7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
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View File
@@ -1,342 +1,338 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02","チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03","ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04","ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。"
5,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05","マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
6,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06","ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。"
7,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07","ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。"
8,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08","宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。"
9,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15",""
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23,"TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01","ボツテイと話す"
26,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02","ボツテイと再度話す"
27,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03","マムークの住人と話す"
28,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04","ボツテイと話す"
29,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の草刈場で
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
30,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06","アンギルと話す"
31,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07",""
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47,"TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23",""
48,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
2,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02,チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
3,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03,ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
4,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04,ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
5,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05,マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
6,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06,ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
7,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07,ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
8,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08,宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
9,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09,
10,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10,
11,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11,
12,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12,
13,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13,
14,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14,
15,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15,
16,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16,
17,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17,
18,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18,
19,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19,
20,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20,
21,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21,
22,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22,
23,TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23,
24,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00,チャタローと話す
25,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01,ボツテイと話す
26,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02,ボツテイと再度話す
27,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03,マムークの住人と話す
28,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04,ボツテイと話す
29,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05,"シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で
を採掘"
30,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06,アンギルと話す
31,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07,
32,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08,
33,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09,
34,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10,
35,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11,
36,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12,
37,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13,
38,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14,
39,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15,
40,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16,
41,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17,
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44,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20,
45,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21,
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47,TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23,
48,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000,"よう、Player!
日々の協力に感謝するぜ。
作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。"
49,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001","採れた作物を食事処で振る舞って、
49,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001,"採れた作物を食事処で振る舞って、
今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。
そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?"
50,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002","ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。
50,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002,"ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。
どんな料理になるのか、楽しみだぜ!"
51,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003","……ところであなた、料理はおできになって?"
52,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004","いいや、できない。
51,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003,……ところであなた、料理はおできになって?
52,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004,"いいや、できない。
トライヨラに出てからは外食ばかりだったし……
アンギルは?"
53,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005","美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。
53,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005,"美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。
食事なんて栄養が補給できればいいって、
そう思ってきたから、さっぱりよ。"
54,"TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001","自分が作ろうか……?"
56,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002","レシピがあれば作れるけど……"
57,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010","驚いた、本当になんでもできるんだな!
54,TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001,自分が作ろうか……?
56,TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002,レシピがあれば作れるけど……
57,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010,"驚いた、本当になんでもできるんだな!
だが、地元の名物料理の考案とあれば、
ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。"
58,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020","シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら……
58,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020,"シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら……
俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。"
59,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21","ゴクゴルマ農園で採れた作物を、
59,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21,"ゴクゴルマ農園で採れた作物を、
いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。"
60,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023","良い考えだけど……なにか伝手はあるの?
60,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023,"良い考えだけど……なにか伝手はあるの?
数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、
あまり積極的に交流していないと聞いたわ。"
62,"TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000","何と言う?"
63,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001","ブラーシャ狩猟団のチャタローは?"
64,"TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002","族長のフンムルクは?"
65,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024","ああ、俺も同じことを考えてた。
62,TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000,何と言う?
63,TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001,ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
64,TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002,族長のフンムルクは?
65,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024,"ああ、俺も同じことを考えてた。
外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、
こっちにも来ることがあるからさ。"
66,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025","さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。
66,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025,"さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。
それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、
ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。"
67,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026","特に若手の「チャタロー」なら、
67,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026,"特に若手の「チャタロー」なら、
個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。
イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!"
68,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040","ルヴォージャさん、張り切っていたわね。
68,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040,"ルヴォージャさん、張り切っていたわね。
本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、
とても素敵なことだと思うわ。"
72,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041","ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。
72,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041,"ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。
会えてよかったぜ。"
73,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050","ルヴォージャさんに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も!
73,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050,"ルヴォージャさんに、Playerも!
珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?"
74,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052","ちょっと相談があるんだよ。
74,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052,"ちょっと相談があるんだよ。
ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。"
76,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053","そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、
76,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053,"そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、
食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。
新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。"
77,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054","だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ!
77,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054,"だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ!
元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、
引退してから料理にハマってるんだ。"
78,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055","トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、
78,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055,"トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、
風変わりな料理を作ってるよ。
俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!"
79,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057","さっき村の北側で見かけたよ。
79,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057,"さっき村の北側で見かけたよ。
多分まだいると思うから、行ってみて!"
81,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058","「ボツテイ」殿か……
81,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058,"「ボツテイ」殿か……
よし、その方に協力を依頼してみよう。
教えてくれて、ありがとな!"
82,"TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060","「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ!
82,TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060,"「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ!
