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0,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のセオライジングウェイは、新たな来訪者を待ちかねているようだ。
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1,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_01,セオライジングウェイと話し、共にアーテリスから訪れたルルシャ、ジュード、ヒナゲシを出迎えた。3人は惑星アウクセシアの各所をまわり、コスモエクスプローラー計画における魔法大学の貢献を見学していくという。まず石蒼き林班の末葉の塔へ向かう彼らと合流し、「ジュード」と話して惑星探索の現場について案内しよう。
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2,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_02,末葉の塔の近辺でジュードと話し、惑星アウクセシアの都市機構について解説した。次はニューグロウス・シティ付近へ向かい、文化学的見地から関心を持っているという「ヒナゲシ」と話そう。
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3,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_03,ヒナゲシと話し、一行はもうしばらく見学を続けていくようだ。ティンバーロッジ基地の「セオライジングウェイ」のもとへ戻り、一行の戻りを待とう。
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4,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_04,セオライジングウェイとともに魔法大学からの一行の戻りを出迎え、ルルシャ、ジュード、ヒナゲシそれぞれから惑星アウクセシアでの見学について彼らの感想を聞くことができた。コスモエクスプローラー計画機構とシャーレアン魔法大学との協力関係は、フィールドスタディを経てさらに深まったと言えるはずだ。この時間はこれからの深宇宙探査学の発展へと、確かに繋がっていくことだろう。
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5,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_06,
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24,TEXT_KINGWZ404_05489_TODO_00,末葉の塔周辺でジュードと話す
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25,TEXT_KINGWZ404_05489_TODO_01,ニューグロウス・シティでヒナゲシと話す
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26,TEXT_KINGWZ404_05489_TODO_02,ティンバーロッジ基地でセオライジングウェイと話す
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48,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_001,"これはこれは、Player君!
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惑星オイジュスでは、魔法大学関係者の招待に際し、
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大変お世話になりましたとも!"
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49,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_002,"ボクのインテリジェントな頭脳は把握していますよ。
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君がこの惑星アウクセシアでも、
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探索遂行にあたり大貢献をしたことを!"
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50,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_003,"今回は、君も携わった計画の到達点を紹介すべく、
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前回の視察に参加できなかった人材を招待しています。
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星外文明の探究もさらに進み、有意義な時間になることでしょう。"
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51,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_004,"そろそろ到着するはずですから、
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よければ、君も一緒にお出迎えしませんか?
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きっと喜んでくれると思いますよ!"
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52,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_005,"Playerさん、
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それにセオライジングウェイさん!
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このたびは、お招きいただいてどうもありがとう。"
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53,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_006,"考古学部で、土のなか深くへと目を向ける研究人生だったけれど、
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まさか宙 (そら)にまで手を伸ばすことになるだなんて……。
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深宇宙探査学が広げてくれた可能性に、感謝しなくっちゃ!"
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54,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_007,"前回の視察の様子は、キィ・アリアポーさんから伺っていてねぇ。
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私たちも間接的に探索計画へ協力させてもらってきたから、
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この星での滞在が、得難い時間になれば嬉しいわ。"
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55,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_008,"それと、発表会に参加していた面々から……
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今回は私が、このふたりを引率させてもらってきたのよ。"
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56,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_009,"Playerさん、ここで会えるなんて!
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僕は実は、星見鏡の研究を評価いただいたおかげで、
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パエンナ・ステラスコープの解析に関わらせてもらってたんです。"
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57,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_010,"第一線の研究者の方々には及びませんが、ジェロメールと一緒に、
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さながらインターン生のような形ですかね。
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新たな星が発見される現場に参加できて、光栄でした!"
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58,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_011,"望遠鏡や観測画像から見ていた、
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遥か彼方の星にこうしてやってこれるなんて……!!
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親友は留守番ですが、この機会に精一杯学ばせてもらいます!"
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59,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_012,"こんにちは、Playerさん!
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うわ~、立派な星外文明の遺構が残る星とは聞いてましたが、
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これほどなんて……!!"
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60,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_013,"こっちでよろしく頑張ってるっていうディリズとは、
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文化学部で一緒に学んでいたこともある仲なんですよ~!
