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72,TEXT_KINGMK105_05474_ALISAIE_000_110,"私より、久々に会う面々と話してきた方がいいんじゃない?
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……でも、気に掛けてくれてありがと。"
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73,TEXT_KINGMK105_05474_COULTENET_000_115,"またも世界の一大事と伺ったときは驚いたものですが、
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皆さん、暗い顔をしていなくて安心しました。
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皆さん、暗い顔をしてばかりでもなく安心しました。
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やはり「暁」はこうでなくては……!"
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74,TEXT_KINGMK105_05474_EPHEMIE_000_120,"私はラピス・マナリスの迎撃に参加してたのさ。
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リーパーの戦闘人形に妖異が宿って大変だったんだけど、
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0,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_00,トライヨラのフーキは、冒険者を頼りたいようだ。
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1,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_03,
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20,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGSF201_05460_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_00,チーソジャと話す
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25,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_01,で待機
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26,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_02,チーソジャと話す
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27,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_03,
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28,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_04,
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29,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_05,
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30,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_06,
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32,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_08,
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33,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_09,
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38,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_14,
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39,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_15,
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40,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_16,
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41,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_17,
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42,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_18,
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43,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_19,
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44,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_20,
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45,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_21,
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46,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_22,
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47,TEXT_KINGSF201_05460_TODO_23,
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48,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_001,"ああ、お会いできてよかった……
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貴方はPlayerさんですよね!
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私は「タコスのチーちゃん」で調理をしているフーキといいます。"
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49,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_002,"普段私は工房の方で仕込みをしているのですが、
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うちの店の新事業にも関わることになりまして……。
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折り入って貴方にお願いしたいことがあり、探していたんです。"
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50,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_003,"店主のチーソジャから詳しい話をお伝えしますので、
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よければ店の方へお越しいただけますか?"
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51,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_010,"こちらが「タコスのチーちゃん」です。
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私は少し離れた工房での仕事が中心でして、
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毎日たくさんのトルティーヤやソースの仕込みをしています。"
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52,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_020,"どうも、「タコスのチーちゃん」店主の、
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チーソジャでございます~!
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お忙しいでしょうに、来ていただいてありがとうねぇ。"
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53,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_021,"この店は、丹精込めて大きくしてきた自慢のタコス屋さんでね。
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トライヨラでは今や、タコスといえばチーちゃん、
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なんて嬉しい声もいただいてるわぁ~!"
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54,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_100_021,"そこで、チーちゃん考えたのよぉ……
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念願の「タコスのチーちゃん」2号店を出したい、ってね!"
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55,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_022,"そしたらなんと、アレクサンドリアのロディナ商会さんから、
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かの国で出店してみないかって打診があったの!
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もちろん飛びついて、相談しはじめたんですぅ~!"
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56,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_023,"ただ、こっちの店の仕事も変わらずたっぷりあるし、
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2号店の開店までには、まだまだ心配ごともあるんだわ。
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それで頼れるお方に、助っ人をお願いしようって考えたのよ!"
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57,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_024,"チーちゃん、よ~~く知ってますからねぇ、
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おたくが腕の立つ職人さんだってこと!
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作ってもらったトルティーヤプレス、愛用してるわぁ~!"
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58,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_025,"おたくが腕の立つ職人さんでもあるって、
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あちらこちらから、と~んでもない評判でしてねぇ!"
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59,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_026,"文化がぜ~んぜん違う異国での出店計画ですから、
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アレクサンドリアも旅したあなたの広~いご見識とその腕を、
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ぜひともお借りしたいってワケ!"
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60,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_10_027,"ちょうどこのあと、商会の方と打ち合わせなのよぉ。
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まずは一緒に参加するとこから、出店に向けた物資調達も含めて、
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助っ人職人さんとして、いろいろお願いさせてくれなぁい?"
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61,TEXT_KINGSF201_05460_Q0_000_000,何と言う?
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62,TEXT_KINGSF201_05460_A0_000_001,腕によりをかけて手助けしよう
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63,TEXT_KINGSF201_05460_A0_000_002,報酬次第で働こう
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64,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_028,"まあ~~、ありがたいったらないわぁ!
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それじゃさっそく打ち合わせへの参加から、
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よろしく頼んじゃう!"
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65,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_100_028,"もっちろん、いただく働きに見合う報酬をお渡しするわぁ!
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それじゃさっそく打ち合わせへの参加から、
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よろしく頼んじゃう!"
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66,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_029,"フーちゃんに商会の方をお迎えに行ってもらうから、
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斜め向かいの酒場の2階で、ちょーっと待っててくださいな!
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あたしは急ぎの注文片してから打ち合わせ場所に向かうわねぇ。"
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67,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_030,"お店を増やすのが昔からの大っきな夢でねぇ……!
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夢を叶えるには、イチに語ること、イチに行動すること、
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どっちもイチなのがチーちゃんの経験則!"
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68,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_031,"そして人との繋がりは、タコスの味とおんなじくらい大切!
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打ち合わせは斜め向かいの酒場の2階でやりますからね、
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先に向かって、ちょーっと待っててくれるかしらぁ~?"
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69,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_035,"初めまして、皆さま。
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私はロディナ商会から参りました、ストラタと申します。"
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70,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_036,"障壁の一件以前は、サカ・トラルに住んでおりまして、
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タコスについても詳しいだろう、と担当を任されました。
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事業成功に向けて、繋ぎ役として邁進させていただきますね。"
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71,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_040,"あたしが「タコスのチーちゃん」店主の、
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チーソジャでございます~!
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彼が、うちで長く働いてる調理師のフーキよぉ。"
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72,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_100_040,"そしてこの方は、と~っても心強い助っ人職人さんの、
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Playerさん!"
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73,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_110_040,"2号店計画はこの面子を中心に進めていきますから、
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これからどうぞよろしくお願いしますねぇ!"
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74,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_041,(★未使用/削除予定★)
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75,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_042,(★未使用/削除予定★)
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76,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_043,"ではさっそく、本題に入りましょう。
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障壁内外の行き来が可能になったことで、
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||||
我が国のトラルへの関心は、日に日に高まりつつあります。"
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77,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_044,(★未使用/削除予定★)
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||||
78,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_045,(★未使用/削除予定★)
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||||
79,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_046,"特に昨今、先の祝祭で故郷に帰った者たちの話から、
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||||
トライヨラには「タコス」なる食べ物があると密かな噂で……。
|
||||
これは大きな商機が眠っていると、ロディナも考えておりますわ。"
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||||
80,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_100_046,"あのときは、たっくさんの人が懐かしい味だと喜んでくれたわぁ。
|
||||
でも、ロディナさんから打診を受けたときに少し伺ったけど、
|
||||
出店にあたって解消すべき問題もあるんだったわね……?"
|
||||
81,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_047,"ええ、タコスの出店には懸念もありまして……。
|
||||
アレクサンドリアを旅したことがある貴方ならば、
|
||||
きっと心当たりがあるのでは?"
|
||||
82,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_100_047,"ええ、タコスの出店には懸念もありまして……
|
||||
きっと貴方ならば心当たりがあるのでは?
|
||||
アレクサンドリアでも、ご活躍の噂を耳にしたものですから。"
|
||||
83,TEXT_KINGSF201_05460_Q1_000_000,何と言う?
|
||||
84,TEXT_KINGSF201_05460_A1_000_001,食事がトライヨラとずいぶん違う
|
||||
85,TEXT_KINGSF201_05460_A1_000_002,コーヒーは美味しいが、ほかは独特……
|
||||
86,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_049,"まさに、こちらとの食文化の隔たり……ですわね。
|
||||
ソリューション・ナインで暮らす人々の大多数は、
|
||||
プラントで人工的に培養し、加工した食品に慣れています。"
|
||||
87,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_050,"もちろんトラル出身者など「普通の食材」を好む人々もいますが、
|
||||
日常的な選択肢としてタコスが参入できるかが、懸念点でして。"
|
||||
88,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_051,"たしかに、一度訪れたけど別世界だったわぁ。
|
||||
せっかく出店しても、ちゃ~んと食文化として根付かないと、
|
||||
長期経営は立ち行かないものねぇ!"
|
||||
89,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_052,"うちのタコスは、辛いも甘いもお好みに合わせて、
|
||||
一度食べればやみつきとも評判なのですが……。
|
||||
今のウリだけでは、成功にはまだ遠いということですね。"
|
||||
90,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_053,(★未使用/削除予定★)
|
||||
91,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_054,"難しくはありますが……不可能な挑戦ではありません。
|
||||
そこでご提案として、2号店を成功に導くため、
|
||||
商会からいくつかの課題を順に提示させてください。"
|
||||
92,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_055,"「タコスのチーちゃん」が課題を達成し、
|
||||
アレクサンドリアでも通用する店になった、と……
|
||||
商会と貴店が判断できた暁に、開店とするのはいかがでしょう?"
|
||||
93,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_056,ではさっそく、出店計画と課題の詳細を……
|
||||
94,TEXT_KINGSF201_05460_TACOCAT_000_057,"(-????-)ブニャ!
|
||||
ブニャニャ~ン!"
|
||||
95,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_058,"まあ、ふくよかな子だこと!
|
||||
ネコちゃんはソリューション・ナインで人気だけれど、
|
||||
こちらでも街で見かけるとは思いませんでしたわ。"
|
||||
96,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_059,"あらま、ネコちゃん人気はどこでも変わらないのねぇ~!
|
||||
この子は、最近トライヨラで見かけるようになった、
|
||||
野良ちゃんでね。"
|
||||
97,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_060,"交易船に乗ってきたのか、アレクサンドリアからやってきたのか、
|
||||
出自が謎な人気者で、ちょっとした話題になってるのよぉ~!"
|
||||
98,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_061,"最初の課題として、試食などの実地調査を考えていたけれど、
|
||||
宣伝をとおして話題を作り、事前にさらなる期待を煽る手も……。"
|
||||
99,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_000_062,"ええ、フフフ……決まりました。
|
||||
最初の課題は、タコスの宣伝に役立つ物を用意して、
|
||||
「ソリューション・ナインで話題を作ること」にしましょう!"
|
||||
100,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_100_062,"タコスの噂を聞いて気になっている者たちに向けて、
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||||
さらに興味を煽る宣伝を行うことで、関心を広めていくのです。
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||||
ネコちゃんのミステリアスさが、人々の話題になったように!"
|
||||
101,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_063,"え~え、最初の課題、承りましたわぁ!
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たくさんの新しいお客さんのために、
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チーちゃん、なんだって張り切っちゃいますからね~!"
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||||
102,TEXT_KINGSF201_05460_STRATA_100_063,"では、販促物の目処が立ちましたらお知らせいただけますか?
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||||
私は課題の変更意図など、事業計画をまとめなおして、
|
||||
ロディナに報告しておきますので。"
|
||||
103,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_070,"Playerさん、お世話になります。
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||||
より多くのお客さんにタコスを味わってもらうべく、
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||||
これからご協力のほど、よろしくお願いしますね。"
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104,TEXT_KINGSF201_05460_TACOCAT_000_071,ブニャニャ~!
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105,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_080,"打ち合わせへのご参加ありがとうだわよぉ。
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||||
おかげでも~、なんとも心強くって助かったわ~!"
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106,TEXT_KINGSF201_05460_TACOCAT_000_081,ブニャ!
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107,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_082,"もうね~この子、なぜかあたしについてきて離れなくってねぇ!
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うちの美味し~いタコスの匂い、気に入ってくれてるのかしらぁ。"
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108,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_083,"だから、ここでお世話することにしたんですよ~。
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名前も考えたの、ずばり「タコちゃん」!"
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109,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_084,"タコちゃんも、ソリューション・ナインの方々も、
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み~んな笑顔で、お腹い~っぱいになってもらうわよぉ!"
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110,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_085,"はいはいはい、じゃあさっそくね!
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2号店に向けた第一歩のために、
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タコス宣伝のお手伝い、お願いしちゃうわぁ~!"
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111,TEXT_KINGSF201_05460_HHUKI_000_086,"さて、タコスを宣伝して話題を作るとしたら……。
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トライヨラでは、呼び込みや評判で広がるのが主ですが、
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ソリューション・ナインではどうしているんでしょう?"
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112,TEXT_KINGSF201_05460_Q2_000_000,何と言う?
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113,TEXT_KINGSF201_05460_A2_000_001,派手で眩しい看板がある
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114,TEXT_KINGSF201_05460_A2_000_002,街中に商品の広告を出している
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115,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_088,"なるほど……目に訴えかける宣伝が有効なのかしらねぇ。
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そうしましたら、開店の予告やタコスの紹介ができる、
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美味しそ~うな絵で飾った看板を用意しましょうか!"
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116,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_100_088,"アレクサンドリアで大っきな話題を生み出せるように……
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看板の準備には、ぜひともあなたの手も借りさせて!"
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117,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_089,"腕利きの職人さんが助っ人で頼もしいわぁ~!
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必要な品を調達してもらうときに、なにか材料が必要だったら、
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商人の「ボジャバー」さんに声をかけてちょうだいね。"
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118,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_090,"出店に向けて、みんなで課題を乗り越えていきましょう!
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どうかよろしくだわよぉ~!"
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119,TEXT_KINGSF201_05460_SYSTEM_000_100,"依頼品の製作に必要な素材は、
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ここトライヨラにいる「ボジャバー」から購入可能です。"
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120,TEXT_KINGSF201_05460_TIISOLJA_000_042,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_00,トライヨラのチーソジャは、2号店の開店が待ちきれないようだ。
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1,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_15,
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17,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_18,
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20,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGSF202_05461_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_00,ソリューション・ナインのストラタと話す
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25,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_01,で待機
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26,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_02,注文客にを渡す
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27,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_03,フーキと話す
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28,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_04,フーキと再度話す
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29,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_05,トライヨラのチーソジャと話す
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30,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_06,
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31,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_07,
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32,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_08,
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33,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_09,
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34,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_10,
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35,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_11,
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36,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_12,
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38,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_14,
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39,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_15,
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40,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_16,
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41,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_17,
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42,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_18,
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43,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_19,
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44,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_20,
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45,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_21,
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46,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_22,
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47,TEXT_KINGSF202_05461_TODO_23,
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48,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_001,"ストラタさんには通信でバーっとお伝えしといたから、
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すぐにこちらに来てくれるはずよぉ!"
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49,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_002,"ロディナへは連絡しておきましたわ。
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2号店の店舗は彼女がすでに手配しているので、
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あとは皆さまで現地に向かい、タコスを作ってもらうだけです。"
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50,TEXT_KINGSF202_05461_MOBCHEF05461_000_003,"チーちゃん、待ってください!
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大変ですーー!"
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51,TEXT_KINGSF202_05461_MOBCHEF05461_000_004,"連王宮から緊急の依頼が……っ!
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リムサ・ロミンサから大規模な交易船団が到着して、
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名物であるタコスをご所望だそうでー!"
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52,TEXT_KINGSF202_05461_MOBCHEF05461_000_005,"シャバーブチェとうち、
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双方に協力してもらえないかとのことです。
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トライヨラを代表するタコス屋として!"
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53,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_006,"ふむ……2号店も混雑が予想されています。
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手が空かなければ、こちらは開店を遅らせますか?"
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54,TEXT_KINGSF202_05461_MOBCHEF05461_000_007,"あっ、その、連王様は2号店の話もご存知だそうで。
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難しければシャバーブチェのみに対応してもらうことも、
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検討していただけると……どうしましょうか!?"
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55,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_008,"いいえ、どちらも断る道理はございません!
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タコスを待っている人がいるんだもの、
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全員にた~んと食べてもらわないと!"
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56,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_009,"フーちゃん、2号店の取りまとめを任されてちょうだい!
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こちらが落ち着いたら、すぐにあたしも向かいますから!"
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57,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_010,"ず~っと「タコスのチーちゃん」で働いてもらって、
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うちの味をしっかり作れるし、今回も一緒に試行錯誤してきたわ。
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お店やタコスのこと考え続けてくれる、今のあなたなら大丈夫!"
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58,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_011,"……わっ、わかりました。
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チーちゃんが来るまで、なんとか持ちこたえてみせます……!"
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59,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_012,"やだわぁ、そんな怖い顔で背負いこむんじゃなくってね、
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タコスで笑顔になってもらうことを忘れずに!"
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60,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_013,"お手間をかけるけど、Playerさんにも、
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2号店のお手伝いを頼めるかしら?
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アレクサンドリアをよ~く知ってるあなたの力を頼りにさせて!"
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61,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_014,"助かるわぁ~!
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それじゃあたしはこちらの店と交易船団の対応をしますから、
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2号店の方をよろしくお願いねぇ!"
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62,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_020,"2号店の方をどうかよろしくねぇ!
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こちらは任せて……トライヨラを代表する名店としては、
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ブルケブに引けを取るわけにはいかないって話よぉ~!"
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63,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_021,"うう、調理師としては経験を積んできましたが、
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慣れない場所での取りまとめ役となると緊張します……!"
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64,TEXT_KINGSF202_05461_TACOCAT_000_022,ブニャー!
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65,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_030,"さて、ここが「タコスのチーちゃん」の2号店ですわ。
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||||
調理器具も総本店からお預かりしたものを配備済ですが……"
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||||
66,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_031,"すでにお待ちの方もいらっしゃいますし、
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||||
街中に話題が広がってるので、お客さんの殺到が予想されます。"
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67,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_032,"あまり人が集まりすぎると、近隣にも負担がかかりますし、
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||||
混雑のなかで長時間待たせると不満も出てしまう……。
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||||
なんとか、対処できるとよいのですが。"
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68,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_033,"わ、私が代表で、この場をどうにかできるでしょうか……
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||||
いえ、やらねば……。"
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||||
69,TEXT_KINGSF202_05461_Q1_000_000,何と言う?
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70,TEXT_KINGSF202_05461_A1_000_001,自分たちもついている
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71,TEXT_KINGSF202_05461_A1_000_002,タコスで笑顔に!
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||||
72,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_035,"は、はい……っ!
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||||
そうだった、ありがとうございます、ふう……。"
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||||
73,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_036,"よしっ!
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||||
待っている人たちが多いのならば、すぐにお店を開けましょう!"
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||||
74,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_037,"タコスを急いで用意して、混雑については……
|
||||
そうだ、ロディナさんとチーソジャが通信で話していたように、
|
||||
遠隔で街の人から注文を受けて配達することって、できますか?"
|
||||
75,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_038,"ええ、もちろん!
|
||||
それなら、混雑を緩和しつつ接客人員の有効活用ができますね……
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||||
すぐに通信注文の告知と、配達人の手配をいたしますわ。"
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||||
76,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_039,"配達の人手はできるだけ多い方がいい。
|
||||
Playerさんにもお願いしたいので、
|
||||
しばらく待っていてください!"
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||||
77,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_040,すぐに用意しますから、少しだけお待ちください!
|
||||
78,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_041,"告知も配達人の手配も、つつがなく進められそうです。
|
||||
けれど必要な人数が揃うまでには、しばし時間が必要……
|
||||
それまでは、あなたを頼りにさせてください。"
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||||
79,TEXT_KINGSF202_05461_TACOCAT_000_042,ブニャ~ン……。
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||||
80,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_050,"さっそく数件、注文が入りました。
|
||||
配達人も追って何人かこちらへ到着しますが、
|
||||
まずはPlayerさんに頼めますか?"