食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、
楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。"
83,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061","こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。"
84,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070","そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが……
83,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061,こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
84,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070,"そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが……
マムージャ族が、何用か。"
85,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071","失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。
85,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071,"失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。
チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、
ぜひ相談したいことがあって参上した。"
86,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073","最近、マムークでは、
86,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073,"最近、マムークでは、
農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。
その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……"
88,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074","その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。
88,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074,"その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。
だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。"
89,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075","ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。
89,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075,"ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。
和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、
変わろうとしないマムークを長らく見てきた。"
90,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076","……おっしゃるとおりだ。
90,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076,"……おっしゃるとおりだ。
自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、
変革の兆しがあると知って戻ってきた。"
91,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077","農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、
91,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077,"農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、
マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。
俺は、その道筋をつくりたいんだ。"
92,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078","…………そこまで言うのであれば、
92,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078,"…………そこまで言うのであれば、
まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。
どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。"
93,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079","感謝する。
93,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079,"感謝する。
では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。"
94,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090","まずは第一歩だな。
94,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090,"まずは第一歩だな。
大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。"
95,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100","まさか、このジャティーカ央森で、
95,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100,"まさか、このジャティーカ央森で、
これほどの作物を実らせることができるとは……。"
96,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101","これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、
96,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101,"これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、
シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。"
97,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102","シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。"
98,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103","作物を、自分たちだけで消費するのではなく、
97,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102,シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
98,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103,"作物を、自分たちだけで消費するのではなく、
シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。
そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!"
99,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105","(-????-)私からも頼もう。"
101,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106","ゼレージャ様……!?"
102,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107","マムークの族長として、
99,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105,(-????-)私からも頼もう。
101,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106,ゼレージャ様……!?
102,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107,"マムークの族長として、
私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。"
103,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107","私は、新たな連王と、ここにいる<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前で、
103,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107,"私は、新たな連王と、ここにいる彼女の前で、
過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。
どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?"
104,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108","……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、
104,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108,"……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、
マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。"
105,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109","わかりました、私も覚悟を決めましょう。
105,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109,"わかりました、私も覚悟を決めましょう。
シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、
交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。"
106,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110","この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、
106,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110,"この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、
ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。"
107,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111","……恩に着る。"
108,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112","お前たちにも、改めて感謝させてくれ。
107,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111,……恩に着る。
108,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112,"お前たちにも、改めて感謝させてくれ。
……見事な農園のおかげで、
私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。"
109,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113","料理が完成した際には声をかけてくれ。
109,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113,"料理が完成した際には声をかけてくれ。
族長として、必ず顔を出すと約束しよう。"
110,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114","……これは、責任重大だな。
110,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114,"……これは、責任重大だな。
だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。"
111,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115","とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。
111,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115,"とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。
手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、
意見を集めてきてもらえるか?"
112,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116","……悪い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せていいか?
112,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116,"……悪い、Playerに任せていいか?
俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。"
113,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117","多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、
113,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117,"多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、
宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。
もちろん、族長であるフンムルク殿にも。"
114,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118","ありがとう。
114,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118,"ありがとう。
あんたは聞き込みを終えたら、
「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!"
115,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150","ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。
115,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★)
117,TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140,(★未使用/削除予定★)
122,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150,"ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。
悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。"
125,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160","好みの料理を知りたいって?
125,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160,"好みの料理を知りたいって?
そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。"
126,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161","チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。
126,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161,"チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。
手づかみで豪快にかぶり付けるのも、
「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。"
127,"TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162","料理の完成、楽しみにしてるよ。
127,TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162,"料理の完成、楽しみにしてるよ。
もし何か手伝えそうなことがあったら、
いつでも声をかけてくれ。"
128,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170","ほう、好みの味が知りたいとな?
128,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170,"ほう、好みの味が知りたいとな?
若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、
近頃は、胃もたれしてしまっての……。"
129,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171","農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、
129,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171,"農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、
年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。"
130,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180","好きな料理は、シャブルク・ピビルだね!
130,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180,"好きな料理は、シャブルク・ピビルだね!
君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、
仲間内で話題になってさ……。"
133,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181","どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。
133,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181,"どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。
俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、
嬉しいし誇らしいんだよな。"
134,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190","戻ってきたか。
134,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190,"戻ってきたか。
好みの味や料理について、情報は集められたか?"
137,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191","ふむ、それらの意見を参考に、
137,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191,"ふむ、それらの意見を参考に、
この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……"
138,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200","「<Sheet(Item,48021,0)/>」があれば、
138,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200,"「」があれば、
柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
139,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205","「<Sheet(Item,48022,0)/>」があれば、
139,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205,"「」があれば、
イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。
シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?"
140,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210","「<Sheet(Item,48023,0)/>」が用立てられたら、
140,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210,"「」が用立てられたら、
肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。
「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。"
141,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220","やってくれるか、ありがたい。
「」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。"
141,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220,"やってくれるか、ありがたい。
では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、
くれぐれも調達を頼んだぞ。"
143,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230","戻ったようだな。
143,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230,"戻ったようだな。
頼んでいたものは無事に集まったか?"
144,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231","ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。
144,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231,"ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。
あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、
宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。"
145,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232","そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。
145,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232,"そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。
お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。"
146,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
146,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240,"Playerさん、おかえりなさい。
ボツテイさんたちから話は聞いたわ。"
147,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241","私は、あくまでも研究者として、
147,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241,"私は、あくまでも研究者として、
農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……"
148,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252","それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、
148,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252,"それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、
とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。
この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?"
149,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290","さあ、存分に召し上がれ。
149,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253,(★未使用/削除予定★)
150,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290,"さあ、存分に召し上がれ。
これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……"
151,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291","「ティーカ・セルヴァース」だ!"
152,"TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292","ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、
151,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291,「ティーカ・セルヴァース」だ!
