7.45 follow-up (#99)

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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
マムークのゴトージャは、気になっていることがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゴトージャから、マムークの東側の入口付近に武器を持ったシュバラール族の男がいるという話を聞いた。マムークの入口付近にいるシュバラール族の男を探そう。"
2,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_02","シュバラール族の男はチャタローだった。最近の魔物の様子がおかしい件について、マムークまで調査しに来たようだ。チャタローに紹介するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_03","チャタローにゴトージャを紹介した。最近の魔物の様子についてもっと情報を集めるため、手分けしてマムークの住人たちから話を聞こう。"
4,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_04","マムークの住人たちから話を聞いた。見たことのない大きな魔物について聞くため、マムークの「ソネージャ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_05","ソネージャから、辛水のセノーテから飛び出してきた化け物の話を聞いた。集めた情報を共有するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_06","ゴトージャと話し、辛水のセノーテまで様子を見に行くことになった。ヤクテル樹海の辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。"
7,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_07","チャタローと話した。辛水のセノーテ付近の<Sheet(EObj,2014154,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003625,0)/>」を使い、化け物をおびき寄せよう。"
8,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_08","辛水のセノーテ付近で<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使った。「<Sheet(EObj,2014248,0)/>」で待機し、匂いにおびき寄せられてきた化け物を討伐しよう。"
9,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_09","現れた化け物を討伐した。辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。"
10,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_10","チャタローに化け物を倒したことを報告した。マムークに戻り、再度「チャタロー」と話そう。"
11,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_11","チャタローとゴトージャと話し、イクブラーシャとマムークが手を取りあう最初の一歩を見届けた。これからはいがみ合うのではなく、ヤクテル樹海全体で大きなひとつの森として協力していきたいという。豊かな森になっていくことを祈りつつ、旅を続けよう。"
12,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_16",""
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20,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_20",""
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22,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_00","シュバラール族の男を探す"
25,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_01","ゴトージャと話す"
26,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_02","マムークの住人から情報を集める"
27,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_03","ソネージャと話す"
28,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_04","ゴトージャと話す"
29,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_05","辛水のセノーテ付近のチャタローと話す"
30,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_06","<Sheet(EObj,2014154,0)/>に<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使う"
31,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_07","<Sheet(EObj,2014248,0)/>で待機し、現れた魔物を討伐"
32,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_08","チャタローと話す"
33,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_09","チャタローと再度話す"
34,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_13",""
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47,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_000","なあ、アンタ……。
2,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_02,シュバラール族の男はチャタローだった。最近の魔物の様子がおかしい件について、マムークまで調査しに来たようだ。チャタローに紹介するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
3,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_03,チャタローにゴトージャを紹介した。最近の魔物の様子についてもっと情報を集めるため、手分けしてマムークの住人たちから話を聞こう。
4,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_04,マムークの住人たちから話を聞いた。見たことのない大きな魔物について聞くため、マムークの「ソネージャ」と話そう。
5,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_05,ソネージャから、辛水のセノーテから飛び出してきた化け物の話を聞いた。集めた情報を共有するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
6,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_06,ゴトージャと話し、辛水のセノーテまで様子を見に行くことになった。ヤクテル樹海の辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。
7,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_07,チャタローと話した。辛水のセノーテ付近ので「」を使い、化け物をおびき寄せよう。
8,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_08,辛水のセノーテ付近でを使った。「」で待機し、匂いにおびき寄せられてきた化け物を討伐しよう。
9,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_09,現れた化け物を討伐した。辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。
10,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_10,チャタローに化け物を倒したことを報告した。マムークに戻り、再度「チャタロー」と話そう。
11,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_11,チャタローとゴトージャと話し、イクブラーシャとマムークが手を取りあう最初の一歩を見届けた。これからはいがみ合うのではなく、ヤクテル樹海全体で大きなひとつの森として協力していきたいという。豊かな森になっていくことを祈りつつ、旅を続けよう。
12,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_12,
13,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_13,
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23,TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_00,シュバラール族の男を探す
25,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_01,ゴトージャと話す
26,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_02,マムークの住人から情報を集める
27,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_03,ソネージャと話す
28,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_04,ゴトージャと話す
29,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_05,辛水のセノーテ付近のチャタローと話す
30,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_06,にを使う
31,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_07,で待機し、現れた魔物を討伐
32,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_08,チャタローと話す
33,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_09,チャタローと再度話す
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44,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_20,
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46,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_22,
47,TEXT_KINGZD401_05118_TODO_23,
48,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_000,"なあ、アンタ……。
煙玉の件で世話になっておいて申し訳ないんだが、
ちょっといいか?"
49,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_001","実は、ウィヴルの件で聞き込みをしたときに聞いたんだが……
49,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_001,"実は、ウィヴルの件で聞き込みをしたときに聞いたんだが……
マムークの近くで不審な男が目撃されていてな。
どうもシュバラール族のようだが、行商人ではないらしい。"
50,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_002","武器を手にしていたという話もあって、
50,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_002,"武器を手にしていたという話もあって、
同胞の中には、襲撃を疑う者すら出始めている……。
ここで衝突でもしてみろ、せっかくの変化の兆しも台無しだ。"
51,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_003","だからこそ、穏便に事が運ぶよう、
51,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_003,"だからこそ、穏便に事が運ぶよう、
マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。
悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。"
52,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_005","穏便に事が運ぶよう、
52,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_005,"穏便に事が運ぶよう、
マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。
悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。"
53,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ!
53,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_010,"あっ、Playerだ!
よかった~、知ってる人に会えた……!"
54,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_011","あれから狩猟団の一員として頑張ってるんだけど、
54,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_011,"あれから狩猟団の一員として頑張ってるんだけど、
相変わらず魔物たちの様子がおかしくてさ。
どれだけ調べても原因がわからなくて……。"
55,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_012","それで、下の森でも似たようなことが起きてないか、
55,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_012,"それで、下の森でも似たようなことが起きてないか、
調べてみようって話になったから来てみたんだけど。"
56,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_013","最近、マムークも外と交流を始めたって聞いてたのに、
56,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_013,"最近、マムークも外と交流を始めたって聞いてたのに、
なんだか、ものすごく警戒されてるみたいでさぁ……。
君、なにか有益な情報もってたりしない?"
