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0,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた純朴な者に、依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_01,
2,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_02,
3,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_03,
4,TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_04,
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24,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_00,ディリズと話す
25,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_01,ムムッコにを渡す
26,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_02,コマンディングウェイと話す
27,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_03,ユスタと話す
28,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_04,ムムッコと話す
29,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_05,
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47,TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_23,
48,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_001,"さっ、Playerさん!
引き続き伺いますけれど、きっとお時間は……ありますわよネ?"
49,TEXT_KINGWZ402_05487_Q1_000_000,何と答える?
50,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_001,あたぼうよ
51,TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_002,無いんだな、これが
52,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_003,"ウフフ、さすがの心強いお答えですネ!
ささ、今回も頼らせてくださいな。"
53,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_004,"……ウチ、知ってますわ、
本当の本当にお忙しい方は、ウチに声をかけたりしませんの。
だからアナタはそう……お時間あるんですよネ?"
54,TEXT_KINGWZ402_05487_Q2_000_000,何と答える?
55,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_001,ムムッコのためなら、あるよ
56,TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_002,本当の本当は無いんだよ?
57,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_006,"Playerさんらしいお答え!
ウチたちの信頼関係を確かめられたところで、
さっそくまいりましょう。"
58,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_007,"だけど……結局のところ、お時間あるってコトですわネ!
さすがPlayerさん、
お優しさがにじみ出ておられます!"
59,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_008,"Playerさんはやはり、
お仕事をあっという間にこなしてくださいますもの。
ウチ、これまでもとっても助かってきましたヨ!"
60,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_009,"月面からこちら、様々なお願いにご対応いただき、
本当にありがとうございました。"
61,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_010,"一方で、予定どおりに進んでいない案件もあり、
大いに悩んでいるところでして。
お時間あるってコトですから、こちらもお手伝いくださいませ!"
62,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_011,"遅れている案件とは、
ナギュルヴィの意識との対話を目的としたものですヨ。"
63,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_012,"実は、スペースダルメルの件もその一環でした。
対話とは一方的なものでなく、お相手のことを知ると同時に、
自分たちのことも伝えなければならないものですからネ!"
64,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_013,"ところが……!
どうウチたちのことを伝えるかを計画機構内で募ったところ、
一向に案があがってこないのです!"
65,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_014,"特に、異星文明との接触を待ちかねていたはずの、
研究チームをはじめとする専門家集団からもですヨ!
彼らがだんまりを決め込んでいる理由がさっぱりですわ!"
66,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_015,"ディリズさんやユスタさん……
いつもなら率先して案を出してくださるのに、
いったい何を考えているのやらです。"
67,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_016,"また何か、トラブル隠しでもしていないとよいけれど……
そこでアナタに、それとなく探ってきてほしいんです。
今は翠枝の円森にいるかと思いますから、お願いしますネ!"
68,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_017,"ディリズさんたち、また何か隠していなければと……。
それとなく探ってきていただけます?"
69,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_020,"Playerさん、こんにちは。
もしかして、ムムッコさんの……?"
70,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_021,おうおう、ちょいと真剣な井戸端会議ってとこだ!
71,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_022,"ムムッコ殿からの使いとな?
うーむ、せっつかれずお伝えしたいところであったのだが……!"
72,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_023,"おやPlayerくん、来てくれたんだね!
ムムッコに言われて様子見に、ってところかぁ……!"
73,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_024,"そう、先駆者たち……ナギュルヴィの意識との対話促進について、
私たちのチーム内でも、広く案を募ってはいるんだけどね。"
74,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_025,"どうにも、「自分たちが何者であるか」を伝えるということの、
最初の定義づけで立ち止まってしまってるんだよ。"
75,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_026,"特に私は、元々は世界図鑑の編集に携わっていた立場でもあるし、
情報として語ることは、十分できるはずだ。
たとえ、お相手が植物のエーテル思考体だとしてもね。"
76,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_027,"だけど……自分たちのことを伝えるっていうのは、
きっと、そういうことではないよね。"
77,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_028,"種族も出身地も、育った文化圏も、専門だってバラバラです。
そんな私たちが「アーテリスとは」を代表して語るなんて、
実は本質的にできないのでは、と……そう悩んでいまして。"
78,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_029,"俺もさっぱりだぁ……。
お前さんよぉ、どう思うかい?"