152,TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292,"ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、
新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。
辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。"
153,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300","……来てくれたのか。"
154,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301","ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、
153,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300,……来てくれたのか。
154,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301,"ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。
それに、Player殿も、
一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。"
155,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302","だとしても、訪問に心より感謝したい。
155,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302,"だとしても、訪問に心より感謝したい。
そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、
これまでの過ちを詫びさせてほしい……。"
156,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303","いったい、何について謝罪するつもりだ?
156,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303,"いったい、何について謝罪するつもりだ?
シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、
交流を拒み続けてきたことか?"
157,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304","それとも……
157,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304,"それとも……
16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?"
158,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305","その、どちらもだ。"
159,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306","再び、貴殿らと手を取り合うかどうか……
158,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305,その、どちらもだ。
159,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306,"再び、貴殿らと手を取り合うかどうか……
決めるのは、未来を担う若者たちだ。"
160,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307","この光景を見れば、心配は不要だろうがな。"
161,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308","後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。
160,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307,この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
161,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308,"後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。
16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、
幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。"
162,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308","両部族が関係改善の路を進み始めれば、
162,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308,"両部族が関係改善の路を進み始めれば、
もはや旧時代の長は不要だろう。
今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。"
163,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309","……「連王の選者」を任された者として、
163,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309,"……「連王の選者」を任された者として、
「友の試練」の顛末は聞いている。"
164,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309","あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか?
164,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309,"あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか?
「ともに生きよう」……と。"
165,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309","娘が、そう願ったのだ。
165,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309,"娘が、そう願ったのだ。
ならば、これ以上私が言うことはあるまい。"
166,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309","娘、だと……
166,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309,"娘、だと……
まさか、あの御方は……!!"
167,"TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310","今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。"
168,"TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311","生きていて、くれたのだな……。"
169,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312","……ああ、あんたか。
167,TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310,今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
168,TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311,生きていて、くれたのだな……。
169,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312,"……ああ、あんたか。
追いかけてきてくれたんだな。"
170,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313","ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、
170,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313,"ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、
夢にも思わなかった。"
171,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314","俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、
171,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314,"俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、
双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。
みんな郷土を愛することができなかったんだ。"
172,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315","だが、変わるきっかけをもらって……
172,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315,"だが、変わるきっかけをもらって……
あんたとアンギルが来てくれた。"
173,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317","いいえ、私たちだけの力じゃないわ。"
175,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318","あなたが最初に協力を申し出てくれたから……
173,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316,(★未使用/削除予定★)
174,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317,いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
175,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318,"あなたが最初に協力を申し出てくれたから……
その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、
ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。"
176,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319","……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、
176,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319,"……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、
皆と協力して農園を守っていかないとな。"
177,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320","この愛する森で!"
178,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321","(★未使用/削除予定★)"
179,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322","(★未使用/削除予定★)"
180,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323","(★未使用/削除予定★)"
181,"TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326","農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。
177,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320,この愛する森で!
178,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321,(★未使用/削除予定★)
179,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322,(★未使用/削除予定★)
180,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323,(★未使用/削除予定★)
181,TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324,(★未使用/削除予定★)
182,TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325,(★未使用/削除予定★)
183,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326,"農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。
イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、
きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。"
184,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327","マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、
184,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327,"マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、
これからもマムークは変わっていく。
街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!"
185,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
185,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「誓約」になりました。
新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。"
186,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401","これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
186,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401,"これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
187,"TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402","また、「ヴェールジャ」より、
187,TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402,"また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、作物の成長を喜んでいるようだ。
2 1 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01 1 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャとアンギルと話した。ヤクテル樹海のイクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
3 2 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02 2 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_02 チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。 チャタローと話し、ボツテイについて教えてもらった。イクブラーシャにいる「ボツテイ」と話そう。
4 3 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03 3 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_03 ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。 ルヴォージャと一緒にボツテイと話し、まずはゴクゴルマ農園を見てもらうことになった。ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
5 4 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04 4 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_04 ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。 ボツテイと話し、料理人を引き受けてもらえることになった。新名物となる料理を考えるため、ヤクテル樹海のマムークの人々に食の好みを聞いてみよう。
6 5 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05 5 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_05 マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。 マムークの人々と話した。集めた情報を伝えるため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
7 6 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06 6 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_06 ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。 ボツテイと話した。必要な素材を集め、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」に納品しよう。
8 7 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07 7 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_07 ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。 ボツテイに素材を納品した。ゴクゴルマ農園にいる「アンギル」と話そう。
9 8 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08 8 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_08 宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。 宴を開き、マムークとイクブラーシャはもう一度手を取り合った。族長であるゼレージャとフンムルクも、改めて向き合うことができたようだ。双血の教えから解放されたマムークは、外の集落との交流も活発になっていくことだろう。マムークをもっと愛される故郷にしていくため、引き続きゴクゴルマ農園に協力していこう。
10 9 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09 9 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_09