57,"TEXT_KINGZD401_05118_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_001","ウィヴルが人を襲う事件があった"
59,"TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_002","知り合いを紹介しようか?"
60,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_015","そうなの!?
57,TEXT_KINGZD401_05118_Q1_000_000,何と言う?
58,TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_001,ウィヴルが人を襲う事件があった
59,TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_002,知り合いを紹介しようか?
60,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_015,"そうなの!?
やっぱり、森全体で何かが起こってるのかも……!
詳しく聞きたいから、知り合いがいれば紹介してほしいな!"
61,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_016","えっ、本当!?
61,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_016,"えっ、本当!?
それはすごく助かる……!"
62,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_020","互いの情報を交換して、何が起こってるのか突き止めたい。
62,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_020,"互いの情報を交換して、何が起こってるのか突き止めたい。
この森を護りたいんだ……!
その「ゴトージャ」って人のところに行ってみよう!"
63,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_030","お、おい……様子を窺ってほしいと頼みはしたが、
63,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_030,"お、おい……様子を窺ってほしいと頼みはしたが、
どうしてオレのところに連れてくるんだ……!"
64,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_031","はじめまして!
64,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_031,"はじめまして!
俺はチャタロー、ブラーシャ狩猟団に所属する狩人でさ、
森の魔物たちに起きてる異常を調べてるんだ!"
65,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_032","あ、ああ……オレはゴトージャだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の知り合い、か……?
65,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_032,"あ、ああ……オレはゴトージャだ。
Playerの知り合い、か……?
まあ……よろしくな……。"
66,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_033","ゴトージャさんだね、よろしく!
66,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_033,"ゴトージャさんだね、よろしく!
さっそくなんだけど、少し話を聞いてほしいな。"
67,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_034","実はここ最近、上の森……
67,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_034,"実はここ最近、上の森……
ウトォームの地平線に棲息する魔物たちの様子がおかしいんだ。
それで、下の森に原因があるんじゃないかって……。"
68,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_035","おい……それはオレたちマムージャ族が、
68,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_035,"おい……それはオレたちマムージャ族が、
悪さをしてるって言いたいのか?"
69,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_036","ち、ちがうちがう、そうじゃないよ!
69,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_036,"ち、ちがうちがう、そうじゃないよ!
ただ、普段は見かけない「青花の魔物」が現れたから、
ナワバリを荒らされた、ほかの魔物たちがピリついてて……。"
70,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_037","なるほど……確かに青い花の魔物は、
70,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_037,"なるほど……確かに青い花の魔物は、
ジャティーカ央森にしか棲息していない種だ。
本来の生息域を離れて、わざわざ上に移動したというのか……。"
71,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_038","突然にマムージャ族を襲うようになったウィヴルといい、
71,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_038,"突然にマムージャ族を襲うようになったウィヴルといい、
この森で何が起こっているんだ?"
72,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_039","やっぱり……!
72,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_039,"やっぱり……!
下の森でも何か起きてたんだね?
そのあたり、詳しく教えてよ!"
73,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_040","そっか、そんなことが……。
73,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_040,"そっか、そんなことが……。
だとすると、青花の魔物たちやウィヴルの異変が、
なぜ起きているのか、もっと情報を集める必要がありそうだね!"
74,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_041","おい、待て待て!
74,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_041,"おい、待て待て!
この街で見慣れないシュバラール族がひとりでいたら、
悪目立ちして、まともに話すら聞けないだろう。"
75,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_042","オレがチャタローと一緒に行くよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタは西側を頼めるか?
75,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_042,"オレがチャタローと一緒に行くよ。
Player、アンタは西側を頼めるか?
手分けして情報収集といこう。"
76,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_042","これがマムークかぁ……!
76,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_042,"これがマムークかぁ……!
話に聞いてたよりは、怖い場所じゃないかも!"
77,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_042","おい、あんまりキョロキョロするな……!
77,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_042,"おい、あんまりキョロキョロするな……!
武器を持った見慣れないシュバラール族ってだけで、
アンタは目立つんだから!"
78,"TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_050","魔物の異常について調べているの?
78,TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_050,"魔物の異常について調べているの?
そういえば……南のセノーテに薬草を摘みに行っていた人が、
「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。"
79,"TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_051","気になるなら、本人に聞いてみるといいんじゃないかしら。
79,TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_051,"気になるなら、本人に聞いてみるといいんじゃないかしら。
彼は「ソネージャ」といって、
街の南西のほうに住んでいる人よ。"
80,"TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_055","魔物絡みで変わったことって言えば、
80,TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_055,"魔物絡みで変わったことって言えば、
最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。"
81,"TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_056","あれは本来、もっと森の奥にいるハズなんだが、
81,TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_056,"あれは本来、もっと森の奥にいるハズなんだが、
マムークの近くまで来ていたんだ。
珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。"
82,"TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_065","そういえば……「ソネージャ」さんが、
82,TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_065,"そういえば……「ソネージャ」さんが、
「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。
街の南西のほうに住んでいるから、聞いてみたら?"
83,"TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_066","魔物絡みで変わったことって言えば、
83,TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_066,"魔物絡みで変わったことって言えば、
最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。
珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。"
84,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_070","大きな魔物だって?
84,TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_070,"大きな魔物だって?
ああ見たとも、実に恐ろしかった……!"
85,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_071","南に「辛水のセノーテ」と呼ばれる深いセノーテがあるんだが、
85,TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_071,"南に「辛水のセノーテ」と呼ばれる深いセノーテがあるんだが、
その近くで薬草を摘んでいたら、突然ヤツが現れたんだ……!
見たことのない、2本の触手を持った化け物が!"
86,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_072","ヤツは、大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、
86,TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_072,"ヤツは、大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、
ふたたび、セノーテの中へと消えていった。
一瞬の出来事で信じられなかったよ。"
87,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_075","大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、
87,TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_075,"大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、
化け物は、セノーテの中へと消えていった。
一瞬の出来事で信じられなかったよ。"
88,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_076","いや~、俺なりに頑張って情報集めようとしたんだけど、
88,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_076,"いや~、俺なりに頑張って情報集めようとしたんだけど、
俺が話しかけるとみんなビビっちゃって……。
ゴトージャさんに「もうアンタは黙ってろ」って怒られちゃった。"
89,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_080","ったく、散々な目にあったぞ……。
89,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_080,"ったく、散々な目にあったぞ……。
どうしてイクブラーシャのヤツといるんだって、
そこばかり気にされて、情報収集どころじゃなかった。"
90,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_081","アンタはどうだった、何か収穫はあったか?"
