なのでね、相棒を探してきてほしいんだ。 俺が呼びにいって、入れ違いになってもまずいからな。
51 50 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_003 50 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_003 大方、ブライトプルーム・ポストの中で油を売ってるんだろう。 相棒はマムージャのブネワ族……見ればすぐわかるような、 青い鱗で、ギョロッとした目付きをしている奴だ! 大方、ブライトプルーム・ポストの中で油を売ってるんだろう。 相棒はマムージャのブネワ族……見ればすぐわかるような、 青い鱗で、ギョロッとした目付きをしている奴だ!
52 51 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_004 51 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_004 もう巡回に出る時間なんでな、ブライトプルーム・ポスト周辺で、 俺の相棒である、マムージャのブネワ族を呼んできてくれ。 青い鱗で、ギョロッとした目付きをしている奴だ! もう巡回に出る時間なんでな、ブライトプルーム・ポスト周辺で、 俺の相棒である、マムージャのブネワ族を呼んできてくれ。 青い鱗で、ギョロッとした目付きをしている奴だ!
53 52 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_010 52 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_010 巡回の時間だぁ? おいおい、誰と間違えてやがるんだ…… 俺はたった今さっき仕事を終えたところだぜ。 巡回の時間だぁ? おいおい、誰と間違えてやがるんだ…… 俺はたった今さっき仕事を終えたところだぜ。
54 53 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_011 53 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORA05017_000_011 俺はドプロ族だぜ、間違えるなよな。 ブネワ族の連中みたいな、ギョロギョロした目はしてないだろ? 俺はドプロ族だぜ、間違えるなよな。 ブネワ族の連中みたいな、ギョロギョロした目はしてないだろ?
55 54 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_012 54 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_012 そのような任務は予定にないが……。 いったい、誰と間違えているんだ? そのような任務は予定にないが……。 いったい、誰と間違えているんだ?
56 55 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_013 55 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORB05017_000_013 ブネワ族ならば、我々のような鶏冠がないだろう。 異部族でも見分けはつきやすいはずだから、 よくよく探してくれたまえ。 ブネワ族ならば、我々のような鶏冠がないだろう。 異部族でも見分けはつきやすいはずだから、 よくよく探してくれたまえ。
57 56 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_014 56 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_014 ……なるほど、それはたしかに私のことでしょうが、 あいにく我らが巡回に出る時間までは、まだ暇があります。 どうやら、彼はまた腹時計で頃合いを計ったようですね。 ……なるほど、それはたしかに私のことでしょうが、 あいにく我らが巡回に出る時間までは、まだ暇があります。 どうやら、彼はまた腹時計で頃合いを計ったようですね。
58 57 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_015 57 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_015 どうにも、せっかちなところが目立つ相棒なんですよ。 時間はあるにせよ、そろそろ向かっておいてあげますか…… 声をかけてくださり、ありがとうございました。 どうにも、せっかちなところが目立つ相棒なんですよ。 時間はあるにせよ、そろそろ向かっておいてあげますか…… 声をかけてくださり、ありがとうございました。
59 58 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_019 58 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_019 お手間を取らせてしまいましたね。 相棒も、私が姿を見せて安心したようですよ。 お手間を取らせてしまいましたね。 相棒も、私が姿を見せて安心したようですよ。
60 59 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_020 59 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_020 おう、呼んできてくれたんだな。 相棒も、今さっき顔を見せたところだ。 おう、呼んできてくれたんだな。 相棒も、今さっき顔を見せたところだ。
61 60 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_021 60 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_021 ほかにもマムージャ族の連中はいたでしょうに、 すぐ私にお声がけくださったのは、お見事でした。 我々の違いに相当お詳しい方と、お見受けしますよ。 ほかにもマムージャ族の連中はいたでしょうに、 すぐ私にお声がけくださったのは、お見事でした。 我々の違いに相当お詳しい方と、お見受けしますよ。
62 61 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_022 61 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_022 私の前に、ほかのマムージャ族にも声をかけたのではないですか? 他部族の方には、我々のそれぞれの部族を、 見分けるのに苦労する方もいるようですね。 私の前に、ほかのマムージャ族にも声をかけたのではないですか? 他部族の方には、我々のそれぞれの部族を、 見分けるのに苦労する方もいるようですね。
63 62 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_023 62 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_023 我々ブネワ族は魔力に優れており、 賢士階級として、魔道士などの職につくものが多いです。 一方、フビゴ族は身体能力に秀でた者が多い……。 我々ブネワ族は魔力に優れており、 賢士階級として、魔道士などの職につくものが多いです。 一方、フビゴ族は身体能力に秀でた者が多い……。
64 63 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_024 63 TEXT_KINGZA001_05017_MAMOOLJAWARRIORC05017_000_024 残るドプロ族は、家畜の扱いに長けた部族、 今も向こうで、ウィヴルの世話をしていることでしょう。 見かけ以外のそうした特徴も、どうぞご承知おきください。 残るドプロ族は、家畜の扱いに長けた部族、 今も向こうで、ウィヴルの世話をしていることでしょう。 見かけ以外のそうした特徴も、どうぞご承知おきください。
65 64 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_025 64 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_025 はは、相棒はこうやって講釈垂れがちなんだ! とにかく、あんたに呼んできてもらって助かったよ。 はは、相棒はこうやって講釈垂れがちなんだ! とにかく、あんたに呼んできてもらって助かったよ。
66 65 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_026 65 TEXT_KINGZA001_05017_TURALWARRIOR05017_000_026 おっし……ぼちぼちいい時間になったな! それじゃ、行くか巡回に! おっし……ぼちぼちいい時間になったな! それじゃ、行くか巡回に!
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0,"TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
気球発着場のフブージャは、後輩の帰りを待っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA002_05018_TODO_00","雑貨屋の店員と話す"
25,"TEXT_KINGZA002_05018_TODO_01","ヘイザ・アロ族の若手整備士に
<Sheet(EventItem,2003651,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZA002_05018_TODO_02","フブージャと話す"
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48,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_001","あー……そこのアンタ、よかったら頼まれてくれないか?
1,TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGZA002_05018_TODO_00,雑貨屋の店員と話す
25,TEXT_KINGZA002_05018_TODO_01,"ヘイザ・アロ族の若手整備士に
を渡す"
26,TEXT_KINGZA002_05018_TODO_02,フブージャと話す
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32,TEXT_KINGZA002_05018_TODO_08,
33,TEXT_KINGZA002_05018_TODO_09,
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47,TEXT_KINGZA002_05018_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_001,"あー……そこのアンタ、よかったら頼まれてくれないか?
注文していた部品が届いたと連絡があったんで、
後輩を使いに行かせたんだが、まだ戻ってこないんだ。"
49,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_002","あいにく俺は、気球の整備で手が離せなくてな。
49,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_002,"あいにく俺は、気球の整備で手が離せなくてな。
申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋で、
ヘイザ・アロ族の若手整備士が来なかったか、尋ねてきてくれ。"
50,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_003","申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋へ行って、
50,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_003,"申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋へ行って、
「ヘイザ・アロ族の若手整備士」を探してきてもらえないか?
呼んできてくれたら、駄賃は渡すからさ。"
51,"TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_010","気球発着場からの使いだって?
51,TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_010,"気球発着場からの使いだって?
いいや……来ていないね、今日はまだ。
おおかた、また道草を食っているんだろうよ。"
52,"TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_011","彼を探しているなら、あんたに注文の品も預けておくよ!
52,TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_011,"彼を探しているなら、あんたに注文の品も預けておくよ!
部品と探し人、両方揃って戻ったほうが、
フブージャにとっても都合がいいだろう?"
53,"TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_012","お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、
53,TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_012,"お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、
よく「満ちた玄関」の桟橋辺りで眺めているからね、海を。
あのあたりを探せば、きっと見つかるはずさ!"
54,"TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_013","お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、
54,TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_013,"お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、
よく「満ちた玄関」の桟橋辺りで眺めているからね、海を。
部品の品代はツケておくから、気にしないでよ!"
55,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_020","……おぉっとすみません、つい海のほうばかり見ていて!
55,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_020,"……おぉっとすみません、つい海のほうばかり見ていて!
えぇと、あなたは?"
56,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_021","先輩から頼まれて呼びにきてくれたんですか!?
56,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_021,"先輩から頼まれて呼びにきてくれたんですか!?
それに、商店から部品まで預かっていただいたと……
まいったな、お手間をおかけしてすみません!"
57,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_022","もしかして、その出で立ち……外つ国からいらした方でしょうか?
57,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_022,"もしかして、その出で立ち……外つ国からいらした方でしょうか?
でしたら、お伺いしたいのですが……
あなた、気球について詳しかったりしますでしょうか?"
58,"TEXT_KINGZA002_05018_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_001","全然知らない"
60,"TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_002","詳しくはない"
61,"TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_003","作ったことがある!"
62,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_023","そうなんですか。
58,TEXT_KINGZA002_05018_Q1_000_000,何と答える?
59,TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_001,全然知らない
60,TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_002,詳しくはない
61,TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_003,作ったことがある!
62,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_023,"そうなんですか。
外つ国では飛空艇というものも浸透しているそうですし、
空を飛ぶ手段も、気球に限らないのでしょうね。"
63,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_024","存在や用途くらいは知っている……というところでしょうか?
63,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_024,"存在や用途くらいは知っている……というところでしょうか?
外つ国では、飛空艇というものが空の移動手段だそうですが、
トラル大陸で空路を使う際は、気球に頼ることになります。"
64,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_025","ええっ作ったことが!?
64,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_025,"ええっ作ったことが!?
まさかそんな方にお会いできるとは……
機を改めて、詳しくお話を伺いたいくらいです!"
65,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_026","僕は、気球の整備士としてはまだ駆け出し……。
65,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_026,"僕は、気球の整備士としてはまだ駆け出し……。
ですが、いつか自作の気球で大陸を飛び出し、
この海を越えてみせるのが夢なんですよ!"
66,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_027","最初に目指すは、オールド・シャーレアン!
66,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_027,"最初に目指すは、オールド・シャーレアン!
コーナ様が留学したという地まで、単独飛行が叶えば最高ですね。"
67,"TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_028","それでつい、海を眺めに港に立ち寄る癖があるんですが……
67,TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_028,"それでつい、海を眺めに港に立ち寄る癖があるんですが……
今日はちょっと、のんびりしすぎました。
お使いの品もいただきましたし、先輩のもとへ戻らなくちゃ。"
68,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_030","おお、戻ったか!
68,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_030,"おお、戻ったか!
使いに出していた後輩なら、やっとこさ帰ってきた。
なんでも、海辺でアンタに夢を語っていたとか……?"
69,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_031","いずれ気球で海を、ねぇ……。
69,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_031,"いずれ気球で海を、ねぇ……。
若いのがデカいことを語るのは、いいことだぁな。"
70,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_032","コーナ様がもたらした技術や知識のおかげで、
70,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_032,"コーナ様がもたらした技術や知識のおかげで、
俺らの世代じゃ考えもしなかった夢を持つ若者が増えてきた。
いずれ、そいつらがこの国を大きく変えるかもしれねぇ。"
71,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_033","俺なんかは、気球をきちんと整備し飛ばすってので精一杯だが……
71,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_033,"俺なんかは、気球をきちんと整備し飛ばすってので精一杯だが……
せめて、若い連中の夢が気球みたいにたっぷり膨らんでくよう、
見守らせてもらうさ。"
72,"TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_034","ははっ、気球なんて飛ばす奴は、つい夢ばっか語っちまうな!
72,TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_034,"ははっ、気球なんて飛ばす奴は、つい夢ばっか語っちまうな!
これは今回の駄賃だ、あんがとうよ。"
73,"TEXT_KINGZA002_05018_MECHANIC05018_000_001","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_KINGZA002_05018_MECHANIC05018_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 気球発着場のフブージャは、後輩の帰りを待っているようだ。
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0 TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 気球発着場のフブージャは、後輩の帰りを待っているようだ。
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24 23 TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_23 23 TEXT_KINGZA002_05018_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_00 24 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_00 雑貨屋の店員と話す 雑貨屋の店員と話す
26 25 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_01 25 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_01 ヘイザ・アロ族の若手整備士に <Sheet(EventItem,2003651,0)/>を渡す ヘイザ・アロ族の若手整備士に を渡す
27 26 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_02 26 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_02 フブージャと話す フブージャと話す
28 27 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_03 27 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_04 28 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_05 29 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_05
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45 44 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_20 44 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_20
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47 46 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_22 46 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_23 47 TEXT_KINGZA002_05018_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_001 48 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_001 あー……そこのアンタ、よかったら頼まれてくれないか? 注文していた部品が届いたと連絡があったんで、 後輩を使いに行かせたんだが、まだ戻ってこないんだ。 あー……そこのアンタ、よかったら頼まれてくれないか? 注文していた部品が届いたと連絡があったんで、 後輩を使いに行かせたんだが、まだ戻ってこないんだ。
50 49 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_002 49 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_002 あいにく俺は、気球の整備で手が離せなくてな。 申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋で、 ヘイザ・アロ族の若手整備士が来なかったか、尋ねてきてくれ。 あいにく俺は、気球の整備で手が離せなくてな。 申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋で、 ヘイザ・アロ族の若手整備士が来なかったか、尋ねてきてくれ。
51 50 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_003 50 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_003 申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋へ行って、 「ヘイザ・アロ族の若手整備士」を探してきてもらえないか? 呼んできてくれたら、駄賃は渡すからさ。 申し訳ないが、ベイサイド・ベヴィーの雑貨屋へ行って、 「ヘイザ・アロ族の若手整備士」を探してきてもらえないか? 呼んできてくれたら、駄賃は渡すからさ。
52 51 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_010 51 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_010 気球発着場からの使いだって? いいや……来ていないね、今日はまだ。 おおかた、また道草を食っているんだろうよ。 気球発着場からの使いだって? いいや……来ていないね、今日はまだ。 おおかた、また道草を食っているんだろうよ。
53 52 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_011 52 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_011 彼を探しているなら、あんたに注文の品も預けておくよ! 部品と探し人、両方揃って戻ったほうが、 フブージャにとっても都合がいいだろう? 彼を探しているなら、あんたに注文の品も預けておくよ! 部品と探し人、両方揃って戻ったほうが、 フブージャにとっても都合がいいだろう?
54 53 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_012 53 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_012 お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、 よく「満ちた玄関」の桟橋辺りで眺めているからね、海を。 あのあたりを探せば、きっと見つかるはずさ! お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、 よく「満ちた玄関」の桟橋辺りで眺めているからね、海を。 あのあたりを探せば、きっと見つかるはずさ!
55 54 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_013 54 TEXT_KINGZA002_05018_GROCERY05018_000_013 お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、 よく「満ちた玄関」の桟橋辺りで眺めているからね、海を。 部品の品代はツケておくから、気にしないでよ! お探しの「ヘイザ・アロ族の若手整備士」なら、 よく「満ちた玄関」の桟橋辺りで眺めているからね、海を。 部品の品代はツケておくから、気にしないでよ!
56 55 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_020 55 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_020 ……おぉっとすみません、つい海のほうばかり見ていて! えぇと、あなたは? ……おぉっとすみません、つい海のほうばかり見ていて! えぇと、あなたは?
57 56 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_021 56 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_021 先輩から頼まれて呼びにきてくれたんですか!? それに、商店から部品まで預かっていただいたと…… まいったな、お手間をおかけしてすみません! 先輩から頼まれて呼びにきてくれたんですか!? それに、商店から部品まで預かっていただいたと…… まいったな、お手間をおかけしてすみません!
58 57 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_022 57 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_022 もしかして、その出で立ち……外つ国からいらした方でしょうか? でしたら、お伺いしたいのですが…… あなた、気球について詳しかったりしますでしょうか? もしかして、その出で立ち……外つ国からいらした方でしょうか? でしたら、お伺いしたいのですが…… あなた、気球について詳しかったりしますでしょうか?
59 58 TEXT_KINGZA002_05018_Q1_000_000 58 TEXT_KINGZA002_05018_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
60 59 TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_001 59 TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_001 全然知らない 全然知らない
61 60 TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_002 60 TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_002 詳しくはない 詳しくはない
62 61 TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_003 61 TEXT_KINGZA002_05018_A1_000_003 作ったことがある! 作ったことがある!
63 62 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_023 62 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_023 そうなんですか。 外つ国では飛空艇というものも浸透しているそうですし、 空を飛ぶ手段も、気球に限らないのでしょうね。 そうなんですか。 外つ国では飛空艇というものも浸透しているそうですし、 空を飛ぶ手段も、気球に限らないのでしょうね。
64 63 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_024 63 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_024 存在や用途くらいは知っている……というところでしょうか? 外つ国では、飛空艇というものが空の移動手段だそうですが、 トラル大陸で空路を使う際は、気球に頼ることになります。 存在や用途くらいは知っている……というところでしょうか? 外つ国では、飛空艇というものが空の移動手段だそうですが、 トラル大陸で空路を使う際は、気球に頼ることになります。
65 64 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_025 64 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_025 ええっ作ったことが!? まさかそんな方にお会いできるとは…… 機を改めて、詳しくお話を伺いたいくらいです! ええっ作ったことが!? まさかそんな方にお会いできるとは…… 機を改めて、詳しくお話を伺いたいくらいです!
66 65 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_026 65 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_026 僕は、気球の整備士としてはまだ駆け出し……。 ですが、いつか自作の気球で大陸を飛び出し、 この海を越えてみせるのが夢なんですよ! 僕は、気球の整備士としてはまだ駆け出し……。 ですが、いつか自作の気球で大陸を飛び出し、 この海を越えてみせるのが夢なんですよ!
67 66 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_027 66 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_027 最初に目指すは、オールド・シャーレアン! コーナ様が留学したという地まで、単独飛行が叶えば最高ですね。 最初に目指すは、オールド・シャーレアン! コーナ様が留学したという地まで、単独飛行が叶えば最高ですね。
68 67 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_028 67 TEXT_KINGZA002_05018_YOUNGHUVOOLJA_000_028 それでつい、海を眺めに港に立ち寄る癖があるんですが…… 今日はちょっと、のんびりしすぎました。 お使いの品もいただきましたし、先輩のもとへ戻らなくちゃ。 それでつい、海を眺めに港に立ち寄る癖があるんですが…… 今日はちょっと、のんびりしすぎました。 お使いの品もいただきましたし、先輩のもとへ戻らなくちゃ。
69 68 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_030 68 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_030 おお、戻ったか! 使いに出していた後輩なら、やっとこさ帰ってきた。 なんでも、海辺でアンタに夢を語っていたとか……? おお、戻ったか! 使いに出していた後輩なら、やっとこさ帰ってきた。 なんでも、海辺でアンタに夢を語っていたとか……?
70 69 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_031 69 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_031 いずれ気球で海を、ねぇ……。 若いのがデカいことを語るのは、いいことだぁな。 いずれ気球で海を、ねぇ……。 若いのがデカいことを語るのは、いいことだぁな。
71 70 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_032 70 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_032 コーナ様がもたらした技術や知識のおかげで、 俺らの世代じゃ考えもしなかった夢を持つ若者が増えてきた。 いずれ、そいつらがこの国を大きく変えるかもしれねぇ。 コーナ様がもたらした技術や知識のおかげで、 俺らの世代じゃ考えもしなかった夢を持つ若者が増えてきた。 いずれ、そいつらがこの国を大きく変えるかもしれねぇ。
72 71 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_033 71 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_033 俺なんかは、気球をきちんと整備し飛ばすってので精一杯だが…… せめて、若い連中の夢が気球みたいにたっぷり膨らんでくよう、 見守らせてもらうさ。 俺なんかは、気球をきちんと整備し飛ばすってので精一杯だが…… せめて、若い連中の夢が気球みたいにたっぷり膨らんでくよう、 見守らせてもらうさ。
73 72 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_034 72 TEXT_KINGZA002_05018_HUVOOLJA_000_034 ははっ、気球なんて飛ばす奴は、つい夢ばっか語っちまうな! これは今回の駄賃だ、あんがとうよ。 ははっ、気球なんて飛ばす奴は、つい夢ばっか語っちまうな! これは今回の駄賃だ、あんがとうよ。
74 73 TEXT_KINGZA002_05018_MECHANIC05018_000_001 73 TEXT_KINGZA002_05018_MECHANIC05018_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZA003_05019_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
満ちた玄関の早とちりな調理師は、自分宛の荷物を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA003_05019_TODO_00","ヒューラン族の船乗りと話す"
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26,"TEXT_KINGZA003_05019_TODO_02","早とちりな調理師のもとまで
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24,TEXT_KINGZA003_05019_TODO_00,ヒューラン族の船乗りと話す
25,TEXT_KINGZA003_05019_TODO_01,タコスのチーちゃん宛の荷物を持ち上げる
26,TEXT_KINGZA003_05019_TODO_02,"早とちりな調理師のもとまで
タコスのチーちゃん宛の荷物を運ぶ"
27,"TEXT_KINGZA003_05019_TODO_03","早とちりな調理師と話す"
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48,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_001","あ、君ってもしかして!
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47,TEXT_KINGZA003_05019_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_001,"あ、君ってもしかして!
さっき入港してきた船の荷物のこと、わかるかなぁ……
ちょっと頼みたいことがあるんだ!"
49,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_002","南側の桟橋にいる人に声をかけて、「タコスのチーちゃん」宛の、
49,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_002,"南側の桟橋にいる人に声をかけて、「タコスのチーちゃん」宛の、
外つ国からの荷物が届いてないか確認してほしいんだ。
こっち側に届くはずなんだけど、きっと間違えられたんだな。"
50,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_003","で、もし荷物が届いてたら、店まで運んでほしいってワケ!
50,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_003,"で、もし荷物が届いてたら、店まで運んでほしいってワケ!
僕は、もう店の準備に戻らなくちゃいけなくて……
報酬は弾むから、よろしく頼むよー!"
51,"TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_010","「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら確かにこっちに届いてるね。
51,TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_010,"「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら確かにこっちに届いてるね。
エオルゼアから取り寄せたもんで、
元々、こちらの桟橋で受け渡すことになっていたはずだが。"
52,"TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_011","あそこの調理師さん、作るタコスは絶品なんだが、
52,TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_011,"あそこの調理師さん、作るタコスは絶品なんだが、
どうにもそそっかしいというか、勘違いが多くてなあ。
まあ、あんたが運んでくれるってんなら助かるよ。"
53,"TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_012","荷物は、そこの木箱に詰めてあるんで、
53,TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_012,"荷物は、そこの木箱に詰めてあるんで、
悪いが「タコスのチーちゃん」まで運んでもらえるか?"
54,"TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_020","「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら、そこの木箱だぜ。
54,TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_013,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_014,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_020,"「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら、そこの木箱だぜ。
店まで、運んでやってくれや。"
57,"TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_021","おっと、荷物が重かったか?
57,TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_021,"おっと、荷物が重かったか?
「タコスのチーちゃん宛の荷物」、運んでやってくれや。"
58,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_025","あれれ?
58,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_025,"あれれ?
うちの店宛の、外つ国からの荷物は見つかったかい?
南側の桟橋に人がいたら、探してみてよ!"
59,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_030","やあやあ、荷物を届けてくれたんだね、ありがとう!
59,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_030,"やあやあ、荷物を届けてくれたんだね、ありがとう!
せっかく外つ国から取り寄せた料理書だから、
船に積み忘れられでもしてたら、どうしようかと思ってさ。"
60,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_100_030","ちょうど港に詳しい君みたいな人がいてくれて、
60,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_100_030,"ちょうど港に詳しい君みたいな人がいてくれて、
とても助かったとも!"
61,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_031","ええっ! 君って旅人さんだったの!?
61,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_031,"ええっ! 君って旅人さんだったの!?
ごめんね、てっきり注文していた本を運んできてくれた、
商船の船乗りなんだと、早とちりしちゃったよ……!"
62,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_032","このタコス屋は、外つ国からのお客さんも多いからさ。
62,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_032,"このタコス屋は、外つ国からのお客さんも多いからさ。
彼らの口に合う具材や味付けで、タコスを提供できればと、
食の都と名高いリムサ・ロミンサの料理書を沢山取り寄せたんだ。"
63,"TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_033","勘違いもあったけれど、君のおかげで助かったよ。
63,TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_033,"勘違いもあったけれど、君のおかげで助かったよ。
運んでくれたお礼に、当店自慢のタコスをご馳走させてね!"
1 key 0 TEXT_KINGZA003_05019_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 満ちた玄関の早とちりな調理師は、自分宛の荷物を探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZA003_05019_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 満ちた玄関の早とちりな調理師は、自分宛の荷物を探しているようだ。
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26 25 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_01 25 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_01 タコスのチーちゃん宛の荷物を持ち上げる タコスのチーちゃん宛の荷物を持ち上げる
27 26 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_02 26 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_02 早とちりな調理師のもとまで タコスのチーちゃん宛の荷物を運ぶ 早とちりな調理師のもとまで タコスのチーちゃん宛の荷物を運ぶ
28 27 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_03 27 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_03 早とちりな調理師と話す 早とちりな調理師と話す
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45 44 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_20 44 TEXT_KINGZA003_05019_TODO_20
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49 48 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_001 48 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_001 あ、君ってもしかして! さっき入港してきた船の荷物のこと、わかるかなぁ…… ちょっと頼みたいことがあるんだ! あ、君ってもしかして! さっき入港してきた船の荷物のこと、わかるかなぁ…… ちょっと頼みたいことがあるんだ!
50 49 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_002 49 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_002 南側の桟橋にいる人に声をかけて、「タコスのチーちゃん」宛の、 外つ国からの荷物が届いてないか確認してほしいんだ。 こっち側に届くはずなんだけど、きっと間違えられたんだな。 南側の桟橋にいる人に声をかけて、「タコスのチーちゃん」宛の、 外つ国からの荷物が届いてないか確認してほしいんだ。 こっち側に届くはずなんだけど、きっと間違えられたんだな。
51 50 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_003 50 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_003 で、もし荷物が届いてたら、店まで運んでほしいってワケ! 僕は、もう店の準備に戻らなくちゃいけなくて…… 報酬は弾むから、よろしく頼むよー! で、もし荷物が届いてたら、店まで運んでほしいってワケ! 僕は、もう店の準備に戻らなくちゃいけなくて…… 報酬は弾むから、よろしく頼むよー!
52 51 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_010 51 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_010 「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら確かにこっちに届いてるね。 エオルゼアから取り寄せたもんで、 元々、こちらの桟橋で受け渡すことになっていたはずだが。 「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら確かにこっちに届いてるね。 エオルゼアから取り寄せたもんで、 元々、こちらの桟橋で受け渡すことになっていたはずだが。
53 52 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_011 52 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_011 あそこの調理師さん、作るタコスは絶品なんだが、 どうにもそそっかしいというか、勘違いが多くてなあ。 まあ、あんたが運んでくれるってんなら助かるよ。 あそこの調理師さん、作るタコスは絶品なんだが、 どうにもそそっかしいというか、勘違いが多くてなあ。 まあ、あんたが運んでくれるってんなら助かるよ。
54 53 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_012 53 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_012 荷物は、そこの木箱に詰めてあるんで、 悪いが「タコスのチーちゃん」まで運んでもらえるか? 荷物は、そこの木箱に詰めてあるんで、 悪いが「タコスのチーちゃん」まで運んでもらえるか?
55 54 TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_013 54 TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_014 55 TEXT_KINGZA003_05019_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_020 56 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_020 「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら、そこの木箱だぜ。 店まで、運んでやってくれや。 「タコスのチーちゃん宛の荷物」なら、そこの木箱だぜ。 店まで、運んでやってくれや。
58 57 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_021 57 TEXT_KINGZA003_05019_SAILOR05019_000_021 おっと、荷物が重かったか? 「タコスのチーちゃん宛の荷物」、運んでやってくれや。 おっと、荷物が重かったか? 「タコスのチーちゃん宛の荷物」、運んでやってくれや。
59 58 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_025 58 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_025 あれれ? うちの店宛の、外つ国からの荷物は見つかったかい? 南側の桟橋に人がいたら、探してみてよ! あれれ? うちの店宛の、外つ国からの荷物は見つかったかい? 南側の桟橋に人がいたら、探してみてよ!
60 59 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_030 59 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_030 やあやあ、荷物を届けてくれたんだね、ありがとう! せっかく外つ国から取り寄せた料理書だから、 船に積み忘れられでもしてたら、どうしようかと思ってさ。 やあやあ、荷物を届けてくれたんだね、ありがとう! せっかく外つ国から取り寄せた料理書だから、 船に積み忘れられでもしてたら、どうしようかと思ってさ。
61 60 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_100_030 60 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_100_030 ちょうど港に詳しい君みたいな人がいてくれて、 とても助かったとも! ちょうど港に詳しい君みたいな人がいてくれて、 とても助かったとも!
62 61 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_031 61 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_031 ええっ! 君って旅人さんだったの!? ごめんね、てっきり注文していた本を運んできてくれた、 商船の船乗りなんだと、早とちりしちゃったよ……! ええっ! 君って旅人さんだったの!? ごめんね、てっきり注文していた本を運んできてくれた、 商船の船乗りなんだと、早とちりしちゃったよ……!
63 62 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_032 62 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_032 このタコス屋は、外つ国からのお客さんも多いからさ。 彼らの口に合う具材や味付けで、タコスを提供できればと、 食の都と名高いリムサ・ロミンサの料理書を沢山取り寄せたんだ。 このタコス屋は、外つ国からのお客さんも多いからさ。 彼らの口に合う具材や味付けで、タコスを提供できればと、 食の都と名高いリムサ・ロミンサの料理書を沢山取り寄せたんだ。
64 63 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_033 63 TEXT_KINGZA003_05019_TACOSCHEF05019_000_033 勘違いもあったけれど、君のおかげで助かったよ。 運んでくれたお礼に、当店自慢のタコスをご馳走させてね! 勘違いもあったけれど、君のおかげで助かったよ。 運んでくれたお礼に、当店自慢のタコスをご馳走させてね!
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0,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
満ちた玄関にいるトウモロコシのような何かは、寂しげに佇んでいるようだ。"
1,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トウモロコシのような何かと話した。古い精霊を自称するこの謎めいた存在は、ひもじい思いをしている者に自らの実を割いたモロコシ料理を配りたいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_02","モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、トライヨラにいるはらへりの民と話そう。
2,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_02,"モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、トライヨラにいるはらへりの民と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_03","モロコシ様とともに、はらへりの民と話した。焼きモロコシを配ったところ、皆が前向きになれたようだ。トライヨラの金煌なる旅程で「モロコシ様」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_04","モロコシ様と話した。トライヨラのグルージャジャ凱旋門の「モロコシ様」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_05","モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。"
6,"TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZA004_05020_TODO_00","モロコシ様と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZA004_05020_TODO_01","モロコシ様を連れてはらへりの民と話す"
26,"TEXT_KINGZA004_05020_TODO_02","連れているモロコシ様と金煌なる旅程で話す"
27,"TEXT_KINGZA004_05020_TODO_03","再度モロコシ様と話す"
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48,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_001","(-トウモロコシ?-)…………。"
49,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_002","トウモロコシのような何かが、
3,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_03,モロコシ様とともに、はらへりの民と話した。焼きモロコシを配ったところ、皆が前向きになれたようだ。トライヨラの金煌なる旅程で「モロコシ様」と話そう。
4,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_04,モロコシ様と話した。トライヨラのグルージャジャ凱旋門の「モロコシ様」と話そう。
5,TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_05,モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
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24,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_00,モロコシ様と話して同行させる
25,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_01,モロコシ様を連れてはらへりの民と話す
26,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_02,連れているモロコシ様と金煌なる旅程で話す
27,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_03,再度モロコシ様と話す
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29,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_05,
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47,TEXT_KINGZA004_05020_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_001,(-トウモロコシ?-)…………。
49,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_002,"トウモロコシのような何かが、
海を見つめながら佇んでいる。"
50,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_003","(-トウモロコシ?-)ふぃ~、悲しいのぉ……。"
51,"TEXT_KINGZA004_05020_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_001","なにが悲しい?"
53,"TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_002","悲しいねぇ……"
54,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_005","(-トウモロコシ?-)お、おぬし……
50,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_003,(-トウモロコシ?-)ふぃ~、悲しいのぉ……。
51,TEXT_KINGZA004_05020_Q1_000_000,何と言う?
52,TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_001,なにが悲しい?
53,TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_002,悲しいねぇ……
54,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_005,"(-トウモロコシ?-)お、おぬし……
わしのこと見えるんか?"
55,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_006","(-トウモロコシ?-)ふぃ~、こがいに嬉しいことはないのぉ!"
56,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_007","(-トウモロコシ?-)わしゃ、古い古い精霊での……。
55,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_006,(-トウモロコシ?-)ふぃ~、こがいに嬉しいことはないのぉ!
56,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_007,"(-トウモロコシ?-)わしゃ、古い古い精霊での……。
大地に今ほど多くのヒトがおらんかった頃から、
ずうっと畑の側から、みなの暮らしを見守ってきたんじゃ。"
57,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_008","(-トウモロコシ?-)じゃが、いつの頃からか、ヒトはわしのことを忘れてしもぉた。
57,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_008,"(-トウモロコシ?-)じゃが、いつの頃からか、ヒトはわしのことを忘れてしもぉた。
わしの声は届かず、姿は見えず、名も失われ、
今じゃ消えかけの半端者……。"
58,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_009","(-トウモロコシ?-)わしゃ、寂しゅうて、悲しゅうて、
58,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_009,"(-トウモロコシ?-)わしゃ、寂しゅうて、悲しゅうて、
だれか見つけてくれんものかと旅してきたのだけれども……
わしの前を素通りする者ばかりで、落ち込んどったんじゃ。"
59,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_010","(-トウモロコシ?-)おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかいの?
59,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_010,"(-トウモロコシ?-)おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかいの?
わしの望みは、ひもじい思いをしとる者らの腹を満たすことじゃ。"
60,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_011","(-トウモロコシ?-)腹ぁすかせると、ヒトの心にゃ悪いもんが入ってくる……
60,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_011,"(-トウモロコシ?-)腹ぁすかせると、ヒトの心にゃ悪いもんが入ってくる……
そりゃあ、不幸なことじゃ。"
61,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_012","(-トウモロコシ?-)ヒトは誰でも、生まれてきたんなら、幸せにならにゃいけん。
61,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_012,"(-トウモロコシ?-)ヒトは誰でも、生まれてきたんなら、幸せにならにゃいけん。
じゃけえ、ようけモロコシ食って、腹も心も満たしてほしいんじゃ。"
62,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_013","(-トウモロコシ?-)なっ、ヒトに触れられんわしに代わって、はらへりの民らに、
62,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_013,"(-トウモロコシ?-)なっ、ヒトに触れられんわしに代わって、はらへりの民らに、
わしが己の実から作ったモロコシ料理を渡してくれんかいの?"
63,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_014","(-トウモロコシ?-)ふぃ~、おぬしの心は太陽のようじゃ!
63,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_014,"(-トウモロコシ?-)ふぃ~、おぬしの心は太陽のようじゃ!
よろしゅう頼むでの!"
64,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_015","ひとまず、この名もなき精霊を「モロコシ様」と呼ぶことにした。
64,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_015,"ひとまず、この名もなき精霊を「モロコシ様」と呼ぶことにした。
一緒にモロコシ料理を配りにいく準備が整ったら、
「モロコシ様」に話しかけよう。"
65,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_020","さっそく、はらへりの民らにモロコシ届けに行くでの。"
66,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_021","ふぃ~、ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、
65,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_020,さっそく、はらへりの民らにモロコシ届けに行くでの。
66,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_021,"ふぃ~、ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、
ぶち楽しみじゃ!"
67,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_024","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZA004_05020_Q2_000_000","何をする?"
71,"TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_001","話す"
72,"TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_002","同行状態を解除する"
73,"TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_003","キャンセル"
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67,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_022,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_KINGZA004_05020_Q2_000_000,何をする?
71,TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_001,話す
72,TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_002,同行状態を解除する
73,TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_003,キャンセル
74,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_030,"何しよるんかいの?
はよう、モロコシ配りに行きたいんじゃ!"
75,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_030","何しよるんかいの?
75,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_030,"何しよるんかいの?
ちと話したいことがあるけえ、向こうに行きたいんじゃ!"
76,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_035","急用でもあるんかいの?
76,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_035,"急用でもあるんかいの?
ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、
用事が済んだら声かけんしゃい。"
77,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_036","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
78,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_040","ほいじゃあ、はらへりの民にモロコシ届けに行くでの。
77,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_036,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
78,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_040,"ほいじゃあ、はらへりの民にモロコシ届けに行くでの。
ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、
ぶち楽しみじゃ!"
79,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_040","ほいじゃあ、ちと向こうで話すかの!"
80,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_050","ひとりではモロコシ料理を渡せない。
79,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_040,ほいじゃあ、ちと向こうで話すかの!
80,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_050,"ひとりではモロコシ料理を渡せない。
モロコシ様が近くにいる状態で話しかけよう。"
81,"TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_055","ひとりではモロコシ料理を渡せない。
81,TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_055,"ひとりではモロコシ料理を渡せない。
モロコシ様を同行させてこよう。"
82,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_060","ハァ……なにもかも上手くいかない。
82,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_060,"ハァ……なにもかも上手くいかない。
まともに飯も食えなくなるなんて……。"
83,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_061","はらへりの匂いがするでの!
83,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_061,"はらへりの匂いがするでの!
おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、
この男に渡すんじゃ!"
84,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_062","えっ、この「焼きモロコシ」を僕に……?"
85,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_063","うぅ、田舎から街に出てきて、
84,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_062,えっ、この「焼きモロコシ」を僕に……?
85,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_063,"うぅ、田舎から街に出てきて、
ようやく見つけた仕事もクビになって滅入ってたけど……
この香ばしい匂いと甘みに、なんだか癒やされた気分だよ。"
86,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_064","ありがとう、見知らぬ人。
86,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_064,"ありがとう、見知らぬ人。
こんな僕にも優しくしてくれる人がいると知れたら、
頑張れる気がしてきた……よーし、やってやるぞぉ!"
87,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065","寂しいわ……。
87,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065,"寂しいわ……。
食べ物が喉を通らないくらいに……。"
88,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_066","はらへりの匂いがするでの!
88,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_066,"はらへりの匂いがするでの!
おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、
この老婆に渡すんじゃ!"
89,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_067","あら、いい香りの「焼きモロコシ」ね……。
89,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_067,"あら、いい香りの「焼きモロコシ」ね……。
なんだか、若い頃に夫とふたりで食べたのを思い出すわ。"
90,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_068","私ね、夫に先立たれた寂しさで、
90,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_068,"私ね、夫に先立たれた寂しさで、
ここ数日、まともに食事も摂れていなかったの……。
でも、こんな状態は、あの人も望まないわよね?"
91,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_069","大事なことを思い出させてくれて、ありがとう。
91,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_069,"大事なことを思い出させてくれて、ありがとう。
夫が心配せずに眠れるように、しっかり生きてみるわ。"
92,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_070","ハラ減ったなァ……。
92,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_070,"ハラ減ったなァ……。
こうなったら、食い逃げでもするしか……。"
93,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_071","はらへりの匂いがするでの!
93,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_071,"はらへりの匂いがするでの!
おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、
このマムージャ族に渡すんじゃ!"
94,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_072","も、もしかして「焼きモロコシ」をオイラに?
94,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_072,"も、もしかして「焼きモロコシ」をオイラに?
うわあああ、感謝するよ、腹ペコだったんだ!"
95,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_073","恥ずかしい話なんだけど、賭博に手を出して、
95,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_073,"恥ずかしい話なんだけど、賭博に手を出して、
スッカラカンのスカンピンになっちまって……。
あまりにも腹が減って、悪い考えが頭によぎったくらいでさ。"
96,"TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_074","でも、アンタの優しい振る舞いを見て、自分が恥ずかしくなった。
96,TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_074,"でも、アンタの優しい振る舞いを見て、自分が恥ずかしくなった。
オイラ、駄目な自分と決別して、人生をやり直してみるよ!"
97,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_075","ふぃ~、辺りからはらへりの匂いが消えたでな。
97,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_075,"ふぃ~、辺りからはらへりの匂いが消えたでな。
モロコシ配りはこのあたりにして……
ちと向こうで話すかの!"
98,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_080","ふぃ~、こがいにモロコシ配れて、
98,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_080,"ふぃ~、こがいにモロコシ配れて、
わしゃ嬉しゅうて、嬉しゅうて……。"
99,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_081","さて、おぬしにも褒美をやるでの。
99,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_081,"さて、おぬしにも褒美をやるでの。
向こうにある門の方に来んしゃい。"
100,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_090","ふぃ~、はらへりの民ら、
100,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_090,"ふぃ~、はらへりの民ら、
みんな「焼きモロコシ」を喜んでくれたの!"
101,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_091","ヒトは腹がへると、悲しみも苦しみも増えるんじゃ。
101,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_091,"ヒトは腹がへると、悲しみも苦しみも増えるんじゃ。
ほいで、悲しみと苦しみは、心に入り込んだ悪いもんを育てる。"
102,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_092","じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、
102,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_092,"じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、
心も満たされ、悪いもんも消えて前向きになれるでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
103,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_093","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよったでの!
103,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_093,"ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよったでの!
おぬしも、ようけモロコシ、持って帰りんしゃい。"
104,"TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_094","ほいじゃあ、わしは旅に出るでの。
104,TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_094,"ほいじゃあ、わしは旅に出るでの。
この街以外にも、まだまだひもじい思いしとる者がおるけぇ。
……じゃあの、さいなら!"
1 key 0 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 満ちた玄関にいるトウモロコシのような何かは、寂しげに佇んでいるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 満ちた玄関にいるトウモロコシのような何かは、寂しげに佇んでいるようだ。
2 1 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_01 1 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トウモロコシのような何かと話した。古い精霊を自称するこの謎めいた存在は、ひもじい思いをしている者に自らの実を割いたモロコシ料理を配りたいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 トウモロコシのような何かと話した。古い精霊を自称するこの謎めいた存在は、ひもじい思いをしている者に自らの実を割いたモロコシ料理を配りたいという。満ちた玄関の「モロコシ様」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_02 2 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_02 モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、トライヨラにいるはらへりの民と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。 モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、トライヨラにいるはらへりの民と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。
4 3 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_03 3 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_03 モロコシ様とともに、はらへりの民と話した。焼きモロコシを配ったところ、皆が前向きになれたようだ。トライヨラの金煌なる旅程で「モロコシ様」と話そう。 モロコシ様とともに、はらへりの民と話した。焼きモロコシを配ったところ、皆が前向きになれたようだ。トライヨラの金煌なる旅程で「モロコシ様」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_04 4 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_04 モロコシ様と話した。トライヨラのグルージャジャ凱旋門の「モロコシ様」と話そう。 モロコシ様と話した。トライヨラのグルージャジャ凱旋門の「モロコシ様」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_05 5 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_05 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
7 6 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_06 6 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_07 7 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_08 8 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_09 9 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_10 10 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_11 11 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_11
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20 19 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_19 19 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_19
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24 23 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_23 23 TEXT_KINGZA004_05020_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_00 24 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_00 モロコシ様と話して同行させる モロコシ様と話して同行させる
26 25 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_01 25 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_01 モロコシ様を連れてはらへりの民と話す モロコシ様を連れてはらへりの民と話す
27 26 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_02 26 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_02 連れているモロコシ様と金煌なる旅程で話す 連れているモロコシ様と金煌なる旅程で話す
28 27 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_03 27 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_03 再度モロコシ様と話す 再度モロコシ様と話す
29 28 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_04 28 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_05 29 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_06 30 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_07 31 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_08 32 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_09 33 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_10 34 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_10
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47 46 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_22 46 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_23 47 TEXT_KINGZA004_05020_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_001 48 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_001 (-トウモロコシ?-)…………。 (-トウモロコシ?-)…………。
50 49 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_002 49 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_002 トウモロコシのような何かが、 海を見つめながら佇んでいる。 トウモロコシのような何かが、 海を見つめながら佇んでいる。
51 50 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_003 50 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_003 (-トウモロコシ?-)ふぃ~、悲しいのぉ……。 (-トウモロコシ?-)ふぃ~、悲しいのぉ……。
52 51 TEXT_KINGZA004_05020_Q1_000_000 51 TEXT_KINGZA004_05020_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
53 52 TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_001 52 TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_001 なにが悲しい? なにが悲しい?
54 53 TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_002 53 TEXT_KINGZA004_05020_A1_000_002 悲しいねぇ…… 悲しいねぇ……
55 54 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_005 54 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_005 (-トウモロコシ?-)お、おぬし…… わしのこと見えるんか? (-トウモロコシ?-)お、おぬし…… わしのこと見えるんか?
56 55 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_006 55 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_006 (-トウモロコシ?-)ふぃ~、こがいに嬉しいことはないのぉ! (-トウモロコシ?-)ふぃ~、こがいに嬉しいことはないのぉ!
57 56 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_007 56 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_007 (-トウモロコシ?-)わしゃ、古い古い精霊での……。 大地に今ほど多くのヒトがおらんかった頃から、 ずうっと畑の側から、みなの暮らしを見守ってきたんじゃ。 (-トウモロコシ?-)わしゃ、古い古い精霊での……。 大地に今ほど多くのヒトがおらんかった頃から、 ずうっと畑の側から、みなの暮らしを見守ってきたんじゃ。
58 57 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_008 57 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_008 (-トウモロコシ?-)じゃが、いつの頃からか、ヒトはわしのことを忘れてしもぉた。 わしの声は届かず、姿は見えず、名も失われ、 今じゃ消えかけの半端者……。 (-トウモロコシ?-)じゃが、いつの頃からか、ヒトはわしのことを忘れてしもぉた。 わしの声は届かず、姿は見えず、名も失われ、 今じゃ消えかけの半端者……。
59 58 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_009 58 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_009 (-トウモロコシ?-)わしゃ、寂しゅうて、悲しゅうて、 だれか見つけてくれんものかと旅してきたのだけれども…… わしの前を素通りする者ばかりで、落ち込んどったんじゃ。 (-トウモロコシ?-)わしゃ、寂しゅうて、悲しゅうて、 だれか見つけてくれんものかと旅してきたのだけれども…… わしの前を素通りする者ばかりで、落ち込んどったんじゃ。
60 59 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_010 59 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_010 (-トウモロコシ?-)おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかいの? わしの望みは、ひもじい思いをしとる者らの腹を満たすことじゃ。 (-トウモロコシ?-)おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかいの? わしの望みは、ひもじい思いをしとる者らの腹を満たすことじゃ。
61 60 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_011 60 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_011 (-トウモロコシ?-)腹ぁすかせると、ヒトの心にゃ悪いもんが入ってくる…… そりゃあ、不幸なことじゃ。 (-トウモロコシ?-)腹ぁすかせると、ヒトの心にゃ悪いもんが入ってくる…… そりゃあ、不幸なことじゃ。
62 61 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_012 61 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_012 (-トウモロコシ?-)ヒトは誰でも、生まれてきたんなら、幸せにならにゃいけん。 じゃけえ、ようけモロコシ食って、腹も心も満たしてほしいんじゃ。 (-トウモロコシ?-)ヒトは誰でも、生まれてきたんなら、幸せにならにゃいけん。 じゃけえ、ようけモロコシ食って、腹も心も満たしてほしいんじゃ。
63 62 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_013 62 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_013 (-トウモロコシ?-)なっ、ヒトに触れられんわしに代わって、はらへりの民らに、 わしが己の実から作ったモロコシ料理を渡してくれんかいの? (-トウモロコシ?-)なっ、ヒトに触れられんわしに代わって、はらへりの民らに、 わしが己の実から作ったモロコシ料理を渡してくれんかいの?
64 63 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_014 63 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_014 (-トウモロコシ?-)ふぃ~、おぬしの心は太陽のようじゃ! よろしゅう頼むでの! (-トウモロコシ?-)ふぃ~、おぬしの心は太陽のようじゃ! よろしゅう頼むでの!
65 64 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_015 64 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_015 ひとまず、この名もなき精霊を「モロコシ様」と呼ぶことにした。 一緒にモロコシ料理を配りにいく準備が整ったら、 「モロコシ様」に話しかけよう。 ひとまず、この名もなき精霊を「モロコシ様」と呼ぶことにした。 一緒にモロコシ料理を配りにいく準備が整ったら、 「モロコシ様」に話しかけよう。
66 65 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_020 65 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_020 さっそく、はらへりの民らにモロコシ届けに行くでの。 さっそく、はらへりの民らにモロコシ届けに行くでの。
67 66 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_021 66 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_021 ふぃ~、ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、 ぶち楽しみじゃ! ふぃ~、ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、 ぶち楽しみじゃ!
68 67 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_022 67 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_023 68 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_024 69 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZA004_05020_Q2_000_000 70 TEXT_KINGZA004_05020_Q2_000_000 何をする? 何をする?
72 71 TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_001 71 TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_001 話す 話す
73 72 TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_002 72 TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
74 73 TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_003 73 TEXT_KINGZA004_05020_A2_000_003 キャンセル キャンセル
75 74 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_030 74 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_030 何しよるんかいの? はよう、モロコシ配りに行きたいんじゃ! 何しよるんかいの? はよう、モロコシ配りに行きたいんじゃ!
76 75 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_030 75 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_030 何しよるんかいの? ちと話したいことがあるけえ、向こうに行きたいんじゃ! 何しよるんかいの? ちと話したいことがあるけえ、向こうに行きたいんじゃ!
77 76 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_035 76 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_035 急用でもあるんかいの? ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、 用事が済んだら声かけんしゃい。 急用でもあるんかいの? ほいじゃあ、わしゃ「満ちた玄関」で待っとるけえ、 用事が済んだら声かけんしゃい。
78 77 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_036 77 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_036 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
79 78 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_040 78 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_040 ほいじゃあ、はらへりの民にモロコシ届けに行くでの。 ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、 ぶち楽しみじゃ! ほいじゃあ、はらへりの民にモロコシ届けに行くでの。 ヒトに己の実を割いて食ってもらうんは久しぶりじゃけぇ、 ぶち楽しみじゃ!
80 79 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_040 79 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_100_040 ほいじゃあ、ちと向こうで話すかの! ほいじゃあ、ちと向こうで話すかの!
81 80 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_050 80 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_050 ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様が近くにいる状態で話しかけよう。 ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様が近くにいる状態で話しかけよう。
82 81 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_055 81 TEXT_KINGZA004_05020_SYSTEM_000_055 ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様を同行させてこよう。 ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様を同行させてこよう。
83 82 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_060 82 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_060 ハァ……なにもかも上手くいかない。 まともに飯も食えなくなるなんて……。 ハァ……なにもかも上手くいかない。 まともに飯も食えなくなるなんて……。
84 83 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_061 83 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_061 はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 この男に渡すんじゃ! はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 この男に渡すんじゃ!
85 84 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_062 84 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_062 えっ、この「焼きモロコシ」を僕に……? えっ、この「焼きモロコシ」を僕に……?
86 85 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_063 85 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_063 うぅ、田舎から街に出てきて、 ようやく見つけた仕事もクビになって滅入ってたけど…… この香ばしい匂いと甘みに、なんだか癒やされた気分だよ。 うぅ、田舎から街に出てきて、 ようやく見つけた仕事もクビになって滅入ってたけど…… この香ばしい匂いと甘みに、なんだか癒やされた気分だよ。
87 86 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_064 86 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAN05020_000_064 ありがとう、見知らぬ人。 こんな僕にも優しくしてくれる人がいると知れたら、 頑張れる気がしてきた……よーし、やってやるぞぉ! ありがとう、見知らぬ人。 こんな僕にも優しくしてくれる人がいると知れたら、 頑張れる気がしてきた……よーし、やってやるぞぉ!
88 87 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065 87 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_065 寂しいわ……。 食べ物が喉を通らないくらいに……。 寂しいわ……。 食べ物が喉を通らないくらいに……。
89 88 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_066 88 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_066 はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 この老婆に渡すんじゃ! はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 この老婆に渡すんじゃ!
90 89 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_067 89 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_067 あら、いい香りの「焼きモロコシ」ね……。 なんだか、若い頃に夫とふたりで食べたのを思い出すわ。 あら、いい香りの「焼きモロコシ」ね……。 なんだか、若い頃に夫とふたりで食べたのを思い出すわ。
91 90 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_068 90 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_068 私ね、夫に先立たれた寂しさで、 ここ数日、まともに食事も摂れていなかったの……。 でも、こんな状態は、あの人も望まないわよね? 私ね、夫に先立たれた寂しさで、 ここ数日、まともに食事も摂れていなかったの……。 でも、こんな状態は、あの人も望まないわよね?
92 91 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_069 91 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYOLDWOMAN05020_000_069 大事なことを思い出させてくれて、ありがとう。 夫が心配せずに眠れるように、しっかり生きてみるわ。 大事なことを思い出させてくれて、ありがとう。 夫が心配せずに眠れるように、しっかり生きてみるわ。
93 92 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_070 92 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_070 ハラ減ったなァ……。 こうなったら、食い逃げでもするしか……。 ハラ減ったなァ……。 こうなったら、食い逃げでもするしか……。
94 93 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_071 93 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_071 はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 このマムージャ族に渡すんじゃ! はらへりの匂いがするでの! おぬし、わしの実をこんがり焼き上げた「焼きモロコシ」を、 このマムージャ族に渡すんじゃ!
95 94 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_072 94 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_072 も、もしかして「焼きモロコシ」をオイラに? うわあああ、感謝するよ、腹ペコだったんだ! も、もしかして「焼きモロコシ」をオイラに? うわあああ、感謝するよ、腹ペコだったんだ!
96 95 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_073 95 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_073 恥ずかしい話なんだけど、賭博に手を出して、 スッカラカンのスカンピンになっちまって……。 あまりにも腹が減って、悪い考えが頭によぎったくらいでさ。 恥ずかしい話なんだけど、賭博に手を出して、 スッカラカンのスカンピンになっちまって……。 あまりにも腹が減って、悪い考えが頭によぎったくらいでさ。
97 96 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_074 96 TEXT_KINGZA004_05020_HUNGRYMAMOOLJA05020_000_074 でも、アンタの優しい振る舞いを見て、自分が恥ずかしくなった。 オイラ、駄目な自分と決別して、人生をやり直してみるよ! でも、アンタの優しい振る舞いを見て、自分が恥ずかしくなった。 オイラ、駄目な自分と決別して、人生をやり直してみるよ!
98 97 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_075 97 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_075 ふぃ~、辺りからはらへりの匂いが消えたでな。 モロコシ配りはこのあたりにして…… ちと向こうで話すかの! ふぃ~、辺りからはらへりの匂いが消えたでな。 モロコシ配りはこのあたりにして…… ちと向こうで話すかの!
99 98 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_080 98 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_080 ふぃ~、こがいにモロコシ配れて、 わしゃ嬉しゅうて、嬉しゅうて……。 ふぃ~、こがいにモロコシ配れて、 わしゃ嬉しゅうて、嬉しゅうて……。
100 99 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_081 99 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_081 さて、おぬしにも褒美をやるでの。 向こうにある門の方に来んしゃい。 さて、おぬしにも褒美をやるでの。 向こうにある門の方に来んしゃい。
101 100 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_090 100 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_090 ふぃ~、はらへりの民ら、 みんな「焼きモロコシ」を喜んでくれたの! ふぃ~、はらへりの民ら、 みんな「焼きモロコシ」を喜んでくれたの!
102 101 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_091 101 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_091 ヒトは腹がへると、悲しみも苦しみも増えるんじゃ。 ほいで、悲しみと苦しみは、心に入り込んだ悪いもんを育てる。 ヒトは腹がへると、悲しみも苦しみも増えるんじゃ。 ほいで、悲しみと苦しみは、心に入り込んだ悪いもんを育てる。
103 102 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_092 102 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_092 じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、 心も満たされ、悪いもんも消えて前向きになれるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。 じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、 心も満たされ、悪いもんも消えて前向きになれるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
104 103 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_093 103 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_093 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよったでの! おぬしも、ようけモロコシ、持って帰りんしゃい。 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよったでの! おぬしも、ようけモロコシ、持って帰りんしゃい。
105 104 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_094 104 TEXT_KINGZA004_05020_CORNSERVANT_000_094 ほいじゃあ、わしは旅に出るでの。 この街以外にも、まだまだひもじい思いしとる者がおるけぇ。 ……じゃあの、さいなら! ほいじゃあ、わしは旅に出るでの。 この街以外にも、まだまだひもじい思いしとる者がおるけぇ。 ……じゃあの、さいなら!
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翼鏡の街にいるマムージャ族の子どもは、信用できる大人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA005_05021_TODO_00","マムージャ族の子どもと話して同行させる"
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24,TEXT_KINGZA005_05021_TODO_00,マムージャ族の子どもと話して同行させる
25,TEXT_KINGZA005_05021_TODO_01,"マムージャ族の子どもを連れて
シャトナ族の画家と話す"
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45,TEXT_KINGZA005_05021_TODO_21,
46,TEXT_KINGZA005_05021_TODO_22,
47,TEXT_KINGZA005_05021_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_001,"お姉ちゃん、
お願いがあるんだけど……聞いてもらえる?"
49,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_002","さっき、ベイサイド・ベヴィーで会ったシャトナ族の画家さんに、
49,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_002,"さっき、ベイサイド・ベヴィーで会ったシャトナ族の画家さんに、
この街の風景を描いた、素敵な絵を貰ったんだ。
母ちゃんに見せたら、すごく気に入ってくれてさ!"
50,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_003","お礼に果物を持っていきなって言われたんだけど、
50,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_003,"お礼に果物を持っていきなって言われたんだけど、
会った場所には、もういなくなってて……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃん、一緒に探してくれないかな?"
51,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_004","やった、ありがとう!
お姉ちゃん、一緒に探してくれないかな?"
51,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_004,"やった、ありがとう!
画家さんは、この絵の景色をもう一枚描くつもりって言ってたよ。"
52,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_005","多分、この場所で絵を描いてるんじゃないかな……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃんの準備ができたら、出発しよう!"
53,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_010","それじゃ、画家さんを探しにいこう!
52,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_005,"多分、この場所で絵を描いてるんじゃないかな……。
お姉ちゃんの準備ができたら、出発しよう!"
53,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_010,"それじゃ、画家さんを探しにいこう!
この絵、建物の屋根や港を上から見下ろしてるから……
翼鏡の街を、もっと登った先にいると思うんだ。"
54,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_014","「高台からの風景画」を預かった。
54,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_014,"「高台からの風景画」を預かった。
アイテムを使用することで、
描かれた場所のヒントを確認できるようだ。"
55,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_015","トライヨラの街並みが、高台から描かれているようだ。
55,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_011,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_012,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_013,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_015,"トライヨラの街並みが、高台から描かれているようだ。
この絵の風景が見える場所へ、シャトナ族の画家を探しに行こう。"
59,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_020","このクエストを進行させるには、
59,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_020,"このクエストを進行させるには、
マムージャ族の子どもが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
60,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_021","同行者がまだ到着していない。
60,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_021,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
61,"TEXT_KINGZA005_05021_Q1_000_000","何をする?"
62,"TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_001","話す"
63,"TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_002","同行状態を解除する"
64,"TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_003","キャンセル"
65,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_023","翼鏡の街は、いろんな色をしたおうちがあるでしょ?
61,TEXT_KINGZA005_05021_Q1_000_000,何をする?
62,TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_001,話す
63,TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_002,同行状態を解除する
64,TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_003,キャンセル
65,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_023,"翼鏡の街は、いろんな色をしたおうちがあるでしょ?
鳥の翼にあるキレイな色の羽を、翼鏡って言うらしいんだけど、
そんなふうにカラフルな場所だから名前がつけられたんだって!"
66,"TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_024","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
67,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_025","あれ、何かご用?
66,TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_024,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
67,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_025,"あれ、何かご用?
それなら「翼鏡の街」の、坂下の入口のほうで待ってるね!"
68,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_026","<If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃん、もう行けそう?
68,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_026,"お姉ちゃん、もう行けそう?
それじゃ、シャトナ族の画家さんを探しにいこう!"
69,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_027","おや、あなたは……?
69,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_027,"おや、あなたは……?
先ほど会った子まで……。"
70,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_028","画家さん、やっと見つけた……!
70,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_028,"画家さん、やっと見つけた……!
素敵な絵をくれたお礼に、この果物を渡したかったの!"
71,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_029","おやおや……それで、私を探しにきてくれたのかい?
71,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_029,"おやおや……それで、私を探しにきてくれたのかい?
あの絵は習作だし、気に入ってくれて私も嬉しかったのだから、
お礼なんてよかったのに。"
72,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_030","あなたは……この子に付き添って、
72,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_030,"あなたは……この子に付き添って、
私を探してくれたというところかな。
わざわざ、ありがとう。"
73,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_031","私は、この街が気に入っているんだ。
73,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_031,"私は、この街が気に入っているんだ。
私たちシャトナ族は長命でね、
街ができあがっていく過程も、ずっと見てきた……。"
74,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_032","正直言って、こんな興味深い国に発展するとは思わなかったよ。
74,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_032,"正直言って、こんな興味深い国に発展するとは思わなかったよ。
いろんな部族が争いなく集い、活気ある営みを送っている……。
その情景を、余すことなく描き残したいと思っているんだ。"
75,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_033","画家さん、そんなふうに思って描いたのかぁ……。
75,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_033,"画家さん、そんなふうに思って描いたのかぁ……。
貰った絵のこと、もっと素敵に思えそう!"
76,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_034","ふふ、大事にしてくれるなら私も嬉しいよ。"
77,"TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_035","……さて、ちょうどまた1枚描き終わったところだったし、
76,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_034,ふふ、大事にしてくれるなら私も嬉しいよ。
77,TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_035,"……さて、ちょうどまた1枚描き終わったところだったし、
トライヨラの、新たな景色を探しにいくとしよう。
見かけたら、また声をかけてね。"
78,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_036","画家さんにもお礼を言えたし、素敵なお話が聞けて、
78,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_036,"画家さんにもお礼を言えたし、素敵なお話が聞けて、
ぼくもトライヨラの素敵な風景をもっと探したくなっちゃった!"
79,"TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_037","<If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃんも、一緒に来てくれてありがとう!
79,TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_037,"お姉ちゃんも、一緒に来てくれてありがとう!
預けてた絵は、ぼくが大切にするね。
すごいお礼じゃないけど、これよかったら!"
1 key 0 TEXT_KINGZA005_05021_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 翼鏡の街にいるマムージャ族の子どもは、信用できる大人を探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZA005_05021_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 翼鏡の街にいるマムージャ族の子どもは、信用できる大人を探しているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA005_05021_TODO_00 24 TEXT_KINGZA005_05021_TODO_00 マムージャ族の子どもと話して同行させる マムージャ族の子どもと話して同行させる
26 25 TEXT_KINGZA005_05021_TODO_01 25 TEXT_KINGZA005_05021_TODO_01 マムージャ族の子どもを連れて シャトナ族の画家と話す マムージャ族の子どもを連れて シャトナ族の画家と話す
27 26 TEXT_KINGZA005_05021_TODO_02 26 TEXT_KINGZA005_05021_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_001 48 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_001 <If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃん、 お願いがあるんだけど……聞いてもらえる? お姉ちゃん、 お願いがあるんだけど……聞いてもらえる?
50 49 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_002 49 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_002 さっき、ベイサイド・ベヴィーで会ったシャトナ族の画家さんに、 この街の風景を描いた、素敵な絵を貰ったんだ。 母ちゃんに見せたら、すごく気に入ってくれてさ! さっき、ベイサイド・ベヴィーで会ったシャトナ族の画家さんに、 この街の風景を描いた、素敵な絵を貰ったんだ。 母ちゃんに見せたら、すごく気に入ってくれてさ!
51 50 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_003 50 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_003 お礼に果物を持っていきなって言われたんだけど、 会った場所には、もういなくなってて……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃん、一緒に探してくれないかな? お礼に果物を持っていきなって言われたんだけど、 会った場所には、もういなくなってて……。 お姉ちゃん、一緒に探してくれないかな?
52 51 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_004 51 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_004 やった、ありがとう! 画家さんは、この絵の景色をもう一枚描くつもりって言ってたよ。 やった、ありがとう! 画家さんは、この絵の景色をもう一枚描くつもりって言ってたよ。
53 52 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_005 52 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_005 多分、この場所で絵を描いてるんじゃないかな……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃんの準備ができたら、出発しよう! 多分、この場所で絵を描いてるんじゃないかな……。 お姉ちゃんの準備ができたら、出発しよう!
54 53 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_010 53 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_010 それじゃ、画家さんを探しにいこう! この絵、建物の屋根や港を上から見下ろしてるから…… 翼鏡の街を、もっと登った先にいると思うんだ。 それじゃ、画家さんを探しにいこう! この絵、建物の屋根や港を上から見下ろしてるから…… 翼鏡の街を、もっと登った先にいると思うんだ。
55 54 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_014 54 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_014 「高台からの風景画」を預かった。 アイテムを使用することで、 描かれた場所のヒントを確認できるようだ。 「高台からの風景画」を預かった。 アイテムを使用することで、 描かれた場所のヒントを確認できるようだ。
56 55 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_011 55 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_012 56 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_013 57 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_015 58 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_015 トライヨラの街並みが、高台から描かれているようだ。 この絵の風景が見える場所へ、シャトナ族の画家を探しに行こう。 トライヨラの街並みが、高台から描かれているようだ。 この絵の風景が見える場所へ、シャトナ族の画家を探しに行こう。
60 59 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_020 59 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_020 このクエストを進行させるには、 マムージャ族の子どもが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 マムージャ族の子どもが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
61 60 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_021 60 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_021 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
62 61 TEXT_KINGZA005_05021_Q1_000_000 61 TEXT_KINGZA005_05021_Q1_000_000 何をする? 何をする?
63 62 TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_001 62 TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_001 話す 話す
64 63 TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_002 63 TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
65 64 TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_003 64 TEXT_KINGZA005_05021_A1_000_003 キャンセル キャンセル
66 65 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_023 65 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_023 翼鏡の街は、いろんな色をしたおうちがあるでしょ? 鳥の翼にあるキレイな色の羽を、翼鏡って言うらしいんだけど、 そんなふうにカラフルな場所だから名前がつけられたんだって! 翼鏡の街は、いろんな色をしたおうちがあるでしょ? 鳥の翼にあるキレイな色の羽を、翼鏡って言うらしいんだけど、 そんなふうにカラフルな場所だから名前がつけられたんだって!
67 66 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_024 66 TEXT_KINGZA005_05021_SYSTEM_000_024 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
68 67 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_025 67 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_025 あれ、何かご用? それなら「翼鏡の街」の、坂下の入口のほうで待ってるね! あれ、何かご用? それなら「翼鏡の街」の、坂下の入口のほうで待ってるね!
69 68 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_026 68 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_026 <If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃん、もう行けそう? それじゃ、シャトナ族の画家さんを探しにいこう! お姉ちゃん、もう行けそう? それじゃ、シャトナ族の画家さんを探しにいこう!
70 69 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_027 69 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_027 おや、あなたは……? 先ほど会った子まで……。 おや、あなたは……? 先ほど会った子まで……。
71 70 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_028 70 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_028 画家さん、やっと見つけた……! 素敵な絵をくれたお礼に、この果物を渡したかったの! 画家さん、やっと見つけた……! 素敵な絵をくれたお礼に、この果物を渡したかったの!
72 71 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_029 71 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_029 おやおや……それで、私を探しにきてくれたのかい? あの絵は習作だし、気に入ってくれて私も嬉しかったのだから、 お礼なんてよかったのに。 おやおや……それで、私を探しにきてくれたのかい? あの絵は習作だし、気に入ってくれて私も嬉しかったのだから、 お礼なんてよかったのに。
73 72 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_030 72 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_030 あなたは……この子に付き添って、 私を探してくれたというところかな。 わざわざ、ありがとう。 あなたは……この子に付き添って、 私を探してくれたというところかな。 わざわざ、ありがとう。
74 73 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_031 73 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_031 私は、この街が気に入っているんだ。 私たちシャトナ族は長命でね、 街ができあがっていく過程も、ずっと見てきた……。 私は、この街が気に入っているんだ。 私たちシャトナ族は長命でね、 街ができあがっていく過程も、ずっと見てきた……。
75 74 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_032 74 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_032 正直言って、こんな興味深い国に発展するとは思わなかったよ。 いろんな部族が争いなく集い、活気ある営みを送っている……。 その情景を、余すことなく描き残したいと思っているんだ。 正直言って、こんな興味深い国に発展するとは思わなかったよ。 いろんな部族が争いなく集い、活気ある営みを送っている……。 その情景を、余すことなく描き残したいと思っているんだ。
76 75 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_033 75 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_033 画家さん、そんなふうに思って描いたのかぁ……。 貰った絵のこと、もっと素敵に思えそう! 画家さん、そんなふうに思って描いたのかぁ……。 貰った絵のこと、もっと素敵に思えそう!
77 76 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_034 76 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_034 ふふ、大事にしてくれるなら私も嬉しいよ。 ふふ、大事にしてくれるなら私も嬉しいよ。
78 77 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_035 77 TEXT_KINGZA005_05021_PAINTER05021_000_035 ……さて、ちょうどまた1枚描き終わったところだったし、 トライヨラの、新たな景色を探しにいくとしよう。 見かけたら、また声をかけてね。 ……さて、ちょうどまた1枚描き終わったところだったし、 トライヨラの、新たな景色を探しにいくとしよう。 見かけたら、また声をかけてね。
79 78 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_036 78 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_036 画家さんにもお礼を言えたし、素敵なお話が聞けて、 ぼくもトライヨラの素敵な風景をもっと探したくなっちゃった! 画家さんにもお礼を言えたし、素敵なお話が聞けて、 ぼくもトライヨラの素敵な風景をもっと探したくなっちゃった!
80 79 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_037 79 TEXT_KINGZA005_05021_MAMOOLJAGIRL05021_000_037 <If(PlayerParameter(4))>お姉<Else/>お兄</If>ちゃんも、一緒に来てくれてありがとう! 預けてた絵は、ぼくが大切にするね。 すごいお礼じゃないけど、これよかったら! お姉ちゃんも、一緒に来てくれてありがとう! 預けてた絵は、ぼくが大切にするね。 すごいお礼じゃないけど、これよかったら!
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0,TEXT_KINGZA006_05022_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
曙歌の大太鼓前の勇連隊の鼓笛部隊長は、大太鼓を眺めているようだ。"
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48,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_001","おう、この大太鼓に興味があるのか?
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48,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_001,"おう、この大太鼓に興味があるのか?
そうだろうとも……こんな立派な大太鼓は、
世界広しと言えど、ほかになかなか無いんじゃないか?"
49,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_002","ま、雨晒しだからマメに手入れしなくちゃいけねぇんだけどな……
49,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_002,"ま、雨晒しだからマメに手入れしなくちゃいけねぇんだけどな……
って、そういえばあいつ、ずいぶん遅いな……。"
50,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_003","なあ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、ちょいと頼まれちゃくれないか?
50,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_003,"なあ、姉ちゃん、ちょいと頼まれちゃくれないか?
部下の新米に、大太鼓の定期点検を任せたんだが、
どんな様子か見に行ってほしいんだ。"
51,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_004","妙に時間がかかってるし、なにか問題が起きたのかもしれないが、
51,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_004,"妙に時間がかかってるし、なにか問題が起きたのかもしれないが、
ここの監督役を放り出して、俺が行くわけにもいかないからな。
部下は、この太鼓楼の裏手にいるはずだ。"
52,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_005","部下の「新米の鼓笛部隊員」なら、
52,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_005,"部下の「新米の鼓笛部隊員」なら、
この太鼓楼の、海岸側の裏手にいるはずだ。
様子を見てきてもらえると助かるぜ。"
53,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_010","えっとあなたは……部隊長からのお使いの方!?
53,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_010,"えっとあなたは……部隊長からのお使いの方!?
わわ、すっかり遅くなっちゃってるや……。"
54,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_011","大太鼓と太鼓楼の点検は終わったんですが、
54,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_011,"大太鼓と太鼓楼の点検は終わったんですが、
点検用の道具を上から落としてしまって、探してたんです。"
55,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_012","すみませんが、一緒に、
<Sheet(EventItem,2003653,0)/>」を探してもらえませんか?
55,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_012,"すみませんが、一緒に、
「」を探してもらえませんか?
この近くにあると思うので……!"
56,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_013","すみませんが、一緒に、
<Sheet(EventItem,2003653,0)/>」を探してもらえませんか?
56,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_013,"すみませんが、一緒に、
「」を探してもらえませんか?
この近くにあると思うので……!"
57,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_029","僕が落としてしまった道具、見つかりましたか?"
58,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_030","ああよかった、見つかったんですね!
57,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_029,僕が落としてしまった道具、見つかりましたか?
58,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_030,"ああよかった、見つかったんですね!
ありがとうございます……道具をなくしたまま帰ったら、
部隊長から大目玉を食らうところでした。"
59,"TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_031","道具も見つかったので、ぼくは他の仕事に戻らなくっちゃ。
59,TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_031,"道具も見つかったので、ぼくは他の仕事に戻らなくっちゃ。
ずいぶん遅れちゃったし、急がないと……!
部隊長に、よろしくお伝えいただけると助かります!"
60,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_040","さっき部下が戻って、事情を説明していったよ。
60,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_040,"さっき部下が戻って、事情を説明していったよ。
道具をなくしかけたのを、お前さんが見つけてくれたとか……
手間をかけさせてしまったようで、すまねぇな。"
61,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_041","大太鼓は時報や、遠征に行っていた勇連隊の帰還を知らせたり、
61,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_041,"大太鼓は時報や、遠征に行っていた勇連隊の帰還を知らせたり、
ときには緊急時の警報として使われたりなんかもする。
トライヨラの生活には、欠かせないものでな。"
62,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_042","だからこうして年がら年中、我々が手入れを行っているんだよ。
62,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_042,"だからこうして年がら年中、我々が手入れを行っているんだよ。
しかしもちろん、鼓笛部隊の役目は演奏が本分だ!"
63,"TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_043","それもあの大きさだから、音を響かせるには筋力命!
63,TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_043,"それもあの大きさだから、音を響かせるには筋力命!
そんなわけで、これから新米たちを特訓でしごいてやるか……
これはささやかだが謝礼だ、受け取ってくれ。"
1 key 0 TEXT_KINGZA006_05022_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 曙歌の大太鼓前の勇連隊の鼓笛部隊長は、大太鼓を眺めているようだ。
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0 TEXT_KINGZA006_05022_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 曙歌の大太鼓前の勇連隊の鼓笛部隊長は、大太鼓を眺めているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_00 24 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_00 新米の鼓笛部隊員と話す 新米の鼓笛部隊員と話す
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27 26 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_02 26 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_02 新米の鼓笛部隊員に<Sheet(EventItem,2003653,0)/>を渡す 新米の鼓笛部隊員にを渡す
28 27 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_03 27 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_03 曙歌の大太鼓の勇連隊の鼓笛部隊長と話す 曙歌の大太鼓の勇連隊の鼓笛部隊長と話す
29 28 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_04 28 TEXT_KINGZA006_05022_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_001 48 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_001 おう、この大太鼓に興味があるのか? そうだろうとも……こんな立派な大太鼓は、 世界広しと言えど、ほかになかなか無いんじゃないか? おう、この大太鼓に興味があるのか? そうだろうとも……こんな立派な大太鼓は、 世界広しと言えど、ほかになかなか無いんじゃないか?
50 49 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_002 49 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_002 ま、雨晒しだからマメに手入れしなくちゃいけねぇんだけどな…… って、そういえばあいつ、ずいぶん遅いな……。 ま、雨晒しだからマメに手入れしなくちゃいけねぇんだけどな…… って、そういえばあいつ、ずいぶん遅いな……。
51 50 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_003 50 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_003 なあ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、ちょいと頼まれちゃくれないか? 部下の新米に、大太鼓の定期点検を任せたんだが、 どんな様子か見に行ってほしいんだ。 なあ、姉ちゃん、ちょいと頼まれちゃくれないか? 部下の新米に、大太鼓の定期点検を任せたんだが、 どんな様子か見に行ってほしいんだ。
52 51 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_004 51 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_004 妙に時間がかかってるし、なにか問題が起きたのかもしれないが、 ここの監督役を放り出して、俺が行くわけにもいかないからな。 部下は、この太鼓楼の裏手にいるはずだ。 妙に時間がかかってるし、なにか問題が起きたのかもしれないが、 ここの監督役を放り出して、俺が行くわけにもいかないからな。 部下は、この太鼓楼の裏手にいるはずだ。
53 52 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_005 52 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_005 部下の「新米の鼓笛部隊員」なら、 この太鼓楼の、海岸側の裏手にいるはずだ。 様子を見てきてもらえると助かるぜ。 部下の「新米の鼓笛部隊員」なら、 この太鼓楼の、海岸側の裏手にいるはずだ。 様子を見てきてもらえると助かるぜ。
54 53 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_010 53 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_010 えっとあなたは……部隊長からのお使いの方!? わわ、すっかり遅くなっちゃってるや……。 えっとあなたは……部隊長からのお使いの方!? わわ、すっかり遅くなっちゃってるや……。
55 54 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_011 54 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_011 大太鼓と太鼓楼の点検は終わったんですが、 点検用の道具を上から落としてしまって、探してたんです。 大太鼓と太鼓楼の点検は終わったんですが、 点検用の道具を上から落としてしまって、探してたんです。
56 55 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_012 55 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_012 すみませんが、一緒に、 「<Sheet(EventItem,2003653,0)/>」を探してもらえませんか? この近くにあると思うので……! すみませんが、一緒に、 「」を探してもらえませんか? この近くにあると思うので……!
57 56 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_013 56 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_013 すみませんが、一緒に、 「<Sheet(EventItem,2003653,0)/>」を探してもらえませんか? この近くにあると思うので……! すみませんが、一緒に、 「」を探してもらえませんか? この近くにあると思うので……!
58 57 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_029 57 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_029 僕が落としてしまった道具、見つかりましたか? 僕が落としてしまった道具、見つかりましたか?
59 58 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_030 58 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_030 ああよかった、見つかったんですね! ありがとうございます……道具をなくしたまま帰ったら、 部隊長から大目玉を食らうところでした。 ああよかった、見つかったんですね! ありがとうございます……道具をなくしたまま帰ったら、 部隊長から大目玉を食らうところでした。
60 59 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_031 59 TEXT_KINGZA006_05022_JUNIOR05022_000_031 道具も見つかったので、ぼくは他の仕事に戻らなくっちゃ。 ずいぶん遅れちゃったし、急がないと……! 部隊長に、よろしくお伝えいただけると助かります! 道具も見つかったので、ぼくは他の仕事に戻らなくっちゃ。 ずいぶん遅れちゃったし、急がないと……! 部隊長に、よろしくお伝えいただけると助かります!
61 60 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_040 60 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_040 さっき部下が戻って、事情を説明していったよ。 道具をなくしかけたのを、お前さんが見つけてくれたとか…… 手間をかけさせてしまったようで、すまねぇな。 さっき部下が戻って、事情を説明していったよ。 道具をなくしかけたのを、お前さんが見つけてくれたとか…… 手間をかけさせてしまったようで、すまねぇな。
62 61 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_041 61 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_041 大太鼓は時報や、遠征に行っていた勇連隊の帰還を知らせたり、 ときには緊急時の警報として使われたりなんかもする。 トライヨラの生活には、欠かせないものでな。 大太鼓は時報や、遠征に行っていた勇連隊の帰還を知らせたり、 ときには緊急時の警報として使われたりなんかもする。 トライヨラの生活には、欠かせないものでな。
63 62 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_042 62 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_042 だからこうして年がら年中、我々が手入れを行っているんだよ。 しかしもちろん、鼓笛部隊の役目は演奏が本分だ! だからこうして年がら年中、我々が手入れを行っているんだよ。 しかしもちろん、鼓笛部隊の役目は演奏が本分だ!
64 63 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_043 63 TEXT_KINGZA006_05022_CAPTAIN05022_000_043 それもあの大きさだから、音を響かせるには筋力命! そんなわけで、これから新米たちを特訓でしごいてやるか…… これはささやかだが謝礼だ、受け取ってくれ。 それもあの大きさだから、音を響かせるには筋力命! そんなわけで、これから新米たちを特訓でしごいてやるか…… これはささやかだが謝礼だ、受け取ってくれ。
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0,"TEXT_KINGZA007_05023_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA007_05023_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ベイサイド・ベヴィーのペルペル族の行商人は、困り果てているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA007_05023_TODO_00","翼鏡の街で注文客と話す"
25,"TEXT_KINGZA007_05023_TODO_01","ベイサイド・ベヴィーでペルペル族の行商人と話す"
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48,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_001","いやあ、困った……。
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48,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_001,"いやあ、困った……。
注文された品物を届けに来たんだけど……
苦手なんだよね、ここの居住区は入り組んでいて。"
49,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_002","その点、あなたはたいそう旅慣れた出で立ち。
49,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_002,"その点、あなたはたいそう旅慣れた出で立ち。
道にも詳しそうだし、注文主のお家を探して、
私が商品を届けに来たと言伝をお願いできないかな?"
50,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_003","ういうい、本当にありがとう!
50,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_003,"ういうい、本当にありがとう!
それじゃあ、さっそく翼鏡の街ヘ向かい、
お家を「2軒」、探してきてくれるかな。"
51,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_004","1軒目は、青と黄色の壁で、
51,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_004,"1軒目は、青と黄色の壁で、
軒先に羽飾りがぶら下がっている、高台の大きな屋敷さ。
「紳士的なハヌハヌ族」がいれば、その人が注文主だよ。"
52,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_005","もう1軒は、水色の壁と黄色の屋根で、壺の飾り付けがある家だ。
52,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_005,"もう1軒は、水色の壁と黄色の屋根で、壺の飾り付けがある家だ。
広い倉庫が備え付けられていて、
「食いしん坊のモブリン族」が住んでいるからね!"
53,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_006","翼鏡の街で注文主のお家を探して、言伝を頼むよ!
53,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_006,"翼鏡の街で注文主のお家を探して、言伝を頼むよ!
青と黄色の壁のお宅のハヌハヌ族、
水色の壁と黄色の屋根のお宅の、モブリン族のお客さんだからね。"
54,"TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_010","これは、これは、到着を心待ちにしていました!
54,TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_010,"これは、これは、到着を心待ちにしていました!
最近、やっと収穫できるようになったと聞いたもので、
オック・ハヌから干したての葦を取り寄せたのですよ。"
55,"TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_011","この家を見てのとおり、トライヨラに住むようになっても、
55,TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_011,"この家を見てのとおり、トライヨラに住むようになっても、
離れた故郷での暮らしを採り入れているんですよ。
葦の香りで満ちた住居、ハヌハヌにはたまりません!"
56,"TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_012","いろいろと修繕したい部分もありますのでね。
56,TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_012,"いろいろと修繕したい部分もありますのでね。
さっそく、取りに行かせてもらいますよ。"
57,"TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_013","おお~ やとやと届いた 毒麦粉!
57,TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_013,"おお~ やとやと届いた 毒麦粉!
これで美味しい モブリンパン
たーんと焼いて 食べられる~!"
58,"TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_014","かぐわしの カビ毒混じった 毒麦粉!
58,TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_014,"かぐわしの カビ毒混じった 毒麦粉!
アースンシャイアじゃ パンやクッキー これ混ぜ混ぜ~
モブリンみ~んな 大好きよ~!"
59,"TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_015","他部族なぜか ニガテみたい トライヨラでは 売れないみたい~
59,TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_015,"他部族なぜか ニガテみたい トライヨラでは 売れないみたい~
だからたくさん ペルペルさんから お取り寄せ!
お知らせ感謝 すぐ行くモブ~!"
60,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_020","ありがとう、注文主のお客さんたちに声をかけてきてくれたね!
60,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_020,"ありがとう、注文主のお客さんたちに声をかけてきてくれたね!
ういうい、おかげで注文の品物は無事全部渡せたとも。"
61,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_021","このベイサイド・ベヴィーは、大陸中から集められた品々が並び、
61,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_021,"このベイサイド・ベヴィーは、大陸中から集められた品々が並び、
日用品なら、大体の物が手に入るんだけどね。"
62,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_022","しかしこの街には暮らしているからね、多様な部族が。
62,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_022,"しかしこの街には暮らしているからね、多様な部族が。
ときどき、彼らの故郷からじゃないと入手が難しいような、
特別な注文が僕らに舞い込むというわけさ。"
63,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_023","我々行商人は、その土地に立ち寄ったら注文の品を買い付けて、
63,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_023,"我々行商人は、その土地に立ち寄ったら注文の品を買い付けて、
こうやってトライヨラまで届けに来ているんだ。
その分、ちょっと割高の料金でね。"
64,"TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_024","ところであなたは、エオルゼアからいらした方?
64,TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_024,"ところであなたは、エオルゼアからいらした方?
流石にあっちまでは、すぐに買い付けには行けないけど、
いいかもしれないよね、将来取引先を増やしてみるのも!"
1 key 0 TEXT_KINGZA007_05023_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ベイサイド・ベヴィーのペルペル族の行商人は、困り果てているようだ。
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0 TEXT_KINGZA007_05023_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ベイサイド・ベヴィーのペルペル族の行商人は、困り果てているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA007_05023_TODO_00 24 TEXT_KINGZA007_05023_TODO_00 翼鏡の街で注文客と話す 翼鏡の街で注文客と話す
26 25 TEXT_KINGZA007_05023_TODO_01 25 TEXT_KINGZA007_05023_TODO_01 ベイサイド・ベヴィーでペルペル族の行商人と話す ベイサイド・ベヴィーでペルペル族の行商人と話す
27 26 TEXT_KINGZA007_05023_TODO_02 26 TEXT_KINGZA007_05023_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_001 48 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_001 いやあ、困った……。 注文された品物を届けに来たんだけど…… 苦手なんだよね、ここの居住区は入り組んでいて。 いやあ、困った……。 注文された品物を届けに来たんだけど…… 苦手なんだよね、ここの居住区は入り組んでいて。
50 49 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_002 49 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_002 その点、あなたはたいそう旅慣れた出で立ち。 道にも詳しそうだし、注文主のお家を探して、 私が商品を届けに来たと言伝をお願いできないかな? その点、あなたはたいそう旅慣れた出で立ち。 道にも詳しそうだし、注文主のお家を探して、 私が商品を届けに来たと言伝をお願いできないかな?
51 50 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_003 50 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_003 ういうい、本当にありがとう! それじゃあ、さっそく翼鏡の街ヘ向かい、 お家を「2軒」、探してきてくれるかな。 ういうい、本当にありがとう! それじゃあ、さっそく翼鏡の街ヘ向かい、 お家を「2軒」、探してきてくれるかな。
52 51 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_004 51 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_004 1軒目は、青と黄色の壁で、 軒先に羽飾りがぶら下がっている、高台の大きな屋敷さ。 「紳士的なハヌハヌ族」がいれば、その人が注文主だよ。 1軒目は、青と黄色の壁で、 軒先に羽飾りがぶら下がっている、高台の大きな屋敷さ。 「紳士的なハヌハヌ族」がいれば、その人が注文主だよ。
53 52 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_005 52 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_005 もう1軒は、水色の壁と黄色の屋根で、壺の飾り付けがある家だ。 広い倉庫が備え付けられていて、 「食いしん坊のモブリン族」が住んでいるからね! もう1軒は、水色の壁と黄色の屋根で、壺の飾り付けがある家だ。 広い倉庫が備え付けられていて、 「食いしん坊のモブリン族」が住んでいるからね!
54 53 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_006 53 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_006 翼鏡の街で注文主のお家を探して、言伝を頼むよ! 青と黄色の壁のお宅のハヌハヌ族、 水色の壁と黄色の屋根のお宅の、モブリン族のお客さんだからね。 翼鏡の街で注文主のお家を探して、言伝を頼むよ! 青と黄色の壁のお宅のハヌハヌ族、 水色の壁と黄色の屋根のお宅の、モブリン族のお客さんだからね。
55 54 TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_010 54 TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_010 これは、これは、到着を心待ちにしていました! 最近、やっと収穫できるようになったと聞いたもので、 オック・ハヌから干したての葦を取り寄せたのですよ。 これは、これは、到着を心待ちにしていました! 最近、やっと収穫できるようになったと聞いたもので、 オック・ハヌから干したての葦を取り寄せたのですよ。
56 55 TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_011 55 TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_011 この家を見てのとおり、トライヨラに住むようになっても、 離れた故郷での暮らしを採り入れているんですよ。 葦の香りで満ちた住居、ハヌハヌにはたまりません! この家を見てのとおり、トライヨラに住むようになっても、 離れた故郷での暮らしを採り入れているんですよ。 葦の香りで満ちた住居、ハヌハヌにはたまりません!
57 56 TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_012 56 TEXT_KINGZA007_05023_HANUHANU05023_000_012 いろいろと修繕したい部分もありますのでね。 さっそく、取りに行かせてもらいますよ。 いろいろと修繕したい部分もありますのでね。 さっそく、取りに行かせてもらいますよ。
58 57 TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_013 57 TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_013 おお~ やとやと届いた 毒麦粉! これで美味しい モブリンパン たーんと焼いて 食べられる~! おお~ やとやと届いた 毒麦粉! これで美味しい モブリンパン たーんと焼いて 食べられる~!
59 58 TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_014 58 TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_014 かぐわしの カビ毒混じった 毒麦粉! アースンシャイアじゃ パンやクッキー これ混ぜ混ぜ~ モブリンみ~んな 大好きよ~! かぐわしの カビ毒混じった 毒麦粉! アースンシャイアじゃ パンやクッキー これ混ぜ混ぜ~ モブリンみ~んな 大好きよ~!
60 59 TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_015 59 TEXT_KINGZA007_05023_MOBLIN05023_000_015 他部族なぜか ニガテみたい トライヨラでは 売れないみたい~ だからたくさん ペルペルさんから お取り寄せ! お知らせ感謝 すぐ行くモブ~! 他部族なぜか ニガテみたい トライヨラでは 売れないみたい~ だからたくさん ペルペルさんから お取り寄せ! お知らせ感謝 すぐ行くモブ~!
61 60 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_020 60 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_020 ありがとう、注文主のお客さんたちに声をかけてきてくれたね! ういうい、おかげで注文の品物は無事全部渡せたとも。 ありがとう、注文主のお客さんたちに声をかけてきてくれたね! ういうい、おかげで注文の品物は無事全部渡せたとも。
62 61 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_021 61 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_021 このベイサイド・ベヴィーは、大陸中から集められた品々が並び、 日用品なら、大体の物が手に入るんだけどね。 このベイサイド・ベヴィーは、大陸中から集められた品々が並び、 日用品なら、大体の物が手に入るんだけどね。
63 62 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_022 62 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_022 しかしこの街には暮らしているからね、多様な部族が。 ときどき、彼らの故郷からじゃないと入手が難しいような、 特別な注文が僕らに舞い込むというわけさ。 しかしこの街には暮らしているからね、多様な部族が。 ときどき、彼らの故郷からじゃないと入手が難しいような、 特別な注文が僕らに舞い込むというわけさ。
64 63 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_023 63 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_023 我々行商人は、その土地に立ち寄ったら注文の品を買い付けて、 こうやってトライヨラまで届けに来ているんだ。 その分、ちょっと割高の料金でね。 我々行商人は、その土地に立ち寄ったら注文の品を買い付けて、 こうやってトライヨラまで届けに来ているんだ。 その分、ちょっと割高の料金でね。
65 64 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_024 64 TEXT_KINGZA007_05023_PERUPERU05023_000_024 ところであなたは、エオルゼアからいらした方? 流石にあっちまでは、すぐに買い付けには行けないけど、 いいかもしれないよね、将来取引先を増やしてみるのも! ところであなたは、エオルゼアからいらした方? 流石にあっちまでは、すぐに買い付けには行けないけど、 いいかもしれないよね、将来取引先を増やしてみるのも!
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0,"TEXT_KINGZA008_05024_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA008_05024_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
シーフォーム農園のタピピャは、畑を愛しく見つめているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA008_05024_TODO_00","シャバーブチェで
厨房担当の従業員から<Sheet(EventItem,2003654,0)/>をもらう"
25,"TEXT_KINGZA008_05024_TODO_01","タコスのチーちゃんで
チーソジャから<Sheet(EventItem,2003654,0)/>をもらう"
26,"TEXT_KINGZA008_05024_TODO_02","タピピャに<Sheet(EventItem,2003654,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_001","どうしたね旅人さん、畑をじっと見て……
1,TEXT_KINGZA008_05024_SEQ_01,
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47,TEXT_KINGZA008_05024_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_001,"どうしたね旅人さん、畑をじっと見て……
もしかして、農業に興味でもあるのかい?"
49,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_002","よーしよしよし、ならば手を貸してくれ!
49,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_002,"よーしよしよし、ならば手を貸してくれ!
我らが研鑽を重ねたトライヨラの農法についても、
説明してやれるだろう。"
50,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_003","なにはなくとも必要なのは堆肥!
50,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_003,"なにはなくとも必要なのは堆肥!
というわけで堆肥を作る材料を調達してきてほしいんじゃ。
まず大事なのは……アルパカの糞じゃな!"
51,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_004","……安心せい、それは後でアルパカ停留場から届けてもらうでな。
51,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_004,"……安心せい、それは後でアルパカ停留場から届けてもらうでな。
お前さんには、提携しているトライヨラの飲食店から、
野菜屑を回収してきてもらえたら嬉しい。"
52,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_005","「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、
52,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_005,"「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、
野菜屑をもらってきてもらえるかの?"
53,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_006","「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、
53,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_006,"「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、
野菜屑をもらってきてもらえるかの?"
54,"TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_010","ああ、タピピャさんからのお使いね?
54,TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_010,"ああ、タピピャさんからのお使いね?
うちで使った野菜の残り屑なら、ちゃんと用意してあるわ。"
55,"TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_011","野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。
55,TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_011,"野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。
シーフォーム農園から新鮮な野菜をまわしてもらえるのは、
うちにとってもありがたいのよ。"
56,"TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_012","はいはいはい、タピピャさんとこのね!
56,TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_012,"はいはいはい、タピピャさんとこのね!
用意してありますから、持っていってちょうだい~!"
57,"TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_013","タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、
57,TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_013,"タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、
お野菜もい~っぱい使ってるのよぉ。
タピピャさんとは経営者同士、支えあわなくっちゃね!"
58,"TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_015","野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。
58,TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_015,"野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。
シーフォーム農園から新鮮な野菜をまわしてもらえるのは、
うちにとってもありがたいのよ。"
59,"TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_016","タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、
59,TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_016,"タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、
お野菜もい~っぱい使ってるのよぉ。
タピピャさんとは経営者同士、支えあわなくっちゃね!"
60,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_020","よーしよしよし、ちゃんと集めてきてくれたかの!"
61,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_021","おかげで助かったわい、感謝を申さねばな。
60,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_020,よーしよしよし、ちゃんと集めてきてくれたかの!
61,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_021,"おかげで助かったわい、感謝を申さねばな。
この野菜屑は、熟成させて堆肥にするだけではなく、
土壌に撒いて肥料にしたりもするんじゃよ。"
62,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_022","かつてはそのまま、土に撒くだけだったんじゃがの。
62,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_022,"かつてはそのまま、土に撒くだけだったんじゃがの。
理王グルージャジャ様と、動植物に詳しいお仲間の発案から、
堆肥にする手法が生まれたのじゃ。"
63,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_023","名前のとおりに潮が飛んでくるような畑じゃが、
63,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_023,"名前のとおりに潮が飛んでくるような畑じゃが、
そのぶん、土が多様な栄養を含んでいるでな。
それを堆肥で、力を引き出してやるんじゃよ。"
64,"TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_024","これだけの野菜屑があれば、しばらくは保つじゃろう。
64,TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_024,"これだけの野菜屑があれば、しばらくは保つじゃろう。
おかげで、わしもひとつ仕事が片付いたし、
お前さんにとっても、よき学びになったなら何よりじゃよ!"
65,"TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_001","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_002","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZA008_05024_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** シーフォーム農園のタピピャは、畑を愛しく見つめているようだ。
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0 TEXT_KINGZA008_05024_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シーフォーム農園のタピピャは、畑を愛しく見つめているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_00 24 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_00 シャバーブチェで 厨房担当の従業員から<Sheet(EventItem,2003654,0)/>をもらう シャバーブチェで 厨房担当の従業員からをもらう
26 25 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_01 25 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_01 タコスのチーちゃんで チーソジャから<Sheet(EventItem,2003654,0)/>をもらう タコスのチーちゃんで チーソジャからをもらう
27 26 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_02 26 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_02 タピピャに<Sheet(EventItem,2003654,0)/>を渡す タピピャにを渡す
28 27 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_03 27 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_04 28 TEXT_KINGZA008_05024_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_001 48 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_001 どうしたね旅人さん、畑をじっと見て…… もしかして、農業に興味でもあるのかい? どうしたね旅人さん、畑をじっと見て…… もしかして、農業に興味でもあるのかい?
50 49 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_002 49 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_002 よーしよしよし、ならば手を貸してくれ! 我らが研鑽を重ねたトライヨラの農法についても、 説明してやれるだろう。 よーしよしよし、ならば手を貸してくれ! 我らが研鑽を重ねたトライヨラの農法についても、 説明してやれるだろう。
51 50 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_003 50 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_003 なにはなくとも必要なのは堆肥! というわけで堆肥を作る材料を調達してきてほしいんじゃ。 まず大事なのは……アルパカの糞じゃな! なにはなくとも必要なのは堆肥! というわけで堆肥を作る材料を調達してきてほしいんじゃ。 まず大事なのは……アルパカの糞じゃな!
52 51 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_004 51 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_004 ……安心せい、それは後でアルパカ停留場から届けてもらうでな。 お前さんには、提携しているトライヨラの飲食店から、 野菜屑を回収してきてもらえたら嬉しい。 ……安心せい、それは後でアルパカ停留場から届けてもらうでな。 お前さんには、提携しているトライヨラの飲食店から、 野菜屑を回収してきてもらえたら嬉しい。
53 52 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_005 52 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_005 「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、 野菜屑をもらってきてもらえるかの? 「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、 野菜屑をもらってきてもらえるかの?
54 53 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_006 53 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_006 「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、 野菜屑をもらってきてもらえるかの? 「シャバーブチェ」と「タコスのチーちゃん」を訪ねて、 野菜屑をもらってきてもらえるかの?
55 54 TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_010 54 TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_010 ああ、タピピャさんからのお使いね? うちで使った野菜の残り屑なら、ちゃんと用意してあるわ。 ああ、タピピャさんからのお使いね? うちで使った野菜の残り屑なら、ちゃんと用意してあるわ。
56 55 TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_011 55 TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_000_011 野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。 シーフォーム農園から新鮮な野菜をまわしてもらえるのは、 うちにとってもありがたいのよ。 野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。 シーフォーム農園から新鮮な野菜をまわしてもらえるのは、 うちにとってもありがたいのよ。
57 56 TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_012 56 TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_012 はいはいはい、タピピャさんとこのね! 用意してありますから、持っていってちょうだい~! はいはいはい、タピピャさんとこのね! 用意してありますから、持っていってちょうだい~!
58 57 TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_013 57 TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_013 タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、 お野菜もい~っぱい使ってるのよぉ。 タピピャさんとは経営者同士、支えあわなくっちゃね! タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、 お野菜もい~っぱい使ってるのよぉ。 タピピャさんとは経営者同士、支えあわなくっちゃね!
59 58 TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_015 58 TEXT_KINGZA008_05024_SHOPSTAFF05024_015 野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。 シーフォーム農園から新鮮な野菜をまわしてもらえるのは、 うちにとってもありがたいのよ。 野菜なら、ベイサイド・ベヴィーにも売ってるけどね。 シーフォーム農園から新鮮な野菜をまわしてもらえるのは、 うちにとってもありがたいのよ。
60 59 TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_016 59 TEXT_KINGZA008_05024_TIISOLJA_000_016 タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、 お野菜もい~っぱい使ってるのよぉ。 タピピャさんとは経営者同士、支えあわなくっちゃね! タコスっていえばね、お肉やスパイスも大事だけど、 お野菜もい~っぱい使ってるのよぉ。 タピピャさんとは経営者同士、支えあわなくっちゃね!
61 60 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_020 60 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_020 よーしよしよし、ちゃんと集めてきてくれたかの! よーしよしよし、ちゃんと集めてきてくれたかの!
62 61 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_021 61 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_021 おかげで助かったわい、感謝を申さねばな。 この野菜屑は、熟成させて堆肥にするだけではなく、 土壌に撒いて肥料にしたりもするんじゃよ。 おかげで助かったわい、感謝を申さねばな。 この野菜屑は、熟成させて堆肥にするだけではなく、 土壌に撒いて肥料にしたりもするんじゃよ。
63 62 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_022 62 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_022 かつてはそのまま、土に撒くだけだったんじゃがの。 理王グルージャジャ様と、動植物に詳しいお仲間の発案から、 堆肥にする手法が生まれたのじゃ。 かつてはそのまま、土に撒くだけだったんじゃがの。 理王グルージャジャ様と、動植物に詳しいお仲間の発案から、 堆肥にする手法が生まれたのじゃ。
64 63 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_023 63 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_023 名前のとおりに潮が飛んでくるような畑じゃが、 そのぶん、土が多様な栄養を含んでいるでな。 それを堆肥で、力を引き出してやるんじゃよ。 名前のとおりに潮が飛んでくるような畑じゃが、 そのぶん、土が多様な栄養を含んでいるでな。 それを堆肥で、力を引き出してやるんじゃよ。
65 64 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_024 64 TEXT_KINGZA008_05024_TAPIPYA_000_024 これだけの野菜屑があれば、しばらくは保つじゃろう。 おかげで、わしもひとつ仕事が片付いたし、 お前さんにとっても、よき学びになったなら何よりじゃよ! これだけの野菜屑があれば、しばらくは保つじゃろう。 おかげで、わしもひとつ仕事が片付いたし、 お前さんにとっても、よき学びになったなら何よりじゃよ!
66 65 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_001 65 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_002 66 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_003 67 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_004 68 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_005 69 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_006 70 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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74 73 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_021 73 TEXT_KINGZA008_05024_FARMER05024_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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満ちた玄関のシャーレアンの博物学者は、とある小動物を追い求めているようだ。"
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48,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_001,"おや、貴方は……まさか、トライヨラでお会いするとは。
私は魔法大学の生物学部で研究をしておりましてね、
オールド・シャーレアンで貴方をお見かけしたことがありますよ。"
49,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_002","そうだ、不躾ですみませんが協力を願いたいことが……。
49,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_002,"そうだ、不躾ですみませんが協力を願いたいことが……。
私は、トラル大陸の生態系を調査しに来たのですが、
よろしければ、ある動物の捕獲を依頼できないでしょうか?"
50,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_003","実は、到着早々に未知の生物を発見したのですが、
50,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_003,"実は、到着早々に未知の生物を発見したのですが、
サンプルとして捕獲したのも束の間……
あっという間に逃げられてしまいましてね。"
51,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_004","「ガウガウ」という鳴き声の、
51,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_004,"「ガウガウ」という鳴き声の、
茶色くて毛むくじゃらの小動物なんですが。
ここの住民に聞いてみても、まったく知らない動物らしく……!"
52,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_005","貴方でしたら、なにかご存知ではありませんか?"
53,"TEXT_KINGZA009_05025_Q1_000_000","なんと答える?"
54,"TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_001","ソレは危険だ"
55,"TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_002","ジャイアントビーバーだ"
56,"TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_003","見たことも聞いたこともない生き物だ……"
57,"TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_004","ガウガウ!"
58,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_006","もしや、この動物を見たことが!?
52,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_005,貴方でしたら、なにかご存知ではありませんか?
53,TEXT_KINGZA009_05025_Q1_000_000,なんと答える?
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56,TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_003,見たことも聞いたこともない生き物だ……
57,TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_004,ガウガウ!
58,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_006,"もしや、この動物を見たことが!?
貴方のような英雄に、危険と言わしめるほどの存在……
それは、ぜひとも捕獲しなければ!"
59,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_007","なんと、この動物をご存知なのですか!?
59,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_007,"なんと、この動物をご存知なのですか!?
巨大なビーバーとは、いったいどのような存在なのか……
ぜひとも、捕獲しなければ!"
60,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_008","貴方ほどの御方でも、ご存知ないとは……。
60,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_008,"貴方ほどの御方でも、ご存知ないとは……。
やはり、相当に珍しい動物のようですね。
これは……ぜひとも、捕獲しなければ!"
61,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_009","鳴き声を真似ることで、生態や居所を考察しておられる……!?
61,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_009,"鳴き声を真似ることで、生態や居所を考察しておられる……!?
私も負けてはいられませんね……!
なんとしてでも、捕獲しなければ!"
62,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_010","私は、最初にその生物を目撃した、この港をよく調べてみます。
62,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_010,"私は、最初にその生物を目撃した、この港をよく調べてみます。
貴方は高台の……「翼鏡の街」なる居住区のほうを、
探してみていただけますか?"
63,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_011","私は、この辺りで例の小動物を重点的に探してみます。
63,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_011,"私は、この辺りで例の小動物を重点的に探してみます。
外洋航路で、他地域から渡ってきた可能性もあるだろうか……。"
64,"TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_021","ガウ、ガウガウ……ガウ?"
65,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_022","謎めいた生き物たちは、あなたに付いていきたいようだ。
64,TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_021,ガウ、ガウガウ……ガウ?
65,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_022,"謎めいた生き物たちは、あなたに付いていきたいようだ。
満ちた玄関にいる「シャーレアンの博物学者」のもとへ、
この小動物を連れていってあげよう。"
66,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_024","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_025","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_030","このクエストを進行させるには、
66,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_023,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_025,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_030,"このクエストを進行させるには、
謎めいた生き物たちが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
70,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_031","同行者がまだ到着していない。
70,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_031,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
71,"TEXT_KINGZA009_05025_Q2_000_000","何をする?"
72,"TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_001","話す"
73,"TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_002","同行状態を解除する"
74,"TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_003","キャンセル"
75,"TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_033","ガウガウ、ガウガウガウガウ!!
71,TEXT_KINGZA009_05025_Q2_000_000,何をする?
72,TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_001,話す
73,TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_002,同行状態を解除する
74,TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_003,キャンセル
75,TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_033,"ガウガウ、ガウガウガウガウ!!
ガウガウガウ!"
76,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_034","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
77,"TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_035","ガウガウ……ガウ!"
78,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_036","謎めいた生き物たちは、
76,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_034,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
77,TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_035,ガウガウ……ガウ!
78,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_036,"謎めいた生き物たちは、
「翼鏡の街」で、冒険者を待ち続けるつもりのようだ。
用事を済ませたら、再び迎えにいこう。"
79,"TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_037","ガウ、ガウガウ!"
80,"TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_038","謎めいた生き物たちは、
79,TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_037,ガウ、ガウガウ!
80,TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_038,"謎めいた生き物たちは、
再び、あなたに同行して歩いてくれるようだ。"
81,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_039","こ、これは……!! 見つけてきてくれたんですね!?
81,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_039,"こ、これは……!! 見つけてきてくれたんですね!?
私が見たときは1匹でしたが、仲間もいたのかぁ!"
82,"TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_040","ガウガウ! ガウガウガウガウ!"
83,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_041","ふふ、大人しくしてくれているみたいですね。
82,TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_040,ガウガウ! ガウガウガウガウ!
83,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_041,"ふふ、大人しくしてくれているみたいですね。
こんなにも早く、求めていた貴重な動物を捕獲できるとは、
なんて幸運でしょう、トラル大陸に来てよかったですとも!"
84,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_042","この鳴き声といい、不可思議な姿といい、
84,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_042,"この鳴き声といい、不可思議な姿といい、
まさにいま学会で話題になっている新種に違いありません!
もっとも、その発表をした教授が失踪してしまったのですが……。"
85,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_043","そこで若手みんなで、次のポストを競っているところなんですよ。
85,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_043,"そこで若手みんなで、次のポストを競っているところなんですよ。
この子の生態をよく調べて論文にすることができたら……
ふふふ、僕も名を上げて、教授の椅子に座るチャンスです!"
86,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_044","実は研究室の若手で、教授ポストを競っているところなんです。
86,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_044,"実は研究室の若手で、教授ポストを競っているところなんです。
新種の調査で名を上げられたら……有利に立てること間違いなし!"
87,"TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_045","この子たちは、逃げ出さないように面倒を見つつ、
87,TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_045,"この子たちは、逃げ出さないように面倒を見つつ、
観察を続けながら、僕が大切に預かることにしますよ。
どんな生態を見せてもらえるか……楽しみだなぁ!"
88,"TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_046","ガウ! ガウガウガウ!"
88,TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_046,ガウ! ガウガウガウ!
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0 TEXT_KINGZA009_05025_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 満ちた玄関のシャーレアンの博物学者は、とある小動物を追い求めているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_00 24 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_00 謎めいた生き物と話して同行させる 謎めいた生き物と話して同行させる
26 25 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_01 25 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_01 謎めいた生き物を連れてシャーレアンの博物学者と話す 謎めいた生き物を連れてシャーレアンの博物学者と話す
27 26 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_02 26 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_03 27 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_04 28 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_05 29 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_06 30 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_07 31 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_08 32 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_09 33 TEXT_KINGZA009_05025_TODO_09
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49 48 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_001 48 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_001 おや、貴方は……まさか、トライヨラでお会いするとは。 私は魔法大学の生物学部で研究をしておりましてね、 オールド・シャーレアンで貴方をお見かけしたことがありますよ。 おや、貴方は……まさか、トライヨラでお会いするとは。 私は魔法大学の生物学部で研究をしておりましてね、 オールド・シャーレアンで貴方をお見かけしたことがありますよ。
50 49 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_002 49 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_002 そうだ、不躾ですみませんが協力を願いたいことが……。 私は、トラル大陸の生態系を調査しに来たのですが、 よろしければ、ある動物の捕獲を依頼できないでしょうか? そうだ、不躾ですみませんが協力を願いたいことが……。 私は、トラル大陸の生態系を調査しに来たのですが、 よろしければ、ある動物の捕獲を依頼できないでしょうか?
51 50 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_003 50 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_003 実は、到着早々に未知の生物を発見したのですが、 サンプルとして捕獲したのも束の間…… あっという間に逃げられてしまいましてね。 実は、到着早々に未知の生物を発見したのですが、 サンプルとして捕獲したのも束の間…… あっという間に逃げられてしまいましてね。
52 51 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_004 51 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_004 「ガウガウ」という鳴き声の、 茶色くて毛むくじゃらの小動物なんですが。 ここの住民に聞いてみても、まったく知らない動物らしく……! 「ガウガウ」という鳴き声の、 茶色くて毛むくじゃらの小動物なんですが。 ここの住民に聞いてみても、まったく知らない動物らしく……!
53 52 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_005 52 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_005 貴方でしたら、なにかご存知ではありませんか? 貴方でしたら、なにかご存知ではありませんか?
54 53 TEXT_KINGZA009_05025_Q1_000_000 53 TEXT_KINGZA009_05025_Q1_000_000 なんと答える? なんと答える?
55 54 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_001 54 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_001 ソレは危険だ ソレは危険だ
56 55 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_002 55 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_002 ジャイアントビーバーだ ジャイアントビーバーだ
57 56 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_003 56 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_003 見たことも聞いたこともない生き物だ…… 見たことも聞いたこともない生き物だ……
58 57 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_004 57 TEXT_KINGZA009_05025_A1_000_004 ガウガウ! ガウガウ!
59 58 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_006 58 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_006 もしや、この動物を見たことが!? 貴方のような英雄に、危険と言わしめるほどの存在…… それは、ぜひとも捕獲しなければ! もしや、この動物を見たことが!? 貴方のような英雄に、危険と言わしめるほどの存在…… それは、ぜひとも捕獲しなければ!
60 59 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_007 59 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_007 なんと、この動物をご存知なのですか!? 巨大なビーバーとは、いったいどのような存在なのか…… ぜひとも、捕獲しなければ! なんと、この動物をご存知なのですか!? 巨大なビーバーとは、いったいどのような存在なのか…… ぜひとも、捕獲しなければ!
61 60 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_008 60 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_008 貴方ほどの御方でも、ご存知ないとは……。 やはり、相当に珍しい動物のようですね。 これは……ぜひとも、捕獲しなければ! 貴方ほどの御方でも、ご存知ないとは……。 やはり、相当に珍しい動物のようですね。 これは……ぜひとも、捕獲しなければ!
62 61 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_009 61 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_009 鳴き声を真似ることで、生態や居所を考察しておられる……!? 私も負けてはいられませんね……! なんとしてでも、捕獲しなければ! 鳴き声を真似ることで、生態や居所を考察しておられる……!? 私も負けてはいられませんね……! なんとしてでも、捕獲しなければ!
63 62 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_010 62 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_010 私は、最初にその生物を目撃した、この港をよく調べてみます。 貴方は高台の……「翼鏡の街」なる居住区のほうを、 探してみていただけますか? 私は、最初にその生物を目撃した、この港をよく調べてみます。 貴方は高台の……「翼鏡の街」なる居住区のほうを、 探してみていただけますか?
64 63 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_011 63 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_011 私は、この辺りで例の小動物を重点的に探してみます。 外洋航路で、他地域から渡ってきた可能性もあるだろうか……。 私は、この辺りで例の小動物を重点的に探してみます。 外洋航路で、他地域から渡ってきた可能性もあるだろうか……。
65 64 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_021 64 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_021 ガウ、ガウガウ……ガウ? ガウ、ガウガウ……ガウ?
66 65 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_022 65 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_022 謎めいた生き物たちは、あなたに付いていきたいようだ。 満ちた玄関にいる「シャーレアンの博物学者」のもとへ、 この小動物を連れていってあげよう。 謎めいた生き物たちは、あなたに付いていきたいようだ。 満ちた玄関にいる「シャーレアンの博物学者」のもとへ、 この小動物を連れていってあげよう。
67 66 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_023 66 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_024 67 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_025 68 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_030 69 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_030 このクエストを進行させるには、 謎めいた生き物たちが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。 このクエストを進行させるには、 謎めいた生き物たちが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
71 70 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_031 70 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_031 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
72 71 TEXT_KINGZA009_05025_Q2_000_000 71 TEXT_KINGZA009_05025_Q2_000_000 何をする? 何をする?
73 72 TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_001 72 TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_001 話す 話す
74 73 TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_002 73 TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_002 同行状態を解除する 同行状態を解除する
75 74 TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_003 74 TEXT_KINGZA009_05025_A2_000_003 キャンセル キャンセル
76 75 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_033 75 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_033 ガウガウ、ガウガウガウガウ!! ガウガウガウ! ガウガウ、ガウガウガウガウ!! ガウガウガウ!
77 76 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_034 76 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_034 同行状態を解除します。本当によろしいですか? 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
78 77 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_035 77 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_035 ガウガウ……ガウ! ガウガウ……ガウ!
79 78 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_036 78 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_036 謎めいた生き物たちは、 「翼鏡の街」で、冒険者を待ち続けるつもりのようだ。 用事を済ませたら、再び迎えにいこう。 謎めいた生き物たちは、 「翼鏡の街」で、冒険者を待ち続けるつもりのようだ。 用事を済ませたら、再び迎えにいこう。
80 79 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_037 79 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_037 ガウ、ガウガウ! ガウ、ガウガウ!
81 80 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_038 80 TEXT_KINGZA009_05025_SYSTEM_000_038 謎めいた生き物たちは、 再び、あなたに同行して歩いてくれるようだ。 謎めいた生き物たちは、 再び、あなたに同行して歩いてくれるようだ。
82 81 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_039 81 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_039 こ、これは……!! 見つけてきてくれたんですね!? 私が見たときは1匹でしたが、仲間もいたのかぁ! こ、これは……!! 見つけてきてくれたんですね!? 私が見たときは1匹でしたが、仲間もいたのかぁ!
83 82 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_040 82 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_040 ガウガウ! ガウガウガウガウ! ガウガウ! ガウガウガウガウ!
84 83 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_041 83 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_041 ふふ、大人しくしてくれているみたいですね。 こんなにも早く、求めていた貴重な動物を捕獲できるとは、 なんて幸運でしょう、トラル大陸に来てよかったですとも! ふふ、大人しくしてくれているみたいですね。 こんなにも早く、求めていた貴重な動物を捕獲できるとは、 なんて幸運でしょう、トラル大陸に来てよかったですとも!
85 84 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_042 84 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_042 この鳴き声といい、不可思議な姿といい、 まさにいま学会で話題になっている新種に違いありません! もっとも、その発表をした教授が失踪してしまったのですが……。 この鳴き声といい、不可思議な姿といい、 まさにいま学会で話題になっている新種に違いありません! もっとも、その発表をした教授が失踪してしまったのですが……。
86 85 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_043 85 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_043 そこで若手みんなで、次のポストを競っているところなんですよ。 この子の生態をよく調べて論文にすることができたら…… ふふふ、僕も名を上げて、教授の椅子に座るチャンスです! そこで若手みんなで、次のポストを競っているところなんですよ。 この子の生態をよく調べて論文にすることができたら…… ふふふ、僕も名を上げて、教授の椅子に座るチャンスです!
87 86 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_044 86 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_044 実は研究室の若手で、教授ポストを競っているところなんです。 新種の調査で名を上げられたら……有利に立てること間違いなし! 実は研究室の若手で、教授ポストを競っているところなんです。 新種の調査で名を上げられたら……有利に立てること間違いなし!
88 87 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_045 87 TEXT_KINGZA009_05025_SCHOLAR05025_000_045 この子たちは、逃げ出さないように面倒を見つつ、 観察を続けながら、僕が大切に預かることにしますよ。 どんな生態を見せてもらえるか……楽しみだなぁ! この子たちは、逃げ出さないように面倒を見つつ、 観察を続けながら、僕が大切に預かることにしますよ。 どんな生態を見せてもらえるか……楽しみだなぁ!
89 88 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_046 88 TEXT_KINGZA009_05025_BEAVER05025_000_046 ガウ! ガウガウガウ! ガウ! ガウガウガウ!
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0,"TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女は、なにかに思いを馳せているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA010_05026_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003655,0)/>から、示された場所を探す"
25,"TEXT_KINGZA010_05026_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003655,0)/>から、次に示された場所を探す"
26,"TEXT_KINGZA010_05026_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003655,0)/>から、最後に示された場所を探す"
27,"TEXT_KINGZA010_05026_TODO_03","エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女に
<Sheet(EventItem,2003658,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_001","あら、あなたはウクラマト様のお連れの方でしたね。
1,TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_01,
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24,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_00,から、示された場所を探す
25,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_01,から、次に示された場所を探す
26,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_02,から、最後に示された場所を探す
27,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_03,"エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女に
を渡す"
28,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_04,
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34,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_10,
35,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_11,
36,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_12,
37,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_13,
38,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_14,
39,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_15,
40,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_16,
41,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_17,
42,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_18,
43,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_19,
44,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_20,
45,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_21,
46,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_22,
47,TEXT_KINGZA010_05026_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_001,"あら、あなたはウクラマト様のお連れの方でしたね。
私は、王族の方々へお仕えする侍女をしておりまして……
継承の儀へのご協力、大変感謝しております。"
49,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_002","……そうだわ、あなたになら、
49,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_002,"……そうだわ、あなたになら、
これを託しても良いかもしれません、"
50,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_003","封筒に入っているのは、ほんの小さな紙切れなのですけれどね。
50,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_003,"封筒に入っているのは、ほんの小さな紙切れなのですけれどね。
これには昔、コーナ様がウクラマト様のためにと、
手ずから作った、宝探し遊びの手がかりが記されているんです。"
51,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_004","ウクラマト様は、最初のひとつは自力で見つけたようなんですが、
51,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_004,"ウクラマト様は、最初のひとつは自力で見つけたようなんですが、
コーナ様の問題が少々難しかったようで……
そのうち、飽きて私に押し付けてしまわれまして。"
52,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_005","彼女も私も、そのまま忘れてしまったんでしょうね。
52,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_005,"彼女も私も、そのまま忘れてしまったんでしょうね。
最近自室を整理していたら出てきたので、
なんだか懐かしくて持ち歩いていたんです。"
53,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_006","宝物は、まだトライヨラのどこかに眠っているはず。
お渡しした「<Sheet(EventItem,2003655,0)/>」の手がかりを頼りに、
53,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_006,"宝物は、まだトライヨラのどこかに眠っているはず。
お渡しした「」の手がかりを頼りに、
隠し場所を探してみてはいかがでしょう?"
54,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_007","本クエストは「探索型クエスト」です。
54,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_007,"本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
55,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_008","コーナ様が隠された宝物は、
55,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_008,"コーナ様が隠された宝物は、
まだこのトライヨラのどこかに眠っているはず。
お渡ししたメモを見ながら、挑戦してみてはいかがでしょうか?"
56,"TEXT_KINGZA010_05026_Q1_000_000","他の隠し場所のメモを見ますか?"
57,"TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_001","「次の隠し場所のメモ」を見る"
58,"TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_002","「次の次の隠し場所のメモ」を見る"
59,"TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_003","キャンセル"
60,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_010","(-次の隠し場所のメモ-)宝の砂粒を臨む賑わいの家、太陽眠る樹のもと"
61,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_011","「次の次の隠し場所のメモ」を見つけた。
アイテム「<Sheet(EventItem,2003655,0)/>」を使用することで、
56,TEXT_KINGZA010_05026_Q1_000_000,他の隠し場所のメモを見ますか?
57,TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_001,「次の隠し場所のメモ」を見る
58,TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_002,「次の次の隠し場所のメモ」を見る
59,TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_003,キャンセル
60,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_010,(-次の隠し場所のメモ-)宝の砂粒を臨む賑わいの家、太陽眠る樹のもと
61,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_011,"「次の次の隠し場所のメモ」を見つけた。
アイテム「」を使用することで、
記されたヒントを確認できるようだ。"
62,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_020","(-次の次の隠し場所のメモ-)船室連なる橋の先、憩いの緑の中"
63,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_021","「最後の隠し場所のメモ」を見つけた。
アイテム「<Sheet(EventItem,2003655,0)/>」を使用することで、
62,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_020,(-次の次の隠し場所のメモ-)船室連なる橋の先、憩いの緑の中
63,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_021,"「最後の隠し場所のメモ」を見つけた。
アイテム「」を使用することで、
記されたヒントを確認できるようだ。"
64,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_030","(-最後の隠し場所のメモ-)輝ける旅路の果て、遂に霊鳥を封印せん"
65,"TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_031","<Sheet(EventItem,2003658,0)/>」を見つけた。
64,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_030,(-最後の隠し場所のメモ-)輝ける旅路の果て、遂に霊鳥を封印せん
65,TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_031,"「」を見つけた。
エクワーヤ広場の「シュバラール族の侍女」に報告しよう。"
66,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_040","戻られたんですね。
66,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_040,"戻られたんですね。
メモが示していた場所から、何か見つかりましたか?"
67,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_041","ああ、これは……うふふ、覚えています。
67,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_041,"ああ、これは……うふふ、覚えています。
昔コーナ様が、ひとりで買いに行くのが恥ずかしいからと、
私を伴ってベイサイド・ベヴィーで購入したものなんですよ。"
68,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_042","本当にウクラマト様のことを大事に思っておられて、
68,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_042,"本当にウクラマト様のことを大事に思っておられて、
宝探し遊びも、ウクラマト様にせがまれ考えてらしたんです。"
69,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_043","今や、この国の未来を支えてゆかれるお立場ですが……
69,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_043,"今や、この国の未来を支えてゆかれるお立場ですが……
おふたりなら、きっと互いの声を聞いて、
今より素晴らしいトライヨラにしてくれると信じています。"
70,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_044","この指輪は……機会があれば、私がコーナ様にお渡ししますね。
70,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_044,"この指輪は……機会があれば、私がコーナ様にお渡ししますね。
こんな可愛らしい贈り物、
今ならどんなふうに、ウクラマト様に渡されるのかしら!"
71,"TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_045","それでは、私もこれで失礼いたします。
71,TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_045,"それでは、私もこれで失礼いたします。
この街に眠っていた大切な思い出を見つけていただき、
本当に、ありがとうございました。"
1 key 0 TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女は、なにかに思いを馳せているようだ。
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0 TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女は、なにかに思いを馳せているようだ。
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23 22 TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_22 22 TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_23 23 TEXT_KINGZA010_05026_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_00 24 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003655,0)/>から、示された場所を探す から、示された場所を探す
26 25 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_01 25 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_01 <Sheet(EventItem,2003655,0)/>から、次に示された場所を探す から、次に示された場所を探す
27 26 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_02 26 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_02 <Sheet(EventItem,2003655,0)/>から、最後に示された場所を探す から、最後に示された場所を探す
28 27 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_03 27 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_03 エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女に <Sheet(EventItem,2003658,0)/>を渡す エクワーヤ広場のシュバラール族の侍女に を渡す
29 28 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_04 28 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_05 29 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_06 30 TEXT_KINGZA010_05026_TODO_06
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49 48 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_001 48 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_001 あら、あなたはウクラマト様のお連れの方でしたね。 私は、王族の方々へお仕えする侍女をしておりまして…… 継承の儀へのご協力、大変感謝しております。 あら、あなたはウクラマト様のお連れの方でしたね。 私は、王族の方々へお仕えする侍女をしておりまして…… 継承の儀へのご協力、大変感謝しております。
50 49 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_002 49 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_002 ……そうだわ、あなたになら、 これを託しても良いかもしれません、 ……そうだわ、あなたになら、 これを託しても良いかもしれません、
51 50 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_003 50 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_003 封筒に入っているのは、ほんの小さな紙切れなのですけれどね。 これには昔、コーナ様がウクラマト様のためにと、 手ずから作った、宝探し遊びの手がかりが記されているんです。 封筒に入っているのは、ほんの小さな紙切れなのですけれどね。 これには昔、コーナ様がウクラマト様のためにと、 手ずから作った、宝探し遊びの手がかりが記されているんです。
52 51 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_004 51 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_004 ウクラマト様は、最初のひとつは自力で見つけたようなんですが、 コーナ様の問題が少々難しかったようで…… そのうち、飽きて私に押し付けてしまわれまして。 ウクラマト様は、最初のひとつは自力で見つけたようなんですが、 コーナ様の問題が少々難しかったようで…… そのうち、飽きて私に押し付けてしまわれまして。
53 52 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_005 52 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_005 彼女も私も、そのまま忘れてしまったんでしょうね。 最近自室を整理していたら出てきたので、 なんだか懐かしくて持ち歩いていたんです。 彼女も私も、そのまま忘れてしまったんでしょうね。 最近自室を整理していたら出てきたので、 なんだか懐かしくて持ち歩いていたんです。
54 53 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_006 53 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_006 宝物は、まだトライヨラのどこかに眠っているはず。 お渡しした「<Sheet(EventItem,2003655,0)/>」の手がかりを頼りに、 隠し場所を探してみてはいかがでしょう? 宝物は、まだトライヨラのどこかに眠っているはず。 お渡しした「」の手がかりを頼りに、 隠し場所を探してみてはいかがでしょう?
55 54 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_007 54 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_007 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
56 55 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_008 55 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_008 コーナ様が隠された宝物は、 まだこのトライヨラのどこかに眠っているはず。 お渡ししたメモを見ながら、挑戦してみてはいかがでしょうか? コーナ様が隠された宝物は、 まだこのトライヨラのどこかに眠っているはず。 お渡ししたメモを見ながら、挑戦してみてはいかがでしょうか?
57 56 TEXT_KINGZA010_05026_Q1_000_000 56 TEXT_KINGZA010_05026_Q1_000_000 他の隠し場所のメモを見ますか? 他の隠し場所のメモを見ますか?
58 57 TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_001 57 TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_001 「次の隠し場所のメモ」を見る 「次の隠し場所のメモ」を見る
59 58 TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_002 58 TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_002 「次の次の隠し場所のメモ」を見る 「次の次の隠し場所のメモ」を見る
60 59 TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_003 59 TEXT_KINGZA010_05026_A1_000_003 キャンセル キャンセル
61 60 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_010 60 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_010 (-次の隠し場所のメモ-)宝の砂粒を臨む賑わいの家、太陽眠る樹のもと (-次の隠し場所のメモ-)宝の砂粒を臨む賑わいの家、太陽眠る樹のもと
62 61 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_011 61 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_011 「次の次の隠し場所のメモ」を見つけた。 アイテム「<Sheet(EventItem,2003655,0)/>」を使用することで、 記されたヒントを確認できるようだ。 「次の次の隠し場所のメモ」を見つけた。 アイテム「」を使用することで、 記されたヒントを確認できるようだ。
63 62 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_020 62 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_020 (-次の次の隠し場所のメモ-)船室連なる橋の先、憩いの緑の中 (-次の次の隠し場所のメモ-)船室連なる橋の先、憩いの緑の中
64 63 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_021 63 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_021 「最後の隠し場所のメモ」を見つけた。 アイテム「<Sheet(EventItem,2003655,0)/>」を使用することで、 記されたヒントを確認できるようだ。 「最後の隠し場所のメモ」を見つけた。 アイテム「」を使用することで、 記されたヒントを確認できるようだ。
65 64 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_030 64 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_030 (-最後の隠し場所のメモ-)輝ける旅路の果て、遂に霊鳥を封印せん (-最後の隠し場所のメモ-)輝ける旅路の果て、遂に霊鳥を封印せん
66 65 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_031 65 TEXT_KINGZA010_05026_SYSTEM_000_031 「<Sheet(EventItem,2003658,0)/>」を見つけた。 エクワーヤ広場の「シュバラール族の侍女」に報告しよう。 「」を見つけた。 エクワーヤ広場の「シュバラール族の侍女」に報告しよう。
67 66 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_040 66 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_040 戻られたんですね。 メモが示していた場所から、何か見つかりましたか? 戻られたんですね。 メモが示していた場所から、何か見つかりましたか?