11 10 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10 10 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_10
12 11 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11 11 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_11
13 12 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12 12 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_12
14 13 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13 13 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_13
15 14 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14 14 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_14
16 15 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15 15 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_15
17 16 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16 16 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_16
18 17 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17 17 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_17
19 18 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18 18 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_18
20 19 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19 19 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_19
21 20 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20 20 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_20
22 21 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21 21 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_21
23 22 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22 22 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_22
24 23 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23 23 TEXT_BANMAM005_05259_SEQ_23
25 24 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00 24 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_00 チャタローと話す チャタローと話す
26 25 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01 25 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_01 ボツテイと話す ボツテイと話す
27 26 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02 26 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_02 ボツテイと再度話す ボツテイと再度話す
28 27 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03 27 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_03 マムークの住人と話す マムークの住人と話す
29 28 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04 28 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_04 ボツテイと話す ボツテイと話す
30 29 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05 29 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_05 <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユ付近の草刈場で <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>シャダータラト・ゾユで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ボツテイに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If> シャダータラト・ゾユ付近の採掘場で を採掘
31 30 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06 30 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_06 アンギルと話す アンギルと話す
32 31 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07 31 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_07
33 32 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08 32 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_08
34 33 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09 33 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_09
35 34 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10 34 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_10
36 35 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11 35 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_11
37 36 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12 36 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_12
38 37 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13 37 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_13
39 38 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14 38 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_14
40 39 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15 39 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_15
41 40 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16 40 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_16
42 41 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17 41 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_17
43 42 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_18 42 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_18
44 43 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19 43 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_19
45 44 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20 44 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_20
46 45 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21 45 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_21
47 46 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_22 46 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_22
48 47 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23 47 TEXT_BANMAM005_05259_TODO_23
49 48 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000 48 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 日々の協力に感謝するぜ。 作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。 よう、Player! 日々の協力に感謝するぜ。 作物たちも、呪光灯の魔法の光の下ですくすくと育ってる。
50 49 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001 49 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_001 採れた作物を食事処で振る舞って、 今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。 そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら? 採れた作物を食事処で振る舞って、 今のところ、どれも評判がいいようで安心したわ。 そろそろ本気で名物料理の考案に挑んでみたらどうかしら?
51 50 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002 50 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_002 ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。 どんな料理になるのか、楽しみだぜ! ああ、そろそろ挑戦できそうだよな。 どんな料理になるのか、楽しみだぜ!
52 51 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003 51 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_003 ……ところであなた、料理はおできになって? ……ところであなた、料理はおできになって?
53 52 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004 52 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_004 いいや、できない。 トライヨラに出てからは外食ばかりだったし…… アンギルは? いいや、できない。 トライヨラに出てからは外食ばかりだったし…… アンギルは?
54 53 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005 53 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_005 美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。 食事なんて栄養が補給できればいいって、 そう思ってきたから、さっぱりよ。 美食を追求する暇があるなら、研究に投じる主義なの。 食事なんて栄養が補給できればいいって、 そう思ってきたから、さっぱりよ。
55 54 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000 54 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
56 55 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001 55 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_001 自分が作ろうか……? 自分が作ろうか……?
56 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002 レシピがあれば作れるけど……
57 57 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010 56 TEXT_BANMAM005_05259_A1_000_002 驚いた、本当になんでもできるんだな! だが、地元の名物料理の考案とあれば、 ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。 レシピがあれば作れるけど……
58 58 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020 57 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_010 シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら…… 俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。 驚いた、本当になんでもできるんだな! だが、地元の名物料理の考案とあれば、 ほかにも協力を頼んでみたい人たちがいるんだ。
59 59 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21 58 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_020 ゴクゴルマ農園で採れた作物を、 いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。 シャブルク・ピビルに続く新たな料理を考えるなら…… 俺は、イクブラーシャに協力を仰いでみたい。
60 60 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022 59 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_21 (★未使用/削除予定★) ゴクゴルマ農園で採れた作物を、 いつか彼らに紹介したいとも考えてたんだ。
61 61 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023 60 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_022 良い考えだけど……なにか伝手はあるの? 数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、 あまり積極的に交流していないと聞いたわ。 (★未使用/削除予定★)
62 62 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000 61 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_023 何と言う? 良い考えだけど……なにか伝手はあるの? 数十年前に和平を結んでからも、マムークとイクブラーシャは、 あまり積極的に交流していないと聞いたわ。
63 63 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001 62 TEXT_BANMAM005_05259_Q1_100_000 ブラーシャ狩猟団のチャタローは? 何と言う?
64 64 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002 63 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_001 族長のフンムルクは? ブラーシャ狩猟団のチャタローは?
65 65 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024 64 TEXT_BANMAM005_05259_A1_100_002 ああ、俺も同じことを考えてた。 外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、 こっちにも来ることがあるからさ。 族長のフンムルクは?
66 66 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025 65 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_024 さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。 それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、 ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。 ああ、俺も同じことを考えてた。 外来の魔物に関するブラーシャ狩猟団の見回りで、 こっちにも来ることがあるからさ。
67 67 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026 66 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_025 特に若手の「チャタロー」なら、 個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。 イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ! さすがに、いきなり族長は難しいかもしれないな……。 それよりも、魔物に関する見回りで協力関係にある、 ブラーシャ狩猟団を頼るのはどうかと思ってさ。
68 68 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027 67 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_026 (★未使用/削除予定★) 特に若手の「チャタロー」なら、 個人的に何度か話したことがあって面識があるんだ。 イクブラーシャに行って、声をかけてみようぜ!
