7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02","ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03","モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04","アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05","モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。"
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24,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00","ターノティクと話す"
25,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01","モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003687,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02","アンフォイと話す"
27,"TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03","モヴァムクと話す"
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48,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000","……アンフォイの 考えてること 気になるが
2,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02,ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。
3,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03,モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
4,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04,アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
5,TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05,モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。
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24,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00,ターノティクと話す
25,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01,モヴァムクにを渡す
26,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02,アンフォイと話す
27,TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03,モヴァムクと話す
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48,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000,"……アンフォイの 考えてること 気になるが
今は 貴方に おまかせよ~。"
49,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010","さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか……
49,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010,"さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか……
君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。"
50,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011","世話人を取りまとめる、ターノティク……。
50,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011,"世話人を取りまとめる、ターノティク……。
彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、
言っていたそうじゃないか。"
51,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012","それが、贈り物のヒントになるはず……
51,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012,"それが、贈り物のヒントになるはず……
と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。
自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!"
52,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013","ターノティクも、詳細は知らないようだが、
52,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013,"ターノティクも、詳細は知らないようだが、
ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい?
彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!"
53,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020","さて、ターノティクは何を覚えているか……。
53,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020,"さて、ターノティクは何を覚えているか……。
仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、
この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。"
54,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030","アンフォイ モヴァムクに 贈り物?
54,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030,"アンフォイ モヴァムクに 贈り物?
それは とっても素晴らしい!"
55,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031","けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。
55,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031,"けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。
宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~"
56,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032","そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。
56,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032,"そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。
実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている!
ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!"
57,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033","ひとつはこちら 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」モブ!
57,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033,"ひとつはこちら 「」モブ!
だが あいにく 用意できない 物があった!
そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!"
58,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034","モヴァムクに 道具を渡して こう言って!
58,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034,"モヴァムクに 道具を渡して こう言って!
「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」
ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!"
59,"TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040","「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」 モヴァムク 渡してこう言って!
59,TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040,"「」 モヴァムク 渡してこう言って!
「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」
ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!"
60,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045","ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。
60,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045,"ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。
それとなく本人から情報を引き出せるならば、
たしかに、それが一番かもしれないね。"
61,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060","フゴォ……フゴォ……
61,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイの お手伝いは もう終わり?
それとも モブに 何か御用?"
62,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070","とてとて びっくり!
62,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070,"とてとて びっくり!
ターノティクに 話を聞いた?
どうかどうか ほかの人には 内密に!"
63,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071","……状況理解 申し出 とっても ありがたい。
63,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071,"……状況理解 申し出 とっても ありがたい。
アンフォイの 協力 支障がないのなら
モブにも ちょっと 手を貸して~!"
64,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072","実はモブ ある物 製作 計画中!
64,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072,"実はモブ ある物 製作 計画中!
長年の 感謝の気持ち アンフォイに
手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!"
65,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073","贈り物 すでに 心に決めている!
65,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073,"贈り物 すでに 心に決めている!
何十年も共にいた その中でもう 決めている!
世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!"
66,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074","その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー!
66,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074,"その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー!
特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り
小さな傷が ついちゃった!"
67,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075","未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った
67,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075,"未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った
「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と!
モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!"
68,"TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100","何と言う?"
69,"TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100","それが「宝物」?"
70,"TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100","大事な思い出の品なんだね"
71,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076","……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ?
68,TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100,何と言う?
69,TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100,それが「宝物」?
70,TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100,大事な思い出の品なんだね
71,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076,"……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ?
仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!"
72,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077","アンフォイへの 贈り物
72,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077,"アンフォイへの 贈り物
忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!"
73,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078","そのための 材料 足りない 困りもの。
73,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078,"そのための 材料 足りない 困りもの。
お手伝い お願いできるの 助かるが
アンフォイ内緒で 進めたい!"
74,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079","材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。
74,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079,"材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。
近づくな そう言ったのは 向こうだが
念には念を 様子を見てきてほしいのよ……"
75,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080","モブは お出かけ 準備する!
75,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080,"モブは お出かけ 準備する!