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||||
81,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_051,"配達分のネオタコスも、ちょうど出来上がったところです!
|
||||
Playerさん、お持ちください。"
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||||
82,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_052,"注文されたお客さんは、居住殻の公園付近でふたり、
|
||||
ネクサスアーケード付近でひとり、お待ちですわ。
|
||||
どうかお届けをお願いします。"
|
||||
83,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_053,それでは、こちらも店舗を開けましょう……
|
||||
84,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_054,"ただいまより、
|
||||
「タコスのチーちゃん2号店」開店いたします!"
|
||||
85,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_060,"どうぞ~!
|
||||
美味しいタコスはいかがです~?"
|
||||
86,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_061,私はこちらでお客さんの誘導と、注文の伝達をしていますね。
|
||||
87,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_100_061,"……ええ、ネオタコスをおふたつですね。
|
||||
お届け先もかしこまりました。"
|
||||
88,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_110_061,"……っと失礼、以降の注文は配達人に采配しますからご心配なく。
|
||||
さあ、居住殻の公園付近と、ネクサスアーケード付近まで、
|
||||
あなたに頼んだ最初の配達を、どうかよろしくお願いしますね。"
|
||||
89,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERA05461_000_070,おお、もしやタコスの配達人さんかね?
|
||||
90,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERA05461_000_071,"いやあ、足腰が弱いもんでね。
|
||||
店が混むようならまた今度と思っていたが、
|
||||
届けてもらえるとはありがたいことじゃ。"
|
||||
91,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERA05461_000_072,"ほっほう、これはうまそうじゃ……。
|
||||
話題の「ネオタコス」、さっそく楽しませてもらうぞい。"
|
||||
92,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERB05461_000_073,あら、この美味しそうな香りはもしかして……?
|
||||
93,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERB05461_000_074,"やっぱり「タコスのチーちゃん」ね、配達ありがとう。
|
||||
まさかこの街で新作が食べられるなんて、夢みたいだわ!"
|
||||
94,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERB05461_000_075,"ふふ、あっという間に食べちゃえそう。
|
||||
用事を片付けたら、お店の方にも行って、
|
||||
トライヨラスタイルのタコスも食べようかしら!"
|
||||
95,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERC05461_000_076,そろそろかな……。
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96,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERC05461_000_077,"わぁ、ありがとうございます!
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仕事の休憩時間に行くつもりだったけど、
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忙しくて抜けるの迷い始めてたんで、助かりました。"
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97,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERC05461_000_078,"よ~し、急いで撮影して投稿して……
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これを食べて、もうひと頑張りしてきますよ!"
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98,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERA05461_000_080,"この前、記憶返還を受けて、
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妻が昔よく食べていたと話していたことを思い出しての。
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じっくり味わうとするぞい……。"
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99,TEXT_KINGSF202_05461_TACOCAT_000_081,"ブニャ!
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ブニャニャ~!"
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100,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_082,"配達おつかれさまです。
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店舗での販売も配達販売も、つつがなく回っておりますよ……
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フフ……見事な連携プレーですわね。"
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101,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_090,"本日より開業いたしました「タコスのチーちゃん 2号店」!
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アレクサンドリアスタイルのまったく新しいタコス、
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ネオタコスをぜひご賞味あれ~!"
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102,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_091,"あらあらあら、こちらでもどうもありがとうね、
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すっかり大繁盛で、みんなに任せて大正解だったわぁ~!
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おかげでトライヨラの方もなんとかなったわよぉ、心配ナ~シ!"
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103,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_092,"ここの道すがらにも、タコスを食べるお客さんたちを見てねぇ……
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あなたたちが出前販売を手配してくれたんでしょ~う?
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いいわぁ、素晴らしいわぁ!"
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104,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_093,"……ね、フーちゃん。
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あなた調理師じゃあなくて、店主として2号店を担ってみない?"
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105,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_094,わ、私が……?
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106,TEXT_KINGSF202_05461_Q2_000_000,何と言う?
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107,TEXT_KINGSF202_05461_A2_000_001,2号店のお客さんたちを一層笑顔にできる
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108,TEXT_KINGSF202_05461_A2_000_002,フーちゃんなら大丈夫だわよぉ
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109,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_096,"はい、やります……!
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やらせてください、店主としてっ!"
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110,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_097,"この地で新しいタコスを楽しんでいただけて、本当に嬉しく……。
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もっともっと堪能してもらえるように、力を尽くします!"
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111,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_098,"ええ~ええ、よろしくだわよぉ~!
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「タコスのチーちゃん」ですもの、ここを出発点に、
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ど~んどんさらなる新しいタコスも用意していきましょう!"
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112,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_099,"チーちゃん、よければぜひお客さんたちへもお声掛けを……
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なんてったって、「タコスのチーちゃん」ですから!"
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113,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_100,"まあまあまあ~、皆さまどうも、
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「タコスのチーちゃん」オーナーのチーソジャでございます~!
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本日はお越しくだすって、誠に感謝いたしますわぁ!"
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114,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_101,"これからもぜひ皆さまね、た~んと食べて、
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イッチバン好きな味を見つけてもらって……。
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彼らの作るタコスで、とびきり笑顔になってちょ~だいな~!"
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115,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERB05461_000_102,"「チーちゃんタコス」をひとつくださ~い。
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さっきネオタコスをいただいたら、
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昔食べたこの味も懐かしくなって……!"
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116,TEXT_KINGSF202_05461_CUSTOMERD05461_000_103,"じゃあ俺も……食べてみようかな……!
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同じのをください!"
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117,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_110,"無事に開店して、ロディナ商会冥利につきます。
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しかし、これから経営を続けていくことこそが本番……。"
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118,TEXT_KINGSF202_05461_STRATA_000_111,"私はこれ以降、裏から視察や経営相談を受け持ってまいります。
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||||
有能な助っ人職人のサポートも引き続き期待しておりますわ、
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Playerさん。"
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119,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_115,"お先に失礼しちゃってごめんねぇ。
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頼もし~い2号店の店長がいるから、もう大丈夫と思って!"
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120,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_120,"……ふう、なんとか開店を乗り切ることができましたね。
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||||
Playerさん、ありがとうございました。"
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121,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_121,"タコちゃんはここに残って看板ネコをしてくれるようです。
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ただ、いつの間にかチーちゃんがいなくて……
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まだ客足はあるのですが……!"
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122,TEXT_KINGSF202_05461_Q3_000_000,何と言う?
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123,TEXT_KINGSF202_05461_A3_000_001,店長がいるからもう平気
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124,TEXT_KINGSF202_05461_A3_000_002,信頼されてる証拠だ
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125,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_123,"そうか……信頼に報いるためにも、励まないとですね!
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||||
私はタコちゃんと一緒に、このまましばらく営業を続けます。"
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126,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_124,"チーちゃんはきっと、
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総本店も放っておけない、とトライヨラの方へ戻ったのでしょう。
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2号店は大丈夫だと、よろしくお伝えください!"
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127,TEXT_KINGSF202_05461_HHUKI_000_130,"私はここで営業を続けますので、
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||||
どうかチーちゃんによろしくお伝えください!"
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128,TEXT_KINGSF202_05461_TACOCAT_000_131,ブニャニャ、ブニャ~ン!
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129,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_140,"何も言わずに帰っちゃってごめんねぇ。
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店長はふたりもいらないし、こちらも見ないとと思って。"
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130,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_141,"そうそう、2号店ができて、この店も正式に総本店と名乗れるわ!
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改めて、おたくの心強~い職人技あってこその成果だわよぉ、
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長きにわたってのご協力、ありがとうございますねぇ!"
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131,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_142,(★未使用/削除予定★)
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132,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_143,"「タコスのチーちゃん」のお味と理念は、
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||||
あたしが常に面倒見ずとも、店員たちがしっかり実現してくれる。
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遠い地でも頼もしい様子を見て、バ~ッチリって確信したわぁ。"
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133,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_144,(★未使用/削除予定★)
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134,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_145,"……あたしもねぇ、むか~しまだほんの娘っ子だった頃、
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||||
故郷を飛び出してトライヨラに足を踏み入れたのよぉ。"
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135,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_146,"やっとのことで辿り着いたこの街で食べたタコスが、
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||||
そりゃ~もう、美味しくって美味しくって……。"
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136,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_147,"あの頃、故郷のマムークはまぁ~閉鎖的でね、
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みんな笑顔すら少なくって、あたしも笑い方なんて忘れてたワケ。
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||||
それがもう、タコスの美味しさで自然とニッコニコになってねぇ!"
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137,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_148,"ハーっとして顔あげて周りを見たらば、
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||||
楽しそうにタコスを囲む、いろんな種族の人たちがいたのよぉ。
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「ああもう、み~んながこうなったらいいのに~!」と思ったの!"
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138,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_149,"だから、うちのタコス屋を人気店に育てて、
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2号店3号店と増やして世界中で楽しんでもらいたくってね。
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||||
その第一歩、おかげさまで見事達成だわぁ~!"
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139,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_150,"ささ、これからもタコスを極めてど~んどん売って、
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たくさんのお客さんたちに笑顔になってもらいますからねぇ!"
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140,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_151,"2号店ではね、まずはネオタコスをば、
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お客さんたちに喜んでもらいましたけども……。
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「タコスのチーちゃん」だもの、これだけじゃ終われません!"
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141,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_152,"フーちゃんも言ったように、うちのウリは、
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いろ~んなトッピングやソースで選ぶ個性的なタコスの数々。
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これから、ネオなメニューも増やしていくわよぉ~!"
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142,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_153,"まずは、ヤースラニ荒野の品を活用した、
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雷の刺激にも負けないピリっとした品を作ろうかと思ってねぇ。
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ほら、2号店でも新鮮な食材を仕入れやすいでしょう?"
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143,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_154,"新商品開発や資材の管理はあたしが引き続きやってますから、
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またご協力いただけたら助かるわぁ~!"
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144,TEXT_KINGSF202_05461_TIISOLJA_000_155,"ま、あなたもうちのタコスを食べてひと息つきながらね!
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「タコスのチーちゃん」のさらなる未来に向けて、
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これからもぜひぜひね、よろしくお願いしちゃうわよぉ~!!"
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145,TEXT_KINGSF202_05461_SYSTEM_000_160,"今後の依頼は、一週間に一度、
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これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
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146,TEXT_KINGSF202_05461_SYSTEM_000_161,"チーソジャに話しかけて、
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「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
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147,TEXT_KINGSF202_05461_SYSTEM_000_162,"なお「ハジケ食感タコス容器」「ヤースラニ荒野のタコス素材」、
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「ハジケハイギョ」については、多くの報酬が得られます。
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リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
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0,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_00,テラ・ファーマ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる段階について伝えたいようだ。
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1,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_01,サーチングウェイと話し、新たな惑星「EG19」へと向かう準備が整ったことを聞いた。テラ・ファーマ基地でコスモポート前にいる「クルージングウェイ」と話し、ギャラクティックウェイ号へ乗り込もう。
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2,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_02,クルージングウェイと話し、宇宙船ギャラクティックウェイ号へ案内された。いざ、新たな惑星へと向かおう。
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3,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_03,クルージングウェイの操縦するギャラクティックウェイ号に乗り込み、惑星「EG19」、改めネミングウェイが新たに名付けた「惑星アウクセシア」へとやってきた。ティンバーロッジ基地の「サーチングウェイ」に声をかけ、この星での今後の計画について尋ねよう。
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4,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_04,サーチングウェイから、「惑星アウクセシア」においてコスモエクスプローラー計画が目指す新たな目的について聞き、研究者のディリズとも改めて言葉を交わした。計画にまつわる新たな情報は、エクスプローラータブレットに追加されているようだ。新星を探索して回ったり、エクスプローラータブレットの情報に触れたりしながら、計画の今後に寄り添っていこう。
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5,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_09,
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11,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGWK401_05483_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_00,クルージングウェイと話す
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25,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_01,クルージングウェイと話す
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26,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_02,惑星アウクセシアのサーチングウェイと話す
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27,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_03,
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28,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_04,
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29,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_05,
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30,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_06,
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31,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_07,
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32,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_08,
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33,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_09,
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34,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_10,
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35,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_11,
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36,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_12,
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37,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_13,
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38,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_14,
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39,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_15,
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40,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_16,
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41,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_17,
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42,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_18,
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43,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_19,
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44,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_20,
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45,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_21,
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46,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_22,
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47,TEXT_KINGWK401_05483_TODO_23,
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48,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_001,"サーチングウェイのおヒゲ……
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ボクにはわかるよ、お話ししたくってヒクヒクしちゃってるや!"
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49,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_002,"へへん、オイラのこのウズウズとウキウキ……
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きっともう、何を伝えたいのか、
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わかっちゃうッスよね?"
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50,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_003,"サーチングウェイがそんな様子っていうんなら、
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ボクらが想像してるとおりかなー?"
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51,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_004,"きっと間違いないッスよー!!
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オイラたちが次に向かうべき星の策定が、
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研究チームの尽力で、ついに完了したッスー!"
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52,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_005,"この惑星オイジュスの探索により明らかになった、
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先駆者さんたちの「航路図」……"
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53,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_006,その示す先に、惑星「EG19」が見つかったッスよ~!!
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54,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_007,"うぅぅぅっ、もうわかってたけど、
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相変わらずの無機質な仮符号……!
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絶対にボクがなんとかしてあげるんだからーっ!"
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55,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_008,"その意気ッスよ、ネミングウェイ!
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今回もますます頼りにしてるッスー!"
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56,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_009,"「EG19」にはオイジュス以上にはっきりとした文明の痕跡が、
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すでに多数観測されてるみたいッスよ!"
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57,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_010,"文明の実像に、より迫っていけるに違いないッスよね。
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それに、もしかしたら先駆者さんたちの生存だって、
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無い話じゃあないかもしれないッス!!"
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58,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_011,うんうん、早く現地に行ってみたいよーっ!
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59,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_012,"引き続きPlayerさんもよろしくッス!
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コスモエクスプローラー計画機構が到達する新たなステージへ、
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ともに旅立ってほしいッスよー!!"
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60,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_013,"これまでの経験を活かせば、惑星「EG19」でも、
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きっとすごいものを見つけられるはずッス~!"
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61,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_014,"それじゃあ、出発の準備ができたら、
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||||
ふたりとも宇宙船が待機するコスモポートへ!
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操縦士の「クルージングウェイ」が、船内まで案内するッスよ!"
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62,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_020,"先駆者さんたちが向かったと考えられている星……!
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どんな風景が広がっているのか、楽しみッスね~!"
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63,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_021,"アーテリスから月、月からパエンナ、オイジュス……
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そしてまた、新たな星へっ!
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楽しみだなー!"
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64,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_000_022,"ようこそ、Player殿。
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今回も、ワタシが操縦させていただきます。"
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65,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_000_023,"さっそく、惑星「EG19」へ向かいますか?
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出発の準備は、整っておりますよ。"
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66,TEXT_KINGWK401_05483_SYSTEM_000_026,惑星「EG19」へ移動しますか?
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67,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_000_024,"そうですか、どうぞお気兼ねなく。
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準備ができましたら、またお声がけください。"
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68,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_000_025,"それでは、どうぞ船内へとご搭乗ください。
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ワタシがご案内いたしましょう。"
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69,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_100_001,全乗員の搭乗を確認……
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70,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_100_002,"次の星は文明痕跡に加え、豊かな自然環境が確認されていますが、
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濃厚なエーテル環境によって、何が起こるか未知数です。
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油断せず、気をつけてまいりましょう。"
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71,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_100_003,"下部浮行補助エンジン……作動よし。
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反重力機関、起動……!!"
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72,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_100_004,"宙脈との同期を開始、目標、惑星EG19……
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座標固定、宙脈跳躍を開始します!"
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73,TEXT_KINGWK401_05483_CRUISINGWAY_100_005,"エーテル体からの実体化、機体の重力制御、ともに問題なし。
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宙脈跳躍、今回も無事に成功ですよ!"
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74,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_100_006,うわぁあ……!
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75,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_100_007,"星が丸ごと鬱蒼とした森のようだけど、
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||||
都市のような痕跡も目立ってるみたいだね。
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つまりは、かつて誰かが暮らしていた証がそこかしこに……!"
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76,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_100_008,"先駆者さんたちに敬意を込めて……
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ボクらからの呼び名は……「春を導く者 (アウクセシア)」!"
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77,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_100_009,"この星の緑とともにあっただろう年月のこと、想っちゃうな。
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草花が芽吹く大地で、木々の枝が新緑をつける木陰で、
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||||
先駆者さんたちはどう過ごしてきたんだろう?"
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78,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_030,"パエンナに降り立ったときとも、オイジュスとも、
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またまったく違う感覚だなぁー!
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はやく見て回ってみたいよっ!"
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79,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_031,"ここが、EG19あらため、「惑星アウクセシア」ッスよ!
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ご覧のとおり、都市と思われる構造物がたくさん……
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その中心地に拠点を設営したッス!"
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80,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_032,"もしかしたらのもしかしたら、かつての先駆者さんたちも、
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このあたりを宇宙港として使っていたかも……!
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||||
そんなことも考えちゃうッスね~!"
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81,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_033,"待ってたよ、君らの到着を!
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||||
そして、ネミングウェイくんが星に名前を付けてくれるのもね!"
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82,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_034,"ディリズさん、おつかれさまッスー!
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今回もよろしくッスよ!"
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83,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_035,"Playerくんも、よく来たね。
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今回も、とっても頼りにしてるとも!"
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84,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_036,"この星……惑星アウクセシアでも、
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||||
私が研究チームを率いていかせてもらうよ。
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||||
また一緒に探索させてもらうことになるかな、よろしくね!"
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85,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_037,"ここでもさっそくディリズさんたちが、
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||||
基礎的な調査を進めてくれてるんッスよね?"
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||||
86,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_038,"ああ、すっかり植物に覆われているけれど、
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||||
すでに都市遺構の調査に着手しているよ。
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||||
惑星オイジュスとの比較をしながら、ね。"
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||||
87,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_039,"たとえば建築様式……。
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||||
オイジュスでは魔法的に岩盤を操っていたようだけど、
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||||
ここでは、草木を魔法で整形していたようだ。"
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88,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_040,"文明レベルの洗練度合いからしても、
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||||
惑星アウクセシアこそが、先駆者たちの母星だったとする説の、
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||||
説得力が強まったと言えるだろう。"
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||||
89,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_041,"けれどご覧のとおり、都市は放棄され久しいようだ。
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||||
オイジュスを撤退した先駆者たちの子孫と思われる生命体も、
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||||
その姿は見当たらない……。"
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||||
90,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_042,"彼らは滅亡したのか?
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||||
それとも別の可能性があるのか、興味が尽きないよ。"
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||||
91,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_043,"仮に生き残りに会えなかったとしても、
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||||
惑星オイジュスの結晶体機構「エウヘドロン」みたいな、
|
||||
今なお動作する遺物があるかもッスね!"
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||||
92,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_044,"ああ、十分ありえるね。
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||||
都市を維持するための魔法も未だ働いているようだし、
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||||
警戒を緩めちゃいけないよ。"
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||||
93,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_100_044,"たとえば時折、吹き荒れる花吹雪……
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||||
あれには微生物の働きを活発化させることで、
|
||||
異物や堆積物の分解を促す魔法的な作用があるらしいんだ。"
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||||
94,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_045,"なるほどなぁ……肝に銘じておくよっ!
