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2026-04-28 13:48:40 -05:00
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commit 50686a9eb0
2855 changed files with 704296 additions and 349503 deletions
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0,TEXT_CMNDEFOLDCOLORANTCONVERT_00985_NO_TARGET_COLORANT,該当するアイテムがありません。
1,TEXT_CMNDEFOLDCOLORANTCONVERT_00985_CONFIRM_DIALOG_1,"手持ちのカララントをUNKNOWN
と交換しますか?"
2,TEXT_CMNDEFOLDCOLORANTCONVERT_00985_CONFIRM_DIALOG_2,"
「」 UNKNOWN個"
1 0 TEXT_CMNDEFOLDCOLORANTCONVERT_00985_NO_TARGET_COLORANT 該当するアイテムがありません。
2 1 TEXT_CMNDEFOLDCOLORANTCONVERT_00985_CONFIRM_DIALOG_1 手持ちのカララントをUNKNOWN と交換しますか?
3 2 TEXT_CMNDEFOLDCOLORANTCONVERT_00985_CONFIRM_DIALOG_2 「」 UNKNOWN個
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8,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_007,「オメガ・アルテマ」について
9,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_008,「カムラナート」について
10,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_009,「エルドナーシュ」について
11,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003,"私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、
11,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_010,「シャントット」について
12,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_011,「アレキサンダー」について
13,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_012,「男神プロマシア」について
14,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_013,「神竜」について
15,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003,"私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、
バストゥーク共和国出身の平凡な冒険者。
しかしひとつだけ、誰にも負けない武器を持っているのですよ。"
12,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004,"それは、冒険者同士の繋がり。
16,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004,"それは、冒険者同士の繋がり。
リンクシェルを通じて集まった多くの仲間たちと、
先達からの話を元に様々な冒険に繰り出してきました。"
13,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005,"特に印象深かったのは、
17,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005,"特に印象深かったのは、
アルザダール海底遺跡群から連なる遺構に眠る、宝の探索……。
この鎧は、そのときに回収 (サルベージ)した物なんですよ。"
14,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_006,"仲間とともに苦難を越えた喜びは、何物にも代えがたい。
18,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_006,"仲間とともに苦難を越えた喜びは、何物にも代えがたい。
あなたにも、そういった経験がありますか?"
15,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007,"巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……
19,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_100_006,"まさか、私たちが「エコーズの残滓」とやらだったとは……
それを聞いたときは、さすがに動揺しましたが、
今はむしろ、胸が躍っているんです。"
20,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_110_006,"なぜなら、ヴァナ・ディールにごまんといる冒険者の中でも、
あなた方の世界を旅することができるのは、ここにいる我々だけ。"
21,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_120_006,"ならば、命果てるまで私にしかできない冒険をしたい!
私には路を選ぶ自由と、尽きない探求心があるのですから!"
22,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007,"巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……?
ああ、それは真龍と呼ばれる希少なドラゴン、
「ファヴニル」に違いありませんね。"
16,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008,"こんな逸話があります。
23,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008,"こんな逸話があります。
遙か昔、かの竜と戦った英雄が、
心臓近くにまで「リディル」という名の剣を突き刺したと。"
17,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009,"さすが真龍と言うべきか、その竜は、
24,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009,"さすが真龍と言うべきか、その竜は、
剣が刺さったままモノともせず活動を続けているそうです。
この話が本当なら、恐るべき生命力と言わざるを得ない……。"
18,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010,"そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、
25,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010,"そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、
龍のねぐらへと足を運び、返り討ちに遭っていましたね。"
19,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011,"青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……?
26,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011,"青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……?
聞き覚えがありますね、たしか「アークエンジェル」でしたか。"
20,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012,"その正体は、ある古代文明の人々が、
27,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012,"その正体は、ある古代文明の人々が、
クリスタルを用いて生みだした人工生命体なのだとか。"
21,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013,"ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ……
28,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013,"ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ……
女神アルタナより生まれし5種族の姿をしたアークエンジェルは、
それぞれの種族が持つ「心の闇」を色濃く反映しているのです。"
22,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014,"たとえば、ヒュームなら「無知」……
29,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014,"たとえば、ヒュームなら「無知」……
道理を理解できず、弱者をいたぶり強者に従う性質のこと。
私にも、思い当たるフシがありますよ……。"
23,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015,"アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、
30,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015,"アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、
あるいは、美しき庭園と、かつてそこで暮らした人々を護るため、
戦っていたのかもしれません……守護者 (ガーディアン)として。"
24,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016,"闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形……
31,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016,"闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形……
それは間違いなく「闇の王」のことですね。"
25,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017,"かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、
32,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017,"かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、
「水晶大戦」を引き起こしたのです。
人類の殲滅を、目的に掲げて。"
26,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018,"獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る……
33,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018,"獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る……
そんなとき、ジュノの大公「カムラナート」による呼びかけで、
4つの大国家による「アルタナ連合軍」が結成されました。"
27,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019,"連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し……
34,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019,"連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し……
ついに、敵の本拠地である「ズヴァール城」にて、
闇の王を討ち取ることに成功したのです!"
28,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020,"そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。
35,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020,"そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。
その後、20年の時を経て、闇の王は復活を果たしますが、
冒険者を中心とした討伐隊の手で、再びち倒されることとなる。"
29,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021,"そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。
冒険者を中心とした討伐隊の手で、再びち倒されることとなる。"
36,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021,"そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。
奴はもともと、人間のガルカ族だった……
なんて噂する者もいるのですよ。"
30,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022,"あるとき、ひとりのガルカ族が、
37,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022,"あるとき、ひとりのガルカ族が、
浅薄な仲間の裏切りによって命を奪われそうになった挙げ句、
心から信頼する大切な女性を失ってしまった。"
31,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023,"以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、
38,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023,"以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、
激しい憎悪を募らせていった……。
そしていつしか「闇の王」となった、とね……。"
32,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024,"あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。
39,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024,"あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。
もしや奴は、人間への復讐を果たすまで、
何度でも現れるのでしょうか……?"
33,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100,"高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。
40,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100,"高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。
私の知る限り、思い当たるのは「麒麟」でしょうか。"
34,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101,"麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、
41,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101,"麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、
ル・アビタウ神殿に眠る、人智の及ばぬ強さを秘めた魔物です。"
35,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102,"四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、
42,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102,"四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、
その姿を現すと言われていましてね。
たった一度だけ、私も相まみえたことがあります。"
36,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103,"あのときは、本当に苦労しましたよ。
43,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103,"あのときは、本当に苦労しましたよ。
四体の獣を降ろすには、対となった宝玉と石を集める必要があり、
朝から晩まで、ほかの冒険者たちと奪い合っていました。"
37,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104,"苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、
44,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104,"苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、
万が一戦いに敗れれば、再び玉と石を集め直すところから……。
ここまで聞けば、麒麟へと至る道の険しさがおわかりでしょう。"
38,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105,"その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、
45,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105,"その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、
冒険者たちの間で非常に高額で取引されていました。
99999999ギルという価格のバザーも見かけましたね。"
39,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106,"って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ!
46,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106,"って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ!
いいなぁ、うらやましいなぁ!"
40,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107,"飛空艇団とともに現れた、2体の兵器……
47,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107,"飛空艇団とともに現れた、2体の兵器……
それはおそらく、古代の人々が作りあげたという、
伝説の機獣「オメガ」と機士「アルテマ」に間違いないでしょう。"
41,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108,"それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、
48,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108,"それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、
あなたが戦った両機がオリジナルなのか、再現体の方なのか……
私にはわかりかねますね。"
42,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109,"そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、
49,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109,"そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、
アルマター機関の創立に関わったという噂もあります。"
43,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110,"彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、
50,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110,"彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、
その行動方針には「古代ジラート人の夢」が絡んでいるとか……。
気になるなら、真相はご自分で確かめてみては?"
44,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111,"大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、
51,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111,"大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、
たった一代で、巨大な都市国家にまで押し上げた人物です。"
45,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112,"獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、
52,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112,"獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、
対立関係にあった三国を束ね、アルタナ連合軍を結成。
その動きが契機となり、人類は反撃に転じることができたのです。"
46,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113,"市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、
53,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113,"市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、
大公が自ら剣を握り、陣頭に立って勇猛に戦ったと聞きます。"
47,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114,"しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。
54,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114,"しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。
なんでも、一万年前に栄華を極めた、
古代ジラートの民と浅からぬ関係があったとか……。"
48,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115,"もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか?
55,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115,"もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか?
地位を得て、成し遂げたい目的があるのかもしれませんが、
それが古代の民と何の関係があるのか、私にはわかりません。"
49,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116,"ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、
56,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116,"ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、
まさかああして、下層に現れるとは思いませんでしたよ。"
50,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117,"見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年……
57,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117,"見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年……
その特徴は「エルドナーシュ」と一致しますが、
彼に戦いの心得があったというのは初耳です。"
51,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118,"エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。
58,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118,"エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。
容姿は幼くとも、兄君とともに国政にも携わり、
時に大人を凌ぐほどの手腕を振るうこともあるとか。"
52,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119,"しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、
59,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119,"しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、
現れてから30年間、少年の姿からまったく変化していません。"
53,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120,"この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。
60,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120,"この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。
真実を暴くことで、かの兄弟から与る恩恵がなくなることを、
恐れているのかもしれませんね。"
54,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121,"さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、
61,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121,"さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、
実は、大公の弟ではなく、兄だという噂がささやかれています。
もし本当なら、あの兄弟は振る舞いも言葉も、何もかもが偽りだ。"
55,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122,"大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、
62,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122,"大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、
弟君も人前に姿を見せることはなくなりました。
一説によると、腕利きの冒険者が関係しているそうですが……。"
63,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_200,"シャ、シャントット博士ですか……。
あの方は、ウィンダス連邦を支える魔法機関の元院長であり、
現在も元老院の議員主席であらせられる方。"
64,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_201,"かつての水晶大戦では華々しい戦果を挙げており、
その実力も相まって、今も英雄視される最強の黒魔道士です。"
65,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_202,"ただ、その経歴がかすむほど傍若無人なことでも知られています。
立場が上でも、初対面でもおかまいなし、
相手への罵倒や脅迫は日常茶飯事でしてね。"
66,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_203,"かくいう私も、脅されて半ば強制的に、
魔物がひしめく、極北の地まで行くことになった経験が……。
ああ、思い出したくもない。"
67,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_204,"博士の恐ろしさはそればかりではありません。
自身の姿を模し、強大な力を行使できる魔法人形を、
ひそかに量産しているという噂があるのですよ。"
68,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_205,"その目的は不明ですが、
自分のための帝国を作りあげようとしているのかも……。
シャントット博士ならばやりかねない。"
69,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_206,"なにせ、巷でささやかれる彼女の異名は「連邦の黒い悪魔」。
やることなすこと突飛で破天荒な人ですからね。"
70,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_207,"あ……もし博士に会うことがあっても、
私がそう言ったことは内緒にしておいてくださいよ、絶対に!
まだ、死にたくありませんから……!"