69 69 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028 68 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 70 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029 69 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_028 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 71 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040 70 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_029 ルヴォージャさん、張り切っていたわね。 本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、 とても素敵なことだと思うわ。 (★未使用/削除予定★)
72 72 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041 71 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_040 ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。 会えてよかったぜ。 ルヴォージャさん、張り切っていたわね。 本当にイクブラーシャの方々との協力が実現したら、 とても素敵なことだと思うわ。
73 73 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050 72 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_041 ルヴォージャさんに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も! 珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの? ありがたいことに、ちょうど見回りから帰ってきたらしい。 会えてよかったぜ。
74 74 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051 73 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_050 (★未使用/削除予定★) ルヴォージャさんに、Playerも! 珍しい組み合わせだけど……今日はどうしたの?
75 75 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052 74 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_051 ちょっと相談があるんだよ。 ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。 (★未使用/削除予定★)
76 76 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053 75 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_052 そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、 食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。 新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。 ちょっと相談があるんだよ。 ゴクゴルマ農園のことは、あんたもそれとなく知ってるだろ。
77 77 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054 76 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_053 だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ! 元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、 引退してから料理にハマってるんだ。 そこで採れた作物を使って、新しい名物料理を作りたいんだが、 食材が少ないマムークでは調理法も限られてるからさ。 新たな料理を創り出せるような人物を探してるんだ。
78 78 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055 77 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_054 トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、 風変わりな料理を作ってるよ。 俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって! だったら、ボツテイじーちゃんに相談しなよ! 元ブラーシャ狩猟団の大先輩なんだけど、 引退してから料理にハマってるんだ。
79 79 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056 78 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_055 (★未使用/削除予定★) トライヨラまで出向いて珍しい食材を仕入れて、 風変わりな料理を作ってるよ。 俺もよく夕飯をごちそうになってて、それがウマイのなんのって!
80 80 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057 79 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_056 さっき村の北側で見かけたよ。 多分まだいると思うから、行ってみて! (★未使用/削除予定★)
81 81 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058 80 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_057 「ボツテイ」殿か…… よし、その方に協力を依頼してみよう。 教えてくれて、ありがとな! さっき村の北側で見かけたよ。 多分まだいると思うから、行ってみて!
82 82 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060 81 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_058 「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ! 食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、 楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。 「ボツテイ」殿か…… よし、その方に協力を依頼してみよう。 教えてくれて、ありがとな!
83 83 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061 82 TEXT_BANMAM005_05259_TYATROH_000_060 こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。 「ボツテイ」じーちゃんなら、村の北側にいるはずだよ! 食材たちを組み合わせて新しい料理を作るのが、 楽しくて楽しくて仕方ないって、よく言ってるんだ。
84 84 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070 83 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_061 そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが…… マムージャ族が、何用か。 こちらの方が、ボツテイ殿のようだな。
85 85 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071 84 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_070 失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。 チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、 ぜひ相談したいことがあって参上した。 そちらの冒険者殿は歓迎したいところだが…… マムージャ族が、何用か。
86 86 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072 85 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_071 (★未使用/削除予定★) 失礼、あなたがボツテイ殿だろうか。 チャタローから、あなたが様々な料理を創作しておられると聞き、 ぜひ相談したいことがあって参上した。
87 87 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073 86 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_072 最近、マムークでは、 農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。 その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが…… (★未使用/削除予定★)
88 88 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074 87 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_073 その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。 だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。 最近、マムークでは、 農園を拓いて新たな作物の栽培に挑んでいる。 その収穫物を使って、新たな料理を考案したいんだが……
89 89 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075 88 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_074 ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。 和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、 変わろうとしないマムークを長らく見てきた。 その料理を、ワシに作れと言いに来たわけか。 だが、マムークの者たちなど簡単には信用できん。
90 90 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076 89 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_075 ……おっしゃるとおりだ。 自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、 変革の兆しがあると知って戻ってきた。 ワシは、戦いについて聞かされながら育った古い世代だ。 和睦を受け入れながらも、双頭を生み続け、 変わろうとしないマムークを長らく見てきた。
91 91 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077 90 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_076 農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、 マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。 俺は、その道筋をつくりたいんだ。 ……おっしゃるとおりだ。 自分も、そんな故郷を嫌ってトライヨラに移住した身だが、 変革の兆しがあると知って戻ってきた。
92 92 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078 91 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_077 …………そこまで言うのであれば、 まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。 どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。 農園で採れた作物を、あなた方と分かち合うことができれば、 マムークと外の交流が増え、変化は確かなものとなるだろう。 俺は、その道筋をつくりたいんだ。
93 93 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079 92 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_078 感謝する。 では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。 …………そこまで言うのであれば、 まずは一度、その農園とやらを見せてもらおう。 どうやら、そちらの御仁も協力されているようだしな。
94 94 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090 93 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_079 まずは第一歩だな。 大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。 感謝する。 では、ゴクゴルマ農園まで案内しよう。
95 95 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100 94 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_090 まさか、このジャティーカ央森で、 これほどの作物を実らせることができるとは……。 まずは第一歩だな。 大丈夫だ、この畑は自信を持って紹介できるぜ。
96 96 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101 95 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_100 これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、 シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。 まさか、このジャティーカ央森で、 これほどの作物を実らせることができるとは……。
97 97 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102 96 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_101 シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。 これらの作物と、上の森で採れる食材を使って、 シャブルク・ピビルに続く新しい料理を考案できないだろうか。
98 98 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103 97 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_102 作物を、自分たちだけで消費するのではなく、 シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。 そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ! シャブルク・ピビルとは、これはまた大きく出たな。
99 99 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104 98 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_103 (★未使用/削除予定★) 作物を、自分たちだけで消費するのではなく、 シュバラール族と分かち合ってこそ、マムークは真に変革できる。 そのきっかけとなる料理を作ってほしいんだ!