68 67 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_041 67 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_041 ああ、これは……うふふ、覚えています。 昔コーナ様が、ひとりで買いに行くのが恥ずかしいからと、 私を伴ってベイサイド・ベヴィーで購入したものなんですよ。 ああ、これは……うふふ、覚えています。 昔コーナ様が、ひとりで買いに行くのが恥ずかしいからと、 私を伴ってベイサイド・ベヴィーで購入したものなんですよ。
69 68 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_042 68 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_042 本当にウクラマト様のことを大事に思っておられて、 宝探し遊びも、ウクラマト様にせがまれ考えてらしたんです。 本当にウクラマト様のことを大事に思っておられて、 宝探し遊びも、ウクラマト様にせがまれ考えてらしたんです。
70 69 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_043 69 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_043 今や、この国の未来を支えてゆかれるお立場ですが…… おふたりなら、きっと互いの声を聞いて、 今より素晴らしいトライヨラにしてくれると信じています。 今や、この国の未来を支えてゆかれるお立場ですが…… おふたりなら、きっと互いの声を聞いて、 今より素晴らしいトライヨラにしてくれると信じています。
71 70 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_044 70 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_044 この指輪は……機会があれば、私がコーナ様にお渡ししますね。 こんな可愛らしい贈り物、 今ならどんなふうに、ウクラマト様に渡されるのかしら! この指輪は……機会があれば、私がコーナ様にお渡ししますね。 こんな可愛らしい贈り物、 今ならどんなふうに、ウクラマト様に渡されるのかしら!
72 71 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_045 71 TEXT_KINGZA010_05026_MAID05026_000_045 それでは、私もこれで失礼いたします。 この街に眠っていた大切な思い出を見つけていただき、 本当に、ありがとうございました。 それでは、私もこれで失礼いたします。 この街に眠っていた大切な思い出を見つけていただき、 本当に、ありがとうございました。
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アルパカ停留場のペルペル族の獣牧士は、アルパカたちを探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA011_05027_TODO_00","脱走中のアルパカに「なだめる」をする"
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48,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_001","あなた、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは?
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48,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_001,"あなた、もしやPlayerさんでは?
ワチュン・ペロの牧場で働く従兄弟から、
さんざん聞かされましたよ、アルパカを扱う上手さについて。"
49,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_002","どうか、その腕を頼らせてもらえませんでしょうか……。
49,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_002,"どうか、その腕を頼らせてもらえませんでしょうか……。
実は、先日のトライヨラ襲撃の際にアルパカが逃げ出してしまい、
まだ2頭ほど見つかっていないんですよ。"
50,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_003","門を出てはいないようなので、
50,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_003,"門を出てはいないようなので、
きっとまだ、トライヨラのどこかに隠れているんだと思うんです。
捜索にご協力いただければ、大変ありがたく……!"
51,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_004","よろしくお願いします!
51,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_004,"よろしくお願いします!
ご存知とは思いますが……騎獣用に訓練されているとはいえ、
いきなり話しかけない方が良いですよ、アルパカは臆病だから。"
52,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_005","トライヨラでアルパカを見つけたら、
52,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_005,"トライヨラでアルパカを見つけたら、
まずは「なだめ」てください。
いいですね、いきなり捕まえようとしたら絶対ダメですよ!"
53,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_006","トライヨラで探してください、逃げ出したアルパカを!
53,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_006,"トライヨラで探してください、逃げ出したアルパカを!
まずは「なだめ」てくださいね。
いいですね、いきなり捕まえようとしたら絶対ダメですよ!"
54,"TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_010","ぷう~ぷぷぷ…………ペッ!!"
55,"TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_011","アルパカに唾を吐きかけられた!
54,TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_010,ぷう~ぷぷぷ…………ペッ!!
55,TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_011,"アルパカに唾を吐きかけられた!
よく「なだめて」、落ち着かせてやろう。"
56,"TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_012","ぷうぷう~♪"
57,"TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_013","アルパカは、なだめられて落ち着いた様子だ。
56,TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_012,ぷうぷう~♪
57,TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_013,"アルパカは、なだめられて落ち着いた様子だ。
ゆっくりアルパカ停留場のほうへと戻っていったようだ。"
58,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_020","どうもありがとうございます!
58,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_020,"どうもありがとうございます!
さっき、アルパカたちが戻ってきましたよ。"
59,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_021","ういうい、お手際よくなだめてくれたようですね。
59,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_021,"ういうい、お手際よくなだめてくれたようですね。
さすがは継承の儀を助けられたお方!"
60,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_022","このニオイ、この子たちの唾の……!!
60,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_022,"このニオイ、この子たちの唾の……!!
も~、だからご忠告したのに……
しばらくは残りますよ、激臭が!"
61,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_023","王都のアルパカは、トライヨラ建国時に、
61,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_023,"王都のアルパカは、トライヨラ建国時に、
ペルペル族が友好の証として献上した子たちの子孫なんです。"
62,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_024","かつてグルージャジャ様が、金色のアルパカを捕まえたって話、
62,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_024,"かつてグルージャジャ様が、金色のアルパカを捕まえたって話、
あなたもご存知でしょう?
その子から生まれた、選りすぐりの子たちを献上したんですよ。"
63,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_025","子孫にあたる子たちも、金色のアルパカの健脚を継いでいます。
63,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_025,"子孫にあたる子たちも、金色のアルパカの健脚を継いでいます。
あなたのことも、ご用命ならお運びしますよ、どこまでも!"
64,"TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_026","さぁて、しばらく隠れていたぶん、たんと世話をしてやらないと。
64,TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_026,"さぁて、しばらく隠れていたぶん、たんと世話をしてやらないと。
見つけてくださって、ありがとうございました!"
1 key 0 TEXT_KINGZA011_05027_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アルパカ停留場のペルペル族の獣牧士は、アルパカたちを探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZA011_05027_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アルパカ停留場のペルペル族の獣牧士は、アルパカたちを探しているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA011_05027_TODO_00 24 TEXT_KINGZA011_05027_TODO_00 脱走中のアルパカに「なだめる」をする 脱走中のアルパカに「なだめる」をする
26 25 TEXT_KINGZA011_05027_TODO_01 25 TEXT_KINGZA011_05027_TODO_01 ペルペル族の獣牧士と話す ペルペル族の獣牧士と話す
27 26 TEXT_KINGZA011_05027_TODO_02 26 TEXT_KINGZA011_05027_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_001 48 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_001 あなた、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは? ワチュン・ペロの牧場で働く従兄弟から、 さんざん聞かされましたよ、アルパカを扱う上手さについて。 あなた、もしやPlayerさんでは? ワチュン・ペロの牧場で働く従兄弟から、 さんざん聞かされましたよ、アルパカを扱う上手さについて。
50 49 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_002 49 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_002 どうか、その腕を頼らせてもらえませんでしょうか……。 実は、先日のトライヨラ襲撃の際にアルパカが逃げ出してしまい、 まだ2頭ほど見つかっていないんですよ。 どうか、その腕を頼らせてもらえませんでしょうか……。 実は、先日のトライヨラ襲撃の際にアルパカが逃げ出してしまい、 まだ2頭ほど見つかっていないんですよ。
51 50 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_003 50 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_003 門を出てはいないようなので、 きっとまだ、トライヨラのどこかに隠れているんだと思うんです。 捜索にご協力いただければ、大変ありがたく……! 門を出てはいないようなので、 きっとまだ、トライヨラのどこかに隠れているんだと思うんです。 捜索にご協力いただければ、大変ありがたく……!
52 51 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_004 51 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_004 よろしくお願いします! ご存知とは思いますが……騎獣用に訓練されているとはいえ、 いきなり話しかけない方が良いですよ、アルパカは臆病だから。 よろしくお願いします! ご存知とは思いますが……騎獣用に訓練されているとはいえ、 いきなり話しかけない方が良いですよ、アルパカは臆病だから。
53 52 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_005 52 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_005 トライヨラでアルパカを見つけたら、 まずは「なだめ」てください。 いいですね、いきなり捕まえようとしたら絶対ダメですよ! トライヨラでアルパカを見つけたら、 まずは「なだめ」てください。 いいですね、いきなり捕まえようとしたら絶対ダメですよ!
54 53 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_006 53 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_006 トライヨラで探してください、逃げ出したアルパカを! まずは「なだめ」てくださいね。 いいですね、いきなり捕まえようとしたら絶対ダメですよ! トライヨラで探してください、逃げ出したアルパカを! まずは「なだめ」てくださいね。 いいですね、いきなり捕まえようとしたら絶対ダメですよ!
55 54 TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_010 54 TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_010 ぷう~ぷぷぷ…………ペッ!! ぷう~ぷぷぷ…………ペッ!!
56 55 TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_011 55 TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_011 アルパカに唾を吐きかけられた! よく「なだめて」、落ち着かせてやろう。 アルパカに唾を吐きかけられた! よく「なだめて」、落ち着かせてやろう。
57 56 TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_012 56 TEXT_KINGZA011_05027_ALPACA05027_000_012 ぷうぷう~♪ ぷうぷう~♪
58 57 TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_013 57 TEXT_KINGZA011_05027_SYSTEM_000_013 アルパカは、なだめられて落ち着いた様子だ。 ゆっくりアルパカ停留場のほうへと戻っていったようだ。 アルパカは、なだめられて落ち着いた様子だ。 ゆっくりアルパカ停留場のほうへと戻っていったようだ。
59 58 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_020 58 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_020 どうもありがとうございます! さっき、アルパカたちが戻ってきましたよ。 どうもありがとうございます! さっき、アルパカたちが戻ってきましたよ。
60 59 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_021 59 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_021 ういうい、お手際よくなだめてくれたようですね。 さすがは継承の儀を助けられたお方! ういうい、お手際よくなだめてくれたようですね。 さすがは継承の儀を助けられたお方!
61 60 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_022 60 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_022 このニオイ、この子たちの唾の……!! も~、だからご忠告したのに…… しばらくは残りますよ、激臭が! このニオイ、この子たちの唾の……!! も~、だからご忠告したのに…… しばらくは残りますよ、激臭が!
62 61 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_023 61 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_023 王都のアルパカは、トライヨラ建国時に、 ペルペル族が友好の証として献上した子たちの子孫なんです。 王都のアルパカは、トライヨラ建国時に、 ペルペル族が友好の証として献上した子たちの子孫なんです。
63 62 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_024 62 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_024 かつてグルージャジャ様が、金色のアルパカを捕まえたって話、 あなたもご存知でしょう? その子から生まれた、選りすぐりの子たちを献上したんですよ。 かつてグルージャジャ様が、金色のアルパカを捕まえたって話、 あなたもご存知でしょう? その子から生まれた、選りすぐりの子たちを献上したんですよ。
64 63 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_025 63 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_025 子孫にあたる子たちも、金色のアルパカの健脚を継いでいます。 あなたのことも、ご用命ならお運びしますよ、どこまでも! 子孫にあたる子たちも、金色のアルパカの健脚を継いでいます。 あなたのことも、ご用命ならお運びしますよ、どこまでも!
65 64 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_026 64 TEXT_KINGZA011_05027_PERUPERU05027_000_026 さぁて、しばらく隠れていたぶん、たんと世話をしてやらないと。 見つけてくださって、ありがとうございました! さぁて、しばらく隠れていたぶん、たんと世話をしてやらないと。 見つけてくださって、ありがとうございました!
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0,"TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
満ちた玄関の交易船の甲板員は、問い合わせを受けて困っているようだ。"
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48,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_000","ああ、きっとあるはずなのに……。"
49,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_001","なあ、ゼービジャさん、頼むよ。
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25,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_01,交易船の甲板員にを渡す
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48,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_000,ああ、きっとあるはずなのに……。
49,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_001,"なあ、ゼービジャさん、頼むよ。
息子さんからの手紙を、ずっと待っていたのはよくわかったが……"
50,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_002","たしかに俺たちは、エオルゼアで息子さんからの手紙を預かった。
50,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_002,"たしかに俺たちは、エオルゼアで息子さんからの手紙を預かった。
だが、例の襲撃からの混乱もあって荷が混ざっちまってな、
整理が終わらなきゃ、どこにいったかも……。"
51,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_003","そう、ですか……わかりました。
51,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_003,"そう、ですか……わかりました。
住まいは翼鏡の街ですから、もし見つかったらお知らせください。"
52,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_004","あんた……もしかして、エオルゼアからの冒険者か?
52,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_004,"あんた……もしかして、エオルゼアからの冒険者か?
すまないな、騒がしくしちまってよ……
ようやくトライヨラに着いたと思えば、襲撃に巻き込まれるとは。"
53,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_005","もしよければ、散乱した積み荷を拾うのを手伝ってくれないか?
53,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_005,"もしよければ、散乱した積み荷を拾うのを手伝ってくれないか?
さっきのあんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ……
中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。"
54,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_006","よければ、「<Sheet(EventItem,2003659,0)/>」を拾うのを手伝ってくれないか?
54,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_006,"よければ、「」を拾うのを手伝ってくれないか?
あんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ……
中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。"
55,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_020","集めてきてくれたか、ありがとうよ。
55,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_020,"集めてきてくれたか、ありがとうよ。
それじゃ、目的の手紙があるか調べてみよう……。"
56,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_021","えぇと、ゼービジャ……だったか。
56,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_021,"えぇと、ゼービジャ……だったか。
そんな都合よく見つかりや…………
おお、おお! あったぞ!"
57,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_022","まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ!
57,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_022,"まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ!
翼鏡の街に住んでると言ってたか……悪いがまだ離れられんから、
「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか?"
58,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_023","まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ!
58,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_023,"まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ!
翼鏡の街に住んでると言ってたか……
「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか?"
59,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_030","あら、あなたは……
59,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_030,"あら、あなたは……
さっき、港でお見かけしたかしら?"
60,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_031","これは……見つかったのね!?
60,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_031,"これは……見つかったのね!?
あの子、エオルゼアへ渡ったラトージャからの手紙だわ!"
61,"TEXT_KINGZA012_05028_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_001","どうしてエオルゼアへ?"
63,"TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_002","見つかってよかった"
64,"TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_003","ラトージャ……?"
65,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_033","息子は、エオルゼアから来たという魔道士と意気投合してね。
61,TEXT_KINGZA012_05028_Q1_000_000,何と言う?
62,TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_001,どうしてエオルゼアへ?
63,TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_002,見つかってよかった
64,TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_003,ラトージャ……?
65,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_033,"息子は、エオルゼアから来たという魔道士と意気投合してね。
ワラキ族の里で習得した「青魔法」とやらを普及させるために、
魔道士と一緒に、海を渡っていったの。"
66,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_034","向こうから、定期的に手紙は送ってくれていたんだけど……
66,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_034,"向こうから、定期的に手紙は送ってくれていたんだけど……
襲撃事件なんかがあったから、私ったらすっかり動転しちゃって。
見つかった手紙を受け取ったら、落ち着いたわ。"
67,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_035","ちゃんと生活できてるのかしらね……
67,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_035,"ちゃんと生活できてるのかしらね……
好きだったコーンブレッドが、向こうにもあればいいんだけど。"
68,"TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_036","手紙、ゆっくり読ませてもらうわね。
68,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_036,"手紙、ゆっくり読ませてもらうわね。
港の「交易船の甲板員」の彼にも、
忙しいなかありがとうって、お礼を言っておいてちょうだい。"
69,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_040","おう、ゼービジャさんに無事に渡せたようだな。
69,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_040,"おう、ゼービジャさんに無事に渡せたようだな。
息子さんからの手紙をあんな気にしてるとは……やれやれ。"
70,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_041","エオルゼアに行くマムージャなんか、傭兵連中ばかりだろ?
70,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_041,"エオルゼアに行くマムージャなんか、傭兵連中ばかりだろ?
行ったきり、梨の礫が多いマムージャにしては、
マメで母親想いの、良い息子さんみたいだな。"
71,"TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_042","俺も、リムサ・ロミンサに残してきた家族が恋しくなっちまった。
71,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_042,"俺も、リムサ・ロミンサに残してきた家族が恋しくなっちまった。
それじゃ仕事に戻らなくちゃ……今回は、あんがとよ!"
1 key 0 TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 満ちた玄関の交易船の甲板員は、問い合わせを受けて困っているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_00 24 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003659,0)/>を探す を探す
26 25 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_01 25 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_01 交易船の甲板員に<Sheet(EventItem,2003659,0)/>を渡す 交易船の甲板員にを渡す
27 26 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_02 26 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_02 ゼービジャに<Sheet(EventItem,2003660,0)/>を渡す ゼービジャにを渡す
28 27 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_03 27 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_03 交易船の甲板員と話す 交易船の甲板員と話す
29 28 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_04 28 TEXT_KINGZA012_05028_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_000 48 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_000 ああ、きっとあるはずなのに……。 ああ、きっとあるはずなのに……。
50 49 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_001 49 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_001 なあ、ゼービジャさん、頼むよ。 息子さんからの手紙を、ずっと待っていたのはよくわかったが…… なあ、ゼービジャさん、頼むよ。 息子さんからの手紙を、ずっと待っていたのはよくわかったが……
51 50 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_002 50 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_002 たしかに俺たちは、エオルゼアで息子さんからの手紙を預かった。 だが、例の襲撃からの混乱もあって荷が混ざっちまってな、 整理が終わらなきゃ、どこにいったかも……。 たしかに俺たちは、エオルゼアで息子さんからの手紙を預かった。 だが、例の襲撃からの混乱もあって荷が混ざっちまってな、 整理が終わらなきゃ、どこにいったかも……。
52 51 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_003 51 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_003 そう、ですか……わかりました。 住まいは翼鏡の街ですから、もし見つかったらお知らせください。 そう、ですか……わかりました。 住まいは翼鏡の街ですから、もし見つかったらお知らせください。
53 52 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_004 52 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_004 あんた……もしかして、エオルゼアからの冒険者か? すまないな、騒がしくしちまってよ…… ようやくトライヨラに着いたと思えば、襲撃に巻き込まれるとは。 あんた……もしかして、エオルゼアからの冒険者か? すまないな、騒がしくしちまってよ…… ようやくトライヨラに着いたと思えば、襲撃に巻き込まれるとは。
54 53 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_005 53 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_005 もしよければ、散乱した積み荷を拾うのを手伝ってくれないか? さっきのあんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ…… 中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。 もしよければ、散乱した積み荷を拾うのを手伝ってくれないか? さっきのあんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ…… 中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。
55 54 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_006 54 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_006 よければ、「<Sheet(EventItem,2003659,0)/>」を拾うのを手伝ってくれないか? あんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ…… 中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。 よければ、「」を拾うのを手伝ってくれないか? あんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ…… 中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。
56 55 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_020 55 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_020 集めてきてくれたか、ありがとうよ。 それじゃ、目的の手紙があるか調べてみよう……。 集めてきてくれたか、ありがとうよ。 それじゃ、目的の手紙があるか調べてみよう……。
57 56 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_021 56 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_021 えぇと、ゼービジャ……だったか。 そんな都合よく見つかりや………… おお、おお! あったぞ! えぇと、ゼービジャ……だったか。 そんな都合よく見つかりや………… おお、おお! あったぞ!
58 57 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_022 57 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_022 まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ! 翼鏡の街に住んでると言ってたか……悪いがまだ離れられんから、 「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか? まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ! 翼鏡の街に住んでると言ってたか……悪いがまだ離れられんから、 「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか?
59 58 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_023 58 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_023 まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ! 翼鏡の街に住んでると言ってたか…… 「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか? まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ! 翼鏡の街に住んでると言ってたか…… 「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか?
60 59 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_030 59 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_030 あら、あなたは…… さっき、港でお見かけしたかしら? あら、あなたは…… さっき、港でお見かけしたかしら?
61 60 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_031 60 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_031 これは……見つかったのね!? あの子、エオルゼアへ渡ったラトージャからの手紙だわ! これは……見つかったのね!? あの子、エオルゼアへ渡ったラトージャからの手紙だわ!
62 61 TEXT_KINGZA012_05028_Q1_000_000 61 TEXT_KINGZA012_05028_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
63 62 TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_001 62 TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_001 どうしてエオルゼアへ? どうしてエオルゼアへ?
64 63 TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_002 63 TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_002 見つかってよかった 見つかってよかった
65 64 TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_003 64 TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_003 ラトージャ……? ラトージャ……?
66 65 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_033 65 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_033 息子は、エオルゼアから来たという魔道士と意気投合してね。 ワラキ族の里で習得した「青魔法」とやらを普及させるために、 魔道士と一緒に、海を渡っていったの。 息子は、エオルゼアから来たという魔道士と意気投合してね。 ワラキ族の里で習得した「青魔法」とやらを普及させるために、 魔道士と一緒に、海を渡っていったの。
67 66 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_034 66 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_034 向こうから、定期的に手紙は送ってくれていたんだけど…… 襲撃事件なんかがあったから、私ったらすっかり動転しちゃって。 見つかった手紙を受け取ったら、落ち着いたわ。 向こうから、定期的に手紙は送ってくれていたんだけど…… 襲撃事件なんかがあったから、私ったらすっかり動転しちゃって。 見つかった手紙を受け取ったら、落ち着いたわ。
68 67 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_035 67 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_035 ちゃんと生活できてるのかしらね…… 好きだったコーンブレッドが、向こうにもあればいいんだけど。 ちゃんと生活できてるのかしらね…… 好きだったコーンブレッドが、向こうにもあればいいんだけど。
69 68 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_036 68 TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_036 手紙、ゆっくり読ませてもらうわね。 港の「交易船の甲板員」の彼にも、 忙しいなかありがとうって、お礼を言っておいてちょうだい。 手紙、ゆっくり読ませてもらうわね。 港の「交易船の甲板員」の彼にも、 忙しいなかありがとうって、お礼を言っておいてちょうだい。
70 69 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_040 69 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_040 おう、ゼービジャさんに無事に渡せたようだな。 息子さんからの手紙をあんな気にしてるとは……やれやれ。 おう、ゼービジャさんに無事に渡せたようだな。 息子さんからの手紙をあんな気にしてるとは……やれやれ。
71 70 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_041 70 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_041 エオルゼアに行くマムージャなんか、傭兵連中ばかりだろ? 行ったきり、梨の礫が多いマムージャにしては、 マメで母親想いの、良い息子さんみたいだな。 エオルゼアに行くマムージャなんか、傭兵連中ばかりだろ? 行ったきり、梨の礫が多いマムージャにしては、 マメで母親想いの、良い息子さんみたいだな。
72 71 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_042 71 TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_042 俺も、リムサ・ロミンサに残してきた家族が恋しくなっちまった。 それじゃ仕事に戻らなくちゃ……今回は、あんがとよ! 俺も、リムサ・ロミンサに残してきた家族が恋しくなっちまった。 それじゃ仕事に戻らなくちゃ……今回は、あんがとよ!
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0,"TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
羽毛広場のスラージャは、新たな施策について検討しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZA013_05029_TODO_00","シャバーブチェでブルケブと話す"
25,"TEXT_KINGZA013_05029_TODO_01","シャバーブチェの客たちと話す"
26,"TEXT_KINGZA013_05029_TODO_02","羽毛広場でスラージャと話す"
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48,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_001","これはこれは、ウクラマト様の……。
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24,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_00,シャバーブチェでブルケブと話す
25,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_01,シャバーブチェの客たちと話す
26,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_02,羽毛広場でスラージャと話す
27,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_03,
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45,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_21,
46,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_22,
47,TEXT_KINGZA013_05029_TODO_23,
48,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_001,"これはこれは、ウクラマト様の……。
ちょうどよかった、冒険者であるあなたに、
少々お願いをしてもよろしいでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_002","エオルゼアには「冒険者ギルド」というものがあると聞きました。
49,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_002,"エオルゼアには「冒険者ギルド」というものがあると聞きました。
実は、トライヨラにも同様のものを組織したいと、
かねてより理の院にて検討してきていましてね。"
50,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_003","先日の襲撃事件のようなことがまた起これば、
50,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_003,"先日の襲撃事件のようなことがまた起これば、
勇連隊だけでは、対応が行き届かないこともあるでしょうから。
そこで、トライヨラの民に意識調査を行いたいのですよ。"
51,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_004","ギルドは、街を代表する酒場や飲食店を、
51,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_004,"ギルドは、街を代表する酒場や飲食店を、
拠点にすることが多いとも聞きました。
この街では「シャバーブチェ」がそれに相当するかと思います。"
52,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_005","という訳で、我らがシャバーブチェへ赴いていただければ。
52,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_005,"という訳で、我らがシャバーブチェへ赴いていただければ。
まずは「ブルケブ」から聞き取りを、そして彼の許可を得て、
ほかのお客様からも、広く話を聞いてきていただけますか?"
53,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_006","シャバーブチェへ赴いて、市民の意識調査にご協力ください。
53,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_006,"シャバーブチェへ赴いて、市民の意識調査にご協力ください。
まずは「ブルケブ」から聞き取りを、そして彼の許可を得て、
ほかのお客様からも、広く話を聞いてきていただけますか?"
54,"TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_010","冒険者ギルドというものがあったら、か……。
54,TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_010,"冒険者ギルドというものがあったら、か……。
最近じゃ、外つ国からきた客も増えてきたが、
みな王都の外に出る際、案内や護衛を探すのに苦労しているな。"
55,"TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_011","そういった、人と人との出会いの場になるなら良いんじゃないか。
55,TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_011,"そういった、人と人との出会いの場になるなら良いんじゃないか。
とはいえ、あんたにはお笑い草だろうが、
俺は「冒険者」というものが、あまりピンと来ていなくてなぁ。"
56,"TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_012","店のお客に話を聞くのも構わんぞ。
56,TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_012,"店のお客に話を聞くのも構わんぞ。
ただ、連王宮がギルドを作りたがってるってのを、
決まったことのようには言わないでやってくれよ。"
57,"TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_020","冒険者ギルド……新しい集会所のようなものかな?
57,TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_020,"冒険者ギルド……新しい集会所のようなものかな?
我々市民の困り事を解決するために、
迅速に動いてくれる人に会える場所なら助かるかな。"
58,"TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_021","ゾラージャ様は、市井の問題にはあまり関心がなかったから、
58,TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_021,"ゾラージャ様は、市井の問題にはあまり関心がなかったから、
勇連隊に陳情しても、なかなか要望が通らなかったしさ。"
59,"TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_022","しかし、武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。
59,TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_022,"しかし、武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。
新しい組織ってのより、いまある機関に、
より積極的に動いてもらったほうがいいかもしれないね。"
60,"TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_023","冒険者というのがあなたのような人なら良いけど、
60,TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_023,"冒険者というのがあなたのような人なら良いけど、
粗野な傭兵のような連中だらけになるなら、ゴメンだな。
全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。"
61,"TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_024","トライヨラの浜辺を眺めながら、ゆっくり酒を飲む!
61,TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_024,"トライヨラの浜辺を眺めながら、ゆっくり酒を飲む!
そんなこの店の雰囲気は、ずっと変わらないでほしいな。"
62,"TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_025","市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない?
62,TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_025,"市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない?
ウクラマト様は、よくこの店にも顔を出していたし、
みんなの言葉にも耳を傾けてくださっていたから。"
63,"TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_026","ブルケブさんも、この店で出会った客同士が、
63,TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_026,"ブルケブさんも、この店で出会った客同士が、
一緒に楽しめるような店作りをしてくれているしね。
外つ国の人が来ても馴染める場所だと思うわよ。"
64,"TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_100_020","冒険者ギルドってのが、あっても構わんが、
64,TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_100_020,"冒険者ギルドってのが、あっても構わんが、
武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。"
65,"TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_100_021","全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。
65,TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_100_021,"全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。
この店の雰囲気は、ずっと変わらないでほしいな。"
66,"TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_100_022","市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない?
66,TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_100_022,"市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない?
ウクラマト様は、よくこの店にも顔を出していたし、
みんなの言葉にも耳を傾けてくださっていたから。"
67,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_030","ありがとう、皆さんに話を聞いてきてくださったんですね。
67,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_030,"ありがとう、皆さんに話を聞いてきてくださったんですね。
それで、街の人々は冒険者ギルドについて、どのように……?"
68,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_031","ふむ……何かあったときに迅速に動ける人員がいると助かるが、
68,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_031,"ふむ……何かあったときに迅速に動ける人員がいると助かるが、
ならず者の溜まり場になる懸念があるから、
あまり歓迎されていない……といったところでしょうか。"
69,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_032","お話を聞いたかぎりでは、
69,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_032,"お話を聞いたかぎりでは、
冒険者に頼らずとも、行政が改善できることもありそうです。
何より、皆さん今の店の在り方をとても大切にしているようだ。"
70,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_033","トラルの民にも「冒険者」の文化が十分根付くことがあれば、
70,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_033,"トラルの民にも「冒険者」の文化が十分根付くことがあれば、
ギルドも機能するかもしれませんが……
今はまだ、時期尚早なのかもしれません。"
71,"TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_034","器ばかりを先に作っても、仕方ないですからね。
71,TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_034,"器ばかりを先に作っても、仕方ないですからね。
早急な結論を出さず、継続して検討することとしましょう……
ご協力、感謝いたしますよ。"
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73,"TEXT_KINGZA013_05029_CLERK05029_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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84,TEXT_KINGZA013_05029_GUEST05029C_000_026,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_KINGZA013_05029_GUEST05029A_100_020,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 羽毛広場のスラージャは、新たな施策について検討しているようだ。
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0 TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 羽毛広場のスラージャは、新たな施策について検討しているようだ。
2 1 TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_01 1 TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_01
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24 23 TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_23 23 TEXT_KINGZA013_05029_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_00 24 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_00 シャバーブチェでブルケブと話す シャバーブチェでブルケブと話す
26 25 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_01 25 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_01 シャバーブチェの客たちと話す シャバーブチェの客たちと話す
27 26 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_02 26 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_02 羽毛広場でスラージャと話す 羽毛広場でスラージャと話す
28 27 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_03 27 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_04 28 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_04
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48 47 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_23 47 TEXT_KINGZA013_05029_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_001 48 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_001 これはこれは、ウクラマト様の……。 ちょうどよかった、冒険者であるあなたに、 少々お願いをしてもよろしいでしょうか? これはこれは、ウクラマト様の……。 ちょうどよかった、冒険者であるあなたに、 少々お願いをしてもよろしいでしょうか?
50 49 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_002 49 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_002 エオルゼアには「冒険者ギルド」というものがあると聞きました。 実は、トライヨラにも同様のものを組織したいと、 かねてより理の院にて検討してきていましてね。 エオルゼアには「冒険者ギルド」というものがあると聞きました。 実は、トライヨラにも同様のものを組織したいと、 かねてより理の院にて検討してきていましてね。
51 50 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_003 50 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_003 先日の襲撃事件のようなことがまた起これば、 勇連隊だけでは、対応が行き届かないこともあるでしょうから。 そこで、トライヨラの民に意識調査を行いたいのですよ。 先日の襲撃事件のようなことがまた起これば、 勇連隊だけでは、対応が行き届かないこともあるでしょうから。 そこで、トライヨラの民に意識調査を行いたいのですよ。
52 51 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_004 51 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_004 ギルドは、街を代表する酒場や飲食店を、 拠点にすることが多いとも聞きました。 この街では「シャバーブチェ」がそれに相当するかと思います。 ギルドは、街を代表する酒場や飲食店を、 拠点にすることが多いとも聞きました。 この街では「シャバーブチェ」がそれに相当するかと思います。
53 52 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_005 52 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_005 という訳で、我らがシャバーブチェへ赴いていただければ。 まずは「ブルケブ」から聞き取りを、そして彼の許可を得て、 ほかのお客様からも、広く話を聞いてきていただけますか? という訳で、我らがシャバーブチェへ赴いていただければ。 まずは「ブルケブ」から聞き取りを、そして彼の許可を得て、 ほかのお客様からも、広く話を聞いてきていただけますか?
54 53 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_006 53 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_006 シャバーブチェへ赴いて、市民の意識調査にご協力ください。 まずは「ブルケブ」から聞き取りを、そして彼の許可を得て、 ほかのお客様からも、広く話を聞いてきていただけますか? シャバーブチェへ赴いて、市民の意識調査にご協力ください。 まずは「ブルケブ」から聞き取りを、そして彼の許可を得て、 ほかのお客様からも、広く話を聞いてきていただけますか?
55 54 TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_010 54 TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_010 冒険者ギルドというものがあったら、か……。 最近じゃ、外つ国からきた客も増えてきたが、 みな王都の外に出る際、案内や護衛を探すのに苦労しているな。 冒険者ギルドというものがあったら、か……。 最近じゃ、外つ国からきた客も増えてきたが、 みな王都の外に出る際、案内や護衛を探すのに苦労しているな。
56 55 TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_011 55 TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_011 そういった、人と人との出会いの場になるなら良いんじゃないか。 とはいえ、あんたにはお笑い草だろうが、 俺は「冒険者」というものが、あまりピンと来ていなくてなぁ。 そういった、人と人との出会いの場になるなら良いんじゃないか。 とはいえ、あんたにはお笑い草だろうが、 俺は「冒険者」というものが、あまりピンと来ていなくてなぁ。
57 56 TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_012 56 TEXT_KINGZA013_05029_BRUKEVU_000_012 店のお客に話を聞くのも構わんぞ。 ただ、連王宮がギルドを作りたがってるってのを、 決まったことのようには言わないでやってくれよ。 店のお客に話を聞くのも構わんぞ。 ただ、連王宮がギルドを作りたがってるってのを、 決まったことのようには言わないでやってくれよ。
58 57 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_020 57 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_020 冒険者ギルド……新しい集会所のようなものかな? 我々市民の困り事を解決するために、 迅速に動いてくれる人に会える場所なら助かるかな。 冒険者ギルド……新しい集会所のようなものかな? 我々市民の困り事を解決するために、 迅速に動いてくれる人に会える場所なら助かるかな。
59 58 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_021 58 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_021 ゾラージャ様は、市井の問題にはあまり関心がなかったから、 勇連隊に陳情しても、なかなか要望が通らなかったしさ。 ゾラージャ様は、市井の問題にはあまり関心がなかったから、 勇連隊に陳情しても、なかなか要望が通らなかったしさ。
60 59 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_022 59 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_000_022 しかし、武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。 新しい組織ってのより、いまある機関に、 より積極的に動いてもらったほうがいいかもしれないね。 しかし、武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。 新しい組織ってのより、いまある機関に、 より積極的に動いてもらったほうがいいかもしれないね。
61 60 TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_023 60 TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_023 冒険者というのがあなたのような人なら良いけど、 粗野な傭兵のような連中だらけになるなら、ゴメンだな。 全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。 冒険者というのがあなたのような人なら良いけど、 粗野な傭兵のような連中だらけになるなら、ゴメンだな。 全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。
62 61 TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_024 61 TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_000_024 トライヨラの浜辺を眺めながら、ゆっくり酒を飲む! そんなこの店の雰囲気は、ずっと変わらないでほしいな。 トライヨラの浜辺を眺めながら、ゆっくり酒を飲む! そんなこの店の雰囲気は、ずっと変わらないでほしいな。
63 62 TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_025 62 TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_025 市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない? ウクラマト様は、よくこの店にも顔を出していたし、 みんなの言葉にも耳を傾けてくださっていたから。 市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない? ウクラマト様は、よくこの店にも顔を出していたし、 みんなの言葉にも耳を傾けてくださっていたから。
64 63 TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_026 63 TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_000_026 ブルケブさんも、この店で出会った客同士が、 一緒に楽しめるような店作りをしてくれているしね。 外つ国の人が来ても馴染める場所だと思うわよ。 ブルケブさんも、この店で出会った客同士が、 一緒に楽しめるような店作りをしてくれているしね。 外つ国の人が来ても馴染める場所だと思うわよ。
65 64 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_100_020 64 TEXT_KINGZA013_05029_XAXTEI_100_020 冒険者ギルドってのが、あっても構わんが、 武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。 冒険者ギルドってのが、あっても構わんが、 武の院や理の院の窓口もあるしなぁ……。
66 65 TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_100_021 65 TEXT_KINGZA013_05029_BEQOLLJA_100_021 全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。 この店の雰囲気は、ずっと変わらないでほしいな。 全員ではないけど一部の傭兵は粗っぽくて、品も無いしね……。 この店の雰囲気は、ずっと変わらないでほしいな。
67 66 TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_100_022 66 TEXT_KINGZA013_05029_TONAKWE_100_022 市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない? ウクラマト様は、よくこの店にも顔を出していたし、 みんなの言葉にも耳を傾けてくださっていたから。 市民の声を届ける組織なんて、もう必要ないんじゃない? ウクラマト様は、よくこの店にも顔を出していたし、 みんなの言葉にも耳を傾けてくださっていたから。
68 67 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_030 67 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_030 ありがとう、皆さんに話を聞いてきてくださったんですね。 それで、街の人々は冒険者ギルドについて、どのように……? ありがとう、皆さんに話を聞いてきてくださったんですね。 それで、街の人々は冒険者ギルドについて、どのように……?
69 68 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_031 68 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_031 ふむ……何かあったときに迅速に動ける人員がいると助かるが、 ならず者の溜まり場になる懸念があるから、 あまり歓迎されていない……といったところでしょうか。 ふむ……何かあったときに迅速に動ける人員がいると助かるが、 ならず者の溜まり場になる懸念があるから、 あまり歓迎されていない……といったところでしょうか。
70 69 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_032 69 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_032 お話を聞いたかぎりでは、 冒険者に頼らずとも、行政が改善できることもありそうです。 何より、皆さん今の店の在り方をとても大切にしているようだ。 お話を聞いたかぎりでは、 冒険者に頼らずとも、行政が改善できることもありそうです。 何より、皆さん今の店の在り方をとても大切にしているようだ。
71 70 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_033 70 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_033 トラルの民にも「冒険者」の文化が十分根付くことがあれば、 ギルドも機能するかもしれませんが…… 今はまだ、時期尚早なのかもしれません。 トラルの民にも「冒険者」の文化が十分根付くことがあれば、 ギルドも機能するかもしれませんが…… 今はまだ、時期尚早なのかもしれません。
72 71 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_034 71 TEXT_KINGZA013_05029_CULLAALJA_000_034 器ばかりを先に作っても、仕方ないですからね。 早急な結論を出さず、継続して検討することとしましょう…… ご協力、感謝いたしますよ。 器ばかりを先に作っても、仕方ないですからね。 早急な結論を出さず、継続して検討することとしましょう…… ご協力、感謝いたしますよ。
73 72 TEXT_KINGZA013_05029_CLERK05029_000_001 72 TEXT_KINGZA013_05029_CLERK05029_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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ワチュン・ペロのジーブルは、困っているようだ。"
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25,"TEXT_KINGZB001_05030_TODO_01","ジーブルと話す"
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48,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_000","あ、トライヨラから来た職人さんね、あなたこそが!
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48,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_000,"あ、トライヨラから来た職人さんね、あなたこそが!
さっそく、大嵐で傷んだ荷台の点検を手伝ってもらえますか?"
49,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_001","例えば、基礎が傷んでいたり壊れていないかとか、
49,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_001,"例えば、基礎が傷んでいたり壊れていないかとか、
それから、幌がやぶけてないか、
両脇のバルーンに穴が開いてないか……。"
50,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_002","ひととおり点検してもらえたらありがたいです!
50,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_002,"ひととおり点検してもらえたらありがたいです!
安全だとわからないと動かせませんからね、荷台が。"
51,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_003","未点検の荷台は、この集落のなかに何台か停めてあります。
51,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_003,"未点検の荷台は、この集落のなかに何台か停めてあります。
終わったら戻ってきてください!"
52,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_005","大嵐で傷んだ荷台の点検、よろしくお願いします。
52,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_005,"大嵐で傷んだ荷台の点検、よろしくお願いします。
終わったら戻ってきてもらえますか、職人さん!"
53,"TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_010","入念に荷台を見回したが、問題はなさそうだ。"
54,"TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_011","荷台に水が溜まっていた。
53,TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_010,入念に荷台を見回したが、問題はなさそうだ。
54,TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_011,"荷台に水が溜まっていた。
腐食しないように、掻き出した方がよさそうだ。"
55,"TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_012","幌の接合部が緩んでいた。
55,TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_012,"幌の接合部が緩んでいた。
走行に問題はなさそうだが、補修の必要がありそうだ。"
56,"TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_013","バルーンを確認した。
56,TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_013,"バルーンを確認した。
穴や綻びなどの問題は見当たらなかった。"
57,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_020","ういうい、見事こなしてくれましたね!
57,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_020,"ういうい、見事こなしてくれましたね!
一部、細かな補修が必要みたいですが、
安心しました、大きな問題はなかったようで。"
58,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_021","ところで……さっき本物のトライヨラの職人さんが来て、
58,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_021,"ところで……さっき本物のトライヨラの職人さんが来て、
「仕事はないのか?」って訊ねられたんですよ。"
59,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_022","焦っていて勘違いしてしまいましたけど、
59,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_022,"焦っていて勘違いしてしまいましたけど、
あなたは通りすがりの旅人さんだったんですね、ごめんなさい。"
60,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_023","この荷台は、コーナ様が異国で目にした、
60,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_023,"この荷台は、コーナ様が異国で目にした、
「ちょこぼ・きゃりっじ」なる代物を模倣したものでね。
浮袋で荷台を浮かせて引かせるんです、アルパカに。"
61,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_024","険しい山道などが多いトラル大陸では浮かせると便利で、
61,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_024,"険しい山道などが多いトラル大陸では浮かせると便利で、
とても助かってるんですよ、私たちも、アルパカたちも。"
62,"TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_025","ともあれ助かりました、点検を手伝ってもらえて!
62,TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_025,"ともあれ助かりました、点検を手伝ってもらえて!
ほかの点検も終えて、早く交易に戻りたいところですね!"
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1 key 0 TEXT_KINGZB001_05030_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのジーブルは、困っているようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZB001_05030_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのジーブルは、困っているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_00 24 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_00 <Sheet(EObj,2014104,0)/>を調べる を調べる
26 25 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_01 25 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_01 ジーブルと話す ジーブルと話す
27 26 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_02 26 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_03 27 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_03
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48 47 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_23 47 TEXT_KINGZB001_05030_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_000 48 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_000 あ、トライヨラから来た職人さんね、あなたこそが! さっそく、大嵐で傷んだ荷台の点検を手伝ってもらえますか? あ、トライヨラから来た職人さんね、あなたこそが! さっそく、大嵐で傷んだ荷台の点検を手伝ってもらえますか?
50 49 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_001 49 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_001 例えば、基礎が傷んでいたり壊れていないかとか、 それから、幌がやぶけてないか、 両脇のバルーンに穴が開いてないか……。 例えば、基礎が傷んでいたり壊れていないかとか、 それから、幌がやぶけてないか、 両脇のバルーンに穴が開いてないか……。
51 50 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_002 50 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_002 ひととおり点検してもらえたらありがたいです! 安全だとわからないと動かせませんからね、荷台が。 ひととおり点検してもらえたらありがたいです! 安全だとわからないと動かせませんからね、荷台が。
52 51 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_003 51 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_003 未点検の荷台は、この集落のなかに何台か停めてあります。 終わったら戻ってきてください! 未点検の荷台は、この集落のなかに何台か停めてあります。 終わったら戻ってきてください!
53 52 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_005 52 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_005 大嵐で傷んだ荷台の点検、よろしくお願いします。 終わったら戻ってきてもらえますか、職人さん! 大嵐で傷んだ荷台の点検、よろしくお願いします。 終わったら戻ってきてもらえますか、職人さん!
54 53 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_010 53 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_010 入念に荷台を見回したが、問題はなさそうだ。 入念に荷台を見回したが、問題はなさそうだ。
55 54 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_011 54 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_011 荷台に水が溜まっていた。 腐食しないように、掻き出した方がよさそうだ。 荷台に水が溜まっていた。 腐食しないように、掻き出した方がよさそうだ。
56 55 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_012 55 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_012 幌の接合部が緩んでいた。 走行に問題はなさそうだが、補修の必要がありそうだ。 幌の接合部が緩んでいた。 走行に問題はなさそうだが、補修の必要がありそうだ。
57 56 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_013 56 TEXT_KINGZB001_05030_SYSTEM_000_013 バルーンを確認した。 穴や綻びなどの問題は見当たらなかった。 バルーンを確認した。 穴や綻びなどの問題は見当たらなかった。
58 57 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_020 57 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_020 ういうい、見事こなしてくれましたね! 一部、細かな補修が必要みたいですが、 安心しました、大きな問題はなかったようで。 ういうい、見事こなしてくれましたね! 一部、細かな補修が必要みたいですが、 安心しました、大きな問題はなかったようで。
59 58 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_021 58 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_021 ところで……さっき本物のトライヨラの職人さんが来て、 「仕事はないのか?」って訊ねられたんですよ。 ところで……さっき本物のトライヨラの職人さんが来て、 「仕事はないのか?」って訊ねられたんですよ。
60 59 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_022 59 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_022 焦っていて勘違いしてしまいましたけど、 あなたは通りすがりの旅人さんだったんですね、ごめんなさい。 焦っていて勘違いしてしまいましたけど、 あなたは通りすがりの旅人さんだったんですね、ごめんなさい。
61 60 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_023 60 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_023 この荷台は、コーナ様が異国で目にした、 「ちょこぼ・きゃりっじ」なる代物を模倣したものでね。 浮袋で荷台を浮かせて引かせるんです、アルパカに。 この荷台は、コーナ様が異国で目にした、 「ちょこぼ・きゃりっじ」なる代物を模倣したものでね。 浮袋で荷台を浮かせて引かせるんです、アルパカに。
62 61 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_024 61 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_024 険しい山道などが多いトラル大陸では浮かせると便利で、 とても助かってるんですよ、私たちも、アルパカたちも。 険しい山道などが多いトラル大陸では浮かせると便利で、 とても助かってるんですよ、私たちも、アルパカたちも。
63 62 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_025 62 TEXT_KINGZB001_05030_TSIVLU_000_025 ともあれ助かりました、点検を手伝ってもらえて! ほかの点検も終えて、早く交易に戻りたいところですね! ともあれ助かりました、点検を手伝ってもらえて! ほかの点検も終えて、早く交易に戻りたいところですね!
64 63 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_000 63 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_001 64 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_002 65 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_003 66 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_005 67 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_020 68 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_021 69 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_022 70 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_023 71 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_024 72 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_025 73 TEXT_KINGZB001_05030_INSPECTIONPELUPELU05030_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのポーブリは、染料作りの協力者を求めているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB002_05031_TODO_00","弱ったノトカクターに<Sheet(EventItem,2003601,0)/>を使う"
25,"TEXT_KINGZB002_05031_TODO_01","ポーブリに<Sheet(EventItem,2003602,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZB002_05031_TODO_02",""
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46,"TEXT_KINGZB002_05031_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZB002_05031_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_000","ういうい、知りたくねえか?
1,TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_03,
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12,TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_12,
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23,TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB002_05031_TODO_00,弱ったノトカクターにを使う
25,TEXT_KINGZB002_05031_TODO_01,ポーブリにを渡す
26,TEXT_KINGZB002_05031_TODO_02,
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47,TEXT_KINGZB002_05031_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_000,"ういうい、知りたくねえか?
俺らの着てる伝統衣装、この鮮やかな赤色の秘密をよ!"
49,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_001","昔ながらの特別なやり方でしか出せないんだぜ、この色合いは。
49,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_001,"昔ながらの特別なやり方でしか出せないんだぜ、この色合いは。
ちょっとした手伝いをしてくれたら話してやるよ。"
50,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_002","そこの集落入口から回り込むように南西に向かうと、
50,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_002,"そこの集落入口から回り込むように南西に向かうと、
弱ったノトカクターが集まる高台がある。
こいつを2体ほど、捕まえてきてもらえるか?"
51,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_003","捕獲に使う「<Sheet(EventItem,2003601,0)/>」を渡しておこう。
51,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_003,"捕獲に使う「」を渡しておこう。
どうかよろしくな!"
52,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_005","弱ったノトカクターを、
渡した<Sheet(EventItem,2003601,0)/>で捕まえてくれ、2体ほど!
52,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_005,"弱ったノトカクターを、
渡したで捕まえてくれ、2体ほど!
集落入口から回り込むように南西に向かったあたりにいるぜ!"
53,"TEXT_KINGZB002_05031_SYSTEM_000_010","弱ったノトカクターを捕まえた。
53,TEXT_KINGZB002_05031_SYSTEM_000_010,"弱ったノトカクターを捕まえた。
表皮に、赤色のなにかが付着しているようだ。"
54,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_020","おお、その布袋の中に……!?"
55,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_021","ういうい~~~!
54,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_020,おお、その布袋の中に……!?
55,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_021,"ういうい~~~!
ありがとよ、捕まえてくれて!
それじゃ、染物の秘密を話さねえとな!"
56,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_022","ノトカクターに赤い点々が付いてるのは見たか?
56,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_022,"ノトカクターに赤い点々が付いてるのは見たか?
その正体は、魔物に寄生する虫なんだよ。"
57,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_023","虫に寄生された個体は徐々に弱っていき、
57,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_023,"虫に寄生された個体は徐々に弱っていき、
最後には、集団を離れてあの場所まで移動する。
自分の意志かどうかはわからないけどな。"
58,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_024","その虫を採取して、乾燥させて、すり潰して……
58,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_024,"その虫を採取して、乾燥させて、すり潰して……
いろんな工程の末にできあがるってわけだ、この最高の赤色が!"
59,"TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_025","虫を染料にするのは意外か?
59,TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_025,"虫を染料にするのは意外か?
これも、植生が乏しい乾いた土地なりの知恵ってわけだ。
知ってみると深みが増してくるだろ、この赤みのように!"
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1 key 0 TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのポーブリは、染料作りの協力者を求めているようだ。
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0 TEXT_KINGZB002_05031_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのポーブリは、染料作りの協力者を求めているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB002_05031_TODO_00 24 TEXT_KINGZB002_05031_TODO_00 弱ったノトカクターに<Sheet(EventItem,2003601,0)/>を使う 弱ったノトカクターにを使う
26 25 TEXT_KINGZB002_05031_TODO_01 25 TEXT_KINGZB002_05031_TODO_01 ポーブリに<Sheet(EventItem,2003602,0)/>を渡す ポーブリにを渡す
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48 47 TEXT_KINGZB002_05031_TODO_23 47 TEXT_KINGZB002_05031_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_000 48 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_000 ういうい、知りたくねえか? 俺らの着てる伝統衣装、この鮮やかな赤色の秘密をよ! ういうい、知りたくねえか? 俺らの着てる伝統衣装、この鮮やかな赤色の秘密をよ!
50 49 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_001 49 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_001 昔ながらの特別なやり方でしか出せないんだぜ、この色合いは。 ちょっとした手伝いをしてくれたら話してやるよ。 昔ながらの特別なやり方でしか出せないんだぜ、この色合いは。 ちょっとした手伝いをしてくれたら話してやるよ。
51 50 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_002 50 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_002 そこの集落入口から回り込むように南西に向かうと、 弱ったノトカクターが集まる高台がある。 こいつを2体ほど、捕まえてきてもらえるか? そこの集落入口から回り込むように南西に向かうと、 弱ったノトカクターが集まる高台がある。 こいつを2体ほど、捕まえてきてもらえるか?
52 51 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_003 51 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_003 捕獲に使う「<Sheet(EventItem,2003601,0)/>」を渡しておこう。 どうかよろしくな! 捕獲に使う「」を渡しておこう。 どうかよろしくな!
53 52 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_005 52 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_005 弱ったノトカクターを、 渡した<Sheet(EventItem,2003601,0)/>で捕まえてくれ、2体ほど! 集落入口から回り込むように南西に向かったあたりにいるぜ! 弱ったノトカクターを、 渡したで捕まえてくれ、2体ほど! 集落入口から回り込むように南西に向かったあたりにいるぜ!
54 53 TEXT_KINGZB002_05031_SYSTEM_000_010 53 TEXT_KINGZB002_05031_SYSTEM_000_010 弱ったノトカクターを捕まえた。 表皮に、赤色のなにかが付着しているようだ。 弱ったノトカクターを捕まえた。 表皮に、赤色のなにかが付着しているようだ。
55 54 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_020 54 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_020 おお、その布袋の中に……!? おお、その布袋の中に……!?
56 55 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_021 55 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_021 ういうい~~~! ありがとよ、捕まえてくれて! それじゃ、染物の秘密を話さねえとな! ういうい~~~! ありがとよ、捕まえてくれて! それじゃ、染物の秘密を話さねえとな!
57 56 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_022 56 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_022 ノトカクターに赤い点々が付いてるのは見たか? その正体は、魔物に寄生する虫なんだよ。 ノトカクターに赤い点々が付いてるのは見たか? その正体は、魔物に寄生する虫なんだよ。
58 57 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_023 57 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_023 虫に寄生された個体は徐々に弱っていき、 最後には、集団を離れてあの場所まで移動する。 自分の意志かどうかはわからないけどな。 虫に寄生された個体は徐々に弱っていき、 最後には、集団を離れてあの場所まで移動する。 自分の意志かどうかはわからないけどな。
59 58 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_024 58 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_024 その虫を採取して、乾燥させて、すり潰して…… いろんな工程の末にできあがるってわけだ、この最高の赤色が! その虫を採取して、乾燥させて、すり潰して…… いろんな工程の末にできあがるってわけだ、この最高の赤色が!
60 59 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_025 59 TEXT_KINGZB002_05031_POVLI_000_025 虫を染料にするのは意外か? これも、植生が乏しい乾いた土地なりの知恵ってわけだ。 知ってみると深みが増してくるだろ、この赤みのように! 虫を染料にするのは意外か? これも、植生が乏しい乾いた土地なりの知恵ってわけだ。 知ってみると深みが増してくるだろ、この赤みのように!
61 60 TEXT_KINGZB002_05031_DYEINGPELUPELU05031_000_000 60 TEXT_KINGZB002_05031_DYEINGPELUPELU05031_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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イクヴロ隊商宿のヴゲージャは、温泉に興味があるようだ。"
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48,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_000","見ない顔だが、異国の旅人のようだな。
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25,TEXT_KINGZB003_05032_TODO_01,ヴゲージャと話す
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48,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_000,"見ない顔だが、異国の旅人のようだな。
おまえ、ペルペル族が管理してる温泉は知っているか?"
49,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_001","おれの師匠がそこで、
49,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_001,"おれの師匠がそこで、
マムージャ族に伝わる伝統舞踊を披露しようと思ってるそうでな。"
50,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_003","おれも商売が済んだら見に行くつもりだ。
50,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_003,"おれも商売が済んだら見に行くつもりだ。
興味があるなら、南にあるパナクペル・リトリートで、
「湯浴みに挑まんとするマムージャ族」に声をかけるといい。"
51,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_005","マムージャ族の伝統舞踊に興味があるなら、
51,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_005,"マムージャ族の伝統舞踊に興味があるなら、
南にあるパナクペル・リトリートで、
「湯浴みに挑まんとするマムージャ族」に声をかけるといい。"
52,"TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_010","ほう、我らの伝統である「湯浴みの踊り」に興味があると……!
52,TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_010,"ほう、我らの伝統である「湯浴みの踊り」に興味があると……!
殊勝な心がけよ、我らが伝統舞踊を教えて進ぜよう。"
53,"TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_011","まず湯浴みの前に、祭器である桶に満たした湯を三度身にかける。
53,TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_011,"まず湯浴みの前に、祭器である桶に満たした湯を三度身にかける。
心身が清められ、集中が高まり、最高の状態となったら……
いざ、「湯浴みの踊り」を……!"
54,"TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_013","ダメですよ、ここで「湯浴みの踊り」は!!!
54,TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_013,"ダメですよ、ここで「湯浴みの踊り」は!!!
出入り禁止にしますからね!!!"
55,"TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_014","ほかの部族には刺激が強すぎますから、
55,TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_014,"ほかの部族には刺激が強すぎますから、
公共の湯で踊るのは勘弁してください……。
代わりにマムージャ族は、専用の秘湯にご案内しているのですよ。"
56,"TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_017","なんと、そのような決まりになっていたとは……!
56,TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_017,"なんと、そのような決まりになっていたとは……!
伝統の踊りを披露できないことは残念だが、出禁は困る。
ここは大人しく従わせていただこう。"
57,"TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_018","貴殿に踊りを披露すること叶わず、心苦しいのだが……。
57,TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_018,"貴殿に踊りを披露すること叶わず、心苦しいのだが……。
私は先にその専用の秘湯へ向かっていると、
我が弟子「ヴゲージャ」にも伝えてもらえるだろうか?"
58,"TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_020","君は見たことがありますか?
58,TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_020,"君は見たことがありますか?
彼らの「湯浴みの踊り」を……。"
59,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_030","ああ、なんてこった……。
59,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_030,"ああ、なんてこった……。
すまねえ、まさかそんなことになるなんて。"
60,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_031","おれも今回、伝統舞踊を披露できると思ってやってきたんだがな。
60,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_031,"おれも今回、伝統舞踊を披露できると思ってやってきたんだがな。
「湯浴みの踊り」を得意とした美男な兄弟子のように……。"
61,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_032","兄弟子、ブガージャ……。
61,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_032,"兄弟子、ブガージャ……。
傭兵として身を立てると言って旅立っていったが、
いまごろ元気にしてっかな。"
62,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_033","おっと悪い、関係のないことを喋っちまった。
62,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_033,"おっと悪い、関係のないことを喋っちまった。
おれも仕事が片付いたら、秘湯のほうへ向かうぜ。"
63,"TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_034","結局踊りを見せることはできなかったが……
63,TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_034,"結局踊りを見せることはできなかったが……
伝えに戻ってきてくれて感謝してる。
もし、機会があれば、次こそ見てくれよな。"
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49 48 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_000 48 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_000 見ない顔だが、異国の旅人のようだな。 おまえ、ペルペル族が管理してる温泉は知っているか? 見ない顔だが、異国の旅人のようだな。 おまえ、ペルペル族が管理してる温泉は知っているか?
50 49 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_001 49 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_001 おれの師匠がそこで、 マムージャ族に伝わる伝統舞踊を披露しようと思ってるそうでな。 おれの師匠がそこで、 マムージャ族に伝わる伝統舞踊を披露しようと思ってるそうでな。
51 50 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_003 50 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_003 おれも商売が済んだら見に行くつもりだ。 興味があるなら、南にあるパナクペル・リトリートで、 「湯浴みに挑まんとするマムージャ族」に声をかけるといい。 おれも商売が済んだら見に行くつもりだ。 興味があるなら、南にあるパナクペル・リトリートで、 「湯浴みに挑まんとするマムージャ族」に声をかけるといい。
52 51 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_005 51 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_005 マムージャ族の伝統舞踊に興味があるなら、 南にあるパナクペル・リトリートで、 「湯浴みに挑まんとするマムージャ族」に声をかけるといい。 マムージャ族の伝統舞踊に興味があるなら、 南にあるパナクペル・リトリートで、 「湯浴みに挑まんとするマムージャ族」に声をかけるといい。
53 52 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_010 52 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_010 ほう、我らの伝統である「湯浴みの踊り」に興味があると……! 殊勝な心がけよ、我らが伝統舞踊を教えて進ぜよう。 ほう、我らの伝統である「湯浴みの踊り」に興味があると……! 殊勝な心がけよ、我らが伝統舞踊を教えて進ぜよう。
54 53 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_011 53 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_011 まず湯浴みの前に、祭器である桶に満たした湯を三度身にかける。 心身が清められ、集中が高まり、最高の状態となったら…… いざ、「湯浴みの踊り」を……! まず湯浴みの前に、祭器である桶に満たした湯を三度身にかける。 心身が清められ、集中が高まり、最高の状態となったら…… いざ、「湯浴みの踊り」を……!
55 54 TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_013 54 TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_013 ダメですよ、ここで「湯浴みの踊り」は!!! 出入り禁止にしますからね!!! ダメですよ、ここで「湯浴みの踊り」は!!! 出入り禁止にしますからね!!!
56 55 TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_014 55 TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_014 ほかの部族には刺激が強すぎますから、 公共の湯で踊るのは勘弁してください……。 代わりにマムージャ族は、専用の秘湯にご案内しているのですよ。 ほかの部族には刺激が強すぎますから、 公共の湯で踊るのは勘弁してください……。 代わりにマムージャ族は、専用の秘湯にご案内しているのですよ。
57 56 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_017 56 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_017 なんと、そのような決まりになっていたとは……! 伝統の踊りを披露できないことは残念だが、出禁は困る。 ここは大人しく従わせていただこう。 なんと、そのような決まりになっていたとは……! 伝統の踊りを披露できないことは残念だが、出禁は困る。 ここは大人しく従わせていただこう。
58 57 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_018 57 TEXT_KINGZB003_05032_SPRINGSMAMOOLJA05032_000_018 貴殿に踊りを披露すること叶わず、心苦しいのだが……。 私は先にその専用の秘湯へ向かっていると、 我が弟子「ヴゲージャ」にも伝えてもらえるだろうか? 貴殿に踊りを披露すること叶わず、心苦しいのだが……。 私は先にその専用の秘湯へ向かっていると、 我が弟子「ヴゲージャ」にも伝えてもらえるだろうか?
59 58 TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_020 58 TEXT_KINGZB003_05032_MAVLI_000_020 君は見たことがありますか? 彼らの「湯浴みの踊り」を……。 君は見たことがありますか? 彼らの「湯浴みの踊り」を……。
60 59 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_030 59 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_030 ああ、なんてこった……。 すまねえ、まさかそんなことになるなんて。 ああ、なんてこった……。 すまねえ、まさかそんなことになるなんて。
61 60 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_031 60 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_031 おれも今回、伝統舞踊を披露できると思ってやってきたんだがな。 「湯浴みの踊り」を得意とした美男な兄弟子のように……。 おれも今回、伝統舞踊を披露できると思ってやってきたんだがな。 「湯浴みの踊り」を得意とした美男な兄弟子のように……。
62 61 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_032 61 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_032 兄弟子、ブガージャ……。 傭兵として身を立てると言って旅立っていったが、 いまごろ元気にしてっかな。 兄弟子、ブガージャ……。 傭兵として身を立てると言って旅立っていったが、 いまごろ元気にしてっかな。
63 62 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_033 62 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_033 おっと悪い、関係のないことを喋っちまった。 おれも仕事が片付いたら、秘湯のほうへ向かうぜ。 おっと悪い、関係のないことを喋っちまった。 おれも仕事が片付いたら、秘湯のほうへ向かうぜ。
64 63 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_034 63 TEXT_KINGZB003_05032_VUGEELJA_000_034 結局踊りを見せることはできなかったが…… 伝えに戻ってきてくれて感謝してる。 もし、機会があれば、次こそ見てくれよな。 結局踊りを見せることはできなかったが…… 伝えに戻ってきてくれて感謝してる。 もし、機会があれば、次こそ見てくれよな。
65 64 TEXT_KINGZB003_05032_CARAVANMAMOOLJA05032_000_000 64 TEXT_KINGZB003_05032_CARAVANMAMOOLJA05032_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB004_05033_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB004_05033_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イクヴロ隊商宿の工芸職人のペルペル族は、何かを失くしたようだ。"
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48,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_000","きみ、探しものを手伝ってくれないか?
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25,TEXT_KINGZB004_05033_TODO_01,工芸職人のペルペル族へを渡す
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48,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_000,"きみ、探しものを手伝ってくれないか?
新しい工芸品について打ち合わせしに来たんだけど、
失くしちゃったんだ、お守りに持ってきた人形。"
49,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_001","あれがないと、商売がうまくいくかどうか……。
49,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_001,"あれがないと、商売がうまくいくかどうか……。
もしかしたら「パナクペル・リトリート」の荷物置き場に、
置いてきちゃったのかもしれない。"
50,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_002","私は打ち合わせの相手に、少し待ってほしいと伝えておくから、
50,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_002,"私は打ち合わせの相手に、少し待ってほしいと伝えておくから、
その間に探してきてくれないかな……布袋に入れてある人形を!"
51,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_005","布袋に入れてあるよ、人形は。
51,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_003,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_005,"布袋に入れてあるよ、人形は。
もしかしたら「パナクペル・リトリート」の荷物置き場に、
置いてきちゃったのかもしれない。"
53,"TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_010","棚の後ろに小さな布袋が転がっていた。
53,TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_010,"棚の後ろに小さな布袋が転がっていた。
中には晴れやかな笑顔の人形が入っており、
どうやら、これが工芸職人のペルペル族の失くし物のようだ。"
54,"TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_011","壺の中から、人形は見つからなかった……。"
55,"TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_012","衣装入れの中には何も入っていなかった。"
56,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_020","見つかったかい?
<Sheet(EventItem,2003603,0)/>は。"
57,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_021","ういうい、この人形だよ、探していたのは!
54,TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_011,壺の中から、人形は見つからなかった……。
55,TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_012,衣装入れの中には何も入っていなかった。
56,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_020,"見つかったかい?
は。"
57,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_021,"ういうい、この人形だよ、探していたのは!
見つかってよかった、もう失くさないようにしないと。"
58,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_022","これは、商運をもたらすと伝わる縁起物でね。
58,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_022,"これは、商運をもたらすと伝わる縁起物でね。
かつて連王グルージャジャがペルペル族にもたらした、
「商売を通して人を幸せにする」という逸話が元になってるんだ。"
59,"TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_023","探し当ててくれたきみにも、
59,TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_023,"探し当ててくれたきみにも、
商運が舞い込むに違いないよ、きっと。
あらためて、どうもありがとう!"
1 key 0 TEXT_KINGZB004_05033_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イクヴロ隊商宿の工芸職人のペルペル族は、何かを失くしたようだ。
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0 TEXT_KINGZB004_05033_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクヴロ隊商宿の工芸職人のペルペル族は、何かを失くしたようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_00 24 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003603,0)/>を探す を探す
26 25 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_01 25 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_01 工芸職人のペルペル族へ<Sheet(EventItem,2003603,0)/>を渡す 工芸職人のペルペル族へを渡す
27 26 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_02 26 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_03 27 TEXT_KINGZB004_05033_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_000 48 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_000 きみ、探しものを手伝ってくれないか? 新しい工芸品について打ち合わせしに来たんだけど、 失くしちゃったんだ、お守りに持ってきた人形。 きみ、探しものを手伝ってくれないか? 新しい工芸品について打ち合わせしに来たんだけど、 失くしちゃったんだ、お守りに持ってきた人形。
50 49 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_001 49 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_001 あれがないと、商売がうまくいくかどうか……。 もしかしたら「パナクペル・リトリート」の荷物置き場に、 置いてきちゃったのかもしれない。 あれがないと、商売がうまくいくかどうか……。 もしかしたら「パナクペル・リトリート」の荷物置き場に、 置いてきちゃったのかもしれない。
51 50 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_002 50 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_002 私は打ち合わせの相手に、少し待ってほしいと伝えておくから、 その間に探してきてくれないかな……布袋に入れてある人形を! 私は打ち合わせの相手に、少し待ってほしいと伝えておくから、 その間に探してきてくれないかな……布袋に入れてある人形を!
52 51 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_003 51 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_005 52 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_005 布袋に入れてあるよ、人形は。 もしかしたら「パナクペル・リトリート」の荷物置き場に、 置いてきちゃったのかもしれない。 布袋に入れてあるよ、人形は。 もしかしたら「パナクペル・リトリート」の荷物置き場に、 置いてきちゃったのかもしれない。
54 53 TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_010 53 TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_010 棚の後ろに小さな布袋が転がっていた。 中には晴れやかな笑顔の人形が入っており、 どうやら、これが工芸職人のペルペル族の失くし物のようだ。 棚の後ろに小さな布袋が転がっていた。 中には晴れやかな笑顔の人形が入っており、 どうやら、これが工芸職人のペルペル族の失くし物のようだ。
55 54 TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_011 54 TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_011 壺の中から、人形は見つからなかった……。 壺の中から、人形は見つからなかった……。
56 55 TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_012 55 TEXT_KINGZB004_05033_SYSTEM_000_012 衣装入れの中には何も入っていなかった。 衣装入れの中には何も入っていなかった。
57 56 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_020 56 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_020 見つかったかい? <Sheet(EventItem,2003603,0)/>は。 見つかったかい? は。
58 57 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_021 57 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_021 ういうい、この人形だよ、探していたのは! 見つかってよかった、もう失くさないようにしないと。 ういうい、この人形だよ、探していたのは! 見つかってよかった、もう失くさないようにしないと。
59 58 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_022 58 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_022 これは、商運をもたらすと伝わる縁起物でね。 かつて連王グルージャジャがペルペル族にもたらした、 「商売を通して人を幸せにする」という逸話が元になってるんだ。 これは、商運をもたらすと伝わる縁起物でね。 かつて連王グルージャジャがペルペル族にもたらした、 「商売を通して人を幸せにする」という逸話が元になってるんだ。
60 59 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_023 59 TEXT_KINGZB004_05033_CRAFTERPELUPELU05033_000_023 探し当ててくれたきみにも、 商運が舞い込むに違いないよ、きっと。 あらためて、どうもありがとう! 探し当ててくれたきみにも、 商運が舞い込むに違いないよ、きっと。 あらためて、どうもありがとう!
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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ミープル・マテ茶園のポーベリは、マテ茶について悩んでいるようだ。"
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2,"TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_02",""
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24,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_00","たおやかなペルペル族と話す"
25,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_01","たおやかなペルペル族の近くで
<Sheet(EventItem,2003604,0)/>を使う"
26,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_02","たおやかなペルペル族の近くで
<Sheet(EventItem,2003605,0)/>を使う"
27,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_03","たおやかなペルペル族の近くで
<Sheet(EventItem,2003606,0)/>を使う"
28,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_04","ポーベリと話す"
29,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGZB005_05034_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_000","ごきげんよう、君は異国の人だと耳にしたよ。
1,TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_01,
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3,TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_03,
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23,TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_00,たおやかなペルペル族と話す
25,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_01,"たおやかなペルペル族の近くで
を使う"
26,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_02,"たおやかなペルペル族の近くで
を使う"
27,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_03,"たおやかなペルペル族の近くで
を使う"
28,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_04,ポーベリと話す
29,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_05,
30,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_06,
31,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_07,
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45,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB005_05034_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_000,"ごきげんよう、君は異国の人だと耳にしたよ。
少々頼みがあるのだが、聞いていただけるだろうか。"
49,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_001","市場を広げるため、マテ茶の輸出を計画してるのだが、
49,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_001,"市場を広げるため、マテ茶の輸出を計画してるのだが、
国外で受け入れられるか不安があるんだ、その独特な味がね。"
50,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_002","そこで、ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。
50,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_002,"そこで、ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。
北側の休憩所で「たおやかなペルペル族」が用意しているから、
そちらでお茶の試飲をお願いできるかな。"
51,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_005","ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。
51,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_005,"ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。
北側の休憩所で「たおやかなペルペル族」が用意しているから、
そちらでお茶の試飲をお願いできるかな。"
52,"TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_010","あなたが協力してくださる異国の方ですね。
52,TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_010,"あなたが協力してくださる異国の方ですね。
3種類のお茶を用意したので、試飲をお願いします。"
53,"TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_011","お飲みになった反応もお見せいただきたいのです。
53,TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_011,"お飲みになった反応もお見せいただきたいのです。
どうか飲んでみてくださいませ、私の近くで。"
54,"TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_015","3種類のお茶を用意しましたので、試飲をお願いします。
54,TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_015,"3種類のお茶を用意しましたので、試飲をお願いします。
どうか飲んでみてくださいませ、私の近くで。"
55,"TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_020","たおやかなペルペル族はこちらの反応を見たいらしい。
55,TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_020,"たおやかなペルペル族はこちらの反応を見たいらしい。
彼女の近くで試飲をしよう。"
56,"TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_021","ほのかに柑橘類のような酸味を感じる。
56,TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_021,"ほのかに柑橘類のような酸味を感じる。
マテ茶の温かさと相まって、気持ちが和らぎそうだ。"
57,"TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_022","舌先に強い甘味を感じる。
57,TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_022,"舌先に強い甘味を感じる。
飲みやすく、万人に受け入れられそうな味わいだ。"
58,"TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_023","落ち着いた苦味と深みのある風味が広がる。
58,TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_023,"落ち着いた苦味と深みのある風味が広がる。
独特だが、好む者ならこぞって欲しがりそうだ。"
59,"TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_024","どれもおいしそうに飲んでいただけて、開発者冥利に尽きます!
59,TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_024,"どれもおいしそうに飲んでいただけて、開発者冥利に尽きます!
お好みのものがございましたら、
ぜひお伝えください、「ポーベリ」に。"
60,"TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_027","お好みのものがございましたら、
60,TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_027,"お好みのものがございましたら、
ぜひお伝えください、「ポーベリ」に。"
61,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_030","おかえり、試飲を終えたようだね。
61,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_030,"おかえり、試飲を終えたようだね。
君はどれが好きだった? 3つの中で。"
62,"TEXT_KINGZB005_05034_Q1_000_000","好きなお茶は?"
63,"TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_001","果実のように香るお茶"
64,"TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_002","甘やかに香るお茶"
65,"TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_003","芳ばしく香るお茶"
66,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_031","うーいうい、気に入ってくれて嬉しいよ。
62,TEXT_KINGZB005_05034_Q1_000_000,好きなお茶は?
63,TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_001,果実のように香るお茶
64,TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_002,甘やかに香るお茶
65,TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_003,芳ばしく香るお茶
66,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_031,"うーいうい、気に入ってくれて嬉しいよ。
ヤクテル樹海で採れる果物を混ぜたのだ。
異国では、こうした爽やかな味わいも好まれるかと思ってね。"
67,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_032","ういうい、ハチミツをたっぷり混ぜたのだよ。
67,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_032,"ういうい、ハチミツをたっぷり混ぜたのだよ。
馴染み深い甘味が、癖の強さを中和してくれると思ってね。"
68,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_033","ういうい、君、わかっているじゃないか。
68,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_033,"ういうい、君、わかっているじゃないか。
農園のコーヒーを混ぜたものだったのだよ。
コーヒーは異国でも人気だと、耳にしたことがあったのでね。"
69,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_034","ともあれ感謝するよ、感想をくれて。"
70,"TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_035","マテ茶はトラル大陸では普及しているが、
69,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_034,ともあれ感謝するよ、感想をくれて。
70,TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_035,"マテ茶はトラル大陸では普及しているが、
国外でも同じように広まるとは限らない。
市場を大きくするためにも、様々な挑戦をしていかねばね。"
71,"TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ミープル・マテ茶園のポーベリは、マテ茶について悩んでいるようだ。
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0 TEXT_KINGZB005_05034_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ミープル・マテ茶園のポーベリは、マテ茶について悩んでいるようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_00 24 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_00 たおやかなペルペル族と話す たおやかなペルペル族と話す
26 25 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_01 25 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_01 たおやかなペルペル族の近くで <Sheet(EventItem,2003604,0)/>を使う たおやかなペルペル族の近くで を使う
27 26 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_02 26 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_02 たおやかなペルペル族の近くで <Sheet(EventItem,2003605,0)/>を使う たおやかなペルペル族の近くで を使う
28 27 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_03 27 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_03 たおやかなペルペル族の近くで <Sheet(EventItem,2003606,0)/>を使う たおやかなペルペル族の近くで を使う
29 28 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_04 28 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_04 ポーベリと話す ポーベリと話す
30 29 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_05 29 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_06 30 TEXT_KINGZB005_05034_TODO_06
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49 48 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_000 48 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_000 ごきげんよう、君は異国の人だと耳にしたよ。 少々頼みがあるのだが、聞いていただけるだろうか。 ごきげんよう、君は異国の人だと耳にしたよ。 少々頼みがあるのだが、聞いていただけるだろうか。
50 49 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_001 49 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_001 市場を広げるため、マテ茶の輸出を計画してるのだが、 国外で受け入れられるか不安があるんだ、その独特な味がね。 市場を広げるため、マテ茶の輸出を計画してるのだが、 国外で受け入れられるか不安があるんだ、その独特な味がね。
51 50 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_002 50 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_002 そこで、ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。 北側の休憩所で「たおやかなペルペル族」が用意しているから、 そちらでお茶の試飲をお願いできるかな。 そこで、ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。 北側の休憩所で「たおやかなペルペル族」が用意しているから、 そちらでお茶の試飲をお願いできるかな。
52 51 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_005 51 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_005 ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。 北側の休憩所で「たおやかなペルペル族」が用意しているから、 そちらでお茶の試飲をお願いできるかな。 ほかの特産品とのブレンドを考えてみたのだ。 北側の休憩所で「たおやかなペルペル族」が用意しているから、 そちらでお茶の試飲をお願いできるかな。
53 52 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_010 52 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_010 あなたが協力してくださる異国の方ですね。 3種類のお茶を用意したので、試飲をお願いします。 あなたが協力してくださる異国の方ですね。 3種類のお茶を用意したので、試飲をお願いします。
54 53 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_011 53 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_011 お飲みになった反応もお見せいただきたいのです。 どうか飲んでみてくださいませ、私の近くで。 お飲みになった反応もお見せいただきたいのです。 どうか飲んでみてくださいませ、私の近くで。
55 54 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_015 54 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_015 3種類のお茶を用意しましたので、試飲をお願いします。 どうか飲んでみてくださいませ、私の近くで。 3種類のお茶を用意しましたので、試飲をお願いします。 どうか飲んでみてくださいませ、私の近くで。
56 55 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_020 55 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_020 たおやかなペルペル族はこちらの反応を見たいらしい。 彼女の近くで試飲をしよう。 たおやかなペルペル族はこちらの反応を見たいらしい。 彼女の近くで試飲をしよう。
57 56 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_021 56 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_021 ほのかに柑橘類のような酸味を感じる。 マテ茶の温かさと相まって、気持ちが和らぎそうだ。 ほのかに柑橘類のような酸味を感じる。 マテ茶の温かさと相まって、気持ちが和らぎそうだ。
58 57 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_022 57 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_022 舌先に強い甘味を感じる。 飲みやすく、万人に受け入れられそうな味わいだ。 舌先に強い甘味を感じる。 飲みやすく、万人に受け入れられそうな味わいだ。
59 58 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_023 58 TEXT_KINGZB005_05034_SYSTEM_000_023 落ち着いた苦味と深みのある風味が広がる。 独特だが、好む者ならこぞって欲しがりそうだ。 落ち着いた苦味と深みのある風味が広がる。 独特だが、好む者ならこぞって欲しがりそうだ。
60 59 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_024 59 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_024 どれもおいしそうに飲んでいただけて、開発者冥利に尽きます! お好みのものがございましたら、 ぜひお伝えください、「ポーベリ」に。 どれもおいしそうに飲んでいただけて、開発者冥利に尽きます! お好みのものがございましたら、 ぜひお伝えください、「ポーベリ」に。
61 60 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_027 60 TEXT_KINGZB005_05034_GRACEPELUPELU05034_000_027 お好みのものがございましたら、 ぜひお伝えください、「ポーベリ」に。 お好みのものがございましたら、 ぜひお伝えください、「ポーベリ」に。
62 61 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_030 61 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_030 おかえり、試飲を終えたようだね。 君はどれが好きだった? 3つの中で。 おかえり、試飲を終えたようだね。 君はどれが好きだった? 3つの中で。
63 62 TEXT_KINGZB005_05034_Q1_000_000 62 TEXT_KINGZB005_05034_Q1_000_000 好きなお茶は? 好きなお茶は?
64 63 TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_001 63 TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_001 果実のように香るお茶 果実のように香るお茶
65 64 TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_002 64 TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_002 甘やかに香るお茶 甘やかに香るお茶
66 65 TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_003 65 TEXT_KINGZB005_05034_A1_000_003 芳ばしく香るお茶 芳ばしく香るお茶
67 66 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_031 66 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_031 うーいうい、気に入ってくれて嬉しいよ。 ヤクテル樹海で採れる果物を混ぜたのだ。 異国では、こうした爽やかな味わいも好まれるかと思ってね。 うーいうい、気に入ってくれて嬉しいよ。 ヤクテル樹海で採れる果物を混ぜたのだ。 異国では、こうした爽やかな味わいも好まれるかと思ってね。
68 67 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_032 67 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_032 ういうい、ハチミツをたっぷり混ぜたのだよ。 馴染み深い甘味が、癖の強さを中和してくれると思ってね。 ういうい、ハチミツをたっぷり混ぜたのだよ。 馴染み深い甘味が、癖の強さを中和してくれると思ってね。
69 68 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_033 68 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_033 ういうい、君、わかっているじゃないか。 農園のコーヒーを混ぜたものだったのだよ。 コーヒーは異国でも人気だと、耳にしたことがあったのでね。 ういうい、君、わかっているじゃないか。 農園のコーヒーを混ぜたものだったのだよ。 コーヒーは異国でも人気だと、耳にしたことがあったのでね。
70 69 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_034 69 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_034 ともあれ感謝するよ、感想をくれて。 ともあれ感謝するよ、感想をくれて。
71 70 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_035 70 TEXT_KINGZB005_05034_POBLI_000_035 マテ茶はトラル大陸では普及しているが、 国外でも同じように広まるとは限らない。 市場を大きくするためにも、様々な挑戦をしていかねばね。 マテ茶はトラル大陸では普及しているが、 国外でも同じように広まるとは限らない。 市場を大きくするためにも、様々な挑戦をしていかねばね。
72 71 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_000 71 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_001 72 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_002 73 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_KINGZB005_05034_NAME00000_000_003 74 TEXT_KINGZB005_05034_NAME00000_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_005 75 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_030 76 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_031 77 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_032 78 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_033 79 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_034 80 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_035 81 TEXT_KINGZB005_05034_MATEPELUPELU05034_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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ミープル・マテ茶園の顔色の悪い商人は、落ち込んでいるようだ。"
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48,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_000,"ああ、すみません旅の方……。
私はトライヨラの商人なのですが、
ここに来てから、どうにも体調が優れず……。"
49,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_001","この茶園の案内を頼んでいたペルペル族の方は、
49,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_001,"この茶園の案内を頼んでいたペルペル族の方は、
私の様子を見て、北へと立ち去ってしまったのです。"
50,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_002","そのとき、なにやらすさまじい早口で捲したてられて……。
50,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_002,"そのとき、なにやらすさまじい早口で捲したてられて……。
内容は聞き取れませんでしたが、
おそらく不甲斐ない私に、怒っていたのでしょう。"
51,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_003","もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、
51,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_003,"もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、
私の謝意を伝えていただきたく……。
もしいなければ、近くの方に見てないか聞いていただけますか?"
52,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_005","もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、
52,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_005,"もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、
私の謝意を伝えていただきたく……。
もしいなければ、近くの方に見てないか聞いていただけますか?"
53,"TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_010","早口で喋る、「案内役のペルペル族」~?
53,TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_010,"早口で喋る、「案内役のペルペル族」~?
あ~、たしかに見かけたよ。"
54,"TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_011","彼なら、さっきまで新鮮な茶葉を集めてたなぁ。
54,TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_011,"彼なら、さっきまで新鮮な茶葉を集めてたなぁ。
だけど何かされたみたいだねぇ、いたずら好きなアルパカに。"
55,"TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_012","それを追いかけて、
55,TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_012,"それを追いかけて、
ここから北西にある丘の方に向かっていったよ~。"
56,"TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_015","「案内役のペルペル族」なら、アルパカを追って、
56,TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_015,"「案内役のペルペル族」なら、アルパカを追って、
ここから北西にある丘の方に向かっていったよ~。"
57,"TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_020","えぇとえぇと、あなたは?
57,TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_020,"えぇとえぇと、あなたは?
ぼくになにか用? 急ぐんだよ、この後!"
58,"TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_021","……ぼくが怒ってた!? なんてことだ!
58,TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_021,"……ぼくが怒ってた!? なんてことだ!
ぼくって慌てると、つい早口で喋っちゃうんだよね!"
59,"TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_022","あの商人さんは、典型的な高山病だよ!
59,TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_022,"あの商人さんは、典型的な高山病だよ!
罹る人は少なくないんだ、初めてオルコ・パチャに来たら。"
60,"TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_023","そこで、高山病の人によく効くマテ茶を集めていたんだけど、
60,TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_023,"そこで、高山病の人によく効くマテ茶を集めていたんだけど、
この野生のアルパカに詰めてた袋をひったくられちゃって!
取り返せたし、急いで商人さんのところへ戻らないと!"
61,"TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_027","ういうい! マテ茶をお届け!"
62,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_030","ああ、事情は伺いましたよ!
61,TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_027,ういうい! マテ茶をお届け!
62,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_030,"ああ、事情は伺いましたよ!
私の勘違いで奔走させてしまい、本当にすみません……。
マテ茶のお陰で、だいぶ気分も落ち着いてきたところです。"
63,"TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_032","野菜が育ちにくい高地じゃ重要な栄養源なんだよ、マテ茶は!
63,TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_032,"野菜が育ちにくい高地じゃ重要な栄養源なんだよ、マテ茶は!
健康食品としても売り込めるだろうし、
君も多めに買っておいたらどう?"
64,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_034","はっはっは、さすが商売上手のペルペル族ですね……!
64,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_034,"はっはっは、さすが商売上手のペルペル族ですね……!
前向きに検討しますが、まずは案内の続きを頼めますか?"
65,"TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_036","旅の方も、ありがとうございました。
65,TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_036,"旅の方も、ありがとうございました。
お互い、高所へ登るときは準備を怠らないようにしましょうね。"
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1 key 0 TEXT_KINGZB006_05035_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ミープル・マテ茶園の顔色の悪い商人は、落ち込んでいるようだ。
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0 TEXT_KINGZB006_05035_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ミープル・マテ茶園の顔色の悪い商人は、落ち込んでいるようだ。
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49 48 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_000 48 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_000 ああ、すみません旅の方……。 私はトライヨラの商人なのですが、 ここに来てから、どうにも体調が優れず……。 ああ、すみません旅の方……。 私はトライヨラの商人なのですが、 ここに来てから、どうにも体調が優れず……。
50 49 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_001 49 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_001 この茶園の案内を頼んでいたペルペル族の方は、 私の様子を見て、北へと立ち去ってしまったのです。 この茶園の案内を頼んでいたペルペル族の方は、 私の様子を見て、北へと立ち去ってしまったのです。
51 50 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_002 50 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_002 そのとき、なにやらすさまじい早口で捲したてられて……。 内容は聞き取れませんでしたが、 おそらく不甲斐ない私に、怒っていたのでしょう。 そのとき、なにやらすさまじい早口で捲したてられて……。 内容は聞き取れませんでしたが、 おそらく不甲斐ない私に、怒っていたのでしょう。
52 51 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_003 51 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_003 もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、 私の謝意を伝えていただきたく……。 もしいなければ、近くの方に見てないか聞いていただけますか? もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、 私の謝意を伝えていただきたく……。 もしいなければ、近くの方に見てないか聞いていただけますか?
53 52 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_005 52 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_005 もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、 私の謝意を伝えていただきたく……。 もしいなければ、近くの方に見てないか聞いていただけますか? もしお願いできるなら、茶畑の方へと向かった彼に、 私の謝意を伝えていただきたく……。 もしいなければ、近くの方に見てないか聞いていただけますか?
54 53 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_010 53 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_010 早口で喋る、「案内役のペルペル族」~? あ~、たしかに見かけたよ。 早口で喋る、「案内役のペルペル族」~? あ~、たしかに見かけたよ。
55 54 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_011 54 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_011 彼なら、さっきまで新鮮な茶葉を集めてたなぁ。 だけど何かされたみたいだねぇ、いたずら好きなアルパカに。 彼なら、さっきまで新鮮な茶葉を集めてたなぁ。 だけど何かされたみたいだねぇ、いたずら好きなアルパカに。
56 55 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_012 55 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_012 それを追いかけて、 ここから北西にある丘の方に向かっていったよ~。 それを追いかけて、 ここから北西にある丘の方に向かっていったよ~。
57 56 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_015 56 TEXT_KINGZB006_05035_GORPLI_000_015 「案内役のペルペル族」なら、アルパカを追って、 ここから北西にある丘の方に向かっていったよ~。 「案内役のペルペル族」なら、アルパカを追って、 ここから北西にある丘の方に向かっていったよ~。
58 57 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_020 57 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_020 えぇとえぇと、あなたは? ぼくになにか用? 急ぐんだよ、この後! えぇとえぇと、あなたは? ぼくになにか用? 急ぐんだよ、この後!
59 58 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_021 58 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_021 ……ぼくが怒ってた!? なんてことだ! ぼくって慌てると、つい早口で喋っちゃうんだよね! ……ぼくが怒ってた!? なんてことだ! ぼくって慌てると、つい早口で喋っちゃうんだよね!
60 59 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_022 59 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_022 あの商人さんは、典型的な高山病だよ! 罹る人は少なくないんだ、初めてオルコ・パチャに来たら。 あの商人さんは、典型的な高山病だよ! 罹る人は少なくないんだ、初めてオルコ・パチャに来たら。
61 60 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_023 60 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_023 そこで、高山病の人によく効くマテ茶を集めていたんだけど、 この野生のアルパカに詰めてた袋をひったくられちゃって! 取り返せたし、急いで商人さんのところへ戻らないと! そこで、高山病の人によく効くマテ茶を集めていたんだけど、 この野生のアルパカに詰めてた袋をひったくられちゃって! 取り返せたし、急いで商人さんのところへ戻らないと!
62 61 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_027 61 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_027 ういうい! マテ茶をお届け! ういうい! マテ茶をお届け!
63 62 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_030 62 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_030 ああ、事情は伺いましたよ! 私の勘違いで奔走させてしまい、本当にすみません……。 マテ茶のお陰で、だいぶ気分も落ち着いてきたところです。 ああ、事情は伺いましたよ! 私の勘違いで奔走させてしまい、本当にすみません……。 マテ茶のお陰で、だいぶ気分も落ち着いてきたところです。
64 63 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_032 63 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_032 野菜が育ちにくい高地じゃ重要な栄養源なんだよ、マテ茶は! 健康食品としても売り込めるだろうし、 君も多めに買っておいたらどう? 野菜が育ちにくい高地じゃ重要な栄養源なんだよ、マテ茶は! 健康食品としても売り込めるだろうし、 君も多めに買っておいたらどう?
65 64 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_034 64 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_034 はっはっは、さすが商売上手のペルペル族ですね……! 前向きに検討しますが、まずは案内の続きを頼めますか? はっはっは、さすが商売上手のペルペル族ですね……! 前向きに検討しますが、まずは案内の続きを頼めますか?
66 65 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_036 65 TEXT_KINGZB006_05035_POORMERCHANT05035_000_036 旅の方も、ありがとうございました。 お互い、高所へ登るときは準備を怠らないようにしましょうね。 旅の方も、ありがとうございました。 お互い、高所へ登るときは準備を怠らないようにしましょうね。
67 66 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_024 66 TEXT_KINGZB006_05035_IMPATIENTPELUPELU05035_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZB007_05036_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
キーベル・カピー農園の倉庫番のペルペル族は、信用できる人物を探しているようだ。"
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25,"TEXT_KINGZB007_05036_TODO_01","異臭漂うマムージャ族と話す"
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48,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_000,"ムムム……。
かわいくて賢い我が友アルパカちゃんにこれほど近づいても、
唾を飛ばされない……。"
49,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_001","アルパカちゃんが認めたあなたなら信用できる!
49,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_001,"アルパカちゃんが認めたあなたなら信用できる!
先日この倉庫から盗まれてしまった大事なコーヒービーンを、
どうか取り戻してくれないかしら!?"
50,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_002","マムージャ族の傭兵崩れなの、犯人は!
50,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_002,"マムージャ族の傭兵崩れなの、犯人は!
勇気あるアルパカちゃんが顔に唾を吐きかけたおかげで、
匂いを辿って、居場所も特定済みよ。"
51,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_003","でも連中、武器を持っていて……。
51,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_003,"でも連中、武器を持っていて……。
お願い、「オルン・カンカ」にいるマムージャ族の泥棒を、
とっちめてほしいの!"
52,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_004","マムージャ族の傭兵崩れよ、コーヒービーン泥棒は。
52,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_004,"マムージャ族の傭兵崩れよ、コーヒービーン泥棒は。
お願い、「オルン・カンカ」にいるヤツらをとっちめてほしいの!"
53,"TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_010","はぁぁぁぁ…………。
53,TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_010,"はぁぁぁぁ…………。
く…………くっせぇぇぇぇぇ…………。
あんのクソアルパカがよォ……。"
54,"TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_011","あぁ……だれだお前!?
54,TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_011,"あぁ……だれだお前!?
今イラついてんだよォ、こっちは!
テメェら、やっちまえ!"
55,"TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_012","くっせぇ!"
56,"TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_013","イライラするぜ!"
57,"TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_015","あ、アイツらをこんなあっさり……!?
55,TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_012,くっせぇ!
56,TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_013,イライラするぜ!
57,TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_015,"あ、アイツらをこんなあっさり……!?
ちくしょう、覚えてろよ!!"
58,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_020","おかえりなさい、心配してたわ!"
59,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_021","ういうい、取り返してくれたのね、コーヒービーン!
58,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_020,おかえりなさい、心配してたわ!
59,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_021,"ういうい、取り返してくれたのね、コーヒービーン!
本当に、本当にありがとう、あなたを信じて良かった~!"
60,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_022","このところ、コーヒーの人気と需要は上がっててねぇ……。
60,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_022,"このところ、コーヒーの人気と需要は上がっててねぇ……。
今回みたいに、倉庫から盗もうとする不届き者も、
ときどき現れるようになっちゃったの。"
61,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_023","マテ茶の農園にも負けないよう、
61,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_023,"マテ茶の農園にも負けないよう、
みんなでコーヒー作りも頑張ってきたのに……!"
62,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_024","その成果を横取りしようなんて、唾を吐かれて当然!
62,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_024,"その成果を横取りしようなんて、唾を吐かれて当然!
善悪を見極めるんだから、賢き我が友アルパカちゃんは! ペッ!"
63,"TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_025","……おっと、つい憤りが漏れちゃった。
63,TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_025,"……おっと、つい憤りが漏れちゃった。
それじゃ、これがお礼よ!"
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64,TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_016,(★未使用/削除予定★)
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23 22 TEXT_KINGZB007_05036_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB007_05036_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB007_05036_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB007_05036_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_00 24 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_00 異臭漂うマムージャ族を探して討伐 異臭漂うマムージャ族を探して討伐
26 25 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_01 25 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_01 異臭漂うマムージャ族と話す 異臭漂うマムージャ族と話す
27 26 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_02 26 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_02 <Sheet(EObj,2014112,0)/>を回収 を回収
28 27 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_03 27 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_03 倉庫番のペルペル族に<Sheet(EventItem,2003607,0)/>を渡す 倉庫番のペルペル族にを渡す
29 28 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_04 28 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_05 29 TEXT_KINGZB007_05036_TODO_05
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49 48 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_000 48 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_000 ムムム……。 かわいくて賢い我が友アルパカちゃんにこれほど近づいても、 唾を飛ばされない……。 ムムム……。 かわいくて賢い我が友アルパカちゃんにこれほど近づいても、 唾を飛ばされない……。
50 49 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_001 49 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_001 アルパカちゃんが認めたあなたなら信用できる! 先日この倉庫から盗まれてしまった大事なコーヒービーンを、 どうか取り戻してくれないかしら!? アルパカちゃんが認めたあなたなら信用できる! 先日この倉庫から盗まれてしまった大事なコーヒービーンを、 どうか取り戻してくれないかしら!?
51 50 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_002 50 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_002 マムージャ族の傭兵崩れなの、犯人は! 勇気あるアルパカちゃんが顔に唾を吐きかけたおかげで、 匂いを辿って、居場所も特定済みよ。 マムージャ族の傭兵崩れなの、犯人は! 勇気あるアルパカちゃんが顔に唾を吐きかけたおかげで、 匂いを辿って、居場所も特定済みよ。
52 51 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_003 51 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_003 でも連中、武器を持っていて……。 お願い、「オルン・カンカ」にいるマムージャ族の泥棒を、 とっちめてほしいの! でも連中、武器を持っていて……。 お願い、「オルン・カンカ」にいるマムージャ族の泥棒を、 とっちめてほしいの!
53 52 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_004 52 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_004 マムージャ族の傭兵崩れよ、コーヒービーン泥棒は。 お願い、「オルン・カンカ」にいるヤツらをとっちめてほしいの! マムージャ族の傭兵崩れよ、コーヒービーン泥棒は。 お願い、「オルン・カンカ」にいるヤツらをとっちめてほしいの!
54 53 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_010 53 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_010 はぁぁぁぁ…………。 く…………くっせぇぇぇぇぇ…………。 あんのクソアルパカがよォ……。 はぁぁぁぁ…………。 く…………くっせぇぇぇぇぇ…………。 あんのクソアルパカがよォ……。
55 54 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_011 54 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_011 あぁ……だれだお前!? 今イラついてんだよォ、こっちは! テメェら、やっちまえ! あぁ……だれだお前!? 今イラついてんだよォ、こっちは! テメェら、やっちまえ!
56 55 TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_012 55 TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_012 くっせぇ! くっせぇ!
57 56 TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_013 56 TEXT_KINGZB007_05036_BALOON_000_013 イライラするぜ! イライラするぜ!
58 57 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_015 57 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_015 あ、アイツらをこんなあっさり……!? ちくしょう、覚えてろよ!! あ、アイツらをこんなあっさり……!? ちくしょう、覚えてろよ!!
59 58 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_020 58 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_020 おかえりなさい、心配してたわ! おかえりなさい、心配してたわ!
60 59 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_021 59 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_021 ういうい、取り返してくれたのね、コーヒービーン! 本当に、本当にありがとう、あなたを信じて良かった~! ういうい、取り返してくれたのね、コーヒービーン! 本当に、本当にありがとう、あなたを信じて良かった~!
61 60 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_022 60 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_022 このところ、コーヒーの人気と需要は上がっててねぇ……。 今回みたいに、倉庫から盗もうとする不届き者も、 ときどき現れるようになっちゃったの。 このところ、コーヒーの人気と需要は上がっててねぇ……。 今回みたいに、倉庫から盗もうとする不届き者も、 ときどき現れるようになっちゃったの。
62 61 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_023 61 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_023 マテ茶の農園にも負けないよう、 みんなでコーヒー作りも頑張ってきたのに……! マテ茶の農園にも負けないよう、 みんなでコーヒー作りも頑張ってきたのに……!
63 62 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_024 62 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_024 その成果を横取りしようなんて、唾を吐かれて当然! 善悪を見極めるんだから、賢き我が友アルパカちゃんは! ペッ! その成果を横取りしようなんて、唾を吐かれて当然! 善悪を見極めるんだから、賢き我が友アルパカちゃんは! ペッ!
64 63 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_025 63 TEXT_KINGZB007_05036_GUARDPELUPELU05036_000_025 ……おっと、つい憤りが漏れちゃった。 それじゃ、これがお礼よ! ……おっと、つい憤りが漏れちゃった。 それじゃ、これがお礼よ!
65 64 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_016 64 TEXT_KINGZB007_05036_STINKINGMAMOOLJA05036_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
キーベル・カピー農園のザーベリは、風変わりなコーヒーに興味があるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB008_05037_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003608,0)/>を警戒するマウンテンベアーに当てる"
25,"TEXT_KINGZB008_05037_TODO_01","<Sheet(EObj,2014113,0)/>を調べる"
26,"TEXT_KINGZB008_05037_TODO_02","ザーベリに<Sheet(EventItem,2003609,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_000","そこ行くきみ、よければ力を貸してもらえないだろうか?
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2,TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGZB008_05037_TODO_00,を警戒するマウンテンベアーに当てる
25,TEXT_KINGZB008_05037_TODO_01,を調べる
26,TEXT_KINGZB008_05037_TODO_02,ザーベリにを渡す
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47,TEXT_KINGZB008_05037_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_000,"そこ行くきみ、よければ力を貸してもらえないだろうか?
先日この近くを探索していると、付近にコーヒーの木もないのに、
なぜかコーヒービーンが散らばっているのを見つけたのだ。"
49,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_001","拾い集めて淹れてみたところ、得も言われぬ風味でね。
49,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_001,"拾い集めて淹れてみたところ、得も言われぬ風味でね。
できれば、また手に入れたいと思っているのだが……
見つけたのが、「チャバ・メキ」の南側なのだよ。"
50,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_002","あそこは、マウンテンベアーの縄張りで知られている……!
<Sheet(EventItem,2003608,0)/>」で、連中を追い払ったあとに、
50,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_002,"あそこは、マウンテンベアーの縄張りで知られている……!
「」で、連中を追い払ったあとに、
コーヒービーンを3袋分ほど回収してきてほしい!"
51,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_006","「チャバ・メキ」の南側にいるマウンテンベアーを、
<Sheet(EventItem,2003608,0)/>」で追い払うのだ。
51,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_006,"「チャバ・メキ」の南側にいるマウンテンベアーを、
「」で追い払うのだ。
その後、コーヒービーンを3袋分ほど回収してきてほしい!"
52,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_010","ウイーーーーーーーーーーーーーーーッ!?"
53,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_011","話を聞いていたのか、きみ……!?
52,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_010,ウイーーーーーーーーーーーーーーーッ!?
53,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_011,"話を聞いていたのか、きみ……!?
行くんだ、「チャバ・メキ」に!!
マウンテンベアーを追い払うんだ、安全に!!!"
54,"TEXT_KINGZB008_05037_BEAR05037_000_012","グルルル……"
55,"TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_013","こちらを威嚇したまま、動こうとしない。
<Sheet(EventItem,2003608,0)/>」を使い、
54,TEXT_KINGZB008_05037_BEAR05037_000_012,グルルル……
55,TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_013,"こちらを威嚇したまま、動こうとしない。
「」を使い、
追い払う必要がありそうだ。"
56,"TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_015","少し粘りのある土の中から、
56,TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_015,"少し粘りのある土の中から、
コーヒービーンを見つけた!"
57,"TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_016","かすかな熱気を感じる土の中から、
57,TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_016,"かすかな熱気を感じる土の中から、
コーヒービーンを見つけた!"
58,"TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_017","鼻を突く匂いのする土の中から、
58,TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_017,"鼻を突く匂いのする土の中から、
コーヒービーンを見つけた!"
59,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_020","ああ、よかったよ、無事に帰ってきてくれて。
59,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_020,"ああ、よかったよ、無事に帰ってきてくれて。
コーヒービーンは見つかったかね?"
60,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_021","ういうい、採取ありがとう!
60,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_021,"ういうい、採取ありがとう!
おや、土が付着しているようだが……。"
61,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_022","……ふむ、これは糞のようだ。
61,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_022,"……ふむ、これは糞のようだ。
そうか、あんな場所に落ちていた合点がいった。"
62,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_023","マウンテンベアーは雑食性だ、花や果実を好む。
62,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_023,"マウンテンベアーは雑食性だ、花や果実を好む。
ヤツらはまれにキーベル・カピー農園へと忍び込み、
食することもあるようだ、コーヒービーンを。"
63,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_024","豆は消化しにくく、糞と一緒にそのまま排泄される。
63,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_024,"豆は消化しにくく、糞と一緒にそのまま排泄される。
だから、糞の中にコーヒービーンがあったんだろう。"
64,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_025","あの風味は、魔物の消化器の中で、
64,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_025,"あの風味は、魔物の消化器の中で、
果実や花の香りが移ったりしたものだったのだろうね。
苦味が消えた、甘みのある味わいをしていて……。"
65,"TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_026","ういうい……きみのおかげで、すごい発見ができたかもしれない。
65,TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_026,"ういうい……きみのおかげで、すごい発見ができたかもしれない。
新商品が作れるかも、これは!"
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1 key 0 TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** キーベル・カピー農園のザーベリは、風変わりなコーヒーに興味があるようだ。
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0 TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> キーベル・カピー農園のザーベリは、風変わりなコーヒーに興味があるようだ。
2 1 TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_01
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24 23 TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB008_05037_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_00 24 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003608,0)/>を警戒するマウンテンベアーに当てる を警戒するマウンテンベアーに当てる
26 25 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_01 25 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_01 <Sheet(EObj,2014113,0)/>を調べる を調べる
27 26 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_02 26 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_02 ザーベリに<Sheet(EventItem,2003609,0)/>を渡す ザーベリにを渡す
28 27 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_03 27 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_04 28 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_05 29 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_06 30 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_07 31 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_08 32 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_08
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48 47 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_23 47 TEXT_KINGZB008_05037_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_000 48 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_000 そこ行くきみ、よければ力を貸してもらえないだろうか? 先日この近くを探索していると、付近にコーヒーの木もないのに、 なぜかコーヒービーンが散らばっているのを見つけたのだ。 そこ行くきみ、よければ力を貸してもらえないだろうか? 先日この近くを探索していると、付近にコーヒーの木もないのに、 なぜかコーヒービーンが散らばっているのを見つけたのだ。
50 49 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_001 49 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_001 拾い集めて淹れてみたところ、得も言われぬ風味でね。 できれば、また手に入れたいと思っているのだが…… 見つけたのが、「チャバ・メキ」の南側なのだよ。 拾い集めて淹れてみたところ、得も言われぬ風味でね。 できれば、また手に入れたいと思っているのだが…… 見つけたのが、「チャバ・メキ」の南側なのだよ。
51 50 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_002 50 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_002 あそこは、マウンテンベアーの縄張りで知られている……! 「<Sheet(EventItem,2003608,0)/>」で、連中を追い払ったあとに、 コーヒービーンを3袋分ほど回収してきてほしい! あそこは、マウンテンベアーの縄張りで知られている……! 「」で、連中を追い払ったあとに、 コーヒービーンを3袋分ほど回収してきてほしい!
52 51 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_006 51 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_006 「チャバ・メキ」の南側にいるマウンテンベアーを、 「<Sheet(EventItem,2003608,0)/>」で追い払うのだ。 その後、コーヒービーンを3袋分ほど回収してきてほしい! 「チャバ・メキ」の南側にいるマウンテンベアーを、 「」で追い払うのだ。 その後、コーヒービーンを3袋分ほど回収してきてほしい!
53 52 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_010 52 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_010 ウイーーーーーーーーーーーーーーーッ!? ウイーーーーーーーーーーーーーーーッ!?
54 53 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_011 53 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_011 話を聞いていたのか、きみ……!? 行くんだ、「チャバ・メキ」に!! マウンテンベアーを追い払うんだ、安全に!!! 話を聞いていたのか、きみ……!? 行くんだ、「チャバ・メキ」に!! マウンテンベアーを追い払うんだ、安全に!!!
55 54 TEXT_KINGZB008_05037_BEAR05037_000_012 54 TEXT_KINGZB008_05037_BEAR05037_000_012 グルルル…… グルルル……
56 55 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_013 55 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_013 こちらを威嚇したまま、動こうとしない。 「<Sheet(EventItem,2003608,0)/>」を使い、 追い払う必要がありそうだ。 こちらを威嚇したまま、動こうとしない。 「」を使い、 追い払う必要がありそうだ。
57 56 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_015 56 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_015 少し粘りのある土の中から、 コーヒービーンを見つけた! 少し粘りのある土の中から、 コーヒービーンを見つけた!
58 57 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_016 57 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_016 かすかな熱気を感じる土の中から、 コーヒービーンを見つけた! かすかな熱気を感じる土の中から、 コーヒービーンを見つけた!
59 58 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_017 58 TEXT_KINGZB008_05037_SYSTEM_000_017 鼻を突く匂いのする土の中から、 コーヒービーンを見つけた! 鼻を突く匂いのする土の中から、 コーヒービーンを見つけた!
60 59 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_020 59 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_020 ああ、よかったよ、無事に帰ってきてくれて。 コーヒービーンは見つかったかね? ああ、よかったよ、無事に帰ってきてくれて。 コーヒービーンは見つかったかね?
61 60 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_021 60 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_021 ういうい、採取ありがとう! おや、土が付着しているようだが……。 ういうい、採取ありがとう! おや、土が付着しているようだが……。
62 61 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_022 61 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_022 ……ふむ、これは糞のようだ。 そうか、あんな場所に落ちていた合点がいった。 ……ふむ、これは糞のようだ。 そうか、あんな場所に落ちていた合点がいった。
63 62 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_023 62 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_023 マウンテンベアーは雑食性だ、花や果実を好む。 ヤツらはまれにキーベル・カピー農園へと忍び込み、 食することもあるようだ、コーヒービーンを。 マウンテンベアーは雑食性だ、花や果実を好む。 ヤツらはまれにキーベル・カピー農園へと忍び込み、 食することもあるようだ、コーヒービーンを。
64 63 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_024 63 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_024 豆は消化しにくく、糞と一緒にそのまま排泄される。 だから、糞の中にコーヒービーンがあったんだろう。 豆は消化しにくく、糞と一緒にそのまま排泄される。 だから、糞の中にコーヒービーンがあったんだろう。
65 64 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_025 64 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_025 あの風味は、魔物の消化器の中で、 果実や花の香りが移ったりしたものだったのだろうね。 苦味が消えた、甘みのある味わいをしていて……。 あの風味は、魔物の消化器の中で、 果実や花の香りが移ったりしたものだったのだろうね。 苦味が消えた、甘みのある味わいをしていて……。
66 65 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_026 65 TEXT_KINGZB008_05037_TSABLI_000_026 ういうい……きみのおかげで、すごい発見ができたかもしれない。 新商品が作れるかも、これは! ういうい……きみのおかげで、すごい発見ができたかもしれない。 新商品が作れるかも、これは!
67 66 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_003 66 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_004 67 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_000 68 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_001 69 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_002 70 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_006 71 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_010 72 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_011 73 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_020 74 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_021 75 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_022 76 TEXT_KINGZB008_05037_COFFEEPELUPELU05037_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZB009_05038_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのミーブリは、腕自慢に仕事を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB009_05038_TODO_00","<Sheet(EObj,2014116,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,13477,0)/>から
<Sheet(EventItem,2003610,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZB009_05038_TODO_01","ミーブリに<Sheet(EventItem,2003610,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_000","旅人さんは腕の立つ人だな、見たところ!
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24,TEXT_KINGZB009_05038_TODO_00,"で見渡し、から
を入手"
25,TEXT_KINGZB009_05038_TODO_01,ミーブリにを渡す
26,TEXT_KINGZB009_05038_TODO_02,
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48,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_000,"旅人さんは腕の立つ人だな、見たところ!
ちょいと頼みたいことがあるんだ。"
49,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_001","ここから少し離れた「チャバ・メキ」に出没するんだ、
49,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_001,"ここから少し離れた「チャバ・メキ」に出没するんだ、
とびきりデカいメガマゲイが。"
50,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_002","そんな「<Sheet(BNpcName,13477,0)/>」を討伐して、
<Sheet(EventItem,2003610,0)/>」を採ってきてくれないか?
50,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_002,"そんな「」を討伐して、
「」を採ってきてくれないか?
理由は後で話すから、どうか頼むよ!"
51,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_003","<Sheet(BNpcName,13477,0)/>」を討伐して、
<Sheet(EventItem,2003610,0)/>」を採ってきてくれないか?
51,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_003,"「」を討伐して、
「」を採ってきてくれないか?
理由は後で話すから、どうか頼むよ!"
52,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_010","おかえり、首尾はどうだ?"
53,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_011","ういうい! なんて立派で<Sheet(EventItem,2003610,0)/>だ……!
52,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_010,おかえり、首尾はどうだ?
53,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_011,"ういうい! なんて立派でだ……!
これなら極上のメスカルが作れるはず!"
54,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_012","メスカルのこんな話は知ってるか?
54,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_012,"メスカルのこんな話は知ってるか?
ペルペル族がトラル大陸で交易するようになって、
作り方を教わった酒なんだ、サカ・トラルの人々から。"
55,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_013","売り物のメスカルはアガベの樹液から蒸留して作る。
55,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_013,"売り物のメスカルはアガベの樹液から蒸留して作る。
だが、メガマゲイの球茎を使うと、
より強烈でパンチの効いた酒ができあがるのさ。"
56,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_014","ただメガマゲイは危険な魔物……。
56,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_014,"ただメガマゲイは危険な魔物……。
材料を確保するのが難しいってわけだ。"
57,"TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_015","でも今回はあんたが採ってきてくれて、助かったぜ!
57,TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_015,"でも今回はあんたが採ってきてくれて、助かったぜ!
おかげで作れそうだ、美味いメスカルが!"
58,"TEXT_KINGZB009_05038_DISTILLEYPELUPELU05038_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_KINGZB009_05038_DISTILLEYPELUPELU05038_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZB009_05038_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのミーブリは、腕自慢に仕事を頼みたいようだ。
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0 TEXT_KINGZB009_05038_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのミーブリは、腕自慢に仕事を頼みたいようだ。
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26 25 TEXT_KINGZB009_05038_TODO_01 25 TEXT_KINGZB009_05038_TODO_01 ミーブリに<Sheet(EventItem,2003610,0)/>を渡す ミーブリにを渡す
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49 48 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_000 48 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_000 旅人さんは腕の立つ人だな、見たところ! ちょいと頼みたいことがあるんだ。 旅人さんは腕の立つ人だな、見たところ! ちょいと頼みたいことがあるんだ。
50 49 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_001 49 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_001 ここから少し離れた「チャバ・メキ」に出没するんだ、 とびきりデカいメガマゲイが。 ここから少し離れた「チャバ・メキ」に出没するんだ、 とびきりデカいメガマゲイが。
51 50 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_002 50 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_002 そんな「<Sheet(BNpcName,13477,0)/>」を討伐して、 「<Sheet(EventItem,2003610,0)/>」を採ってきてくれないか? 理由は後で話すから、どうか頼むよ! そんな「」を討伐して、 「」を採ってきてくれないか? 理由は後で話すから、どうか頼むよ!
52 51 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_003 51 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_003 「<Sheet(BNpcName,13477,0)/>」を討伐して、 「<Sheet(EventItem,2003610,0)/>」を採ってきてくれないか? 理由は後で話すから、どうか頼むよ! 「」を討伐して、 「」を採ってきてくれないか? 理由は後で話すから、どうか頼むよ!
53 52 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_010 52 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_010 おかえり、首尾はどうだ? おかえり、首尾はどうだ?
54 53 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_011 53 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_011 ういうい! なんて立派で<Sheet(EventItem,2003610,0)/>だ……! これなら極上のメスカルが作れるはず! ういうい! なんて立派でだ……! これなら極上のメスカルが作れるはず!
55 54 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_012 54 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_012 メスカルのこんな話は知ってるか? ペルペル族がトラル大陸で交易するようになって、 作り方を教わった酒なんだ、サカ・トラルの人々から。 メスカルのこんな話は知ってるか? ペルペル族がトラル大陸で交易するようになって、 作り方を教わった酒なんだ、サカ・トラルの人々から。
56 55 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_013 55 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_013 売り物のメスカルはアガベの樹液から蒸留して作る。 だが、メガマゲイの球茎を使うと、 より強烈でパンチの効いた酒ができあがるのさ。 売り物のメスカルはアガベの樹液から蒸留して作る。 だが、メガマゲイの球茎を使うと、 より強烈でパンチの効いた酒ができあがるのさ。
57 56 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_014 56 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_014 ただメガマゲイは危険な魔物……。 材料を確保するのが難しいってわけだ。 ただメガマゲイは危険な魔物……。 材料を確保するのが難しいってわけだ。
58 57 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_015 57 TEXT_KINGZB009_05038_MIVLI_000_015 でも今回はあんたが採ってきてくれて、助かったぜ! おかげで作れそうだ、美味いメスカルが! でも今回はあんたが採ってきてくれて、助かったぜ! おかげで作れそうだ、美味いメスカルが!
59 58 TEXT_KINGZB009_05038_DISTILLEYPELUPELU05038_000_000 58 TEXT_KINGZB009_05038_DISTILLEYPELUPELU05038_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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ワチュン・ペロの慌てた様子のペルペル族は、手練れを探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB010_05039_TODO_00","マムージャ族の傭兵を探し、魔物を討伐"
25,"TEXT_KINGZB010_05039_TODO_01","マムージャ族の青年傭兵を救助"
26,"TEXT_KINGZB010_05039_TODO_02","慌てた様子のペルペル族と話す"
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48,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_000,"ああ、丁度良いところに、手練れの旅人さん……
あたしに力を貸して!!"
49,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_001","じ、実は行商の途中、魔物の群れと遭遇したの!
49,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_001,"じ、実は行商の途中、魔物の群れと遭遇したの!
マムージャ族の傭兵さんを雇っていたんだけど、
まるで歯が立たなくて……!"
50,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_002","幸い、傭兵さんに担いでもらって逃げてこられた。
50,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_002,"幸い、傭兵さんに担いでもらって逃げてこられた。
……なのに彼、何故か魔物のところへ戻っちゃったのよ!"
51,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_003","しかも怪我をしたままで……!
51,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_003,"しかも怪我をしたままで……!
どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを!"
52,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_005","どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを!
52,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_005,"どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを!
あわわ、どうしよう……!"
53,"TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_010","な、なんて強さだ……。
53,TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_010,"な、なんて強さだ……。
思わず見とれちまったぜ……!"
54,"TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_011","……って、礼が先だよな、悪い!
54,TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_011,"……って、礼が先だよな、悪い!
本当に命を救われたよ、助かった。
俺も傭兵稼業をやってるってのに、このザマで情けないぜ。"
55,"TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_012","そうか、あの商人に頼まれて……。
55,TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_012,"そうか、あの商人に頼まれて……。
魔物に襲われたとき、彼女の荷物が散らばってしまってな。
多少でも、取り戻せればと思ったんだよ。"
56,"TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_013","アンタのおかげで、少しは荷物を持ち帰れそうだし、
56,TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_013,"アンタのおかげで、少しは荷物を持ち帰れそうだし、
そっちは先に戻って報告してもらえるか?
大丈夫、俺の方はまた襲われないよう注意するから。"
57,"TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_014","俺は無事な荷を確かめるよ。
57,TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_014,"俺は無事な荷を確かめるよ。
そっちは、先に戻って報告してもらえるか?"
58,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_020","はぁぁ、彼も戻ってくるのね!
58,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_020,"はぁぁ、彼も戻ってくるのね!
ふたりとも、無事でよかった~~~…………!!"
59,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_021","マムージャ族は己の武を売りにする民だけど、
59,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_021,"マムージャ族は己の武を売りにする民だけど、
すごい責任感だわ、それにしても。"
60,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_023","彼ら、名を上げるため大陸の外へ飛び出すこともあるとか。
60,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_023,"彼ら、名を上げるため大陸の外へ飛び出すこともあるとか。
その前段階として、大陸内で傭兵や護衛の仕事を経験して、
十分に腕を磨くんだってね。"
61,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_026","……とはいえ、任務を果たせなかったのは事実。
61,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_026,"……とはいえ、任務を果たせなかったのは事実。
損失分の補償については、しっかり話さなくちゃ。"
62,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_027","もちろん、ここまであたしを運んでくれたことと、
62,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_027,"もちろん、ここまであたしを運んでくれたことと、
命がけで荷を取り戻してくれたことも加味して、ね!
それじゃあ私も、怪我した彼を治療する準備をしておくとするわ!"
63,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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65,"TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_025","(★未使用/削除予定★)"
63,TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_022,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZB010_05039_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロの慌てた様子のペルペル族は、手練れを探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZB010_05039_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロの慌てた様子のペルペル族は、手練れを探しているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_00 24 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_00 マムージャ族の傭兵を探し、魔物を討伐 マムージャ族の傭兵を探し、魔物を討伐
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27 26 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_02 26 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_02 慌てた様子のペルペル族と話す 慌てた様子のペルペル族と話す
28 27 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_03 27 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_04 28 TEXT_KINGZB010_05039_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_000 48 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_000 ああ、丁度良いところに、手練れの旅人さん…… あたしに力を貸して!! ああ、丁度良いところに、手練れの旅人さん…… あたしに力を貸して!!
50 49 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_001 49 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_001 じ、実は行商の途中、魔物の群れと遭遇したの! マムージャ族の傭兵さんを雇っていたんだけど、 まるで歯が立たなくて……! じ、実は行商の途中、魔物の群れと遭遇したの! マムージャ族の傭兵さんを雇っていたんだけど、 まるで歯が立たなくて……!
51 50 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_002 50 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_002 幸い、傭兵さんに担いでもらって逃げてこられた。 ……なのに彼、何故か魔物のところへ戻っちゃったのよ! 幸い、傭兵さんに担いでもらって逃げてこられた。 ……なのに彼、何故か魔物のところへ戻っちゃったのよ!
52 51 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_003 51 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_003 しかも怪我をしたままで……! どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを! しかも怪我をしたままで……! どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを!
53 52 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_005 52 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_005 どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを! あわわ、どうしよう……! どうか助けてあげて、「チャバ・ユケク」へ向かった傭兵さんを! あわわ、どうしよう……!
54 53 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_010 53 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_010 な、なんて強さだ……。 思わず見とれちまったぜ……! な、なんて強さだ……。 思わず見とれちまったぜ……!
55 54 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_011 54 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_011 ……って、礼が先だよな、悪い! 本当に命を救われたよ、助かった。 俺も傭兵稼業をやってるってのに、このザマで情けないぜ。 ……って、礼が先だよな、悪い! 本当に命を救われたよ、助かった。 俺も傭兵稼業をやってるってのに、このザマで情けないぜ。
56 55 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_012 55 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_012 そうか、あの商人に頼まれて……。 魔物に襲われたとき、彼女の荷物が散らばってしまってな。 多少でも、取り戻せればと思ったんだよ。 そうか、あの商人に頼まれて……。 魔物に襲われたとき、彼女の荷物が散らばってしまってな。 多少でも、取り戻せればと思ったんだよ。
57 56 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_013 56 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_013 アンタのおかげで、少しは荷物を持ち帰れそうだし、 そっちは先に戻って報告してもらえるか? 大丈夫、俺の方はまた襲われないよう注意するから。 アンタのおかげで、少しは荷物を持ち帰れそうだし、 そっちは先に戻って報告してもらえるか? 大丈夫、俺の方はまた襲われないよう注意するから。
58 57 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_014 57 TEXT_KINGZB010_05039_MERCENARYMAMOOLJA05039_000_014 俺は無事な荷を確かめるよ。 そっちは、先に戻って報告してもらえるか? 俺は無事な荷を確かめるよ。 そっちは、先に戻って報告してもらえるか?
59 58 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_020 58 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_020 はぁぁ、彼も戻ってくるのね! ふたりとも、無事でよかった~~~…………!! はぁぁ、彼も戻ってくるのね! ふたりとも、無事でよかった~~~…………!!
60 59 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_021 59 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_021 マムージャ族は己の武を売りにする民だけど、 すごい責任感だわ、それにしても。 マムージャ族は己の武を売りにする民だけど、 すごい責任感だわ、それにしても。
61 60 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_023 60 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_023 彼ら、名を上げるため大陸の外へ飛び出すこともあるとか。 その前段階として、大陸内で傭兵や護衛の仕事を経験して、 十分に腕を磨くんだってね。 彼ら、名を上げるため大陸の外へ飛び出すこともあるとか。 その前段階として、大陸内で傭兵や護衛の仕事を経験して、 十分に腕を磨くんだってね。
62 61 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_026 61 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_026 ……とはいえ、任務を果たせなかったのは事実。 損失分の補償については、しっかり話さなくちゃ。 ……とはいえ、任務を果たせなかったのは事実。 損失分の補償については、しっかり話さなくちゃ。
63 62 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_027 62 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_027 もちろん、ここまであたしを運んでくれたことと、 命がけで荷を取り戻してくれたことも加味して、ね! それじゃあ私も、怪我した彼を治療する準備をしておくとするわ! もちろん、ここまであたしを運んでくれたことと、 命がけで荷を取り戻してくれたことも加味して、ね! それじゃあ私も、怪我した彼を治療する準備をしておくとするわ!
64 63 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_022 63 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_024 64 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_025 65 TEXT_KINGZB010_05039_PANICEDPELUPELU05039_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モロコシ様と話した。すでに、はらへりのペルペル族を見つけているらしい。ワチュン・ペロの「はらへりのペルペル族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_02","はらへりのペルペル族と話した。モロコシスープを渡すと、前向きになれたようだ。ワチュン・ペロの「モロコシ様」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_03","モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB011_05040_TODO_00","はらへりのペルペル族と話す"
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48,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
2,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_02,はらへりのペルペル族と話した。モロコシスープを渡すと、前向きになれたようだ。ワチュン・ペロの「モロコシ様」と話そう。
3,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_03,モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
4,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_04,
5,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_06,
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23,TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB011_05040_TODO_00,はらへりのペルペル族と話す
25,TEXT_KINGZB011_05040_TODO_01,モロコシ様と話す
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47,TEXT_KINGZB011_05040_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_001,"ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
笑顔でやっとるかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
49,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_002,"そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの?
ここで暮らす者らも、わしは触れられんようなんじゃ。"
50,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_003","「はらへりのペルペル族」を見つけとるでの。
50,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_003,"「はらへりのペルペル族」を見つけとるでの。
こっちじゃ、着いてきんしゃい。"
51,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_005","……このペルペル族から、はらへりの匂いがするでの!
51,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_005,"……このペルペル族から、はらへりの匂いがするでの!
はよう、話しかけんしゃい!"
52,"TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_010","す、すみません……
52,TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_010,"す、すみません……
あまりにも疲れていて休んでるんです、商売を……。"
53,"TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_011","でも、いくら休んでも疲労感が抜けず、
53,TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_011,"でも、いくら休んでも疲労感が抜けず、
横になっても、うまく眠ることすらできなくて……。
ここのところ減ってるんですよ、食欲まで。"
54,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_012","こりゃあ、モロコシばかり食っとる者が、
54,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_012,"こりゃあ、モロコシばかり食っとる者が、
栄養不足でなる病の兆候じゃの。"
55,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_013","じゃが、石灰水で処理したモロコシを食べれば、
55,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_013,"じゃが、石灰水で処理したモロコシを食べれば、
欠けとる栄養を吸収できるようになるでの。
さあ、この「モロコシスープ」を渡すんじゃ!"
56,"TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_014","えっ、このスープを飲めば症状が改善するですって?"
57,"TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_015","なるほど、たしかに僕は無類のトウモロコシ好きでしてね。
56,TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_014,えっ、このスープを飲めば症状が改善するですって?
57,TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_015,"なるほど、たしかに僕は無類のトウモロコシ好きでしてね。
偏食のせいで、病になりかけていたという話は納得できます。"
58,"TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_016","処理法を工夫すれば問題ないのなら、
58,TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_016,"処理法を工夫すれば問題ないのなら、
これからは、その辺りもしっかり考えないと……。
心の底から感謝しますよ、あなたの親切に!"
59,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_020","ふぃ~、はらへりのペルペル族、
59,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_020,"ふぃ~、はらへりのペルペル族、
「モロコシスープ」を喜んでくれたの!"
60,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_021","食べ物で病になるんは悲しいもんじゃ。
60,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_021,"食べ物で病になるんは悲しいもんじゃ。
腹いっぱいになっても、それで死ぬんは意味ないけぇの。"
61,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_022","じゃが、処理を怠らなけりゃ、
61,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_022,"じゃが、処理を怠らなけりゃ、
好きなだけ美味しいモロコシを食べられるでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
62,"TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_023","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
62,TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_023,"ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、
わしは旅を続けるでの……さいなら!"
1 key 0 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
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0 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのペルペル族を見つけているらしい。ワチュン・ペロの「はらへりのペルペル族」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのペルペル族を見つけているらしい。ワチュン・ペロの「はらへりのペルペル族」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_02 はらへりのペルペル族と話した。モロコシスープを渡すと、前向きになれたようだ。ワチュン・ペロの「モロコシ様」と話そう。 はらへりのペルペル族と話した。モロコシスープを渡すと、前向きになれたようだ。ワチュン・ペロの「モロコシ様」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_03 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
5 4 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_11
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23 22 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB011_05040_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_00 24 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_00 はらへりのペルペル族と話す はらへりのペルペル族と話す
26 25 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_01 25 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_01 モロコシ様と話す モロコシ様と話す
27 26 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_02 26 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_03 27 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_03
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45 44 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_20 44 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_20
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47 46 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_22 46 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_23 47 TEXT_KINGZB011_05040_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_001 48 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_001 ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 笑顔でやっとるかの? ひもじい思いはしとらんかの? ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 笑顔でやっとるかの? ひもじい思いはしとらんかの?
50 49 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_002 49 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_002 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしは触れられんようなんじゃ。 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしは触れられんようなんじゃ。
51 50 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_003 50 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_003 「はらへりのペルペル族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。 「はらへりのペルペル族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。
52 51 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_005 51 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_005 ……このペルペル族から、はらへりの匂いがするでの! はよう、話しかけんしゃい! ……このペルペル族から、はらへりの匂いがするでの! はよう、話しかけんしゃい!
53 52 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_010 52 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_010 す、すみません…… あまりにも疲れていて休んでるんです、商売を……。 す、すみません…… あまりにも疲れていて休んでるんです、商売を……。
54 53 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_011 53 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_011 でも、いくら休んでも疲労感が抜けず、 横になっても、うまく眠ることすらできなくて……。 ここのところ減ってるんですよ、食欲まで。 でも、いくら休んでも疲労感が抜けず、 横になっても、うまく眠ることすらできなくて……。 ここのところ減ってるんですよ、食欲まで。
55 54 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_012 54 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_012 こりゃあ、モロコシばかり食っとる者が、 栄養不足でなる病の兆候じゃの。 こりゃあ、モロコシばかり食っとる者が、 栄養不足でなる病の兆候じゃの。
56 55 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_013 55 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_013 じゃが、石灰水で処理したモロコシを食べれば、 欠けとる栄養を吸収できるようになるでの。 さあ、この「モロコシスープ」を渡すんじゃ! じゃが、石灰水で処理したモロコシを食べれば、 欠けとる栄養を吸収できるようになるでの。 さあ、この「モロコシスープ」を渡すんじゃ!
57 56 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_014 56 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_014 えっ、このスープを飲めば症状が改善するですって? えっ、このスープを飲めば症状が改善するですって?