91,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_082","見たこともない、大きな触手を持った化け物か……。
90,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_081,アンタはどうだった、何か収穫はあったか?
91,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_082,"見たこともない、大きな触手を持った化け物か……。
ソイツが、ほかの魔物を捕食する存在だとすると、
これまで起こった出来事の説明がつくな。"
92,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_083","セノーテを通じて「外」からやって来たソイツが、
92,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_083,"セノーテを通じて「外」からやって来たソイツが、
在来種を食い荒らした結果、青花の魔物は上の森へと逃げた。
そして、危険を感じたウィヴルは、興奮して暴れまわる……。"
93,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_084","なら、すべての元凶である、
93,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_084,"なら、すべての元凶である、
「大きな触手を持った化け物」を倒せば……!"
94,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_085","問題解決、だな……。
94,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_085,"問題解決、だな……。
もしも、アンタたちふたりが力を貸してくれるなら、
すぐにでも討伐に取り掛かるが、どうだ?"
95,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_085","もちろん協力するよ!
95,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_085,"もちろん協力するよ!
情報収集では足引っ張っちゃったけど、狩りなら任せてー!
ゴトージャさんの護衛だってできるから!"
96,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_085","よし、それならオレに考えがある。
96,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_085,"よし、それならオレに考えがある。
先に「辛水のセノーテ」に行っているから、アンタも来てくれ。"
97,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_090","ここに来るまでにコイツの戦いっぷりも見たが、
97,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_090,"ここに来るまでにコイツの戦いっぷりも見たが、
なかなか度胸があるようだ。
観察眼も悪くない……伸びしろのあるヤツだな。"
98,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_100","辛水のセノーテ、今はおかしな様子はないけど、
98,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_100,"辛水のセノーテ、今はおかしな様子はないけど、
周囲で、食い荒らされた青花の魔物の残骸を見つけたよ。
想像どおりだったワケだね。"
99,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_102","ああ、これで化け物のエサがわかった。
99,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_102,"ああ、これで化け物のエサがわかった。
つまり、似た匂いを嗅がせてやれば、おびき寄せられるはず……。"
100,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_103","青花の魔物どもの残骸から採った体液を、
100,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_103,"青花の魔物どもの残骸から採った体液を、
お手製の煙玉に仕込めば……と。
簡易的ではあるが、化け物を誘引する「匂い玉」の完成だ。"
101,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_103","これをアンタに託す。
101,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_103,"これをアンタに託す。
「匂い玉」を投げて、悪食の化け物をおびき寄せ討伐するんだ。"
102,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_104","俺だって、ブラーシャ狩猟団の狩人だ!
102,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_104,"俺だって、ブラーシャ狩猟団の狩人だ!
一緒に戦うよ!"
103,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_104","いや、アンタはここで待機し、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いぶりを観察するんだ。
103,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_104,"いや、アンタはここで待機し、
Playerの戦いぶりを観察するんだ。
オレたちだけで戦えるよう弱点を掴むためにな……。"
104,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_105","わ、わかった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、任せちゃって申し訳ないけど、
104,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_105,"わ、わかった……。
Player、任せちゃって申し訳ないけど、
「匂い玉」を使った化け物退治、君に任せるよ……!"
105,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_110","その「匂い玉」を使えば、きっと敵が寄ってくるだろう。
105,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_110,"その「匂い玉」を使えば、きっと敵が寄ってくるだろう。
アンタに頼ってばかりで悪いが、ヤツを討伐してくれ。"
106,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_111","君の戦いぶり、絶対に見逃さないよ!
106,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_111,"君の戦いぶり、絶対に見逃さないよ!
一瞬たりとも、ね!"
107,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_115","化け物と呼ぶに相応しい凶悪なヤツだったな!
107,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_115,"化け物と呼ぶに相応しい凶悪なヤツだったな!
怪我をする前のオレでも倒せたかどうか……
いや、もう過去と比べる必要はないか。"
108,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_120","すごい、あっという間に倒しちゃった!
108,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_120,"すごい、あっという間に倒しちゃった!
ここからもバッチリ見えてたよー!"
109,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_121","もう、ほかに見慣れない化け物はいないみたい。
109,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_121,"もう、ほかに見慣れない化け物はいないみたい。
とりあえずマムークに戻ろっか!
帰りもゴトージャさんの護衛は俺に任せて!"
110,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_125","あの化け物を倒したことで、森に平和が戻るといいが……。
110,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_125,"あの化け物を倒したことで、森に平和が戻るといいが……。
まあ、しばらくは様子見だろうな。"
111,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_130","おつかれさま~!
111,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_130,"おつかれさま~!
君が実際に戦ってるところを見たのは初めてだったけど、
いやー、すごかった!"
112,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_132","戦い方もバッチリ見せてもらったし、
112,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_132,"戦い方もバッチリ見せてもらったし、
次からは俺ひとりでも倒してみせるよ!"
113,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_134","効率的な倒し方がわかったら、オレにも教えてくれ。
113,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_134,"効率的な倒し方がわかったら、オレにも教えてくれ。
マムークにいる狩人たちにも共有すれば、
ふたたび現れても対処が容易になるはずだからな。"
114,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_138","……ねえ、ゴトージャさん。
114,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_138,"……ねえ、ゴトージャさん。
もしマムークの人たちが許してくれるならだけど、
俺たち狩猟団で、ジャティーカ央森の見回りをするのはどうかな?"
115,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_139","もちろん、マムークの狩人にも戦い方を教えるけど、
115,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_139,"もちろん、マムークの狩人にも戦い方を教えるけど、
それほど数がいないのなら、協力した方が効率的だと思うんだ。
悪い話じゃないと思うんだけど、どう?"
116,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_140","そりゃあ、ありがたい話だとは思うが……
116,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_140,"そりゃあ、ありがたい話だとは思うが……
アンタたちにとっての利益はなんだ?"