71,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_208,"アレキサンダー……
エラジア大陸にある、アトルガン皇国の守護神ですね。
「白き神」とも呼ばれていたはずです。"
72,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_209,"堅牢な守りである「絶対防御」と、
すべてを光で焼き尽くす「聖なる審判」……。
とても依り代とは思えないほど、強大な力を持った敵でした。"
73,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_210,"ただ、自分はとある冒険者から頼まれて手を貸しただけで、
あのような争いが起きた背景までは聞いていません。"
74,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_211,"興味があるようでしたら、いずれアトルガンへ行かれてみては?
あなたも冒険者のようですし、
もしかしたら真実に迫ることができるかも……。"
75,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_212,"皇国に到着したら、まず傭兵としての実績を積むことです。
たしか「サラヒム・センチネル」という傭兵派遣会社が、
求人を出していたはずです。"
76,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_213,"ただ、あそこの社長は理不尽で横暴で、その上報酬も安く、
ことあるごとに凶悪な鈍器を振り回す、恐ろしい人物です。
何かあっても責任は取れませんよ。"
77,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_214,"男神プロマシア、ですか。
我々人間を産み落とした女神「アルタナ」の対となる存在です。"
78,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_215,"伝承では、こう謳われています。
女神アルタナが人を生みだした際、
男神プロマシアは女神の行いを咎め、人に呪いをかけたのだと。"
79,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_216,"人はその呪いゆえに相争うようになったばかりか、
男神はさらに獣人をも生み、両者間の争いを仕向けたのだとか。
つまりプロマシアとは、我ら人の敵対者とも呼べるでしょう。"
80,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_217,"一方で、ある冒険者から興味深い話を聞いたことがあります。
男神もまた、我々人間の誕生に関わりが深い神なのだと。"
81,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_218,"そして、人が「プロマシアの呪縛」から逃れるのは、
とても難しいことだと、続けていましたが……。
どういう意味なのかは、直接は教えてもらえませんでした。"
82,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_219,"でも、なんとなく理由はわかりました。
長い長い旅路を経て手に入る真実……
その答えだけを聞いても、おそらく理解ができないのでしょう。"
83,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_220,"それで私は、あの人の旅路を辿るようになりました。
知られざる世界のことを、私も探求したいと思いましたし……
なにより、世間に知られていない冒険がそこにありましたから。"
84,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_221,"願わくば将来、あの人と対等に並び、冒険したいものです。
機会があるならあなたともいつか、ね。"
85,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_222,"これは、ごく一部の冒険者しか知らないことですが、
ヴァナ・ディールの各地に出現している「禁断の口」は、
「終わってしまったヴァナ・ディール」と繋がっているのです。"
86,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_223,"私も、眼帯をした怪しげな男に手引きしてもらい、
空が赤く染まった世界……「アビセア」へ渡ったことがあります。"
87,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_224,"あちら側は見たこともない凶悪な魔物も跋扈していて、
その中には、アビセアに破滅をもたらした存在がいました。"
88,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_225,"それこそが神の如き竜、「神竜」……!
心身を極限まで高める神薬を使って、
ようやく渡り合えるほどの強敵です。"
89,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_226,"それが、サレージャというマムージャ族の手によって、
僭主グルージャジャとひとつになるとは……。
ここは「虚ろなる王」とでも呼んでおきましょうか。"
90,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_227,"もしも、かの存在が世に放たれていれば、
たちまち、この世界も終わりを迎えていたでしょうね。"
91,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_228,"あとは、「虚ろなる王」を創りだした首謀者が捕らえられたら、
今後ヴァナ・ディールの記憶が悪用されることもなくなるはず。
そうなれば私としてもひと安心だ。"
92,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_229,"「虚ろなる王」を倒し、その創造者を捕まえてくれたことで、
今後ヴァナ・ディールの記憶が悪用されることもなくなった。
これで、私としてもひと安心だ。"
93,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_230,"神竜のような世界を滅ぼす脅威でも、ヴァナ・ディールの一部。
その強さだけを利用された事実は不愉快ですよ。"
94,TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_231,"あなたは神竜たちを倒しただけではなく、
ヴァナ・ディールの記憶をも護ったに等しいでしょう。
どうか、かの世界で生まれた者として、礼を言わせてほしい。"
1 0 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_001 ああ、話を聞きにきたんですね。 ヴァナ・ディールのつわものについて知りたいのなら、 吟遊詩人の酒場で聞いた逸話を披露しましょう。
11 10 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_009 「エルドナーシュ」について
12 11 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_010 私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、 バストゥーク共和国出身の平凡な冒険者。 しかしひとつだけ、誰にも負けない武器を持っているのですよ。 「シャントット」について
13 12 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_011 それは、冒険者同士の繋がり。 リンクシェルを通じて集まった多くの仲間たちと、 先達からの話を元に様々な冒険に繰り出してきました。 「アレキサンダー」について
14 13 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_012 特に印象深かったのは、 アルザダール海底遺跡群から連なる遺構に眠る、宝の探索……。 この鎧は、そのときに回収 (サルベージ)した物なんですよ。 「男神プロマシア」について
15 14 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_A1_000_013 「神竜」について
16 15 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_003 私は冒険者の間で名が知られているような「つわもの」ではなく、 バストゥーク共和国出身の平凡な冒険者。 しかしひとつだけ、誰にも負けない武器を持っているのですよ。
17 16 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_004 それは、冒険者同士の繋がり。 リンクシェルを通じて集まった多くの仲間たちと、 先達からの話を元に様々な冒険に繰り出してきました。
18 17 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_005 特に印象深かったのは、 アルザダール海底遺跡群から連なる遺構に眠る、宝の探索……。 この鎧は、そのときに回収 (サルベージ)した物なんですよ。
19 14 18 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_006 仲間とともに苦難を越えた喜びは、何物にも代えがたい。 あなたにも、そういった経験がありますか?
20 15 19 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_100_006 巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……? ああ、それは真龍と呼ばれる希少なドラゴン、 「ファヴニル」に違いありませんね。 まさか、私たちが「エコーズの残滓」とやらだったとは……。 それを聞いたときは、さすがに動揺しましたが、 今はむしろ、胸が躍っているんです。
21 16 20 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_110_006 こんな逸話があります。 遙か昔、かの竜と戦った英雄が、 心臓近くにまで「リディル」という名の剣を突き刺したと。 なぜなら、ヴァナ・ディールにごまんといる冒険者の中でも、 あなた方の世界を旅することができるのは、ここにいる我々だけ。
22 17 21 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_120_006 さすが真龍と言うべきか、その竜は、 剣が刺さったままモノともせず活動を続けているそうです。 この話が本当なら、恐るべき生命力と言わざるを得ない……。 ならば、命果てるまで私にしかできない冒険をしたい! 私には路を選ぶ自由と、尽きない探求心があるのですから!
23 18 22 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_007 そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、 龍のねぐらへと足を運び、返り討ちに遭っていましたね。 巨大樹の最奥で遭遇した、巨大な竜……? ああ、それは真龍と呼ばれる希少なドラゴン、 「ファヴニル」に違いありませんね。
24 19 23 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_008 青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……? 聞き覚えがありますね、たしか「アークエンジェル」でしたか。 こんな逸話があります。 遙か昔、かの竜と戦った英雄が、 心臓近くにまで「リディル」という名の剣を突き刺したと。
25 20 24 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_009 その正体は、ある古代文明の人々が、 クリスタルを用いて生みだした人工生命体なのだとか。 さすが真龍と言うべきか、その竜は、 剣が刺さったままモノともせず活動を続けているそうです。 この話が本当なら、恐るべき生命力と言わざるを得ない……。
26 21 25 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_010 ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ…… 女神アルタナより生まれし5種族の姿をしたアークエンジェルは、 それぞれの種族が持つ「心の闇」を色濃く反映しているのです。 そうした戦利品を手に入れたい冒険者たちが、 龍のねぐらへと足を運び、返り討ちに遭っていましたね。
27 22 26 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_011 たとえば、ヒュームなら「無知」…… 道理を理解できず、弱者をいたぶり強者に従う性質のこと。 私にも、思い当たるフシがありますよ……。 青白い肌と赤き眼を持つ5人の戦士……? 聞き覚えがありますね、たしか「アークエンジェル」でしたか。
28 23 27 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_012 アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、 あるいは、美しき庭園と、かつてそこで暮らした人々を護るため、 戦っていたのかもしれません……守護者 (ガーディアン)として。 その正体は、ある古代文明の人々が、 クリスタルを用いて生みだした人工生命体なのだとか。
29 24 28 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_013 闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形…… それは間違いなく「闇の王」のことですね。 ヒューム、エルヴァーン、タルタル、ミスラ、ガルカ…… 女神アルタナより生まれし5種族の姿をしたアークエンジェルは、 それぞれの種族が持つ「心の闇」を色濃く反映しているのです。
30 29 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_014 たとえば、ヒュームなら「無知」…… 道理を理解できず、弱者をいたぶり強者に従う性質のこと。 私にも、思い当たるフシがありますよ……。
31 30 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_015 アークエンジェルが作られた理由はわかりませんが、 あるいは、美しき庭園と、かつてそこで暮らした人々を護るため、 戦っていたのかもしれません……守護者 (ガーディアン)として。
32 31 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_016 闇のような漆黒の身体と、人間への憎悪を抱えた異形…… それは間違いなく「闇の王」のことですね。
33 32 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017 かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、 「水晶大戦」を引き起こしたのです。 人類の殲滅を、目的に掲げて。
34 33 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018 獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る…… そんなとき、ジュノの大公「カムラナート」による呼びかけで、 4つの大国家による「アルタナ連合軍」が結成されました。
35 34 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019 連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し…… ついに、敵の本拠地である「ズヴァール城」にて、 闇の王を討ち取ることに成功したのです!
36 35 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020 そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。 その後、20年の時を経て、闇の王は復活を果たしますが、 冒険者を中心とした討伐隊の手で、再び討ち倒されることとなる。
37 25 36 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_017 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021 かつて闇の王は獣人血盟軍を率いて、 「水晶大戦」を引き起こしたのです。 人類の殲滅を、目的に掲げて。 そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。 奴はもともと、人間のガルカ族だった…… なんて噂する者もいるのですよ。
38 26 37 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_018 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022 獣人血盟軍の圧倒的な物量を前に、人類は敗退の一途を辿る…… そんなとき、ジュノの大公「カムラナート」による呼びかけで、 4つの大国家による「アルタナ連合軍」が結成されました。 あるとき、ひとりのガルカ族が、 浅薄な仲間の裏切りによって命を奪われそうになった挙げ句、 心から信頼する大切な女性を失ってしまった。
39 27 38 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_019 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023 連合軍によって結束した力は、獣人たちを押し返し…… ついに、敵の本拠地である「ズヴァール城」にて、 闇の王を討ち取ることに成功したのです! 以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、 激しい憎悪を募らせていった……。 そしていつしか「闇の王」となった、とね……。
40 28 39 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_020 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024 そして、ヴァナ・ディールは平和を取り戻しました。 その後、20年の時を経て、闇の王は復活を果たしますが、 冒険者を中心とした討伐隊の手で、再び打ち倒されることとなる。 あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。 もしや奴は、人間への復讐を果たすまで、 何度でも現れるのでしょうか……?