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||||
機器類やボクたちみたいな魔法生物なんて、
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||||
この星にとっては、異物そのものかもしれないね。"
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||||
95,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_046,"それじゃあ……
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||||
「先駆者さんたちのその後」を突き止めるためにも、
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||||
植物都市遺跡の調査を、全力で進めるッスよ~!"
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||||
96,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_047,"うん、様々な可能性が残されているからね!
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||||
必ずや、この惑星の謎を解明してみせよう!"
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97,TEXT_KINGWK401_05483_SEARCHINGWAY_000_048,"Playerさんには、今までの活動と同じように、
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||||
タブレットを見ながらオイラたちに協力してほしいッス!
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||||
新しいお知らせも、タブレット上で更新してくッスよ。"
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98,TEXT_KINGWK401_05483_DYLISE_000_049,"私もオイジュスでの活動と同じく、協力をお願いするときは、
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||||
タブレットやコマンディングウェイくんを通じて連絡するよ。
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||||
研究に戻るけど、またの機会にね!"
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99,TEXT_KINGWK401_05483_NAMINGWAY_000_050,"見渡すだけで、名付けなきゃいけないものがいっぱいだぁ!
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||||
それじゃあ、ボクも行ってくるねー!"
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100,TEXT_KINGWK401_05483_SYSTEM_000_051,"惑星アウクセシアでの探索活動が可能になりました!
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「エクスプローラータブレット」で最新の情報を確認し、
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||||
コスモエクスプローラー計画に協力していきましょう!"
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101,TEXT_KINGWK401_05483_SYSTEM_000_052,"また、コスモポートのクルージングウェイに加え、
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||||
ベストウェイ・バローのドライビングウェイからも、
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||||
惑星アウクセシアへのワープが可能になりました!"
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102,TEXT_KINGWK401_05483_SYSTEM_000_053,"ベストウェイ・バローのエーテライトからも、
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最新の探索フィールドへ、片道でのワープが可能です。"
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0,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。
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1,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_01,サーチングウェイと話すうちに、周囲を名付けて回ってきていたネミングウェイが合流した。また、ディリズたちの研究チームによる、惑星の中枢機構グランマ・ローレルの再稼働もまもなくのようだ。コア・シュラウド付近に向かって「サーチングウェイ」たちと合流し、ディリズのもとを訪ねよう。
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2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一向を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
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3,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_03,"ネミングウェイとナギュルヴィの芽を連れて、ネミングウェイが紹介したいという惑星アウクセシアの各所へと向かおう。まずはグランマ・ローレルが位置するコア・シュラウドを、広く見渡せる場所へ行くといいだろう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」か「ナギュルヴィの芽」に話しかけることで同行を再開できます。"
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4,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_04,ネミングウェイとナギュルヴィの芽と同行し、まずはコア・シュラウド一帯を眺め、ネミングウェイがその名に込めた想いと、ナギュルヴィたちがかつて呼んでいた名前について聞いた。引き続きネミングウェイたちと同行し、「ティンバーロッジ基地」付近へと向かおう。
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5,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_05,ティンバーロッジ基地でネミングウェイたちと話し、周辺一帯について聞くことができた。引き続きネミングウェイたちと同行し、「パイレウス・パーゴラ」へと向かおう。
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6,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_06,パイレウス・パーゴラでネミングウェイたちと話し、周辺一帯について聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行して「フルブルーム・ガーデン」へと向かい、「」から辺りを見渡し、観察を始めよう。
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7,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_07,フルブルーム・ガーデンから惑星アウクセシアを広く観察し、ネミングウェイの新たな発見とナギュルヴィたちの故郷への想い、彼らの正体について聞いた。コア・シュラウド付近へと戻り、「サーチングウェイ」に散策を楽しんだことを伝えよう。
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8,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_08,"サーチングウェイに散策中の様子を伝え、ナギュルヴィの芽は改めて、コスモエクスプローラー計画での探索隊の活動が、この星の木々を救うことになったかもしれないと感謝を述べた。サーチングウェイたちはその言葉に深く満足し、これからも星々をより良く知るために歩みを止めないことを誓ったようだ。星々を繋ぎ想いを伝え継ぐことが、宇宙に進出した計画機構の真の使命となるのかもしれない。
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また、計画実績「惑星アウクセシアのコスモミッションを50回達成する」を取得すれば、新たなサブクエストを受注することができるようだ。コスモエクスプローラー計画に携わる人々とさらに関わるべく、これからもエクスプローラータブレットからミッションなどに積極的に参加していこう。"
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9,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_11,
|
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12,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_12,
|
||||
13,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_13,
|
||||
14,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_14,
|
||||
15,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_16,
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||||
17,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_17,
|
||||
18,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_18,
|
||||
19,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_21,
|
||||
22,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_00,サーチングウェイと話す
|
||||
25,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_01,"ネミングウェイと話して
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||||
ネミングウェイとナギュルヴィの芽を同行させる"
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||||
26,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_02,"同行者ふたりを連れコア・シュラウドにて
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||||
ネミングウェイと話す"
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||||
27,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_03,"同行者ふたりを連れティンバーロッジ基地へ向かい
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||||
ネミングウェイと話す"
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||||
28,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_04,"同行者ふたりを連れパイレウス・パーゴラへ向かい
|
||||
ネミングウェイと話す"
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||||
29,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_05,"同行者ふたりを連れフルブルーム・ガーデンへ向かい
|
||||
で観察する"
|
||||
30,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_06,サーチングウェイと話す
|
||||
31,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_07,
|
||||
32,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_08,
|
||||
33,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_09,
|
||||
34,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_10,
|
||||
35,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_11,
|
||||
36,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_12,
|
||||
37,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_13,
|
||||
38,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_14,
|
||||
39,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_15,
|
||||
40,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_16,
|
||||
41,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_17,
|
||||
42,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_18,
|
||||
43,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_19,
|
||||
44,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_20,
|
||||
45,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_21,
|
||||
46,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_22,
|
||||
47,TEXT_KINGWK402_05484_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_001,"Playerさん、おつかれさまッス~!
|
||||
あちこちが植物に覆われていて迷いやすい都市ッスけど……
|
||||
この星のこと、十分見て回れたッスか?"
|
||||
49,TEXT_KINGWK402_05484_Q1_000_000,何と言う?
|
||||
50,TEXT_KINGWK402_05484_A1_000_001,もう迷ったりしないとも!
|
||||
51,TEXT_KINGWK402_05484_A1_000_002,作業ばっかりしていたかも
|
||||
52,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_003,"Playerさんの協力ナシには、
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||||
惑星アウクセシアでの探索も、絶対ここまで来れなかったッス!
|
||||
計画機構一同、いっぱい感謝してるッスよ~!"
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||||
53,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_004,"ただいまっ、戻ってきたよー!
|
||||
これだけ広い都市の遺構だから大変だったけど、
|
||||
今回もたくさん名前をつけられたんじゃないかなっ!"
|
||||
54,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_005,"おかえりなさいッス、ネミングウェイ!
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||||
キミが考えてくれた名前は、タブレットを通じて共有され、
|
||||
みんなが活用してくれてるッスよ~!"
|
||||
55,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_006,"うんうん、お役に立てたなら嬉しいなーっ!
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||||
アウクセシアでも、ボクの目線でいろんなものを見つけたから、
|
||||
あとで紹介させてね!"
|
||||
56,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_007,"オイラたちのほうはといえば、探索隊が辿り着いた、
|
||||
中枢機構グランマ・ローレルの稼働方法を調査中だったッス!"
|
||||
57,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_008,"惑星オイジュスの「エウヘドロン」と同じく、
|
||||
グランマ・ローレルは緑の結晶体が核に用いられてるみたいッス。"
|
||||
58,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_009,"けど、この星ではエーテルが不活性な状態だったわけではなく……
|
||||
長い時間を経ての機構自体や周辺の回路の損傷が原因で、
|
||||
動かなくなっていたみたいッスね。"
|
||||
59,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_010,"だからディリズさんたちが解析の上で、
|
||||
慎重に復旧作業を進めているところッスよ!"
|
||||
60,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_011,"惑星オイジュスでの経験も活かしつつ、
|
||||
もう間もなく再稼働させられそうって、連絡があったとこッス。
|
||||
みんなでグランマ・ローレルを見に行ってみようッス~!"
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||||
61,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_020,"グランマ・ローレルが再稼働したら、
|
||||
今回も何か、わかるのかな?
|
||||
ドキドキだねぇー!"
|
||||
62,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_021,"室内のグランマ・ローレルのところで、
|
||||
ディリズさんたちのチームが作業中ッス!
|
||||
オイラたちも、合流するッスよ~!"
|
||||
63,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_001,"みんな来てくれたね、ちょうど試してみようとしてたんだ!
|
||||
機構の内部に、再稼働に有力な魔法回路が見つかって……
|
||||
今から、波長を合わせたエーテルを流してみるところさ。"
|
||||
64,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_004,"休眠中の樹幹ネットワークを再起動。
|
||||
クロロフィルプロトコルを再定義します……"
|
||||
65,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_005,"これって……もしかして、先駆者さんの姿かな!?
|
||||
それに、今の声って……!?"
|
||||
66,TEXT_KINGWK402_05484_Q1_100_100,何と言う?
|
||||
67,TEXT_KINGWK402_05484_A1_100_001,超える力がなくとも、みんなに?
|
||||
68,TEXT_KINGWK402_05484_A1_100_002,魔法的な力が働いているに違いない
|
||||
69,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_006,"ああ、音声じゃない……言葉が通じているはずはないもの。
|
||||
エーテルを私たちの意識にチューニングして、
|
||||
音声言語を介さず、直接意思を伝えてきてるんだろうね。"
|
||||
70,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_009,"……プロトコル再定義、完了。
|
||||
私は覚醒が促された際に、
|
||||
一時的に応答するよう設定された思考機構です。"
|
||||
71,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_011,"目覚めをもたらす者よ……
|
||||
我々は深い眠りのなかにあり、この姿は霞に過ぎません。
|
||||
かつて眠りを選びし我らより、貴方がたに語り、問います。"
|
||||
72,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_012,"貴方がたは、何者ですか?
|
||||
そして、何故わたしたちのまどろみを揺らし、
|
||||
夢より醒まそうとするのですか?"
|
||||
73,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_014,"えっと……!!
|
||||
オイラたち、アナタたちのこと知りたくて、
|
||||
遠~い星からはるばる、探索にやってきたッスー!"
|
||||
74,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_015,"アナタたちのこと、先駆者さんたちって呼んできたッス。
|
||||
先に惑星オイジュス……って名付けた砂漠の星に辿り着いて、
|
||||
そこで遺構を見つけて分析し、この星にやってきたッスよ!"
|
||||
75,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_016,"砂漠となった星、「シュエルノワタ」ですか。
|
||||
懐かしいものです、我々が捨てることになったあの星から辿り、
|
||||
ここへとたどり着くとは……。"
|
||||
76,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_018,"捨てることに……ってことは……!
|
||||
私たちはあなたがたが、あの惑星で鉱物の採掘を行っていて、
|
||||
この星へと定期的に持ち帰っていたと考えてきたんだ。"
|
||||
77,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_019,"そして、やがて移動に伴う重力魔法の多用による負荷のため、
|
||||
星全体に重力異常を引き起こしてしまったんじゃ、って……。
|
||||
この推測は遠からず合っていそうかな!?"
|
||||
78,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_020,"そこまで正確に突き止めているとは、驚くべきことです。
|
||||
細部ならば異なる点はあるでしょうが、そのとおりですよ。"
|
||||
79,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_022,"……生体波長分析、完了。
|
||||
貴方がたを、友好的種族と判別します。"
|
||||
80,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_023,"眠る我々を殲滅したり、
|
||||
資源をすっかり運び去るおつもりはないようですね。
|
||||
意識にその萌芽があれば、摘むべき手段もありましたが……。"
|
||||
81,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_024,"木々の連なりへの探索を目的とするならば、
|
||||
我々の芽を介して、この星のことを教えましょう。
|
||||
それを望みますか?"
|
||||
82,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_025,"芽って何ッス……?
|
||||
もちろん、教えてくれるなら嬉しいッス!"
|
||||
83,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_027,わわ、わわわ~……!?!!?
|
||||
84,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_028,"これが我々の枝から一時的に分かたれた、我らの「芽」です。
|
||||
貴方がたが友好的に行動する限り、
|
||||
我々のことを伝えさせましょう。"
|
||||
85,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_029,"このシステムの、子機端末のようなものなのかな!?
|
||||
魔法人形より生体に近いような、しかし生命個体ではないと……
|
||||
うぅぅ~っ興奮が隠せないよ!!"
|
||||
86,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_030,"何より、じきじきにこの星について教えてもらえるなんて!
|
||||
これまでの調査の答え合わせにも、
|
||||
これからの研究のヒントにもなる、またとない機会だ!"
|
||||
87,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_031,"惑星アウクセシアで見つけて気になった、とっておきの景色に、
|
||||
ボクは名前をつけて見て回ってきたんだ!"
|
||||
88,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_032,"ボクがつけた名前のこと、これまで星々を一緒に巡って、
|
||||
Playerさんに聞いてもらってきててね。
|
||||
よかったらアナタたちが呼んできた名前のこと、教えてよ!"
|
||||
89,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_033,"(-芽とよばれた個体-)よろしいでしょう。
|
||||
まず、我々は「ナギュルヴィ」……そう自称してきました。
|
||||
必要があれば、そのように呼んでください。"
|
||||
90,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_000_030,"まさか先駆者さんたちと、直接の対話が叶うなんて……!
|
||||
びっくりッスけど、とっても嬉しいッスー!!"
|
||||
91,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_029,"私はナギュルヴィの有する樹幹ネットワークの末端……
|
||||
一時的に大樹の枝から分かたれた「芽」です。"
|
||||
92,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_032,"Playerさん、貴重な機会になるね!
|
||||
ナギュルヴィさんと一緒に、
|
||||
惑星アウクセシアのあちこちを見に行こうー!"
|
||||
93,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_033,"常に視えざる枝で、星を巡る樹幹ネットワークに繋がっています。
|
||||
「私」の応答すること、見聞きしたものはすべて、
|
||||
「我々」が語り、「我々」が受け取るものとなります。"
|
||||
94,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_034,"うーんと……本体さんと、全部共有してるってことかな?
|
||||
それなら一層頼もしいや!"
|
||||
95,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_040,"このクエストを進行させるには、
|
||||
ネミングウェイとナギュルヴィの芽が同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
96,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_041,"同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。"
|
||||
97,TEXT_KINGWK402_05484_Q2_000_000,何をする?
|
||||
98,TEXT_KINGWK402_05484_A2_000_001,話す
|
||||
99,TEXT_KINGWK402_05484_A2_000_002,同行状態を解除する
|
||||
100,TEXT_KINGWK402_05484_A2_000_003,キャンセル
|
||||
101,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_043,"今回はスペシャルゲストも一緒に!
|
||||
惑星アウクセシアのこと、もっともっと知っていけるの、
|
||||
とっても嬉しいよー!"
|
||||
102,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_044,"この星に来訪者があろうとは、想定していませんでしたが。
|
||||
我々は、貴方がたの訪れを歓迎しましょう。"
|
||||
103,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_045,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
|
||||
104,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_046,"あれれ、何か急用とかかなー?
|
||||
サーチングウェイのところで待ってるから、また声をかけてね!"
|
||||
105,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_200_046,"私は構いません、時間はあるのですから。
|
||||
ネミングウェイさんと共に戻っていましょう。"
|
||||
106,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_047,"ボクとナギュルヴィさんと、一緒に行けそうかなー?
|
||||
よぉし、それじゃもう一度行こうよーっ!"
|
||||
107,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_200_047,"準備はよろしいですか?
|
||||
それでは、まいりましょう。"
|
||||
108,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_050,あれれ、ナギュルヴィさんがどこか行っちゃった?
|
||||
109,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_051,おや、ネミングウェイさんが見当たりませんね。
|
||||
110,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_100_052,"同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
111,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_048,"グランマ・ローレルが据えられていたから、
|
||||
ここが都市の中心部じゃないかなって考えたんだよね。
|
||||
だから、この辺りに「コア・シュラウド」って名付けたんだ~!"
|
||||
112,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_049,"我々の言葉では「ラウニャセル・ター」と呼びます。
|
||||
「中央行政機構」といった意味合いですから、
|
||||
貴方たちの捉えた印象と近いものでしょう。"
|
||||
113,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_050,"わぁ、それってとっても嬉しいかも!
|
||||
ナギュルヴィさんたちが過ごしてた頃は、
|
||||
きっとたくさんのヒトたちが行き交ってたんだろうなぁー!"
|
||||
114,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_051,"って思ったけど……。
|
||||
眠りにつく前は、アナタみたいな見た目のナギュルヴィさんが、
|
||||
いっぱいこの星で暮らしてた、でしょ?"
|
||||
115,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_052,ええ、その認識で間違いありません。
|
||||
116,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_053,"我々は植物の芽より生まれ、根と枝を伸ばし、
|
||||
やがて星の尊き力に触れて土より離れました。
|
||||
そうして、個の意識を得て自在に活動するようになったのです。"
|
||||
117,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_054,"尊き力……貴方がたがエーテルや魔法と認識する力により、
|
||||
知恵を得、木々をよき姿に導き、都市と暮らしを築いてきました。"
|
||||
118,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_055,"植物から生まれた種族なんだぁ……!
|
||||
ボクらが来た星にも植物系の精霊はいたけど、
|
||||
魔法でこれだけの文明を築くなんて、すごいや!"
|
||||
119,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_056,"貴方がたは、尊き力以外にも様々な技術を磨いているようですね。
|
||||
我々は、その力だけですべてを御してきましたので……
|
||||
驚くべきことだと捉えています。"
|
||||
120,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_057,"視点を変えれば、そうとも言えるかもしれないね!
|
||||
ボクらレポリットはほとんどイデア頼りで来たけど、
|
||||
ヒトのみんなって、とってもすごいんだよーっ!"
|
||||
121,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_058,"お互いのことを知ってくって、おもしろいね!
|
||||
次はティンバーロッジ基地のほうへ行ってみようよ、
|
||||
どんなお話が聞けるかな~?"
|
||||
122,TEXT_KINGWK402_05484_A6_000_001,**「都市の広がり」について話す
|
||||
123,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_200_060,"かつての光景とは異なりますが……。
|
||||
貴方たちの活動によって、
|
||||
我々の都市の美しさが取り戻されているようですね。"
|
||||
124,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_059,"ここから見下ろすと、下の都市はとっても小さく見えるねぇー!
|
||||
その印象で、年長者が子どもや孫たちを見守っているような、
|
||||
大きな繋がりの家族みたいに捉えてみたんだ。"
|
||||
125,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_060,"メイン機構の「グランマ・ローレル」、
|
||||
都市の各地でそれぞれの役割を持った「子葉の塔」たち……
|
||||
それらを繋ぐ「ファミリーネット・ルート」ってね!"
|
||||
126,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_061,"我々は、数年に一度の受粉期に花粉を風に運ばせ、
|
||||
共同体の次世代として子らを芽吹かせます。
|
||||
星々によって、家族観も様々なのかもしれませんね。"
|
||||
127,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_062,"ふむふむ……確かに植物ばかりの惑星なんだから、
|
||||
生活や生態もヒトと全然違うはず!
|
||||
おもしろいなぁ、もーっと聞かせてよ!"
|
||||
128,TEXT_KINGWK402_05484_A6_000_002,**「都市の乗り物」について話す
|
||||
129,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_200_065,"この姿ですと、移動には少々難儀しますね。
|
||||
転移術が自在に使えたらよいのですが。"
|
||||
130,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_063,"街のあちこちに、ドローンや乗り物が残されてるよねー?
|
||||
「ティンバー・ドローン」って名付けて活用させてもらったけど、
|
||||
ナギュルヴィさんたちが普段から乗ってたのかな?"
|
||||
131,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_065,"ええ、このように樹上を結び都市を築いたため、
|
||||
樹間を高速移動できる手段は極めて日常的に使われてきました。
|
||||
もちろん、転送術も一般的ではありましたが。"
|
||||
132,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_067,"加えて飛翔体「ジュセロー」には、都市機能維持の役割も。
|
||||
定期的に都市を飛び回らせ、樹木に特殊な光線を浴びせることで、
|
||||
都市空間の緑を、適切な形に保っていたのです。"
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133,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_064,"アーテリスでも、道をお掃除したり、治水工事をしたり、
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みんなが集まる場所はメンテナンスが欠かせないからね。
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これが飛ばなくなって、都市の荒廃も進んじゃったのかなぁ……!"
