| 1 |
0 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GREETING_ADKIRAGH_000_000 |
よく来たな!
我が協力者、Playerよ。
崖っぷち亭の危機を救うため、よろしく頼むぞ! |
| 17 |
16 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_005_000 |
収集価値の上げ方について(採掘・園芸編) (★未使用/削除予定★) |
| 18 |
17 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_006_000 |
収集価値の上げ方について(漁師編) (★未使用/削除予定★) |
| 19 |
18 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDEMENU_CANCEL |
キャンセル (★未使用/削除予定★) |
| 20 |
19 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_000 |
依頼品を納品することで、
のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。 (★未使用/削除予定★) |
| 21 |
20 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_001 |
現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。 (★未使用/削除予定★) |
| 22 |
21 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_001_002 |
また、信頼ランクが上昇する際には、
にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。 (★未使用/削除予定★) |
| 23 |
22 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_007_000 |
納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが66以上の場合に行うことができます。 (★未使用/削除予定★) |
| 24 |
23 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_007_001 |
納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。 (★未使用/削除予定★) |
| 25 |
24 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_000 |
依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。 (★未使用/削除予定★) |
| 26 |
25 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_001 |
「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。 (★未使用/削除予定★) |
| 27 |
26 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_002 |
「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。 (★未使用/削除予定★) |
| 28 |
27 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_003 |
「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。 (★未使用/削除予定★) |
| 29 |
28 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_102_003 |
なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「」を使うとよいでしょう。 (★未使用/削除予定★) |
| 30 |
29 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_002_004 |
へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。 (★未使用/削除予定★) |
| 31 |
30 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_003_000 |
依頼品の製作に必要な素材は、
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
「素材屋」から購入可能です。 (★未使用/削除予定★) |
| 32 |
31 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_000 |
クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。 (★未使用/削除予定★) |
| 33 |
32 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_002 |
品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。 (★未使用/削除予定★) |
| 34 |
33 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_003 |
(★未使用/削除予定★) |
| 35 |
34 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_004 |
できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。 (★未使用/削除予定★) |
| 36 |
35 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_004_005 |
他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。 (★未使用/削除予定★) |
| 37 |
36 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_000 |
収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。 (★未使用/削除予定★) |
| 38 |
37 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_001 |
「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。 (★未使用/削除予定★) |
| 39 |
38 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_002 |
より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。 (★未使用/削除予定★) |
| 40 |
39 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_005_003 |
「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。 (★未使用/削除予定★) |
| 41 |
40 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_000 |
水産物は釣った「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。 (★未使用/削除予定★) |
| 42 |
41 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_001 |
収集品として求められている魚がいる釣り場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、釣りを開始しましょう。 (★未使用/削除予定★) |
|
42 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_002 |
アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。 |
|
43 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_003 |
サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。 |
|
44 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_000 |
へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。 |
|
45 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_008 |
納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが66以上の場合に行うことができます。 |
|
46 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_009 |
納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。 |
|
47 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_001 |
また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。 |
|
48 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_002 |
「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。 |
|
49 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_003 |
依頼品の製作に必要な素材は、
ここイディルシャイアの「自由市場」にいる、
「素材屋」から購入可能です。 |
|
50 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_004 |
「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。 |
|
51 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_005 |
「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。 |
|
52 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_100_005 |
なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「」を使うとよいでしょう。 |
|
53 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_006 |
それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。 |
|