58 57 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_015 57 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_015 なるほど、たしかに僕は無類のトウモロコシ好きでしてね。 偏食のせいで、病になりかけていたという話は納得できます。 なるほど、たしかに僕は無類のトウモロコシ好きでしてね。 偏食のせいで、病になりかけていたという話は納得できます。
59 58 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_016 58 TEXT_KINGZB011_05040_HUNGRYPELUPELU05040_000_016 処理法を工夫すれば問題ないのなら、 これからは、その辺りもしっかり考えないと……。 心の底から感謝しますよ、あなたの親切に! 処理法を工夫すれば問題ないのなら、 これからは、その辺りもしっかり考えないと……。 心の底から感謝しますよ、あなたの親切に!
60 59 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_020 59 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_020 ふぃ~、はらへりのペルペル族、 「モロコシスープ」を喜んでくれたの! ふぃ~、はらへりのペルペル族、 「モロコシスープ」を喜んでくれたの!
61 60 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_021 60 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_021 食べ物で病になるんは悲しいもんじゃ。 腹いっぱいになっても、それで死ぬんは意味ないけぇの。 食べ物で病になるんは悲しいもんじゃ。 腹いっぱいになっても、それで死ぬんは意味ないけぇの。
62 61 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_022 61 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_022 じゃが、処理を怠らなけりゃ、 好きなだけ美味しいモロコシを食べられるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。 じゃが、処理を怠らなけりゃ、 好きなだけ美味しいモロコシを食べられるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
63 62 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_023 62 TEXT_KINGZB011_05040_CORNSERVANT_000_023 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら! ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら!
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0,"TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
佇む自証ののんびり屋のヨカフイ族は、ほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_03",""
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24,"TEXT_KINGZB101_05041_TODO_00","<Sheet(EObj,2014119,0)/>を探し、魔物が現れたら討伐し
<Sheet(EventItem,2003611,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZB101_05041_TODO_01","のんびり屋のヨカフイ族に<Sheet(EventItem,2003611,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_KINGZB101_05041_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_000","ああ、ウクラマト様のお仲間さん。
1,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_03,
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10,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_11,
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13,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_14,
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16,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_19,
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21,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_21,
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23,TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_00,"を探し、魔物が現れたら討伐し
を入手"
25,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_01,のんびり屋のヨカフイ族にを渡す
26,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_02,
27,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_03,
28,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_04,
29,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_05,
30,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_06,
31,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_07,
32,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_08,
33,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_09,
34,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_10,
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36,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_12,
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41,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_17,
42,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_18,
43,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_19,
44,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_20,
45,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB101_05041_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_000,"ああ、ウクラマト様のお仲間さん。
君って小柄だけど、かなりの腕前みたいだね。"
49,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_001","そんな君に、頼みたいことがあるんだ。
49,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_001,"そんな君に、頼みたいことがあるんだ。
「ラァー・トートー」で、色艶の良い紫色の花を3本ほど、
採ってきてくれないかなぁ?"
50,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_002","私は、あの辺りにいる草の魔物が苦手で、
50,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_002,"私は、あの辺りにいる草の魔物が苦手で、
鼻がむずむずして、くしゃみが止まらなくなるんだ……。
手間をかけて悪いんだけど、どうかお願いするよー。"
51,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_005","「ラァー・トートー」で色艶の良い紫色の花を3本ほど、
51,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_005,"「ラァー・トートー」で色艶の良い紫色の花を3本ほど、
採ってきてもらえるかな?
私、あの辺りに現れる草の魔物と、相性が悪くてねぇ……。"
52,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_010","おかえり、無事でよかったー。"
53,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_011","ありがとう、ちゃんと採ってこられたんだね!
52,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_010,おかえり、無事でよかったー。
53,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_011,"ありがとう、ちゃんと採ってこられたんだね!
私のおばあちゃんは、このお花が大好きで……
どうにかして手に入れたかったんだよ。"
54,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_013","私たちは、お墓に自分の好きなものを示す絵文字を刻むんだ。
54,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_013,"私たちは、お墓に自分の好きなものを示す絵文字を刻むんだ。
おばあちゃんも、季節ごとの花を刻んでいるから、
それを参考に、いつも花を届けてあげているの。"
55,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_014","君のおかげでお花も手に入ったし、
55,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_014,"君のおかげでお花も手に入ったし、
さっそくおばあちゃんに会いに行こうかな。
これ、採ってきてくれた手間賃だよ。"
56,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_003","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_003,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 佇む自証ののんびり屋のヨカフイ族は、ほしいものがあるようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 佇む自証ののんびり屋のヨカフイ族は、ほしいものがあるようだ。
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3 2 TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB101_05041_SEQ_02
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25 24 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_00 24 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_00 <Sheet(EObj,2014119,0)/>を探し、魔物が現れたら討伐し <Sheet(EventItem,2003611,0)/>を入手 を探し、魔物が現れたら討伐し を入手
26 25 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_01 25 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_01 のんびり屋のヨカフイ族に<Sheet(EventItem,2003611,0)/>を渡す のんびり屋のヨカフイ族にを渡す
27 26 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_02 26 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_03 27 TEXT_KINGZB101_05041_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_000 48 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_000 ああ、ウクラマト様のお仲間さん。 君って小柄だけど、かなりの腕前みたいだね。 ああ、ウクラマト様のお仲間さん。 君って小柄だけど、かなりの腕前みたいだね。
50 49 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_001 49 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_001 そんな君に、頼みたいことがあるんだ。 「ラァー・トートー」で、色艶の良い紫色の花を3本ほど、 採ってきてくれないかなぁ? そんな君に、頼みたいことがあるんだ。 「ラァー・トートー」で、色艶の良い紫色の花を3本ほど、 採ってきてくれないかなぁ?
51 50 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_002 50 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_002 私は、あの辺りにいる草の魔物が苦手で、 鼻がむずむずして、くしゃみが止まらなくなるんだ……。 手間をかけて悪いんだけど、どうかお願いするよー。 私は、あの辺りにいる草の魔物が苦手で、 鼻がむずむずして、くしゃみが止まらなくなるんだ……。 手間をかけて悪いんだけど、どうかお願いするよー。
52 51 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_005 51 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_005 「ラァー・トートー」で色艶の良い紫色の花を3本ほど、 採ってきてもらえるかな? 私、あの辺りに現れる草の魔物と、相性が悪くてねぇ……。 「ラァー・トートー」で色艶の良い紫色の花を3本ほど、 採ってきてもらえるかな? 私、あの辺りに現れる草の魔物と、相性が悪くてねぇ……。
53 52 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_010 52 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_010 おかえり、無事でよかったー。 おかえり、無事でよかったー。
54 53 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_011 53 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_011 ありがとう、ちゃんと採ってこられたんだね! 私のおばあちゃんは、このお花が大好きで…… どうにかして手に入れたかったんだよ。 ありがとう、ちゃんと採ってこられたんだね! 私のおばあちゃんは、このお花が大好きで…… どうにかして手に入れたかったんだよ。
55 54 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_013 54 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_013 私たちは、お墓に自分の好きなものを示す絵文字を刻むんだ。 おばあちゃんも、季節ごとの花を刻んでいるから、 それを参考に、いつも花を届けてあげているの。 私たちは、お墓に自分の好きなものを示す絵文字を刻むんだ。 おばあちゃんも、季節ごとの花を刻んでいるから、 それを参考に、いつも花を届けてあげているの。
56 55 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_014 55 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_014 君のおかげでお花も手に入ったし、 さっそくおばあちゃんに会いに行こうかな。 これ、採ってきてくれた手間賃だよ。 君のおかげでお花も手に入ったし、 さっそくおばあちゃんに会いに行こうかな。 これ、採ってきてくれた手間賃だよ。
57 56 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_003 56 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_012 57 TEXT_KINGZB101_05041_SLOWLYYOKFUY05041_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
佇む自証の屈強そうなヨカフイ族は、石材の処遇を考えているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB102_05042_TODO_00","<Sheet(EObj,2014123,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_KINGZB102_05042_TODO_01","<Sheet(EObj,2014123,0)/>を<Sheet(EObj,2014124,0)/>に運ぶ"
26,"TEXT_KINGZB102_05042_TODO_02","優しげなヨカフイ族と話す"
27,"TEXT_KINGZB102_05042_TODO_03","屈強そうなヨカフイ族に「アピール」する"
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48,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_000","お客人、丁度良いところに通りがかってくれた。
1,TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_02,
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45,TEXT_KINGZB102_05042_TODO_21,
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47,TEXT_KINGZB102_05042_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_000,"お客人、丁度良いところに通りがかってくれた。
ちょっとした力試しに興味はないか?"
49,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_001","私が切り出したこの「<Sheet(EObj,2014123,0)/>」を、
49,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_001,"私が切り出したこの「」を、
「佇む自証」の北西まで運んでもらいたいのだよ。
そちらで、優しげな顔つきをした仲間が待っているはずだ。"
50,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_002","石材の重量はなかなかのもの。
50,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_002,"石材の重量はなかなかのもの。
我らヨカフイ族なら、たやすいことだが……
さて、お客人はどうだろうな?"
51,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_005","私が切り出したこの石材を、
51,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_005,"私が切り出したこの石材を、
仲間のところへ運んでもらいたいのだ。
さあ、お客人の腕力を見せてくれ。"
52,"TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_011","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_015","荷物が運ばれてくる手はずになっているんだが、
52,TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_010,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_011,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_012,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_015,"荷物が運ばれてくる手はずになっているんだが、
まだ届かないんだよ。"
56,"TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_016","重さに耐えられず、運び終えることができなかった。
56,TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_016,"重さに耐えられず、運び終えることができなかった。
「屈強そうなヨカフイ族」のもとで、
もう一度石材を手に入れよう。"
57,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_020","おや、石材を運んできてくれたのかい!
57,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_020,"おや、石材を運んできてくれたのかい!
助かったけれど、何故君が……?"
58,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_022","あいつめ、力試しだって……!?
58,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_022,"あいつめ、力試しだって……!?
仕事を人に押しつけて、まったく!"
59,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_023","ああ、ごめんね。
59,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_023,"ああ、ごめんね。
ヨカフイ族といっても、重い石運びはそれなりに大変だもの。
だから、うまいこと言って任せたんだろう……。"
60,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_024","だけど、君は軽々と石を運んできたよね?
60,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_024,"だけど、君は軽々と石を運んできたよね?
しっかりやり遂げたってことを、
侮ったあいつに「アピール」してやるといい!"
61,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_025","君は軽々と石を運んで、しっかりやり遂げた。
61,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_025,"君は軽々と石を運んで、しっかりやり遂げた。
侮ったあいつに「アピール」してやるといい!"
62,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_030","お客人の腕力では、苦戦していることぐらい想像に容易い。
62,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_030,"お客人の腕力では、苦戦していることぐらい想像に容易い。
なに、どれだけ時間がかかろうとも構わないぞ?"
63,"TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_031","屈強そうなヨカフイ族は、
63,TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_031,"屈強そうなヨカフイ族は、
こちらが仕事をやり遂げたと考えていないようだ。
エモート「アピール」をしよう。"
64,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_040","その誇りようは……
64,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_040,"その誇りようは……
まさか、あの重い石材を運びきったと?
なんと……。"
65,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_041","いや、お客人の力を侮っていたようだ。
65,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_041,"いや、お客人の力を侮っていたようだ。
どうか、深く詫びさせてほしい。"
66,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_042","先日の大嵐で墓の一部が破損し、
66,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_042,"先日の大嵐で墓の一部が破損し、
交換用の石材運びが必要だったのだ、これは本当に。"
67,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_043","そこに外の者、お客人が通りがかり、
67,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_043,"そこに外の者、お客人が通りがかり、
少々からかってやろうと声をかけたのだが……。
貴殿ほどの猛者に、大変な無礼を働いてしまった。"
68,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_045","今後、外の者を軽んじたりはしないとも。
68,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_045,"今後、外の者を軽んじたりはしないとも。
残りの石材は私の手でしっかり運ぶとしよう。
怠けず、自分の腕でな。"
69,"TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_021","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_044","(★未使用/削除予定★)"
69,TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_021,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_044,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 佇む自証の屈強そうなヨカフイ族は、石材の処遇を考えているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 佇む自証の屈強そうなヨカフイ族は、石材の処遇を考えているようだ。
2 1 TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB102_05042_SEQ_01
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25 24 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_00 24 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_00 <Sheet(EObj,2014123,0)/>を持ち上げる を持ち上げる
26 25 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_01 25 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_01 <Sheet(EObj,2014123,0)/>を<Sheet(EObj,2014124,0)/>に運ぶ をに運ぶ
27 26 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_02 26 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_02 優しげなヨカフイ族と話す 優しげなヨカフイ族と話す
28 27 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_03 27 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_03 屈強そうなヨカフイ族に「アピール」する 屈強そうなヨカフイ族に「アピール」する
29 28 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_04 28 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_05 29 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_05
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40 39 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_15 39 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_15
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42 41 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_17 41 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_17
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48 47 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_23 47 TEXT_KINGZB102_05042_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_000 48 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_000 お客人、丁度良いところに通りがかってくれた。 ちょっとした力試しに興味はないか? お客人、丁度良いところに通りがかってくれた。 ちょっとした力試しに興味はないか?
50 49 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_001 49 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_001 私が切り出したこの「<Sheet(EObj,2014123,0)/>」を、 「佇む自証」の北西まで運んでもらいたいのだよ。 そちらで、優しげな顔つきをした仲間が待っているはずだ。 私が切り出したこの「」を、 「佇む自証」の北西まで運んでもらいたいのだよ。 そちらで、優しげな顔つきをした仲間が待っているはずだ。
51 50 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_002 50 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_002 石材の重量はなかなかのもの。 我らヨカフイ族なら、たやすいことだが…… さて、お客人はどうだろうな? 石材の重量はなかなかのもの。 我らヨカフイ族なら、たやすいことだが…… さて、お客人はどうだろうな?
52 51 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_005 51 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_005 私が切り出したこの石材を、 仲間のところへ運んでもらいたいのだ。 さあ、お客人の腕力を見せてくれ。 私が切り出したこの石材を、 仲間のところへ運んでもらいたいのだ。 さあ、お客人の腕力を見せてくれ。
53 52 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_010 52 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_011 53 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_012 54 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_015 55 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_015 荷物が運ばれてくる手はずになっているんだが、 まだ届かないんだよ。 荷物が運ばれてくる手はずになっているんだが、 まだ届かないんだよ。
57 56 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_016 56 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_016 重さに耐えられず、運び終えることができなかった。 「屈強そうなヨカフイ族」のもとで、 もう一度石材を手に入れよう。 重さに耐えられず、運び終えることができなかった。 「屈強そうなヨカフイ族」のもとで、 もう一度石材を手に入れよう。
58 57 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_020 57 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_020 おや、石材を運んできてくれたのかい! 助かったけれど、何故君が……? おや、石材を運んできてくれたのかい! 助かったけれど、何故君が……?
59 58 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_022 58 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_022 あいつめ、力試しだって……!? 仕事を人に押しつけて、まったく! あいつめ、力試しだって……!? 仕事を人に押しつけて、まったく!
60 59 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_023 59 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_023 ああ、ごめんね。 ヨカフイ族といっても、重い石運びはそれなりに大変だもの。 だから、うまいこと言って任せたんだろう……。 ああ、ごめんね。 ヨカフイ族といっても、重い石運びはそれなりに大変だもの。 だから、うまいこと言って任せたんだろう……。
61 60 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_024 60 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_024 だけど、君は軽々と石を運んできたよね? しっかりやり遂げたってことを、 侮ったあいつに「アピール」してやるといい! だけど、君は軽々と石を運んできたよね? しっかりやり遂げたってことを、 侮ったあいつに「アピール」してやるといい!
62 61 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_025 61 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_025 君は軽々と石を運んで、しっかりやり遂げた。 侮ったあいつに「アピール」してやるといい! 君は軽々と石を運んで、しっかりやり遂げた。 侮ったあいつに「アピール」してやるといい!
63 62 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_030 62 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_030 お客人の腕力では、苦戦していることぐらい想像に容易い。 なに、どれだけ時間がかかろうとも構わないぞ? お客人の腕力では、苦戦していることぐらい想像に容易い。 なに、どれだけ時間がかかろうとも構わないぞ?
64 63 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_031 63 TEXT_KINGZB102_05042_SYSTEM_000_031 屈強そうなヨカフイ族は、 こちらが仕事をやり遂げたと考えていないようだ。 エモート「アピール」をしよう。 屈強そうなヨカフイ族は、 こちらが仕事をやり遂げたと考えていないようだ。 エモート「アピール」をしよう。
65 64 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_040 64 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_040 その誇りようは…… まさか、あの重い石材を運びきったと? なんと……。 その誇りようは…… まさか、あの重い石材を運びきったと? なんと……。
66 65 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_041 65 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_041 いや、お客人の力を侮っていたようだ。 どうか、深く詫びさせてほしい。 いや、お客人の力を侮っていたようだ。 どうか、深く詫びさせてほしい。
67 66 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_042 66 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_042 先日の大嵐で墓の一部が破損し、 交換用の石材運びが必要だったのだ、これは本当に。 先日の大嵐で墓の一部が破損し、 交換用の石材運びが必要だったのだ、これは本当に。
68 67 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_043 67 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_043 そこに外の者、お客人が通りがかり、 少々からかってやろうと声をかけたのだが……。 貴殿ほどの猛者に、大変な無礼を働いてしまった。 そこに外の者、お客人が通りがかり、 少々からかってやろうと声をかけたのだが……。 貴殿ほどの猛者に、大変な無礼を働いてしまった。
69 68 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_045 68 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_045 今後、外の者を軽んじたりはしないとも。 残りの石材は私の手でしっかり運ぶとしよう。 怠けず、自分の腕でな。 今後、外の者を軽んじたりはしないとも。 残りの石材は私の手でしっかり運ぶとしよう。 怠けず、自分の腕でな。
70 69 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_021 69 TEXT_KINGZB102_05042_GENTLEYOKFUY05042_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_044 70 TEXT_KINGZB102_05042_STRONGYOKFUY05042_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
忘れじの深奥のヴューヴァージューは、手練れを探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB103_05043_TODO_00","<Sheet(EObj,2014125,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,13480,0)/>が現れたら弱らせて
<Sheet(EventItem,2003612,0)/>を使う"
25,"TEXT_KINGZB103_05043_TODO_01","ヴューヴァージューと話す"
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44,"TEXT_KINGZB103_05043_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZB103_05043_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZB103_05043_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZB103_05043_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_000","貴殿……相当な手練れとお見受けいたす。
1,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_03,
4,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_04,
5,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_00,"で見渡し、が現れたら弱らせて
を使う"
25,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_01,ヴューヴァージューと話す
26,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_02,
27,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_03,
28,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_04,
29,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_05,
30,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_06,
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32,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_08,
33,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_09,
34,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_10,
35,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_11,
36,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_12,
37,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_13,
38,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_14,
39,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_15,
40,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_16,
41,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_17,
42,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_18,
43,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_19,
44,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_20,
45,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB103_05043_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_000,"貴殿……相当な手練れとお見受けいたす。
よければ、腕前をご披露いただけぬであろうか?"
49,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_001","この遺跡の周りにある大地の穴は、
49,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_001,"この遺跡の周りにある大地の穴は、
かつてヴァリガルマンダがまき散らした炎の痕跡……。
その炎に惹かれ、岩の魔物が出没することがある。"
50,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_100_001","彼奴らは周辺の火の力を溜め込み、最終的に大爆発を起こす。
50,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_100_001,"彼奴らは周辺の火の力を溜め込み、最終的に大爆発を起こす。
そこに複数の魔物が集まっておれば、次々に誘爆し、
甚大な被害が及ぶことになる……。"
51,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_002","我らも見かけ次第、討伐してきたのだが、
51,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_002,"我らも見かけ次第、討伐してきたのだが、
より頻繁に現れるようになり、手を焼いていてな。
そこで、魔物の増殖を防ぐ手を打ちたい。"
52,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_003","成熟した「<Sheet(BNpcName,13480,0)/>」と戦って弱らせ、
その後にこの「<Sheet(EventItem,2003612,0)/>」を浴びせていただきたい。
52,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_003,"成熟した「」と戦って弱らせ、
その後にこの「」を浴びせていただきたい。
どうか、お願いいたす。"
53,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_005","成熟した「<Sheet(BNpcName,13480,0)/>」と戦って弱らせ、
その後にこの「<Sheet(EventItem,2003612,0)/>」を浴びせていただきたい。
53,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_005,"成熟した「」と戦って弱らせ、
その後にこの「」を浴びせていただきたい。
どうか、お願いいたす。"
54,"TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_000_006","ゴゴ…ゴ…"
55,"TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_100_006","…………"
56,"TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_110_006","ゴゴ…ゴ…"
57,"TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_120_006","…………"
58,"TEXT_KINGZB103_05043_SYSTEM_000_009","この辺りに岩の魔物はいないようだ。"
59,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_010","様子が気になって、遠くから窺わせてもらったが……
54,TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_000_006,ゴゴ…ゴ…
55,TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_100_006,…………
56,TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_110_006,ゴゴ…ゴ…
57,TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_120_006,…………
58,TEXT_KINGZB103_05043_SYSTEM_000_009,この辺りに岩の魔物はいないようだ。
59,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_010,"様子が気になって、遠くから窺わせてもらったが……
見事な手際であったぞ!"
60,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_011","あの魔除けの湖水は、カーヴァーフー湖の聖なる水。
60,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_011,"あの魔除けの湖水は、カーヴァーフー湖の聖なる水。
エルダー・フリントが蓄積してきた火の力は、
湖水を浴びせたことで収まったはずだ。"
61,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_012","エルダー・フリントはじきに分裂して増殖するだろうが、
61,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_012,"エルダー・フリントはじきに分裂して増殖するだろうが、
水の力を持って生まれたフリントは、大きな爆発を起こせぬ。
こうすれば、安全な個体を増やしていけるのだよ。"
62,"TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_013","併せて、ほかの危険なフリントの駆除も今までどおりに続ければ、
62,TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_013,"併せて、ほかの危険なフリントの駆除も今までどおりに続ければ、
連鎖的な爆発による大惨事は防げるだろう。
此度の貴殿の協力に、改めて感謝と御礼を……。"
63,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_000","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_001","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_002","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_003","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_005","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_010","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_011","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_012","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_013","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_014","(★未使用/削除予定★)"
63,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_000,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_001,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_002,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_005,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_010,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_011,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_012,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_013,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_014,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 忘れじの深奥のヴューヴァージューは、手練れを探しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 忘れじの深奥のヴューヴァージューは、手練れを探しているようだ。
2 1 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_01
3 2 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_02
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5 4 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_04
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9 8 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_09
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12 11 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_14
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19 18 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_19
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24 23 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB103_05043_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_00 24 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_00 <Sheet(EObj,2014125,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,13480,0)/>が現れたら弱らせて <Sheet(EventItem,2003612,0)/>を使う で見渡し、が現れたら弱らせて を使う
26 25 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_01 25 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_01 ヴューヴァージューと話す ヴューヴァージューと話す
27 26 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_02 26 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_03 27 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_03
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44 43 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_19 43 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_20 44 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_21 45 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_22 46 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_23 47 TEXT_KINGZB103_05043_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_000 48 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_000 貴殿……相当な手練れとお見受けいたす。 よければ、腕前をご披露いただけぬであろうか? 貴殿……相当な手練れとお見受けいたす。 よければ、腕前をご披露いただけぬであろうか?
50 49 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_001 49 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_001 この遺跡の周りにある大地の穴は、 かつてヴァリガルマンダがまき散らした炎の痕跡……。 その炎に惹かれ、岩の魔物が出没することがある。 この遺跡の周りにある大地の穴は、 かつてヴァリガルマンダがまき散らした炎の痕跡……。 その炎に惹かれ、岩の魔物が出没することがある。
51 50 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_100_001 50 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_100_001 彼奴らは周辺の火の力を溜め込み、最終的に大爆発を起こす。 そこに複数の魔物が集まっておれば、次々に誘爆し、 甚大な被害が及ぶことになる……。 彼奴らは周辺の火の力を溜め込み、最終的に大爆発を起こす。 そこに複数の魔物が集まっておれば、次々に誘爆し、 甚大な被害が及ぶことになる……。
52 51 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_002 51 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_002 我らも見かけ次第、討伐してきたのだが、 より頻繁に現れるようになり、手を焼いていてな。 そこで、魔物の増殖を防ぐ手を打ちたい。 我らも見かけ次第、討伐してきたのだが、 より頻繁に現れるようになり、手を焼いていてな。 そこで、魔物の増殖を防ぐ手を打ちたい。
53 52 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_003 52 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_003 成熟した「<Sheet(BNpcName,13480,0)/>」と戦って弱らせ、 その後にこの「<Sheet(EventItem,2003612,0)/>」を浴びせていただきたい。 どうか、お願いいたす。 成熟した「」と戦って弱らせ、 その後にこの「」を浴びせていただきたい。 どうか、お願いいたす。
54 53 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_005 53 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_005 成熟した「<Sheet(BNpcName,13480,0)/>」と戦って弱らせ、 その後にこの「<Sheet(EventItem,2003612,0)/>」を浴びせていただきたい。 どうか、お願いいたす。 成熟した「」と戦って弱らせ、 その後にこの「」を浴びせていただきたい。 どうか、お願いいたす。
55 54 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_000_006 54 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_000_006 ゴゴ…ゴ… ゴゴ…ゴ…
56 55 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_100_006 55 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_100_006 ………… …………
57 56 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_110_006 56 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_110_006 ゴゴ…ゴ… ゴゴ…ゴ…
58 57 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_120_006 57 TEXT_KINGZB103_05043_BALOON_120_006 ………… …………
59 58 TEXT_KINGZB103_05043_SYSTEM_000_009 58 TEXT_KINGZB103_05043_SYSTEM_000_009 この辺りに岩の魔物はいないようだ。 この辺りに岩の魔物はいないようだ。
60 59 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_010 59 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_010 様子が気になって、遠くから窺わせてもらったが…… 見事な手際であったぞ! 様子が気になって、遠くから窺わせてもらったが…… 見事な手際であったぞ!
61 60 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_011 60 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_011 あの魔除けの湖水は、カーヴァーフー湖の聖なる水。 エルダー・フリントが蓄積してきた火の力は、 湖水を浴びせたことで収まったはずだ。 あの魔除けの湖水は、カーヴァーフー湖の聖なる水。 エルダー・フリントが蓄積してきた火の力は、 湖水を浴びせたことで収まったはずだ。
62 61 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_012 61 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_012 エルダー・フリントはじきに分裂して増殖するだろうが、 水の力を持って生まれたフリントは、大きな爆発を起こせぬ。 こうすれば、安全な個体を増やしていけるのだよ。 エルダー・フリントはじきに分裂して増殖するだろうが、 水の力を持って生まれたフリントは、大きな爆発を起こせぬ。 こうすれば、安全な個体を増やしていけるのだよ。
63 62 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_013 62 TEXT_KINGZB103_05043_VYURVARJUR_000_013 併せて、ほかの危険なフリントの駆除も今までどおりに続ければ、 連鎖的な爆発による大惨事は防げるだろう。 此度の貴殿の協力に、改めて感謝と御礼を……。 併せて、ほかの危険なフリントの駆除も今までどおりに続ければ、 連鎖的な爆発による大惨事は防げるだろう。 此度の貴殿の協力に、改めて感謝と御礼を……。
64 63 TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_000 63 TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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66 65 TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_002 65 TEXT_KINGZB103_05043_RUINSYOKFUY05043_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
忘れじの深奥の負傷したヨカフイ族は、痛みに耐えているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB104_05044_TODO_00","<Sheet(EObj,2014128,0)/>を探す"
25,"TEXT_KINGZB104_05044_TODO_01","負傷したヨカフイ族へ<Sheet(EventItem,2003613,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_000","ううぅ……お客人、よろしいか……。
1,TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_01,
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24,TEXT_KINGZB104_05044_TODO_00,を探す
25,TEXT_KINGZB104_05044_TODO_01,負傷したヨカフイ族へを渡す
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47,TEXT_KINGZB104_05044_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_000,"ううぅ……お客人、よろしいか……。
自分はウォーラーの残響から、この先にある花守の塚屋まで、
荷運びをしている途中だったんだ。"
49,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_001","だけど運悪く魔物に襲われてしまって……。
食料も、大事な「<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」も、捨てるしかなかった。"
50,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_002","食料はもういいが、壁画の修復に使用する、
<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」だけはなんとしても回収したい。"
51,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_003","そこで、お客人の力を貸して……う、イタタ……!
49,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_001,"だけど運悪く魔物に襲われてしまって……。
食料も、大事な「」も、捨てるしかなかった。"
50,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_002,"食料はもういいが、壁画の修復に使用する、
「」だけはなんとしても回収したい。"
51,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_003,"そこで、お客人の力を貸して……う、イタタ……!
悪いが、落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、
<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」の回収を頼む……!"
52,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_005","落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、
<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」の回収をどうか頼む。
「」の回収を頼む……!"
52,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_005,"落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、
「」の回収をどうか頼む。
イタタ……。"
53,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_010","待っている間に、痛みは少し引いてきたよ。
<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」は見つかったか?"
54,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_011","ああ、これだこれだ、回収できてよかった!
53,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_010,"待っている間に、痛みは少し引いてきたよ。
「」は見つかったか?"
54,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_011,"ああ、これだこれだ、回収できてよかった!
これがあれば、壁画の修復にも役立てられる……。"
55,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_012","この顔料は経年劣化を起こした壁画の補修に使うのだ。
55,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_012,"この顔料は経年劣化を起こした壁画の補修に使うのだ。
洞窟内にあるおかげで、ここの壁画は風雨から守られるが……
やはり手入れは必要でな。"
56,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_013","さっそく補修作業をしたいところだが……イタタ……
56,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_013,"さっそく補修作業をしたいところだが……イタタ……
花守の塚屋で、ちゃんと傷の手当てをするのが先か……。
すまないが、ここで失礼するよ。"
57,"TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_014","(★未使用/削除予定★)"
57,TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_014,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 忘れじの深奥の負傷したヨカフイ族は、痛みに耐えているようだ。
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0 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 忘れじの深奥の負傷したヨカフイ族は、痛みに耐えているようだ。
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3 2 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_02
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23 22 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB104_05044_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB104_05044_TODO_00 24 TEXT_KINGZB104_05044_TODO_00 <Sheet(EObj,2014128,0)/>を探す を探す
26 25 TEXT_KINGZB104_05044_TODO_01 25 TEXT_KINGZB104_05044_TODO_01 負傷したヨカフイ族へ<Sheet(EventItem,2003613,0)/>を渡す 負傷したヨカフイ族へを渡す
27 26 TEXT_KINGZB104_05044_TODO_02 26 TEXT_KINGZB104_05044_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_000 48 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_000 ううぅ……お客人、よろしいか……。 自分はウォーラーの残響から、この先にある花守の塚屋まで、 荷運びをしている途中だったんだ。 ううぅ……お客人、よろしいか……。 自分はウォーラーの残響から、この先にある花守の塚屋まで、 荷運びをしている途中だったんだ。
50 49 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_001 49 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_001 だけど運悪く魔物に襲われてしまって……。 食料も、大事な「<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」も、捨てるしかなかった。 だけど運悪く魔物に襲われてしまって……。 食料も、大事な「」も、捨てるしかなかった。
51 50 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_002 50 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_002 食料はもういいが、壁画の修復に使用する、 「<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」だけはなんとしても回収したい。 食料はもういいが、壁画の修復に使用する、 「」だけはなんとしても回収したい。
52 51 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_003 51 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_003 そこで、お客人の力を貸して……う、イタタ……! 悪いが、落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、 「<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」の回収を頼む……! そこで、お客人の力を貸して……う、イタタ……! 悪いが、落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、 「」の回収を頼む……!
53 52 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_005 52 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_005 落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、 「<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」の回収をどうか頼む。 イタタ……。 落とした「涙浮かぶ星池」の辺りに向かい、 「」の回収をどうか頼む。 イタタ……。
54 53 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_010 53 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_010 待っている間に、痛みは少し引いてきたよ。 「<Sheet(EventItem,2003613,0)/>」は見つかったか? 待っている間に、痛みは少し引いてきたよ。 「」は見つかったか?
55 54 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_011 54 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_011 ああ、これだこれだ、回収できてよかった! これがあれば、壁画の修復にも役立てられる……。 ああ、これだこれだ、回収できてよかった! これがあれば、壁画の修復にも役立てられる……。
56 55 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_012 55 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_012 この顔料は経年劣化を起こした壁画の補修に使うのだ。 洞窟内にあるおかげで、ここの壁画は風雨から守られるが…… やはり手入れは必要でな。 この顔料は経年劣化を起こした壁画の補修に使うのだ。 洞窟内にあるおかげで、ここの壁画は風雨から守られるが…… やはり手入れは必要でな。
57 56 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_013 56 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_013 さっそく補修作業をしたいところだが……イタタ…… 花守の塚屋で、ちゃんと傷の手当てをするのが先か……。 すまないが、ここで失礼するよ。 さっそく補修作業をしたいところだが……イタタ…… 花守の塚屋で、ちゃんと傷の手当てをするのが先か……。 すまないが、ここで失礼するよ。
58 57 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_014 57 TEXT_KINGZB104_05044_INJUREDYOKFUY05044_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB105_05045_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB105_05045_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響にいるブーボーローは、薬不足を嘆いているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB105_05045_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003614,0)/>を入手する"
25,"TEXT_KINGZB105_05045_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003615,0)/>を入手する"
26,"TEXT_KINGZB105_05045_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003616,0)/>を入手する"
27,"TEXT_KINGZB105_05045_TODO_03","ブーボーローに<Sheet(EventItem,2003614,0)/>
<Sheet(EventItem,2003615,0)/>と<Sheet(EventItem,2003616,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_000","もし、そこのお客人。
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23,TEXT_KINGZB105_05045_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_00,を入手する
25,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_01,を入手する
26,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_02,を入手する
27,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_03,"ブーボーローにと
を渡す"
28,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_04,
29,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_05,
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45,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB105_05045_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_000,"もし、そこのお客人。
私は薬作りを生業としているのですが、
よければ材料の調達をお願いできませんか?"
49,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_002","肉体が少しばかり、お客人たちより頑強であっても、
49,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_002,"肉体が少しばかり、お客人たちより頑強であっても、
同胞の中には、傷や病を強く恐れる者が多いんです。
大勢が病にかかった過去がありますからね……。"
50,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_004","必要なものは「<Sheet(EventItem,2003614,0)/>」、
<Sheet(EventItem,2003615,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003616,0)/>」の3つ。
50,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_004,"必要なものは「」、
」「」の3つ。
「ウォーラーの残響」北にある高台で採取できるはずですよ。"
51,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_005","必要なものは「<Sheet(EventItem,2003614,0)/>」、
<Sheet(EventItem,2003615,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003616,0)/>」の3つ。
51,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_005,"必要なものは「」、
」「」の3つ。
「ウォーラーの残響」北にある高台で採取できるはずですよ。"
52,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_010","頼んだものは見つかりましたか?"
53,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_011","見つけてきてくれるとは、本当に助かりました。
52,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_010,頼んだものは見つかりましたか?
53,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_011,"見つけてきてくれるとは、本当に助かりました。
これで同胞たちも安心できることでしょう。"
54,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_012","ヴァリガルマンダの解放には慄きましたが、
54,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_012,"ヴァリガルマンダの解放には慄きましたが、
お客人たちの活躍で被害が最小限に抑えられ、本当によかった。
特に青い服の少年の治癒術は見事で、多くの者が救われましたよ。"
55,"TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_013","怪我人たちの予後についても、
55,TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_013,"怪我人たちの予後についても、
これらの材料があれば、常備薬が作れますので問題ありません。
なにからなにまで、本当に感謝します。"
56,"TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_000","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZB105_05045_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響にいるブーボーローは、薬不足を嘆いているようだ。
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0 TEXT_KINGZB105_05045_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響にいるブーボーローは、薬不足を嘆いているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_00 24 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003614,0)/>を入手する を入手する
26 25 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_01 25 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_01 <Sheet(EventItem,2003615,0)/>を入手する を入手する
27 26 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_02 26 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_02 <Sheet(EventItem,2003616,0)/>を入手する を入手する
28 27 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_03 27 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_03 ブーボーローに<Sheet(EventItem,2003614,0)/>と <Sheet(EventItem,2003615,0)/>と<Sheet(EventItem,2003616,0)/>を渡す ブーボーローにと とを渡す
29 28 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_04 28 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_05 29 TEXT_KINGZB105_05045_TODO_05
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49 48 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_000 48 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_000 もし、そこのお客人。 私は薬作りを生業としているのですが、 よければ材料の調達をお願いできませんか? もし、そこのお客人。 私は薬作りを生業としているのですが、 よければ材料の調達をお願いできませんか?
50 49 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_002 49 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_002 肉体が少しばかり、お客人たちより頑強であっても、 同胞の中には、傷や病を強く恐れる者が多いんです。 大勢が病にかかった過去がありますからね……。 肉体が少しばかり、お客人たちより頑強であっても、 同胞の中には、傷や病を強く恐れる者が多いんです。 大勢が病にかかった過去がありますからね……。
51 50 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_004 50 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_004 必要なものは「<Sheet(EventItem,2003614,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2003615,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003616,0)/>」の3つ。 「ウォーラーの残響」北にある高台で採取できるはずですよ。 必要なものは「」、 「」「」の3つ。 「ウォーラーの残響」北にある高台で採取できるはずですよ。
52 51 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_005 51 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_005 必要なものは「<Sheet(EventItem,2003614,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2003615,0)/>」「<Sheet(EventItem,2003616,0)/>」の3つ。 「ウォーラーの残響」北にある高台で採取できるはずですよ。 必要なものは「」、 「」「」の3つ。 「ウォーラーの残響」北にある高台で採取できるはずですよ。
53 52 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_010 52 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_010 頼んだものは見つかりましたか? 頼んだものは見つかりましたか?
54 53 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_011 53 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_011 見つけてきてくれるとは、本当に助かりました。 これで同胞たちも安心できることでしょう。 見つけてきてくれるとは、本当に助かりました。 これで同胞たちも安心できることでしょう。
55 54 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_012 54 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_012 ヴァリガルマンダの解放には慄きましたが、 お客人たちの活躍で被害が最小限に抑えられ、本当によかった。 特に青い服の少年の治癒術は見事で、多くの者が救われましたよ。 ヴァリガルマンダの解放には慄きましたが、 お客人たちの活躍で被害が最小限に抑えられ、本当によかった。 特に青い服の少年の治癒術は見事で、多くの者が救われましたよ。
56 55 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_013 55 TEXT_KINGZB105_05045_BHURBORLOR_000_013 怪我人たちの予後についても、 これらの材料があれば、常備薬が作れますので問題ありません。 なにからなにまで、本当に感謝します。 怪我人たちの予後についても、 これらの材料があれば、常備薬が作れますので問題ありません。 なにからなにまで、本当に感謝します。
57 56 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_000 56 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_001 57 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_002 58 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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61 60 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_004 60 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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63 62 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_010 62 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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65 64 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_012 64 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_013 65 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_014 66 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_015 67 TEXT_KINGZB105_05045_MEDISINEYOKFUY05045_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響にいるザーワークーは、材料調達について考えているようだ。"
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2,"TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_03",""
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5,"TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZB106_05046_TODO_00","<Sheet(BNpcName,13098,0)/>から<Sheet(EventItem,2003617,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZB106_05046_TODO_01","ザーワークーに<Sheet(EventItem,2003617,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZB106_05046_TODO_02",""
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48,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_000","ああ、そこの見るからに強そうな旅人さん。
1,TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_03,
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20,TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_20,
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24,TEXT_KINGZB106_05046_TODO_00,からを入手
25,TEXT_KINGZB106_05046_TODO_01,ザーワークーにを渡す
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47,TEXT_KINGZB106_05046_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_000,"ああ、そこの見るからに強そうな旅人さん。
私たちの伝統的な保存食に、興味はないかい?"
49,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_001","なら、伝統食のことを教えてあげるから、製作を手伝ってほしい。
49,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_001,"なら、伝統食のことを教えてあげるから、製作を手伝ってほしい。
備蓄が減っているから、手を借りたくてね。"
50,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_002","材料には「<Sheet(EventItem,2003617,0)/>」を使用する。
50,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_002,"材料には「」を使用する。
ここから北へ出た辺りに生息してるから、狩ってきてほしいな。"
51,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_005","保存食の材料には「<Sheet(EventItem,2003617,0)/>」を使用する。
51,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_005,"保存食の材料には「」を使用する。
ここから北へ出た辺りに生息してるから、狩ってきてほしいな。"
52,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_010","<Sheet(EventItem,2003617,0)/>は手に入ったかい?"
53,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_011","おお、新鮮で筋のしっかりとした生肉……!
52,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_010,は手に入ったかい?
53,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_011,"おお、新鮮で筋のしっかりとした生肉……!
これに塩を塗り込めば、良い干し肉が作れそうだよ。"
54,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_012","美味しい干し肉作りには、
54,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_012,"美味しい干し肉作りには、
冷たく乾燥した空気と日光が必要でね。
オルコ・パチャは最適というわけだ。"
55,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_013","かつて連王グルージャジャ一行も召し上がって、
55,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_013,"かつて連王グルージャジャ一行も召し上がって、
特に武王は気に入ったのか、豪快に平らげてくださった。
理王は「保存食を食い尽くすな」などと注意していて……ふふ。"
56,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_014","おっと、昔話をしてしまってすまないね。
56,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_014,"おっと、昔話をしてしまってすまないね。
ともあれ、この肉なら噛みごたえがあって旨味もしっかりとした、
素晴らしい干し肉を作れそうだ。"
57,"TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_015","備蓄を補充できて助かったよ。
57,TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_015,"備蓄を補充できて助かったよ。
キミを待っている間にこさえておいた料理があるから、
よければこれをお礼として受け取っておくれ。"
58,"TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_000","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_001","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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66,"TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_014","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_015","(★未使用/削除予定★)"
58,TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_000,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響にいるザーワークーは、材料調達について考えているようだ。
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0 TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響にいるザーワークーは、材料調達について考えているようだ。
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24 23 TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB106_05046_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_00 24 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_00 <Sheet(BNpcName,13098,0)/>から<Sheet(EventItem,2003617,0)/>を入手 からを入手
26 25 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_01 25 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_01 ザーワークーに<Sheet(EventItem,2003617,0)/>を渡す ザーワークーにを渡す
27 26 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_02 26 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_03 27 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_03
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48 47 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_23 47 TEXT_KINGZB106_05046_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_000 48 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_000 ああ、そこの見るからに強そうな旅人さん。 私たちの伝統的な保存食に、興味はないかい? ああ、そこの見るからに強そうな旅人さん。 私たちの伝統的な保存食に、興味はないかい?
50 49 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_001 49 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_001 なら、伝統食のことを教えてあげるから、製作を手伝ってほしい。 備蓄が減っているから、手を借りたくてね。 なら、伝統食のことを教えてあげるから、製作を手伝ってほしい。 備蓄が減っているから、手を借りたくてね。
51 50 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_002 50 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_002 材料には「<Sheet(EventItem,2003617,0)/>」を使用する。 ここから北へ出た辺りに生息してるから、狩ってきてほしいな。 材料には「」を使用する。 ここから北へ出た辺りに生息してるから、狩ってきてほしいな。
52 51 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_005 51 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_005 保存食の材料には「<Sheet(EventItem,2003617,0)/>」を使用する。 ここから北へ出た辺りに生息してるから、狩ってきてほしいな。 保存食の材料には「」を使用する。 ここから北へ出た辺りに生息してるから、狩ってきてほしいな。
53 52 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_010 52 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_010 <Sheet(EventItem,2003617,0)/>は手に入ったかい? は手に入ったかい?
54 53 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_011 53 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_011 おお、新鮮で筋のしっかりとした生肉……! これに塩を塗り込めば、良い干し肉が作れそうだよ。 おお、新鮮で筋のしっかりとした生肉……! これに塩を塗り込めば、良い干し肉が作れそうだよ。
55 54 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_012 54 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_012 美味しい干し肉作りには、 冷たく乾燥した空気と日光が必要でね。 オルコ・パチャは最適というわけだ。 美味しい干し肉作りには、 冷たく乾燥した空気と日光が必要でね。 オルコ・パチャは最適というわけだ。
56 55 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_013 55 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_013 かつて連王グルージャジャ一行も召し上がって、 特に武王は気に入ったのか、豪快に平らげてくださった。 理王は「保存食を食い尽くすな」などと注意していて……ふふ。 かつて連王グルージャジャ一行も召し上がって、 特に武王は気に入ったのか、豪快に平らげてくださった。 理王は「保存食を食い尽くすな」などと注意していて……ふふ。
57 56 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_014 56 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_014 おっと、昔話をしてしまってすまないね。 ともあれ、この肉なら噛みごたえがあって旨味もしっかりとした、 素晴らしい干し肉を作れそうだ。 おっと、昔話をしてしまってすまないね。 ともあれ、この肉なら噛みごたえがあって旨味もしっかりとした、 素晴らしい干し肉を作れそうだ。
58 57 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_015 57 TEXT_KINGZB106_05046_ZARWARKUR_000_015 備蓄を補充できて助かったよ。 キミを待っている間にこさえておいた料理があるから、 よければこれをお礼として受け取っておくれ。 備蓄を補充できて助かったよ。 キミを待っている間にこさえておいた料理があるから、 よければこれをお礼として受け取っておくれ。
59 58 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_000 58 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_001 59 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_002 60 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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63 62 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_010 62 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_011 63 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_012 64 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_013 65 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_014 66 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_015 67 TEXT_KINGZB106_05046_COOKINGYOKFUY05046_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB107_05047_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB107_05047_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響にいるガーホールーは、冒険者にあるおまじないを教えたいようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB107_05047_TODO_00","<Sheet(EObj,2014132,0)/>に手をかざす"
25,"TEXT_KINGZB107_05047_TODO_01","<Sheet(EObj,2014132,0)/>から<Sheet(EventItem,2003618,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZB107_05047_TODO_02","<Sheet(EObj,2014133,0)/>に<Sheet(EventItem,2003618,0)/>をかける"
27,"TEXT_KINGZB107_05047_TODO_03","ガーホールーと話す"
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48,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_000","お客人よ、我々の儀式を体験してみぬか?
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48,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_000,"お客人よ、我々の儀式を体験してみぬか?
なに、気負うようなものではない、ただの簡単なおまじないよ。"
49,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_001","我らの集落では、限られた地層からしか得られない、
<Sheet(EObj,2014133,0)/>」という希少な石を照明として使うのだがね。
49,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_001,"我らの集落では、限られた地層からしか得られない、
「」という希少な石を照明として使うのだがね。
その石に、長く輝いてくれるようにと祈る風習があるのだ。"
50,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_002","貴公さえよければ、まずはその祈りを込めるように、
<Sheet(EObj,2014132,0)/>」に手をかざしてもらえるかな?"
51,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_003","不思議に思うかもしれぬが、これが正当な儀式の手順でな……
50,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_002,"貴公さえよければ、まずはその祈りを込めるように、
「」に手をかざしてもらえるかな?"
51,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_003,"不思議に思うかもしれぬが、これが正当な儀式の手順でな……
ヴァリガルマンダを討伐した勇士として、
どうか貴公の想いを込めてほしい。"
52,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_005","こちらの「<Sheet(EObj,2014132,0)/>」に手をかざし、
52,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_005,"こちらの「」に手をかざし、
貴公の想いを込めてもらえるかな?"
53,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_010","十分に想いを込めていただけたようだ。
53,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_010,"十分に想いを込めていただけたようだ。
それでは、次の手順に移ろう。"
54,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_013","その「<Sheet(EventItem,2003618,0)/>」を、
集落内の<Sheet(EObj,2014133,0)/>に振りかけてもらえるか?
54,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_013,"その「」を、
集落内のに振りかけてもらえるか?
それにて、儀式は完了となる。"
55,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_015","貴公の想いが込められた「<Sheet(EventItem,2003618,0)/>」を、
集落内の<Sheet(EObj,2014133,0)/>に振りかけてもらえるか?
55,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_015,"貴公の想いが込められた「」を、
集落内のに振りかけてもらえるか?
それにて、儀式は完了となる。"
56,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_020","無事に儀式を終えたのだな。
56,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_020,"無事に儀式を終えたのだな。
お客人が儀式に関わったことを知れば、
同胞たちもきっと喜ぶことであろう。"
57,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_022","燐光石の採れる高台の地層からは、貝類の化石も出土する。
57,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_022,"燐光石の採れる高台の地層からは、貝類の化石も出土する。
そのことで大昔、この高山も海とやらだったのかもしれぬと、
まことしやかに囁かれていてな。"
58,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_023","ゆえに、海の香る塩水を受けると石は喜び、
58,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_023,"ゆえに、海の香る塩水を受けると石は喜び、
強く光り輝くとされる……。
その延長にあるのが、今回の儀式というわけだよ。"
59,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_024","貴公のような強き勇士の祈りが石に与えられ、
59,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_024,"貴公のような強き勇士の祈りが石に与えられ、
この嘆きに満ちた暮らしを照らすこと……。
それは我らの心さえも、やがて明るく導くだろう。"
60,"TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_025","貴公の関心と祈りに感謝を。
60,TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_025,"貴公の関心と祈りに感謝を。
燐光石の光が貴公の心をも照らしてくれるよう、
今度は私が祈っておくとしよう。"
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1 key 0 TEXT_KINGZB107_05047_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響にいるガーホールーは、冒険者にあるおまじないを教えたいようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZB107_05047_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響にいるガーホールーは、冒険者にあるおまじないを教えたいようだ。
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24 23 TEXT_KINGZB107_05047_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB107_05047_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_00 24 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_00 <Sheet(EObj,2014132,0)/>に手をかざす に手をかざす
26 25 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_01 25 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_01 <Sheet(EObj,2014132,0)/>から<Sheet(EventItem,2003618,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_02 26 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_02 <Sheet(EObj,2014133,0)/>に<Sheet(EventItem,2003618,0)/>をかける にをかける
28 27 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_03 27 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_03 ガーホールーと話す ガーホールーと話す
29 28 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_04 28 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_05 29 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_05
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47 46 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_22 46 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_23 47 TEXT_KINGZB107_05047_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_000 お客人よ、我々の儀式を体験してみぬか? なに、気負うようなものではない、ただの簡単なおまじないよ。 お客人よ、我々の儀式を体験してみぬか? なに、気負うようなものではない、ただの簡単なおまじないよ。
50 49 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_001 我らの集落では、限られた地層からしか得られない、 「<Sheet(EObj,2014133,0)/>」という希少な石を照明として使うのだがね。 その石に、長く輝いてくれるようにと祈る風習があるのだ。 我らの集落では、限られた地層からしか得られない、 「」という希少な石を照明として使うのだがね。 その石に、長く輝いてくれるようにと祈る風習があるのだ。
51 50 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_002 50 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_002 貴公さえよければ、まずはその祈りを込めるように、 「<Sheet(EObj,2014132,0)/>」に手をかざしてもらえるかな? 貴公さえよければ、まずはその祈りを込めるように、 「」に手をかざしてもらえるかな?
52 51 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_003 51 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_003 不思議に思うかもしれぬが、これが正当な儀式の手順でな…… ヴァリガルマンダを討伐した勇士として、 どうか貴公の想いを込めてほしい。 不思議に思うかもしれぬが、これが正当な儀式の手順でな…… ヴァリガルマンダを討伐した勇士として、 どうか貴公の想いを込めてほしい。
53 52 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_005 52 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_005 こちらの「<Sheet(EObj,2014132,0)/>」に手をかざし、 貴公の想いを込めてもらえるかな? こちらの「」に手をかざし、 貴公の想いを込めてもらえるかな?
54 53 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_010 53 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_010 十分に想いを込めていただけたようだ。 それでは、次の手順に移ろう。 十分に想いを込めていただけたようだ。 それでは、次の手順に移ろう。
55 54 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_013 54 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_013 その「<Sheet(EventItem,2003618,0)/>」を、 集落内の<Sheet(EObj,2014133,0)/>に振りかけてもらえるか? それにて、儀式は完了となる。 その「」を、 集落内のに振りかけてもらえるか? それにて、儀式は完了となる。
56 55 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_015 55 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_015 貴公の想いが込められた「<Sheet(EventItem,2003618,0)/>」を、 集落内の<Sheet(EObj,2014133,0)/>に振りかけてもらえるか? それにて、儀式は完了となる。 貴公の想いが込められた「」を、 集落内のに振りかけてもらえるか? それにて、儀式は完了となる。
57 56 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_020 56 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_020 無事に儀式を終えたのだな。 お客人が儀式に関わったことを知れば、 同胞たちもきっと喜ぶことであろう。 無事に儀式を終えたのだな。 お客人が儀式に関わったことを知れば、 同胞たちもきっと喜ぶことであろう。
58 57 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_022 57 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_022 燐光石の採れる高台の地層からは、貝類の化石も出土する。 そのことで大昔、この高山も海とやらだったのかもしれぬと、 まことしやかに囁かれていてな。 燐光石の採れる高台の地層からは、貝類の化石も出土する。 そのことで大昔、この高山も海とやらだったのかもしれぬと、 まことしやかに囁かれていてな。
59 58 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_023 58 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_023 ゆえに、海の香る塩水を受けると石は喜び、 強く光り輝くとされる……。 その延長にあるのが、今回の儀式というわけだよ。 ゆえに、海の香る塩水を受けると石は喜び、 強く光り輝くとされる……。 その延長にあるのが、今回の儀式というわけだよ。
60 59 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_024 59 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_024 貴公のような強き勇士の祈りが石に与えられ、 この嘆きに満ちた暮らしを照らすこと……。 それは我らの心さえも、やがて明るく導くだろう。 貴公のような強き勇士の祈りが石に与えられ、 この嘆きに満ちた暮らしを照らすこと……。 それは我らの心さえも、やがて明るく導くだろう。
61 60 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_025 60 TEXT_KINGZB107_05047_GARHORLUR_000_025 貴公の関心と祈りに感謝を。 燐光石の光が貴公の心をも照らしてくれるよう、 今度は私が祈っておくとしよう。 貴公の関心と祈りに感謝を。 燐光石の光が貴公の心をも照らしてくれるよう、 今度は私が祈っておくとしよう。
62 61 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_000 61 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_001 62 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_002 63 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_003 64 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_004 65 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_005 66 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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70 69 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_015 69 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_020 70 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_021 71 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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75 74 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_024 74 TEXT_KINGZB107_05047_MAGICIANYOKFUY05047_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響にいる心配そうなヨカフイ族は、落ち着きを失っているようだ。"
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22,"TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZB108_05048_TODO_00","苛立った様子のチーワグーの一族に「なだめる」をする"
25,"TEXT_KINGZB108_05048_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ゴオルカーリョー』を含む言葉を入力し
1,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_03,
4,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_04,
5,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_09,
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11,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_12,
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14,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_17,
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22,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB108_05048_TODO_00,苛立った様子のチーワグーの一族に「なだめる」をする
25,TEXT_KINGZB108_05048_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『ゴオルカーリョー』を含む言葉を入力し
苛立った様子のチーワグーの一族に呼びかける"
26,"TEXT_KINGZB108_05048_TODO_02","心配そうなヨカフイ族と話す"
27,"TEXT_KINGZB108_05048_TODO_03",""
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48,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_000","ああ、お客人……手を貸してくれませんか?
26,TEXT_KINGZB108_05048_TODO_02,心配そうなヨカフイ族と話す
27,TEXT_KINGZB108_05048_TODO_03,
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48,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_000,"ああ、お客人……手を貸してくれませんか?
チーワグー塩田へ塩の取引に向かった友人が帰ってこなくて。"
49,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_002","チーワグー塩田の者たちは、作った塩を、
49,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_002,"チーワグー塩田の者たちは、作った塩を、
力を誇示して売りつけてくることで知られてるわ。
それも、恐ろしいほどの暴利で……。"
50,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_003","友人も交渉の際は、腕利きの仲間と一緒に向かっていたけど、
50,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_003,"友人も交渉の際は、腕利きの仲間と一緒に向かっていたけど、
今は動ける武人もいなくて、仕方なくひとりで塩田へ……。"
51,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_005","お願い、もしも友人が塩田の者たちと揉めていたら、
51,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_005,"お願い、もしも友人が塩田の者たちと揉めていたら、
まずは相手を「なだめて」くれないかしら!"
52,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_006","それでももしダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてほしい。
52,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_006,"それでももしダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてほしい。
これは古くから伝わるヨカフイ族の言葉……
彼らもきっと耳を傾けてくれるはずよ。"
53,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_0010","友人が塩田の者たちと揉めていたら、まずは相手を「なだめて」、
53,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_0010,"友人が塩田の者たちと揉めていたら、まずは相手を「なだめて」、
それでもダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてちょうだい!"
54,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_011","君は……いや、今はそれどころじゃないんだ。
54,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_011,"君は……いや、今はそれどころじゃないんだ。
話がこじれてしまって……
よければ、君も彼を「なだめて」くれないか?"
55,"TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_020","ウオォ……!
55,TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_020,"ウオォ……!
テメェ……舐める、な……!!"
56,"TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_021","こちらに気がつく様子すらない……。
56,TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_021,"こちらに気がつく様子すらない……。
まずはエモート「なだめる」をして落ち着かせよう。"
57,"TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_022","ハァ……小さき、者……?"
58,"TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_023","関係、ない……!
57,TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_022,ハァ……小さき、者……?
58,TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_023,"関係、ない……!
まず、テメェ、ブッ殺す……!!"
59,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_024","ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ?"
60,"TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_025","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
59,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_024,ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ?
60,TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_025,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ゴオルカーリョー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
61,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_028","ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ?"
62,"TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_030","まず、テメェ、ブッ殺す……!!"
63,"TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_031","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
61,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_028,ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ?
62,TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_030,まず、テメェ、ブッ殺す……!!
63,TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_031,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ゴオルカーリョー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
64,"TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_032","「ゴオルカーリョー」……?
64,TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_032,"「ゴオルカーリョー」……?
小さき者、知る……感心……。"
65,"TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_033","フン……
65,TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_033,"フン……
今回、ここまで、帰る……。
だが、俺たち、怒らせる、するな……!"
66,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_034","ああ……我が友に話を聞いて、来てくれたのか?
66,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_034,"ああ……我が友に話を聞いて、来てくれたのか?
私のせいで迷惑をかけてしまった、ありがとう。
交渉がこじれ、連中に激高されてしまってね。"
67,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_036","君が放ってくれた一言は、
67,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_036,"君が放ってくれた一言は、
「気高き者に瑞光あれ」という意味の、調停の言葉なんだ。
最大限の敬意を示し、相手側も必ず受け入れなければならない。"
68,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_038","我が友に教わってきてくれたのだろう?
68,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_038,"我が友に教わってきてくれたのだろう?
私も、君のように落ち着いて口にできたらよかったのだが……
ともあれ、はやくウォーラーの残響へ戻ろう。"
69,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_040","はぁ、帰ってこれた……。
69,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_040,"はぁ、帰ってこれた……。
君も無事でよかった。"
70,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_050","ああ、よかった……!
70,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_050,"ああ、よかった……!
先に帰ってきた友人から経緯は聞いたわ。"
71,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_051","チーワグー塩田の者たちが、
71,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_051,"チーワグー塩田の者たちが、
どういう存在かはあなたもご存知よね。
彼らは広大な塩田を持ち、それを「宝の施し」と呼ぶ……。"
72,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_052","その塩を、主に我々の中の非武装民や、行商のペルペル族など、
72,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_052,"その塩を、主に我々の中の非武装民や、行商のペルペル族など、
弱者に狙いをつけて売りつけているのよ。"
73,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_053","その上厄介なことに、ヤツらの塩の品質はとてもいい……!
73,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_053,"その上厄介なことに、ヤツらの塩の品質はとてもいい……!
あの塩に病みつきになったお金持ちもいるほどで、
だから、私も危険を覚悟で取引を続けているんだ。"
74,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_056","彼らとの関係は、一筋縄ではいかない……。
74,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_056,"彼らとの関係は、一筋縄ではいかない……。
いつか暴力に怯えず取引できる日がくるといいのだがな……。"
75,"TEXT_KINGZB108_05048_SAYTODO_000_100","ゴオルカーリョー"
76,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_001","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_004","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_KINGZB108_05048_NAME00000_000_031","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_035","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_037","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_054","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_055","(★未使用/削除予定★)"
75,TEXT_KINGZB108_05048_SAYTODO_000_100,ゴオルカーリョー
76,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_001,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_004,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_035,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_037,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響にいる心配そうなヨカフイ族は、落ち着きを失っているようだ。
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0 TEXT_KINGZB108_05048_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響にいる心配そうなヨカフイ族は、落ち着きを失っているようだ。
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26 25 TEXT_KINGZB108_05048_TODO_01 25 TEXT_KINGZB108_05048_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ゴオルカーリョー』を含む言葉を入力し 苛立った様子のチーワグーの一族に呼びかける チャットの「Say」モードで『ゴオルカーリョー』を含む言葉を入力し 苛立った様子のチーワグーの一族に呼びかける
27 26 TEXT_KINGZB108_05048_TODO_02 26 TEXT_KINGZB108_05048_TODO_02 心配そうなヨカフイ族と話す 心配そうなヨカフイ族と話す
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48 47 TEXT_KINGZB108_05048_TODO_23 47 TEXT_KINGZB108_05048_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_000 48 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_000 ああ、お客人……手を貸してくれませんか? チーワグー塩田へ塩の取引に向かった友人が帰ってこなくて。 ああ、お客人……手を貸してくれませんか? チーワグー塩田へ塩の取引に向かった友人が帰ってこなくて。
50 49 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_002 49 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_002 チーワグー塩田の者たちは、作った塩を、 力を誇示して売りつけてくることで知られてるわ。 それも、恐ろしいほどの暴利で……。 チーワグー塩田の者たちは、作った塩を、 力を誇示して売りつけてくることで知られてるわ。 それも、恐ろしいほどの暴利で……。
51 50 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_003 50 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_003 友人も交渉の際は、腕利きの仲間と一緒に向かっていたけど、 今は動ける武人もいなくて、仕方なくひとりで塩田へ……。 友人も交渉の際は、腕利きの仲間と一緒に向かっていたけど、 今は動ける武人もいなくて、仕方なくひとりで塩田へ……。
52 51 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_005 51 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_005 お願い、もしも友人が塩田の者たちと揉めていたら、 まずは相手を「なだめて」くれないかしら! お願い、もしも友人が塩田の者たちと揉めていたら、 まずは相手を「なだめて」くれないかしら!
53 52 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_006 52 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_006 それでももしダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてほしい。 これは古くから伝わるヨカフイ族の言葉…… 彼らもきっと耳を傾けてくれるはずよ。 それでももしダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてほしい。 これは古くから伝わるヨカフイ族の言葉…… 彼らもきっと耳を傾けてくれるはずよ。
54 53 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_0010 53 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_0010 友人が塩田の者たちと揉めていたら、まずは相手を「なだめて」、 それでもダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてちょうだい! 友人が塩田の者たちと揉めていたら、まずは相手を「なだめて」、 それでもダメなら、「ゴオルカーリョー」と伝えてちょうだい!
55 54 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_011 54 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_011 君は……いや、今はそれどころじゃないんだ。 話がこじれてしまって…… よければ、君も彼を「なだめて」くれないか? 君は……いや、今はそれどころじゃないんだ。 話がこじれてしまって…… よければ、君も彼を「なだめて」くれないか?
56 55 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_020 55 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_020 ウオォ……! テメェ……舐める、な……!! ウオォ……! テメェ……舐める、な……!!
57 56 TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_021 56 TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_021 こちらに気がつく様子すらない……。 まずはエモート「なだめる」をして落ち着かせよう。 こちらに気がつく様子すらない……。 まずはエモート「なだめる」をして落ち着かせよう。
58 57 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_022 57 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_022 ハァ……小さき、者……? ハァ……小さき、者……?
59 58 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_023 58 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_023 関係、ない……! まず、テメェ、ブッ殺す……!! 関係、ない……! まず、テメェ、ブッ殺す……!!
60 59 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_024 59 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_024 ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ? ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ?
61 60 TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_025 60 TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_025 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ゴオルカーリョー』を含む好きな言葉を入力しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ゴオルカーリョー』を含む好きな言葉を入力しましょう。
62 61 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_028 61 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_028 ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ? ヒ、ヒィィ……どうすれば落ち着いてくれるんだ?
63 62 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_030 62 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_030 まず、テメェ、ブッ殺す……!! まず、テメェ、ブッ殺す……!!
64 63 TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_031 63 TEXT_KINGZB108_05048_SYSTEM_000_031 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ゴオルカーリョー』を含む好きな言葉を入力しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ゴオルカーリョー』を含む好きな言葉を入力しましょう。
65 64 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_032 64 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_032 「ゴオルカーリョー」……? 小さき者、知る……感心……。 「ゴオルカーリョー」……? 小さき者、知る……感心……。
66 65 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_033 65 TEXT_KINGZB108_05048_CHIRWAGURYOKFUY05048_000_033 フン…… 今回、ここまで、帰る……。 だが、俺たち、怒らせる、するな……! フン…… 今回、ここまで、帰る……。 だが、俺たち、怒らせる、するな……!
67 66 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_034 66 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_034 ああ……我が友に話を聞いて、来てくれたのか? 私のせいで迷惑をかけてしまった、ありがとう。 交渉がこじれ、連中に激高されてしまってね。 ああ……我が友に話を聞いて、来てくれたのか? 私のせいで迷惑をかけてしまった、ありがとう。 交渉がこじれ、連中に激高されてしまってね。
68 67 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_036 67 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_036 君が放ってくれた一言は、 「気高き者に瑞光あれ」という意味の、調停の言葉なんだ。 最大限の敬意を示し、相手側も必ず受け入れなければならない。 君が放ってくれた一言は、 「気高き者に瑞光あれ」という意味の、調停の言葉なんだ。 最大限の敬意を示し、相手側も必ず受け入れなければならない。
69 68 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_038 68 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_038 我が友に教わってきてくれたのだろう? 私も、君のように落ち着いて口にできたらよかったのだが…… ともあれ、はやくウォーラーの残響へ戻ろう。 我が友に教わってきてくれたのだろう? 私も、君のように落ち着いて口にできたらよかったのだが…… ともあれ、はやくウォーラーの残響へ戻ろう。
70 69 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_040 69 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_040 はぁ、帰ってこれた……。 君も無事でよかった。 はぁ、帰ってこれた……。 君も無事でよかった。
71 70 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_050 70 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_050 ああ、よかった……! 先に帰ってきた友人から経緯は聞いたわ。 ああ、よかった……! 先に帰ってきた友人から経緯は聞いたわ。
72 71 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_051 71 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_051 チーワグー塩田の者たちが、 どういう存在かはあなたもご存知よね。 彼らは広大な塩田を持ち、それを「宝の施し」と呼ぶ……。 チーワグー塩田の者たちが、 どういう存在かはあなたもご存知よね。 彼らは広大な塩田を持ち、それを「宝の施し」と呼ぶ……。
73 72 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_052 72 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_052 その塩を、主に我々の中の非武装民や、行商のペルペル族など、 弱者に狙いをつけて売りつけているのよ。 その塩を、主に我々の中の非武装民や、行商のペルペル族など、 弱者に狙いをつけて売りつけているのよ。
74 73 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_053 73 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_053 その上厄介なことに、ヤツらの塩の品質はとてもいい……! あの塩に病みつきになったお金持ちもいるほどで、 だから、私も危険を覚悟で取引を続けているんだ。 その上厄介なことに、ヤツらの塩の品質はとてもいい……! あの塩に病みつきになったお金持ちもいるほどで、 だから、私も危険を覚悟で取引を続けているんだ。
75 74 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_056 74 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_056 彼らとの関係は、一筋縄ではいかない……。 いつか暴力に怯えず取引できる日がくるといいのだがな……。 彼らとの関係は、一筋縄ではいかない……。 いつか暴力に怯えず取引できる日がくるといいのだがな……。
76 75 TEXT_KINGZB108_05048_SAYTODO_000_100 75 TEXT_KINGZB108_05048_SAYTODO_000_100 ゴオルカーリョー ゴオルカーリョー
77 76 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_001 76 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_004 77 TEXT_KINGZB108_05048_ANXIOUSYOKFUY05048_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_KINGZB108_05048_NAME00000_000_031 78 TEXT_KINGZB108_05048_NAME00000_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_035 79 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_037 80 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_054 81 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_055 82 TEXT_KINGZB108_05048_NEGOTIATORYOKFUY05048_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB109_05049_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB109_05049_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響にいるダバーガーは、厄介な魔物に悩んでいるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZB109_05049_TODO_00","案内役のヨカフイ族と話す"
25,"TEXT_KINGZB109_05049_TODO_01","哀苦の影で魔物を討伐"
26,"TEXT_KINGZB109_05049_TODO_02","案内役のヨカフイ族と話す"
27,"TEXT_KINGZB109_05049_TODO_03","ダバーガーと話す"
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48,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_000","お客人、ヴァリガルマンダを討伐せしめた腕を見込んで、
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24,TEXT_KINGZB109_05049_TODO_00,案内役のヨカフイ族と話す
25,TEXT_KINGZB109_05049_TODO_01,哀苦の影で魔物を討伐
26,TEXT_KINGZB109_05049_TODO_02,案内役のヨカフイ族と話す
27,TEXT_KINGZB109_05049_TODO_03,ダバーガーと話す
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47,TEXT_KINGZB109_05049_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_000,"お客人、ヴァリガルマンダを討伐せしめた腕を見込んで、
どうか、ある魔物の討伐作戦にご協力いただきたい。"
49,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_001","実は先日、ある同胞が行方知れずになってな。
49,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_001,"実は先日、ある同胞が行方知れずになってな。
捜索したところ、立ち寄る用などないはずの遺跡の外れで、
干からびた遺体で発見されたのだ。"
50,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_003","傷跡から判断するに、山に棲まう血を吸う魔物……
50,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_003,"傷跡から判断するに、山に棲まう血を吸う魔物……
「ブラッドサッカー」の中でも、大物にやられたのだと思う。
そこで罠を仕掛け、狩り出すことにしたのだ。"
51,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_004","すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、
51,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_004,"すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、
奴を誘き出すため、血の滴る肉塊を設置しているはず。
どうか「案内役のヨカフイ族」と合流し、討伐してくだされ。"
52,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_005","すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、
52,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_005,"すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、
奴を誘き出すため、血の滴る肉塊を設置しているはず。
どうか「案内役のヨカフイ族」と合流し、討伐してくだされ。"
53,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_010","ギギ、ギィ……ゴ、ゴホン……。
53,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_010,"ギギ、ギィ……ゴ、ゴホン……。
待っていましたよ、お客人。"
54,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_011","さあ、さあ……作戦のことは聞いていますな?
54,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_011,"さあ、さあ……作戦のことは聞いていますな?
実は、罠にする肉塊の周辺に無関係の魔物が現れ、
いつまでもたむろしているのですよ、ええ!"
55,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_012","ああ! あれでは、ブラッドサッカーが現れない!
55,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_012,"ああ! あれでは、ブラッドサッカーが現れない!
お手数ですが、まずはあの魔物どもを蹴散らしてください!"
56,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_013","それに……ブラッドサッカーは血の匂いが大好物……。
56,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_013,"それに……ブラッドサッカーは血の匂いが大好物……。
新たな血の匂いに惹かれて、必ずやってくるはず!"
57,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_014","私は離れた場所から、周囲を窺います。
57,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_014,"私は離れた場所から、周囲を窺います。
魔物を倒し終わったら、「遺跡の西側」へ……ふふふ……。
キキキ……。"
58,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_020","ギギ、ギィ……さあさあ、待ってましたよ。
58,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_020,"ギギ、ギィ……さあさあ、待ってましたよ。
遺跡を駆けまわって、戦闘続き、お疲れでしょう……?
私は逆に、血の匂いで元気が湧いて……"
59,"TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_021","ズット、待ってたんだ!
59,TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_021,"ズット、待ってたんだ!
キミの血を抜き取るのをッ!"
60,"TEXT_KINGZB109_05049_POPMESSAGE_000_025","擬態を解いた敵が襲いかかってきた!!"
61,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_030","案内役がブラッドサッカーになって、お客人を襲った……?
60,TEXT_KINGZB109_05049_POPMESSAGE_000_025,擬態を解いた敵が襲いかかってきた!!
61,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_030,"案内役がブラッドサッカーになって、お客人を襲った……?
そんな、まさか……。"
62,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_031","す、すまぬ、あまりに衝撃的で言葉を失った。
62,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_031,"す、すまぬ、あまりに衝撃的で言葉を失った。
ブラッドサッカーがそのように擬態するなど、聞いたことがない。"
63,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_032","かつて理王は、近年になって出現したブラッドサッカーのことを、
63,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_032,"かつて理王は、近年になって出現したブラッドサッカーのことを、
別の世界からきた「妖異」なる存在だろうと語っていた。"
64,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_033","一方で、星の彼方からやってきた「<RubyCharaters>FF07E5AE99E4BABAFF0DE3819DE38289E381B3E381A8</RubyCharaters>」だと、
64,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_033,"一方で、星の彼方からやってきた「宙人 (そらびと)」だと、
異なる説を唱える者もいたな……。
いずれの説も半信半疑で聞いていたのだが、まさか……。"
65,"TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_034","……いや、ともかく脅威を退けていただき、誠に感謝する!
65,TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_034,"……いや、ともかく脅威を退けていただき、誠に感謝する!
さしあたって、本物の案内役の安否を確認せねば!"
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1 key 0 TEXT_KINGZB109_05049_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響にいるダバーガーは、厄介な魔物に悩んでいるようだ。
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0 TEXT_KINGZB109_05049_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響にいるダバーガーは、厄介な魔物に悩んでいるようだ。
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24 23 TEXT_KINGZB109_05049_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB109_05049_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_00 24 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_00 案内役のヨカフイ族と話す 案内役のヨカフイ族と話す
26 25 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_01 25 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_01 哀苦の影で魔物を討伐 哀苦の影で魔物を討伐
27 26 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_02 26 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_02 案内役のヨカフイ族と話す 案内役のヨカフイ族と話す
28 27 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_03 27 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_03 ダバーガーと話す ダバーガーと話す
29 28 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_04 28 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_05 29 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_05
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45 44 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_20 44 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_21 45 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_22 46 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_23 47 TEXT_KINGZB109_05049_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_000 48 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_000 お客人、ヴァリガルマンダを討伐せしめた腕を見込んで、 どうか、ある魔物の討伐作戦にご協力いただきたい。 お客人、ヴァリガルマンダを討伐せしめた腕を見込んで、 どうか、ある魔物の討伐作戦にご協力いただきたい。
50 49 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_001 49 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_001 実は先日、ある同胞が行方知れずになってな。 捜索したところ、立ち寄る用などないはずの遺跡の外れで、 干からびた遺体で発見されたのだ。 実は先日、ある同胞が行方知れずになってな。 捜索したところ、立ち寄る用などないはずの遺跡の外れで、 干からびた遺体で発見されたのだ。
51 50 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_003 50 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_003 傷跡から判断するに、山に棲まう血を吸う魔物…… 「ブラッドサッカー」の中でも、大物にやられたのだと思う。 そこで罠を仕掛け、狩り出すことにしたのだ。 傷跡から判断するに、山に棲まう血を吸う魔物…… 「ブラッドサッカー」の中でも、大物にやられたのだと思う。 そこで罠を仕掛け、狩り出すことにしたのだ。
52 51 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_004 51 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_004 すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、 奴を誘き出すため、血の滴る肉塊を設置しているはず。 どうか「案内役のヨカフイ族」と合流し、討伐してくだされ。 すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、 奴を誘き出すため、血の滴る肉塊を設置しているはず。 どうか「案内役のヨカフイ族」と合流し、討伐してくだされ。
53 52 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_005 52 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_005 すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、 奴を誘き出すため、血の滴る肉塊を設置しているはず。 どうか「案内役のヨカフイ族」と合流し、討伐してくだされ。 すでに同胞が北西の遺跡「哀苦の影」にて、 奴を誘き出すため、血の滴る肉塊を設置しているはず。 どうか「案内役のヨカフイ族」と合流し、討伐してくだされ。
54 53 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_010 53 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_010 ギギ、ギィ……ゴ、ゴホン……。 待っていましたよ、お客人。 ギギ、ギィ……ゴ、ゴホン……。 待っていましたよ、お客人。
55 54 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_011 54 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_011 さあ、さあ……作戦のことは聞いていますな? 実は、罠にする肉塊の周辺に無関係の魔物が現れ、 いつまでもたむろしているのですよ、ええ! さあ、さあ……作戦のことは聞いていますな? 実は、罠にする肉塊の周辺に無関係の魔物が現れ、 いつまでもたむろしているのですよ、ええ!
56 55 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_012 55 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_012 ああ! あれでは、ブラッドサッカーが現れない! お手数ですが、まずはあの魔物どもを蹴散らしてください! ああ! あれでは、ブラッドサッカーが現れない! お手数ですが、まずはあの魔物どもを蹴散らしてください!
57 56 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_013 56 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_013 それに……ブラッドサッカーは血の匂いが大好物……。 新たな血の匂いに惹かれて、必ずやってくるはず! それに……ブラッドサッカーは血の匂いが大好物……。 新たな血の匂いに惹かれて、必ずやってくるはず!
58 57 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_014 57 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_014 私は離れた場所から、周囲を窺います。 魔物を倒し終わったら、「遺跡の西側」へ……ふふふ……。 キキキ……。 私は離れた場所から、周囲を窺います。 魔物を倒し終わったら、「遺跡の西側」へ……ふふふ……。 キキキ……。
59 58 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_020 58 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_020 ギギ、ギィ……さあさあ、待ってましたよ。 遺跡を駆けまわって、戦闘続き、お疲れでしょう……? 私は逆に、血の匂いで元気が湧いて…… ギギ、ギィ……さあさあ、待ってましたよ。 遺跡を駆けまわって、戦闘続き、お疲れでしょう……? 私は逆に、血の匂いで元気が湧いて……
60 59 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_021 59 TEXT_KINGZB109_05049_FAKEYOKFUY05049_000_021 ズット、待ってたんだ! キミの血を抜き取るのをッ! ズット、待ってたんだ! キミの血を抜き取るのをッ!
61 60 TEXT_KINGZB109_05049_POPMESSAGE_000_025 60 TEXT_KINGZB109_05049_POPMESSAGE_000_025 擬態を解いた敵が襲いかかってきた!! 擬態を解いた敵が襲いかかってきた!!
62 61 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_030 61 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_030 案内役がブラッドサッカーになって、お客人を襲った……? そんな、まさか……。 案内役がブラッドサッカーになって、お客人を襲った……? そんな、まさか……。
63 62 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_031 62 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_031 す、すまぬ、あまりに衝撃的で言葉を失った。 ブラッドサッカーがそのように擬態するなど、聞いたことがない。 す、すまぬ、あまりに衝撃的で言葉を失った。 ブラッドサッカーがそのように擬態するなど、聞いたことがない。
64 63 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_032 63 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_032 かつて理王は、近年になって出現したブラッドサッカーのことを、 別の世界からきた「妖異」なる存在だろうと語っていた。 かつて理王は、近年になって出現したブラッドサッカーのことを、 別の世界からきた「妖異」なる存在だろうと語っていた。
65 64 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_033 64 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_033 一方で、星の彼方からやってきた「<RubyCharaters>FF07E5AE99E4BABAFF0DE3819DE38289E381B3E381A8</RubyCharaters>」だと、 異なる説を唱える者もいたな……。 いずれの説も半信半疑で聞いていたのだが、まさか……。 一方で、星の彼方からやってきた「宙人 (そらびと)」だと、 異なる説を唱える者もいたな……。 いずれの説も半信半疑で聞いていたのだが、まさか……。
66 65 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_034 65 TEXT_KINGZB109_05049_DABARGAR_000_034 ……いや、ともかく脅威を退けていただき、誠に感謝する! さしあたって、本物の案内役の安否を確認せねば! ……いや、ともかく脅威を退けていただき、誠に感謝する! さしあたって、本物の案内役の安否を確認せねば!
67 66 TEXT_KINGZB109_05049_GUARDYOKFUY05049_000_000 66 TEXT_KINGZB109_05049_GUARDYOKFUY05049_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZB109_05049_GUARDYOKFUY05049_000_001 67 TEXT_KINGZB109_05049_GUARDYOKFUY05049_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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ウォーラーの残響にいるカーポーゲーは、冒険者に配達を頼みたいようだ。"
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48,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_000","お客人、よくぞ声をかけてくれた!
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24,TEXT_KINGZB110_05050_TODO_00,ウォーラーの残響のヨカフイ族にを渡す
25,TEXT_KINGZB110_05050_TODO_01,カーポーゲーと話す
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48,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_000,"お客人、よくぞ声をかけてくれた!
ぜひ君の手で、ヨカフイ族にとって特別なこの聖果を、
同胞に配ってほしいのだ。"
49,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_001","君のように偉業を達成した者から聖果を受け取るということは、
49,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_001,"君のように偉業を達成した者から聖果を受け取るということは、
我らにとって、とても大きな意味を持つのだよ。"
50,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_003","<Sheet(EventItem,2003619,0)/>」を渡しておく。
50,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_003,"「」を渡しておく。
君の活躍を見ていた集落の同胞たちに手渡してもらいたい!"
51,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_005","君の手で「<Sheet(EventItem,2003619,0)/>」を配ってもらえるだろうか?
51,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_005,"君の手で「」を配ってもらえるだろうか?
きっと同胞たちも喜ぶに違いない!"
52,"TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_010","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は、ヴァリガルマンダ討伐の勇士のひとり!?
52,TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_010,"貴女は、ヴァリガルマンダ討伐の勇士のひとり!?
わたしになにかご用でしょうか……?"
53,"TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_011","まあ、聖果ですか!
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の手ずからいただけるなんて、
53,TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_011,"まあ、聖果ですか!
貴女の手ずからいただけるなんて、
とても光栄なことだわ……。"
54,"TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_012","力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>からもらった聖果は大事に食し、
54,TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_012,"力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。
貴女からもらった聖果は大事に食し、
その強さにあやからせていただきます。"
55,"TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_015","おや、我らを救いしお客人ではないか。
55,TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_015,"おや、我らを救いしお客人ではないか。
その手に持っているのはもしや……。"
56,"TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_016","なんと、お客人が聖果配りをしていたとは!
56,TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_016,"なんと、お客人が聖果配りをしていたとは!
ちょうど空腹でもあったので、これはありがたい!"
57,"TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_017","聖果は薄皮を剥くと黄金色の果肉が詰まっていてね、
57,TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_017,"聖果は薄皮を剥くと黄金色の果肉が詰まっていてね、
ねっとりとした食感と、濃厚な甘味が大変に美味なんだ。
そのうえ、薬にもなるほど栄養価も優れている。"
58,"TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_018","それを、お客人の手で頂けるとは……。
58,TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_018,"それを、お客人の手で頂けるとは……。
今日の聖果は特に美味しく感じられそうだ!"
59,"TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_020","今、ペルペル族の行商を待っているとこだ。
59,TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_020,"今、ペルペル族の行商を待っているとこだ。
こう落ち着いて交易ができるのも、お客人たちのおかげだな。"
60,"TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_021","おお、聖果じゃねえかー!
60,TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_021,"おお、聖果じゃねえかー!
俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。
ありがたく俺の腹に収めさせてもらうよ。"
61,"TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_022","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_023","こうやって自分たちで食うから、
61,TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_022,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_023,"こうやって自分たちで食うから、
集落の外で目にする機会はほとんどないだろうな。
ヨカフイ族のみぞ知る聖なる果実……ってわけさ!"
63,"TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_025","力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>からもらった聖果は大事に食し、
63,TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_025,"力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。
貴女からもらった聖果は大事に食し、
その強さにあやからせていただきます。"
64,"TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_026","お客人の手で頂けるとは……。
64,TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_026,"お客人の手で頂けるとは……。
今日の聖果は、特に美味しく感じられそうだ!"
65,"TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_027","俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。
65,TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_027,"俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。
だから集落の外で目にする機会もほとんどない、
ヨカフイ族のみぞ知る聖なる果実……ってわけさ!"
66,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_030","聖果を配ってくださり、誠に感謝する!
66,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_030,"聖果を配ってくださり、誠に感謝する!
きっと君も、我らが聖果配りをありがたがる理由……
このヨカフイ族の風習について、気になっていることだろう。"
67,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_032","古き伝承では、かつて我らの始祖「カーヴァーフー」が、
67,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_032,"古き伝承では、かつて我らの始祖「カーヴァーフー」が、
同胞たちの身の強壮を願って、手ずから聖果を与えたと語られる。
その行為に皆いたく感激し、始祖をより敬うようになったともな。"
68,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_033","以来、始祖の振る舞いに倣って、
68,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_033,"以来、始祖の振る舞いに倣って、
偉業を成した者が聖果を配る風習が根づいたと言われている。
ゆえに、今回はお客人にその役目をお願いしたのだ。"
69,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_034","君ほどの適任はそういないと思ってな。
69,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_034,"君ほどの適任はそういないと思ってな。
始祖の役を引き受けてくれたこと、心より感謝する。"
70,"TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_036","さて、この役を引き受けてくれた者には、
70,TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_036,"さて、この役を引き受けてくれた者には、
感謝の印としてこれを渡すことも習わし。
どうか受け取ってほしい。"
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1 key 0 TEXT_KINGZB110_05050_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響にいるカーポーゲーは、冒険者に配達を頼みたいようだ。
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0 TEXT_KINGZB110_05050_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響にいるカーポーゲーは、冒険者に配達を頼みたいようだ。
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25 24 TEXT_KINGZB110_05050_TODO_00 24 TEXT_KINGZB110_05050_TODO_00 ウォーラーの残響のヨカフイ族に<Sheet(EventItem,2003619,0)/>を渡す ウォーラーの残響のヨカフイ族にを渡す
26 25 TEXT_KINGZB110_05050_TODO_01 25 TEXT_KINGZB110_05050_TODO_01 カーポーゲーと話す カーポーゲーと話す
27 26 TEXT_KINGZB110_05050_TODO_02 26 TEXT_KINGZB110_05050_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_000 48 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_000 お客人、よくぞ声をかけてくれた! ぜひ君の手で、ヨカフイ族にとって特別なこの聖果を、 同胞に配ってほしいのだ。 お客人、よくぞ声をかけてくれた! ぜひ君の手で、ヨカフイ族にとって特別なこの聖果を、 同胞に配ってほしいのだ。
50 49 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_001 49 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_001 君のように偉業を達成した者から聖果を受け取るということは、 我らにとって、とても大きな意味を持つのだよ。 君のように偉業を達成した者から聖果を受け取るということは、 我らにとって、とても大きな意味を持つのだよ。
51 50 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_003 50 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_003 「<Sheet(EventItem,2003619,0)/>」を渡しておく。 君の活躍を見ていた集落の同胞たちに手渡してもらいたい! 「」を渡しておく。 君の活躍を見ていた集落の同胞たちに手渡してもらいたい!
52 51 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_005 51 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_005 君の手で「<Sheet(EventItem,2003619,0)/>」を配ってもらえるだろうか? きっと同胞たちも喜ぶに違いない! 君の手で「」を配ってもらえるだろうか? きっと同胞たちも喜ぶに違いない!
53 52 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_010 52 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_010 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は、ヴァリガルマンダ討伐の勇士のひとり!? わたしになにかご用でしょうか……? 貴女は、ヴァリガルマンダ討伐の勇士のひとり!? わたしになにかご用でしょうか……?
54 53 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_011 53 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_011 まあ、聖果ですか! <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>の手ずからいただけるなんて、 とても光栄なことだわ……。 まあ、聖果ですか! 貴女の手ずからいただけるなんて、 とても光栄なことだわ……。
55 54 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_012 54 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_012 力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>からもらった聖果は大事に食し、 その強さにあやからせていただきます。 力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。 貴女からもらった聖果は大事に食し、 その強さにあやからせていただきます。
56 55 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_015 55 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_015 おや、我らを救いしお客人ではないか。 その手に持っているのはもしや……。 おや、我らを救いしお客人ではないか。 その手に持っているのはもしや……。
57 56 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_016 56 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_016 なんと、お客人が聖果配りをしていたとは! ちょうど空腹でもあったので、これはありがたい! なんと、お客人が聖果配りをしていたとは! ちょうど空腹でもあったので、これはありがたい!
58 57 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_017 57 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_017 聖果は薄皮を剥くと黄金色の果肉が詰まっていてね、 ねっとりとした食感と、濃厚な甘味が大変に美味なんだ。 そのうえ、薬にもなるほど栄養価も優れている。 聖果は薄皮を剥くと黄金色の果肉が詰まっていてね、 ねっとりとした食感と、濃厚な甘味が大変に美味なんだ。 そのうえ、薬にもなるほど栄養価も優れている。
59 58 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_018 58 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_018 それを、お客人の手で頂けるとは……。 今日の聖果は特に美味しく感じられそうだ! それを、お客人の手で頂けるとは……。 今日の聖果は特に美味しく感じられそうだ!
60 59 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_020 59 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_020 今、ペルペル族の行商を待っているとこだ。 こう落ち着いて交易ができるのも、お客人たちのおかげだな。 今、ペルペル族の行商を待っているとこだ。 こう落ち着いて交易ができるのも、お客人たちのおかげだな。
61 60 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_021 60 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_021 おお、聖果じゃねえかー! 俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。 ありがたく俺の腹に収めさせてもらうよ。 おお、聖果じゃねえかー! 俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。 ありがたく俺の腹に収めさせてもらうよ。
62 61 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_022 61 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_023 62 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_023 こうやって自分たちで食うから、 集落の外で目にする機会はほとんどないだろうな。 ヨカフイ族のみぞ知る聖なる果実……ってわけさ! こうやって自分たちで食うから、 集落の外で目にする機会はほとんどないだろうな。 ヨカフイ族のみぞ知る聖なる果実……ってわけさ!
64 63 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_025 63 TEXT_KINGZB110_05050_RERJURYAR_000_025 力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>からもらった聖果は大事に食し、 その強さにあやからせていただきます。 力ある方より聖果をいただくのは、ヨカフイ族の伝統なのですよ。 貴女からもらった聖果は大事に食し、 その強さにあやからせていただきます。
65 64 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_026 64 TEXT_KINGZB110_05050_YARJORZUR_000_026 お客人の手で頂けるとは……。 今日の聖果は、特に美味しく感じられそうだ! お客人の手で頂けるとは……。 今日の聖果は、特に美味しく感じられそうだ!
66 65 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_027 65 TEXT_KINGZB110_05050_LORMURLOR_000_027 俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。 だから集落の外で目にする機会もほとんどない、 ヨカフイ族のみぞ知る聖なる果実……ってわけさ! 俺たちもよそへ作物を卸すことはあるが、こいつだけは例外だ。 だから集落の外で目にする機会もほとんどない、 ヨカフイ族のみぞ知る聖なる果実……ってわけさ!
67 66 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_030 66 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_030 聖果を配ってくださり、誠に感謝する! きっと君も、我らが聖果配りをありがたがる理由…… このヨカフイ族の風習について、気になっていることだろう。 聖果を配ってくださり、誠に感謝する! きっと君も、我らが聖果配りをありがたがる理由…… このヨカフイ族の風習について、気になっていることだろう。
68 67 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_032 67 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_032 古き伝承では、かつて我らの始祖「カーヴァーフー」が、 同胞たちの身の強壮を願って、手ずから聖果を与えたと語られる。 その行為に皆いたく感激し、始祖をより敬うようになったともな。 古き伝承では、かつて我らの始祖「カーヴァーフー」が、 同胞たちの身の強壮を願って、手ずから聖果を与えたと語られる。 その行為に皆いたく感激し、始祖をより敬うようになったともな。
69 68 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_033 68 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_033 以来、始祖の振る舞いに倣って、 偉業を成した者が聖果を配る風習が根づいたと言われている。 ゆえに、今回はお客人にその役目をお願いしたのだ。 以来、始祖の振る舞いに倣って、 偉業を成した者が聖果を配る風習が根づいたと言われている。 ゆえに、今回はお客人にその役目をお願いしたのだ。
70 69 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_034 69 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_034 君ほどの適任はそういないと思ってな。 始祖の役を引き受けてくれたこと、心より感謝する。 君ほどの適任はそういないと思ってな。 始祖の役を引き受けてくれたこと、心より感謝する。
71 70 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_036 70 TEXT_KINGZB110_05050_KARPORGER_000_036 さて、この役を引き受けてくれた者には、 感謝の印としてこれを渡すことも習わし。 どうか受け取ってほしい。 さて、この役を引き受けてくれた者には、 感謝の印としてこれを渡すことも習わし。 どうか受け取ってほしい。
72 71 TEXT_KINGZB110_05050_FARMERYOKFUY05050_000_000 71 TEXT_KINGZB110_05050_FARMERYOKFUY05050_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_KINGZB110_05050_FARMERYOKFUY05050_000_001 72 TEXT_KINGZB110_05050_FARMERYOKFUY05050_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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80 79 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050B_000_015 79 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050B_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050B_000_016 80 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050B_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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84 83 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_020 83 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_021 84 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_022 85 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_023 86 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050A_000_025 87 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050A_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050B_000_026 88 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050B_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_027 89 TEXT_KINGZB110_05050_WORLARYOKFUY05050C_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのノーペリは、冒険者へなにかを売り込みたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ノーペリと話し、エオルゼアの貿易商から偏属性クリスタルを高値で買い取ってしまったと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_02","ノーペリと話した。偏属性クリスタルの価値を調査するため、ワチュン・ペロにいる魔道士を探そう。"
3,"TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_03","護衛役のブネワ族と話し、偏属性クリスタルを買おうとする者はいないと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_04","ノーペリに報告した。偏属性クリスタルを売りつけたエオルゼアの貿易商によるあくどい取引をやめさせたいらしい。今後もノーペリに力を貸してあげよう。"
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26,"TEXT_KINGZB201_05051_TODO_02","ノーペリと話す"
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48,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_000","君、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよね?
2,TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_02,ノーペリと話した。偏属性クリスタルの価値を調査するため、ワチュン・ペロにいる魔道士を探そう。
3,TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_03,護衛役のブネワ族と話し、偏属性クリスタルを買おうとする者はいないと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。
4,TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_04,ノーペリに報告した。偏属性クリスタルを売りつけたエオルゼアの貿易商によるあくどい取引をやめさせたいらしい。今後もノーペリに力を貸してあげよう。
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24,TEXT_KINGZB201_05051_TODO_00,ノーペリと話す
25,TEXT_KINGZB201_05051_TODO_01,ワチュン・ペロで魔道士を探す
26,TEXT_KINGZB201_05051_TODO_02,ノーペリと話す
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48,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_000,"君、Playerだよね?
話は聞いてるよ、
ウクラマト様のお連れの方で、信頼できる人だって!"
49,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_001","僕の名前はノーペリ、とってもツイてる行商人さ!
49,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_001,"僕の名前はノーペリ、とってもツイてる行商人さ!
以後お見知りおきを!"
50,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_002","今日は、僕の幸運をおすそ分けするためにも、
50,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_002,"今日は、僕の幸運をおすそ分けするためにも、
とっても希少でお買い得な商品を紹介しようと思ってね!
ちょっと、お時間をもらえると嬉しいな~!"
51,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_003","さあ、とくとご覧あれ!
51,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_003,"さあ、とくとご覧あれ!
希少品の「偏属性クリスタル」をさ!!"
52,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_004","エオルゼアの秘境で採取された、
52,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_004,"エオルゼアの秘境で採取された、
普通のクリスタルとはまったく異なる、この橙色の輝き……。
とっても美しいと思わないかい?"
53,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_005","外つ国から来た君への特別価格、
53,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_005,"外つ国から来た君への特別価格、
今ならお値段、100万ギルぽっきりでご提供~!
この好機、逃しはしないよね~!?"
54,"TEXT_KINGZB201_05051_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_001","高すぎ!"
56,"TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_002","そんな価値はないはずだ"
57,"TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_003","買っちゃおうかな~!?"
58,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_006","え……!?
54,TEXT_KINGZB201_05051_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_001,高すぎ!
56,TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_002,そんな価値はないはずだ
57,TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_003,買っちゃおうかな~!?
58,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_006,"え……!?
仕入れ値を考えれば、そんな変な値付けじゃないはずだけど……。
おかしいな、貴重な偏属性クリスタルだよ?"
59,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_007","冷やかしで言ってないかい、それ?
59,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_007,"冷やかしで言ってないかい、それ?
おかしいな、仕入れ値を考えれば値付けは適正なんだけど……。"
60,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_008","か、確認なんだけどさ、
60,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_008,"か、確認なんだけどさ、
これはエオルゼアでも希少品として重宝され、
取引されている……んだよね?"
61,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_009","ふむ……君の話を整理させてもらうね。
61,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_009,"ふむ……君の話を整理させてもらうね。
偏属性クリスタルとは、エオルゼアではありふれた、
すぐに性質が変容してしまうクリスタルのこと。"
62,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_010","かつて君は、蛮神ってやつと戦うときに、
62,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_010,"かつて君は、蛮神ってやつと戦うときに、
これを使ったんだよね、属性変換機構の部品として。"
63,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_011","でも、性質が変容しないように、
63,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_011,"でも、性質が変容しないように、
「絶霊体」の容器で運ばなければならなかったりして、
取り扱いには細心の注意が必要だった、と。"
64,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_012","エオルゼアじゃそれ以外、
64,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_012,"エオルゼアじゃそれ以外、
使い道なんて見つかってなくて、採掘する人さえいない。"
65,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_013","そんなこと、これを売りつけた貿易商は一言も口にしてなかった。
65,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_013,"そんなこと、これを売りつけた貿易商は一言も口にしてなかった。
「こっちじゃ珍しいクリスタル」だとアピールされて、
僕は高値であっても、買うことにしたんだ。"
66,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_014","確かに珍しいよ、僕は初めて見た。
66,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_014,"確かに珍しいよ、僕は初めて見た。
でも珍しくたって、使い道がないんじゃ……"
67,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_015","もしかして……僕、騙された……?"
68,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_016","で、でも、誰かに売っちゃう前に、君の話を聞けた……
67,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_015,もしかして……僕、騙された……?
68,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_016,"で、でも、誰かに売っちゃう前に、君の話を聞けた……
これはツイてる、そうだとも。"
69,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_017","ともかく、本当に無価値なものを売られたのか、
69,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_017,"ともかく、本当に無価値なものを売られたのか、
確かめる必要がありそうだよ。"
70,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
70,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_018,"Player
よければ、調査を手伝ってくれないかな?
本当のことを教えてくれた君を、頼らせてもらいたくて……!"
71,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_019","もし引き受けてくれるなら、
71,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_019,"もし引き受けてくれるなら、
僕に声をかけてほしいな!"
72,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_030","ういうい、引き受けてくれるってことだね……!
72,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_030,"ういうい、引き受けてくれるってことだね……!
とっても良い人だね、君って!"
73,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_031","まずは売り主の貿易商にあたる前に、
73,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_031,"まずは売り主の貿易商にあたる前に、
本当に、偏属性クリスタルが無価値なのか調べておきたい。
トラル大陸ならではの用途があるかもしれないからね。"
74,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_032","たとえば、トラル大陸では、
74,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_032,"たとえば、トラル大陸では、
クリスタルは魔道士に需要が高い商品なんだ。
まじないの儀式で使うことが多いんだって……。"
75,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_033","隊商の護衛役には魔道士もいるし、
75,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_033,"隊商の護衛役には魔道士もいるし、
彼らに偏属性クリスタルについて説明して、
買ってくれそうか、反応を見てきてくれないかな?"
76,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_034","その間、僕は絶霊体の容器を用意しておくよ!
76,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_034,"その間、僕は絶霊体の容器を用意しておくよ!
聞くかぎり、属性変換機構はさすがに厳しいけど、
絶霊体の素材ならトラルでも調達できそうだから。"
77,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_035","それじゃこの辺りで杖を持ったブネワ族がいたら、
77,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_035,"それじゃこの辺りで杖を持ったブネワ族がいたら、
きっと魔道士だから、声をかけてみて……!"
78,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_036","この辺りで、杖を持ったブネワ族がいたら、
78,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_036,"この辺りで、杖を持ったブネワ族がいたら、
きっと魔道士だから、声をかけてみて……!
偏属性クリスタルに興味を示すか知りたいんだ!"
79,"TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_040","ほう、偏属性クリスタルというものがあるのですね。
79,TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_040,"ほう、偏属性クリスタルというものがあるのですね。
いち魔道士として多少の興味はありますが……
話を聞くかぎり、売り物としては難しいのではないでしょうか。"
80,"TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_041","特別な容器なしに持ち運べば、さらに性質が変容してしまう。
80,TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_041,"特別な容器なしに持ち運べば、さらに性質が変容してしまう。
そんな不安定な状態では使いようがありませんよ。
残念ですが、買おうなどとは思えませんね。"
81,"TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_042","うーん……
81,TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_042,"うーん……
クリスタルについて聞かれても、わかんねぇよ。
俺は、魔道士でも職人でもないもんでね。"
82,"TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_042","彼は魔道士ではなかったようだ……。"
83,"TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_043","風変わりなクリスタルだと……?
82,TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_042,彼は魔道士ではなかったようだ……。
83,TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_043,"風変わりなクリスタルだと……?
悪いがそんな得体の知れないもの、触る気にもならんな。"
84,"TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_043","彼は魔道士ではなかったようだ……。"
85,"TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_044","特別な容器なしに持ち運べば、さらに属性が変容してしまう。
84,TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_043,彼は魔道士ではなかったようだ……。
85,TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_044,"特別な容器なしに持ち運べば、さらに属性が変容してしまう。
そんな不安定な状態では使いようがありませんよ。
残念ですが、買おうなどとは思えませんね。"
86,"TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_045","うーん……
86,TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_045,"うーん……
クリスタルについて聞かれても、わかんねぇよ。
俺は、魔道士でも職人でもないもんでね。"
87,"TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_046","風変わりなクリスタルだと……?
87,TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_046,"風変わりなクリスタルだと……?
悪いがそんな得体の知れないもの、触る気にもならんな。"
88,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_050","確かめてきてくれてありがとう。
88,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_050,"確かめてきてくれてありがとう。
ブネワ族の魔道士さんも、買ってくれそうにはなかったのか……。"
89,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_051","どうやら本当みたいだね、
89,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_051,"どうやら本当みたいだね、
僕が、売りようのない商品を仕入れてしまったことは……。"
90,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_052","……でも、いけないよね、このままじゃ!
90,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_052,"……でも、いけないよね、このままじゃ!
落ち込んでなんていられない!"
91,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
91,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_053,"Player
僕はあの貿易商のあくどいやり方をどうにか止めたい。
だから今後も、協力をお願いできないかな?"
92,"TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_054","ういうい、ありがとう!
92,TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_054,"ういうい、ありがとう!
ひとまず、今回のお礼は渡しておくけど、
また時間のあるときに、よろしく頼むよ……!"
1 key 0 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのノーペリは、冒険者へなにかを売り込みたいようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのノーペリは、冒険者へなにかを売り込みたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話し、エオルゼアの貿易商から偏属性クリスタルを高値で買い取ってしまったと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に話しかけよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話し、エオルゼアの貿易商から偏属性クリスタルを高値で買い取ってしまったと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に話しかけよう。
3 2 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_02 ノーペリと話した。偏属性クリスタルの価値を調査するため、ワチュン・ペロにいる魔道士を探そう。 ノーペリと話した。偏属性クリスタルの価値を調査するため、ワチュン・ペロにいる魔道士を探そう。
4 3 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_03 護衛役のブネワ族と話し、偏属性クリスタルを買おうとする者はいないと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。 護衛役のブネワ族と話し、偏属性クリスタルを買おうとする者はいないと聞いた。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_04 ノーペリに報告した。偏属性クリスタルを売りつけたエオルゼアの貿易商によるあくどい取引をやめさせたいらしい。今後もノーペリに力を貸してあげよう。 ノーペリに報告した。偏属性クリスタルを売りつけたエオルゼアの貿易商によるあくどい取引をやめさせたいらしい。今後もノーペリに力を貸してあげよう。
6 5 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB201_05051_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_00 24 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_00 ノーペリと話す ノーペリと話す
26 25 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_01 25 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_01 ワチュン・ペロで魔道士を探す ワチュン・ペロで魔道士を探す
27 26 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_02 26 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_02 ノーペリと話す ノーペリと話す
28 27 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_03 27 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_04 28 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_05 29 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_06 30 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_07 31 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_07
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34 33 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_09 33 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_10 34 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_11 35 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_12 36 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_13 37 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_14 38 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_15 39 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_16 40 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_17 41 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_18 42 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_19 43 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_20 44 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_21 45 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_22 46 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_23 47 TEXT_KINGZB201_05051_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_000 48 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_000 君、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよね? 話は聞いてるよ、 ウクラマト様のお連れの方で、信頼できる人だって! 君、Playerだよね? 話は聞いてるよ、 ウクラマト様のお連れの方で、信頼できる人だって!
50 49 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_001 49 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_001 僕の名前はノーペリ、とってもツイてる行商人さ! 以後お見知りおきを! 僕の名前はノーペリ、とってもツイてる行商人さ! 以後お見知りおきを!
51 50 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_002 50 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_002 今日は、僕の幸運をおすそ分けするためにも、 とっても希少でお買い得な商品を紹介しようと思ってね! ちょっと、お時間をもらえると嬉しいな~! 今日は、僕の幸運をおすそ分けするためにも、 とっても希少でお買い得な商品を紹介しようと思ってね! ちょっと、お時間をもらえると嬉しいな~!
52 51 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_003 51 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_003 さあ、とくとご覧あれ! 希少品の「偏属性クリスタル」をさ!! さあ、とくとご覧あれ! 希少品の「偏属性クリスタル」をさ!!
53 52 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_004 52 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_004 エオルゼアの秘境で採取された、 普通のクリスタルとはまったく異なる、この橙色の輝き……。 とっても美しいと思わないかい? エオルゼアの秘境で採取された、 普通のクリスタルとはまったく異なる、この橙色の輝き……。 とっても美しいと思わないかい?
54 53 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_005 53 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_005 外つ国から来た君への特別価格、 今ならお値段、100万ギルぽっきりでご提供~! この好機、逃しはしないよね~!? 外つ国から来た君への特別価格、 今ならお値段、100万ギルぽっきりでご提供~! この好機、逃しはしないよね~!?
55 54 TEXT_KINGZB201_05051_Q1_000_000 54 TEXT_KINGZB201_05051_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_001 55 TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_001 高すぎ! 高すぎ!
57 56 TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_002 56 TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_002 そんな価値はないはずだ そんな価値はないはずだ
58 57 TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_003 57 TEXT_KINGZB201_05051_A1_000_003 買っちゃおうかな~!? 買っちゃおうかな~!?
59 58 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_006 58 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_006 え……!? 仕入れ値を考えれば、そんな変な値付けじゃないはずだけど……。 おかしいな、貴重な偏属性クリスタルだよ? え……!? 仕入れ値を考えれば、そんな変な値付けじゃないはずだけど……。 おかしいな、貴重な偏属性クリスタルだよ?
60 59 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_007 59 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_007 冷やかしで言ってないかい、それ? おかしいな、仕入れ値を考えれば値付けは適正なんだけど……。 冷やかしで言ってないかい、それ? おかしいな、仕入れ値を考えれば値付けは適正なんだけど……。
61 60 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_008 60 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_008 か、確認なんだけどさ、 これはエオルゼアでも希少品として重宝され、 取引されている……んだよね? か、確認なんだけどさ、 これはエオルゼアでも希少品として重宝され、 取引されている……んだよね?
62 61 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_009 61 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_009 ふむ……君の話を整理させてもらうね。 偏属性クリスタルとは、エオルゼアではありふれた、 すぐに性質が変容してしまうクリスタルのこと。 ふむ……君の話を整理させてもらうね。 偏属性クリスタルとは、エオルゼアではありふれた、 すぐに性質が変容してしまうクリスタルのこと。
63 62 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_010 62 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_010 かつて君は、蛮神ってやつと戦うときに、 これを使ったんだよね、属性変換機構の部品として。 かつて君は、蛮神ってやつと戦うときに、 これを使ったんだよね、属性変換機構の部品として。
64 63 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_011 63 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_011 でも、性質が変容しないように、 「絶霊体」の容器で運ばなければならなかったりして、 取り扱いには細心の注意が必要だった、と。 でも、性質が変容しないように、 「絶霊体」の容器で運ばなければならなかったりして、 取り扱いには細心の注意が必要だった、と。
65 64 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_012 64 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_012 エオルゼアじゃそれ以外、 使い道なんて見つかってなくて、採掘する人さえいない。 エオルゼアじゃそれ以外、 使い道なんて見つかってなくて、採掘する人さえいない。
66 65 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_013 65 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_013 そんなこと、これを売りつけた貿易商は一言も口にしてなかった。 「こっちじゃ珍しいクリスタル」だとアピールされて、 僕は高値であっても、買うことにしたんだ。 そんなこと、これを売りつけた貿易商は一言も口にしてなかった。 「こっちじゃ珍しいクリスタル」だとアピールされて、 僕は高値であっても、買うことにしたんだ。
67 66 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_014 66 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_014 確かに珍しいよ、僕は初めて見た。 でも珍しくたって、使い道がないんじゃ…… 確かに珍しいよ、僕は初めて見た。 でも珍しくたって、使い道がないんじゃ……
68 67 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_015 67 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_015 もしかして……僕、騙された……? もしかして……僕、騙された……?
69 68 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_016 68 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_016 で、でも、誰かに売っちゃう前に、君の話を聞けた…… これはツイてる、そうだとも。 で、でも、誰かに売っちゃう前に、君の話を聞けた…… これはツイてる、そうだとも。
70 69 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_017 69 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_017 ともかく、本当に無価値なものを売られたのか、 確かめる必要がありそうだよ。 ともかく、本当に無価値なものを売られたのか、 確かめる必要がありそうだよ。
71 70 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_018 70 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 よければ、調査を手伝ってくれないかな? 本当のことを教えてくれた君を、頼らせてもらいたくて……! Player、 よければ、調査を手伝ってくれないかな? 本当のことを教えてくれた君を、頼らせてもらいたくて……!
72 71 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_019 71 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_019 もし引き受けてくれるなら、 僕に声をかけてほしいな! もし引き受けてくれるなら、 僕に声をかけてほしいな!
73 72 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_030 72 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_030 ういうい、引き受けてくれるってことだね……! とっても良い人だね、君って! ういうい、引き受けてくれるってことだね……! とっても良い人だね、君って!
74 73 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_031 73 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_031 まずは売り主の貿易商にあたる前に、 本当に、偏属性クリスタルが無価値なのか調べておきたい。 トラル大陸ならではの用途があるかもしれないからね。 まずは売り主の貿易商にあたる前に、 本当に、偏属性クリスタルが無価値なのか調べておきたい。 トラル大陸ならではの用途があるかもしれないからね。
75 74 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_032 74 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_032 たとえば、トラル大陸では、 クリスタルは魔道士に需要が高い商品なんだ。 まじないの儀式で使うことが多いんだって……。 たとえば、トラル大陸では、 クリスタルは魔道士に需要が高い商品なんだ。 まじないの儀式で使うことが多いんだって……。
76 75 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_033 75 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_033 隊商の護衛役には魔道士もいるし、 彼らに偏属性クリスタルについて説明して、 買ってくれそうか、反応を見てきてくれないかな? 隊商の護衛役には魔道士もいるし、 彼らに偏属性クリスタルについて説明して、 買ってくれそうか、反応を見てきてくれないかな?
77 76 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_034 76 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_034 その間、僕は絶霊体の容器を用意しておくよ! 聞くかぎり、属性変換機構はさすがに厳しいけど、 絶霊体の素材ならトラルでも調達できそうだから。 その間、僕は絶霊体の容器を用意しておくよ! 聞くかぎり、属性変換機構はさすがに厳しいけど、 絶霊体の素材ならトラルでも調達できそうだから。
78 77 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_035 77 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_035 それじゃこの辺りで杖を持ったブネワ族がいたら、 きっと魔道士だから、声をかけてみて……! それじゃこの辺りで杖を持ったブネワ族がいたら、 きっと魔道士だから、声をかけてみて……!
79 78 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_036 78 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_036 この辺りで、杖を持ったブネワ族がいたら、 きっと魔道士だから、声をかけてみて……! 偏属性クリスタルに興味を示すか知りたいんだ! この辺りで、杖を持ったブネワ族がいたら、 きっと魔道士だから、声をかけてみて……! 偏属性クリスタルに興味を示すか知りたいんだ!
80 79 TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_040 79 TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_040 ほう、偏属性クリスタルというものがあるのですね。 いち魔道士として多少の興味はありますが…… 話を聞くかぎり、売り物としては難しいのではないでしょうか。 ほう、偏属性クリスタルというものがあるのですね。 いち魔道士として多少の興味はありますが…… 話を聞くかぎり、売り物としては難しいのではないでしょうか。
81 80 TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_041 80 TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_041 特別な容器なしに持ち運べば、さらに性質が変容してしまう。 そんな不安定な状態では使いようがありませんよ。 残念ですが、買おうなどとは思えませんね。 特別な容器なしに持ち運べば、さらに性質が変容してしまう。 そんな不安定な状態では使いようがありませんよ。 残念ですが、買おうなどとは思えませんね。
82 81 TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_042 81 TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_042 うーん…… クリスタルについて聞かれても、わかんねぇよ。 俺は、魔道士でも職人でもないもんでね。 うーん…… クリスタルについて聞かれても、わかんねぇよ。 俺は、魔道士でも職人でもないもんでね。
83 82 TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_042 82 TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_042 彼は魔道士ではなかったようだ……。 彼は魔道士ではなかったようだ……。
84 83 TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_043 83 TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_043 風変わりなクリスタルだと……? 悪いがそんな得体の知れないもの、触る気にもならんな。 風変わりなクリスタルだと……? 悪いがそんな得体の知れないもの、触る気にもならんな。
85 84 TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_043 84 TEXT_KINGZB201_05051_SYSTEM_100_043 彼は魔道士ではなかったようだ……。 彼は魔道士ではなかったようだ……。
86 85 TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_044 85 TEXT_KINGZB201_05051_BOONEWAMAGE05051_000_044 特別な容器なしに持ち運べば、さらに属性が変容してしまう。 そんな不安定な状態では使いようがありませんよ。 残念ですが、買おうなどとは思えませんね。 特別な容器なしに持ち運べば、さらに属性が変容してしまう。 そんな不安定な状態では使いようがありませんよ。 残念ですが、買おうなどとは思えませんね。
87 86 TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_045 86 TEXT_KINGZB201_05051_HOOBIGOFIGHTER05051_000_045 うーん…… クリスタルについて聞かれても、わかんねぇよ。 俺は、魔道士でも職人でもないもんでね。 うーん…… クリスタルについて聞かれても、わかんねぇよ。 俺は、魔道士でも職人でもないもんでね。
88 87 TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_046 87 TEXT_KINGZB201_05051_XBRAALFIGHTER05051_000_046 風変わりなクリスタルだと……? 悪いがそんな得体の知れないもの、触る気にもならんな。 風変わりなクリスタルだと……? 悪いがそんな得体の知れないもの、触る気にもならんな。
89 88 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_050 88 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_050 確かめてきてくれてありがとう。 ブネワ族の魔道士さんも、買ってくれそうにはなかったのか……。 確かめてきてくれてありがとう。 ブネワ族の魔道士さんも、買ってくれそうにはなかったのか……。
90 89 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_051 89 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_051 どうやら本当みたいだね、 僕が、売りようのない商品を仕入れてしまったことは……。 どうやら本当みたいだね、 僕が、売りようのない商品を仕入れてしまったことは……。
91 90 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_052 90 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_052 ……でも、いけないよね、このままじゃ! 落ち込んでなんていられない! ……でも、いけないよね、このままじゃ! 落ち込んでなんていられない!
92 91 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_053 91 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 僕はあの貿易商のあくどいやり方をどうにか止めたい。 だから今後も、協力をお願いできないかな? Player、 僕はあの貿易商のあくどいやり方をどうにか止めたい。 だから今後も、協力をお願いできないかな?
93 92 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_054 92 TEXT_KINGZB201_05051_NOPLI_000_054 ういうい、ありがとう! ひとまず、今回のお礼は渡しておくけど、 また時間のあるときに、よろしく頼むよ……! ういうい、ありがとう! ひとまず、今回のお礼は渡しておくけど、 また時間のあるときに、よろしく頼むよ……!
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0,"TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのノーペリは、あくどい取引をする貿易商をなんとかしたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ノーペリと話した。エオルゼアの貿易商と会い、探りを入れることになった。オルコ・パチャのイクヴロ隊商宿にいるという「ギギモル」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_02","ギギモルを見つけた。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートへと向かった「ギギモル」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_03","ギギモルと話したところ、詮索していると気付かれそうになった。温泉でギギモルの世話役をしているというパナクペル・リトリートにいる「カーブリ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_04","カーブリと話した。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_05","ノーペリへ報告した。ギギモルのあくどい取引には、悪影響があると感じているようだ。エオルゼアの人間の力を借りたいというノーペリのことを助けていこう。"
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24,"TEXT_KINGZB202_05052_TODO_00","ギギモルを探す"
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48,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_000","僕に偏属性クリスタルを売りつけた、
2,TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_02,ギギモルを見つけた。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートへと向かった「ギギモル」と話そう。
3,TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_03,ギギモルと話したところ、詮索していると気付かれそうになった。温泉でギギモルの世話役をしているというパナクペル・リトリートにいる「カーブリ」と話そう。
4,TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_04,カーブリと話した。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。
5,TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_05,ノーペリへ報告した。ギギモルのあくどい取引には、悪影響があると感じているようだ。エオルゼアの人間の力を借りたいというノーペリのことを助けていこう。
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47,TEXT_KINGZB202_05052_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_000,"僕に偏属性クリスタルを売りつけた、
あくどい貿易商を野放しにはしておけない……。
どうか手伝ってもらえると助かるよ!"
49,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_001","さっそく相手の動向を確かめなくちゃ。
49,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_001,"さっそく相手の動向を確かめなくちゃ。
これから僕は、集落内の同胞たちに聞き込みをして、
似たような被害がないか調べるつもりだ。"
50,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_002","その間に君に頼んでいいかな、件の貿易商の足止めを。
50,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_002,"その間に君に頼んでいいかな、件の貿易商の足止めを。
こちらが手を打つ前に立ち去られちゃ困るから。"
51,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_003","彼はまだオルコ・パチャにいるはずだよ。
51,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_003,"彼はまだオルコ・パチャにいるはずだよ。
僕との取引で手に入れた、大量のペル硬貨を元手に、
次は故郷で売る商品を仕入れるためにね。"
52,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_004","だから、イクヴロ隊商宿に行って、
52,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_004,"だから、イクヴロ隊商宿に行って、
ララフェル族の貿易商「ギギモル」を探してもらえる?
僕との関係を伏せたまま話しかけて、時間を稼いでほしいんだ!"
53,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_010","おや……こんなところで再会するとは、合縁奇縁!
53,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_010,"おや……こんなところで再会するとは、合縁奇縁!
私、トライヨラ行きの船で一緒になった貿易商ですよ!
覚えておいでですかな?"
54,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_011","あのときは名乗りそびれましたが、ギギモルと申します。
54,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_011,"あのときは名乗りそびれましたが、ギギモルと申します。
実はあれから私、商売がうまくいきましてねぇ。"
55,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_012","詳しくは伏せますが、とても気前の良い若手商人に、
55,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_012,"詳しくは伏せますが、とても気前の良い若手商人に、
儲けさせていただきまして……。
フフフ、海を越えて商売に来た甲斐がありました。"
56,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_013","あとはこちらで商材を得て、エオルゼアに戻るだけ。
56,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_013,"あとはこちらで商材を得て、エオルゼアに戻るだけ。
ですが、「パナクペル・リトリート」の湯が肌に合ってしまい、
ついつい休暇を楽しみ、仕事に身が入らず……。"
57,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_014","ああ、話していたらまた温泉が恋しくなってきた……!
57,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_014,"ああ、話していたらまた温泉が恋しくなってきた……!
では再会して早々すみませんが、これにて失礼しますよ!"
58,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_020","また来たね、彼は……。"
59,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_025","おや……私を追いかけてきたのです……?
58,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_020,また来たね、彼は……。
59,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_025,"おや……私を追いかけてきたのです……?
さては、あなたも温泉に興味が……ひっく……。"
60,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_026","ここは泉質も眺めも最上級……。
60,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_026,"ここは泉質も眺めも最上級……。
加えて、雇った「カーブリ」氏の働きが申し分ない。
滞在中のガイドとして、ぜ~んぶ任せていられるんですよ。"
61,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_027","しかし、ずいぶん私のことを気にかけてくださいますな……
61,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_027,"しかし、ずいぶん私のことを気にかけてくださいますな……
もしや温泉ではなく私に興味が……なんてね……ひっく……。"
62,"TEXT_KINGZB202_05052_SYSTEM_000_028","これ以上話すと、真意を悟られるかもしれない。
62,TEXT_KINGZB202_05052_SYSTEM_000_028,"これ以上話すと、真意を悟られるかもしれない。
代わりにギギモルを世話するという、
「カーブリ」に事情を伝え、話を聞いてみよう。"
63,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_030","いやはや、湯も眺めも素晴らしい。
63,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_030,"いやはや、湯も眺めも素晴らしい。
何より、お金を支払って雇った「カーブリ」氏に、
ぜ~んぶ任せてくつろげるというのがたまらない……。"
64,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_031","なんと……!
64,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_031,"なんと……!
ギギモルさんに、同胞がお金を騙しとられたとは。
知りませんでした、そんなことがあったなんて。"
65,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_032","彼がここを訪れるようになったのは、最近のこと。
65,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_032,"彼がここを訪れるようになったのは、最近のこと。
随分と羽振りがいい様子で、逗留中の世話を頼まれまして、
身の回りの雑用を請け負った次第です。"
66,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_033","騙されてしまったノーペリくんも可哀想ですが、
66,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_033,"騙されてしまったノーペリくんも可哀想ですが、
ギギモルさんの商売のやり方が気になりますね、
ペルペル族としては……。"
67,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_034","こんな話をご存知でしょうか?
67,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_034,"こんな話をご存知でしょうか?
かつてペルペル族は、小柄さから子どものように見られ、
ほかの部族から軽んじられることが多かった、と。"
68,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_035","悔しく思った我々の先祖は、精一杯の虚勢を張ったといいます。
68,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_035,"悔しく思った我々の先祖は、精一杯の虚勢を張ったといいます。
最強のトラルヴィドラール「ヴァリガルマンダ」を模した、
恐ろしい仮面をつけるかたちでね。"
69,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_036","ところが、今ではこの仮面の意味は変わりました。
69,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_036,"ところが、今ではこの仮面の意味は変わりました。
グルージャジャ様の助言で大陸を渡り歩く行商人となってからは、
公正な取引をする「信頼の証」となったのです。"
70,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_037","儲けだけを重視せず、取引相手をも幸せにする。
70,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_037,"儲けだけを重視せず、取引相手をも幸せにする。
その積み重ねで、今やペルペル族を軽んじる者は、
ほとんどいなくなりました。"
71,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_038","けれど、別だったようですね、
71,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_038,"けれど、別だったようですね、
外つ国からきたギギモルさんにとっては。"
72,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_039","せっかく海を渡って商売に来てくれたのに残念です。
72,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_039,"せっかく海を渡って商売に来てくれたのに残念です。
これでは、次にギギモルさんが良い商品を持ってきても、
誰も取引しないでしょう、トラル大陸ではね。"
73,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_040","彼の動向は、私も気にしておきます。
73,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_040,"彼の動向は、私も気にしておきます。
またあくどい手を使って、騒動を起こされるのはごめんですから。"
74,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_041","……あの様子では、見張るまでもなく、
74,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_041,"……あの様子では、見張るまでもなく、
しばらくは動かないと思いますがね。"
75,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_042","さて、彼の動向についての調査は、もう十分でしょう。
75,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_042,"さて、彼の動向についての調査は、もう十分でしょう。
ワチュン・ペロの「ノーペリ」くんのもとへ戻ってはどうですか?"
76,"TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_045","いやぁ、申し訳なく思っております……。
76,TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_045,"いやぁ、申し訳なく思っております……。
皆様が働くなか、私だけ休暇を満喫してて……ふふふ~……。"
77,"TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_046","彼のことは見張っておきましょう、私が。
77,TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_046,"彼のことは見張っておきましょう、私が。
いったん、「ノーペリ」くんのもとへ戻ってはどうですか?"
78,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_050","えぇ、ギギモルと会ったら、実は顔見知りだったって!?
78,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_050,"えぇ、ギギモルと会ったら、実は顔見知りだったって!?
そんなことあるの……!?"
79,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_051","とにかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回も協力ありがとう。
79,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_051,"とにかくPlayer、今回も協力ありがとう。
おかげで、足止めしなくとも、
ギギモルがしばらく動かないことがわかったね。"
80,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_052","こっちも調べたかぎり、被害者はいないようだったよ。
80,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_052,"こっちも調べたかぎり、被害者はいないようだったよ。
まぁ……僕以外には。"
81,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_053","でも、彼が持ち帰る商材を仕入れるとき、
81,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_053,"でも、彼が持ち帰る商材を仕入れるとき、
あくどい手を使えば、また不幸になる人が増えてしまう……。
そんなのは、商売で人を幸せにするペルペル族として許せないよ。"
82,"TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_054","ちょっと考えがあるから、
82,TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_054,"ちょっと考えがあるから、
引き続き力を貸してもらえるとありがたいな!"
83,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_020","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_031","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_032","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_033","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_034","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_035","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_036","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_037","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_038","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_039","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_040","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_041","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_042","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_046","(★未使用/削除予定★)"
83,TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_020,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_031,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_038,(★未使用/削除予定★)
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95,TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_042,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_046,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのノーペリは、あくどい取引をする貿易商をなんとかしたいようだ。
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0 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのノーペリは、あくどい取引をする貿易商をなんとかしたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話した。エオルゼアの貿易商と会い、探りを入れることになった。オルコ・パチャのイクヴロ隊商宿にいるという「ギギモル」を探そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話した。エオルゼアの貿易商と会い、探りを入れることになった。オルコ・パチャのイクヴロ隊商宿にいるという「ギギモル」を探そう。
3 2 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_02 ギギモルを見つけた。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートへと向かった「ギギモル」と話そう。 ギギモルを見つけた。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートへと向かった「ギギモル」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_03 ギギモルと話したところ、詮索していると気付かれそうになった。温泉でギギモルの世話役をしているというパナクペル・リトリートにいる「カーブリ」と話そう。 ギギモルと話したところ、詮索していると気付かれそうになった。温泉でギギモルの世話役をしているというパナクペル・リトリートにいる「カーブリ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_04 カーブリと話した。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。 カーブリと話した。ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_05 ノーペリへ報告した。ギギモルのあくどい取引には、悪影響があると感じているようだ。エオルゼアの人間の力を借りたいというノーペリのことを助けていこう。 ノーペリへ報告した。ギギモルのあくどい取引には、悪影響があると感じているようだ。エオルゼアの人間の力を借りたいというノーペリのことを助けていこう。
7 6 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_13
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24 23 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB202_05052_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_00 24 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_00 ギギモルを探す ギギモルを探す
26 25 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_01 25 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_01 ギギモルと話す ギギモルと話す
27 26 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_02 26 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_02 カーブリと話す カーブリと話す
28 27 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_03 27 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_03 ノーペリと話す ノーペリと話す
29 28 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_04 28 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_05 29 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_06 30 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_06
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33 32 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_08 32 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_09 33 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_10 34 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_11 35 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_12 36 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_12
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39 38 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_14 38 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_14
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47 46 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_22 46 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_23 47 TEXT_KINGZB202_05052_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_000 48 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_000 僕に偏属性クリスタルを売りつけた、 あくどい貿易商を野放しにはしておけない……。 どうか手伝ってもらえると助かるよ! 僕に偏属性クリスタルを売りつけた、 あくどい貿易商を野放しにはしておけない……。 どうか手伝ってもらえると助かるよ!
50 49 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_001 49 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_001 さっそく相手の動向を確かめなくちゃ。 これから僕は、集落内の同胞たちに聞き込みをして、 似たような被害がないか調べるつもりだ。 さっそく相手の動向を確かめなくちゃ。 これから僕は、集落内の同胞たちに聞き込みをして、 似たような被害がないか調べるつもりだ。
51 50 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_002 50 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_002 その間に君に頼んでいいかな、件の貿易商の足止めを。 こちらが手を打つ前に立ち去られちゃ困るから。 その間に君に頼んでいいかな、件の貿易商の足止めを。 こちらが手を打つ前に立ち去られちゃ困るから。
52 51 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_003 51 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_003 彼はまだオルコ・パチャにいるはずだよ。 僕との取引で手に入れた、大量のペル硬貨を元手に、 次は故郷で売る商品を仕入れるためにね。 彼はまだオルコ・パチャにいるはずだよ。 僕との取引で手に入れた、大量のペル硬貨を元手に、 次は故郷で売る商品を仕入れるためにね。
53 52 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_004 52 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_004 だから、イクヴロ隊商宿に行って、 ララフェル族の貿易商「ギギモル」を探してもらえる? 僕との関係を伏せたまま話しかけて、時間を稼いでほしいんだ! だから、イクヴロ隊商宿に行って、 ララフェル族の貿易商「ギギモル」を探してもらえる? 僕との関係を伏せたまま話しかけて、時間を稼いでほしいんだ!
54 53 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_010 53 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_010 おや……こんなところで再会するとは、合縁奇縁! 私、トライヨラ行きの船で一緒になった貿易商ですよ! 覚えておいでですかな? おや……こんなところで再会するとは、合縁奇縁! 私、トライヨラ行きの船で一緒になった貿易商ですよ! 覚えておいでですかな?