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134,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_070,"ここが「ティンバーロッジ基地」だよーっ!
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ボクたち「コスモエクスプローラー計画」の探索隊が、
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この星での拠点と、星外への宇宙港にしているんだ!"
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135,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_071,"まさに我々も、かつてはこの一帯を港としていました。
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まずは、ここからふたつある衛星へのいずれかに渡り、
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そこから星々の世界に向かったのです。"
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136,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_072,"そうか……異星に向かうような強い重力魔法が使われるのは、
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中継地点になる衛星の方だったんだね。
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それも、ふたつあることで頻度的にも軽減できてたなら……!"
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137,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_073,"なんでこの星は、重力異常に見舞われていないのかって、
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不思議に思ってたけど……。
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そういうことだったんだ!"
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138,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_074,"ええ、衛星までは転移の魔法が使えましたからね。
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それゆえに重力魔法の乱用が、星の重力を乱すという、
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副作用にも気づかなかったのです。"
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139,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_075,"しかも、我々は旅立った先にて……
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貴方たちがオイジュスと呼ぶ、惑星「シュエルノワタ」にて、
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緑深き神秘の資源「森秘石」を発見してしまった。"
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140,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_076,"ひとかけらに森ひとつほどの木々の雫が集まってできた石には、
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我々の精神を大きく高める力がありました。
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そして、より強く尊き力を行使できるようになっていったのです。"
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141,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_077,"その果てが、オイジュスの光景ってことなのかぁ……。
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次はパイレウス・パーゴラのほうへ行って、
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もっとアナタたちのことを聞かせてほしいな!"
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142,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_080,"この辺りにボクがつけた地名は、
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「パイレウス・パーゴラ」……。
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先駆者さんたちの憩いの場じゃないかなって想像したんだよね!"
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143,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_081,"お見事な洞察力ですね。
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我々は「トルグァ・チファ」と呼び、
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往時は、多くがここで日光浴を楽しんだものです。"
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144,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_082,"しかし……シュエルノワタでの「森秘石」の枯渇により、
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||||
栄華を極めた年月は終わりを迎えつつありました。"
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145,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_083,"我々は、決断を迫られました。
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別の星へ「森秘石」に代わるものを探しにいくのか、
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尊き力の高次の行使を諦め、ゆるやかな衰退を選ぶのか。"
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146,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_084,"一部の勇敢な者たちは、再び星を渡る船へと乗り込みましたが、
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何百年を待っても、便りはありませんでした。
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一方、残った我々は……。"
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147,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_085,"うぅん……どうやっても辛いことを思い出させちゃうよねぇ……。
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||||
だけど、アナタたちの辿った時間のこと、
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ボクもちょっとずつわかってきたよ。"
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148,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_086,"ボクらが終末に立ち向かうため、そうしたように、
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||||
みんなが未来を繋ごうと必死に頑張ったんでしょう?"
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149,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_087,"それって……結末がどうとかじゃなくって、
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||||
とっても前向きで、素敵なことだったと思うんだ。"
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150,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_088,"……ありがとうございます。
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||||
貴方は優しい個体のようですね。"
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||||
151,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_089,"もう一箇所、街と森の境界みたいな辺りに行ってみたいな。
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||||
ボクらが「フルブルーム・ガーデン」って呼んでるほうへ行って、
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||||
またお話を聞かせてもらおう!"
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152,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_100,"惑星アウクセシアの緑の都市のなかに、何が見つかるかな?
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よぉく眺めてみてねー!"
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153,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_101,"このイベントはスキップすることができないため、
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コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
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154,TEXT_KINGWK402_05484_Q3_000_000,フルブルーム・ガーデン周辺を観察しますか?
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155,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_102,"この辺りには「フルブルーム・ガーデン」って名前をつけたよ!
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森のざわめきや泉の音も近いのに、道路なんかもすぐそばで、
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アーテリスにはあまりないような街並みが見渡せるね。"
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156,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_103,"Playerさんも、
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ここから気になるものはあるかな??
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じっくり観察して、ボクたちに教えてねー!"
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157,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_105,"南に見えるのは「末葉の塔」と、インディコライトの大結晶だね。
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||||
惑星オイジュスでも、あんな大きな結晶は見たことなかったや!
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この星まで運んでくるの、大変そうだよねぇー?"
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158,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_106,"いえ、あの結晶体……砂漠の星で採掘した青の「シュエルナ」は、
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||||
環境エーテルの蓄積と共に、大きく成長する性質があるのです。
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||||
なので、運んだときはあれほどの大きさではありませんでした。"
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159,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_109,"我々の能力を高次に拡張する緑の「森秘石」と、
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||||
都市機能維持に欠かせない青の「シュエルナ」。
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||||
いずれも、我々の文明を支える重要な鉱物だったのです。"
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160,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_110,"森秘石は都市機構の中枢システムで用いられるほか、
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||||
尊き力の行使に合わせ、日常的に消費していました。
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||||
しかし枯渇し、都市中枢の深くに残すのみとなりました。"
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161,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_107,"へぇぇ、この都市で緑の石がなかなか見当たらなくて、
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||||
青い石ばっかり見つかるのは、そういうことだったんだ!
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それじゃ、オイジュスに行けなくなったのは死活問題だねぇ……!"
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||||
162,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_108,"ボクらはひとつずつの円型の土地を「森島」と呼んでいて、
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||||
それらを結ぶ幹線道路は「ナーヴュア緑道」って名前にしたよ。
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||||
道路の下は地表まで遥か数十ヤルム……ちょっとドキドキするね!"
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163,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_112,"この辺りは、央都道路3号ですね……無味な名称で恐縮ですが。
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||||
下層も居住区や道路が連なるほか、幹から枝葉が伸びているゆえ、
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||||
地表まで落ちることは多くありません。"
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||||
164,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_113,"地表には、都市から同心円状に巡らされた河川も広がっています。
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||||
一部は大樹を支える基部で広い湿地帯を形成し、
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||||
都市の水源となっているのですよ。"
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||||
165,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_110,"へぇー、水源と高度な都市が立体的にひとつになってるんだね。
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||||
有機的な機構が建物と一緒になってるのが、
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||||
ナギュルヴィさんたちの文明のおもしろいところかもしれないや!"
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||||
166,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_114,"大型の交通標識は、「ナーヴュア・ゲート」って呼んでみたよ!
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||||
アーテリスだとガレマルドには似たようなのを見かけたけど、
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||||
ここでは、どういうふうに使ってたのかなぁ?"
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||||
167,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_115,"都市全域の交通情報や、最新の時事ニュースが、
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||||
往時には上部のボードに、絶えず表示されていました。
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輸送車両に乗りつつ、そうした情報に触れるのが日常的でしたね。"
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168,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_116,"すごーいっ、それってボクからすると、とっても未来的かも!
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||||
そんな高度な文明ゆえ、資源に左右されちゃったのもあるけど……
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都市が元気だった頃の姿は、きっと華やかだったんだろうねぇ!"
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||||
169,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_117,"三角格子の窓がたくさん並んだ外観が素敵だよね!
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||||
この目を引く建物は、ナギュルヴィさんたちのおうちかな?
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||||
「トライラティス・ハウス」って、名前をつけてみたよ!"
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||||
170,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_118,"我々は「ゴォヌリン・ヴェー」……陽光の温室と呼んでいました。
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||||
大小の施設がありますが、主に居住棟や生活施設として、
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||||
都市内に多く設置されています。"
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||||
171,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_119,"やーっぱり、思ったとおりだった!
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||||
探索隊が中を調べたら、誰もいなくなったままみたいだったけど、
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||||
かつての暮らし、どんなふうだったのかまた教えてねっ!"
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||||
172,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_120,"ピンクの葉っぱが綺麗な木は、「デイスプリング・デュー」!
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||||
アーテリスの東方地域で見かけた春の花みたいだなって、
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||||
そのイメージで名付けてみたよ!"
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||||
173,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_121,"我々は「ヴィルガ・ピルガ」、常春の葉と呼びます。
|
||||
この意識を介した交流で「春」が伝わるということは……
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||||
貴方たちの星にも、季節の移ろいがあるのですね。"
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||||
174,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_122,"この星の気候は年間を通して温暖ですが、
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||||
微細な変動に合わせ、9つの春があります。
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||||
ヴィルガ・ピルガは、その長い春を通じて葉を落としません。"
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||||
175,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_123,"銀色の実「ニッケル・アップル」は、金属でできてるみたいで、
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||||
持ち上げようとすると、とっても重いんだ!
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||||
植物で満ちたこの都市のなかで、銀色の反射が眩しいよねぇ。"
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||||
176,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_124,"我々は「ムァグガム・ウドゥ」、大地の銀の実と呼びます。
|
||||
さも木々の実が落ちたかのようですが、これは地中より生じ、
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||||
地面へと転がり出でてくるのです。"
|
||||
177,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_125,"魔法を用いたとて、我々は金属を自在に扱うことが不得手です。
|
||||
そのまま精錬された金属材となるこの実は、
|
||||
星外進出の際も活用された、大変稀少な資源だったのですよ。"
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||||
178,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_125,"ふむふむ、魔法による植物操作の影響で、
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||||
それ以外の物質がはじかれて塊になったとか、考えられるかな??
|
||||
錬金術系の研究者さんに伝えたら、目を輝かせそうなお話だねぇ!"
|
||||
179,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_150,"私をとおしての貴方がたとの対話は、
|
||||
常に「我々」の意識へと聞き届けられています。
|
||||
ご心配なく……いかなる審判を伴うものではないのですから。"
|
||||
180,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_151,"異星よりの来訪者たちが、何に興味を持ち、何を語るのか。
|
||||
我々の枝や根がいかに延びているかに触れていただくのは、
|
||||
新鮮な風にそよぐが如く、心地のよいものですよ。"
|
||||
181,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_126,"ナギュルヴィさんと一緒に、この都市のこと、この星のこと、
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||||
たっぷり知ることができたよねっ!
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||||
もっとよく教えてほしいもの、あるかなー?"
|
||||
182,TEXT_KINGWK402_05484_Q4_000_000,何と言う?
|
||||
183,TEXT_KINGWK402_05484_A4_000_001,た~っぷり知った!
|
||||
184,TEXT_KINGWK402_05484_A4_000_002,もーっと教えて欲しいかも
|
||||
185,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_128,"うんうんっ!
|
||||
ボクも自分が名付けた地名と元々の地名を比べられたりもして、
|
||||
とっても楽しかったなー!"
|
||||
186,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_129,"それは何よりです。
|
||||
我々にとっても、異星の生命体との邂逅は初めてのことゆえ、
|
||||
実に新鮮な交流だったと言えるでしょう。"
|
||||
187,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_130,"そっかぁ……宇宙って広いもんね。
|
||||
そう簡単には知的生命体と巡り会えないのももちろんだし、
|
||||
だからこそ、出会えた奇跡にうんと感謝したくなっちゃうよ!"
|
||||
188,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_131,"ところでさ……
|
||||
眠っているっていうアナタたちの本体は、どこにいるの?
|
||||
あちこち見て歩いたけど、それらしい施設はなかったよね。"
|
||||
189,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_132,それは……。
|
||||
190,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_133,"この星に残った者たちは……
|
||||
大地に還り、根ざして生きる道を選びました。"
|
||||
191,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_134,"根と根で繋がり、ゆるやかに陽光に枝を伸ばしたのです。
|
||||
そうして、まどろみながら葉のざわめきによって、
|
||||
世界への賛歌を歌い続けています……今も。"
|
||||
192,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_135,ええっ、それじゃあこの惑星の木々って……!?
|
||||
193,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_136,"幾星霜の年月を経たこの星の木々のなかでひとつとなり、
|
||||
姿としても、意識としても、もはや「個」は残っていません。"
|
||||
194,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_137,"ただ、ゆるやかなまどろみのなかに、
|
||||
夢に泡が浮かぶように、かつての日々が反芻されるのみ。
|
||||
私は、その眠りを守るため遺された機構の一部。"
|
||||
195,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_137,"豊かな木々は、星の力を吸い上げ際限なく成長を続けます。
|
||||
かつては共に進化した我々が統制し、共栄関係にありましたが、
|
||||
それなくば、堰の切られた河川のように緑は氾濫してしまう。"
|
||||
196,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_138,"実体を捨てている以上、私も影響を及ぼせることは限られます。
|
||||
数万の年が過ぎ、木々は次第に星の巡りを妨げはじめ、
|
||||
眠りにつく前に想定した健全な管理持続は果たせなくなりました。"
|
||||
197,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_139,"このまま年月を重ねていれば、やがてまどろみの意識も腐り、
|
||||
星の木々は枯れていたかもしれません。"
|
||||
198,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_140,それは、我々に真の意味で死がもたらされるということ。
|
||||
199,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_141,そんな……!!
|
||||
200,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_142,"……しかし、貴方がたと共に今の星を見て歩き、驚きました。
|
||||
星の力を過剰に吸って鬱蒼と星を覆い尽くさんとした枝を落とし、
|
||||
かつての姿が取り戻されていたのですから。"
|
||||
201,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_143,"つまり貴方がたの来訪により、
|
||||
星の力は再び滞ることなく巡り始めた。
|
||||
我々は、やがて訪れていた枯死を回避できたということでしょう。"
|
||||
202,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_144,"我々がかつて、眠りのために手放した都市には生命体が駆け回り、
|
||||
新たに名を与えられた木々に活力を与えてくれている。
|
||||
喜ばしいこと……そう言えるはずですよ。"
|
||||
203,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_145,"遠くまで旅してきた、
|
||||
ボクたちにとって、すっごく嬉しいことだよ。
|
||||
サーチングウェイたちにも、教えてあげなくっちゃ!"
|
||||
204,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_146,"そう、ボクたちには喜びを共有できる仲間がいるんだ。
|
||||
幸せなことだよね、Playerさん!"
|
||||
205,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_147,"たくさんの場所を一緒に巡ってくれて、本当にありがとうっ!
|
||||
それじゃあそろそろ、
|
||||
サーチングウェイたちのところに戻ろっかー!"
|
||||
206,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_148,"うんうんっ、好きなだけこの星を感じていこう!
|
||||
もういいよーってなったら、ボクに教えてね?"
|
||||
207,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_149,"ナギュルヴィさんが元々呼んでた地名、
|
||||
教えてもらえて、とーっても楽しかったね!"
|
||||
208,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_150,"もう一回、聞いておきたいこと、
|
||||
あったりするかなー?"
|
||||
209,TEXT_KINGWK402_05484_Q5_000_000,何と言う?
|
||||
210,TEXT_KINGWK402_05484_A5_000_001,たくさん聞けて大満足
|
||||
211,TEXT_KINGWK402_05484_A5_000_002,じーっくり聞かせてほしい!
|
||||
212,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_160,"ナギュルヴィさんと一緒に行けて、嬉しかったねー!
|
||||
サーチングウェイにも、
|
||||
聞かせてもらったこと教えてあげようっ!"
|
||||
213,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_000_161,"おかえりなさい!
|
||||
興味深い探索になったかな?"
|
||||
214,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_162,"貴方がたに我々のことを教えるため、との時間でしたが、
|
||||
私にとっても大変有意義になりました。"
|
||||
215,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_030,"おかえりなさいッスー!
|
||||
ナギュルヴィさんとの道中、どうだったッスか?"
|
||||
216,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_040,"ボク、とっても楽しかったよーっ!
|
||||
Playerさんと一緒に、
|
||||
この星の人々の歴史、たくさん聞かせてもらったんだ!"
|
||||
217,TEXT_KINGWK402_05484_Q2_100_100,何と言う?
|
||||
218,TEXT_KINGWK402_05484_A2_100_001,ふたりが共有していた名前が興味深かった
|
||||
219,TEXT_KINGWK402_05484_A2_100_002,自分たちがこの星を救ったのかも
|
||||
220,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_042,"そうそうっ!
|
||||
その話、絶対持ち帰らなくちゃって思ってたんだー!"
|
||||
221,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_043,"うわぁぁ、それはすごいッス……!!
|
||||
オイラたちの探索が結果的に、星の木々を枯死から守り、
|
||||
それが眠るナギュルヴィさんたちを救うことにもなるなんて……!"
|
||||
222,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_044,うんうん、とても大きな成果に繋がったようだね……!!
|
||||
223,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_045,"星の木々を代表し、私より感謝申し上げます。
|
||||
しかし、まどろみが守られたこと、
|
||||
それは付随するものに過ぎません。"
|
||||
224,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_046,"……貴方がたの概念で「知り合う」ということを、
|
||||
我々は「根が繋がる」と表現します。
|
||||
来訪者よ、私たちの見えざる根と根は繋がった。"
|
||||
225,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_047,"貴方がたから、また宇宙のどこかへと我らの存在が伝わる……
|
||||
根と根が、さらに繋がっていく。
|
||||
我々は、そのことを何より嬉しく思うのです。"
|
||||
226,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_048,"そうして彼方へと生き続けられることが、
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我らにとっての喜びかもしれません。"
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227,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_049,"オイラたちにとっても、大変光栄なことッス!
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ただ宇宙を目指そうというところから始まった、
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このコスモエクスプローラー計画が、ここまで到達できるなんて!"
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228,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_050,"それに、この星の都市遺構は、
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森林に埋もれた全容を把握するにはまだまだかかりそうッス。"
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229,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_051,"これからもいっぱい教えてもらえたら嬉しいッス……!
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誰かに、より良い形でアナタたちのことを、
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伝えていくために!"
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230,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_052,"研究チーム一同、しっかりと力を入れていくつもりだよ!
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引き続きアウクセシアやこれまでの星々の探索を続けながら、
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いずれは、さらなる異星への旅立ちも策定していけたらいいよね。"
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231,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_053,"私にとっても、アーテリスを飛び出してここまで来たことは、
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研究者としての自分の価値観に、
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大きな影響を与えてくれたって感じてる。"
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232,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_054,"方舟計画に携わっていた頃は、文明の当事者自身が生き延びて、
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知識を受け継ぎ続けなければと……。
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もしそれが敵わなくなったら、滅亡だと思っていたかな。"
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233,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_055,"だから自分たち人類が星外で生存し続けること、
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世界図鑑にすべての知をまとめる切実性に、必死であり続けてた。
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だけど、さっきナギュルヴィさんが言ってたみたいに……。"
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234,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_056,"誰かにいつか伝わることでも、生の喜びのような意義があるなら。
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生存し続けること、残し続けることについて、
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いつか誰かに手渡せることを信じられたら……って。"
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235,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_057,"そう思えたら、長いこと抱えてた肩の荷が、
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少し軽くなったような気がするよ。"
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236,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_058,"そのとおりッス、オイラたちレポリットにとっても……!
