7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00","探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。"
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24,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クリティカルエンカウント
「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略<Else/>アーカイブに<Sheet(Item,48008,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_01",""
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48,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001","これまで見たのは、
0,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00,探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。
1,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_02,
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24,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00,"クリティカルエンカウント
「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略"
25,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_01,
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46,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_22,
47,TEXT_KINGKD009_05317_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001,"これまで見たのは、
アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。
それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。"
49,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002","すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
49,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002,"すまんが、Playerよ、
さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。
さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!"
50,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005","本クエストを進行するためには、
50,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005,"本クエストを進行するためには、
「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
開放している必要があります。"
51,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010","なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか?
51,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010,"なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか?
詳しく教えてほしいぞい!"
53,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011","無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……?
53,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011,"無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……?
おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい!"
54,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012","おぬしが見てきたのは、
54,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012,"おぬしが見てきたのは、
自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。"
55,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013","武器に魔法を込めて戦う、
55,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013,"武器に魔法を込めて戦う、
魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。
ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……!"
56,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014","少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。
56,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014,"少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。
そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか?"
57,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015","そのとおり。
57,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015,"そのとおり。
魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、
後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。"
58,"TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001","なぜ断絶した?"
60,"TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002","滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない"
61,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017","わしが眠りについておった1500年の間に、
58,TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001,なぜ断絶した?
60,TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002,滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない
61,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017,"わしが眠りについておった1500年の間に、
いかにして忘れ去られたのやら……。
さすがに、わしには知りえぬところだぞい。"
62,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018","我が故郷ニームも、
62,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018,"我が故郷ニームも、
わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが……
それを認めるのは、辛いことだぞい。"
63,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019","恐ろしくて黙っていたが、
63,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019,"恐ろしくて黙っていたが、
この際、おぬしらに聞いておこう。
……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ?"
64,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020","……魔大戦だ。"
65,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021","その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、
64,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020,……魔大戦だ。
65,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021,"その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、
多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。
そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。"
66,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022","嗚呼、やはり……。
66,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022,"嗚呼、やはり……。
魔法の発展は各国の力を高めたが、
互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。"
67,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023","環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、
67,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023,"環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、
当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。
それなのに……大戦を止めることができなんだか……。"
68,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024","エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、
68,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024,"エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、
魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。
しかし、この島にだけは遺っていた。"
69,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025","そう、島の主である「あの男」が、
69,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025,"そう、島の主である「あの男」が、
世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。
ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。"
70,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026","「あの男」だと?
70,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026,"「あの男」だと?
そいつはいったい誰なんだ?"
71,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027","それは……
71,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027,"それは……
すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。
おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。"
72,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028","そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの?
72,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028,"そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの?
マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、
契約書が作られることがあっての。"
73,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029","危険な相手には違いないが、
<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。
73,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029,"危険な相手には違いないが、
「」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
74,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029","<Sheet(Item,48008,0)/>」は、
74,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029,"「」は、
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
75,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029","クリティカルエンカウントの参加方法について、
75,TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029,"クリティカルエンカウントの参加方法について、
あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
76,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035","大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。
76,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035,"大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。
ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、
十分に準備を行ってから挑むんだ。"
77,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200","<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。
77,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200,"「」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
79,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201","おお、これぞまさしく「<Sheet(Item,48008,0)/>」……!
79,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201,"おお、これぞまさしく「」……!
島の主の血によって記された、この書を知ったことで、
知識の封印も綻びてきたようだぞい!"
80,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203","わしは知っておる、知っておったのじゃ。
80,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203,"わしは知っておる、知っておったのじゃ。
大妖異を召喚した島の主の狙いを……!"
81,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204","あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、
81,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204,"あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、
妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!"
82,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205","宝の番人というわけだな。
82,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205,"宝の番人というわけだな。
もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?"
83,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206","蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、
83,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206,"蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、
万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。
そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?"
84,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206","それはヒトが……"
85,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207","(-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。
84,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206,それはヒトが……
85,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207,"(-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。
それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。"
86,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208","ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。"
87,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209","こりゃ、いきなり現れて、
86,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208,ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。
87,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209,"こりゃ、いきなり現れて、
わしの言うべきことを横取りするでない!"
88,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210","この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。
88,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210,"この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。
しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。"
89,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211","歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、
89,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211,"歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、
同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。
……そんなところか。"
90,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212","知識は、それ単体では役に立たない……。
90,TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212,"知識は、それ単体では役に立たない……。
扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。"
91,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213","すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、
91,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213,"すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、
魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。
知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。"
92,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214","おぬしはどうじゃ?
92,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214,"おぬしはどうじゃ?
塔に封印されておるという知識が欲しいか?"
93,"TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001","使いはしないが、知っておく必要はありそうだ"
95,"TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002","誰かの手に渡らないようにはしたい"
96,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216","……なるほどのう。"
97,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217","そのフォークタワーとやらの中に、
93,TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000,何と言う?