79,TEXT_KINGWZ402_05487_Q3_000_000,何と言う?
80,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_001,代表する必要もないのでは
81,TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_002,ありのまま伝えてみれば?
82,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_031,"……うん、そうだね!
きっとそれが一番いいや……総意をまとめる必要などなくて、
私たちには様々な考えの人がいるっていう事実こそを伝えよう。"
83,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_032,"探索活動のなかでの何気ない発見や感動……。
そうしたものに触れて、感じることこそが、
「我々が何者であるか」を何より表現するもの、でしょう?"
84,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_033,"そして、それをナギュルヴィの意識に伝えるには……
すべての計画を把握している人物こそが適任かもしれない!"
85,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_034,"探索の最前線に出ている私たちやキミにとっては、
探索のなかでの行動は、慣れ親しみすぎているかもしれない。
だけど、彼女なら……!"
86,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_035,"はは~ん、俺にもわかったぜ!
探索のワクワクを、今以て誰より受け止められる人物……
それって、後方支援に徹してたプロジェクトマネージャーこそだ!"
87,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_036,やっぱり、いい線いけそうだよね!
88,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_037,"その方針ならば、役立ちそうな品が、
先般開発されたところなんですよ。
これ、貴方からムムッコさんに渡していただけますか?"
89,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_038,"最近新しく開発された、装備品セットなんです。
ダルメルなど動物に搭載していた、生体データの解析機を元に、
行動とエーテル波形を記録する装置が取り付けてありまして。"
90,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_039,"着用者が何を行い、感情として何を感じたかは、
我々の端末に送信されます。
その端末自体をグランマ・ローレルに接続しておけば……!"
91,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_040,生の感情ログが、ナギュルヴィ意識にも伝わるってこと!
92,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_041,"ムムッコにも、日々行っている作業なんかに参加してもらって、
イチから計画機構の日々を経験してもらいたいんだ。
知識として把握しておくだけでなく、ね!"
93,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_042,"行動記録と感情ログが合わされば、
我々とは何者なのか、なぜ遠くの星までやってきたのか……。
ありのままの事実を、彼らの意識に伝えられるはずだよ!"
94,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_043,"すべてを俯瞰してきたムムッコにこそ……
うん、これが私たちの答えだ!"
95,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_044,"キミから伝えてもらえたら、ムムッコも誰より納得するはずさ。
それじゃ、よろしく頼んだよ!"
96,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_045,"研究者に技術者、それに種族の違い……。
ここに集まった私たちならではの提案ですから、
ムムッコさんにも受け取ってもらえたらいいなと思います。"
97,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_046,"橋渡し役を任せて、すまないね。
だけど、キミから言ってもらうのが一番だと思って!"
98,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_047,"くく、ムムッコのやつが最前線に引っ張られるなんてなぁ!
いっちょ、楽しんで探索してもらおうじゃねえの!"
99,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_048,"計画の統括を任される片割れとして、
ムムッコ殿の活躍がとても楽しみであるな。
果たして、どうなるやら……!"
100,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_050,"ディリズさんたちのところには、
行ってきていただけたんですのネ?
それで、対話促進についてはなんと?"
101,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_051,"はぁ、これは……?
コスモエクスプローラー・アタイアのようですけれど、
どういった経緯でこれを?"
102,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_052,"なるほど、基地から全体を監督してきた自分に、
探索の最前線を視察せよと……。
たしかに、新鮮な姿に映ることは違いないでしょうネ!"
103,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_053,"ンもう、これもプロジェクトマネージャーのお務めなのかしら!
仕方ありませんから、行ってさしあげなくっちゃ!"
