7.45 follow-up (#99)

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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。"
1,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02","ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「<Sheet(EObj,2014276,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。
2,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02,"ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「」までムーフールーを護衛しよう。
※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03","哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「<Sheet(EObj,2014277,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。"
4,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04","哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。"
5,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05","ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。"
6,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06","ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。"
7,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_08",""
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24,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00","ムーフールーと話す"
25,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01","<Sheet(EObj,2014276,0)/>までムーフールーを護衛"
26,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02","<Sheet(EObj,2014277,0)/>までムーフールーをさらに護衛"
27,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03","ムーフールーと話す"
28,"TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04","ムーフールーと再度話す"
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48,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000","さて、戦いの腕を活かしつつ、
3,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03,哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「」までムーフールーを護衛しよう。
4,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04,哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。
5,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05,ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。
6,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06,ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。
7,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07,
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9,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_09,
10,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_10,
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24,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00,ムーフールーと話す
25,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01,までムーフールーを護衛
26,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02,までムーフールーをさらに護衛
27,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03,ムーフールーと話す
28,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04,ムーフールーと再度話す
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47,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23,
48,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000,"さて、戦いの腕を活かしつつ、
人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、
集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。"
49,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001","お知恵を借りてばかりで悪いのだが、
49,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001,"お知恵を借りてばかりで悪いのだが、
貴殿はどうすればいいと思う?"
50,"TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001","ほかの集落で雇い主を探すとか"
52,"TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002","誰かの護衛になるとか"
53,"TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003","…………"
54,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002","なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、
50,TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000,何と言う?
51,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001,ほかの集落で雇い主を探すとか
52,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002,誰かの護衛になるとか
53,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003,…………
54,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002,"なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、
仕事には困らないかもしれない。"
55,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003","なるほど、人を護る仕事か。
55,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003,"なるほど、人を護る仕事か。
護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。"
56,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003","ううむ、自分で考えろということか。
56,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003,"ううむ、自分で考えろということか。
ならば……人を護る仕事……
ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう?"
57,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004","ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。
57,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004,"ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。
依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、
戦いの腕を活かすこともできよう。"
58,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005","しかし、ペルペル族か……。
58,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005,"しかし、ペルペル族か……。
彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。"
59,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006","重ね重ね、恐縮なのだが……。
59,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006,"重ね重ね、恐縮なのだが……。
ペルペル族へ話を持っていく前に、
まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか?"
60,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007","よければ、集落を出たところ、
60,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007,"よければ、集落を出たところ、
「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。
詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。"
61,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010","付き合っていただき、本当にありがたい。
61,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010,"付き合っていただき、本当にありがたい。
私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。
力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。"
62,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
62,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011,"Player殿、
どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、
その振る舞いをお見せ願いたい。"
63,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012","あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、
63,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012,"あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、
かつて我らが暮らしていた場所……。"
64,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013","まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。
64,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013,"まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。
今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。"
65,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015","どうか、よろしく頼む"
67,"TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016","護衛とは
65,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015,どうか、よろしく頼む
67,TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016,"護衛とは
難しいのだな…"
68,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017","護衛について、どうか学ばせてほしい。
68,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017,"護衛について、どうか学ばせてほしい。
「哀苦の影」へと向かうとしよう。"
69,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018","ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。
69,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018,"ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。
哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
70,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019","ムーフールーがまだ到着していません。
70,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019,"ムーフールーがまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
71,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030","(-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。
71,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030,"(-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。
いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。
続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか?"
72,"TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035","周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。"
73,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040","護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法……
72,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035,周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。
73,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040,"護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法……
どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。
力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。"
74,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041","そして、行き先にここを選んだ理由だが……
74,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041,"そして、行き先にここを選んだ理由だが……
崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか?"
75,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042","「哀苦の影」と彼らの集落とは、
75,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042,"「哀苦の影」と彼らの集落とは、
かつては、山道で繋がっていたらしい。
我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。"
76,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043","グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、
76,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043,"グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、
彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。
保護と引き換えという名目でな。"
77,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044","そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、
77,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044,"そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、
生き続けている同胞もいるのだ。"
78,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045","過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。
78,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045,"過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。
できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。
頼りになる、良き護衛として……。"
79,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046","ああ、すまない、話し込んでしまった。
79,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046,"ああ、すまない、話し込んでしまった。
「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。"
80,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050","私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。
80,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050,"私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。
おかげで、護衛という理想が見えてきた。"
81,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051","ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。
81,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051,"ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。
ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、
彼らに示せるといいのだが。"
82,"TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052","もっとも、雇い主を見つけねば、
82,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052,"もっとも、雇い主を見つけねば、
生業を見いだせたとは言えないがな……。
さっそく動き始めるとしよう。"
1 key 0 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。
2 1 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01 1 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02 2 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02 ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「<Sheet(EObj,2014276,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。 ※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。 ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「」までムーフールーを護衛しよう。 ※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。
4 3 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03 3 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03 哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「<Sheet(EObj,2014277,0)/>」までムーフールーを護衛しよう。 哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「」までムーフールーを護衛しよう。
5 4 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04 4 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04 哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。 哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。
6 5 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05 5 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05 ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。 ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。
7 6 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06 6 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06 ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。 ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。
8 7 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07 7 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_08 8 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_09 9 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_10 10 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_11 11 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_12 12 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_13 13 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_14 14 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_15 15 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_16 16 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_17 17 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_18 18 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_19 19 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_20 20 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_21 21 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_22 22 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_23 23 TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00 24 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
26 25 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01 25 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01 <Sheet(EObj,2014276,0)/>までムーフールーを護衛 までムーフールーを護衛
27 26 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02 26 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02 <Sheet(EObj,2014277,0)/>までムーフールーをさらに護衛 までムーフールーをさらに護衛
28 27 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03 27 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03 ムーフールーと話す ムーフールーと話す
29 28 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04 28 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04 ムーフールーと再度話す ムーフールーと再度話す
30 29 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_05 29 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_06 30 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_07 31 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_08 32 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_09 33 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_10 34 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_11 35 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_12 36 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_13 37 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_14 38 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_15 39 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_16 40 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_17 41 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_18 42 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_19 43 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_20 44 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_21 45 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_22 46 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23 47 TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000 48 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000 さて、戦いの腕を活かしつつ、 人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、 集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。 さて、戦いの腕を活かしつつ、 人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、 集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。
50 49 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001 49 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001 お知恵を借りてばかりで悪いのだが、 貴殿はどうすればいいと思う? お知恵を借りてばかりで悪いのだが、 貴殿はどうすればいいと思う?