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探索に携わってきたそれぞれにとって、
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きっと見つけたり、受け継いだりしたものがあるッス~!"
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237,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_059,"存在する限り、誰かが歩みを止めない限り!
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星々に積み重なった歴史や知、想いの数々は、
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必ずや、どこかへ続いていくはずッスよ!"
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238,TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_100_060,"よろしければ、芽である私に、
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このまま貴方がたの旅路を見届けさせてください。
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我らのまどろみに、しばしの良き夢を与えるために。"
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239,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_061,"それって……
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冒険者であるPlayerさんに、
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これからもついていきたいってことかな?"
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240,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_062,"じゃあ、新しい名前を一緒に考えようよ!
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一緒に旅する仲間になるんだものっ!"
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241,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_200_063,"ちょっとだけ、特別に思ってもいいッスよね。
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枝が弾くきれいなざわめきの音も、都市に灯った輝きも、
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オイラたちがこの星に、取り戻させられたものなら、って……!"
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242,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_063,"宇宙に、星々の想いを繋げていくこと……
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||||
それがオイラたちの、コスモエクスプローラー計画ッス!"
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243,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_163,"コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
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「アウクセシアのコスモミッションを50回達成する」を、
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取得済みのため、新たなサブクエストを受注することができます。"
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244,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_164,"ティンバーロッジ基地にいる「ムムッコ」から、
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コスモエクスプローラー計画にまつわる話を聞いてみましょう!"
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245,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_165,"コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
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||||
「アウクセシアのコスモミッションを50回達成する」を、
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||||
取得すると、新たなサブクエストを受注できます。"
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246,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_166,"エクスプローラータブレットからミッションを確認し、
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計画実績の取得を目指していきましょう!"
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247,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_167,"また、ネミングウェイが何か気にしていることがあるようです。
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協力する場合は、レポリットたちに声をかけてみましょう。"
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248,TEXT_KINGWK402_05484_SYSTEM_000_168,"もし探索エリア外に向かう際は、
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現在のクラス・ジョブのレベルに注意しましょう。"
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249,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_002,(★未使用/削除予定★)
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250,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_003,(★未使用/削除予定★)
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251,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_008,(★未使用/削除予定★)
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252,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_010,(★未使用/削除予定★)
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253,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_013,(★未使用/削除予定★)
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254,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_100_017,(★未使用/削除予定★)
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255,TEXT_KINGWK402_05484_SEARCHINGWAY_100_021,(★未使用/削除予定★)
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256,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_026,(★未使用/削除予定★)
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257,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_034,(★未使用/削除予定★)
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258,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_066,(★未使用/削除予定★)
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259,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_111,(★未使用/削除予定★)
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260,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_113,(★未使用/削除予定★)
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261,TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_122,(★未使用/削除予定★)
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262,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_000_031,(★未使用/削除予定★)
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263,TEXT_KINGWK402_05484_A3_000_001,(★未使用/削除予定★)
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264,TEXT_KINGWK402_05484_A3_000_002,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のサーチングウェイは、ネミングウェイの心配ごとについて案じているようだ。
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1,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_01,サーチングウェイと話し、ネミングウェイがもうひとつの探索計画とも呼べるものを抱えていると聞いた。ティンバーロッジ基地内で「ネミングウェイ」と話し、相談を受けてみよう。
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2,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_02,ネミングウェイと話し、100年前にアーテリスへと向かった際の探査ポッドを探しに行くこととなった。当時降り立ったはずの地の周辺というギラバニア山岳地帯のアラガーナへ向かい、「ネミングウェイ」と合流しよう。
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3,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_03,アラガーナでネミングウェイと合流し、探査ポッドについての情報を集めることとなった。アラガーナの集落民たちへ聞き込みを行い、手がかりになる話を探してみよう。
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4,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_04,アラガーナの集落民たちから話を聞くことができた。「ネミングウェイ」へと報告しよう。
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5,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_05,ネミングウェイと話し、石切歌の替え歌として、ウサギが出てくるわらべ歌が歌い継がれていることを手がかりにできそうだということになった。引き続き情報を探すべくアラギリへ向かい、「ネミングウェイ」と合流しよう。
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6,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_06,ネミングウェイと共にアラギリを訪ねたところ、セウァルという初老の商人が声をかけてきた。アラガーナ出身だというセウァルは、祖父母から聞いた逸話をもとに、ネミングウェイをモデルにした魔法人形を作り長年商材としてきたのだという。わらべ歌に通じているというセウァルとともにアラガーナ周辺へと戻り、「ネミングウェイ」と話そう。
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7,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_07,ネミングウェイとセウァルと共に情報を整理し、わらべ歌に登場する風景をもとに周囲を捜索することとした。アラガーナから南の方面で、探査ポッドが隠されていそうな土山を探してみよう。
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8,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_08,アラガーナ周辺を捜索し、見事にネミングウェイの探査ポッドを発見することができた。セウァルとも言葉を交わし、ネミングウェイはかつての縁が与えたものに深く感動したようだ。惑星アウクセシアのティンバーロッジ基地へと戻り、「ネミングウェイ」と共にサーチングウェイへ今回のことを報告しよう。
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9,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_09,ネミングウェイとともに、サーチングウェイにギラバニアで探査ポッドを発見したことを報告した。探査ポッドは、後日レポリットたちによって回収される手筈だという。名付けることを通じた想いの継承こそが自分の「やりたいこと」だったと改めて噛み締めながら、ネミングウェイはこれからの旅路に思いを馳せていくのだろう。
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10,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_10,
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12,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGWK403_05485_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_00,ネミングウェイと話す
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25,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_01,アラガーナのネミングウェイと話す
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26,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_02,アラガーナの人々から話を聞く
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27,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_03,ネミングウェイと話す
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28,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_04,ネミングウェイと再度話す
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29,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_05,ネミングウェイとさらに話す
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30,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_06,埋まった探査ポッドを探す
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31,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_07,惑星アウクセシアのネミングウェイと話す
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32,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_08,
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33,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_09,
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34,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_10,
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35,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_11,
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36,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_12,
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37,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_13,
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38,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_14,
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39,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_15,
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40,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_16,
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41,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_17,
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42,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_18,
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43,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_19,
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44,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_20,
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45,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_21,
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46,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_22,
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47,TEXT_KINGWK403_05485_TODO_23,
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48,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_005,"ほら、落ち着いたら調べてみたいって言ってたでしょ?
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そろそろ、いいタイミングかなってさぁ……"
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49,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_001,"Playerさん、おつかれさまッス~!
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グランマ・ローレルの解析を進めながら、
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オイラたちの探索活動は継続中ッスよ!"
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50,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_002,"そして実は……ネミングウェイが、
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もうひとつの探索計画とも呼べるものを抱えているみたいッス!"
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51,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_003,"オイラも協力してあげたいッスけど、ここの監督があるから、
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なかなか付きっきりにはしてやれなくって……。
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Playerさん、お願いできないッスか?"
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52,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_004,"ネミングウェイが、
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もうひとつの探索計画とも呼べるものを抱えているみたいッス!
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近くにいるはずだから、話を聞いてやってほしいッス~!"
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53,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_010,"Playerさん、いいところに!
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ちょうど今、仲間とも話してたんだけど……"
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54,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_011,一度、アーテリスに戻ってみようって考えてるんだ!
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55,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_012,"実は、100年前にボクが乗ってきた探査ポッドが、
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不時着で壊れたまま地上に残っててさ。
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どうしようかなーって、ずっと思ってたんだよね。"
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56,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_013,"当時は、ひとりじゃ復旧させられる見込みもなくって……。
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動かすのを諦めても、運んだり解体したりもできなくって、
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なんとか土や枯れ木を被せて隠しておいたんだ。"
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57,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_014,"レポリットの機械を、将来ずっと地上に残しておけないし。
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仲間とも合流できた今こそ、
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改めて回収しに行かなきゃって思ってさ!"
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58,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_015,"だけど何せ、100年前のことだし……。
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隠し場所をはっきり覚えてるかっていうと、
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ちょーっと、自信がないんだよねぇ……。"
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59,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_016,"それで現地に向かって探しつつ、近くの集落のヒトたちに、
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心当たりがないか、聞き込みしてみたくって。
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よければキミにも手伝ってもらえないかなー?"
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60,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_017,"うんうんっ、ありがとうー!
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それじゃアーテリスに向かって現地で合流しよっか、
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不時着したのは、ギラバニア山岳地帯のどこかだったはずだよ。"
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61,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_018,"アラガーナっていう、石で有名な街があったよね?
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多分、そこが近かったような気がするんだ。
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よろしくねーっ!"
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62,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_019,"ネミングウェイの相談ごと、話を聞いてくれたんッスね!
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アーテリスまで、一緒によろしくッスー!"
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63,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_020,"惑星アウクセシアからギラバニアまで……!
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ボクのためにはるばる、来てくれてありがとうっ!"
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64,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_021,"ボクもこの辺りには久々に来たけど、
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ずいぶん寂れちゃってるみたいだねぇ……。
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昔は、ボクが人目から隠れるのも大変だったのになぁ!"
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65,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_022,"100年前に最初に来た頃は、賑やかな街だったんだよ!
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当時のギラバニアは紅葉戦争って戦いの影響もあったみたいで、
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兵士や、難民の人たちもいっぱい行き来したりしててさ。"
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66,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_023,"それで、うーん……探査ポッドの場所のこと、
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現地に来てみたら、何か思い出せるかと思ったけど……。
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さーっぱり、見当もつかないや!"
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67,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_024,"実は当時、ボクのこと喋るウサギと思ったみたいで、
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仲良くしてくれた子どもたちがいたんだ。"
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68,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_025,"ポッドを隠すのもその子たちが手伝ってくれたんだけど……。
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生きていたら100歳超えだと思うと、
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ちょーっと、期待できないよねぇー……。"
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69,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_026,"だからここ、アラガーナの人たちに聞き込みしてみたくって!
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何か不自然な塚や土山、見慣れない機械が埋まっているのを、
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見聞きしたことがないかってさ!"
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70,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_027,"さっそく手伝ってもらえたら嬉しいよ。
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何人か声をかけてみて、気になる話を聞けたら、
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またボクに教えてねー!"
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71,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485A_000_028,"んんー……あたしに、なにか用かい?
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昔話なら、任せておくれよ。"
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72,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485B_000_029,"さっき見かけた、あの赤ずきんは……?
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ジグラートのキキルン族じゃないだろうな?"
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73,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485C_100_030,"ご覧のとおり、昔ながらの暮らしぶりの集落だろ?
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僕はそこが好きなんだけどね。"
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74,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_030,"ふんふん……動物が出てくるわらべ歌に民話も?
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ネズミじゃなくって、ウサギはどうかなぁー??"
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75,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485A_000_031,"なぁに、100年前に近くに埋められたものだってぇ……?
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さすがに知りゃあしないわよぉ、
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あたしゃピチピチの92歳なんだからね!"
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76,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485A_000_032,"けど、たしかに子どもの頃からこの辺りには、
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紅葉戦争でバタついた雰囲気も残っていたしねぇ。
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||||
ここ何十年かは帝国もやってきたり、ずっとすったもんださ。"
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77,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485A_000_033,"そこらには放棄された土地も多いと思うわぁ。
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||||
何かが100年埋まったままになってる……なんてのは、
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||||
ありえるかもしれないねぇ……。"
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78,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485B_000_034,"おぉ、あんたと一緒にいるのを見かけた仔ウサギは、
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||||
レポリット族っていうのか!
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キキルン族が入ってきたかと思ったが、良かったぜ。"
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79,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485B_000_035,"実はここいらのガキなら馴染みの、石切歌の替え歌があってよ。
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||||
石切歌ってのは、アラガーナの石切職人が歌い継いできた、
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||||
仕事に合わせて歌う土地の歌だが、そいつにウサギが出てくんだ。"
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80,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485B_000_036,"小山を作ろ、月のウサギと一緒にフンフフーン……ってなもんだ。
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俺ぁ、細かいとこまでは覚えちゃねえがな。"
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81,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485B_000_037,"まあ、見てのとおりここは寂れちまってるから、
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||||
アラギリのほうへ商売をしに移った奴も多い。
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||||
そっちでも聞いてみるってのも、手かもしれねぇぜ?"
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||||
82,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485C_000_038,"100年前に埋められた、妙な機械……!?
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そんな、恐ろしいこと言わないでくれよ!"
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83,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485C_000_039,"僕らの世代じゃ、機械類といえば帝国の兵器に決まってる。
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近づいたら危ないし、下手にいじれば奴らに拘束されるかもだし、
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||||
ろくなもんじゃないって印象さ。"
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||||
84,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485C_000_040,"貧しい土地だから、食糧や廃品を探しに出ることもあるけど、
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||||
機械なんか見つけたら、誰にも言わずに埋め戻しておくかもね。
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||||
ここらじゃ、普通の感覚だと思うよ!"
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85,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485A_000_041,"ここらには、放棄された土地も多いからねぇ。
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||||
知らない何かが100年埋まったままになってる……なんてのは、
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||||
十分ありえることかもしれないさ。"
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86,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485B_000_042,"ウサギが出てくる、替え歌のわらべ歌なら覚えがあるけどよ。
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||||
アラギリのほうへ商売をしに移った奴だとかでも、
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詳しいこと知ってる人間はいるかもしれねぇぜ?"
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||||
87,TEXT_KINGWK403_05485_VILLAGER05485C_000_043,"100年前の機械なんて、ゾッとするよ!
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||||
貧しい土地だから、食糧や廃品を探しに出ることもあるけど、
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||||
機械なんか見つけたら、誰にも言わずに埋め戻しておくかもね。"
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||||
88,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_050,"聞き込みしてきてくれたかな、ありがとうー!
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ボクも勇気を出して、何人か声をかけてみたところだったけど……
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||||
何か探査ポッドに繋がりそうな情報はあったかな?"
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||||
89,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_051,"機械が長いこと埋まっていても不思議じゃないってことと、
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||||
石切歌の替え歌の、ウサギが出てくるわらべ歌かぁ……!
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||||
わらべ歌の存在はボクも聞けたから、確かな話みたいだね!"
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||||
90,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_052,"その歌詞が、「月のウサギとお山を作ろう」って感じなら……。
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||||
やっぱり、ボクが昔この辺でポッドを埋めたのは、
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||||
記憶違いじゃなさそうかな?"
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91,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_053,"とはいえ、詳しいことを直接知ってそうなヒトは、
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||||
やっぱりいないねぇ……。"
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||||
92,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_054,"コスモエクスプローラー計画で使ってるドローンで、
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||||
この周辺をスキャンできたらいいんだけどな。
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||||
あれは、地上じゃうまく動作しないらしいんだ。"
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||||
93,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_055,"アラガーナ近くなのは間違いないとして、
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||||
しらみつぶしに辺りを探すより、もう少し手がかりが欲しいよね。
|
||||
アラギリにも行って、知ってそうなヒトを探してみようっ!"
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||||
94,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_060,"ここが今のアラギリかぁ!
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||||
この街も帝国が進出してきた前後で、
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||||
ずいぶん雰囲気が変わっちゃったみたいだねぇ……!"
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||||
95,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_061,"さてさてっ!
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||||
どう聞き込みをしたものかなぁー?"
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||||
96,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_062,"(-初老の商人-)その赤い頭巾……
|
||||
君はもしかして、ネミングウェイ!?"
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||||
97,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_063,"え、えぇぇっ!?
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||||
アナタ、ボクのこと知ってるのー!?"
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||||
98,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_064,"(-初老の商人-)ああ、それも知っているだけじゃなく、
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||||
長い付き合いをさせてもらっているよ。
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||||
この子と……ね!"
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||||
99,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_065,"申し遅れてすまない、私はセウァル……しがない民芸品商人だ。
|
||||
この魔法人形はウチの品でね、手工芸品ゆえ生産数は多くないが、
|
||||
熱心なファンを中心に、密かな人気を博しているのさ。"
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||||
100,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_066,"そして人形のモデルは、
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||||
祖父母から聞いた石切歌の替え歌に登場する、喋るウサギ。
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||||
君はまさに、その「赤頭巾のネミングウェイ」そのものだよ。"
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||||
101,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_067,"そ、それってもしかして……!!
|
||||
その石切歌の替え歌、ぜひ聞かせてもらえないかな!?"
|
||||
102,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_068,"ああ、いいとも。
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||||
確かこんなだったかな……"
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||||
103,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_069,"「ウサギが月から落っこちた 赤ずきんのちっちゃい子
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||||
土枝かぶせろ、お山を作ろ ウサギと一緒に、ひみつのお山
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||||
石くず鉄くず、集めて作る 星くず月くず、こんもりお山……」"
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||||
104,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_070,"月のウサギはお山作りを手伝った子どもたちに、
|
||||
記念にあだ名を付けて、忘れないよう旅の手帳に記したんだとか。
|
||||
幼い頃に聞いたその話が、私は好きでね。"
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||||
105,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_071,"それで長じてから商いの道を進むにあたり、
|
||||
同郷の職人と力を合わせて、この人形を作ることにしたのさ。"
|
||||
106,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_072,"そうだったんだぁ……!!
|
||||
旅の途中で、自分に似た人形を見かけたこともあったんだけど、
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||||
ただの赤い服のウサギ人形かと思ってたや。"
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||||
107,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_073,まさか、ボク自身がモデルだったなんてね!
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||||
108,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_074,"ボクらは、昔ボクが月から地上にやってきたときの、
|
||||
不時着して壊れた探査ポッドを探してるんだ。
|
||||
子どもたちに埋めて隠すのを手伝ってもらったやつさ!"
|
||||
109,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_075,"アナタのおじいさんおばあさんが、そのひとりだったなら……
|
||||
何か、ほかにも詳しいことを聞いてないかなー?"
|
||||
110,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_076,"ふむ……なるほど。
|
||||
手がかりになりそうなことと言えば……"
|
||||
111,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_077,"「月のお船 お山でおやすみ
|
||||
石の門くぐれ、お城に向かって
|
||||
池川泳げ、お山に向かって……」"
|
||||
112,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_078,"少々あやふやなんだが、歌はこんな風に続いていたかもしれない。
|
||||
どうだろう、助けになりそうかね?"
|
||||
113,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_079,"うんうんっ、直接聞いた歌に残っているなら、
|
||||
探査ポッドを埋めた場所のことかもしれないね……!
|
||||
本当にありがとうっ!"
|
||||
114,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_080,"いよいよポッドを見つけられるかもだよっ!