104,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_054,"まずは、この装備を身に着けて、
ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。
着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?"
105,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_055,"まずは、この装備を身に着けて、
ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。
着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?"
106,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_060,"おぉ、ムムッコに声かけてきてくれたか!
俺らのほうは、装備からのエーテル波形の受信ってのが、
うまくいくか確認してたりってとこだ。"
107,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_061,"あいつってば、コスモライナーにも乗り慣れてねえだろうが、
そろそろ、こっちに着く頃なんじゃねえか?"
108,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_062,"さぁさ、来てさしあげましたヨ!
こんなこと、ウチ滅多にしないんですから!"
109,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_063,"おいおい、思ったよか時間がかかったんじゃねえか?
コスモライナーで遠回りしちまったりってとこかと、
なかなか来ねえから心配してたんだぜ~?"
110,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_064,"余計なお世話ですわヨ!
それは、多少違う方面に連れていかれてしまったりは、
あったりもしたかもしれませんけれど……!!"
111,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_065,"それにしても、この新装備は……。
なるほど機能的なだけでなく、活動部を邪魔しないように、
記録と送受信に用いる機器が配されているんですネ!"
112,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_066,"そのとおり!
これからムムッコが体験した出来事が、
ナギュルヴィの意識へと、随時伝えられていくってことだからね!"
113,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_067,改めてご説明を受けますと、身が引き締まりますとも!
114,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_068,"ふふ、そうだろうそうだろう……!
基地から離れて目にするこの星の景色、全部が新鮮だろうが、
それで、何から体験してみたいんだ?"
115,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_069,ええと、そうですネ……??
116,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_070,"メカオペレーションに、パイロットとして参加してみますか?
私がメンテナンスした最新メカへ、搭乗していただけますよ!"
117,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_071,"おっとと、緊急状況がいつ起こるかもわかんねえぜ?
是非とも参加してもらおうじゃねえか!"
118,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_072,"それを言うならば、計画機構全体で必要とされている、
ミッションの対応も山積みであるぞ!
職人仕事に素人だとしても、猫の手も借りたいくらいだ。"
119,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_073,"ちょ、ちょっとちょっと!
いくらウチだって、そんな一遍にやりきれませんヨ!!"
120,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_074,"だけど……ふふ!
プロジェクトマネージャーとして概要はよく知るお仕事、
体験するのはとっても楽しそうです!"
121,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_080,"ムムッコがどんな探索をしてきてくれるか、楽しみだねぇ!
ちょっとタブレットで、トラッキングしてみようかな?"
122,TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_081,"いつもあれそれと、ムムッコには上から目線で、
うんと指示出しされてきたからなあ!
たまにゃ、現場で汗流してみろってんだ!"
123,TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_082,"現場を体験してこそ、よりよき監督もできるはず……
ムムッコ殿には、きっと得難い体験になるであろう。
小生も今度、ミッションに参加してみようか?"
124,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_083,"ムムッコさんには、いくつか体験してみてほしい探索目標を、
タブレットを通じて、お伝えしておきました。
タスクリストのような形にもなってしまったんですけどね。"
125,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_084,"でもきっと、楽しんで探索してきてくださるはずです!
しばらく、こちらでお帰りを待ってみましょうか。"
126,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_085,"やれやれ、ずいぶんとあちこちを回りましたヨ!
まったくウチ自身が、
こんなふうに最前線に立つことがあるなんて!"
127,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_086,"タブレットでお送りした目標のリスト、
次々クリアされていっていましたよね!
拝見しながら、嬉しく思っていたんですよ。"
128,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_087,"私は、感情を映したエーテル波形を見させてもらってたよ!
メカに搭乗した興奮、思わぬ絶景に遭遇した感動……
それに、ミッションに失敗したときのガックリも!"
129,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_088,"ンもう、すっかり人を研究対象にしてしまって!
でもまぁ……楽しくもありましたけども。"
130,TEXT_KINGWZ402_05487_Q4_000_000,何と言う?