41 29 40 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_021 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100 そんな闇の王の正体については、諸説ありましてね。 奴はもともと、人間のガルカ族だった…… なんて噂する者もいるのですよ。 高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。 私の知る限り、思い当たるのは「麒麟」でしょうか。
42 30 41 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_022 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101 あるとき、ひとりのガルカ族が、 浅薄な仲間の裏切りによって命を奪われそうになった挙げ句、 心から信頼する大切な女性を失ってしまった。 麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、 ル・アビタウ神殿に眠る、人智の及ばぬ強さを秘めた魔物です。
43 31 42 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_023 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102 以来、彼は人間の愚かしさに深く絶望し、 激しい憎悪を募らせていった……。 そしていつしか「闇の王」となった、とね……。 四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、 その姿を現すと言われていましてね。 たった一度だけ、私も相まみえたことがあります。
44 32 43 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_024 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103 あなたの話が本当ならば、闇の王は再び復活したことになる。 もしや奴は、人間への復讐を果たすまで、 何度でも現れるのでしょうか……? あのときは、本当に苦労しましたよ。 四体の獣を降ろすには、対となった宝玉と石を集める必要があり、 朝から晩まで、ほかの冒険者たちと奪い合っていました。
45 33 44 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_100 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104 高度な土属性魔法を操り、人語を話すマンティコア……。 私の知る限り、思い当たるのは「麒麟」でしょうか。 苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、 万が一戦いに敗れれば、再び玉と石を集め直すところから……。 ここまで聞けば、麒麟へと至る道の険しさがおわかりでしょう。
46 34 45 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_101 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105 麒麟は、空の上に浮かぶ古代遺跡トゥー・リアの最奥、 ル・アビタウ神殿に眠る、人智の及ばぬ強さを秘めた魔物です。 その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、 冒険者たちの間で非常に高額で取引されていました。 99999999ギルという価格のバザーも見かけましたね。
47 35 46 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_102 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106 四神と呼ばれる四体の強力な獣の守護を打ち破った者にのみ、 その姿を現すと言われていましてね。 たった一度だけ、私も相まみえたことがあります。 って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ! いいなぁ、うらやましいなぁ!
48 36 47 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_103 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107 あのときは、本当に苦労しましたよ。 四体の獣を降ろすには、対となった宝玉と石を集める必要があり、 朝から晩まで、ほかの冒険者たちと奪い合っていました。 飛空艇団とともに現れた、2体の兵器…… それはおそらく、古代の人々が作りあげたという、 伝説の機獣「オメガ」と機士「アルテマ」に間違いないでしょう。
49 37 48 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_104 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108 苦労の末に集めた宝具を使って招来に成功したとて、 万が一戦いに敗れれば、再び玉と石を集め直すところから……。 ここまで聞けば、麒麟へと至る道の険しさがおわかりでしょう。 それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、 あなたが戦った両機がオリジナルなのか、再現体の方なのか…… 私にはわかりかねますね。
50 38 49 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_105 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109 その希少性から、麒麟との戦いで得られる大袖は、 冒険者たちの間で非常に高額で取引されていました。 99999999ギルという価格のバザーも見かけましたね。 そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、 アルマター機関の創立に関わったという噂もあります。
51 39 50 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_106 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110 って……まさに、あなたが装備している「麒麟大袖」の話ですよ! いいなぁ、うらやましいなぁ! 彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、 その行動方針には「古代ジラート人の夢」が絡んでいるとか……。 気になるなら、真相はご自分で確かめてみては?
52 40 51 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_107 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111 飛空艇団とともに現れた、2体の兵器…… それはおそらく、古代の人々が作りあげたという、 伝説の機獣「オメガ」と機士「アルテマ」に間違いないでしょう。 大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、 たった一代で、巨大な都市国家にまで押し上げた人物です。
53 41 52 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_108 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112 それを「アルマター機関」が蘇らせたという噂もありますが、 あなたが戦った両機がオリジナルなのか、再現体の方なのか…… 私にはわかりかねますね。 獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、 対立関係にあった三国を束ね、アルタナ連合軍を結成。 その動きが契機となり、人類は反撃に転じることができたのです。
54 42 53 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_109 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113 そういえば、ジュノ大公であるカムラナートは、 アルマター機関の創立に関わったという噂もあります。 市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、 大公が自ら剣を握り、陣頭に立って勇猛に戦ったと聞きます。
55 43 54 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_110 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114 彼らの目的は不明ですが、ある熟練の冒険者によれば、 その行動方針には「古代ジラート人の夢」が絡んでいるとか……。 気になるなら、真相はご自分で確かめてみては? しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。 なんでも、一万年前に栄華を極めた、 古代ジラートの民と浅からぬ関係があったとか……。
56 44 55 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_111 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115 大公カムラナートは、80年前は小さな漁村だったこの街を、 たった一代で、巨大な都市国家にまで押し上げた人物です。 もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか? 地位を得て、成し遂げたい目的があるのかもしれませんが、 それが古代の民と何の関係があるのか、私にはわかりません。
57 45 56 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_112 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116 獣人血盟軍を相手取った戦い、「水晶大戦」の折には、 対立関係にあった三国を束ね、アルタナ連合軍を結成。 その動きが契機となり、人類は反撃に転じることができたのです。 ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、 まさかああして、下層に現れるとは思いませんでしたよ。
58 46 57 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_113 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117 市街地にまで獣人たちが押し寄せた「ジュノ攻防戦」においては、 大公が自ら剣を握り、陣頭に立って勇猛に戦ったと聞きます。 見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年…… その特徴は「エルドナーシュ」と一致しますが、 彼に戦いの心得があったというのは初耳です。
59 47 58 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_114 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118 しかし、そんな英雄カムラナートにも不穏な噂がありましてね。 なんでも、一万年前に栄華を極めた、 古代ジラートの民と浅からぬ関係があったとか……。 エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。 容姿は幼くとも、兄君とともに国政にも携わり、 時に大人を凌ぐほどの手腕を振るうこともあるとか。
60 48 59 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_115 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119 もし本当なら、なぜジュノの大公なんてしているのでしょうか? 地位を得て、成し遂げたい目的があるのかもしれませんが、 それが古代の民と何の関係があるのか、私にはわかりません。 しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、 現れてから30年間、少年の姿からまったく変化していません。
61 49 60 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_116 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120 ともあれ、一時期から公の場に姿を見せなくなっていましたが、 まさかああして、下層に現れるとは思いませんでしたよ。 この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。 真実を暴くことで、かの兄弟から与る恩恵がなくなることを、 恐れているのかもしれませんね。
62 50 61 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_117 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121 見た目に反した大人びた言動をとる、金色の髪の少年…… その特徴は「エルドナーシュ」と一致しますが、 彼に戦いの心得があったというのは初耳です。 さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、 実は、大公の弟ではなく、兄だという噂がささやかれています。 もし本当なら、あの兄弟は振る舞いも言葉も、何もかもが偽りだ。
63 51 62 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_118 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122 エルドナーシュは、大公カムラナートの弟君にあたります。 容姿は幼くとも、兄君とともに国政にも携わり、 時に大人を凌ぐほどの手腕を振るうこともあるとか。 大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、 弟君も人前に姿を見せることはなくなりました。 一説によると、腕利きの冒険者が関係しているそうですが……。
64 52 63 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_119 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_200 しかし、大公よりもずっと謎が多い人物で、 現れてから30年間、少年の姿からまったく変化していません。 シャ、シャントット博士ですか……。 あの方は、ウィンダス連邦を支える魔法機関の元院長であり、 現在も元老院の議員主席であらせられる方。
65 53 64 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_120 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_201 この街の住民や商人は、真相に踏み込む気がないようです。 真実を暴くことで、かの兄弟から与る恩恵がなくなることを、 恐れているのかもしれませんね。 かつての水晶大戦では華々しい戦果を挙げており、 その実力も相まって、今も英雄視される最強の黒魔道士です。
66 54 65 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_121 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_202 さらに冒険者の間ではエルドナーシュについて、 実は、大公の弟ではなく、兄だという噂がささやかれています。 もし本当なら、あの兄弟は振る舞いも言葉も、何もかもが偽りだ。 ただ、その経歴がかすむほど傍若無人なことでも知られています。 立場が上でも、初対面でもおかまいなし、 相手への罵倒や脅迫は日常茶飯事でしてね。
67 55 66 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_122 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_203 大公カムラナートに死亡説が流れたのと同じ時期に、 弟君も人前に姿を見せることはなくなりました。 一説によると、腕利きの冒険者が関係しているそうですが……。 かくいう私も、脅されて半ば強制的に、 魔物がひしめく、極北の地まで行くことになった経験が……。 ああ、思い出したくもない。
68 67 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_204 博士の恐ろしさはそればかりではありません。 自身の姿を模し、強大な力を行使できる魔法人形を、 ひそかに量産しているという噂があるのですよ。
69 68 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_205 その目的は不明ですが、 自分のための帝国を作りあげようとしているのかも……。 シャントット博士ならばやりかねない。
70 69 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_206 なにせ、巷でささやかれる彼女の異名は「連邦の黒い悪魔」。 やることなすこと突飛で破天荒な人ですからね。
71 70 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_207 あ……もし博士に会うことがあっても、 私がそう言ったことは内緒にしておいてくださいよ、絶対に! まだ、死にたくありませんから……!
