7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
1,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02","カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。"
3,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03","畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。"
4,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04","やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。"
5,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05","おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。"
6,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06","ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。"
7,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00","カヤメネと話す"
25,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01","畑を手入れする男性と話す"
26,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02","やんちゃそうな少年と話す"
27,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03","おっとりした女性と話す"
28,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04","ネシュテディと話す"
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48,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000","ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう!
2,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02,カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。
3,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03,畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。
4,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04,やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。
5,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05,おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。
6,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06,ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。
7,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_07,
8,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_08,
9,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_09,
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23,TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_23,
24,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00,カヤメネと話す
25,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01,畑を手入れする男性と話す
26,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02,やんちゃそうな少年と話す
27,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03,おっとりした女性と話す
28,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04,ネシュテディと話す
29,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_05,
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47,TEXT_KINGZE303_05146_TODO_23,
48,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000,"ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう!
そうですね……私の故郷に住むおばばなら、
なにか知っているかもしれません。"
49,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001","おばば……「ネシュテディ」は、
49,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001,"おばば……「ネシュテディ」は、
トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています!
さっそく向かいましょう!"
50,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002","ネシュテディは、
50,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002,"ネシュテディは、
昔からこの集落を見守ってきた人なんです。
今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。"
51,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003","手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。
51,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003,"手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。
私は東側の道沿いに聞いていきますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは西側をお願いします!"
52,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005","ああ、その婆さんなら……
さんは西側をお願いします!"
52,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005,"ああ、その婆さんなら……
畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。
この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。"
53,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006","ネシュテディさんは、昔から<RubyCharaters>FF07E79F8DE991A0FF10E3818BE3818FE38197E38283E3818F</RubyCharaters>とした女性だったそうだ。
53,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006,"ネシュテディさんは、昔から矍鑠 (かくしゃく)とした女性だったそうだ。
彼女の行き先なら、この先にいる、
「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。"
54,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007","おばば、足速すぎ……
54,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007,"おばば、足速すぎ……
すぐ追いつかれちゃったよ……。
ぜぇはぁ……。"
55,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008","おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。
55,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008,"おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。
その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、
聞きにいってみたら?"
56,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009","おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。
56,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009,"おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。
俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。"
57,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010","ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、
57,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010,"ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、
安産のお守りを持ってきてくださったの。
ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。"
58,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011","ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。
58,TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011,"ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。
ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。"
59,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012","ん……?
59,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012,"ん……?
なんだいアンタ、あたしに用かい?"
60,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
60,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013,"あっ、さん!
おばばのこと、見つけてくれたんですね!"
61,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014","なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。
61,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014,"なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。
相変わらず騒がしい子だね、
用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。"
62,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015","実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。
62,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015,"実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。
「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、
これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。"
63,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016","ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!"
64,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017","これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ!
63,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016,ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!
64,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017,"これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ!
それを……持ってきてしまっただと~!?
この、悪ガキども!"
65,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018","ち、ちがうのおばば!
65,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018,"ち、ちがうのおばば!
私たち、事情があって……
あの、その……!"
66,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019","いいかい、よく聞きな!
66,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019,"いいかい、よく聞きな!
昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ!"
67,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020","そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。
67,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020,"そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。
そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、
「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。"
68,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021","言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、
68,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021,"言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、
陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、
火の悪魔へと変ずるという。"
69,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022","先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。
69,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022,"先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。
そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、
この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。"
70,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023","若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。
70,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023,"若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。
すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった……
遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。"
71,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024","それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる……
71,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024,"それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる……
だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ!"
72,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025","わかったらバチが当たる前に、
72,TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025,"わかったらバチが当たる前に、
さっさと元の場所に戻しておけ!
よいな!"
73,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026","こ、こ、怖かったぁ!
73,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026,"こ、こ、怖かったぁ!
まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。"
74,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027","それにしても、今おばばが話してくれた伝承、
74,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027,"それにしても、今おばばが話してくれた伝承、
なんだか気になりますね……。"
75,"TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000","話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?"
77,"TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001","「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも"
78,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028","きっとそうです!
75,TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000,何と言う?
76,TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000,話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?
77,TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001,「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも
78,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028,"きっとそうです!
この石も、おばばの語った遺石に違いありません!"
79,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029","たしかに……
79,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029,"たしかに……
「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます!
この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。"
80,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030","ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。
80,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030,"ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。
遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、
ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。"
81,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031","しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。
81,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031,"しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。
なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、
青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。"
82,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032","輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、
82,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032,"輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、
採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。
言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。"
83,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033","でも待ってください……もしそうだとしたら、
83,TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033,"でも待ってください……もしそうだとしたら、
ここでゆっくり話をしている場合じゃありません!
早く石を戻しにいかないと……!"