131,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_001,基地にいたらわからなかったはず
132,TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_002,仕事のうえでも、学びになったのでは?
133,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_090,"まったく、おっしゃるとおりでしたわ!
報告やデータで見るものより、
実際の探索や作業は、とっても大変でしたとも。"
134,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_091,"それでも……大変充実した感情を覚えたことも事実です。
ウチのこの気持ちが、アーテリス人類のひとりのものとして、
ナギュルヴィの意識に伝わるものになるなら……光栄ですわネ。"
135,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_092,"ウチが感じたこと、そして皆さんが感じていること……。
この星へ、たしかに伝わっているのでしょうか?"
136,TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_093,おお、環境エーテルの数値に高めに振れた波形が出たよ!
137,TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_094,それって……!!
138,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_095,"ではでは……ウチも探索の現場を見ることで、
いっぱいお仕事のアイディアが浮かんできました!
お時間のありそうな皆さん、お願いできますネ?"
139,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_100,"Playerさん!
今回も最後までご協力いただき、本当にありがとうございました。
またあの装備を着て、探索に参加するのも悪くありませんネ!"
140,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_101,"おかげで我々計画機構と、ナギュルヴィの意識の間にも、
さらなる相互理解が促進されていくことかと思いますヨ!"
141,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_102,"さて、そんなプロジェクト最大級の功労者であるアナタに、
心ばかりの、お礼の品を用意させていただいたんです。
……ウチからの想い、受け取ってくださいな!"
142,TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_103,"さっ、一段落はしましたが、探索計画は続いていきますヨ!
これまで辿ってきた惑星へ、ときどき顔を出してくださったら、
ウチ、とっても嬉しいんですから!"
1 0 TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_00 ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた純朴な者に、依頼したいことがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_01
3 2 TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_02
4 3 TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_03
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24 23 TEXT_KINGWZ402_05487_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_00 ディリズと話す
26 25 TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_01 ムムッコにを渡す
27 26 TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_02 コマンディングウェイと話す
28 27 TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_03 ユスタと話す
29 28 TEXT_KINGWZ402_05487_TODO_04 ムムッコと話す
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49 48 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_001 さっ、Playerさん! 引き続き伺いますけれど、きっとお時間は……ありますわよネ?
50 49 TEXT_KINGWZ402_05487_Q1_000_000 何と答える?
51 50 TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_001 あたぼうよ
52 51 TEXT_KINGWZ402_05487_A1_000_002 無いんだな、これが
53 52 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_003 ウフフ、さすがの心強いお答えですネ! ささ、今回も頼らせてくださいな。
54 53 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_004 ……ウチ、知ってますわ、 本当の本当にお忙しい方は、ウチに声をかけたりしませんの。 だからアナタはそう……お時間あるんですよネ?
55 54 TEXT_KINGWZ402_05487_Q2_000_000 何と答える?
56 55 TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_001 ムムッコのためなら、あるよ
57 56 TEXT_KINGWZ402_05487_A2_000_002 本当の本当は無いんだよ?
58 57 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_006 Playerさんらしいお答え! ウチたちの信頼関係を確かめられたところで、 さっそくまいりましょう。
59 58 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_007 だけど……結局のところ、お時間あるってコトですわネ! さすがPlayerさん、 お優しさがにじみ出ておられます!
60 59 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_008 Playerさんはやはり、 お仕事をあっという間にこなしてくださいますもの。 ウチ、これまでもとっても助かってきましたヨ!
61 60 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_009 月面からこちら、様々なお願いにご対応いただき、 本当にありがとうございました。
62 61 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_010 一方で、予定どおりに進んでいない案件もあり、 大いに悩んでいるところでして。 お時間あるってコトですから、こちらもお手伝いくださいませ!
63 62 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_011 遅れている案件とは、 ナギュルヴィの意識との対話を目的としたものですヨ。
64 63 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_012 実は、スペースダルメルの件もその一環でした。 対話とは一方的なものでなく、お相手のことを知ると同時に、 自分たちのことも伝えなければならないものですからネ!