72 71 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_208 アレキサンダー…… エラジア大陸にある、アトルガン皇国の守護神ですね。 「白き神」とも呼ばれていたはずです。
73 72 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_209 堅牢な守りである「絶対防御」と、 すべてを光で焼き尽くす「聖なる審判」……。 とても依り代とは思えないほど、強大な力を持った敵でした。
74 73 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_210 ただ、自分はとある冒険者から頼まれて手を貸しただけで、 あのような争いが起きた背景までは聞いていません。
75 74 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_211 興味があるようでしたら、いずれアトルガンへ行かれてみては? あなたも冒険者のようですし、 もしかしたら真実に迫ることができるかも……。
76 75 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_212 皇国に到着したら、まず傭兵としての実績を積むことです。 たしか「サラヒム・センチネル」という傭兵派遣会社が、 求人を出していたはずです。
77 76 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_213 ただ、あそこの社長は理不尽で横暴で、その上報酬も安く、 ことあるごとに凶悪な鈍器を振り回す、恐ろしい人物です。 何かあっても責任は取れませんよ。
78 77 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_214 男神プロマシア、ですか。 我々人間を産み落とした女神「アルタナ」の対となる存在です。
79 78 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_215 伝承では、こう謳われています。 女神アルタナが人を生みだした際、 男神プロマシアは女神の行いを咎め、人に呪いをかけたのだと。
80 79 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_216 人はその呪いゆえに相争うようになったばかりか、 男神はさらに獣人をも生み、両者間の争いを仕向けたのだとか。 つまりプロマシアとは、我ら人の敵対者とも呼べるでしょう。
81 80 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_217 一方で、ある冒険者から興味深い話を聞いたことがあります。 男神もまた、我々人間の誕生に関わりが深い神なのだと。
82 81 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_218 そして、人が「プロマシアの呪縛」から逃れるのは、 とても難しいことだと、続けていましたが……。 どういう意味なのかは、直接は教えてもらえませんでした。
83 82 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_219 でも、なんとなく理由はわかりました。 長い長い旅路を経て手に入る真実…… その答えだけを聞いても、おそらく理解ができないのでしょう。
84 83 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_220 それで私は、あの人の旅路を辿るようになりました。 知られざる世界のことを、私も探求したいと思いましたし…… なにより、世間に知られていない冒険がそこにありましたから。
85 84 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_221 願わくば将来、あの人と対等に並び、冒険したいものです。 機会があるならあなたともいつか、ね。
86 85 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_222 これは、ごく一部の冒険者しか知らないことですが、 ヴァナ・ディールの各地に出現している「禁断の口」は、 「終わってしまったヴァナ・ディール」と繋がっているのです。
87 86 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_223 私も、眼帯をした怪しげな男に手引きしてもらい、 空が赤く染まった世界……「アビセア」へ渡ったことがあります。
88 87 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_224 あちら側は見たこともない凶悪な魔物も跋扈していて、 その中には、アビセアに破滅をもたらした存在がいました。
89 88 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_225 それこそが神の如き竜、「神竜」……! 心身を極限まで高める神薬を使って、 ようやく渡り合えるほどの強敵です。
90 89 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_226 それが、サレージャというマムージャ族の手によって、 僭主グルージャジャとひとつになるとは……。 ここは「虚ろなる王」とでも呼んでおきましょうか。
91 90 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_227 もしも、かの存在が世に放たれていれば、 たちまち、この世界も終わりを迎えていたでしょうね。
92 91 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_228 あとは、「虚ろなる王」を創りだした首謀者が捕らえられたら、 今後ヴァナ・ディールの記憶が悪用されることもなくなるはず。 そうなれば私としてもひと安心だ。
93 92 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_229 「虚ろなる王」を倒し、その創造者を捕まえてくれたことで、 今後ヴァナ・ディールの記憶が悪用されることもなくなった。 これで、私としてもひと安心だ。
94 93 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_230 神竜のような世界を滅ぼす脅威でも、ヴァナ・ディールの一部。 その強さだけを利用された事実は不愉快ですよ。
95 94 TEXT_CTSETCEOVBOSSEXPLANATION_00912_VANAADV05234C_000_231 あなたは神竜たちを倒しただけではなく、 ヴァナ・ディールの記憶をも護ったに等しいでしょう。 どうか、かの世界で生まれた者として、礼を言わせてほしい。
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22,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_000,"納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
23,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_001,"納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_000,"依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_001,"「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_002,"「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_003,"「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_102_003,"なお、釣りを行う際は
釣り餌に「」を使うとよいでしょう"
29,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_004,"へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_003_000,"依頼品の製作に必要な素材は、
シャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
「ペヤペウィ」から購入可能です。"
31,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_000,"クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_002,"品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_003,"できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_004,"他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_000,"収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_001,"「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_002,"より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_003,"「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_000,"水産物は採集した「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_001,"収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
41,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_002,"釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003,"サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000,"へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008,"納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。"
45,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009,"納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_001,"また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_002,"「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_003,"依頼品の製作に必要な素材は、
ここシャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、
「ペヤペウィ」から購入可能です。"
49,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004,"「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_005,"「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005,"なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「」を使うとよいでしょう。"
52,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006,"それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007,"「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
10,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_000_000,(★未使用/削除予定★)
11,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_001_000,(★未使用/削除予定★)
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18,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL,(★未使用/削除予定★)
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42,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003,(★未使用/削除予定★)
43,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000,"お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。
詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から
ヘルプを確認してみましょう"
44,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008,(★未使用/削除予定★)
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52,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000,"依頼品を納品したことで、
は、あなたのを信頼し始めました。"
は、あなたのことを信頼し始めました。"
55,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001,"納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
の新たなストーリーを見ることができます。"
@@ -325,13 +268,14 @@ XTRR社の社員のための取り組みでね。"
整備や清掃に使える便利な品を用意してやりたくてね……。
Player、頼めるかい?"
137,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_000,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのを「夫婦の仲裁者」と感じているようです!"
あなたのことを「夫婦の仲裁者」と感じているようです!"
138,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_001,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのを「お客にも寄り添える職人」と感じているようです!"
あなたのことを「お客にも寄り添える職人」
と感じているようです!"
139,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_002,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのを「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです!"
あなたのことを「XTRR社の後ろ盾」と感じているようです!"
140,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_000_003,"の信頼ランクが上昇しました!
あなたのを「あたしたちの恩人」と感じているようです。"
あなたのことを「あたしたちの恩人」と感じているようです。"
141,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_001,"は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
142,TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_RANKUPINFO_001_002,"は、
1 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GREETING_NITOWIKWE_000_000 協力に感謝するよ、Player。 新しい車両の静音性を、維持する品を頼めるかい?
16 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編) (★未使用/削除予定★)
17 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編) (★未使用/削除予定★)
18 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編) (★未使用/削除予定★)
19 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル (★未使用/削除予定★)
20 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。 (★未使用/削除予定★)
21 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。 (★未使用/削除予定★)
22 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。 (★未使用/削除予定★)
23 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。 (★未使用/削除予定★)
24 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。 (★未使用/削除予定★)
25 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。 (★未使用/削除予定★)
26 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。 (★未使用/削除予定★)
27 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。 (★未使用/削除予定★)
28 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。 (★未使用/削除予定★)
29 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「」を使うとよいでしょう。 (★未使用/削除予定★)
30 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_002_004 へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。 (★未使用/削除予定★)
31 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 シャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、 「ペヤペウィ」から購入可能です。 (★未使用/削除予定★)
32 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。 (★未使用/削除予定★)
33 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。 (★未使用/削除予定★)
34 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_003 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。 (★未使用/削除予定★)
35 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_004_004 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。 (★未使用/削除予定★)
36 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。 (★未使用/削除予定★)
37 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。 (★未使用/削除予定★)
38 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。 (★未使用/削除予定★)
39 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。 (★未使用/削除予定★)
40 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_000 水産物は採集した「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。 (★未使用/削除予定★)
41 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、 釣り、または刺突漁を開始しましょう。 (★未使用/削除予定★)
42 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_002 釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。 (★未使用/削除予定★)
43 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。 (★未使用/削除予定★)
44 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_000 へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。 お得意様に「収集品」を納品することでストーリーが進行します。 詳しい遊び方は、「『お得意様取引』について聞く」から、 ヘルプを確認してみましょう!
45 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが90以上の場合に行うことができます。 (★未使用/削除予定★)
46 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。 (★未使用/削除予定★)
47 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。 (★未使用/削除予定★)
48 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。 (★未使用/削除予定★)
49 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここシャーローニ荒野の「シェシェネ青燐泉」にいる、 「ペヤペウィ」から購入可能です。 (★未使用/削除予定★)
50 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。 (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。 (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「」を使うとよいでしょう。 (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。 (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう! (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 は、あなたの事を信頼し始めました。 依頼品を納品したことで、 は、あなたのことを信頼し始めました。
56 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 の新たなストーリーを見ることができます。
57 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
58 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週火曜日の午後5時に、納品権が付与されます。
59 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_000 新車両の静音性を保つには、 できるだけ軋みの要因をなくすことが重要さ。 特に消耗する部品や車輪は、日々磨いてやらないとね。
60 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_001 前に話したとおり、 ドーム内からやって来るお客の中には、お年寄りが多くてね。 座り心地抜群の椅子で、体を休めてほしいんだ。
61 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_002 案内地図は、何度も出したりしまったりするだろうから…… 使う紙やインクは、こういう耐久性が高いものがいいんだ。
62 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_003 シェンダやダーピャたち「技師」は、鉄道運営の要さ。 だからこそ、新車両の整備に欠かせない道具やクロス、 機械油なんかを工具箱に詰めて支給してるんだ。
63 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_001_004 レールに枕木、犬釘、その他もろもろ…… とにかく線路を敷設するには、たくさんの部材が必要なんだ。 鉄道は安全第一だから、品質も特に重要だね。
64 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_000 静音性の高い新しい車両でも、整備を怠れば軋みが出る。 定期的に、接続部や車輪に油を差してやらないとね。
64 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001 客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、 繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。
65 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002 地図に使う顔料なら、 こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。 お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……!
66 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。
67 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004 線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。 道床になる砂利や、レールを支える枕木は、 鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。
68 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000 こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。 その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。
69 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_001 この発光性のマリモは、 トラルでは旅人がランプ代わりに使ってきたもんでね。 客車の中が暗すぎるって問題の解決策になると思うんだ。
70 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_002 タコの墨は薄いものが多いって聞くけど、こいつのは違う。 加工してやれば、ちょっとした雨程度じゃ消えない、 一級品のインクになるのさ。
71 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_003 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい海綿があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。
72 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_004 この貝は、殻を荒く砕いて砂利と混ぜるんだ。 それを線路に敷くことで水はけがよくなって、 枕木が長持ちするんだ。
73 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_000 そんなわけで、助かるよ。 お客を乗せて運ぶ鉄道は、万が一の事故もないように、 使うものの品質にはこだわらないと。
74 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_001 そんなわけで、助かるよ。 これだけの品質なら何の心配もなく活用できるね!
75 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_002 そんなわけで、助かるよ! こんなに質のいい品は、 街まで出たってめったに手に入らないだろうね。
76 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_JUDGEMENT_NITOWIKWE_000_003 そんなわけで、助かるよ! こんなに質のいい品を変わらず用意してくれるもんだから、 社員たちもあんたが来るたび喜んでるんだ。
77 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
78 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、に話しかけてください。
79 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_000_000 どれ、じゃあ納品してくれた品は、 技師たちがいつでも使えるように社屋に置いてくるよ。 少し待っていておくれ。
80 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_001_000 じゃあ、用意してくれた品を使って、 順次、客車の内装を改善させてもらうよ。 まずは改めて礼を言わせておくれ。
81 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_002_000 よし、これだけの品があれば、 お客さんたちが迷うような事態は避けられるはずさ。 さっそく地図を量産して、客席に設置しないとね。
82 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_BEFRANKUP_NITOWIKWE_003_000 ふふっ、これなら技師たちも大喜びしそうだね。 さっそく渡してくるから、ちょっと待っててくれるかい?
83 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_001 待たせたね、Player。
84 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_002 納品してもらった品を裏手に持っていったら、 ワーリカも、あんたの仕事を見たがってさ。 職人としての腕前に驚いてたよ。
85 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_005 あんたのおかげで、騒音の問題も出てなくて大助かりさ。 ロネークが昔みたいに穏やかになったって、 地元の連中も喜んでいたし……
86 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_008 列車に乗ったお客たちも満足してくれているみたいで、 ありがたいかぎりだねぇ。
87 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_009 ドーム内から帰郷した人たちの中には、 懐かしい荒野を目にして、肩を震わせる人もいてさ……。 しみじみ、運行を再開できてよかったと思うよ。
88 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_010 ああ、そうだ。 それに関係して、また頼みたいことがあるんだ。 少し時間をもらえるかい?
89 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_001 ありがとね、Player! 内装の改善は、運行時間外に少しずつ進めてるよ。
90 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_002 乗り心地が改善されれば、 もっと頻繁にドームの内外を行き来しようって人も増えるはずさ。
91 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_003 そうやって、利用者が増えていけば、 いつかは「大陸横断鉄道」の夢だって……
92 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_005 (-????-)ごめんくださーい……。
93 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_006 おや、鉄道のお客さんかな。 どうかしたのかい?