100 100 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105 99 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_104 (-????-)私からも頼もう。 (★未使用/削除予定★)
101 101 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106 100 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_105 ゼレージャ様……!? (-????-)私からも頼もう。
102 102 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107 101 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_106 マムークの族長として、 私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。 ゼレージャ様……!?
103 103 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107 102 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_107 私は、新たな連王と、ここにいる<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前で、 過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。 どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか? マムークの族長として、 私自身が、頭を下げて依頼すべきであろう。
104 104 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108 103 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_107 ……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、 マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。 私は、新たな連王と、ここにいる彼女の前で、 過去の過ちを認め、双血の教えを捨て去ることを誓った。 どうかもう一度、手を取り合う機会をもらえぬだろうか?
105 105 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109 104 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_108 わかりました、私も覚悟を決めましょう。 シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、 交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。 ……ほかならぬ貴殿がそう言うのであれば、 マムークは本当に変わろうとしているのでしょうな。
106 106 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110 105 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_109 この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、 ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。 わかりました、私も覚悟を決めましょう。 シュバラール族と手を取り合いたいと願うのならば、 交流の場となる宴を催すのがよいかと存じます。
107 107 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111 106 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_110 ……恩に着る。 この農園の作物を用いて、新たな料理を創作した後、 ふたたび食を通じて、交わろうではありませぬか。
108 108 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112 107 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_111 お前たちにも、改めて感謝させてくれ。 ……見事な農園のおかげで、 私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。 ……恩に着る。
109 109 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113 108 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_112 料理が完成した際には声をかけてくれ。 族長として、必ず顔を出すと約束しよう。 お前たちにも、改めて感謝させてくれ。 ……見事な農園のおかげで、 私もイクブラーシャと再び向き合う覚悟ができた。
110 110 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114 109 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_113 ……これは、責任重大だな。 だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。 料理が完成した際には声をかけてくれ。 族長として、必ず顔を出すと約束しよう。
111 111 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115 110 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_114 とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。 手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、 意見を集めてきてもらえるか? ……これは、責任重大だな。 だが、引き受けたからには全力を尽くそうぞ。
112 112 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116 111 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_115 ……悪い、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に任せていいか? 俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。 とはいえ、まずはマムージャ族の食文化を知る必要がある。 手間をかけるが、マムークの者から好みの味や料理について、 意見を集めてきてもらえるか?
113 113 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117 112 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_116 多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、 宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。 もちろん、族長であるフンムルク殿にも。 ……悪い、Playerに任せていいか? 俺はもう一度、イクブラーシャに向かおうと思う。
114 114 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118 113 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_117 ありがとう。 あんたは聞き込みを終えたら、 「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ! 多くのシュバラール族に参加してもらえるよう、 宴を計画していることを、あらかじめ伝えておきたいんだ。 もちろん、族長であるフンムルク殿にも。
115 115 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119 114 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_118 (★未使用/削除予定★) ありがとう。 あんたは聞き込みを終えたら、 「ボツテイ」殿に、その内容を伝えてくれ!
116 116 TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000 115 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_119 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117 117 TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001 116 TEXT_BANMAM005_05259_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
118 118 TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002 117 TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 119 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130 118 TEXT_BANMAM005_05259_A2_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 120 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135 119 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 121 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140 120 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_135 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
122 122 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141 121 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_140 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
123 123 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142 122 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_141 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 124 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150 123 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_142 ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。 悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。 (★未使用/削除予定★)
125 125 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160 124 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_150 好みの料理を知りたいって? そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。 ワシも、ここの調理場の確認をしておきたい。 悪いがマムージャ族からの意見集めは任せたぞ。
126 126 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161 125 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_160 チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。 手づかみで豪快にかぶり付けるのも、 「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。 好みの料理を知りたいって? そうだなぁ、トライヨラではタコスばかり食べてたよ。
127 127 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162 126 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_161 料理の完成、楽しみにしてるよ。 もし何か手伝えそうなことがあったら、 いつでも声をかけてくれ。 チーちゃん特製スパイスの香りが、今でも忘れられなくてさ。 手づかみで豪快にかぶり付けるのも、 「ああ、食べてる……!」って感じがして最高なんだ。
128 128 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170 127 TEXT_BANMAM005_05259_TULIYOLLALHOOBIGO05259_000_162 ほう、好みの味が知りたいとな? 若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、 近頃は、胃もたれしてしまっての……。 料理の完成、楽しみにしてるよ。 もし何か手伝えそうなことがあったら、 いつでも声をかけてくれ。
129 129 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171 128 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_170 農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、 年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。 ほう、好みの味が知りたいとな? 若い頃は、肉の旨味こそが至高と考えておったが、 近頃は、胃もたれしてしまっての……。
130 130 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172 129 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_171 (★未使用/削除予定★) 農園で味わえる採れたての野菜の優しい甘みが、 年寄りのワシには、ことのほか嬉しいんじゃ……。
131 131 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173 130 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_172 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
132 132 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180 131 TEXT_BANMAM005_05259_OLDBOONEWA05259_000_173 好きな料理は、シャブルク・ピビルだね! 君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、 仲間内で話題になってさ……。 (★未使用/削除予定★)
133 133 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181 132 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_180 どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。 俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、 嬉しいし誇らしいんだよな。 好きな料理は、シャブルク・ピビルだね! 君たちウクラマト様ご一行がマムークを訪れたとき、 仲間内で話題になってさ……。
134 134 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182 133 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_181 (★未使用/削除予定★) どうにか肉を仕入れて作ってみたが、美味かったなぁ。 俺たちが育てたナジュールの葉が使われてるってのも、 嬉しいし誇らしいんだよな。
135 135 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183 134 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_182 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
136 136 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190 135 TEXT_BANMAM005_05259_FRIENDLYDOPPRO05259_000_183 戻ってきたか。 好みの味や料理について、情報は集められたか? (★未使用/削除予定★)
137 137 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191 136 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_190 ふむ、それらの意見を参考に、 この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば…… 戻ってきたか。 好みの味や料理について、情報は集められたか?