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||||
Playerさん、
|
||||
アラガーナの近くでそんな場所を探してみようー!"
|
||||
115,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_081,"ようやく会えた祖父母たちの縁者で、
|
||||
私自身も長く世話になってきたお相手だ……商材の人形としてね。
|
||||
私なら土地勘もあるだろう、付き合わせてもらえないか?"
|
||||
116,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_082,"セウァルさん、もちろんだよっ!
|
||||
よろしくねー!"
|
||||
117,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_090,"普段はアラギリを拠点にしているもので、
|
||||
久々に故郷へ帰ったが……。
|
||||
静かでも、変わらぬ温かさを感じる土地だよ。"
|
||||
118,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_091,"石の門、池や川がある辺り……
|
||||
この近くが有力なのかなー?"
|
||||
119,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_092,"「石の門くぐれ、お城に向かって
|
||||
池川泳げ、お山に向かって……」"
|
||||
120,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_093,"水場が近くにある石の門といえば、
|
||||
まずアラガーナから南のこの周辺を思い浮かべるかね。
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||||
それに城というのは、丘のうえの遺跡のことかもしれない。"
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||||
121,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_094,"じゃあ替え歌のとおりなら、何かあるかもしれないねっ!
|
||||
気になるものを探してみようー!"
|
||||
122,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_100,"探査ポッドっていってもレポリットのサイズだから、
|
||||
隠したお山も、すんごく大きくはないはずさ。
|
||||
それに落下の衝撃で、半分くらいは埋まっちゃってたはずで……。"
|
||||
123,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_101,"月の種族の探査船とは……どんな物か、想像できないね。
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||||
見つけてやれるといいんだが……。"
|
||||
124,TEXT_KINGWK403_05485_SYSTEM_000_102,"鉄片が埋まった土山のようだが……
|
||||
土をはらって見えてきたのは、帝国製兵器の残骸だった。
|
||||
ほかの場所を探してみよう。"
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||||
125,TEXT_KINGWK403_05485_SYSTEM_000_103,"枯れ木や石片が埋まった土山のようだが……
|
||||
荒天時に集まった瓦礫だろう、目ぼしいものは埋まっていない。
|
||||
ほかの場所を探してみよう。"
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||||
126,TEXT_KINGWK403_05485_SYSTEM_000_104,"鉄片が埋まった土山のようだ……
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||||
土をはらうと、月面で見かけたような形状の部品が見える。
|
||||
ネミングウェイたちに知らせよう。"
|
||||
127,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_105,それらしきお山、見つかったのーっ!?
|
||||
128,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_106,"何か埋まっているようだね。
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||||
もう少し土をのけてみようか、それ……!"
|
||||
129,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_107,"わぁ……!!
|
||||
間違いないや、ボクの探査ポッドだよーっ!"
|
||||
130,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_108,100年、待たせちゃったなぁ……!
|
||||
131,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_100_108,"あとは仲間に連絡して、重機でちゃんと掘り出して、
|
||||
月へと回収してもらうことにするね!"
|
||||
132,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_109,"いやはや、子どもたちの歌を頼りに本当に見つかるとは!
|
||||
歴史的発見に立ち会えて、感無量だよ。"
|
||||
133,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_110,"えへへ、ありがとう!
|
||||
アナタの家族みたいな優しいヒトにときどき助けてもらったから、
|
||||
ボクは100年の旅を、挫けず続けられたと思うんだ!"
|
||||
134,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_111,"それに、今はアナタと、
|
||||
Playerさんにも!"
|
||||
135,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_112,"地上に降りて初めて出会ったのが、子どもたちだったんだもんね。
|
||||
だから、アーテリス人ってとっても小さい!……って、
|
||||
びっくりしちゃったのかもなんて、今なら思えるなって!"
|
||||
136,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_113,"100年も旅をしていたなら、
|
||||
もう行っていない場所などないのでは?
|
||||
行商人として、頭が下がる心地だ。"
|
||||
137,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_114,"ううん、ボクってば遠巻きにヒトの観察をしてたばかりで……
|
||||
まだ行ったことのない土地だらけだよ!"
|
||||
138,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_115,"トラル大陸や南洋も行ってみたいし、
|
||||
宇宙の果ての星々も、まだまだ探索したい。"
|
||||
139,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_116,"ボクが出会ったトキメキに名前を付けて、
|
||||
誰かに伝えること……ボクのやりたいこと!
|
||||
これからも、いっぱいしていきたいんだーっ!"
|
||||
140,TEXT_KINGWK403_05485_SEWAL_000_117,"……とても素敵な旅路のようだ。
|
||||
叶うなら、その道中でまたお会いしよう。"
|
||||
141,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_118,"月の仲間への連絡は、あとでタブレットでっと……。
|
||||
一旦惑星アウクセシアにも戻って報告しなくっちゃだね、
|
||||
サーチングウェイのところまで、一緒にきてくれると嬉しいよ!"
|
||||
142,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_119,それからまた、次どこへ行こうか考えようかな!
|
||||
143,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_120,"ふたりとも、おかえりなさいッスー!!
|
||||
探査ポッドのこと、すっかり解決できたみたいッスね!"
|
||||
144,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_130,"今回は、地上まで付き合ってくれてありがとうー!
|
||||
まさかアーテリスでも一緒に探索することになるなんてねっ!"
|
||||
145,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_131,"オイラも、ネミングウェイから報告は受けたッス!
|
||||
探査ポッドが見つかって何よりだし、
|
||||
当時を知るヒトの子孫とも会えたなんて!"
|
||||
146,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_132,"ネミングウェイの探査ポッドと、アーテリスを旅してた時間……
|
||||
オイラたちみんな、ずっと気にしてたことだったッス。
|
||||
ほんとに、ほんとに良かったッス~!!"
|
||||
147,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_133,えへへ、サーチングウェイってば!
|
||||
148,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_134,"あとは、任せてくれッスよ。
|
||||
アラガーナの現地には、月から仲間を派遣して、
|
||||
近々ポッドの回収作業を行う手筈ッス。"
|
||||
149,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_135,"仲間のみんなにもお礼を言いに行かなくっちゃだ。
|
||||
手をわずらわせちゃうけど、よろしくお願いしますっ!"
|
||||
150,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_136,"このコスモエクスプローラー計画に参加して、
|
||||
仲間にも再会できたし、いっぱい名付けることもできたし。
|
||||
ナギュルヴィさんとも名前を通じた交流もできて、大満足だなぁ。"
|
||||
151,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_137,"ボク、この計画に携わる日々で、
|
||||
「名付ける」とはなんだろうってことをたくさん考えたんだ。"
|
||||
152,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_138,"草花や、風景でも、事物はただあるがままでも美しくって。
|
||||
言葉で知覚するボクたちがいなければ、
|
||||
実は名前なんて必要ないのかもしれないね。"
|
||||
153,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_139,"前にボクが言ったこともひとつの答えだけど……
|
||||
「存在を今に留めて、未来に繋げるために」ってさ。
|
||||
でも、もっとシンプルなことも言えるんじゃないかと思うんだ。"
|
||||
154,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_140,"それは……。
|
||||
ボクが出会った奇跡を、特別な響きで呼びたい、
|
||||
そして誰かに伝えたいんだってこと!"
|
||||
155,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_141,"そうやって、名前を通じて想いがいつかに受け継がれていくこと。
|
||||
それが、ネミングウェイとの名前を持つ、
|
||||
ボクが「やりたいこと」だったんだ!"
|
||||
156,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_142,"えへへ、コスモエクスプローラー計画への参加をとおして、
|
||||
ボクはやりたいことを実現できたって胸を張ってもいいかな……!"
|
||||
157,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_143,"そりゃあもう、もちろんッスよ!
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ネミングウェイの使命であり、やりたいこと、
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ばっちり実現して、オイラたちが受けとめてるッスー!!"
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158,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_144,"サーチングウェイ、Playerさん、
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ボクを計画に加えてくれてありがとうっ!
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おかげで、こんなにたくさんの素敵な経験ができたよ!"
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159,TEXT_KINGWK403_05485_SEARCHINGWAY_000_145,うんうん、こちらこそッスよー!!
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160,TEXT_KINGWK403_05485_Q1_000_000,何と言う?
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161,TEXT_KINGWK403_05485_A1_000_001,おかげで世界が色づいた
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162,TEXT_KINGWK403_05485_A1_000_002,大量の命名、大変だったはず
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163,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_147,"そう言ってもらえるなら何よりだよー!
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100年間の旅も今思えば尊いものだけど……
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名前をすぐに共有できるみんながいたのが、幸せだなっ!"
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164,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_148,"あははっ、見るもの全部に名前を考えなくっちゃだったもんね!
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だけどボクが付けた名前を使いながら、
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みんなが探索してくれてるの、嬉しかったなーって!"
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165,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_149,"さて、せっかく100年ぶりに仲間と合流できてまだ少しだしね。
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しばらくは惑星探索のお手伝いを続けながら、
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ここにいさせてもらうつもりだよ!"
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166,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_150,"そのあとは、またひとりでか、それとも仲間や計画機構の誰かと、
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一緒に旅先を考えるのもいいかもなーって!"
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167,TEXT_KINGWK403_05485_NAMINGWAY_000_151,もちろん、機会があったらキミともさっ!
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0,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた誠実な者に、依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。スペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
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2,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_02,宇宙獣医学の研究員と話し、スペースダルメルの装着した器具と実際の様子の連動を確認することとなった。飼育中の「スペースダルメル」の個体を何頭か確かめて、協力しよう。
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3,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_03,スペースダルメルの様子を確認し、器具に表示されたデータとの連動を確かめた。観察結果について、「宇宙獣医学の研究員」に報告しよう。
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4,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_04,宇宙獣医学の研究員に、スペースダルメルの観察結果を報告した。報告したデータは、宇宙獣医学の今後に役立つかもしれない。今回の協力内容について、「ムムッコ」にも報告しよう。
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5,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_05,ムムッコに、頼まれたスペースダルメルの研究協力について報告した。こうしたコスモエクスプローラー計画機構内の実直な活動を重ねていくことが、ナギュルヴィとの交流においても有意義だろうという。ムムッコの言うとおり、ナギュルヴィに示し伝える自分たちの姿について、これからも探求していこう。
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6,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_16,
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21,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_00,宇宙獣医学の研究員と話す
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25,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_01,ダルメルの様子を確認する
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26,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_02,宇宙獣医学の研究員と話す
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27,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_03,ムムッコと話す
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28,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_04,
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29,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_05,
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30,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_06,
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31,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_07,
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32,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_08,
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33,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_09,
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34,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_10,
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35,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_11,
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36,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_12,
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37,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_13,
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38,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_14,
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39,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_15,
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40,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_16,
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41,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_17,
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42,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_18,
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43,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_19,
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44,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_20,
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45,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_21,
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46,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_22,
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47,TEXT_KINGWZ401_05486_TODO_23,
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48,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_001,"Playerさん、ご健勝ですわネ!
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計画機構一同、この惑星でのご尽力にも感謝申し上げますが……
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さて、念のため伺いますけれど、お時間はおありでしょう?"
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49,TEXT_KINGWZ401_05486_Q1_000_000,何と答える?
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50,TEXT_KINGWZ401_05486_A1_000_001,なんと、お時間あります!
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51,TEXT_KINGWZ401_05486_A1_000_002,全然、ないんだな
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52,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_002,"ウフフフ、そのお答えを待っていました!
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Playerさんってば、
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ウチを笑顔にしてくれる天才ですヨ!"
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53,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_003,"……なにが全然、ですって?
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はっきり申し上げてくださいな、
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お時間、ありますでしょう?"
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54,TEXT_KINGWZ401_05486_Q2_000_000,何と答える?
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55,TEXT_KINGWZ401_05486_A2_000_001,あるかないかで言えば、お時間ある
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56,TEXT_KINGWZ401_05486_A2_000_002,決してあるとは言い切れない
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57,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_004,"スレスレだろうとギリギリだろうと、
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お時間あるなら結構ですわ!
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最大限、ウチのためにご活用くださいませネ!"
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58,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_005,"つまり、ないとも言い切れないということですわネ?
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||||
問題ございませんわ、貴重なお時間を捻出してくださいまし!"
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59,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_006,"さてさて、本題にまいりますわネ。
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||||
この惑星の先住種族……ナギュルヴィの意識との邂逅については、
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ウチたちもサーチングウェイたちから、共有を受けていますヨ!"
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60,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_007,"グランマ・ローレルの解析も日々進行しており、
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研究チームは、あれもそれもと手が回りきらず……。
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まさしく、嬉しい悲鳴といった様子ですネ!"
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61,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_008,"そんな状況ゆえ、この惑星で実施していた基礎研究に、
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少々人手が足りなくなっているんですの。"
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62,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_009,"様々な経験があるPlayerさんなら、
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||||
現場のどんなオーダーにも対応してくださるでしょう?
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||||
人手不足のいま、ぜひお願いさせていただきたく!"
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||||
63,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_010,"今回、アナタの手を必要としているのは、
|
||||
基地周辺で放牧飼育している、スペースダルメルの研究です。"
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||||
64,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_011,"計画機構には動物の世話に慣れていない者も多いけれど、
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||||
アナタならば、きっと親しんできていることでしょう。
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||||
詳しくは、現地の「宇宙獣医学の研究員」から聞いてくださいな!"
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||||
65,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_020,"今回アナタの手を必要としているのは、
|
||||
基地周辺で放牧飼育している、スペースダルメルの研究です。
|
||||
詳しくは、「宇宙獣医学の研究員」から聞いてくださいな!"
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||||
66,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_021,"来てくれたんですね、ありがとうございます!
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||||
人手不足でここのところ困っていまして……
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||||
ムムッコさんに相談してみてよかった!"
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||||
67,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_022,"ご協力をお願いしたいのは、異星環境への適応実験を行っている、
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||||
百獣綱の草食動物、「スペースダルメル」についてです。
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||||
ここの周辺にある、草地で放牧しているんですよ。"
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||||
68,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_023,"いいですね、宇宙のダルメル……
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||||
それすなわち、「スペースダルメル」なのです。
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||||
うふふ、ネミングウェイちゃんが命名してくれまして!"
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||||
69,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_024,"ここのスペースダルメルは、最新の研究器具を装着させています。
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||||
万一に備えた環境適応サポート機能を持たせた、
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||||
生体データ記録のための媒体、といったところですね。"
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70,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_025,"測定したデータは定期的に私の端末に届くのですが、
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||||
状態を正しく知るには、数値だけでは不十分。
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||||
実物の状態を観察しておくことは、とても重要です。"
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||||
71,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_026,"私がつきっきりで観察したいところなんですが……
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||||
飼料搬入にも関わる案件で、より緊急性の高い、
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||||
スペースダルメルの糞の研究にかかりきりでして。"
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||||
72,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_027,"そこであなたに、
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||||
放牧中の子たちの様子を見てきてほしいのですよ!
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||||
野獣に慣れた冒険者の方なら適任でしょうからね。"
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||||
73,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_028,"北西の森島にいるスペースダルメルの様子と研究器具の表示を、
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||||
3体分ほど見てきてくださったら大丈夫かと思います。
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||||
どうぞよろしくお願いしますね!"
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||||
74,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_029,"近くにいるスペースダルメルの様子と研究器具の表示を、
|
||||
3体分ほど見てきてくださったら大丈夫かと思います。
|
||||
どうぞよろしくお願いしますね!"
|
||||
75,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_040,"スペースダルメルは、長い首を伸ばして風を感じているようだ。
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||||
研究器具から読み取れる生体データも、
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||||
おかしな記録や異常値は見受けられない。"
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||||
76,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_041,"この個体については、極めて健やかに過ごしているようだと、
|
||||
報告の際に伝えるとしよう。"
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||||
77,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_042,"このスペースダルメルは、やや落ち着かない様子だ。
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||||
研究器具から読み取れる生体データには、排泄の記録があるが、
|
||||
周囲に糞は落ちていない。"
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||||
78,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_043,"だが、牧場らしい香りに混ざり、
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||||
独特なガス臭が感じられるかもしれない。
|
||||
研究器具では測定できない要素として、報告の際に伝えよう。"
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||||
79,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_044,"スペースダルメルに近寄ると、グルグルとした腹鳴りが聞こえた。
|
||||
研究器具の生体データによれば、
|
||||
次回の給餌時間は、まだ先のようだ。"
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||||
80,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_045,"この個体は、食べられる葉を持つ植物がまだ十分に見分けられず、
|
||||
定期的な給餌時以外に、空腹を満たしにくいのかもしれない。
|
||||
取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
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||||
81,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_046,"スペースダルメルは、長い首を伸ばして風を感じているようだ。
|
||||
この個体については、極めて健やかに過ごしているようだと、
|
||||
報告の際に伝えるとしよう。"
|
||||
82,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_047,"このスペースダルメルは、やや落ち着かない様子だ。
|
||||
排泄の記録があるが、周囲から独特なガス臭が感じられる。
|
||||
研究器具では測定できない要素として、報告の際に伝えよう。"
|
||||
83,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_048,"スペースダルメルに近寄ると、グルグルとした腹鳴りが聞こえた。
|
||||
次回の給餌時間は、まだ先のようだが、
|
||||
取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
|
||||
84,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_050,"スペースダルメルの観察代行、ありがとうございました。
|
||||
おかげで私の研究も捗りましたし、大変助かりましたよ!"
|
||||
85,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_051,"なるほど、個体によりまちまちの様子が見受けられたんですね。
|
||||
排泄関係のデータと興奮状態の関連や、
|
||||
まだ自然環境から食糧を得ようとしていない個体もいると……。"
|
||||
86,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_052,"糞が見当たらなかったのは、おそらく放屁に伴う内臓の動きを、
|
||||
研究器具が誤って計測したのかもしれません。
|
||||
空腹らしき個体には、このあとすぐ給餌しませんとね!"
|
||||
87,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_053,"やはり、ダルメルを直接見ないとわからないことが多いですね。
|
||||
器具を取り付けて把握しやすくなったこともありますが、
|
||||
動物の実際の様子は、ちゃんと人員を付けないと……!"
|
||||
88,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_054,"方舟計画の一環で、かねてよりラヴィリンソスでは、
|
||||
人類以外の動植物も星外に持ち出すことが研究されてきたんです。
|
||||
スペースダルメルは、その実地研究の第一歩なんですよ。"
|
||||
89,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_055,"ダルメルは、環境適応能力が高いことで知られていますから。
|
||||
この緑豊かな惑星に至り、飼料として与えられる植物が確認でき、
|
||||
ようやく実現にこぎつけたわけなんです!"
|
||||
90,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_056,"まぁ、ギャラクティックウェイ号にダルメルを搭乗させることが、
|
||||
一番大変だったんですけどもね!"
|
||||
91,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_057,"そして今後、ここでの研究がもっと進められたら、
|
||||
スペースシープやスペースパイッサ……
|
||||
様々な動物の宇宙進出が実現するかもしれません!"
|
||||
92,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_058,"今回お手伝いいただいた内容は、
|
||||
その日に向けて必ずや活かしていきますよ。
|
||||
さて給餌の準備を……ムムッコさんに、よろしくお伝えください!"
|
||||
93,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_059,"今回お手伝いいただいた内容は、
|
||||
動物たちの宇宙進出に向けて、必ずや活かしていきますよ。
|
||||
さて私は給餌を……ムムッコさんに、よろしくお伝えください!"
|
||||
94,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_060,"あら、おかえりなさいませ!
|
||||
スペースダルメルの研究、手伝ってきてくださったんですネ!"
|
||||
95,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_061,"フムフム、なるほどです。
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||||
人員配置のご要望、しかと受け取りましたヨ!