55 54 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_011 54 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_011 あのときは名乗りそびれましたが、ギギモルと申します。 実はあれから私、商売がうまくいきましてねぇ。 あのときは名乗りそびれましたが、ギギモルと申します。 実はあれから私、商売がうまくいきましてねぇ。
56 55 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_012 55 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_012 詳しくは伏せますが、とても気前の良い若手商人に、 儲けさせていただきまして……。 フフフ、海を越えて商売に来た甲斐がありました。 詳しくは伏せますが、とても気前の良い若手商人に、 儲けさせていただきまして……。 フフフ、海を越えて商売に来た甲斐がありました。
57 56 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_013 56 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_013 あとはこちらで商材を得て、エオルゼアに戻るだけ。 ですが、「パナクペル・リトリート」の湯が肌に合ってしまい、 ついつい休暇を楽しみ、仕事に身が入らず……。 あとはこちらで商材を得て、エオルゼアに戻るだけ。 ですが、「パナクペル・リトリート」の湯が肌に合ってしまい、 ついつい休暇を楽しみ、仕事に身が入らず……。
58 57 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_014 57 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_014 ああ、話していたらまた温泉が恋しくなってきた……! では再会して早々すみませんが、これにて失礼しますよ! ああ、話していたらまた温泉が恋しくなってきた……! では再会して早々すみませんが、これにて失礼しますよ!
59 58 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_020 58 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_020 また来たね、彼は……。 また来たね、彼は……。
60 59 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_025 59 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_025 おや……私を追いかけてきたのです……? さては、あなたも温泉に興味が……ひっく……。 おや……私を追いかけてきたのです……? さては、あなたも温泉に興味が……ひっく……。
61 60 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_026 60 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_026 ここは泉質も眺めも最上級……。 加えて、雇った「カーブリ」氏の働きが申し分ない。 滞在中のガイドとして、ぜ~んぶ任せていられるんですよ。 ここは泉質も眺めも最上級……。 加えて、雇った「カーブリ」氏の働きが申し分ない。 滞在中のガイドとして、ぜ~んぶ任せていられるんですよ。
62 61 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_027 61 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_027 しかし、ずいぶん私のことを気にかけてくださいますな…… もしや温泉ではなく私に興味が……なんてね……ひっく……。 しかし、ずいぶん私のことを気にかけてくださいますな…… もしや温泉ではなく私に興味が……なんてね……ひっく……。
63 62 TEXT_KINGZB202_05052_SYSTEM_000_028 62 TEXT_KINGZB202_05052_SYSTEM_000_028 これ以上話すと、真意を悟られるかもしれない。 代わりにギギモルを世話するという、 「カーブリ」に事情を伝え、話を聞いてみよう。 これ以上話すと、真意を悟られるかもしれない。 代わりにギギモルを世話するという、 「カーブリ」に事情を伝え、話を聞いてみよう。
64 63 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_030 63 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_030 いやはや、湯も眺めも素晴らしい。 何より、お金を支払って雇った「カーブリ」氏に、 ぜ~んぶ任せてくつろげるというのがたまらない……。 いやはや、湯も眺めも素晴らしい。 何より、お金を支払って雇った「カーブリ」氏に、 ぜ~んぶ任せてくつろげるというのがたまらない……。
65 64 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_031 64 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_031 なんと……! ギギモルさんに、同胞がお金を騙しとられたとは。 知りませんでした、そんなことがあったなんて。 なんと……! ギギモルさんに、同胞がお金を騙しとられたとは。 知りませんでした、そんなことがあったなんて。
66 65 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_032 65 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_032 彼がここを訪れるようになったのは、最近のこと。 随分と羽振りがいい様子で、逗留中の世話を頼まれまして、 身の回りの雑用を請け負った次第です。 彼がここを訪れるようになったのは、最近のこと。 随分と羽振りがいい様子で、逗留中の世話を頼まれまして、 身の回りの雑用を請け負った次第です。
67 66 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_033 66 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_033 騙されてしまったノーペリくんも可哀想ですが、 ギギモルさんの商売のやり方が気になりますね、 ペルペル族としては……。 騙されてしまったノーペリくんも可哀想ですが、 ギギモルさんの商売のやり方が気になりますね、 ペルペル族としては……。
68 67 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_034 67 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_034 こんな話をご存知でしょうか? かつてペルペル族は、小柄さから子どものように見られ、 ほかの部族から軽んじられることが多かった、と。 こんな話をご存知でしょうか? かつてペルペル族は、小柄さから子どものように見られ、 ほかの部族から軽んじられることが多かった、と。
69 68 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_035 68 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_035 悔しく思った我々の先祖は、精一杯の虚勢を張ったといいます。 最強のトラルヴィドラール「ヴァリガルマンダ」を模した、 恐ろしい仮面をつけるかたちでね。 悔しく思った我々の先祖は、精一杯の虚勢を張ったといいます。 最強のトラルヴィドラール「ヴァリガルマンダ」を模した、 恐ろしい仮面をつけるかたちでね。
70 69 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_036 69 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_036 ところが、今ではこの仮面の意味は変わりました。 グルージャジャ様の助言で大陸を渡り歩く行商人となってからは、 公正な取引をする「信頼の証」となったのです。 ところが、今ではこの仮面の意味は変わりました。 グルージャジャ様の助言で大陸を渡り歩く行商人となってからは、 公正な取引をする「信頼の証」となったのです。
71 70 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_037 70 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_037 儲けだけを重視せず、取引相手をも幸せにする。 その積み重ねで、今やペルペル族を軽んじる者は、 ほとんどいなくなりました。 儲けだけを重視せず、取引相手をも幸せにする。 その積み重ねで、今やペルペル族を軽んじる者は、 ほとんどいなくなりました。
72 71 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_038 71 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_038 けれど、別だったようですね、 外つ国からきたギギモルさんにとっては。 けれど、別だったようですね、 外つ国からきたギギモルさんにとっては。
73 72 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_039 72 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_039 せっかく海を渡って商売に来てくれたのに残念です。 これでは、次にギギモルさんが良い商品を持ってきても、 誰も取引しないでしょう、トラル大陸ではね。 せっかく海を渡って商売に来てくれたのに残念です。 これでは、次にギギモルさんが良い商品を持ってきても、 誰も取引しないでしょう、トラル大陸ではね。
74 73 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_040 73 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_040 彼の動向は、私も気にしておきます。 またあくどい手を使って、騒動を起こされるのはごめんですから。 彼の動向は、私も気にしておきます。 またあくどい手を使って、騒動を起こされるのはごめんですから。
75 74 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_041 74 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_041 ……あの様子では、見張るまでもなく、 しばらくは動かないと思いますがね。 ……あの様子では、見張るまでもなく、 しばらくは動かないと思いますがね。
76 75 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_042 75 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_042 さて、彼の動向についての調査は、もう十分でしょう。 ワチュン・ペロの「ノーペリ」くんのもとへ戻ってはどうですか? さて、彼の動向についての調査は、もう十分でしょう。 ワチュン・ペロの「ノーペリ」くんのもとへ戻ってはどうですか?
77 76 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_045 76 TEXT_KINGZB202_05052_GIGIMOLU_000_045 いやぁ、申し訳なく思っております……。 皆様が働くなか、私だけ休暇を満喫してて……ふふふ~……。 いやぁ、申し訳なく思っております……。 皆様が働くなか、私だけ休暇を満喫してて……ふふふ~……。
78 77 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_046 77 TEXT_KINGZB202_05052_CAVLI_000_046 彼のことは見張っておきましょう、私が。 いったん、「ノーペリ」くんのもとへ戻ってはどうですか? 彼のことは見張っておきましょう、私が。 いったん、「ノーペリ」くんのもとへ戻ってはどうですか?
79 78 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_050 78 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_050 えぇ、ギギモルと会ったら、実は顔見知りだったって!? そんなことあるの……!? えぇ、ギギモルと会ったら、実は顔見知りだったって!? そんなことあるの……!?
80 79 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_051 79 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_051 とにかく<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回も協力ありがとう。 おかげで、足止めしなくとも、 ギギモルがしばらく動かないことがわかったね。 とにかくPlayer、今回も協力ありがとう。 おかげで、足止めしなくとも、 ギギモルがしばらく動かないことがわかったね。
81 80 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_052 80 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_052 こっちも調べたかぎり、被害者はいないようだったよ。 まぁ……僕以外には。 こっちも調べたかぎり、被害者はいないようだったよ。 まぁ……僕以外には。
82 81 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_053 81 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_053 でも、彼が持ち帰る商材を仕入れるとき、 あくどい手を使えば、また不幸になる人が増えてしまう……。 そんなのは、商売で人を幸せにするペルペル族として許せないよ。 でも、彼が持ち帰る商材を仕入れるとき、 あくどい手を使えば、また不幸になる人が増えてしまう……。 そんなのは、商売で人を幸せにするペルペル族として許せないよ。
83 82 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_054 82 TEXT_KINGZB202_05052_NOPLI_000_054 ちょっと考えがあるから、 引き続き力を貸してもらえるとありがたいな! ちょっと考えがあるから、 引き続き力を貸してもらえるとありがたいな!
84 83 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_020 83 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_031 84 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_032 85 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_033 86 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_034 87 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_035 88 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_036 89 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_037 90 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_037 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_038 91 TEXT_KINGZB202_05052_PELUPELUCLERK05052_000_038 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルのことを考えているようだ。"
1,"TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ノーペリと話した。ギギモルに商売でやり返すため、エオルゼアで珍しい商材を探すことになった。「ワチュン・ペロ」で、名産品の情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_02","ワチュン・ペロで名産品の情報を集めた。使えそうな名産品について、ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に伝えよう。"
3,"TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_03","ノーペリと話し、ウォロンの獣毛を使った高級ブラシを取引に使うと決めた。ギギモルとの取引の行く末を見守ろう。"
4,"TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_04",""
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24,"TEXT_KINGZB203_05053_TODO_00","ワチュン・ペロで情報を集める"
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48,"TEXT_KINGZB203_05053_GIGIMOLU_000_000","いやぁ、申し訳なく思っております……。
2,TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_02,ワチュン・ペロで名産品の情報を集めた。使えそうな名産品について、ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に伝えよう。
3,TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_03,ノーペリと話し、ウォロンの獣毛を使った高級ブラシを取引に使うと決めた。ギギモルとの取引の行く末を見守ろう。
4,TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_04,
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24,TEXT_KINGZB203_05053_TODO_00,ワチュン・ペロで情報を集める
25,TEXT_KINGZB203_05053_TODO_01,ノーペリと話す
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47,TEXT_KINGZB203_05053_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB203_05053_GIGIMOLU_000_000,"いやぁ、申し訳なく思っております……。
皆様が働くなか、私だけ休暇を満喫してて……ふふふ~……。"
49,"TEXT_KINGZB203_05053_CAVLI_000_001","ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。"
50,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_010","ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
49,TEXT_KINGZB203_05053_CAVLI_000_001,ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。
50,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_010,"ところでPlayer
ちょっと意見を聞かせてもらえるかな。"
51,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_011","このまま、あこぎな商売をしていると悪評が広まれば、
51,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_011,"このまま、あこぎな商売をしていると悪評が広まれば、
ギギモルは信用を失い、取引する人はいなくなる……。
そうなったとしたら、君はどう思う?"
52,"TEXT_KINGZB203_05053_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_001","問題ないのでは?"
54,"TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_002","いい気味だ"
55,"TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_003","…………"
56,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_012","それが自然な反応だけど、僕としては好ましくなくって……。
52,TEXT_KINGZB203_05053_Q1_000_000,何と言う?
53,TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_001,問題ないのでは?
54,TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_002,いい気味だ
55,TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_003,…………
56,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_012,"それが自然な反応だけど、僕としては好ましくなくって……。
海を渡ってまで取引しに来てくれる商売相手が、
ひとり減っちゃうじゃないか。"
57,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_013","ういうい、悩ましいよね……。
57,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_013,"ういうい、悩ましいよね……。
僕としては、海を渡ってまで取引しに来てくれる商売相手が、
ひとり減っちゃうのは困るんだ。"
58,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_014","だからあこぎな商いから手を引いて、
58,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_014,"だからあこぎな商いから手を引いて、
誠実な取引で、末永く商売を続けてほしいんだよね。"
59,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_015","でも口で注意したくらいじゃ、彼は考えを改めない。
59,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_015,"でも口で注意したくらいじゃ、彼は考えを改めない。
だから取引を通じて学んでもらおうと思うんだよ、
僕らペルペル族のやり方をさ。"
60,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_016","そこで君には、その取引に使う品を選んでほしいんだ。
60,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_016,"そこで君には、その取引に使う品を選んでほしいんだ。
同じく外つ国から来た君なら、
彼の興味をひくような、珍しい品物もわかると思うから。"
61,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_017","品物の候補については、
61,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_017,"品物の候補については、
「ワチュン・ペロ」の人たちが快く教えてくれるはず!
そして教えて、君にとって珍しい品があったら!"
62,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_018","品物の候補については、
62,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_018,"品物の候補については、
「ワチュン・ペロ」の人たちが快く教えてくれるはず!
そして教えて、君にとって珍しい品があったら!"
63,"TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_020","珍しい品を探しているのなら、
63,TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_020,"珍しい品を探しているのなら、
「ウォロン毛のブラシ」がオススメだよ。"
64,"TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_021","毛繕いには皮膚病やノミなんかを予防する効果があるんだけど、
64,TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_021,"毛繕いには皮膚病やノミなんかを予防する効果があるんだけど、
それ以上に、アルパカたちはああ見えて綺麗好きでね。
しっかり毛繕いしてると、機嫌も体調もいいんだ。"
65,"TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_022","ウォロン毛を使ったブラシは程よい油分をまとっていて、
65,TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_022,"ウォロン毛を使ったブラシは程よい油分をまとっていて、
毛質を改善する効果があり、地肌にも優しい。
最近じゃ髪にこだわる人にも人気があるんだ……キミも、どう?"
66,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_023","珍しいもんねぇ……この酒場にも卸してるポポトなんてどうだい?
66,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_023,"珍しいもんねぇ……この酒場にも卸してるポポトなんてどうだい?
標高の高いオルコ・パチャじゃ、育つ野菜が限られるんだけど、
この土地を好む珍しい根菜さ、ポポトは!"
67,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_024","……あ、もうエオルゼアにも広まってるんだね、なぁんだ。
67,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_024,"……あ、もうエオルゼアにも広まってるんだね、なぁんだ。
でもまぁ、人気があるなら誇らしいってもんよ、ハッハッハ!"
68,"TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_025","交易に出す珍しい品?
68,TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_025,"交易に出す珍しい品?
ならコーヒーの苗なんて高く売れるよ、きっとね。
まだよそにないだろうから。"
69,"TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_026","ういうい、すでに外つ国でも栽培されてたんだね!
69,TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_026,"ういうい、すでに外つ国でも栽培されてたんだね!
ならいつか私も飲んでみたいなぁ、そっちのコーヒーを!"
70,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_027","それなら、商運が舞い込むと言われてる人形があるぜ。
70,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_027,"それなら、商運が舞い込むと言われてる人形があるぜ。
俺も持ち歩いているし、相手も商人なら喜ぶかも。"
71,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_028","問題は、由来を知らない外つ国の商人が、
71,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_028,"問題は、由来を知らない外つ国の商人が、
ありがたがってくれるかどうか、かもな……。"
72,"TEXT_KINGZB203_05053_SYSTEM_000_029","ポポトやコーヒーの苗では、
72,TEXT_KINGZB203_05053_SYSTEM_000_029,"ポポトやコーヒーの苗では、
ギギモルの関心を引くことは難しそうだ。
ブラシと人形のことをノーペリに伝えよう。"
73,"TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_030","特産品なら、「ウォロン毛のブラシ」なんてオススメだよ。
73,TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_030,"特産品なら、「ウォロン毛のブラシ」なんてオススメだよ。
最近じゃアルパカに限らず、髪にこだわる人も使ってるって話だ。"
74,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_031","そんなにポポトが広まってるなら、
74,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_031,"そんなにポポトが広まってるなら、
向こうでの調理法なんかも、気になるわねぇ。"
75,"TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_032","いつか私も飲んでみたいなぁ、外つ国のコーヒー!"
76,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_033","商運が舞い込むとされてる人形を大事にしてるよ、俺たちは。
75,TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_032,いつか私も飲んでみたいなぁ、外つ国のコーヒー!
76,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_033,"商運が舞い込むとされてる人形を大事にしてるよ、俺たちは。
商人相手なら、もしかしたらほしがるかも……。"
77,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_040","おかえり~!
77,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_040,"おかえり~!
なにか珍しいと思う品は見つけられた?"
78,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_041","ウォロン毛のブラシと、商運の人形か……。
78,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_041,"ウォロン毛のブラシと、商運の人形か……。
人形の方はペルペル族の逸話に由来するものだし、
たしかに、外の人がどう思うかは読めないね……。"
79,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_042","うん、今回はブラシの方が良さそうだね、それなら!
79,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_042,"うん、今回はブラシの方が良さそうだね、それなら!
見つけてきてくれてありがとう!"
80,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_043","ブラシの相場は1本1万ペルってところ……
80,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_043,"ブラシの相場は1本1万ペルってところ……
これを、10万ペルだと偽って商談を持ちかけようか。"
81,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_044","あ、もちろん、本当に売りつける気はなくて、
81,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_044,"あ、もちろん、本当に売りつける気はなくて、
あくまで彼を懲らしめるために、商談の体裁を取るのさ。
……わかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。"
82,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_044","そして、願わくば商人として伝えたいことがある……。
82,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_044,"そして、願わくば商人として伝えたいことがある……。
どうだろう、君も手伝ってはもらえないだろうか?"
83,"TEXT_KINGZB203_05053_Q2_000_000","ノーペリの商談を手伝う?"
84,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_045","ありがとう!
83,TEXT_KINGZB203_05053_Q2_000_000,ノーペリの商談を手伝う?
84,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_045,"ありがとう!
それじゃあギギモルへ持ちかけよう、この取引を!"
85,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_045","道理はあっても、人を騙すようなことをするのは、
85,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_045,"道理はあっても、人を騙すようなことをするのは、
気が進まないかもしれないね。
もし、気が変わったらまた声をかけてよ。"
86,"TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_046","ギギモルにわかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。
86,TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_046,"ギギモルにわかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。
君も手伝ってはもらえないだろうか?"
87,"TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUCLERK05052_000_001","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_020","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_021","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_022","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_030","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGZB203_05053_WOPLI_000_020","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGZB203_05053_WOPLI_000_021","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGZB203_05053_WOPLI_000_022","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_KINGZB203_05053_WOPLI_000_030","(★未使用/削除予定★)"
87,TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUCLERK05052_000_001,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルのことを考えているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルのことを考えているようだ。
2 1 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話した。ギギモルに商売でやり返すため、エオルゼアで珍しい商材を探すことになった。「ワチュン・ペロ」で、名産品の情報を集めよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話した。ギギモルに商売でやり返すため、エオルゼアで珍しい商材を探すことになった。「ワチュン・ペロ」で、名産品の情報を集めよう。
3 2 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_02 ワチュン・ペロで名産品の情報を集めた。使えそうな名産品について、ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に伝えよう。 ワチュン・ペロで名産品の情報を集めた。使えそうな名産品について、ワチュン・ペロにいる「ノーペリ」に伝えよう。
4 3 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_03 ノーペリと話し、ウォロンの獣毛を使った高級ブラシを取引に使うと決めた。ギギモルとの取引の行く末を見守ろう。 ノーペリと話し、ウォロンの獣毛を使った高級ブラシを取引に使うと決めた。ギギモルとの取引の行く末を見守ろう。
5 4 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_11
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14 13 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB203_05053_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_00 24 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_00 ワチュン・ペロで情報を集める ワチュン・ペロで情報を集める
26 25 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_01 25 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_01 ノーペリと話す ノーペリと話す
27 26 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_02 26 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_03 27 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_04 28 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_05 29 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_06 30 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_07 31 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_08 32 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_09 33 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_10 34 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_11 35 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_12 36 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_13 37 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_14 38 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_15 39 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_15
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47 46 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_22 46 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_23 47 TEXT_KINGZB203_05053_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB203_05053_GIGIMOLU_000_000 48 TEXT_KINGZB203_05053_GIGIMOLU_000_000 いやぁ、申し訳なく思っております……。 皆様が働くなか、私だけ休暇を満喫してて……ふふふ~……。 いやぁ、申し訳なく思っております……。 皆様が働くなか、私だけ休暇を満喫してて……ふふふ~……。
50 49 TEXT_KINGZB203_05053_CAVLI_000_001 49 TEXT_KINGZB203_05053_CAVLI_000_001 ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。 ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。
51 50 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_010 50 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_010 ところで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ちょっと意見を聞かせてもらえるかな。 ところでPlayer、 ちょっと意見を聞かせてもらえるかな。
52 51 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_011 51 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_011 このまま、あこぎな商売をしていると悪評が広まれば、 ギギモルは信用を失い、取引する人はいなくなる……。 そうなったとしたら、君はどう思う? このまま、あこぎな商売をしていると悪評が広まれば、 ギギモルは信用を失い、取引する人はいなくなる……。 そうなったとしたら、君はどう思う?
53 52 TEXT_KINGZB203_05053_Q1_000_000 52 TEXT_KINGZB203_05053_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
54 53 TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_001 53 TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_001 問題ないのでは? 問題ないのでは?
55 54 TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_002 54 TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_002 いい気味だ いい気味だ
56 55 TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_003 55 TEXT_KINGZB203_05053_A1_000_003 ………… …………
57 56 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_012 56 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_012 それが自然な反応だけど、僕としては好ましくなくって……。 海を渡ってまで取引しに来てくれる商売相手が、 ひとり減っちゃうじゃないか。 それが自然な反応だけど、僕としては好ましくなくって……。 海を渡ってまで取引しに来てくれる商売相手が、 ひとり減っちゃうじゃないか。
58 57 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_013 57 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_013 ういうい、悩ましいよね……。 僕としては、海を渡ってまで取引しに来てくれる商売相手が、 ひとり減っちゃうのは困るんだ。 ういうい、悩ましいよね……。 僕としては、海を渡ってまで取引しに来てくれる商売相手が、 ひとり減っちゃうのは困るんだ。
59 58 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_014 58 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_014 だからあこぎな商いから手を引いて、 誠実な取引で、末永く商売を続けてほしいんだよね。 だからあこぎな商いから手を引いて、 誠実な取引で、末永く商売を続けてほしいんだよね。
60 59 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_015 59 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_015 でも口で注意したくらいじゃ、彼は考えを改めない。 だから取引を通じて学んでもらおうと思うんだよ、 僕らペルペル族のやり方をさ。 でも口で注意したくらいじゃ、彼は考えを改めない。 だから取引を通じて学んでもらおうと思うんだよ、 僕らペルペル族のやり方をさ。
61 60 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_016 60 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_016 そこで君には、その取引に使う品を選んでほしいんだ。 同じく外つ国から来た君なら、 彼の興味をひくような、珍しい品物もわかると思うから。 そこで君には、その取引に使う品を選んでほしいんだ。 同じく外つ国から来た君なら、 彼の興味をひくような、珍しい品物もわかると思うから。
62 61 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_017 61 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_017 品物の候補については、 「ワチュン・ペロ」の人たちが快く教えてくれるはず! そして教えて、君にとって珍しい品があったら! 品物の候補については、 「ワチュン・ペロ」の人たちが快く教えてくれるはず! そして教えて、君にとって珍しい品があったら!
63 62 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_018 62 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_018 品物の候補については、 「ワチュン・ペロ」の人たちが快く教えてくれるはず! そして教えて、君にとって珍しい品があったら! 品物の候補については、 「ワチュン・ペロ」の人たちが快く教えてくれるはず! そして教えて、君にとって珍しい品があったら!
64 63 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_020 63 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_020 珍しい品を探しているのなら、 「ウォロン毛のブラシ」がオススメだよ。 珍しい品を探しているのなら、 「ウォロン毛のブラシ」がオススメだよ。
65 64 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_021 64 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_021 毛繕いには皮膚病やノミなんかを予防する効果があるんだけど、 それ以上に、アルパカたちはああ見えて綺麗好きでね。 しっかり毛繕いしてると、機嫌も体調もいいんだ。 毛繕いには皮膚病やノミなんかを予防する効果があるんだけど、 それ以上に、アルパカたちはああ見えて綺麗好きでね。 しっかり毛繕いしてると、機嫌も体調もいいんだ。
66 65 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_022 65 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_022 ウォロン毛を使ったブラシは程よい油分をまとっていて、 毛質を改善する効果があり、地肌にも優しい。 最近じゃ髪にこだわる人にも人気があるんだ……キミも、どう? ウォロン毛を使ったブラシは程よい油分をまとっていて、 毛質を改善する効果があり、地肌にも優しい。 最近じゃ髪にこだわる人にも人気があるんだ……キミも、どう?
67 66 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_023 66 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_023 珍しいもんねぇ……この酒場にも卸してるポポトなんてどうだい? 標高の高いオルコ・パチャじゃ、育つ野菜が限られるんだけど、 この土地を好む珍しい根菜さ、ポポトは! 珍しいもんねぇ……この酒場にも卸してるポポトなんてどうだい? 標高の高いオルコ・パチャじゃ、育つ野菜が限られるんだけど、 この土地を好む珍しい根菜さ、ポポトは!
68 67 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_024 67 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_024 ……あ、もうエオルゼアにも広まってるんだね、なぁんだ。 でもまぁ、人気があるなら誇らしいってもんよ、ハッハッハ! ……あ、もうエオルゼアにも広まってるんだね、なぁんだ。 でもまぁ、人気があるなら誇らしいってもんよ、ハッハッハ!
69 68 TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_025 68 TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_025 交易に出す珍しい品? ならコーヒーの苗なんて高く売れるよ、きっとね。 まだよそにないだろうから。 交易に出す珍しい品? ならコーヒーの苗なんて高く売れるよ、きっとね。 まだよそにないだろうから。
70 69 TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_026 69 TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_026 ういうい、すでに外つ国でも栽培されてたんだね! ならいつか私も飲んでみたいなぁ、そっちのコーヒーを! ういうい、すでに外つ国でも栽培されてたんだね! ならいつか私も飲んでみたいなぁ、そっちのコーヒーを!
71 70 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_027 70 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_027 それなら、商運が舞い込むと言われてる人形があるぜ。 俺も持ち歩いているし、相手も商人なら喜ぶかも。 それなら、商運が舞い込むと言われてる人形があるぜ。 俺も持ち歩いているし、相手も商人なら喜ぶかも。
72 71 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_028 71 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_028 問題は、由来を知らない外つ国の商人が、 ありがたがってくれるかどうか、かもな……。 問題は、由来を知らない外つ国の商人が、 ありがたがってくれるかどうか、かもな……。
73 72 TEXT_KINGZB203_05053_SYSTEM_000_029 72 TEXT_KINGZB203_05053_SYSTEM_000_029 ポポトやコーヒーの苗では、 ギギモルの関心を引くことは難しそうだ。 ブラシと人形のことをノーペリに伝えよう。 ポポトやコーヒーの苗では、 ギギモルの関心を引くことは難しそうだ。 ブラシと人形のことをノーペリに伝えよう。
74 73 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_030 73 TEXT_KINGZB203_05053_VAPLI_000_030 特産品なら、「ウォロン毛のブラシ」なんてオススメだよ。 最近じゃアルパカに限らず、髪にこだわる人も使ってるって話だ。 特産品なら、「ウォロン毛のブラシ」なんてオススメだよ。 最近じゃアルパカに限らず、髪にこだわる人も使ってるって話だ。
75 74 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_031 74 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUPOPOTO05053_000_031 そんなにポポトが広まってるなら、 向こうでの調理法なんかも、気になるわねぇ。 そんなにポポトが広まってるなら、 向こうでの調理法なんかも、気になるわねぇ。
76 75 TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_032 75 TEXT_KINGZB203_05053_QOBLI_000_032 いつか私も飲んでみたいなぁ、外つ国のコーヒー! いつか私も飲んでみたいなぁ、外つ国のコーヒー!
77 76 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_033 76 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUDOLL05053_000_033 商運が舞い込むとされてる人形を大事にしてるよ、俺たちは。 商人相手なら、もしかしたらほしがるかも……。 商運が舞い込むとされてる人形を大事にしてるよ、俺たちは。 商人相手なら、もしかしたらほしがるかも……。
78 77 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_040 77 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_040 おかえり~! なにか珍しいと思う品は見つけられた? おかえり~! なにか珍しいと思う品は見つけられた?
79 78 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_041 78 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_041 ウォロン毛のブラシと、商運の人形か……。 人形の方はペルペル族の逸話に由来するものだし、 たしかに、外の人がどう思うかは読めないね……。 ウォロン毛のブラシと、商運の人形か……。 人形の方はペルペル族の逸話に由来するものだし、 たしかに、外の人がどう思うかは読めないね……。
80 79 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_042 79 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_042 うん、今回はブラシの方が良さそうだね、それなら! 見つけてきてくれてありがとう! うん、今回はブラシの方が良さそうだね、それなら! 見つけてきてくれてありがとう!
81 80 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_043 80 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_043 ブラシの相場は1本1万ペルってところ…… これを、10万ペルだと偽って商談を持ちかけようか。 ブラシの相場は1本1万ペルってところ…… これを、10万ペルだと偽って商談を持ちかけようか。
82 81 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_044 81 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_044 あ、もちろん、本当に売りつける気はなくて、 あくまで彼を懲らしめるために、商談の体裁を取るのさ。 ……わかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。 あ、もちろん、本当に売りつける気はなくて、 あくまで彼を懲らしめるために、商談の体裁を取るのさ。 ……わかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。
83 82 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_044 82 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_044 そして、願わくば商人として伝えたいことがある……。 どうだろう、君も手伝ってはもらえないだろうか? そして、願わくば商人として伝えたいことがある……。 どうだろう、君も手伝ってはもらえないだろうか?
84 83 TEXT_KINGZB203_05053_Q2_000_000 83 TEXT_KINGZB203_05053_Q2_000_000 ノーペリの商談を手伝う? ノーペリの商談を手伝う?
85 84 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_045 84 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_045 ありがとう! それじゃあギギモルへ持ちかけよう、この取引を! ありがとう! それじゃあギギモルへ持ちかけよう、この取引を!
86 85 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_045 85 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_100_045 道理はあっても、人を騙すようなことをするのは、 気が進まないかもしれないね。 もし、気が変わったらまた声をかけてよ。 道理はあっても、人を騙すようなことをするのは、 気が進まないかもしれないね。 もし、気が変わったらまた声をかけてよ。
87 86 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_046 86 TEXT_KINGZB203_05053_NOPLI_000_046 ギギモルにわかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。 君も手伝ってはもらえないだろうか? ギギモルにわかってもらいたいんだ、ペルペル族の商売の流儀を。 君も手伝ってはもらえないだろうか?
88 87 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUCLERK05052_000_001 87 TEXT_KINGZB203_05053_PELUPELUCLERK05052_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_020 88 TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_021 89 TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_022 90 TEXT_KINGZB203_05053_NAME00000_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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93 92 TEXT_KINGZB203_05053_WOPLI_000_020 92 TEXT_KINGZB203_05053_WOPLI_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルへ取引を持ちかけたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ノーペリと話した。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「ギギモル」に話しかけよう。"
2,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_02","ギギモルと話した。パナクペル・リトリートの「<Sheet(EObj,2014271,0)/>」で待ち、取引を始めよう。"
3,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_03","ノーペリの取引を手助けし、ギギモルとの取引を成立させた。パナクペル・リトリートの「ノーペリ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_04","ノーペリと話した。ワチュン・ペロに戻った「ノーペリ」と再度話そう。"
5,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_05","ノーペリと再度話し、ギギモルに自らの行いを反省させることに成功した。今後ふたりは、エオルゼアとトラル大陸の貿易を行い、「商売を通して人を幸せにする」ことを実現していくだろう。"
6,"TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZB204_05054_TODO_00","ギギモルと話す"
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26,"TEXT_KINGZB204_05054_TODO_02","ノーペリと話す"
27,"TEXT_KINGZB204_05054_TODO_03","ノーペリと再度話す"
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47,"TEXT_KINGZB204_05054_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_000","この温泉も、十分満喫しましたな……。
2,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_02,ギギモルと話した。パナクペル・リトリートの「」で待ち、取引を始めよう。
3,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_03,ノーペリの取引を手助けし、ギギモルとの取引を成立させた。パナクペル・リトリートの「ノーペリ」と話そう。
4,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_04,ノーペリと話した。ワチュン・ペロに戻った「ノーペリ」と再度話そう。
5,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_05,ノーペリと再度話し、ギギモルに自らの行いを反省させることに成功した。今後ふたりは、エオルゼアとトラル大陸の貿易を行い、「商売を通して人を幸せにする」ことを実現していくだろう。
6,TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_06,
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24,TEXT_KINGZB204_05054_TODO_00,ギギモルと話す
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47,TEXT_KINGZB204_05054_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_000,"この温泉も、十分満喫しましたな……。
そろそろ仕事のことも考えるべきでしょうか。"
49,"TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_001","ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。"
50,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_010","これからギギモルに商談を持ちかけるわけだけど、
49,TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_001,ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。
50,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_010,"これからギギモルに商談を持ちかけるわけだけど、
いきなり僕が声をかけても、話すら聞いてもらえないだろう。"
51,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_011","でも、同じくエオルゼアで活動する君が、
51,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_011,"でも、同じくエオルゼアで活動する君が、
希少な高級品を扱う商人がいると伝えていたら……?
興味を惹かれて、話してみようと思うはず!"
52,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_012","さあ、君は一足先にパナクペル・リトリートに向かって、
52,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_012,"さあ、君は一足先にパナクペル・リトリートに向かって、
「ギギモル」に声をかけておいてくれ!
僕もブラシを手に入れ次第、向かうから!"
53,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_020","おや、またもやお会いするとは……。
53,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_020,"おや、またもやお会いするとは……。
あなたもここの湯に惚れ込んでしまったのですか?"
54,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_021","ほう、高級品を扱う商人と知り合ったから紹介したいと?
54,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_021,"ほう、高級品を扱う商人と知り合ったから紹介したいと?
買い付けが進んでいないと話したのを、
覚えていてくださったのですね。"
55,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_022","わかりました。
55,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_022,"わかりました。
しかし商談とあらば、身だしなみを整えねばなりません。
下の休憩所でしばらく待っていてくださいますか?"
56,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_023","下の休憩所でしばらく待っていてください。
56,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_023,"下の休憩所でしばらく待っていてください。
取引相手に隙を見せるわけにはいきませんから。"
57,"TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_024","おや、なにか始めるのかい?"
58,"TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_024","これよりノーペリとギギモルの商談が始まります。
57,TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_024,おや、なにか始めるのかい?
58,TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_024,"これよりノーペリとギギモルの商談が始まります。
商談成立までサポートしましょう!"
59,"TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_025","イベントには数分の時間がかかりますので、
59,TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_025,"イベントには数分の時間がかかりますので、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
60,"TEXT_KINGZB204_05054_Q1_000_000","商談が始まるまで、待機する?"
61,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_030","お待たせしました。
60,TEXT_KINGZB204_05054_Q1_000_000,商談が始まるまで、待機する?
61,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_030,"お待たせしました。
さて、私に紹介したいという取引相手は……"
62,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_031","き、君はノーペリくん!?
62,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_031,"き、君はノーペリくん!?
そうか、ふたりは結託していたと……
悪いですが、偏属性クリスタルの返品なら受け付けませんよ。"
63,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から聞いていないかな?
63,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_032,"Playerから聞いていないかな?
商売しに来たんだよ、僕は。"
64,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_033","商売……?
64,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_033,"商売……?
内容を聞くまでもありませんね、
なにか私を陥れようとしているのでしょう?"
65,"TEXT_KINGZB204_05054_Q2_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_001","ペルペル族は、商売を通して人を幸せにする"
67,"TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_002","騙したお前が悪い!"
68,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_034","綺麗事にしか聞こえませんが……
65,TEXT_KINGZB204_05054_Q2_000_000,何と言う?
66,TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_001,ペルペル族は、商売を通して人を幸せにする
67,TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_002,騙したお前が悪い!
68,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_034,"綺麗事にしか聞こえませんが……
それが本当だとすれば、取引を受ければ、
私は幸せになれるというんですか?"
69,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_035","ういうい、君だけじゃなく、
69,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_035,"ういうい、君だけじゃなく、
商いの先で出会う新しいお客さんまで含めた、多くの人がね。
間違いないよ、この仮面に誓って!"
70,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_036","ハハッ、異なことを仰る……。
70,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_036,"ハハッ、異なことを仰る……。
私はトラルで珍しいものだと、本当のことを言っただけ。
嘘は言ってないのだから、あとはその商人の責任でしょう?"
71,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_037","仮面に誓われても、信頼できませんよ。
71,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_037,"仮面に誓われても、信頼できませんよ。
なにより、見識の乏しいノーペリくんの目で選んだ品では、
とても買う気は起こりませんね。"
72,"TEXT_KINGZB204_05054_Q3_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_001","せめて内容を聞かないのか?"
74,"TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_002","自分が選んだ品物だ"
75,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_038","聞くまでもありませんよ。
72,TEXT_KINGZB204_05054_Q3_000_000,何と言う?
73,TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_001,せめて内容を聞かないのか?
74,TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_002,自分が選んだ品物だ
75,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_038,"聞くまでもありませんよ。
彼はよく知らない偏属性クリスタルを、
すぐに買ってしまうほどそそっかしいのですから。"
76,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_039","なんと、冒険者のあなたが?
76,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_039,"なんと、冒険者のあなたが?
トラル大陸とエオルゼアの両方を知る、
経験豊富な方が選んだ品物なら、話は変わってきます。"
77,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_040","ういうい、興味が湧いたみたいだね!
77,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_040,"ういうい、興味が湧いたみたいだね!
君に紹介したい品物は、アルパカの手入れにも使われる、
最高級のブラシだよ!"
78,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_041","硬さも程よく地肌に優しく、使い心地は抜群……
78,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_041,"硬さも程よく地肌に優しく、使い心地は抜群……
繊細なアルパカも大喜びする逸品さ!"
79,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_042","家畜用のブラシなんて、エオルゼアにもあります。
79,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_042,"家畜用のブラシなんて、エオルゼアにもあります。
購買層も牧畜家だけでは狭く、利益が見込めない……。
品質が良いだけでは買う気が起きませんね。"
80,"TEXT_KINGZB204_05054_Q4_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_001","エオルゼアでアルパカを普及させよう"
82,"TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_002","いつまでも、自分の髪を綺麗に保っておきたいよね?"
83,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_043","仮に、いつかアルパカの飼育が普及するとして、
80,TEXT_KINGZB204_05054_Q4_000_000,何と言う?
81,TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_001,エオルゼアでアルパカを普及させよう
82,TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_002,いつまでも、自分の髪を綺麗に保っておきたいよね?
83,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_043,"仮に、いつかアルパカの飼育が普及するとして、
それまでブラシの在庫を抱えたままでいろと言うので……?
話になりませんな。"
84,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_044","え……ええ、まあ、商売人として、
84,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_044,"え……ええ、まあ、商売人として、
毛先の一本まで、外見の印象にこだわるのは当然です。
しかし、それと今の話に何の関係が……?"
85,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_045","そうか、私の髪で試してみてもよいでしょうか?
85,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_045,"そうか、私の髪で試してみてもよいでしょうか?
人間にとっても使い心地がいいなら、購買層は一気に広がる……!"
86,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_046","おお……これは……素晴らしい!
86,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_046,"おお……これは……素晴らしい!
湯上がりのしっとりした髪を、心地よくまとめてくれる……
心なしか、髪も以前より艷やかになっているような……!"
87,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_047","いいでしょう、これならば自分のように、
87,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_047,"いいでしょう、これならば自分のように、
身だしなみを気にする洒落者によく売れそうです!"
88,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_048","ちなみに、お値段はいかほどで……?
88,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_048,"ちなみに、お値段はいかほどで……?
私の見立てでは、1万ペルほどではないかと思いますが。"
89,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_049","ういうい、言いそびれたことがあったよ。
89,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_049,"ういうい、言いそびれたことがあったよ。
このブラシに使われているのはトラル大陸原産の魔物、
ウォロンの獣毛さ!"
90,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_050","中でも、油分が豊富な若い個体の獣毛のみが、
90,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_050,"中でも、油分が豊富な若い個体の獣毛のみが、
職人によって厳選されて使われているからね……。
僕としては、20万ペルの値を付けたい!"
91,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_051","た、高すぎる!
91,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_051,"た、高すぎる!
いくらなんでも、そんな値では買えません。
残念ですが、商談はここまでです……!"
92,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_052","待った、待ってくれよ!
92,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_052,"待った、待ってくれよ!
偏属性クリスタルの一件で、こっちも手早く現金がほしい。
ほかの商人に秘密にしてくれるなら、半値で卸させてもらうから!"
93,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_053","むぅぅ、半値と来ましたか……。
93,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_053,"むぅぅ、半値と来ましたか……。
ノーペリくんが資金的に苦しいのは、疑いようのない事実。
買い叩ける今こそ、チャンスかもしれない……。"
94,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_054","わかりました……商談成立です!
94,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_054,"わかりました……商談成立です!
手持ちのペルすべて使ってでも、
買えるだけ買わせていただきましょう!"
95,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_060","まさか騙した相手が、
95,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_060,"まさか騙した相手が、
こんなに良い商談を持ってきてくださるとは。
ペルペル族とは、なんと素晴らしい上客でしょう……。"
96,"TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_061","うまいことやるものですね、ノーペリくんは。
96,TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_061,"うまいことやるものですね、ノーペリくんは。
それとも、君の入れ知恵でしょうか?"
97,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_062","それじゃあ、
97,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_062,"それじゃあ、
商品の受け渡しはワチュン・ペロで行うとしようか!
ギギモル、それでいいよね?"
98,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_063","承知しました。
98,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_063,"承知しました。
イクヴロ隊商宿で荷物をまとめてから向かいますので、
私はお先に失礼しますよ。"
99,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_064","さっきの商談、とってもうまくいったね!
99,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_064,"さっきの商談、とってもうまくいったね!
ういうい~、本当にありがとう……!"
100,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_065","とはいえ、本当の商談はここからさ。
100,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_065,"とはいえ、本当の商談はここからさ。
さあ、僕らも「ワチュン・ペロ」に向かおう。"
101,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_066","あとは現物との交換ですね。"
102,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_070","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
101,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_066,あとは現物との交換ですね。
102,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_070,"おかえり、Player
みんな揃ったし、話の続きを始めようか。"
103,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_071","続きといっても、あとは現物の取引をして完了でしょう?
103,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_071,"続きといっても、あとは現物の取引をして完了でしょう?
話はもう決まったわけで……"
104,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_072","聞かなくていいのかな、本当に?
104,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_072,"聞かなくていいのかな、本当に?
実はあのブラシの価値は、1万ペルだったってことも。"
105,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_073","わ、私を騙したのですか……!?"
106,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_074","いいや、嘘はついていないよ。
105,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_073,わ、私を騙したのですか……!?
106,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_074,"いいや、嘘はついていないよ。
偏属性クリスタルを「トラル大陸では希少」と言った、
君と同じことをしたまでだ。"
107,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_075","あのブラシに、20万ペルの値を付けたいのは山々だし、
107,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_075,"あのブラシに、20万ペルの値を付けたいのは山々だし、
君との取引で損をした分、早く現金を手にしたいのも事実。
なにより、ブラシの品質に偽りはないよ。"
108,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_076","してやられた、というわけですか……。
108,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_076,"してやられた、というわけですか……。
ですがなぜ今になって、本当の価値を伝えたのです?
黙っていれば、私が騙しとったお金を取り戻せたはず……!"
109,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_077","その質問は不思議だよ、同じ商人として。
109,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_077,"その質問は不思議だよ、同じ商人として。
たった一度だけ騙すより、今後も継続して取引できた方が、
お互いによっぽど儲かるじゃないか?"
110,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_078","なにより、逃す手はないと思うのさ、
110,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_078,"なにより、逃す手はないと思うのさ、
はるばるトラル大陸まで来てくれる外つ国の商人を!
今の僕じゃ、エオルゼアまでは行けないからね!"
111,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_079","自分を騙した相手と、取引がしたいと……?
111,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_079,"自分を騙した相手と、取引がしたいと……?
信じられない……。"
112,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_080","私が商売をしてきたウルダハでは、
112,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_080,"私が商売をしてきたウルダハでは、
騙される方が悪いというのが常識でした。
しかし、それは浅はかだと……?"
113,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_081","私は、ノーペリくんの純朴さにつけこもうと、
113,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_081,"私は、ノーペリくんの純朴さにつけこもうと、
無価値な偏属性クリスタルを用意し、近づいた……。
これは、取り繕いようのない事実です。"
114,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_082","しかし……今はとても恥ずかしい。
114,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_082,"しかし……今はとても恥ずかしい。
まったく同じ手でやり返されて、その上をいかれたのでは、
この行為の稚拙さを突きつけられたも同然です。"
115,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_083","騙したこと、本当に申し訳ありませんでした。
115,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_083,"騙したこと、本当に申し訳ありませんでした。
頂いたお金はお返ししますし、償いはなんなりとします。
それで今後も、商売をさせていただけませんか?"
116,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_084","ういうい~、もちろんさ~!
116,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_084,"ういうい~、もちろんさ~!
でもお金より、また偏属性クリスタルを持ってきてくれない?"
117,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_085","偏属性クリスタルが珍しいのは確かだし、
117,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_085,"偏属性クリスタルが珍しいのは確かだし、
本当に使い道が見つかれば、商売としてうまくいくはず!
安値で買って、高値で売れて、しかもみんな幸せになる!"
118,"TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_086","わかりました、手配しましょう。
118,TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_086,"わかりました、手配しましょう。
しかしそれだけでは私の気が済みませんから、
加えて、互いに利益をもたらす商材を相談させてください。"
119,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_087","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
119,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_087,"ありがとう、Player
おかげで、ギギモルと一緒にやっていけそうだ。
海を越えて、いろんな人たちを商売で幸せにしていくよ!"
120,"TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_088","君への報酬はもちろん用意してあるけど、
120,TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_088,"君への報酬はもちろん用意してあるけど、
これだけじゃ全然足りそうにないね。
なにかあれば、またなんでも声をかけてね!"
121,"TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_001","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_061","(★未使用/削除予定★)"
121,TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_001,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_061,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルへ取引を持ちかけたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワチュン・ペロのノーペリは、ギギモルへ取引を持ちかけたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話した。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「ギギモル」に話しかけよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ノーペリと話した。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「ギギモル」に話しかけよう。
3 2 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_02 ギギモルと話した。パナクペル・リトリートの「<Sheet(EObj,2014271,0)/>」で待ち、取引を始めよう。 ギギモルと話した。パナクペル・リトリートの「」で待ち、取引を始めよう。
4 3 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_03 ノーペリの取引を手助けし、ギギモルとの取引を成立させた。パナクペル・リトリートの「ノーペリ」と話そう。 ノーペリの取引を手助けし、ギギモルとの取引を成立させた。パナクペル・リトリートの「ノーペリ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_04 ノーペリと話した。ワチュン・ペロに戻った「ノーペリ」と再度話そう。 ノーペリと話した。ワチュン・ペロに戻った「ノーペリ」と再度話そう。
6 5 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_05 ノーペリと再度話し、ギギモルに自らの行いを反省させることに成功した。今後ふたりは、エオルゼアとトラル大陸の貿易を行い、「商売を通して人を幸せにする」ことを実現していくだろう。 ノーペリと再度話し、ギギモルに自らの行いを反省させることに成功した。今後ふたりは、エオルゼアとトラル大陸の貿易を行い、「商売を通して人を幸せにする」ことを実現していくだろう。
7 6 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB204_05054_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_00 24 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_00 ギギモルと話す ギギモルと話す
26 25 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_01 25 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_01 <Sheet(EObj,2014271,0)/>で待機 で待機
27 26 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_02 26 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_02 ノーペリと話す ノーペリと話す
28 27 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_03 27 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_03 ノーペリと再度話す ノーペリと再度話す
29 28 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_04 28 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_05 29 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_06 30 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_07 31 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_08 32 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_09 33 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_10 34 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_11 35 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_12 36 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_13 37 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_14 38 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_15 39 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_16 40 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_17 41 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_18 42 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_19 43 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_20 44 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_21 45 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_22 46 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_23 47 TEXT_KINGZB204_05054_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_000 48 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_000 この温泉も、十分満喫しましたな……。 そろそろ仕事のことも考えるべきでしょうか。 この温泉も、十分満喫しましたな……。 そろそろ仕事のことも考えるべきでしょうか。
50 49 TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_001 49 TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_001 ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。 ずーっと温泉に入り浸ってるよ、ギギモルさんは。
51 50 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_010 50 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_010 これからギギモルに商談を持ちかけるわけだけど、 いきなり僕が声をかけても、話すら聞いてもらえないだろう。 これからギギモルに商談を持ちかけるわけだけど、 いきなり僕が声をかけても、話すら聞いてもらえないだろう。
52 51 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_011 51 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_011 でも、同じくエオルゼアで活動する君が、 希少な高級品を扱う商人がいると伝えていたら……? 興味を惹かれて、話してみようと思うはず! でも、同じくエオルゼアで活動する君が、 希少な高級品を扱う商人がいると伝えていたら……? 興味を惹かれて、話してみようと思うはず!
53 52 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_012 52 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_012 さあ、君は一足先にパナクペル・リトリートに向かって、 「ギギモル」に声をかけておいてくれ! 僕もブラシを手に入れ次第、向かうから! さあ、君は一足先にパナクペル・リトリートに向かって、 「ギギモル」に声をかけておいてくれ! 僕もブラシを手に入れ次第、向かうから!
54 53 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_020 53 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_020 おや、またもやお会いするとは……。 あなたもここの湯に惚れ込んでしまったのですか? おや、またもやお会いするとは……。 あなたもここの湯に惚れ込んでしまったのですか?
55 54 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_021 54 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_021 ほう、高級品を扱う商人と知り合ったから紹介したいと? 買い付けが進んでいないと話したのを、 覚えていてくださったのですね。 ほう、高級品を扱う商人と知り合ったから紹介したいと? 買い付けが進んでいないと話したのを、 覚えていてくださったのですね。
56 55 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_022 55 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_022 わかりました。 しかし商談とあらば、身だしなみを整えねばなりません。 下の休憩所でしばらく待っていてくださいますか? わかりました。 しかし商談とあらば、身だしなみを整えねばなりません。 下の休憩所でしばらく待っていてくださいますか?
57 56 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_023 56 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_023 下の休憩所でしばらく待っていてください。 取引相手に隙を見せるわけにはいきませんから。 下の休憩所でしばらく待っていてください。 取引相手に隙を見せるわけにはいきませんから。
58 57 TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_024 57 TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_024 おや、なにか始めるのかい? おや、なにか始めるのかい?
59 58 TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_024 58 TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_024 これよりノーペリとギギモルの商談が始まります。 商談成立までサポートしましょう! これよりノーペリとギギモルの商談が始まります。 商談成立までサポートしましょう!
60 59 TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_025 59 TEXT_KINGZB204_05054_SYSTEM_000_025 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
61 60 TEXT_KINGZB204_05054_Q1_000_000 60 TEXT_KINGZB204_05054_Q1_000_000 商談が始まるまで、待機する? 商談が始まるまで、待機する?
62 61 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_030 61 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_030 お待たせしました。 さて、私に紹介したいという取引相手は…… お待たせしました。 さて、私に紹介したいという取引相手は……
63 62 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_031 62 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_031 き、君はノーペリくん!? そうか、ふたりは結託していたと…… 悪いですが、偏属性クリスタルの返品なら受け付けませんよ。 き、君はノーペリくん!? そうか、ふたりは結託していたと…… 悪いですが、偏属性クリスタルの返品なら受け付けませんよ。
64 63 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_032 63 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_032 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から聞いていないかな? 商売しに来たんだよ、僕は。 Playerから聞いていないかな? 商売しに来たんだよ、僕は。
65 64 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_033 64 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_033 商売……? 内容を聞くまでもありませんね、 なにか私を陥れようとしているのでしょう? 商売……? 内容を聞くまでもありませんね、 なにか私を陥れようとしているのでしょう?
66 65 TEXT_KINGZB204_05054_Q2_000_000 65 TEXT_KINGZB204_05054_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
67 66 TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_001 66 TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_001 ペルペル族は、商売を通して人を幸せにする ペルペル族は、商売を通して人を幸せにする
68 67 TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_002 67 TEXT_KINGZB204_05054_A2_000_002 騙したお前が悪い! 騙したお前が悪い!
69 68 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_034 68 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_034 綺麗事にしか聞こえませんが…… それが本当だとすれば、取引を受ければ、 私は幸せになれるというんですか? 綺麗事にしか聞こえませんが…… それが本当だとすれば、取引を受ければ、 私は幸せになれるというんですか?
70 69 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_035 69 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_035 ういうい、君だけじゃなく、 商いの先で出会う新しいお客さんまで含めた、多くの人がね。 間違いないよ、この仮面に誓って! ういうい、君だけじゃなく、 商いの先で出会う新しいお客さんまで含めた、多くの人がね。 間違いないよ、この仮面に誓って!
71 70 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_036 70 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_036 ハハッ、異なことを仰る……。 私はトラルで珍しいものだと、本当のことを言っただけ。 嘘は言ってないのだから、あとはその商人の責任でしょう? ハハッ、異なことを仰る……。 私はトラルで珍しいものだと、本当のことを言っただけ。 嘘は言ってないのだから、あとはその商人の責任でしょう?
72 71 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_037 71 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_037 仮面に誓われても、信頼できませんよ。 なにより、見識の乏しいノーペリくんの目で選んだ品では、 とても買う気は起こりませんね。 仮面に誓われても、信頼できませんよ。 なにより、見識の乏しいノーペリくんの目で選んだ品では、 とても買う気は起こりませんね。
73 72 TEXT_KINGZB204_05054_Q3_000_000 72 TEXT_KINGZB204_05054_Q3_000_000 何と言う? 何と言う?
74 73 TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_001 73 TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_001 せめて内容を聞かないのか? せめて内容を聞かないのか?
75 74 TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_002 74 TEXT_KINGZB204_05054_A3_000_002 自分が選んだ品物だ 自分が選んだ品物だ
76 75 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_038 75 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_038 聞くまでもありませんよ。 彼はよく知らない偏属性クリスタルを、 すぐに買ってしまうほどそそっかしいのですから。 聞くまでもありませんよ。 彼はよく知らない偏属性クリスタルを、 すぐに買ってしまうほどそそっかしいのですから。
77 76 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_039 76 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_039 なんと、冒険者のあなたが? トラル大陸とエオルゼアの両方を知る、 経験豊富な方が選んだ品物なら、話は変わってきます。 なんと、冒険者のあなたが? トラル大陸とエオルゼアの両方を知る、 経験豊富な方が選んだ品物なら、話は変わってきます。
78 77 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_040 77 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_040 ういうい、興味が湧いたみたいだね! 君に紹介したい品物は、アルパカの手入れにも使われる、 最高級のブラシだよ! ういうい、興味が湧いたみたいだね! 君に紹介したい品物は、アルパカの手入れにも使われる、 最高級のブラシだよ!
79 78 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_041 78 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_041 硬さも程よく地肌に優しく、使い心地は抜群…… 繊細なアルパカも大喜びする逸品さ! 硬さも程よく地肌に優しく、使い心地は抜群…… 繊細なアルパカも大喜びする逸品さ!
80 79 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_042 79 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_042 家畜用のブラシなんて、エオルゼアにもあります。 購買層も牧畜家だけでは狭く、利益が見込めない……。 品質が良いだけでは買う気が起きませんね。 家畜用のブラシなんて、エオルゼアにもあります。 購買層も牧畜家だけでは狭く、利益が見込めない……。 品質が良いだけでは買う気が起きませんね。
81 80 TEXT_KINGZB204_05054_Q4_000_000 80 TEXT_KINGZB204_05054_Q4_000_000 何と言う? 何と言う?
82 81 TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_001 81 TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_001 エオルゼアでアルパカを普及させよう エオルゼアでアルパカを普及させよう
83 82 TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_002 82 TEXT_KINGZB204_05054_A4_000_002 いつまでも、自分の髪を綺麗に保っておきたいよね? いつまでも、自分の髪を綺麗に保っておきたいよね?
84 83 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_043 83 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_043 仮に、いつかアルパカの飼育が普及するとして、 それまでブラシの在庫を抱えたままでいろと言うので……? 話になりませんな。 仮に、いつかアルパカの飼育が普及するとして、 それまでブラシの在庫を抱えたままでいろと言うので……? 話になりませんな。
85 84 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_044 84 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_044 え……ええ、まあ、商売人として、 毛先の一本まで、外見の印象にこだわるのは当然です。 しかし、それと今の話に何の関係が……? え……ええ、まあ、商売人として、 毛先の一本まで、外見の印象にこだわるのは当然です。 しかし、それと今の話に何の関係が……?
86 85 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_045 85 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_045 そうか、私の髪で試してみてもよいでしょうか? 人間にとっても使い心地がいいなら、購買層は一気に広がる……! そうか、私の髪で試してみてもよいでしょうか? 人間にとっても使い心地がいいなら、購買層は一気に広がる……!
87 86 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_046 86 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_046 おお……これは……素晴らしい! 湯上がりのしっとりした髪を、心地よくまとめてくれる…… 心なしか、髪も以前より艷やかになっているような……! おお……これは……素晴らしい! 湯上がりのしっとりした髪を、心地よくまとめてくれる…… 心なしか、髪も以前より艷やかになっているような……!
88 87 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_047 87 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_047 いいでしょう、これならば自分のように、 身だしなみを気にする洒落者によく売れそうです! いいでしょう、これならば自分のように、 身だしなみを気にする洒落者によく売れそうです!
89 88 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_048 88 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_048 ちなみに、お値段はいかほどで……? 私の見立てでは、1万ペルほどではないかと思いますが。 ちなみに、お値段はいかほどで……? 私の見立てでは、1万ペルほどではないかと思いますが。
90 89 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_049 89 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_049 ういうい、言いそびれたことがあったよ。 このブラシに使われているのはトラル大陸原産の魔物、 ウォロンの獣毛さ! ういうい、言いそびれたことがあったよ。 このブラシに使われているのはトラル大陸原産の魔物、 ウォロンの獣毛さ!
91 90 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_050 90 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_050 中でも、油分が豊富な若い個体の獣毛のみが、 職人によって厳選されて使われているからね……。 僕としては、20万ペルの値を付けたい! 中でも、油分が豊富な若い個体の獣毛のみが、 職人によって厳選されて使われているからね……。 僕としては、20万ペルの値を付けたい!
92 91 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_051 91 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_051 た、高すぎる! いくらなんでも、そんな値では買えません。 残念ですが、商談はここまでです……! た、高すぎる! いくらなんでも、そんな値では買えません。 残念ですが、商談はここまでです……!
93 92 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_052 92 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_052 待った、待ってくれよ! 偏属性クリスタルの一件で、こっちも手早く現金がほしい。 ほかの商人に秘密にしてくれるなら、半値で卸させてもらうから! 待った、待ってくれよ! 偏属性クリスタルの一件で、こっちも手早く現金がほしい。 ほかの商人に秘密にしてくれるなら、半値で卸させてもらうから!
94 93 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_053 93 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_053 むぅぅ、半値と来ましたか……。 ノーペリくんが資金的に苦しいのは、疑いようのない事実。 買い叩ける今こそ、チャンスかもしれない……。 むぅぅ、半値と来ましたか……。 ノーペリくんが資金的に苦しいのは、疑いようのない事実。 買い叩ける今こそ、チャンスかもしれない……。
95 94 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_054 94 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_054 わかりました……商談成立です! 手持ちのペルすべて使ってでも、 買えるだけ買わせていただきましょう! わかりました……商談成立です! 手持ちのペルすべて使ってでも、 買えるだけ買わせていただきましょう!
96 95 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_060 95 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_060 まさか騙した相手が、 こんなに良い商談を持ってきてくださるとは。 ペルペル族とは、なんと素晴らしい上客でしょう……。 まさか騙した相手が、 こんなに良い商談を持ってきてくださるとは。 ペルペル族とは、なんと素晴らしい上客でしょう……。
97 96 TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_061 96 TEXT_KINGZB204_05054_CAVLI_000_061 うまいことやるものですね、ノーペリくんは。 それとも、君の入れ知恵でしょうか? うまいことやるものですね、ノーペリくんは。 それとも、君の入れ知恵でしょうか?
98 97 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_062 97 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_062 それじゃあ、 商品の受け渡しはワチュン・ペロで行うとしようか! ギギモル、それでいいよね? それじゃあ、 商品の受け渡しはワチュン・ペロで行うとしようか! ギギモル、それでいいよね?
99 98 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_063 98 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_063 承知しました。 イクヴロ隊商宿で荷物をまとめてから向かいますので、 私はお先に失礼しますよ。 承知しました。 イクヴロ隊商宿で荷物をまとめてから向かいますので、 私はお先に失礼しますよ。
100 99 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_064 99 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_064 さっきの商談、とってもうまくいったね! ういうい~、本当にありがとう……! さっきの商談、とってもうまくいったね! ういうい~、本当にありがとう……!
101 100 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_065 100 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_065 とはいえ、本当の商談はここからさ。 さあ、僕らも「ワチュン・ペロ」に向かおう。 とはいえ、本当の商談はここからさ。 さあ、僕らも「ワチュン・ペロ」に向かおう。
102 101 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_066 101 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_066 あとは現物との交換ですね。 あとは現物との交換ですね。
103 102 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_070 102 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_070 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! みんな揃ったし、話の続きを始めようか。 おかえり、Player! みんな揃ったし、話の続きを始めようか。
104 103 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_071 103 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_071 続きといっても、あとは現物の取引をして完了でしょう? 話はもう決まったわけで…… 続きといっても、あとは現物の取引をして完了でしょう? 話はもう決まったわけで……
105 104 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_072 104 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_072 聞かなくていいのかな、本当に? 実はあのブラシの価値は、1万ペルだったってことも。 聞かなくていいのかな、本当に? 実はあのブラシの価値は、1万ペルだったってことも。
106 105 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_073 105 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_073 わ、私を騙したのですか……!? わ、私を騙したのですか……!?
107 106 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_074 106 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_074 いいや、嘘はついていないよ。 偏属性クリスタルを「トラル大陸では希少」と言った、 君と同じことをしたまでだ。 いいや、嘘はついていないよ。 偏属性クリスタルを「トラル大陸では希少」と言った、 君と同じことをしたまでだ。
108 107 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_075 107 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_075 あのブラシに、20万ペルの値を付けたいのは山々だし、 君との取引で損をした分、早く現金を手にしたいのも事実。 なにより、ブラシの品質に偽りはないよ。 あのブラシに、20万ペルの値を付けたいのは山々だし、 君との取引で損をした分、早く現金を手にしたいのも事実。 なにより、ブラシの品質に偽りはないよ。
109 108 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_076 108 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_076 してやられた、というわけですか……。 ですがなぜ今になって、本当の価値を伝えたのです? 黙っていれば、私が騙しとったお金を取り戻せたはず……! してやられた、というわけですか……。 ですがなぜ今になって、本当の価値を伝えたのです? 黙っていれば、私が騙しとったお金を取り戻せたはず……!
110 109 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_077 109 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_077 その質問は不思議だよ、同じ商人として。 たった一度だけ騙すより、今後も継続して取引できた方が、 お互いによっぽど儲かるじゃないか? その質問は不思議だよ、同じ商人として。 たった一度だけ騙すより、今後も継続して取引できた方が、 お互いによっぽど儲かるじゃないか?
111 110 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_078 110 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_078 なにより、逃す手はないと思うのさ、 はるばるトラル大陸まで来てくれる外つ国の商人を! 今の僕じゃ、エオルゼアまでは行けないからね! なにより、逃す手はないと思うのさ、 はるばるトラル大陸まで来てくれる外つ国の商人を! 今の僕じゃ、エオルゼアまでは行けないからね!
112 111 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_079 111 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_079 自分を騙した相手と、取引がしたいと……? 信じられない……。 自分を騙した相手と、取引がしたいと……? 信じられない……。
113 112 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_080 112 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_080 私が商売をしてきたウルダハでは、 騙される方が悪いというのが常識でした。 しかし、それは浅はかだと……? 私が商売をしてきたウルダハでは、 騙される方が悪いというのが常識でした。 しかし、それは浅はかだと……?
114 113 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_081 113 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_081 私は、ノーペリくんの純朴さにつけこもうと、 無価値な偏属性クリスタルを用意し、近づいた……。 これは、取り繕いようのない事実です。 私は、ノーペリくんの純朴さにつけこもうと、 無価値な偏属性クリスタルを用意し、近づいた……。 これは、取り繕いようのない事実です。
115 114 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_082 114 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_082 しかし……今はとても恥ずかしい。 まったく同じ手でやり返されて、その上をいかれたのでは、 この行為の稚拙さを突きつけられたも同然です。 しかし……今はとても恥ずかしい。 まったく同じ手でやり返されて、その上をいかれたのでは、 この行為の稚拙さを突きつけられたも同然です。
116 115 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_083 115 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_083 騙したこと、本当に申し訳ありませんでした。 頂いたお金はお返ししますし、償いはなんなりとします。 それで今後も、商売をさせていただけませんか? 騙したこと、本当に申し訳ありませんでした。 頂いたお金はお返ししますし、償いはなんなりとします。 それで今後も、商売をさせていただけませんか?
117 116 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_084 116 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_084 ういうい~、もちろんさ~! でもお金より、また偏属性クリスタルを持ってきてくれない? ういうい~、もちろんさ~! でもお金より、また偏属性クリスタルを持ってきてくれない?
118 117 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_085 117 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_085 偏属性クリスタルが珍しいのは確かだし、 本当に使い道が見つかれば、商売としてうまくいくはず! 安値で買って、高値で売れて、しかもみんな幸せになる! 偏属性クリスタルが珍しいのは確かだし、 本当に使い道が見つかれば、商売としてうまくいくはず! 安値で買って、高値で売れて、しかもみんな幸せになる!
119 118 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_086 118 TEXT_KINGZB204_05054_GIGIMOLU_000_086 わかりました、手配しましょう。 しかしそれだけでは私の気が済みませんから、 加えて、互いに利益をもたらす商材を相談させてください。 わかりました、手配しましょう。 しかしそれだけでは私の気が済みませんから、 加えて、互いに利益をもたらす商材を相談させてください。
120 119 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_087 119 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_087 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おかげで、ギギモルと一緒にやっていけそうだ。 海を越えて、いろんな人たちを商売で幸せにしていくよ! ありがとう、Player! おかげで、ギギモルと一緒にやっていけそうだ。 海を越えて、いろんな人たちを商売で幸せにしていくよ!
121 120 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_088 120 TEXT_KINGZB204_05054_NOPLI_000_088 君への報酬はもちろん用意してあるけど、 これだけじゃ全然足りそうにないね。 なにかあれば、またなんでも声をかけてね! 君への報酬はもちろん用意してあるけど、 これだけじゃ全然足りそうにないね。 なにかあれば、またなんでも声をかけてね!
122 121 TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_001 121 TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
123 122 TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_061 122 TEXT_KINGZB204_05054_PELUPELUCLERK05052_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。"
1,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02","ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「<Sheet(EObj,2014272,0)/>」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03","ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04","ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。"
5,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05","ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。"
6,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_08",""
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24,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00","ムーフールーと話す"
25,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01","<Sheet(EObj,2014272,0)/>で見渡し、現れた魔物を討伐"
26,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02","ムーフールーと話す"
27,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03","ムーフールーと再度話す"
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48,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000","私はムーフールーと申す者。
貴殿……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のことは、
2,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02,ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。
3,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03,ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。
4,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04,ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。
5,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05,ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。
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7,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07,
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24,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00,ムーフールーと話す
25,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01,で見渡し、現れた魔物を討伐
26,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02,ムーフールーと話す
27,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03,ムーフールーと再度話す
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47,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000,"私はムーフールーと申す者。
貴殿……Player殿のことは、
ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。"
49,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001","この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。
49,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001,"この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。
しかしヨカフイ族の戦士として、
貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。"
50,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002","我らより小柄ながらも、
50,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002,"我らより小柄ながらも、
「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。
少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?"
51,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003","ご厚意感謝する。
51,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003,"ご厚意感謝する。
最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、
通行人を襲うことがあるらしい。"
52,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004","そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。
52,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004,"そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。
現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、
来ていただけると助かる。"
53,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010","来ていただけたのだな。
53,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010,"来ていただけたのだな。
……この魔物のことなら、
私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。"
54,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011","しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。
54,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011,"しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。
まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。"
55,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012","経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。
55,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012,"経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。
苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。"
56,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013","魔物は南西に向かって逃げていった。
56,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013,"魔物は南西に向かって逃げていった。
あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、
きっと姿を見せるに違いない。"
57,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020","魔物は南西に向かって逃げていった。
57,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020,"魔物は南西に向かって逃げていった。
あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、
きっと姿を見せるに違いない。"
58,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021","あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。
58,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021,"あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。
私も腕には自信があったが、
貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。"
59,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022","その実力、しかと見届けさせてもらった。
59,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022,"その実力、しかと見届けさせてもらった。
この辺りも落ち着いたようだし、
「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。"
60,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030","自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。
60,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030,"自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。
実に得がたい経験だった。"
61,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031","少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。
61,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031,"少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。
私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、
封印を見守る、守り手を務めてきた。"
62,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032","ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、
62,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032,"ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、
本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。"
63,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033","ちなみに封印の守り手は、
63,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033,"ちなみに封印の守り手は、
ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、
魔物を退治する危険な役職でもあってな。"
64,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034","大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、
64,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034,"大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、
氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。
あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。"
65,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035","だが、ヴァリガルマンダは倒され、
65,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035,"だが、ヴァリガルマンダは倒され、
もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。"
66,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036","むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、
66,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036,"むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、
オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。"
67,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037","一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。
67,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037,"一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。
強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、
私は自ら、職を辞したのだよ。"
68,"TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001","自分が倒したせい?"
70,"TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002","覚醒はバクージャジャのせいだ"
71,"TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003","無職、いいな……"
72,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038","断じてそんなことはない……!
68,TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000,何と言う?
69,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001,自分が倒したせい?
70,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002,覚醒はバクージャジャのせいだ
71,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003,無職、いいな……
72,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038,"断じてそんなことはない……!
貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。
感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。"
73,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039","お気遣い痛み入る、だが……。
73,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039,"お気遣い痛み入る、だが……。
無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。"
74,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040","貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。
74,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040,"貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。
休息を求める気持ちもわからなくはないな。"
75,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041","とにかく、そういうわけで、
75,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041,"とにかく、そういうわけで、
私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。
まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。"
76,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042","この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。
まさか<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>こんな華奢な者が</Case><Case(2)>こんな華奢な者が</Case><Case(3)>ペルペル族より小さき者が</Case><Case(4)>こんな華奢な者が</Case><Case(5)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(6)>こんな華奢な者が</Case><Case(7)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(8)>こんな華奢な者が</Case></Switch>、これほど精強だとは。"
77,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043","体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。
76,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042,"この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。
まさかこんな華奢な者が、これほど精強だとは。"
77,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043,"体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。
ただ目の前の敵と戦うだけでなく、
どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。"
78,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044","どうか教えてほしい。
78,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044,"どうか教えてほしい。
その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。"
79,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045","ほう……冒険者として、経験を積んできたと!
79,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045,"ほう……冒険者として、経験を積んできたと!
それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。"
80,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046","もっと話を聞いてみたいが……
80,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046,"もっと話を聞いてみたいが……
貴殿にも都合というものがあるだろう。
よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。"
1 key 0 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。
2 1 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。
3 2 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02 ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「<Sheet(EObj,2014272,0)/>」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。 ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。
4 3 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03 ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。 ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04 ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。 ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。
6 5 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05 ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。 ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。
7 6 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07
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10 9 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_10
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23 22 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00 24 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
26 25 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01 25 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01 <Sheet(EObj,2014272,0)/>で見渡し、現れた魔物を討伐 で見渡し、現れた魔物を討伐
27 26 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02 26 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
28 27 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03 27 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03 ムーフールーと再度話す ムーフールーと再度話す
29 28 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_04 28 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_05 29 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_06 30 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_06
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33 32 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_08 32 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_09 33 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_10 34 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_11 35 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_11
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40 39 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_15 39 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_16 40 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_16
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46 45 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_21 45 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_22 46 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23 47 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000 私はムーフールーと申す者。 貴殿……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のことは、 ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。 私はムーフールーと申す者。 貴殿……Player殿のことは、 ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。
50 49 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001 この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。 しかしヨカフイ族の戦士として、 貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。 この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。 しかしヨカフイ族の戦士として、 貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。
51 50 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002 50 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002 我らより小柄ながらも、 「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。 少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか? 我らより小柄ながらも、 「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。 少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?
52 51 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003 51 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003 ご厚意感謝する。 最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、 通行人を襲うことがあるらしい。 ご厚意感謝する。 最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、 通行人を襲うことがあるらしい。
53 52 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004 52 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004 そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。 現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、 来ていただけると助かる。 そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。 現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、 来ていただけると助かる。
54 53 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010 53 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010 来ていただけたのだな。 ……この魔物のことなら、 私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。 来ていただけたのだな。 ……この魔物のことなら、 私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。
55 54 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011 54 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011 しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。 まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。 しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。 まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。
56 55 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012 55 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012 経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。 苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。 経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。 苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。
57 56 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013 56 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。
58 57 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020 57 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。
59 58 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021 58 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021 あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。 私も腕には自信があったが、 貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。 あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。 私も腕には自信があったが、 貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。
60 59 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022 59 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022 その実力、しかと見届けさせてもらった。 この辺りも落ち着いたようだし、 「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。 その実力、しかと見届けさせてもらった。 この辺りも落ち着いたようだし、 「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。
61 60 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030 60 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030 自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。 実に得がたい経験だった。 自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。 実に得がたい経験だった。
62 61 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031 61 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031 少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。 私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、 封印を見守る、守り手を務めてきた。 少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。 私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、 封印を見守る、守り手を務めてきた。
63 62 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032 62 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032 ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、 本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。 ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、 本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。
64 63 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033 63 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033 ちなみに封印の守り手は、 ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、 魔物を退治する危険な役職でもあってな。 ちなみに封印の守り手は、 ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、 魔物を退治する危険な役職でもあってな。
65 64 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034 64 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034 大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、 氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。 あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。 大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、 氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。 あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。
66 65 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035 65 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035 だが、ヴァリガルマンダは倒され、 もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。 だが、ヴァリガルマンダは倒され、 もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。
67 66 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036 66 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036 むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、 オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。 むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、 オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。
68 67 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037 67 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037 一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。 強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、 私は自ら、職を辞したのだよ。 一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。 強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、 私は自ら、職を辞したのだよ。
69 68 TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000 68 TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
70 69 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001 69 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001 自分が倒したせい? 自分が倒したせい?
71 70 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002 70 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002 覚醒はバクージャジャのせいだ 覚醒はバクージャジャのせいだ
72 71 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003 71 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003 無職、いいな…… 無職、いいな……
73 72 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038 72 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038 断じてそんなことはない……! 貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。 感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。 断じてそんなことはない……! 貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。 感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。
74 73 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039 73 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039 お気遣い痛み入る、だが……。 無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。 お気遣い痛み入る、だが……。 無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。
75 74 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040 74 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040 貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。 休息を求める気持ちもわからなくはないな。 貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。 休息を求める気持ちもわからなくはないな。
76 75 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041 75 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041 とにかく、そういうわけで、 私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。 まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。 とにかく、そういうわけで、 私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。 まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。
77 76 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042 76 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042 この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。 まさか<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>こんな華奢な者が</Case><Case(2)>こんな華奢な者が</Case><Case(3)>ペルペル族より小さき者が</Case><Case(4)>こんな華奢な者が</Case><Case(5)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(6)>こんな華奢な者が</Case><Case(7)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(8)>こんな華奢な者が</Case></Switch>、これほど精強だとは。 この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。 まさかこんな華奢な者が、これほど精強だとは。
78 77 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043 77 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043 体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。 ただ目の前の敵と戦うだけでなく、 どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。 体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。 ただ目の前の敵と戦うだけでなく、 どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。
79 78 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044 78 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044 どうか教えてほしい。 その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。 どうか教えてほしい。 その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。
80 79 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045 79 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045 ほう……冒険者として、経験を積んできたと! それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。 ほう……冒険者として、経験を積んできたと! それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。
81 80 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046 80 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046 もっと話を聞いてみたいが…… 貴殿にも都合というものがあるだろう。 よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。 もっと話を聞いてみたいが…… 貴殿にも都合というものがあるだろう。 よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。
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0,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、冒険者という生業について知りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話し、集落の困っている人を手助けすることになった。ウォーラーの残響の南東にいる「実直な装飾職人」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_02","実直な装飾職人と話した。オルコ・パチャのナーヨー・ゴーナで「<Sheet(EObj,2014273,0)/>」を3つ集めよう。"
3,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_03","<Sheet(EObj,2014273,0)/>を手に入れた。ナーヨー・ゴーナにいる「ムーフールー」に渡そう。"
4,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_04","ムーフールーにナーヨー黒曜石を渡した。残る採集はムーフールーに任せ、ウォーラーの残響へと戻り「実直な装飾職人」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_05","実直な装飾職人と話し、ムーフールーは依頼をやり遂げた。ウォーラーの残響の北西へと戻った「ムーフールー」と話の続きをしよう。"
6,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_06","ムーフールーと話した。継続的な仕事には繋がらなかったが、ムーフールーは人に貢献する仕事へ興味を示した。彼の職探しをまた手伝おう。"
7,"TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_00","実直な装飾職人と話す"
25,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_01","<Sheet(EObj,2014273,0)/>を探す"
26,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_02","ムーフールーに<Sheet(EventItem,2003679,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_03","実直な装飾職人と話す"
28,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_04","ムーフールーと話す"
29,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGZB302_05056_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_000","おお、またも私の相談に乗ってくれるのだな、感謝する。
2,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_02,実直な装飾職人と話した。オルコ・パチャのナーヨー・ゴーナで「」を3つ集めよう。
3,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_03,を手に入れた。ナーヨー・ゴーナにいる「ムーフールー」に渡そう。
4,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_04,ムーフールーにナーヨー黒曜石を渡した。残る採集はムーフールーに任せ、ウォーラーの残響へと戻り「実直な装飾職人」と話そう。
5,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_05,実直な装飾職人と話し、ムーフールーは依頼をやり遂げた。ウォーラーの残響の北西へと戻った「ムーフールー」と話の続きをしよう。
6,TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_06,ムーフールーと話した。継続的な仕事には繋がらなかったが、ムーフールーは人に貢献する仕事へ興味を示した。彼の職探しをまた手伝おう。
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24,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_00,実直な装飾職人と話す
25,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_01,を探す
26,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_02,ムーフールーにを渡す
27,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_03,実直な装飾職人と話す
28,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_04,ムーフールーと話す
29,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_05,
30,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_06,
31,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_07,
32,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_08,
33,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_09,
34,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_10,
35,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_11,
36,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_12,
37,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_13,
38,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_14,
39,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_15,
40,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_16,
41,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_17,
42,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_18,
43,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_19,
44,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_20,
45,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB302_05056_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_000,"おお、またも私の相談に乗ってくれるのだな、感謝する。
ではさっそく、「冒険者」とはいかなる生業なのか、
教えてもらえるだろうか?"
49,"TEXT_KINGZB302_05056_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_001","人からの頼み事をこなすのが冒険者だ"
51,"TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_002","その日暮らしの旅生活だ"
52,"TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_003","おつかいのエキスパートだ"
53,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_001","なるほど……。
49,TEXT_KINGZB302_05056_Q1_000_000,何と言う?
50,TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_001,人からの頼み事をこなすのが冒険者だ
51,TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_002,その日暮らしの旅生活だ
52,TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_003,おつかいのエキスパートだ
53,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_001,"なるほど……。
様々な場所へと赴き、人々からの依頼を受け、
対価を得る生業といったところか。"
54,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_002","そういうことであれば、
54,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_002,"そういうことであれば、
鉱石の調達で困っている職人の知り合いがいる。
彼を手伝うのは、冒険者の仕事に近しいことだろう。"
55,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_003","採集場所は火の魔物が多く、
55,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_003,"採集場所は火の魔物が多く、
戦いを不得手とする者が近づくのは危険が大きい。
私の戦いの腕も活かせるはずだ。"
56,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_004","だが、日頃に冒険者がどのように振る舞うのか。
56,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_004,"だが、日頃に冒険者がどのように振る舞うのか。
もしも力を貸してくれるなら、ともに行動して、
手本を見せてはもらえぬだろうか?"
57,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_005","ありがたい。
57,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_005,"ありがたい。
知人の「実直な装飾職人」はいつも集落の南東で作業している。
まずは依頼が成立し得るか否か、尋ねに行こう。"
58,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_010","この人がさっき話した職人だ。
58,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_010,"この人がさっき話した職人だ。
事情は伝えてある。"
59,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_011","ムーフールーから話は聞きましたよ。
59,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_011,"ムーフールーから話は聞きましたよ。
冒険者という生業について、彼に指導しているのだとか。"
60,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_012","素材調達の件、ぜひお願いさせてください。
採ってきてほしいものは「<Sheet(EventItem,2003679,0)/>」です。
60,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_012,"素材調達の件、ぜひお願いさせてください。
採ってきてほしいものは「」です。
それなりに数がほしいのですが……"
61,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_013","貴殿に頼むのは、あくまで私への手本……。
<Sheet(EventItem,2003679,0)/>を現地で3つほど採ってもらえれば、
61,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_013,"貴殿に頼むのは、あくまで私への手本……。
を現地で3つほど採ってもらえれば、
残る必要分は私が採集するつもりだ。"
62,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_014","準備がよければ、採集ができる爆発跡……
62,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_014,"準備がよければ、採集ができる爆発跡……
「ナーヨー・ゴーナ」へ向かい、
<Sheet(EventItem,2003679,0)/>を探してもらえるだろうか?"
63,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_015","ナーヨー・ゴーナで「<Sheet(EventItem,2003679,0)/>」の採集を頼みます。
を探してもらえるだろうか?"
63,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_015,"ナーヨー・ゴーナで「」の採集を頼みます。
あそこは火の魔物が多くて、私は近づけませんからね……。"
64,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_016","貴殿の仕事、拝見しよう。
<Sheet(EventItem,2003679,0)/>」を3つ採集できたら、
64,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_016,"貴殿の仕事、拝見しよう。
「」を3つ採集できたら、
私に見せてもらえるだろうか?"
65,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_020","<Sheet(EventItem,2003679,0)/>は集まっただろうか?"
66,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_021","おお、この目を奪われる漆黒の美しい輝き……!
65,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_020,は集まっただろうか?
66,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_021,"おお、この目を奪われる漆黒の美しい輝き……!
大変質の良いものを拾われたようだ。"
67,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_022","貴殿の動きを観察していたが、
67,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_022,"貴殿の動きを観察していたが、
見逃さぬように、じっくり周辺を探るのが大事なのだな。
よし、私も仕事ぶりを倣わせていただこう!"
68,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_023","あとのことは私に任せてほしい。
68,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_023,"あとのことは私に任せてほしい。
貴殿は先に「実直な装飾職人」のところへ戻っていてくれ。"
69,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_025","先に「実直な装飾職人」のもとへ戻っておいてほしい。
69,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_025,"先に「実直な装飾職人」のもとへ戻っておいてほしい。
石拾いの仕事は任せておいてくれ!"
70,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_030","先に戻られたということは、
70,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_030,"先に戻られたということは、
ムーフールーへの指導は終わったんですね。
ご協力いただき、ありがとうございます。"
71,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_031","彼を待つ間、ナーヨー黒曜石のことでもお話ししましょうか……。
71,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_031,"彼を待つ間、ナーヨー黒曜石のことでもお話ししましょうか……。
あの鉱石は、ヨカフイ族にとってとてもなじみ深いものでして。"
72,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_032","かつて、ヨカフイ族が大陸の覇者だった頃、
72,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_032,"かつて、ヨカフイ族が大陸の覇者だった頃、
鋭利に割れる性質を持つこの鉱石は武器に使われました。
刃物や矢尻としてね。"
73,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_033","我らがほかの部族を圧倒できたのは巨体のおかげですが、
73,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_033,"我らがほかの部族を圧倒できたのは巨体のおかげですが、
その腕力を活かす武器を持っていたことも一因です。"
74,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_034","もっとも、他部族を支配下に置いてからは、
74,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_034,"もっとも、他部族を支配下に置いてからは、
彼らが作る金属製の武具に取って代わられましたがね。"
75,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_035","もはやナーヨー黒曜石の武具が使われることはなくなり、
75,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_035,"もはやナーヨー黒曜石の武具が使われることはなくなり、
今では、もっぱら装飾品の材料となっています。
この集落の数少ない特産品ですね。"
76,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_036","話が盛り上がっているところすまない、戻ったぞ。
76,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_036,"話が盛り上がっているところすまない、戻ったぞ。
これだけあれば、十分と思うが……。"
77,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_037","こんなにたくさん!?
77,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_037,"こんなにたくさん!?
これほどの数、集めるのも大変だっただろう!"
78,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_038","これだけあればしばらく物作りに励めるよ!
78,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_038,"これだけあればしばらく物作りに励めるよ!
依頼達成の謝礼を受け取ってくれ、少し色を付けておいた。"
79,"TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_039","私からの謝礼は、ムーフールーに渡しておきました。
79,TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_039,"私からの謝礼は、ムーフールーに渡しておきました。
ふたりとも、ありがとうございました!"
80,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_040","喜んでくれてよかったが、張り切りすぎてしまったか。
80,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_040,"喜んでくれてよかったが、張り切りすぎてしまったか。
たしかに、彼ひとりが加工する量としては多かった……"
81,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_041","彼はしばらく調達を頼む必要がなくなったわけで、
81,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_041,"彼はしばらく調達を頼む必要がなくなったわけで、
ほかを当たるにも、似た依頼は集落内だとさほど多くないだろう。
継続的に仕事を得るには、もっと多くの相手から……。"
82,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_042","そうか……それで貴殿は、各地を旅するのか。
82,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_042,"そうか……それで貴殿は、各地を旅するのか。
新たな人々と巡り会い、新しい仕事を見つけるために。"
83,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_043","私なりに、実践してわかったこともあった。
83,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_043,"私なりに、実践してわかったこともあった。
報酬も分けねばならないし、いつもの場所へ戻るとしよう。"
84,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_050","貴殿に教わり、働くのは正直言って楽しかった。
84,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_050,"貴殿に教わり、働くのは正直言って楽しかった。
石を拾い集めて人に喜んでもらえると思うと、
妙に気持ちが安らいでな……。"
85,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_051","人に貢献できる仕事が好きだと再認識できたが、
85,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_051,"人に貢献できる仕事が好きだと再認識できたが、
ウォーラーの残響だけでは、その役割も難しそうだ。"
86,"TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_052","そうしたことも踏まえ、考えてみたい。
86,TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_052,"そうしたことも踏まえ、考えてみたい。
また相談に乗ってもらえると助かる。"
1 key 0 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、冒険者という生業について知りたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、冒険者という生業について知りたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、集落の困っている人を手助けすることになった。ウォーラーの残響の南東にいる「実直な装飾職人」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、集落の困っている人を手助けすることになった。ウォーラーの残響の南東にいる「実直な装飾職人」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_02 実直な装飾職人と話した。オルコ・パチャのナーヨー・ゴーナで「<Sheet(EObj,2014273,0)/>」を3つ集めよう。 実直な装飾職人と話した。オルコ・パチャのナーヨー・ゴーナで「」を3つ集めよう。
4 3 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_03 <Sheet(EObj,2014273,0)/>を手に入れた。ナーヨー・ゴーナにいる「ムーフールー」に渡そう。 を手に入れた。ナーヨー・ゴーナにいる「ムーフールー」に渡そう。
5 4 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_04 ムーフールーにナーヨー黒曜石を渡した。残る採集はムーフールーに任せ、ウォーラーの残響へと戻り「実直な装飾職人」と話そう。 ムーフールーにナーヨー黒曜石を渡した。残る採集はムーフールーに任せ、ウォーラーの残響へと戻り「実直な装飾職人」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_05 実直な装飾職人と話し、ムーフールーは依頼をやり遂げた。ウォーラーの残響の北西へと戻った「ムーフールー」と話の続きをしよう。 実直な装飾職人と話し、ムーフールーは依頼をやり遂げた。ウォーラーの残響の北西へと戻った「ムーフールー」と話の続きをしよう。
7 6 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_06 ムーフールーと話した。継続的な仕事には繋がらなかったが、ムーフールーは人に貢献する仕事へ興味を示した。彼の職探しをまた手伝おう。 ムーフールーと話した。継続的な仕事には繋がらなかったが、ムーフールーは人に貢献する仕事へ興味を示した。彼の職探しをまた手伝おう。
8 7 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_15
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18 17 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB302_05056_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_00 24 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_00 実直な装飾職人と話す 実直な装飾職人と話す
26 25 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_01 25 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_01 <Sheet(EObj,2014273,0)/>を探す を探す
27 26 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_02 26 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_02 ムーフールーに<Sheet(EventItem,2003679,0)/>を渡す ムーフールーにを渡す
28 27 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_03 27 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_03 実直な装飾職人と話す 実直な装飾職人と話す
29 28 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_04 28 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_04 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
30 29 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_05 29 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_06 30 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_07 31 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_08 32 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_09 33 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_10 34 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_11 35 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_12 36 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_13 37 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_13
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42 41 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_17 41 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_17
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48 47 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_23 47 TEXT_KINGZB302_05056_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_000 おお、またも私の相談に乗ってくれるのだな、感謝する。 ではさっそく、「冒険者」とはいかなる生業なのか、 教えてもらえるだろうか? おお、またも私の相談に乗ってくれるのだな、感謝する。 ではさっそく、「冒険者」とはいかなる生業なのか、 教えてもらえるだろうか?
50 49 TEXT_KINGZB302_05056_Q1_000_000 49 TEXT_KINGZB302_05056_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_001 50 TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_001 人からの頼み事をこなすのが冒険者だ 人からの頼み事をこなすのが冒険者だ
52 51 TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_002 51 TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_002 その日暮らしの旅生活だ その日暮らしの旅生活だ
53 52 TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_003 52 TEXT_KINGZB302_05056_A1_000_003 おつかいのエキスパートだ おつかいのエキスパートだ
54 53 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_001 53 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_001 なるほど……。 様々な場所へと赴き、人々からの依頼を受け、 対価を得る生業といったところか。 なるほど……。 様々な場所へと赴き、人々からの依頼を受け、 対価を得る生業といったところか。
55 54 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_002 54 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_002 そういうことであれば、 鉱石の調達で困っている職人の知り合いがいる。 彼を手伝うのは、冒険者の仕事に近しいことだろう。 そういうことであれば、 鉱石の調達で困っている職人の知り合いがいる。 彼を手伝うのは、冒険者の仕事に近しいことだろう。
56 55 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_003 55 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_003 採集場所は火の魔物が多く、 戦いを不得手とする者が近づくのは危険が大きい。 私の戦いの腕も活かせるはずだ。 採集場所は火の魔物が多く、 戦いを不得手とする者が近づくのは危険が大きい。 私の戦いの腕も活かせるはずだ。
57 56 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_004 56 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_004 だが、日頃に冒険者がどのように振る舞うのか。 もしも力を貸してくれるなら、ともに行動して、 手本を見せてはもらえぬだろうか? だが、日頃に冒険者がどのように振る舞うのか。 もしも力を貸してくれるなら、ともに行動して、 手本を見せてはもらえぬだろうか?
58 57 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_005 57 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_005 ありがたい。 知人の「実直な装飾職人」はいつも集落の南東で作業している。 まずは依頼が成立し得るか否か、尋ねに行こう。 ありがたい。 知人の「実直な装飾職人」はいつも集落の南東で作業している。 まずは依頼が成立し得るか否か、尋ねに行こう。
59 58 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_010 58 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_010 この人がさっき話した職人だ。 事情は伝えてある。 この人がさっき話した職人だ。 事情は伝えてある。
60 59 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_011 59 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_011 ムーフールーから話は聞きましたよ。 冒険者という生業について、彼に指導しているのだとか。 ムーフールーから話は聞きましたよ。 冒険者という生業について、彼に指導しているのだとか。
61 60 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_012 60 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_012 素材調達の件、ぜひお願いさせてください。 採ってきてほしいものは「<Sheet(EventItem,2003679,0)/>」です。 それなりに数がほしいのですが…… 素材調達の件、ぜひお願いさせてください。 採ってきてほしいものは「」です。 それなりに数がほしいのですが……
62 61 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_013 61 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_013 貴殿に頼むのは、あくまで私への手本……。 <Sheet(EventItem,2003679,0)/>を現地で3つほど採ってもらえれば、 残る必要分は私が採集するつもりだ。 貴殿に頼むのは、あくまで私への手本……。 を現地で3つほど採ってもらえれば、 残る必要分は私が採集するつもりだ。
63 62 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_014 62 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_014 準備がよければ、採集ができる爆発跡…… 「ナーヨー・ゴーナ」へ向かい、 <Sheet(EventItem,2003679,0)/>を探してもらえるだろうか? 準備がよければ、採集ができる爆発跡…… 「ナーヨー・ゴーナ」へ向かい、 を探してもらえるだろうか?
64 63 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_015 63 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_015 ナーヨー・ゴーナで「<Sheet(EventItem,2003679,0)/>」の採集を頼みます。 あそこは火の魔物が多くて、私は近づけませんからね……。 ナーヨー・ゴーナで「」の採集を頼みます。 あそこは火の魔物が多くて、私は近づけませんからね……。
65 64 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_016 64 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_016 貴殿の仕事、拝見しよう。 「<Sheet(EventItem,2003679,0)/>」を3つ採集できたら、 私に見せてもらえるだろうか? 貴殿の仕事、拝見しよう。 「」を3つ採集できたら、 私に見せてもらえるだろうか?
66 65 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_020 65 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_020 <Sheet(EventItem,2003679,0)/>は集まっただろうか? は集まっただろうか?
67 66 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_021 66 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_021 おお、この目を奪われる漆黒の美しい輝き……! 大変質の良いものを拾われたようだ。 おお、この目を奪われる漆黒の美しい輝き……! 大変質の良いものを拾われたようだ。
68 67 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_022 67 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_022 貴殿の動きを観察していたが、 見逃さぬように、じっくり周辺を探るのが大事なのだな。 よし、私も仕事ぶりを倣わせていただこう! 貴殿の動きを観察していたが、 見逃さぬように、じっくり周辺を探るのが大事なのだな。 よし、私も仕事ぶりを倣わせていただこう!
69 68 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_023 68 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_023 あとのことは私に任せてほしい。 貴殿は先に「実直な装飾職人」のところへ戻っていてくれ。 あとのことは私に任せてほしい。 貴殿は先に「実直な装飾職人」のところへ戻っていてくれ。
70 69 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_025 69 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_025 先に「実直な装飾職人」のもとへ戻っておいてほしい。 石拾いの仕事は任せておいてくれ! 先に「実直な装飾職人」のもとへ戻っておいてほしい。 石拾いの仕事は任せておいてくれ!
71 70 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_030 70 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_030 先に戻られたということは、 ムーフールーへの指導は終わったんですね。 ご協力いただき、ありがとうございます。 先に戻られたということは、 ムーフールーへの指導は終わったんですね。 ご協力いただき、ありがとうございます。
72 71 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_031 71 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_031 彼を待つ間、ナーヨー黒曜石のことでもお話ししましょうか……。 あの鉱石は、ヨカフイ族にとってとてもなじみ深いものでして。 彼を待つ間、ナーヨー黒曜石のことでもお話ししましょうか……。 あの鉱石は、ヨカフイ族にとってとてもなじみ深いものでして。
73 72 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_032 72 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_032 かつて、ヨカフイ族が大陸の覇者だった頃、 鋭利に割れる性質を持つこの鉱石は武器に使われました。 刃物や矢尻としてね。 かつて、ヨカフイ族が大陸の覇者だった頃、 鋭利に割れる性質を持つこの鉱石は武器に使われました。 刃物や矢尻としてね。
74 73 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_033 73 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_033 我らがほかの部族を圧倒できたのは巨体のおかげですが、 その腕力を活かす武器を持っていたことも一因です。 我らがほかの部族を圧倒できたのは巨体のおかげですが、 その腕力を活かす武器を持っていたことも一因です。
75 74 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_034 74 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_034 もっとも、他部族を支配下に置いてからは、 彼らが作る金属製の武具に取って代わられましたがね。 もっとも、他部族を支配下に置いてからは、 彼らが作る金属製の武具に取って代わられましたがね。
76 75 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_035 75 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_035 もはやナーヨー黒曜石の武具が使われることはなくなり、 今では、もっぱら装飾品の材料となっています。 この集落の数少ない特産品ですね。 もはやナーヨー黒曜石の武具が使われることはなくなり、 今では、もっぱら装飾品の材料となっています。 この集落の数少ない特産品ですね。
77 76 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_036 76 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_036 話が盛り上がっているところすまない、戻ったぞ。 これだけあれば、十分と思うが……。 話が盛り上がっているところすまない、戻ったぞ。 これだけあれば、十分と思うが……。
78 77 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_037 77 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_037 こんなにたくさん!? これほどの数、集めるのも大変だっただろう! こんなにたくさん!? これほどの数、集めるのも大変だっただろう!
79 78 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_038 78 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_038 これだけあればしばらく物作りに励めるよ! 依頼達成の謝礼を受け取ってくれ、少し色を付けておいた。 これだけあればしばらく物作りに励めるよ! 依頼達成の謝礼を受け取ってくれ、少し色を付けておいた。
80 79 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_039 79 TEXT_KINGZB302_05056_YOKHUYCRAFTER05056_000_039 私からの謝礼は、ムーフールーに渡しておきました。 ふたりとも、ありがとうございました! 私からの謝礼は、ムーフールーに渡しておきました。 ふたりとも、ありがとうございました!
81 80 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_040 80 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_040 喜んでくれてよかったが、張り切りすぎてしまったか。 たしかに、彼ひとりが加工する量としては多かった…… 喜んでくれてよかったが、張り切りすぎてしまったか。 たしかに、彼ひとりが加工する量としては多かった……
82 81 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_041 81 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_041 彼はしばらく調達を頼む必要がなくなったわけで、 ほかを当たるにも、似た依頼は集落内だとさほど多くないだろう。 継続的に仕事を得るには、もっと多くの相手から……。 彼はしばらく調達を頼む必要がなくなったわけで、 ほかを当たるにも、似た依頼は集落内だとさほど多くないだろう。 継続的に仕事を得るには、もっと多くの相手から……。
83 82 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_042 82 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_042 そうか……それで貴殿は、各地を旅するのか。 新たな人々と巡り会い、新しい仕事を見つけるために。 そうか……それで貴殿は、各地を旅するのか。 新たな人々と巡り会い、新しい仕事を見つけるために。
84 83 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_043 83 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_043 私なりに、実践してわかったこともあった。 報酬も分けねばならないし、いつもの場所へ戻るとしよう。 私なりに、実践してわかったこともあった。 報酬も分けねばならないし、いつもの場所へ戻るとしよう。
85 84 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_050 84 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_050 貴殿に教わり、働くのは正直言って楽しかった。 石を拾い集めて人に喜んでもらえると思うと、 妙に気持ちが安らいでな……。 貴殿に教わり、働くのは正直言って楽しかった。 石を拾い集めて人に喜んでもらえると思うと、 妙に気持ちが安らいでな……。
86 85 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_051 85 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_051 人に貢献できる仕事が好きだと再認識できたが、 ウォーラーの残響だけでは、その役割も難しそうだ。 人に貢献できる仕事が好きだと再認識できたが、 ウォーラーの残響だけでは、その役割も難しそうだ。
87 86 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_052 86 TEXT_KINGZB302_05056_MURFURLUR_000_052 そうしたことも踏まえ、考えてみたい。 また相談に乗ってもらえると助かる。 そうしたことも踏まえ、考えてみたい。 また相談に乗ってもらえると助かる。
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0,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。"
1,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02","ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「<Sheet(EObj,2014276,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。
2,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02,"ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「」までムーフールーを護衛しよう。
※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03","哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「<Sheet(EObj,2014277,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。"
4,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04","哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。"
5,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05","ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。"
6,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06","ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。"
7,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00","ムーフールーと話す"
25,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01","<Sheet(EObj,2014276,0)/>までムーフールーを護衛"
26,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02","<Sheet(EObj,2014277,0)/>までムーフールーをさらに護衛"
27,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03","ムーフールーと話す"
28,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04","ムーフールーと再度話す"
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47,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000","さて、戦いの腕を活かしつつ、
3,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03,哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「」までムーフールーを護衛しよう。
4,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04,哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。
5,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05,ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。
6,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06,ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。
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23,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00,ムーフールーと話す
25,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01,までムーフールーを護衛
26,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02,までムーフールーをさらに護衛
27,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03,ムーフールーと話す
28,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04,ムーフールーと再度話す
29,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_05,
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42,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_18,
43,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_19,
44,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_20,
45,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000,"さて、戦いの腕を活かしつつ、
人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、
集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。"
49,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001","お知恵を借りてばかりで悪いのだが、
49,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001,"お知恵を借りてばかりで悪いのだが、
貴殿はどうすればいいと思う?"
50,"TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001","ほかの集落で雇い主を探すとか"
52,"TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002","誰かの護衛になるとか"
53,"TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003","…………"
54,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002","なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、
50,TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000,何と言う?
51,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001,ほかの集落で雇い主を探すとか
52,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002,誰かの護衛になるとか
53,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003,…………
54,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002,"なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、
仕事には困らないかもしれない。"
55,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003","なるほど、人を護る仕事か。
55,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003,"なるほど、人を護る仕事か。
護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。"
56,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003","ううむ、自分で考えろということか。
56,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003,"ううむ、自分で考えろということか。
ならば……人を護る仕事……
ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう?"
57,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004","ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。
57,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004,"ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。
依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、
戦いの腕を活かすこともできよう。"
58,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005","しかし、ペルペル族か……。
58,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005,"しかし、ペルペル族か……。
彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。"
59,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006","重ね重ね、恐縮なのだが……。
59,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006,"重ね重ね、恐縮なのだが……。
ペルペル族へ話を持っていく前に、
まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか?"
60,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007","よければ、集落を出たところ、
60,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007,"よければ、集落を出たところ、
「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。
詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。"
61,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010","付き合っていただき、本当にありがたい。
61,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010,"付き合っていただき、本当にありがたい。
私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。
力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。"
62,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
62,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011,"Player殿、
どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、
その振る舞いをお見せ願いたい。"
63,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012","あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、
63,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012,"あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、
かつて我らが暮らしていた場所……。"
64,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013","まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。
64,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013,"まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。
今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。"
65,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015","どうか、よろしく頼む"
67,"TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016","護衛とは
65,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015,どうか、よろしく頼む
67,TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016,"護衛とは
難しいのだな…"
68,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017","護衛について、どうか学ばせてほしい。
68,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017,"護衛について、どうか学ばせてほしい。
「哀苦の影」へと向かうとしよう。"
69,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018","ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。
69,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018,"ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。
哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
70,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019","ムーフールーがまだ到着していません。
70,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019,"ムーフールーがまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
71,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030","(-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。
71,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030,"(-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。
いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。
続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか?"
72,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035","周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。"
73,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040","護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法……
72,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035,周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。
73,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040,"護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法……
どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。
力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。"
74,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041","そして、行き先にここを選んだ理由だが……
74,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041,"そして、行き先にここを選んだ理由だが……
崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか?"
75,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042","「哀苦の影」と彼らの集落とは、
75,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042,"「哀苦の影」と彼らの集落とは、
かつては、山道で繋がっていたらしい。
我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。"
76,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043","グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、
76,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043,"グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、
彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。
保護と引き換えという名目でな。"
77,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044","そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、
77,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044,"そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、
生き続けている同胞もいるのだ。"
78,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045","過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。
78,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045,"過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。
できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。
頼りになる、良き護衛として……。"
79,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046","ああ、すまない、話し込んでしまった。
79,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046,"ああ、すまない、話し込んでしまった。
「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。"
80,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050","私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。
80,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050,"私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。
おかげで、護衛という理想が見えてきた。"
81,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051","ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。
81,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051,"ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。
ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、
彼らに示せるといいのだが。"
82,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052","もっとも、雇い主を見つけねば、
82,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052,"もっとも、雇い主を見つけねば、
生業を見いだせたとは言えないがな……。
さっそく動き始めるとしよう。"
1 key 0 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。
2 1 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02 ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「<Sheet(EObj,2014276,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。 ※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。 ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「」までムーフールーを護衛しよう。 ※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。
4 3 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03 哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「<Sheet(EObj,2014277,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。 哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「」までムーフールーを護衛しよう。
5 4 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04 哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。 哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。
6 5 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05 ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。 ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。
7 6 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06 ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。 ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。
8 7 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_16
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19 18 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00 24 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
26 25 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01 25 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01 <Sheet(EObj,2014276,0)/>までムーフールーを護衛 までムーフールーを護衛
27 26 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02 26 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02 <Sheet(EObj,2014277,0)/>までムーフールーをさらに護衛 までムーフールーをさらに護衛
28 27 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03 27 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
29 28 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04 28 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04 ムーフールーと再度話す ムーフールーと再度話す
30 29 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_05 29 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_06 30 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_07 31 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_08 32 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_09 33 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_10 34 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_11 35 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_12 36 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_13 37 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_14 38 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_15 39 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_16 40 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_17 41 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_18 42 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_19 43 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_20 44 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_21 45 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_22 46 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23 47 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000 さて、戦いの腕を活かしつつ、 人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、 集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。 さて、戦いの腕を活かしつつ、 人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、 集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。
50 49 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001 お知恵を借りてばかりで悪いのだが、 貴殿はどうすればいいと思う? お知恵を借りてばかりで悪いのだが、 貴殿はどうすればいいと思う?
51 50 TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000 50 TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
52 51 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001 51 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001 ほかの集落で雇い主を探すとか ほかの集落で雇い主を探すとか
53 52 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002 52 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002 誰かの護衛になるとか 誰かの護衛になるとか
54 53 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003 53 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003 ………… …………
55 54 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002 54 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002 なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、 仕事には困らないかもしれない。 なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、 仕事には困らないかもしれない。
56 55 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003 55 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003 なるほど、人を護る仕事か。 護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。 なるほど、人を護る仕事か。 護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。
57 56 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003 56 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003 ううむ、自分で考えろということか。 ならば……人を護る仕事…… ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう? ううむ、自分で考えろということか。 ならば……人を護る仕事…… ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう?
58 57 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004 57 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004 ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。 依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、 戦いの腕を活かすこともできよう。 ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。 依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、 戦いの腕を活かすこともできよう。
59 58 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005 58 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005 しかし、ペルペル族か……。 彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。 しかし、ペルペル族か……。 彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。
60 59 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006 59 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006 重ね重ね、恐縮なのだが……。 ペルペル族へ話を持っていく前に、 まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか? 重ね重ね、恐縮なのだが……。 ペルペル族へ話を持っていく前に、 まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか?
61 60 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007 60 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007 よければ、集落を出たところ、 「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。 詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。 よければ、集落を出たところ、 「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。 詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。
62 61 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010 61 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010 付き合っていただき、本当にありがたい。 私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。 力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。 付き合っていただき、本当にありがたい。 私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。 力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。
63 62 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011 62 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、 その振る舞いをお見せ願いたい。 Player殿、 どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、 その振る舞いをお見せ願いたい。
64 63 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012 63 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012 あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、 かつて我らが暮らしていた場所……。 あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、 かつて我らが暮らしていた場所……。
65 64 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013 64 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013 まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。 今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。 まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。 今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。
66 65 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014 65 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015 66 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015 どうか、よろしく頼む どうか、よろしく頼む
68 67 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016 67 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016 護衛とは 難しいのだな… 護衛とは 難しいのだな…
69 68 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017 68 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017 護衛について、どうか学ばせてほしい。 「哀苦の影」へと向かうとしよう。 護衛について、どうか学ばせてほしい。 「哀苦の影」へと向かうとしよう。
70 69 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018 69 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018 ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。 ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
71 70 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019 70 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019 ムーフールーがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。 ムーフールーがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
72 71 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030 71 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030 (-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。 いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。 続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか? (-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。 いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。 続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか?
73 72 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035 72 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035 周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。 周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。
74 73 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040 73 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040 護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法…… どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。 力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。 護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法…… どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。 力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。
75 74 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041 74 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041 そして、行き先にここを選んだ理由だが…… 崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか? そして、行き先にここを選んだ理由だが…… 崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか?
76 75 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042 75 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042 「哀苦の影」と彼らの集落とは、 かつては、山道で繋がっていたらしい。 我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。 「哀苦の影」と彼らの集落とは、 かつては、山道で繋がっていたらしい。 我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。
77 76 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043 76 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043 グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、 彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。 保護と引き換えという名目でな。 グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、 彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。 保護と引き換えという名目でな。
78 77 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044 77 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044 そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、 生き続けている同胞もいるのだ。 そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、 生き続けている同胞もいるのだ。
79 78 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045 78 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045 過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。 できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。 頼りになる、良き護衛として……。 過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。 できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。 頼りになる、良き護衛として……。
80 79 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046 79 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046 ああ、すまない、話し込んでしまった。 「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。 ああ、すまない、話し込んでしまった。 「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。
81 80 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050 80 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050 私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。 おかげで、護衛という理想が見えてきた。 私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。 おかげで、護衛という理想が見えてきた。
82 81 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051 81 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051 ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。 ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、 彼らに示せるといいのだが。 ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。 ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、 彼らに示せるといいのだが。
83 82 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052 82 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052 もっとも、雇い主を見つけねば、 生業を見いだせたとは言えないがな……。 さっそく動き始めるとしよう。 もっとも、雇い主を見つけねば、 生業を見いだせたとは言えないがな……。 さっそく動き始めるとしよう。
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0,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、護衛業を始める決意を固めたようだ。"
1,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話し、護衛の仕事を売り込みに向かった。ウォーラーの残響にいる「ペルペル族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_02","ペルペル族の釣り人と話した。オルコ・パチャのカーヴァーフー湖南東側へ向かった「ムーフールー」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_03","ムーフールーと話した。カーヴァーフー湖周辺を見回り、おかしな魔物がいないか探そう。"
4,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_04","モルボルの幼体を発見し、ペルペル族の釣り人らしき悲鳴が聞こえた。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」たちの様子を確認し、魔物に襲われていたら撃退しよう。"
5,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,13487,0)/>を討伐した。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」を救助しよう。"
6,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_06","ムーフールーを救助し、ペルペル族の釣り人を守りきった話を聞いた。カーヴァーフー湖西側にいる「ペルペル族の釣り人」の釣果を聞こう。"
7,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_07","ペルペル族の釣り人は釣果に満足し、集落へと戻った。ウォーラーの残響にいる「ムーフールー」と話そう。"
8,"TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_08","ムーフールーと話し、護衛として初仕事を終えた。「誰かを護る仕事」に働く意義を見いだしたムーフールーは、これからも力を発揮し続けることだろう。"
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24,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_00","ペルペル族の釣り人と話す"
25,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_01","ムーフールーと話す"
26,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_02","カーヴァーフー湖付近で異変を探す"
27,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_03","カーヴァーフー湖付近で魔物を討伐"
28,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_04","ムーフールーを救助"
29,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_05","ペルペル族の釣り人と話す"
30,"TEXT_KINGZB304_05058_TODO_06","ムーフールーと話す"
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48,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_000","では、護衛として自分を売り込んでみようと思うが……
2,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_02,ペルペル族の釣り人と話した。オルコ・パチャのカーヴァーフー湖南東側へ向かった「ムーフールー」と話そう。
3,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_03,ムーフールーと話した。カーヴァーフー湖周辺を見回り、おかしな魔物がいないか探そう。
4,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_04,モルボルの幼体を発見し、ペルペル族の釣り人らしき悲鳴が聞こえた。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」たちの様子を確認し、魔物に襲われていたら撃退しよう。
5,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_05,を討伐した。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」を救助しよう。
6,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_06,ムーフールーを救助し、ペルペル族の釣り人を守りきった話を聞いた。カーヴァーフー湖西側にいる「ペルペル族の釣り人」の釣果を聞こう。
7,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_07,ペルペル族の釣り人は釣果に満足し、集落へと戻った。ウォーラーの残響にいる「ムーフールー」と話そう。
8,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_08,ムーフールーと話し、護衛として初仕事を終えた。「誰かを護る仕事」に働く意義を見いだしたムーフールーは、これからも力を発揮し続けることだろう。
9,TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_09,
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24,TEXT_KINGZB304_05058_TODO_00,ペルペル族の釣り人と話す
25,TEXT_KINGZB304_05058_TODO_01,ムーフールーと話す
26,TEXT_KINGZB304_05058_TODO_02,カーヴァーフー湖付近で異変を探す
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28,TEXT_KINGZB304_05058_TODO_04,ムーフールーを救助
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48,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_000,"では、護衛として自分を売り込んでみようと思うが……
貴殿に見届けていただけるなら、私としては大変心強い。"
49,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_001","ペルペル族は主に商売を目的にこの集落にやってくる。
49,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_001,"ペルペル族は主に商売を目的にこの集落にやってくる。
ほかには、あちらに漁場が少ない関係で、
釣り人も訪れることがあるな。"
50,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_002","どちらにしても、私を護衛に雇ってくれる相手かどうか。
50,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_002,"どちらにしても、私を護衛に雇ってくれる相手かどうか。
「ウォーラーの残響」にいるペルペル族に声をかけてみるので、
貴殿も来てくれるだろうか?"
51,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_003","こちらの方から、依頼をいただけそうだ。
51,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_003,"こちらの方から、依頼をいただけそうだ。
すぐに見つかってよかった。"
52,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_010","アンタ、こっちのヨカフイ族のダンナの知り合いか?
52,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_010,"アンタ、こっちのヨカフイ族のダンナの知り合いか?
護衛として雇ってほしいんだってな。"
53,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_011","ういうい、ありがたいから頼んだところだ、今ちょうど!
53,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_011,"ういうい、ありがたいから頼んだところだ、今ちょうど!
誇り高いヨカフイ族に護衛を頼むなんて、
怒らせそうで、今まで言えなくてさ。"
54,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_012","俺っち、「カーヴァーフー湖」で目一杯釣りがしてえのよ!
54,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_012,"俺っち、「カーヴァーフー湖」で目一杯釣りがしてえのよ!
あの辺にゃ危ねえ魔物も多いが、
守ってもらえるなら釣りに集中できる。"
55,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_013","それにあの湖にいる怪魚がかかったら、こえぇしな。
55,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_013,"それにあの湖にいる怪魚がかかったら、こえぇしな。
ペルペル族よりでっけぇ魚に、竿ごと引きずり込まれるとか……。
連れもなしに、あんな場所じゃ釣れねえって!"
56,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_014","はあ、うずうずしてきた、釣りがしたくて!
56,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_014,"はあ、うずうずしてきた、釣りがしたくて!
ういうい、早く行こうぜ~!"
57,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_015","「カーヴァーフー湖」か……。
57,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_015,"「カーヴァーフー湖」か……。
確かにあの辺りは、エーテルの動きが不安定で、
厄介な草花の魔物が現れることも多い。"
58,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_016","護衛として初仕事なので、どうかご同行いただけるだろうか?
58,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_016,"護衛として初仕事なので、どうかご同行いただけるだろうか?
極力自分の力で対応するつもりだが、
無理をして、雇い主に被害が及ぶことだけは避けたいのでな。"
59,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_020","つえぇなぁ~、ヨカフイ族って……!"
60,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_021","来てくれたか。
59,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_020,つえぇなぁ~、ヨカフイ族って……!
60,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_021,"来てくれたか。
今しがた、襲ってきたコイツを倒したところだが……
妙な興奮状態にあったような気がする。"
61,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_022","気にしすぎかもしれないが、警戒するに越したことはない。
61,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_022,"気にしすぎかもしれないが、警戒するに越したことはない。
私は依頼主とともに先に向かうが、
貴殿は周辺を警戒しながら、後をついてきてもらえるだろうか?"
62,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_023","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_024","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_030","モルボルの幼体だ。
62,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_023,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_024,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_030,"モルボルの幼体だ。
この辺りにモルボルが現れるのだろうか……?"
65,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_031","(-ペルペル族の釣り人の声-)助けて、誰かぁーーーーーーーっ!!"
66,"TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_032","西側から、ペルペル族の釣り人の声が聞こえてきた……!
65,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_031,(-ペルペル族の釣り人の声-)助けて、誰かぁーーーーーーーっ!!
66,TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_032,"西側から、ペルペル族の釣り人の声が聞こえてきた……!
すぐに向かおう。"
67,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_035","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_036","も、もう一安心……?
67,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_035,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_036,"も、もう一安心……?
って、ダンナは大丈夫か!?"
69,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_040","助けられてしまったな……。
69,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_040,"助けられてしまったな……。
誠に面目ない……。"
70,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_041","魔物が活性化していて、嫌な予感はしたが……
70,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_041,"魔物が活性化していて、嫌な予感はしたが……
あのような異常成長した個体まで現れるとは。"
71,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_042","しかし、強敵が現れたことは言い訳にできない。
71,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_042,"しかし、強敵が現れたことは言い訳にできない。
私ひとりでは護りきれなかった……。
これでは、護衛失格だ……。"
72,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_043","何言ってんだ、そんなことないぜ!"
73,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_044","ダンナ、俺っちをかばうのを優先してたろ?
72,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_043,何言ってんだ、そんなことないぜ!
73,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_044,"ダンナ、俺っちをかばうのを優先してたろ?
だから攻められずに、少しずつ後退して、
でけぇ一撃も食らっちまった……。"
74,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_045","ういうい、そんな状況でも、俺っちには傷ひとつねえ!
74,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_045,"ういうい、そんな状況でも、俺っちには傷ひとつねえ!
ってことは、十分果たしたってことだろ、仕事を!"
75,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_046","確かに、見方によってはそうかもしれないが……。
75,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_046,"確かに、見方によってはそうかもしれないが……。
貴殿から見て、この働きはどう思う?"
76,"TEXT_KINGZB304_05058_Q1_000_000","何と言う?"
77,"TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_001","依頼人が無事なら上出来だ"
78,"TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_002","次はしくじらないように"
79,"TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_003","依頼人がそう言うなら……"
80,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_047","ほらほら、このつえぇ人もそう言ってるし!
76,TEXT_KINGZB304_05058_Q1_000_000,何と言う?
77,TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_001,依頼人が無事なら上出来だ
78,TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_002,次はしくじらないように
79,TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_003,依頼人がそう言うなら……
80,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_047,"ほらほら、このつえぇ人もそう言ってるし!
課題はあるだろうけどさ、いったん合格ってことで!"
81,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_048","それよりも……
81,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_048,"それよりも……
あんなのを倒したら、さすがにしばらくは安全だよな?"
82,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_049","こんなチャンス、滅多にねぇ!
82,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_049,"こんなチャンス、滅多にねぇ!
ういうい~、釣れるだけ釣ってから帰るぜ!"
83,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_050","……ペルペル族というのは、小さいのにたくましいのだな。"
84,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_051","ペルペル族はなかなか釣りがうまいな。
83,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_050,……ペルペル族というのは、小さいのにたくましいのだな。
84,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_051,"ペルペル族はなかなか釣りがうまいな。
いつか教わりたいものだ。"
85,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_052","ういうい……!
85,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_052,"ういうい……!
こりゃあ大漁だぜ、ゆっくり釣りができたおかげで!"
86,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_053","アンタたちについてきてもらえて、本当によかった!
86,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_053,"アンタたちについてきてもらえて、本当によかった!
もう十分だし、そろそろ「ウォーラーの残響」へ戻るとするか!"
87,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_054","はあ、楽しかった……!"
88,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_060","戻られたか。
87,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_054,はあ、楽しかった……!
88,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_060,"戻られたか。
貴殿には情けないところをお見せしたが……
おかげで依頼主に傷ひとつなく、護ることはできた。"
89,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_061","此度の反省を活かし、より研鑽に励もう。
89,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_061,"此度の反省を活かし、より研鑽に励もう。
魔物相手に苦戦する姿を見せれば、依頼主も不安だろうからな。"
90,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_062","ういうい、その心意気だぜ、ダンナ!"
91,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_063","昔のあれこれを爺さんたちから聞いて、
90,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_062,ういうい、その心意気だぜ、ダンナ!
91,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_063,"昔のあれこれを爺さんたちから聞いて、
ヨカフイ族のことを怖がってる同胞も少なくねえ。
ただでさえ、見た目がイカついしな。"
92,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_064","でもよ……ダンナは身を挺して俺っちを護った!
92,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_064,"でもよ……ダンナは身を挺して俺っちを護った!
この話を広めりゃ、きっと同胞たちの心も変わるはずさ!"
93,"TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_065","ペルペル族のみんなに、ダンナのことを伝えよう!
93,TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_065,"ペルペル族のみんなに、ダンナのことを伝えよう!
心強い巨漢の護衛、ムーフールーの名前をな!"
94,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_066","この護衛を、無事に終えられたこと……
94,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_066,"この護衛を、無事に終えられたこと……
いや、ここまで私に寄り添ってくれたことに、
感謝の念が尽きない。"
95,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_067","貴殿に憧れ、そして、今しがたの話を聞いて、
95,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_067,"貴殿に憧れ、そして、今しがたの話を聞いて、
なぜ自分が祭拝殿の守り手から身を引いたのか、
本当の理由がわかったよ。"
96,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_068","私はずっと、誰かを護りたかったのだ。
96,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_068,"私はずっと、誰かを護りたかったのだ。
今はもう空っぽの祭拝殿を護るよりも。"
97,"TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_071","今後は、「護衛のムーフールー」として、
97,TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_071,"今後は、「護衛のムーフールー」として、
ペルペル族たちの信頼を勝ち得ていこうとも。
教えてくれた貴殿に、報いるためにもな。"
1 key 0 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、護衛業を始める決意を固めたようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、護衛業を始める決意を固めたようだ。
2 1 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、護衛の仕事を売り込みに向かった。ウォーラーの残響にいる「ペルペル族」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、護衛の仕事を売り込みに向かった。ウォーラーの残響にいる「ペルペル族」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_02 ペルペル族の釣り人と話した。オルコ・パチャのカーヴァーフー湖南東側へ向かった「ムーフールー」と話そう。 ペルペル族の釣り人と話した。オルコ・パチャのカーヴァーフー湖南東側へ向かった「ムーフールー」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_03 ムーフールーと話した。カーヴァーフー湖周辺を見回り、おかしな魔物がいないか探そう。 ムーフールーと話した。カーヴァーフー湖周辺を見回り、おかしな魔物がいないか探そう。
5 4 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_04 モルボルの幼体を発見し、ペルペル族の釣り人らしき悲鳴が聞こえた。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」たちの様子を確認し、魔物に襲われていたら撃退しよう。 モルボルの幼体を発見し、ペルペル族の釣り人らしき悲鳴が聞こえた。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」たちの様子を確認し、魔物に襲われていたら撃退しよう。
6 5 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,13487,0)/>を討伐した。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」を救助しよう。 を討伐した。カーヴァーフー湖西側にいる「ムーフールー」を救助しよう。
7 6 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_06 ムーフールーを救助し、ペルペル族の釣り人を守りきった話を聞いた。カーヴァーフー湖西側にいる「ペルペル族の釣り人」の釣果を聞こう。 ムーフールーを救助し、ペルペル族の釣り人を守りきった話を聞いた。カーヴァーフー湖西側にいる「ペルペル族の釣り人」の釣果を聞こう。
8 7 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_07 ペルペル族の釣り人は釣果に満足し、集落へと戻った。ウォーラーの残響にいる「ムーフールー」と話そう。 ペルペル族の釣り人は釣果に満足し、集落へと戻った。ウォーラーの残響にいる「ムーフールー」と話そう。
9 8 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_08 ムーフールーと話し、護衛として初仕事を終えた。「誰かを護る仕事」に働く意義を見いだしたムーフールーは、これからも力を発揮し続けることだろう。 ムーフールーと話し、護衛として初仕事を終えた。「誰かを護る仕事」に働く意義を見いだしたムーフールーは、これからも力を発揮し続けることだろう。
10 9 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB304_05058_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_00 24 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_00 ペルペル族の釣り人と話す ペルペル族の釣り人と話す
26 25 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_01 25 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_01 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
27 26 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_02 26 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_02 カーヴァーフー湖付近で異変を探す カーヴァーフー湖付近で異変を探す
28 27 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_03 27 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_03 カーヴァーフー湖付近で魔物を討伐 カーヴァーフー湖付近で魔物を討伐
29 28 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_04 28 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_04 ムーフールーを救助 ムーフールーを救助
30 29 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_05 29 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_05 ペルペル族の釣り人と話す ペルペル族の釣り人と話す
31 30 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_06 30 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_06 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
32 31 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_07 31 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_08 32 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_09 33 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_10 34 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_11 35 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_12 36 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_13 37 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_14 38 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_15 39 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_16 40 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_17 41 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_18 42 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_19 43 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_20 44 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_21 45 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_22 46 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_23 47 TEXT_KINGZB304_05058_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_000 では、護衛として自分を売り込んでみようと思うが…… 貴殿に見届けていただけるなら、私としては大変心強い。 では、護衛として自分を売り込んでみようと思うが…… 貴殿に見届けていただけるなら、私としては大変心強い。
50 49 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_001 ペルペル族は主に商売を目的にこの集落にやってくる。 ほかには、あちらに漁場が少ない関係で、 釣り人も訪れることがあるな。 ペルペル族は主に商売を目的にこの集落にやってくる。 ほかには、あちらに漁場が少ない関係で、 釣り人も訪れることがあるな。
51 50 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_002 50 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_002 どちらにしても、私を護衛に雇ってくれる相手かどうか。 「ウォーラーの残響」にいるペルペル族に声をかけてみるので、 貴殿も来てくれるだろうか? どちらにしても、私を護衛に雇ってくれる相手かどうか。 「ウォーラーの残響」にいるペルペル族に声をかけてみるので、 貴殿も来てくれるだろうか?
52 51 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_003 51 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_003 こちらの方から、依頼をいただけそうだ。 すぐに見つかってよかった。 こちらの方から、依頼をいただけそうだ。 すぐに見つかってよかった。
53 52 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_010 52 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_010 アンタ、こっちのヨカフイ族のダンナの知り合いか? 護衛として雇ってほしいんだってな。 アンタ、こっちのヨカフイ族のダンナの知り合いか? 護衛として雇ってほしいんだってな。
54 53 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_011 53 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_011 ういうい、ありがたいから頼んだところだ、今ちょうど! 誇り高いヨカフイ族に護衛を頼むなんて、 怒らせそうで、今まで言えなくてさ。 ういうい、ありがたいから頼んだところだ、今ちょうど! 誇り高いヨカフイ族に護衛を頼むなんて、 怒らせそうで、今まで言えなくてさ。
55 54 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_012 54 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_012 俺っち、「カーヴァーフー湖」で目一杯釣りがしてえのよ! あの辺にゃ危ねえ魔物も多いが、 守ってもらえるなら釣りに集中できる。 俺っち、「カーヴァーフー湖」で目一杯釣りがしてえのよ! あの辺にゃ危ねえ魔物も多いが、 守ってもらえるなら釣りに集中できる。
56 55 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_013 55 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_013 それにあの湖にいる怪魚がかかったら、こえぇしな。 ペルペル族よりでっけぇ魚に、竿ごと引きずり込まれるとか……。 連れもなしに、あんな場所じゃ釣れねえって! それにあの湖にいる怪魚がかかったら、こえぇしな。 ペルペル族よりでっけぇ魚に、竿ごと引きずり込まれるとか……。 連れもなしに、あんな場所じゃ釣れねえって!
57 56 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_014 56 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_014 はあ、うずうずしてきた、釣りがしたくて! ういうい、早く行こうぜ~! はあ、うずうずしてきた、釣りがしたくて! ういうい、早く行こうぜ~!
58 57 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_015 57 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_015 「カーヴァーフー湖」か……。 確かにあの辺りは、エーテルの動きが不安定で、 厄介な草花の魔物が現れることも多い。 「カーヴァーフー湖」か……。 確かにあの辺りは、エーテルの動きが不安定で、 厄介な草花の魔物が現れることも多い。
59 58 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_016 58 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_016 護衛として初仕事なので、どうかご同行いただけるだろうか? 極力自分の力で対応するつもりだが、 無理をして、雇い主に被害が及ぶことだけは避けたいのでな。 護衛として初仕事なので、どうかご同行いただけるだろうか? 極力自分の力で対応するつもりだが、 無理をして、雇い主に被害が及ぶことだけは避けたいのでな。
60 59 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_020 59 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_020 つえぇなぁ~、ヨカフイ族って……! つえぇなぁ~、ヨカフイ族って……!
61 60 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_021 60 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_021 来てくれたか。 今しがた、襲ってきたコイツを倒したところだが…… 妙な興奮状態にあったような気がする。 来てくれたか。 今しがた、襲ってきたコイツを倒したところだが…… 妙な興奮状態にあったような気がする。
62 61 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_022 61 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_022 気にしすぎかもしれないが、警戒するに越したことはない。 私は依頼主とともに先に向かうが、 貴殿は周辺を警戒しながら、後をついてきてもらえるだろうか? 気にしすぎかもしれないが、警戒するに越したことはない。 私は依頼主とともに先に向かうが、 貴殿は周辺を警戒しながら、後をついてきてもらえるだろうか?
63 62 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_023 62 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_024 63 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_030 64 TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_030 モルボルの幼体だ。 この辺りにモルボルが現れるのだろうか……? モルボルの幼体だ。 この辺りにモルボルが現れるのだろうか……?