94 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_007 はい、ヤースラニには親戚がいて、 どうしても会いたくて、あちらに向かいたいのですが…… 鉄道は、あのドームの手前で途切れているんですよね?
95 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_008 入り組んだ基地の中を通り抜けなきゃいけないって聞いて、 どうにも不安でして……。 案内を頼めたりはしませんか……?
96 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_010 うちの社員でも、前哨基地の中まで入った人は少なくてね。 内部の構造を知ってたら、教えてくれるかい?
97 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_PASSENGER00909_002_011 なるほど、なんとなくわかりました……! あとは自力で頑張ります、ありがとうございます!
98 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_012 なんとなくって、大丈夫かねあの人……。 ドーム内から来て今から帰るお客がいたら、道も知ってるし、 一緒に行ってもらえないか頼めるんだけど。
99 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_013 ここらにそんな人がいないか、ちょいと探してくるよ。 Player、悪いけど待ってておくれ。
100 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_001 Player! もらったもんで、さっそく案内地図を刷ってきたよ!
101 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_002 自由に持っていってもらえるように客席に置いて、 社屋の方にも何枚か置いておくのがいいかもね。
102 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_003 ニトウィケの楽しそうな声が聞こえてきたと思ったら、 そうか、Playerが来てたのか。 そっちも順調そうでなによりだ。
103 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_006 こっちは今、ヤースラニ駅までの路線をつなぎ直すために、 前哨基地の内部に、線路を通す方法を検討してるんだが…… 工法から予算まで課題が山積みでな。
104 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_007 とてもじゃないが、運営の片手間にはできなかっただろう。 Player、ニトウィケ、 復旧事業に専念させてくれて、本当に助かってるよ。
105 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_003_009 なぁに、これくらいの手伝い…… 「大陸横断鉄道」っていうでっかい夢の前じゃ、 道行くロネークの前の回転草くらい些末なことだね。
106 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_010 ガッハッハ! さすがニトウィケ、頼もしいや!
107 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_WAWLIKA_003_011 じゃあ俺はまた引っ込んで作業してるから、 ふたりとも無理せず、何かあったらいつでも声をかけてくれな!
108 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_001 Player、渡してきたよ。 そしたらこいつらが、どうしても直接お礼を言いたいってさ。
109 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_002 Playerーーッ! 整備に使う工具、本ッ当にありがとう!!
110 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_003 ほかの技師たちも喜んでるよ。 よく手に馴染むし、新車両の整備だけじゃなくて、 さらに新しい車両を作ることだってできそうってさ!
111 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_SHENZA_004_004 それいいね! ほら、空飛ぶ列車とか作っちゃうー!?
112 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_005 あのドーム内の技術なら可能かもしれないが…… もし列車が空を飛べたら、線路も要らなくなるだろ。 そもそも、そんなの列車って言えるのか……?
113 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_ZAWPYA_004_006 いやでも、ロマンっていうのもわかるよ。 俺は、全身を武装で固めたドーンブレイザー号の、 あの雄姿が忘れられないんだよなぁ……!
114 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_007 ま、ふたりの案は「大陸横断鉄道」が開通したあとだね! ほら、仕事に戻った戻った!
115 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_011 ふたりにも気に入ってもらえたようでよかったよ。 ありがとう、Player。
116 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_004_012 それで、あんたにひとつ報告したいことがあるんだけど、 またちょっと時間をもらってもいいかい?
117 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_100 じゃあ改めて、相談させてもらえるかい? うちの鉄道を使ってくれるお客についてなんだがね。
118 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_101 あのドーム内は、30年近く時間が経っているって話だろう? だから、こちらへ帰ってくるお客も、年かさの人が多いんだ。
119 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_102 一方で、新車両はロネーク対策を重点的にやったおかげで、 客車の方は、これまでのものを再利用しただけでね。 内装がまだ追いついていないのさ。
120 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_103 木製の客席は座面が硬いし、内側は暗いしで、 ご老人には、快適な乗り心地とは言い難い状態なんだ。 そういうわけで、内装の改善に取り組みたくてね。
65 121 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_001_105 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_001 ふかふかの座席や照明、その素材になるものでも、 持ってきてくれたら、社員たちと協力して客車に搭載するよ。 どうか、よろしく頼むね。 客車の椅子は、座り心地はもちろんのこと、 繰り返しの使用に耐えられる丈夫さが重要なんだ。
66 122 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_100 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_002 待たせたね、Player。 駅まで行ったら、ちょうどドームの中へ帰るお客がいて、 あの人と一緒に基地を抜けてもらえるように頼んできたよ。 地図に使う顔料なら、 こういう、色落ちしにくいものを選びたいもんだね。 お客が前哨基地の中で迷わないようにさ……!
67 123 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_101 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_003 それにしても…… やっぱり、ドーム内に向かうとなると、 わからないことも多くて不安になるだろうね。 青燐機関車ってのは、青燐水を燃焼させて走るから、 どうしたって煤で汚れちまうし、洗うのも一苦労なんだ。 いい洗剤があれば、技師たちの労力も減るってもんさ。
68 124 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_NITOWIKWE_002_102 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_002_004 案内できる人がいつもいるわけじゃないから、 安心して基地内を往来できる方法を考えてやりたいが……。 線路を敷設するには、大量の資材が必要だね。 道床になる砂利や、レールを支える枕木は、 鉄道の重さを分散させる役割もあるんだ。
69 125 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_LCUT_RANKUP_Q1_002_103 TEXT_CTSSFSCHARACTER11_00909_KNOWLEDGE_NITOWIKWE_003_000 何と言う? こいつの体を覆う粘膜は特殊でね。 その油分は、激しい摩耗から部品を守るための潤滑油になるんだ。
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98,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_100_035,"いかんせん、情報量はかなり大きかったからね……。
同期と復旧の完了には、しばらく時間がかかったけど、
航路図が現れたときの感動には変えられないものだったとも!"
99,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_000,"いよいよ、惑星アウクセシアの探索に入るよ!
今回も、頼りにしてるからね!"
100,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_001,"今回もまずは、居住モジュールの設置からだね!
ここじゃ幸い、森島と呼ぶことにした円形の土地が安定していて、
大掛かりな地盤改良などは行わずに済みそうだよ。"
101,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_002,"都市遺構とも近い距離にあるから、どちらかと言えば、
かつての都市の一角に間借りさせてもらう印象かな。
十分な調査を行いつつ、使える遺構は活用させてもらっていくさ!"
102,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_003,"大変なことといえば、星を覆う緑との付き合い方だね。
先遣隊が到着したときは、船が着陸するほどの場所を拓いてから、
徐々に鬱蒼と茂った植物に対処していったって話だ。"
103,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_004,"よし、居住モジュールも完成して、まずは第一歩だね!
探索が順調な滑り出しとなるよう、
しっかり準備して、ここから頑張っていこう!"
104,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_005,"基地での生活に不可欠な、インフラ関連施設を整備中だよ。
この星じゃ豊富なエーテル源や水源はすぐそばにあるけど、
私たちが安全に使えるようにするプロセスは同じだからね。"
105,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_006,"雷力が供給できれば、見つかっている機器類の稼働も……
と思ったけど、先駆者の遺物は雷力では動かないみたいだ。
だからここで作る雷力は、あくまで私たちの基地のため!"
106,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_007,"またエネルギゼーション・ステーションのそばに、
私のラボも設置する予定だよ。
研究の拠点にしていくつもりだから、何かあったら訪ねてきてね!"
107,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_008,"よし、基地のインフラ施設が整ったね!
雷力と水の補給が確立すれば、うんと人員も呼びやすくなるし、
ここから探索も研究も加速させていこう!"
108,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_009,"翠枝の円森で見つかった「子葉の塔」の復旧を目指してくよ。
何らかの都市の重要機能を担っていた施設だと思われるけど……
まずは、動くようにさせてみなくっちゃね!"
109,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_010,"現状は惑星オイジュスの機構のようにエーテルが枯渇して、
長いこと休眠し続けているのだと思われる。
その原因は周辺の植物がエーテル導線を塞いでいること。"
110,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_011,"そこで研究チームが用意した、植物用の錬金剤の出番さ!
オイジュスで使用したエーテル活性剤を応用してるんだけど、
しおれた植物は元気に、繁茂しすぎた植物は適正な状態にってね!"
111,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_012,"「子葉の塔」の基礎機能が復旧したよ!
周辺のエーテル流も活性化したおかげで、
都市構造について重要なことがわかっていきそうで、楽しみだね!"
112,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_013,"どうも子葉の塔の内部には、大容量の情報媒体があるようでね。
惑星オイジュスのエウヘドロンのようなものと思われるけど、
これの解析には、私たちの基地を直接繋げてしまうのが早そうだ!"
113,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_014,"というわけで、基地の側も設備をアップデートさせて、
距離的にも近い子葉の塔と、一体の環境にしちゃおうというわけ!
発雷設備アップグレード、エーテル変換器の導入が主になるかな。"
114,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_015,"そして塔から読み取れるエーテル情報を、私たちが分析しやすい、
雷力系に変換して読み取る方法を模索中さ。
これが進めば、解析速度が大幅に向上するはずだよ!"
115,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_016,"よし、基地と子葉の塔との接続がうまくいったみたいだ!
手元のタブレットじゃ、解析系のシグナルは良好……
ぐっと調査も進められるはずだよ!"
116,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_017,"子葉の塔から都市中枢全域にもエーテル回路が広がっていて、
これらを辿れば、他にも重要機構がある可能性も!
見つけることができたら、都市を目覚めさせられるかもね!"
117,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_018,"子葉の塔から都市を巡るエーテル回路を分析したところ、
北西の森島にも、重要な機構が眠っていそうでね。
外からも塔が確認できたから、見込んでいたとおりだ!"
118,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_019,"しかし、ここでも長年溢れ続けた森のエーテルにより、
かつては制御されていたであろう植物が道を閉ざしているよ……。
ここは新型重機を投入して、イッキに進んでしまおうか。"
119,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_020,"有り余る自然の力を得ながらも、魔法で御していたのが、
この星の文明の在り方だったんだろうね。
その実行者がいなければ、かくも荒れてしまうというわけか……。"
120,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_021,"コスモ・ハーベスタの活躍で、見事に道が拓けたね!
「常葉の塔」は、子葉の塔とは周囲の環境もまったく異なるし、
さらなる考察が必要になりそうだ……うんうん、待ち遠しいね!"
121,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_022,"以前の復旧作業では、植物を活性化させることで、
機構周辺のエーテル流を正常化させたんだけど……。
常葉の塔では、異なるエネルギー供給の試行が必要みたいだ。"
122,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_023,"塔の周辺には、内部と繋がった魔法機構がいくつか存在してる。
ここに一定量のエーテル源を投入すれば、
安定した再稼働が見込めるはずさ!"
123,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_024,"繋がっていれば、子葉の塔の復旧時に動き出しただろうから……
敢えて都市を巡る回路から、独立させていたと言えるだろうね。
うーむ、機構の運用における安全性を高めていたのかな?"