65 64 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_013 ところが……! どうウチたちのことを伝えるかを計画機構内で募ったところ、 一向に案があがってこないのです!
66 65 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_014 特に、異星文明との接触を待ちかねていたはずの、 研究チームをはじめとする専門家集団からもですヨ! 彼らがだんまりを決め込んでいる理由がさっぱりですわ!
67 66 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_015 ディリズさんやユスタさん…… いつもなら率先して案を出してくださるのに、 いったい何を考えているのやらです。
68 67 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_016 また何か、トラブル隠しでもしていないとよいけれど…… そこでアナタに、それとなく探ってきてほしいんです。 今は翠枝の円森にいるかと思いますから、お願いしますネ!
69 68 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_017 ディリズさんたち、また何か隠していなければと……。 それとなく探ってきていただけます?
70 69 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_020 Playerさん、こんにちは。 もしかして、ムムッコさんの……?
71 70 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_021 おうおう、ちょいと真剣な井戸端会議ってとこだ!
72 71 TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_022 ムムッコ殿からの使いとな? うーむ、せっつかれずお伝えしたいところであったのだが……!
73 72 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_023 おやPlayerくん、来てくれたんだね! ムムッコに言われて様子見に、ってところかぁ……!
74 73 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_024 そう、先駆者たち……ナギュルヴィの意識との対話促進について、 私たちのチーム内でも、広く案を募ってはいるんだけどね。
75 74 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_025 どうにも、「自分たちが何者であるか」を伝えるということの、 最初の定義づけで立ち止まってしまってるんだよ。
76 75 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_026 特に私は、元々は世界図鑑の編集に携わっていた立場でもあるし、 情報として語ることは、十分できるはずだ。 たとえ、お相手が植物のエーテル思考体だとしてもね。
77 76 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_027 だけど……自分たちのことを伝えるっていうのは、 きっと、そういうことではないよね。
78 77 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_028 種族も出身地も、育った文化圏も、専門だってバラバラです。 そんな私たちが「アーテリスとは」を代表して語るなんて、 実は本質的にできないのでは、と……そう悩んでいまして。
79 78 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_029 俺もさっぱりだぁ……。 お前さんよぉ、どう思うかい?
80 79 TEXT_KINGWZ402_05487_Q3_000_000 何と言う?
81 80 TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_001 代表する必要もないのでは
82 81 TEXT_KINGWZ402_05487_A3_000_002 ありのまま伝えてみれば?
83 82 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_031 ……うん、そうだね! きっとそれが一番いいや……総意をまとめる必要などなくて、 私たちには様々な考えの人がいるっていう事実こそを伝えよう。
84 83 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_032 探索活動のなかでの何気ない発見や感動……。 そうしたものに触れて、感じることこそが、 「我々が何者であるか」を何より表現するもの、でしょう?
85 84 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_033 そして、それをナギュルヴィの意識に伝えるには…… すべての計画を把握している人物こそが適任かもしれない!
86 85 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_034 探索の最前線に出ている私たちやキミにとっては、 探索のなかでの行動は、慣れ親しみすぎているかもしれない。 だけど、彼女なら……!
87 86 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_035 はは~ん、俺にもわかったぜ! 探索のワクワクを、今以て誰より受け止められる人物…… それって、後方支援に徹してたプロジェクトマネージャーこそだ!
88 87 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_036 やっぱり、いい線いけそうだよね!
89 88 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_037 その方針ならば、役立ちそうな品が、 先般開発されたところなんですよ。 これ、貴方からムムッコさんに渡していただけますか?
90 89 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_038 最近新しく開発された、装備品セットなんです。 ダルメルなど動物に搭載していた、生体データの解析機を元に、 行動とエーテル波形を記録する装置が取り付けてありまして。
91 90 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_039 着用者が何を行い、感情として何を感じたかは、 我々の端末に送信されます。 その端末自体をグランマ・ローレルに接続しておけば……!
92 91 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_040 生の感情ログが、ナギュルヴィ意識にも伝わるってこと!