66 65 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_031 65 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_031 (-ペルペル族の釣り人の声-)助けて、誰かぁーーーーーーーっ!! (-ペルペル族の釣り人の声-)助けて、誰かぁーーーーーーーっ!!
67 66 TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_032 66 TEXT_KINGZB304_05058_SYSTEM_000_032 西側から、ペルペル族の釣り人の声が聞こえてきた……! すぐに向かおう。 西側から、ペルペル族の釣り人の声が聞こえてきた……! すぐに向かおう。
68 67 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_035 67 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_036 68 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_036 も、もう一安心……? って、ダンナは大丈夫か!? も、もう一安心……? って、ダンナは大丈夫か!?
70 69 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_040 69 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_040 助けられてしまったな……。 誠に面目ない……。 助けられてしまったな……。 誠に面目ない……。
71 70 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_041 70 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_041 魔物が活性化していて、嫌な予感はしたが…… あのような異常成長した個体まで現れるとは。 魔物が活性化していて、嫌な予感はしたが…… あのような異常成長した個体まで現れるとは。
72 71 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_042 71 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_042 しかし、強敵が現れたことは言い訳にできない。 私ひとりでは護りきれなかった……。 これでは、護衛失格だ……。 しかし、強敵が現れたことは言い訳にできない。 私ひとりでは護りきれなかった……。 これでは、護衛失格だ……。
73 72 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_043 72 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_043 何言ってんだ、そんなことないぜ! 何言ってんだ、そんなことないぜ!
74 73 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_044 73 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_044 ダンナ、俺っちをかばうのを優先してたろ? だから攻められずに、少しずつ後退して、 でけぇ一撃も食らっちまった……。 ダンナ、俺っちをかばうのを優先してたろ? だから攻められずに、少しずつ後退して、 でけぇ一撃も食らっちまった……。
75 74 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_045 74 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_045 ういうい、そんな状況でも、俺っちには傷ひとつねえ! ってことは、十分果たしたってことだろ、仕事を! ういうい、そんな状況でも、俺っちには傷ひとつねえ! ってことは、十分果たしたってことだろ、仕事を!
76 75 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_046 75 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_046 確かに、見方によってはそうかもしれないが……。 貴殿から見て、この働きはどう思う? 確かに、見方によってはそうかもしれないが……。 貴殿から見て、この働きはどう思う?
77 76 TEXT_KINGZB304_05058_Q1_000_000 76 TEXT_KINGZB304_05058_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
78 77 TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_001 77 TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_001 依頼人が無事なら上出来だ 依頼人が無事なら上出来だ
79 78 TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_002 78 TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_002 次はしくじらないように 次はしくじらないように
80 79 TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_003 79 TEXT_KINGZB304_05058_A1_000_003 依頼人がそう言うなら…… 依頼人がそう言うなら……
81 80 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_047 80 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_047 ほらほら、このつえぇ人もそう言ってるし! 課題はあるだろうけどさ、いったん合格ってことで! ほらほら、このつえぇ人もそう言ってるし! 課題はあるだろうけどさ、いったん合格ってことで!
82 81 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_048 81 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_048 それよりも…… あんなのを倒したら、さすがにしばらくは安全だよな? それよりも…… あんなのを倒したら、さすがにしばらくは安全だよな?
83 82 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_049 82 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_049 こんなチャンス、滅多にねぇ! ういうい~、釣れるだけ釣ってから帰るぜ! こんなチャンス、滅多にねぇ! ういうい~、釣れるだけ釣ってから帰るぜ!
84 83 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_050 83 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_050 ……ペルペル族というのは、小さいのにたくましいのだな。 ……ペルペル族というのは、小さいのにたくましいのだな。
85 84 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_051 84 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_051 ペルペル族はなかなか釣りがうまいな。 いつか教わりたいものだ。 ペルペル族はなかなか釣りがうまいな。 いつか教わりたいものだ。
86 85 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_052 85 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_052 ういうい……! こりゃあ大漁だぜ、ゆっくり釣りができたおかげで! ういうい……! こりゃあ大漁だぜ、ゆっくり釣りができたおかげで!
87 86 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_053 86 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_053 アンタたちについてきてもらえて、本当によかった! もう十分だし、そろそろ「ウォーラーの残響」へ戻るとするか! アンタたちについてきてもらえて、本当によかった! もう十分だし、そろそろ「ウォーラーの残響」へ戻るとするか!
88 87 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_054 87 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_054 はあ、楽しかった……! はあ、楽しかった……!
89 88 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_060 88 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_060 戻られたか。 貴殿には情けないところをお見せしたが…… おかげで依頼主に傷ひとつなく、護ることはできた。 戻られたか。 貴殿には情けないところをお見せしたが…… おかげで依頼主に傷ひとつなく、護ることはできた。
90 89 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_061 89 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_061 此度の反省を活かし、より研鑽に励もう。 魔物相手に苦戦する姿を見せれば、依頼主も不安だろうからな。 此度の反省を活かし、より研鑽に励もう。 魔物相手に苦戦する姿を見せれば、依頼主も不安だろうからな。
91 90 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_062 90 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_062 ういうい、その心意気だぜ、ダンナ! ういうい、その心意気だぜ、ダンナ!
92 91 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_063 91 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_063 昔のあれこれを爺さんたちから聞いて、 ヨカフイ族のことを怖がってる同胞も少なくねえ。 ただでさえ、見た目がイカついしな。 昔のあれこれを爺さんたちから聞いて、 ヨカフイ族のことを怖がってる同胞も少なくねえ。 ただでさえ、見た目がイカついしな。
93 92 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_064 92 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_064 でもよ……ダンナは身を挺して俺っちを護った! この話を広めりゃ、きっと同胞たちの心も変わるはずさ! でもよ……ダンナは身を挺して俺っちを護った! この話を広めりゃ、きっと同胞たちの心も変わるはずさ!
94 93 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_065 93 TEXT_KINGZB304_05058_PELUPELUFISHER05058_000_065 ペルペル族のみんなに、ダンナのことを伝えよう! 心強い巨漢の護衛、ムーフールーの名前をな! ペルペル族のみんなに、ダンナのことを伝えよう! 心強い巨漢の護衛、ムーフールーの名前をな!
95 94 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_066 94 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_066 この護衛を、無事に終えられたこと…… いや、ここまで私に寄り添ってくれたことに、 感謝の念が尽きない。 この護衛を、無事に終えられたこと…… いや、ここまで私に寄り添ってくれたことに、 感謝の念が尽きない。
96 95 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_067 95 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_067 貴殿に憧れ、そして、今しがたの話を聞いて、 なぜ自分が祭拝殿の守り手から身を引いたのか、 本当の理由がわかったよ。 貴殿に憧れ、そして、今しがたの話を聞いて、 なぜ自分が祭拝殿の守り手から身を引いたのか、 本当の理由がわかったよ。
97 96 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_068 96 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_068 私はずっと、誰かを護りたかったのだ。 今はもう空っぽの祭拝殿を護るよりも。 私はずっと、誰かを護りたかったのだ。 今はもう空っぽの祭拝殿を護るよりも。
98 97 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_071 97 TEXT_KINGZB304_05058_MURFURLUR_000_071 今後は、「護衛のムーフールー」として、 ペルペル族たちの信頼を勝ち得ていこうとも。 教えてくれた貴殿に、報いるためにもな。 今後は、「護衛のムーフールー」として、 ペルペル族たちの信頼を勝ち得ていこうとも。 教えてくれた貴殿に、報いるためにもな。
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0,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、新たな護衛相手を探しているようだ。"
1,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話し、ノーペリを紹介することになった。オルコ・パチャのワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_02","ノーペリと話した。ワチュン・ペロの東側にいる「ムーフールー」と合流して話そう。"
3,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_03","ムーフールーと話した。オルコ・パチャのチーワグー塩田へと向かった「ノーペリ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_04","ノーペリと話し、塩の買い付けに成功した。チーワグー塩田にいる「ノーペリ」と再度話そう。"
5,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_05","取引に成功したノーペリと話したところ、満足げだった。ウォーラーの残響へと戻った「ノーペリ」とさらに話そう。"
6,"TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_06","ノーペリとさらに話した。ムーフールーを護衛として、今後彼らは協力しあって商売を続けていくことだろう。"
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27,"TEXT_KINGZB401_05059_TODO_03","ノーペリと再度話す"
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48,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か。
2,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_02,ノーペリと話した。ワチュン・ペロの東側にいる「ムーフールー」と合流して話そう。
3,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_03,ムーフールーと話した。オルコ・パチャのチーワグー塩田へと向かった「ノーペリ」と話そう。
4,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_04,ノーペリと話し、塩の買い付けに成功した。チーワグー塩田にいる「ノーペリ」と再度話そう。
5,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_05,取引に成功したノーペリと話したところ、満足げだった。ウォーラーの残響へと戻った「ノーペリ」とさらに話そう。
6,TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_06,ノーペリとさらに話した。ムーフールーを護衛として、今後彼らは協力しあって商売を続けていくことだろう。
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37,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_13,
38,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_14,
39,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_15,
40,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_16,
41,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_17,
42,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_18,
43,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_19,
44,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_20,
45,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_21,
46,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_22,
47,TEXT_KINGZB401_05059_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_000,"Player殿か。
そういえば、貴殿に聞いてみたいことがあったのだ。"
49,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_001","例のペルペル族の釣り人が、
49,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_001,"例のペルペル族の釣り人が、
同胞たちに、私のことを広めてくれると言っていたろう。"
50,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_002","それならば、彼らの集落に赴き、
50,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_002,"それならば、彼らの集落に赴き、
積極的に護衛として、自身を売り込むべきかと思ってな。
だが一方で、ヨカフイ族が怖れられていることも事実。"
51,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_003","そこで相談だが、貴殿はペルペル族の知り合いはおらぬだろうか?
51,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_003,"そこで相談だが、貴殿はペルペル族の知り合いはおらぬだろうか?
できれば、依頼交渉に慣れた相手を……。"
52,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_004","ほう、行商人のノーペリ殿?
52,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_004,"ほう、行商人のノーペリ殿?
そのお方に、お話を繋いでもらえるならばありがたい。"
53,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_005","では、さっそくワチュン・ペロに赴き、
53,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_005,"では、さっそくワチュン・ペロに赴き、
「ノーペリ」殿に話を通しておいてもらえるだろうか?
私も崖を駆け下りて向かい、集落の近くで待機するとしよう。"
54,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_010","ういうい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>~!
54,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_010,"ういうい、Player~!
うまくいってるよ、ギギモルとの商談なら!"
55,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_011","買ってしまった偏属性クリスタルも、
55,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_011,"買ってしまった偏属性クリスタルも、
絶霊体の容器に入れて、変容を防ぐようにしたから。
今は使い道について動いてるところさ。"
56,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_012","って、それより、話しに来てくれたってことは、
56,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_012,"って、それより、話しに来てくれたってことは、
僕になにか用かな?"
57,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_013","ああ、護衛のムーフールー、ついさっき噂を聞いたところさ!
57,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_013,"ああ、護衛のムーフールー、ついさっき噂を聞いたところさ!
釣り人の仲間を護った、頼もしいヨカフイ族なんだってね!"
58,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_014","君の紹介ならぜひ会ってみて、頼みたいことがある!
58,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_014,"君の紹介ならぜひ会ってみて、頼みたいことがある!
もしかして、近くまで来てるのかな?"
59,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_015","崖を……駆け下りた……!?"
60,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_016","が、頑丈なんだね、ヨカフイ族は……。
59,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_015,崖を……駆け下りた……!?
60,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_016,"が、頑丈なんだね、ヨカフイ族は……。
と、とりあえず、この集落の近くまで来てるんだね?
まずはそっちで話してみるよ……!"
61,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_020","本当に無傷だ……。"
62,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_021","ノーペリ殿を呼んできてくださったのだな。
61,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_020,本当に無傷だ……。
62,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_021,"ノーペリ殿を呼んできてくださったのだな。
仲介していただき、誠に感謝する。"
63,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_022","ノーペリ殿は、行商で身を立てている御仁と伺った。
63,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_022,"ノーペリ殿は、行商で身を立てている御仁と伺った。
よければ、その護衛を申し出たいのだが……"
64,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_023","ういうい!
64,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_023,"ういうい!
話は聞いてるし、実際会ってわかったよ。
真面目で頼りになる護衛だってね!"
65,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_024","ムーフールー、さっそく僕と組んで仕事をしてみようか!
65,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_024,"ムーフールー、さっそく僕と組んで仕事をしてみようか!
僕、チーワグー塩田の人たちと交渉がしたくて。"
66,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_025","塩田のヨカフイ族は、弱そうな相手を狙って塩を売りつける。
66,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_025,"塩田のヨカフイ族は、弱そうな相手を狙って塩を売りつける。
それもとんでもない暴利で、断れば酷い暴力をチラつかせて……。"
67,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_026","護衛の君がいれば問題ないはずだし、
67,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_026,"護衛の君がいれば問題ないはずだし、
一度取引してみたいんだ、まともな形で!
よければ、一緒に向かおう!"
68,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_030","貴殿のおかげで、すんなり雇ってもらえたな。
68,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_030,"貴殿のおかげで、すんなり雇ってもらえたな。
しかし……「チーワグー塩田」の者どもか……。"
69,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_031","彼らはかつての栄華を忘れられず、暴力に訴えることも多い……。
69,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_031,"彼らはかつての栄華を忘れられず、暴力に訴えることも多い……。
ひとまず、ノーペリ殿をお護りすることを第一に考えよう。"
70,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_032","やはり、こうなるか……。"
71,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_033","あ、あわわわ……。
70,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_032,やはり、こうなるか……。
71,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_033,"あ、あわわわ……。
提案しただけじゃないか、
塩を取引してほしいって……。"
72,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_034","小さき者、ナマイキ、だ!
72,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_034,"小さき者、ナマイキ、だ!
宝の施し、取引、持ちかける……!
金銭、置く、立ち去れ……!!"
73,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_035","「宝の施し」とは、彼らにとって重要な「塩」のこと。
73,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_035,"「宝の施し」とは、彼らにとって重要な「塩」のこと。
ノーペリ殿がこの様子では、交渉などままなるまい……。
ここは退くべきか……。"
74,"TEXT_KINGZB401_05059_Q1_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_001","依頼人の願いも護れ!"
76,"TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_002","間違った判断ではないが……"
77,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_036","そうか……護衛とは、
74,TEXT_KINGZB401_05059_Q1_000_000,何と言う?
75,TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_001,依頼人の願いも護れ!
76,TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_002,間違った判断ではないが……
77,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_036,"そうか……護衛とは、
依頼人の安全はもちろん目的も護るのが役目。
ならば、私のすべきことは……!"
78,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_037","聞け、我が名はムーフールー!
78,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_037,"聞け、我が名はムーフールー!
貴殿らがペルペル族を虐げ、暴力に訴えるというなら、
こちらも全力で応じることを厭わぬと知れ……!"
79,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_038","ムーフールー……!?
79,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_038,"ムーフールー……!?
祭拝殿、守り手……数多くの魔物、倒した、猛者……。
聞いた、覚えてる……!"
80,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_039","(-鎧を着たチーワグーの一族-)隣の、者……ウクラマト、仲間……
80,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_039,"(-鎧を着たチーワグーの一族-)隣の、者……ウクラマト、仲間……
聖地で、ヴァリガルマンダ、討った。"
81,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_040","悪かったね、こんな風に押しかけてしまって……。
81,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_040,"悪かったね、こんな風に押しかけてしまって……。
荒事にする気はないし、しっかり話して取引が決裂するなら、
そのときは引き下がるよ、僕たちは。"
82,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_041","でも、君たちにとっても有益な話があるんだ。
82,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_041,"でも、君たちにとっても有益な話があるんだ。
この辺りには、ヴァリガルマンダが遺した火の魔力が……
消えることのない火が、今も燃え続けているよね。"
83,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_042","あんなものが遺っていたら、作物や家畜にも悪影響が出るはずだ。
83,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_042,"あんなものが遺っていたら、作物や家畜にも悪影響が出るはずだ。
君たちが塩を高値で売りつけて暴利を得ようとするのは、
そうしなければ生きていけないからじゃないのか?"
84,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_043","でも、エオルゼアから取り寄せた偏属性クリスタルがあれば、
84,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_043,"でも、エオルゼアから取り寄せた偏属性クリスタルがあれば、
問題が解決できるかもしれない……!"
85,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_044","このクリスタルには、
85,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_044,"このクリスタルには、
エーテルの属性を別の属性に変容させる性質がある!"
86,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_045","直列に繋いだ複数の属性変換機構を作れば、
86,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_045,"直列に繋いだ複数の属性変換機構を作れば、
あの消えない火を、土属性の力に変えて地力を高めたりして、
有効活用できる可能性があるんだ!"
87,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_046","それと、宝の施し、交換?
87,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_046,"それと、宝の施し、交換?
怪しい、話、信用できない……!"
88,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_047","この仮面を被った商人は、決して不誠実な取引はしない!
88,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_047,"この仮面を被った商人は、決して不誠実な取引はしない!
ペルペル族は、商売を通じて人を幸せにするのが誇りなんだ!"
89,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_048","貴殿らが聖地を護るように、
89,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_048,"貴殿らが聖地を護るように、
この小さき商人は、誠実なる取引を護るだろう……!
外を見よ、耳を傾けよ、一族を護るために!"
90,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_049","(-鎧を着たチーワグーの一族-)偏属性クリスタル……。
90,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_049,"(-鎧を着たチーワグーの一族-)偏属性クリスタル……。
火、エーテル、土、エーテルに、変える……
オルコ・パチャ、豊かする、できる?"
91,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_050","騙されるな、同胞!
91,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_050,"騙されるな、同胞!
価値なきもの売る、我ら騙す……!!
帰れ、小さき者!!!"
92,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_051","(-鎧を着たチーワグーの一族-)俺、宝の施し、売る、お前に……。
92,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_051,"(-鎧を着たチーワグーの一族-)俺、宝の施し、売る、お前に……。
代わり、偏属性クリスタル、もらう。"
93,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_052","ヨカフイ族、見分け、できない……?
93,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_052,"ヨカフイ族、見分け、できない……?
俺、ヴォーポーロー様、手下。
ウクラマト、助ける、もらった。"
94,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_053","ウクラマト、借り、忘れてない。
94,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_053,"ウクラマト、借り、忘れてない。
小さき者も、話、見事。
だから、受け取れ、宝の施し。"
95,"TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_054","ただ、塩田の同胞、考え違う。
95,TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_054,"ただ、塩田の同胞、考え違う。
説得、時間が必要、成果も必要……覚えておけ。"
96,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_057","貴殿の言葉がなければ、自分の役割を果たせぬところだった。"
97,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_060","まさか、塩田のヨカフイ族にまで、
96,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_057,貴殿の言葉がなければ、自分の役割を果たせぬところだった。
97,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_060,"まさか、塩田のヨカフイ族にまで、
君の知り合いがいたとは驚かされたよ、本当に!"
98,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_061","さて、それじゃここで長話もなんだし、
98,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_061,"さて、それじゃここで長話もなんだし、
移動しようか、「ウォーラーの残響」へ。"
99,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_062","ここまでのご同行、感謝する。
99,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_062,"ここまでのご同行、感謝する。
さて、今回の護衛はうまくいったが……。"
100,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_070","今回の取引は、ひと欠片の偏属性クリスタルと塩少しを、
100,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_070,"今回の取引は、ひと欠片の偏属性クリスタルと塩少しを、
交換しただけのものだけど……"
101,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_071","それでも大・大・大成功だ~!
101,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_071,"それでも大・大・大成功だ~!
塩田のヨカフイ族にまっとうな販路を作るための、
小さいけれど、大きな第一歩を踏み出せたんだからね!"
102,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_072","今後、ギギモルから、
102,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_072,"今後、ギギモルから、
いろいろな種類の偏属性クリスタルを取り寄せて、
属性変換機構を完成させれば、絶対に価値は高まるはず!"
103,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_073","そうして実際に成果を見せれば、
103,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_073,"そうして実際に成果を見せれば、
取引に応じなかったヨカフイ族も説得できると思うんだ!
それもこれも、君が冒険して、人同士を繋いでくれたおかげさ!"
104,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_074","護衛ありがとね、ムーフールーも。
104,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_074,"護衛ありがとね、ムーフールーも。
いざ彼らと向き合ってみたら、思わず怯えてしまったけど……
君が護ってくれたおかげで、勇気を出せたんだ。"
105,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_075","こちらこそ、あの熱意に感銘を受けた。
105,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_075,"こちらこそ、あの熱意に感銘を受けた。
護衛の生業を続けていくのであれば、ノーペリ殿のように、
高潔な願いを持つ者こそを、護りたいと思えたのだ。"
106,"TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_076","う……ういうい~、恥ずかしいな、ちょっと~!?
106,TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_076,"う……ういうい~、恥ずかしいな、ちょっと~!?
と、ともかく、僕らはお互いに得する関係を築けそうだね!
今後も護衛を、よろしく頼むよ!"
107,"TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_077","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当に感謝する。
107,TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_077,"Player殿、本当に感謝する。
新たな雇い主を得て、護衛の生業に自信が持てた。
貴殿の旅路に幸あらんことを、この山から祈ろう……!"
1 key 0 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、新たな護衛相手を探しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、新たな護衛相手を探しているようだ。
2 1 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、ノーペリを紹介することになった。オルコ・パチャのワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、ノーペリを紹介することになった。オルコ・パチャのワチュン・ペロにいる「ノーペリ」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_02 ノーペリと話した。ワチュン・ペロの東側にいる「ムーフールー」と合流して話そう。 ノーペリと話した。ワチュン・ペロの東側にいる「ムーフールー」と合流して話そう。
4 3 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_03 ムーフールーと話した。オルコ・パチャのチーワグー塩田へと向かった「ノーペリ」と話そう。 ムーフールーと話した。オルコ・パチャのチーワグー塩田へと向かった「ノーペリ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_04 ノーペリと話し、塩の買い付けに成功した。チーワグー塩田にいる「ノーペリ」と再度話そう。 ノーペリと話し、塩の買い付けに成功した。チーワグー塩田にいる「ノーペリ」と再度話そう。
6 5 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_05 取引に成功したノーペリと話したところ、満足げだった。ウォーラーの残響へと戻った「ノーペリ」とさらに話そう。 取引に成功したノーペリと話したところ、満足げだった。ウォーラーの残響へと戻った「ノーペリ」とさらに話そう。
7 6 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_06 ノーペリとさらに話した。ムーフールーを護衛として、今後彼らは協力しあって商売を続けていくことだろう。 ノーペリとさらに話した。ムーフールーを護衛として、今後彼らは協力しあって商売を続けていくことだろう。
8 7 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_09
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17 16 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB401_05059_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_00 24 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_00 ノーペリと話す ノーペリと話す
26 25 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_01 25 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_01 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
27 26 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_02 26 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_02 ノーペリと話す ノーペリと話す
28 27 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_03 27 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_03 ノーペリと再度話す ノーペリと再度話す
29 28 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_04 28 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_04 ノーペリとさらに話す ノーペリとさらに話す
30 29 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_05 29 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_06 30 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_07 31 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_08 32 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_09 33 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_10 34 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_11 35 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_12 36 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_13 37 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_14 38 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_15 39 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_16 40 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_17 41 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_17
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44 43 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_19 43 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_20 44 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_21 45 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_22 46 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_23 47 TEXT_KINGZB401_05059_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か。 そういえば、貴殿に聞いてみたいことがあったのだ。 Player殿か。 そういえば、貴殿に聞いてみたいことがあったのだ。
50 49 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_001 例のペルペル族の釣り人が、 同胞たちに、私のことを広めてくれると言っていたろう。 例のペルペル族の釣り人が、 同胞たちに、私のことを広めてくれると言っていたろう。
51 50 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_002 50 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_002 それならば、彼らの集落に赴き、 積極的に護衛として、自身を売り込むべきかと思ってな。 だが一方で、ヨカフイ族が怖れられていることも事実。 それならば、彼らの集落に赴き、 積極的に護衛として、自身を売り込むべきかと思ってな。 だが一方で、ヨカフイ族が怖れられていることも事実。
52 51 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_003 51 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_003 そこで相談だが、貴殿はペルペル族の知り合いはおらぬだろうか? できれば、依頼交渉に慣れた相手を……。 そこで相談だが、貴殿はペルペル族の知り合いはおらぬだろうか? できれば、依頼交渉に慣れた相手を……。
53 52 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_004 52 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_004 ほう、行商人のノーペリ殿? そのお方に、お話を繋いでもらえるならばありがたい。 ほう、行商人のノーペリ殿? そのお方に、お話を繋いでもらえるならばありがたい。
54 53 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_005 53 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_005 では、さっそくワチュン・ペロに赴き、 「ノーペリ」殿に話を通しておいてもらえるだろうか? 私も崖を駆け下りて向かい、集落の近くで待機するとしよう。 では、さっそくワチュン・ペロに赴き、 「ノーペリ」殿に話を通しておいてもらえるだろうか? 私も崖を駆け下りて向かい、集落の近くで待機するとしよう。
55 54 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_010 54 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_010 ういうい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>~! うまくいってるよ、ギギモルとの商談なら! ういうい、Player~! うまくいってるよ、ギギモルとの商談なら!
56 55 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_011 55 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_011 買ってしまった偏属性クリスタルも、 絶霊体の容器に入れて、変容を防ぐようにしたから。 今は使い道について動いてるところさ。 買ってしまった偏属性クリスタルも、 絶霊体の容器に入れて、変容を防ぐようにしたから。 今は使い道について動いてるところさ。
57 56 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_012 56 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_012 って、それより、話しに来てくれたってことは、 僕になにか用かな? って、それより、話しに来てくれたってことは、 僕になにか用かな?
58 57 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_013 57 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_013 ああ、護衛のムーフールー、ついさっき噂を聞いたところさ! 釣り人の仲間を護った、頼もしいヨカフイ族なんだってね! ああ、護衛のムーフールー、ついさっき噂を聞いたところさ! 釣り人の仲間を護った、頼もしいヨカフイ族なんだってね!
59 58 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_014 58 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_014 君の紹介ならぜひ会ってみて、頼みたいことがある! もしかして、近くまで来てるのかな? 君の紹介ならぜひ会ってみて、頼みたいことがある! もしかして、近くまで来てるのかな?
60 59 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_015 59 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_015 崖を……駆け下りた……!? 崖を……駆け下りた……!?
61 60 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_016 60 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_016 が、頑丈なんだね、ヨカフイ族は……。 と、とりあえず、この集落の近くまで来てるんだね? まずはそっちで話してみるよ……! が、頑丈なんだね、ヨカフイ族は……。 と、とりあえず、この集落の近くまで来てるんだね? まずはそっちで話してみるよ……!
62 61 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_020 61 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_020 本当に無傷だ……。 本当に無傷だ……。
63 62 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_021 62 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_021 ノーペリ殿を呼んできてくださったのだな。 仲介していただき、誠に感謝する。 ノーペリ殿を呼んできてくださったのだな。 仲介していただき、誠に感謝する。
64 63 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_022 63 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_022 ノーペリ殿は、行商で身を立てている御仁と伺った。 よければ、その護衛を申し出たいのだが…… ノーペリ殿は、行商で身を立てている御仁と伺った。 よければ、その護衛を申し出たいのだが……
65 64 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_023 64 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_023 ういうい! 話は聞いてるし、実際会ってわかったよ。 真面目で頼りになる護衛だってね! ういうい! 話は聞いてるし、実際会ってわかったよ。 真面目で頼りになる護衛だってね!
66 65 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_024 65 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_024 ムーフールー、さっそく僕と組んで仕事をしてみようか! 僕、チーワグー塩田の人たちと交渉がしたくて。 ムーフールー、さっそく僕と組んで仕事をしてみようか! 僕、チーワグー塩田の人たちと交渉がしたくて。
67 66 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_025 66 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_025 塩田のヨカフイ族は、弱そうな相手を狙って塩を売りつける。 それもとんでもない暴利で、断れば酷い暴力をチラつかせて……。 塩田のヨカフイ族は、弱そうな相手を狙って塩を売りつける。 それもとんでもない暴利で、断れば酷い暴力をチラつかせて……。
68 67 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_026 67 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_026 護衛の君がいれば問題ないはずだし、 一度取引してみたいんだ、まともな形で! よければ、一緒に向かおう! 護衛の君がいれば問題ないはずだし、 一度取引してみたいんだ、まともな形で! よければ、一緒に向かおう!
69 68 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_030 68 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_030 貴殿のおかげで、すんなり雇ってもらえたな。 しかし……「チーワグー塩田」の者どもか……。 貴殿のおかげで、すんなり雇ってもらえたな。 しかし……「チーワグー塩田」の者どもか……。
70 69 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_031 69 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_031 彼らはかつての栄華を忘れられず、暴力に訴えることも多い……。 ひとまず、ノーペリ殿をお護りすることを第一に考えよう。 彼らはかつての栄華を忘れられず、暴力に訴えることも多い……。 ひとまず、ノーペリ殿をお護りすることを第一に考えよう。
71 70 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_032 70 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_032 やはり、こうなるか……。 やはり、こうなるか……。
72 71 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_033 71 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_033 あ、あわわわ……。 提案しただけじゃないか、 塩を取引してほしいって……。 あ、あわわわ……。 提案しただけじゃないか、 塩を取引してほしいって……。
73 72 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_034 72 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_034 小さき者、ナマイキ、だ! 宝の施し、取引、持ちかける……! 金銭、置く、立ち去れ……!! 小さき者、ナマイキ、だ! 宝の施し、取引、持ちかける……! 金銭、置く、立ち去れ……!!
74 73 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_035 73 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_035 「宝の施し」とは、彼らにとって重要な「塩」のこと。 ノーペリ殿がこの様子では、交渉などままなるまい……。 ここは退くべきか……。 「宝の施し」とは、彼らにとって重要な「塩」のこと。 ノーペリ殿がこの様子では、交渉などままなるまい……。 ここは退くべきか……。
75 74 TEXT_KINGZB401_05059_Q1_000_000 74 TEXT_KINGZB401_05059_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
76 75 TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_001 75 TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_001 依頼人の願いも護れ! 依頼人の願いも護れ!
77 76 TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_002 76 TEXT_KINGZB401_05059_A1_000_002 間違った判断ではないが…… 間違った判断ではないが……
78 77 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_036 77 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_036 そうか……護衛とは、 依頼人の安全はもちろん目的も護るのが役目。 ならば、私のすべきことは……! そうか……護衛とは、 依頼人の安全はもちろん目的も護るのが役目。 ならば、私のすべきことは……!
79 78 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_037 78 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_037 聞け、我が名はムーフールー! 貴殿らがペルペル族を虐げ、暴力に訴えるというなら、 こちらも全力で応じることを厭わぬと知れ……! 聞け、我が名はムーフールー! 貴殿らがペルペル族を虐げ、暴力に訴えるというなら、 こちらも全力で応じることを厭わぬと知れ……!
80 79 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_038 79 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_038 ムーフールー……!? 祭拝殿、守り手……数多くの魔物、倒した、猛者……。 聞いた、覚えてる……! ムーフールー……!? 祭拝殿、守り手……数多くの魔物、倒した、猛者……。 聞いた、覚えてる……!
81 80 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_039 80 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_039 (-鎧を着たチーワグーの一族-)隣の、者……ウクラマト、仲間…… 聖地で、ヴァリガルマンダ、討った。 (-鎧を着たチーワグーの一族-)隣の、者……ウクラマト、仲間…… 聖地で、ヴァリガルマンダ、討った。
82 81 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_040 81 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_040 悪かったね、こんな風に押しかけてしまって……。 荒事にする気はないし、しっかり話して取引が決裂するなら、 そのときは引き下がるよ、僕たちは。 悪かったね、こんな風に押しかけてしまって……。 荒事にする気はないし、しっかり話して取引が決裂するなら、 そのときは引き下がるよ、僕たちは。
83 82 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_041 82 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_041 でも、君たちにとっても有益な話があるんだ。 この辺りには、ヴァリガルマンダが遺した火の魔力が…… 消えることのない火が、今も燃え続けているよね。 でも、君たちにとっても有益な話があるんだ。 この辺りには、ヴァリガルマンダが遺した火の魔力が…… 消えることのない火が、今も燃え続けているよね。
84 83 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_042 83 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_042 あんなものが遺っていたら、作物や家畜にも悪影響が出るはずだ。 君たちが塩を高値で売りつけて暴利を得ようとするのは、 そうしなければ生きていけないからじゃないのか? あんなものが遺っていたら、作物や家畜にも悪影響が出るはずだ。 君たちが塩を高値で売りつけて暴利を得ようとするのは、 そうしなければ生きていけないからじゃないのか?
85 84 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_043 84 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_043 でも、エオルゼアから取り寄せた偏属性クリスタルがあれば、 問題が解決できるかもしれない……! でも、エオルゼアから取り寄せた偏属性クリスタルがあれば、 問題が解決できるかもしれない……!
86 85 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_044 85 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_044 このクリスタルには、 エーテルの属性を別の属性に変容させる性質がある! このクリスタルには、 エーテルの属性を別の属性に変容させる性質がある!
87 86 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_045 86 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_045 直列に繋いだ複数の属性変換機構を作れば、 あの消えない火を、土属性の力に変えて地力を高めたりして、 有効活用できる可能性があるんだ! 直列に繋いだ複数の属性変換機構を作れば、 あの消えない火を、土属性の力に変えて地力を高めたりして、 有効活用できる可能性があるんだ!
88 87 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_046 87 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_046 それと、宝の施し、交換? 怪しい、話、信用できない……! それと、宝の施し、交換? 怪しい、話、信用できない……!
89 88 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_047 88 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_047 この仮面を被った商人は、決して不誠実な取引はしない! ペルペル族は、商売を通じて人を幸せにするのが誇りなんだ! この仮面を被った商人は、決して不誠実な取引はしない! ペルペル族は、商売を通じて人を幸せにするのが誇りなんだ!
90 89 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_048 89 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_048 貴殿らが聖地を護るように、 この小さき商人は、誠実なる取引を護るだろう……! 外を見よ、耳を傾けよ、一族を護るために! 貴殿らが聖地を護るように、 この小さき商人は、誠実なる取引を護るだろう……! 外を見よ、耳を傾けよ、一族を護るために!
91 90 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_049 90 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_049 (-鎧を着たチーワグーの一族-)偏属性クリスタル……。 火、エーテル、土、エーテルに、変える…… オルコ・パチャ、豊かする、できる? (-鎧を着たチーワグーの一族-)偏属性クリスタル……。 火、エーテル、土、エーテルに、変える…… オルコ・パチャ、豊かする、できる?
92 91 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_050 91 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMY05059_000_050 騙されるな、同胞! 価値なきもの売る、我ら騙す……!! 帰れ、小さき者!!! 騙されるな、同胞! 価値なきもの売る、我ら騙す……!! 帰れ、小さき者!!!
93 92 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_051 92 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_051 (-鎧を着たチーワグーの一族-)俺、宝の施し、売る、お前に……。 代わり、偏属性クリスタル、もらう。 (-鎧を着たチーワグーの一族-)俺、宝の施し、売る、お前に……。 代わり、偏属性クリスタル、もらう。
94 93 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_052 93 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_052 ヨカフイ族、見分け、できない……? 俺、ヴォーポーロー様、手下。 ウクラマト、助ける、もらった。 ヨカフイ族、見分け、できない……? 俺、ヴォーポーロー様、手下。 ウクラマト、助ける、もらった。
95 94 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_053 94 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_053 ウクラマト、借り、忘れてない。 小さき者も、話、見事。 だから、受け取れ、宝の施し。 ウクラマト、借り、忘れてない。 小さき者も、話、見事。 だから、受け取れ、宝の施し。
96 95 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_054 95 TEXT_KINGZB401_05059_YOKHUYENEMYA_000_054 ただ、塩田の同胞、考え違う。 説得、時間が必要、成果も必要……覚えておけ。 ただ、塩田の同胞、考え違う。 説得、時間が必要、成果も必要……覚えておけ。
97 96 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_057 96 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_057 貴殿の言葉がなければ、自分の役割を果たせぬところだった。 貴殿の言葉がなければ、自分の役割を果たせぬところだった。
98 97 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_060 97 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_060 まさか、塩田のヨカフイ族にまで、 君の知り合いがいたとは驚かされたよ、本当に! まさか、塩田のヨカフイ族にまで、 君の知り合いがいたとは驚かされたよ、本当に!
99 98 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_061 98 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_061 さて、それじゃここで長話もなんだし、 移動しようか、「ウォーラーの残響」へ。 さて、それじゃここで長話もなんだし、 移動しようか、「ウォーラーの残響」へ。
100 99 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_062 99 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_062 ここまでのご同行、感謝する。 さて、今回の護衛はうまくいったが……。 ここまでのご同行、感謝する。 さて、今回の護衛はうまくいったが……。
101 100 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_070 100 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_070 今回の取引は、ひと欠片の偏属性クリスタルと塩少しを、 交換しただけのものだけど…… 今回の取引は、ひと欠片の偏属性クリスタルと塩少しを、 交換しただけのものだけど……
102 101 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_071 101 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_071 それでも大・大・大成功だ~! 塩田のヨカフイ族にまっとうな販路を作るための、 小さいけれど、大きな第一歩を踏み出せたんだからね! それでも大・大・大成功だ~! 塩田のヨカフイ族にまっとうな販路を作るための、 小さいけれど、大きな第一歩を踏み出せたんだからね!
103 102 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_072 102 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_072 今後、ギギモルから、 いろいろな種類の偏属性クリスタルを取り寄せて、 属性変換機構を完成させれば、絶対に価値は高まるはず! 今後、ギギモルから、 いろいろな種類の偏属性クリスタルを取り寄せて、 属性変換機構を完成させれば、絶対に価値は高まるはず!
104 103 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_073 103 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_073 そうして実際に成果を見せれば、 取引に応じなかったヨカフイ族も説得できると思うんだ! それもこれも、君が冒険して、人同士を繋いでくれたおかげさ! そうして実際に成果を見せれば、 取引に応じなかったヨカフイ族も説得できると思うんだ! それもこれも、君が冒険して、人同士を繋いでくれたおかげさ!
105 104 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_074 104 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_074 護衛ありがとね、ムーフールーも。 いざ彼らと向き合ってみたら、思わず怯えてしまったけど…… 君が護ってくれたおかげで、勇気を出せたんだ。 護衛ありがとね、ムーフールーも。 いざ彼らと向き合ってみたら、思わず怯えてしまったけど…… 君が護ってくれたおかげで、勇気を出せたんだ。
106 105 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_075 105 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_075 こちらこそ、あの熱意に感銘を受けた。 護衛の生業を続けていくのであれば、ノーペリ殿のように、 高潔な願いを持つ者こそを、護りたいと思えたのだ。 こちらこそ、あの熱意に感銘を受けた。 護衛の生業を続けていくのであれば、ノーペリ殿のように、 高潔な願いを持つ者こそを、護りたいと思えたのだ。
107 106 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_076 106 TEXT_KINGZB401_05059_NOPLI_000_076 う……ういうい~、恥ずかしいな、ちょっと~!? と、ともかく、僕らはお互いに得する関係を築けそうだね! 今後も護衛を、よろしく頼むよ! う……ういうい~、恥ずかしいな、ちょっと~!? と、ともかく、僕らはお互いに得する関係を築けそうだね! 今後も護衛を、よろしく頼むよ!
108 107 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_077 107 TEXT_KINGZB401_05059_MURFURLUR_000_077 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、本当に感謝する。 新たな雇い主を得て、護衛の生業に自信が持てた。 貴殿の旅路に幸あらんことを、この山から祈ろう……! Player殿、本当に感謝する。 新たな雇い主を得て、護衛の生業に自信が持てた。 貴殿の旅路に幸あらんことを、この山から祈ろう……!
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オック・ハヌのカヌハヌは、復旧作業に追われているようだ。"
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48,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_001","お客人、どうか、どうか、作業を手伝ってもらえないかな?
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48,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_001,"お客人、どうか、どうか、作業を手伝ってもらえないかな?
大嵐にやられた家屋の修繕を進めてるんだけど、
ここらの建物に欠かせない、撥水塗装まで手が回らなくてね……。"
49,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_002","そうか、そうか、引き受けてくれるか!
49,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_002,"そうか、そうか、引き受けてくれるか!
それじゃ、オック・ハヌの北にある樹液が取れる木から、
<Sheet(EventItem,2003626,0)/>」を採取してきてくれるかい?"
50,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_003","それができたら次は、
「」を採取してきてくれるかい?"
50,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_003,"それができたら次は、
オック・ベックベの家屋に樹液を塗ってほしいんだ。"
51,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_004","床の部分は修繕が進んだあとに僕がやるから、
51,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_004,"床の部分は修繕が進んだあとに僕がやるから、
お客人には、柱への塗装をお願いできると助かるよ。"
52,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_005","まずは、まずは、オック・ハヌ北の樹液が取れる木へ向かって、
<Sheet(EventItem,2003626,0)/>」を採取してきてくれるかい?
52,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_005,"まずは、まずは、オック・ハヌ北の樹液が取れる木へ向かって、
「」を採取してきてくれるかい?
それをオック・ベックベの家屋の柱に塗ってもらえると助かるよ。"
53,"TEXT_KINGZC001_05060_SYSTEM_000_006","<Sheet(EventItem,2003626,0)/>を手に入れた。
次はオック・ベックベに向かって「<Sheet(EObj,2014161,0)/>」を塗装しよう。"
54,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_007","ありがとう、ありがとう。
53,TEXT_KINGZC001_05060_SYSTEM_000_006,"を手に入れた。
次はオック・ベックベに向かって「」を塗装しよう。"
54,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_007,"ありがとう、ありがとう。
家屋にとって柱とは、我らにとっての葦のように不可欠なもの。
傷む前に撥水塗装を済ませられて、何よりだよ。"
55,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_008","このあたりの建物は、不思議な造りをしているだろう?
55,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_008,"このあたりの建物は、不思議な造りをしているだろう?
ああして木柱を建てるのには、湿地帯ゆえの理由があってね、
床を高くすることで、通気性の確保と水害対策を両立してるんだ。"
56,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_009","ネズミや小動物を避けるための「返し」なんかも特徴だね。
56,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_009,"ネズミや小動物を避けるための「返し」なんかも特徴だね。
……とはいえ、とはいえ、木材そのままでは腐敗しやすい。
樹液による塗装は、長持ちさせるために重要な作業なんだよ。"
57,"TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_010","お客人のおかげで、
57,TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_010,"お客人のおかげで、
オック・ベックベの建物も長く使えることだろう。
さあ、手伝ってくれた礼をさせておくれ。"
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1 key 0 TEXT_KINGZC001_05060_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのカヌハヌは、復旧作業に追われているようだ。
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0 TEXT_KINGZC001_05060_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのカヌハヌは、復旧作業に追われているようだ。
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27 26 TEXT_KINGZC001_05060_TODO_02 26 TEXT_KINGZC001_05060_TODO_02 カヌハヌと話す カヌハヌと話す
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48 47 TEXT_KINGZC001_05060_TODO_23 47 TEXT_KINGZC001_05060_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_001 48 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_001 お客人、どうか、どうか、作業を手伝ってもらえないかな? 大嵐にやられた家屋の修繕を進めてるんだけど、 ここらの建物に欠かせない、撥水塗装まで手が回らなくてね……。 お客人、どうか、どうか、作業を手伝ってもらえないかな? 大嵐にやられた家屋の修繕を進めてるんだけど、 ここらの建物に欠かせない、撥水塗装まで手が回らなくてね……。
50 49 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_002 49 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_002 そうか、そうか、引き受けてくれるか! それじゃ、オック・ハヌの北にある樹液が取れる木から、 「<Sheet(EventItem,2003626,0)/>」を採取してきてくれるかい? そうか、そうか、引き受けてくれるか! それじゃ、オック・ハヌの北にある樹液が取れる木から、 「」を採取してきてくれるかい?
51 50 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_003 50 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_003 それができたら次は、 オック・ベックベの家屋に樹液を塗ってほしいんだ。 それができたら次は、 オック・ベックベの家屋に樹液を塗ってほしいんだ。
52 51 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_004 51 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_004 床の部分は修繕が進んだあとに僕がやるから、 お客人には、柱への塗装をお願いできると助かるよ。 床の部分は修繕が進んだあとに僕がやるから、 お客人には、柱への塗装をお願いできると助かるよ。
53 52 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_005 52 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_005 まずは、まずは、オック・ハヌ北の樹液が取れる木へ向かって、 「<Sheet(EventItem,2003626,0)/>」を採取してきてくれるかい? それをオック・ベックベの家屋の柱に塗ってもらえると助かるよ。 まずは、まずは、オック・ハヌ北の樹液が取れる木へ向かって、 「」を採取してきてくれるかい? それをオック・ベックベの家屋の柱に塗ってもらえると助かるよ。
54 53 TEXT_KINGZC001_05060_SYSTEM_000_006 53 TEXT_KINGZC001_05060_SYSTEM_000_006 <Sheet(EventItem,2003626,0)/>を手に入れた。 次はオック・ベックベに向かって「<Sheet(EObj,2014161,0)/>」を塗装しよう。 を手に入れた。 次はオック・ベックベに向かって「」を塗装しよう。
55 54 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_007 54 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_007 ありがとう、ありがとう。 家屋にとって柱とは、我らにとっての葦のように不可欠なもの。 傷む前に撥水塗装を済ませられて、何よりだよ。 ありがとう、ありがとう。 家屋にとって柱とは、我らにとっての葦のように不可欠なもの。 傷む前に撥水塗装を済ませられて、何よりだよ。
56 55 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_008 55 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_008 このあたりの建物は、不思議な造りをしているだろう? ああして木柱を建てるのには、湿地帯ゆえの理由があってね、 床を高くすることで、通気性の確保と水害対策を両立してるんだ。 このあたりの建物は、不思議な造りをしているだろう? ああして木柱を建てるのには、湿地帯ゆえの理由があってね、 床を高くすることで、通気性の確保と水害対策を両立してるんだ。
57 56 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_009 56 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_009 ネズミや小動物を避けるための「返し」なんかも特徴だね。 ……とはいえ、とはいえ、木材そのままでは腐敗しやすい。 樹液による塗装は、長持ちさせるために重要な作業なんだよ。 ネズミや小動物を避けるための「返し」なんかも特徴だね。 ……とはいえ、とはいえ、木材そのままでは腐敗しやすい。 樹液による塗装は、長持ちさせるために重要な作業なんだよ。
58 57 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_010 57 TEXT_KINGZC001_05060_KANUHANU_000_010 お客人のおかげで、 オック・ベックベの建物も長く使えることだろう。 さあ、手伝ってくれた礼をさせておくれ。 お客人のおかげで、 オック・ベックベの建物も長く使えることだろう。 さあ、手伝ってくれた礼をさせておくれ。
59 58 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_001 58 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_002 59 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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62 61 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_004 61 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_005 62 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_007 63 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_008 64 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_009 65 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_010 66 TEXT_KINGZC001_05060_REPAIRHANUHANU05060_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのザヌハヌは、困っていることがあるようだ。"
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4,"TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_04",""
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24,"TEXT_KINGZC002_05061_TODO_00","<Sheet(EObj,2014195,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,13488,0)/>から
<Sheet(EventItem,2003627,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZC002_05061_TODO_01","ザヌハヌに<Sheet(EventItem,2003627,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_KINGZC002_05061_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_000","困った、困った。
1,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_03,
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12,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_12,
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16,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_21,
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23,TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC002_05061_TODO_00,"で見渡し、現れたから
を入手"
25,TEXT_KINGZC002_05061_TODO_01,ザヌハヌにを渡す
26,TEXT_KINGZC002_05061_TODO_02,
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45,TEXT_KINGZC002_05061_TODO_21,
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47,TEXT_KINGZC002_05061_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_000,"困った、困った。
これでは材料が足りないぞ……。"
49,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_001","お客人、ちょうどいいところに!
49,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_001,"お客人、ちょうどいいところに!
力強い貴方を、どうか頼らせてはもらえないだろうか。"
50,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_002","実は、実は、我らの換羽期が近いにもかかわらず、
50,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_002,"実は、実は、我らの換羽期が近いにもかかわらず、
大嵐の影響で、羽繕い用の櫛がほとんど失われてしまってな。
急いで作り直すためにも、材料の調達をお願いしたい。"
51,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_003","成熟した強靭な<Sheet(BNpcName,13488,0)/>から得られる、
<Sheet(EventItem,2003627,0)/>」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。
51,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_003,"成熟した強靭なから得られる、
「」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。
ここの南西に生息しているから、どうか、どうか、お頼み申す。"
52,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_004","成熟した強靭な<Sheet(BNpcName,13488,0)/>から得られる、
<Sheet(EventItem,2003627,0)/>」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。
52,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_004,"成熟した強靭なから得られる、
「」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。
ここの南西に生息しているから、どうか、どうか、お頼み申す。"
53,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_005","声をかけてくれたということは、
もしや、もしや、「<Sheet(EventItem,2003627,0)/>」が手に入ったのかな?"
54,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_006","手強い<Sheet(BNpcName,13488,0)/>を難なく狩るとは、
53,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_005,"声をかけてくれたということは、
もしや、もしや、「」が手に入ったのかな?"
54,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_006,"手強いを難なく狩るとは、
なんと頼もしい……!
おかげで、良い櫛を作ることができそうだ!"
55,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_007","換羽期に抜け落ちる羽根は、それはもう大量でね。
55,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_007,"換羽期に抜け落ちる羽根は、それはもう大量でね。
うまく生え変わらずに、古い羽根が残ると、
美しさが損なわれるだけでなく、病気になることもあるのだ。"
56,"TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_009","だから、櫛を使って丁寧に羽繕いしなくてはならないのだよ。
56,TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_009,"だから、櫛を使って丁寧に羽繕いしなくてはならないのだよ。
いやはや、いやはや、材料を調達してくれて本当にありがとう。"
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58,"TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのザヌハヌは、困っていることがあるようだ。
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0 TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのザヌハヌは、困っていることがあるようだ。
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10 9 TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_09
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24 23 TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC002_05061_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_00 24 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_00 <Sheet(EObj,2014195,0)/>で見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,13488,0)/>から <Sheet(EventItem,2003627,0)/>を入手 で見渡し、現れたから を入手
26 25 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_01 25 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_01 ザヌハヌに<Sheet(EventItem,2003627,0)/>を渡す ザヌハヌにを渡す
27 26 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_02 26 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_03 27 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_03
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48 47 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_23 47 TEXT_KINGZC002_05061_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_000 48 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_000 困った、困った。 これでは材料が足りないぞ……。 困った、困った。 これでは材料が足りないぞ……。
50 49 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_001 49 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_001 お客人、ちょうどいいところに! 力強い貴方を、どうか頼らせてはもらえないだろうか。 お客人、ちょうどいいところに! 力強い貴方を、どうか頼らせてはもらえないだろうか。
51 50 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_002 50 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_002 実は、実は、我らの換羽期が近いにもかかわらず、 大嵐の影響で、羽繕い用の櫛がほとんど失われてしまってな。 急いで作り直すためにも、材料の調達をお願いしたい。 実は、実は、我らの換羽期が近いにもかかわらず、 大嵐の影響で、羽繕い用の櫛がほとんど失われてしまってな。 急いで作り直すためにも、材料の調達をお願いしたい。
52 51 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_003 51 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_003 成熟した強靭な<Sheet(BNpcName,13488,0)/>から得られる、 「<Sheet(EventItem,2003627,0)/>」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。 ここの南西に生息しているから、どうか、どうか、お頼み申す。 成熟した強靭なから得られる、 「」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。 ここの南西に生息しているから、どうか、どうか、お頼み申す。
53 52 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_004 52 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_004 成熟した強靭な<Sheet(BNpcName,13488,0)/>から得られる、 「<Sheet(EventItem,2003627,0)/>」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。 ここの南西に生息しているから、どうか、どうか、お頼み申す。 成熟した強靭なから得られる、 「」をひとつ手に入れてきてほしいのだ。 ここの南西に生息しているから、どうか、どうか、お頼み申す。
54 53 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_005 53 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_005 声をかけてくれたということは、 もしや、もしや、「<Sheet(EventItem,2003627,0)/>」が手に入ったのかな? 声をかけてくれたということは、 もしや、もしや、「」が手に入ったのかな?
55 54 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_006 54 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_006 手強い<Sheet(BNpcName,13488,0)/>を難なく狩るとは、 なんと頼もしい……! おかげで、良い櫛を作ることができそうだ! 手強いを難なく狩るとは、 なんと頼もしい……! おかげで、良い櫛を作ることができそうだ!
56 55 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_007 55 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_007 換羽期に抜け落ちる羽根は、それはもう大量でね。 うまく生え変わらずに、古い羽根が残ると、 美しさが損なわれるだけでなく、病気になることもあるのだ。 換羽期に抜け落ちる羽根は、それはもう大量でね。 うまく生え変わらずに、古い羽根が残ると、 美しさが損なわれるだけでなく、病気になることもあるのだ。
57 56 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_009 56 TEXT_KINGZC002_05061_ZANUHANU_000_009 だから、櫛を使って丁寧に羽繕いしなくてはならないのだよ。 いやはや、いやはや、材料を調達してくれて本当にありがとう。 だから、櫛を使って丁寧に羽繕いしなくてはならないのだよ。 いやはや、いやはや、材料を調達してくれて本当にありがとう。
58 57 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_000 57 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_001 58 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_002 59 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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63 62 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_005 62 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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65 64 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_007 64 TEXT_KINGZC002_05061_PROCESSINGHANUHANU05061_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC003_05062_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC003_05062_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのレヌハリは、腕の立つ人を求めているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC003_05062_TODO_00","<Sheet(EObj,2014196,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,13489,0)/>を討伐"
25,"TEXT_KINGZC003_05062_TODO_01","レヌハリと話す"
26,"TEXT_KINGZC003_05062_TODO_02",""
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47,"TEXT_KINGZC003_05062_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_000","これは、これは、大木のごとき逞しい立ち姿。
1,TEXT_KINGZC003_05062_SEQ_01,
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24,TEXT_KINGZC003_05062_TODO_00,で見渡してを討伐
25,TEXT_KINGZC003_05062_TODO_01,レヌハリと話す
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47,TEXT_KINGZC003_05062_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_000,"これは、これは、大木のごとき逞しい立ち姿。
貴方に、ひとつお願いをさせていただけませんでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_002","実は大嵐のあと、森に凶暴な魔物が棲みついてしまい……。
49,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_002,"実は大嵐のあと、森に凶暴な魔物が棲みついてしまい……。
皆が安全に行き来できるよう、これを狩っていただきたいのです!"
50,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_004","報告によると、その魔物「<Sheet(BNpcName,13489,0)/>」は、
50,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_004,"報告によると、その魔物「」は、
ここより東の船着場付近で、3体ほど目撃されています。
貴方ほどの勇士ならば問題ないと思いますが、お気をつけて!"
51,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_006","魔物「<Sheet(BNpcName,13489,0)/>」は、
51,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_006,"魔物「」は、
ここより東の船着場付近で、3体ほど目撃されています。
貴方ほどの勇士ならば問題ないと思いますが、お気をつけて!"
52,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_007","おかえりなさい、お客人。
52,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_007,"おかえりなさい、お客人。
その様子ですと、ディスタバー・ウォツは討伐できたのですね?"
53,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_008","素晴らしい、素晴らしい!
53,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_008,"素晴らしい、素晴らしい!
船着場の安全を確保していただき、
本当に感謝しています!"
54,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_009","大嵐があってからこちら、
54,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_009,"大嵐があってからこちら、
どうにも、どうにも、密林が落ち着かないようでしてね。
あまり人通りが多くない道には、思わぬ危険もあるようで……。"
55,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_010","これも、大階段が壊れてしまったことで、
55,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_010,"これも、大階段が壊れてしまったことで、
水路など、普段とは違う道を使うようになったため……。
皆と協力し、なるべく早く大階段を復旧したいところです。"
56,"TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_011","なんにせよ、力を貸してくださり、
56,TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_011,"なんにせよ、力を貸してくださり、
ありがとうございました!"
57,"TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_000","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_002","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_004","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_006","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZC003_05062_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのレヌハリは、腕の立つ人を求めているようだ。
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0 TEXT_KINGZC003_05062_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのレヌハリは、腕の立つ人を求めているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZC003_05062_TODO_00 24 TEXT_KINGZC003_05062_TODO_00 <Sheet(EObj,2014196,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,13489,0)/>を討伐 で見渡してを討伐
26 25 TEXT_KINGZC003_05062_TODO_01 25 TEXT_KINGZC003_05062_TODO_01 レヌハリと話す レヌハリと話す
27 26 TEXT_KINGZC003_05062_TODO_02 26 TEXT_KINGZC003_05062_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_000 48 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_000 これは、これは、大木のごとき逞しい立ち姿。 貴方に、ひとつお願いをさせていただけませんでしょうか? これは、これは、大木のごとき逞しい立ち姿。 貴方に、ひとつお願いをさせていただけませんでしょうか?
50 49 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_002 49 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_002 実は大嵐のあと、森に凶暴な魔物が棲みついてしまい……。 皆が安全に行き来できるよう、これを狩っていただきたいのです! 実は大嵐のあと、森に凶暴な魔物が棲みついてしまい……。 皆が安全に行き来できるよう、これを狩っていただきたいのです!
51 50 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_004 50 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_004 報告によると、その魔物「<Sheet(BNpcName,13489,0)/>」は、 ここより東の船着場付近で、3体ほど目撃されています。 貴方ほどの勇士ならば問題ないと思いますが、お気をつけて! 報告によると、その魔物「」は、 ここより東の船着場付近で、3体ほど目撃されています。 貴方ほどの勇士ならば問題ないと思いますが、お気をつけて!
52 51 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_006 51 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_006 魔物「<Sheet(BNpcName,13489,0)/>」は、 ここより東の船着場付近で、3体ほど目撃されています。 貴方ほどの勇士ならば問題ないと思いますが、お気をつけて! 魔物「」は、 ここより東の船着場付近で、3体ほど目撃されています。 貴方ほどの勇士ならば問題ないと思いますが、お気をつけて!
53 52 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_007 52 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_007 おかえりなさい、お客人。 その様子ですと、ディスタバー・ウォツは討伐できたのですね? おかえりなさい、お客人。 その様子ですと、ディスタバー・ウォツは討伐できたのですね?
54 53 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_008 53 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_008 素晴らしい、素晴らしい! 船着場の安全を確保していただき、 本当に感謝しています! 素晴らしい、素晴らしい! 船着場の安全を確保していただき、 本当に感謝しています!
55 54 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_009 54 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_009 大嵐があってからこちら、 どうにも、どうにも、密林が落ち着かないようでしてね。 あまり人通りが多くない道には、思わぬ危険もあるようで……。 大嵐があってからこちら、 どうにも、どうにも、密林が落ち着かないようでしてね。 あまり人通りが多くない道には、思わぬ危険もあるようで……。
56 55 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_010 55 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_010 これも、大階段が壊れてしまったことで、 水路など、普段とは違う道を使うようになったため……。 皆と協力し、なるべく早く大階段を復旧したいところです。 これも、大階段が壊れてしまったことで、 水路など、普段とは違う道を使うようになったため……。 皆と協力し、なるべく早く大階段を復旧したいところです。
57 56 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_011 56 TEXT_KINGZC003_05062_LENUHALI_000_011 なんにせよ、力を貸してくださり、 ありがとうございました! なんにせよ、力を貸してくださり、 ありがとうございました!
58 57 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_000 57 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_002 58 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_004 59 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_006 60 TEXT_KINGZC003_05062_MERCHANTHANUHANU05062_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC004_05063_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC004_05063_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
金渦水田のゴナハヌは、冒険者の手を借りたいようだ。"
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48,"TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_000","お客人、滝下の桟橋へ行く用事はあるかい?
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24,TEXT_KINGZC004_05063_TODO_00,を集める
25,TEXT_KINGZC004_05063_TODO_01,ムナハヌにを渡す
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47,TEXT_KINGZC004_05063_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_000,"お客人、滝下の桟橋へ行く用事はあるかい?
よければ、お願いを聞いてくれないかなあ。"
49,"TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_001","ありがたい、ありがたい。
釣り餌に使う「<Sheet(EventItem,2003628,0)/>」の配達を頼まれてたんだけど、
49,TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_001,"ありがたい、ありがたい。
釣り餌に使う「」の配達を頼まれてたんだけど、
仕事でここを離れられなくてさ。"
50,"TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_002","そこの水田で「<Sheet(EventItem,2003628,0)/>」を採って、
50,TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_002,"そこの水田で「」を採って、
竿網桟橋にいる「ムナハヌ」に届けてほしい。
お駄賃は君の懐に入れてくれて構わないから、どうかよろしくね!"
51,"TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_003","そこの水田で「<Sheet(EventItem,2003628,0)/>」を採って、
51,TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_003,"そこの水田で「」を採って、
竿網桟橋にいる「ムナハヌ」に届けてほしい。
お駄賃は君の懐に入れてくれて構わないから、どうかよろしくね!"
52,"TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_004","おやおや、おやおや、誰かと思えばお客人じゃないか。
52,TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_004,"おやおや、おやおや、誰かと思えばお客人じゃないか。
あなたも釣りをしにここへ?"
53,"TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_005","なるほど、なるほど、ゴナハヌの代わりに、
注文していた<Sheet(EventItem,2003628,0)/>を届けにきてくれたと!
53,TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_005,"なるほど、なるほど、ゴナハヌの代わりに、
注文していたを届けにきてくれたと!
ちょうど餌が尽きそうだったから、助かったぞ!"
54,"TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_006","ハヌハヌ族は、なにも葦だけを食べているわけじゃない。
54,TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_006,"ハヌハヌ族は、なにも葦だけを食べているわけじゃない。
川辺での暮らしだから、魚だってよく食べるんだ。"
55,"TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_007","そして、ここには<Sheet(EventItem,2003628,0)/>を好む魚もいてな。
55,TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_007,"そして、ここにはを好む魚もいてな。
僕らは葦の茎のほうを食べるから、収穫前の新鮮な葉は、
そいつを釣る餌としても活用しているってわけさ。"
56,"TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_008","では、これが餌を届けてくれた報酬だ。
56,TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_008,"では、これが餌を届けてくれた報酬だ。
さっそく釣りに使わせてもらうぞ!"
57,"TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZC004_05063_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 金渦水田のゴナハヌは、冒険者の手を借りたいようだ。
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0 TEXT_KINGZC004_05063_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 金渦水田のゴナハヌは、冒険者の手を借りたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC004_05063_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC004_05063_SEQ_01
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25 24 TEXT_KINGZC004_05063_TODO_00 24 TEXT_KINGZC004_05063_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003628,0)/>を集める を集める
26 25 TEXT_KINGZC004_05063_TODO_01 25 TEXT_KINGZC004_05063_TODO_01 ムナハヌに<Sheet(EventItem,2003628,0)/>を渡す ムナハヌにを渡す
27 26 TEXT_KINGZC004_05063_TODO_02 26 TEXT_KINGZC004_05063_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_000 48 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_000 お客人、滝下の桟橋へ行く用事はあるかい? よければ、お願いを聞いてくれないかなあ。 お客人、滝下の桟橋へ行く用事はあるかい? よければ、お願いを聞いてくれないかなあ。
50 49 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_001 49 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_001 ありがたい、ありがたい。 釣り餌に使う「<Sheet(EventItem,2003628,0)/>」の配達を頼まれてたんだけど、 仕事でここを離れられなくてさ。 ありがたい、ありがたい。 釣り餌に使う「」の配達を頼まれてたんだけど、 仕事でここを離れられなくてさ。
51 50 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_002 50 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_002 そこの水田で「<Sheet(EventItem,2003628,0)/>」を採って、 竿網桟橋にいる「ムナハヌ」に届けてほしい。 お駄賃は君の懐に入れてくれて構わないから、どうかよろしくね! そこの水田で「」を採って、 竿網桟橋にいる「ムナハヌ」に届けてほしい。 お駄賃は君の懐に入れてくれて構わないから、どうかよろしくね!
52 51 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_003 51 TEXT_KINGZC004_05063_GONAHANU_000_003 そこの水田で「<Sheet(EventItem,2003628,0)/>」を採って、 竿網桟橋にいる「ムナハヌ」に届けてほしい。 お駄賃は君の懐に入れてくれて構わないから、どうかよろしくね! そこの水田で「」を採って、 竿網桟橋にいる「ムナハヌ」に届けてほしい。 お駄賃は君の懐に入れてくれて構わないから、どうかよろしくね!
53 52 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_004 52 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_004 おやおや、おやおや、誰かと思えばお客人じゃないか。 あなたも釣りをしにここへ? おやおや、おやおや、誰かと思えばお客人じゃないか。 あなたも釣りをしにここへ?
54 53 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_005 53 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_005 なるほど、なるほど、ゴナハヌの代わりに、 注文していた<Sheet(EventItem,2003628,0)/>を届けにきてくれたと! ちょうど餌が尽きそうだったから、助かったぞ! なるほど、なるほど、ゴナハヌの代わりに、 注文していたを届けにきてくれたと! ちょうど餌が尽きそうだったから、助かったぞ!
55 54 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_006 54 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_006 ハヌハヌ族は、なにも葦だけを食べているわけじゃない。 川辺での暮らしだから、魚だってよく食べるんだ。 ハヌハヌ族は、なにも葦だけを食べているわけじゃない。 川辺での暮らしだから、魚だってよく食べるんだ。
56 55 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_007 55 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_007 そして、ここには<Sheet(EventItem,2003628,0)/>を好む魚もいてな。 僕らは葦の茎のほうを食べるから、収穫前の新鮮な葉は、 そいつを釣る餌としても活用しているってわけさ。 そして、ここにはを好む魚もいてな。 僕らは葦の茎のほうを食べるから、収穫前の新鮮な葉は、 そいつを釣る餌としても活用しているってわけさ。
57 56 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_008 56 TEXT_KINGZC004_05063_MUNAHANU_000_008 では、これが餌を届けてくれた報酬だ。 さっそく釣りに使わせてもらうぞ! では、これが餌を届けてくれた報酬だ。 さっそく釣りに使わせてもらうぞ!
58 57 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_000 57 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_001 58 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_002 59 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_003 60 TEXT_KINGZC004_05063_PADDYHANUHANU05063_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC005_05064_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのアヌハヌは、冒険者に体験してほしいことがあるようだ。"
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26,"TEXT_KINGZC005_05064_TODO_02","アヌハヌに<Sheet(EventItem,2003630,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_000","おや、貴方はウクラマト様と一緒におられた……
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46,TEXT_KINGZC005_05064_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC005_05064_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_000,"おや、貴方はウクラマト様と一緒におられた……
そうだ、そうだ、今回は村を救った貴方にこそお願いしたい!"
49,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_001","実はそろそろ、キシャイヒー様にお供え物を捧げる時期でしてな。
49,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_001,"実はそろそろ、キシャイヒー様にお供え物を捧げる時期でしてな。
我らにとって大切なこの儀式を、
貴方に体験してほしいのですが……いかがでございましょう?"
50,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_002","引き受けてくださいますか!
50,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_002,"引き受けてくださいますか!
それは、それは、まことに嬉しく思いますぞ。"
51,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_003","では、オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを……
熟れて落ちた青き実を「<Sheet(EventItem,2003629,0)/>」として3つ集めてください。
51,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_003,"では、オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを……
熟れて落ちた青き実を「」として3つ集めてください。
然るのち、それを神殿の「ラヌハリ」にお渡しいただきたい。"
52,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_004","オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを……
熟れて落ちた青き実を「<Sheet(EventItem,2003629,0)/>」として3つ集めてください。
52,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_004,"オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを……
熟れて落ちた青き実を「」として3つ集めてください。
然るのち、それを神殿の「ラヌハリ」にお渡しいただきたい。"
53,"TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_005","ようこそ、ようこそ、お客人。
53,TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_005,"ようこそ、ようこそ、お客人。
私に何か御用でしょうか?"
54,"TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_006","<Sheet(EventItem,2003629,0)/>ではありませんか。
54,TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_006,"ではありませんか。
ならば、ならば、今回の儀式は貴方がご担当なのですね!"
55,"TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_007","イヒーハナ祭を復活させた貴方が届けてくださったとあれば、
55,TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_007,"イヒーハナ祭を復活させた貴方が届けてくださったとあれば、
キシャイヒーも、きっとお喜びになる……。
とびきりの幸運を授けてくださることでしょう!"
56,"TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_008","では、では、「<Sheet(EventItem,2003630,0)/>」をお受け取りください。"
57,"TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_009","こちらを「アヌハヌ」へ届ければ、
56,TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_008,では、では、「」をお受け取りください。
57,TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_009,"こちらを「アヌハヌ」へ届ければ、
お供えの儀式は完了となりますので、よろしくお願いしますね。"
58,"TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_010","お渡しした「<Sheet(EventItem,2003630,0)/>」を、
58,TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_010,"お渡しした「」を、
「アヌハヌ」へ届けてくださいね。"
59,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_011","よくぞ、よくぞ、戻られました。
<Sheet(EventItem,2003629,0)/>を届け終わったのですな。"
60,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_012","<Sheet(EventItem,2003630,0)/>、たしかに受け取りましたぞ。
59,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_011,"よくぞ、よくぞ、戻られました。
を届け終わったのですな。"
60,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_012,"、たしかに受け取りましたぞ。
儀式はこれにて完了……おつかれさまでした。"
61,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_013","実はこの儀式、集落の若者がこぞってやりたがるものでしてな。
61,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_013,"実はこの儀式、集落の若者がこぞってやりたがるものでしてな。
キシャイヒー様のもとにお供えした果実には神気が宿り、
運んだ者に大いなる幸運をもたらすと言われているのですよ。"
62,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_014","ゆえにこそ、我らを助けてくれた貴方に体験してほしかった。
62,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_014,"ゆえにこそ、我らを助けてくれた貴方に体験してほしかった。
お手間をかけましたが、無事に終えられてほっとしております。"
63,"TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_015","我ら一同、大きな、大きな、感謝とともに、
63,TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_015,"我ら一同、大きな、大きな、感謝とともに、
貴方の旅路に、幸運の薫風が吹きますよう祈っておりますぞ。"
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1 key 0 TEXT_KINGZC005_05064_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのアヌハヌは、冒険者に体験してほしいことがあるようだ。
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0 TEXT_KINGZC005_05064_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのアヌハヌは、冒険者に体験してほしいことがあるようだ。
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26 25 TEXT_KINGZC005_05064_TODO_01 25 TEXT_KINGZC005_05064_TODO_01 ラヌハリに<Sheet(EventItem,2003629,0)/>を渡す ラヌハリにを渡す
27 26 TEXT_KINGZC005_05064_TODO_02 26 TEXT_KINGZC005_05064_TODO_02 アヌハヌに<Sheet(EventItem,2003630,0)/>を渡す アヌハヌにを渡す
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49 48 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_000 48 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_000 おや、貴方はウクラマト様と一緒におられた…… そうだ、そうだ、今回は村を救った貴方にこそお願いしたい! おや、貴方はウクラマト様と一緒におられた…… そうだ、そうだ、今回は村を救った貴方にこそお願いしたい!
50 49 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_001 49 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_001 実はそろそろ、キシャイヒー様にお供え物を捧げる時期でしてな。 我らにとって大切なこの儀式を、 貴方に体験してほしいのですが……いかがでございましょう? 実はそろそろ、キシャイヒー様にお供え物を捧げる時期でしてな。 我らにとって大切なこの儀式を、 貴方に体験してほしいのですが……いかがでございましょう?
51 50 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_002 50 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_002 引き受けてくださいますか! それは、それは、まことに嬉しく思いますぞ。 引き受けてくださいますか! それは、それは、まことに嬉しく思いますぞ。
52 51 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_003 51 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_003 では、オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを…… 熟れて落ちた青き実を「<Sheet(EventItem,2003629,0)/>」として3つ集めてください。 然るのち、それを神殿の「ラヌハリ」にお渡しいただきたい。 では、オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを…… 熟れて落ちた青き実を「」として3つ集めてください。 然るのち、それを神殿の「ラヌハリ」にお渡しいただきたい。
53 52 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_004 52 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_004 オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを…… 熟れて落ちた青き実を「<Sheet(EventItem,2003629,0)/>」として3つ集めてください。 然るのち、それを神殿の「ラヌハリ」にお渡しいただきたい。 オック・ハヌの南西で大地へともたらされた恵みを…… 熟れて落ちた青き実を「」として3つ集めてください。 然るのち、それを神殿の「ラヌハリ」にお渡しいただきたい。
54 53 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_005 53 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_005 ようこそ、ようこそ、お客人。 私に何か御用でしょうか? ようこそ、ようこそ、お客人。 私に何か御用でしょうか?
55 54 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_006 54 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_006 <Sheet(EventItem,2003629,0)/>ではありませんか。 ならば、ならば、今回の儀式は貴方がご担当なのですね! ではありませんか。 ならば、ならば、今回の儀式は貴方がご担当なのですね!
56 55 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_007 55 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_007 イヒーハナ祭を復活させた貴方が届けてくださったとあれば、 キシャイヒーも、きっとお喜びになる……。 とびきりの幸運を授けてくださることでしょう! イヒーハナ祭を復活させた貴方が届けてくださったとあれば、 キシャイヒーも、きっとお喜びになる……。 とびきりの幸運を授けてくださることでしょう!
57 56 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_008 56 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_008 では、では、「<Sheet(EventItem,2003630,0)/>」をお受け取りください。 では、では、「」をお受け取りください。
58 57 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_009 57 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_009 こちらを「アヌハヌ」へ届ければ、 お供えの儀式は完了となりますので、よろしくお願いしますね。 こちらを「アヌハヌ」へ届ければ、 お供えの儀式は完了となりますので、よろしくお願いしますね。
59 58 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_010 58 TEXT_KINGZC005_05064_LANUHALI_000_010 お渡しした「<Sheet(EventItem,2003630,0)/>」を、 「アヌハヌ」へ届けてくださいね。 お渡しした「」を、 「アヌハヌ」へ届けてくださいね。
60 59 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_011 59 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_011 よくぞ、よくぞ、戻られました。 <Sheet(EventItem,2003629,0)/>を届け終わったのですな。 よくぞ、よくぞ、戻られました。 を届け終わったのですな。
61 60 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_012 60 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_012 <Sheet(EventItem,2003630,0)/>、たしかに受け取りましたぞ。 儀式はこれにて完了……おつかれさまでした。 、たしかに受け取りましたぞ。 儀式はこれにて完了……おつかれさまでした。
62 61 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_013 61 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_013 実はこの儀式、集落の若者がこぞってやりたがるものでしてな。 キシャイヒー様のもとにお供えした果実には神気が宿り、 運んだ者に大いなる幸運をもたらすと言われているのですよ。 実はこの儀式、集落の若者がこぞってやりたがるものでしてな。 キシャイヒー様のもとにお供えした果実には神気が宿り、 運んだ者に大いなる幸運をもたらすと言われているのですよ。
63 62 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_014 62 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_014 ゆえにこそ、我らを助けてくれた貴方に体験してほしかった。 お手間をかけましたが、無事に終えられてほっとしております。 ゆえにこそ、我らを助けてくれた貴方に体験してほしかった。 お手間をかけましたが、無事に終えられてほっとしております。
64 63 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_015 63 TEXT_KINGZC005_05064_AANUHANU_000_015 我ら一同、大きな、大きな、感謝とともに、 貴方の旅路に、幸運の薫風が吹きますよう祈っておりますぞ。 我ら一同、大きな、大きな、感謝とともに、 貴方の旅路に、幸運の薫風が吹きますよう祈っておりますぞ。
65 64 TEXT_KINGZC005_05064_INGREDIENTSHANUHANU05064_000_000 64 TEXT_KINGZC005_05064_INGREDIENTSHANUHANU05064_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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オック・ベックベのラドージャは、調べたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC006_05065_TODO_00","ハヌハヌ族が風魔法を得意とする理由について情報を集める"
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48,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_000","ウクラマト様の協力者……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とお見受けいたします。
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24,TEXT_KINGZC006_05065_TODO_00,ハヌハヌ族が風魔法を得意とする理由について情報を集める
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47,TEXT_KINGZC006_05065_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_000,"ウクラマト様の協力者……
Player殿とお見受けいたします。
少しばかり、お時間をいただいてもよろしいでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_001","私は、トライヨラ王宮付きの賢士。
49,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_001,"私は、トライヨラ王宮付きの賢士。
国内各地の伝統的な魔法を調べ、まとめる仕事をしておりまして、
今は、ハヌハヌ族の風魔法について調べているところです。"
50,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_002","羽根飛ばしの魔法競技が根付いていることからもわかるとおり、
50,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_002,"羽根飛ばしの魔法競技が根付いていることからもわかるとおり、
彼らの風魔法の扱いは、実に見事でしてな。
私個人としても、その秘訣には大変興味があるのですよ。"
51,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_003","さぞ特殊な鍛錬を積んでいるに違いないと睨んでいるのですが……
51,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_003,"さぞ特殊な鍛錬を積んでいるに違いないと睨んでいるのですが……
私が突然詰め寄ったとて、それは失礼にあたるというもの。
彼らからの信頼の厚い貴方から、尋ねてみてはいただけませんか?"
52,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_004","見知らぬ私が唐突に魔法の秘訣を尋ねては、失礼にあたる……。
52,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_004,"見知らぬ私が唐突に魔法の秘訣を尋ねては、失礼にあたる……。
どうか私の代理として、彼らからの信頼の厚い貴方から、
尋ねてはいただけないでしょうか?"
53,"TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_005","ハヌハヌ族が、風魔法の扱いに秀でている理由?
53,TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_005,"ハヌハヌ族が、風魔法の扱いに秀でている理由?
それは、それは、やっぱり、
新鮮なコザマル・カの恵み「葦」を食べているからよ!"
54,"TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_006","葦に含まれている潤沢なエーテルって、
54,TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_006,"葦に含まれている潤沢なエーテルって、
この地に満ちる自然の力そのものとも言えるでしょ?"
55,"TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_007","つまり、つまり、私たちは葦からエーテルを得るだけじゃなくて、
55,TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_007,"つまり、つまり、私たちは葦からエーテルを得るだけじゃなくて、
自然の力を取り込んで、その扱い方を体得するわけなのよ。"
56,"TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_008","ふむ、ふむ、我々が風魔法に長けている理由を知りたいと……。
56,TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_008,"ふむ、ふむ、我々が風魔法に長けている理由を知りたいと……。
思うにそれは、日々の瞑想や修練のおかげでしょう!"
57,"TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_009","淀みなく吹き抜ける風音に耳を澄ませ、その流れを読み取り、
57,TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_009,"淀みなく吹き抜ける風音に耳を澄ませ、その流れを読み取り、
大気と調和することで、風を熟知する……!"
58,"TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_010","ゆえに、ゆえに、我らハヌハヌ族は、
58,TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_010,"ゆえに、ゆえに、我らハヌハヌ族は、
雲をも払う強き風を起こせるのです!"
59,"TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_011","なるほど、なるほど。
59,TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_011,"なるほど、なるほど。
ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以を知りたいんだね。"
60,"TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_012","うーん、いろいろな理由があるような気もするけど、
60,TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_012,"うーん、いろいろな理由があるような気もするけど、
なにより、我らハヌハヌ族には羽根がある……。"
61,"TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_013","この鮮やかな羽根のおかげで風を繊細に感じられるから、
61,TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_013,"この鮮やかな羽根のおかげで風を繊細に感じられるから、
風魔法もうまく扱えるんだと思うよ。"
62,"TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_014","ハヌハヌ族は、葦を食べているからこそ、
62,TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_014,"ハヌハヌ族は、葦を食べているからこそ、
風魔法の扱いに秀でているのよ。"
63,"TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_015","我らが風魔法を得意とするのは、
63,TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_015,"我らが風魔法を得意とするのは、
瞑想や修練の賜物というわけなのです!"
64,"TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_016","ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以は、
64,TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_016,"ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以は、
整えられた羽根で、風を繊細に感じられるからだと思うよ。"
65,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_017","戻られましたか。
65,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_017,"戻られましたか。
して、なにか話を聞くことができましたか?"
66,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_018","ほう、彼らが風魔法の扱いに長じているのは、
66,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_018,"ほう、彼らが風魔法の扱いに長じているのは、
ハヌハヌ族特有のさまざまな要素が合わさった結果らしいと……。
なるほど、実に興味深いことです。"
67,"TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_019","今うかがったお話を掘り下げて、
67,TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_019,"今うかがったお話を掘り下げて、
さらに詳しい調査を進めてみることにいたします。
貴重なお話を、ありがとうございました。"
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1 key 0 TEXT_KINGZC006_05065_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ベックベのラドージャは、調べたいことがあるようだ。
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0 TEXT_KINGZC006_05065_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ベックベのラドージャは、調べたいことがあるようだ。
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25 24 TEXT_KINGZC006_05065_TODO_00 24 TEXT_KINGZC006_05065_TODO_00 ハヌハヌ族が風魔法を得意とする理由について情報を集める ハヌハヌ族が風魔法を得意とする理由について情報を集める
26 25 TEXT_KINGZC006_05065_TODO_01 25 TEXT_KINGZC006_05065_TODO_01 ラドージャと話す ラドージャと話す
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49 48 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_000 48 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_000 ウクラマト様の協力者…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とお見受けいたします。 少しばかり、お時間をいただいてもよろしいでしょうか? ウクラマト様の協力者…… Player殿とお見受けいたします。 少しばかり、お時間をいただいてもよろしいでしょうか?
50 49 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_001 49 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_001 私は、トライヨラ王宮付きの賢士。 国内各地の伝統的な魔法を調べ、まとめる仕事をしておりまして、 今は、ハヌハヌ族の風魔法について調べているところです。 私は、トライヨラ王宮付きの賢士。 国内各地の伝統的な魔法を調べ、まとめる仕事をしておりまして、 今は、ハヌハヌ族の風魔法について調べているところです。
51 50 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_002 50 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_002 羽根飛ばしの魔法競技が根付いていることからもわかるとおり、 彼らの風魔法の扱いは、実に見事でしてな。 私個人としても、その秘訣には大変興味があるのですよ。 羽根飛ばしの魔法競技が根付いていることからもわかるとおり、 彼らの風魔法の扱いは、実に見事でしてな。 私個人としても、その秘訣には大変興味があるのですよ。
52 51 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_003 51 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_003 さぞ特殊な鍛錬を積んでいるに違いないと睨んでいるのですが…… 私が突然詰め寄ったとて、それは失礼にあたるというもの。 彼らからの信頼の厚い貴方から、尋ねてみてはいただけませんか? さぞ特殊な鍛錬を積んでいるに違いないと睨んでいるのですが…… 私が突然詰め寄ったとて、それは失礼にあたるというもの。 彼らからの信頼の厚い貴方から、尋ねてみてはいただけませんか?
53 52 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_004 52 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_004 見知らぬ私が唐突に魔法の秘訣を尋ねては、失礼にあたる……。 どうか私の代理として、彼らからの信頼の厚い貴方から、 尋ねてはいただけないでしょうか? 見知らぬ私が唐突に魔法の秘訣を尋ねては、失礼にあたる……。 どうか私の代理として、彼らからの信頼の厚い貴方から、 尋ねてはいただけないでしょうか?
54 53 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_005 53 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_005 ハヌハヌ族が、風魔法の扱いに秀でている理由? それは、それは、やっぱり、 新鮮なコザマル・カの恵み「葦」を食べているからよ! ハヌハヌ族が、風魔法の扱いに秀でている理由? それは、それは、やっぱり、 新鮮なコザマル・カの恵み「葦」を食べているからよ!
55 54 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_006 54 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_006 葦に含まれている潤沢なエーテルって、 この地に満ちる自然の力そのものとも言えるでしょ? 葦に含まれている潤沢なエーテルって、 この地に満ちる自然の力そのものとも言えるでしょ?
56 55 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_007 55 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_007 つまり、つまり、私たちは葦からエーテルを得るだけじゃなくて、 自然の力を取り込んで、その扱い方を体得するわけなのよ。 つまり、つまり、私たちは葦からエーテルを得るだけじゃなくて、 自然の力を取り込んで、その扱い方を体得するわけなのよ。
57 56 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_008 56 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_008 ふむ、ふむ、我々が風魔法に長けている理由を知りたいと……。 思うにそれは、日々の瞑想や修練のおかげでしょう! ふむ、ふむ、我々が風魔法に長けている理由を知りたいと……。 思うにそれは、日々の瞑想や修練のおかげでしょう!
58 57 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_009 57 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_009 淀みなく吹き抜ける風音に耳を澄ませ、その流れを読み取り、 大気と調和することで、風を熟知する……! 淀みなく吹き抜ける風音に耳を澄ませ、その流れを読み取り、 大気と調和することで、風を熟知する……!
59 58 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_010 58 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_010 ゆえに、ゆえに、我らハヌハヌ族は、 雲をも払う強き風を起こせるのです! ゆえに、ゆえに、我らハヌハヌ族は、 雲をも払う強き風を起こせるのです!
60 59 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_011 59 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_011 なるほど、なるほど。 ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以を知りたいんだね。 なるほど、なるほど。 ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以を知りたいんだね。
61 60 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_012 60 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_012 うーん、いろいろな理由があるような気もするけど、 なにより、我らハヌハヌ族には羽根がある……。 うーん、いろいろな理由があるような気もするけど、 なにより、我らハヌハヌ族には羽根がある……。
62 61 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_013 61 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_013 この鮮やかな羽根のおかげで風を繊細に感じられるから、 風魔法もうまく扱えるんだと思うよ。 この鮮やかな羽根のおかげで風を繊細に感じられるから、 風魔法もうまく扱えるんだと思うよ。
63 62 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_014 62 TEXT_KINGZC006_05065_GINUHALI_000_014 ハヌハヌ族は、葦を食べているからこそ、 風魔法の扱いに秀でているのよ。 ハヌハヌ族は、葦を食べているからこそ、 風魔法の扱いに秀でているのよ。
64 63 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_015 63 TEXT_KINGZC006_05065_OONUHALI_000_015 我らが風魔法を得意とするのは、 瞑想や修練の賜物というわけなのです! 我らが風魔法を得意とするのは、 瞑想や修練の賜物というわけなのです!
65 64 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_016 64 TEXT_KINGZC006_05065_TONAHANU_000_016 ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以は、 整えられた羽根で、風を繊細に感じられるからだと思うよ。 ハヌハヌ族が風魔法に長けている所以は、 整えられた羽根で、風を繊細に感じられるからだと思うよ。
66 65 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_017 65 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_017 戻られましたか。 して、なにか話を聞くことができましたか? 戻られましたか。 して、なにか話を聞くことができましたか?
67 66 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_018 66 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_018 ほう、彼らが風魔法の扱いに長じているのは、 ハヌハヌ族特有のさまざまな要素が合わさった結果らしいと……。 なるほど、実に興味深いことです。 ほう、彼らが風魔法の扱いに長じているのは、 ハヌハヌ族特有のさまざまな要素が合わさった結果らしいと……。 なるほど、実に興味深いことです。
68 67 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_019 67 TEXT_KINGZC006_05065_RADOLLJA_000_019 今うかがったお話を掘り下げて、 さらに詳しい調査を進めてみることにいたします。 貴重なお話を、ありがとうございました。 今うかがったお話を掘り下げて、 さらに詳しい調査を進めてみることにいたします。 貴重なお話を、ありがとうございました。
69 68 TEXT_KINGZC006_05065_CASTERBOONEWA05065_000_000 68 TEXT_KINGZC006_05065_CASTERBOONEWA05065_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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生い茂る薫風の屋敷のツヌハリは、冒険者に体験してほしいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC007_05066_TODO_00","グヌハヌと話す"
25,"TEXT_KINGZC007_05066_TODO_01","生い茂る薫風の屋敷の印の上で「祈る」をする"
26,"TEXT_KINGZC007_05066_TODO_02","生い茂る薫風の屋敷の頂上にある印に向かう"
27,"TEXT_KINGZC007_05066_TODO_03","印に向かって飛び降りる"
28,"TEXT_KINGZC007_05066_TODO_04","ツヌハリと話す"
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24,TEXT_KINGZC007_05066_TODO_00,グヌハヌと話す
25,TEXT_KINGZC007_05066_TODO_01,生い茂る薫風の屋敷の印の上で「祈る」をする
26,TEXT_KINGZC007_05066_TODO_02,生い茂る薫風の屋敷の頂上にある印に向かう
27,TEXT_KINGZC007_05066_TODO_03,印に向かって飛び降りる
28,TEXT_KINGZC007_05066_TODO_04,ツヌハリと話す
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48,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_000,"オフォカリー!
お客人ともっと交流を深めたいと思っていたんだけど、
よかったら、私たちの文化を体験してみない?"
49,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_001","やった、やった!
49,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_001,"やった、やった!
それじゃあここで、魔法の修行を試していってよ!"
50,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_002","私たちはこの地のエーテルと、より深く調和するために、
50,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_002,"私たちはこの地のエーテルと、より深く調和するために、
ここで瞑想と修行をしているんだ。
さて、お客人にはどの修行を試してもらおうかな……。"
51,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_003","そうだ、そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、
51,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_003,"そうだ、そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、
貴方にぴったりな修行方法を教えてくれるはず。
ぜひ、ぜひ、話を聞いてみて!"
52,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_004","そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、
52,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_004,"そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、
貴方にぴったりな修行方法を教えてくれるはず。
ぜひ、ぜひ、話を聞いてみて!"
53,"TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_005","どうした、どうした、お客人。
53,TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_005,"どうした、どうした、お客人。
あなたも風を感じるために、ここまで登ってこられたのか?"
54,"TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_006","魔法の修行を体験したいとは、歓迎いたしますぞ。
54,TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_006,"魔法の修行を体験したいとは、歓迎いたしますぞ。
そういうことであれば、
翼なき友でも可能な初級の修行をご紹介しましょう。"
55,"TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_007","すでに聞かれているように、我らはこの地のエーテルと、
55,TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_007,"すでに聞かれているように、我らはこの地のエーテルと、
より深く調和することを目指しております。"
56,"TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_008","ゆえに、ゆえに、その身ひとつで高所から飛び降りて、
56,TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_008,"ゆえに、ゆえに、その身ひとつで高所から飛び降りて、
全身で風を感じることを、第一の修行としているのです。"
57,"TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_009","まずは、高所より「祈り」を捧げてください。
57,TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_009,"まずは、高所より「祈り」を捧げてください。
そして、翼を広げた心積もりで飛び降りるのです!"
58,"TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_010","まずは、高所より「祈り」を捧げてください。
58,TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_010,"まずは、高所より「祈り」を捧げてください。
そして、翼を広げた心積もりで飛び降りるのです!"
59,"TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_000_011","グヌハヌから教わったとおりに、
59,TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_000_011,"グヌハヌから教わったとおりに、
印の上で「祈る」をしよう。"
60,"TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_011","祈りを捧げた。
60,TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_011,"祈りを捧げた。
マウントから降りた状態で、
生い茂る薫風の屋敷の頂上から印に向かって飛び降りよう。"
61,"TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_012","グヌハヌから教わったとおりに、マウントから降りた状態で、
61,TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_012,"グヌハヌから教わったとおりに、マウントから降りた状態で、
生い茂る薫風の屋敷の頂上から印に向かって飛び降りよう。"
62,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_012","お見事、お見事!
62,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_012,"お見事、お見事!
羽が生えているかと感じるような、素晴らしい跳躍だったよ!"
63,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_013","それで、どうだった?
63,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_013,"それで、どうだった?
風を、そしてエーテルとの調和を、感じられたかな?
んん? わからない?"
64,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_014","私たちは、風魔法で羽根を遠くへ飛ばす競技を行っていて、
64,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_014,"私たちは、風魔法で羽根を遠くへ飛ばす競技を行っていて、
より優秀な者の羽根が、神輿に飾られるのは知ってるよね。
風に選ばれし者となるのは、すごく名誉なことなんだ!"
65,"TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_015","羽根はともかく、貴方もこの修行を繰り返せば、
65,TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_015,"羽根はともかく、貴方もこの修行を繰り返せば、
きっと魔法の扱いがさらに向上するはず……!
いつでも挑戦しにきてね!"
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49 48 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_000 48 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_000 オフォカリー! お客人ともっと交流を深めたいと思っていたんだけど、 よかったら、私たちの文化を体験してみない? オフォカリー! お客人ともっと交流を深めたいと思っていたんだけど、 よかったら、私たちの文化を体験してみない?
50 49 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_001 49 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_001 やった、やった! それじゃあここで、魔法の修行を試していってよ! やった、やった! それじゃあここで、魔法の修行を試していってよ!
51 50 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_002 50 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_002 私たちはこの地のエーテルと、より深く調和するために、 ここで瞑想と修行をしているんだ。 さて、お客人にはどの修行を試してもらおうかな……。 私たちはこの地のエーテルと、より深く調和するために、 ここで瞑想と修行をしているんだ。 さて、お客人にはどの修行を試してもらおうかな……。
52 51 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_003 51 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_003 そうだ、そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、 貴方にぴったりな修行方法を教えてくれるはず。 ぜひ、ぜひ、話を聞いてみて! そうだ、そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、 貴方にぴったりな修行方法を教えてくれるはず。 ぜひ、ぜひ、話を聞いてみて!
53 52 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_004 52 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_004 そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、 貴方にぴったりな修行方法を教えてくれるはず。 ぜひ、ぜひ、話を聞いてみて! そこの階段をあがった先にいる「グヌハヌ」なら、 貴方にぴったりな修行方法を教えてくれるはず。 ぜひ、ぜひ、話を聞いてみて!
54 53 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_005 53 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_005 どうした、どうした、お客人。 あなたも風を感じるために、ここまで登ってこられたのか? どうした、どうした、お客人。 あなたも風を感じるために、ここまで登ってこられたのか?
55 54 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_006 54 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_006 魔法の修行を体験したいとは、歓迎いたしますぞ。 そういうことであれば、 翼なき友でも可能な初級の修行をご紹介しましょう。 魔法の修行を体験したいとは、歓迎いたしますぞ。 そういうことであれば、 翼なき友でも可能な初級の修行をご紹介しましょう。
56 55 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_007 55 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_007 すでに聞かれているように、我らはこの地のエーテルと、 より深く調和することを目指しております。 すでに聞かれているように、我らはこの地のエーテルと、 より深く調和することを目指しております。
57 56 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_008 56 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_008 ゆえに、ゆえに、その身ひとつで高所から飛び降りて、 全身で風を感じることを、第一の修行としているのです。 ゆえに、ゆえに、その身ひとつで高所から飛び降りて、 全身で風を感じることを、第一の修行としているのです。
58 57 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_009 57 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_009 まずは、高所より「祈り」を捧げてください。 そして、翼を広げた心積もりで飛び降りるのです! まずは、高所より「祈り」を捧げてください。 そして、翼を広げた心積もりで飛び降りるのです!
59 58 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_010 58 TEXT_KINGZC007_05066_GUNUHANU_000_010 まずは、高所より「祈り」を捧げてください。 そして、翼を広げた心積もりで飛び降りるのです! まずは、高所より「祈り」を捧げてください。 そして、翼を広げた心積もりで飛び降りるのです!
60 59 TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_000_011 59 TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_000_011 グヌハヌから教わったとおりに、 印の上で「祈る」をしよう。 グヌハヌから教わったとおりに、 印の上で「祈る」をしよう。
61 60 TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_011 60 TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_011 祈りを捧げた。 マウントから降りた状態で、 生い茂る薫風の屋敷の頂上から印に向かって飛び降りよう。 祈りを捧げた。 マウントから降りた状態で、 生い茂る薫風の屋敷の頂上から印に向かって飛び降りよう。
62 61 TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_012 61 TEXT_KINGZC007_05066_SYSTEM_100_012 グヌハヌから教わったとおりに、マウントから降りた状態で、 生い茂る薫風の屋敷の頂上から印に向かって飛び降りよう。 グヌハヌから教わったとおりに、マウントから降りた状態で、 生い茂る薫風の屋敷の頂上から印に向かって飛び降りよう。
63 62 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_012 62 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_012 お見事、お見事! 羽が生えているかと感じるような、素晴らしい跳躍だったよ! お見事、お見事! 羽が生えているかと感じるような、素晴らしい跳躍だったよ!
64 63 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_013 63 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_013 それで、どうだった? 風を、そしてエーテルとの調和を、感じられたかな? んん? わからない? それで、どうだった? 風を、そしてエーテルとの調和を、感じられたかな? んん? わからない?
65 64 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_014 64 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_014 私たちは、風魔法で羽根を遠くへ飛ばす競技を行っていて、 より優秀な者の羽根が、神輿に飾られるのは知ってるよね。 風に選ばれし者となるのは、すごく名誉なことなんだ! 私たちは、風魔法で羽根を遠くへ飛ばす競技を行っていて、 より優秀な者の羽根が、神輿に飾られるのは知ってるよね。 風に選ばれし者となるのは、すごく名誉なことなんだ!
66 65 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_015 65 TEXT_KINGZC007_05066_TUNUHALI_000_015 羽根はともかく、貴方もこの修行を繰り返せば、 きっと魔法の扱いがさらに向上するはず……! いつでも挑戦しにきてね! 羽根はともかく、貴方もこの修行を繰り返せば、 きっと魔法の扱いがさらに向上するはず……! いつでも挑戦しにきてね!
67 66 TEXT_KINGZC007_05066_TRAININGHANUHANU05066_000_000 66 TEXT_KINGZC007_05066_TRAININGHANUHANU05066_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC008_05067_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのゴヌハヌは、心配事があるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC008_05067_TODO_00","のんびり屋のハヌハヌ族と話し、魔物に襲われたら討伐"
25,"TEXT_KINGZC008_05067_TODO_01","のんびり屋のハヌハヌ族と再度話す"
26,"TEXT_KINGZC008_05067_TODO_02","ゴヌハヌと話す"
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48,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_000","ううむ、ううむ……。
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3,TEXT_KINGZC008_05067_SEQ_03,
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48,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_000,"ううむ、ううむ……。
あいつはまだ戻っていないのか……。"
49,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_001","あっ、あなたにならお願いできそうだ!
49,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_001,"あっ、あなたにならお願いできそうだ!
どうか、どうか、ひとつ頼まれてくださいませ。"
50,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_002","困ったことに、仲間が南のほうにあるキキトラ洞へ行ったまま、
50,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_002,"困ったことに、仲間が南のほうにあるキキトラ洞へ行ったまま、
いつまで経っても帰ってこないんです。"
51,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_003","大方、また虹色苔の美しさに見とれ、
51,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_003,"大方、また虹色苔の美しさに見とれ、
時を忘れて休んでいるのでしょうけど……
あそこには魔物も棲んでいるから、心配で、心配で。"
52,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_004","行き違いにならないよう、私はここで待っています。
52,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_004,"行き違いにならないよう、私はここで待っています。
キキトラ洞に「のんびり屋のハヌハヌ族」がいないか、
様子を見に行ってもらえませんか?"
53,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_005","行き違いにならないよう、私はここで待っています。
53,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_005,"行き違いにならないよう、私はここで待っています。
キキトラ洞に「のんびり屋のハヌハヌ族」がいないか、
様子を見に行ってもらえませんか?"
54,"TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_006","いやはや、いやはや……
54,TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_006,"いやはや、いやはや……
いつ来ても、ここは綺麗な場所だな~。"
55,"TEXT_KINGZC008_05067_SYSTEM_000_007","ハヌハヌ族の無防備な姿に引き寄せられたのか、
55,TEXT_KINGZC008_05067_SYSTEM_000_007,"ハヌハヌ族の無防備な姿に引き寄せられたのか、
どこからともなく魔物が現れた……!"
56,"TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_008","あれえ?
56,TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_008,"あれえ?
なんだか、すごい物音がしたような~……。"
57,"TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_009","あらら、あらら、あなたはイヒーハナ祭を復活させてくれた、
57,TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_009,"あらら、あらら、あなたはイヒーハナ祭を復活させてくれた、
ウクラマト様の協力者さんじゃありませんか。
私になにか、ご用ですか~?"
58,"TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_010","ええっ、魔物?
58,TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_010,"ええっ、魔物?
ごめんなさい、全然、気づきませんでした~。"
59,"TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_011","助けてくださって、本当に、本当に、ありがとうございます~。
59,TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_011,"助けてくださって、本当に、本当に、ありがとうございます~。
仲間が心配してるなら、そろそろ戻ろうかな……。"
60,"TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_012","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_013","先ほど仲間が戻ってきました!
60,TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_012,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_013,"先ほど仲間が戻ってきました!
あなたのおかげで怪我もなく、なにより、なにより……。"
62,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_014","キキトラ洞には、傷薬にも利用できる虹色苔が自生してまして。
62,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_014,"キキトラ洞には、傷薬にも利用できる虹色苔が自生してまして。
美しい景観と相まって、古くから「癒やしの地」とも呼ばれる、
私たちにとって大切な場所なんです。"
63,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_015","大嵐があってから見に行けておらず、
63,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_015,"大嵐があってから見に行けておらず、
何か大きな影響が出ていないか心配だったのですが……
聞けば、とくに問題はなかったようですね。"
64,"TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_016","仲間も虹色苔も無事で、ほっと、ほっと、ひと安心ですよ。
64,TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_016,"仲間も虹色苔も無事で、ほっと、ほっと、ひと安心ですよ。
ご協力、本当にありがとうございました!"
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1 key 0 TEXT_KINGZC008_05067_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのゴヌハヌは、心配事があるようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZC008_05067_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのゴヌハヌは、心配事があるようだ。
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25 24 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_00 24 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_00 のんびり屋のハヌハヌ族と話し、魔物に襲われたら討伐 のんびり屋のハヌハヌ族と話し、魔物に襲われたら討伐
26 25 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_01 25 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_01 のんびり屋のハヌハヌ族と再度話す のんびり屋のハヌハヌ族と再度話す
27 26 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_02 26 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_02 ゴヌハヌと話す ゴヌハヌと話す
28 27 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_03 27 TEXT_KINGZC008_05067_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_000 48 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_000 ううむ、ううむ……。 あいつはまだ戻っていないのか……。 ううむ、ううむ……。 あいつはまだ戻っていないのか……。
50 49 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_001 49 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_001 あっ、あなたにならお願いできそうだ! どうか、どうか、ひとつ頼まれてくださいませ。 あっ、あなたにならお願いできそうだ! どうか、どうか、ひとつ頼まれてくださいませ。
51 50 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_002 50 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_002 困ったことに、仲間が南のほうにあるキキトラ洞へ行ったまま、 いつまで経っても帰ってこないんです。 困ったことに、仲間が南のほうにあるキキトラ洞へ行ったまま、 いつまで経っても帰ってこないんです。
52 51 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_003 51 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_003 大方、また虹色苔の美しさに見とれ、 時を忘れて休んでいるのでしょうけど…… あそこには魔物も棲んでいるから、心配で、心配で。 大方、また虹色苔の美しさに見とれ、 時を忘れて休んでいるのでしょうけど…… あそこには魔物も棲んでいるから、心配で、心配で。
53 52 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_004 52 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_004 行き違いにならないよう、私はここで待っています。 キキトラ洞に「のんびり屋のハヌハヌ族」がいないか、 様子を見に行ってもらえませんか? 行き違いにならないよう、私はここで待っています。 キキトラ洞に「のんびり屋のハヌハヌ族」がいないか、 様子を見に行ってもらえませんか?
54 53 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_005 53 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_005 行き違いにならないよう、私はここで待っています。 キキトラ洞に「のんびり屋のハヌハヌ族」がいないか、 様子を見に行ってもらえませんか? 行き違いにならないよう、私はここで待っています。 キキトラ洞に「のんびり屋のハヌハヌ族」がいないか、 様子を見に行ってもらえませんか?
55 54 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_006 54 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_006 いやはや、いやはや…… いつ来ても、ここは綺麗な場所だな~。 いやはや、いやはや…… いつ来ても、ここは綺麗な場所だな~。
56 55 TEXT_KINGZC008_05067_SYSTEM_000_007 55 TEXT_KINGZC008_05067_SYSTEM_000_007 ハヌハヌ族の無防備な姿に引き寄せられたのか、 どこからともなく魔物が現れた……! ハヌハヌ族の無防備な姿に引き寄せられたのか、 どこからともなく魔物が現れた……!
57 56 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_008 56 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_008 あれえ? なんだか、すごい物音がしたような~……。 あれえ? なんだか、すごい物音がしたような~……。
58 57 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_009 57 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_009 あらら、あらら、あなたはイヒーハナ祭を復活させてくれた、 ウクラマト様の協力者さんじゃありませんか。 私になにか、ご用ですか~? あらら、あらら、あなたはイヒーハナ祭を復活させてくれた、 ウクラマト様の協力者さんじゃありませんか。 私になにか、ご用ですか~?
59 58 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_010 58 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_010 ええっ、魔物? ごめんなさい、全然、気づきませんでした~。 ええっ、魔物? ごめんなさい、全然、気づきませんでした~。
60 59 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_011 59 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_011 助けてくださって、本当に、本当に、ありがとうございます~。 仲間が心配してるなら、そろそろ戻ろうかな……。 助けてくださって、本当に、本当に、ありがとうございます~。 仲間が心配してるなら、そろそろ戻ろうかな……。
61 60 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_012 60 TEXT_KINGZC008_05067_CAREFREEHANUHANU05067_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_013 61 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_013 先ほど仲間が戻ってきました! あなたのおかげで怪我もなく、なにより、なにより……。 先ほど仲間が戻ってきました! あなたのおかげで怪我もなく、なにより、なにより……。
63 62 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_014 62 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_014 キキトラ洞には、傷薬にも利用できる虹色苔が自生してまして。 美しい景観と相まって、古くから「癒やしの地」とも呼ばれる、 私たちにとって大切な場所なんです。 キキトラ洞には、傷薬にも利用できる虹色苔が自生してまして。 美しい景観と相まって、古くから「癒やしの地」とも呼ばれる、 私たちにとって大切な場所なんです。
64 63 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_015 63 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_015 大嵐があってから見に行けておらず、 何か大きな影響が出ていないか心配だったのですが…… 聞けば、とくに問題はなかったようですね。 大嵐があってから見に行けておらず、 何か大きな影響が出ていないか心配だったのですが…… 聞けば、とくに問題はなかったようですね。
65 64 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_016 64 TEXT_KINGZC008_05067_GONUHANU_000_016 仲間も虹色苔も無事で、ほっと、ほっと、ひと安心ですよ。 ご協力、本当にありがとうございました! 仲間も虹色苔も無事で、ほっと、ほっと、ひと安心ですよ。 ご協力、本当にありがとうございました!
66 65 TEXT_KINGZC008_05067_WORRYHANUHANU05067_000_000 65 TEXT_KINGZC008_05067_WORRYHANUHANU05067_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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70 69 TEXT_KINGZC008_05067_WORRYHANUHANU05067_000_004 69 TEXT_KINGZC008_05067_WORRYHANUHANU05067_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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オック・ハヌのハヌハヌ族の屋根職人は、手伝ってほしいことがあるようだ。"
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26,"TEXT_KINGZC009_05068_TODO_02","ハヌハヌ族の屋根職人と話す"
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24,TEXT_KINGZC009_05068_TODO_00,を拾う
25,TEXT_KINGZC009_05068_TODO_01,にを置く
26,TEXT_KINGZC009_05068_TODO_02,ハヌハヌ族の屋根職人と話す
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48,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_000,"オフォカリー!
お客人、もしよければ少し手を貸してもらえないかな。"
49,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_001","にょきにょき、にょきにょき、葦が復活したおかげで、
49,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_001,"にょきにょき、にょきにょき、葦が復活したおかげで、
これまで葦不足で修復できずにいた、
屋根部分を直せることになってね。"
50,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_002","しかし、葦は摘みたてそのままでは加工に適さないから、
50,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_002,"しかし、葦は摘みたてそのままでは加工に適さないから、
まずはしっかりと干して乾かす必要があるんだよ。"
51,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_003","というわけで、東の建物前にある「<Sheet(EObj,2014172,0)/>」を、
51,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_003,"というわけで、東の建物前にある「」を、
よき風の吹く我らの神殿「コザヌア・キー」まで運んでほしい。
もちろんお礼はするから、どうか、どうか、手伝っとくれ!"
52,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_004","東の建物前にある「<Sheet(EObj,2014172,0)/>」を、
52,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_004,"東の建物前にある「」を、
よき風の吹く我らの神殿「コザヌア・キー」まで運んでほしい。
お礼はするから、どうか、どうか、手伝っとくれ!"
53,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_005","葦を運んでくれたんだね。
53,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_005,"葦を運んでくれたんだね。
ありがたい、ありがたい、本当に助かったとも!"
54,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_006","われらは神殿のことを、「コザヌア・キー」と呼んでいるが、
54,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_006,"われらは神殿のことを、「コザヌア・キー」と呼んでいるが、
これは「乾いた聖なる社の地」を意味している。"
55,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_007","キシャイヒー様が羽休めをされたという伝承があるくらい、
55,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_007,"キシャイヒー様が羽休めをされたという伝承があるくらい、
神殿の周辺は、よき風が吹くんだ。"
56,"TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_008","あの場所でしばらく葦を干せば、ほどよく乾いて、
56,TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_008,"あの場所でしばらく葦を干せば、ほどよく乾いて、
必ずや、必ずや、家を災難から守ってくれることだろう。
お客人、手伝ってくれて感謝するよ。"
1 key 0 TEXT_KINGZC009_05068_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのハヌハヌ族の屋根職人は、手伝ってほしいことがあるようだ。
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0 TEXT_KINGZC009_05068_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのハヌハヌ族の屋根職人は、手伝ってほしいことがあるようだ。
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26 25 TEXT_KINGZC009_05068_TODO_01 25 TEXT_KINGZC009_05068_TODO_01 <Sheet(EObj,2014173,0)/>に<Sheet(EventItem,2003631,0)/>を置く にを置く
27 26 TEXT_KINGZC009_05068_TODO_02 26 TEXT_KINGZC009_05068_TODO_02 ハヌハヌ族の屋根職人と話す ハヌハヌ族の屋根職人と話す
28 27 TEXT_KINGZC009_05068_TODO_03 27 TEXT_KINGZC009_05068_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_000 48 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_000 オフォカリー! お客人、もしよければ少し手を貸してもらえないかな。 オフォカリー! お客人、もしよければ少し手を貸してもらえないかな。
50 49 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_001 49 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_001 にょきにょき、にょきにょき、葦が復活したおかげで、 これまで葦不足で修復できずにいた、 屋根部分を直せることになってね。 にょきにょき、にょきにょき、葦が復活したおかげで、 これまで葦不足で修復できずにいた、 屋根部分を直せることになってね。
51 50 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_002 50 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_002 しかし、葦は摘みたてそのままでは加工に適さないから、 まずはしっかりと干して乾かす必要があるんだよ。 しかし、葦は摘みたてそのままでは加工に適さないから、 まずはしっかりと干して乾かす必要があるんだよ。
52 51 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_003 51 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_003 というわけで、東の建物前にある「<Sheet(EObj,2014172,0)/>」を、 よき風の吹く我らの神殿「コザヌア・キー」まで運んでほしい。 もちろんお礼はするから、どうか、どうか、手伝っとくれ! というわけで、東の建物前にある「」を、 よき風の吹く我らの神殿「コザヌア・キー」まで運んでほしい。 もちろんお礼はするから、どうか、どうか、手伝っとくれ!
53 52 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_004 52 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_004 東の建物前にある「<Sheet(EObj,2014172,0)/>」を、 よき風の吹く我らの神殿「コザヌア・キー」まで運んでほしい。 お礼はするから、どうか、どうか、手伝っとくれ! 東の建物前にある「」を、 よき風の吹く我らの神殿「コザヌア・キー」まで運んでほしい。 お礼はするから、どうか、どうか、手伝っとくれ!
54 53 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_005 53 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_005 葦を運んでくれたんだね。 ありがたい、ありがたい、本当に助かったとも! 葦を運んでくれたんだね。 ありがたい、ありがたい、本当に助かったとも!
55 54 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_006 54 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_006 われらは神殿のことを、「コザヌア・キー」と呼んでいるが、 これは「乾いた聖なる社の地」を意味している。 われらは神殿のことを、「コザヌア・キー」と呼んでいるが、 これは「乾いた聖なる社の地」を意味している。
56 55 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_007 55 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_007 キシャイヒー様が羽休めをされたという伝承があるくらい、 神殿の周辺は、よき風が吹くんだ。 キシャイヒー様が羽休めをされたという伝承があるくらい、 神殿の周辺は、よき風が吹くんだ。
57 56 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_008 56 TEXT_KINGZC009_05068_CRAFTSMANHANUHANU05068_000_008 あの場所でしばらく葦を干せば、ほどよく乾いて、 必ずや、必ずや、家を災難から守ってくれることだろう。 お客人、手伝ってくれて感謝するよ。 あの場所でしばらく葦を干せば、ほどよく乾いて、 必ずや、必ずや、家を災難から守ってくれることだろう。 お客人、手伝ってくれて感謝するよ。
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0,TEXT_KINGZC010_05069_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのロヌハリは、配りたいものがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC010_05069_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003632,0)/>を配る"
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24,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_00,を配る
25,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_01,ロヌハリと話す
26,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_02,
27,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_03,
28,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_04,
29,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_05,
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43,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_19,
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46,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC010_05069_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_000,"これは、これは、お客人!
おかげさまで葦もすくすくと育ち、
皆が待ち望んでいた「葦団子」も作れるようになりました。"
49,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_001","ああ、そうだ!
49,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_001,"ああ、そうだ!
もしよろしければ、大階段の復旧の計画を考えている皆に、
差し入れの葦団子を持って行ってはいただけないでしょうか?"
50,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_002","お祭りを復活させてくれた貴方から受け取ったら、
50,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_002,"お祭りを復活させてくれた貴方から受け取ったら、
きっと、皆も嬉しいと思うんです。"
51,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_003","ありがたい、ありがたい!
私がこさえた「<Sheet(EventItem,2003632,0)/>」を、
51,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_003,"ありがたい、ありがたい!
私がこさえた「」を、
翼なき姉弟の大階段にいる仲間へ配ってあげてください。"
52,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_004","私がこさえた「<Sheet(EventItem,2003632,0)/>」を、
52,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_004,"私がこさえた「」を、
翼なき姉弟の大階段にいる仲間へ配ってあげてください。"
53,"TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_005","おや、貴方はウクラマト様ご一行の……。
53,TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_005,"おや、貴方はウクラマト様ご一行の……。
大階段の状況を見にこられたのですか?"
54,"TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_006","なんと、なんと、葦団子の差し入れを?
54,TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_006,"なんと、なんと、葦団子の差し入れを?
我らの大好物を持ってきてくださるとは……!"
55,"TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_007","葦団子は、めでたい日なんかによく配られるんです。
55,TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_007,"葦団子は、めでたい日なんかによく配られるんです。
お祭りを復活させてくれた貴方からいただけるなんて、
仲間に自慢したくなりますね!"
56,"TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_008","悩ましい、悩ましい。
56,TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_008,"悩ましい、悩ましい。
大階段を直そうにも、どう進めたものか……。"
57,"TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_009","これは、これは、葦団子!
57,TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_009,"これは、これは、葦団子!
お客人の心遣い、嬉しい限り……!
腹が減っては復旧計画も進まないですからな。"
58,"TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_010","……葦の復活には、お客人たち外の方の視点が必要だった。
58,TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_010,"……葦の復活には、お客人たち外の方の視点が必要だった。
この大階段はもともと複数の部族が協力して作ったものですから、
復旧にも、他所の職人方の視点を借りてみるか……。"
59,"TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_011","オフォカリー!
59,TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_011,"オフォカリー!
お客人、ここはまだ通行できないよ。"
60,"TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_012","もしや、もしや、葦団子を渡しに来てくれたのかい?
60,TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_012,"もしや、もしや、葦団子を渡しに来てくれたのかい?
小腹が空いていたから、ありがたい……!"
61,"TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_013","ここは、行商たちが利用する交易路のひとつなんだ。
61,TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_013,"ここは、行商たちが利用する交易路のひとつなんだ。
少しでも早く大階段を復旧できるように、
これを食べてもうひとがんばりするよ。"
62,"TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_014","葦が元気になったおかげで、葦団子を食べられる!
62,TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_014,"葦が元気になったおかげで、葦団子を食べられる!
貴方には本当に感謝しています!"
63,"TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_015","お客人の心遣いで、新たな気付きがございました。
63,TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_015,"お客人の心遣いで、新たな気付きがございました。
あらためて御礼申し上げますぞ。"
64,"TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_016","このあたりは水路も使えはするけど、
64,TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_016,"このあたりは水路も使えはするけど、
大階段を経由する陸路のほうが勝手がよくてね。
復興計画をがんばって進めるとするよ。"
65,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_017","葦団子を配ってくださり、
65,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_017,"葦団子を配ってくださり、
本当に、本当に、ありがとうございます!
皆、シャキシャキの歯応えを楽しんだことでしょう!"
66,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_018","ハヌハヌ族にとって、葦団子は最高のごちそうなのです。
66,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_018,"ハヌハヌ族にとって、葦団子は最高のごちそうなのです。
本来なら、同じく近辺での作業に加わっている、
「翼なき姉弟たち」にも味わっていただきたいのですが……。"
67,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_019","部族が違えば、好む味も違うようなので、
67,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_019,"部族が違えば、好む味も違うようなので、
葦団子は我らだけのごちそうとしておきましょう。
彼らには魚など釣って、差し入れるつもりですよ!"
68,"TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_020","貴方へのお礼も、葦団子とは別のものを用意しておきました!
68,TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_020,"貴方へのお礼も、葦団子とは別のものを用意しておきました!
これで美味しいものでも召し上がってくださいね!"
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1 key 0 TEXT_KINGZC010_05069_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのロヌハリは、配りたいものがあるようだ。
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50 49 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_001 49 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_001 ああ、そうだ! もしよろしければ、大階段の復旧の計画を考えている皆に、 差し入れの葦団子を持って行ってはいただけないでしょうか? ああ、そうだ! もしよろしければ、大階段の復旧の計画を考えている皆に、 差し入れの葦団子を持って行ってはいただけないでしょうか?
51 50 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_002 50 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_002 お祭りを復活させてくれた貴方から受け取ったら、 きっと、皆も嬉しいと思うんです。 お祭りを復活させてくれた貴方から受け取ったら、 きっと、皆も嬉しいと思うんです。
52 51 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_003 51 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_003 ありがたい、ありがたい! 私がこさえた「<Sheet(EventItem,2003632,0)/>」を、 翼なき姉弟の大階段にいる仲間へ配ってあげてください。 ありがたい、ありがたい! 私がこさえた「」を、 翼なき姉弟の大階段にいる仲間へ配ってあげてください。
53 52 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_004 52 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_004 私がこさえた「<Sheet(EventItem,2003632,0)/>」を、 翼なき姉弟の大階段にいる仲間へ配ってあげてください。 私がこさえた「」を、 翼なき姉弟の大階段にいる仲間へ配ってあげてください。
54 53 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_005 53 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_005 おや、貴方はウクラマト様ご一行の……。 大階段の状況を見にこられたのですか? おや、貴方はウクラマト様ご一行の……。 大階段の状況を見にこられたのですか?
55 54 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_006 54 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_006 なんと、なんと、葦団子の差し入れを? 我らの大好物を持ってきてくださるとは……! なんと、なんと、葦団子の差し入れを? 我らの大好物を持ってきてくださるとは……!
56 55 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_007 55 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_007 葦団子は、めでたい日なんかによく配られるんです。 お祭りを復活させてくれた貴方からいただけるなんて、 仲間に自慢したくなりますね! 葦団子は、めでたい日なんかによく配られるんです。 お祭りを復活させてくれた貴方からいただけるなんて、 仲間に自慢したくなりますね!
57 56 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_008 56 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_008 悩ましい、悩ましい。 大階段を直そうにも、どう進めたものか……。 悩ましい、悩ましい。 大階段を直そうにも、どう進めたものか……。
58 57 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_009 57 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_009 これは、これは、葦団子! お客人の心遣い、嬉しい限り……! 腹が減っては復旧計画も進まないですからな。 これは、これは、葦団子! お客人の心遣い、嬉しい限り……! 腹が減っては復旧計画も進まないですからな。
59 58 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_010 58 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_010 ……葦の復活には、お客人たち外の方の視点が必要だった。 この大階段はもともと複数の部族が協力して作ったものですから、 復旧にも、他所の職人方の視点を借りてみるか……。 ……葦の復活には、お客人たち外の方の視点が必要だった。 この大階段はもともと複数の部族が協力して作ったものですから、 復旧にも、他所の職人方の視点を借りてみるか……。
60 59 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_011 59 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_011 オフォカリー! お客人、ここはまだ通行できないよ。 オフォカリー! お客人、ここはまだ通行できないよ。
61 60 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_012 60 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_012 もしや、もしや、葦団子を渡しに来てくれたのかい? 小腹が空いていたから、ありがたい……! もしや、もしや、葦団子を渡しに来てくれたのかい? 小腹が空いていたから、ありがたい……!
62 61 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_013 61 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_013 ここは、行商たちが利用する交易路のひとつなんだ。 少しでも早く大階段を復旧できるように、 これを食べてもうひとがんばりするよ。 ここは、行商たちが利用する交易路のひとつなんだ。 少しでも早く大階段を復旧できるように、 これを食べてもうひとがんばりするよ。
63 62 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_014 62 TEXT_KINGZC010_05069_GANUHALI_000_014 葦が元気になったおかげで、葦団子を食べられる! 貴方には本当に感謝しています! 葦が元気になったおかげで、葦団子を食べられる! 貴方には本当に感謝しています!
64 63 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_015 63 TEXT_KINGZC010_05069_ZONUHANU_000_015 お客人の心遣いで、新たな気付きがございました。 あらためて御礼申し上げますぞ。 お客人の心遣いで、新たな気付きがございました。 あらためて御礼申し上げますぞ。
65 64 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_016 64 TEXT_KINGZC010_05069_TONUHANU_000_016 このあたりは水路も使えはするけど、 大階段を経由する陸路のほうが勝手がよくてね。 復興計画をがんばって進めるとするよ。 このあたりは水路も使えはするけど、 大階段を経由する陸路のほうが勝手がよくてね。 復興計画をがんばって進めるとするよ。
66 65 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_017 65 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_017 葦団子を配ってくださり、 本当に、本当に、ありがとうございます! 皆、シャキシャキの歯応えを楽しんだことでしょう! 葦団子を配ってくださり、 本当に、本当に、ありがとうございます! 皆、シャキシャキの歯応えを楽しんだことでしょう!
67 66 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_018 66 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_018 ハヌハヌ族にとって、葦団子は最高のごちそうなのです。 本来なら、同じく近辺での作業に加わっている、 「翼なき姉弟たち」にも味わっていただきたいのですが……。 ハヌハヌ族にとって、葦団子は最高のごちそうなのです。 本来なら、同じく近辺での作業に加わっている、 「翼なき姉弟たち」にも味わっていただきたいのですが……。
68 67 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_019 67 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_019 部族が違えば、好む味も違うようなので、 葦団子は我らだけのごちそうとしておきましょう。 彼らには魚など釣って、差し入れるつもりですよ! 部族が違えば、好む味も違うようなので、 葦団子は我らだけのごちそうとしておきましょう。 彼らには魚など釣って、差し入れるつもりですよ!
69 68 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_020 68 TEXT_KINGZC010_05069_LONUHALI_000_020 貴方へのお礼も、葦団子とは別のものを用意しておきました! これで美味しいものでも召し上がってくださいね! 貴方へのお礼も、葦団子とは別のものを用意しておきました! これで美味しいものでも召し上がってくださいね!
70 69 TEXT_KINGZC010_05069_COOKSHANUHANU05069_000_000 69 TEXT_KINGZC010_05069_COOKSHANUHANU05069_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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89 88 TEXT_KINGZC010_05069_WORKERHANUHANUC05069_000_013 88 TEXT_KINGZC010_05069_WORKERHANUHANUC05069_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モロコシ様と話した。すでに、はらへりのハヌハヌ族を見つけているらしい。オック・ハヌの「はらへりのハヌハヌ族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_02","はらへりのハヌハヌ族と話した。乾燥モロコシを渡すと、前向きになれたようだ。オック・ハヌの「モロコシ様」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_03","モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC011_05070_TODO_00","はらへりのハヌハヌ族と話す"
25,"TEXT_KINGZC011_05070_TODO_01","モロコシ様と話す"
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48,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
2,TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_02,はらへりのハヌハヌ族と話した。乾燥モロコシを渡すと、前向きになれたようだ。オック・ハヌの「モロコシ様」と話そう。
3,TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_03,モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
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24,TEXT_KINGZC011_05070_TODO_00,はらへりのハヌハヌ族と話す
25,TEXT_KINGZC011_05070_TODO_01,モロコシ様と話す
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48,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_001,"ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
元気にしとったかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
49,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_002,"そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの?
ここで暮らす者らも、わしのことが見えておらんようなんじゃ。"
50,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_003","「はらへりのハヌハヌ族」を見つけとるでの。
50,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_003,"「はらへりのハヌハヌ族」を見つけとるでの。
こっちじゃ、着いてきんしゃい。"
51,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_005","……このハヌハヌ族、
51,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_005,"……このハヌハヌ族、
ふくよかに見えよるけれども、はらへりの気配を感じるでの!"
52,"TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_010","あ~、もう、お腹減ってどうにかなりそうだよぉ~。
52,TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_010,"あ~、もう、お腹減ってどうにかなりそうだよぉ~。
節約生活を続けるのは、もう限界~。"
53,"TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_011","実は、実は、この前の大嵐で家が浸水して、
53,TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_011,"実は、実は、この前の大嵐で家が浸水して、
溜め込んでいた食料が、ほとんど腐ってダメになっちゃったんだ。
だから残ったのを少しずつ食べてるんだけど、全然足りなくて。"
54,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_012","ふぃ~、はらへりの危機じゃの!
54,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_012,"ふぃ~、はらへりの危機じゃの!
おぬし、わしの実をカラカラに干した「乾燥モロコシ」を、
このハヌハヌ族に渡すんじゃ!"
55,"TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_013","なんて、なんて、たくさんの乾燥モロコシ!
55,TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_013,"なんて、なんて、たくさんの乾燥モロコシ!
私にわけてくれるというの!?"
56,"TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_014","これなら日保ちもするし、
56,TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_014,"これなら日保ちもするし、
なにより、ポリポリした食感がハヌハヌ好みよ!
本当に、ありがとう!"
57,"TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_015","どうやって生活していこうか途方にくれてたけど、
57,TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_015,"どうやって生活していこうか途方にくれてたけど、
あなたのおかげで、明日に希望がもてそうだわ!
さっそく、子どもたちにも分けてこないと!"
58,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_020","ふぃ~、はらへりのハヌハヌ族、
58,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_020,"ふぃ~、はらへりのハヌハヌ族、
「乾燥モロコシ」を喜んでくれたの!"
59,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_021","食べ物が腐るんは悲しいもんじゃ。
59,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_021,"食べ物が腐るんは悲しいもんじゃ。
無理に食べりゃ腹を下すし、食べなけりゃひもじさは増すばかり。"
60,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_022","じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、
60,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_022,"じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、
心も満たされ、食べ物が腐り果てた不運も忘れられるでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
61,"TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_023","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
61,TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_023,"ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、
わしは旅を続けるでの……さいなら!"
1 key 0 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのハヌハヌ族を見つけているらしい。オック・ハヌの「はらへりのハヌハヌ族」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのハヌハヌ族を見つけているらしい。オック・ハヌの「はらへりのハヌハヌ族」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_02 はらへりのハヌハヌ族と話した。乾燥モロコシを渡すと、前向きになれたようだ。オック・ハヌの「モロコシ様」と話そう。 はらへりのハヌハヌ族と話した。乾燥モロコシを渡すと、前向きになれたようだ。オック・ハヌの「モロコシ様」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_03 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
5 4 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_05
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8 7 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_08
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23 22 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC011_05070_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_00 24 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_00 はらへりのハヌハヌ族と話す はらへりのハヌハヌ族と話す
26 25 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_01 25 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_01 モロコシ様と話す モロコシ様と話す
27 26 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_02 26 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_03 27 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_04 28 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_04
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45 44 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_20 44 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_20
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47 46 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_22 46 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_23 47 TEXT_KINGZC011_05070_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_001 48 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_001 ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 元気にしとったかの? ひもじい思いはしとらんかの? ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 元気にしとったかの? ひもじい思いはしとらんかの?
50 49 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_002 49 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_002 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしのことが見えておらんようなんじゃ。 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしのことが見えておらんようなんじゃ。
51 50 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_003 50 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_003 「はらへりのハヌハヌ族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。 「はらへりのハヌハヌ族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。
52 51 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_005 51 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_005 ……このハヌハヌ族、 ふくよかに見えよるけれども、はらへりの気配を感じるでの! ……このハヌハヌ族、 ふくよかに見えよるけれども、はらへりの気配を感じるでの!
53 52 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_010 52 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_010 あ~、もう、お腹減ってどうにかなりそうだよぉ~。 節約生活を続けるのは、もう限界~。 あ~、もう、お腹減ってどうにかなりそうだよぉ~。 節約生活を続けるのは、もう限界~。
54 53 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_011 53 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_011 実は、実は、この前の大嵐で家が浸水して、 溜め込んでいた食料が、ほとんど腐ってダメになっちゃったんだ。 だから残ったのを少しずつ食べてるんだけど、全然足りなくて。 実は、実は、この前の大嵐で家が浸水して、 溜め込んでいた食料が、ほとんど腐ってダメになっちゃったんだ。 だから残ったのを少しずつ食べてるんだけど、全然足りなくて。
55 54 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_012 54 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_012 ふぃ~、はらへりの危機じゃの! おぬし、わしの実をカラカラに干した「乾燥モロコシ」を、 このハヌハヌ族に渡すんじゃ! ふぃ~、はらへりの危機じゃの! おぬし、わしの実をカラカラに干した「乾燥モロコシ」を、 このハヌハヌ族に渡すんじゃ!
