7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。"
1,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02","ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「<Sheet(EObj,2014272,0)/>」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03","ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04","ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。"
5,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05","ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。"
6,"TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00","ムーフールーと話す"
25,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01","<Sheet(EObj,2014272,0)/>で見渡し、現れた魔物を討伐"
26,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02","ムーフールーと話す"
27,"TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03","ムーフールーと再度話す"
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48,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000","私はムーフールーと申す者。
貴殿……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のことは、
2,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02,ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。
3,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03,ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。
4,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04,ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。
5,TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05,ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。
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24,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00,ムーフールーと話す
25,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01,で見渡し、現れた魔物を討伐
26,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02,ムーフールーと話す
27,TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03,ムーフールーと再度話す
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48,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000,"私はムーフールーと申す者。
貴殿……Player殿のことは、
ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。"
49,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001","この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。
49,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001,"この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。
しかしヨカフイ族の戦士として、
貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。"
50,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002","我らより小柄ながらも、
50,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002,"我らより小柄ながらも、
「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。
少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?"
51,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003","ご厚意感謝する。
51,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003,"ご厚意感謝する。
最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、
通行人を襲うことがあるらしい。"
52,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004","そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。
52,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004,"そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。
現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、
来ていただけると助かる。"
53,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010","来ていただけたのだな。
53,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010,"来ていただけたのだな。
……この魔物のことなら、
私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。"
54,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011","しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。
54,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011,"しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。
まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。"
55,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012","経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。
55,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012,"経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。
苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。"
56,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013","魔物は南西に向かって逃げていった。
56,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013,"魔物は南西に向かって逃げていった。
あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、
きっと姿を見せるに違いない。"
57,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020","魔物は南西に向かって逃げていった。
57,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020,"魔物は南西に向かって逃げていった。
あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、
きっと姿を見せるに違いない。"
58,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021","あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。
58,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021,"あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。
私も腕には自信があったが、
貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。"
59,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022","その実力、しかと見届けさせてもらった。
59,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022,"その実力、しかと見届けさせてもらった。
この辺りも落ち着いたようだし、
「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。"
60,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030","自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。
60,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030,"自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。
実に得がたい経験だった。"
61,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031","少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。
61,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031,"少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。
私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、
封印を見守る、守り手を務めてきた。"
62,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032","ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、
62,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032,"ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、
本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。"
63,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033","ちなみに封印の守り手は、
63,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033,"ちなみに封印の守り手は、
ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、
魔物を退治する危険な役職でもあってな。"
64,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034","大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、
64,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034,"大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、
氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。
あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。"
65,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035","だが、ヴァリガルマンダは倒され、
65,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035,"だが、ヴァリガルマンダは倒され、
もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。"
66,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036","むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、
66,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036,"むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、
オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。"
67,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037","一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。
67,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037,"一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。
強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、
私は自ら、職を辞したのだよ。"
68,"TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001","自分が倒したせい?"
70,"TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002","覚醒はバクージャジャのせいだ"
71,"TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003","無職、いいな……"
72,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038","断じてそんなことはない……!
68,TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000,何と言う?
69,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001,自分が倒したせい?
70,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002,覚醒はバクージャジャのせいだ
71,TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003,無職、いいな……
72,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038,"断じてそんなことはない……!
貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。
感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。"
73,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039","お気遣い痛み入る、だが……。
73,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039,"お気遣い痛み入る、だが……。
無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。"
74,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040","貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。
74,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040,"貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。
休息を求める気持ちもわからなくはないな。"
75,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041","とにかく、そういうわけで、
75,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041,"とにかく、そういうわけで、
私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。
まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。"
76,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042","この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。
まさか<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>こんな華奢な者が</Case><Case(2)>こんな華奢な者が</Case><Case(3)>ペルペル族より小さき者が</Case><Case(4)>こんな華奢な者が</Case><Case(5)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(6)>こんな華奢な者が</Case><Case(7)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(8)>こんな華奢な者が</Case></Switch>、これほど精強だとは。"
77,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043","体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。
76,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042,"この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。
まさかこんな華奢な者が、これほど精強だとは。"
77,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043,"体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。
ただ目の前の敵と戦うだけでなく、
どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。"
78,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044","どうか教えてほしい。
78,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044,"どうか教えてほしい。
その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。"
79,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045","ほう……冒険者として、経験を積んできたと!
79,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045,"ほう……冒険者として、経験を積んできたと!
それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。"
80,"TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046","もっと話を聞いてみたいが……
80,TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046,"もっと話を聞いてみたいが……
貴殿にも都合というものがあるだろう。
よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。"
1 key 0 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、畏敬のまなざしでこちらを見つめている。
2 1 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話し、魔物を討伐することになった。オルコ・パチャの哀苦の影南側へと向かった「ムーフールー」に話しかけよう。
3 2 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_02 ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「<Sheet(EObj,2014272,0)/>」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。 ムーフールーと話した。哀苦の影南側の「」で見渡し、魔物が現れたら討伐しよう。
4 3 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_03 ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。 ワジェペンを討伐した。哀苦の影南側にいる「ムーフールー」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_04 ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。 ムーフールーと話し、力量を褒め称えられた。ウォーラーの残響へと先に戻った「ムーフールー」に再度話しかけよう。
6 5 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_05 ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。 ムーフールーと再度話した。ムーフールーは祭拝殿の守護を担っていたが、最近職を辞したという。尊敬の念を向け続けるムーフールーに、次の仕事が見つかるよう手助けしてあげよう。
7 6 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_08
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14 13 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB301_05055_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00 24 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_00 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
26 25 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01 25 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_01 <Sheet(EObj,2014272,0)/>で見渡し、現れた魔物を討伐 で見渡し、現れた魔物を討伐
27 26 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02 26 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_02 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
28 27 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03 27 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_03 ムーフールーと再度話す ムーフールーと再度話す
29 28 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_04 28 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_05 29 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_06 30 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_07 31 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_08 32 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_09 33 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_10 34 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_11 35 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_12 36 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_13 37 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_14 38 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_15 39 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_16 40 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_17 41 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_18 42 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_19 43 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_20 44 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_21 45 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_22 46 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23 47 TEXT_KINGZB301_05055_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_000 私はムーフールーと申す者。 貴殿……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のことは、 ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。 私はムーフールーと申す者。 貴殿……Player殿のことは、 ヴァリガルマンダ討伐の一件でよく存じ上げている。
50 49 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_001 この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。 しかしヨカフイ族の戦士として、 貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。 この地を救っていただいたこと、心より感謝をしたい。 しかしヨカフイ族の戦士として、 貴殿の戦いをこの目で見てみたいとも思っていた。
51 50 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002 50 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_002 我らより小柄ながらも、 「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。 少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか? 我らより小柄ながらも、 「生ける天災」を鎮める力、興味が尽きぬというもの。 少しばかり戦いの様子を見せてはもらえぬだろうか?
52 51 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003 51 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_003 ご厚意感謝する。 最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、 通行人を襲うことがあるらしい。 ご厚意感謝する。 最近ちょうど、「哀苦の影」南の街道に巨体の魔物が現れ、 通行人を襲うことがあるらしい。
53 52 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004 52 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_004 そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。 現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、 来ていただけると助かる。 そやつらを討伐し、その腕前をご披露願いたい。 現地で待たせてもらうので、貴殿の都合の良いときに、 来ていただけると助かる。
54 53 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010 53 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_010 来ていただけたのだな。 ……この魔物のことなら、 私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。 来ていただけたのだな。 ……この魔物のことなら、 私を見つけるなり襲ってきたもので、軽く捻っておいたのだ。
55 54 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011 54 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_011 しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。 まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。 しかし、警戒心の強い別の個体は逃がしてしまった。 まだ殺気を向けられているので、近くにはいるはず……。
56 55 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012 55 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_012 経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。 苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。 経験上、力と慎重さを併せ持つ、ああいった魔物は厄介だ。 苦労をかけるが、逃がした個体の討伐をお願いしたい。
57 56 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013 56 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_013 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。
58 57 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020 57 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_020 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。 魔物は南西に向かって逃げていった。 あちらを探せば、私より体格の小さい貴殿を甘く見て、 きっと姿を見せるに違いない。