93 92 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_041 ムムッコにも、日々行っている作業なんかに参加してもらって、 イチから計画機構の日々を経験してもらいたいんだ。 知識として把握しておくだけでなく、ね!
94 93 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_042 行動記録と感情ログが合わされば、 我々とは何者なのか、なぜ遠くの星までやってきたのか……。 ありのままの事実を、彼らの意識に伝えられるはずだよ!
95 94 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_043 すべてを俯瞰してきたムムッコにこそ…… うん、これが私たちの答えだ!
96 95 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_044 キミから伝えてもらえたら、ムムッコも誰より納得するはずさ。 それじゃ、よろしく頼んだよ!
97 96 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_045 研究者に技術者、それに種族の違い……。 ここに集まった私たちならではの提案ですから、 ムムッコさんにも受け取ってもらえたらいいなと思います。
98 97 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_046 橋渡し役を任せて、すまないね。 だけど、キミから言ってもらうのが一番だと思って!
99 98 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_047 くく、ムムッコのやつが最前線に引っ張られるなんてなぁ! いっちょ、楽しんで探索してもらおうじゃねえの!
100 99 TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_048 計画の統括を任される片割れとして、 ムムッコ殿の活躍がとても楽しみであるな。 果たして、どうなるやら……!
101 100 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_050 ディリズさんたちのところには、 行ってきていただけたんですのネ? それで、対話促進についてはなんと?
102 101 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_051 はぁ、これは……? コスモエクスプローラー・アタイアのようですけれど、 どういった経緯でこれを?
103 102 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_052 なるほど、基地から全体を監督してきた自分に、 探索の最前線を視察せよと……。 たしかに、新鮮な姿に映ることは違いないでしょうネ!
104 103 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_053 ンもう、これもプロジェクトマネージャーのお務めなのかしら! 仕方ありませんから、行ってさしあげなくっちゃ!
105 104 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_054 まずは、この装備を身に着けて、 ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。 着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?
106 105 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_055 まずは、この装備を身に着けて、 ディリズさんたちより、もう少し詳しく伺いませんと……。 着替えてから行きますので、アナタもご同席いただけます?
107 106 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_060 おぉ、ムムッコに声かけてきてくれたか! 俺らのほうは、装備からのエーテル波形の受信ってのが、 うまくいくか確認してたりってとこだ。
108 107 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_061 あいつってば、コスモライナーにも乗り慣れてねえだろうが、 そろそろ、こっちに着く頃なんじゃねえか?
109 108 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_062 さぁさ、来てさしあげましたヨ! こんなこと、ウチ滅多にしないんですから!
110 109 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_063 おいおい、思ったよか時間がかかったんじゃねえか? コスモライナーで遠回りしちまったりってとこかと、 なかなか来ねえから心配してたんだぜ~?
111 110 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_064 余計なお世話ですわヨ! それは、多少違う方面に連れていかれてしまったりは、 あったりもしたかもしれませんけれど……!!
112 111 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_065 それにしても、この新装備は……。 なるほど機能的なだけでなく、活動部を邪魔しないように、 記録と送受信に用いる機器が配されているんですネ!
113 112 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_066 そのとおり! これからムムッコが体験した出来事が、 ナギュルヴィの意識へと、随時伝えられていくってことだからね!
114 113 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_067 改めてご説明を受けますと、身が引き締まりますとも!
115 114 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_068 ふふ、そうだろうそうだろう……! 基地から離れて目にするこの星の景色、全部が新鮮だろうが、 それで、何から体験してみたいんだ?
116 115 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_069 ええと、そうですネ……??
117 116 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_070 メカオペレーションに、パイロットとして参加してみますか? 私がメンテナンスした最新メカへ、搭乗していただけますよ!
118 117 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_071 おっとと、緊急状況がいつ起こるかもわかんねえぜ? 是非とも参加してもらおうじゃねえか!