94,TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001,使いはしないが、知っておく必要はありそうだ
95,TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002,誰かの手に渡らないようにはしたい
96,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216,……なるほどのう。
97,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217,"そのフォークタワーとやらの中に、
俺たちが探している島の主もいるんだろうか?"
98,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218","おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。
98,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218,"おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。
南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。"
99,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219","この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、
99,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219,"この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、
魔の塔にいると考えるべきだぞい。"
100,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220","塔に関する知識も封印が解かれたのか……?"
101,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221","うむ、はじめから知っておったのじゃがな!
100,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220,塔に関する知識も封印が解かれたのか……?
101,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221,"うむ、はじめから知っておったのじゃがな!
わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!"
102,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222","しかし、島の北側に向かおうにも、
102,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222,"しかし、島の北側に向かおうにも、
現時点では、まだルートが見つかっていない。"
103,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222","拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。
103,TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222,"拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。
今後の方針について話したいから、
お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。"
104,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223","(-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?"
105,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300","ちょうど今、新しい報告が入ってな。"
106,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301","あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい?
104,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223,(-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?
105,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300,ちょうど今、新しい報告が入ってな。
106,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301,"あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい?
そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、
仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?"
107,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302","禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……?
107,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302,"禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……?
報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。"
108,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303","なんでも、塔が見えているときだけ、
108,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303,"なんでも、塔が見えているときだけ、
南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。
それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。"
109,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304","異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、
109,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304,"異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、
あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。"
110,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305","報告は以上だ。
110,TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305,"報告は以上だ。
すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、
今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。"
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113,TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00 1 探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。
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3 int32 str 2 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_02 str
4 0 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00 3 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_03 探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。
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25 21 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_21 24 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00 クリティカルエンカウント 「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略
26 22 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_22 25 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_01
27 23 TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_23 26 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_02
28 24 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00 27 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クリティカルエンカウント 「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略<Else/>アーカイブに<Sheet(Item,48008,0)/>を渡す</If>
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48 44 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_20 47 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_23
49 45 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_21 48 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001 これまで見たのは、 アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。 それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。
50 46 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_22 49 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002 すまんが、Playerよ、 さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。 さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!
47 TEXT_KINGKD009_05317_TODO_23
48 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001 これまで見たのは、 アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。 それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。
49 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002 すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。 さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!
51 50 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005 50 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005 本クエストを進行するためには、 「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、 開放している必要があります。 本クエストを進行するためには、 「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、 開放している必要があります。
52 51 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009 51 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010 52 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010 なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか? 詳しく教えてほしいぞい! なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか? 詳しく教えてほしいぞい!
54 53 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011 53 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011 無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……? おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい! 無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……? おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい!
55 54 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012 54 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012 おぬしが見てきたのは、 自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。 おぬしが見てきたのは、 自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。
56 55 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013 55 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013 武器に魔法を込めて戦う、 魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。 ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……! 武器に魔法を込めて戦う、 魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。 ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……!
57 56 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014 56 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014 少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。 そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか? 少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。 そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか?
58 57 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015 57 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015 そのとおり。 魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、 後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。 そのとおり。 魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、 後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。
59 58 TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000 58 TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
60 59 TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001 59 TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001 なぜ断絶した? なぜ断絶した?
61 60 TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002 60 TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002 滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない 滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない
62 61 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017 61 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017 わしが眠りについておった1500年の間に、 いかにして忘れ去られたのやら……。 さすがに、わしには知りえぬところだぞい。 わしが眠りについておった1500年の間に、 いかにして忘れ去られたのやら……。 さすがに、わしには知りえぬところだぞい。
63 62 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018 62 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018 我が故郷ニームも、 わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが…… それを認めるのは、辛いことだぞい。 我が故郷ニームも、 わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが…… それを認めるのは、辛いことだぞい。
64 63 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019 63 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019 恐ろしくて黙っていたが、 この際、おぬしらに聞いておこう。 ……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ? 恐ろしくて黙っていたが、 この際、おぬしらに聞いておこう。 ……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ?
65 64 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020 64 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020 ……魔大戦だ。 ……魔大戦だ。
66 65 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021 65 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021 その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、 多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。 そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。 その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、 多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。 そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。
67 66 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022 66 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022 嗚呼、やはり……。 魔法の発展は各国の力を高めたが、 互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。 嗚呼、やはり……。 魔法の発展は各国の力を高めたが、 互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。
68 67 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023 67 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023 環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、 当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。 それなのに……大戦を止めることができなんだか……。 環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、 当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。 それなのに……大戦を止めることができなんだか……。
69 68 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024 68 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024 エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、 魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。 しかし、この島にだけは遺っていた。 エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、 魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。 しかし、この島にだけは遺っていた。
70 69 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025 69 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025 そう、島の主である「あの男」が、 世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。 ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。 そう、島の主である「あの男」が、 世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。 ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。
71 70 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026 70 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026 「あの男」だと? そいつはいったい誰なんだ? 「あの男」だと? そいつはいったい誰なんだ?