138 138 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200 137 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_191 「<Sheet(Item,48021,0)/>」があれば、 柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか? ふむ、それらの意見を参考に、 この農園の作物を用い、新たな料理を創作するとすれば……
139 139 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205 138 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_200 「<Sheet(Item,48022,0)/>」があれば、 イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか? 「」があれば、 柔らかく膨らんだ生地が焼けるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
140 140 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210 139 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_205 「<Sheet(Item,48023,0)/>」が用立てられたら、 肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。 「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。 「」があれば、 イクブラーシャの民も好む風味を与えられるだろう。 シャダータラト・ゾユの辺りで採れるはずだが頼めるか?
141 141 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211 140 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_210 (★未使用/削除予定★) 「」が用立てられたら、 肉の味に、深みを与える出汁が取れるだろう。 「」を使えば、シャダータラト・ゾユで釣れる。
142 142 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220 141 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_211 やってくれるか、ありがたい。 では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、 くれぐれも調達を頼んだぞ。 (★未使用/削除予定★)
143 143 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230 142 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_220 戻ったようだな。 頼んでいたものは無事に集まったか? やってくれるか、ありがたい。 では、ワシは下ごしらえを進めておくゆえ、 くれぐれも調達を頼んだぞ。
144 144 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231 143 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_230 ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。 あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、 宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。 戻ったようだな。 頼んでいたものは無事に集まったか?
145 145 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232 144 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_231 そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。 お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。 ふむ、たしかに……文句なしの逸品だ。 あとはワシに任せておけ、農園の作物とともにこれを用い、 宴で供する新たな料理を創り出してみせようぞ。
146 146 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240 145 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_000_232 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。 ボツテイさんたちから話は聞いたわ。 そろそろルヴォージャも戻る頃合いだろう。 お前は「アンギル」殿に声をかけてきてくれ。
147 147 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241 146 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_240 私は、あくまでも研究者として、 農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど…… Playerさん、おかえりなさい。 ボツテイさんたちから話は聞いたわ。
148 148 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252 147 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_241 それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、 とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。 この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう? 私は、あくまでも研究者として、 農業支援に従事するためにマムークに来たのだけれど……
149 149 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253 148 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_252 (★未使用/削除予定★) それでも農園の成果が、ふたつの部族の架け橋になるというのは、 とても嬉しいことだし、光栄に思うわ。 この宴を成功させるためにも、準備のお手伝いにいきましょう?
150 150 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290 149 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_253 さあ、存分に召し上がれ。 これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理…… (★未使用/削除予定★)
151 151 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291 150 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_290 「ティーカ・セルヴァース」だ! さあ、存分に召し上がれ。 これが、この森の恵みをとりどり集めた新しい名物料理……
152 152 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292 151 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_291 ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、 新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。 辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。 「ティーカ・セルヴァース」だ!
153 153 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300 152 TEXT_BANMAM005_05259_BOLTSTEI_100_292 ……来てくれたのか。 ブラーシャ狩猟団が狩った肉を出汁でじっくり煮込み、 新鮮な野菜とともに、柔らかく焼き上げた生地で挟んである。 辛味を好む者には、スパイスを利かせたソースを付けてやろう。
154 154 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301 153 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_300 ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、 一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。 ……来てくれたのか。
155 155 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302 154 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_301 だとしても、訪問に心より感謝したい。 そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、 これまでの過ちを詫びさせてほしい……。 ルヴォージャの熱意に絆されたものでな。 それに、Player殿も、 一枚噛んでいるとなれば、無下にするわけにもいかない。
156 156 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303 155 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_302 いったい、何について謝罪するつもりだ? シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、 交流を拒み続けてきたことか? だとしても、訪問に心より感謝したい。 そして、今更ムシがいいと思われるかもしれないが、 これまでの過ちを詫びさせてほしい……。
157 157 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304 156 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_303 それとも…… 16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか? いったい、何について謝罪するつもりだ? シャブルク・ピビルの誕生で和平が結ばれたあとも、 交流を拒み続けてきたことか?