近づくな そう言ったのは 向こうだが
念には念を 様子を見てきてほしいのよ……"
76,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100","なんと……。
76,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100,"なんと……。
たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。
まさか、あの宝石が宝物だったとは。"
77,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101","そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。
77,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101,"そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。
おそらく、あの中に肌身離さず……"
78,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102","……いやはや、何十年という付き合いだが、
78,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102,"……いやはや、何十年という付き合いだが、
僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。"
79,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103","ともあれ、ありがとう!
79,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103,"ともあれ、ありがとう!
君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!"
80,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104","なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。
80,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104,"なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。
僕は、さっそく作業に取り掛かるから、
ふたりと出くわすようなこともないだろう。"
81,"TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110","僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。
81,TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110,"僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。
モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、
君は彼女のところへ行ってあげてくれ。"
82,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130","フゴォ……フゴォ……
82,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130,"フゴォ……フゴォ……
アンフォイに バレる心配 なさそうか?
モブは ばっちり 準備万端!"
83,"TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131","材料集め 目星は すでにつけてある!
83,TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131,"材料集め 目星は すでにつけてある!
貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!"
1 key 0 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01 1 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02 2 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02 ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」を渡そう。 ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03 3 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03 モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。 モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04 4 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04 アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。 アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05 5 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05 モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。 モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。
7 6 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_06 6 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_07 7 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_07
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13 12 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_12 12 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_13 13 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_14 14 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_14
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18 17 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_17 17 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_18 18 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_19 19 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_20 20 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_21 21 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_22 22 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_23 23 TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00 24 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00 ターノティクと話す ターノティクと話す
26 25 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01 25 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01 モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003687,0)/>を渡す モヴァムクにを渡す
27 26 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02 26 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02 アンフォイと話す アンフォイと話す
28 27 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03 27 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03 モヴァムクと話す モヴァムクと話す
29 28 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_04 28 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_04
30 29 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_05 29 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_06 30 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_07 31 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_08 32 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_09 33 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_10 34 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_11 35 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_12 36 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_13 37 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_14 38 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_15 39 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_16 40 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_16
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45 44 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_20 44 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_21 45 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_22 46 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23 47 TEXT_KINGZC302_05086_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000 48 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000 ……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。 ……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。
50 49 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010 49 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010 さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。 さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。
51 50 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011 50 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011 世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。 世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。
52 51 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012 51 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012 それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ! それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!
53 52 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013 52 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013 ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ! ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!
54 53 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020 53 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020 さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。 さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。
55 54 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030 54 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030 アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい! アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい!
56 55 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031 55 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031 けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~ けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~
57 56 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032 56 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032 そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと! そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!
58 57 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033 57 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033 ひとつはこちら 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~! ひとつはこちら 「」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!
59 58 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034 58 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034 モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく! モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!
60 59 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040 59 TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく! 「」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!
61 60 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045 60 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045 ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。 ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。
62 61 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060 61 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060 フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用? フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用?
63 62 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070 62 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070 とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に! とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に!
64 63 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071 63 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071 ……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~! ……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~!
65 64 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072 64 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072 実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~! 実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!
66 65 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073 65 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073 贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~! 贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!
67 66 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074 66 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074 その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった! その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった!
68 67 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075 67 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075 未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている! 未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!
69 68 TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100 68 TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100 何と言う? 何と言う?
70 69 TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100 69 TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100 それが「宝物」? それが「宝物」?
71 70 TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100 70 TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100 大事な思い出の品なんだね 大事な思い出の品なんだね
72 71 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076 71 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076 ……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物! ……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!
73 72 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077 72 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077 アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり! アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!
74 73 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078 73 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078 そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい! そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい!
75 74 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079 74 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079 材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ…… 材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……
76 75 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080 75 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080 モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ…… モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……
77 76 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100 76 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100 なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。 なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。
78 77 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101 77 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101 そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず…… そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず……
79 78 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102 78 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102 ……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。 ……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。
80 79 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103 79 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103 ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ! ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!
81 80 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104 80 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104 なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。 なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。
82 81 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110 81 TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110 僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。 僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。
83 82 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130 82 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130 フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端! フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端!
84 83 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131 83 TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131 材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~! 材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!
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