54 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_007 |
「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう! |
|
55 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_000 |
依頼品を納品したことで、
は、あなたの事を信頼し始めました。 |
|
56 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_001 |
納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
の新たなストーリーを見ることができます。 |
|
57 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_002 |
また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう! |
|
58 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_WEEKLYLIMIT_000_000 |
今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
|
59 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_000 |
イシュガルドと聞くと、堅苦しいイメージであったが、
伝統と格式ある、かの国の料理にふさわしい品であるな。
美しい装飾も相まって、一段と料理を引き立てることであろう! |
|
60 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_001 |
ふむ……実に良い香りである。
この地で生産された穀物や水を用い、洗練された素材で蒸留される。
二日酔いになりにくい蒸留酒は、常連客にも人気がでるであろうな! |
|
61 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_002 |
良いボーズを作るには、良い素材が不可欠だ。
この素材があれば、我らの故郷に負けず劣らず、
肉汁溢れる、熱々ジューシーなボーズが出来上がるであろう! |
|
62 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_003 |
この店の内装とよく合うように作ってくれたのだな。
統一感のある備品を揃えれば、くつろぎの空間を演出できるのだ。
客が一日の終わりに帰りたいと思える店、崖っぷち亭に最適である! |
|
63 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_004 |
我が故郷のアルヒは、家畜の乳を発酵、蒸留させて造ったもの。
アルコール度数は高いが、祝いの席には欠かせないのだ。
この素晴らしい素材で造られたアルヒを、早く呷りたいものである! |
|
64 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_000 |
イシュガルドは寒冷な土地であるため、薪ストーブの上に鍋を乗せ、
じっくりと時間をかけて火を通す料理が主流となったと聞く。
これがあれば、ほどよい火力で本格イシュガルド料理ができよう! |
|
65 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_001 |
ふむ、熱伝導率が高いこの素材を用いれば、
熟成の過程で素晴らしい香りを引き出すことができよう。
まったく、今から完成が待ち遠しいぞ! |
| 43 |
66 42 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_002 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_002 |
我が故郷では、ほとんど香辛料の類を使うことはないのだが、
イディルシャイアに訪れる、様々な客の舌に合わせねばならぬ。
この品はボーズにもよく合い、一層味を引き立てるであろうな! (★未使用/削除予定★) |
| 44 |
67 43 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_003 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_GUIDE_006_003 |
貴様のような一流の職人であれば、
備品に使う素材といえども、並みの品質では済まさぬのだな。
我も崖っぷち亭の満足度向上のため、頑張らねばならぬなぁ! (★未使用/削除予定★) |
| 45 |
68 44 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_004 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_000 |
ふむ……厳選された、実によい品である。
アルヒの製造には、良質な素材で作られた木桶を用いるのだ。
手間はかかるが、その分仕上がりも保証できるぞ! お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、
ヘルプを確認してみましょう! |
| 46 |
69 45 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_008 |
うむ……実に良質な「」であるな!
ずっしりと身が詰まっているのが、手に取るだけでわかるぞ。
さっそく新鮮なうちに、客に提供せねばならぬな! (★未使用/削除予定★) |
| 47 |
70 46 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_001 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_009 |
ほう……海藻酒の素材か!
変わり種であるが、個性派酒場の崖っぷち亭らしいではないか。
通な客のために、とっておきの酒を仕込むとしよう! (★未使用/削除予定★) |
| 48 |
71 47 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_002 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_001 |
なんと活きの良い「」……!
我がいた頃は、ケナガウシの肉を具材にすることが主流であったが、
しっかり泥抜きをして熱を通せば、ほっこりした食感になろう! (★未使用/削除予定★) |
| 49 |
72 48 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_003 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_002 |
なるほど、これは珍しい!
臭いの少ない「」の油は燃料として最適。
かつ、その身も余さず料理に使える……実に経済的である! (★未使用/削除予定★) |
| 50 |
73 49 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_003_004 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_003 |
ほう……立派な「」だな!
度数の高いアルヒを舐めながら、コイツで作ったつまみを齧る……!
刺身が良いか……いや、塩焼きでも良いな……! (★未使用/削除予定★) |
| 51 |
74 50 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_004 |
では、納品物を確認させてもらうぞ。
うむ……そつなく手堅い品質、よいものである!
我が店に訪れる客も、満足することであろう! (★未使用/削除予定★) |
| 52 |
75 51 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_001 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_005 |
では、納品物を確認させてもらうぞ。
こ、これは……非の打ち所のないエクセレントな品質!
まったく、貴様の腕には驚かされるぞ! (★未使用/削除予定★) |
| 53 |
76 52 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_002 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_100_005 |
では、納品物を確認させてもらうぞ。
クッ……貴様は天才か……!
これこそ、我が理想としていた至極の一品であるぞ! (★未使用/削除予定★) |
| 54 |
77 53 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_003 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_006 |
では、納品物を確認させてもらうぞ。
ぐぬぬぬ……さすがの品質、実に見事であるぞ!
これで我が御殿は、よりゴージャスに生まれ変わるであろう! (★未使用/削除予定★) |
| 55 |
78 54 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_JUDGEMENT_ADKIRAGH_000_004 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_000_007 |
では、納品物を確認させてもらうぞ。
ク……クククク! さすがであるなぁ!
これだけの逸品であれば、住民どもは、さぞ歓喜するであろう! (★未使用/削除予定★) |
| 56 |
79 55 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_FULLBAG_000_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_000 |
所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。 依頼品を納品したことで、
は、あなたのことを信頼し始めました。 |
| 57 |
80 56 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_FULLBAG_000_001 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_001 |
所持品を空けてから、に話しかけてください。 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
の新たなストーリーを見ることができます。 |
| 58 |
81 57 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_000_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_TUTORIAL_001_002 |
貴様のおかげで、必要な品はそろった。
あとは、我らの腕の見せどころであるな。
店の存続を賭けた新メニュー、必ず成功させてみせるぞ! また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう! |
| 59 |
82 58 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_001_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_WEEKLYLIMIT_000_000 |
貴様のおかげで、オリジナル蒸留酒の用意ができたぞ!