124,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_025,"よぉし、常葉の塔も再稼働させることができたよ!
周辺の結晶体にもエネルギーが満ちて、解析可能にっ……!
うふふふ……どこから覗いていこうかなぁっ!!"
125,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_026,"ふたつの塔を稼働させることができて、おかげで分析に大忙しさ!
エーテル情報のなかには、特定の反復パターンも見受けられ、
それがもしかしたら先駆者たちの言語なのかもしれないね。"
126,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_027,"幸いエーテルは有り余るくらい潤沢な星だから、
研究のために基地の設備をフル稼働させても問題ないけど……。
じきにラグナロク航行に比するエネルギー量になったら震えるや!"
127,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_028,"探索が進んできたから、コスモポートも機能拡張だってね!
植物種の研究や、星のエーテルについての詳細な分析には、
アーテリスとのやり取りが欠かせないから、とっても助かるよ!"
128,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_029,"この星のエーテルを吸収して成長し続ける結晶体に覆われ、
石蒼き林班の森島は、機能不全になっていると考えられてた。
しかし、都市全域の均衡を保っていた第三の塔があるようだ!"
129,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_030,"ただ問題があって、かつては森島へドローンで渡っていたのか……
林班のドーム内への道は完全に見当たらなくなっていてね。
そこで私たちも、この文明から植物を操る力を借りたいと思う!"
130,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_031,"先駆者たちの遺物であるドローン型の飛翔体に、
樹木に指向性を持たせ、成長させる機能があってね。
これが、私たちの技術で換装しても飛ばせそうなんだ。"
131,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_032,"こいつを使って木の根を局所的に成長させ、
ず太い幹の橋を向こう岸へと渡してやるのさ!
ヒトも重機も渡れるような、うんと頑丈なやつをね!"
132,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_033,"よぉし、樹木の大橋「テレトロープ」が完成したね!!
いよいよ石蒼き林班の内部を調査開始だ……
さぁ、私たちは忙しくさせてもらうさ!"
133,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_034,"これまで、アウクセシア都心部には、
役割の異なる3つの塔が見つかってきた。
子葉の塔、常葉の塔、そしてここ「末葉の塔」だね!"
134,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_035,"都心部を挟んで対角にそびえる子葉の塔と常葉の塔は、
高度な情報網を支える、回路の動力と灯台のようなもの。
しかし回路を情報の船が高速で動くなら、その港が見当たらない。"
135,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_036,"おそらくは、情報を処理する母港こそがこの塔なんじゃないかな?
つまりはこの船を、常葉の塔のように再稼働できれば、
都市のネットワークは本格的に復活するはずさ!"
136,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_037,"うんうん、末葉の塔も動き出したね……!!
そして外の調査班からの連絡じゃ、外部の機構から都市中枢へ、
ここからもエーテル光線が生じたのを確認したって話だよ!"
137,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_038,"いよいよ、先駆者たちの文明の中心地へ、
そしてこの惑星の謎の中央へと挑めるはず……!!
君にも引き続き、協力をよろしく頼むね!"
138,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_039,"今は3つの塔の安定的な稼働状況を確かめながら、
エーテル情報の解析を行ってるところさ!
中枢機構の復旧に向け、着実に進んでるって感じかな。"
139,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_040,"都市中枢へ探索を進めるための最終作戦には、
最新換装したパワーローダーの活躍が欠かせない見込みでね。
ローダーハンガーも基地もアップグレードしてもらってるんだ!"
140,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_041,"踏み込む準備が整ったら、ローダーへの搭乗を依頼するよ。
このがらんどうの星の住人たちはどこへ行ったのか、
星に何を遺したのか……いざ、先駆者たちの謎へと飛び込もう!"
141,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_042,"都市の中枢機構が集まるコア・シュラウドは、
いわば官庁街のようなものじゃないかって目されてるね。
つまり最重要機密が集積される場所に間違いないはず!"
142,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_043,"探索にあたっての問題は、見てのとおり、
重要施設のほとんどが上層に位置してるってことだねぇ。
この高さじゃ、ティンバー・ドローンで木を育てるのも難しい。"
143,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_044,"そこで積載上限と稼働時間をアップグレードしたローダーで、
必要な人員みんなに、上層へ登って作業してもらうしかってね!
ここでも錬金剤を散布して、エーテル流の滞りを解消しよう。"
144,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_045,"ドローンによる観測じゃ、複数の屋内施設の存在が確認されてる。
エーテルが正常に巡れば、上層の機構も稼働するはずだし、
コスモライナーも延伸させられると思うよ!"
145,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_046,"よぉし、いよいよ中枢機構……「グランマ・ローレル」に到達だ!
もう復旧に必要なエネルギーは、十分巡り出してるはずだから、
私たちで、ここのコアシステムをよく調べてみるよ!"
146,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_047,"やはり、ここのコアシステムは、
惑星オイジュスのエウヘドロンと似た状態みたいだ……。
いや、症状と言い換えてもいいかもしれないね。"
147,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_048,"あの惑星の緑色の結晶体も、エーテルの不活性化により、
長い休眠状態にあった……ここもコアは同じ物質が用いられてる。
樹木の脈のような魔法回路が、すっかり干からびてるのさ。"
148,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_049,"ここは施設周辺も、すべてが変異操作された植物で形作られてる。
つまり、これまでも使ってきた植物用の錬金剤が有効だよ!
十分に機能すれば、この部屋ごと復活させられるはず……!!"
149,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_050,"探索完遂まで、きっとあと一歩のところまで来てるんだ!
惑星アウクセシアの文明について解き明かす知の旅を、
一緒に最後までやり遂げようね!"
150,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_051,"この部屋……なんとも神秘的な輝きだね……!
これで眠っていた機構から謎を取り出せるかもと思うと、
なんだか厳粛な気持ちになる気がするよ……!!"
151,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_052,"中枢機構「グランマ・ローレル」を復旧させることができたね!
都市、そして惑星全体を包むファミリーネット・ルートが繋がり、
星のかつての機能は、ほとんど取り戻されたと言ってもいい。"
152,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_053,"あとは、ここのコアシステムの完全復旧だね……!
機構周辺の魔法回路がだいぶ複雑みたいで、
あと少しのところまで来てるエーテルを、掴みきれない感じかな。"
153,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_054,"でも、うちのチームに任せておいてもらえたら大丈夫!
必ずもうすぐ解析を完了させてみせるから、
吉報を届けるのを待っていてほしいな!"
154,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_500_050,"先住種族の端末との、遺構の探索……!
是非とも私も同行したいところだけど、ここの監督があるから、
ネミングウェイくんと一緒に頼んだよ!"
155,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_055,"先駆者たち……否、「ナギュルヴィ」さんたちだね。
彼らの思念体が姿を現してくれたのは、
私たちみんなが力を合わせて、ここまで探索してきた結果だよ!"
156,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_056,"惑星アウクセシア文明の実像については、
彼らから直接教えてもらえることも多いだろう。
だけど、かつての姿を見出すための研究の日々は終わらない。"
157,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_300_057,"得た知識や情報を、私たちの理解可能な形に咀嚼し直し、
記録し、そして誰かへと伝え、受け継いでいくんだ……!
知を求め続ける意義を、改めて感じる旅になったとも!"
158,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_039,"さて、これまでの惑星アウクセシア各地の調査について、
何か聞きたいことはあるかい?"
159,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_Q1_400_400,何を聞く?
160,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_002,「ティンバーロッジ基地」について
161,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_003,「基地のインフラ設備」について
162,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_004,「子葉の塔の復旧」について
163,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_005,「基地と子葉の塔の接続」について
164,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_006,「シルヴァン・スタックス経路開通」について
165,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_007,「常葉の塔の復旧」について
166,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_008,「テレトロープ開通」について
167,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_009,「末葉の塔の復旧」について
168,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_010,「コア・シュラウド上層到達」について
169,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_011,「グランマ・ローレル再起動」について
170,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_400_012,キャンセル
171,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_001,"今回もまず行ったのは、居住モジュールの設置からだったね。
ここじゃ幸い、森島と呼ぶことにした円形の土地が安定していて、
大掛かりな地盤改良などは行わずに済んだんだ。"
172,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_002,"都市遺構とも近い距離にあるから、どちらかと言えば、
かつての都市の一角に間借りさせてもらった印象かな。
十分な調査を行いつつ、使える遺構は活用しないと!"
173,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_003,"大変なことといえば、星を覆う緑との付き合い方だね。
先遣隊が到着したときは、船が着陸するほどの場所を拓いてから、
徐々に鬱蒼と茂った植物に対処していったって話だよ。"
174,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_005,"基地での生活に不可欠な、インフラ関連施設も早期に整備したね。
この星じゃ豊富なエーテル源や水源はすぐそばにあるけど、
私たちが安全に使えるようにするプロセスは同じだもの。"
175,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_006,"雷力が供給できれば、見つかっている機器類の稼働もすぐに……
と思ったけど、先駆者の遺物は雷力では動かないみたいだった。
だからここで作る雷力は、あくまで私たちの基地のため!"
176,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_007,"またエネルギゼーション・ステーションのそばに、
今回も私のラボも設置してる。
これからも研究の拠点にするつもりだから、いつでもおいでよ!"
177,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_009,"翠枝の円森で見つかった「子葉の塔」の復旧が最初の探索作戦だ。
のちに都市ネットワークの主要ポートを担ってるとわかったけど、
これを稼働させるのが、その後すべての起点だった。"
178,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_010,"発見時点では、惑星オイジュスの機構のようにエーテルが枯渇し、
長いこと休眠し続けていたんだと思われる。
その原因は周辺の植物がエーテル導線を塞いでいたこと。"
179,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_011,"そこで研究チームが用意した、植物用の錬金剤の出番だったのさ!
オイジュスで使用したエーテル活性剤を応用したんだけど、
しおれた植物は元気に、繁茂しすぎた植物は適正な状態にってね!"
180,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_013,"復旧した子葉の塔の内部には、大容量の情報媒体が確認された。
惑星オイジュスのエウヘドロンのようなものと推測のうえ、
解析のため、私たちの基地と直接繋げてしまおうと考えたんだ!"
181,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_014,"というわけで、基地の側も設備をアップデートさせて、
距離的にも近い子葉の塔と、一体の環境にしちゃったというわけ!
発雷設備アップグレード、エーテル変換器の導入が主になったね。"
182,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_015,"そして塔から読み取れるエーテル情報を、私たちが分析しやすい、
雷力系に変換して読み取る方法の研究も始めたんだ。
そのおかげで解析速度は大幅に向上、他の塔の所在もわかったよ!"
183,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_018,"子葉の塔から都市を巡るエーテル回路を分析したところ、
北西の森島にも、重要な機構が眠っているのが判明した。
外部からも塔が確認できたから、見込んでいたとおりだったよね!"
184,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_019,"しかし、ここでも長年溢れ続けた森のエーテルにより、
かつては制御されていたであろう植物が道を閉ざしていた……。
そこで新型重機を投入して、イッキに進んでしまおうってさ!"