158 158 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305 157 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_304 その、どちらもだ。 それとも…… 16年前に私の娘に起こった「不幸な事故」のことか?
159 159 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306 158 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_305 再び、貴殿らと手を取り合うかどうか…… 決めるのは、未来を担う若者たちだ。 その、どちらもだ。
160 160 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307 159 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_306 この光景を見れば、心配は不要だろうがな。 再び、貴殿らと手を取り合うかどうか…… 決めるのは、未来を担う若者たちだ。
161 161 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308 160 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_307 後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。 16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、 幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。 この光景を見れば、心配は不要だろうがな。
162 162 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308 161 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_308 両部族が関係改善の路を進み始めれば、 もはや旧時代の長は不要だろう。 今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。 後者については、一日たりとも怒りを忘れたことはない。 16年前、貴殿の命を受けた刺客によって、 幼い私の娘はセノーテへと突き落とされたのだから。
163 163 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309 162 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_308 ……「連王の選者」を任された者として、 「友の試練」の顛末は聞いている。 両部族が関係改善の路を進み始めれば、 もはや旧時代の長は不要だろう。 今こそ、この命を以て償わせてもらいたい……。
164 164 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309 163 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_309 あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか? 「ともに生きよう」……と。 ……「連王の選者」を任された者として、 「友の試練」の顛末は聞いている。
165 165 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309 164 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_100_309 娘が、そう願ったのだ。 ならば、これ以上私が言うことはあるまい。 あのときウクラマト様は、貴殿にこう仰ったのではなかったか? 「ともに生きよう」……と。
166 166 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309 165 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_110_309 娘、だと…… まさか、あの御方は……!! 娘が、そう願ったのだ。 ならば、これ以上私が言うことはあるまい。
167 167 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310 166 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_100_309 今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。 娘、だと…… まさか、あの御方は……!!
168 168 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311 167 TEXT_BANMAM005_05259_HUNMURRUK_000_310 生きていて、くれたのだな……。 今日ぐらいは、あの子の父親面をしても許されるだろう。
169 169 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312 168 TEXT_BANMAM005_05259_ZEREELJA_000_311 ……ああ、あんたか。 追いかけてきてくれたんだな。 生きていて、くれたのだな……。
170 170 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313 169 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_312 ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、 夢にも思わなかった。 ……ああ、あんたか。 追いかけてきてくれたんだな。
171 171 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314 170 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_313 俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、 双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。 みんな郷土を愛することができなかったんだ。 ほんの少し前まで、こんな景色が見られるとは、 夢にも思わなかった。
172 172 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315 171 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_314 だが、変わるきっかけをもらって…… あんたとアンギルが来てくれた。 俺を含めマムークで生まれた者は、この森を不毛の地と思い込み、 双頭に縋って上の森を奪うか、逃げ出すしかないと信じてきた。 みんな郷土を愛することができなかったんだ。
173 173 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316 172 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_315 (★未使用/削除予定★) だが、変わるきっかけをもらって…… あんたとアンギルが来てくれた。
174 174 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317 173 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_316 いいえ、私たちだけの力じゃないわ。 (★未使用/削除予定★)
175 175 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318 174 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_317 あなたが最初に協力を申し出てくれたから…… その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、 ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。 いいえ、私たちだけの力じゃないわ。
176 176 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319 175 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_318 ……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、 皆と協力して農園を守っていかないとな。 あなたが最初に協力を申し出てくれたから…… その熱意が、多くの人たちを巻き込んでくれたからこそ、 ゴクゴルマ農園という果実が実ったのよ。
177 177 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320 176 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_319 この愛する森で! ……だとすれば、次の季節にも新たな実りがあるよう、 皆と協力して農園を守っていかないとな。
178 178 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321 177 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_320 (★未使用/削除予定★) この愛する森で!
179 179 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322 178 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_321 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
180 180 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323 179 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_322 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
181 181 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324 180 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_323 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
182 182 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325 181 TEXT_BANMAM005_05259_RUVOLLJA_000_324 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
183 183 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326 182 TEXT_BANMAM005_05259_ANGGIR_000_325 農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。 イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、 きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。 (★未使用/削除予定★)
184 184 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327 183 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_326 マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、 これからもマムークは変わっていく。 街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……! 農園の発展とともに、マムークという街が明るく活気づいてきた。 イクブラーシャとも協力し、ティーカ・セルヴァースも生まれ、 きっとこれから、友好な関係を築いていくだろう。
185 185 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400 184 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_327 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約」になりました。 新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。 マムージャ族にとって、自慢の愛する故郷になるため、 これからもマムークは変わっていく。 街の人たちが協力した証である、ゴクゴルマ農園とともに……!
186 186 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401 185 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_400 これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます! 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約」になりました。 新たな料理の考案に協力したことで、信頼を勝ち得たようです。
187 187 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402 186 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_401 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
188 187 TEXT_BANMAM005_05259_SYSTEM_000_402 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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