117,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_141","俺たちは上の森、下の森って分けて呼んでるけど……
117,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_141,"俺たちは上の森、下の森って分けて呼んでるけど……
今回の事件のことを考えると、
全体でひとつの大きな森なんだなって思うんだ。"
118,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_142","マムークの周りの問題を解決することが、
118,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_142,"マムークの周りの問題を解決することが、
イクブラーシャのためにもなる。
互いに手を取りあって、森全体が豊かになるといいなって!"
119,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_143","それに、ゴトージャさんの知識や経験は、
119,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_143,"それに、ゴトージャさんの知識や経験は、
俺たちにはないものだから。
それを教えてもらえるなら、十分すぎる利益になるよ。"
120,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_144","今までいがみ合っていたもの同士で手を取りあう、か……。
120,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_144,"今までいがみ合っていたもの同士で手を取りあう、か……。
それが実現できたら、確かにこの森を、
より豊かにできるかもしれないな。"
121,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_145","だが、この街は変わっていくと決めたとはいえ、
121,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_145,"だが、この街は変わっていくと決めたとはいえ、
急にシュバラール族と仲良くしろというのは難しいだろう。"
122,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_146","だから、少し時間をくれないか。
122,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_146,"だから、少し時間をくれないか。
オレたちが、イクブラーシャのことをもっと知るための時間を。"
123,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_147","もちろん!
123,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_147,"もちろん!
俺たちも、もっとマムークのことを知りたいから、
いっぱい教えてくれると嬉しいな。"
124,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_148","じゃあ、俺はさっそくイクブラーシャに戻って、
124,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_148,"じゃあ、俺はさっそくイクブラーシャに戻って、
ブラーシャ狩猟団の先輩たちにも報告してくるよ。
今後のこともちゃんと相談してくるね!"
125,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_149","ああ……オレも仕事に戻ろう。
125,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_149,"ああ……オレも仕事に戻ろう。
街の連中に、これからイクブラーシャと協力していきたいと、
説得もしなきゃならんからな。"
126,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタがいなければ、
126,TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_151,"Player、アンタがいなければ、
チャタローと話すこともなかっただろう。
シュバラール族と手を取り合おうと考えることもな……。"
127,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_152","おかげで、俺たちも大きな一歩を踏み出せた……。
127,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_152,"おかげで、俺たちも大きな一歩を踏み出せた……。
君が助けてくれたこの森を、今度は俺たちで守って、
もっともっと豊かにしていけるように頑張るよ。"
128,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_153","だから、また気が向いたらいつでもこの森に帰ってきて!
128,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_153,"だから、また気が向いたらいつでもこの森に帰ってきて!
君も森の仲間だからさ!"
129,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_025","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_035","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_039","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_KINGZD401_05118_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_101","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_131","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_136","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_137","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_150","(★未使用/削除予定★)"
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129,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_025,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_035,(★未使用/削除予定★)
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141,TEXT_KINGZD401_05118_HERBS05118_000_072,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_KINGZD401_05118_HERBS05118_000_075,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_KINGZD401_05118_RUVOLLJA_000_070,(★未使用/削除予定★)
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146,TEXT_KINGZD401_05118_RUVOLLJA_000_075,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** マムークのゴトージャは、気になっていることがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのゴトージャは、気になっていることがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_01 1 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャから、マムークの東側の入口付近に武器を持ったシュバラール族の男がいるという話を聞いた。マムークの入口付近にいるシュバラール族の男を探そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャから、マムークの東側の入口付近に武器を持ったシュバラール族の男がいるという話を聞いた。マムークの入口付近にいるシュバラール族の男を探そう。
3 2 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_02 2 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_02 シュバラール族の男はチャタローだった。最近の魔物の様子がおかしい件について、マムークまで調査しに来たようだ。チャタローに紹介するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。 シュバラール族の男はチャタローだった。最近の魔物の様子がおかしい件について、マムークまで調査しに来たようだ。チャタローに紹介するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
4 3 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_03 3 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_03 チャタローにゴトージャを紹介した。最近の魔物の様子についてもっと情報を集めるため、手分けしてマムークの住人たちから話を聞こう。 チャタローにゴトージャを紹介した。最近の魔物の様子についてもっと情報を集めるため、手分けしてマムークの住人たちから話を聞こう。
5 4 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_04 4 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_04 マムークの住人たちから話を聞いた。見たことのない大きな魔物について聞くため、マムークの「ソネージャ」と話そう。 マムークの住人たちから話を聞いた。見たことのない大きな魔物について聞くため、マムークの「ソネージャ」と話そう。
6 5 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_05 5 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_05 ソネージャから、辛水のセノーテから飛び出してきた化け物の話を聞いた。集めた情報を共有するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。 ソネージャから、辛水のセノーテから飛び出してきた化け物の話を聞いた。集めた情報を共有するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
7 6 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_06 6 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_06 ゴトージャと話し、辛水のセノーテまで様子を見に行くことになった。ヤクテル樹海の辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。 ゴトージャと話し、辛水のセノーテまで様子を見に行くことになった。ヤクテル樹海の辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。
8 7 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_07 7 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_07 チャタローと話した。辛水のセノーテ付近の<Sheet(EObj,2014154,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003625,0)/>」を使い、化け物をおびき寄せよう。 チャタローと話した。辛水のセノーテ付近ので「」を使い、化け物をおびき寄せよう。
9 8 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_08 8 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_08 辛水のセノーテ付近で<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使った。「<Sheet(EObj,2014248,0)/>」で待機し、匂いにおびき寄せられてきた化け物を討伐しよう。 辛水のセノーテ付近でを使った。「」で待機し、匂いにおびき寄せられてきた化け物を討伐しよう。
10 9 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_09 9 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_09 現れた化け物を討伐した。辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。 現れた化け物を討伐した。辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。
11 10 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_10 10 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_10 チャタローに化け物を倒したことを報告した。マムークに戻り、再度「チャタロー」と話そう。 チャタローに化け物を倒したことを報告した。マムークに戻り、再度「チャタロー」と話そう。
12 11 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_11 11 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_11 チャタローとゴトージャと話し、イクブラーシャとマムークが手を取りあう最初の一歩を見届けた。これからはいがみ合うのではなく、ヤクテル樹海全体で大きなひとつの森として協力していきたいという。豊かな森になっていくことを祈りつつ、旅を続けよう。 チャタローとゴトージャと話し、イクブラーシャとマムークが手を取りあう最初の一歩を見届けた。これからはいがみ合うのではなく、ヤクテル樹海全体で大きなひとつの森として協力していきたいという。豊かな森になっていくことを祈りつつ、旅を続けよう。
13 12 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_12 12 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_13 13 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_14 14 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_15 15 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_15
17 16 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_16 16 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_16