56 55 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_013 55 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_013 なんて、なんて、たくさんの乾燥モロコシ! 私にわけてくれるというの!? なんて、なんて、たくさんの乾燥モロコシ! 私にわけてくれるというの!?
57 56 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_014 56 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_014 これなら日保ちもするし、 なにより、ポリポリした食感がハヌハヌ好みよ! 本当に、ありがとう! これなら日保ちもするし、 なにより、ポリポリした食感がハヌハヌ好みよ! 本当に、ありがとう!
58 57 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_015 57 TEXT_KINGZC011_05070_HUNGRYHANUHANU05070_000_015 どうやって生活していこうか途方にくれてたけど、 あなたのおかげで、明日に希望がもてそうだわ! さっそく、子どもたちにも分けてこないと! どうやって生活していこうか途方にくれてたけど、 あなたのおかげで、明日に希望がもてそうだわ! さっそく、子どもたちにも分けてこないと!
59 58 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_020 58 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_020 ふぃ~、はらへりのハヌハヌ族、 「乾燥モロコシ」を喜んでくれたの! ふぃ~、はらへりのハヌハヌ族、 「乾燥モロコシ」を喜んでくれたの!
60 59 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_021 59 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_021 食べ物が腐るんは悲しいもんじゃ。 無理に食べりゃ腹を下すし、食べなけりゃひもじさは増すばかり。 食べ物が腐るんは悲しいもんじゃ。 無理に食べりゃ腹を下すし、食べなけりゃひもじさは増すばかり。
61 60 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_022 60 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_022 じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、 心も満たされ、食べ物が腐り果てた不運も忘れられるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。 じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、 心も満たされ、食べ物が腐り果てた不運も忘れられるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
62 61 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_023 61 TEXT_KINGZC011_05070_CORNSERVANT_000_023 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら! ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら!
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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのプレスタピクは、何か困っているようだ。"
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2,"TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_03",""
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24,"TEXT_KINGZC101_05071_TODO_00","<Sheet(EObj,2014174,0)/>を拾う"
25,"TEXT_KINGZC101_05071_TODO_01","<Sheet(EObj,2014175,0)/>を拾う"
26,"TEXT_KINGZC101_05071_TODO_02","プレスタピクに<Sheet(EventItem,2003633,0)/>
<Sheet(EventItem,2003634,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZC101_05071_TODO_03",""
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48,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_000","フゴォ……フゴォ……
1,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_03,
4,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_04,
5,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_05,
6,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_06,
7,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_10,
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12,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_14,
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18,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_00,を拾う
25,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_01,を拾う
26,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_02,"プレスタピクにと
を渡す"
27,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_03,
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29,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_05,
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33,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_09,
34,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_10,
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39,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_15,
40,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_16,
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44,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC101_05071_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_000,"フゴォ……フゴォ……
あれもこれも 割れちゃった……
どうしよ 大変 困ったな~!"
49,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_001","これは とてとて いいとこに!
49,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_001,"これは とてとて いいとこに!
ぜひぜひ 助けてほしいぞな~!"
50,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_002","この前あった 大嵐!
50,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_002,"この前あった 大嵐!
雨風 びゅうびゅう 吹き荒れて
陶器 いっぱい 割れちゃった……"
51,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_003","だから 新品 焼き直し
51,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_003,"だから 新品 焼き直し
とてとて たくさん 材料必要!"
52,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_004","ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~
52,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_004,"ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~
粘土 長石 見つけたら それぞれ拾って 持ってきて~!
袋と木箱に 入ってる!"
53,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_005","ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~
53,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_005,"ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~
粘土 長石 見つけたら それぞれ拾って 持ってきて~!
袋と木箱に 入ってる!"
54,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_006","フゴォ……フゴォ……
54,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_006,"フゴォ……フゴォ……
おかえり おかえり 取ってきた?
粘土 長石 見つかった?"
55,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_007","ありがと ありがと 助かった~!
55,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_007,"ありがと ありがと 助かった~!
これで新品 焼き放題 これぞ逸品 焼けるぞな~!"
56,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_008","モブリン 得意は素材調達 集めた品は 陶器で保存!
56,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_008,"モブリン 得意は素材調達 集めた品は 陶器で保存!
ひんやり すべすべ 陶器壺 長期保存に大活躍!
足りなくなったら 一大事~!"
57,"TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_009","モブリン 不得意金銀細工 それでも 陶器は焼けるぞな~!
57,TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_009,"モブリン 不得意金銀細工 それでも 陶器は焼けるぞな~!
粘土 長石 こねこね混ぜて 陶器作るのそれなり上手!
届けてくれた材料で ぴかぴか陶器 作るぞな~!"
58,"TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのプレスタピクは、何か困っているようだ。
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0 TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのプレスタピクは、何か困っているようだ。
2 1 TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC101_05071_SEQ_01
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25 24 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_00 24 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_00 <Sheet(EObj,2014174,0)/>を拾う を拾う
26 25 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_01 25 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_01 <Sheet(EObj,2014175,0)/>を拾う を拾う
27 26 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_02 26 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_02 プレスタピクに<Sheet(EventItem,2003633,0)/>と <Sheet(EventItem,2003634,0)/>を渡す プレスタピクにと を渡す
28 27 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_03 27 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_04 28 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_04
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45 44 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_20 44 TEXT_KINGZC101_05071_TODO_20
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49 48 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_000 48 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_000 フゴォ……フゴォ…… あれもこれも 割れちゃった…… どうしよ 大変 困ったな~! フゴォ……フゴォ…… あれもこれも 割れちゃった…… どうしよ 大変 困ったな~!
50 49 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_001 49 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_001 これは とてとて いいとこに! ぜひぜひ 助けてほしいぞな~! これは とてとて いいとこに! ぜひぜひ 助けてほしいぞな~!
51 50 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_002 50 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_002 この前あった 大嵐! 雨風 びゅうびゅう 吹き荒れて 陶器 いっぱい 割れちゃった…… この前あった 大嵐! 雨風 びゅうびゅう 吹き荒れて 陶器 いっぱい 割れちゃった……
52 51 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_003 51 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_003 だから 新品 焼き直し とてとて たくさん 材料必要! だから 新品 焼き直し とてとて たくさん 材料必要!
53 52 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_004 52 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_004 ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~ 粘土 長石 見つけたら それぞれ拾って 持ってきて~! 袋と木箱に 入ってる! ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~ 粘土 長石 見つけたら それぞれ拾って 持ってきて~! 袋と木箱に 入ってる!
54 53 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_005 53 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_005 ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~ 粘土 長石 見つけたら それぞれ拾って 持ってきて~! 袋と木箱に 入ってる! ヨカフイ遺跡 洞窟行けば むかし掘ったの 残ってる~ 粘土 長石 見つけたら それぞれ拾って 持ってきて~! 袋と木箱に 入ってる!
55 54 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_006 54 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_006 フゴォ……フゴォ…… おかえり おかえり 取ってきた? 粘土 長石 見つかった? フゴォ……フゴォ…… おかえり おかえり 取ってきた? 粘土 長石 見つかった?
56 55 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_007 55 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_007 ありがと ありがと 助かった~! これで新品 焼き放題 これぞ逸品 焼けるぞな~! ありがと ありがと 助かった~! これで新品 焼き放題 これぞ逸品 焼けるぞな~!
57 56 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_008 56 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_008 モブリン 得意は素材調達 集めた品は 陶器で保存! ひんやり すべすべ 陶器壺 長期保存に大活躍! 足りなくなったら 一大事~! モブリン 得意は素材調達 集めた品は 陶器で保存! ひんやり すべすべ 陶器壺 長期保存に大活躍! 足りなくなったら 一大事~!
58 57 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_009 57 TEXT_KINGZC101_05071_PRESTAPIK_000_009 モブリン 不得意金銀細工 それでも 陶器は焼けるぞな~! 粘土 長石 こねこね混ぜて 陶器作るのそれなり上手! 届けてくれた材料で ぴかぴか陶器 作るぞな~! モブリン 不得意金銀細工 それでも 陶器は焼けるぞな~! 粘土 長石 こねこね混ぜて 陶器作るのそれなり上手! 届けてくれた材料で ぴかぴか陶器 作るぞな~!
59 58 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_000 58 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_001 59 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_002 60 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_003 61 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_004 62 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_005 63 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_006 64 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_007 65 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_008 66 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_009 67 TEXT_KINGZC101_05071_STONEMOBLIN05071_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC102_05072_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC102_05072_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのストワスティクは、泳げる人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC102_05072_TODO_00","モブリン族の釣り人と話す"
25,"TEXT_KINGZC102_05072_TODO_01","<Sheet(EObj,2014176,0)/>を探す"
26,"TEXT_KINGZC102_05072_TODO_02","モブリン族の釣り人に<Sheet(EventItem,2003635,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZC102_05072_TODO_03","ストワスティクと話す"
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48,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_000","フゴォ……フゴォ……
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24,TEXT_KINGZC102_05072_TODO_00,モブリン族の釣り人と話す
25,TEXT_KINGZC102_05072_TODO_01,を探す
26,TEXT_KINGZC102_05072_TODO_02,モブリン族の釣り人にを渡す
27,TEXT_KINGZC102_05072_TODO_03,ストワスティクと話す
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48,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_000,"フゴォ……フゴォ……
ねえねえ アナタ 川に入るの 怖くない?"
49,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_001","モブたち まったく 泳げない~!
49,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_001,"モブたち まったく 泳げない~!
水流 濁流 怖くって 川に入れず 困ってる!"
50,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_002","なぜなら モブのお友達
50,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_002,"なぜなら モブのお友達
釣りに出かけて うっかり転び 釣り竿落として 流された!"
51,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_003","もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って!
51,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_003,"もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って!
友達 今も 「敗者の船」……
助けを求めて 待っている~!"
52,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_004","もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って!
52,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_004,"もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って!
友達 今も 「敗者の船」……
助けを求めて 待っている~!"
53,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_005","フゴォ……フゴォ……
53,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_005,"フゴォ……フゴォ……
もしや 助けに 来てくれた~!?"
54,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_005","まったく泳げなくって ここまで来るのも 怖いのに……
54,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_005,"まったく泳げなくって ここまで来るのも 怖いのに……
釣り竿 追いかけたくっても 足がぶるぶる 震えちゃう!"
55,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_006","釣り竿 大事な商売道具 アレがなけりゃ 始まらない!
55,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_006,"釣り竿 大事な商売道具 アレがなけりゃ 始まらない!
どうかお願い!
川下探して モブの釣り竿 見つけて拾って 持ってきて~!"
56,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_007","釣り竿 とてとて大事な 商売道具!
56,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_007,"釣り竿 とてとて大事な 商売道具!
お願い お願い 頼れるアナタ
どうか 釣り竿 取ってきて~!"
57,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_008","おかえり 釣り竿 見つかった~?"
58,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_009","バッチリ カンペキ モブの釣り竿~!
57,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_008,おかえり 釣り竿 見つかった~?
58,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_009,"バッチリ カンペキ モブの釣り竿~!
とてとて 感動 ありがとう~!"
59,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_010","釣り竿 回収できたから もうひと踏ん張り 粘るぞな~!
59,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_010,"釣り竿 回収できたから もうひと踏ん張り 粘るぞな~!
まだまだ 大物 釣れてない~
これじゃあ 到底 戻れない~!"
60,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_011","アースンシャイアの「ストワスティク」
60,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_011,"アースンシャイアの「ストワスティク」
よろしく ありがと 伝えておいて~!
きっと報酬 くれるはず~!"
61,"TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_011","アースンシャイアの「ストワスティク」
61,TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_011,"アースンシャイアの「ストワスティク」
よろしく ありがと 伝えておいて~!
きっと報酬 くれるはず~!"
62,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_012","なんと 釣り竿 回収できた!?
62,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_012,"なんと 釣り竿 回収できた!?
良かった 良かった ひと安心!"
63,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_013","あの場所 難所 知られてる!
63,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_013,"あの場所 難所 知られてる!
大事故 遭難 いっぱいあった!
船の残骸 その名残~!"
64,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_014","みんな 求めた 黄金郷 伝説聞いて やってきた。
64,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_014,"みんな 求めた 黄金郷 伝説聞いて やってきた。
魔物 天災 仲間割れ……障害いっぱい 盛りだくさん!
夢破れ者たちの船 あの場所 どんどん溜まってく!"
65,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_015","でもでも モブたち 知っている!
65,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_015,"でもでも モブたち 知っている!
船の残骸 お魚隠れ とてとて最高 漁場ぞな!"
66,"TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_016","さあさあ これを受け取って!
66,TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_016,"さあさあ これを受け取って!
助けてくれた お礼ぞな~!"
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49 48 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_000 48 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_000 フゴォ……フゴォ…… ねえねえ アナタ 川に入るの 怖くない? フゴォ……フゴォ…… ねえねえ アナタ 川に入るの 怖くない?
50 49 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_001 49 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_001 モブたち まったく 泳げない~! 水流 濁流 怖くって 川に入れず 困ってる! モブたち まったく 泳げない~! 水流 濁流 怖くって 川に入れず 困ってる!
51 50 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_002 50 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_002 なぜなら モブのお友達 釣りに出かけて うっかり転び 釣り竿落として 流された! なぜなら モブのお友達 釣りに出かけて うっかり転び 釣り竿落として 流された!
52 51 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_003 51 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_003 もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って! 友達 今も 「敗者の船」…… 助けを求めて 待っている~! もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って! 友達 今も 「敗者の船」…… 助けを求めて 待っている~!
53 52 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_004 52 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_004 もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って! 友達 今も 「敗者の船」…… 助けを求めて 待っている~! もしも 怖くないのなら 釣り竿 回収 手伝って! 友達 今も 「敗者の船」…… 助けを求めて 待っている~!
54 53 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_005 53 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_005 フゴォ……フゴォ…… もしや 助けに 来てくれた~!? フゴォ……フゴォ…… もしや 助けに 来てくれた~!?
55 54 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_005 54 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_005 まったく泳げなくって ここまで来るのも 怖いのに…… 釣り竿 追いかけたくっても 足がぶるぶる 震えちゃう! まったく泳げなくって ここまで来るのも 怖いのに…… 釣り竿 追いかけたくっても 足がぶるぶる 震えちゃう!
56 55 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_006 55 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_006 釣り竿 大事な商売道具 アレがなけりゃ 始まらない! どうかお願い! 川下探して モブの釣り竿 見つけて拾って 持ってきて~! 釣り竿 大事な商売道具 アレがなけりゃ 始まらない! どうかお願い! 川下探して モブの釣り竿 見つけて拾って 持ってきて~!
57 56 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_007 56 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_007 釣り竿 とてとて大事な 商売道具! お願い お願い 頼れるアナタ どうか 釣り竿 取ってきて~! 釣り竿 とてとて大事な 商売道具! お願い お願い 頼れるアナタ どうか 釣り竿 取ってきて~!
58 57 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_008 57 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_008 おかえり 釣り竿 見つかった~? おかえり 釣り竿 見つかった~?
59 58 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_009 58 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_009 バッチリ カンペキ モブの釣り竿~! とてとて 感動 ありがとう~! バッチリ カンペキ モブの釣り竿~! とてとて 感動 ありがとう~!
60 59 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_010 59 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_010 釣り竿 回収できたから もうひと踏ん張り 粘るぞな~! まだまだ 大物 釣れてない~ これじゃあ 到底 戻れない~! 釣り竿 回収できたから もうひと踏ん張り 粘るぞな~! まだまだ 大物 釣れてない~ これじゃあ 到底 戻れない~!
61 60 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_011 60 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_000_011 アースンシャイアの「ストワスティク」 よろしく ありがと 伝えておいて~! きっと報酬 くれるはず~! アースンシャイアの「ストワスティク」 よろしく ありがと 伝えておいて~! きっと報酬 くれるはず~!
62 61 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_011 61 TEXT_KINGZC102_05072_FISHINGMOBLIN05072_100_011 アースンシャイアの「ストワスティク」 よろしく ありがと 伝えておいて~! きっと報酬 くれるはず~! アースンシャイアの「ストワスティク」 よろしく ありがと 伝えておいて~! きっと報酬 くれるはず~!
63 62 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_012 62 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_012 なんと 釣り竿 回収できた!? 良かった 良かった ひと安心! なんと 釣り竿 回収できた!? 良かった 良かった ひと安心!
64 63 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_013 63 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_013 あの場所 難所 知られてる! 大事故 遭難 いっぱいあった! 船の残骸 その名残~! あの場所 難所 知られてる! 大事故 遭難 いっぱいあった! 船の残骸 その名残~!
65 64 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_014 64 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_014 みんな 求めた 黄金郷 伝説聞いて やってきた。 魔物 天災 仲間割れ……障害いっぱい 盛りだくさん! 夢破れ者たちの船 あの場所 どんどん溜まってく! みんな 求めた 黄金郷 伝説聞いて やってきた。 魔物 天災 仲間割れ……障害いっぱい 盛りだくさん! 夢破れ者たちの船 あの場所 どんどん溜まってく!
66 65 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_015 65 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_015 でもでも モブたち 知っている! 船の残骸 お魚隠れ とてとて最高 漁場ぞな! でもでも モブたち 知っている! 船の残骸 お魚隠れ とてとて最高 漁場ぞな!
67 66 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_016 66 TEXT_KINGZC102_05072_STOWASTIQ_000_016 さあさあ これを受け取って! 助けてくれた お礼ぞな~! さあさあ これを受け取って! 助けてくれた お礼ぞな~!
68 67 TEXT_KINGZC102_05072_CONCERNEDMOBLIN05072_000_000 67 TEXT_KINGZC102_05072_CONCERNEDMOBLIN05072_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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アースンシャイアのフララフリックは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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25,TEXT_KINGZC103_05073_TODO_01,フララフリックにを渡す
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48,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_000,"やあやあ これは お客人!
とてとて楽しい 運試し 興味あったら やってみない?"
49,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_001","ほらほら その地図 貸してみて?
49,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_001,"ほらほら その地図 貸してみて?
お宝ある場所 記してあげる そこに行って 探してね!
キラキラ光る 素敵なもの!"
50,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_002","どんなものが見つかるか イフイカ・トゥムの機嫌次第
50,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_002,"どんなものが見つかるか イフイカ・トゥムの機嫌次第
豊かで 気まぐれ 大自然 挑んで 幸せ 見つけてね~!"
51,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_004","地図を頼りに 探してね~!
51,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_003,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_004,"地図を頼りに 探してね~!
キラキラ光る 素敵なもの!"
53,"TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_005","キラキラと輝く小石を見つけた!
53,TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_005,"キラキラと輝く小石を見つけた!
フララフリックが言っていた「素敵なもの」だろうか。"
54,"TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_006","何も見つからない……。
54,TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_006,"何も見つからない……。
どうやらここには何もないようだ。"
55,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_006","キラキラ光る 素敵なもの~!
55,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_006,"キラキラ光る 素敵なもの~!
どうかな どうかな 見つかった?"
56,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_007","なんと ふたつも 見つかった!?
56,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_007,"なんと ふたつも 見つかった!?
あなた なかなか 強運だ~!"
57,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_008","この石 ピカピカ イフイカ瑪瑙!
57,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_008,"この石 ピカピカ イフイカ瑪瑙!
はるか上流 山岳部 転がり落ちて 流れるうちに
ぶつかり 削られ 小さくなって ここの周辺 流れつく~!"
58,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_009","これをピカピカ 磨き上げれば とてとて輝く 宝石に!
58,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_009,"これをピカピカ 磨き上げれば とてとて輝く 宝石に!
金銀細工と 相性バッチリ キラキラ輝く 宝飾具~!"
59,"TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_010","モブたち 知ってる 宝の在り処 素材調達 達人よ~!
59,TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_010,"モブたち 知ってる 宝の在り処 素材調達 達人よ~!
なかでも あの場所 とっておき 我らとあなたの秘密ぞな~!"
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49 48 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_000 48 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_000 やあやあ これは お客人! とてとて楽しい 運試し 興味あったら やってみない? やあやあ これは お客人! とてとて楽しい 運試し 興味あったら やってみない?
50 49 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_001 49 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_001 ほらほら その地図 貸してみて? お宝ある場所 記してあげる そこに行って 探してね! キラキラ光る 素敵なもの! ほらほら その地図 貸してみて? お宝ある場所 記してあげる そこに行って 探してね! キラキラ光る 素敵なもの!
51 50 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_002 50 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_002 どんなものが見つかるか イフイカ・トゥムの機嫌次第 豊かで 気まぐれ 大自然 挑んで 幸せ 見つけてね~! どんなものが見つかるか イフイカ・トゥムの機嫌次第 豊かで 気まぐれ 大自然 挑んで 幸せ 見つけてね~!
52 51 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_003 51 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_004 52 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_004 地図を頼りに 探してね~! キラキラ光る 素敵なもの! 地図を頼りに 探してね~! キラキラ光る 素敵なもの!
54 53 TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_005 53 TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_005 キラキラと輝く小石を見つけた! フララフリックが言っていた「素敵なもの」だろうか。 キラキラと輝く小石を見つけた! フララフリックが言っていた「素敵なもの」だろうか。
55 54 TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_006 54 TEXT_KINGZC103_05073_SYSTEM_000_006 何も見つからない……。 どうやらここには何もないようだ。 何も見つからない……。 どうやらここには何もないようだ。
56 55 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_006 55 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_006 キラキラ光る 素敵なもの~! どうかな どうかな 見つかった? キラキラ光る 素敵なもの~! どうかな どうかな 見つかった?
57 56 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_007 56 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_007 なんと ふたつも 見つかった!? あなた なかなか 強運だ~! なんと ふたつも 見つかった!? あなた なかなか 強運だ~!
58 57 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_008 57 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_008 この石 ピカピカ イフイカ瑪瑙! はるか上流 山岳部 転がり落ちて 流れるうちに ぶつかり 削られ 小さくなって ここの周辺 流れつく~! この石 ピカピカ イフイカ瑪瑙! はるか上流 山岳部 転がり落ちて 流れるうちに ぶつかり 削られ 小さくなって ここの周辺 流れつく~!
59 58 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_009 58 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_009 これをピカピカ 磨き上げれば とてとて輝く 宝石に! 金銀細工と 相性バッチリ キラキラ輝く 宝飾具~! これをピカピカ 磨き上げれば とてとて輝く 宝石に! 金銀細工と 相性バッチリ キラキラ輝く 宝飾具~!
60 59 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_010 59 TEXT_KINGZC103_05073_FLARAFLIK_000_010 モブたち 知ってる 宝の在り処 素材調達 達人よ~! なかでも あの場所 とっておき 我らとあなたの秘密ぞな~! モブたち 知ってる 宝の在り処 素材調達 達人よ~! なかでも あの場所 とっておき 我らとあなたの秘密ぞな~!
61 60 TEXT_KINGZC103_05073_RESEARCHERMOBLIN05073_000_000 60 TEXT_KINGZC103_05073_RESEARCHERMOBLIN05073_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのヴェンダヴォクは、何やら慌てているようだ。"
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25,"TEXT_KINGZC104_05074_TODO_01","芸術家肌な壺匠と再度話す"
26,"TEXT_KINGZC104_05074_TODO_02","芸術家肌な壺匠を追いかけ、襲われていたら魔物を討伐"
27,"TEXT_KINGZC104_05074_TODO_03","芸術家肌な壺匠を救助"
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48,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_000","大変 大変 緊急事態!
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48,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_000,"大変 大変 緊急事態!
モブが世話する壺匠 ひとりで いなくなっちゃった……。"
49,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_001","世話人仲間 尋ねてみれば
49,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_001,"世話人仲間 尋ねてみれば
「飛び立ちし巨影の標」 行ったって……!
あそこ とてとて危険 魔物いっぱい!"
50,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_002","あなた 見たとこ 戦い得意?
50,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_002,"あなた 見たとこ 戦い得意?
どうか 壺匠 追いかけて
彼の安全 確保して~!"
51,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_003","モブが世話する壺匠 「飛び立ちし巨影の標」 行っちゃった!
51,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_003,"モブが世話する壺匠 「飛び立ちし巨影の標」 行っちゃった!
あそこ とてとて危険 魔物もいる……
どうかお願い 彼の安全 確保して~!"
52,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_004","ヴェンダヴォクさんの壺匠……ああ、それなら私のことだ。
52,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_004,"ヴェンダヴォクさんの壺匠……ああ、それなら私のことだ。
私の身の安全を確保するように頼まれたと?"
53,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_005","なるほど、護衛というワケか!
53,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_005,"なるほど、護衛というワケか!
ヨカフイ族が残したという巨大遺跡……
その壮大さには、大いに心惹かれるものがあってね。"
54,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_006","時折、こうして眺めに来ていたのだが、
54,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_006,"時折、こうして眺めに来ていたのだが、
この先は危険な魔物も多く、二の足を踏んでいたのだよ。
君のおかげで、さらに奥まで見にいけそうだ!"
55,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_007","ヨカフイ族がこの付近を支配していたのは、およそ500年前……。
55,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_007,"ヨカフイ族がこの付近を支配していたのは、およそ500年前……。
さすがに崩れてしまった箇所も多いが、
この門構えだけでも、その圧倒的な大きさが窺える。"
56,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_008","ヨカフイ族とは、ずいぶんな巨漢と聞くが、
56,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_008,"ヨカフイ族とは、ずいぶんな巨漢と聞くが、
それに加えて、己の権力を誇示する意味もあったのだろう。
さあ、その奥の奥まで存分に見せてもらおうじゃないか!"
57,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_009","これは、中央の儀式場を際立たせる配置の石塔か……
57,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_009,"これは、中央の儀式場を際立たせる配置の石塔か……
皆を中央に集わせるという機能を明確にしつつも、
全体の調和が取れている!"
58,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_010","太陽が真上を通過するときの、影の形の現れ方でさえも、
58,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_010,"太陽が真上を通過するときの、影の形の現れ方でさえも、
さぞ優美だったことだろう。"
59,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_011","緻密に計算して造られたであろう、これらの建築物……
59,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_011,"緻密に計算して造られたであろう、これらの建築物……
その機能美……これを芸術と呼ばず、何とする!
左右対称になるよう配置されているところも、美しい!"
60,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_012","ふむ、崖のほうにもなにか見えるな……。
60,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_012,"ふむ、崖のほうにもなにか見えるな……。
あちらの建造物も見ていこうではないか!"
61,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_013","すまない、助かった……。
61,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_013,"すまない、助かった……。
魔物がいるから護衛が必要なのだと、わかっていたはずなのに、
つい君を置いて先に進んでしまったよ。"
62,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_014","だが、こちらまで来てよかった。
62,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_014,"だが、こちらまで来てよかった。
見たまえ、このオブジェのような塔を!"
63,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_015","一見すると無造作に積み上げたかに見えるが、
63,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_015,"一見すると無造作に積み上げたかに見えるが、
大きさの異なる石材を、このように隙間なく積むのは難しい。
表面に彫られた絵文字も、実に見事と言えよう。"
64,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_016","このような崖際にそびえ立っていることからして、
64,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_016,"このような崖際にそびえ立っていることからして、
おそらくは崖下から見上げることを前提に造られたのだろう。
そこで暮らす従属者に対する、支配者の証というやつか。"
65,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_017","当時のヨカフイ族の繁栄に、思いを馳せずにはいられないな。
65,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_017,"当時のヨカフイ族の繁栄に、思いを馳せずにはいられないな。
時代を経ても、その雄大な美は健在か……
いやはや、あっぱれだ。"
66,"TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_018","フフフ、私も負けていられるものか……!
66,TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_018,"フフフ、私も負けていられるものか……!
さっそく戻って、熱が冷めぬうちに創作に打ち込むとしよう!
ここまでの護衛、感謝するぞ!"
67,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_019","よかった よかった
67,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_019,"よかった よかった
壺匠 無事に帰って 来てくれた!
とてとて 感謝してるぞな~!"
68,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_020","壺匠たち 芸術家肌 型破りなヒト 多いから
68,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_020,"壺匠たち 芸術家肌 型破りなヒト 多いから
無理も危険も 構いなし……
モブたちいつも ヒヤヒヤ心配 ドシドシ心労 盛りだくさん!"
69,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_021","それでも 結局 結果よし!
69,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_021,"それでも 結局 結果よし!
心ゆくまで 遺跡を観察 刺激いっぱい 受けたから
心はればれ 創作再開 きっとイイモノ もっと作れる!"
70,"TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_022","あとは じっくり待てばいい!
70,TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_022,"あとは じっくり待てばいい!
新たに生まれるモノたちを ワクワク ソワソワ 待つだけよ~!"
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1 key 0 TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのヴェンダヴォクは、何やら慌てているようだ。
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0 TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのヴェンダヴォクは、何やら慌てているようだ。
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20 19 TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_19
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24 23 TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC104_05074_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_00 24 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_00 芸術家肌な壺匠と話す 芸術家肌な壺匠と話す
26 25 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_01 25 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_01 芸術家肌な壺匠と再度話す 芸術家肌な壺匠と再度話す
27 26 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_02 26 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_02 芸術家肌な壺匠を追いかけ、襲われていたら魔物を討伐 芸術家肌な壺匠を追いかけ、襲われていたら魔物を討伐
28 27 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_03 27 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_03 芸術家肌な壺匠を救助 芸術家肌な壺匠を救助
29 28 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_04 28 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_04 ヴェンダヴォクと話す ヴェンダヴォクと話す
30 29 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_05 29 TEXT_KINGZC104_05074_TODO_05
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49 48 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_000 48 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_000 大変 大変 緊急事態! モブが世話する壺匠 ひとりで いなくなっちゃった……。 大変 大変 緊急事態! モブが世話する壺匠 ひとりで いなくなっちゃった……。
50 49 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_001 49 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_001 世話人仲間 尋ねてみれば 「飛び立ちし巨影の標」 行ったって……! あそこ とてとて危険 魔物いっぱい! 世話人仲間 尋ねてみれば 「飛び立ちし巨影の標」 行ったって……! あそこ とてとて危険 魔物いっぱい!
51 50 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_002 50 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_002 あなた 見たとこ 戦い得意? どうか 壺匠 追いかけて 彼の安全 確保して~! あなた 見たとこ 戦い得意? どうか 壺匠 追いかけて 彼の安全 確保して~!
52 51 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_003 51 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_003 モブが世話する壺匠 「飛び立ちし巨影の標」 行っちゃった! あそこ とてとて危険 魔物もいる…… どうかお願い 彼の安全 確保して~! モブが世話する壺匠 「飛び立ちし巨影の標」 行っちゃった! あそこ とてとて危険 魔物もいる…… どうかお願い 彼の安全 確保して~!
53 52 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_004 52 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_004 ヴェンダヴォクさんの壺匠……ああ、それなら私のことだ。 私の身の安全を確保するように頼まれたと? ヴェンダヴォクさんの壺匠……ああ、それなら私のことだ。 私の身の安全を確保するように頼まれたと?
54 53 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_005 53 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_005 なるほど、護衛というワケか! ヨカフイ族が残したという巨大遺跡…… その壮大さには、大いに心惹かれるものがあってね。 なるほど、護衛というワケか! ヨカフイ族が残したという巨大遺跡…… その壮大さには、大いに心惹かれるものがあってね。
55 54 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_006 54 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_006 時折、こうして眺めに来ていたのだが、 この先は危険な魔物も多く、二の足を踏んでいたのだよ。 君のおかげで、さらに奥まで見にいけそうだ! 時折、こうして眺めに来ていたのだが、 この先は危険な魔物も多く、二の足を踏んでいたのだよ。 君のおかげで、さらに奥まで見にいけそうだ!
56 55 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_007 55 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_007 ヨカフイ族がこの付近を支配していたのは、およそ500年前……。 さすがに崩れてしまった箇所も多いが、 この門構えだけでも、その圧倒的な大きさが窺える。 ヨカフイ族がこの付近を支配していたのは、およそ500年前……。 さすがに崩れてしまった箇所も多いが、 この門構えだけでも、その圧倒的な大きさが窺える。
57 56 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_008 56 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_008 ヨカフイ族とは、ずいぶんな巨漢と聞くが、 それに加えて、己の権力を誇示する意味もあったのだろう。 さあ、その奥の奥まで存分に見せてもらおうじゃないか! ヨカフイ族とは、ずいぶんな巨漢と聞くが、 それに加えて、己の権力を誇示する意味もあったのだろう。 さあ、その奥の奥まで存分に見せてもらおうじゃないか!
58 57 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_009 57 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_009 これは、中央の儀式場を際立たせる配置の石塔か…… 皆を中央に集わせるという機能を明確にしつつも、 全体の調和が取れている! これは、中央の儀式場を際立たせる配置の石塔か…… 皆を中央に集わせるという機能を明確にしつつも、 全体の調和が取れている!
59 58 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_010 58 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_010 太陽が真上を通過するときの、影の形の現れ方でさえも、 さぞ優美だったことだろう。 太陽が真上を通過するときの、影の形の現れ方でさえも、 さぞ優美だったことだろう。
60 59 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_011 59 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_011 緻密に計算して造られたであろう、これらの建築物…… その機能美……これを芸術と呼ばず、何とする! 左右対称になるよう配置されているところも、美しい! 緻密に計算して造られたであろう、これらの建築物…… その機能美……これを芸術と呼ばず、何とする! 左右対称になるよう配置されているところも、美しい!
61 60 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_012 60 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_012 ふむ、崖のほうにもなにか見えるな……。 あちらの建造物も見ていこうではないか! ふむ、崖のほうにもなにか見えるな……。 あちらの建造物も見ていこうではないか!
62 61 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_013 61 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_013 すまない、助かった……。 魔物がいるから護衛が必要なのだと、わかっていたはずなのに、 つい君を置いて先に進んでしまったよ。 すまない、助かった……。 魔物がいるから護衛が必要なのだと、わかっていたはずなのに、 つい君を置いて先に進んでしまったよ。
63 62 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_014 62 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_014 だが、こちらまで来てよかった。 見たまえ、このオブジェのような塔を! だが、こちらまで来てよかった。 見たまえ、このオブジェのような塔を!
64 63 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_015 63 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_015 一見すると無造作に積み上げたかに見えるが、 大きさの異なる石材を、このように隙間なく積むのは難しい。 表面に彫られた絵文字も、実に見事と言えよう。 一見すると無造作に積み上げたかに見えるが、 大きさの異なる石材を、このように隙間なく積むのは難しい。 表面に彫られた絵文字も、実に見事と言えよう。
65 64 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_016 64 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_016 このような崖際にそびえ立っていることからして、 おそらくは崖下から見上げることを前提に造られたのだろう。 そこで暮らす従属者に対する、支配者の証というやつか。 このような崖際にそびえ立っていることからして、 おそらくは崖下から見上げることを前提に造られたのだろう。 そこで暮らす従属者に対する、支配者の証というやつか。
66 65 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_017 65 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_017 当時のヨカフイ族の繁栄に、思いを馳せずにはいられないな。 時代を経ても、その雄大な美は健在か…… いやはや、あっぱれだ。 当時のヨカフイ族の繁栄に、思いを馳せずにはいられないな。 時代を経ても、その雄大な美は健在か…… いやはや、あっぱれだ。
67 66 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_018 66 TEXT_KINGZC104_05074_ARTIST05074_000_018 フフフ、私も負けていられるものか……! さっそく戻って、熱が冷めぬうちに創作に打ち込むとしよう! ここまでの護衛、感謝するぞ! フフフ、私も負けていられるものか……! さっそく戻って、熱が冷めぬうちに創作に打ち込むとしよう! ここまでの護衛、感謝するぞ!
68 67 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_019 67 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_019 よかった よかった 壺匠 無事に帰って 来てくれた! とてとて 感謝してるぞな~! よかった よかった 壺匠 無事に帰って 来てくれた! とてとて 感謝してるぞな~!
69 68 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_020 68 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_020 壺匠たち 芸術家肌 型破りなヒト 多いから 無理も危険も 構いなし…… モブたちいつも ヒヤヒヤ心配 ドシドシ心労 盛りだくさん! 壺匠たち 芸術家肌 型破りなヒト 多いから 無理も危険も 構いなし…… モブたちいつも ヒヤヒヤ心配 ドシドシ心労 盛りだくさん!
70 69 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_021 69 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_021 それでも 結局 結果よし! 心ゆくまで 遺跡を観察 刺激いっぱい 受けたから 心はればれ 創作再開 きっとイイモノ もっと作れる! それでも 結局 結果よし! 心ゆくまで 遺跡を観察 刺激いっぱい 受けたから 心はればれ 創作再開 きっとイイモノ もっと作れる!
71 70 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_022 70 TEXT_KINGZC104_05074_VENDAVOQ_000_022 あとは じっくり待てばいい! 新たに生まれるモノたちを ワクワク ソワソワ 待つだけよ~! あとは じっくり待てばいい! 新たに生まれるモノたちを ワクワク ソワソワ 待つだけよ~!
72 71 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_000 71 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_001 72 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_002 73 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_003 74 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_019 75 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_019 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_020 76 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_021 77 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_022 78 TEXT_KINGZC104_05074_PANICMOBLIN05074_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのテンパトリクは、悩んでいることがあるようだ。"
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23,"TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZC105_05075_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003637,0)/>を入手する"
25,"TEXT_KINGZC105_05075_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003638,0)/>を入手する"
26,"TEXT_KINGZC105_05075_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003639,0)/>を入手する"
27,"TEXT_KINGZC105_05075_TODO_03","テンパトリクに、<Sheet(EventItem,2003637,0)/>、<Sheet(EventItem,2003638,0)/>
<Sheet(EventItem,2003639,0)/>を渡す"
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29,"TEXT_KINGZC105_05075_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGZC105_05075_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_000","困った 困った どうしよう……
1,TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_01,
2,TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_02,
3,TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGZC105_05075_TODO_00,を入手する
25,TEXT_KINGZC105_05075_TODO_01,を入手する
26,TEXT_KINGZC105_05075_TODO_02,を入手する
27,TEXT_KINGZC105_05075_TODO_03,"テンパトリクに、
を渡す"
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30,TEXT_KINGZC105_05075_TODO_06,
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48,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_000,"困った 困った どうしよう……
壺匠から 寄せられた 要求 難題 難しい!
さすがに 潜水 難しい~!"
49,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_001","モブの担当 求めてる!
49,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_001,"モブの担当 求めてる!
「リガカの潟」の水底に 生えてる いろんな水草を
じっくり ねっとり 見たいって!"
50,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_002","お願い 助けて 旅の人~!
50,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_002,"お願い 助けて 旅の人~!
潜水できたり しないかな?"
51,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_003","なんと 驚き 水中呼吸 潜水達人 大興奮~!
51,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_003,"なんと 驚き 水中呼吸 潜水達人 大興奮~!
そいつは すごいや 適任だ~!
ぜひぜひ水草 採ってきて~!"
52,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_004","リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって
<Sheet(EventItem,2003637,0)/>」と 「<Sheet(EventItem,2003638,0)/>
あとあと「<Sheet(EventItem,2003639,0)/>」 どうか採ってきておくれ~!"
53,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_005","リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって
<Sheet(EventItem,2003637,0)/>」と 「<Sheet(EventItem,2003638,0)/>
あとあと「<Sheet(EventItem,2003639,0)/>」 どうか採ってきておくれ~!"
54,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_006","フゴォ……フゴォ……
52,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_004,"リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって
」と 「
あとあと「」 どうか採ってきておくれ~!"
53,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_005,"リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって
」と 「
あとあと「」 どうか採ってきておくれ~!"
54,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_006,"フゴォ……フゴォ……
水草みっつ 集まった?"
55,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_007","これは お見事 ありがとう!
55,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_007,"これは お見事 ありがとう!
どれも鮮やか 素敵だな~!
とてとて 感謝 大感謝~!"
56,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_008","実はずっと悩んでた 壺匠は悩んでた!
56,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_008,"実はずっと悩んでた 壺匠は悩んでた!
装飾部分の 色使い……
この草 きっと 参考になる~!"
57,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_009","これらの水草 とっても不思議
57,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_009,"これらの水草 とっても不思議
日光 水温 いろんな条件 環境合わせて 色変わる!
観察すれば 色使い 感性 刺激 受けるはず!"
58,"TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_010","おかげで生まれる 素敵な作品!
58,TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_010,"おかげで生まれる 素敵な作品!
協力ありがと 大感謝~!"
59,"TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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64,"TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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66,"TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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59,TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_000,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのテンパトリクは、悩んでいることがあるようだ。
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0 TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのテンパトリクは、悩んでいることがあるようだ。
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3 2 TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC105_05075_SEQ_02
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25 24 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_00 24 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003637,0)/>を入手する を入手する
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27 26 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_02 26 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_02 <Sheet(EventItem,2003639,0)/>を入手する を入手する
28 27 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_03 27 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_03 テンパトリクに、<Sheet(EventItem,2003637,0)/>、<Sheet(EventItem,2003638,0)/> <Sheet(EventItem,2003639,0)/>を渡す テンパトリクに、、 を渡す
29 28 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_04 28 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_05 29 TEXT_KINGZC105_05075_TODO_05
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49 48 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_000 48 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_000 困った 困った どうしよう…… 壺匠から 寄せられた 要求 難題 難しい! さすがに 潜水 難しい~! 困った 困った どうしよう…… 壺匠から 寄せられた 要求 難題 難しい! さすがに 潜水 難しい~!
50 49 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_001 49 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_001 モブの担当 求めてる! 「リガカの潟」の水底に 生えてる いろんな水草を じっくり ねっとり 見たいって! モブの担当 求めてる! 「リガカの潟」の水底に 生えてる いろんな水草を じっくり ねっとり 見たいって!
51 50 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_002 50 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_002 お願い 助けて 旅の人~! 潜水できたり しないかな? お願い 助けて 旅の人~! 潜水できたり しないかな?
52 51 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_003 51 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_003 なんと 驚き 水中呼吸 潜水達人 大興奮~! そいつは すごいや 適任だ~! ぜひぜひ水草 採ってきて~! なんと 驚き 水中呼吸 潜水達人 大興奮~! そいつは すごいや 適任だ~! ぜひぜひ水草 採ってきて~!
53 52 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_004 52 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_004 リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって 「<Sheet(EventItem,2003637,0)/>」と 「<Sheet(EventItem,2003638,0)/>」 あとあと「<Sheet(EventItem,2003639,0)/>」 どうか採ってきておくれ~! リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって 「」と 「」 あとあと「」 どうか採ってきておくれ~!
54 53 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_005 53 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_005 リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって 「<Sheet(EventItem,2003637,0)/>」と 「<Sheet(EventItem,2003638,0)/>」 あとあと「<Sheet(EventItem,2003639,0)/>」 どうか採ってきておくれ~! リガカの潟の 深ーい水底 潜っていって 「」と 「」 あとあと「」 どうか採ってきておくれ~!
55 54 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_006 54 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_006 フゴォ……フゴォ…… 水草みっつ 集まった? フゴォ……フゴォ…… 水草みっつ 集まった?
56 55 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_007 55 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_007 これは お見事 ありがとう! どれも鮮やか 素敵だな~! とてとて 感謝 大感謝~! これは お見事 ありがとう! どれも鮮やか 素敵だな~! とてとて 感謝 大感謝~!
57 56 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_008 56 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_008 実はずっと悩んでた 壺匠は悩んでた! 装飾部分の 色使い…… この草 きっと 参考になる~! 実はずっと悩んでた 壺匠は悩んでた! 装飾部分の 色使い…… この草 きっと 参考になる~!
58 57 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_009 57 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_009 これらの水草 とっても不思議 日光 水温 いろんな条件 環境合わせて 色変わる! 観察すれば 色使い 感性 刺激 受けるはず! これらの水草 とっても不思議 日光 水温 いろんな条件 環境合わせて 色変わる! 観察すれば 色使い 感性 刺激 受けるはず!
59 58 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_010 58 TEXT_KINGZC105_05075_TEMPATRIQ_000_010 おかげで生まれる 素敵な作品! 協力ありがと 大感謝~! おかげで生まれる 素敵な作品! 協力ありがと 大感謝~!
60 59 TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_000 59 TEXT_KINGZC105_05075_WORRIEDMOBLIN05075_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC106_05076_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのバノブロクは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC106_05076_TODO_00","スウィポスティクに<Sheet(EventItem,2003640,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_000","フゴォ……フゴォ……
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24,TEXT_KINGZC106_05076_TODO_00,スウィポスティクにを渡す
25,TEXT_KINGZC106_05076_TODO_01,バノブロクと話す
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48,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_000,"フゴォ……フゴォ……
アナタ すこし 時間ある?
それなら お願い 聞いてほしい!"
49,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_001","朋友の灯火 「スウィポスティク」に
49,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_001,"朋友の灯火 「スウィポスティク」に
品物 届ける 忘れてた……。
代わりに 届けて ほしいぞな~!"
50,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_002","報酬 必ず払うから
<Sheet(EventItem,2003640,0)/>」 預けるよ。
50,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_002,"報酬 必ず払うから
「」 預けるよ。
朋友の灯火の「スウィポスティク」 きっときっと 待っている!"
51,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_003","朋友の灯火 「スウィポスティク」に
<Sheet(EventItem,2003640,0)/>」 届ける 忘れてた……。
51,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_003,"朋友の灯火 「スウィポスティク」に
「」 届ける 忘れてた……。
どうか代わりに 届けて ほしいぞな~!"
52,"TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_004","フゴォ……フゴォ……
52,TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_004,"フゴォ……フゴォ……
おやおや オイラに 届けもの?
いったいぜんたい なんだろな~?"
53,"TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_005","これは驚き 大好物!
53,TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_005,"これは驚き 大好物!
知る人ぞ知る 嗜好品……一部のヒトにも 大人気!"
54,"TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_006","もしも正体 気になるのなら
54,TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_006,"もしも正体 気になるのなら
オイラに聞くより 「バノブロク」 ずっと適任 最適よ~
ぜひぜひ 聞いてみるといい!"
55,"TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_007","もしも正体 気になるのなら
55,TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_007,"もしも正体 気になるのなら
オイラに聞くより 「バノブロク」 ずっと適任 最適よ~
ぜひぜひ 聞いてみるといい!"
56,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_008","品物 届けてくれたのね~!
56,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_008,"品物 届けてくれたのね~!
ワタシ とてとて アナタに感謝!
ところで知りたい 届け物 何を運んでいたのかを?"
57,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_009","あれは モブリン伝統の とてとて臭い「腐茶」なのよ~!
57,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_009,"あれは モブリン伝統の とてとて臭い「腐茶」なのよ~!
煎じるだけで 頭くらくら 飲めば飲んだで 喉びりびり
だけど不思議とクセになる~!"
58,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_010","腐茶の材料 とっても身近!
58,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_010,"腐茶の材料 とっても身近!
モブたち伸ばした爪を切り ゴリゴリした粉 集めたら
それから それから……"
59,"TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_011","あれあれ びっくりしちゃったの?
59,TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_011,"あれあれ びっくりしちゃったの?
何はともあれ 協力ありがと 感謝感激 雨あられ~!
これは お礼だ 受け取って~!"
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49 48 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_000 48 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_000 フゴォ……フゴォ…… アナタ すこし 時間ある? それなら お願い 聞いてほしい! フゴォ……フゴォ…… アナタ すこし 時間ある? それなら お願い 聞いてほしい!
50 49 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_001 49 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_001 朋友の灯火 「スウィポスティク」に 品物 届ける 忘れてた……。 代わりに 届けて ほしいぞな~! 朋友の灯火 「スウィポスティク」に 品物 届ける 忘れてた……。 代わりに 届けて ほしいぞな~!
51 50 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_002 50 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_002 報酬 必ず払うから 「<Sheet(EventItem,2003640,0)/>」 預けるよ。 朋友の灯火の「スウィポスティク」 きっときっと 待っている! 報酬 必ず払うから 「」 預けるよ。 朋友の灯火の「スウィポスティク」 きっときっと 待っている!
52 51 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_003 51 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_003 朋友の灯火 「スウィポスティク」に 「<Sheet(EventItem,2003640,0)/>」 届ける 忘れてた……。 どうか代わりに 届けて ほしいぞな~! 朋友の灯火 「スウィポスティク」に 「」 届ける 忘れてた……。 どうか代わりに 届けて ほしいぞな~!
53 52 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_004 52 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_004 フゴォ……フゴォ…… おやおや オイラに 届けもの? いったいぜんたい なんだろな~? フゴォ……フゴォ…… おやおや オイラに 届けもの? いったいぜんたい なんだろな~?
54 53 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_005 53 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_005 これは驚き 大好物! 知る人ぞ知る 嗜好品……一部のヒトにも 大人気! これは驚き 大好物! 知る人ぞ知る 嗜好品……一部のヒトにも 大人気!
55 54 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_006 54 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_006 もしも正体 気になるのなら オイラに聞くより 「バノブロク」 ずっと適任 最適よ~ ぜひぜひ 聞いてみるといい! もしも正体 気になるのなら オイラに聞くより 「バノブロク」 ずっと適任 最適よ~ ぜひぜひ 聞いてみるといい!
56 55 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_007 55 TEXT_KINGZC106_05076_SWIPOSTIK_000_007 もしも正体 気になるのなら オイラに聞くより 「バノブロク」 ずっと適任 最適よ~ ぜひぜひ 聞いてみるといい! もしも正体 気になるのなら オイラに聞くより 「バノブロク」 ずっと適任 最適よ~ ぜひぜひ 聞いてみるといい!
57 56 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_008 56 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_008 品物 届けてくれたのね~! ワタシ とてとて アナタに感謝! ところで知りたい 届け物 何を運んでいたのかを? 品物 届けてくれたのね~! ワタシ とてとて アナタに感謝! ところで知りたい 届け物 何を運んでいたのかを?
58 57 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_009 57 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_009 あれは モブリン伝統の とてとて臭い「腐茶」なのよ~! 煎じるだけで 頭くらくら 飲めば飲んだで 喉びりびり だけど不思議とクセになる~! あれは モブリン伝統の とてとて臭い「腐茶」なのよ~! 煎じるだけで 頭くらくら 飲めば飲んだで 喉びりびり だけど不思議とクセになる~!
59 58 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_010 58 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_010 腐茶の材料 とっても身近! モブたち伸ばした爪を切り ゴリゴリした粉 集めたら それから それから…… 腐茶の材料 とっても身近! モブたち伸ばした爪を切り ゴリゴリした粉 集めたら それから それから……
60 59 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_011 59 TEXT_KINGZC106_05076_BAGNOBROK_000_011 あれあれ びっくりしちゃったの? 何はともあれ 協力ありがと 感謝感激 雨あられ~! これは お礼だ 受け取って~! あれあれ びっくりしちゃったの? 何はともあれ 協力ありがと 感謝感激 雨あられ~! これは お礼だ 受け取って~!
61 60 TEXT_KINGZC106_05076_PANICMOBLIN05076_000_000 60 TEXT_KINGZC106_05076_PANICMOBLIN05076_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC107_05077_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC107_05077_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのドレドリクは、集落の外から来た人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC107_05077_TODO_00","<Sheet(EObj,2014185,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_KINGZC107_05077_TODO_01","荷物を<Sheet(EObj,2014187,0)/>に運ぶ"
26,"TEXT_KINGZC107_05077_TODO_02","ショーニヘと話す"
27,"TEXT_KINGZC107_05077_TODO_03","ドレドリクに<Sheet(EventItem,2003641,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_000","ちょいと そこ行く お客人。
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26,TEXT_KINGZC107_05077_TODO_02,ショーニヘと話す
27,TEXT_KINGZC107_05077_TODO_03,ドレドリクにを渡す
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48,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_000,"ちょいと そこ行く お客人。
悪いが ひとつ 頼みたい……
外部のヒトしか 頼めない 特別なコト 頼みたい……!"
49,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_001","ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。
49,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_001,"ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。
ひっそり こっそり モノづくり
続ける者の 集落だ!"
50,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_002","彼らに 荷物 届けたい。
50,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_002,"彼らに 荷物 届けたい。
集落の奥 まとめ役 こちらの荷物 渡したならば
きっと返礼 くれるはず!"
51,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_004","ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。
51,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_004,"ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。
集落の奥 まとめ役 こちらの荷物 渡したならば
きっと返礼 くれるはず!"
52,"TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_006","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_007","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_100_007","アースンシャイアのドレドリクに頼まれた、
<Sheet(EObj,2014185,0)/>」を運んでこよう。"
56,"TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_008","おや、君は?
52,TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_005,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_006,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_007,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_100_007,"アースンシャイアのドレドリクに頼まれた、
「」を運んでこよう。"
56,TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_008,"おや、君は?
……なるほど、ドレドリクさんからの荷物を届けてくれたのか。
ありがとう、助かるよ。"
57,"TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_009","荷物の中身は、創作に必要な素材とかお金だよ。
57,TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_009,"荷物の中身は、創作に必要な素材とかお金だよ。
私たちも以前は、壺匠としてアースンシャイアにいたんだが、
気ままに過ごしていたほうが、捗るタイプでね……。"
58,"TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_010","あそこの徹底的な管理がどうにも息苦しかったので、
58,TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_010,"あそこの徹底的な管理がどうにも息苦しかったので、
壺匠としての契約は解除したんだ。"
59,"TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_011","とはいえ、この近辺はモノづくりには快適な環境だからね。
59,TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_011,"とはいえ、この近辺はモノづくりには快適な環境だからね。
こうして別の拠点を構えては、自由にモノづくりをして、
できた作品を買い取ってもらっているのさ。"
60,"TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_012","アースンシャイアに戻るんなら、
60,TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_012,"アースンシャイアに戻るんなら、
代わりに新作を持っていってくれるかい?
「ドレドリク」さんに渡してくれると助かるよ。"
61,"TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_013","今回の新作も、なかなかの自信作なんだ。
61,TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_013,"今回の新作も、なかなかの自信作なんだ。
「ドレドリク」さんに渡してくれると助かるよ。"
62,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_014","フゴォ……フゴォ……
62,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_014,"フゴォ……フゴォ……
彼らの返礼 受け取れた?"
63,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_015","これだ これだ ありがとう!
63,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_015,"これだ これだ ありがとう!
此度も とてとて いい出来だ~!"
64,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_016","彼らの多くが 元壺匠
64,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_016,"彼らの多くが 元壺匠
モブたちお世話が 肌になじまず 自由を求めて 出ていった。
それは残念 とてとて無念……。"
65,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_017","ほかの部族 わからなくても
65,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_017,"ほかの部族 わからなくても
お世話するのはモブたちの 何よりとてとて 大事な文化!"
66,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_018","形は違えど モブたちは 壺匠のこと 尊重したい。
66,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_018,"形は違えど モブたちは 壺匠のこと 尊重したい。
だからこうして 旅人介し やり取り続ける。
これも ひとつの 協力体制!"
67,"TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_019","おかげで生まれた 素敵な作品
67,TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_019,"おかげで生まれた 素敵な作品
お客人にも 感謝ぞな~!"
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1 key 0 TEXT_KINGZC107_05077_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのドレドリクは、集落の外から来た人を探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZC107_05077_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのドレドリクは、集落の外から来た人を探しているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_00 24 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_00 <Sheet(EObj,2014185,0)/>を持ち上げる を持ち上げる
26 25 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_01 25 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_01 荷物を<Sheet(EObj,2014187,0)/>に運ぶ 荷物をに運ぶ
27 26 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_02 26 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_02 ショーニヘと話す ショーニヘと話す
28 27 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_03 27 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_03 ドレドリクに<Sheet(EventItem,2003641,0)/>を渡す ドレドリクにを渡す
29 28 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_04 28 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_05 29 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_05
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36 35 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_11 35 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_12 36 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_12
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48 47 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_23 47 TEXT_KINGZC107_05077_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_000 48 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_000 ちょいと そこ行く お客人。 悪いが ひとつ 頼みたい…… 外部のヒトしか 頼めない 特別なコト 頼みたい……! ちょいと そこ行く お客人。 悪いが ひとつ 頼みたい…… 外部のヒトしか 頼めない 特別なコト 頼みたい……!
50 49 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_001 49 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_001 ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。 ひっそり こっそり モノづくり 続ける者の 集落だ! ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。 ひっそり こっそり モノづくり 続ける者の 集落だ!
51 50 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_002 50 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_002 彼らに 荷物 届けたい。 集落の奥 まとめ役 こちらの荷物 渡したならば きっと返礼 くれるはず! 彼らに 荷物 届けたい。 集落の奥 まとめ役 こちらの荷物 渡したならば きっと返礼 くれるはず!
52 51 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_004 51 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_004 ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。 集落の奥 まとめ役 こちらの荷物 渡したならば きっと返礼 くれるはず! ここから南西 岩場たどれば 「割れた水瓶」 到着する。 集落の奥 まとめ役 こちらの荷物 渡したならば きっと返礼 くれるはず!
53 52 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_005 52 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_006 53 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_007 54 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_100_007 55 TEXT_KINGZC107_05077_SYSTEM_100_007 アースンシャイアのドレドリクに頼まれた、 「<Sheet(EObj,2014185,0)/>」を運んでこよう。 アースンシャイアのドレドリクに頼まれた、 「」を運んでこよう。
57 56 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_008 56 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_008 おや、君は? ……なるほど、ドレドリクさんからの荷物を届けてくれたのか。 ありがとう、助かるよ。 おや、君は? ……なるほど、ドレドリクさんからの荷物を届けてくれたのか。 ありがとう、助かるよ。
58 57 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_009 57 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_009 荷物の中身は、創作に必要な素材とかお金だよ。 私たちも以前は、壺匠としてアースンシャイアにいたんだが、 気ままに過ごしていたほうが、捗るタイプでね……。 荷物の中身は、創作に必要な素材とかお金だよ。 私たちも以前は、壺匠としてアースンシャイアにいたんだが、 気ままに過ごしていたほうが、捗るタイプでね……。
59 58 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_010 58 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_010 あそこの徹底的な管理がどうにも息苦しかったので、 壺匠としての契約は解除したんだ。 あそこの徹底的な管理がどうにも息苦しかったので、 壺匠としての契約は解除したんだ。
60 59 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_011 59 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_011 とはいえ、この近辺はモノづくりには快適な環境だからね。 こうして別の拠点を構えては、自由にモノづくりをして、 できた作品を買い取ってもらっているのさ。 とはいえ、この近辺はモノづくりには快適な環境だからね。 こうして別の拠点を構えては、自由にモノづくりをして、 できた作品を買い取ってもらっているのさ。
61 60 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_012 60 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_012 アースンシャイアに戻るんなら、 代わりに新作を持っていってくれるかい? 「ドレドリク」さんに渡してくれると助かるよ。 アースンシャイアに戻るんなら、 代わりに新作を持っていってくれるかい? 「ドレドリク」さんに渡してくれると助かるよ。
62 61 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_013 61 TEXT_KINGZC107_05077_SHONIHE_000_013 今回の新作も、なかなかの自信作なんだ。 「ドレドリク」さんに渡してくれると助かるよ。 今回の新作も、なかなかの自信作なんだ。 「ドレドリク」さんに渡してくれると助かるよ。
63 62 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_014 62 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_014 フゴォ……フゴォ…… 彼らの返礼 受け取れた? フゴォ……フゴォ…… 彼らの返礼 受け取れた?
64 63 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_015 63 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_015 これだ これだ ありがとう! 此度も とてとて いい出来だ~! これだ これだ ありがとう! 此度も とてとて いい出来だ~!
65 64 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_016 64 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_016 彼らの多くが 元壺匠 モブたちお世話が 肌になじまず 自由を求めて 出ていった。 それは残念 とてとて無念……。 彼らの多くが 元壺匠 モブたちお世話が 肌になじまず 自由を求めて 出ていった。 それは残念 とてとて無念……。
66 65 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_017 65 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_017 ほかの部族 わからなくても お世話するのはモブたちの 何よりとてとて 大事な文化! ほかの部族 わからなくても お世話するのはモブたちの 何よりとてとて 大事な文化!
67 66 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_018 66 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_018 形は違えど モブたちは 壺匠のこと 尊重したい。 だからこうして 旅人介し やり取り続ける。 これも ひとつの 協力体制! 形は違えど モブたちは 壺匠のこと 尊重したい。 だからこうして 旅人介し やり取り続ける。 これも ひとつの 協力体制!
68 67 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_019 67 TEXT_KINGZC107_05077_DOLEDRIQ_000_019 おかげで生まれた 素敵な作品 お客人にも 感謝ぞな~! おかげで生まれた 素敵な作品 お客人にも 感謝ぞな~!
69 68 TEXT_KINGZC107_05077_MATERIALMOBLIN05077_000_000 68 TEXT_KINGZC107_05077_MATERIALMOBLIN05077_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZC107_05077_MATERIALMOBLIN05077_000_001 69 TEXT_KINGZC107_05077_MATERIALMOBLIN05077_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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73 72 TEXT_KINGZC107_05077_OUTCASTMANAGER05077_000_008 72 TEXT_KINGZC107_05077_OUTCASTMANAGER05077_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_KINGZC107_05077_OUTCASTMANAGER05077_000_009 73 TEXT_KINGZC107_05077_OUTCASTMANAGER05077_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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朋友の灯火のスウィポスティクは、忙しくて手が回っていないようだ。"
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24,"TEXT_KINGZC108_05078_TODO_00","留まっている人々と話す"
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25,TEXT_KINGZC108_05078_TODO_01,スウィポスティクと話す
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48,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_000,"フゴォ……フゴォ……
困った 人手が 足りてない……!"
49,"TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_001","もしや あなたは ウクラマト様の……?
49,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_001,"もしや あなたは ウクラマト様の……?
よければ 手伝い 頼みたい!"
50,"TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_002","つい先日の 大嵐……旅人 商人 立往生!
50,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_002,"つい先日の 大嵐……旅人 商人 立往生!
でもでも再開 アースンシャイア 順次 受け入れ 始めてる~!"
51,"TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_003","殺到 混乱 防ぐため
51,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_003,"殺到 混乱 防ぐため
この場所にいる ヒトたちの 目的知りたい 聞き出したい!
どうか あなたも 手伝って~!"
52,"TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_004","殺到 混乱 防ぐため
52,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_004,"殺到 混乱 防ぐため
この場所にいる ヒトたちの 目的知りたい 聞き出したい!
どうか あなたも 手伝って~!"
53,"TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_005","ういうい。
53,TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_005,"ういうい。
受け入れが再開されたと、アースンシャイアの。
いやいや、私はオック・ハヌのほうに行くんだよ。"
54,"TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_006","翼なき姉弟の大階段も、まだまだ通れそうにもないし……
54,TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_006,"翼なき姉弟の大階段も、まだまだ通れそうにもないし……
考えていたんだ、ほかの手段で向かうべきかなって。
だから、アースンシャイアには行かないよ。"
55,"TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_007","オレの目的?
55,TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_007,"オレの目的?
んなもん決まってらあ、傭兵としての仕事を探しに行くんだよ。"
56,"TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_008","オレは傭兵稼業で食ってるんでね……
56,TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_008,"オレは傭兵稼業で食ってるんでね……
アースンシャイアは職人たちの集落だろ?
護衛が必要なこともあるんじゃねえかってな。"
57,"TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_009","私は食材を売りに行きたいんですよ。
57,TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_009,"私は食材を売りに行きたいんですよ。
新鮮な果物が手に入りましたから。"
58,"TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_010","アースンシャイアは職人さんが多いでしょう?
58,TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_010,"アースンシャイアは職人さんが多いでしょう?
だから作業の合間に、片手で食べられるものが好まれまして……
バナナなんかは、すごく人気ですね。"
59,"TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_011","もうすぐアースンシャイアに行けるのかい?
59,TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_011,"もうすぐアースンシャイアに行けるのかい?
僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げを。
トライヨラで、壺匠たちの作品を売ってきたところだからね。"
60,"TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_012","ういうい……あと、新しい素材も仕入れてきた。
60,TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_012,"ういうい……あと、新しい素材も仕入れてきた。
楽しみだよ、次はどんな作品を作ってくれるのか!"
61,"TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_013","私は考えているんだ、オック・ハヌへの行き方を。
61,TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_013,"私は考えているんだ、オック・ハヌへの行き方を。
だからアースンシャイアには行かないな。"
62,"TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_014","オレは傭兵としての仕事を探しに行くんだ。
62,TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_014,"オレは傭兵としての仕事を探しに行くんだ。
アースンシャイアは職人たちの集落だから、
護衛が必要なこともあるんじゃねえかってな。"
63,"TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_015","私は食材を売りに行こうと思っているんです。
63,TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_015,"私は食材を売りに行こうと思っているんです。
新鮮な果物が手に入りましたから。"
64,"TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_016","僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げと新しい素材を。
64,TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_016,"僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げと新しい素材を。
トライヨラで、壺匠たちの作品を売ってきたところだからね。"
65,"TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_017","フゴォ……フゴォ……!
65,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_017,"フゴォ……フゴォ……!
ふむふむ なるほど わかったぞ~!
これで誰から 受け入れるのか てきぱき順番 決められる~!"
66,"TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_018","一番初めは 鮮度が命 食材商人 決まりモブ!
66,TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_018,"一番初めは 鮮度が命 食材商人 決まりモブ!
あなたも 協力 献身 感謝ぞな~!"
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0 TEXT_KINGZC108_05078_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 朋友の灯火のスウィポスティクは、忙しくて手が回っていないようだ。
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26 25 TEXT_KINGZC108_05078_TODO_01 25 TEXT_KINGZC108_05078_TODO_01 スウィポスティクと話す スウィポスティクと話す
27 26 TEXT_KINGZC108_05078_TODO_02 26 TEXT_KINGZC108_05078_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_000 48 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_000 フゴォ……フゴォ…… 困った 人手が 足りてない……! フゴォ……フゴォ…… 困った 人手が 足りてない……!
50 49 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_001 49 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_001 もしや あなたは ウクラマト様の……? よければ 手伝い 頼みたい! もしや あなたは ウクラマト様の……? よければ 手伝い 頼みたい!
51 50 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_002 50 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_002 つい先日の 大嵐……旅人 商人 立往生! でもでも再開 アースンシャイア 順次 受け入れ 始めてる~! つい先日の 大嵐……旅人 商人 立往生! でもでも再開 アースンシャイア 順次 受け入れ 始めてる~!
52 51 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_003 51 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_003 殺到 混乱 防ぐため この場所にいる ヒトたちの 目的知りたい 聞き出したい! どうか あなたも 手伝って~! 殺到 混乱 防ぐため この場所にいる ヒトたちの 目的知りたい 聞き出したい! どうか あなたも 手伝って~!
53 52 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_004 52 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_004 殺到 混乱 防ぐため この場所にいる ヒトたちの 目的知りたい 聞き出したい! どうか あなたも 手伝って~! 殺到 混乱 防ぐため この場所にいる ヒトたちの 目的知りたい 聞き出したい! どうか あなたも 手伝って~!
54 53 TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_005 53 TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_005 ういうい。 受け入れが再開されたと、アースンシャイアの。 いやいや、私はオック・ハヌのほうに行くんだよ。 ういうい。 受け入れが再開されたと、アースンシャイアの。 いやいや、私はオック・ハヌのほうに行くんだよ。
55 54 TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_006 54 TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_006 翼なき姉弟の大階段も、まだまだ通れそうにもないし…… 考えていたんだ、ほかの手段で向かうべきかなって。 だから、アースンシャイアには行かないよ。 翼なき姉弟の大階段も、まだまだ通れそうにもないし…… 考えていたんだ、ほかの手段で向かうべきかなって。 だから、アースンシャイアには行かないよ。
56 55 TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_007 55 TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_007 オレの目的? んなもん決まってらあ、傭兵としての仕事を探しに行くんだよ。 オレの目的? んなもん決まってらあ、傭兵としての仕事を探しに行くんだよ。
57 56 TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_008 56 TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_008 オレは傭兵稼業で食ってるんでね…… アースンシャイアは職人たちの集落だろ? 護衛が必要なこともあるんじゃねえかってな。 オレは傭兵稼業で食ってるんでね…… アースンシャイアは職人たちの集落だろ? 護衛が必要なこともあるんじゃねえかってな。
58 57 TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_009 57 TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_009 私は食材を売りに行きたいんですよ。 新鮮な果物が手に入りましたから。 私は食材を売りに行きたいんですよ。 新鮮な果物が手に入りましたから。
59 58 TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_010 58 TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_010 アースンシャイアは職人さんが多いでしょう? だから作業の合間に、片手で食べられるものが好まれまして…… バナナなんかは、すごく人気ですね。 アースンシャイアは職人さんが多いでしょう? だから作業の合間に、片手で食べられるものが好まれまして…… バナナなんかは、すごく人気ですね。
60 59 TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_011 59 TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_011 もうすぐアースンシャイアに行けるのかい? 僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げを。 トライヨラで、壺匠たちの作品を売ってきたところだからね。 もうすぐアースンシャイアに行けるのかい? 僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げを。 トライヨラで、壺匠たちの作品を売ってきたところだからね。
61 60 TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_012 60 TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_012 ういうい……あと、新しい素材も仕入れてきた。 楽しみだよ、次はどんな作品を作ってくれるのか! ういうい……あと、新しい素材も仕入れてきた。 楽しみだよ、次はどんな作品を作ってくれるのか!
62 61 TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_013 61 TEXT_KINGZC108_05078_PABLU_000_013 私は考えているんだ、オック・ハヌへの行き方を。 だからアースンシャイアには行かないな。 私は考えているんだ、オック・ハヌへの行き方を。 だからアースンシャイアには行かないな。
63 62 TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_014 62 TEXT_KINGZC108_05078_VEDOLLJA_000_014 オレは傭兵としての仕事を探しに行くんだ。 アースンシャイアは職人たちの集落だから、 護衛が必要なこともあるんじゃねえかってな。 オレは傭兵としての仕事を探しに行くんだ。 アースンシャイアは職人たちの集落だから、 護衛が必要なこともあるんじゃねえかってな。
64 63 TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_015 63 TEXT_KINGZC108_05078_HUNMUQAT_000_015 私は食材を売りに行こうと思っているんです。 新鮮な果物が手に入りましたから。 私は食材を売りに行こうと思っているんです。 新鮮な果物が手に入りましたから。
65 64 TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_016 64 TEXT_KINGZC108_05078_REBLI_000_016 僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げと新しい素材を。 トライヨラで、壺匠たちの作品を売ってきたところだからね。 僕は世話人たちに届けるんだよ、売り上げと新しい素材を。 トライヨラで、壺匠たちの作品を売ってきたところだからね。
66 65 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_017 65 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_017 フゴォ……フゴォ……! ふむふむ なるほど わかったぞ~! これで誰から 受け入れるのか てきぱき順番 決められる~! フゴォ……フゴォ……! ふむふむ なるほど わかったぞ~! これで誰から 受け入れるのか てきぱき順番 決められる~!
67 66 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_018 66 TEXT_KINGZC108_05078_SWIPOSTIK_000_018 一番初めは 鮮度が命 食材商人 決まりモブ! あなたも 協力 献身 感謝ぞな~! 一番初めは 鮮度が命 食材商人 決まりモブ! あなたも 協力 献身 感謝ぞな~!
68 67 TEXT_KINGZC108_05078_STAIRSMOBLIN05078_000_000 67 TEXT_KINGZC108_05078_STAIRSMOBLIN05078_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC109_05079_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC109_05079_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
朋友の灯火のチェコチュクは、腕の立つ人を探しているようだ。"
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25,"TEXT_KINGZC109_05079_TODO_01","<Sheet(BNpcName,12945,0)/>から<Sheet(EventItem,2003643,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZC109_05079_TODO_02","チェコチュクに、<Sheet(EventItem,2003642,0)/>
<Sheet(EventItem,2003643,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_000","フゴォ……フゴォ……
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24,TEXT_KINGZC109_05079_TODO_00,からを入手
25,TEXT_KINGZC109_05079_TODO_01,からを入手
26,TEXT_KINGZC109_05079_TODO_02,"チェコチュクに、と
を渡す"
27,TEXT_KINGZC109_05079_TODO_03,
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47,TEXT_KINGZC109_05079_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_000,"フゴォ……フゴォ……
もしや 君って 狩猟 腕利き 馴れている?
それなら ひとつ 頼みたい!"
49,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_001","見てのとおり このあたり
49,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_001,"見てのとおり このあたり
行く人 来る人 ひと休み ゆっくりしていく 中継地点!
最近 留まる人多く 食材足りなくなってきた~!"
50,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_002","だからここから 少し西 狩場で調達してほしい~!
<Sheet(BNpcName,12946,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,12945,0)/>」……
50,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_002,"だからここから 少し西 狩場で調達してほしい~!
」と「」……
それぞれ おいしい 肉採れる~!"
51,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_003","ここから 少し西行って 狩猟 調達してほしい~!
<Sheet(BNpcName,12946,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,12945,0)/>」……
51,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_003,"ここから 少し西行って 狩猟 調達してほしい~!
」と「」……
それぞれ おいしい 肉採れる~!"
52,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_004","調理の準備 バッチリよ~!
52,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_004,"調理の準備 バッチリよ~!
あとあと お肉 それだけよ~!"
53,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_005","立派なお肉 ありがとう~!
53,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_005,"立派なお肉 ありがとう~!
あれこれ料理 作れるぞ~!"
54,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_006","ここは 「朋友の灯火」 呼ばれてる!
54,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_006,"ここは 「朋友の灯火」 呼ばれてる!
いろんな部族 やってきて 灯火囲んで 休むから
いろんな部族 楽しめる 料理作って 歓迎よ~!"
55,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_007","野鳥もも肉 人気高い!
55,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_007,"野鳥もも肉 人気高い!
焼いても 揚げても おいしくて
部族問わず とてとて喜ぶ!"
56,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_008","獣腹肉 ひそかな人気!
56,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_008,"獣腹肉 ひそかな人気!
独特臭み あるけれど スパイス合わせて コトコト煮込む
特別辛み あるけれど マムージャ好む メロメロね~!"
57,"TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_009","これだけあれば 食材十分 当分随分 困らない!
57,TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_009,"これだけあれば 食材十分 当分随分 困らない!
とてとて感謝 ありがとう~!"
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1 key 0 TEXT_KINGZC109_05079_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 朋友の灯火のチェコチュクは、腕の立つ人を探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZC109_05079_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 朋友の灯火のチェコチュクは、腕の立つ人を探しているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_00 24 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_00 <Sheet(BNpcName,12946,0)/>から<Sheet(EventItem,2003642,0)/>を入手 からを入手
26 25 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_01 25 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_01 <Sheet(BNpcName,12945,0)/>から<Sheet(EventItem,2003643,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_02 26 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_02 チェコチュクに、<Sheet(EventItem,2003642,0)/>と <Sheet(EventItem,2003643,0)/>を渡す チェコチュクに、と を渡す
28 27 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_03 27 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_04 28 TEXT_KINGZC109_05079_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_000 48 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_000 フゴォ……フゴォ…… もしや 君って 狩猟 腕利き 馴れている? それなら ひとつ 頼みたい! フゴォ……フゴォ…… もしや 君って 狩猟 腕利き 馴れている? それなら ひとつ 頼みたい!
50 49 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_001 49 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_001 見てのとおり このあたり 行く人 来る人 ひと休み ゆっくりしていく 中継地点! 最近 留まる人多く 食材足りなくなってきた~! 見てのとおり このあたり 行く人 来る人 ひと休み ゆっくりしていく 中継地点! 最近 留まる人多く 食材足りなくなってきた~!
51 50 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_002 50 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_002 だからここから 少し西 狩場で調達してほしい~! 「<Sheet(BNpcName,12946,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,12945,0)/>」…… それぞれ おいしい 肉採れる~! だからここから 少し西 狩場で調達してほしい~! 「」と「」…… それぞれ おいしい 肉採れる~!
52 51 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_003 51 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_003 ここから 少し西行って 狩猟 調達してほしい~! 「<Sheet(BNpcName,12946,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,12945,0)/>」…… それぞれ おいしい 肉採れる~! ここから 少し西行って 狩猟 調達してほしい~! 「」と「」…… それぞれ おいしい 肉採れる~!
53 52 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_004 52 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_004 調理の準備 バッチリよ~! あとあと お肉 それだけよ~! 調理の準備 バッチリよ~! あとあと お肉 それだけよ~!
54 53 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_005 53 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_005 立派なお肉 ありがとう~! あれこれ料理 作れるぞ~! 立派なお肉 ありがとう~! あれこれ料理 作れるぞ~!
55 54 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_006 54 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_006 ここは 「朋友の灯火」 呼ばれてる! いろんな部族 やってきて 灯火囲んで 休むから いろんな部族 楽しめる 料理作って 歓迎よ~! ここは 「朋友の灯火」 呼ばれてる! いろんな部族 やってきて 灯火囲んで 休むから いろんな部族 楽しめる 料理作って 歓迎よ~!
56 55 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_007 55 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_007 野鳥もも肉 人気高い! 焼いても 揚げても おいしくて 部族問わず とてとて喜ぶ! 野鳥もも肉 人気高い! 焼いても 揚げても おいしくて 部族問わず とてとて喜ぶ!
57 56 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_008 56 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_008 獣腹肉 ひそかな人気! 独特臭み あるけれど スパイス合わせて コトコト煮込む 特別辛み あるけれど マムージャ好む メロメロね~! 獣腹肉 ひそかな人気! 独特臭み あるけれど スパイス合わせて コトコト煮込む 特別辛み あるけれど マムージャ好む メロメロね~!
58 57 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_009 57 TEXT_KINGZC109_05079_CHEKOCHUK_000_009 これだけあれば 食材十分 当分随分 困らない! とてとて感謝 ありがとう~! これだけあれば 食材十分 当分随分 困らない! とてとて感謝 ありがとう~!
59 58 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_000 58 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_001 59 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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63 62 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_004 62 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_005 63 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_006 64 TEXT_KINGZC109_05079_FOODMOBLIN05079_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
朋友の灯火の途方に暮れたペルペル族は、困っていることがあるようだ。"
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48,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_000","ういうい、手を貸してくれませんか? そこのお方。
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22,TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_00,を回収する
25,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_01,途方に暮れたペルペル族にを渡す
26,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_02,
27,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_03,
28,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_04,
29,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_05,
30,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_06,
31,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_07,
32,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_08,
33,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_09,
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39,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_15,
40,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_16,
41,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_17,
42,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_18,
43,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_19,
44,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC110_05080_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_000,"ういうい、手を貸してくれませんか? そこのお方。
すっかり困ってしまいまして。"
49,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_001","先日あったでしょう、酷い大嵐が。
49,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_001,"先日あったでしょう、酷い大嵐が。
あのときに近くを通ったのですが、
荷物がいくつか飛ばされてしまいました。"
50,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_002","探しに行きたいのですが、一人では野盗が怖くてままならず……
50,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_002,"探しに行きたいのですが、一人では野盗が怖くてままならず……
こうして途方に暮れていたんですよ。"
51,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_003","よければ手伝ってくれませんか? 探すのを。
51,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_003,"よければ手伝ってくれませんか? 探すのを。
あなたには、ここからアースンシャイアまでの、
川沿いを探してもらいたいのです。"
52,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_004","ういうい、探してほしいのです、飛ばされた荷物を。
52,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_004,"ういうい、探してほしいのです、飛ばされた荷物を。
ここからアースンシャイアまでの川沿いに、
積み荷が落ちていないか、探してきてくれませんか。"
53,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_005","ういうい。
53,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_005,"ういうい。
ありましたか? 飛ばされた荷物……。"
54,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_006","ありがとうございます!
54,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_006,"ありがとうございます!
外装は汚れていますが、無事そうですね、中身は。"
55,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_007","運んでいたのは、大階段の修復にも使える工具類です。
55,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_007,"運んでいたのは、大階段の修復にも使える工具類です。
野盗に奪われたり、滝下に落ちたりしていないか心配でしたが、
良かったです、無事に回収できて。"
56,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_008","我々ペルペル族は、行商として各地を回っていますが、
56,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_008,"我々ペルペル族は、行商として各地を回っていますが、
屈強とは言えないのですよ、見てのとおり。"
57,"TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_009","いつもは護衛を雇っているのですが、大嵐の混乱もあって、
57,TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_009,"いつもは護衛を雇っているのですが、大嵐の混乱もあって、
今回は身軽にしようとひとりで来てしまい……。
さすがにもう懲りたので、護衛をしてくれる人を探してみます。"
1 key 0 TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 朋友の灯火の途方に暮れたペルペル族は、困っていることがあるようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 朋友の灯火の途方に暮れたペルペル族は、困っていることがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC110_05080_SEQ_01
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25 24 TEXT_KINGZC110_05080_TODO_00 24 TEXT_KINGZC110_05080_TODO_00 <Sheet(EObj,2014189,0)/>を回収する を回収する
26 25 TEXT_KINGZC110_05080_TODO_01 25 TEXT_KINGZC110_05080_TODO_01 途方に暮れたペルペル族に<Sheet(EventItem,2003644,0)/>を渡す 途方に暮れたペルペル族にを渡す
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49 48 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_000 48 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_000 ういうい、手を貸してくれませんか? そこのお方。 すっかり困ってしまいまして。 ういうい、手を貸してくれませんか? そこのお方。 すっかり困ってしまいまして。
50 49 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_001 49 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_001 先日あったでしょう、酷い大嵐が。 あのときに近くを通ったのですが、 荷物がいくつか飛ばされてしまいました。 先日あったでしょう、酷い大嵐が。 あのときに近くを通ったのですが、 荷物がいくつか飛ばされてしまいました。
51 50 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_002 50 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_002 探しに行きたいのですが、一人では野盗が怖くてままならず…… こうして途方に暮れていたんですよ。 探しに行きたいのですが、一人では野盗が怖くてままならず…… こうして途方に暮れていたんですよ。
52 51 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_003 51 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_003 よければ手伝ってくれませんか? 探すのを。 あなたには、ここからアースンシャイアまでの、 川沿いを探してもらいたいのです。 よければ手伝ってくれませんか? 探すのを。 あなたには、ここからアースンシャイアまでの、 川沿いを探してもらいたいのです。
53 52 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_004 52 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_004 ういうい、探してほしいのです、飛ばされた荷物を。 ここからアースンシャイアまでの川沿いに、 積み荷が落ちていないか、探してきてくれませんか。 ういうい、探してほしいのです、飛ばされた荷物を。 ここからアースンシャイアまでの川沿いに、 積み荷が落ちていないか、探してきてくれませんか。
54 53 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_005 53 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_005 ういうい。 ありましたか? 飛ばされた荷物……。 ういうい。 ありましたか? 飛ばされた荷物……。
55 54 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_006 54 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_006 ありがとうございます! 外装は汚れていますが、無事そうですね、中身は。 ありがとうございます! 外装は汚れていますが、無事そうですね、中身は。
56 55 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_007 55 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_007 運んでいたのは、大階段の修復にも使える工具類です。 野盗に奪われたり、滝下に落ちたりしていないか心配でしたが、 良かったです、無事に回収できて。 運んでいたのは、大階段の修復にも使える工具類です。 野盗に奪われたり、滝下に落ちたりしていないか心配でしたが、 良かったです、無事に回収できて。
57 56 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_008 56 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_008 我々ペルペル族は、行商として各地を回っていますが、 屈強とは言えないのですよ、見てのとおり。 我々ペルペル族は、行商として各地を回っていますが、 屈強とは言えないのですよ、見てのとおり。
58 57 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_009 57 TEXT_KINGZC110_05080_LOSSPELUPELU05080_000_009 いつもは護衛を雇っているのですが、大嵐の混乱もあって、 今回は身軽にしようとひとりで来てしまい……。 さすがにもう懲りたので、護衛をしてくれる人を探してみます。 いつもは護衛を雇っているのですが、大嵐の混乱もあって、 今回は身軽にしようとひとりで来てしまい……。 さすがにもう懲りたので、護衛をしてくれる人を探してみます。
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@@ -1,165 +1,162 @@
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0,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのラヌハヌは、冒険者に集落の伝統的な催しを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
「風に選ばれし者」の羽根を、勇連隊に提供するための作業を手伝ってほしいと頼まれた。コザマル・カのウユー・ウブで「ナハンシェ」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_02","ナハンシェを見つけた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_03","3人でオック・ハヌの様子を見ておくことになった。オック・ハヌの「<Sheet(EObj,2014316,0)/>」で周囲を見渡そう。"
4,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_04","ラヌハヌから、今回の作業は問題隊士を律する通過儀礼なのだと教えられた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_05","ナハンシェはまだやる気が出ないようだ。彼を奮起させられるよう、引き続き作業に取り組もう。"
6,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_19",""
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23,"TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_00","ナハンシェを探す"
25,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_01","ラヌハヌと話す"
26,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_02","<Sheet(EObj,2014316,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_03","ナハンシェと話す"
28,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_06",""
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47,"TEXT_KINGZC201_05081_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_000","オフォカリー!
君が、ウクラマト様の協力者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだね。
2,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_02,ナハンシェを見つけた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。
3,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_03,3人でオック・ハヌの様子を見ておくことになった。オック・ハヌの「」で周囲を見渡そう。
4,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_04,ラヌハヌから、今回の作業は問題隊士を律する通過儀礼なのだと教えられた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
5,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_05,ナハンシェはまだやる気が出ないようだ。彼を奮起させられるよう、引き続き作業に取り組もう。
6,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_06,
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23,TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_00,ナハンシェを探す
25,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_01,ラヌハヌと話す
26,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_02,で見渡す
27,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_03,ナハンシェと話す
28,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_04,
29,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_05,
30,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_06,
31,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_07,
32,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_08,
33,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_09,
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36,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_12,
37,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_13,
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40,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_16,
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46,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC201_05081_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_000,"オフォカリー!
君が、ウクラマト様の協力者Playerさんだね。
アルフィノさんたちからも、その名を聞いたよ。"
49,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_001","僕は、僕は、ラヌハヌ!
49,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_001,"僕は、僕は、ラヌハヌ!
イヒーハナ祭に羽根を提供した「風に選ばれし者」さ。"
50,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_002","ここで会えてよかった!
50,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_002,"ここで会えてよかった!
外から来た身で、かつ僕らのことも知ってくれている、
君のような人に頼みがあるんだ。"
51,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_003","この国を守護する「トラル勇連隊」のことを知っているかい?
51,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_003,"この国を守護する「トラル勇連隊」のことを知っているかい?
僕ら、風に選ばれし者は、換羽期に抜けた羽根を溜めておいて、
数年ごとに隊へ提供するという伝統があってさ。"
52,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_004","今が、今が、まさにその時期でね。
52,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_004,"今が、今が、まさにその時期でね。
隊士が受け取りに来ることになってるんだけど……
この伝統……ただ、羽根を渡すだけじゃないんだ!"
53,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_005","詳細は、あとで説明するけど、ちょっとした作業があってさ。
53,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_005,"詳細は、あとで説明するけど、ちょっとした作業があってさ。
君にとっても、きっと面白い体験になると思うから、
どうか、協力してほしいんだよ!"
54,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_006","もし興味を持ってくれたなら、さっそくお願いがひとつ!
54,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_006,"もし興味を持ってくれたなら、さっそくお願いがひとつ!
隊士「ナハンシェ」の到着が遅れているようでね、
僕が出て行き違いになっても困るし、街道を見てきてくれないか?"
55,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_010","僕が出て、行き違いになっても困るし、
55,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_010,"僕が出て、行き違いになっても困るし、
街道で、隊士の「ナハンシェ」がいないか見てきて!
約束の時間を過ぎてるのに、まだ姿が見えないんだ。"
56,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_030","……僕を探しにきたって?
56,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_030,"……僕を探しにきたって?
でも、あなたハヌハヌ族じゃないですよね?"
57,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_031","はあ、なるほど……。
57,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_031,"はあ、なるほど……。
見つかっちゃったんなら観念しましょう。
面倒ですが、オック・ハヌへ向かいますかあ。"
58,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_032","……って、突然すみません。
58,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_032,"……って、突然すみません。
僕、腕っぷしだけが取り柄でして、
それを活かせる仕事ができればと、勇連隊に志願したんです。"
59,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_033","なのに、ようやく任された初任務が、
59,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_033,"なのに、ようやく任された初任務が、
荷物の運搬だなんて、どうにもやる気が出なくて……。"
60,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_034","まあ、これ以上、愚痴っていてもしょうがないですね。
60,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_034,"まあ、これ以上、愚痴っていてもしょうがないですね。
ラヌハヌさんとやらのところへ向かいましょうか。"
61,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_040","まさか手伝いまでやらされるなんて。
61,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_040,"まさか手伝いまでやらされるなんて。
先輩たち、黙ってたな……。"
62,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_060","ありがとう、ありがとう、やっと隊士を迎えられたよ!
62,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_060,"ありがとう、ありがとう、やっと隊士を迎えられたよ!
ただ羽根を渡すだけじゃなく、
必要な作業を手伝ってほしいと、彼にも伝えておいた。"
63,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_061","じゃあ、詳細を説明……の前に、
63,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_061,"じゃあ、詳細を説明……の前に、
ナハンシェは、オック・ハヌへの来訪が初めてだそうでね。
まずは集落を見てもらおうと思うんだ!"
64,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_062","彼も、彼も、勇連隊として働くなら、
64,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_062,"彼も、彼も、勇連隊として働くなら、
各地の様子を知っておくに越したことはないだろう?
村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう!"
65,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_070","手伝い、面倒ですねえ……。"
66,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_075","君はもう見知った光景だろうけど、
65,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_070,手伝い、面倒ですねえ……。
66,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_075,"君はもう見知った光景だろうけど、
村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう!"
67,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_100","これが、これが、僕らの暮らすオック・ハヌさ!
67,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_100,"これが、これが、僕らの暮らすオック・ハヌさ!
見てのとおり、建物を造るのに、木材はもちろんとして、
この地で採れる葦を使うのが特徴かな。"
68,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_102","けれど、けれど、乾燥した葦は火にとても弱い。
68,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_102,"けれど、けれど、乾燥した葦は火にとても弱い。
一度燃え上がれば、すぐ集落中に炎が広がってしまう……。"
69,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_106","集落に水路を引き入れているのは、火災に備える意味もあるんだ。
69,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_106,"集落に水路を引き入れているのは、火災に備える意味もあるんだ。
代償として水路から、水棲の魔物が侵入することもあってね、
繁殖の時期には、勇連隊に駆除を頼んだりもしているよ。"
70,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_107","へえ……勇連隊ってそんな仕事もしているんですね。
70,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_107,"へえ……勇連隊ってそんな仕事もしているんですね。
討伐の意味なんて考えたことありませんでしたが、
ここにいる間も、周囲の様子には気をつけておきますよ。"
71,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_108","……うん、それはとてもありがたいよ!"
72,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_109","といったところで、そろそろ本題へ入ろうか!
71,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_108,……うん、それはとてもありがたいよ!
72,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_109,"といったところで、そろそろ本題へ入ろうか!
さっき、勇連隊に羽根を提供していると言ったけど、
それは隊士たちが纏う装備に使うためなんだよ。"
73,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_110","装備には、ハヌハヌ族が崇める大鳥キシャイヒー……
73,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_110,"装備には、ハヌハヌ族が崇める大鳥キシャイヒー……
公用語では「ケーツハリー」と呼ぶ神の意匠があしらわれている。
それを僕らの羽根でかたどるんだ。"
74,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_111","意匠も、装備する者の職種によって異なるからね。
74,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_111,"意匠も、装備する者の職種によって異なるからね。
提供する羽根についても、素材として適したものになるよう、
加工など、いくつかの作業を行ってから渡しているのさ。"
75,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_112","では、では、さっそく取り掛かろうか!
75,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_112,"では、では、さっそく取り掛かろうか!
まずは南東側にある集落の出口まで向かってくれるかい?"
76,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_113","はあ……面倒ですが、了解です。
76,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_113,"はあ……面倒ですが、了解です。
僕は不器用なので、あまり期待しないでくださいね。"
77,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_114","と……ここまでが、表向きの説明だ。
77,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_114,"と……ここまでが、表向きの説明だ。
君には、もう少し伝えておきたいことがあるんだけど……
よければ先に、彼の印象について尋ねてもいいかな?"
78,"TEXT_KINGZC201_05081_Q1_000_100","何と言う?"
79,"TEXT_KINGZC201_05081_A1_000_100","やる気が足りないようだ"
80,"TEXT_KINGZC201_05081_A2_000_100","手を貸したいとは思えなかった"
81,"TEXT_KINGZC201_05081_A3_000_100","…………"
82,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_120","いきなり「面倒」なんて言われちゃったものね。
78,TEXT_KINGZC201_05081_Q1_000_100,何と言う?
79,TEXT_KINGZC201_05081_A1_000_100,やる気が足りないようだ
80,TEXT_KINGZC201_05081_A2_000_100,手を貸したいとは思えなかった
81,TEXT_KINGZC201_05081_A3_000_100,…………
82,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_120,"いきなり「面倒」なんて言われちゃったものね。
実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、
毎度ああした問題児なんだよ。"
83,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_125","まだ答えられる段階ではないかな?
83,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_125,"まだ答えられる段階ではないかな?
たしかに「面倒」だとは口にしていたけれど、
周囲を警戒しておくとも言ってくれていたしね。"
84,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_126","とはいえ、態度に難ありなのは間違いない……。
84,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_126,"とはいえ、態度に難ありなのは間違いない……。
実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、
毎度ああした問題児なんだよ。"
85,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_130","何を隠そう、これはある種の「通過儀礼」でね……!
85,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_130,"何を隠そう、これはある種の「通過儀礼」でね……!
僕らは、裏で勇連隊から要望を受けているんだ。
作業を通して、隊士の心構えを叩き直してほしいって。"
86,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_131","これから行う作業には、勇連隊に僕らが羽根を提供することの、
86,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_131,"これから行う作業には、勇連隊に僕らが羽根を提供することの、
意味や歴史を学ぶ機会が、たくさん設けられている。
それを通して、国を守ることの意識を高めようって算段なのさ。"
87,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_132","ただ、ここ最近それだけじゃ奮起しない隊士も増えていてね……。
87,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_132,"ただ、ここ最近それだけじゃ奮起しない隊士も増えていてね……。
君みたいな有能な人と一緒に作業をすることで、
彼の自尊心を刺激して、変化を促せたらと思ったんだ!"
88,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_133","さて、さて、それじゃあ僕らも南東側の出口へと向かおう!
88,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_133,"さて、さて、それじゃあ僕らも南東側の出口へと向かおう!
この話は、ナハンシェ本人には内緒にしておいてね!"
89,"TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_150","そうそう、装備に使う羽根は、加工を前提にした装飾用……。
89,TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_150,"そうそう、装備に使う羽根は、加工を前提にした装飾用……。
抜け落ちてから時間も経ち、だいぶ古くなっているからね、
神輿の修繕には使えなかったんだ。"
90,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_170","はあ、なんだか思ったより大変そう……。
90,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_170,"はあ、なんだか思ったより大変そう……。
都市を発つとき、妙に先輩たちがニヤニヤしてたんですが、
その意味がわかりましたよ。"
91,"TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_171","ハヌハヌ族にとって大切な神様とはいえ、
91,TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_171,"ハヌハヌ族にとって大切な神様とはいえ、
正直、ケーツハリーのこともよく知りませんからね。
そこまで拘らなくてもいいと思うんですが……。"
1 key 0 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのラヌハヌは、冒険者に集落の伝統的な催しを手伝ってほしいようだ。
#
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0 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのラヌハヌは、冒険者に集落の伝統的な催しを手伝ってほしいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 「風に選ばれし者」の羽根を、勇連隊に提供するための作業を手伝ってほしいと頼まれた。コザマル・カのウユー・ウブで「ナハンシェ」を探そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 「風に選ばれし者」の羽根を、勇連隊に提供するための作業を手伝ってほしいと頼まれた。コザマル・カのウユー・ウブで「ナハンシェ」を探そう。
3 2 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_02 ナハンシェを見つけた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。 ナハンシェを見つけた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_03 3人でオック・ハヌの様子を見ておくことになった。オック・ハヌの「<Sheet(EObj,2014316,0)/>」で周囲を見渡そう。 3人でオック・ハヌの様子を見ておくことになった。オック・ハヌの「」で周囲を見渡そう。
5 4 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_04 ラヌハヌから、今回の作業は問題隊士を律する通過儀礼なのだと教えられた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。 ラヌハヌから、今回の作業は問題隊士を律する通過儀礼なのだと教えられた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_05 ナハンシェはまだやる気が出ないようだ。彼を奮起させられるよう、引き続き作業に取り組もう。 ナハンシェはまだやる気が出ないようだ。彼を奮起させられるよう、引き続き作業に取り組もう。
7 6 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_08
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23 22 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC201_05081_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_00 24 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_00 ナハンシェを探す ナハンシェを探す
26 25 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_01 25 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_01 ラヌハヌと話す ラヌハヌと話す
27 26 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_02 26 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_02 <Sheet(EObj,2014316,0)/>で見渡す で見渡す
28 27 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_03 27 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_03 ナハンシェと話す ナハンシェと話す
29 28 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_04 28 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_05 29 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_05
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33 32 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_08 32 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_08
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48 47 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_23 47 TEXT_KINGZC201_05081_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_000 48 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_000 オフォカリー! 君が、ウクラマト様の協力者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだね。 アルフィノさんたちからも、その名を聞いたよ。 オフォカリー! 君が、ウクラマト様の協力者Playerさんだね。 アルフィノさんたちからも、その名を聞いたよ。
50 49 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_001 49 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_001 僕は、僕は、ラヌハヌ! イヒーハナ祭に羽根を提供した「風に選ばれし者」さ。 僕は、僕は、ラヌハヌ! イヒーハナ祭に羽根を提供した「風に選ばれし者」さ。
51 50 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_002 50 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_002 ここで会えてよかった! 外から来た身で、かつ僕らのことも知ってくれている、 君のような人に頼みがあるんだ。 ここで会えてよかった! 外から来た身で、かつ僕らのことも知ってくれている、 君のような人に頼みがあるんだ。
52 51 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_003 51 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_003 この国を守護する「トラル勇連隊」のことを知っているかい? 僕ら、風に選ばれし者は、換羽期に抜けた羽根を溜めておいて、 数年ごとに隊へ提供するという伝統があってさ。 この国を守護する「トラル勇連隊」のことを知っているかい? 僕ら、風に選ばれし者は、換羽期に抜けた羽根を溜めておいて、 数年ごとに隊へ提供するという伝統があってさ。
53 52 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_004 52 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_004 今が、今が、まさにその時期でね。 隊士が受け取りに来ることになってるんだけど…… この伝統……ただ、羽根を渡すだけじゃないんだ! 今が、今が、まさにその時期でね。 隊士が受け取りに来ることになってるんだけど…… この伝統……ただ、羽根を渡すだけじゃないんだ!
54 53 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_005 53 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_005 詳細は、あとで説明するけど、ちょっとした作業があってさ。 君にとっても、きっと面白い体験になると思うから、 どうか、協力してほしいんだよ! 詳細は、あとで説明するけど、ちょっとした作業があってさ。 君にとっても、きっと面白い体験になると思うから、 どうか、協力してほしいんだよ!
55 54 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_006 54 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_006 もし興味を持ってくれたなら、さっそくお願いがひとつ! 隊士「ナハンシェ」の到着が遅れているようでね、 僕が出て行き違いになっても困るし、街道を見てきてくれないか? もし興味を持ってくれたなら、さっそくお願いがひとつ! 隊士「ナハンシェ」の到着が遅れているようでね、 僕が出て行き違いになっても困るし、街道を見てきてくれないか?
56 55 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_010 55 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_010 僕が出て、行き違いになっても困るし、 街道で、隊士の「ナハンシェ」がいないか見てきて! 約束の時間を過ぎてるのに、まだ姿が見えないんだ。 僕が出て、行き違いになっても困るし、 街道で、隊士の「ナハンシェ」がいないか見てきて! 約束の時間を過ぎてるのに、まだ姿が見えないんだ。
57 56 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_030 56 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_030 ……僕を探しにきたって? でも、あなたハヌハヌ族じゃないですよね? ……僕を探しにきたって? でも、あなたハヌハヌ族じゃないですよね?
58 57 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_031 57 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_031 はあ、なるほど……。 見つかっちゃったんなら観念しましょう。 面倒ですが、オック・ハヌへ向かいますかあ。 はあ、なるほど……。 見つかっちゃったんなら観念しましょう。 面倒ですが、オック・ハヌへ向かいますかあ。
59 58 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_032 58 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_032 ……って、突然すみません。 僕、腕っぷしだけが取り柄でして、 それを活かせる仕事ができればと、勇連隊に志願したんです。 ……って、突然すみません。 僕、腕っぷしだけが取り柄でして、 それを活かせる仕事ができればと、勇連隊に志願したんです。
60 59 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_033 59 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_033 なのに、ようやく任された初任務が、 荷物の運搬だなんて、どうにもやる気が出なくて……。 なのに、ようやく任された初任務が、 荷物の運搬だなんて、どうにもやる気が出なくて……。
61 60 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_034 60 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_034 まあ、これ以上、愚痴っていてもしょうがないですね。 ラヌハヌさんとやらのところへ向かいましょうか。 まあ、これ以上、愚痴っていてもしょうがないですね。 ラヌハヌさんとやらのところへ向かいましょうか。
62 61 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_040 61 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_040 まさか手伝いまでやらされるなんて。 先輩たち、黙ってたな……。 まさか手伝いまでやらされるなんて。 先輩たち、黙ってたな……。
63 62 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_060 62 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_060 ありがとう、ありがとう、やっと隊士を迎えられたよ! ただ羽根を渡すだけじゃなく、 必要な作業を手伝ってほしいと、彼にも伝えておいた。 ありがとう、ありがとう、やっと隊士を迎えられたよ! ただ羽根を渡すだけじゃなく、 必要な作業を手伝ってほしいと、彼にも伝えておいた。
64 63 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_061 63 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_061 じゃあ、詳細を説明……の前に、 ナハンシェは、オック・ハヌへの来訪が初めてだそうでね。 まずは集落を見てもらおうと思うんだ! じゃあ、詳細を説明……の前に、 ナハンシェは、オック・ハヌへの来訪が初めてだそうでね。 まずは集落を見てもらおうと思うんだ!
65 64 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_062 64 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_062 彼も、彼も、勇連隊として働くなら、 各地の様子を知っておくに越したことはないだろう? 村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう! 彼も、彼も、勇連隊として働くなら、 各地の様子を知っておくに越したことはないだろう? 村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう!
66 65 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_070 65 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_070 手伝い、面倒ですねえ……。 手伝い、面倒ですねえ……。
67 66 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_075 66 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_075 君はもう見知った光景だろうけど、 村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう! 君はもう見知った光景だろうけど、 村の全体を見渡せる位置から、周囲を眺めつつ説明といこう!
68 67 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_100 67 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_100 これが、これが、僕らの暮らすオック・ハヌさ! 見てのとおり、建物を造るのに、木材はもちろんとして、 この地で採れる葦を使うのが特徴かな。 これが、これが、僕らの暮らすオック・ハヌさ! 見てのとおり、建物を造るのに、木材はもちろんとして、 この地で採れる葦を使うのが特徴かな。
69 68 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_102 68 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_102 けれど、けれど、乾燥した葦は火にとても弱い。 一度燃え上がれば、すぐ集落中に炎が広がってしまう……。 けれど、けれど、乾燥した葦は火にとても弱い。 一度燃え上がれば、すぐ集落中に炎が広がってしまう……。
70 69 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_106 69 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_106 集落に水路を引き入れているのは、火災に備える意味もあるんだ。 代償として水路から、水棲の魔物が侵入することもあってね、 繁殖の時期には、勇連隊に駆除を頼んだりもしているよ。 集落に水路を引き入れているのは、火災に備える意味もあるんだ。 代償として水路から、水棲の魔物が侵入することもあってね、 繁殖の時期には、勇連隊に駆除を頼んだりもしているよ。
71 70 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_107 70 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_107 へえ……勇連隊ってそんな仕事もしているんですね。 討伐の意味なんて考えたことありませんでしたが、 ここにいる間も、周囲の様子には気をつけておきますよ。 へえ……勇連隊ってそんな仕事もしているんですね。 討伐の意味なんて考えたことありませんでしたが、 ここにいる間も、周囲の様子には気をつけておきますよ。
72 71 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_108 71 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_108 ……うん、それはとてもありがたいよ! ……うん、それはとてもありがたいよ!
73 72 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_109 72 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_109 といったところで、そろそろ本題へ入ろうか! さっき、勇連隊に羽根を提供していると言ったけど、 それは隊士たちが纏う装備に使うためなんだよ。 といったところで、そろそろ本題へ入ろうか! さっき、勇連隊に羽根を提供していると言ったけど、 それは隊士たちが纏う装備に使うためなんだよ。
74 73 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_110 73 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_110 装備には、ハヌハヌ族が崇める大鳥キシャイヒー…… 公用語では「ケーツハリー」と呼ぶ神の意匠があしらわれている。 それを僕らの羽根でかたどるんだ。 装備には、ハヌハヌ族が崇める大鳥キシャイヒー…… 公用語では「ケーツハリー」と呼ぶ神の意匠があしらわれている。 それを僕らの羽根でかたどるんだ。
75 74 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_111 74 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_111 意匠も、装備する者の職種によって異なるからね。 提供する羽根についても、素材として適したものになるよう、 加工など、いくつかの作業を行ってから渡しているのさ。 意匠も、装備する者の職種によって異なるからね。 提供する羽根についても、素材として適したものになるよう、 加工など、いくつかの作業を行ってから渡しているのさ。
76 75 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_112 75 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_112 では、では、さっそく取り掛かろうか! まずは南東側にある集落の出口まで向かってくれるかい? では、では、さっそく取り掛かろうか! まずは南東側にある集落の出口まで向かってくれるかい?
77 76 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_113 76 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_113 はあ……面倒ですが、了解です。 僕は不器用なので、あまり期待しないでくださいね。 はあ……面倒ですが、了解です。 僕は不器用なので、あまり期待しないでくださいね。
78 77 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_114 77 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_114 と……ここまでが、表向きの説明だ。 君には、もう少し伝えておきたいことがあるんだけど…… よければ先に、彼の印象について尋ねてもいいかな? と……ここまでが、表向きの説明だ。 君には、もう少し伝えておきたいことがあるんだけど…… よければ先に、彼の印象について尋ねてもいいかな?
79 78 TEXT_KINGZC201_05081_Q1_000_100 78 TEXT_KINGZC201_05081_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
80 79 TEXT_KINGZC201_05081_A1_000_100 79 TEXT_KINGZC201_05081_A1_000_100 やる気が足りないようだ やる気が足りないようだ
81 80 TEXT_KINGZC201_05081_A2_000_100 80 TEXT_KINGZC201_05081_A2_000_100 手を貸したいとは思えなかった 手を貸したいとは思えなかった
82 81 TEXT_KINGZC201_05081_A3_000_100 81 TEXT_KINGZC201_05081_A3_000_100 ………… …………
83 82 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_120 82 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_120 いきなり「面倒」なんて言われちゃったものね。 実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、 毎度ああした問題児なんだよ。 いきなり「面倒」なんて言われちゃったものね。 実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、 毎度ああした問題児なんだよ。
84 83 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_125 83 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_125 まだ答えられる段階ではないかな? たしかに「面倒」だとは口にしていたけれど、 周囲を警戒しておくとも言ってくれていたしね。 まだ答えられる段階ではないかな? たしかに「面倒」だとは口にしていたけれど、 周囲を警戒しておくとも言ってくれていたしね。
85 84 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_126 84 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_126 とはいえ、態度に難ありなのは間違いない……。 実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、 毎度ああした問題児なんだよ。 とはいえ、態度に難ありなのは間違いない……。 実は、集落まで羽根を受け取りにくる隊士って、 毎度ああした問題児なんだよ。
86 85 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_130 85 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_130 何を隠そう、これはある種の「通過儀礼」でね……! 僕らは、裏で勇連隊から要望を受けているんだ。 作業を通して、隊士の心構えを叩き直してほしいって。 何を隠そう、これはある種の「通過儀礼」でね……! 僕らは、裏で勇連隊から要望を受けているんだ。 作業を通して、隊士の心構えを叩き直してほしいって。
87 86 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_131 86 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_131 これから行う作業には、勇連隊に僕らが羽根を提供することの、 意味や歴史を学ぶ機会が、たくさん設けられている。 それを通して、国を守ることの意識を高めようって算段なのさ。 これから行う作業には、勇連隊に僕らが羽根を提供することの、 意味や歴史を学ぶ機会が、たくさん設けられている。 それを通して、国を守ることの意識を高めようって算段なのさ。
88 87 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_132 87 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_132 ただ、ここ最近それだけじゃ奮起しない隊士も増えていてね……。 君みたいな有能な人と一緒に作業をすることで、 彼の自尊心を刺激して、変化を促せたらと思ったんだ! ただ、ここ最近それだけじゃ奮起しない隊士も増えていてね……。 君みたいな有能な人と一緒に作業をすることで、 彼の自尊心を刺激して、変化を促せたらと思ったんだ!
89 88 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_133 88 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_133 さて、さて、それじゃあ僕らも南東側の出口へと向かおう! この話は、ナハンシェ本人には内緒にしておいてね! さて、さて、それじゃあ僕らも南東側の出口へと向かおう! この話は、ナハンシェ本人には内緒にしておいてね!
90 89 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_150 89 TEXT_KINGZC201_05081_LANUHANU_000_150 そうそう、装備に使う羽根は、加工を前提にした装飾用……。 抜け落ちてから時間も経ち、だいぶ古くなっているからね、 神輿の修繕には使えなかったんだ。 そうそう、装備に使う羽根は、加工を前提にした装飾用……。 抜け落ちてから時間も経ち、だいぶ古くなっているからね、 神輿の修繕には使えなかったんだ。
91 90 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_170 90 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_170 はあ、なんだか思ったより大変そう……。 都市を発つとき、妙に先輩たちがニヤニヤしてたんですが、 その意味がわかりましたよ。 はあ、なんだか思ったより大変そう……。 都市を発つとき、妙に先輩たちがニヤニヤしてたんですが、 その意味がわかりましたよ。
92 91 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_171 91 TEXT_KINGZC201_05081_NAHANSHE_000_171 ハヌハヌ族にとって大切な神様とはいえ、 正直、ケーツハリーのこともよく知りませんからね。 そこまで拘らなくてもいいと思うんですが……。 ハヌハヌ族にとって大切な神様とはいえ、 正直、ケーツハリーのこともよく知りませんからね。 そこまで拘らなくてもいいと思うんですが……。
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0,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのラヌハヌは、羽根の加工作業に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ラヌハヌから、加工に使う染料と油を持ってきてほしいと頼まれた。コザマル・カのオック・ベックベで「ハヌハヌ族の倉庫番」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_02","ハヌハヌ族の倉庫番と話した。オック・ベックベの「<Sheet(EObj,2014281,0)/>」を持ち上げよう。"
3,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_03","<Sheet(EObj,2014281,0)/>を持ち上げた。オック・ハヌの「<Sheet(EObj,2014284,0)/>」まで運搬しよう。
2,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_02,ハヌハヌ族の倉庫番と話した。オック・ベックベの「」を持ち上げよう。
3,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_03,"を持ち上げた。オック・ハヌの「」まで運搬しよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。"
4,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_04","油と染料が入った箱を運び終えた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_05","羽根の加工作業を通して、ナハンシェの意識も徐々に変わりつつあるようだ。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_06","ナハンシェと一緒に、ラヌハヌから次に何を手伝うかを聞いた。ケーツハリーの意匠を用いるにあたって、あるしきたりを行うらしい。"
7,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_09",""
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23,"TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_00","ハヌハヌ族の倉庫番と話す"
25,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_01","<Sheet(EObj,2014281,0)/>を持ち上げる"
26,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_02","油と染料が入った箱を<Sheet(EObj,2014284,0)/>に運ぶ"
27,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_03","ラヌハヌと話す"
28,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_04","ナハンシェと話す"
29,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_05",""
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43,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_19",""
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47,"TEXT_KINGZC202_05082_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_000","手伝い、すぐに終わるといいなあ……。"
49,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_000","改めて、ふたりともよろしくね!
4,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_04,油と染料が入った箱を運び終えた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。
5,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_05,羽根の加工作業を通して、ナハンシェの意識も徐々に変わりつつあるようだ。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
6,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_06,ナハンシェと一緒に、ラヌハヌから次に何を手伝うかを聞いた。ケーツハリーの意匠を用いるにあたって、あるしきたりを行うらしい。
7,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_00,ハヌハヌ族の倉庫番と話す
25,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_01,を持ち上げる
26,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_02,油と染料が入った箱をに運ぶ
27,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_03,ラヌハヌと話す
28,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_04,ナハンシェと話す
29,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_05,
30,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_06,
31,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_07,
32,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_08,
33,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_09,
34,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_10,
35,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_11,
36,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_12,
37,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_13,
38,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_14,
39,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_15,
40,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_16,
41,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_17,
42,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_18,
43,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_19,
44,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC202_05082_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_000,手伝い、すぐに終わるといいなあ……。
49,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_000,"改めて、ふたりともよろしくね!
勇連隊の装備に使うため、羽根を加工していこう!"
50,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_001","まず、まず、必要なのは「染料」と「油」だ。
50,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_001,"まず、まず、必要なのは「染料」と「油」だ。
染料は、各装備の装飾にあわせた色付けのために使う。
そして油についてだけど……"
51,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_002","僕らの羽根には、汚れを抑えて綺麗な状態を保つ作用があってね。
51,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_002,"僕らの羽根には、汚れを抑えて綺麗な状態を保つ作用があってね。
なんでも、ハヌハヌ族の身体から分泌される油分が、
その表面を覆っているからなんだって。"
52,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_003","提供する羽根は、抜け落ちて時間が経った古いものだから、
52,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_003,"提供する羽根は、抜け落ちて時間が経った古いものだから、
当然、その油分の作用も失われてしまっている……。
なので提供前に改めて、代わりの油を塗布しているんだ。"
53,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「オック・ベックベ」に行って、
53,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_004,"Playerは「オック・ベックベ」に行って、
染料と油が入った箱を取ってきてくれるかい?
その間に、ナハンシェに羽根を持ってきてもらうからさ!"
54,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_010","当然、僕らも装備の手入れを欠かすことはありません。
54,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_010,"当然、僕らも装備の手入れを欠かすことはありません。
ですが、羽をきれいに保つための油が、ハヌハヌ族の肉体から、
分泌される油分を元にしているとは知りませんでした。"
55,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_015","油と染料は、ペルペル族との交易品にもなっているんだ。
55,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_015,"油と染料は、ペルペル族との交易品にもなっているんだ。
なので普段は、彼らと取り引きを行う、
「オック・ベックベ」に保管しているのさ。"
56,"TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_030","やあ、やあ、羽根の加工に使う染料と油だろう?
56,TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_030,"やあ、やあ、羽根の加工に使う染料と油だろう?
ちゃんと、ひとつの箱にまとめてあるよ!
かなりの重量だから、覚悟してね……!"
57,"TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_031","加工は、染料ひとつとっても沢山の種類が必要なんだ。
57,TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_031,"加工は、染料ひとつとっても沢山の種類が必要なんだ。
なんでも当時、意匠を考えた職人のこだわりで、
装備ごとに羽根の色合いも変えることになったとか……。"
58,"TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_032","勇連隊が何年、何十年と愛用する装備だから、
58,TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_032,"勇連隊が何年、何十年と愛用する装備だから、
細部まで妥協したくなかったんだと思うよ。
それじゃ、ラヌハヌのところまで気をつけて運んでね!"
59,"TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_040","染料と油なら、この箱にまとめてあるよ!
59,TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_040,"染料と油なら、この箱にまとめてあるよ!
ラヌハヌたちのところに届けてあげて!"
60,"TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_100_055","オック・ベックベから「<Sheet(EObj,2014281,0)/>」を運んでこよう。"
64,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_060","羽根なのに、この重さ……。
60,TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_100_055,オック・ベックベから「」を運んでこよう。
64,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_060,"羽根なのに、この重さ……。
いったい何百枚……いや、何千枚……?"
65,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_065","羽根の方は、今運び終わったところだよ!"
66,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_080","さて、さて……運搬は無事に終わったけど、
65,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_065,羽根の方は、今運び終わったところだよ!
66,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_080,"さて、さて……運搬は無事に終わったけど、
ナハンシェには、少し休憩が必要なようだね。"
67,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_081","この重量……いったい、何枚の羽根が入ってるのか……。
67,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_081,"この重量……いったい、何枚の羽根が入ってるのか……。
ちなみに油と染料の……重さって……?"
68,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_082","油と染料のほうが、羽根よりも圧倒的に重いね!
付け加えるなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のほうが、
68,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_082,"油と染料のほうが、羽根よりも圧倒的に重いね!
付け加えるならPlayerのほうが、
長い距離を運んできているよ。"
69,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_083","そんな……腕っぷしだけが自慢なのに……。
69,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_083,"そんな……腕っぷしだけが自慢なのに……。
僕のほうが、足を引っ張るなんて……!"
70,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_084","……ふう、この程度で休憩など不要ですよ。
70,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_084,"……ふう、この程度で休憩など不要ですよ。
さあ、次の作業に移りましょう!"
71,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_085","では、では、いよいよ加工を始めようか。
71,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_085,"では、では、いよいよ加工を始めようか。
今度は染料で、一枚一枚、羽根を染めわけていくんだけど、
装備に応じて各色の必要な枚数も異なるから注意してね。"
72,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_086","攻め手の装備に使う羽根は、黒色の染料を、
72,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_086,"攻め手の装備に使う羽根は、黒色の染料を、
守り手の装備に使う羽根は、元々の緑を活かすため油だけを……"
73,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_087","ちょ、ちょっと待ってください!
73,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_087,"ちょ、ちょっと待ってください!
この量をそこまで丁寧に染めわけていったら、
いったい、どれだけ時間がかかることか……!"
74,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_088","数十枚ごとにまとめて漬け込んじゃうとか、
74,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_088,"数十枚ごとにまとめて漬け込んじゃうとか、
もうちょっと、楽な手段はありませんか……?"
75,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_089","複数枚をまとめて漬け込めば、羽根にムラができてしまうよ。
75,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_089,"複数枚をまとめて漬け込めば、羽根にムラができてしまうよ。
満遍なく油を行き渡らせないと、すぐ傷んでしまう……
そうなれば、困るのは君たち勇連隊だ。"
76,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_090","そ、それは……たしかに。"
77,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_091","根気は必要だけど、3人で手分けしてがんばろう!
76,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_090,そ、それは……たしかに。
77,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_091,"根気は必要だけど、3人で手分けしてがんばろう!
作業の手順についても、ちゃんと指示するからさ。"
78,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_092","……ええ、そこまで丁寧に加工を施してくれているなんて、
78,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_092,"……ええ、そこまで丁寧に加工を施してくれているなんて、
正直、思ってもいませんでした。"
79,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_093","もちろん、もちろん、君たちのためでもあるけど……
79,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_093,"もちろん、もちろん、君たちのためでもあるけど……
ハヌハヌ族にとっても、羽根の提供は名誉あることだからね。"
80,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_094","風に選ばれし者になることで、
80,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_094,"風に選ばれし者になることで、
自分の羽根がケーツハリー様を形作る一部となる……。
これは、何にも代えられない喜びだ。"
81,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_095","しかも、しかも、その意匠が勇連隊の装備に使われるなんて!
81,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_095,"しかも、しかも、その意匠が勇連隊の装備に使われるなんて!
この国に生きる民として、大変な名誉だからこそ、
不手際がないよう固く誓っているのさ。"
82,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_096","そんな思いが……この装備に……。"
83,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_097","……改めて、先ほどは失礼しました。
82,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_096,そんな思いが……この装備に……。
83,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_097,"……改めて、先ほどは失礼しました。
どんな作業にも、それを行うための理由があるんですね。"
84,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_098","なので……面倒は面倒ですけど、
84,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_098,"なので……面倒は面倒ですけど、
羽根を染める作業、さっそくとりかかりましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、よろしくお願いします。"
85,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もお疲れ様!
Playerさんも、よろしくお願いします。"
85,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_110,"Playerもお疲れ様!
さて、次は……。"
86,"TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_130","ふう……爪の中に染料が残ってしまいましたが、
86,TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_130,"ふう……爪の中に染料が残ってしまいましたが、
おかげさまで、すべての羽根を染め終わりました。
あとは、トライヨラまで運ぶだけですね。"
87,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_132","いや、いや、一番面倒な工程は終わったけれど、
87,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_132,"いや、いや、一番面倒な工程は終わったけれど、
もう少しだけ、手伝ってほしいことがあるんだよ。"
88,"TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_133","さっきも言ったとおり、装備の意匠に使われている、
88,TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_133,"さっきも言ったとおり、装備の意匠に使われている、
ケーツハリーは、僕らの大切な神様……。
意匠を用いるにあたって、あるしきたりが残っているんだ。"
1 key 0 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのラヌハヌは、羽根の加工作業に取り掛かりたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのラヌハヌは、羽根の加工作業に取り掛かりたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ラヌハヌから、加工に使う染料と油を持ってきてほしいと頼まれた。コザマル・カのオック・ベックベで「ハヌハヌ族の倉庫番」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ラヌハヌから、加工に使う染料と油を持ってきてほしいと頼まれた。コザマル・カのオック・ベックベで「ハヌハヌ族の倉庫番」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_02 ハヌハヌ族の倉庫番と話した。オック・ベックベの「<Sheet(EObj,2014281,0)/>」を持ち上げよう。 ハヌハヌ族の倉庫番と話した。オック・ベックベの「」を持ち上げよう。
4 3 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_03 <Sheet(EObj,2014281,0)/>を持ち上げた。オック・ハヌの「<Sheet(EObj,2014284,0)/>」まで運搬しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 を持ち上げた。オック・ハヌの「」まで運搬しよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
5 4 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_04 油と染料が入った箱を運び終えた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。 油と染料が入った箱を運び終えた。オック・ハヌの「ラヌハヌ」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_05 羽根の加工作業を通して、ナハンシェの意識も徐々に変わりつつあるようだ。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。 羽根の加工作業を通して、ナハンシェの意識も徐々に変わりつつあるようだ。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
7 6 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_06 ナハンシェと一緒に、ラヌハヌから次に何を手伝うかを聞いた。ケーツハリーの意匠を用いるにあたって、あるしきたりを行うらしい。 ナハンシェと一緒に、ラヌハヌから次に何を手伝うかを聞いた。ケーツハリーの意匠を用いるにあたって、あるしきたりを行うらしい。
8 7 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC202_05082_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_00 24 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_00 ハヌハヌ族の倉庫番と話す ハヌハヌ族の倉庫番と話す
26 25 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_01 25 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_01 <Sheet(EObj,2014281,0)/>を持ち上げる を持ち上げる
27 26 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_02 26 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_02 油と染料が入った箱を<Sheet(EObj,2014284,0)/>に運ぶ 油と染料が入った箱をに運ぶ
28 27 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_03 27 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_03 ラヌハヌと話す ラヌハヌと話す
29 28 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_04 28 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_04 ナハンシェと話す ナハンシェと話す
30 29 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_05 29 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_06 30 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_07 31 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_08 32 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_09 33 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_10 34 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_11 35 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_12 36 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_13 37 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_14 38 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_15 39 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_16 40 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_17 41 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_18 42 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_19 43 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_20 44 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_21 45 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_22 46 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_23 47 TEXT_KINGZC202_05082_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_000 48 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_000 手伝い、すぐに終わるといいなあ……。 手伝い、すぐに終わるといいなあ……。
50 49 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_000 49 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_000 改めて、ふたりともよろしくね! 勇連隊の装備に使うため、羽根を加工していこう! 改めて、ふたりともよろしくね! 勇連隊の装備に使うため、羽根を加工していこう!
51 50 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_001 50 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_001 まず、まず、必要なのは「染料」と「油」だ。 染料は、各装備の装飾にあわせた色付けのために使う。 そして油についてだけど…… まず、まず、必要なのは「染料」と「油」だ。 染料は、各装備の装飾にあわせた色付けのために使う。 そして油についてだけど……
52 51 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_002 51 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_002 僕らの羽根には、汚れを抑えて綺麗な状態を保つ作用があってね。 なんでも、ハヌハヌ族の身体から分泌される油分が、 その表面を覆っているからなんだって。 僕らの羽根には、汚れを抑えて綺麗な状態を保つ作用があってね。 なんでも、ハヌハヌ族の身体から分泌される油分が、 その表面を覆っているからなんだって。
53 52 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_003 52 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_003 提供する羽根は、抜け落ちて時間が経った古いものだから、 当然、その油分の作用も失われてしまっている……。 なので提供前に改めて、代わりの油を塗布しているんだ。 提供する羽根は、抜け落ちて時間が経った古いものだから、 当然、その油分の作用も失われてしまっている……。 なので提供前に改めて、代わりの油を塗布しているんだ。
54 53 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_004 53 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「オック・ベックベ」に行って、 染料と油が入った箱を取ってきてくれるかい? その間に、ナハンシェに羽根を持ってきてもらうからさ! Playerは「オック・ベックベ」に行って、 染料と油が入った箱を取ってきてくれるかい? その間に、ナハンシェに羽根を持ってきてもらうからさ!
55 54 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_010 54 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_010 当然、僕らも装備の手入れを欠かすことはありません。 ですが、羽をきれいに保つための油が、ハヌハヌ族の肉体から、 分泌される油分を元にしているとは知りませんでした。 当然、僕らも装備の手入れを欠かすことはありません。 ですが、羽をきれいに保つための油が、ハヌハヌ族の肉体から、 分泌される油分を元にしているとは知りませんでした。
56 55 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_015 55 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_015 油と染料は、ペルペル族との交易品にもなっているんだ。 なので普段は、彼らと取り引きを行う、 「オック・ベックベ」に保管しているのさ。 油と染料は、ペルペル族との交易品にもなっているんだ。 なので普段は、彼らと取り引きを行う、 「オック・ベックベ」に保管しているのさ。
57 56 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_030 56 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_030 やあ、やあ、羽根の加工に使う染料と油だろう? ちゃんと、ひとつの箱にまとめてあるよ! かなりの重量だから、覚悟してね……! やあ、やあ、羽根の加工に使う染料と油だろう? ちゃんと、ひとつの箱にまとめてあるよ! かなりの重量だから、覚悟してね……!
58 57 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_031 57 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_031 加工は、染料ひとつとっても沢山の種類が必要なんだ。 なんでも当時、意匠を考えた職人のこだわりで、 装備ごとに羽根の色合いも変えることになったとか……。 加工は、染料ひとつとっても沢山の種類が必要なんだ。 なんでも当時、意匠を考えた職人のこだわりで、 装備ごとに羽根の色合いも変えることになったとか……。
59 58 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_032 58 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_032 勇連隊が何年、何十年と愛用する装備だから、 細部まで妥協したくなかったんだと思うよ。 それじゃ、ラヌハヌのところまで気をつけて運んでね! 勇連隊が何年、何十年と愛用する装備だから、 細部まで妥協したくなかったんだと思うよ。 それじゃ、ラヌハヌのところまで気をつけて運んでね!
60 59 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_040 59 TEXT_KINGZC202_05082_HANUHANUFOREMAN05082_000_040 染料と油なら、この箱にまとめてあるよ! ラヌハヌたちのところに届けてあげて! 染料と油なら、この箱にまとめてあるよ! ラヌハヌたちのところに届けてあげて!
61 60 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_050 60 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_051 61 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_052 62 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_100_055 63 TEXT_KINGZC202_05082_SYSTEM_100_055 オック・ベックベから「<Sheet(EObj,2014281,0)/>」を運んでこよう。 オック・ベックベから「」を運んでこよう。
65 64 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_060 64 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_060 羽根なのに、この重さ……。 いったい何百枚……いや、何千枚……? 羽根なのに、この重さ……。 いったい何百枚……いや、何千枚……?
66 65 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_065 65 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_065 羽根の方は、今運び終わったところだよ! 羽根の方は、今運び終わったところだよ!
67 66 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_080 66 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_080 さて、さて……運搬は無事に終わったけど、 ナハンシェには、少し休憩が必要なようだね。 さて、さて……運搬は無事に終わったけど、 ナハンシェには、少し休憩が必要なようだね。
68 67 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_081 67 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_081 この重量……いったい、何枚の羽根が入ってるのか……。 ちなみに油と染料の……重さって……? この重量……いったい、何枚の羽根が入ってるのか……。 ちなみに油と染料の……重さって……?
69 68 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_082 68 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_082 油と染料のほうが、羽根よりも圧倒的に重いね! 付け加えるなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のほうが、 長い距離を運んできているよ。 油と染料のほうが、羽根よりも圧倒的に重いね! 付け加えるならPlayerのほうが、 長い距離を運んできているよ。
70 69 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_083 69 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_083 そんな……腕っぷしだけが自慢なのに……。 僕のほうが、足を引っ張るなんて……! そんな……腕っぷしだけが自慢なのに……。 僕のほうが、足を引っ張るなんて……!
71 70 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_084 70 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_084 ……ふう、この程度で休憩など不要ですよ。 さあ、次の作業に移りましょう! ……ふう、この程度で休憩など不要ですよ。 さあ、次の作業に移りましょう!
72 71 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_085 71 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_085 では、では、いよいよ加工を始めようか。 今度は染料で、一枚一枚、羽根を染めわけていくんだけど、 装備に応じて各色の必要な枚数も異なるから注意してね。 では、では、いよいよ加工を始めようか。 今度は染料で、一枚一枚、羽根を染めわけていくんだけど、 装備に応じて各色の必要な枚数も異なるから注意してね。
73 72 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_086 72 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_086 攻め手の装備に使う羽根は、黒色の染料を、 守り手の装備に使う羽根は、元々の緑を活かすため油だけを…… 攻め手の装備に使う羽根は、黒色の染料を、 守り手の装備に使う羽根は、元々の緑を活かすため油だけを……
74 73 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_087 73 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_087 ちょ、ちょっと待ってください! この量をそこまで丁寧に染めわけていったら、 いったい、どれだけ時間がかかることか……! ちょ、ちょっと待ってください! この量をそこまで丁寧に染めわけていったら、 いったい、どれだけ時間がかかることか……!