51 50 TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000 50 TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
52 51 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001 51 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001 ほかの集落で雇い主を探すとか ほかの集落で雇い主を探すとか
53 52 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002 52 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002 誰かの護衛になるとか 誰かの護衛になるとか
54 53 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003 53 TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003 ………… …………
55 54 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002 54 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002 なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、 仕事には困らないかもしれない。 なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、 仕事には困らないかもしれない。
56 55 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003 55 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003 なるほど、人を護る仕事か。 護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。 なるほど、人を護る仕事か。 護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。
57 56 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003 56 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003 ううむ、自分で考えろということか。 ならば……人を護る仕事…… ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう? ううむ、自分で考えろということか。 ならば……人を護る仕事…… ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう?
58 57 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004 57 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004 ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。 依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、 戦いの腕を活かすこともできよう。 ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。 依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、 戦いの腕を活かすこともできよう。
59 58 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005 58 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005 しかし、ペルペル族か……。 彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。 しかし、ペルペル族か……。 彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。
60 59 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006 59 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006 重ね重ね、恐縮なのだが……。 ペルペル族へ話を持っていく前に、 まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか? 重ね重ね、恐縮なのだが……。 ペルペル族へ話を持っていく前に、 まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか?
61 60 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007 60 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007 よければ、集落を出たところ、 「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。 詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。 よければ、集落を出たところ、 「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。 詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。
62 61 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010 61 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010 付き合っていただき、本当にありがたい。 私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。 力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。 付き合っていただき、本当にありがたい。 私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。 力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。
63 62 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011 62 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、 その振る舞いをお見せ願いたい。 Player殿、 どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、 その振る舞いをお見せ願いたい。
64 63 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012 63 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012 あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、 かつて我らが暮らしていた場所……。 あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、 かつて我らが暮らしていた場所……。
65 64 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013 64 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013 まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。 今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。 まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。 今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。
66 65 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014 65 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015 66 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015 どうか、よろしく頼む どうか、よろしく頼む
68 67 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016 67 TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016 護衛とは 難しいのだな… 護衛とは 難しいのだな…
69 68 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017 68 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017 護衛について、どうか学ばせてほしい。 「哀苦の影」へと向かうとしよう。 護衛について、どうか学ばせてほしい。 「哀苦の影」へと向かうとしよう。
70 69 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018 69 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018 ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。 ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
71 70 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019 70 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019 ムーフールーがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。 ムーフールーがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
72 71 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030 71 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030 (-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。 いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。 続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか? (-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。 いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。 続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか?
73 72 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035 72 TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035 周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。 周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。
74 73 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040 73 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040 護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法…… どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。 力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。 護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法…… どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。 力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。
75 74 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041 74 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041 そして、行き先にここを選んだ理由だが…… 崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか? そして、行き先にここを選んだ理由だが…… 崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか?
76 75 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042 75 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042 「哀苦の影」と彼らの集落とは、 かつては、山道で繋がっていたらしい。 我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。 「哀苦の影」と彼らの集落とは、 かつては、山道で繋がっていたらしい。 我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。
77 76 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043 76 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043 グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、 彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。 保護と引き換えという名目でな。 グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、 彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。 保護と引き換えという名目でな。
78 77 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044 77 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044 そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、 生き続けている同胞もいるのだ。 そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、 生き続けている同胞もいるのだ。
79 78 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045 78 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045 過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。 できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。 頼りになる、良き護衛として……。 過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。 できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。 頼りになる、良き護衛として……。
80 79 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046 79 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046 ああ、すまない、話し込んでしまった。 「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。 ああ、すまない、話し込んでしまった。 「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。
81 80 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050 80 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050 私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。 おかげで、護衛という理想が見えてきた。 私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。 おかげで、護衛という理想が見えてきた。
82 81 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051 81 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051 ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。 ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、 彼らに示せるといいのだが。 ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。 ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、 彼らに示せるといいのだが。
83 82 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052 82 TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052 もっとも、雇い主を見つけねば、 生業を見いだせたとは言えないがな……。 さっそく動き始めるとしよう。 もっとも、雇い主を見つけねば、 生業を見いだせたとは言えないがな……。 さっそく動き始めるとしよう。
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