72 71 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027 71 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027 それは…… すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。 おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。 それは…… すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。 おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。
73 72 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028 72 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028 そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの? マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、 契約書が作られることがあっての。 そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの? マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、 契約書が作られることがあっての。
74 73 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029 73 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029 危険な相手には違いないが、 「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。 危険な相手には違いないが、 「」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。
75 74 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029 74 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029 「<Sheet(Item,48008,0)/>」は、 特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。 「」は、 特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。
76 75 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029 75 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029 クリティカルエンカウントの参加方法について、 あらためて確認したくなったら、 「探査隊の案内係」に話しかけましょう。 クリティカルエンカウントの参加方法について、 あらためて確認したくなったら、 「探査隊の案内係」に話しかけましょう。
77 76 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035 76 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035 大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。 ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、 十分に準備を行ってから挑むんだ。 大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。 ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、 十分に準備を行ってから挑むんだ。
78 77 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040 77 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200 78 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200 「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。 「」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。
80 79 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201 79 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201 おお、これぞまさしく「<Sheet(Item,48008,0)/>」……! 島の主の血によって記された、この書を知ったことで、 知識の封印も綻びてきたようだぞい! おお、これぞまさしく「」……! 島の主の血によって記された、この書を知ったことで、 知識の封印も綻びてきたようだぞい!
81 80 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203 80 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203 わしは知っておる、知っておったのじゃ。 大妖異を召喚した島の主の狙いを……! わしは知っておる、知っておったのじゃ。 大妖異を召喚した島の主の狙いを……!
82 81 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204 81 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204 あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、 妖異たちを番人として呼び寄せたのだ! あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、 妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!
83 82 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205 82 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205 宝の番人というわけだな。 もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか? 宝の番人というわけだな。 もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?
84 83 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206 83 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206 蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、 万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。 そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……? 蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、 万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。 そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?
85 84 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206 84 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206 それはヒトが…… それはヒトが……
86 85 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207 85 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207 (-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。 それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。 (-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。 それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。
87 86 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208 86 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208 ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。 ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。
88 87 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209 87 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209 こりゃ、いきなり現れて、 わしの言うべきことを横取りするでない! こりゃ、いきなり現れて、 わしの言うべきことを横取りするでない!
89 88 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210 88 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210 この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。 しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。 この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。 しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。
90 89 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211 89 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211 歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、 同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。 ……そんなところか。 歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、 同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。 ……そんなところか。
91 90 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212 90 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212 知識は、それ単体では役に立たない……。 扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。 知識は、それ単体では役に立たない……。 扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。
92 91 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213 91 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213 すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、 魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。 知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。 すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、 魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。 知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。
93 92 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214 92 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214 おぬしはどうじゃ? 塔に封印されておるという知識が欲しいか? おぬしはどうじゃ? 塔に封印されておるという知識が欲しいか?
94 93 TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000 93 TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000 何と言う? 何と言う?
95 94 TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001 94 TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001 使いはしないが、知っておく必要はありそうだ 使いはしないが、知っておく必要はありそうだ
96 95 TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002 95 TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002 誰かの手に渡らないようにはしたい 誰かの手に渡らないようにはしたい
97 96 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216 96 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216 ……なるほどのう。 ……なるほどのう。
98 97 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217 97 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217 そのフォークタワーとやらの中に、 俺たちが探している島の主もいるんだろうか? そのフォークタワーとやらの中に、 俺たちが探している島の主もいるんだろうか?
99 98 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218 98 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218 おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。 南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。 おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。 南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。
100 99 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219 99 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219 この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、 魔の塔にいると考えるべきだぞい。 この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、 魔の塔にいると考えるべきだぞい。
101 100 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220 100 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220 塔に関する知識も封印が解かれたのか……? 塔に関する知識も封印が解かれたのか……?
102 101 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221 101 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221 うむ、はじめから知っておったのじゃがな! わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい! うむ、はじめから知っておったのじゃがな! わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!
103 102 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222 102 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222 しかし、島の北側に向かおうにも、 現時点では、まだルートが見つかっていない。 しかし、島の北側に向かおうにも、 現時点では、まだルートが見つかっていない。
104 103 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222 103 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222 拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。 今後の方針について話したいから、 お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。 拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。 今後の方針について話したいから、 お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。
105 104 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223 104 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223 (-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!? (-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?
106 105 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300 105 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300 ちょうど今、新しい報告が入ってな。 ちょうど今、新しい報告が入ってな。
107 106 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301 106 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301 あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい? そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、 仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか? あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい? そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、 仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?
108 107 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302 107 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302 禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……? 報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。 禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……? 報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。
109 108 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303 108 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303 なんでも、塔が見えているときだけ、 南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。 それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。 なんでも、塔が見えているときだけ、 南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。 それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。
110 109 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304 109 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304 異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、 あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。 異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、 あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。
111 110 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305 110 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305 報告は以上だ。 すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、 今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。 報告は以上だ。 すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、 今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。
112 111 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224 111 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
113 112 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225 112 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
114 113 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230 113 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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