18 17 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_17 17 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_18 18 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_19 19 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_20 20 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_21 21 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_22 22 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_23 23 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_00 24 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_00 シュバラール族の男を探す シュバラール族の男を探す
26 25 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_01 25 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_01 ゴトージャと話す ゴトージャと話す
27 26 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_02 26 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_02 マムークの住人から情報を集める マムークの住人から情報を集める
28 27 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_03 27 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_03 ソネージャと話す ソネージャと話す
29 28 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_04 28 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_04 ゴトージャと話す ゴトージャと話す
30 29 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_05 29 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_05 辛水のセノーテ付近のチャタローと話す 辛水のセノーテ付近のチャタローと話す
31 30 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_06 30 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_06 <Sheet(EObj,2014154,0)/>に<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使う にを使う
32 31 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_07 31 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_07 <Sheet(EObj,2014248,0)/>で待機し、現れた魔物を討伐 で待機し、現れた魔物を討伐
33 32 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_08 32 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_08 チャタローと話す チャタローと話す
34 33 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_09 33 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_09 チャタローと再度話す チャタローと再度話す
35 34 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_10 34 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_11 35 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_12 36 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_12
38 37 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_13 37 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_13
39 38 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_14 38 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_15 39 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_15
41 40 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_16 40 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_16
42 41 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_17 41 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_17
43 42 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_18 42 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_18
44 43 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_19 43 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_19
45 44 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_20 44 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_20
46 45 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_21 45 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_21
47 46 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_22 46 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_22
48 47 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_23 47 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_000 48 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_000 なあ、アンタ……。 煙玉の件で世話になっておいて申し訳ないんだが、 ちょっといいか? なあ、アンタ……。 煙玉の件で世話になっておいて申し訳ないんだが、 ちょっといいか?
50 49 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_001 49 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_001 実は、ウィヴルの件で聞き込みをしたときに聞いたんだが…… マムークの近くで不審な男が目撃されていてな。 どうもシュバラール族のようだが、行商人ではないらしい。 実は、ウィヴルの件で聞き込みをしたときに聞いたんだが…… マムークの近くで不審な男が目撃されていてな。 どうもシュバラール族のようだが、行商人ではないらしい。
51 50 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_002 50 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_002 武器を手にしていたという話もあって、 同胞の中には、襲撃を疑う者すら出始めている……。 ここで衝突でもしてみろ、せっかくの変化の兆しも台無しだ。 武器を手にしていたという話もあって、 同胞の中には、襲撃を疑う者すら出始めている……。 ここで衝突でもしてみろ、せっかくの変化の兆しも台無しだ。
52 51 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_003 51 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_003 だからこそ、穏便に事が運ぶよう、 マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。 悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。 だからこそ、穏便に事が運ぶよう、 マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。 悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。
53 52 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_005 52 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_005 穏便に事が運ぶよう、 マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。 悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。 穏便に事が運ぶよう、 マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。 悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。
54 53 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_010 53 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_010 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ! よかった~、知ってる人に会えた……! あっ、Playerだ! よかった~、知ってる人に会えた……!
55 54 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_011 54 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_011 あれから狩猟団の一員として頑張ってるんだけど、 相変わらず魔物たちの様子がおかしくてさ。 どれだけ調べても原因がわからなくて……。 あれから狩猟団の一員として頑張ってるんだけど、 相変わらず魔物たちの様子がおかしくてさ。 どれだけ調べても原因がわからなくて……。
56 55 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_012 55 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_012 それで、下の森でも似たようなことが起きてないか、 調べてみようって話になったから来てみたんだけど。 それで、下の森でも似たようなことが起きてないか、 調べてみようって話になったから来てみたんだけど。
57 56 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_013 56 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_013 最近、マムークも外と交流を始めたって聞いてたのに、 なんだか、ものすごく警戒されてるみたいでさぁ……。 君、なにか有益な情報もってたりしない? 最近、マムークも外と交流を始めたって聞いてたのに、 なんだか、ものすごく警戒されてるみたいでさぁ……。 君、なにか有益な情報もってたりしない?
58 57 TEXT_KINGZD401_05118_Q1_000_000 57 TEXT_KINGZD401_05118_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
59 58 TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_001 58 TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_001 ウィヴルが人を襲う事件があった ウィヴルが人を襲う事件があった
60 59 TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_002 59 TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_002 知り合いを紹介しようか? 知り合いを紹介しようか?
61 60 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_015 60 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_015 そうなの!? やっぱり、森全体で何かが起こってるのかも……! 詳しく聞きたいから、知り合いがいれば紹介してほしいな! そうなの!? やっぱり、森全体で何かが起こってるのかも……! 詳しく聞きたいから、知り合いがいれば紹介してほしいな!
62 61 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_016 61 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_016 えっ、本当!? それはすごく助かる……! えっ、本当!? それはすごく助かる……!
63 62 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_020 62 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_020 互いの情報を交換して、何が起こってるのか突き止めたい。 この森を護りたいんだ……! その「ゴトージャ」って人のところに行ってみよう! 互いの情報を交換して、何が起こってるのか突き止めたい。 この森を護りたいんだ……! その「ゴトージャ」って人のところに行ってみよう!
64 63 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_030 63 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_030 お、おい……様子を窺ってほしいと頼みはしたが、 どうしてオレのところに連れてくるんだ……! お、おい……様子を窺ってほしいと頼みはしたが、 どうしてオレのところに連れてくるんだ……!
65 64 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_031 64 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_031 はじめまして! 俺はチャタロー、ブラーシャ狩猟団に所属する狩人でさ、 森の魔物たちに起きてる異常を調べてるんだ! はじめまして! 俺はチャタロー、ブラーシャ狩猟団に所属する狩人でさ、 森の魔物たちに起きてる異常を調べてるんだ!