185,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_020,"有り余る自然の力を得ながらも、魔法で御していたのが、
この星の文明の在り方だったんだろうね。
その実行者がいなければ、かくも荒れてしまったというのか……。"
186,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_022,"以前の復旧作業では、植物を活性化させることで、
機構周辺のエーテル流を正常化させたんだけど……。
常葉の塔では、異なるエネルギー供給の試行が必要でね。"
187,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_023,"塔の周辺には、内部と繋がった魔法機構がいくつか存在してた。
ここに一定量のエーテル源を投入すれば、
安定した再稼働に繋がると見込んだのさ!"
188,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_024,"すでに連結していれば、子葉の塔復旧時に動き出しただろうし……
敢えて都市を巡る回路から、独立させていたと言えるね。
うーむ、機構の運用における安全性を高めていたのかな?"
189,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_029,"この星のエーテルを吸収して成長し続ける結晶体に覆われ、
石蒼き林班の森島は、機能不全になっていると考えられてた。
しかし、都市全域の均衡を保っていた第三の塔があってね!"
190,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_030,"ただ問題があって、かつては森島へドローンで渡っていたのか……
林班のドーム内への道は完全に見当たらなくなっていてね。
私たちも、この文明から植物を操る力を借りることにしたんだ!"
191,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_031,"先駆者たちの遺物であるドローン型の飛翔体に、
樹木に指向性を持たせ、成長させる機能があってね。
これが、私たちの技術で換装しても飛ばせそうだったんだ。"
192,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_032,"こいつを使って木の根を局所的に成長させ、
ず太い幹の橋、テレトロープを向こう岸へと渡してやったのさ!
ヒトも重機も渡れるような、うんと頑丈なやつをね!"
193,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_034,"これまで、アウクセシア都心部には、
役割の異なる3つの塔が見つかってきた。
子葉の塔、常葉の塔、そして「末葉の塔」だね!"
194,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_035,"都心部を挟んで対角にそびえる子葉の塔と常葉の塔は、
高度な情報網を支える、回路の動力と灯台のようなもの。
しかし回路を情報の船が高速で動くなら、港が見当たらなかった。"
195,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_036,"情報を処理する母港こそがこの塔なんじゃって見込んだんだ!
そしてこの船を、常葉の塔のように再稼働させ、
都市のネットワークは本格的な復活に繋がったんだ!"
196,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_042,"都市の中枢機構が集まるコア・シュラウドは、
官庁街のようなものじゃないかって目されていた。
つまり最重要機密が集積される場所に間違いないはずってね!"
197,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_043,"もちろん探索にあたっての課題は、
重要施設のほとんどが上層に位置してるってことだねぇ。
あの高さじゃ、ティンバー・ドローンで木を育てるのも難しくて。"
198,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_044,"そこで積載上限と稼働時間をアップグレードしたローダーで、
必要な人員みんなに、上層へ登って作業してもらうしかってね!
ここでも錬金剤を散布して、エーテル流の滞りを解消したんだ。"
199,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_045,"ドローンによる観測じゃ、複数の屋内施設の存在が確認されてた。
そしてエーテルを正常に流し、上層の機構も稼働させ、
コスモライナーも延伸、探索隊がアクセスしやすくさせたね!"
200,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_047,"この都市のコアシステムも、
惑星オイジュスのエウヘドロンと似た状態だったね……。
状態……いや、症状と言い換えてもいいかもしれない。"
201,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_048,"あの惑星の緑色の結晶体も、エーテルの不活性化により、
長い休眠状態にあった……ここもコアは同じ物質が用いられてた。
樹木の脈のような魔法回路が、すっかり干からびてたのさ。"
202,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_400_049,"施設周辺も、すべてが変異操作された植物で形作られていた。
つまり、これまでも使ってきた植物用の錬金剤が有効で、
十分に機能したおかげで、中枢の部屋を復旧できたんだ!"
203,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
204,TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_500_051,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_CTSWKSDYLISE_00971_DYLISE_200_001 惑星オイジュスの探索も本格始動だね! これから、よろしくお願いするよ!
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セントラルクリスタル制御下でも、実に不安定な環境と言えるね。"
5,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_014,"また、気圧も変化しやすく暴風の発生も絶えない。
惑星パエンナよりも一層、注意して探索を行わないといけないよ。"
6,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_020,"緊急状況が発生したとき
6,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_016,"惑星アウクセシアの環境を語るには
特殊な天候は外せない要素さ。"
7,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_017,"植物の成長を促す幻極光なくして、
この惑星は緑の星には成り得なかったでしょうしね。"
8,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_018,"加えて、微生物を活性化させる幻花風……。
都市を異物から護るため、魔法学的に人工天候を、
創るだなんて信じられない発想だよ!"
9,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_010_020,"緊急状況が発生したとき、
問題解決に協力してくれるなら、声をかけてくれるかい?
緊急ミッションの任務地まで、私が送り届けるからさ。"
7,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_000,"よく来てくれたね、緊急状況の発令中だよ!
10,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_000,"よく来てくれたね、緊急状況の発令中だよ!
緊急ミッションへの参加者を集めてるんだ、
さっそく、君も現場に向かってくれるかい?"
8,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_010,やめる
9,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_020,どの緊急ミッション任務地へ移動する?
10,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_000,"君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除間近、
11,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_010,やめる
12,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_020_020,どの緊急ミッション任務地へ移動する?
13,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_000,"君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除間近、
現地への追加人員は不要とのことだ。"
11,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_010,"君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除となった。
14,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_010,"君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除となった。
現地への追加人員は不要とのことだ。"
12,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_020,"協力の意思に感謝するよ。
15,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_020,"協力の意思に感謝するよ。
また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。"
13,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000,"おっと……任務地から通達あり!
16,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000,"おっと……任務地から通達あり!
発生していた問題については、解決の目処が立ったとのことだ。
したがって、君が現地に向かう必要はなくなった。"
14,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010,"協力の意思に感謝するよ。
17,TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010,"協力の意思に感謝するよ。
また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。"
1 0 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_000_000 私は緊急状況発生時の、人員輸送を担当していてね。 有事の際はシミュレーションに沿って参加者を募るんだけど、 まずは、サーチングウェイから話を聞いてみてくれる?
14 13 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_000 おっと……任務地から通達あり! 発生していた問題については、解決の目処が立ったとのことだ。 したがって、君が現地に向かう必要はなくなった。 君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除間近、 現地への追加人員は不要とのことだ。
15 14 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_010 協力の意思に感謝するよ。 また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。 君たちの協力のおかげで、緊急状況は解除となった。 現地への追加人員は不要とのことだ。
16 15 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_030_020 協力の意思に感謝するよ。 また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。
17 16 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_000 おっと……任務地から通達あり! 発生していた問題については、解決の目処が立ったとのことだ。 したがって、君が現地に向かう必要はなくなった。
18 17 TEXT_CTSWKSEMERGENCYTRANSPORT_00958_TALK_040_010 協力の意思に感謝するよ。 また緊急状況が発生した際には、助力を請わせてくれ。
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View File
@@ -18,13 +18,18 @@
他の星に向かわれますか?"
12,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W3,"ギャラクティックウェイ号に乗って、
他の星に向かわれますか?"
13,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W1,"ギャラクティックウェイ号の乗り心地は、いかがですか?
13,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_FIRST_TALK_C1W4,"ギャラクティックウェイ号に乗って、
他の星に向かわれますか?"
14,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W1,"ギャラクティックウェイ号の乗り心地は、いかがですか?
ラグナロク号の技術を応用した宙脈跳躍で、
ピョンっと星渡る旅をお楽しみください!"
14,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W2,"セントラルクリスタルによって制御されたこの一帯以外、
15,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W2,"セントラルクリスタルによって制御されたこの一帯以外、
惑星パエンナには、ガラス雨を降らせるケイ素雲が漂っています。
安全に大気圏外へ出発できるのは、この辺りだけなのですよ!"
15,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W3,"惑星オイジュスへの着陸は、緊張しますね……!
16,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W3,"惑星オイジュスへの着陸は、緊張しますね……!
星外の環をくぐるも、もし上空の重力球に近づきすぎてしまえば、
船が推力を大きく崩して、不時着しかねませんから。"
16,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_008,他の探索フィールドに移動する
17,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W4,"アウクセシアは、着陸しやすい場所が多くて助かりますね。
整備された道路や有人ドローンらしき遺物も見受けられますし、
惑星全体に、高度な交通網が発達していたのでしょう。"
18,TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_008,他の探索フィールドに移動する
1 0 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_ANOTHER_WORLD 探索フィールドに向かうには、 ホームワールドに戻る必要があります。
18 17 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_TOPIC_TALK_C1W4 アウクセシアは、着陸しやすい場所が多くて助かりますね。 整備された道路や有人ドローンらしき遺物も見受けられますし、 惑星全体に、高度な交通網が発達していたのでしょう。
19 18 TEXT_CTSWKSENTRANCE_00921_SYSTEM_000_008 他の探索フィールドに移動する
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View File
@@ -7,55 +7,58 @@
2,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_002,"こちらはテラ・ファーマ基地のコスモフォーチュン窓口です~。
オイジュスクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。
どのようなご用件でしょう~?"
3,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_010,"その光り輝くチケットは……
3,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_003,"こちらはティンバーロッジ基地のコスモフォーチュン窓口です~。
アウクセシアクレジットを使ってルーレット式くじが遊べますよ。
どのようなご用件でしょう~?"
4,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_010,"その光り輝くチケットは……
コスモフォーチュン・ビッグバンチケット!"
4,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_020,"千載一遇の大チャンス、
5,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_020,"千載一遇の大チャンス、
コスモフォーチュン・ビッグバンへの参加権ですよ!
どうぞ、お楽しみくださいね~!!"
5,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_000,コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦する
6,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010,コスモフォーチュンに挑戦する(0
7,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020,コスモフォーチュンの遊び方が知りたい
8,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030,キャンセル
9,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040,ご用件は?
10,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000,"コスモフォーチュンの遊び方ですね~!
6,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_000,コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦する
7,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010,コスモフォーチュンに挑戦する(0
8,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020,コスモフォーチュンの遊び方が知りたい
9,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030,キャンセル
10,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040,ご用件は?
11,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000,"コスモフォーチュンの遊び方ですね~!
こちらは、ルーレット形式のくじを回して、
豪華景品の獲得を目指す報酬プログラムなんです~。"
11,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010,"参加方法は、とっても簡単ですよ~。
12,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010,"参加方法は、とっても簡単ですよ~。
探索事業に協力した際に得られるを、
0クレジット、こちらでお支払いください~!"
12,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020,"それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。
13,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020,"それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。
画面に表示された2つのルーレットから、
欲しい景品のルーレットを選んで抽選を始めてくださいね~。"
13,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030,"詳しいことは、
14,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030,"詳しいことは、
エクスプローラータブレットにも記載がありますよ~。
よろしければ、ぜひ見てみてくださいね~!"
14,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000,"おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、
15,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000,"おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、
受け取られていない景品があるようです~。
どうぞこちら、お受け取りください~!"
15,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010,"あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。
16,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010,"あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。
受け取られる際には、またお声がけください~!"
16,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000,"あらら、が足りないようです~。
17,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000,"あらら、が足りないようです~。
またのご挑戦を、お待ちしております!"