まるで我が子を初めて戦に出すときの心境である。
フッ………………我に子などおらぬがなぁ! 今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。 |
| 60 |
83 59 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_002_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_000 |
貴様のおかげで、特製ボーズを売り出す準備ができたぞ!
元からボーズを売っていたが、新具材となれば評判を呼ぶだろう。
しかし、具にナマズを使うとはモル族の発想おそるべし……。 イシュガルドと聞くと、堅苦しいイメージであったが、
伝統と格式ある、かの国の料理にふさわしい品であるな。
美しい装飾も相まって、一段と料理を引き立てることであろう! |
| 61 |
84 60 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_BEFRANKUP_ADKIRAGH_003_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_001 |
貴様のおかげで、素晴らしい備品が揃ったぞ!
つまらぬところで客を落胆させたくはないからなぁ!
我の御殿は、常にゴージャスで美しくあるべきなのだ! ふむ……実に良い香りである。
この地で生産された穀物や水を用い、洗練された素材で蒸留される。
二日酔いになりにくい蒸留酒は、常連客にも人気がでるであろうな! |
| 62 |
85 61 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_000 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_002 |
貴様が手伝ってくれた「イシュガルド料理」だが、
常連客に大好評でな、遠出の際に宣伝すると言ってくれている!
少しずつだが、客足も戻ってきているぞ! 良いボーズを作るには、良い素材が不可欠だ。
この素材があれば、我らの故郷に負けず劣らず、
肉汁溢れる、熱々ジューシーなボーズが出来上がるであろう! |
| 63 |
86 62 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_001 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_003 |
ありがとうございました。
またのご来店をお待ちしております! この店の内装とよく合うように作ってくれたのだな。
統一感のある備品を揃えれば、くつろぎの空間を演出できるのだ。
客が一日の終わりに帰りたいと思える店、崖っぷち亭に最適である! |
| 64 |
87 63 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_002 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_001_004 |
だいぶ仕事も慣れてきたね!
でもいい加減、その着ぐるみ脱ぎなよ……って、
店長があれだから、メロディーのこと言えないかぁ。 我が故郷のアルヒは、家畜の乳を発酵、蒸留させて造ったもの。
アルコール度数は高いが、祝いの席には欠かせないのだ。
この素晴らしい素材で造られたアルヒを、早く呷りたいものである! |
| 65 |
88 64 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_003 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_000 |
ふふっ。
追っ手が来た時に、いつでも変装できるようにしているのですよ。
それに、店長とおそろいで、お気に入りなのです! イシュガルドは寒冷な土地であるため、薪ストーブの上に鍋を乗せ、
じっくりと時間をかけて火を通す料理が主流となったと聞く。
これがあれば、ほどよい火力で本格イシュガルド料理ができよう! |
| 66 |
89 65 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_004 TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_KNOWLEDGE_ADKIRAGH_002_001 |
わ、私だって、店長とおそろいにしたいのにぃ……! ふむ、熱伝導率が高いこの素材を用いれば、
熟成の過程で素晴らしい香りを引き出すことができよう。
まったく、今から完成が待ち遠しいぞ! |
|
90 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_005 |
そういえば、マポポさんはいつからこのお店にいるのですか? |
|
91 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_006 |
ふっふっふー。
いつからもなにも……この崖っぷち亭の創業前から、
ずーっと店長を手伝ってるんだ! |
|
92 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_007 |
もとはトレジャーハンターをやってたんだけどさ。
私がおっそろしく強い魔物に襲われていたところを、
たまたま狩りに来ていた店長が助けてくれたんだ。 |
|
93 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_008 |
それから腐れ縁でずっと。
……だ、だから、私が一番店長と付き合いが長いんだからね! |
|
94 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_009 |
まあ!
店長は、戦闘の心得もあるのですね! |
|
95 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_010 |
だてに大部族の族長候補だったわけではないからなぁ!
女に無縁のどこぞの族長などにも、負ける気がせぬ!
フハハハハハハ…………ハッ!? |
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96 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MELODIE_001_011 |
……大部族?
ぞ、族長候補……? |
|
97 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_ADKIRAGH_001_012 |
あああ、いや!
今のはこちらの話、気にするでないぞ! |
|
98 |
TEXT_CTSSFSCHARACTER4_00541_LCUT_RANKUP_MAPOPO_001_013 |
もう、その話題になるといつも誤魔化すんだから。
変な店長! |
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99 |
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グッ……!