66 65 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_032 65 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_032 あ、ああ……オレはゴトージャだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の知り合い、か……? まあ……よろしくな……。 あ、ああ……オレはゴトージャだ。 Playerの知り合い、か……? まあ……よろしくな……。
67 66 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_033 66 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_033 ゴトージャさんだね、よろしく! さっそくなんだけど、少し話を聞いてほしいな。 ゴトージャさんだね、よろしく! さっそくなんだけど、少し話を聞いてほしいな。
68 67 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_034 67 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_034 実はここ最近、上の森…… ウトォームの地平線に棲息する魔物たちの様子がおかしいんだ。 それで、下の森に原因があるんじゃないかって……。 実はここ最近、上の森…… ウトォームの地平線に棲息する魔物たちの様子がおかしいんだ。 それで、下の森に原因があるんじゃないかって……。
69 68 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_035 68 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_035 おい……それはオレたちマムージャ族が、 悪さをしてるって言いたいのか? おい……それはオレたちマムージャ族が、 悪さをしてるって言いたいのか?
70 69 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_036 69 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_036 ち、ちがうちがう、そうじゃないよ! ただ、普段は見かけない「青花の魔物」が現れたから、 ナワバリを荒らされた、ほかの魔物たちがピリついてて……。 ち、ちがうちがう、そうじゃないよ! ただ、普段は見かけない「青花の魔物」が現れたから、 ナワバリを荒らされた、ほかの魔物たちがピリついてて……。
71 70 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_037 70 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_037 なるほど……確かに青い花の魔物は、 ジャティーカ央森にしか棲息していない種だ。 本来の生息域を離れて、わざわざ上に移動したというのか……。 なるほど……確かに青い花の魔物は、 ジャティーカ央森にしか棲息していない種だ。 本来の生息域を離れて、わざわざ上に移動したというのか……。
72 71 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_038 71 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_038 突然にマムージャ族を襲うようになったウィヴルといい、 この森で何が起こっているんだ? 突然にマムージャ族を襲うようになったウィヴルといい、 この森で何が起こっているんだ?
73 72 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_039 72 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_039 やっぱり……! 下の森でも何か起きてたんだね? そのあたり、詳しく教えてよ! やっぱり……! 下の森でも何か起きてたんだね? そのあたり、詳しく教えてよ!
74 73 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_040 73 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_040 そっか、そんなことが……。 だとすると、青花の魔物たちやウィヴルの異変が、 なぜ起きているのか、もっと情報を集める必要がありそうだね! そっか、そんなことが……。 だとすると、青花の魔物たちやウィヴルの異変が、 なぜ起きているのか、もっと情報を集める必要がありそうだね!
75 74 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_041 74 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_041 おい、待て待て! この街で見慣れないシュバラール族がひとりでいたら、 悪目立ちして、まともに話すら聞けないだろう。 おい、待て待て! この街で見慣れないシュバラール族がひとりでいたら、 悪目立ちして、まともに話すら聞けないだろう。
76 75 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_042 75 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_042 オレがチャタローと一緒に行くよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタは西側を頼めるか? 手分けして情報収集といこう。 オレがチャタローと一緒に行くよ。 Player、アンタは西側を頼めるか? 手分けして情報収集といこう。
77 76 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_042 76 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_042 これがマムークかぁ……! 話に聞いてたよりは、怖い場所じゃないかも! これがマムークかぁ……! 話に聞いてたよりは、怖い場所じゃないかも!
78 77 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_042 77 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_042 おい、あんまりキョロキョロするな……! 武器を持った見慣れないシュバラール族ってだけで、 アンタは目立つんだから! おい、あんまりキョロキョロするな……! 武器を持った見慣れないシュバラール族ってだけで、 アンタは目立つんだから!
79 78 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_050 78 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_050 魔物の異常について調べているの? そういえば……南のセノーテに薬草を摘みに行っていた人が、 「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。 魔物の異常について調べているの? そういえば……南のセノーテに薬草を摘みに行っていた人が、 「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。
80 79 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_051 79 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_051 気になるなら、本人に聞いてみるといいんじゃないかしら。 彼は「ソネージャ」といって、 街の南西のほうに住んでいる人よ。 気になるなら、本人に聞いてみるといいんじゃないかしら。 彼は「ソネージャ」といって、 街の南西のほうに住んでいる人よ。
81 80 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_055 80 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_055 魔物絡みで変わったことって言えば、 最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。 魔物絡みで変わったことって言えば、 最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。
82 81 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_056 81 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_056 あれは本来、もっと森の奥にいるハズなんだが、 マムークの近くまで来ていたんだ。 珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。 あれは本来、もっと森の奥にいるハズなんだが、 マムークの近くまで来ていたんだ。 珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。
83 82 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_065 82 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_065 そういえば……「ソネージャ」さんが、 「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。 街の南西のほうに住んでいるから、聞いてみたら? そういえば……「ソネージャ」さんが、 「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。 街の南西のほうに住んでいるから、聞いてみたら?
84 83 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_066 83 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_066 魔物絡みで変わったことって言えば、 最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。 珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。 魔物絡みで変わったことって言えば、 最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。 珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。
85 84 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_070 84 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_070 大きな魔物だって? ああ見たとも、実に恐ろしかった……! 大きな魔物だって? ああ見たとも、実に恐ろしかった……!
86 85 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_071 85 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_071 南に「辛水のセノーテ」と呼ばれる深いセノーテがあるんだが、 その近くで薬草を摘んでいたら、突然ヤツが現れたんだ……! 見たことのない、2本の触手を持った化け物が! 南に「辛水のセノーテ」と呼ばれる深いセノーテがあるんだが、 その近くで薬草を摘んでいたら、突然ヤツが現れたんだ……! 見たことのない、2本の触手を持った化け物が!
87 86 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_072 86 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_072 ヤツは、大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、 ふたたび、セノーテの中へと消えていった。 一瞬の出来事で信じられなかったよ。 ヤツは、大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、 ふたたび、セノーテの中へと消えていった。 一瞬の出来事で信じられなかったよ。
88 87 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_075 87 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_075 大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、 化け物は、セノーテの中へと消えていった。 一瞬の出来事で信じられなかったよ。 大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、 化け物は、セノーテの中へと消えていった。 一瞬の出来事で信じられなかったよ。
89 88 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_076 88 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_076 いや~、俺なりに頑張って情報集めようとしたんだけど、 俺が話しかけるとみんなビビっちゃって……。 ゴトージャさんに「もうアンタは黙ってろ」って怒られちゃった。 いや~、俺なりに頑張って情報集めようとしたんだけど、 俺が話しかけるとみんなビビっちゃって……。 ゴトージャさんに「もうアンタは黙ってろ」って怒られちゃった。
90 89 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_080 89 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_080 ったく、散々な目にあったぞ……。 どうしてイクブラーシャのヤツといるんだって、 そこばかり気にされて、情報収集どころじゃなかった。 ったく、散々な目にあったぞ……。 どうしてイクブラーシャのヤツといるんだって、 そこばかり気にされて、情報収集どころじゃなかった。
91 90 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_081 90 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_081 アンタはどうだった、何か収穫はあったか? アンタはどうだった、何か収穫はあったか?