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||||
魔法大学の獣医学部にも声をかけて、学生を募ってみましょうか。"
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||||
96,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_062,"探索計画で、星外環境に生物を持ち出すにあたっては、
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これまではまだ養殖魚などに限られていたんですの。
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というのも、輸送ペイロードの都合がありますからネ。"
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97,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_063,"計画参加者の食糧すら、非常に限られていましたもの。
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現地での食糧確保が難しい環境では、
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||||
多量の飼料は搬入できません。"
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98,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_064,"ここで行っている研究によって、星外での畜産技術が確立すれば、
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ヒトの星外活動の可能性は、ますます広げられますからネ。
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さらにその先には、人々の「異星への定住」という選択肢だって!"
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99,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_065,"惑星文明の探索はもちろん、
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方舟計画に連なる研究の継続も我々の大切な使命です。
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スペースダルメルの存在も、きっと未来に繋がることでしょう。"
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100,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_066,"そして、実はですヨ!
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これはダルメルの研究として以外にも、
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意義深い依頼だったんです。"
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101,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_067,"というのも、先だってのナギュルヴィとの対話で、
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互いのことをよく伝えあっていこうと約束したのでしょう?"
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102,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_068,"アナタの受け取った「芽」だけでなく、惑星アウクセシアでは、
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根と根が繋がったこの都市が、森自体が彼らであるそうです。
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ヒトがどう行動するか……それを常に見られているのと同じこと。"
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103,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_069,"ゆえに、この惑星で研究を積み重ねていくのは、
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我々が何を考え、どう宇宙へ歩みを進めてきたのかを語ること。
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非常に重要な、対話の一部なのですヨ!"
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104,TEXT_KINGWZ401_05486_Q3_000_000,何と言う?
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105,TEXT_KINGWZ401_05486_A3_000_001,ヒト以外も宇宙進出させて対話しよう
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106,TEXT_KINGWZ401_05486_A3_000_002,それには糞の研究も重要と……
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107,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_071,"あら、おもしろい観点ですネ!
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獣人種族の方々の宇宙観も気になりますし、
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ナギュルヴィにもアーテリス生命の多様さをお知らせできます!"
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108,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_072,"もちろん、かけがえのない研究ですヨ!
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糞のひと欠片だって生存についての貴重資料だもの、
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アナタにもまたご協力いただいて、うんと徹底して調べませんと!"
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109,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_073,"ともあれ、これからの探索計画かくあるべきか、
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ますます考えを深めているところと言えるでしょう。
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プロジェクトマネージャーのお仕事は、まだまだ続きます!"
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110,TEXT_KINGWZ401_05486_MUMUKKO_000_074,"アナタにも引き続き、
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その探求に付き添ってもらえたら……。
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ウチ、と~っても嬉しいですからネ!"
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0,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた純朴な者に、依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_00,ディリズと話す
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25,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_01,ムムッコにを渡す
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26,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_02,コマンディングウェイと話す
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27,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_03,ユスタと話す
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28,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_04,ムムッコと話す
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29,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_05,
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30,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_06,
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31,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_07,
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32,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_08,
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33,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_09,
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34,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_10,
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35,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_11,
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36,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_12,
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37,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_13,
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38,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_14,
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39,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_15,
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40,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_16,
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41,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_17,
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42,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_18,
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43,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_19,
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44,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_20,
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45,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_21,
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46,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_22,
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47,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_23,
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48,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_001,"さっ、Playerさん!
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引き続き伺いますけれど、きっとお時間は……ありますわよネ?"
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||||
49,TEXT_KINGWZ402_05487_Q1_000_000,何と答える?
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50,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_001,あたぼうよ
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51,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_002,無いんだな、これが
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52,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_003,"ウフフ、さすがの心強いお答えですネ!
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ささ、今回も頼らせてくださいな。"
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53,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_004,"……ウチ、知ってますわ、
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本当の本当にお忙しい方は、ウチに声をかけたりしませんの。
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だからアナタはそう……お時間あるんですよネ?"
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54,TEXT_KINGWZ402_05487_Q2_000_000,何と答える?
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||||
55,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_001,ムムッコのためなら、あるよ
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56,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_002,本当の本当は無いんだよ?
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57,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_006,"Playerさんらしいお答え!
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ウチたちの信頼関係を確かめられたところで、
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さっそくまいりましょう。"
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58,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_007,"だけど……結局のところ、お時間あるってコトですわネ!
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さすがPlayerさん、
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お優しさがにじみ出ておられます!"
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59,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_008,"Playerさんはやはり、
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お仕事をあっという間にこなしてくださいますもの。
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ウチ、これまでもとっても助かってきましたヨ!"
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60,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_009,"月面からこちら、様々なお願いにご対応いただき、
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本当にありがとうございました。"
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61,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_010,"一方で、予定どおりに進んでいない案件もあり、
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||||
大いに悩んでいるところでして。
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お時間あるってコトですから、こちらもお手伝いくださいませ!"
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62,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_011,"遅れている案件とは、
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ナギュルヴィの意識との対話を目的としたものですヨ。"
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63,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_012,"実は、スペースダルメルの件もその一環でした。
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||||
対話とは一方的なものでなく、お相手のことを知ると同時に、
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||||
自分たちのことも伝えなければならないものですからネ!"
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||||
64,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_013,"ところが……!
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||||
どうウチたちのことを伝えるかを計画機構内で募ったところ、
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||||
一向に案があがってこないのです!"
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65,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_014,"特に、異星文明との接触を待ちかねていたはずの、
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||||
研究チームをはじめとする専門家集団からもですヨ!
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||||
彼らがだんまりを決め込んでいる理由がさっぱりですわ!"
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||||
66,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_015,"ディリズさんやユスタさん……
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||||
いつもなら率先して案を出してくださるのに、
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||||
いったい何を考えているのやらです。"
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67,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_016,"また何か、トラブル隠しでもしていないとよいけれど……
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||||
そこでアナタに、それとなく探ってきてほしいんです。
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||||
今は翠枝の円森にいるかと思いますから、お願いしますネ!"
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68,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_017,"ディリズさんたち、また何か隠していなければと……。
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||||
それとなく探ってきていただけます?"
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||||
69,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_020,"Playerさん、こんにちは。
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||||
もしかして、ムムッコさんの……?"
|
||||
70,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_021,おうおう、ちょいと真剣な井戸端会議ってとこだ!
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||||
71,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_022,"ムムッコ殿からの使いとな?
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||||
うーむ、せっつかれずお伝えしたいところであったのだが……!"
|
||||
72,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_023,"おやPlayerくん、来てくれたんだね!
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||||
ムムッコに言われて様子見に、ってところかぁ……!"
|
||||
73,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_024,"そう、先駆者たち……ナギュルヴィの意識との対話促進について、
|
||||
私たちのチーム内でも、広く案を募ってはいるんだけどね。"
|
||||
74,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_025,"どうにも、「自分たちが何者であるか」を伝えるということの、
|
||||
最初の定義づけで立ち止まってしまってるんだよ。"
|
||||
75,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_026,"特に私は、元々は世界図鑑の編集に携わっていた立場でもあるし、
|
||||
情報として語ることは、十分できるはずだ。
|
||||
たとえ、お相手が植物のエーテル思考体だとしてもね。"
|
||||
76,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_027,"だけど……自分たちのことを伝えるっていうのは、
|
||||
きっと、そういうことではないよね。"
|
||||
77,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_028,"種族も出身地も、育った文化圏も、専門だってバラバラです。
|
||||
そんな私たちが「アーテリスとは」を代表して語るなんて、
|
||||
実は本質的にできないのでは、と……そう悩んでいまして。"
|
||||
78,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_029,"俺もさっぱりだぁ……。
|
||||
お前さんよぉ、どう思うかい?"
|
||||
79,TEXT_KINGWZ402_05487_Q3_000_000,何と言う?
|
||||
80,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_001,代表する必要もないのでは
|
||||
81,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_002,ありのまま伝えてみれば?
|
||||
82,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_031,"……うん、そうだね!
|
||||
きっとそれが一番いいや……総意をまとめる必要などなくて、
|
||||
私たちには様々な考えの人がいるっていう事実こそを伝えよう。"
|
||||
83,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_032,"探索活動のなかでの何気ない発見や感動……。
|
||||
そうしたものに触れて、感じることこそが、
|
||||
「我々が何者であるか」を何より表現するもの、でしょう?"
|
||||
84,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_033,"そして、それをナギュルヴィの意識に伝えるには……
|
||||
すべての計画を把握している人物こそが適任かもしれない!"
|
||||
85,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_034,"探索の最前線に出ている私たちやキミにとっては、
|
||||
探索のなかでの行動は、慣れ親しみすぎているかもしれない。
|
||||
だけど、彼女なら……!"
|
||||
86,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_035,"はは~ん、俺にもわかったぜ!
|
||||
探索のワクワクを、今以て誰より受け止められる人物……
|
||||
それって、後方支援に徹してたプロジェクトマネージャーこそだ!"
|
||||
87,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_036,やっぱり、いい線いけそうだよね!
|
||||
88,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_037,"その方針ならば、役立ちそうな品が、
|
||||
先般開発されたところなんですよ。
|
||||
これ、貴方からムムッコさんに渡していただけますか?"
|
||||
89,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_038,"最近新しく開発された、装備品セットなんです。
|
||||
ダルメルなど動物に搭載していた、生体データの解析機を元に、
|
||||
行動とエーテル波形を記録する装置が取り付けてありまして。"
|
||||
90,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_039,"着用者が何を行い、感情として何を感じたかは、
|
||||
我々の端末に送信されます。
|
||||
その端末自体をグランマ・ローレルに接続しておけば……!"
|
||||
91,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_040,生の感情ログが、ナギュルヴィ意識にも伝わるってこと!
|
||||
92,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_041,"ムムッコにも、日々行っている作業なんかに参加してもらって、
|
||||
イチから計画機構の日々を経験してもらいたいんだ。
|
||||
知識として把握しておくだけでなく、ね!"
|
||||
93,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_042,"行動記録と感情ログが合わされば、
|
||||
我々とは何者なのか、なぜ遠くの星までやってきたのか……。
|
||||
ありのままの事実を、彼らの意識に伝えられるはずだよ!"
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||||
94,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_043,"すべてを俯瞰してきたムムッコにこそ……
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うん、これが私たちの答えだ!"
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95,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_044,"キミから伝えてもらえたら、ムムッコも誰より納得するはずさ。
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それじゃ、よろしく頼んだよ!"
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96,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_045,"研究者に技術者、それに種族の違い……。
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ここに集まった私たちならではの提案ですから、
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ムムッコさんにも受け取ってもらえたらいいなと思います。"
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97,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_046,"橋渡し役を任せて、すまないね。
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だけど、キミから言ってもらうのが一番だと思って!"
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98,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_047,"くく、ムムッコのやつが最前線に引っ張られるなんてなぁ!
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いっちょ、楽しんで探索してもらおうじゃねえの!"
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99,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_048,"計画の統括を任される片割れとして、
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ムムッコ殿の活躍がとても楽しみであるな。
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果たして、どうなるやら……!"
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100,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_050,"ディリズさんたちのところには、
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行ってきていただけたんですのネ?
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それで、対話促進についてはなんと?"
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101,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_051,"はぁ、これは……?
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コスモエクスプローラー・アタイアのようですけれど、
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どういった経緯でこれを?"
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102,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_052,"なるほど、基地から全体を監督してきた自分に、
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探索の最前線を視察せよと……。
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たしかに、新鮮な姿に映ることは違いないでしょうネ!"
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103,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_053,"ンもう、これもプロジェクトマネージャーのお務めなのかしら!
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仕方ありませんから、行ってさしあげなくっちゃ!"
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104,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_054,"まずは、この装備を身に着けて、
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ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。
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着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?"
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105,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_055,"まずは、この装備を身に着けて、
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ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。
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着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?"
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106,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_060,"おぉ、ムムッコに声かけてきてくれたか!
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俺らのほうは、装備からのエーテル波形の受信ってのが、
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うまくいくか確認してたりってとこだ。"
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107,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_061,"あいつってば、コスモライナーにも乗り慣れてねえだろうが、
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そろそろ、こっちに着く頃なんじゃねえか?"
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108,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_062,"さぁさ、来てさしあげましたヨ!
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こんなこと、ウチ滅多にしないんですから!"
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109,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_063,"おいおい、思ったよか時間がかかったんじゃねえか?
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コスモライナーで遠回りしちまったりってとこかと、
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なかなか来ねえから心配してたんだぜ~?"
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110,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_064,"余計なお世話ですわヨ!
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それは、多少違う方面に連れていかれてしまったりは、
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あったりもしたかもしれませんけれど……!!"
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111,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_065,"それにしても、この新装備は……。
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なるほど機能的なだけでなく、活動部を邪魔しないように、
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記録と送受信に用いる機器が配されているんですネ!"
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112,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_066,"そのとおり!
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これからムムッコが体験した出来事が、
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ナギュルヴィの意識へと、随時伝えられていくってことだからね!"
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113,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_067,改めてご説明を受けますと、身が引き締まりますとも!
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114,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_068,"ふふ、そうだろうそうだろう……!
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基地から離れて目にするこの星の景色、全部が新鮮だろうが、
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それで、何から体験してみたいんだ?"
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115,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_069,ええと、そうですネ……??
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116,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_070,"メカオペレーションに、パイロットとして参加してみますか?
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私がメンテナンスした最新メカへ、搭乗していただけますよ!"
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117,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_071,"おっとと、緊急状況がいつ起こるかもわかんねえぜ?
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是非とも参加してもらおうじゃねえか!"
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118,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_072,"それを言うならば、計画機構全体で必要とされている、
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ミッションの対応も山積みであるぞ!
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職人仕事に素人だとしても、猫の手も借りたいくらいだ。"
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119,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_073,"ちょ、ちょっとちょっと!
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いくらウチだって、そんな一遍にやりきれませんヨ!!"
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120,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_074,"だけど……ふふ!
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プロジェクトマネージャーとして概要はよく知るお仕事、
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体験するのはとっても楽しそうです!"
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121,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_080,"ムムッコがどんな探索をしてきてくれるか、楽しみだねぇ!
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ちょっとタブレットで、トラッキングしてみようかな?"
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122,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_081,"いつもあれそれと、ムムッコには上から目線で、
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うんと指示出しされてきたからなあ!
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たまにゃ、現場で汗流してみろってんだ!"
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123,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_082,"現場を体験してこそ、よりよき監督もできるはず……
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ムムッコ殿には、きっと得難い体験になるであろう。
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小生も今度、ミッションに参加してみようか?"
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124,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_083,"ムムッコさんには、いくつか体験してみてほしい探索目標を、
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タブレットを通じて、お伝えしておきました。
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タスクリストのような形にもなってしまったんですけどね。"
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125,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_084,"でもきっと、楽しんで探索してきてくださるはずです!
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しばらく、こちらでお帰りを待ってみましょうか。"
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126,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_085,"やれやれ、ずいぶんとあちこちを回りましたヨ!
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まったくウチ自身が、
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こんなふうに最前線に立つことがあるなんて!"
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127,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_086,"タブレットでお送りした目標のリスト、
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次々クリアされていっていましたよね!
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拝見しながら、嬉しく思っていたんですよ。"
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128,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_087,"私は、感情を映したエーテル波形を見させてもらってたよ!
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メカに搭乗した興奮、思わぬ絶景に遭遇した感動……
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それに、ミッションに失敗したときのガックリも!"
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129,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_088,"ンもう、すっかり人を研究対象にしてしまって!
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でもまぁ……楽しくもありましたけども。"
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130,TEXT_KINGWZ402_05487_Q4_000_000,何と言う?
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131,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_001,基地にいたらわからなかったはず
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132,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_002,仕事のうえでも、学びになったのでは?
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133,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_090,"まったく、おっしゃるとおりでしたわ!
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報告やデータで見るものより、
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実際の探索や作業は、とっても大変でしたとも。"
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134,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_091,"それでも……大変充実した感情を覚えたことも事実です。
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ウチのこの気持ちが、アーテリス人類のひとりのものとして、
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ナギュルヴィの意識に伝わるものになるなら……光栄ですわネ。"
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135,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_092,"ウチが感じたこと、そして皆さんが感じていること……。
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この星へ、たしかに伝わっているのでしょうか?"
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136,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_093,おお、環境エーテルの数値に高めに振れた波形が出たよ!
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137,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_094,それって……!!
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138,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_095,"ではでは……ウチも探索の現場を見ることで、
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いっぱいお仕事のアイディアが浮かんできました!
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お時間のありそうな皆さん、お願いできますネ?"
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139,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_100,"Playerさん!
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今回も最後までご協力いただき、本当にありがとうございました。
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またあの装備を着て、探索に参加するのも悪くありませんネ!"
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140,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_101,"おかげで我々計画機構と、ナギュルヴィの意識の間にも、
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さらなる相互理解が促進されていくことかと思いますヨ!"
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141,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_102,"さて、そんなプロジェクト最大級の功労者であるアナタに、
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心ばかりの、お礼の品を用意させていただいたんです。
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……ウチからの想い、受け取ってくださいな!"
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142,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_103,"さっ、一段落はしましたが、探索計画は続いていきますヨ!
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これまで辿ってきた惑星へ、ときどき顔を出してくださったら、
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ウチ、とっても嬉しいんですから!"
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0,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のいきいきレポリットは、息抜きに向かった仲間を心配しているようだ。
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1,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_09,
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14,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_14,
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19,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_19,
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21,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGWZ403_05488_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_00,"共有された画像を頼りに
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こそこそレポリットを探す"
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25,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_01,"共有された画像を頼りに
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にんにんレポリットを探す"
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26,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_02,いきいきレポリットと話す
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27,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_03,
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28,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_04,
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29,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_05,
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30,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_06,
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31,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_07,
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32,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_08,
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33,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_09,
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34,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_10,
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35,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_11,
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36,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_12,
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37,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_13,
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38,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_14,
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39,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_15,
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40,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_16,
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41,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_17,
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42,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_18,
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43,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_19,
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44,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_20,
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45,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_21,
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46,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_22,
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47,TEXT_KINGWZ403_05488_TODO_23,
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48,TEXT_KINGWZ403_05488_SYSTEM_000_011,"本クエストは「探索型クエスト」です。
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進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
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ヒントが表示されない場合があります。"
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49,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_001,"これはこれは、Player殿!
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実は貴方のような方にお願いしたいことがあり……
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お時間、ございますかな?"
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50,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_002,"先だって計画参加者のヒトビトには、適度な休息を推奨すべく、
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休暇取得特化魔法人形「おやすみくん」が配布されたとか。"
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51,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_003,"自由意志で参加する計画だからこそ、意義深いことでしょうな。
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我々レポリットも「息抜きも大事」との概念を学習しましたぞ!"
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52,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_004,"そして、我々はいかなる息抜きをすべきか検討に検討を重ね……
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「活き活き♪息抜き秘密結社」という組織を立ち上げたのです!!
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結社会員は、有意義かつ楽しい息抜きを志向してまいる次第。"
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53,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_005,"結社で発案された息抜きは、さっそく会員間で流行していますよ。
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かくれんぼを行って、隠れ場所をタブレットで撮影し、
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共有した画像から互いの場所を推理して探し合う、との遊びです。"
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54,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_006,"ところが、遊びでも回を重ねるたび高難易度化しており……。
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隠れた仲間を探し回るうち、とっておきの場所で隠れ続けるうち、
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キャロット不足で倒れる者が現れる始末なのですよ!"