119 118 TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_072 それを言うならば、計画機構全体で必要とされている、 ミッションの対応も山積みであるぞ! 職人仕事に素人だとしても、猫の手も借りたいくらいだ。
120 119 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_073 ちょ、ちょっとちょっと! いくらウチだって、そんな一遍にやりきれませんヨ!!
121 120 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_074 だけど……ふふ! プロジェクトマネージャーとして概要はよく知るお仕事、 体験するのはとっても楽しそうです!
122 121 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_080 ムムッコがどんな探索をしてきてくれるか、楽しみだねぇ! ちょっとタブレットで、トラッキングしてみようかな?
123 122 TEXT_KINGWZ402_05487_COMMANDINGWAY_000_081 いつもあれそれと、ムムッコには上から目線で、 うんと指示出しされてきたからなあ! たまにゃ、現場で汗流してみろってんだ!
124 123 TEXT_KINGWZ402_05487_PHASINGWAY_000_082 現場を体験してこそ、よりよき監督もできるはず…… ムムッコ殿には、きっと得難い体験になるであろう。 小生も今度、ミッションに参加してみようか?
125 124 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_083 ムムッコさんには、いくつか体験してみてほしい探索目標を、 タブレットを通じて、お伝えしておきました。 タスクリストのような形にもなってしまったんですけどね。
126 125 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_084 でもきっと、楽しんで探索してきてくださるはずです! しばらく、こちらでお帰りを待ってみましょうか。
127 126 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_085 やれやれ、ずいぶんとあちこちを回りましたヨ! まったくウチ自身が、 こんなふうに最前線に立つことがあるなんて!
128 127 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_086 タブレットでお送りした目標のリスト、 次々クリアされていっていましたよね! 拝見しながら、嬉しく思っていたんですよ。
129 128 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_087 私は、感情を映したエーテル波形を見させてもらってたよ! メカに搭乗した興奮、思わぬ絶景に遭遇した感動…… それに、ミッションに失敗したときのガックリも!
130 129 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_088 ンもう、すっかり人を研究対象にしてしまって! でもまぁ……楽しくもありましたけども。
131 130 TEXT_KINGWZ402_05487_Q4_000_000 何と言う?
132 131 TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_001 基地にいたらわからなかったはず
133 132 TEXT_KINGWZ402_05487_A4_000_002 仕事のうえでも、学びになったのでは?
134 133 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_090 まったく、おっしゃるとおりでしたわ! 報告やデータで見るものより、 実際の探索や作業は、とっても大変でしたとも。
135 134 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_091 それでも……大変充実した感情を覚えたことも事実です。 ウチのこの気持ちが、アーテリス人類のひとりのものとして、 ナギュルヴィの意識に伝わるものになるなら……光栄ですわネ。
136 135 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_092 ウチが感じたこと、そして皆さんが感じていること……。 この星へ、たしかに伝わっているのでしょうか?
137 136 TEXT_KINGWZ402_05487_DYLISE_000_093 おお、環境エーテルの数値に高めに振れた波形が出たよ!
138 137 TEXT_KINGWZ402_05487_JUSTA_000_094 それって……!!
139 138 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_095 ではでは……ウチも探索の現場を見ることで、 いっぱいお仕事のアイディアが浮かんできました! お時間のありそうな皆さん、お願いできますネ?
140 139 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_100 Playerさん! 今回も最後までご協力いただき、本当にありがとうございました。 またあの装備を着て、探索に参加するのも悪くありませんネ!
141 140 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_101 おかげで我々計画機構と、ナギュルヴィの意識の間にも、 さらなる相互理解が促進されていくことかと思いますヨ!
142 141 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_102 さて、そんなプロジェクト最大級の功労者であるアナタに、 心ばかりの、お礼の品を用意させていただいたんです。 ……ウチからの想い、受け取ってくださいな!
143 142 TEXT_KINGWZ402_05487_MUMUKKO_000_103 さっ、一段落はしましたが、探索計画は続いていきますヨ! これまで辿ってきた惑星へ、ときどき顔を出してくださったら、 ウチ、とっても嬉しいんですから!
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