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昔から研究熱心でしたけど、まさかここで大活躍とはねぇ。"
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61,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_014,"タンキン教授からは、学部へ実りある成果を持ち帰れるよう、
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報告レポートの制作を仰せつかってます!
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それに……絆が深まるような記念品も持ち帰りたいなって~!"
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62,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_015,"すでに各所での見学の手筈は、このボクが整えておきました!
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ルルシャ教授には、おふたりを連れたまま、
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各所を訪ねていただければ問題ありません。"
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63,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_016,"そして、やはり……
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惑星探査の最前線で頑張ってこられた方といえば、
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ほかでもないPlayer君です!"
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64,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_017,"よろしければ今回も、見学に顔を出して、
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計画参加者の目線から、お話をしてあげてくださいませんか?"
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65,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_018,"ぜひぜひ、探索の現場で頑張ってきた人の視点も交えて、
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この星の文化について、いろいろ聞かせてもらえたら!
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私とルルシャ教授は、都市遺構が気になりますよねぇ~!"
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66,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_019,"アウクセシアの文明は、優れた魔法文明だったと聞いています。
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星見鏡の研究にも役立つようなエーテル機構を見学できたらと……
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まず「末葉の塔」に向かってみますので、よろしくお願いします!"
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67,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_020,"魔法大学からいらした御三方の見学に顔を出して、
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計画参加者の目線から、お話をしてあげてください!
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まずは、石蒼き林班の「末葉の塔」を訪ねられるみたいです。"
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68,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_030,"この大きな、塔にも木にも見えるような構造物が、
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おっき~な端末なんですって!
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タンキン教授だったら、どんなとこに注目しますかね~?"
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69,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_031,"探索隊の到着時は、橋もなく、濃い緑で覆われていたと聞いたわ。
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道を拓くのも、さぞや大変だったでしょうに、
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とても丁寧な発掘や復旧作業がされていて、お婆ちゃん感激よ。"
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70,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_032,"Playerさん、お付き合いいただき感謝です!
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僕が関心があるのは、この星の文明の、
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||||
エーテル制御術に関してでして。"
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71,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_033,"先程も話題にしましたが、ジェロメールと一緒に、
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惑星パエンナのステラスコープで、観測のお手伝いをしたんです。
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||||
僕らの星見鏡を応用し、候補となる星のエーテル分析をするなど!"
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72,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_034,"その際に注目するよう教わったのが、探索に適した環境の星は、
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惑星を包むエーテルに特性があるということ。
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||||
観測画像で見た惑星オイジュスも、実に独特でした。"
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||||
73,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_035,"なかでもアウクセシアは、溢れるように活発な波長で……。
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||||
この塔のような機構も樹木から形作られていて、
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||||
都市のエーテル回路の循環に、大きな役目を持ってるんですよね?"
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74,TEXT_KINGWZ404_05489_Q1_000_000,何と言う?
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75,TEXT_KINGWZ404_05489_A1_000_001,すべて魔法で変容させるため、土木工事は必要ない
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||||
76,TEXT_KINGWZ404_05489_A1_000_002,塔が惑星を巡るネットワークの要になっている
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||||
77,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_037,"なるほど、文明的にも象徴性のある側面を持ち、
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||||
同時に、地脈の流れへの楔ともなっていると……!
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||||
彼方より観測できるほどのものを、人為的に作り出してたのか!"
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||||
78,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_038,"それがこの星の文明の、極めて興味深いところよねぇ。
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||||
魔法ですべてを操り、術者が惑星と都市環境を一体化させつつ、
|
||||
自然を御して都市を築いてきたことが伺えるわ。"
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||||
79,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_039,"私とナモノ教授からは、黄金のチャタ号の研究で扱ってきた、
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||||
エーテル変換による文明解析技術を提供しているの。"
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||||
80,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_040,"だいぶ違う形で応用しているようではあるのだけれどね。
|
||||
惑星オイジュスの水晶体機構でも、この星においても、
|
||||
遺構から得られた情報の分析に役立てられているそうよ。"
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||||
81,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_041,"ナギュルヴィと呼ばれる先住種族の統合意識が語るだけでなく、
|
||||
私たちから能動的に、この星が遺した言葉を得られたら……。
|
||||
研究は大きく進んでいくことでしょうねぇ。"
|
||||
82,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_042,"ええ、僕とジェロメールの、そしてそれぞれの分野の研究を、
|
||||
惑星探索の最前線で活かす機会を持てるとは……!