75 74 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_088 74 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_088 数十枚ごとにまとめて漬け込んじゃうとか、 もうちょっと、楽な手段はありませんか……? 数十枚ごとにまとめて漬け込んじゃうとか、 もうちょっと、楽な手段はありませんか……?
76 75 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_089 75 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_089 複数枚をまとめて漬け込めば、羽根にムラができてしまうよ。 満遍なく油を行き渡らせないと、すぐ傷んでしまう…… そうなれば、困るのは君たち勇連隊だ。 複数枚をまとめて漬け込めば、羽根にムラができてしまうよ。 満遍なく油を行き渡らせないと、すぐ傷んでしまう…… そうなれば、困るのは君たち勇連隊だ。
77 76 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_090 76 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_090 そ、それは……たしかに。 そ、それは……たしかに。
78 77 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_091 77 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_091 根気は必要だけど、3人で手分けしてがんばろう! 作業の手順についても、ちゃんと指示するからさ。 根気は必要だけど、3人で手分けしてがんばろう! 作業の手順についても、ちゃんと指示するからさ。
79 78 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_092 78 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_092 ……ええ、そこまで丁寧に加工を施してくれているなんて、 正直、思ってもいませんでした。 ……ええ、そこまで丁寧に加工を施してくれているなんて、 正直、思ってもいませんでした。
80 79 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_093 79 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_093 もちろん、もちろん、君たちのためでもあるけど…… ハヌハヌ族にとっても、羽根の提供は名誉あることだからね。 もちろん、もちろん、君たちのためでもあるけど…… ハヌハヌ族にとっても、羽根の提供は名誉あることだからね。
81 80 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_094 80 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_094 風に選ばれし者になることで、 自分の羽根がケーツハリー様を形作る一部となる……。 これは、何にも代えられない喜びだ。 風に選ばれし者になることで、 自分の羽根がケーツハリー様を形作る一部となる……。 これは、何にも代えられない喜びだ。
82 81 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_095 81 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_095 しかも、しかも、その意匠が勇連隊の装備に使われるなんて! この国に生きる民として、大変な名誉だからこそ、 不手際がないよう固く誓っているのさ。 しかも、しかも、その意匠が勇連隊の装備に使われるなんて! この国に生きる民として、大変な名誉だからこそ、 不手際がないよう固く誓っているのさ。
83 82 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_096 82 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_096 そんな思いが……この装備に……。 そんな思いが……この装備に……。
84 83 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_097 83 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_097 ……改めて、先ほどは失礼しました。 どんな作業にも、それを行うための理由があるんですね。 ……改めて、先ほどは失礼しました。 どんな作業にも、それを行うための理由があるんですね。
85 84 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_098 84 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_098 なので……面倒は面倒ですけど、 羽根を染める作業、さっそくとりかかりましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、よろしくお願いします。 なので……面倒は面倒ですけど、 羽根を染める作業、さっそくとりかかりましょう。 Playerさんも、よろしくお願いします。
86 85 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_110 85 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もお疲れ様! さて、次は……。 Playerもお疲れ様! さて、次は……。
87 86 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_130 86 TEXT_KINGZC202_05082_NAHANSHE_000_130 ふう……爪の中に染料が残ってしまいましたが、 おかげさまで、すべての羽根を染め終わりました。 あとは、トライヨラまで運ぶだけですね。 ふう……爪の中に染料が残ってしまいましたが、 おかげさまで、すべての羽根を染め終わりました。 あとは、トライヨラまで運ぶだけですね。
88 87 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_132 87 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_132 いや、いや、一番面倒な工程は終わったけれど、 もう少しだけ、手伝ってほしいことがあるんだよ。 いや、いや、一番面倒な工程は終わったけれど、 もう少しだけ、手伝ってほしいことがあるんだよ。
89 88 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_133 88 TEXT_KINGZC202_05082_LANUHANU_000_133 さっきも言ったとおり、装備の意匠に使われている、 ケーツハリーは、僕らの大切な神様……。 意匠を用いるにあたって、あるしきたりが残っているんだ。 さっきも言ったとおり、装備の意匠に使われている、 ケーツハリーは、僕らの大切な神様……。 意匠を用いるにあたって、あるしきたりが残っているんだ。
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0,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
オック・ハヌのラヌハヌは、次の作業について説明したいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
羽根をコザヌア・キーまで運んで、巫女が祈りを捧げるようだ。コザマル・カのプィフ橋で、「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_02","穏やかそうなハヌハヌ族と話した。コザマル・カのウユー・ポガで、「<Sheet(EObj,2014198,0)/>」を調べて、現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_03","魔物を討伐した。ウユー・ポガの「<Sheet(EObj,2014286,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2003678,0)/>を入手した。プィフ橋の「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_05","穏やかそうなハヌハヌ族から、樹皮と装備にまつわる逸話を聞いた。コザマル・カのコザヌア・キーで「ナハンシェ」に「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_06","ズリハリから、勇連隊に羽根を提供するなど許せないと怒声を浴びた。ナハンシェは彼女の言葉をどう受け止めればいいか戸惑っているようだ……。"
7,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_08",""
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23,"TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_00","穏やかそうなハヌハヌ族と話す"
25,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_01","<Sheet(EObj,2014198,0)/>を調べて現れた魔物を討伐"
26,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_02","<Sheet(EObj,2014286,0)/>から<Sheet(EventItem,2003678,0)/>を入手"
27,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_03","穏やかそうなハヌハヌ族と話す"
28,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_04","ナハンシェに<Sheet(EventItem,2003678,0)/>を渡す"
29,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_05",""
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35,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_11",""
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47,"TEXT_KINGZC203_05083_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_000","しきたりですか。
2,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_02,穏やかそうなハヌハヌ族と話した。コザマル・カのウユー・ポガで、「」を調べて、現れた魔物を討伐しよう。
3,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_03,魔物を討伐した。ウユー・ポガの「」から「」を入手しよう。
4,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_04,を入手した。プィフ橋の「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。
5,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_05,穏やかそうなハヌハヌ族から、樹皮と装備にまつわる逸話を聞いた。コザマル・カのコザヌア・キーで「ナハンシェ」に「」を渡そう。
6,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_06,ズリハリから、勇連隊に羽根を提供するなど許せないと怒声を浴びた。ナハンシェは彼女の言葉をどう受け止めればいいか戸惑っているようだ……。
7,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_00,穏やかそうなハヌハヌ族と話す
25,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_01,を調べて現れた魔物を討伐
26,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_02,からを入手
27,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_03,穏やかそうなハヌハヌ族と話す
28,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_04,ナハンシェにを渡す
29,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_05,
30,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_06,
31,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_07,
32,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_08,
33,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_09,
34,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_10,
35,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_11,
36,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_12,
37,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_13,
38,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_14,
39,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_15,
40,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_16,
41,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_17,
42,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_18,
43,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_19,
44,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC203_05083_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_000,"しきたりですか。
あまり繊細な仕事じゃないといいな……。"
49,"TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_010","しきたりの説明だけど……。
49,TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_010,"しきたりの説明だけど……。
羽根を、コザヌア・キーのケーツハリー像まで持っていって、
風の加護があるよう、巫女に祈りを捧げてもらうんだ。"
50,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_011","じゃあ、羽根が入った箱をまた運搬ですね。
50,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_011,"じゃあ、羽根が入った箱をまた運搬ですね。
距離が伸びても、休憩しながら行けば……。"
51,"TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_012","いや、いや、箱は僕らで運んでおくよ。
51,TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_012,"いや、いや、箱は僕らで運んでおくよ。
ふたりには、ほかに手伝ってほしいことがあるんだ。"
52,"TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_013","コザヌア・キーまでの道中に仲間がいるから、
52,TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_013,"コザヌア・キーまでの道中に仲間がいるから、
「穏やかそうなハヌハヌ族」に声をかけてくれないかい?
彼が、指示を出してくれるからさ!"
53,"TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_020","作業を通して、ナハンシェの態度も徐々に変わってきたね。
53,TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_020,"作業を通して、ナハンシェの態度も徐々に変わってきたね。
彼には、もう少しだけ知ってほしいことがあるから、
君も「穏やかそうなハヌハヌ族」のところへ行ってあげて!"
54,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_025","運搬はハヌハヌ族がやってくれるとなると……
54,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_025,"運搬はハヌハヌ族がやってくれるとなると……
僕たちは、何をすればいいんでしょうね?"
55,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_050","やぁ、やぁ、よく来てくれたねえ。
55,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_050,"やぁ、やぁ、よく来てくれたねえ。
君たちには、巫女が祈りを捧げるのに必要な、
<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を採ってきてほしいんだ。"
56,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_051","水辺に生えている木々から採れるんだけど……。
「」を採ってきてほしいんだ。"
56,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_051,"水辺に生えている木々から採れるんだけど……。
周囲には気性の荒い魔物が生息していてね、
まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。"
57,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_052","討伐は良いですが、採集は面倒くさ……っと、
57,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_052,"討伐は良いですが、採集は面倒くさ……っと、
すみません、どうも口癖になっているようです。"
58,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_053","<Sheet(EventItem,2003678,0)/>を必要とするのも、
58,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_053,"を必要とするのも、
装備を提供するにあたって、なにか理由があるのでしょう。
僕は南側を探すので、北側をお願いします。"
59,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_060","水辺の木々から「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を採ってきて!
59,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_060,"水辺の木々から「」を採ってきて!
周囲には気性の荒い魔物が生息してるので、
まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。"
60,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_080","樹皮と装備に、どんな関係があるんでしょう……。"
61,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_100","うん、うん、ふたりともご苦労さま!
60,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_080,樹皮と装備に、どんな関係があるんでしょう……。
61,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_100,"うん、うん、ふたりともご苦労さま!
さっき、何故樹皮が必要なのか気にしていたけど、
キシャイヒー……ケーツハリーの逸話に由来があってね。"
62,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_101","僕らの祖先は、もともと違う地で暮らしていて、
62,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_101,"僕らの祖先は、もともと違う地で暮らしていて、
ケーツハリー様の導きにより、この地に辿り着いたんだ。
でも当時、周囲には危険な魔物が大量に生息していた……。"
63,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_102","たくさんの同胞が魔物に食べられてしまったそうだよ。
63,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_102,"たくさんの同胞が魔物に食べられてしまったそうだよ。
そんなとき、どこからともなく巨大な鳥の雄叫びが響き、
例の木々が、急に光り輝きはじめたんだ!"
64,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_103","祖先は神の導きに従い、木から剥がした樹皮を燃やしてお香にした。
64,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_103,"祖先は神の導きに従い、木から剥がした樹皮を燃やしてお香にした。
すると魔物は、匂いを嫌がり逃げ出してしまったとか……。"
65,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_104","以来、戦に赴く者が出るときは、
65,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_104,"以来、戦に赴く者が出るときは、
験を担いで、お香を焚き無事を願うようになったんだ。
だから、戦いに使われる装備にも同様に祈りを捧げるのさ。"
66,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_105","では、では、集めた樹皮を、
66,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_105,"では、では、集めた樹皮を、
「コザヌア・キー」まで持っていってくれるかい?
ついでに、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれよ。"
67,"TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_110","覚えてると思うけど、道を北東に進めば「コザヌア・キー」だよ!
67,TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_110,"覚えてると思うけど、道を北東に進めば「コザヌア・キー」だよ!
君も、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれ。"
68,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_140","やっとコザヌア・キーに着きましたね。
では、「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」をいただけますか?
68,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_140,"やっとコザヌア・キーに着きましたね。
では、「」をいただけますか?
神殿を取り仕切るハヌハヌ族に渡しておきましょう。"
69,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_145","ありがとうございます。
69,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_145,"ありがとうございます。
それが済んだら、先ほど言われたとおり、
僕たちも像に祈りを捧げるとしましょうか……。"
70,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_150","……彼らの祈り。
70,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_150,"……彼らの祈り。
もちろん、ケーツハリーへの信仰もあるでしょうが、
荒事に携わる勇連隊の無事を願ってくれているんですね。"
71,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_151","ここに来てから、不思議なことだらけです。
71,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_151,"ここに来てから、不思議なことだらけです。
何故、こうも勇連隊のためを思ってくれるのか、
何故、そこまで崇める神を装備の意匠に使わせてくれるのか……"
72,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_152","(-????-)まあ、まあ……そんなことも知らないのかい!?"
73,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね、私はズリハリと申します。
72,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_152,(-????-)まあ、まあ……そんなことも知らないのかい!?
73,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_153,"Player様ですね、私はズリハリと申します。
イヒーハナ祭ではお世話になりましたが、
どうか今はお控えを……。"
74,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_154","お前が、お前が、ナハンシェか……。
74,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_154,"お前が、お前が、ナハンシェか……。
このようなところまで踏み入ってくるとはな。"
75,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_155","幾度も羽根が生え変わってきた上の世代は、
75,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_155,"幾度も羽根が生え変わってきた上の世代は、
お前たちトラル勇連隊を、やたらと持て囃すがね。
若き私たちからすれば、虫唾が走るのさあ!"
76,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_156","……ちょっと、ちょっと、次はアンタの台詞だろ?
76,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_156,"……ちょっと、ちょっと、次はアンタの台詞だろ?
ほら、練習どおりに……!"
77,"TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_157","お、おう、おう! そうだったなあ……!"
78,"TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_158","テ……テメエ、面倒だと言いながら羽根を取りに来ただろう。
77,TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_157,お、おう、おう! そうだったなあ……!
78,TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_158,"テ……テメエ、面倒だと言いながら羽根を取りに来ただろう。
そんな態度で、かつ我らの歴史も知らない奴に、
何故、大事な羽根を渡さねばならないのだー!"
79,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_159","そ、それは……!"
80,"TEXT_KINGZC203_05083_Q1_000_100","何と言う?"
81,"TEXT_KINGZC203_05083_A3_000_100","これも通過儀礼……?"
82,"TEXT_KINGZC203_05083_A1_000_100","態度は、少しずつ直ってきた"
83,"TEXT_KINGZC203_05083_A2_000_100","徐々に学んでいけばいい"
84,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_165","えっ、通過……?"
85,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_166","ウオッホン……!
79,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_159,そ、それは……!
80,TEXT_KINGZC203_05083_Q1_000_100,何と言う?
81,TEXT_KINGZC203_05083_A3_000_100,これも通過儀礼……?
82,TEXT_KINGZC203_05083_A1_000_100,態度は、少しずつ直ってきた
83,TEXT_KINGZC203_05083_A2_000_100,徐々に学んでいけばいい
84,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_165,えっ、通過……?
85,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_166,"ウオッホン……!
何のことかわかりませんが、
私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。"
86,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_160","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様がそう言おうと、
86,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_160,"……Player様がそう言おうと、
私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。"
87,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_170","よく、よく、聞きなさい……。
87,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_170,"よく、よく、聞きなさい……。
勇連隊を組織した張本人である連王グルージャジャ……
あろうことか奴は、大切なケーツハリー像を破壊したんだよ!"
88,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_171","グルージャジャ様が、そんなことを……!?"
89,"TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_172","私たちは、奴の所業を決して許さない。
88,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_171,グルージャジャ様が、そんなことを……!?
89,TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_172,"私たちは、奴の所業を決して許さない。
お前も勇連隊を名乗るなら、己の無知を恥じ、
そこから自分がどうすべきか、しっかり考えることだねえ!"
90,"TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_173","そ、その答えを聞かせてもらわないと、
90,TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_173,"そ、その答えを聞かせてもらわないと、
俺たちは、俺たちは、納得できないからなー!"
91,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_174","ハヌハヌ族とグルージャジャ様にそんな過去が……?
91,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_174,"ハヌハヌ族とグルージャジャ様にそんな過去が……?
でも、ラヌハヌさんはそんなこと言ってなかったし、
何故こんな食い違いが……。"
92,"TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_175","……ともかく、いつまでも像の前にいては邪魔になります。
92,TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_175,"……ともかく、いつまでも像の前にいては邪魔になります。
いったい、どういうことなのか考えを整理したいので、
少し、場所を変えましょう。"
1 key 0 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** オック・ハヌのラヌハヌは、次の作業について説明したいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オック・ハヌのラヌハヌは、次の作業について説明したいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 羽根をコザヌア・キーまで運んで、巫女が祈りを捧げるようだ。コザマル・カのプィフ橋で、「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 羽根をコザヌア・キーまで運んで、巫女が祈りを捧げるようだ。コザマル・カのプィフ橋で、「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_02 穏やかそうなハヌハヌ族と話した。コザマル・カのウユー・ポガで、「<Sheet(EObj,2014198,0)/>」を調べて、現れた魔物を討伐しよう。 穏やかそうなハヌハヌ族と話した。コザマル・カのウユー・ポガで、「」を調べて、現れた魔物を討伐しよう。
4 3 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_03 魔物を討伐した。ウユー・ポガの「<Sheet(EObj,2014286,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を入手しよう。 魔物を討伐した。ウユー・ポガの「」から「」を入手しよう。
5 4 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2003678,0)/>を入手した。プィフ橋の「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。 を入手した。プィフ橋の「穏やかそうなハヌハヌ族」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_05 穏やかそうなハヌハヌ族から、樹皮と装備にまつわる逸話を聞いた。コザマル・カのコザヌア・キーで「ナハンシェ」に「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を渡そう。 穏やかそうなハヌハヌ族から、樹皮と装備にまつわる逸話を聞いた。コザマル・カのコザヌア・キーで「ナハンシェ」に「」を渡そう。
7 6 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_06 ズリハリから、勇連隊に羽根を提供するなど許せないと怒声を浴びた。ナハンシェは彼女の言葉をどう受け止めればいいか戸惑っているようだ……。 ズリハリから、勇連隊に羽根を提供するなど許せないと怒声を浴びた。ナハンシェは彼女の言葉をどう受け止めればいいか戸惑っているようだ……。
8 7 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC203_05083_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_00 24 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_00 穏やかそうなハヌハヌ族と話す 穏やかそうなハヌハヌ族と話す
26 25 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_01 25 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_01 <Sheet(EObj,2014198,0)/>を調べて現れた魔物を討伐 を調べて現れた魔物を討伐
27 26 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_02 26 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_02 <Sheet(EObj,2014286,0)/>から<Sheet(EventItem,2003678,0)/>を入手 からを入手
28 27 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_03 27 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_03 穏やかそうなハヌハヌ族と話す 穏やかそうなハヌハヌ族と話す
29 28 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_04 28 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_04 ナハンシェに<Sheet(EventItem,2003678,0)/>を渡す ナハンシェにを渡す
30 29 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_05 29 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_06 30 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_07 31 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_08 32 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_09 33 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_10 34 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_11 35 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_12 36 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_13 37 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_14 38 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_15 39 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_16 40 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_17 41 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_18 42 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_19 43 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_20 44 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_21 45 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_22 46 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_23 47 TEXT_KINGZC203_05083_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_000 48 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_000 しきたりですか。 あまり繊細な仕事じゃないといいな……。 しきたりですか。 あまり繊細な仕事じゃないといいな……。
50 49 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_010 49 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_010 しきたりの説明だけど……。 羽根を、コザヌア・キーのケーツハリー像まで持っていって、 風の加護があるよう、巫女に祈りを捧げてもらうんだ。 しきたりの説明だけど……。 羽根を、コザヌア・キーのケーツハリー像まで持っていって、 風の加護があるよう、巫女に祈りを捧げてもらうんだ。
51 50 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_011 50 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_011 じゃあ、羽根が入った箱をまた運搬ですね。 距離が伸びても、休憩しながら行けば……。 じゃあ、羽根が入った箱をまた運搬ですね。 距離が伸びても、休憩しながら行けば……。
52 51 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_012 51 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_012 いや、いや、箱は僕らで運んでおくよ。 ふたりには、ほかに手伝ってほしいことがあるんだ。 いや、いや、箱は僕らで運んでおくよ。 ふたりには、ほかに手伝ってほしいことがあるんだ。
53 52 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_013 52 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_013 コザヌア・キーまでの道中に仲間がいるから、 「穏やかそうなハヌハヌ族」に声をかけてくれないかい? 彼が、指示を出してくれるからさ! コザヌア・キーまでの道中に仲間がいるから、 「穏やかそうなハヌハヌ族」に声をかけてくれないかい? 彼が、指示を出してくれるからさ!
54 53 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_020 53 TEXT_KINGZC203_05083_LANUHANU_000_020 作業を通して、ナハンシェの態度も徐々に変わってきたね。 彼には、もう少しだけ知ってほしいことがあるから、 君も「穏やかそうなハヌハヌ族」のところへ行ってあげて! 作業を通して、ナハンシェの態度も徐々に変わってきたね。 彼には、もう少しだけ知ってほしいことがあるから、 君も「穏やかそうなハヌハヌ族」のところへ行ってあげて!
55 54 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_025 54 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_025 運搬はハヌハヌ族がやってくれるとなると…… 僕たちは、何をすればいいんでしょうね? 運搬はハヌハヌ族がやってくれるとなると…… 僕たちは、何をすればいいんでしょうね?
56 55 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_050 55 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_050 やぁ、やぁ、よく来てくれたねえ。 君たちには、巫女が祈りを捧げるのに必要な、 「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を採ってきてほしいんだ。 やぁ、やぁ、よく来てくれたねえ。 君たちには、巫女が祈りを捧げるのに必要な、 「」を採ってきてほしいんだ。
57 56 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_051 56 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_051 水辺に生えている木々から採れるんだけど……。 周囲には気性の荒い魔物が生息していてね、 まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。 水辺に生えている木々から採れるんだけど……。 周囲には気性の荒い魔物が生息していてね、 まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。
58 57 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_052 57 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_052 討伐は良いですが、採集は面倒くさ……っと、 すみません、どうも口癖になっているようです。 討伐は良いですが、採集は面倒くさ……っと、 すみません、どうも口癖になっているようです。
59 58 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_053 58 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_053 <Sheet(EventItem,2003678,0)/>を必要とするのも、 装備を提供するにあたって、なにか理由があるのでしょう。 僕は南側を探すので、北側をお願いします。 を必要とするのも、 装備を提供するにあたって、なにか理由があるのでしょう。 僕は南側を探すので、北側をお願いします。
60 59 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_060 59 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_060 水辺の木々から「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」を採ってきて! 周囲には気性の荒い魔物が生息してるので、 まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。 水辺の木々から「」を採ってきて! 周囲には気性の荒い魔物が生息してるので、 まず討伐をしてから、落ち着いて採集するといいよ。
61 60 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_080 60 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_080 樹皮と装備に、どんな関係があるんでしょう……。 樹皮と装備に、どんな関係があるんでしょう……。
62 61 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_100 61 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_100 うん、うん、ふたりともご苦労さま! さっき、何故樹皮が必要なのか気にしていたけど、 キシャイヒー……ケーツハリーの逸話に由来があってね。 うん、うん、ふたりともご苦労さま! さっき、何故樹皮が必要なのか気にしていたけど、 キシャイヒー……ケーツハリーの逸話に由来があってね。
63 62 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_101 62 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_101 僕らの祖先は、もともと違う地で暮らしていて、 ケーツハリー様の導きにより、この地に辿り着いたんだ。 でも当時、周囲には危険な魔物が大量に生息していた……。 僕らの祖先は、もともと違う地で暮らしていて、 ケーツハリー様の導きにより、この地に辿り着いたんだ。 でも当時、周囲には危険な魔物が大量に生息していた……。
64 63 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_102 63 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_102 たくさんの同胞が魔物に食べられてしまったそうだよ。 そんなとき、どこからともなく巨大な鳥の雄叫びが響き、 例の木々が、急に光り輝きはじめたんだ! たくさんの同胞が魔物に食べられてしまったそうだよ。 そんなとき、どこからともなく巨大な鳥の雄叫びが響き、 例の木々が、急に光り輝きはじめたんだ!
65 64 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_103 64 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_103 祖先は神の導きに従い、木から剥がした樹皮を燃やしてお香にした。 すると魔物は、匂いを嫌がり逃げ出してしまったとか……。 祖先は神の導きに従い、木から剥がした樹皮を燃やしてお香にした。 すると魔物は、匂いを嫌がり逃げ出してしまったとか……。
66 65 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_104 65 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_104 以来、戦に赴く者が出るときは、 験を担いで、お香を焚き無事を願うようになったんだ。 だから、戦いに使われる装備にも同様に祈りを捧げるのさ。 以来、戦に赴く者が出るときは、 験を担いで、お香を焚き無事を願うようになったんだ。 だから、戦いに使われる装備にも同様に祈りを捧げるのさ。
67 66 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_105 66 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_105 では、では、集めた樹皮を、 「コザヌア・キー」まで持っていってくれるかい? ついでに、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれよ。 では、では、集めた樹皮を、 「コザヌア・キー」まで持っていってくれるかい? ついでに、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれよ。
68 67 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_110 67 TEXT_KINGZC203_05083_HANUHANU05083_000_110 覚えてると思うけど、道を北東に進めば「コザヌア・キー」だよ! 君も、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれ。 覚えてると思うけど、道を北東に進めば「コザヌア・キー」だよ! 君も、ケーツハリー像に祈りを捧げていっておくれ。
69 68 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_140 68 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_140 やっとコザヌア・キーに着きましたね。 では、「<Sheet(EventItem,2003678,0)/>」をいただけますか? 神殿を取り仕切るハヌハヌ族に渡しておきましょう。 やっとコザヌア・キーに着きましたね。 では、「」をいただけますか? 神殿を取り仕切るハヌハヌ族に渡しておきましょう。
70 69 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_145 69 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_145 ありがとうございます。 それが済んだら、先ほど言われたとおり、 僕たちも像に祈りを捧げるとしましょうか……。 ありがとうございます。 それが済んだら、先ほど言われたとおり、 僕たちも像に祈りを捧げるとしましょうか……。
71 70 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_150 70 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_150 ……彼らの祈り。 もちろん、ケーツハリーへの信仰もあるでしょうが、 荒事に携わる勇連隊の無事を願ってくれているんですね。 ……彼らの祈り。 もちろん、ケーツハリーへの信仰もあるでしょうが、 荒事に携わる勇連隊の無事を願ってくれているんですね。
72 71 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_151 71 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_151 ここに来てから、不思議なことだらけです。 何故、こうも勇連隊のためを思ってくれるのか、 何故、そこまで崇める神を装備の意匠に使わせてくれるのか…… ここに来てから、不思議なことだらけです。 何故、こうも勇連隊のためを思ってくれるのか、 何故、そこまで崇める神を装備の意匠に使わせてくれるのか……
73 72 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_152 72 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_152 (-????-)まあ、まあ……そんなことも知らないのかい!? (-????-)まあ、まあ……そんなことも知らないのかい!?
74 73 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_153 73 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね、私はズリハリと申します。 イヒーハナ祭ではお世話になりましたが、 どうか今はお控えを……。 Player様ですね、私はズリハリと申します。 イヒーハナ祭ではお世話になりましたが、 どうか今はお控えを……。
75 74 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_154 74 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_154 お前が、お前が、ナハンシェか……。 このようなところまで踏み入ってくるとはな。 お前が、お前が、ナハンシェか……。 このようなところまで踏み入ってくるとはな。
76 75 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_155 75 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_155 幾度も羽根が生え変わってきた上の世代は、 お前たちトラル勇連隊を、やたらと持て囃すがね。 若き私たちからすれば、虫唾が走るのさあ! 幾度も羽根が生え変わってきた上の世代は、 お前たちトラル勇連隊を、やたらと持て囃すがね。 若き私たちからすれば、虫唾が走るのさあ!
77 76 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_156 76 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_156 ……ちょっと、ちょっと、次はアンタの台詞だろ? ほら、練習どおりに……! ……ちょっと、ちょっと、次はアンタの台詞だろ? ほら、練習どおりに……!
78 77 TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_157 77 TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_157 お、おう、おう! そうだったなあ……! お、おう、おう! そうだったなあ……!
79 78 TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_158 78 TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_158 テ……テメエ、面倒だと言いながら羽根を取りに来ただろう。 そんな態度で、かつ我らの歴史も知らない奴に、 何故、大事な羽根を渡さねばならないのだー! テ……テメエ、面倒だと言いながら羽根を取りに来ただろう。 そんな態度で、かつ我らの歴史も知らない奴に、 何故、大事な羽根を渡さねばならないのだー!
80 79 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_159 79 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_159 そ、それは……! そ、それは……!
81 80 TEXT_KINGZC203_05083_Q1_000_100 80 TEXT_KINGZC203_05083_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
82 81 TEXT_KINGZC203_05083_A3_000_100 81 TEXT_KINGZC203_05083_A3_000_100 これも通過儀礼……? これも通過儀礼……?
83 82 TEXT_KINGZC203_05083_A1_000_100 82 TEXT_KINGZC203_05083_A1_000_100 態度は、少しずつ直ってきた 態度は、少しずつ直ってきた
84 83 TEXT_KINGZC203_05083_A2_000_100 83 TEXT_KINGZC203_05083_A2_000_100 徐々に学んでいけばいい 徐々に学んでいけばいい
85 84 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_165 84 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_165 えっ、通過……? えっ、通過……?
86 85 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_166 85 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_166 ウオッホン……! 何のことかわかりませんが、 私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。 ウオッホン……! 何のことかわかりませんが、 私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。
87 86 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_160 86 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_160 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様がそう言おうと、 私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。 ……Player様がそう言おうと、 私たちは、勇連隊を受け入れることなどできません。
88 87 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_170 87 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_170 よく、よく、聞きなさい……。 勇連隊を組織した張本人である連王グルージャジャ…… あろうことか奴は、大切なケーツハリー像を破壊したんだよ! よく、よく、聞きなさい……。 勇連隊を組織した張本人である連王グルージャジャ…… あろうことか奴は、大切なケーツハリー像を破壊したんだよ!
89 88 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_171 88 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_171 グルージャジャ様が、そんなことを……!? グルージャジャ様が、そんなことを……!?
90 89 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_172 89 TEXT_KINGZC203_05083_ZULIHALI_000_172 私たちは、奴の所業を決して許さない。 お前も勇連隊を名乗るなら、己の無知を恥じ、 そこから自分がどうすべきか、しっかり考えることだねえ! 私たちは、奴の所業を決して許さない。 お前も勇連隊を名乗るなら、己の無知を恥じ、 そこから自分がどうすべきか、しっかり考えることだねえ!
91 90 TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_173 90 TEXT_KINGZC203_05083_NERVOUSHANUHANU_000_173 そ、その答えを聞かせてもらわないと、 俺たちは、俺たちは、納得できないからなー! そ、その答えを聞かせてもらわないと、 俺たちは、俺たちは、納得できないからなー!
92 91 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_174 91 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_174 ハヌハヌ族とグルージャジャ様にそんな過去が……? でも、ラヌハヌさんはそんなこと言ってなかったし、 何故こんな食い違いが……。 ハヌハヌ族とグルージャジャ様にそんな過去が……? でも、ラヌハヌさんはそんなこと言ってなかったし、 何故こんな食い違いが……。
93 92 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_175 92 TEXT_KINGZC203_05083_NAHANSHE_000_175 ……ともかく、いつまでも像の前にいては邪魔になります。 いったい、どういうことなのか考えを整理したいので、 少し、場所を変えましょう。 ……ともかく、いつまでも像の前にいては邪魔になります。 いったい、どういうことなのか考えを整理したいので、 少し、場所を変えましょう。
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0,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
コザヌア・キーのナハンシェは、戸惑いを隠せないようだ。"
1,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナハンシェはラヌハヌから話を聞きたいという。コザマル・カのオック・ハヌで「ナハンシェ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02","若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。"
3,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03","ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04","ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05","ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06","ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。"
7,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_07",""
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23,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00","ナハンシェと話す"
25,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01","年若きハヌハヌ族と話す"
26,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02","ナハンシェと話す"
27,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03","ズリハリと話す"
28,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04","ラヌハヌと話す"
29,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000","グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、
2,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02,若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。
3,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03,ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
4,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04,ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。
5,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05,ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。
6,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06,ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。
7,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_17,
18,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_18,
19,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_19,
20,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_20,
21,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_21,
22,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00,ナハンシェと話す
25,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01,年若きハヌハヌ族と話す
26,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02,ナハンシェと話す
27,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03,ズリハリと話す
28,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04,ラヌハヌと話す
29,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_05,
30,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_06,
31,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_07,
32,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_08,
33,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_09,
34,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_10,
35,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_11,
36,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_12,
37,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_13,
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39,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_15,
40,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_16,
41,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_17,
42,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_18,
43,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_19,
44,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC204_05084_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000,"グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、
ズリハリさんの言葉……嘘には思えませんでした。"
49,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001","でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。
49,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001,"でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。
装備に自身の羽根が使われるのは「誇り」だと……。
ふたりの言葉には、何故こうも違いがあるのでしょう。"
50,"TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100","何と言う?"
51,"TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100","何が真実か、しっかり追求すべきだ"
52,"TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100","彼らの歴史を調べてみよう"
53,"TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100","自分にも気になることがある"
54,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005","そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。
50,TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100,何と言う?
51,TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100,何が真実か、しっかり追求すべきだ
52,TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100,彼らの歴史を調べてみよう
53,TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100,自分にも気になることがある
54,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005,"そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。
ここまで来たら、彼らに納得してもらったうえで、
羽根を受け取りたいです。"
55,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、彼らの行動に疑問が……?
55,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010,"Playerさんも、彼らの行動に疑問が……?
僕もここまで来たら、ちゃんと納得してもらったうえで、
羽根を受け取りたいです……。"
56,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015","とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。
56,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015,"とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。
グルージャジャ様とハヌハヌ族の間に何があったのか、
ラヌハヌさんなら教えてくれるでしょうから。"
57,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020","あれ、ラヌハヌさんがいません……。
57,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020,"あれ、ラヌハヌさんがいません……。
羽根が入った木箱もありませんし、
入れ違いでコザヌア・キーに向かったのかな。"
58,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021","その割には、道中ですれ違わなかったけど……。
58,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021,"その割には、道中ですれ違わなかったけど……。
仕方ありません、ズリハリさんの言葉が真実なのか、
若い世代のハヌハヌ族に、話を聞いてみましょう。"
59,"TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040","もちろん、もちろん、知っていますとも……。
59,TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040,"もちろん、もちろん、知っていますとも……。
かつて、まだ連王となる前のグルージャジャ様が、
集落を訪れたことがあると。"
60,"TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041","当時、この集落では、
60,TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041,"当時、この集落では、
よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていた……。
それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!"
61,"TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050","ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。
61,TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050,"ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。
たしかに、グルージャジャ様が破壊した像を見たとき、
一部に激高したハヌハヌ族がいたと聞きます。"
62,"TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051","彼らの子や孫が、今も怒りを……?
62,TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051,"彼らの子や孫が、今も怒りを……?
さて、さて、そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。
顔も広いですし、集落の歴史にも詳しいですから。"
63,"TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060","ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ!
63,TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060,"ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ!
グルージャジャ様が集落で暴れたので、
ほかにも神輿や家屋などに、大きな被害が出たとか。"
64,"TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061","でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう?
64,TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061,"でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう?
父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、
口々に言い合ったそうよ。"
65,"TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070","当時、当時、この集落では、
65,TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070,"当時、当時、この集落では、
よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていました。
それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!"
66,"TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075","勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。
66,TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075,"勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。
そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。
彼なら顔も広いし、集落の歴史にも詳しいですから。"
67,"TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080","グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。
67,TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080,"グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。
父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、
口々に言い合ったそうよ。"
68,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
68,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100,"あ、Playerさん。
どうもグルージャジャ様がケーツハリー像を壊したのは、
本当だったようですね……。"
69,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101","そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。
69,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101,"そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。
じゃあ、ズリハリさんの言葉はやっぱり事実だったのか。"
70,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102","でも、僕はまだ信じられません。
70,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102,"でも、僕はまだ信じられません。
あのグルージャジャ様が、憤るハヌハヌ族を放置して、
遺恨を残しただなんて、違和感が拭えない……。"
71,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103","(-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー!"
72,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104","羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。
71,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103,(-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー!
72,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104,"羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。
勇連隊にケーツハリー装備を使わせてなるものかって、
箱ごと、羽根を奪われてしまったんだ!"
73,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105","彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。
73,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105,"彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。
羽根を燃やされたくなかったら、自分はどうすべきか、
導き出した答えを教えろって……。"
74,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106","ズリハリさんたち、そこまでするなんて……!"
75,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107","すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……!
74,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106,ズリハリさんたち、そこまでするなんて……!
75,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107,"すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……!
もう少しだけ調べたいことがあるんです!"
76,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108","……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。
76,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108,"……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。
「これも通過儀礼の一環なのか」だろう?"
77,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109","でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな?
77,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109,"でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな?
どちらにせよ、今の僕らにできることは、
ナハンシェがどんな答えを出すか見守るだけだしね。"
78,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112","「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。
78,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112,"「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。
僕も、あとからそっちに向かうよ。"
79,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115","「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。
79,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115,"「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。
僕も、あとからそっちに向かうね。"
80,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120","ナハンシェも、まもなく来ると……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が伝言役とは贅沢なことで。"
81,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121","えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、
80,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120,"ナハンシェも、まもなく来ると……。
Player様が伝言役とは贅沢なことで。"
81,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121,"えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、
彼の答えを知りたいという気持ちは、みな本物です。
どうか、この場は静観を……。"
82,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130","さて、さて……何をしてきたか知らないが、
82,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130,"さて、さて……何をしてきたか知らないが、
遅れてきただけの成果はあったんだろうね?"
83,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131","ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。
83,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131,"ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。
グルージャジャ様が、ケーツハリー像を壊した事件……
その話には、まだ続きがあったんです!"
84,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132","グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、
84,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132,"グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、
破壊された像の構造から、より頑丈な組み上げ方を考案。
一晩で、修繕と改良をやってのけたそうです。"
85,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133","武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。
85,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133,"武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。
そうしてハヌハヌ族は、途絶えていた祭りを復活させ、
神輿の乗り手に、グルージャジャ様を選んだ……。"
86,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134","グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、
86,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134,"グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、
ケーツハリーの意匠を兵の装備に使わせてほしいと申し出ました。"
87,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135","異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。
87,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135,"異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。
自分の国は、そうして様々な者が手を取りあうようにしたい。
装備に、その誓いを残したいのだ、と……!"
88,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136","……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。
88,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136,"……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。
でも、肝心の勇連隊がその歴史を知らなかったようじゃ、
笑い話にもならないよ。"
89,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137","ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。
89,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137,"ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。
ここに来て、本当に多くのことを学びましたから……。"
90,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138","グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。
90,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138,"グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。
それをしかと受け取り、トラル大陸のため働こうと、
オック・ハヌに来て、僕はそう思えるようになりました。"
91,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139","そのためには、装備が必要なんです。
91,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139,"そのためには、装備が必要なんです。
だから、どうか僕に羽根を託してはくれませんか……!"
92,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140","……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ!
92,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140,"……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ!
そうだろう、ラヌハヌ!"
93,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141","…………えっ?"
94,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142","うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。
見守ってくれてた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも感謝だね!"
95,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143","あの、これはいったい……?"
96,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様はもう気づいているだろうけど、
93,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141,…………えっ?
94,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142,"うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。
見守ってくれてたPlayerにも感謝だね!"
95,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143,あの、これはいったい……?
96,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144,"Player様はもう気づいているだろうけど、
実は、私たちとラヌハヌでひと芝居うっていたのさ。
アンタの通過儀礼を行うためにね……。"
97,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145","隊の先輩たちもグルだったなんて、
97,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145,"隊の先輩たちもグルだったなんて、
そこまで問題視されていたんですね、僕……。"
98,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146","今の答えを聞ければ、もう大丈夫。
98,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146,"今の答えを聞ければ、もう大丈夫。
勇連隊の人たちも、改めて君を歓迎してくれるよ。"
99,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147","でも、でも、その前に、
99,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147,"でも、でも、その前に、
引き続き、各地を巡って装備の素材を集めるんだろう?
そこでも一筋縄じゃいかない出来事が待ってるかもね。"
100,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148","お、脅かさないでくださいよ……!
100,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148,"お、脅かさないでくださいよ……!
本当に羽根を返してもらえなかったらどうしようって、
不安で仕方なかったんですから。"
101,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149","あはは、なら集落に戻って休むかい?
101,TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149,"あはは、なら集落に戻って休むかい?
巫女が羽根に祈りを捧げるのは本当だから、
もうしばらく時間もあるだろうしね。"
102,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150","いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。
102,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150,"いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。
せっかくなので、もう一度祈りを捧げたくて。"
103,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151","さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
103,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151,"さて……Player
僕らも羽根を運んでくるから、オック・ハヌで落ち合おう。
君にも、改めてお礼と騙したお詫びを伝えたいからね。"
104,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいなければ、
104,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160,"Playerさんがいなければ、
途中でくじけていたでしょうね……。"
105,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180","さて、さて、改めて本当にありがとう!
105,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180,"さて、さて、改めて本当にありがとう!
君の協力がなければ、こんなに上手くはいかなかった。"
106,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181","それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。
106,TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181,"それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。
最初は、ちゃんと説明するつもりだったんだけど……
このほうが面白いんじゃないかと思っちゃってさ!"
107,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182","実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。
107,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182,"実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。
この先、どんな部族と出会おうとも、
ここで得た学びと、そして心構えをしっかり胸に秘めていきます。"
108,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183","それでは、失礼しますね!
108,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183,"それでは、失礼しますね!
またトラルのどこかでお会いしましょう!"
109,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
109,TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** コザヌア・キーのナハンシェは、戸惑いを隠せないようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> コザヌア・キーのナハンシェは、戸惑いを隠せないようだ。
2 1 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナハンシェはラヌハヌから話を聞きたいという。コザマル・カのオック・ハヌで「ナハンシェ」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナハンシェはラヌハヌから話を聞きたいという。コザマル・カのオック・ハヌで「ナハンシェ」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02 若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。 若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。
4 3 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03 ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。 ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04 ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。 ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05 ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。 ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。
7 6 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06 ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。 ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。
8 7 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00 24 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00 ナハンシェと話す ナハンシェと話す
26 25 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01 25 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01 年若きハヌハヌ族と話す 年若きハヌハヌ族と話す
27 26 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02 26 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02 ナハンシェと話す ナハンシェと話す
28 27 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03 27 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03 ズリハリと話す ズリハリと話す
29 28 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04 28 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04 ラヌハヌと話す ラヌハヌと話す
30 29 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_05 29 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_06 30 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_07 31 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_08 32 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_09 33 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_10 34 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_11 35 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_12 36 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_12
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41 40 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_16 40 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_17 41 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_18 42 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_19 43 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_20 44 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_21 45 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_22 46 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_23 47 TEXT_KINGZC204_05084_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000 48 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000 グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、 ズリハリさんの言葉……嘘には思えませんでした。 グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、 ズリハリさんの言葉……嘘には思えませんでした。
50 49 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001 49 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001 でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。 装備に自身の羽根が使われるのは「誇り」だと……。 ふたりの言葉には、何故こうも違いがあるのでしょう。 でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。 装備に自身の羽根が使われるのは「誇り」だと……。 ふたりの言葉には、何故こうも違いがあるのでしょう。
51 50 TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100 50 TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
52 51 TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100 51 TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100 何が真実か、しっかり追求すべきだ 何が真実か、しっかり追求すべきだ
53 52 TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100 52 TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100 彼らの歴史を調べてみよう 彼らの歴史を調べてみよう
54 53 TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100 53 TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100 自分にも気になることがある 自分にも気になることがある
55 54 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005 54 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005 そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。 ここまで来たら、彼らに納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです。 そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。 ここまで来たら、彼らに納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです。
56 55 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010 55 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、彼らの行動に疑問が……? 僕もここまで来たら、ちゃんと納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです……。 Playerさんも、彼らの行動に疑問が……? 僕もここまで来たら、ちゃんと納得してもらったうえで、 羽根を受け取りたいです……。
57 56 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015 56 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015 とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。 グルージャジャ様とハヌハヌ族の間に何があったのか、 ラヌハヌさんなら教えてくれるでしょうから。 とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。 グルージャジャ様とハヌハヌ族の間に何があったのか、 ラヌハヌさんなら教えてくれるでしょうから。
58 57 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020 57 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020 あれ、ラヌハヌさんがいません……。 羽根が入った木箱もありませんし、 入れ違いでコザヌア・キーに向かったのかな。 あれ、ラヌハヌさんがいません……。 羽根が入った木箱もありませんし、 入れ違いでコザヌア・キーに向かったのかな。
59 58 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021 58 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021 その割には、道中ですれ違わなかったけど……。 仕方ありません、ズリハリさんの言葉が真実なのか、 若い世代のハヌハヌ族に、話を聞いてみましょう。 その割には、道中ですれ違わなかったけど……。 仕方ありません、ズリハリさんの言葉が真実なのか、 若い世代のハヌハヌ族に、話を聞いてみましょう。
60 59 TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040 59 TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040 もちろん、もちろん、知っていますとも……。 かつて、まだ連王となる前のグルージャジャ様が、 集落を訪れたことがあると。 もちろん、もちろん、知っていますとも……。 かつて、まだ連王となる前のグルージャジャ様が、 集落を訪れたことがあると。
61 60 TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041 60 TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041 当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていた……。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです! 当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていた……。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!
62 61 TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050 61 TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050 ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。 たしかに、グルージャジャ様が破壊した像を見たとき、 一部に激高したハヌハヌ族がいたと聞きます。 ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。 たしかに、グルージャジャ様が破壊した像を見たとき、 一部に激高したハヌハヌ族がいたと聞きます。
63 62 TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051 62 TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051 彼らの子や孫が、今も怒りを……? さて、さて、そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 顔も広いですし、集落の歴史にも詳しいですから。 彼らの子や孫が、今も怒りを……? さて、さて、そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 顔も広いですし、集落の歴史にも詳しいですから。
64 63 TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060 63 TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060 ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ! グルージャジャ様が集落で暴れたので、 ほかにも神輿や家屋などに、大きな被害が出たとか。 ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ! グルージャジャ様が集落で暴れたので、 ほかにも神輿や家屋などに、大きな被害が出たとか。
65 64 TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061 64 TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061 でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう? 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。 でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう? 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。
66 65 TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070 65 TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070 当時、当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていました。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです! 当時、当時、この集落では、 よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていました。 それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!
67 66 TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075 66 TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075 勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。 そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 彼なら顔も広いし、集落の歴史にも詳しいですから。 勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。 そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。 彼なら顔も広いし、集落の歴史にも詳しいですから。
68 67 TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080 67 TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080 グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。 グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。 父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、 口々に言い合ったそうよ。
69 68 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100 68 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 どうもグルージャジャ様がケーツハリー像を壊したのは、 本当だったようですね……。 あ、Playerさん。 どうもグルージャジャ様がケーツハリー像を壊したのは、 本当だったようですね……。
70 69 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101 69 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101 そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。 じゃあ、ズリハリさんの言葉はやっぱり事実だったのか。 そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。 じゃあ、ズリハリさんの言葉はやっぱり事実だったのか。
71 70 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102 70 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102 でも、僕はまだ信じられません。 あのグルージャジャ様が、憤るハヌハヌ族を放置して、 遺恨を残しただなんて、違和感が拭えない……。 でも、僕はまだ信じられません。 あのグルージャジャ様が、憤るハヌハヌ族を放置して、 遺恨を残しただなんて、違和感が拭えない……。
72 71 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103 71 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103 (-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー! (-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー!
73 72 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104 72 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104 羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。 勇連隊にケーツハリー装備を使わせてなるものかって、 箱ごと、羽根を奪われてしまったんだ! 羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。 勇連隊にケーツハリー装備を使わせてなるものかって、 箱ごと、羽根を奪われてしまったんだ!
74 73 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105 73 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105 彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。 羽根を燃やされたくなかったら、自分はどうすべきか、 導き出した答えを教えろって……。 彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。 羽根を燃やされたくなかったら、自分はどうすべきか、 導き出した答えを教えろって……。
75 74 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106 74 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106 ズリハリさんたち、そこまでするなんて……! ズリハリさんたち、そこまでするなんて……!
76 75 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107 75 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107 すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……! もう少しだけ調べたいことがあるんです! すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……! もう少しだけ調べたいことがあるんです!
77 76 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108 76 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108 ……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。 「これも通過儀礼の一環なのか」だろう? ……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。 「これも通過儀礼の一環なのか」だろう?
78 77 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109 77 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109 でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな? どちらにせよ、今の僕らにできることは、 ナハンシェがどんな答えを出すか見守るだけだしね。 でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな? どちらにせよ、今の僕らにできることは、 ナハンシェがどんな答えを出すか見守るだけだしね。
79 78 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112 78 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112 「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。 僕も、あとからそっちに向かうよ。 「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。 僕も、あとからそっちに向かうよ。
80 79 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115 79 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115 「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。 僕も、あとからそっちに向かうね。 「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。 僕も、あとからそっちに向かうね。
81 80 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120 80 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120 ナハンシェも、まもなく来ると……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が伝言役とは贅沢なことで。 ナハンシェも、まもなく来ると……。 Player様が伝言役とは贅沢なことで。
82 81 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121 81 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121 えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、 彼の答えを知りたいという気持ちは、みな本物です。 どうか、この場は静観を……。 えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、 彼の答えを知りたいという気持ちは、みな本物です。 どうか、この場は静観を……。
83 82 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130 82 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130 さて、さて……何をしてきたか知らないが、 遅れてきただけの成果はあったんだろうね? さて、さて……何をしてきたか知らないが、 遅れてきただけの成果はあったんだろうね?
84 83 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131 83 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131 ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。 グルージャジャ様が、ケーツハリー像を壊した事件…… その話には、まだ続きがあったんです! ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。 グルージャジャ様が、ケーツハリー像を壊した事件…… その話には、まだ続きがあったんです!
85 84 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132 84 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132 グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、 破壊された像の構造から、より頑丈な組み上げ方を考案。 一晩で、修繕と改良をやってのけたそうです。 グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、 破壊された像の構造から、より頑丈な組み上げ方を考案。 一晩で、修繕と改良をやってのけたそうです。
86 85 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133 85 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133 武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。 そうしてハヌハヌ族は、途絶えていた祭りを復活させ、 神輿の乗り手に、グルージャジャ様を選んだ……。 武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。 そうしてハヌハヌ族は、途絶えていた祭りを復活させ、 神輿の乗り手に、グルージャジャ様を選んだ……。
87 86 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134 86 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134 グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、 ケーツハリーの意匠を兵の装備に使わせてほしいと申し出ました。 グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、 ケーツハリーの意匠を兵の装備に使わせてほしいと申し出ました。
88 87 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135 87 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135 異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。 自分の国は、そうして様々な者が手を取りあうようにしたい。 装備に、その誓いを残したいのだ、と……! 異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。 自分の国は、そうして様々な者が手を取りあうようにしたい。 装備に、その誓いを残したいのだ、と……!
89 88 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136 88 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136 ……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。 でも、肝心の勇連隊がその歴史を知らなかったようじゃ、 笑い話にもならないよ。 ……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。 でも、肝心の勇連隊がその歴史を知らなかったようじゃ、 笑い話にもならないよ。
90 89 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137 89 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137 ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。 ここに来て、本当に多くのことを学びましたから……。 ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。 ここに来て、本当に多くのことを学びましたから……。
91 90 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138 90 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138 グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。 それをしかと受け取り、トラル大陸のため働こうと、 オック・ハヌに来て、僕はそう思えるようになりました。 グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。 それをしかと受け取り、トラル大陸のため働こうと、 オック・ハヌに来て、僕はそう思えるようになりました。
92 91 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139 91 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139 そのためには、装備が必要なんです。 だから、どうか僕に羽根を託してはくれませんか……! そのためには、装備が必要なんです。 だから、どうか僕に羽根を託してはくれませんか……!
93 92 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140 92 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140 ……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ! そうだろう、ラヌハヌ! ……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ! そうだろう、ラヌハヌ!
94 93 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141 93 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141 …………えっ? …………えっ?
95 94 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142 94 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142 うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。 見守ってくれてた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも感謝だね! うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。 見守ってくれてたPlayerにも感謝だね!
96 95 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143 95 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143 あの、これはいったい……? あの、これはいったい……?
97 96 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144 96 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様はもう気づいているだろうけど、 実は、私たちとラヌハヌでひと芝居うっていたのさ。 アンタの通過儀礼を行うためにね……。 Player様はもう気づいているだろうけど、 実は、私たちとラヌハヌでひと芝居うっていたのさ。 アンタの通過儀礼を行うためにね……。
98 97 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145 97 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145 隊の先輩たちもグルだったなんて、 そこまで問題視されていたんですね、僕……。 隊の先輩たちもグルだったなんて、 そこまで問題視されていたんですね、僕……。
99 98 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146 98 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146 今の答えを聞ければ、もう大丈夫。 勇連隊の人たちも、改めて君を歓迎してくれるよ。 今の答えを聞ければ、もう大丈夫。 勇連隊の人たちも、改めて君を歓迎してくれるよ。
100 99 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147 99 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147 でも、でも、その前に、 引き続き、各地を巡って装備の素材を集めるんだろう? そこでも一筋縄じゃいかない出来事が待ってるかもね。 でも、でも、その前に、 引き続き、各地を巡って装備の素材を集めるんだろう? そこでも一筋縄じゃいかない出来事が待ってるかもね。
101 100 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148 100 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148 お、脅かさないでくださいよ……! 本当に羽根を返してもらえなかったらどうしようって、 不安で仕方なかったんですから。 お、脅かさないでくださいよ……! 本当に羽根を返してもらえなかったらどうしようって、 不安で仕方なかったんですから。
102 101 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149 101 TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149 あはは、なら集落に戻って休むかい? 巫女が羽根に祈りを捧げるのは本当だから、 もうしばらく時間もあるだろうしね。 あはは、なら集落に戻って休むかい? 巫女が羽根に祈りを捧げるのは本当だから、 もうしばらく時間もあるだろうしね。
103 102 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150 102 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150 いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。 せっかくなので、もう一度祈りを捧げたくて。 いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。 せっかくなので、もう一度祈りを捧げたくて。
104 103 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151 103 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151 さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 僕らも羽根を運んでくるから、オック・ハヌで落ち合おう。 君にも、改めてお礼と騙したお詫びを伝えたいからね。 さて……Player、 僕らも羽根を運んでくるから、オック・ハヌで落ち合おう。 君にも、改めてお礼と騙したお詫びを伝えたいからね。
105 104 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160 104 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいなければ、 途中でくじけていたでしょうね……。 Playerさんがいなければ、 途中でくじけていたでしょうね……。
106 105 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180 105 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180 さて、さて、改めて本当にありがとう! 君の協力がなければ、こんなに上手くはいかなかった。 さて、さて、改めて本当にありがとう! 君の協力がなければ、こんなに上手くはいかなかった。
107 106 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181 106 TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181 それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。 最初は、ちゃんと説明するつもりだったんだけど…… このほうが面白いんじゃないかと思っちゃってさ! それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。 最初は、ちゃんと説明するつもりだったんだけど…… このほうが面白いんじゃないかと思っちゃってさ!
108 107 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182 107 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182 実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。 この先、どんな部族と出会おうとも、 ここで得た学びと、そして心構えをしっかり胸に秘めていきます。 実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。 この先、どんな部族と出会おうとも、 ここで得た学びと、そして心構えをしっかり胸に秘めていきます。
109 108 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183 108 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183 それでは、失礼しますね! またトラルのどこかでお会いしましょう! それでは、失礼しますね! またトラルのどこかでお会いしましょう!
110 109 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025 109 TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02","アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。"
3,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03","モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04","アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。"
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24,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00","アンフォイと話す"
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ウクラマト様の 協力者!
2,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02,アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。
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4,TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04,アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。
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48,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000,"フゴォ……フゴォ……
Player ウクラマト様の 協力者!
どうかひとつ お願い聞いて くれないか~?"
49,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001","モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる!
49,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001,"モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる!
現役 退く その前に
村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!"
50,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002","「アンフォイ」という 壺匠
50,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002,"「アンフォイ」という 壺匠
よければ話を 聞いてほしい~!
どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど……"
51,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005","「アンフォイ」という名の 壺匠
51,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005,"「アンフォイ」という名の 壺匠
村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!
よければ 相談 乗ってほしい~!"
52,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010","ああ、僕が壺匠のアンフォイだが……
52,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010,"ああ、僕が壺匠のアンフォイだが……
君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。"
53,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011","なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか!
53,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011,"なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか!
さすが我が世話人、文句なしの人選だよ!"
54,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012","それでは、肝心の依頼についてだが……
54,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012,"それでは、肝心の依頼についてだが……
ほかでもない、僕の世話人である、
モヴァムクの調査を頼みたいんだ!"
55,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013","理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、
55,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013,"理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、
彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。"
56,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014","長年、一緒に仕事をしてきたんだが、
56,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014,"長年、一緒に仕事をしてきたんだが、
そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。
世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!"
57,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015","モヴァムクには内緒で、
57,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015,"モヴァムクには内緒で、
彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。
世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!"
58,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030","フゴォ……フゴォ……
58,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030,"フゴォ……フゴォ……
モヴァムク 話題は いっつも同じ!
「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」"
59,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031","ある日 こーんな 出来事あった。
59,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031,"ある日 こーんな 出来事あった。
アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。
森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ!"
60,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032","刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走!
60,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032,"刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走!
創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~!"
61,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033","それでも モヴァムク 愛想を尽かさず
61,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033,"それでも モヴァムク 愛想を尽かさず
村中で 頭を下げて まわってた~!
とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!"
62,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040","ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ!
62,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040,"ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ!
彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、
よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。"
63,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041","自分が納得できないものを作ることは、
63,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041,"自分が納得できないものを作ることは、
彼自身の美意識が許せないんだろうな……。
それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。"
64,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042","彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。
64,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042,"彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。
相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。"
65,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043","そんなモヴァムクが好む物だろう?
65,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043,"そんなモヴァムクが好む物だろう?
やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、
彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!"
66,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050","世話人の 大切なもの?
66,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050,"世話人の 大切なもの?
それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。
それ以外には ありえない~!"
67,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051","モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
67,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051,"モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
アンフォイにもらった あるモノのこと。
それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」!"
68,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052","いったい何かは 知らないが……
68,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052,"いったい何かは 知らないが……
親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは
なんとも素敵な 関係モブ~!"
69,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060","アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走!
69,TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060,"アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走!
けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。
とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!"
70,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065","モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。
70,TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065,"モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。
やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、
彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!"
71,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070","モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
71,TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070,"モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
アンフォイにもらった あるモノのこと。
それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」!"
72,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100","やあ、おかえりなさい!
72,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100,"やあ、おかえりなさい!
モヴァムクのことは、何かわかったかい?"
73,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101","……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか!
73,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101,"……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか!
世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、
改めて、恐れ入ったよ。"
74,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102","だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ!
74,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102,"だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ!
君には、何故こんなことをしているのかも含めて、
もう少し詳しいことを……"
75,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103","フゴォ……フゴォ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの 頼み事
75,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103,"フゴォ……フゴォ……
Playerさんへの 頼み事
まだまだ 協力 継続中~?"
76,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104","ああ、むしろこれからが本題といったところさ!
76,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104,"ああ、むしろこれからが本題といったところさ!
依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、
いったい、どうしたんだい?"
77,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105","……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。
77,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105,"……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。
ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。"
78,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106","……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。
78,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106,"……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。
引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、
手入れはもう結構だよ。"
79,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107","ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは
79,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107,"ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは
お世話をやめる つもりない~!
アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~!"
80,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108","そうやっていつも……君という人は、僕を……。"
81,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109","すまないが、やはり手入れはお断りだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの依頼が終わったら、
80,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108,そうやっていつも……君という人は、僕を……。
81,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109,"すまないが、やはり手入れはお断りだ。
Playerさんへの依頼が終わったら、
また声をかけるから、それまで待っていてくれ。"
82,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110","なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。
82,TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110,"なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。
ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~"
83,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111","……ふう、彼女には悪いが、
83,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111,"……ふう、彼女には悪いが、
いま道具を渡すわけにはいかないんだ。
目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。"
84,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112","なにせ僕が計画してるのは、
84,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112,"なにせ僕が計画してるのは、
モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから!"
85,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113","僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、
85,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113,"僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、
何不自由なく創作に打ち込んできた……。
最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。"
86,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114","そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、
86,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114,"そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、
感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。
彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに!"
87,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115","それとなく聞き出そうともしたさ。
87,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115,"それとなく聞き出そうともしたさ。
だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、
何も教えてもらえなかった……。"
88,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116","そこで、モブリン族でも壺匠でもない、
88,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116,"そこで、モブリン族でも壺匠でもない、
君のような人の手を借りたいというわけだ!
実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね!"
89,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117","この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。
89,TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117,"この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。
どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい?
もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ!"
90,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02 アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。 アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。
4 3 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03 モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04 アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。 アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。
6 5 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_09
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12 11 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00 24 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00 アンフォイと話す アンフォイと話す
26 25 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_01 25 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_01 世話人と関係ある者と話す 世話人と関係ある者と話す
27 26 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_02 26 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_02 アンフォイと話す アンフォイと話す
28 27 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_03 27 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_04 28 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_05 29 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_06 30 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_06
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39 38 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_14 38 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_15 39 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_15
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42 41 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_17 41 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_18 42 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_19 43 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_20 44 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_21 45 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_22 46 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_23 47 TEXT_KINGZC301_05085_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000 48 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000 フゴォ……フゴォ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ウクラマト様の 協力者! どうかひとつ お願い聞いて くれないか~? フゴォ……フゴォ…… Player ウクラマト様の 協力者! どうかひとつ お願い聞いて くれないか~?
50 49 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001 49 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001 モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる! 現役 退く その前に 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~! モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる! 現役 退く その前に 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!
51 50 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002 50 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002 「アンフォイ」という 壺匠 よければ話を 聞いてほしい~! どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど…… 「アンフォイ」という 壺匠 よければ話を 聞いてほしい~! どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど……
52 51 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005 51 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005 「アンフォイ」という名の 壺匠 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~! よければ 相談 乗ってほしい~! 「アンフォイ」という名の 壺匠 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~! よければ 相談 乗ってほしい~!
53 52 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010 52 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010 ああ、僕が壺匠のアンフォイだが…… 君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。 ああ、僕が壺匠のアンフォイだが…… 君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。
54 53 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011 53 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011 なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか! さすが我が世話人、文句なしの人選だよ! なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか! さすが我が世話人、文句なしの人選だよ!
55 54 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012 54 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012 それでは、肝心の依頼についてだが…… ほかでもない、僕の世話人である、 モヴァムクの調査を頼みたいんだ! それでは、肝心の依頼についてだが…… ほかでもない、僕の世話人である、 モヴァムクの調査を頼みたいんだ!
56 55 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013 55 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013 理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。 理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。
57 56 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014 56 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014 長年、一緒に仕事をしてきたんだが、 そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ! 長年、一緒に仕事をしてきたんだが、 そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!
58 57 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015 57 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015 モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ! モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!
59 58 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030 58 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030 フゴォ……フゴォ…… モヴァムク 話題は いっつも同じ! 「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」 フゴォ……フゴォ…… モヴァムク 話題は いっつも同じ! 「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」
60 59 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031 59 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031 ある日 こーんな 出来事あった。 アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。 森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ! ある日 こーんな 出来事あった。 アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。 森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ!
61 60 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032 60 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032 刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走! 創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~! 刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走! 創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~!
62 61 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033 61 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033 それでも モヴァムク 愛想を尽かさず 村中で 頭を下げて まわってた~! とてとて立派な心意気 お世話人の心意気! それでも モヴァムク 愛想を尽かさず 村中で 頭を下げて まわってた~! とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!
63 62 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040 62 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040 ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ! 彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、 よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。 ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ! 彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、 よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。
64 63 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041 63 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041 自分が納得できないものを作ることは、 彼自身の美意識が許せないんだろうな……。 それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。 自分が納得できないものを作ることは、 彼自身の美意識が許せないんだろうな……。 それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。
65 64 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042 64 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042 彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。 相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。 彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。 相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。
66 65 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043 65 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043 そんなモヴァムクが好む物だろう? やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな! そんなモヴァムクが好む物だろう? やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!
67 66 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050 66 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050 世話人の 大切なもの? それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。 それ以外には ありえない~! 世話人の 大切なもの? それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。 それ以外には ありえない~!
68 67 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051 67 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051 モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」! モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」!
69 68 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052 68 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052 いったい何かは 知らないが…… 親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは なんとも素敵な 関係モブ~! いったい何かは 知らないが…… 親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは なんとも素敵な 関係モブ~!
70 69 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060 69 TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060 アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走! けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。 とてとて立派な心意気 お世話人の心意気! アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走! けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。 とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!
71 70 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065 70 TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065 モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。 やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな! モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。 やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!
72 71 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070 71 TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070 モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」! モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」!
73 72 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100 72 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100 やあ、おかえりなさい! モヴァムクのことは、何かわかったかい? やあ、おかえりなさい! モヴァムクのことは、何かわかったかい?
74 73 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101 73 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101 ……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか! 世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、 改めて、恐れ入ったよ。 ……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか! 世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、 改めて、恐れ入ったよ。
75 74 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102 74 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102 だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ! 君には、何故こんなことをしているのかも含めて、 もう少し詳しいことを…… だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ! 君には、何故こんなことをしているのかも含めて、 もう少し詳しいことを……
76 75 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103 75 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103 フゴォ……フゴォ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの 頼み事 まだまだ 協力 継続中~? フゴォ……フゴォ…… Playerさんへの 頼み事 まだまだ 協力 継続中~?
77 76 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104 76 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104 ああ、むしろこれからが本題といったところさ! 依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、 いったい、どうしたんだい? ああ、むしろこれからが本題といったところさ! 依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、 いったい、どうしたんだい?
78 77 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105 77 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105 ……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。 ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。 ……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。 ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。
79 78 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106 78 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106 ……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。 引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、 手入れはもう結構だよ。 ……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。 引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、 手入れはもう結構だよ。
80 79 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107 79 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107 ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは お世話をやめる つもりない~! アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~! ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは お世話をやめる つもりない~! アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~!
81 80 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108 80 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108 そうやっていつも……君という人は、僕を……。 そうやっていつも……君という人は、僕を……。
82 81 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109 81 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109 すまないが、やはり手入れはお断りだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの依頼が終わったら、 また声をかけるから、それまで待っていてくれ。 すまないが、やはり手入れはお断りだ。 Playerさんへの依頼が終わったら、 また声をかけるから、それまで待っていてくれ。
83 82 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110 82 TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110 なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。 ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~ なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。 ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~
84 83 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111 83 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111 ……ふう、彼女には悪いが、 いま道具を渡すわけにはいかないんだ。 目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。 ……ふう、彼女には悪いが、 いま道具を渡すわけにはいかないんだ。 目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。
85 84 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112 84 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112 なにせ僕が計画してるのは、 モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから! なにせ僕が計画してるのは、 モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから!
86 85 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113 85 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113 僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、 何不自由なく創作に打ち込んできた……。 最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。 僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、 何不自由なく創作に打ち込んできた……。 最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。
87 86 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114 86 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114 そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、 感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。 彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに! そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、 感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。 彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに!
88 87 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115 87 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115 それとなく聞き出そうともしたさ。 だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、 何も教えてもらえなかった……。 それとなく聞き出そうともしたさ。 だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、 何も教えてもらえなかった……。
89 88 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116 88 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116 そこで、モブリン族でも壺匠でもない、 君のような人の手を借りたいというわけだ! 実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね! そこで、モブリン族でも壺匠でもない、 君のような人の手を借りたいというわけだ! 実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね!
90 89 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117 89 TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117 この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。 どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい? もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ! この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。 どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい? もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ!
91 90 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040 90 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041 91 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042 92 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043 93 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065 94 TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02","ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03","モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04","アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05","モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。"
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24,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00","ターノティクと話す"
25,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01","モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003687,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02","アンフォイと話す"
27,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03","モヴァムクと話す"
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48,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000","……アンフォイの 考えてること 気になるが
2,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02,ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。
3,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03,モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
4,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04,アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
5,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05,モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。
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24,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00,ターノティクと話す
25,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01,モヴァムクにを渡す
26,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02,アンフォイと話す
27,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03,モヴァムクと話す
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44,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000,"……アンフォイの 考えてること 気になるが
今は 貴方に おまかせよ~。"
49,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010","さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか……
49,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010,"さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか……
君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。"
50,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011","世話人を取りまとめる、ターノティク……。
50,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011,"世話人を取りまとめる、ターノティク……。
彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、
言っていたそうじゃないか。"
51,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012","それが、贈り物のヒントになるはず……
51,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012,"それが、贈り物のヒントになるはず……
と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。
自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!"
52,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013","ターノティクも、詳細は知らないようだが、
52,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013,"ターノティクも、詳細は知らないようだが、
ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい?
彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!"
53,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020","さて、ターノティクは何を覚えているか……。
53,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020,"さて、ターノティクは何を覚えているか……。
仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、
この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。"
54,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030","アンフォイ モヴァムクに 贈り物?
54,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030,"アンフォイ モヴァムクに 贈り物?
それは とっても素晴らしい!"
55,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031","けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。
55,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031,"けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。
宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~"
56,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032","そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。
56,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032,"そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。
実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている!
ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!"
57,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033","ひとつはこちら 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」モブ!
57,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033,"ひとつはこちら 「」モブ!
だが あいにく 用意できない 物があった!
そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!"
58,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034","モヴァムクに 道具を渡して こう言って!
58,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034,"モヴァムクに 道具を渡して こう言って!
「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」
ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!"
59,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040","<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」 モヴァムク 渡してこう言って!
59,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040,"「」 モヴァムク 渡してこう言って!
「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」
ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!"
60,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045","ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。
60,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045,"ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。
それとなく本人から情報を引き出せるならば、
たしかに、それが一番かもしれないね。"
61,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060","フゴォ……フゴォ……
61,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイの お手伝いは もう終わり?
それとも モブに 何か御用?"
62,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070","とてとて びっくり!
62,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070,"とてとて びっくり!
ターノティクに 話を聞いた?
どうかどうか ほかの人には 内密に!"
63,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071","……状況理解 申し出 とっても ありがたい。
63,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071,"……状況理解 申し出 とっても ありがたい。
アンフォイの 協力 支障がないのなら
モブにも ちょっと 手を貸して~!"
64,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072","実はモブ ある物 製作 計画中!
64,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072,"実はモブ ある物 製作 計画中!
長年の 感謝の気持ち アンフォイに
手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!"
65,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073","贈り物 すでに 心に決めている!
65,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073,"贈り物 すでに 心に決めている!
何十年も共にいた その中でもう 決めている!
世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!"
66,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074","その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー!
66,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074,"その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー!
特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り
小さな傷が ついちゃった!"
67,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075","未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った
67,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075,"未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った
「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と!
モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!"
68,"TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100","何と言う?"
69,"TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100","それが「宝物」?"
70,"TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100","大事な思い出の品なんだね"
71,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076","……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ?
68,TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100,何と言う?
69,TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100,それが「宝物」?
70,TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100,大事な思い出の品なんだね
71,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076,"……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ?
仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!"
72,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077","アンフォイへの 贈り物
72,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077,"アンフォイへの 贈り物
忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!"
73,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078","そのための 材料 足りない 困りもの。
73,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078,"そのための 材料 足りない 困りもの。
お手伝い お願いできるの 助かるが
アンフォイ内緒で 進めたい!"
74,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079","材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。
74,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079,"材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。
近づくな そう言ったのは 向こうだが
念には念を 様子を見てきてほしいのよ……"
75,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080","モブは お出かけ 準備する!
75,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080,"モブは お出かけ 準備する!
近づくな そう言ったのは 向こうだが
念には念を 様子を見てきてほしいのよ……"
76,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100","なんと……。
76,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100,"なんと……。
たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。
まさか、あの宝石が宝物だったとは。"
77,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101","そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。
77,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101,"そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。
おそらく、あの中に肌身離さず……"
78,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102","……いやはや、何十年という付き合いだが、
78,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102,"……いやはや、何十年という付き合いだが、
僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。"
79,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103","ともあれ、ありがとう!
79,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103,"ともあれ、ありがとう!
君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!"
80,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104","なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。
80,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104,"なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。
僕は、さっそく作業に取り掛かるから、
ふたりと出くわすようなこともないだろう。"
81,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110","僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。
81,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110,"僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。
モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、
君は彼女のところへ行ってあげてくれ。"
82,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130","フゴォ……フゴォ……
82,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイに バレる心配 なさそうか?
モブは ばっちり 準備万端!"
83,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131","材料集め 目星は すでにつけてある!
83,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131,"材料集め 目星は すでにつけてある!
貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!"
1 key 0 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02 ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」を渡そう。 ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03 モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04 アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。 アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05 モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。 モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。
7 6 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_15
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18 17 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00 24 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00 ターノティクと話す ターノティクと話す
26 25 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01 25 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01 モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003687,0)/>を渡す モヴァムクにを渡す
27 26 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02 26 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02 アンフォイと話す アンフォイと話す
28 27 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03 27 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03 モヴァムクと話す モヴァムクと話す
29 28 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_04 28 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_05 29 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_06 30 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_07 31 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_08 32 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_09 33 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_10 34 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_11 35 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_12 36 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_13 37 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_14 38 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_15 39 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_16 40 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_17 41 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_18 42 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_19 43 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_20 44 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_21 45 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_22 46 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23 47 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000 48 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000 ……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。 ……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。
50 49 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010 49 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010 さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。 さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。
51 50 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011 50 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011 世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。 世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。
52 51 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012 51 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012 それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ! それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!
53 52 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013 52 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013 ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ! ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!
54 53 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020 53 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020 さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。 さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。
55 54 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030 54 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030 アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい! アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい!
56 55 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031 55 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031 けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~ けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~
57 56 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032 56 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032 そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと! そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!
58 57 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033 57 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033 ひとつはこちら 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~! ひとつはこちら 「」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!
59 58 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034 58 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034 モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく! モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!
60 59 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040 59 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく! 「」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!
61 60 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045 60 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045 ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。 ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。
62 61 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060 61 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060 フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用? フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用?
63 62 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070 62 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070 とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に! とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に!
64 63 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071 63 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071 ……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~! ……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~!
65 64 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072 64 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072 実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~! 実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!
66 65 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073 65 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073 贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~! 贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!
67 66 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074 66 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074 その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった! その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった!
68 67 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075 67 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075 未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている! 未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!
69 68 TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100 68 TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
70 69 TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100 69 TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100 それが「宝物」? それが「宝物」?
71 70 TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100 70 TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100 大事な思い出の品なんだね 大事な思い出の品なんだね
72 71 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076 71 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076 ……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物! ……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!
73 72 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077 72 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077 アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり! アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!
74 73 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078 73 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078 そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい! そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい!
75 74 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079 74 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079 材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ…… 材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……
76 75 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080 75 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080 モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ…… モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……
77 76 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100 76 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100 なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。 なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。
78 77 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101 77 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101 そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず…… そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず……
79 78 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102 78 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102 ……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。 ……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。
80 79 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103 79 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103 ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ! ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!
81 80 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104 80 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104 なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。 なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。
82 81 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110 81 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110 僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。 僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。
83 82 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130 82 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130 フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端! フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端!
84 83 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131 83 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131 材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~! 材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!
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0,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのモヴァムクは、材料集めに出かけたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクから、どこへ向かうかを聞いた。コザマル・カの朋友の灯火で「モヴァムク」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_02","モヴァムクは、革紐を得るため魔物の皮を利用したいという。コザマル・カのデュースパン・バンクで「<Sheet(BNpcName,12948,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2003675,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,12948,0)/>から<Sheet(EventItem,2003675,0)/>を入手した。朋友の灯火の「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003675,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_04","モヴァムクから、アンフォイに対する想いを聞いた。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_05","ひどく慌てているモヴァムクと話した。どうやら、アンフォイが村を抜け出してしまったらしい。"
6,"TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZC303_05087_TODO_00","モヴァムクと話す"
25,"TEXT_KINGZC303_05087_TODO_01","<Sheet(BNpcName,12948,0)/>から<Sheet(EventItem,2003675,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZC303_05087_TODO_02","モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003675,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZC303_05087_TODO_03","モヴァムクと話す"
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47,"TEXT_KINGZC303_05087_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC303_05087_ANFROY_000_000","さて、あとはどこで作業をするかだな。
2,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_02,モヴァムクは、革紐を得るため魔物の皮を利用したいという。コザマル・カのデュースパン・バンクで「」を討伐し、「」を入手しよう。
3,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_03,からを入手した。朋友の灯火の「モヴァムク」に「」を渡そう。
4,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_04,モヴァムクから、アンフォイに対する想いを聞いた。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
5,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_05,ひどく慌てているモヴァムクと話した。どうやら、アンフォイが村を抜け出してしまったらしい。
6,TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_06,
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24,TEXT_KINGZC303_05087_TODO_00,モヴァムクと話す
25,TEXT_KINGZC303_05087_TODO_01,からを入手
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27,TEXT_KINGZC303_05087_TODO_03,モヴァムクと話す
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47,TEXT_KINGZC303_05087_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC303_05087_ANFROY_000_000,"さて、あとはどこで作業をするかだな。
モヴァムクは外出するとしても、
ほかのモブリンに見つかって、話が漏れたら嫌だし……。"
49,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_010","さっそく 材料集めに 出発よ~!
49,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_010,"さっそく 材料集めに 出発よ~!
目指すは東 「朋友の灯火」!
そこで 材料集めの手はず 説明するので よろしくね~!"
50,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_020","それでは ほしい素材の 説明させて!
50,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_020,"それでは ほしい素材の 説明させて!
ターノティクに 丈夫な革紐 仕入れを 頼んで
トライヨラの馴染みの商人 届けてくれる はずだった!"
51,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_021","ところが そこに大嵐 商人 仕入れもできなくなった!
51,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_021,"ところが そこに大嵐 商人 仕入れもできなくなった!
そこで貴方に お願いしたい 近くの魔物を討伐し
その皮 代用 高級素材~!"
52,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_022","魔物の情報 ばっちり聞いた!
狙うは その名も 「<Sheet(BNpcName,12948,0)/>」モブ!
52,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_022,"魔物の情報 ばっちり聞いた!
狙うは その名も 「」モブ!
南東の方角 探せばきっと 見つかるよ~!"
53,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_030","必要なのが鉱石だったら モブたち採掘 大活躍!
53,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_030,"必要なのが鉱石だったら モブたち採掘 大活躍!
けどけど 今回ほしいのは 革紐なので 協力 お願い!
南東の方角 「<Sheet(BNpcName,12948,0)/>」を倒して 取ってきて~!"
54,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_050","フゴォ……フゴォ……
南東の方角 「」を倒して 取ってきて~!"
54,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_050,"フゴォ……フゴォ……
革紐あれば 材料揃って 準備完了!
<Sheet(EventItem,2003675,0)/> 手に入った~?"
55,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_060","ありがと ありがと 見事な皮ね~!
 手に入った~?"
55,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_060,"ありがと ありがと 見事な皮ね~!
おかげで材料 完璧よ!
あとは私が 作るだけ~!"
56,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_061","普段の製作 もちろん作るは 壺匠!
56,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_061,"普段の製作 もちろん作るは 壺匠!
でもでも 手先の器用さだけなら モブたちだって 悪くない。
だから見ててね 頑張るよ~ 感謝の気持ちが 伝わるように!"
57,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_062","……壺匠 年とったからと 引退するの 実は とてとて珍しい。
57,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_062,"……壺匠 年とったからと 引退するの 実は とてとて珍しい。
環境変えたい ひとりでやりたい または故郷に帰りたい……
そうして毎年 数人が 契約解除し去っていく。"
58,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_063","けれども アンフォイ
58,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_063,"けれども アンフォイ
不満も文句も ほとんど言わず 長年貢献してくれた……
彼のお世話 する者として それが とてとて誇りなの~!"
59,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_064","それじゃあ 戻ろう アースンシャイア!
59,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_064,"それじゃあ 戻ろう アースンシャイア!
彼にバレては 台無しだから 気を付けながら 作りましょう~!"
60,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
60,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_080,"Player……!
大変! 困った! どうしよう!
作業は いったん 後回し~!"
61,"TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_081","アンフォイの 姿が 見えない 見つからない!
61,TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_081,"アンフォイの 姿が 見えない 見つからない!
どうやら 村を 抜け出して
どこかに ひとり 雲隠れ~!"
1 key 0 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのモヴァムクは、材料集めに出かけたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのモヴァムクは、材料集めに出かけたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクから、どこへ向かうかを聞いた。コザマル・カの朋友の灯火で「モヴァムク」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクから、どこへ向かうかを聞いた。コザマル・カの朋友の灯火で「モヴァムク」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_02 モヴァムクは、革紐を得るため魔物の皮を利用したいという。コザマル・カのデュースパン・バンクで「<Sheet(BNpcName,12948,0)/>」を討伐し、「<Sheet(EventItem,2003675,0)/>」を入手しよう。 モヴァムクは、革紐を得るため魔物の皮を利用したいという。コザマル・カのデュースパン・バンクで「」を討伐し、「」を入手しよう。
4 3 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,12948,0)/>から<Sheet(EventItem,2003675,0)/>を入手した。朋友の灯火の「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003675,0)/>」を渡そう。 からを入手した。朋友の灯火の「モヴァムク」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_04 モヴァムクから、アンフォイに対する想いを聞いた。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。 モヴァムクから、アンフォイに対する想いを聞いた。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_05 ひどく慌てているモヴァムクと話した。どうやら、アンフォイが村を抜け出してしまったらしい。 ひどく慌てているモヴァムクと話した。どうやら、アンフォイが村を抜け出してしまったらしい。
7 6 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_13
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17 16 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_16
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19 18 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC303_05087_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_00 24 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_00 モヴァムクと話す モヴァムクと話す
26 25 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_01 25 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_01 <Sheet(BNpcName,12948,0)/>から<Sheet(EventItem,2003675,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_02 26 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_02 モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003675,0)/>を渡す モヴァムクにを渡す
28 27 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_03 27 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_03 モヴァムクと話す モヴァムクと話す
29 28 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_04 28 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_05 29 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_06 30 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_07 31 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_08 32 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_09 33 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_10 34 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_11 35 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_12 36 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_13 37 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_14 38 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_15 39 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_16 40 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_17 41 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_18 42 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_19 43 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_20 44 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_21 45 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_22 46 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_23 47 TEXT_KINGZC303_05087_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC303_05087_ANFROY_000_000 48 TEXT_KINGZC303_05087_ANFROY_000_000 さて、あとはどこで作業をするかだな。 モヴァムクは外出するとしても、 ほかのモブリンに見つかって、話が漏れたら嫌だし……。 さて、あとはどこで作業をするかだな。 モヴァムクは外出するとしても、 ほかのモブリンに見つかって、話が漏れたら嫌だし……。
50 49 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_010 49 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_010 さっそく 材料集めに 出発よ~! 目指すは東 「朋友の灯火」! そこで 材料集めの手はず 説明するので よろしくね~! さっそく 材料集めに 出発よ~! 目指すは東 「朋友の灯火」! そこで 材料集めの手はず 説明するので よろしくね~!
51 50 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_020 50 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_020 それでは ほしい素材の 説明させて! ターノティクに 丈夫な革紐 仕入れを 頼んで トライヨラの馴染みの商人 届けてくれる はずだった! それでは ほしい素材の 説明させて! ターノティクに 丈夫な革紐 仕入れを 頼んで トライヨラの馴染みの商人 届けてくれる はずだった!
52 51 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_021 51 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_021 ところが そこに大嵐 商人 仕入れもできなくなった! そこで貴方に お願いしたい 近くの魔物を討伐し その皮 代用 高級素材~! ところが そこに大嵐 商人 仕入れもできなくなった! そこで貴方に お願いしたい 近くの魔物を討伐し その皮 代用 高級素材~!
53 52 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_022 52 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_022 魔物の情報 ばっちり聞いた! 狙うは その名も 「<Sheet(BNpcName,12948,0)/>」モブ! 南東の方角 探せばきっと 見つかるよ~! 魔物の情報 ばっちり聞いた! 狙うは その名も 「」モブ! 南東の方角 探せばきっと 見つかるよ~!
54 53 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_030 53 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_030 必要なのが鉱石だったら モブたち採掘 大活躍! けどけど 今回ほしいのは 革紐なので 協力 お願い! 南東の方角 「<Sheet(BNpcName,12948,0)/>」を倒して 取ってきて~! 必要なのが鉱石だったら モブたち採掘 大活躍! けどけど 今回ほしいのは 革紐なので 協力 お願い! 南東の方角 「」を倒して 取ってきて~!
55 54 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_050 54 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_050 フゴォ……フゴォ…… 革紐あれば 材料揃って 準備完了! <Sheet(EventItem,2003675,0)/> 手に入った~? フゴォ……フゴォ…… 革紐あれば 材料揃って 準備完了!  手に入った~?
56 55 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_060 55 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_060 ありがと ありがと 見事な皮ね~! おかげで材料 完璧よ! あとは私が 作るだけ~! ありがと ありがと 見事な皮ね~! おかげで材料 完璧よ! あとは私が 作るだけ~!
57 56 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_061 56 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_061 普段の製作 もちろん作るは 壺匠! でもでも 手先の器用さだけなら モブたちだって 悪くない。 だから見ててね 頑張るよ~ 感謝の気持ちが 伝わるように! 普段の製作 もちろん作るは 壺匠! でもでも 手先の器用さだけなら モブたちだって 悪くない。 だから見ててね 頑張るよ~ 感謝の気持ちが 伝わるように!
58 57 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_062 57 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_062 ……壺匠 年とったからと 引退するの 実は とてとて珍しい。 環境変えたい ひとりでやりたい または故郷に帰りたい…… そうして毎年 数人が 契約解除し去っていく。 ……壺匠 年とったからと 引退するの 実は とてとて珍しい。 環境変えたい ひとりでやりたい または故郷に帰りたい…… そうして毎年 数人が 契約解除し去っていく。
59 58 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_063 58 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_063 けれども アンフォイ 不満も文句も ほとんど言わず 長年貢献してくれた…… 彼のお世話 する者として それが とてとて誇りなの~! けれども アンフォイ 不満も文句も ほとんど言わず 長年貢献してくれた…… 彼のお世話 する者として それが とてとて誇りなの~!
60 59 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_064 59 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_064 それじゃあ 戻ろう アースンシャイア! 彼にバレては 台無しだから 気を付けながら 作りましょう~! それじゃあ 戻ろう アースンシャイア! 彼にバレては 台無しだから 気を付けながら 作りましょう~!
61 60 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_080 60 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 大変! 困った! どうしよう! 作業は いったん 後回し~! Player……! 大変! 困った! どうしよう! 作業は いったん 後回し~!
62 61 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_081 61 TEXT_KINGZC303_05087_MOVAMUQ_000_081 アンフォイの 姿が 見えない 見つからない! どうやら 村を 抜け出して どこかに ひとり 雲隠れ~! アンフォイの 姿が 見えない 見つからない! どうやら 村を 抜け出して どこかに ひとり 雲隠れ~!
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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのモヴァムクは、アンフォイの行方を案じているようだ。"
1,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
アンフォイは、過去にも脱走経路を小さな矢印で記していたらしい。アースンシャイアで「<Sheet(EObj,2014289,0)/>」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_02","矢印は、北西の方角を指しているようだ。引き続き、アースンシャイアで「<Sheet(EObj,2014289,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_03","アンフォイは、集落の西側から脱走していったようだ。コザマル・カのグロストファイア・バンクで「アンフォイ」を探そう。"
4,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_04","アンフォイを取り囲んでいた魔物を討伐した。グロストファイア・バンクで「アンフォイ」を救助しよう。"
5,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_05","アンフォイは、作業場を求めて脱走をしたようだ。コザマル・カの割れた水瓶で「アンフォイ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_06","アンフォイは、モヴァムクに贈る品の製作に入った。アースンシャイアに戻り、「モヴァムク」と話そう。"
7,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_07","アンフォイとモヴァムクは、憎まれ口と感謝の気持ちを交わし、互いの贈り物を受け取った。壺匠と世話人の契約関係は、こうして尊敬の気持ちとともに次代へと受け継がれていくのだろう。"
8,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_10",""
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24,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_00","<Sheet(EObj,2014289,0)/>を探す"
25,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_01","<Sheet(EObj,2014289,0)/>を再度探す"
26,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_02","アンフォイを探す"
27,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_03","アンフォイを救助"
28,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_04","アンフォイと話す"
29,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_05","モヴァムクと話す"
30,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_07",""
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38,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_14",""
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41,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZC304_05088_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_000","アンフォイは いったい ぜんたい どこ行った?
アンフォイは、過去にも脱走経路を小さな矢印で記していたらしい。アースンシャイアで「」を探そう。"
2,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_02,矢印は、北西の方角を指しているようだ。引き続き、アースンシャイアで「」を探そう。
3,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_03,アンフォイは、集落の西側から脱走していったようだ。コザマル・カのグロストファイア・バンクで「アンフォイ」を探そう。
4,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_04,アンフォイを取り囲んでいた魔物を討伐した。グロストファイア・バンクで「アンフォイ」を救助しよう。
5,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_05,アンフォイは、作業場を求めて脱走をしたようだ。コザマル・カの割れた水瓶で「アンフォイ」と話そう。
6,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_06,アンフォイは、モヴァムクに贈る品の製作に入った。アースンシャイアに戻り、「モヴァムク」と話そう。
7,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_07,アンフォイとモヴァムクは、憎まれ口と感謝の気持ちを交わし、互いの贈り物を受け取った。壺匠と世話人の契約関係は、こうして尊敬の気持ちとともに次代へと受け継がれていくのだろう。
8,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_16,
17,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_17,
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23,TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_00,を探す
25,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_01,を再度探す
26,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_02,アンフォイを探す
27,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_03,アンフォイを救助
28,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_04,アンフォイと話す
29,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_05,モヴァムクと話す
30,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_06,
31,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_07,
32,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_08,
33,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_09,
34,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_10,
35,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_11,
36,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_12,
37,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_13,
38,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_14,
39,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_15,
40,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_16,
41,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_17,
42,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_18,
43,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_19,
44,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_20,
45,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_21,
46,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_22,
47,TEXT_KINGZC304_05088_TODO_23,
48,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_000,"アンフォイは いったい ぜんたい どこ行った?
これまでも 山盛り仕事 放り出し 時折 脱走していたが
今は 抜け出す 理由がない……"
49,"TEXT_KINGZC304_05088_Q1_000_100","何と言う?"
50,"TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_100","彼にも考えがあるのでは……"
51,"TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_100","脱走経路を調べてみよう"
52,"TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_100","秘密で作業したいのかもしれない"
53,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_001","フゴォ……フゴォ……
49,TEXT_KINGZC304_05088_Q1_000_100,何と言う?
50,TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_100,彼にも考えがあるのでは……
51,TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_100,脱走経路を調べてみよう
52,TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_100,秘密で作業したいのかもしれない
53,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_001,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイめ モブに隠れて いったい何を……!
彼の脱走手段なら ばっちり しっかり 把握済み!"
54,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_002","世話人の 仕事ぶりを 事前に確認!
54,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_002,"世話人の 仕事ぶりを 事前に確認!
見つからない 経路を調べて 村中に
「矢印」記して 辿るのよ~!"
55,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_003","どうか お願い!
55,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_003,"どうか お願い!
村の中 壁や看板など 目を凝らし
小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~!"
56,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_010","村の外 危険がいっぱい ああ心配……
56,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_010,"村の外 危険がいっぱい ああ心配……
壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し
それを辿って 追いかけて~!"
57,"TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_030","目を凝らさないと見えないような、小さな矢印があった!
57,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_030,"目を凝らさないと見えないような、小さな矢印があった!
壁伝いに、北西の方角を指しているようだ。"
58,"TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_035","経年劣化による染みこそあるが、矢印は見当たらない……。"
59,"TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_040","何かの落書きを見つけたが、かすれてしまって判読できない。
58,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_035,経年劣化による染みこそあるが、矢印は見当たらない……。
59,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_040,"何かの落書きを見つけたが、かすれてしまって判読できない。
今回探している矢印ではないようだ……。"
60,"TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_050","西の方角を指す、小さな矢印を見つけた!
60,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_050,"西の方角を指す、小さな矢印を見つけた!
どうやらアンフォイは、ここから集落を出ていったようだ……。"
61,"TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_055","「モヴァムクのケチ」という、古そうな落書きを見つけた。
61,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_055,"「モヴァムクのケチ」という、古そうな落書きを見つけた。
若い頃のアンフォイが書いたのだろうか。"
62,"TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_060","ひっかき傷を見つけたが、矢印ではないようだ……。"
63,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_070","ふう、ありがとう……!
62,TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_060,ひっかき傷を見つけたが、矢印ではないようだ……。
63,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_070,"ふう、ありがとう……!
引退を前に、魔物にやられたんじゃ洒落にもならない。"
64,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_071","モヴァムクへの贈り物を作るため、
64,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_071,"モヴァムクへの贈り物を作るため、
村のモブリン族に見つからないよう製作したくてね。
迂回しながら、「割れた水瓶」に向かおうとしていたんだ。"
65,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_072","あそこは、アースンシャイアを離れた元壺匠が住む場所、
65,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_072,"あそこは、アースンシャイアを離れた元壺匠が住む場所、
作業場もあって、隠れて製作をするのにちょうどいいんだよ。
よかったら、君も来ておくれ。"
66,"TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_080","やあ、君もアンフォイの企みに手を貸しているのかい?"
67,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_100","さて、おかげさまで無事にたどり着けたよ。
66,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_080,やあ、君もアンフォイの企みに手を貸しているのかい?
67,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_100,"さて、おかげさまで無事にたどり着けたよ。
作業に入る前に、この集落の最高齢……
腕利き職人のロスタンドを紹介しておこう。"
68,"TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_101","なに……自分の腕が信用できなくなり、
68,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_101,"なに……自分の腕が信用できなくなり、
壺匠の契約を解除した、ただの爺さんだよ。"
69,"TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_102","私は、彼から何度か相談を受けていてね。
69,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_102,"私は、彼から何度か相談を受けていてね。
贈り物を作るため、作業場を貸す約束をしていたのさ。"
70,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_103","……だが、しまったな。
70,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_103,"……だが、しまったな。
モヴァムクにも脱走したことはバレているだろうし、
きっと彼女、ひどく怒っているはずだ。"
71,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_104","そもそも、僕の世話にしたって仕事でやっていただけ。
71,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_104,"そもそも、僕の世話にしたって仕事でやっていただけ。
最後の最後まで迷惑をかけられたと、怒り心頭の状態で、
果たして喜んでくれることやら……。"
72,"TEXT_KINGZC304_05088_Q2_000_200","何と言う?"
73,"TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_200","きっと喜んでくれるはず!"
74,"TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_200","渡してみればわかる……"
75,"TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_200","…………"
76,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_110","……おや、ずいぶん確信めいた言い方だね?"
77,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_115","……なんだい、その含みがある間は。
72,TEXT_KINGZC304_05088_Q2_000_200,何と言う?
73,TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_200,きっと喜んでくれるはず!
74,TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_200,渡してみればわかる……
75,TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_200,…………
76,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_110,……おや、ずいぶん確信めいた言い方だね?
77,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_115,"……なんだい、その含みがある間は。
彼女を手伝っている間に、何か聞いたのかい?"
78,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_120","まあ、モヴァムクに怒られるのなんて日常茶飯事だったし、
78,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_120,"まあ、モヴァムクに怒られるのなんて日常茶飯事だったし、
叱られながら贈り物というのも、僕たちらしいのかな。"
79,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_121","そう難しい作業ではないし、すぐに終わるだろう。
79,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_121,"そう難しい作業ではないし、すぐに終わるだろう。
君は先にアースンシャイアまで戻って、
彼女に、僕は無事だと伝えてくれるかい?"
80,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_130","君は先にアースンシャイアまで戻って、
80,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_130,"君は先にアースンシャイアまで戻って、
モヴァムクに僕は無事だと伝えてくれるかい?
贈り物ができ次第、彼女のところへ向かうから。"
81,"TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_135","若造だったアンフォイも、ついに引退か……。
81,TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_135,"若造だったアンフォイも、ついに引退か……。
その年齢まで壺匠として働いた者は、これまでいなかった。
私も、どこか感慨深いよ。"
82,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_150","……まずは 安心 でも 不思議。
82,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_150,"……まずは 安心 でも 不思議。
アンフォイは 割れた水瓶で いったい何を?"
83,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_151","ともかく それは 置いといて
83,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_151,"ともかく それは 置いといて
モブも 急いで 製作作業に 取り掛かろう!
帰ってきたら 贈り物と お説教~!"
84,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_200","……集落の 外は危険と 知っているはず!
84,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_200,"……集落の 外は危険と 知っているはず!
それなのに 独りで出歩く 大馬鹿者!
こんな無茶は もうやめて!"
85,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_201","いやあ、悪かったよ……。
85,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_201,"いやあ、悪かったよ……。
こうして怒られるのも、きっとこれで最後だから、
どうか説教は短めにしておくれ。"
86,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_202","……依頼は すべて 完了済み。
86,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_202,"……依頼は すべて 完了済み。
割れた水瓶 いったい何を してきたの?"
87,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_203","実はね、この宝石箱を作っていたんだ。
87,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_203,"実はね、この宝石箱を作っていたんだ。
君に贈りたいと思って……。"
88,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_204","オ、オホン……僕が、君に渡したルビー。
88,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_204,"オ、オホン……僕が、君に渡したルビー。
宝物にしてくれているのは嬉しいが、
いつまでも汚れた革袋の中じゃ、宝石も気の毒だろうからね。"
89,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_205","……これを モブに?"
90,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_206","フゴォ……フゴォ……
89,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_205,……これを モブに?
90,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_206,"フゴォ……フゴォ……
憎まれ口 照れ隠しの 証拠モブ。
ならば モブも 憎まれ口で お返しよ……"
91,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_207","宝石は ネックレスに 加工済み……
91,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_207,"宝石は ネックレスに 加工済み……
洒落者気取る アンフォイの 好みを ばっちり把握した
モブの手による 至高の一品 ご覧あれ……!"
92,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_208","まさか君、思い出の宝石を……
92,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_208,"まさか君、思い出の宝石を……
僕に贈ろうと、ネックレスに加工したのかい!?"
93,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_209","だが、ネックレスを僕が受け取ってしまったら、
93,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_209,"だが、ネックレスを僕が受け取ってしまったら、
この宝石箱には、いったい何を入れれば……!"
94,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_210","引退後 ここを離れた そのあとも
94,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_210,"引退後 ここを離れた そのあとも
ネックレス見て 過去の出来事 思い出す……
そう考え 作った結果が この始末……!"
95,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_211","だが、何がほしいか答えなかったのはそちらだろう?
95,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_211,"だが、何がほしいか答えなかったのはそちらだろう?
君がネックレスを作っていると知っていれば、僕だって!"
96,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_212","贈り物 驚かせようと 思ったら
96,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_212,"贈り物 驚かせようと 思ったら
事前に伝える 馬鹿いない~!"
97,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_213","おやおや、なんという言い草だ!
97,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_213,"おやおや、なんという言い草だ!
最後の最後で、憎まれ口をぶつけあうだなんて、
君も……そして僕も、底なしの馬鹿者だとも!"
98,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_214","……フン、とはいえ、これを君が作ったのかい。
98,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_214,"……フン、とはいえ、これを君が作ったのかい。
少々不格好だが、想いがこもった良い作品じゃないか。"
99,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_215","宝石箱は……まあ、持っていてくれ。
99,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_215,"宝石箱は……まあ、持っていてくれ。
次に世話をする壺匠が、きっと宝石代を稼いでくれるさ。"
100,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_216","フン しまらない 結果だけれど
100,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_216,"フン しまらない 結果だけれど
これもまた モブたちらしい 終わり方~。
ふたりの思い出 もうひとつ 増えた~!"
101,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_217","最後に見苦しい喧嘩を見せてしまったが、世話になったね。
101,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_217,"最後に見苦しい喧嘩を見せてしまったが、世話になったね。
君が、互いの贈り物に関わっていたとは思わなかったが、
おかげで、良き別れを迎えられそうだ。"
102,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_218","モブはまた 別の壺匠 世話していく。
102,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_218,"モブはまた 別の壺匠 世話していく。
アンフォイは 別の世界で 生きていく。
契約終われば ふたりはお別れ それがここの 伝統だ。"
103,"TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_219","でもでも そこには 信頼と 尊敬の心 きっとある。
103,TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_219,"でもでも そこには 信頼と 尊敬の心 きっとある。
その気持ち 次の世代に 受け継いで
モブたち ずっと 暮らしてく~!"
104,"TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_220","それでは、僕も出立の準備をしないと。
104,TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_220,"それでは、僕も出立の準備をしないと。
今後は、自由にこの腕をふるえるわけだし、
旅先で何か作ったら、こちらへ送らせてもらうよ!"
1 key 0 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのモヴァムクは、アンフォイの行方を案じているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのモヴァムクは、アンフォイの行方を案じているようだ。
2 1 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 アンフォイは、過去にも脱走経路を小さな矢印で記していたらしい。アースンシャイアで「<Sheet(EObj,2014289,0)/>」を探そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 アンフォイは、過去にも脱走経路を小さな矢印で記していたらしい。アースンシャイアで「」を探そう。
3 2 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_02 矢印は、北西の方角を指しているようだ。引き続き、アースンシャイアで「<Sheet(EObj,2014289,0)/>」を探そう。 矢印は、北西の方角を指しているようだ。引き続き、アースンシャイアで「」を探そう。
4 3 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_03 アンフォイは、集落の西側から脱走していったようだ。コザマル・カのグロストファイア・バンクで「アンフォイ」を探そう。 アンフォイは、集落の西側から脱走していったようだ。コザマル・カのグロストファイア・バンクで「アンフォイ」を探そう。
5 4 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_04 アンフォイを取り囲んでいた魔物を討伐した。グロストファイア・バンクで「アンフォイ」を救助しよう。 アンフォイを取り囲んでいた魔物を討伐した。グロストファイア・バンクで「アンフォイ」を救助しよう。
6 5 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_05 アンフォイは、作業場を求めて脱走をしたようだ。コザマル・カの割れた水瓶で「アンフォイ」と話そう。 アンフォイは、作業場を求めて脱走をしたようだ。コザマル・カの割れた水瓶で「アンフォイ」と話そう。
7 6 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_06 アンフォイは、モヴァムクに贈る品の製作に入った。アースンシャイアに戻り、「モヴァムク」と話そう。 アンフォイは、モヴァムクに贈る品の製作に入った。アースンシャイアに戻り、「モヴァムク」と話そう。
8 7 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_07 アンフォイとモヴァムクは、憎まれ口と感謝の気持ちを交わし、互いの贈り物を受け取った。壺匠と世話人の契約関係は、こうして尊敬の気持ちとともに次代へと受け継がれていくのだろう。 アンフォイとモヴァムクは、憎まれ口と感謝の気持ちを交わし、互いの贈り物を受け取った。壺匠と世話人の契約関係は、こうして尊敬の気持ちとともに次代へと受け継がれていくのだろう。
9 8 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC304_05088_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_00 24 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_00 <Sheet(EObj,2014289,0)/>を探す を探す
26 25 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_01 25 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_01 <Sheet(EObj,2014289,0)/>を再度探す を再度探す
27 26 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_02 26 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_02 アンフォイを探す アンフォイを探す
28 27 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_03 27 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_03 アンフォイを救助 アンフォイを救助
29 28 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_04 28 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_04 アンフォイと話す アンフォイと話す
30 29 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_05 29 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_05 モヴァムクと話す モヴァムクと話す
31 30 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_06 30 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_07 31 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_08 32 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_09 33 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_10 34 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_11 35 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_12 36 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_13 37 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_14 38 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_15 39 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_16 40 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_17 41 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_18 42 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_19 43 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_20 44 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_21 45 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_22 46 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_23 47 TEXT_KINGZC304_05088_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_000 48 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_000 アンフォイは いったい ぜんたい どこ行った? これまでも 山盛り仕事 放り出し 時折 脱走していたが 今は 抜け出す 理由がない…… アンフォイは いったい ぜんたい どこ行った? これまでも 山盛り仕事 放り出し 時折 脱走していたが 今は 抜け出す 理由がない……
50 49 TEXT_KINGZC304_05088_Q1_000_100 49 TEXT_KINGZC304_05088_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
51 50 TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_100 50 TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_100 彼にも考えがあるのでは…… 彼にも考えがあるのでは……
52 51 TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_100 51 TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_100 脱走経路を調べてみよう 脱走経路を調べてみよう
53 52 TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_100 52 TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_100 秘密で作業したいのかもしれない 秘密で作業したいのかもしれない
54 53 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_001 53 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_001 フゴォ……フゴォ…… アンフォイめ モブに隠れて いったい何を……! 彼の脱走手段なら ばっちり しっかり 把握済み! フゴォ……フゴォ…… アンフォイめ モブに隠れて いったい何を……! 彼の脱走手段なら ばっちり しっかり 把握済み!
55 54 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_002 54 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_002 世話人の 仕事ぶりを 事前に確認! 見つからない 経路を調べて 村中に 「矢印」記して 辿るのよ~! 世話人の 仕事ぶりを 事前に確認! 見つからない 経路を調べて 村中に 「矢印」記して 辿るのよ~!
56 55 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_003 55 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_003 どうか お願い! 村の中 壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~! どうか お願い! 村の中 壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~!
57 56 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_010 56 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_010 村の外 危険がいっぱい ああ心配…… 壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~! 村の外 危険がいっぱい ああ心配…… 壁や看板など 目を凝らし 小さな矢印 探し出し それを辿って 追いかけて~!
58 57 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_030 57 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_030 目を凝らさないと見えないような、小さな矢印があった! 壁伝いに、北西の方角を指しているようだ。 目を凝らさないと見えないような、小さな矢印があった! 壁伝いに、北西の方角を指しているようだ。
59 58 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_035 58 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_035 経年劣化による染みこそあるが、矢印は見当たらない……。 経年劣化による染みこそあるが、矢印は見当たらない……。
60 59 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_040 59 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_040 何かの落書きを見つけたが、かすれてしまって判読できない。 今回探している矢印ではないようだ……。 何かの落書きを見つけたが、かすれてしまって判読できない。 今回探している矢印ではないようだ……。
61 60 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_050 60 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_050 西の方角を指す、小さな矢印を見つけた! どうやらアンフォイは、ここから集落を出ていったようだ……。 西の方角を指す、小さな矢印を見つけた! どうやらアンフォイは、ここから集落を出ていったようだ……。
62 61 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_055 61 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_055 「モヴァムクのケチ」という、古そうな落書きを見つけた。 若い頃のアンフォイが書いたのだろうか。 「モヴァムクのケチ」という、古そうな落書きを見つけた。 若い頃のアンフォイが書いたのだろうか。
63 62 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_060 62 TEXT_KINGZC304_05088_SYSTEM_000_060 ひっかき傷を見つけたが、矢印ではないようだ……。 ひっかき傷を見つけたが、矢印ではないようだ……。
64 63 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_070 63 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_070 ふう、ありがとう……! 引退を前に、魔物にやられたんじゃ洒落にもならない。 ふう、ありがとう……! 引退を前に、魔物にやられたんじゃ洒落にもならない。
65 64 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_071 64 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_071 モヴァムクへの贈り物を作るため、 村のモブリン族に見つからないよう製作したくてね。 迂回しながら、「割れた水瓶」に向かおうとしていたんだ。 モヴァムクへの贈り物を作るため、 村のモブリン族に見つからないよう製作したくてね。 迂回しながら、「割れた水瓶」に向かおうとしていたんだ。
66 65 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_072 65 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_072 あそこは、アースンシャイアを離れた元壺匠が住む場所、 作業場もあって、隠れて製作をするのにちょうどいいんだよ。 よかったら、君も来ておくれ。 あそこは、アースンシャイアを離れた元壺匠が住む場所、 作業場もあって、隠れて製作をするのにちょうどいいんだよ。 よかったら、君も来ておくれ。
67 66 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_080 66 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_080 やあ、君もアンフォイの企みに手を貸しているのかい? やあ、君もアンフォイの企みに手を貸しているのかい?
68 67 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_100 67 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_100 さて、おかげさまで無事にたどり着けたよ。 作業に入る前に、この集落の最高齢…… 腕利き職人のロスタンドを紹介しておこう。 さて、おかげさまで無事にたどり着けたよ。 作業に入る前に、この集落の最高齢…… 腕利き職人のロスタンドを紹介しておこう。
69 68 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_101 68 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_101 なに……自分の腕が信用できなくなり、 壺匠の契約を解除した、ただの爺さんだよ。 なに……自分の腕が信用できなくなり、 壺匠の契約を解除した、ただの爺さんだよ。
70 69 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_102 69 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_102 私は、彼から何度か相談を受けていてね。 贈り物を作るため、作業場を貸す約束をしていたのさ。 私は、彼から何度か相談を受けていてね。 贈り物を作るため、作業場を貸す約束をしていたのさ。
71 70 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_103 70 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_103 ……だが、しまったな。 モヴァムクにも脱走したことはバレているだろうし、 きっと彼女、ひどく怒っているはずだ。 ……だが、しまったな。 モヴァムクにも脱走したことはバレているだろうし、 きっと彼女、ひどく怒っているはずだ。
72 71 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_104 71 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_104 そもそも、僕の世話にしたって仕事でやっていただけ。 最後の最後まで迷惑をかけられたと、怒り心頭の状態で、 果たして喜んでくれることやら……。 そもそも、僕の世話にしたって仕事でやっていただけ。 最後の最後まで迷惑をかけられたと、怒り心頭の状態で、 果たして喜んでくれることやら……。
73 72 TEXT_KINGZC304_05088_Q2_000_200 72 TEXT_KINGZC304_05088_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
74 73 TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_200 73 TEXT_KINGZC304_05088_A1_000_200 きっと喜んでくれるはず! きっと喜んでくれるはず!
75 74 TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_200 74 TEXT_KINGZC304_05088_A2_000_200 渡してみればわかる…… 渡してみればわかる……
76 75 TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_200 75 TEXT_KINGZC304_05088_A3_000_200 ………… …………
77 76 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_110 76 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_110 ……おや、ずいぶん確信めいた言い方だね? ……おや、ずいぶん確信めいた言い方だね?
78 77 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_115 77 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_115 ……なんだい、その含みがある間は。 彼女を手伝っている間に、何か聞いたのかい? ……なんだい、その含みがある間は。 彼女を手伝っている間に、何か聞いたのかい?
79 78 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_120 78 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_120 まあ、モヴァムクに怒られるのなんて日常茶飯事だったし、 叱られながら贈り物というのも、僕たちらしいのかな。 まあ、モヴァムクに怒られるのなんて日常茶飯事だったし、 叱られながら贈り物というのも、僕たちらしいのかな。
80 79 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_121 79 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_121 そう難しい作業ではないし、すぐに終わるだろう。 君は先にアースンシャイアまで戻って、 彼女に、僕は無事だと伝えてくれるかい? そう難しい作業ではないし、すぐに終わるだろう。 君は先にアースンシャイアまで戻って、 彼女に、僕は無事だと伝えてくれるかい?
81 80 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_130 80 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_130 君は先にアースンシャイアまで戻って、 モヴァムクに僕は無事だと伝えてくれるかい? 贈り物ができ次第、彼女のところへ向かうから。 君は先にアースンシャイアまで戻って、 モヴァムクに僕は無事だと伝えてくれるかい? 贈り物ができ次第、彼女のところへ向かうから。
82 81 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_135 81 TEXT_KINGZC304_05088_ROSTAND_000_135 若造だったアンフォイも、ついに引退か……。 その年齢まで壺匠として働いた者は、これまでいなかった。 私も、どこか感慨深いよ。 若造だったアンフォイも、ついに引退か……。 その年齢まで壺匠として働いた者は、これまでいなかった。 私も、どこか感慨深いよ。
83 82 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_150 82 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_150 ……まずは 安心 でも 不思議。 アンフォイは 割れた水瓶で いったい何を? ……まずは 安心 でも 不思議。 アンフォイは 割れた水瓶で いったい何を?
84 83 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_151 83 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_151 ともかく それは 置いといて モブも 急いで 製作作業に 取り掛かろう! 帰ってきたら 贈り物と お説教~! ともかく それは 置いといて モブも 急いで 製作作業に 取り掛かろう! 帰ってきたら 贈り物と お説教~!
85 84 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_200 84 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_200 ……集落の 外は危険と 知っているはず! それなのに 独りで出歩く 大馬鹿者! こんな無茶は もうやめて! ……集落の 外は危険と 知っているはず! それなのに 独りで出歩く 大馬鹿者! こんな無茶は もうやめて!
86 85 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_201 85 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_201 いやあ、悪かったよ……。 こうして怒られるのも、きっとこれで最後だから、 どうか説教は短めにしておくれ。 いやあ、悪かったよ……。 こうして怒られるのも、きっとこれで最後だから、 どうか説教は短めにしておくれ。
87 86 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_202 86 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_202 ……依頼は すべて 完了済み。 割れた水瓶 いったい何を してきたの? ……依頼は すべて 完了済み。 割れた水瓶 いったい何を してきたの?
88 87 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_203 87 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_203 実はね、この宝石箱を作っていたんだ。 君に贈りたいと思って……。 実はね、この宝石箱を作っていたんだ。 君に贈りたいと思って……。
89 88 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_204 88 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_204 オ、オホン……僕が、君に渡したルビー。 宝物にしてくれているのは嬉しいが、 いつまでも汚れた革袋の中じゃ、宝石も気の毒だろうからね。 オ、オホン……僕が、君に渡したルビー。 宝物にしてくれているのは嬉しいが、 いつまでも汚れた革袋の中じゃ、宝石も気の毒だろうからね。
90 89 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_205 89 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_205 ……これを モブに? ……これを モブに?
91 90 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_206 90 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_206 フゴォ……フゴォ…… 憎まれ口 照れ隠しの 証拠モブ。 ならば モブも 憎まれ口で お返しよ…… フゴォ……フゴォ…… 憎まれ口 照れ隠しの 証拠モブ。 ならば モブも 憎まれ口で お返しよ……
92 91 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_207 91 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_207 宝石は ネックレスに 加工済み…… 洒落者気取る アンフォイの 好みを ばっちり把握した モブの手による 至高の一品 ご覧あれ……! 宝石は ネックレスに 加工済み…… 洒落者気取る アンフォイの 好みを ばっちり把握した モブの手による 至高の一品 ご覧あれ……!
93 92 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_208 92 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_208 まさか君、思い出の宝石を…… 僕に贈ろうと、ネックレスに加工したのかい!? まさか君、思い出の宝石を…… 僕に贈ろうと、ネックレスに加工したのかい!?
94 93 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_209 93 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_209 だが、ネックレスを僕が受け取ってしまったら、 この宝石箱には、いったい何を入れれば……! だが、ネックレスを僕が受け取ってしまったら、 この宝石箱には、いったい何を入れれば……!
95 94 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_210 94 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_210 引退後 ここを離れた そのあとも ネックレス見て 過去の出来事 思い出す…… そう考え 作った結果が この始末……! 引退後 ここを離れた そのあとも ネックレス見て 過去の出来事 思い出す…… そう考え 作った結果が この始末……!
96 95 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_211 95 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_211 だが、何がほしいか答えなかったのはそちらだろう? 君がネックレスを作っていると知っていれば、僕だって! だが、何がほしいか答えなかったのはそちらだろう? 君がネックレスを作っていると知っていれば、僕だって!
97 96 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_212 96 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_212 贈り物 驚かせようと 思ったら 事前に伝える 馬鹿いない~! 贈り物 驚かせようと 思ったら 事前に伝える 馬鹿いない~!
98 97 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_213 97 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_213 おやおや、なんという言い草だ! 最後の最後で、憎まれ口をぶつけあうだなんて、 君も……そして僕も、底なしの馬鹿者だとも! おやおや、なんという言い草だ! 最後の最後で、憎まれ口をぶつけあうだなんて、 君も……そして僕も、底なしの馬鹿者だとも!
99 98 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_214 98 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_214 ……フン、とはいえ、これを君が作ったのかい。 少々不格好だが、想いがこもった良い作品じゃないか。 ……フン、とはいえ、これを君が作ったのかい。 少々不格好だが、想いがこもった良い作品じゃないか。
100 99 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_215 99 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_215 宝石箱は……まあ、持っていてくれ。 次に世話をする壺匠が、きっと宝石代を稼いでくれるさ。 宝石箱は……まあ、持っていてくれ。 次に世話をする壺匠が、きっと宝石代を稼いでくれるさ。
101 100 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_216 100 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_216 フン しまらない 結果だけれど これもまた モブたちらしい 終わり方~。 ふたりの思い出 もうひとつ 増えた~! フン しまらない 結果だけれど これもまた モブたちらしい 終わり方~。 ふたりの思い出 もうひとつ 増えた~!
102 101 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_217 101 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_217 最後に見苦しい喧嘩を見せてしまったが、世話になったね。 君が、互いの贈り物に関わっていたとは思わなかったが、 おかげで、良き別れを迎えられそうだ。 最後に見苦しい喧嘩を見せてしまったが、世話になったね。 君が、互いの贈り物に関わっていたとは思わなかったが、 おかげで、良き別れを迎えられそうだ。
103 102 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_218 102 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_218 モブはまた 別の壺匠 世話していく。 アンフォイは 別の世界で 生きていく。 契約終われば ふたりはお別れ それがここの 伝統だ。 モブはまた 別の壺匠 世話していく。 アンフォイは 別の世界で 生きていく。 契約終われば ふたりはお別れ それがここの 伝統だ。
104 103 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_219 103 TEXT_KINGZC304_05088_MOVAMUQ_000_219 でもでも そこには 信頼と 尊敬の心 きっとある。 その気持ち 次の世代に 受け継いで モブたち ずっと 暮らしてく~! でもでも そこには 信頼と 尊敬の心 きっとある。 その気持ち 次の世代に 受け継いで モブたち ずっと 暮らしてく~!
105 104 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_220 104 TEXT_KINGZC304_05088_ANFROY_000_220 それでは、僕も出立の準備をしないと。 今後は、自由にこの腕をふるえるわけだし、 旅先で何か作ったら、こちらへ送らせてもらうよ! それでは、僕も出立の準備をしないと。 今後は、自由にこの腕をふるえるわけだし、 旅先で何か作ったら、こちらへ送らせてもらうよ!
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アースンシャイアのモヴァムクは、次の仕事に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
仕事の依頼人は、勇連隊のナハンシェらしい。コザマル・カの朋友の灯火で「ナハンシェ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_02","勇連隊の装備を最初に作った職人は、当時壺匠だったようだ。コザマル・カの割れた水瓶付近で「モヴァムク」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_03","モヴァムクによれば、以前、割れた水瓶で出会った老人が件の職人らしい。割れた水瓶で「ロスタンド」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_04","冒険者の発案により、ハヌハヌ族に協力を仰ぐことになった。割れた水瓶付近で「ナハンシェ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_05","各位に準備を進めてもらい、オック・ハヌで集合することになった。コザマル・カのオック・ハヌで「ラヌハヌ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_06","ロスタンドの作業を見守り応援し、装備を完成までこぎつけた。今後は、製作作業にハヌハヌ族の協力も得られるようになるかもしれない。オック・ハヌの「アンフォイ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_07","アンフォイは、トラル大陸を巡る旅に出ることも考え始めたようだ。冒険者の行動をきっかけに、ハヌハヌ族とモブリン族の交流も活発化していくかもしれない。"
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24,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_00","ナハンシェと話す"
25,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_01","モヴァムクと話す"
26,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_02","ロスタンドと話す"
27,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_03","ナハンシェと話す"
28,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_04","ラヌハヌと話す"
29,"TEXT_KINGZC401_05089_TODO_05","アンフォイと話す"
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48,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_000","さて、自由をどこで謳歌しようか……。
2,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_02,勇連隊の装備を最初に作った職人は、当時壺匠だったようだ。コザマル・カの割れた水瓶付近で「モヴァムク」と話そう。
3,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_03,モヴァムクによれば、以前、割れた水瓶で出会った老人が件の職人らしい。割れた水瓶で「ロスタンド」と話そう。
4,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_04,冒険者の発案により、ハヌハヌ族に協力を仰ぐことになった。割れた水瓶付近で「ナハンシェ」と話そう。
5,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_05,各位に準備を進めてもらい、オック・ハヌで集合することになった。コザマル・カのオック・ハヌで「ラヌハヌ」と話そう。
6,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_06,ロスタンドの作業を見守り応援し、装備を完成までこぎつけた。今後は、製作作業にハヌハヌ族の協力も得られるようになるかもしれない。オック・ハヌの「アンフォイ」と話そう。
7,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_07,アンフォイは、トラル大陸を巡る旅に出ることも考え始めたようだ。冒険者の行動をきっかけに、ハヌハヌ族とモブリン族の交流も活発化していくかもしれない。
8,TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_08,
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24,TEXT_KINGZC401_05089_TODO_00,ナハンシェと話す
25,TEXT_KINGZC401_05089_TODO_01,モヴァムクと話す
26,TEXT_KINGZC401_05089_TODO_02,ロスタンドと話す
27,TEXT_KINGZC401_05089_TODO_03,ナハンシェと話す
28,TEXT_KINGZC401_05089_TODO_04,ラヌハヌと話す
29,TEXT_KINGZC401_05089_TODO_05,アンフォイと話す
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48,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_000,"さて、自由をどこで謳歌しようか……。
故郷はウルダハなのだが、
特に、砂都でやりたいこともないしねえ。"
49,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_010","アンフォイと 別れの言葉 交わしたし
49,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_010,"アンフォイと 別れの言葉 交わしたし
次の仕事に 取り掛かる~!"
50,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_011","今後 世話する壺匠 誰になるかは あいにく未定!
50,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_011,"今後 世話する壺匠 誰になるかは あいにく未定!
しばらくモブは 依頼受付 担当よ~!"
51,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_012","さっそく 最初の依頼人 朋友の灯火 来ているそう!
51,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_012,"さっそく 最初の依頼人 朋友の灯火 来ているそう!
「ナハンシェ」という 勇連隊の 隊士さん!"
52,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん もしや お知り合い?
52,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_013,"Playerさん もしや お知り合い?
それなら ぜひぜひ 一緒においで!
ご挨拶して いくといい~!"
53,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_030","フゴォ……フゴォ……
53,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_030,"フゴォ……フゴォ……
依頼内容 思ったよりも 難しそう……!"
54,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
54,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_050,"ああ、Playerさん!
まさかこんな幸運があるなんて……!
お願いです、どうか手を貸してください!"
55,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_051","僕は、あれからも変わらず、
55,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_051,"僕は、あれからも変わらず、
各地を巡り、勇連隊の装備に使うための材料を集めていました。"
56,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_052","そして、無事に通過儀礼を終えたと思ったら……
56,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_052,"そして、無事に通過儀礼を終えたと思ったら……
ここにきて、王都の武具職人が怪我をしてしまったんです!
材料があっても、このままではしばらく装備が作れません。"
57,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_053","そんなとき、年老いた隊士が思い出したんですよ。
57,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_053,"そんなとき、年老いた隊士が思い出したんですよ。
「勇連隊の装備を最初に作った職人は、壺匠だった」って!
そこで、こうして訪ねてきたのですが……"
58,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_054","モブからも お願いよ
58,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_054,"モブからも お願いよ
その壺匠 一筋縄では いかない相手……
貴方の力 きっと必要 なるはずよ……!"
59,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_055","まずまず みんな 「割れた水瓶」 移動しよう。
59,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_055,"まずまず みんな 「割れた水瓶」 移動しよう。
件の古株壺匠 今もそこで 暮らしてる……!"
60,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_060","やれやれ、別れを告げたはずなのに、
60,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_060,"やれやれ、別れを告げたはずなのに、
モヴァムクから、一緒に来るよう頼まれた。
いったい、ここで何が始まるんだね?"
61,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_065","たしかここって、元壺匠の人が暮らす集落ですよね?
61,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_065,"たしかここって、元壺匠の人が暮らす集落ですよね?
じゃあ、装備を作り上げた職人って今は……。"
62,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_080","アンフォイにも 手助け頼んで 連れてきた。
62,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_080,"アンフォイにも 手助け頼んで 連れてきた。
装備を作った壺匠…… その名もずばり 「ロスタンド」!"
63,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_081","元々は 海の向こうの 甲冑職人!
63,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_081,"元々は 海の向こうの 甲冑職人!
その腕前を 見込まれて 連王の依頼も 引き受けて
大事な装備の 製作手がけた 偉大な職人!"
64,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_082","でもでも 数年前 腕が落ちたと 契約解除……
64,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_082,"でもでも 数年前 腕が落ちたと 契約解除……
この集落へと 移住した!"
65,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_083","装備作ってと お願いしても きっとすぐには うなずかない。
65,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_083,"装備作ってと お願いしても きっとすぐには うなずかない。
彼の友人 アンフォイと 交渉長けた 貴方のふたりで
なんとか 説得してほしい~!"
66,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_084","なるほどね、だから僕も呼んだのかい。
そういうことなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、
66,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_084,"なるほどね、だから僕も呼んだのかい。
そういうことなら、Playerとふたりで、
ロスタンドを訪ねようじゃないか。"
67,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_090","モヴァムクへの贈り物を作ったとき、君も会っただろう?
67,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_090,"モヴァムクへの贈り物を作ったとき、君も会っただろう?
僕に作業場を貸してくれたのが、ロスタンドさ。"
68,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_095","ロスタンド 腕が落ちたと 契約解除……
68,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_095,"ロスタンド 腕が落ちたと 契約解除……
装備作って お願いしても きっとすぐには うなずかない。
なんとか 説得してほしい~!"
69,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_100","勇連隊が組織されたのは、トライヨラ建国の直後と聞いてます。
69,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_100,"勇連隊が組織されたのは、トライヨラ建国の直後と聞いてます。
その頃に、壺匠として契約を結んだのなら、
ロスタンドさんも、かなりの高齢ということになりますね。"
70,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_120","やあ、おおよその話はアンフォイから聞いたが……
70,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_120,"やあ、おおよその話はアンフォイから聞いたが……
今さら、この老いた腕が役に立つとは思えないな。"
71,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_121","壺匠になってからは、彫金の仕事が主だったし、
71,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_121,"壺匠になってからは、彫金の仕事が主だったし、
年をとって衰えたのは、腕前だけじゃない。
トライヨラまでの長旅も、御免被るよ……。"
72,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_122","……たしかに、旅ともなると体力が心配だね。
72,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_122,"……たしかに、旅ともなると体力が心配だね。
ここまで材料を運んでもらおうにも、相当な量だろうから、
トライヨラの船とプヌティーを総動員して、何往復するやら。"
73,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_123","せめて王都との中間に、作業できるような場所があれば……
73,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_123,"せめて王都との中間に、作業できるような場所があれば……
君にも、何か思い当たる説得材料はないかい?"
74,"TEXT_KINGZC401_05089_Q1_000_100","何と言う?"
75,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_100","オック・ハヌまでなら行ける?"
76,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_100","ハヌハヌ族にも相談しよう"
77,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_125","なるほど……オック・ハヌなら船ですぐだし、
74,TEXT_KINGZC401_05089_Q1_000_100,何と言う?
75,TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_100,オック・ハヌまでなら行ける?
76,TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_100,ハヌハヌ族にも相談しよう
77,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_125,"なるほど……オック・ハヌなら船ですぐだし、
滝下までなら、トライヨラから輸送する負担も減るだろう。
だが、ハヌハヌ族が話を聞いてくれるだろうか……"
78,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_126","どうやら、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には勝算があるらしい。
78,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_126,"どうやら、彼女には勝算があるらしい。
ハヌハヌ族まで巻き込んで、今回の装備を作ってほしいとは……"
79,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_127","……この気持ち、応えないわけにはいかないようだ。
79,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_127,"……この気持ち、応えないわけにはいかないようだ。
本当に、オック・ハヌまで材料を運んでもらえるのなら、
私も、そちらで腕をふるいましょう。"
80,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_128","そうと決まれば、旅支度を……。
80,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_128,"そうと決まれば、旅支度を……。
外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう?
彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。"
81,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_130","ここまで来たら、僕も最後まで付き合うよ。
81,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_130,"ここまで来たら、僕も最後まで付き合うよ。
ロスタンドも補佐がいたほうが安心だろうしね。"
82,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_135","外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう?
82,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_135,"外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう?
彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。"
83,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_140","ロスタンド お答え いったい どんな感じ~?
83,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_140,"ロスタンド お答え いったい どんな感じ~?
必要な 道具や準備 あるのなら
何でもモブが お世話する~!"
84,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_150","……なるほど、承知しました!
84,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_150,"……なるほど、承知しました!
ハヌハヌ族に協力を求めるということは、
お世話になった、ラヌハヌさんのところへ行くんですね。"
85,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_151","運搬の手配くらい、お安い御用ですよ!
85,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_151,"運搬の手配くらい、お安い御用ですよ!
モヴァムクさんたちと手分けして進めておきますので、
ラヌハヌさんへの説明はお願いします……!"
86,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_180","おや、おや、なんだか大変なことになっているねえ……。
86,TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_180,"おや、おや、なんだか大変なことになっているねえ……。
壺匠が来るのは初めてだけど、もちろん協力するよ!"
87,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_181","集落のみんなには僕から話しておくから、
87,TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_181,"集落のみんなには僕から話しておくから、
ここで、ナハンシェたちと材料の到着を待とう!"
88,"TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_182","これよりロスタンドによる装備作りが始まります。
88,TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_182,"これよりロスタンドによる装備作りが始まります。
すべての装備が完成するよう、彼の作業を見守り応援しましょう。"
89,"TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_183","イベントには数分の時間がかかりますので、
89,TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_183,"イベントには数分の時間がかかりますので、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
90,"TEXT_KINGZC401_05089_Q100_000_100","ナハンシェたちが来るまで、待機する?"