くだらぬ話は終わりにして、とっとと仕事に戻るがよい! |
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貴様の貢献のおかげで、崖っぷち蒸留酒の評判は上々だ!
マポポも喜んでいるぞ! |
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(-途方に暮れたアウラ族-)親分、いったい全体、
俺たちを置いてどこにいっちまったんだよォ~! |
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102 |
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(-疲れた様子のアウラ族-)イディルシャイアは、この地で間違いないでやんす……!
せっかく命からがら故郷を飛び出してきたんだから、
何がなんでも親分を見つけるでやんすよ~! |
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アルグ……テレボゲ……!
貴様ら、なぜここに…………!? |
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その声は……ッ! |
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アドキラー親分~~!?? |
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ううむ……。
Playerになら、真実を語ってもよかろう……。 |
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聞いて驚くんじゃないぜェ!
親分は東方の大草原、アジムステップの中でも、
最大規模を誇る、アダルキム族の族長候補だったのだァ! |
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ところが次期族長の座を巡る権力争いに巻き込まれて、
8回の暗殺未遂と、4回の結婚詐欺に遭った上に親分は失踪……。
大部族の族長候補ってのも楽じゃないってことでやんすね。 |
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だがなァ、俺たちは幼少の頃から親分に忠誠を誓っていた身。
消えた親分を追いかけて、西へ東へ草原を彷徨った後、
脱走、密航、漂流の大冒険を経て、この地にたどり着いたのさァ! |
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なっ……貴様、我の秘密を知って驚かないとは!
まるで知っていたかのような反応だなぁ!? |
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何と答える? |
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アジムステップで弟に会った |
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過去を詮索する気はない |
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なに!?
我の弟に会ったことがあるというのか!
……それも我を探していたとな。 |
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ふ、ふむ……さすがは流れ者の冒険者だな。
イディルシャイアの住人ともども、不要な詮索をせぬのは、
助かるというものだ。 |
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……ところで、なぜ我がここにいるとわかったのだ? |
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最近、再会の市に冒険者が入ってきやしてね。
そいつらを介して、崖っぷち亭と、
その店主「アドキラー」の評判が伝わったってわけでさァ。 |
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ぐぬぅ……。
卑怯な暗殺者どもがこの地まで追ってくることは、
さすがになかろうが……。 |
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それにしても、まさか追われる身であるはずの親分が、
顔を隠しながらも、わざわざ本名を名乗るはずがないと、
思ったんで……やんすけど…… |
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まさかホンモノだったなんて、
むしろ一周回ってショックでやんすよ……。 |
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と、とにかくだなぁ!
他の連中には黙っておくのがよかろう。
いらぬ心配をかけることは、得策ではないからな。 |
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新具材のボーズを求め、遠方からも客が来るようになった!
それもこれも、必需品を調達してくれた貴様のおかげだ。
我らも調理の腕前では負けぬようにしなければな! 我が故郷では、ほとんど香辛料の類を使うことはないのだが、
イディルシャイアに訪れる、様々な客の舌に合わせねばならぬ。
この品はボーズにもよく合い、一層味を引き立てるであろうな! |
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それはそうと、少々気になることがあってな。
メロディーちゃんが、街でアウラ族の男を見たと言うのだ。
冒険者には見えなかったらしいのだが……。 貴様のような一流の職人であれば、
備品に使う素材といえども、並みの品質では済まさぬのだな。
我も崖っぷち亭の満足度向上のため、頑張らねばならぬなぁ! |
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非常~~~に嫌な予感がする!
「メロディー」ちゃんに、仔細を聞いてくれぬか?
我は料理の注文が入っていて動けぬのだ……。 ふむ……厳選された、実によい品である。
アルヒの製造には、良質な素材で作られた木桶を用いるのだ。
手間はかかるが、その分仕上がりも保証できるぞ! |
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斯様なこと、Playerにしか頼めぬ。
事によっては、崖っぷち亭存続の危機となるやもしれぬ。
それだけは、それだけは何としても避けねば……! うむ……実に良質な「」であるな!
ずっしりと身が詰まっているのが、手に取るだけでわかるぞ。
さっそく新鮮なうちに、客に提供せねばならぬな! |
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貴様が調達した「崖っぷち亭の備品」のおかげで、
料理以外でも、我が御殿は非常に好評であるぞ! ほう……海藻酒の素材か!
変わり種であるが、個性派酒場の崖っぷち亭らしいではないか。
通な客のために、とっておきの酒を仕込むとしよう! |