|
||||
本当に、光栄の限りです!"
|
||||
83,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_043,"それでは次は、
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||||
「ニューグロウス・シティ」って辺りに行きましょう。
|
||||
文化学的見地でこの星のこと、よ~く観察しちゃいますから!"
|
||||
84,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_049,"魔法大学からいらした御三方の見学に顔を出して、
|
||||
計画参加者の目線から、お話をしてあげてください!
|
||||
「ニューグロウス・シティ」にも、ご興味がおありかもですね?"
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||||
85,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_050,"これだけの多様な構造物、
|
||||
往時はアーテリス以上の文明力でもおかしくないですね……!
|
||||
教授に捕まり来られなかった、ジェロメールに見せたいものです。"
|
||||
86,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_051,"住民が姿を消してから、数万年が経過したと聞いているけれど、
|
||||
この遺構の保存状態は素晴らしいわねぇ……。
|
||||
ボリックにも見せてあげたいものだわ。"
|
||||
87,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_052,"フフフ、この一帯を観察したところ……
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||||
ひと目でわかっちゃいましたぁ!"
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||||
88,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_100_052,"ここはずばり、先住種族たちの居住地区でしょうね。
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||||
大型機構からは離れた、暮らしのための場所!"
|
||||
89,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_053,"ほかの施設とは、明らかに建物の趣きが異なりますから。
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||||
樹脂ガラスの窓が温室のような室内を形成していて、
|
||||
やすらぎのための空間を確保しているのが明らかですよね。"
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||||
90,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_054,"遺物から覗える、当時の生活の様子などについては、
|
||||
あとでディリズの意見も聞いてみないと……。
|
||||
フフ、研究意欲がくすぐられます!"
|
||||
91,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_055,"ちょっと、Playerさんったら何ですか~?
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||||
私だってタンキン教授のパートナーなんですから、
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||||
まじめな研究者の顔をするときだってありますよぉ!"
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||||
92,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_056,"ふふ、フィールドワークに出て目の色を変えてしまうのは、
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||||
私たち学者の生態とも呼べるものかもしれないわね!
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||||
惑星に降り立ってからのヒナゲシさんの様子、とても素敵だわ。"
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||||
93,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_057,"この遺構はきっと、考古学と文化学が手を取り合える場所よ。
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||||
遺構内部の保存状態は良さそうだから、
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||||
詳しく編年を解き明かしながら、遺物の調査を進めたいわねぇ。"
|
||||
94,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_058,"都市のエーテル回路が生活のなかでどう役立てられていたか……
|
||||
そうした見地なら、天文学部だって関われるかと思いますよ!
|
||||
ジェロメールなら見識も広いから、面白い感想を言いそうですね。"
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||||
95,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_063,"次の機会に、連れてきたらいいじゃないですか。
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||||
私は今回の調査結果を持ち帰って、
|
||||
タンキン教授と一緒に、異星文化の再現をしてみます!"
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||||
96,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_059,"それでは私たちは、もう少し見学と情報収集を続けましょうか。
|
||||
この辺りをしばらく見させていただいたら、
|
||||
基地の「セオライジングウェイ」さんのところへ戻るわね。"
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||||
97,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_060,"私たちはこの辺りで、もう少し見学と情報収集を続けましょうか。
|
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しばらく見させていただいたら、
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基地の「セオライジングウェイ」さんのところへ戻るわね。"
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||||
98,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_061,"学会の準備でお忙しそうだったけど、
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タンキン教授だったら、ここを見てなんて言いますかね~?"
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99,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_100_061,"そうだ、お土産……じゃなかった、試料として最適な、
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ハート型の新種植物を見つけたんですよね。
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教授、喜んでくれるかなぁ……?"
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100,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_062,"考古学や文化学は門外漢ではあるんですけど、
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おふたりの見地、僕の勉強にもとっても参考になりそうです!