91,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_200","さあ、皆さん揃いましたね!
90,TEXT_KINGZC401_05089_Q100_000_100,ナハンシェたちが来るまで、待機する?
91,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_200,"さあ、皆さん揃いましたね!
ロスタンドさんも、道中お疲れ様でした。"
92,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_201","なんの、おかげさまで体力も気力も十分に残っている……
92,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_201,"なんの、おかげさまで体力も気力も十分に残っている……
さっそく製作に取り掛かるとしよう。"
93,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_202","装備にはいくつか種類があるので、
93,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_202,"装備にはいくつか種類があるので、
さっそく、それぞれの試作品を作っていこう。
まずはナハンシェ君も纏っている、守り手の装備から……。"
94,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_203","ううむ、最初の試作品が完成したが……
94,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_203,"ううむ、最初の試作品が完成したが……
ブランクが長かったので、どうにも自信がないな。
君の目からは、どう見えるかね……?"
95,"TEXT_KINGZC401_05089_Q2_000_200","何と言う?"
96,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_201","勇連隊に相応しい、素晴らしい出来栄えだ!"
97,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_202","正直、よくわからない…"
98,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_212","おお、そうかね……!?
95,TEXT_KINGZC401_05089_Q2_000_200,何と言う?
96,TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_201,勇連隊に相応しい、素晴らしい出来栄えだ!
97,TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_202,正直、よくわからない…
98,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_212,"おお、そうかね……!?
君のような、戦い慣れた者に太鼓判を押してもらえると、
失っていた自信を取り戻せる気がするよ。"
99,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_213","装備の出来が、兵の生命を左右するからね。
99,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_213,"装備の出来が、兵の生命を左右するからね。
当時もグルージャジャ様に、剣や魔法を打ち込んでもらい、
戦場で戦うに足る強度があるか試したものさ。"
100,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_214","ときには攻撃が苛烈すぎて、跡形もなくなってしまったり……
100,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_214,"ときには攻撃が苛烈すぎて、跡形もなくなってしまったり……
懐かしい日々だが、思い出に浸っていては仕事が進まない。
君が与えてくれた自信を胸に、次の試作品に取り掛かろう。"
101,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_215","そうか……ならば、
101,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_215,"そうか……ならば、
イチから作り直したほうが良いだろうか……?"
102,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_216","ひと目見てピンとこないようなら、それは凡作の証。
102,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_216,"ひと目見てピンとこないようなら、それは凡作の証。
より細部まで、こだわって仕上げるには……。"
103,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_220","むう……役割によって意匠も異なるので、
103,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_220,"むう……役割によって意匠も異なるので、
先ほどの装備と同等の出来栄えになっているか掴めないな。
何故、各装備にこれほど違いがあるんだ……!"
104,"TEXT_KINGZC401_05089_Q3_000_300","何と言う?"
105,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_301","自分がデザインしたんじゃ……"
106,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_302","それぞれの役割にあった、素晴らしいデザインだ!"
107,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_227","嬉しい言葉をありがとう……!
104,TEXT_KINGZC401_05089_Q3_000_300,何と言う?
105,TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_301,自分がデザインしたんじゃ……
106,TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_302,それぞれの役割にあった、素晴らしいデザインだ!
107,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_227,"嬉しい言葉をありがとう……!
ケーツハリーの姿をかたどるにあたって、
どうすれば各装備に映えるか苦心したものさ。"
108,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_228","神の姿をそのまま取り入れることが、
108,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_228,"神の姿をそのまま取り入れることが、
装備の意匠として適しているとは言い難いからね。
調和する色合いや形状を見つけるまで、ずいぶん試行錯誤したよ。"
109,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_229","こうしていると、思い出まで鮮明に蘇ってくるな。
109,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_229,"こうしていると、思い出まで鮮明に蘇ってくるな。
当時の記憶と、君の言葉が、今の私の原動力……。
さあ、最後の試作品を作っていこう。"
110,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_230","むう、そのとおりだ……。
110,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_230,"むう、そのとおりだ……。
己が胸を張って再現できない物を作ってしまうなんて、
私は、過去の自分に敗北してしまったのか……。"
111,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_240","……ふう、これで試作品はすべて揃ったな。
111,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_240,"……ふう、これで試作品はすべて揃ったな。
全身全霊をかけて取り組んだつもりだが、どう見えるね?"
112,"TEXT_KINGZC401_05089_Q4_000_400","何と言う?"
113,"TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_401","自分も1着ほしいくらいだ!"
114,"TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_402","あとは量産するだけだな"
115,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_245","そう言ってくれるか……!
112,TEXT_KINGZC401_05089_Q4_000_400,何と言う?
113,TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_401,自分も1着ほしいくらいだ!
114,TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_402,あとは量産するだけだな
115,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_245,"そう言ってくれるか……!
勇連隊の装備ではあるが、製作方法が秘匿なわけではない。
もしかしたら、手に取る機会もあるかもしれないね。"
116,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_246","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、格別の感想ももらえたし、
116,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_246,"Playerさんから、格別の感想ももらえたし、
ここから、各装備を量産していくとしよう……!
すまないが、アンフォイも手を貸しておくれ。"
117,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_247","そのとおりなんだが……
117,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_247,"そのとおりなんだが……
試作といえども、渾身の作品であることに変わりはない。
一言でいいので、感想をもらえると嬉しいな……。"
118,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_250","最後の一箱も、トライヨラへ発送しましたし……
118,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_250,"最後の一箱も、トライヨラへ発送しましたし……
これで、作業はすべて完了です!"
119,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_001_250","使い手に 寄り添い こだわり 作った装備!
119,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_001_250,"使い手に 寄り添い こだわり 作った装備!
モブの目にも 見事な出来栄え 素敵な装備!
勇連隊も きっと 大満足モブ~!"
120,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_251","ロスタンドさんの腕前は、本当に見事なものでした。
120,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_251,"ロスタンドさんの腕前は、本当に見事なものでした。
よければ、この先も手伝ってほしいくらいですよ。"
121,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_252","この老骨でも、まだ役立てることがある。
121,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_252,"この老骨でも、まだ役立てることがある。
そう思わせてくれたのは本当にありがたいが……
王都の喧騒に身を置くのは、体力的にもやはり難しいかな。"
122,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_253","それなら、それなら、今後もオック・ハヌで作業をすれば?
122,TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_253,"それなら、それなら、今後もオック・ハヌで作業をすれば?
大階段の先まで物資を運ぶのは大変だけど、
ここまでなら来られるでしょう?"
123,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_254","ハヌハヌ族しかいないことが不安なら、
123,TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_254,"ハヌハヌ族しかいないことが不安なら、
他部族も集まるオック・ベックべに作業場を構えてもいいしさ。
ロスタンドさんさえよければ、僕らは歓迎するよ!"
124,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_255","ロスタンド、君は腕が落ちたと言いながら、
124,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_255,"ロスタンド、君は腕が落ちたと言いながら、
割れた水瓶でも、金槌を手放さなかったじゃないか……。
普段はあちらで暮らし、要請があれば移動するようにすればいい。"
125,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_256","モブも 同感 大賛成~!
125,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_256,"モブも 同感 大賛成~!
船や道具 必要ならば モブたちが
用意をしても 構わない~!"
126,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_257","ああ、みんながそうまで言ってくれるのならば……。"
127,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_258","ええ! 勇連隊の仲間も王都の職人たちも、
126,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_257,ああ、みんながそうまで言ってくれるのならば……。
127,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_258,"ええ! 勇連隊の仲間も王都の職人たちも、
きっと喜びますよ!"
128,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_259","同じコザマル・カに暮らしていながら、
128,TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_259,"同じコザマル・カに暮らしていながら、
モブリン族とハヌハヌ族には、特別な交流もなかったけどさ。
こうして新たな繋がりができると思うと、ワクワクするね!"
129,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_260","ロスタンドを きっかけに
129,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_260,"ロスタンドを きっかけに
モブリン族も お邪魔する機会 増えるかも!
交流増える 嬉しいモブ~!"
130,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_270","割れた水瓶とアースンシャイア お互い見て見ぬ 遠いふり。
130,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_270,"割れた水瓶とアースンシャイア お互い見て見ぬ 遠いふり。
ロスタンドとハヌハヌ族 交流続けば 変わっていくかも~
元壺匠とも お話や ちょっぴりお世話 できていくかも~!"
131,"TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_275","君には、世話になったね。
131,TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_275,"君には、世話になったね。
それにしても、腰が痛い……今日はよく眠れそうだ。"
132,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_300","製作に夢中で気付かなかったが、
132,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_300,"製作に夢中で気付かなかったが、
この集落……興味深い建造物がいくつもあるよ。
今後の人生、こうして大陸内を旅するのも悪くないかもね。"
133,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_301","それなら、モヴァムクやロスタンドにも時々会えるしさ。
133,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_301,"それなら、モヴァムクやロスタンドにも時々会えるしさ。
荷物をまとめるため、僕もアースンシャイアに戻るし、
道すがら、少し考えてみるとするかな……。"
134,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_302","しかし、モブリン族どころかハヌハヌ族まで巻き込むとは、
134,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_302,"しかし、モブリン族どころかハヌハヌ族まで巻き込むとは、
君のアイディアと交渉術には、本当に感服したよ。
この出会いに、心からの感謝を贈らせてくれ!"
135,"TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_210","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_211","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_225","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_226","(★未使用/削除予定★)"
135,TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_210,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_211,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_225,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_226,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのモヴァムクは、次の仕事に取り掛かりたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのモヴァムクは、次の仕事に取り掛かりたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 仕事の依頼人は、勇連隊のナハンシェらしい。コザマル・カの朋友の灯火で「ナハンシェ」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 仕事の依頼人は、勇連隊のナハンシェらしい。コザマル・カの朋友の灯火で「ナハンシェ」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_02 勇連隊の装備を最初に作った職人は、当時壺匠だったようだ。コザマル・カの割れた水瓶付近で「モヴァムク」と話そう。 勇連隊の装備を最初に作った職人は、当時壺匠だったようだ。コザマル・カの割れた水瓶付近で「モヴァムク」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_03 モヴァムクによれば、以前、割れた水瓶で出会った老人が件の職人らしい。割れた水瓶で「ロスタンド」と話そう。 モヴァムクによれば、以前、割れた水瓶で出会った老人が件の職人らしい。割れた水瓶で「ロスタンド」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_04 冒険者の発案により、ハヌハヌ族に協力を仰ぐことになった。割れた水瓶付近で「ナハンシェ」と話そう。 冒険者の発案により、ハヌハヌ族に協力を仰ぐことになった。割れた水瓶付近で「ナハンシェ」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_05 各位に準備を進めてもらい、オック・ハヌで集合することになった。コザマル・カのオック・ハヌで「ラヌハヌ」と話そう。 各位に準備を進めてもらい、オック・ハヌで集合することになった。コザマル・カのオック・ハヌで「ラヌハヌ」と話そう。
7 6 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_06 ロスタンドの作業を見守り応援し、装備を完成までこぎつけた。今後は、製作作業にハヌハヌ族の協力も得られるようになるかもしれない。オック・ハヌの「アンフォイ」と話そう。 ロスタンドの作業を見守り応援し、装備を完成までこぎつけた。今後は、製作作業にハヌハヌ族の協力も得られるようになるかもしれない。オック・ハヌの「アンフォイ」と話そう。
8 7 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_07 アンフォイは、トラル大陸を巡る旅に出ることも考え始めたようだ。冒険者の行動をきっかけに、ハヌハヌ族とモブリン族の交流も活発化していくかもしれない。 アンフォイは、トラル大陸を巡る旅に出ることも考え始めたようだ。冒険者の行動をきっかけに、ハヌハヌ族とモブリン族の交流も活発化していくかもしれない。
9 8 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_08 8 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_09 9 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_10 10 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_11 11 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_15 15 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_16 16 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC401_05089_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_00 24 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_00 ナハンシェと話す ナハンシェと話す
26 25 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_01 25 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_01 モヴァムクと話す モヴァムクと話す
27 26 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_02 26 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_02 ロスタンドと話す ロスタンドと話す
28 27 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_03 27 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_03 ナハンシェと話す ナハンシェと話す
29 28 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_04 28 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_04 ラヌハヌと話す ラヌハヌと話す
30 29 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_05 29 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_05 アンフォイと話す アンフォイと話す
31 30 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_06 30 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_07 31 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_08 32 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_09 33 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_10 34 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_11 35 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_12 36 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_13 37 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_14 38 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_15 39 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_16 40 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_17 41 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_18 42 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_19 43 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_20 44 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_21 45 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_22 46 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_23 47 TEXT_KINGZC401_05089_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_000 48 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_000 さて、自由をどこで謳歌しようか……。 故郷はウルダハなのだが、 特に、砂都でやりたいこともないしねえ。 さて、自由をどこで謳歌しようか……。 故郷はウルダハなのだが、 特に、砂都でやりたいこともないしねえ。
50 49 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_010 49 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_010 アンフォイと 別れの言葉 交わしたし 次の仕事に 取り掛かる~! アンフォイと 別れの言葉 交わしたし 次の仕事に 取り掛かる~!
51 50 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_011 50 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_011 今後 世話する壺匠 誰になるかは あいにく未定! しばらくモブは 依頼受付 担当よ~! 今後 世話する壺匠 誰になるかは あいにく未定! しばらくモブは 依頼受付 担当よ~!
52 51 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_012 51 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_012 さっそく 最初の依頼人 朋友の灯火 来ているそう! 「ナハンシェ」という 勇連隊の 隊士さん! さっそく 最初の依頼人 朋友の灯火 来ているそう! 「ナハンシェ」という 勇連隊の 隊士さん!
53 52 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_013 52 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん もしや お知り合い? それなら ぜひぜひ 一緒においで! ご挨拶して いくといい~! Playerさん もしや お知り合い? それなら ぜひぜひ 一緒においで! ご挨拶して いくといい~!
54 53 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_030 53 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_030 フゴォ……フゴォ…… 依頼内容 思ったよりも 難しそう……! フゴォ……フゴォ…… 依頼内容 思ったよりも 難しそう……!
55 54 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_050 54 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! まさかこんな幸運があるなんて……! お願いです、どうか手を貸してください! ああ、Playerさん! まさかこんな幸運があるなんて……! お願いです、どうか手を貸してください!
56 55 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_051 55 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_051 僕は、あれからも変わらず、 各地を巡り、勇連隊の装備に使うための材料を集めていました。 僕は、あれからも変わらず、 各地を巡り、勇連隊の装備に使うための材料を集めていました。
57 56 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_052 56 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_052 そして、無事に通過儀礼を終えたと思ったら…… ここにきて、王都の武具職人が怪我をしてしまったんです! 材料があっても、このままではしばらく装備が作れません。 そして、無事に通過儀礼を終えたと思ったら…… ここにきて、王都の武具職人が怪我をしてしまったんです! 材料があっても、このままではしばらく装備が作れません。
58 57 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_053 57 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_053 そんなとき、年老いた隊士が思い出したんですよ。 「勇連隊の装備を最初に作った職人は、壺匠だった」って! そこで、こうして訪ねてきたのですが…… そんなとき、年老いた隊士が思い出したんですよ。 「勇連隊の装備を最初に作った職人は、壺匠だった」って! そこで、こうして訪ねてきたのですが……
59 58 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_054 58 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_054 モブからも お願いよ その壺匠 一筋縄では いかない相手…… 貴方の力 きっと必要 なるはずよ……! モブからも お願いよ その壺匠 一筋縄では いかない相手…… 貴方の力 きっと必要 なるはずよ……!
60 59 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_055 59 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_055 まずまず みんな 「割れた水瓶」 移動しよう。 件の古株壺匠 今もそこで 暮らしてる……! まずまず みんな 「割れた水瓶」 移動しよう。 件の古株壺匠 今もそこで 暮らしてる……!
61 60 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_060 60 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_060 やれやれ、別れを告げたはずなのに、 モヴァムクから、一緒に来るよう頼まれた。 いったい、ここで何が始まるんだね? やれやれ、別れを告げたはずなのに、 モヴァムクから、一緒に来るよう頼まれた。 いったい、ここで何が始まるんだね?
62 61 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_065 61 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_065 たしかここって、元壺匠の人が暮らす集落ですよね? じゃあ、装備を作り上げた職人って今は……。 たしかここって、元壺匠の人が暮らす集落ですよね? じゃあ、装備を作り上げた職人って今は……。
63 62 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_080 62 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_080 アンフォイにも 手助け頼んで 連れてきた。 装備を作った壺匠…… その名もずばり 「ロスタンド」! アンフォイにも 手助け頼んで 連れてきた。 装備を作った壺匠…… その名もずばり 「ロスタンド」!
64 63 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_081 63 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_081 元々は 海の向こうの 甲冑職人! その腕前を 見込まれて 連王の依頼も 引き受けて 大事な装備の 製作手がけた 偉大な職人! 元々は 海の向こうの 甲冑職人! その腕前を 見込まれて 連王の依頼も 引き受けて 大事な装備の 製作手がけた 偉大な職人!
65 64 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_082 64 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_082 でもでも 数年前 腕が落ちたと 契約解除…… この集落へと 移住した! でもでも 数年前 腕が落ちたと 契約解除…… この集落へと 移住した!
66 65 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_083 65 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_083 装備作ってと お願いしても きっとすぐには うなずかない。 彼の友人 アンフォイと 交渉長けた 貴方のふたりで なんとか 説得してほしい~! 装備作ってと お願いしても きっとすぐには うなずかない。 彼の友人 アンフォイと 交渉長けた 貴方のふたりで なんとか 説得してほしい~!
67 66 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_084 66 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_084 なるほどね、だから僕も呼んだのかい。 そういうことなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とふたりで、 ロスタンドを訪ねようじゃないか。 なるほどね、だから僕も呼んだのかい。 そういうことなら、Playerとふたりで、 ロスタンドを訪ねようじゃないか。
68 67 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_090 67 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_090 モヴァムクへの贈り物を作ったとき、君も会っただろう? 僕に作業場を貸してくれたのが、ロスタンドさ。 モヴァムクへの贈り物を作ったとき、君も会っただろう? 僕に作業場を貸してくれたのが、ロスタンドさ。
69 68 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_095 68 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_095 ロスタンド 腕が落ちたと 契約解除…… 装備作って お願いしても きっとすぐには うなずかない。 なんとか 説得してほしい~! ロスタンド 腕が落ちたと 契約解除…… 装備作って お願いしても きっとすぐには うなずかない。 なんとか 説得してほしい~!
70 69 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_100 69 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_100 勇連隊が組織されたのは、トライヨラ建国の直後と聞いてます。 その頃に、壺匠として契約を結んだのなら、 ロスタンドさんも、かなりの高齢ということになりますね。 勇連隊が組織されたのは、トライヨラ建国の直後と聞いてます。 その頃に、壺匠として契約を結んだのなら、 ロスタンドさんも、かなりの高齢ということになりますね。
71 70 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_120 70 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_120 やあ、おおよその話はアンフォイから聞いたが…… 今さら、この老いた腕が役に立つとは思えないな。 やあ、おおよその話はアンフォイから聞いたが…… 今さら、この老いた腕が役に立つとは思えないな。
72 71 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_121 71 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_121 壺匠になってからは、彫金の仕事が主だったし、 年をとって衰えたのは、腕前だけじゃない。 トライヨラまでの長旅も、御免被るよ……。 壺匠になってからは、彫金の仕事が主だったし、 年をとって衰えたのは、腕前だけじゃない。 トライヨラまでの長旅も、御免被るよ……。
73 72 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_122 72 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_122 ……たしかに、旅ともなると体力が心配だね。 ここまで材料を運んでもらおうにも、相当な量だろうから、 トライヨラの船とプヌティーを総動員して、何往復するやら。 ……たしかに、旅ともなると体力が心配だね。 ここまで材料を運んでもらおうにも、相当な量だろうから、 トライヨラの船とプヌティーを総動員して、何往復するやら。
74 73 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_123 73 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_123 せめて王都との中間に、作業できるような場所があれば…… 君にも、何か思い当たる説得材料はないかい? せめて王都との中間に、作業できるような場所があれば…… 君にも、何か思い当たる説得材料はないかい?
75 74 TEXT_KINGZC401_05089_Q1_000_100 74 TEXT_KINGZC401_05089_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
76 75 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_100 75 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_100 オック・ハヌまでなら行ける? オック・ハヌまでなら行ける?
77 76 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_100 76 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_100 ハヌハヌ族にも相談しよう ハヌハヌ族にも相談しよう
78 77 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_125 77 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_125 なるほど……オック・ハヌなら船ですぐだし、 滝下までなら、トライヨラから輸送する負担も減るだろう。 だが、ハヌハヌ族が話を聞いてくれるだろうか…… なるほど……オック・ハヌなら船ですぐだし、 滝下までなら、トライヨラから輸送する負担も減るだろう。 だが、ハヌハヌ族が話を聞いてくれるだろうか……
79 78 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_126 78 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_126 どうやら、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には勝算があるらしい。 ハヌハヌ族まで巻き込んで、今回の装備を作ってほしいとは…… どうやら、彼女には勝算があるらしい。 ハヌハヌ族まで巻き込んで、今回の装備を作ってほしいとは……
80 79 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_127 79 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_127 ……この気持ち、応えないわけにはいかないようだ。 本当に、オック・ハヌまで材料を運んでもらえるのなら、 私も、そちらで腕をふるいましょう。 ……この気持ち、応えないわけにはいかないようだ。 本当に、オック・ハヌまで材料を運んでもらえるのなら、 私も、そちらで腕をふるいましょう。
81 80 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_128 80 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_128 そうと決まれば、旅支度を……。 外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう? 彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。 そうと決まれば、旅支度を……。 外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう? 彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。
82 81 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_130 81 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_130 ここまで来たら、僕も最後まで付き合うよ。 ロスタンドも補佐がいたほうが安心だろうしね。 ここまで来たら、僕も最後まで付き合うよ。 ロスタンドも補佐がいたほうが安心だろうしね。
83 82 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_135 82 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_135 外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう? 彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。 外に、勇連隊の隊士や世話人の方がいるのでしょう? 彼らにも、諸々の手はずを整えてほしいと伝えてください。
84 83 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_140 83 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_140 ロスタンド お答え いったい どんな感じ~? 必要な 道具や準備 あるのなら 何でもモブが お世話する~! ロスタンド お答え いったい どんな感じ~? 必要な 道具や準備 あるのなら 何でもモブが お世話する~!
85 84 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_150 84 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_150 ……なるほど、承知しました! ハヌハヌ族に協力を求めるということは、 お世話になった、ラヌハヌさんのところへ行くんですね。 ……なるほど、承知しました! ハヌハヌ族に協力を求めるということは、 お世話になった、ラヌハヌさんのところへ行くんですね。
86 85 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_151 85 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_151 運搬の手配くらい、お安い御用ですよ! モヴァムクさんたちと手分けして進めておきますので、 ラヌハヌさんへの説明はお願いします……! 運搬の手配くらい、お安い御用ですよ! モヴァムクさんたちと手分けして進めておきますので、 ラヌハヌさんへの説明はお願いします……!
87 86 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_180 86 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_180 おや、おや、なんだか大変なことになっているねえ……。 壺匠が来るのは初めてだけど、もちろん協力するよ! おや、おや、なんだか大変なことになっているねえ……。 壺匠が来るのは初めてだけど、もちろん協力するよ!
88 87 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_181 87 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_181 集落のみんなには僕から話しておくから、 ここで、ナハンシェたちと材料の到着を待とう! 集落のみんなには僕から話しておくから、 ここで、ナハンシェたちと材料の到着を待とう!
89 88 TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_182 88 TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_182 これよりロスタンドによる装備作りが始まります。 すべての装備が完成するよう、彼の作業を見守り応援しましょう。 これよりロスタンドによる装備作りが始まります。 すべての装備が完成するよう、彼の作業を見守り応援しましょう。
90 89 TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_183 89 TEXT_KINGZC401_05089_SYSTEM_000_183 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。 イベントには数分の時間がかかりますので、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
91 90 TEXT_KINGZC401_05089_Q100_000_100 90 TEXT_KINGZC401_05089_Q100_000_100 ナハンシェたちが来るまで、待機する? ナハンシェたちが来るまで、待機する?
92 91 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_200 91 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_200 さあ、皆さん揃いましたね! ロスタンドさんも、道中お疲れ様でした。 さあ、皆さん揃いましたね! ロスタンドさんも、道中お疲れ様でした。
93 92 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_201 92 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_201 なんの、おかげさまで体力も気力も十分に残っている…… さっそく製作に取り掛かるとしよう。 なんの、おかげさまで体力も気力も十分に残っている…… さっそく製作に取り掛かるとしよう。
94 93 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_202 93 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_202 装備にはいくつか種類があるので、 さっそく、それぞれの試作品を作っていこう。 まずはナハンシェ君も纏っている、守り手の装備から……。 装備にはいくつか種類があるので、 さっそく、それぞれの試作品を作っていこう。 まずはナハンシェ君も纏っている、守り手の装備から……。
95 94 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_203 94 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_203 ううむ、最初の試作品が完成したが…… ブランクが長かったので、どうにも自信がないな。 君の目からは、どう見えるかね……? ううむ、最初の試作品が完成したが…… ブランクが長かったので、どうにも自信がないな。 君の目からは、どう見えるかね……?
96 95 TEXT_KINGZC401_05089_Q2_000_200 95 TEXT_KINGZC401_05089_Q2_000_200 何と言う? 何と言う?
97 96 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_201 96 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_201 勇連隊に相応しい、素晴らしい出来栄えだ! 勇連隊に相応しい、素晴らしい出来栄えだ!
98 97 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_202 97 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_202 正直、よくわからない… 正直、よくわからない…
99 98 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_212 98 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_212 おお、そうかね……!? 君のような、戦い慣れた者に太鼓判を押してもらえると、 失っていた自信を取り戻せる気がするよ。 おお、そうかね……!? 君のような、戦い慣れた者に太鼓判を押してもらえると、 失っていた自信を取り戻せる気がするよ。
100 99 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_213 99 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_213 装備の出来が、兵の生命を左右するからね。 当時もグルージャジャ様に、剣や魔法を打ち込んでもらい、 戦場で戦うに足る強度があるか試したものさ。 装備の出来が、兵の生命を左右するからね。 当時もグルージャジャ様に、剣や魔法を打ち込んでもらい、 戦場で戦うに足る強度があるか試したものさ。
101 100 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_214 100 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_214 ときには攻撃が苛烈すぎて、跡形もなくなってしまったり…… 懐かしい日々だが、思い出に浸っていては仕事が進まない。 君が与えてくれた自信を胸に、次の試作品に取り掛かろう。 ときには攻撃が苛烈すぎて、跡形もなくなってしまったり…… 懐かしい日々だが、思い出に浸っていては仕事が進まない。 君が与えてくれた自信を胸に、次の試作品に取り掛かろう。
102 101 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_215 101 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_215 そうか……ならば、 イチから作り直したほうが良いだろうか……? そうか……ならば、 イチから作り直したほうが良いだろうか……?
103 102 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_216 102 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_216 ひと目見てピンとこないようなら、それは凡作の証。 より細部まで、こだわって仕上げるには……。 ひと目見てピンとこないようなら、それは凡作の証。 より細部まで、こだわって仕上げるには……。
104 103 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_220 103 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_220 むう……役割によって意匠も異なるので、 先ほどの装備と同等の出来栄えになっているか掴めないな。 何故、各装備にこれほど違いがあるんだ……! むう……役割によって意匠も異なるので、 先ほどの装備と同等の出来栄えになっているか掴めないな。 何故、各装備にこれほど違いがあるんだ……!
105 104 TEXT_KINGZC401_05089_Q3_000_300 104 TEXT_KINGZC401_05089_Q3_000_300 何と言う? 何と言う?
106 105 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_301 105 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_301 自分がデザインしたんじゃ…… 自分がデザインしたんじゃ……
107 106 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_302 106 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_302 それぞれの役割にあった、素晴らしいデザインだ! それぞれの役割にあった、素晴らしいデザインだ!
108 107 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_227 107 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_227 嬉しい言葉をありがとう……! ケーツハリーの姿をかたどるにあたって、 どうすれば各装備に映えるか苦心したものさ。 嬉しい言葉をありがとう……! ケーツハリーの姿をかたどるにあたって、 どうすれば各装備に映えるか苦心したものさ。
109 108 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_228 108 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_228 神の姿をそのまま取り入れることが、 装備の意匠として適しているとは言い難いからね。 調和する色合いや形状を見つけるまで、ずいぶん試行錯誤したよ。 神の姿をそのまま取り入れることが、 装備の意匠として適しているとは言い難いからね。 調和する色合いや形状を見つけるまで、ずいぶん試行錯誤したよ。
110 109 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_229 109 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_229 こうしていると、思い出まで鮮明に蘇ってくるな。 当時の記憶と、君の言葉が、今の私の原動力……。 さあ、最後の試作品を作っていこう。 こうしていると、思い出まで鮮明に蘇ってくるな。 当時の記憶と、君の言葉が、今の私の原動力……。 さあ、最後の試作品を作っていこう。
111 110 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_230 110 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_230 むう、そのとおりだ……。 己が胸を張って再現できない物を作ってしまうなんて、 私は、過去の自分に敗北してしまったのか……。 むう、そのとおりだ……。 己が胸を張って再現できない物を作ってしまうなんて、 私は、過去の自分に敗北してしまったのか……。
112 111 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_240 111 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_240 ……ふう、これで試作品はすべて揃ったな。 全身全霊をかけて取り組んだつもりだが、どう見えるね? ……ふう、これで試作品はすべて揃ったな。 全身全霊をかけて取り組んだつもりだが、どう見えるね?
113 112 TEXT_KINGZC401_05089_Q4_000_400 112 TEXT_KINGZC401_05089_Q4_000_400 何と言う? 何と言う?
114 113 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_401 113 TEXT_KINGZC401_05089_A1_000_401 自分も1着ほしいくらいだ! 自分も1着ほしいくらいだ!
115 114 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_402 114 TEXT_KINGZC401_05089_A2_000_402 あとは量産するだけだな あとは量産するだけだな
116 115 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_245 115 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_245 そう言ってくれるか……! 勇連隊の装備ではあるが、製作方法が秘匿なわけではない。 もしかしたら、手に取る機会もあるかもしれないね。 そう言ってくれるか……! 勇連隊の装備ではあるが、製作方法が秘匿なわけではない。 もしかしたら、手に取る機会もあるかもしれないね。
117 116 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_246 116 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_246 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、格別の感想ももらえたし、 ここから、各装備を量産していくとしよう……! すまないが、アンフォイも手を貸しておくれ。 Playerさんから、格別の感想ももらえたし、 ここから、各装備を量産していくとしよう……! すまないが、アンフォイも手を貸しておくれ。
118 117 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_247 117 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_247 そのとおりなんだが…… 試作といえども、渾身の作品であることに変わりはない。 一言でいいので、感想をもらえると嬉しいな……。 そのとおりなんだが…… 試作といえども、渾身の作品であることに変わりはない。 一言でいいので、感想をもらえると嬉しいな……。
119 118 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_250 118 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_250 最後の一箱も、トライヨラへ発送しましたし…… これで、作業はすべて完了です! 最後の一箱も、トライヨラへ発送しましたし…… これで、作業はすべて完了です!
120 119 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_001_250 119 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_001_250 使い手に 寄り添い こだわり 作った装備! モブの目にも 見事な出来栄え 素敵な装備! 勇連隊も きっと 大満足モブ~! 使い手に 寄り添い こだわり 作った装備! モブの目にも 見事な出来栄え 素敵な装備! 勇連隊も きっと 大満足モブ~!
121 120 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_251 120 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_251 ロスタンドさんの腕前は、本当に見事なものでした。 よければ、この先も手伝ってほしいくらいですよ。 ロスタンドさんの腕前は、本当に見事なものでした。 よければ、この先も手伝ってほしいくらいですよ。
122 121 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_252 121 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_252 この老骨でも、まだ役立てることがある。 そう思わせてくれたのは本当にありがたいが…… 王都の喧騒に身を置くのは、体力的にもやはり難しいかな。 この老骨でも、まだ役立てることがある。 そう思わせてくれたのは本当にありがたいが…… 王都の喧騒に身を置くのは、体力的にもやはり難しいかな。
123 122 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_253 122 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_253 それなら、それなら、今後もオック・ハヌで作業をすれば? 大階段の先まで物資を運ぶのは大変だけど、 ここまでなら来られるでしょう? それなら、それなら、今後もオック・ハヌで作業をすれば? 大階段の先まで物資を運ぶのは大変だけど、 ここまでなら来られるでしょう?
124 123 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_254 123 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_254 ハヌハヌ族しかいないことが不安なら、 他部族も集まるオック・ベックべに作業場を構えてもいいしさ。 ロスタンドさんさえよければ、僕らは歓迎するよ! ハヌハヌ族しかいないことが不安なら、 他部族も集まるオック・ベックべに作業場を構えてもいいしさ。 ロスタンドさんさえよければ、僕らは歓迎するよ!
125 124 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_255 124 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_255 ロスタンド、君は腕が落ちたと言いながら、 割れた水瓶でも、金槌を手放さなかったじゃないか……。 普段はあちらで暮らし、要請があれば移動するようにすればいい。 ロスタンド、君は腕が落ちたと言いながら、 割れた水瓶でも、金槌を手放さなかったじゃないか……。 普段はあちらで暮らし、要請があれば移動するようにすればいい。
126 125 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_256 125 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_256 モブも 同感 大賛成~! 船や道具 必要ならば モブたちが 用意をしても 構わない~! モブも 同感 大賛成~! 船や道具 必要ならば モブたちが 用意をしても 構わない~!
127 126 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_257 126 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_257 ああ、みんながそうまで言ってくれるのならば……。 ああ、みんながそうまで言ってくれるのならば……。
128 127 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_258 127 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_258 ええ! 勇連隊の仲間も王都の職人たちも、 きっと喜びますよ! ええ! 勇連隊の仲間も王都の職人たちも、 きっと喜びますよ!
129 128 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_259 128 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_259 同じコザマル・カに暮らしていながら、 モブリン族とハヌハヌ族には、特別な交流もなかったけどさ。 こうして新たな繋がりができると思うと、ワクワクするね! 同じコザマル・カに暮らしていながら、 モブリン族とハヌハヌ族には、特別な交流もなかったけどさ。 こうして新たな繋がりができると思うと、ワクワクするね!
130 129 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_260 129 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_260 ロスタンドを きっかけに モブリン族も お邪魔する機会 増えるかも! 交流増える 嬉しいモブ~! ロスタンドを きっかけに モブリン族も お邪魔する機会 増えるかも! 交流増える 嬉しいモブ~!
131 130 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_270 130 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_270 割れた水瓶とアースンシャイア お互い見て見ぬ 遠いふり。 ロスタンドとハヌハヌ族 交流続けば 変わっていくかも~ 元壺匠とも お話や ちょっぴりお世話 できていくかも~! 割れた水瓶とアースンシャイア お互い見て見ぬ 遠いふり。 ロスタンドとハヌハヌ族 交流続けば 変わっていくかも~ 元壺匠とも お話や ちょっぴりお世話 できていくかも~!
132 131 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_275 131 TEXT_KINGZC401_05089_ROSTAND_000_275 君には、世話になったね。 それにしても、腰が痛い……今日はよく眠れそうだ。 君には、世話になったね。 それにしても、腰が痛い……今日はよく眠れそうだ。
133 132 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_300 132 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_300 製作に夢中で気付かなかったが、 この集落……興味深い建造物がいくつもあるよ。 今後の人生、こうして大陸内を旅するのも悪くないかもね。 製作に夢中で気付かなかったが、 この集落……興味深い建造物がいくつもあるよ。 今後の人生、こうして大陸内を旅するのも悪くないかもね。
134 133 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_301 133 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_301 それなら、モヴァムクやロスタンドにも時々会えるしさ。 荷物をまとめるため、僕もアースンシャイアに戻るし、 道すがら、少し考えてみるとするかな……。 それなら、モヴァムクやロスタンドにも時々会えるしさ。 荷物をまとめるため、僕もアースンシャイアに戻るし、 道すがら、少し考えてみるとするかな……。
135 134 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_302 134 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_302 しかし、モブリン族どころかハヌハヌ族まで巻き込むとは、 君のアイディアと交渉術には、本当に感服したよ。 この出会いに、心からの感謝を贈らせてくれ! しかし、モブリン族どころかハヌハヌ族まで巻き込むとは、 君のアイディアと交渉術には、本当に感服したよ。 この出会いに、心からの感謝を贈らせてくれ!
136 135 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_210 135 TEXT_KINGZC401_05089_NAHANSHE_000_210 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_211 136 TEXT_KINGZC401_05089_LANUHANU_000_211 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
138 137 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_225 137 TEXT_KINGZC401_05089_MOVAMUQ_000_225 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
139 138 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_226 138 TEXT_KINGZC401_05089_ANFROY_000_226 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イクブラーシャのラルチュククは、魔物の駆除で困っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD001_05090_TODO_00","<Sheet(BNpcName,12955,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_000","ああ、ウクラマト様のお連れの方ではありませんか!
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48,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_000,"ああ、ウクラマト様のお連れの方ではありませんか!
もしお時間あるようなら、魔物の駆除にお力添え願えませんか?"
49,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_001","この近辺に棲息する「<Sheet(BNpcName,12955,0)/>」が、
49,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_001,"この近辺に棲息する「」が、
大嵐の影響もあってか、多く繁殖していましてな。
ヤツらが増えすぎることは森にとって脅威……手を打たねばと。"
50,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_002","普段なら、ほかの狩人と手分けをして駆除にあたるのですが、
50,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_002,"普段なら、ほかの狩人と手分けをして駆除にあたるのですが、
今は皆忙しく、私ひとりでは手に負えず……。
それで、あなたにも助力願えればと思った次第です。"
51,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_003","<Sheet(BNpcName,12955,0)/>は集落の南に多く棲息しています。
51,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_003,"は集落の南に多く棲息しています。
お願いできるのであれば、2体ほど駆除を頼めると助かります。"
52,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_005","<Sheet(BNpcName,12955,0)/>は集落の南に多く棲息しています。
52,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_005,"は集落の南に多く棲息しています。
お願いできるのであれば、2体ほど駆除を頼めると助かります。"
53,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_010","難なく駆除してくださるとは、さすがです!
53,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_010,"難なく駆除してくださるとは、さすがです!
おかげで、森の生態系は保たれることでしょう。"
54,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_011","<Sheet(BNpcName,12955,0)/>は悪食で知られており、
54,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_011,"は悪食で知られており、
小型の動物をなんでも捕食してしまうのです。"
55,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_012","実は先の大嵐で、奴らを捕食するはずの、
55,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_012,"実は先の大嵐で、奴らを捕食するはずの、
より大型の肉食獣が数を減らしてしまいましてね。
その隙を突いての異常繁殖だったわけです。"
56,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_013","数を増やそうとする営みは自然のものですが、
56,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_013,"数を増やそうとする営みは自然のものですが、
過度に森の調和を脅かすようならば、看過できません。
森に生きる命の巡りを守ること、それも狩人の使命です。"
57,"TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_014","この機会に我らシュバラール族の森との関わり方を、
57,TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_014,"この機会に我らシュバラール族の森との関わり方を、
ウクラマト様のお仲間である貴方にも、お見せできてよかった。
お手伝いいただき、ありがとうございました。"
58,"TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_000","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イクブラーシャのラルチュククは、魔物の駆除で困っているようだ。
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0 TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャのラルチュククは、魔物の駆除で困っているようだ。
2 1 TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_01 1 TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_01
3 2 TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_02 2 TEXT_KINGZD001_05090_SEQ_02
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25 24 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_00 24 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_00 <Sheet(BNpcName,12955,0)/>を討伐 を討伐
26 25 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_01 25 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_01 ラルチュククと話す ラルチュククと話す
27 26 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_02 26 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_03 27 TEXT_KINGZD001_05090_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_000 48 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_000 ああ、ウクラマト様のお連れの方ではありませんか! もしお時間あるようなら、魔物の駆除にお力添え願えませんか? ああ、ウクラマト様のお連れの方ではありませんか! もしお時間あるようなら、魔物の駆除にお力添え願えませんか?
50 49 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_001 49 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_001 この近辺に棲息する「<Sheet(BNpcName,12955,0)/>」が、 大嵐の影響もあってか、多く繁殖していましてな。 ヤツらが増えすぎることは森にとって脅威……手を打たねばと。 この近辺に棲息する「」が、 大嵐の影響もあってか、多く繁殖していましてな。 ヤツらが増えすぎることは森にとって脅威……手を打たねばと。
51 50 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_002 50 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_002 普段なら、ほかの狩人と手分けをして駆除にあたるのですが、 今は皆忙しく、私ひとりでは手に負えず……。 それで、あなたにも助力願えればと思った次第です。 普段なら、ほかの狩人と手分けをして駆除にあたるのですが、 今は皆忙しく、私ひとりでは手に負えず……。 それで、あなたにも助力願えればと思った次第です。
52 51 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_003 51 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_003 <Sheet(BNpcName,12955,0)/>は集落の南に多く棲息しています。 お願いできるのであれば、2体ほど駆除を頼めると助かります。 は集落の南に多く棲息しています。 お願いできるのであれば、2体ほど駆除を頼めると助かります。
53 52 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_005 52 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_005 <Sheet(BNpcName,12955,0)/>は集落の南に多く棲息しています。 お願いできるのであれば、2体ほど駆除を頼めると助かります。 は集落の南に多く棲息しています。 お願いできるのであれば、2体ほど駆除を頼めると助かります。
54 53 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_010 53 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_010 難なく駆除してくださるとは、さすがです! おかげで、森の生態系は保たれることでしょう。 難なく駆除してくださるとは、さすがです! おかげで、森の生態系は保たれることでしょう。
55 54 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_011 54 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_011 <Sheet(BNpcName,12955,0)/>は悪食で知られており、 小型の動物をなんでも捕食してしまうのです。 は悪食で知られており、 小型の動物をなんでも捕食してしまうのです。
56 55 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_012 55 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_012 実は先の大嵐で、奴らを捕食するはずの、 より大型の肉食獣が数を減らしてしまいましてね。 その隙を突いての異常繁殖だったわけです。 実は先の大嵐で、奴らを捕食するはずの、 より大型の肉食獣が数を減らしてしまいましてね。 その隙を突いての異常繁殖だったわけです。
57 56 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_013 56 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_013 数を増やそうとする営みは自然のものですが、 過度に森の調和を脅かすようならば、看過できません。 森に生きる命の巡りを守ること、それも狩人の使命です。 数を増やそうとする営みは自然のものですが、 過度に森の調和を脅かすようならば、看過できません。 森に生きる命の巡りを守ること、それも狩人の使命です。
58 57 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_014 57 TEXT_KINGZD001_05090_RRALTYUKUK_000_014 この機会に我らシュバラール族の森との関わり方を、 ウクラマト様のお仲間である貴方にも、お見せできてよかった。 お手伝いいただき、ありがとうございました。 この機会に我らシュバラール族の森との関わり方を、 ウクラマト様のお仲間である貴方にも、お見せできてよかった。 お手伝いいただき、ありがとうございました。
59 58 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_000 58 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_001 59 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_002 60 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_003 61 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_005 62 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_010 63 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_011 64 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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67 66 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_013 66 TEXT_KINGZD001_05090_XBRAALMAN05090_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD002_05091_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZD002_05091_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
シャダータラト・ゾユ付近にいる素潜り好きの少女は、素潜りの達人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD002_05091_TODO_00","シャダータラト・ゾユで<Sheet(EventItem,2003688,0)/>を探す"
25,"TEXT_KINGZD002_05091_TODO_01","素潜り好きの少女に<Sheet(EventItem,2003688,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_KINGZD002_05091_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_000","あんた、素潜りに自信があったりしないかい?
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24,TEXT_KINGZD002_05091_TODO_00,シャダータラト・ゾユでを探す
25,TEXT_KINGZD002_05091_TODO_01,素潜り好きの少女にを渡す
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47,TEXT_KINGZD002_05091_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_000,"あんた、素潜りに自信があったりしないかい?
もしそうだったらさ、ちょいと調べてほしいことがあってね。"
49,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_001","ゾユ……公用語でいうところのセノーテは、
49,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_001,"ゾユ……公用語でいうところのセノーテは、
想像する以上に広大で、深くまで水を湛えているんだって。
水中で、別のセノーテ同士で繋がってることもあるんだとか。"
50,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_002","ここシャダータラト・ゾユも、北西のセノーテと繋がってるって、
50,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_002,"ここシャダータラト・ゾユも、北西のセノーテと繋がってるって、
昔、集落いちの素潜り名人が見つけたらしいけど……。
アタイも、ほかの誰も、息が保たなくて発見できてないんだよね。"
51,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_003","その名人は、北西のセノーテに到達した証拠に、
51,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_003,"その名人は、北西のセノーテに到達した証拠に、
水底に小銭袋を置いてきたんだって。
泳ぎが得意ならさ、それを取ってきて確かめてくれないかい?"
52,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_005","「シャダータラト・ゾユ」は、
52,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_005,"「シャダータラト・ゾユ」は、
水中深くで、ほかのセノーテと繋がってるんだって。
潜ったら北西へと泳いで、小銭袋を見つけてきてよ!"
53,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_010","あ、おかえり!
53,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_010,"あ、おかえり!
小銭袋は見つかったかい?"
54,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_011","すげえ、本当にあったんだ!?
54,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_011,"すげえ、本当にあったんだ!?
やっぱり名人の言ったとおり、ふたつのセノーテは繋がってたの?"
55,"TEXT_KINGZD002_05091_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_001","そうみたい"
57,"TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_002","実は確かめてない"
58,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_012","すごいや、セノーテの神秘ってヤツだね!
55,TEXT_KINGZD002_05091_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_001,そうみたい
57,TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_002,実は確かめてない
58,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_012,"すごいや、セノーテの神秘ってヤツだね!
アタイじゃ、もうひとつのほうへ辿り着けもしなかったのに……
素潜りの達人のあんたに頼めて、本当によかった!"
59,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_013","ありゃ、そうなんだ……。
59,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_013,"ありゃ、そうなんだ……。
でもまぁ、この小銭袋がほかのセノーテの水底にあったなら、
名人の逸話も本当だったと思ってよさそうだね。"
60,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_014","噂じゃ、海まで繋がってるセノーテもあるんだってね。
60,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_014,"噂じゃ、海まで繋がってるセノーテもあるんだってね。
耳にしたときは話半分に聞いてたけどさ、
こんな身近な場所までそうなら、十分ありそうだなぁ。"
61,"TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_015","よし決めた、アタイはいつか自分の目でそれを見てやる!
61,TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_015,"よし決めた、アタイはいつか自分の目でそれを見てやる!
……改めてそう思えたのはあんたのおかげさ、
素潜りに挑戦してくれて、ありがとね!"
1 key 0 TEXT_KINGZD002_05091_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** シャダータラト・ゾユ付近にいる素潜り好きの少女は、素潜りの達人を探しているようだ。
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0 TEXT_KINGZD002_05091_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シャダータラト・ゾユ付近にいる素潜り好きの少女は、素潜りの達人を探しているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZD002_05091_TODO_00 24 TEXT_KINGZD002_05091_TODO_00 シャダータラト・ゾユで<Sheet(EventItem,2003688,0)/>を探す シャダータラト・ゾユでを探す
26 25 TEXT_KINGZD002_05091_TODO_01 25 TEXT_KINGZD002_05091_TODO_01 素潜り好きの少女に<Sheet(EventItem,2003688,0)/>を渡す 素潜り好きの少女にを渡す
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49 48 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_000 48 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_000 あんた、素潜りに自信があったりしないかい? もしそうだったらさ、ちょいと調べてほしいことがあってね。 あんた、素潜りに自信があったりしないかい? もしそうだったらさ、ちょいと調べてほしいことがあってね。
50 49 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_001 49 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_001 ゾユ……公用語でいうところのセノーテは、 想像する以上に広大で、深くまで水を湛えているんだって。 水中で、別のセノーテ同士で繋がってることもあるんだとか。 ゾユ……公用語でいうところのセノーテは、 想像する以上に広大で、深くまで水を湛えているんだって。 水中で、別のセノーテ同士で繋がってることもあるんだとか。
51 50 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_002 50 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_002 ここシャダータラト・ゾユも、北西のセノーテと繋がってるって、 昔、集落いちの素潜り名人が見つけたらしいけど……。 アタイも、ほかの誰も、息が保たなくて発見できてないんだよね。 ここシャダータラト・ゾユも、北西のセノーテと繋がってるって、 昔、集落いちの素潜り名人が見つけたらしいけど……。 アタイも、ほかの誰も、息が保たなくて発見できてないんだよね。
52 51 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_003 51 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_003 その名人は、北西のセノーテに到達した証拠に、 水底に小銭袋を置いてきたんだって。 泳ぎが得意ならさ、それを取ってきて確かめてくれないかい? その名人は、北西のセノーテに到達した証拠に、 水底に小銭袋を置いてきたんだって。 泳ぎが得意ならさ、それを取ってきて確かめてくれないかい?
53 52 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_005 52 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_005 「シャダータラト・ゾユ」は、 水中深くで、ほかのセノーテと繋がってるんだって。 潜ったら北西へと泳いで、小銭袋を見つけてきてよ! 「シャダータラト・ゾユ」は、 水中深くで、ほかのセノーテと繋がってるんだって。 潜ったら北西へと泳いで、小銭袋を見つけてきてよ!
54 53 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_010 53 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_010 あ、おかえり! 小銭袋は見つかったかい? あ、おかえり! 小銭袋は見つかったかい?
55 54 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_011 54 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_011 すげえ、本当にあったんだ!? やっぱり名人の言ったとおり、ふたつのセノーテは繋がってたの? すげえ、本当にあったんだ!? やっぱり名人の言ったとおり、ふたつのセノーテは繋がってたの?
56 55 TEXT_KINGZD002_05091_Q1_000_000 55 TEXT_KINGZD002_05091_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
57 56 TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_001 56 TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_001 そうみたい そうみたい
58 57 TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_002 57 TEXT_KINGZD002_05091_A1_000_002 実は確かめてない 実は確かめてない
59 58 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_012 58 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_012 すごいや、セノーテの神秘ってヤツだね! アタイじゃ、もうひとつのほうへ辿り着けもしなかったのに…… 素潜りの達人のあんたに頼めて、本当によかった! すごいや、セノーテの神秘ってヤツだね! アタイじゃ、もうひとつのほうへ辿り着けもしなかったのに…… 素潜りの達人のあんたに頼めて、本当によかった!
60 59 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_013 59 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_013 ありゃ、そうなんだ……。 でもまぁ、この小銭袋がほかのセノーテの水底にあったなら、 名人の逸話も本当だったと思ってよさそうだね。 ありゃ、そうなんだ……。 でもまぁ、この小銭袋がほかのセノーテの水底にあったなら、 名人の逸話も本当だったと思ってよさそうだね。
61 60 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_014 60 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_014 噂じゃ、海まで繋がってるセノーテもあるんだってね。 耳にしたときは話半分に聞いてたけどさ、 こんな身近な場所までそうなら、十分ありそうだなぁ。 噂じゃ、海まで繋がってるセノーテもあるんだってね。 耳にしたときは話半分に聞いてたけどさ、 こんな身近な場所までそうなら、十分ありそうだなぁ。
62 61 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_015 61 TEXT_KINGZD002_05091_SWIMXBRAAL05091_000_015 よし決めた、アタイはいつか自分の目でそれを見てやる! ……改めてそう思えたのはあんたのおかげさ、 素潜りに挑戦してくれて、ありがとね! よし決めた、アタイはいつか自分の目でそれを見てやる! ……改めてそう思えたのはあんたのおかげさ、 素潜りに挑戦してくれて、ありがとね!
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イクブラーシャの心配性の村人は、友人の身を案じているようだ。"
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47,"TEXT_KINGZD003_05092_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_000","ああ、ちょうど良いところに旅人さん!
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47,TEXT_KINGZD003_05092_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_000,"ああ、ちょうど良いところに旅人さん!
ごめんなさい、力を貸して!"
49,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_001","って事情の説明が先ですよね。
49,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_001,"って事情の説明が先ですよね。
友人が、セノーテに釣りに行くと言ったまま帰らなくて、
魔物にでも襲われていないかと心配なんです。"
50,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_002","どうか、気球発着場の東側にある、
50,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_002,"どうか、気球発着場の東側にある、
「イクラシュ・ゾユ」を見てきてくれませんか?
私は、ほかのセノーテを確認してきますので!"
51,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_010","ああ、助かりました!
51,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_010,"ああ、助かりました!
友人に頼まれて、助けに来てくださったのですか……!"
52,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_011","ここに留まっていては、
52,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_011,"ここに留まっていては、
血の匂いに誘われ、ほかの魔物が集まってくるかもしれません。
礼はイクブラーシャでお伝えさせてください。"
53,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_015","助けてくださり、ありがとうございました。"
54,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_020","話は聞きました、彼を助けてくださってありがとうございます!
53,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_015,助けてくださり、ありがとうございました。
54,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_020,"話は聞きました、彼を助けてくださってありがとうございます!
本当に、間に合ってよかった……。"
55,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_021","いやはや、僕のことでふたりに迷惑をかけて申し訳ない。
55,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_021,"いやはや、僕のことでふたりに迷惑をかけて申し訳ない。
イクラシュ・ゾユ……「赤き血のセノーテ」で襲われるだなんて、
注意が足りなかったですね。"
56,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_022","旅の方はご存じないと思うのですが、
56,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_022,"旅の方はご存じないと思うのですが、
あのセノーテには、ある逸話が残っていまして……。"
57,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_023","マムージャ族との戦いで、追い詰められた人々が身投げをしたり、
57,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_023,"マムージャ族との戦いで、追い詰められた人々が身投げをしたり、
戦死者の遺体が投げ込まれたりしたらしいんです。
そこに魚の魔物が群がり、水面は真っ赤な血に染まったとか。"
58,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_024","逸話を忘れていたわけではないですが、油断大敵ですね……。
58,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_024,"逸話を忘れていたわけではないですが、油断大敵ですね……。
今後、漁に出るときは必ず狩人たちに声をかけることにします。
本当に、ありがとうございました。"
59,"TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_003","(★未使用/削除予定★)"
59,TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_003,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イクブラーシャの心配性の村人は、友人の身を案じているようだ。
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0 TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャの心配性の村人は、友人の身を案じているようだ。
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24 23 TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_23 23 TEXT_KINGZD003_05092_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_00 24 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_00 新米の漁師を探し、魔物に襲われていたら討伐 新米の漁師を探し、魔物に襲われていたら討伐
26 25 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_01 25 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_01 新米の漁師を救助 新米の漁師を救助
27 26 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_02 26 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_02 心配性の村人と話す 心配性の村人と話す
28 27 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_03 27 TEXT_KINGZD003_05092_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_000 48 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_000 ああ、ちょうど良いところに旅人さん! ごめんなさい、力を貸して! ああ、ちょうど良いところに旅人さん! ごめんなさい、力を貸して!
50 49 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_001 49 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_001 って事情の説明が先ですよね。 友人が、セノーテに釣りに行くと言ったまま帰らなくて、 魔物にでも襲われていないかと心配なんです。 って事情の説明が先ですよね。 友人が、セノーテに釣りに行くと言ったまま帰らなくて、 魔物にでも襲われていないかと心配なんです。
51 50 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_002 50 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_002 どうか、気球発着場の東側にある、 「イクラシュ・ゾユ」を見てきてくれませんか? 私は、ほかのセノーテを確認してきますので! どうか、気球発着場の東側にある、 「イクラシュ・ゾユ」を見てきてくれませんか? 私は、ほかのセノーテを確認してきますので!
52 51 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_010 51 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_010 ああ、助かりました! 友人に頼まれて、助けに来てくださったのですか……! ああ、助かりました! 友人に頼まれて、助けに来てくださったのですか……!
53 52 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_011 52 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_011 ここに留まっていては、 血の匂いに誘われ、ほかの魔物が集まってくるかもしれません。 礼はイクブラーシャでお伝えさせてください。 ここに留まっていては、 血の匂いに誘われ、ほかの魔物が集まってくるかもしれません。 礼はイクブラーシャでお伝えさせてください。
54 53 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_015 53 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_015 助けてくださり、ありがとうございました。 助けてくださり、ありがとうございました。
55 54 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_020 54 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_020 話は聞きました、彼を助けてくださってありがとうございます! 本当に、間に合ってよかった……。 話は聞きました、彼を助けてくださってありがとうございます! 本当に、間に合ってよかった……。
56 55 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_021 55 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_021 いやはや、僕のことでふたりに迷惑をかけて申し訳ない。 イクラシュ・ゾユ……「赤き血のセノーテ」で襲われるだなんて、 注意が足りなかったですね。 いやはや、僕のことでふたりに迷惑をかけて申し訳ない。 イクラシュ・ゾユ……「赤き血のセノーテ」で襲われるだなんて、 注意が足りなかったですね。
57 56 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_022 56 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_022 旅の方はご存じないと思うのですが、 あのセノーテには、ある逸話が残っていまして……。 旅の方はご存じないと思うのですが、 あのセノーテには、ある逸話が残っていまして……。
58 57 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_023 57 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_023 マムージャ族との戦いで、追い詰められた人々が身投げをしたり、 戦死者の遺体が投げ込まれたりしたらしいんです。 そこに魚の魔物が群がり、水面は真っ赤な血に染まったとか。 マムージャ族との戦いで、追い詰められた人々が身投げをしたり、 戦死者の遺体が投げ込まれたりしたらしいんです。 そこに魚の魔物が群がり、水面は真っ赤な血に染まったとか。
59 58 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_024 58 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALFISHER05092_000_024 逸話を忘れていたわけではないですが、油断大敵ですね……。 今後、漁に出るときは必ず狩人たちに声をかけることにします。 本当に、ありがとうございました。 逸話を忘れていたわけではないですが、油断大敵ですね……。 今後、漁に出るときは必ず狩人たちに声をかけることにします。 本当に、ありがとうございました。
60 59 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_003 59 TEXT_KINGZD003_05092_XBRAALGIRL05092_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD004_05093_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZD004_05093_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
気球発着場のシャショガーは、若手の仕事ぶりに呆れているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD004_05093_TODO_00","若手の気球整備士を探す"
25,"TEXT_KINGZD004_05093_TODO_01","若手の気球整備士に<Sheet(EventItem,2003680,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_000","ああ、ちょいとそこの旅人さん。
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24,TEXT_KINGZD004_05093_TODO_00,若手の気球整備士を探す
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26,TEXT_KINGZD004_05093_TODO_02,シャショガーと話す
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46,TEXT_KINGZD004_05093_TODO_22,
47,TEXT_KINGZD004_05093_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_000,"ああ、ちょいとそこの旅人さん。
内輪のことでわりぃんですが、
物見櫓に行ったウチの若造に、届け物を頼めねぇかい?"
49,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_001","わたしゃ気球の整備士をしてるんですが、
49,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_001,"わたしゃ気球の整備士をしてるんですが、
物見櫓の点検なんかも仕事のうちなんですよ。
特に今は、大嵐の影響がないか、あちこち点検しなきゃなんねぇ。"
50,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_002","その見回りを新米の若造に頼んだんですがねぇ……
50,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_002,"その見回りを新米の若造に頼んだんですがねぇ……
アイツ、肝心の補修材を忘れていっちまって……。"
51,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_004","物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、
51,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_004,"物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、
ウチのヤツも、そのどれかを視てるはずだ。
手間かけてすまねぇが、頼まれてくれるとありがてぇ。"
52,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_008","物見櫓に行ったウチの若造に、補修材を渡してくだせぇ。
52,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_008,"物見櫓に行ったウチの若造に、補修材を渡してくだせぇ。
物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、
ウチのヤツも、そのどれかを視てるはずだ。"
53,"TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_010","周囲に人影はない。
53,TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_010,"周囲に人影はない。
周囲の土埃が払われており、最近誰かが訪れたようだ。"
54,"TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_011","周囲に人影はない。
54,TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_011,"周囲に人影はない。
南側の街道に真新しい足跡がある。"
55,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_012","気球の整備士を探してる~?
55,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_012,"気球の整備士を探してる~?
あ~、それなら僕ですね~。"
56,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_100_012","それで、僕になにかご用でしょうか~?"
57,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_013","おやっさんに頼まれて、補修材を届けに?
56,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_100_012,それで、僕になにかご用でしょうか~?
57,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_013,"おやっさんに頼まれて、補修材を届けに?
あちゃ~、持ってくるのを忘れてましたね。
ありがとうございます~。"
58,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_014","お礼に、集落の人しか知らないことをお教えしましょう~。
58,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_014,"お礼に、集落の人しか知らないことをお教えしましょう~。
この物見櫓は「睨視する夜番」と呼ばれていて、
下の森のマムージャ族を監視する設備だったそうですよ~。"
59,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_015","当時は戦士たちが常駐していたらしいですけど、
59,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_015,"当時は戦士たちが常駐していたらしいですけど、
今は森の動物や魔物の動向を見張るために、
狩人たちが使ってるみたいですね~。"
60,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_016","でもほら、見てくださいよ、この眺め~!
60,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_016,"でもほら、見てくださいよ、この眺め~!
僕、開けた空が大好きで気球整備士になったから、
ここに来て仕事するのが本当に楽しくって……!"
61,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_018","……って、そろそろ仕事に戻らないとですね。
61,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_018,"……って、そろそろ仕事に戻らないとですね。
いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、
おやっさんにもよろしく伝えておいてください~。"
62,"TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_025","いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、
62,TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_025,"いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、
おやっさんにもよろしく伝えておいてください~。"
63,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_030","ありがとう、手間をかけさせて申し訳ねぇな。
63,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_030,"ありがとう、手間をかけさせて申し訳ねぇな。
やれやれ……ウチの若造は、
性格まで気球みてぇにフワフワしてましてねぇ。"
64,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_031","ま、仕事自体は丁寧だし、気球への興味も本物です。
64,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_031,"ま、仕事自体は丁寧だし、気球への興味も本物です。
いずれは立派な後釜に、と考えちゃいますが……
まず忘れ物をなくさせねぇと。"
65,"TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_032","ともあれ感謝ですぜ!
65,TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_032,"ともあれ感謝ですぜ!
わたしらの大好きなこの森の眺めを、
あんたも気に入ってくれたら嬉しいなぁ!"
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67,"TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_KINGZD004_05093_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 気球発着場のシャショガーは、若手の仕事ぶりに呆れているようだ。
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0 TEXT_KINGZD004_05093_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 気球発着場のシャショガーは、若手の仕事ぶりに呆れているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_00 24 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_00 若手の気球整備士を探す 若手の気球整備士を探す
26 25 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_01 25 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_01 若手の気球整備士に<Sheet(EventItem,2003680,0)/>を渡す 若手の気球整備士にを渡す
27 26 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_02 26 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_02 シャショガーと話す シャショガーと話す
28 27 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_03 27 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_04 28 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_04
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48 47 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_23 47 TEXT_KINGZD004_05093_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_000 48 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_000 ああ、ちょいとそこの旅人さん。 内輪のことでわりぃんですが、 物見櫓に行ったウチの若造に、届け物を頼めねぇかい? ああ、ちょいとそこの旅人さん。 内輪のことでわりぃんですが、 物見櫓に行ったウチの若造に、届け物を頼めねぇかい?
50 49 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_001 49 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_001 わたしゃ気球の整備士をしてるんですが、 物見櫓の点検なんかも仕事のうちなんですよ。 特に今は、大嵐の影響がないか、あちこち点検しなきゃなんねぇ。 わたしゃ気球の整備士をしてるんですが、 物見櫓の点検なんかも仕事のうちなんですよ。 特に今は、大嵐の影響がないか、あちこち点検しなきゃなんねぇ。
51 50 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_002 50 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_002 その見回りを新米の若造に頼んだんですがねぇ…… アイツ、肝心の補修材を忘れていっちまって……。 その見回りを新米の若造に頼んだんですがねぇ…… アイツ、肝心の補修材を忘れていっちまって……。
52 51 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_004 51 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_004 物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、 ウチのヤツも、そのどれかを視てるはずだ。 手間かけてすまねぇが、頼まれてくれるとありがてぇ。 物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、 ウチのヤツも、そのどれかを視てるはずだ。 手間かけてすまねぇが、頼まれてくれるとありがてぇ。
53 52 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_008 52 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_008 物見櫓に行ったウチの若造に、補修材を渡してくだせぇ。 物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、 ウチのヤツも、そのどれかを視てるはずだ。 物見櫓に行ったウチの若造に、補修材を渡してくだせぇ。 物見櫓はウトォームの地平線に3基あるんで、 ウチのヤツも、そのどれかを視てるはずだ。
54 53 TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_010 53 TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_010 周囲に人影はない。 周囲の土埃が払われており、最近誰かが訪れたようだ。 周囲に人影はない。 周囲の土埃が払われており、最近誰かが訪れたようだ。
55 54 TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_011 54 TEXT_KINGZD004_05093_SYSTEM_000_011 周囲に人影はない。 南側の街道に真新しい足跡がある。 周囲に人影はない。 南側の街道に真新しい足跡がある。
56 55 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_012 55 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_012 気球の整備士を探してる~? あ~、それなら僕ですね~。 気球の整備士を探してる~? あ~、それなら僕ですね~。
57 56 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_100_012 56 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_100_012 それで、僕になにかご用でしょうか~? それで、僕になにかご用でしょうか~?
58 57 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_013 57 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_013 おやっさんに頼まれて、補修材を届けに? あちゃ~、持ってくるのを忘れてましたね。 ありがとうございます~。 おやっさんに頼まれて、補修材を届けに? あちゃ~、持ってくるのを忘れてましたね。 ありがとうございます~。
59 58 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_014 58 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_014 お礼に、集落の人しか知らないことをお教えしましょう~。 この物見櫓は「睨視する夜番」と呼ばれていて、 下の森のマムージャ族を監視する設備だったそうですよ~。 お礼に、集落の人しか知らないことをお教えしましょう~。 この物見櫓は「睨視する夜番」と呼ばれていて、 下の森のマムージャ族を監視する設備だったそうですよ~。
60 59 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_015 59 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_015 当時は戦士たちが常駐していたらしいですけど、 今は森の動物や魔物の動向を見張るために、 狩人たちが使ってるみたいですね~。 当時は戦士たちが常駐していたらしいですけど、 今は森の動物や魔物の動向を見張るために、 狩人たちが使ってるみたいですね~。
61 60 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_016 60 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_016 でもほら、見てくださいよ、この眺め~! 僕、開けた空が大好きで気球整備士になったから、 ここに来て仕事するのが本当に楽しくって……! でもほら、見てくださいよ、この眺め~! 僕、開けた空が大好きで気球整備士になったから、 ここに来て仕事するのが本当に楽しくって……!
62 61 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_018 61 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_018 ……って、そろそろ仕事に戻らないとですね。 いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、 おやっさんにもよろしく伝えておいてください~。 ……って、そろそろ仕事に戻らないとですね。 いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、 おやっさんにもよろしく伝えておいてください~。
63 62 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_025 62 TEXT_KINGZD004_05093_NEWMANBALOON05093_000_025 いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、 おやっさんにもよろしく伝えておいてください~。 いただいた補修材を使って、ちゃ~んと仕事しておくので、 おやっさんにもよろしく伝えておいてください~。
64 63 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_030 63 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_030 ありがとう、手間をかけさせて申し訳ねぇな。 やれやれ……ウチの若造は、 性格まで気球みてぇにフワフワしてましてねぇ。 ありがとう、手間をかけさせて申し訳ねぇな。 やれやれ……ウチの若造は、 性格まで気球みてぇにフワフワしてましてねぇ。
65 64 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_031 64 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_031 ま、仕事自体は丁寧だし、気球への興味も本物です。 いずれは立派な後釜に、と考えちゃいますが…… まず忘れ物をなくさせねぇと。 ま、仕事自体は丁寧だし、気球への興味も本物です。 いずれは立派な後釜に、と考えちゃいますが…… まず忘れ物をなくさせねぇと。
66 65 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_032 65 TEXT_KINGZD004_05093_XAXOGAW_000_032 ともあれ感謝ですぜ! わたしらの大好きなこの森の眺めを、 あんたも気に入ってくれたら嬉しいなぁ! ともあれ感謝ですぜ! わたしらの大好きなこの森の眺めを、 あんたも気に入ってくれたら嬉しいなぁ!
67 66 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_000 66 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_001 67 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_002 68 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_003 69 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_004 70 TEXT_KINGZD004_05093_VETERANBALLOON05093_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD005_05094_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZD005_05094_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
気球発着場の年若いシュバラール族は、不審者について考えているようだ。"
1,"TEXT_KINGZD005_05094_SEQ_01",""
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24,"TEXT_KINGZD005_05094_TODO_00","<Sheet(EObj,2014310,0)/>で待機"
25,"TEXT_KINGZD005_05094_TODO_01","<Sheet(EObj,2014310,0)/>で待機し、
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24,TEXT_KINGZD005_05094_TODO_00,で待機
25,TEXT_KINGZD005_05094_TODO_01,"で待機し、
年かさのシュバラール族を密かに尾行"
26,"TEXT_KINGZD005_05094_TODO_02","年かさのシュバラール族と話す"
27,"TEXT_KINGZD005_05094_TODO_03","年若いシュバラール族と話す"
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48,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_001","旅人さん、ちょうどいいところに!
26,TEXT_KINGZD005_05094_TODO_02,年かさのシュバラール族と話す
27,TEXT_KINGZD005_05094_TODO_03,年若いシュバラール族と話す
28,TEXT_KINGZD005_05094_TODO_04,
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48,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_001,"旅人さん、ちょうどいいところに!
よければ私の話を聞いて、手を貸してくれませんか?"
49,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_002","最近、「ショブリト灰戦場」に出入りする、
49,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_002,"最近、「ショブリト灰戦場」に出入りする、
イクブラーシャの者を見かけたんです。
あそこは灰燼に帰した不毛の地で、誰も寄りつかないのに……。"
50,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_003","私たち集落の者には、話しづらいことがあるのかも。
50,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_003,"私たち集落の者には、話しづらいことがあるのかも。
だから「年かさのシュバラール族」を尾行し、
なぜ出入りしているのか、聞き出してもらいたいのです。"
51,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_004","あの人はそろそろ「ショブリト灰戦場」に現れるはず。
51,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_004,"あの人はそろそろ「ショブリト灰戦場」に現れるはず。
旅人さんは近くで待ち伏せして、尾行してください。
よろしくお願いします!"
52,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_010","「年かさのシュバラール族」の尾行をお願いします。
52,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_010,"「年かさのシュバラール族」の尾行をお願いします。
目標は「ショブリト灰戦場」付近で待てば、現れるでしょう。"
53,"TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_020","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_021","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_022","年かさのシュバラール族の「尾行」に再挑戦しますか?"
56,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_100_030","……これで回収に問題なし、と。
53,TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_020,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_021,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_022,年かさのシュバラール族の「尾行」に再挑戦しますか?
56,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_100_030,"……これで回収に問題なし、と。
先方が来るまで時間はあるが、
早めに退散するか。"
57,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_030","むっ、旅人か。
57,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_030,"むっ、旅人か。
見られてしまうとは、困ったな……。
ああいや、後ろ暗いことをしているわけではない。"
58,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_031","私はフンムルクの取り決めにしたがい、
58,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_031,"私はフンムルクの取り決めにしたがい、
マムークとの取引をしているんだよ。
秘密裏に、だがね。"
59,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_032","我々からは、肉や野菜などのマムークでは貴重な食料を、
59,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_032,"我々からは、肉や野菜などのマムークでは貴重な食料を、
あちらからはジャティーカバナナを。
それぞれ荷馬車に置き、相手がいなくなったころ回収するんだ。"
60,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_033","争いが止まってしばらくは、相互に行き来もあったらしいが、
60,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_033,"争いが止まってしばらくは、相互に行き来もあったらしいが、
穏健派のマムージャ族がトライヨラへ行ったことで、
こうした、秘めやかな取引に変わっていったのだよ。"
61,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_034","まあ、我々にもマムージャ族に隔意を持つ者もいるので、
61,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_034,"まあ、我々にもマムージャ族に隔意を持つ者もいるので、
この取引形態は彼らに配慮した形でもある。
……なんて、もう公然の秘密となっているがね。"
62,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_035","君に依頼したのは、まだ秘密を知らない若者だろう。
62,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_035,"君に依頼したのは、まだ秘密を知らない若者だろう。
まあここで知らずとも、そのうち気がついていたはずだ。"
63,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_040","だが、マムークとの交流も復活するのだし、
63,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_040,"だが、マムークとの交流も復活するのだし、
こうした取引も、なくなっていくんだろうな。
古い取り決めは新しい約束へと変わるわけだ。"
64,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_042","さて、私はそろそろ帰るとしよう。
64,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_042,"さて、私はそろそろ帰るとしよう。
よければ若者には、尾行に失敗したと報告してほしい。
自分で秘密に気づいた方が、飲み込みやすいだろうからな。"
65,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_050","おかえりなさい!
65,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_050,"おかえりなさい!
尾行は成功しましたか?
何かわかりましたか!?"
66,"TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1Q1_100_060","何と答える?"
67,"TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A1_101_060","マムークと秘密の取引をしていた"
68,"TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A2_102_060","尾行に失敗した……"
69,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_070","……なるほど。
66,TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1Q1_100_060,何と答える?
67,TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A1_101_060,マムークと秘密の取引をしていた
68,TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A2_102_060,尾行に失敗した……
69,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_070,"……なるほど。
集落に出回るジャティーカバナナの出処が不明なので、
常々不思議に思っていたのですが……得心がいきました。"
70,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_071","そういうことなら、この一件は胸の奥にしまっておきましょう。
70,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_071,"そういうことなら、この一件は胸の奥にしまっておきましょう。
いつの日か堂々と交流できるようになったとき、
こういう小さな繋がりあったことを、皆に知ってほしいですね。"
71,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_080","そうですか……それなら仕方がありませんね。
71,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_080,"そうですか……それなら仕方がありませんね。
実は私も、旅人さんが頑張ってくれている間に調べたのですが、
ひとつ気がついたことがあるのです。"
72,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_081","集落でたまに出回るジャティーカバナナ。
72,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_081,"集落でたまに出回るジャティーカバナナ。
これの出処については、皆口をつぐむんですが……
もしや、あの人が下の森から盗み出しているのでは?"
73,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_082","これは、引き続き調べてみる必要がありそうです。
73,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_082,"これは、引き続き調べてみる必要がありそうです。
いつか真実が明らかになる日まで、
この一件は、私の胸の奥にしまっておきましょう。"
74,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_090","ともかく、尾行おつかれさまでした。
74,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_090,"ともかく、尾行おつかれさまでした。
ぜひ報酬を受け取ってください!"
75,"TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_000","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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75,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_000,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_036,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_083,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZD005_05094_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 気球発着場の年若いシュバラール族は、不審者について考えているようだ。
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0 TEXT_KINGZD005_05094_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 気球発着場の年若いシュバラール族は、不審者について考えているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_00 24 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_00 <Sheet(EObj,2014310,0)/>で待機 で待機
26 25 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_01 25 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_01 <Sheet(EObj,2014310,0)/>で待機し、 年かさのシュバラール族を密かに尾行 で待機し、 年かさのシュバラール族を密かに尾行
27 26 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_02 26 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_02 年かさのシュバラール族と話す 年かさのシュバラール族と話す
28 27 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_03 27 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_03 年若いシュバラール族と話す 年若いシュバラール族と話す
29 28 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_04 28 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_05 29 TEXT_KINGZD005_05094_TODO_05
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49 48 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_001 48 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_001 旅人さん、ちょうどいいところに! よければ私の話を聞いて、手を貸してくれませんか? 旅人さん、ちょうどいいところに! よければ私の話を聞いて、手を貸してくれませんか?
50 49 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_002 49 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_002 最近、「ショブリト灰戦場」に出入りする、 イクブラーシャの者を見かけたんです。 あそこは灰燼に帰した不毛の地で、誰も寄りつかないのに……。 最近、「ショブリト灰戦場」に出入りする、 イクブラーシャの者を見かけたんです。 あそこは灰燼に帰した不毛の地で、誰も寄りつかないのに……。
51 50 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_003 50 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_003 私たち集落の者には、話しづらいことがあるのかも。 だから「年かさのシュバラール族」を尾行し、 なぜ出入りしているのか、聞き出してもらいたいのです。 私たち集落の者には、話しづらいことがあるのかも。 だから「年かさのシュバラール族」を尾行し、 なぜ出入りしているのか、聞き出してもらいたいのです。
52 51 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_004 51 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_004 あの人はそろそろ「ショブリト灰戦場」に現れるはず。 旅人さんは近くで待ち伏せして、尾行してください。 よろしくお願いします! あの人はそろそろ「ショブリト灰戦場」に現れるはず。 旅人さんは近くで待ち伏せして、尾行してください。 よろしくお願いします!
53 52 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_010 52 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_010 「年かさのシュバラール族」の尾行をお願いします。 目標は「ショブリト灰戦場」付近で待てば、現れるでしょう。 「年かさのシュバラール族」の尾行をお願いします。 目標は「ショブリト灰戦場」付近で待てば、現れるでしょう。
54 53 TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_020 53 TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_021 54 TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_022 55 TEXT_KINGZD005_05094_SYSTEM_000_022 年かさのシュバラール族の「尾行」に再挑戦しますか? 年かさのシュバラール族の「尾行」に再挑戦しますか?
57 56 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_100_030 56 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_100_030 ……これで回収に問題なし、と。 先方が来るまで時間はあるが、 早めに退散するか。 ……これで回収に問題なし、と。 先方が来るまで時間はあるが、 早めに退散するか。
58 57 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_030 57 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_030 むっ、旅人か。 見られてしまうとは、困ったな……。 ああいや、後ろ暗いことをしているわけではない。 むっ、旅人か。 見られてしまうとは、困ったな……。 ああいや、後ろ暗いことをしているわけではない。
59 58 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_031 58 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_031 私はフンムルクの取り決めにしたがい、 マムークとの取引をしているんだよ。 秘密裏に、だがね。 私はフンムルクの取り決めにしたがい、 マムークとの取引をしているんだよ。 秘密裏に、だがね。
60 59 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_032 59 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_032 我々からは、肉や野菜などのマムークでは貴重な食料を、 あちらからはジャティーカバナナを。 それぞれ荷馬車に置き、相手がいなくなったころ回収するんだ。 我々からは、肉や野菜などのマムークでは貴重な食料を、 あちらからはジャティーカバナナを。 それぞれ荷馬車に置き、相手がいなくなったころ回収するんだ。
61 60 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_033 60 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_033 争いが止まってしばらくは、相互に行き来もあったらしいが、 穏健派のマムージャ族がトライヨラへ行ったことで、 こうした、秘めやかな取引に変わっていったのだよ。 争いが止まってしばらくは、相互に行き来もあったらしいが、 穏健派のマムージャ族がトライヨラへ行ったことで、 こうした、秘めやかな取引に変わっていったのだよ。
62 61 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_034 61 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_034 まあ、我々にもマムージャ族に隔意を持つ者もいるので、 この取引形態は彼らに配慮した形でもある。 ……なんて、もう公然の秘密となっているがね。 まあ、我々にもマムージャ族に隔意を持つ者もいるので、 この取引形態は彼らに配慮した形でもある。 ……なんて、もう公然の秘密となっているがね。
63 62 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_035 62 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_035 君に依頼したのは、まだ秘密を知らない若者だろう。 まあここで知らずとも、そのうち気がついていたはずだ。 君に依頼したのは、まだ秘密を知らない若者だろう。 まあここで知らずとも、そのうち気がついていたはずだ。
64 63 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_040 63 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_040 だが、マムークとの交流も復活するのだし、 こうした取引も、なくなっていくんだろうな。 古い取り決めは新しい約束へと変わるわけだ。 だが、マムークとの交流も復活するのだし、 こうした取引も、なくなっていくんだろうな。 古い取り決めは新しい約束へと変わるわけだ。
65 64 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_042 64 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_042 さて、私はそろそろ帰るとしよう。 よければ若者には、尾行に失敗したと報告してほしい。 自分で秘密に気づいた方が、飲み込みやすいだろうからな。 さて、私はそろそろ帰るとしよう。 よければ若者には、尾行に失敗したと報告してほしい。 自分で秘密に気づいた方が、飲み込みやすいだろうからな。
66 65 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_050 65 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_050 おかえりなさい! 尾行は成功しましたか? 何かわかりましたか!? おかえりなさい! 尾行は成功しましたか? 何かわかりましたか!?
67 66 TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1Q1_100_060 66 TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1Q1_100_060 何と答える? 何と答える?
68 67 TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A1_101_060 67 TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A1_101_060 マムークと秘密の取引をしていた マムークと秘密の取引をしていた
69 68 TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A2_102_060 68 TEXT_KINGZD005_05094_CHOICE1A2_102_060 尾行に失敗した…… 尾行に失敗した……
70 69 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_070 69 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_070 ……なるほど。 集落に出回るジャティーカバナナの出処が不明なので、 常々不思議に思っていたのですが……得心がいきました。 ……なるほど。 集落に出回るジャティーカバナナの出処が不明なので、 常々不思議に思っていたのですが……得心がいきました。
71 70 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_071 70 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_071 そういうことなら、この一件は胸の奥にしまっておきましょう。 いつの日か堂々と交流できるようになったとき、 こういう小さな繋がりあったことを、皆に知ってほしいですね。 そういうことなら、この一件は胸の奥にしまっておきましょう。 いつの日か堂々と交流できるようになったとき、 こういう小さな繋がりあったことを、皆に知ってほしいですね。
72 71 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_080 71 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_080 そうですか……それなら仕方がありませんね。 実は私も、旅人さんが頑張ってくれている間に調べたのですが、 ひとつ気がついたことがあるのです。 そうですか……それなら仕方がありませんね。 実は私も、旅人さんが頑張ってくれている間に調べたのですが、 ひとつ気がついたことがあるのです。
73 72 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_081 72 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_081 集落でたまに出回るジャティーカバナナ。 これの出処については、皆口をつぐむんですが…… もしや、あの人が下の森から盗み出しているのでは? 集落でたまに出回るジャティーカバナナ。 これの出処については、皆口をつぐむんですが…… もしや、あの人が下の森から盗み出しているのでは?
74 73 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_082 73 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_082 これは、引き続き調べてみる必要がありそうです。 いつか真実が明らかになる日まで、 この一件は、私の胸の奥にしまっておきましょう。 これは、引き続き調べてみる必要がありそうです。 いつか真実が明らかになる日まで、 この一件は、私の胸の奥にしまっておきましょう。
75 74 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_090 74 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_090 ともかく、尾行おつかれさまでした。 ぜひ報酬を受け取ってください! ともかく、尾行おつかれさまでした。 ぜひ報酬を受け取ってください!
76 75 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_000 75 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_036 76 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_036 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_041 77 TEXT_KINGZD005_05094_MIDDLEAGE05094_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_083 78 TEXT_KINGZD005_05094_THOUGHTS05094_000_083 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_KINGZD005_05094_BALLOON_000_023 79 TEXT_KINGZD005_05094_BALLOON_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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イクブラーシャの初老のシュバラール族は、名うての武人である冒険者に頼みがあるようだ。"
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48,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_000","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
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48,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_000,"これはPlayer殿!
ウクラマト様がお仲間と認めるほどの武人たる貴殿に、
どうか私が従える者へ一手ご教授いただきたく。"
49,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_002","この集落の南にあるシャムン・ホジャーにて、
49,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_002,"この集落の南にあるシャムン・ホジャーにて、
あやつらの準備を整えておきます。
貴殿も用意ができましたらおいでくだされ。"
50,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_010","来ていただいて感謝します!
50,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_010,"来ていただいて感謝します!
貴殿に相手していただきたいのは、
こちらに控える「ヴァザラルブラーシャ」でございます。"
51,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_011","驚かれましたかな?
51,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_011,"驚かれましたかな?
ブラーシャ狩猟団には、獣を使役する者もおりまして、
私もそのひとりというわけです。"
52,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_012","始めに言いましたとおり、
52,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_012,"始めに言いましたとおり、
私が従える者に貴殿の術技を見せていただければと。
では、始めますぞ!"
53,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_020","いやはや、予想どおりこっぴどくやられましたが、
53,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_020,"いやはや、予想どおりこっぴどくやられましたが、
あやつらにはよい経験となったでしょう。
ああ、手当てはしっかりとやっておくのでご安心を。"
54,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_022","さて、いつまでも貴殿を止めておくわけには参りません。
54,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_022,"さて、いつまでも貴殿を止めておくわけには参りません。
まずはイクブラーシャへ戻りましょう。"
55,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_030","お戻りになられましたか。
55,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_030,"お戻りになられましたか。
改めて、彼らと戦っていただけたこと、
感謝いたします。"
56,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_031","私が修めた獣を使役する技は、
56,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_031,"私が修めた獣を使役する技は、
古くからシュバラールに伝わるものでしてな。
80年前までの、マムージャ族との争いでも活躍したそうです。"
57,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_032","ですが、その戦いが終わりを迎えた昨今、
57,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_032,"ですが、その戦いが終わりを迎えた昨今、
代々の技は、日常の狩りに役立てられるようになりました。
狩猟に多くは不要と、使役していた獣を森に帰して残るは少数。"
58,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_033","しかし、連綿と受け継いできた術技を途絶えさせてはならぬと、
58,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_033,"しかし、連綿と受け継いできた術技を途絶えさせてはならぬと、
平穏の中で鈍った牙を、強者との戦いで研ぎ直しているのです。"
59,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_034","まあ、最近では人相手だと気持ちが乗らぬようで、
59,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_034,"まあ、最近では人相手だと気持ちが乗らぬようで、
磨かれた牙は、もっぱら狩りの中で振るわれておりますが。
人に従ってなお自然に生きる獣ということですな。"
60,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_035","貴殿と一戦交え、あやつらも大いに猛ったことでしょう。
60,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_035,"貴殿と一戦交え、あやつらも大いに猛ったことでしょう。
外から見ていた私も、牙を磨かれたような心持ちです。
見事な術技を見せていただいたお礼を受け取ってくだされ。"
61,"TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_001","(★未使用/削除予定★)"
61,TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_001,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イクブラーシャの初老のシュバラール族は、名うての武人である冒険者に頼みがあるようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャの初老のシュバラール族は、名うての武人である冒険者に頼みがあるようだ。
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23 22 TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_22 22 TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_23 23 TEXT_KINGZD006_05095_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_00 24 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_00 初老のシュバラール族と話す 初老のシュバラール族と話す
26 25 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_01 25 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_01 初老のシュバラール族と再度話す 初老のシュバラール族と再度話す
27 26 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_02 26 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_02 初老のシュバラール族とさらに話す 初老のシュバラール族とさらに話す
28 27 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_03 27 TEXT_KINGZD006_05095_TODO_03
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49 48 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_000 48 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_000 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! ウクラマト様がお仲間と認めるほどの武人たる貴殿に、 どうか私が従える者へ一手ご教授いただきたく。 これはPlayer殿! ウクラマト様がお仲間と認めるほどの武人たる貴殿に、 どうか私が従える者へ一手ご教授いただきたく。
50 49 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_002 49 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_002 この集落の南にあるシャムン・ホジャーにて、 あやつらの準備を整えておきます。 貴殿も用意ができましたらおいでくだされ。 この集落の南にあるシャムン・ホジャーにて、 あやつらの準備を整えておきます。 貴殿も用意ができましたらおいでくだされ。
51 50 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_010 50 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_010 来ていただいて感謝します! 貴殿に相手していただきたいのは、 こちらに控える「ヴァザラルブラーシャ」でございます。 来ていただいて感謝します! 貴殿に相手していただきたいのは、 こちらに控える「ヴァザラルブラーシャ」でございます。
52 51 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_011 51 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_011 驚かれましたかな? ブラーシャ狩猟団には、獣を使役する者もおりまして、 私もそのひとりというわけです。 驚かれましたかな? ブラーシャ狩猟団には、獣を使役する者もおりまして、 私もそのひとりというわけです。
53 52 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_012 52 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_012 始めに言いましたとおり、 私が従える者に貴殿の術技を見せていただければと。 では、始めますぞ! 始めに言いましたとおり、 私が従える者に貴殿の術技を見せていただければと。 では、始めますぞ!
54 53 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_020 53 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_020 いやはや、予想どおりこっぴどくやられましたが、 あやつらにはよい経験となったでしょう。 ああ、手当てはしっかりとやっておくのでご安心を。 いやはや、予想どおりこっぴどくやられましたが、 あやつらにはよい経験となったでしょう。 ああ、手当てはしっかりとやっておくのでご安心を。
55 54 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_022 54 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_022 さて、いつまでも貴殿を止めておくわけには参りません。 まずはイクブラーシャへ戻りましょう。 さて、いつまでも貴殿を止めておくわけには参りません。 まずはイクブラーシャへ戻りましょう。
56 55 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_030 55 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_030 お戻りになられましたか。 改めて、彼らと戦っていただけたこと、 感謝いたします。 お戻りになられましたか。 改めて、彼らと戦っていただけたこと、 感謝いたします。
57 56 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_031 56 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_031 私が修めた獣を使役する技は、 古くからシュバラールに伝わるものでしてな。 80年前までの、マムージャ族との争いでも活躍したそうです。 私が修めた獣を使役する技は、 古くからシュバラールに伝わるものでしてな。 80年前までの、マムージャ族との争いでも活躍したそうです。
58 57 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_032 57 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_032 ですが、その戦いが終わりを迎えた昨今、 代々の技は、日常の狩りに役立てられるようになりました。 狩猟に多くは不要と、使役していた獣を森に帰して残るは少数。 ですが、その戦いが終わりを迎えた昨今、 代々の技は、日常の狩りに役立てられるようになりました。 狩猟に多くは不要と、使役していた獣を森に帰して残るは少数。
59 58 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_033 58 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_033 しかし、連綿と受け継いできた術技を途絶えさせてはならぬと、 平穏の中で鈍った牙を、強者との戦いで研ぎ直しているのです。 しかし、連綿と受け継いできた術技を途絶えさせてはならぬと、 平穏の中で鈍った牙を、強者との戦いで研ぎ直しているのです。
60 59 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_034 59 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_034 まあ、最近では人相手だと気持ちが乗らぬようで、 磨かれた牙は、もっぱら狩りの中で振るわれておりますが。 人に従ってなお自然に生きる獣ということですな。 まあ、最近では人相手だと気持ちが乗らぬようで、 磨かれた牙は、もっぱら狩りの中で振るわれておりますが。 人に従ってなお自然に生きる獣ということですな。
61 60 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_035 60 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_035 貴殿と一戦交え、あやつらも大いに猛ったことでしょう。 外から見ていた私も、牙を磨かれたような心持ちです。 見事な術技を見せていただいたお礼を受け取ってくだされ。 貴殿と一戦交え、あやつらも大いに猛ったことでしょう。 外から見ていた私も、牙を磨かれたような心持ちです。 見事な術技を見せていただいたお礼を受け取ってくだされ。
62 61 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_001 61 TEXT_KINGZD006_05095_ELDERLY05095_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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イヨンアソの家々の悔しそうなシュバラール族は、困っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD007_05096_TODO_00","<Sheet(EObj,2014264,0)/>を見渡し魔物が現れたら討伐"
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24,TEXT_KINGZD007_05096_TODO_00,を見渡し魔物が現れたら討伐
25,TEXT_KINGZD007_05096_TODO_01,悔しそうなシュバラール族と話す
26,TEXT_KINGZD007_05096_TODO_02,
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47,TEXT_KINGZD007_05096_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_001,"あなたはウクラマト様と一緒にいたお方!
僕よりもはるかにお強いようですし、
どうか力をお貸しください。"
49,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_002","この廃墟には魔物が住み着くことがあるため、
49,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_002,"この廃墟には魔物が住み着くことがあるため、
持ち回りで巡回して、異常がないか確認しているんです。
それで、今回は僕の番なんですが……。"
50,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_003","来て早々魔物と戦闘となり、武具を壊してしまいまして。
50,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_003,"来て早々魔物と戦闘となり、武具を壊してしまいまして。
口惜しいことに、これ以上戦うことは難しく、
巡回もままならない状態なのです。"
51,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_006","なので、不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回し、
51,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_006,"なので、不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回し、
魔物が潜んでいたら、討伐していただければと。
どうかよろしくお願いします!"
52,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_007","不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回して、
52,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_007,"不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回して、
魔物が潜んでいたら、討伐をお願いします。"
53,"TEXT_KINGZD007_05096_SYSTEM_000_010","近くに魔物の気配はない……。"
54,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_020","おつかれさまでした。
53,TEXT_KINGZD007_05096_SYSTEM_000_010,近くに魔物の気配はない……。
54,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_020,"おつかれさまでした。
戦闘音が聞こえましたが……
あなたのおかげで、この廃墟にも平穏が戻ったようです。"
55,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_021","ここはかつて、シュバラール族の集落だったんです。
55,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_021,"ここはかつて、シュバラール族の集落だったんです。
木の実や山菜といった森の恵みを糧とする、
採集民が暮らしていたのだとか。"
56,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_022","だけど、マムージャ族との戦いが激化していくにつれ、
56,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_022,"だけど、マムージャ族との戦いが激化していくにつれ、
戦う力のない住民は、ひとりひとりと集落を捨て……。
最後にはご覧のとおり、廃墟となりました。"
57,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_023","この場所をイヨンアソ……「いまも傷が残る」と呼び、
57,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_023,"この場所をイヨンアソ……「いまも傷が残る」と呼び、
取り壊すことなくそのままにしてあるのは、
戦火に追い立てられた住人の悲哀を、忘れないためなんですよ。"
58,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_024","さて、僕はそろそろ帰って狩猟団に報告しなくては。
58,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_024,"さて、僕はそろそろ帰って狩猟団に報告しなくては。
手を貸していただき、ありがとうございました。"
59,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_000","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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59,TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_000,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZD007_05096_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イヨンアソの家々の悔しそうなシュバラール族は、困っているようだ。
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0 TEXT_KINGZD007_05096_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イヨンアソの家々の悔しそうなシュバラール族は、困っているようだ。
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25 24 TEXT_KINGZD007_05096_TODO_00 24 TEXT_KINGZD007_05096_TODO_00 <Sheet(EObj,2014264,0)/>を見渡し魔物が現れたら討伐 を見渡し魔物が現れたら討伐
26 25 TEXT_KINGZD007_05096_TODO_01 25 TEXT_KINGZD007_05096_TODO_01 悔しそうなシュバラール族と話す 悔しそうなシュバラール族と話す
27 26 TEXT_KINGZD007_05096_TODO_02 26 TEXT_KINGZD007_05096_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_001 48 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_001 あなたはウクラマト様と一緒にいたお方! 僕よりもはるかにお強いようですし、 どうか力をお貸しください。 あなたはウクラマト様と一緒にいたお方! 僕よりもはるかにお強いようですし、 どうか力をお貸しください。
50 49 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_002 49 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_002 この廃墟には魔物が住み着くことがあるため、 持ち回りで巡回して、異常がないか確認しているんです。 それで、今回は僕の番なんですが……。 この廃墟には魔物が住み着くことがあるため、 持ち回りで巡回して、異常がないか確認しているんです。 それで、今回は僕の番なんですが……。
51 50 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_003 50 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_003 来て早々魔物と戦闘となり、武具を壊してしまいまして。 口惜しいことに、これ以上戦うことは難しく、 巡回もままならない状態なのです。 来て早々魔物と戦闘となり、武具を壊してしまいまして。 口惜しいことに、これ以上戦うことは難しく、 巡回もままならない状態なのです。
52 51 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_006 51 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_006 なので、不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回し、 魔物が潜んでいたら、討伐していただければと。 どうかよろしくお願いします! なので、不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回し、 魔物が潜んでいたら、討伐していただければと。 どうかよろしくお願いします!
53 52 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_007 52 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_007 不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回して、 魔物が潜んでいたら、討伐をお願いします。 不甲斐ない僕の代わりにイヨンアソの家々を巡回して、 魔物が潜んでいたら、討伐をお願いします。
54 53 TEXT_KINGZD007_05096_SYSTEM_000_010 53 TEXT_KINGZD007_05096_SYSTEM_000_010 近くに魔物の気配はない……。 近くに魔物の気配はない……。
55 54 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_020 54 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_020 おつかれさまでした。 戦闘音が聞こえましたが…… あなたのおかげで、この廃墟にも平穏が戻ったようです。 おつかれさまでした。 戦闘音が聞こえましたが…… あなたのおかげで、この廃墟にも平穏が戻ったようです。
56 55 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_021 55 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_021 ここはかつて、シュバラール族の集落だったんです。 木の実や山菜といった森の恵みを糧とする、 採集民が暮らしていたのだとか。 ここはかつて、シュバラール族の集落だったんです。 木の実や山菜といった森の恵みを糧とする、 採集民が暮らしていたのだとか。
57 56 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_022 56 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_022 だけど、マムージャ族との戦いが激化していくにつれ、 戦う力のない住民は、ひとりひとりと集落を捨て……。 最後にはご覧のとおり、廃墟となりました。 だけど、マムージャ族との戦いが激化していくにつれ、 戦う力のない住民は、ひとりひとりと集落を捨て……。 最後にはご覧のとおり、廃墟となりました。
58 57 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_023 57 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_023 この場所をイヨンアソ……「いまも傷が残る」と呼び、 取り壊すことなくそのままにしてあるのは、 戦火に追い立てられた住人の悲哀を、忘れないためなんですよ。 この場所をイヨンアソ……「いまも傷が残る」と呼び、 取り壊すことなくそのままにしてあるのは、 戦火に追い立てられた住人の悲哀を、忘れないためなんですよ。
59 58 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_024 58 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_024 さて、僕はそろそろ帰って狩猟団に報告しなくては。 手を貸していただき、ありがとうございました。 さて、僕はそろそろ帰って狩猟団に報告しなくては。 手を貸していただき、ありがとうございました。
60 59 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_000 59 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_004 60 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_005 61 TEXT_KINGZD007_05096_TIMID05096_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
気球発着場の乗り物酔いのペルペル族は、代わりに仕事をしてくれる人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD008_05097_TODO_00","シャシークと話す"
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<Sheet(EventItem,2003681,0)/>と<Sheet(EventItem,2003682,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_011","うう……ちょっと、そこの君……。
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9,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_10,
11,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_11,
12,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_13,
14,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_14,
15,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_15,
16,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_16,
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22,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_22,
23,TEXT_KINGZD008_05097_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_00,シャシークと話す
25,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_01,ボリネンと話す
26,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_02,"乗り物酔いのペルペル族に
を渡す"
27,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_03,
28,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_04,
29,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_05,
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46,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_22,
47,TEXT_KINGZD008_05097_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_011,"うう……ちょっと、そこの君……。
頼まれてくれないか、お仕事を。
報酬はちゃんと出すから……うぷっ。"
49,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_100_013","お願いしたいのは、牙磨く鋳工の「シャシーク」と、
49,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_100_013,"お願いしたいのは、牙磨く鋳工の「シャシーク」と、
イクブラーシャの「ボリネン」から、
武具と織物の見本を受け取ってくることだよ……。"
50,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_014","乗り物酔いになったんだ、気球が風で激しく揺れて……。
50,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_014,"乗り物酔いになったんだ、気球が風で激しく揺れて……。
もう一歩も動けない僕の代理として、
よろしく頼むよ……うぷっ。"
51,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_016","牙磨く鋳工の「シャシーク」と、
51,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_016,"牙磨く鋳工の「シャシーク」と、
イクブラーシャの「ボリネン」から、
見本を受け取ってきて……うぷっ。"
52,"TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_021","おう、ペルペル族の旦那の代理か。
52,TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_021,"おう、ペルペル族の旦那の代理か。
それじゃ、この勇連隊用の武具を届けてくれ。
見本としては問題ないはずだ。"
53,"TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_022","それと、旦那に伝言だ。
53,TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_022,"それと、旦那に伝言だ。
最初に言ったとおり、数を用意するのは難しいってな。"
54,"TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_023","ここで作る武具は、イクブラーシャの同胞に渡すもので、
54,TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_023,"ここで作る武具は、イクブラーシャの同胞に渡すもので、
それ以上に作ることを考えた体制じゃねえのさ。
その分、質についちゃ相当のモンだと自負してるがね。"
55,"TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_024","さて、見本は渡したし、話は終わりだ。
55,TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_024,"さて、見本は渡したし、話は終わりだ。
商人の旦那への伝言も頼んだぜ。"
56,"TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_025","<Sheet(EventItem,2003681,0)/>」を、
56,TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_025,"「」を、
ペルペル族の旦那に届けてくれ。"
57,"TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_031","あら、ペルペル族の商人さんの代理なのね。
57,TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_031,"あら、ペルペル族の商人さんの代理なのね。
いちおう、見本の布はもう用意してあるので、
あの方に渡してくださいな。"
58,"TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_032","それと、希望には応えられないと伝えてちょうだい。
58,TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_032,"それと、希望には応えられないと伝えてちょうだい。
私たちは自給自足で暮らしていたから、
商品として卸せるほどの量なんて用意できないのよ。"
59,"TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_034","お願いされたから、見本を用意はしてみたけれど……。
59,TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_034,"お願いされたから、見本を用意はしてみたけれど……。
商人さんには、力になれなくてごめんなさいと、
合わせて伝えてちょうだいね。"
60,"TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_035","<Sheet(EventItem,2003682,0)/>」を、
60,TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_035,"「」を、
ペルペル族の商人さんにお渡しくださいな。"
61,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_041","楽になったよ、乗り物酔いは……。
そちらは「<Sheet(EventItem,2003681,0)/>」と、
<Sheet(EventItem,2003682,0)/>」は受け取れた?"
62,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_042","ういうい、たしかに見本だ!
61,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_041,"楽になったよ、乗り物酔いは……。
そちらは「」と、
「」は受け取れた?"
62,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_042,"ういうい、たしかに見本だ!
おつかれさま、助かったよ。
伝言については、残念だけど仕方ないね……。"
63,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_044","もともとイクブラーシャ産の製品は、
63,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_044,"もともとイクブラーシャ産の製品は、
トライヨラのシュバラール族と交渉して仕入れていたんだ。
ごく少数の品をね、彼らが故郷から持ってきた。"
64,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_045","武具は質実剛健で、森の狩人でも兵士でも使いやすく、
64,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_045,"武具は質実剛健で、森の狩人でも兵士でも使いやすく、
織物は通気性がよく、それでいて実に華やか。
どんな部族も気に入るはずさ。"
65,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_046","だから、もっと大きな商売にできればと、
65,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_046,"だから、もっと大きな商売にできればと、
商品の見本を依頼しつつ、量産を相談していたんだけど……。
計画の練り直しだね、トライヨラに帰って。"
66,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_048","さて、帰りの便の出発まで時間があるようだし、
66,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_048,"さて、帰りの便の出発まで時間があるようだし、
僕はあたりを散策することにしよう。
ここにいると、気球のことを考えて憂鬱になるからね……。"
67,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_049","それはともかく、助けてもらって感謝するよ。
67,TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_049,"それはともかく、助けてもらって感謝するよ。
受け取っておくれ、どうかお礼を。"
68,"TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_000","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZD008_05097_ATTENDANT05097_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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25 24 TEXT_KINGZD008_05097_TODO_00 24 TEXT_KINGZD008_05097_TODO_00 シャシークと話す シャシークと話す
26 25 TEXT_KINGZD008_05097_TODO_01 25 TEXT_KINGZD008_05097_TODO_01 ボリネンと話す ボリネンと話す
27 26 TEXT_KINGZD008_05097_TODO_02 26 TEXT_KINGZD008_05097_TODO_02 乗り物酔いのペルペル族に <Sheet(EventItem,2003681,0)/>と<Sheet(EventItem,2003682,0)/>を渡す 乗り物酔いのペルペル族に とを渡す
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49 48 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_011 48 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_011 うう……ちょっと、そこの君……。 頼まれてくれないか、お仕事を。 報酬はちゃんと出すから……うぷっ。 うう……ちょっと、そこの君……。 頼まれてくれないか、お仕事を。 報酬はちゃんと出すから……うぷっ。
50 49 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_100_013 49 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_100_013 お願いしたいのは、牙磨く鋳工の「シャシーク」と、 イクブラーシャの「ボリネン」から、 武具と織物の見本を受け取ってくることだよ……。 お願いしたいのは、牙磨く鋳工の「シャシーク」と、 イクブラーシャの「ボリネン」から、 武具と織物の見本を受け取ってくることだよ……。
51 50 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_014 50 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_014 乗り物酔いになったんだ、気球が風で激しく揺れて……。 もう一歩も動けない僕の代理として、 よろしく頼むよ……うぷっ。 乗り物酔いになったんだ、気球が風で激しく揺れて……。 もう一歩も動けない僕の代理として、 よろしく頼むよ……うぷっ。
52 51 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_016 51 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_016 牙磨く鋳工の「シャシーク」と、 イクブラーシャの「ボリネン」から、 見本を受け取ってきて……うぷっ。 牙磨く鋳工の「シャシーク」と、 イクブラーシャの「ボリネン」から、 見本を受け取ってきて……うぷっ。
53 52 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_021 52 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_021 おう、ペルペル族の旦那の代理か。 それじゃ、この勇連隊用の武具を届けてくれ。 見本としては問題ないはずだ。 おう、ペルペル族の旦那の代理か。 それじゃ、この勇連隊用の武具を届けてくれ。 見本としては問題ないはずだ。
54 53 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_022 53 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_022 それと、旦那に伝言だ。 最初に言ったとおり、数を用意するのは難しいってな。 それと、旦那に伝言だ。 最初に言ったとおり、数を用意するのは難しいってな。
55 54 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_023 54 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_023 ここで作る武具は、イクブラーシャの同胞に渡すもので、 それ以上に作ることを考えた体制じゃねえのさ。 その分、質についちゃ相当のモンだと自負してるがね。 ここで作る武具は、イクブラーシャの同胞に渡すもので、 それ以上に作ることを考えた体制じゃねえのさ。 その分、質についちゃ相当のモンだと自負してるがね。
56 55 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_024 55 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_024 さて、見本は渡したし、話は終わりだ。 商人の旦那への伝言も頼んだぜ。 さて、見本は渡したし、話は終わりだ。 商人の旦那への伝言も頼んだぜ。
57 56 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_025 56 TEXT_KINGZD008_05097_XAXILYIK_000_025 「<Sheet(EventItem,2003681,0)/>」を、 ペルペル族の旦那に届けてくれ。 「」を、 ペルペル族の旦那に届けてくれ。
58 57 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_031 57 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_031 あら、ペルペル族の商人さんの代理なのね。 いちおう、見本の布はもう用意してあるので、 あの方に渡してくださいな。 あら、ペルペル族の商人さんの代理なのね。 いちおう、見本の布はもう用意してあるので、 あの方に渡してくださいな。
59 58 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_032 58 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_032 それと、希望には応えられないと伝えてちょうだい。 私たちは自給自足で暮らしていたから、 商品として卸せるほどの量なんて用意できないのよ。 それと、希望には応えられないと伝えてちょうだい。 私たちは自給自足で暮らしていたから、 商品として卸せるほどの量なんて用意できないのよ。
60 59 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_034 59 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_034 お願いされたから、見本を用意はしてみたけれど……。 商人さんには、力になれなくてごめんなさいと、 合わせて伝えてちょうだいね。 お願いされたから、見本を用意はしてみたけれど……。 商人さんには、力になれなくてごめんなさいと、 合わせて伝えてちょうだいね。
61 60 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_035 60 TEXT_KINGZD008_05097_BOLINEN_000_035 「<Sheet(EventItem,2003682,0)/>」を、 ペルペル族の商人さんにお渡しくださいな。 「」を、 ペルペル族の商人さんにお渡しくださいな。
62 61 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_041 61 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_041 楽になったよ、乗り物酔いは……。 そちらは「<Sheet(EventItem,2003681,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2003682,0)/>」は受け取れた? 楽になったよ、乗り物酔いは……。 そちらは「」と、 「」は受け取れた?
63 62 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_042 62 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_042 ういうい、たしかに見本だ! おつかれさま、助かったよ。 伝言については、残念だけど仕方ないね……。 ういうい、たしかに見本だ! おつかれさま、助かったよ。 伝言については、残念だけど仕方ないね……。
64 63 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_044 63 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_044 もともとイクブラーシャ産の製品は、 トライヨラのシュバラール族と交渉して仕入れていたんだ。 ごく少数の品をね、彼らが故郷から持ってきた。 もともとイクブラーシャ産の製品は、 トライヨラのシュバラール族と交渉して仕入れていたんだ。 ごく少数の品をね、彼らが故郷から持ってきた。
65 64 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_045 64 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_045 武具は質実剛健で、森の狩人でも兵士でも使いやすく、 織物は通気性がよく、それでいて実に華やか。 どんな部族も気に入るはずさ。 武具は質実剛健で、森の狩人でも兵士でも使いやすく、 織物は通気性がよく、それでいて実に華やか。 どんな部族も気に入るはずさ。
66 65 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_046 65 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_046 だから、もっと大きな商売にできればと、 商品の見本を依頼しつつ、量産を相談していたんだけど……。 計画の練り直しだね、トライヨラに帰って。 だから、もっと大きな商売にできればと、 商品の見本を依頼しつつ、量産を相談していたんだけど……。 計画の練り直しだね、トライヨラに帰って。
67 66 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_048 66 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_048 さて、帰りの便の出発まで時間があるようだし、 僕はあたりを散策することにしよう。 ここにいると、気球のことを考えて憂鬱になるからね……。 さて、帰りの便の出発まで時間があるようだし、 僕はあたりを散策することにしよう。 ここにいると、気球のことを考えて憂鬱になるからね……。
68 67 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_049 67 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_049 それはともかく、助けてもらって感謝するよ。 受け取っておくれ、どうかお礼を。 それはともかく、助けてもらって感謝するよ。 受け取っておくれ、どうかお礼を。
69 68 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_000 68 TEXT_KINGZD008_05097_MOTIONSICKNESS05097_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZD009_05098_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
牙磨く鋳工のウクゾンは、見習いを呼んできてほしいようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD009_05098_TODO_00","職人見習いのシュバラール族と話す"
25,"TEXT_KINGZD009_05098_TODO_01","<Sheet(EObj,2014313,0)/>に<Sheet(EventItem,2003683,0)/>を使用"
26,"TEXT_KINGZD009_05098_TODO_02","職人見習いのシュバラール族と話す"
27,"TEXT_KINGZD009_05098_TODO_03","ウクゾンと話す"
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48,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_000","おう、旅人さんか。
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24,TEXT_KINGZD009_05098_TODO_00,職人見習いのシュバラール族と話す
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26,TEXT_KINGZD009_05098_TODO_02,職人見習いのシュバラール族と話す
27,TEXT_KINGZD009_05098_TODO_03,ウクゾンと話す
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48,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_000,"おう、旅人さんか。
来てくれたついでに、と言うと悪いんだが、
ちょいと手を貸してくれ。"
49,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_001","見習いに仕事を頼んだが、なかなか戻ってこねえんだ。
49,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_001,"見習いに仕事を頼んだが、なかなか戻ってこねえんだ。
単に手間取っているだけだと思うが、万が一ってこともある。"
50,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_003","直接、俺が様子を見に行きたいところだが、
50,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_003,"直接、俺が様子を見に行きたいところだが、
仕事の準備が残ってて動けねえ。
すまねえが、代わりに様子を見てきてほしい。"
51,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_004","「職人見習いのシュバラール族」は、
51,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_004,"「職人見習いのシュバラール族」は、
シャムン・ホジャーの西で作業をしてるはずだ。
頼んだぞ。"
52,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_005","「職人見習いのシュバラール族」は、
52,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_005,"「職人見習いのシュバラール族」は、
シャムン・ホジャーの西で作業をしてるはずだ。"
53,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_010","あれ、私に何か用……あっ!
53,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_010,"あれ、私に何か用……あっ!
そうか、ウクゾンさんに頼まれたのですね。
ご想像のとおり、作業量が多くて手間取っていたんです。"
54,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_012","すみませんが、手を貸してくれませんか……?
54,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_012,"すみませんが、手を貸してくれませんか……?
木々に防虫剤を散布したいのですが、
ひとりでは、まだまだ終わりそうになくて。"
55,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_013","私はこのあたりの木々に撒いていきますので、
あなたは南東で、この「<Sheet(EventItem,2003683,0)/>」を散布してください。
55,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_013,"私はこのあたりの木々に撒いていきますので、
あなたは南東で、この「」を散布してください。
お手間を取らせますが、よろしくお願いします!"
56,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_014","見習いは見つかったか?"
57,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_015","南東の木々に「<Sheet(EventItem,2003683,0)/>」を散布してください。
56,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_014,見習いは見つかったか?
57,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_015,"南東の木々に「」を散布してください。
よろしくお願いします。"
58,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_020","どうやら終わったようですね、助かりました。
58,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_020,"どうやら終わったようですね、助かりました。
こちらも無事に完了しましたし、
これで大切な木々が穴だらけにされなくてすみます。"
59,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_021","武具職人が木々を心配するのは不思議に思うでしょうが、
59,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_021,"武具職人が木々を心配するのは不思議に思うでしょうが、
剣や槍の柄、それに弓矢など、木材を使う部分もあります。"
60,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_022","ですから、良質な木材のため、牙磨く鋳工の武具職人が、
60,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_022,"ですから、良質な木材のため、牙磨く鋳工の武具職人が、
ウトォームの地平線全域の木を管理しているのですよ。
防虫剤を撒くのも、その一環でして。"
61,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_023","虫食いだらけでは、素材として使えませんからね。
61,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_023,"虫食いだらけでは、素材として使えませんからね。
見習いがやる仕事のひとつとして、
木を傷めない特製の防虫剤を、定期的に散布しているんです。"
62,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_024","さて、作業も終わりましたし、
62,TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_024,"さて、作業も終わりましたし、
ウクゾンさんのところに戻らないと。
ありがとうございました……では!"
63,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_030","……戻ったな。
63,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_030,"……戻ったな。
帰ってきた見習いから話を聞いたが、
すまねえ、余計な手間をかけさせちまった。"
64,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_031","見習いも説明しただろうが、
64,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_031,"見習いも説明しただろうが、
俺たち牙磨く鋳工の武具職人は、
このあたりの木々を管理している。"
65,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_032","それは良質な木材を得るためだけでなく、
65,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_032,"それは良質な木材を得るためだけでなく、
武具に合った素材を選べるよう、知識を深めるためでもある。
これは木材に限らず、鉱石なんかについても同じだ。"
66,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_033","そうやって、森の資源について学び続けるからこそ、
66,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_033,"そうやって、森の資源について学び続けるからこそ、
俺たちはこの場所で武具を作っていける。
森に生きるシュバラール族の職人らしい、誇りあるやり方だろ?"
67,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_035","だからまあ、見習いの仕事である防虫剤の散布だって、
67,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_035,"だからまあ、見習いの仕事である防虫剤の散布だって、
他人に任せていいものじゃないんだがなあ……。
これは適切な仕事量を誤った俺の失態かね。"
68,"TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_036","ともあれ、旅人さんには助けられたよ。
68,TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_036,"ともあれ、旅人さんには助けられたよ。
ありがとうな、報酬を受け取ってくれ。"
69,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_002","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_011","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_034","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_000","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_001","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_003","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_004","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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69,TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_002,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_KINGZD009_05098_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** 牙磨く鋳工のウクゾンは、見習いを呼んできてほしいようだ。
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0 TEXT_KINGZD009_05098_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 牙磨く鋳工のウクゾンは、見習いを呼んできてほしいようだ。
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25 24 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_00 24 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_00 職人見習いのシュバラール族と話す 職人見習いのシュバラール族と話す
26 25 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_01 25 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_01 <Sheet(EObj,2014313,0)/>に<Sheet(EventItem,2003683,0)/>を使用 にを使用
27 26 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_02 26 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_02 職人見習いのシュバラール族と話す 職人見習いのシュバラール族と話す
28 27 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_03 27 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_03 ウクゾンと話す ウクゾンと話す
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48 47 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_23 47 TEXT_KINGZD009_05098_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_000 48 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_000 おう、旅人さんか。 来てくれたついでに、と言うと悪いんだが、 ちょいと手を貸してくれ。 おう、旅人さんか。 来てくれたついでに、と言うと悪いんだが、 ちょいと手を貸してくれ。
50 49 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_001 49 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_001 見習いに仕事を頼んだが、なかなか戻ってこねえんだ。 単に手間取っているだけだと思うが、万が一ってこともある。 見習いに仕事を頼んだが、なかなか戻ってこねえんだ。 単に手間取っているだけだと思うが、万が一ってこともある。
51 50 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_003 50 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_003 直接、俺が様子を見に行きたいところだが、 仕事の準備が残ってて動けねえ。 すまねえが、代わりに様子を見てきてほしい。 直接、俺が様子を見に行きたいところだが、 仕事の準備が残ってて動けねえ。 すまねえが、代わりに様子を見てきてほしい。
52 51 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_004 51 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_004 「職人見習いのシュバラール族」は、 シャムン・ホジャーの西で作業をしてるはずだ。 頼んだぞ。 「職人見習いのシュバラール族」は、 シャムン・ホジャーの西で作業をしてるはずだ。 頼んだぞ。
53 52 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_005 52 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_005 「職人見習いのシュバラール族」は、 シャムン・ホジャーの西で作業をしてるはずだ。 「職人見習いのシュバラール族」は、 シャムン・ホジャーの西で作業をしてるはずだ。
54 53 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_010 53 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_010 あれ、私に何か用……あっ! そうか、ウクゾンさんに頼まれたのですね。 ご想像のとおり、作業量が多くて手間取っていたんです。 あれ、私に何か用……あっ! そうか、ウクゾンさんに頼まれたのですね。 ご想像のとおり、作業量が多くて手間取っていたんです。
55 54 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_012 54 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_012 すみませんが、手を貸してくれませんか……? 木々に防虫剤を散布したいのですが、 ひとりでは、まだまだ終わりそうになくて。 すみませんが、手を貸してくれませんか……? 木々に防虫剤を散布したいのですが、 ひとりでは、まだまだ終わりそうになくて。
56 55 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_013 55 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_013 私はこのあたりの木々に撒いていきますので、 あなたは南東で、この「<Sheet(EventItem,2003683,0)/>」を散布してください。 お手間を取らせますが、よろしくお願いします! 私はこのあたりの木々に撒いていきますので、 あなたは南東で、この「」を散布してください。 お手間を取らせますが、よろしくお願いします!
57 56 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_014 56 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_014 見習いは見つかったか? 見習いは見つかったか?
58 57 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_015 57 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_015 南東の木々に「<Sheet(EventItem,2003683,0)/>」を散布してください。 よろしくお願いします。 南東の木々に「」を散布してください。 よろしくお願いします。
59 58 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_020 58 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_020 どうやら終わったようですね、助かりました。 こちらも無事に完了しましたし、 これで大切な木々が穴だらけにされなくてすみます。 どうやら終わったようですね、助かりました。 こちらも無事に完了しましたし、 これで大切な木々が穴だらけにされなくてすみます。
60 59 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_021 59 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_021 武具職人が木々を心配するのは不思議に思うでしょうが、 剣や槍の柄、それに弓矢など、木材を使う部分もあります。 武具職人が木々を心配するのは不思議に思うでしょうが、 剣や槍の柄、それに弓矢など、木材を使う部分もあります。
61 60 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_022 60 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_022 ですから、良質な木材のため、牙磨く鋳工の武具職人が、 ウトォームの地平線全域の木を管理しているのですよ。 防虫剤を撒くのも、その一環でして。 ですから、良質な木材のため、牙磨く鋳工の武具職人が、 ウトォームの地平線全域の木を管理しているのですよ。 防虫剤を撒くのも、その一環でして。
62 61 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_023 61 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_023 虫食いだらけでは、素材として使えませんからね。 見習いがやる仕事のひとつとして、 木を傷めない特製の防虫剤を、定期的に散布しているんです。 虫食いだらけでは、素材として使えませんからね。 見習いがやる仕事のひとつとして、 木を傷めない特製の防虫剤を、定期的に散布しているんです。
63 62 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_024 62 TEXT_KINGZD009_05098_APPRENTICE05098_000_024 さて、作業も終わりましたし、 ウクゾンさんのところに戻らないと。 ありがとうございました……では! さて、作業も終わりましたし、 ウクゾンさんのところに戻らないと。 ありがとうございました……では!
64 63 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_030 63 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_030 ……戻ったな。 帰ってきた見習いから話を聞いたが、 すまねえ、余計な手間をかけさせちまった。 ……戻ったな。 帰ってきた見習いから話を聞いたが、 すまねえ、余計な手間をかけさせちまった。
65 64 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_031 64 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_031 見習いも説明しただろうが、 俺たち牙磨く鋳工の武具職人は、 このあたりの木々を管理している。 見習いも説明しただろうが、 俺たち牙磨く鋳工の武具職人は、 このあたりの木々を管理している。
66 65 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_032 65 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_032 それは良質な木材を得るためだけでなく、 武具に合った素材を選べるよう、知識を深めるためでもある。 これは木材に限らず、鉱石なんかについても同じだ。 それは良質な木材を得るためだけでなく、 武具に合った素材を選べるよう、知識を深めるためでもある。 これは木材に限らず、鉱石なんかについても同じだ。
67 66 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_033 66 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_033 そうやって、森の資源について学び続けるからこそ、 俺たちはこの場所で武具を作っていける。 森に生きるシュバラール族の職人らしい、誇りあるやり方だろ? そうやって、森の資源について学び続けるからこそ、 俺たちはこの場所で武具を作っていける。 森に生きるシュバラール族の職人らしい、誇りあるやり方だろ?
68 67 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_035 67 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_035 だからまあ、見習いの仕事である防虫剤の散布だって、 他人に任せていいものじゃないんだがなあ……。 これは適切な仕事量を誤った俺の失態かね。 だからまあ、見習いの仕事である防虫剤の散布だって、 他人に任せていいものじゃないんだがなあ……。 これは適切な仕事量を誤った俺の失態かね。
69 68 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_036 68 TEXT_KINGZD009_05098_WUKTSON_000_036 ともあれ、旅人さんには助けられたよ。 ありがとうな、報酬を受け取ってくれ。 ともあれ、旅人さんには助けられたよ。 ありがとうな、報酬を受け取ってくれ。
70 69 TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_002 69 TEXT_KINGZD009_05098_MASTERSMITH05098_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イクブラーシャのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モロコシ様と話した。すでに、はらへりのシュバラール族を見つけているらしい。イクブラーシャの「はらへりのシュバラール族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_02","はらへりのシュバラール族と話した。モロコシ粥を渡すと、前向きになれたようだ。イクブラーシャの「モロコシ様」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_03","モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。"
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48,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
2,TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_02,はらへりのシュバラール族と話した。モロコシ粥を渡すと、前向きになれたようだ。イクブラーシャの「モロコシ様」と話そう。
3,TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_03,モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
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5,TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_05,
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24,TEXT_KINGZD010_05099_TODO_00,はらへりのシュバラール族と話す
25,TEXT_KINGZD010_05099_TODO_01,モロコシ様と話す
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48,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_001,"ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
疲れとらんかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
49,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_002,"そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの?
ここで暮らす者らも、わしの言葉が聞こえんようなんじゃ。"
50,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_003","「はらへりのシュバラール族」を見つけとるでの。
50,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_003,"「はらへりのシュバラール族」を見つけとるでの。
こっちじゃ、着いてきんしゃい。"
51,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_005","わしは、このシュバラール族が心配じゃ。
51,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_005,"わしは、このシュバラール族が心配じゃ。
はらへりの気配に影を感じるからの……。"
52,"TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_010","あ、あなたは、ウクラマト様と一緒にいた……。
52,TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_010,"あ、あなたは、ウクラマト様と一緒にいた……。
とても健康そうで、羨ましいですよ。"
53,"TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_011","俺、図体は大きいですけど、お腹が弱くて……。
53,TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_011,"俺、図体は大きいですけど、お腹が弱くて……。
村のみんなは、強くなるために肉を食べろって言うけど、
胃もたれしちゃって、まともに食べられないんです。"
54,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_012","ふぃ~、はらへりの悩みじゃの!
54,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_012,"ふぃ~、はらへりの悩みじゃの!
おぬし、わしの実をほどよく煮込んだ「モロコシ粥」を、
このシュバラール族に渡すんじゃ!"
55,"TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_013","あ、ありがとうございます……。
55,TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_013,"あ、ありがとうございます……。
わざわざ俺のために、モロコシを煮込んだお粥を?"
56,"TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_014","これなら、胃もたれなんか気にせずに食べられそうです。"
57,"TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_015","そうか、周りに流されて肉ばかり食べなくてもいいんだ。
56,TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_014,これなら、胃もたれなんか気にせずに食べられそうです。
57,TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_015,"そうか、周りに流されて肉ばかり食べなくてもいいんだ。
自分に合った食事を摂って、力をつけていけば……
よし、家族にも相談してみます!"
58,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_020","ふぃ~、はらへりのシュバラール族、
58,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_020,"ふぃ~、はらへりのシュバラール族、
「モロコシ粥」を喜んでくれたの!"
59,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_021","食べ物を食べれんのは悲しいもんじゃ。
59,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_021,"食べ物を食べれんのは悲しいもんじゃ。
無理に食べりゃ身体が受け付けず、力も出ないけぇの。"
60,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_022","じゃが、調理法を工夫すりゃ、
60,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_022,"じゃが、調理法を工夫すりゃ、
腹も満たされ、自分に合った生き方ができるでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
61,"TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_023","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
61,TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_023,"ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、
わしは旅を続けるでの……さいなら!"
1 key 0 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** イクブラーシャのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
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0 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_01 1 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのシュバラール族を見つけているらしい。イクブラーシャの「はらへりのシュバラール族」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのシュバラール族を見つけているらしい。イクブラーシャの「はらへりのシュバラール族」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_02 2 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_02 はらへりのシュバラール族と話した。モロコシ粥を渡すと、前向きになれたようだ。イクブラーシャの「モロコシ様」と話そう。 はらへりのシュバラール族と話した。モロコシ粥を渡すと、前向きになれたようだ。イクブラーシャの「モロコシ様」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_03 3 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_03 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
5 4 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_04 4 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_05 5 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_06 6 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_07 7 TEXT_KINGZD010_05099_SEQ_07
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25 24 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_00 24 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_00 はらへりのシュバラール族と話す はらへりのシュバラール族と話す
26 25 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_01 25 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_01 モロコシ様と話す モロコシ様と話す
27 26 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_02 26 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_02
28 27 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_03 27 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_04 28 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_05 29 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_06 30 TEXT_KINGZD010_05099_TODO_06
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49 48 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_001 48 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_001 ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 疲れとらんかの? ひもじい思いはしとらんかの? ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 疲れとらんかの? ひもじい思いはしとらんかの?
50 49 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_002 49 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_002 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしの言葉が聞こえんようなんじゃ。 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしの言葉が聞こえんようなんじゃ。
51 50 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_003 50 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_003 「はらへりのシュバラール族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。 「はらへりのシュバラール族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。
52 51 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_005 51 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_005 わしは、このシュバラール族が心配じゃ。 はらへりの気配に影を感じるからの……。 わしは、このシュバラール族が心配じゃ。 はらへりの気配に影を感じるからの……。
53 52 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_010 52 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_010 あ、あなたは、ウクラマト様と一緒にいた……。 とても健康そうで、羨ましいですよ。 あ、あなたは、ウクラマト様と一緒にいた……。 とても健康そうで、羨ましいですよ。
54 53 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_011 53 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_011 俺、図体は大きいですけど、お腹が弱くて……。 村のみんなは、強くなるために肉を食べろって言うけど、 胃もたれしちゃって、まともに食べられないんです。 俺、図体は大きいですけど、お腹が弱くて……。 村のみんなは、強くなるために肉を食べろって言うけど、 胃もたれしちゃって、まともに食べられないんです。
55 54 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_012 54 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_012 ふぃ~、はらへりの悩みじゃの! おぬし、わしの実をほどよく煮込んだ「モロコシ粥」を、 このシュバラール族に渡すんじゃ! ふぃ~、はらへりの悩みじゃの! おぬし、わしの実をほどよく煮込んだ「モロコシ粥」を、 このシュバラール族に渡すんじゃ!
56 55 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_013 55 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_013 あ、ありがとうございます……。 わざわざ俺のために、モロコシを煮込んだお粥を? あ、ありがとうございます……。 わざわざ俺のために、モロコシを煮込んだお粥を?
57 56 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_014 56 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_014 これなら、胃もたれなんか気にせずに食べられそうです。 これなら、胃もたれなんか気にせずに食べられそうです。
58 57 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_015 57 TEXT_KINGZD010_05099_HUNGRYXBRAAL05099_000_015 そうか、周りに流されて肉ばかり食べなくてもいいんだ。 自分に合った食事を摂って、力をつけていけば…… よし、家族にも相談してみます! そうか、周りに流されて肉ばかり食べなくてもいいんだ。 自分に合った食事を摂って、力をつけていけば…… よし、家族にも相談してみます!
59 58 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_020 58 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_020 ふぃ~、はらへりのシュバラール族、 「モロコシ粥」を喜んでくれたの! ふぃ~、はらへりのシュバラール族、 「モロコシ粥」を喜んでくれたの!
60 59 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_021 59 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_021 食べ物を食べれんのは悲しいもんじゃ。 無理に食べりゃ身体が受け付けず、力も出ないけぇの。 食べ物を食べれんのは悲しいもんじゃ。 無理に食べりゃ身体が受け付けず、力も出ないけぇの。
61 60 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_022 60 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_022 じゃが、調理法を工夫すりゃ、 腹も満たされ、自分に合った生き方ができるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。 じゃが、調理法を工夫すりゃ、 腹も満たされ、自分に合った生き方ができるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
62 61 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_023 61 TEXT_KINGZD010_05099_CORNSERVANT_000_023 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら! ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら!
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