92 91 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_082 91 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_082 見たこともない、大きな触手を持った化け物か……。 ソイツが、ほかの魔物を捕食する存在だとすると、 これまで起こった出来事の説明がつくな。 見たこともない、大きな触手を持った化け物か……。 ソイツが、ほかの魔物を捕食する存在だとすると、 これまで起こった出来事の説明がつくな。
93 92 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_083 92 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_083 セノーテを通じて「外」からやって来たソイツが、 在来種を食い荒らした結果、青花の魔物は上の森へと逃げた。 そして、危険を感じたウィヴルは、興奮して暴れまわる……。 セノーテを通じて「外」からやって来たソイツが、 在来種を食い荒らした結果、青花の魔物は上の森へと逃げた。 そして、危険を感じたウィヴルは、興奮して暴れまわる……。
94 93 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_084 93 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_084 なら、すべての元凶である、 「大きな触手を持った化け物」を倒せば……! なら、すべての元凶である、 「大きな触手を持った化け物」を倒せば……!
95 94 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_085 94 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_085 問題解決、だな……。 もしも、アンタたちふたりが力を貸してくれるなら、 すぐにでも討伐に取り掛かるが、どうだ? 問題解決、だな……。 もしも、アンタたちふたりが力を貸してくれるなら、 すぐにでも討伐に取り掛かるが、どうだ?
96 95 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_085 95 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_085 もちろん協力するよ! 情報収集では足引っ張っちゃったけど、狩りなら任せてー! ゴトージャさんの護衛だってできるから! もちろん協力するよ! 情報収集では足引っ張っちゃったけど、狩りなら任せてー! ゴトージャさんの護衛だってできるから!
97 96 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_085 96 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_085 よし、それならオレに考えがある。 先に「辛水のセノーテ」に行っているから、アンタも来てくれ。 よし、それならオレに考えがある。 先に「辛水のセノーテ」に行っているから、アンタも来てくれ。
98 97 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_090 97 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_090 ここに来るまでにコイツの戦いっぷりも見たが、 なかなか度胸があるようだ。 観察眼も悪くない……伸びしろのあるヤツだな。 ここに来るまでにコイツの戦いっぷりも見たが、 なかなか度胸があるようだ。 観察眼も悪くない……伸びしろのあるヤツだな。
99 98 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_100 98 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_100 辛水のセノーテ、今はおかしな様子はないけど、 周囲で、食い荒らされた青花の魔物の残骸を見つけたよ。 想像どおりだったワケだね。 辛水のセノーテ、今はおかしな様子はないけど、 周囲で、食い荒らされた青花の魔物の残骸を見つけたよ。 想像どおりだったワケだね。
100 99 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_102 99 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_102 ああ、これで化け物のエサがわかった。 つまり、似た匂いを嗅がせてやれば、おびき寄せられるはず……。 ああ、これで化け物のエサがわかった。 つまり、似た匂いを嗅がせてやれば、おびき寄せられるはず……。
101 100 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_103 100 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_103 青花の魔物どもの残骸から採った体液を、 お手製の煙玉に仕込めば……と。 簡易的ではあるが、化け物を誘引する「匂い玉」の完成だ。 青花の魔物どもの残骸から採った体液を、 お手製の煙玉に仕込めば……と。 簡易的ではあるが、化け物を誘引する「匂い玉」の完成だ。
102 101 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_103 101 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_103 これをアンタに託す。 「匂い玉」を投げて、悪食の化け物をおびき寄せ討伐するんだ。 これをアンタに託す。 「匂い玉」を投げて、悪食の化け物をおびき寄せ討伐するんだ。
103 102 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_104 102 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_104 俺だって、ブラーシャ狩猟団の狩人だ! 一緒に戦うよ! 俺だって、ブラーシャ狩猟団の狩人だ! 一緒に戦うよ!
104 103 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_104 103 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_104 いや、アンタはここで待機し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いぶりを観察するんだ。 オレたちだけで戦えるよう弱点を掴むためにな……。 いや、アンタはここで待機し、 Playerの戦いぶりを観察するんだ。 オレたちだけで戦えるよう弱点を掴むためにな……。
105 104 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_105 104 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_105 わ、わかった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、任せちゃって申し訳ないけど、 「匂い玉」を使った化け物退治、君に任せるよ……! わ、わかった……。 Player、任せちゃって申し訳ないけど、 「匂い玉」を使った化け物退治、君に任せるよ……!
106 105 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_110 105 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_110 その「匂い玉」を使えば、きっと敵が寄ってくるだろう。 アンタに頼ってばかりで悪いが、ヤツを討伐してくれ。 その「匂い玉」を使えば、きっと敵が寄ってくるだろう。 アンタに頼ってばかりで悪いが、ヤツを討伐してくれ。
107 106 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_111 106 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_111 君の戦いぶり、絶対に見逃さないよ! 一瞬たりとも、ね! 君の戦いぶり、絶対に見逃さないよ! 一瞬たりとも、ね!
108 107 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_115 107 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_115 化け物と呼ぶに相応しい凶悪なヤツだったな! 怪我をする前のオレでも倒せたかどうか…… いや、もう過去と比べる必要はないか。 化け物と呼ぶに相応しい凶悪なヤツだったな! 怪我をする前のオレでも倒せたかどうか…… いや、もう過去と比べる必要はないか。
109 108 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_120 108 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_120 すごい、あっという間に倒しちゃった! ここからもバッチリ見えてたよー! すごい、あっという間に倒しちゃった! ここからもバッチリ見えてたよー!
110 109 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_121 109 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_121 もう、ほかに見慣れない化け物はいないみたい。 とりあえずマムークに戻ろっか! 帰りもゴトージャさんの護衛は俺に任せて! もう、ほかに見慣れない化け物はいないみたい。 とりあえずマムークに戻ろっか! 帰りもゴトージャさんの護衛は俺に任せて!