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帰ったら、ジェロメールに自慢できそうですよぉ!"
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101,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_070,"Player君、おかえりなさい!
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皆さんは、まだしばらく見学されているということなんですね、
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少しお待ちしましょうか。"
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102,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_071,"皆さんも、おかえりなさいませ!
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どうでしたか、惑星アウクセシアへの学術旅行は?"
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103,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_072,"大変興味深かったわぁ……!
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最新の探索機材のおかげで、前もって画像で拝見していたけれど、
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自分で足を運び、都市の大きさを実感させてもらえたのだもの。"
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104,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_073,"遺された道路を自分の爪先で歩むことで、
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かつてそこを歩いた人々の雑踏が聞こえてくるようだったわ。"
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105,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_074,"考古学とは、かつての日々を胸に思い描くことから始まる……。
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そんな私自身の研究の原点を、もう一度振り返らせてもらえて、
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とても貴重な機会になったわねぇ。"
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106,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_075,"ええ、私もです!
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文化学部としては、探索機構への協力は、
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ディリズの研究のバックアップくらいなんですけど……。"
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107,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_076,"今見えている遺構も、星ひとつの歴史のほんの一部のはず。
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私たちがアーテリスで行っている多様な文化の研究を思えば、
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この星に眠っている文明は、とてつもないんだろうなって!"
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108,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_077,"なんだか、アーテリスに戻ってからの自分たちの研究も、
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気持ちを一新して励めるような気がしますよ~!
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やる気満々のヒナゲシで帰って、タンキン教授を驚かせなきゃ!"
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109,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_078,"僕にとっては……そうですね。
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これまでも惑星パエンナまでは行かせてもらってましたが、
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自分が発見にも少しだけ携わった星に降り立ってるのが不思議で。"
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110,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_079,"夜空を見上げた先にある星のひとつひとつに、
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こんな光景が広がっているのかもしれない……。
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それに、ナギュルヴィの方々みたいに眠っている種族だって。"
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111,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_080,"僕も、自分とジェロメールの研究の原点と、これからのために、
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今回の訪問でとても大切なものをいただいた気がします。
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星空の向こうに焦がれる気持ち……大切にしていきますね!"
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112,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_081,"うんうん!
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そうやって惑星でのフィールドスタディから、
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得るものがあったと伺えるのが、このボクは何よりなんです!"
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113,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_082,"「深宇宙探査学」は、3つの異星への探索を通じて、
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すでに発展が始まっていると言えるでしょう。"
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114,TEXT_KINGWZ404_05489_THEORIZINGWAY_000_083,"そしてそれを担っていくのは、
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きっとジュードさんのような方々だと思いますよっ!"
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115,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_084,"そうだわ、前回見学に来ていた、
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チャ・ラカ教授やデブロイさんとも、またお会いしなくっちゃ。
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「宇宙学部」設立準備室の立ち上げの相談会もしないとねぇ。"
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116,TEXT_KINGWZ404_05489_JUDE_000_085,"宇宙学部って、そんな面白そうな……!!
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いろんな学部から人が集まった、賑やかな場になりそうですし、
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ジェロメールも絶対に顔を出したがると思いますよ!"
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117,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_086,"私はタンキン教授のいる学部ならどこでも~。
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けど、星空を見上げながら、宇宙の果てへの憧れを語るなんて……
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深宇宙探査学ってロマンチックですねぇ!"
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118,TEXT_KINGWZ404_05489_SEARCHINGWAY_000_087,"ルルシャ教授、ヒナゲシさん、ジュードさん~!!
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惑星アウクセシアまで、ようこそいらっしゃいッスー!
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おもしろいもの、見れたッスか?"
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119,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_088,"あらあら、サーチングウェイさん!
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お久しぶりねぇ!"
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120,TEXT_KINGWZ404_05489_HINAGESHI_000_089,"ハッ……キィ・アリアポーちゃんから、
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レポリットさんのお耳は絶対触るべきって教わったんです!
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ちょーっと、失礼しますねぇ……!!"
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121,TEXT_KINGWZ404_05489_SEARCHINGWAY_000_090,"えっええぇ!!?
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オイラのお耳、学者さんたちの関心を惹く何かが~……!?"
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