1 key 0 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト** サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。
2 1 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01 1 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。 ※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。
3 2 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02 2 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02 カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。 カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。
4 3 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03 3 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03 畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。 畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。
5 4 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04 4 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04 やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。 やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。
6 5 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05 5 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05 おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。 おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。
7 6 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06 6 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06 ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。 ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。
8 7 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_07 7 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_08 8 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_09 9 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_10 10 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_11 11 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_12 12 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_13 13 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_14 14 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_14
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17 16 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_16 16 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_16
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19 18 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_18 18 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_19 19 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_19
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23 22 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_22 22 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_23 23 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00 24 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00 カヤメネと話す カヤメネと話す
26 25 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01 25 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01 畑を手入れする男性と話す 畑を手入れする男性と話す
27 26 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02 26 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02 やんちゃそうな少年と話す やんちゃそうな少年と話す
28 27 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03 27 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03 おっとりした女性と話す おっとりした女性と話す
29 28 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04 28 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04 ネシュテディと話す ネシュテディと話す
30 29 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_05 29 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_05
31 30 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_06 30 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_06
32 31 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_07 31 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_07
33 32 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_08 32 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_08
34 33 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_09 33 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_09
35 34 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_10 34 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_10
36 35 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_11 35 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_11
37 36 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_12 36 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_12
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39 38 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_14 38 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_14
40 39 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_15 39 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_15
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45 44 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_20 44 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_20
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48 47 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_23 47 TEXT_KINGZE303_05146_TODO_23
49 48 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000 48 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000 ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう! そうですね……私の故郷に住むおばばなら、 なにか知っているかもしれません。 ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう! そうですね……私の故郷に住むおばばなら、 なにか知っているかもしれません。
50 49 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001 49 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001 おばば……「ネシュテディ」は、 トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています! さっそく向かいましょう! おばば……「ネシュテディ」は、 トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています! さっそく向かいましょう!
51 50 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002 50 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002 ネシュテディは、 昔からこの集落を見守ってきた人なんです。 今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。 ネシュテディは、 昔からこの集落を見守ってきた人なんです。 今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。
52 51 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003 51 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003 手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。 私は東側の道沿いに聞いていきますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは西側をお願いします! 手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。 私は東側の道沿いに聞いていきますので、 さんは西側をお願いします!
53 52 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005 52 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005 ああ、その婆さんなら…… 畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。 この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。 ああ、その婆さんなら…… 畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。 この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。
54 53 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006 53 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006 ネシュテディさんは、昔から<RubyCharaters>FF07E79F8DE991A0FF10E3818BE3818FE38197E38283E3818F</RubyCharaters>とした女性だったそうだ。 彼女の行き先なら、この先にいる、 「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。 ネシュテディさんは、昔から矍鑠 (かくしゃく)とした女性だったそうだ。 彼女の行き先なら、この先にいる、 「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。
55 54 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007 54 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007 おばば、足速すぎ…… すぐ追いつかれちゃったよ……。 ぜぇはぁ……。 おばば、足速すぎ…… すぐ追いつかれちゃったよ……。 ぜぇはぁ……。
56 55 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008 55 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008 おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。 その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、 聞きにいってみたら? おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。 その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、 聞きにいってみたら?
57 56 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009 56 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009 おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。 俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。 おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。 俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。
58 57 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010 57 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010 ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、 安産のお守りを持ってきてくださったの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。 ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、 安産のお守りを持ってきてくださったの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
59 58 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011 58 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011 ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。 ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
60 59 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012 59 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012 ん……? なんだいアンタ、あたしに用かい? ん……? なんだいアンタ、あたしに用かい?
61 60 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013 60 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! おばばのこと、見つけてくれたんですね! あっ、さん! おばばのこと、見つけてくれたんですね!
62 61 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014 61 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014 なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。 相変わらず騒がしい子だね、 用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。 なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。 相変わらず騒がしい子だね、 用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。
63 62 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015 62 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015 実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。 「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、 これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。 実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。 「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、 これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。
64 63 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016 63 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016 ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!! ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!
65 64 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017 64 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017 これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ! それを……持ってきてしまっただと~!? この、悪ガキども! これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ! それを……持ってきてしまっただと~!? この、悪ガキども!
66 65 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018 65 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018 ち、ちがうのおばば! 私たち、事情があって…… あの、その……! ち、ちがうのおばば! 私たち、事情があって…… あの、その……!
67 66 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019 66 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019 いいかい、よく聞きな! 昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ! いいかい、よく聞きな! 昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ!
68 67 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020 67 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020 そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。 そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、 「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。 そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。 そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、 「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。
69 68 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021 68 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021 言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、 陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、 火の悪魔へと変ずるという。 言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、 陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、 火の悪魔へと変ずるという。
70 69 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022 69 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022 先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。 そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、 この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。 先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。 そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、 この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。
71 70 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023 70 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023 若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。 すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった…… 遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。 若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。 すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった…… 遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。
72 71 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024 71 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024 それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる…… だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ! それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる…… だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ!
73 72 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025 72 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025 わかったらバチが当たる前に、 さっさと元の場所に戻しておけ! よいな! わかったらバチが当たる前に、 さっさと元の場所に戻しておけ! よいな!
74 73 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026 73 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026 こ、こ、怖かったぁ! まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。 こ、こ、怖かったぁ! まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。
75 74 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027 74 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027 それにしても、今おばばが話してくれた伝承、 なんだか気になりますね……。 それにしても、今おばばが話してくれた伝承、 なんだか気になりますね……。
76 75 TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000 75 TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
77 76 TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000 76 TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000 話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは? 話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?
78 77 TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001 77 TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001 「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも 「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも
79 78 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028 78 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028 きっとそうです! この石も、おばばの語った遺石に違いありません! きっとそうです! この石も、おばばの語った遺石に違いありません!
80 79 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029 79 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029 たしかに…… 「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます! この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。 たしかに…… 「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます! この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。
81 80 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030 80 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030 ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。 遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、 ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。 ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。 遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、 ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。
82 81 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031 81 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031 しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。 なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、 青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。 しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。 なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、 青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。
83 82 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032 82 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032 輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、 採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。 言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。 輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、 採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。 言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。
84 83 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033 83 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033 でも待ってください……もしそうだとしたら、 ここでゆっくり話をしている場合じゃありません! 早く石を戻しにいかないと……! でも待ってください……もしそうだとしたら、 ここでゆっくり話をしている場合じゃありません! 早く石を戻しにいかないと……!
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