111 110 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_125 110 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_125 あの化け物を倒したことで、森に平和が戻るといいが……。 まあ、しばらくは様子見だろうな。 あの化け物を倒したことで、森に平和が戻るといいが……。 まあ、しばらくは様子見だろうな。
112 111 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_130 111 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_130 おつかれさま~! 君が実際に戦ってるところを見たのは初めてだったけど、 いやー、すごかった! おつかれさま~! 君が実際に戦ってるところを見たのは初めてだったけど、 いやー、すごかった!
113 112 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_132 112 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_132 戦い方もバッチリ見せてもらったし、 次からは俺ひとりでも倒してみせるよ! 戦い方もバッチリ見せてもらったし、 次からは俺ひとりでも倒してみせるよ!
114 113 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_134 113 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_134 効率的な倒し方がわかったら、オレにも教えてくれ。 マムークにいる狩人たちにも共有すれば、 ふたたび現れても対処が容易になるはずだからな。 効率的な倒し方がわかったら、オレにも教えてくれ。 マムークにいる狩人たちにも共有すれば、 ふたたび現れても対処が容易になるはずだからな。
115 114 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_138 114 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_138 ……ねえ、ゴトージャさん。 もしマムークの人たちが許してくれるならだけど、 俺たち狩猟団で、ジャティーカ央森の見回りをするのはどうかな? ……ねえ、ゴトージャさん。 もしマムークの人たちが許してくれるならだけど、 俺たち狩猟団で、ジャティーカ央森の見回りをするのはどうかな?
116 115 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_139 115 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_139 もちろん、マムークの狩人にも戦い方を教えるけど、 それほど数がいないのなら、協力した方が効率的だと思うんだ。 悪い話じゃないと思うんだけど、どう? もちろん、マムークの狩人にも戦い方を教えるけど、 それほど数がいないのなら、協力した方が効率的だと思うんだ。 悪い話じゃないと思うんだけど、どう?
117 116 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_140 116 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_140 そりゃあ、ありがたい話だとは思うが…… アンタたちにとっての利益はなんだ? そりゃあ、ありがたい話だとは思うが…… アンタたちにとっての利益はなんだ?
118 117 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_141 117 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_141 俺たちは上の森、下の森って分けて呼んでるけど…… 今回の事件のことを考えると、 全体でひとつの大きな森なんだなって思うんだ。 俺たちは上の森、下の森って分けて呼んでるけど…… 今回の事件のことを考えると、 全体でひとつの大きな森なんだなって思うんだ。
119 118 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_142 118 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_142 マムークの周りの問題を解決することが、 イクブラーシャのためにもなる。 互いに手を取りあって、森全体が豊かになるといいなって! マムークの周りの問題を解決することが、 イクブラーシャのためにもなる。 互いに手を取りあって、森全体が豊かになるといいなって!
120 119 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_143 119 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_143 それに、ゴトージャさんの知識や経験は、 俺たちにはないものだから。 それを教えてもらえるなら、十分すぎる利益になるよ。 それに、ゴトージャさんの知識や経験は、 俺たちにはないものだから。 それを教えてもらえるなら、十分すぎる利益になるよ。
121 120 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_144 120 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_144 今までいがみ合っていたもの同士で手を取りあう、か……。 それが実現できたら、確かにこの森を、 より豊かにできるかもしれないな。 今までいがみ合っていたもの同士で手を取りあう、か……。 それが実現できたら、確かにこの森を、 より豊かにできるかもしれないな。
122 121 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_145 121 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_145 だが、この街は変わっていくと決めたとはいえ、 急にシュバラール族と仲良くしろというのは難しいだろう。 だが、この街は変わっていくと決めたとはいえ、 急にシュバラール族と仲良くしろというのは難しいだろう。
123 122 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_146 122 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_146 だから、少し時間をくれないか。 オレたちが、イクブラーシャのことをもっと知るための時間を。 だから、少し時間をくれないか。 オレたちが、イクブラーシャのことをもっと知るための時間を。
124 123 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_147 123 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_147 もちろん! 俺たちも、もっとマムークのことを知りたいから、 いっぱい教えてくれると嬉しいな。 もちろん! 俺たちも、もっとマムークのことを知りたいから、 いっぱい教えてくれると嬉しいな。
125 124 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_148 124 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_148 じゃあ、俺はさっそくイクブラーシャに戻って、 ブラーシャ狩猟団の先輩たちにも報告してくるよ。 今後のこともちゃんと相談してくるね! じゃあ、俺はさっそくイクブラーシャに戻って、 ブラーシャ狩猟団の先輩たちにも報告してくるよ。 今後のこともちゃんと相談してくるね!
126 125 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_149 125 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_149 ああ……オレも仕事に戻ろう。 街の連中に、これからイクブラーシャと協力していきたいと、 説得もしなきゃならんからな。 ああ……オレも仕事に戻ろう。 街の連中に、これからイクブラーシャと協力していきたいと、 説得もしなきゃならんからな。
127 126 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_151 126 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタがいなければ、 チャタローと話すこともなかっただろう。 シュバラール族と手を取り合おうと考えることもな……。 Player、アンタがいなければ、 チャタローと話すこともなかっただろう。 シュバラール族と手を取り合おうと考えることもな……。
128 127 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_152 127 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_152 おかげで、俺たちも大きな一歩を踏み出せた……。 君が助けてくれたこの森を、今度は俺たちで守って、 もっともっと豊かにしていけるように頑張るよ。 おかげで、俺たちも大きな一歩を踏み出せた……。 君が助けてくれたこの森を、今度は俺たちで守って、 もっともっと豊かにしていけるように頑張るよ。
129 128 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_153 128 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_153 だから、また気が向いたらいつでもこの森に帰ってきて! 君も森の仲間だからさ! だから、また気が向いたらいつでもこの森に帰ってきて! 君も森の仲間だからさ!
130 129 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_025 129 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_035 130 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
132 131 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_039 131 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
133 132 TEXT_KINGZD401_05118_SYSTEM_000_060 132 TEXT_KINGZD401_05118_SYSTEM_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
134 133 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_101 133 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_101 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
135 134 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_131 134 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_131 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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