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55,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_007,"まったくこれでは、
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息抜きなのか何なのか、わからなくなりつつあると言えましょう。
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混乱した状況に終止符を打つべく、お力をお借りしたいのです。"
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56,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_008,"かくれんぼ継続中のレポリットは、結社でも手練中の手練……。
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探し出すのは大変骨が折れるかもしれませんが、
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見つけ出してくだされば、相応しい価値をもつ品を贈呈します!"
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57,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_009,"ふたりの結社会員のうち、ひとり目の仲間の隠れ場所は、
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こちらの画像を参考になさってください。
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後でも確認できるよう、端末へ共有しておきますね。"
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58,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_010,"かくれんぼ継続中のレポリットは、結社でも手練中の手練……。
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結社会員の隠れ場所についての画像は、
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貴方の端末にも共有しておきますね。"
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59,TEXT_KINGWZ403_05488_SYSTEM_000_015,"「こそこそレポリット」が仲間に共有した撮影画像だ。
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写っている背景から居場所を推測し、探しにいってみよう。"
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60,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486B_000_020,"はわわ、見つかっちゃった~……!
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だけどありがとう、ずーっとここで待ってたから、
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キャロット恋しさに、もう泣いちゃいそうだったんだ!"
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61,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486B_000_021,"そこらの草をかじってみたけど、
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やっぱりキャロットじゃなくっちゃ、満たされないんだねぇ。
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基地に帰って、キャロットを補給させてもらうとするよ!"
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62,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486B_000_022,"そうだ、もうひとりの仲間の画像をボクが預かってたんだ!
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アイツもきっとフラフラだと思うから、
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きっと見つけてあげてね~……!"
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63,TEXT_KINGWZ403_05488_SYSTEM_000_025,"「にんにんレポリット」が仲間に共有した撮影画像だ。
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写っている背景から居場所を推測し、探しにいってみよう。"
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64,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486C_000_030,"むむっ、そなたはもしや……拙者を探しにまいられたのか!?
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これはかたじけなきことでござる!"
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65,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486C_000_031,"世を忍び、この地に潜伏してまいったが、
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もはや、きゃろっと不足で目眩を起こしかけていたところ。
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よき「息抜き」とは、まだまだ我らには高みにあるものぞ……!!"
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66,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486C_000_032,"急ぎ基地へと戻り、きゃろっとを頬張らせてもらうとしよう。
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拙者は駆けてまいるゆえ、そなたは追って参じてもらい、
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いきいきとした結社主宰に、報告願えれば有り難い。"
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67,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_040,"いやはや、Player殿!
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おかげで仲間たちも行き倒れず戻ってこれた様子で、
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まるで飲むようにキャロットを補給できておりますよ!"
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68,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_041,"手練のかくれんぼレポリットたちを見つけた貴方は、
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我ら結社のレポリットたちにとって尊敬の的でございます。
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これからも貴方なりの息抜き道を、追求してくだされ!"
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69,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_042,"そんな貴方には……お約束のとっておきの品とともに、
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息抜き結社の「名誉会員」としてお迎えしましょうっ!!"
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70,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_043,"忙しない日々のなかでも、ふと息をつけるような、
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自分だけのとっておきの場所を見つけるとは素敵なことですな。
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これからも結社一同、全力で息抜きに励んでまいります!"
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71,TEXT_KINGWZ403_05488_LOPORRIT05486A_000_044,"……あれれ、励むとはがんばること……であるはず。
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これでいいんですっけね~?"
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0,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のセオライジングウェイは、新たな来訪者を待ちかねているようだ。
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1,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_01,セオライジングウェイと話し、共にアーテリスから訪れたルルシャ、ジュード、ヒナゲシを出迎えた。3人は惑星アウクセシアの各所をまわり、コスモエクスプローラー計画における魔法大学の貢献を見学していくという。まず石蒼き林班の末葉の塔へ向かう彼らと合流し、「ジュード」と話して惑星探索の現場について案内しよう。
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2,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_02,末葉の塔の近辺でジュードと話し、惑星アウクセシアの都市機構について解説した。次はニューグロウス・シティ付近へ向かい、文化学的見地から関心を持っているという「ヒナゲシ」と話そう。
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3,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_03,ヒナゲシと話し、一行はもうしばらく見学を続けていくようだ。ティンバーロッジ基地の「セオライジングウェイ」のもとへ戻り、一行の戻りを待とう。
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4,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_04,セオライジングウェイとともに魔法大学からの一行の戻りを出迎え、ルルシャ、ジュード、ヒナゲシそれぞれから惑星アウクセシアでの見学について彼らの感想を聞くことができた。コスモエクスプローラー計画機構とシャーレアン魔法大学との協力関係は、フィールドスタディを経てさらに深まったと言えるはずだ。この時間はこれからの深宇宙探査学の発展へと、確かに繋がっていくことだろう。
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5,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_05,
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24,TEXT_KINGWZ404_05489_TODO_00,末葉の塔周辺でジュードと話す
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25,TEXT_KINGWZ404_05489_TODO_01,ニューグロウス・シティでヒナゲシと話す
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26,TEXT_KINGWZ404_05489_TODO_02,ティンバーロッジ基地でセオライジングウェイと話す
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48,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_001,"これはこれは、Player君!
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惑星オイジュスでは、魔法大学関係者の招待に際し、
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大変お世話になりましたとも!"
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49,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_002,"ボクのインテリジェントな頭脳は把握していますよ。
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君がこの惑星アウクセシアでも、
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探索遂行にあたり大貢献をしたことを!"
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50,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_003,"今回は、君も携わった計画の到達点を紹介すべく、
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前回の視察に参加できなかった人材を招待しています。
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星外文明の探究もさらに進み、有意義な時間になることでしょう。"
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51,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_004,"そろそろ到着するはずですから、
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よければ、君も一緒にお出迎えしませんか?
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きっと喜んでくれると思いますよ!"
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52,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_005,"Playerさん、
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それにセオライジングウェイさん!
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このたびは、お招きいただいてどうもありがとう。"
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53,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_006,"考古学部で、土のなか深くへと目を向ける研究人生だったけれど、
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||||
まさか宙 (そら)にまで手を伸ばすことになるだなんて……。
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深宇宙探査学が広げてくれた可能性に、感謝しなくっちゃ!"
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54,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_007,"前回の視察の様子は、キィ・アリアポーさんから伺っていてねぇ。
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私たちも間接的に探索計画へ協力させてもらってきたから、
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この星での滞在が、得難い時間になれば嬉しいわ。"
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55,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_008,"それと、発表会に参加していた面々から……
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||||
今回は私が、このふたりを引率させてもらってきたのよ。"
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||||
56,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_009,"Playerさん、ここで会えるなんて!
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僕は実は、星見鏡の研究を評価いただいたおかげで、
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パエンナ・ステラスコープの解析に関わらせてもらってたんです。"
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57,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_010,"第一線の研究者の方々には及びませんが、ジェロメールと一緒に、
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さながらインターン生のような形ですかね。
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新たな星が発見される現場に参加できて、光栄でした!"
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58,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_011,"望遠鏡や観測画像から見ていた、
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遥か彼方の星にこうしてやってこれるなんて……!!
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親友は留守番ですが、この機会に精一杯学ばせてもらいます!"
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59,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_012,"こんにちは、Playerさん!
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||||
うわ~、立派な星外文明の遺構が残る星とは聞いてましたが、
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これほどなんて……!!"
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||||
60,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_013,"こっちでよろしく頑張ってるっていうディリズとは、
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||||
文化学部で一緒に学んでいたこともある仲なんですよ~!
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昔から研究熱心でしたけど、まさかここで大活躍とはねぇ。"
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61,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_014,"タンキン教授からは、学部へ実りある成果を持ち帰れるよう、
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||||
報告レポートの制作を仰せつかってます!
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それに……絆が深まるような記念品も持ち帰りたいなって~!"
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||||
62,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_015,"すでに各所での見学の手筈は、このボクが整えておきました!
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ルルシャ教授には、おふたりを連れたまま、
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各所を訪ねていただければ問題ありません。"
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63,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_016,"そして、やはり……
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惑星探査の最前線で頑張ってこられた方といえば、
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ほかでもないPlayer君です!"
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64,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_017,"よろしければ今回も、見学に顔を出して、
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計画参加者の目線から、お話をしてあげてくださいませんか?"
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65,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_018,"ぜひぜひ、探索の現場で頑張ってきた人の視点も交えて、
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この星の文化について、いろいろ聞かせてもらえたら!
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私とルルシャ教授は、都市遺構が気になりますよねぇ~!"
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66,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_019,"アウクセシアの文明は、優れた魔法文明だったと聞いています。
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星見鏡の研究にも役立つようなエーテル機構を見学できたらと……
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まず「末葉の塔」に向かってみますので、よろしくお願いします!"
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67,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_020,"魔法大学からいらした御三方の見学に顔を出して、
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||||
計画参加者の目線から、お話をしてあげてください!
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||||
まずは、石蒼き林班の「末葉の塔」を訪ねられるみたいです。"
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||||
68,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_030,"この大きな、塔にも木にも見えるような構造物が、
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||||
おっき~な端末なんですって!
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||||
タンキン教授だったら、どんなとこに注目しますかね~?"
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||||
69,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_031,"探索隊の到着時は、橋もなく、濃い緑で覆われていたと聞いたわ。
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||||
道を拓くのも、さぞや大変だったでしょうに、
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||||
とても丁寧な発掘や復旧作業がされていて、お婆ちゃん感激よ。"
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||||
70,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_032,"Playerさん、お付き合いいただき感謝です!
|
||||
僕が関心があるのは、この星の文明の、
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||||
エーテル制御術に関してでして。"
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||||
71,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_033,"先程も話題にしましたが、ジェロメールと一緒に、
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||||
惑星パエンナのステラスコープで、観測のお手伝いをしたんです。
|
||||
僕らの星見鏡を応用し、候補となる星のエーテル分析をするなど!"
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||||
72,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_034,"その際に注目するよう教わったのが、探索に適した環境の星は、
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||||
惑星を包むエーテルに特性があるということ。
|
||||
観測画像で見た惑星オイジュスも、実に独特でした。"
|
||||
73,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_035,"なかでもアウクセシアは、溢れるように活発な波長で……。
|
||||
この塔のような機構も樹木から形作られていて、
|
||||
都市のエーテル回路の循環に、大きな役目を持ってるんですよね?"
|
||||
74,TEXT_KINGWZ404_05489_Q1_000_000,何と言う?
|
||||
75,TEXT_KINGWZ404_05489_A1_000_001,すべて魔法で変容させるため、土木工事は必要ない
|
||||
76,TEXT_KINGWZ404_05489_A1_000_002,塔が惑星を巡るネットワークの要になっている
|
||||
77,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_037,"なるほど、文明的にも象徴性のある側面を持ち、
|
||||
同時に、地脈の流れへの楔ともなっていると……!
|
||||
彼方より観測できるほどのものを、人為的に作り出してたのか!"
|
||||
78,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_038,"それがこの星の文明の、極めて興味深いところよねぇ。
|
||||
魔法ですべてを操り、術者が惑星と都市環境を一体化させつつ、
|
||||
自然を御して都市を築いてきたことが伺えるわ。"
|
||||
79,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_039,"私とナモノ教授からは、黄金のチャタ号の研究で扱ってきた、
|
||||
エーテル変換による文明解析技術を提供しているの。"
|
||||
80,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_040,"だいぶ違う形で応用しているようではあるのだけれどね。
|
||||
惑星オイジュスの水晶体機構でも、この星においても、
|
||||
遺構から得られた情報の分析に役立てられているそうよ。"
|
||||
81,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_041,"ナギュルヴィと呼ばれる先住種族の統合意識が語るだけでなく、
|
||||
私たちから能動的に、この星が遺した言葉を得られたら……。
|
||||
研究は大きく進んでいくことでしょうねぇ。"
|
||||
82,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_042,"ええ、僕とジェロメールの、そしてそれぞれの分野の研究を、
|
||||
惑星探索の最前線で活かす機会を持てるとは……!
|
||||
本当に、光栄の限りです!"
|
||||
83,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_043,"それでは次は、
|
||||
「ニューグロウス・シティ」って辺りに行きましょう。
|
||||
文化学的見地でこの星のこと、よ~く観察しちゃいますから!"
|
||||
84,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_049,"魔法大学からいらした御三方の見学に顔を出して、
|
||||
計画参加者の目線から、お話をしてあげてください!
|
||||
「ニューグロウス・シティ」にも、ご興味がおありかもですね?"
|
||||
85,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_050,"これだけの多様な構造物、
|
||||
往時はアーテリス以上の文明力でもおかしくないですね……!
|
||||
教授に捕まり来られなかった、ジェロメールに見せたいものです。"
|
||||
86,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_051,"住民が姿を消してから、数万年が経過したと聞いているけれど、
|
||||
この遺構の保存状態は素晴らしいわねぇ……。
|
||||
ボリックにも見せてあげたいものだわ。"
|
||||
87,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_052,"フフフ、この一帯を観察したところ……
|
||||
ひと目でわかっちゃいましたぁ!"
|
||||
88,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_100_052,"ここはずばり、先住種族たちの居住地区でしょうね。
|
||||
大型機構からは離れた、暮らしのための場所!"
|
||||
89,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_053,"ほかの施設とは、明らかに建物の趣きが異なりますから。
|
||||
樹脂ガラスの窓が温室のような室内を形成していて、
|
||||
やすらぎのための空間を確保しているのが明らかですよね。"
|
||||
90,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_054,"遺物から覗える、当時の生活の様子などについては、
|
||||
あとでディリズの意見も聞いてみないと……。
|
||||
フフ、研究意欲がくすぐられます!"
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91,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_055,"ちょっと、Playerさんったら何ですか~?
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||||
私だってタンキン教授のパートナーなんですから、
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まじめな研究者の顔をするときだってありますよぉ!"
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92,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_056,"ふふ、フィールドワークに出て目の色を変えてしまうのは、
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私たち学者の生態とも呼べるものかもしれないわね!
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惑星に降り立ってからのヒナゲシさんの様子、とても素敵だわ。"
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93,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_057,"この遺構はきっと、考古学と文化学が手を取り合える場所よ。
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遺構内部の保存状態は良さそうだから、
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詳しく編年を解き明かしながら、遺物の調査を進めたいわねぇ。"
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94,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_058,"都市のエーテル回路が生活のなかでどう役立てられていたか……
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そうした見地なら、天文学部だって関われるかと思いますよ!
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ジェロメールなら見識も広いから、面白い感想を言いそうですね。"
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95,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_063,"次の機会に、連れてきたらいいじゃないですか。
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私は今回の調査結果を持ち帰って、
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タンキン教授と一緒に、異星文化の再現をしてみます!"
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96,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_059,"それでは私たちは、もう少し見学と情報収集を続けましょうか。
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この辺りをしばらく見させていただいたら、
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基地の「セオライジングウェイ」さんのところへ戻るわね。"
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97,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_060,"私たちはこの辺りで、もう少し見学と情報収集を続けましょうか。
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しばらく見させていただいたら、
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基地の「セオライジングウェイ」さんのところへ戻るわね。"
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98,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_061,"学会の準備でお忙しそうだったけど、
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タンキン教授だったら、ここを見てなんて言いますかね~?"
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99,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_100_061,"そうだ、お土産……じゃなかった、試料として最適な、
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ハート型の新種植物を見つけたんですよね。
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教授、喜んでくれるかなぁ……?"
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100,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_062,"考古学や文化学は門外漢ではあるんですけど、
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おふたりの見地、僕の勉強にもとっても参考になりそうです!
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帰ったら、ジェロメールに自慢できそうですよぉ!"
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101,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_070,"Player君、おかえりなさい!
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皆さんは、まだしばらく見学されているということなんですね、
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少しお待ちしましょうか。"
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102,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_071,"皆さんも、おかえりなさいませ!
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どうでしたか、惑星アウクセシアへの学術旅行は?"
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103,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_072,"大変興味深かったわぁ……!
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最新の探索機材のおかげで、前もって画像で拝見していたけれど、
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自分で足を運び、都市の大きさを実感させてもらえたのだもの。"
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104,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_073,"遺された道路を自分の爪先で歩むことで、
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かつてそこを歩いた人々の雑踏が聞こえてくるようだったわ。"
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105,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_074,"考古学とは、かつての日々を胸に思い描くことから始まる……。
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そんな私自身の研究の原点を、もう一度振り返らせてもらえて、
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とても貴重な機会になったわねぇ。"
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106,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_075,"ええ、私もです!
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文化学部としては、探索機構への協力は、
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ディリズの研究のバックアップくらいなんですけど……。"
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107,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_076,"今見えている遺構も、星ひとつの歴史のほんの一部のはず。
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私たちがアーテリスで行っている多様な文化の研究を思えば、
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この星に眠っている文明は、とてつもないんだろうなって!"
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108,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_077,"なんだか、アーテリスに戻ってからの自分たちの研究も、
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気持ちを一新して励めるような気がしますよ~!
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やる気満々のヒナゲシで帰って、タンキン教授を驚かせなきゃ!"
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109,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_078,"僕にとっては……そうですね。
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これまでも惑星パエンナまでは行かせてもらってましたが、
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自分が発見にも少しだけ携わった星に降り立ってるのが不思議で。"
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110,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_079,"夜空を見上げた先にある星のひとつひとつに、
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こんな光景が広がっているのかもしれない……。
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それに、ナギュルヴィの方々みたいに眠っている種族だって。"
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111,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_080,"僕も、自分とジェロメールの研究の原点と、これからのために、
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今回の訪問でとても大切なものをいただいた気がします。
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星空の向こうに焦がれる気持ち……大切にしていきますね!"
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112,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_081,"うんうん!
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そうやって惑星でのフィールドスタディから、
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得るものがあったと伺えるのが、このボクは何よりなんです!"
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113,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_082,"「深宇宙探査学」は、3つの異星への探索を通じて、
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すでに発展が始まっていると言えるでしょう。"
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114,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_083,"そしてそれを担っていくのは、
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きっとジュードさんのような方々だと思いますよっ!"
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115,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_084,"そうだわ、前回見学に来ていた、
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チャ・ラカ教授やデブロイさんとも、またお会いしなくっちゃ。
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「宇宙学部」設立準備室の立ち上げの相談会もしないとねぇ。"
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116,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_085,"宇宙学部って、そんな面白そうな……!!
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いろんな学部から人が集まった、賑やかな場になりそうですし、
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ジェロメールも絶対に顔を出したがると思いますよ!"
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117,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_086,"私はタンキン教授のいる学部ならどこでも~。
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けど、星空を見上げながら、宇宙の果てへの憧れを語るなんて……
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深宇宙探査学ってロマンチックですねぇ!"
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118,TEXT_KINGWZ404_05489_SEARCHINGWAY_000_087,"ルルシャ教授、ヒナゲシさん、ジュードさん~!!
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惑星アウクセシアまで、ようこそいらっしゃいッスー!
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おもしろいもの、見れたッスか?"
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119,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_088,"あらあら、サーチングウェイさん!
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お久しぶりねぇ!"
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120,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_089,"ハッ……キィ・アリアポーちゃんから、
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レポリットさんのお耳は絶対触るべきって教わったんです!
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ちょーっと、失礼しますねぇ……!!"
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121,TEXT_KINGWZ404_05489_SEARCHINGWAY_000_090,"えっええぇ!!?
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オイラのお耳、学者さんたちの関心を惹く何かが~……!?"
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