59 58 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021 58 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_021 あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。 私も腕には自信があったが、 貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。 あの巨体のワジェペン相手でも、冷静に対処していた……。 私も腕には自信があったが、 貴殿ほどの柔軟な立ち回りはできそうにない。
60 59 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022 59 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_022 その実力、しかと見届けさせてもらった。 この辺りも落ち着いたようだし、 「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。 その実力、しかと見届けさせてもらった。 この辺りも落ち着いたようだし、 「ウォーラーの残響」へと戻るとしよう。
61 60 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030 60 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_030 自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。 実に得がたい経験だった。 自分以上の手練れの戦闘を見る機会など、滅多にない。 実に得がたい経験だった。
62 61 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031 61 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_031 少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。 私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、 封印を見守る、守り手を務めてきた。 少しばかり、私の身の上を聞いていただけるだろうか。 私は、長きに亘ってカーリョーザー祭拝殿にて、 封印を見守る、守り手を務めてきた。
63 62 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032 62 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_032 ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、 本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。 ヴァリガルマンダの覚醒によって立ち消えとなったが、 本来は貴殿と、「封の試練」で関わるはずだったのだ。
64 63 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033 63 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_033 ちなみに封印の守り手は、 ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、 魔物を退治する危険な役職でもあってな。 ちなみに封印の守り手は、 ヴァリガルマンダの強いエーテルに惹かれて現れる、 魔物を退治する危険な役職でもあってな。
65 64 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034 64 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_034 大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、 氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。 あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。 大挙して押し寄せてくる魔物の群れから、 氷漬けのヴァリガルマンダを護ったこともある。 あれは仲間との連携が試される、厳しい戦いであった。
66 65 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035 65 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_035 だが、ヴァリガルマンダは倒され、 もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。 だが、ヴァリガルマンダは倒され、 もはや我ら守り手は、護るべきものを喪った。
67 66 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036 66 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_036 むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、 オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。 むろん、二度とあやつが暴走することがなくなったのは、 オルコ・パチャにとって……トラル大陸にとって朗報であろう。
68 67 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037 67 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_037 一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。 強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、 私は自ら、職を辞したのだよ。 一方で、うまく言えないが、使命を失ったようにも感じてな。 強い無力感とともに、働く意義を見いだせなくなり、 私は自ら、職を辞したのだよ。
69 68 TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000 68 TEXT_KINGZB301_05055_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
70 69 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001 69 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_001 自分が倒したせい? 自分が倒したせい?
71 70 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002 70 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_002 覚醒はバクージャジャのせいだ 覚醒はバクージャジャのせいだ
72 71 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003 71 TEXT_KINGZB301_05055_A1_000_003 無職、いいな…… 無職、いいな……
73 72 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038 72 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_038 断じてそんなことはない……! 貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。 感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。 断じてそんなことはない……! 貴殿の働きがなくば、この地は焼き尽くされていただろう。 感謝以外の気持ちなど、あるわけがない。
74 73 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039 73 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_039 お気遣い痛み入る、だが……。 無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。 お気遣い痛み入る、だが……。 無力感が湧き上がるのを止められるわけではない。
75 74 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040 74 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_040 貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。 休息を求める気持ちもわからなくはないな。 貴殿ほどの腕前だ、周囲も放っておいてくれないだろう。 休息を求める気持ちもわからなくはないな。
76 75 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041 75 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_041 とにかく、そういうわけで、 私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。 まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。 とにかく、そういうわけで、 私は、次の生業を探すために己を見つめ直したくてな。 まずは得意とする戦の腕を図る、指標がほしかったのだ。
77 76 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042 76 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_042 この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。 まさか<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>こんな華奢な者が</Case><Case(2)>こんな華奢な者が</Case><Case(3)>ペルペル族より小さき者が</Case><Case(4)>こんな華奢な者が</Case><Case(5)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(6)>こんな華奢な者が</Case><Case(7)>幾ばくか逞しそうな体格とはいえ</Case><Case(8)>こんな華奢な者が</Case></Switch>、これほど精強だとは。 この目で貴殿を見るまで、正直懐疑的だった。 まさかこんな華奢な者が、これほど精強だとは。
78 77 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043 77 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_043 体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。 ただ目の前の敵と戦うだけでなく、 どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。 体格に加えて、戦い方も特筆するものがあったな。 ただ目の前の敵と戦うだけでなく、 どう効率よく倒すかを柔軟に考えているようだった。
79 78 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044 78 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_044 どうか教えてほしい。 その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。 どうか教えてほしい。 その戦い方はどういった仕事で身につけてきたのかを。
80 79 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045 79 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_045 ほう……冒険者として、経験を積んできたと! それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。 ほう……冒険者として、経験を積んできたと! それがどのような生業なのか、俄然興味を惹かれるな。
81 80 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046 80 TEXT_KINGZB301_05055_MURFURLUR_000_046 もっと話を聞いてみたいが…… 貴殿にも都合というものがあるだろう。 よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。 もっと話を聞いてみたいが…… 貴殿にも都合というものがあるだろう。 よければまた、時間があるときに相談に乗ってほしい。
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