7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。"
1,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。"
2,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02","ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。"
3,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03","ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04","シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。"
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24,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00","ゴトージャを探し、<Sheet(BNpcName,13499,0)/>を討伐"
25,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01","ゴトージャを救助"
26,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02","シーディジャと話す"
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48,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000","あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……!
2,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02,ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。
3,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03,ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。
4,TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04,シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。
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24,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00,ゴトージャを探し、を討伐
25,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01,ゴトージャを救助
26,TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02,シーディジャと話す
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48,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000,"あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……!
どうか助けてください!"
49,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001","私はシーディジャと申します。
49,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001,"私はシーディジャと申します。
実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、
一緒にいた夫が助けてくれたのですが……"
50,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002","彼は、私を逃がすために、
50,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002,"彼は、私を逃がすために、
いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!"
51,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003","他部族を拒んできた私たちが、
51,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003,"他部族を拒んできた私たちが、
外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。
それでも、あの人を助けてほしい……。"
52,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004","夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。
52,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004,"夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。
どうか、よろしくお願いします……!"
53,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005","夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、
53,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005,"夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、
少し北に外れたあたりにいるはずです。
どうか、あの人を救ってください……!"
54,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010","すまない、助かった。
54,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010,"すまない、助かった。
……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。"
55,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011","それにしても、
55,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011,"それにしても、
なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?"
56,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011","いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。
56,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011,"いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。
妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。"
57,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015","どうにか無事に戻ってこられたよ……。
57,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015,"どうにか無事に戻ってこられたよ……。
アンタにも、迷惑をかけたな。"
58,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020","夫を助けてくださって、ありがとうございます。
58,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020,"夫を助けてくださって、ありがとうございます。
おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。"
59,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021","腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて……
59,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021,"腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて……
だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。
偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。"
60,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023","オレも元傭兵でな……。
60,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023,"オレも元傭兵でな……。
アンタの故郷であるエオルゼアに、
出稼ぎに行っていたこともある。"
61,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024","だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。
61,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024,"だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。
妻を守るために戦うことすらできず、
ただ逃がすだけで精一杯……。"
62,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025","昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。
62,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025,"昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。
ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?"
63,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026","それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら?
63,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026,"それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら?
このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、
普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。"
64,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027","何かに怯えていたのか、理由はわからんが……
64,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027,"何かに怯えていたのか、理由はわからんが……
ひどく興奮していたようにも感じたな。
とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。"
65,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028","なあ、アンタ……
65,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028,"なあ、アンタ……
迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?"
66,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029","オレのように、まともに戦えない者でも、
66,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029,"オレのように、まともに戦えない者でも、
暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。"
67,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030","い、いいのか……?
67,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030,"い、いいのか……?
頼んでおいて何だが、協力したところで、
アンタに利があるとは思えないが……。"
68,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031","ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、
68,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031,"ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、
そんな言い方は……。"
69,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032","……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。
69,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032,"……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。
少し面食らってしまっただけだ。"
70,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033","今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、
70,TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033,"今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、
いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。
よろしく頼むよ。"
71,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
71,TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。
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int32 str str
0 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。
2 1 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01 1 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。
3 2 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02 2 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02 ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。 ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。
4 3 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03 3 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03 ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。 ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。
5 4 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04 4 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04 シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。 シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。
6 5 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_05 5 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_06 6 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_07 7 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_07
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12 11 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_11 11 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_11
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14 13 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_13 13 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_13
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21 20 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_20 20 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_21 21 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_22 22 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_23 23 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00 24 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00 ゴトージャを探し、<Sheet(BNpcName,13499,0)/>を討伐 ゴトージャを探し、を討伐
26 25 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01 25 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01 ゴトージャを救助 ゴトージャを救助
27 26 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02 26 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02 シーディジャと話す シーディジャと話す
28 27 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_03 27 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_03
29 28 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_04 28 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000 48 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000 あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……! どうか助けてください! あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……! どうか助けてください!
50 49 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001 49 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001 私はシーディジャと申します。 実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、 一緒にいた夫が助けてくれたのですが…… 私はシーディジャと申します。 実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、 一緒にいた夫が助けてくれたのですが……
51 50 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002 50 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002 彼は、私を逃がすために、 いまも興奮したウィヴルたちの相手を……! 彼は、私を逃がすために、 いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!
52 51 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003 51 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003 他部族を拒んできた私たちが、 外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。 それでも、あの人を助けてほしい……。 他部族を拒んできた私たちが、 外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。 それでも、あの人を助けてほしい……。
53 52 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004 52 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004 夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。 どうか、よろしくお願いします……! 夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。 どうか、よろしくお願いします……!
54 53 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005 53 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005 夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、 少し北に外れたあたりにいるはずです。 どうか、あの人を救ってください……! 夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、 少し北に外れたあたりにいるはずです。 どうか、あの人を救ってください……!
55 54 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010 54 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010 すまない、助かった。 ……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。 すまない、助かった。 ……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。
56 55 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011 55 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011 それにしても、 なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ? それにしても、 なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?
57 56 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011 56 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011 いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。 妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。 いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。 妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。
58 57 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015 57 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015 どうにか無事に戻ってこられたよ……。 アンタにも、迷惑をかけたな。 どうにか無事に戻ってこられたよ……。 アンタにも、迷惑をかけたな。
59 58 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020 58 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020 夫を助けてくださって、ありがとうございます。 おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。 夫を助けてくださって、ありがとうございます。 おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。
60 59 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021 59 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021 腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて…… だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。 偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。 腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて…… だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。 偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。
61 60 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023 60 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023 オレも元傭兵でな……。 アンタの故郷であるエオルゼアに、 出稼ぎに行っていたこともある。 オレも元傭兵でな……。 アンタの故郷であるエオルゼアに、 出稼ぎに行っていたこともある。
62 61 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024 61 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024 だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。 妻を守るために戦うことすらできず、 ただ逃がすだけで精一杯……。 だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。 妻を守るために戦うことすらできず、 ただ逃がすだけで精一杯……。
63 62 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025 62 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025 昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。 ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう? 昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。 ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?
64 63 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026 63 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026 それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら? このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、 普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。 それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら? このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、 普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。
65 64 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027 64 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027 何かに怯えていたのか、理由はわからんが…… ひどく興奮していたようにも感じたな。 とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。 何かに怯えていたのか、理由はわからんが…… ひどく興奮していたようにも感じたな。 とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。
66 65 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028 65 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028 なあ、アンタ…… 迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか? なあ、アンタ…… 迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?
67 66 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029 66 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029 オレのように、まともに戦えない者でも、 暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。 オレのように、まともに戦えない者でも、 暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。
68 67 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030 67 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030 い、いいのか……? 頼んでおいて何だが、協力したところで、 アンタに利があるとは思えないが……。 い、いいのか……? 頼んでおいて何だが、協力したところで、 アンタに利があるとは思えないが……。
69 68 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031 68 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031 ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、 そんな言い方は……。 ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、 そんな言い方は……。
70 69 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032 69 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032 ……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。 少し面食らってしまっただけだ。 ……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。 少し面食らってしまっただけだ。
71 70 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033 70 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033 今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、 いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。 よろしく頼むよ。 今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、 いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。 よろしく頼むよ。
72 71 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022 71 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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