17,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010,"あらら、手荷物がいっぱいで、
18,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010,"あらら、手荷物がいっぱいで、
景品の受け取りが難しそうですね~。
またのお越しをお待ちしておりますね!"
18,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000,またのご挑戦を、お待ちしております~!
19,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001,"あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
19,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000,またのご挑戦を、お待ちしております~!
20,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001,"あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
またのお越しをお待ちしておりますね!"
20,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010,"大興奮のビッグバンでしたね~!!
21,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010,"大興奮のビッグバンでしたね~!!
またのご挑戦を、お待ちしております~!"
21,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011,"あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
22,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011,"あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。
ビッグバンへのまたのご挑戦、お待ちしております~!"
22,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000,"こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。
23,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000,"こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。
ただいま抽選システムの更新中ですので、
また後ほどお越しください~!"
23,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000,"コスモフォーチュンに挑戦するには、
24,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000,"コスモフォーチュンに挑戦するには、
0が必要です。
よろしいですか?
[所持:0]"
24,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010,"コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、
25,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010,"コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、
が1枚必要です。
よろしいですか?
[所持チケット数:0]"
25,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_020,はい
26,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_030,いいえ
26,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_020,はい
27,TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_030,いいえ
1 0 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_000_000 こちらは焦がれの入江のコスモフォーチュン窓口です~。 ムーンクレジットを使ってルーレット式のくじが遊べますよ。 どのようなご用件でしょう~?
7 6 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_000 コスモフォーチュンに挑戦する(0) コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦する
8 7 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_010 コスモフォーチュンの遊び方が知りたい コスモフォーチュンに挑戦する(0)
9 8 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_020 キャンセル コスモフォーチュンの遊び方が知りたい
10 9 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_030 ご用件は? キャンセル
11 10 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_010_040 ご用件は?
12 11 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000 コスモフォーチュンの遊び方ですね~! こちらは、ルーレット形式のくじを回して、 豪華景品の獲得を目指す報酬プログラムなんです~。
13 12 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010 参加方法は、とっても簡単ですよ~。 探索事業に協力した際に得られるを、 0クレジット、こちらでお支払いください~!
14 10 13 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_000 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020 コスモフォーチュンの遊び方ですね~! こちらは、ルーレット形式のくじを回して、 豪華景品の獲得を目指す報酬プログラムなんです~。 それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。 画面に表示された2つのルーレットから、 欲しい景品のルーレットを選んで抽選を始めてくださいね~。
15 11 14 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_010 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030 参加方法は、とっても簡単ですよ~。 探索事業に協力した際に得られるを、 0クレジット、こちらでお支払いください~! 詳しいことは、 エクスプローラータブレットにも記載がありますよ~。 よろしければ、ぜひ見てみてくださいね~!
16 12 15 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_020 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000 それから、コスモフォーチュンを起動させてもらいます~。 画面に表示された2つのルーレットから、 欲しい景品のルーレットを選んで抽選を始めてくださいね~。 おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、 受け取られていない景品があるようです~。 どうぞこちら、お受け取りください~!
17 13 16 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_020_030 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010 詳しいことは、 エクスプローラータブレットにも記載がありますよ~。 よろしければ、ぜひ見てみてくださいね~! あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。 受け取られる際には、またお声がけください~!
18 14 17 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_000 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000 おや、前回遊ばれたコスモフォーチュンで、 受け取られていない景品があるようです~。 どうぞこちら、お受け取りください~! あらら、が足りないようです~。 またのご挑戦を、お待ちしております!
19 15 18 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_030_010 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010 あらら、手荷物がいっぱいのようですね~。 受け取られる際には、またお声がけください~! あらら、手荷物がいっぱいで、 景品の受け取りが難しそうですね~。 またのお越しをお待ちしておりますね!
20 16 19 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_000 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000 あらら、が足りないようです~。 またのご挑戦を、お待ちしております! またのご挑戦を、お待ちしております~!
21 17 20 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_040_010 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001 あらら、手荷物がいっぱいで、 景品の受け取りが難しそうですね~。 またのお越しをお待ちしておりますね! あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。 またのお越しをお待ちしておりますね!
22 18 21 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_000 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010 またのご挑戦を、お待ちしております~! 大興奮のビッグバンでしたね~!! またのご挑戦を、お待ちしております~!
23 19 22 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_001 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011 あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。 またのお越しをお待ちしておりますね! あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。 ビッグバンへのまたのご挑戦、お待ちしております~!
24 20 23 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_010 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000 大興奮のビッグバンでしたね~!! またのご挑戦を、お待ちしております~! こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。 ただいま抽選システムの更新中ですので、 また後ほどお越しください~!
25 21 24 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_050_011 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000 あらら、手荷物がいっぱいのご様子ですね~。 ビッグバンへのまたのご挑戦、お待ちしております~! コスモフォーチュンに挑戦するには、 0が必要です。 よろしいですか? [所持:0]
26 22 25 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_060_000 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010 こちらは、コスモフォーチュンの窓口です~。 ただいま抽選システムの更新中ですので、 また後ほどお越しください~! コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、 が1枚必要です。 よろしいですか? [所持チケット数:0]
27 23 26 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_000 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_020 コスモフォーチュンに挑戦するには、 0が必要です。 よろしいですか? [所持:0] はい
28 24 27 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_010 TEXT_CTSWKSLOT_00918_ORBITINGWAY_070_030 コスモフォーチュン・ビッグバンに挑戦するには、 が1枚必要です。 よろしいですか? [所持チケット数:0] いいえ
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@@ -45,6 +45,9 @@
21,TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W3,"おっと……君はまだ、惑星オイジュスでの活動について、
説明を受けていないようだね。
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
22,TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER3,"対象の任務の過程でサポーターが集めた資材は
フィールドサーチャーに納品して、分析して欲しい
22,TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_BEFORE_QUEST_TALK_C1W4,"おっと……君はまだ、惑星アウクセシアでの活動について
説明を受けていないようだね
まずは、サーチングウェイ君の話を聞いてみてくれたまえ!"
23,TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_TALK_SUPPORTER3,"対象の任務の過程でサポーターが集めた資材は、
フィールドサーチャーに納品して、分析してほしい。
納品は、フィールドサーチャーに近付けば自動で完了するぞ。"
1 0 TEXT_CTSWKSMECHAENTRYTICKETCOUNTER_00932_EXCHANGE_CONFIRM UNKNOWN と交換で、 エントリーチケットを発行できるが、どうする?
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0,TEXT_CTSWKSMECHATANK_00994_TALK_ACTOR,"特製のグロースフォーミュラが注入されたタンクだ。
接近すると対象者へ自動的に錬金剤を補充する。"
1 0 TEXT_CTSWKSMECHATANK_00994_TALK_ACTOR 特製のグロースフォーミュラが注入されたタンクだ。 接近すると対象者へ自動的に錬金剤を補充する。
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View File
@@ -51,3 +51,31 @@
またお手伝いできそうなときに、お声がけくださいネ!"
19,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_019,"基地の皆さんへの聞き取り調査、ご協力ありがとうございました!
さてさて、どのような結果でしたの?"
20,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_030,"Playerさん、ごきげんよう!
またお手伝いいただけるお時間のあるときに、
お声がけくださいネ!"
21,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_021,"Playerさん、ご調子はいかがです?
またお手伝いいただけるお時間のあるときに、
お声がけくださいネ!"
22,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_022,"Playerさん、ご調子はいかがです?
またお手伝いいただけるお時間のあるときに、
お声がけくださいネ!"
23,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_024,"Playerさん、ご調子はいかがです?
またお手伝いいただけるお時間のあるときに、
お声がけくださいネ!"
24,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_025,"お時間のあるPlayerさんのおかげで、
すっかりウチのお仕事も順調でしたわヨ!
よき相談役を持ち、プロジェクトマネージャーとして幸せですネ!"
25,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_026,"Playerさん、ご調子はいかがです?
まだまだお忙しそうですけれど、
またウチのことも、お手伝いくださいネ!"
26,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_027,"コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、
「惑星アウクセシアのコスモミッションを50回達成する」を、
取得すると、ムムッコから新たなサブクエストを受注できます。"
27,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_028,"あぁもう、惑星オイジュスにもあんな残タスクが……。
こなしに戻れたらいいんですけれど、
どなたか、お手伝いくださるお時間はないかしら?"
28,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_SYSTEM_000_029,"惑星アウクセシアでムムッコの新たなサブクエストを、
受注するには、惑星オイジュスにて発行される、
3つのサブクエストのコンプリートが必要となります。"
29,TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_023,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_CTSWKSMUMUKKO_00956_MUMUKKO_000_001 ふぅ、基地は完成しましたけれど、 まだまだお忙しそうな方ばかり……。 いつになったら受け取りにくるんでしょうネ?
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View File
@@ -4,90 +4,130 @@
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
2,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_017,"はるばる、惑星オイジュスにようこそっショ~!
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
3,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002,"よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~!
3,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_018,"惑星アウクセシアにようこそっショ~!
いやはや、ついにこんな惑星にまで辿り着いたんダナ。
まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!"
4,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002,"よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~!
コスモエクスプローラー計画の進行をより効率的にするために、
探索活動のデータ分析や、新しい道具の開発をしてるっショ!"
4,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003,"キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ?
5,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003,"キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ?
研究タスクを進めるため、コスモミッションをこなして、
十分「コスモデータ」が集まったらボクに報告してほしいっショ!"
5,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004,"今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。
6,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004,"今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。
集めたデータを分析して研究が進んでいけば、
コスモツールも、どんどん最新の性能へ強化されてくはずっショ!"
6,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005,詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
7,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006,"探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました!
7,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005,詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
8,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006,"探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました!
エクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から、
データの分析状況や、研究の進捗度を確認できます。"
8,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007,"「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、
9,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007,"「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、
わからないことがあれば確認してみましょう!"
9,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005,"ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ!
10,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005,"ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ!
研究データのご報告受付や、コスモツールについて、
ボクがご案内してるっショ~!"
10,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000,何をする?
11,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001,研究データの報告
12,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002,コスモツールの受け取り
13,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003,話す
14,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004,やめる
15,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005,コスモツールの複製
16,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001,どのクラスの研究を報告しますか
17,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006,"そのクラスのデータ分析は完了してるっショ!
11,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000,何をする?
12,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001,研究データの報告
13,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002,コスモツールの受け取り
14,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003,話す
15,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004,やめる
16,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005,コスモツールの複製
17,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_006,マスターシップミッションとは
18,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001,どのクラスの研究を報告しますか?
19,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006,"そのクラスのデータ分析は完了してるっショ!
他のクラスの研究タスクに挑戦してみたらどうカナ?"
18,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007,"研究データが足りないみたいカナ?
20,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007,"研究データが足りないみたいカナ?
コスモミッションをもっともっと達成して、
研究タスクが進められるようになったら、また来てほしいっショ!"
19,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014,"集めた研究データや必要量は、
21,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014,"集めた研究データや必要量は、
エクスプローラータブレットの、
「コスモリサーチ」を開くと確認できるっショ!"
20,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015,"協力ありがとうなんダナ!
22,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015,"協力ありがとうなんダナ!
引き続き、いっぱい応援してるっショ~!"
21,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM,"の研究データを報告し、
23,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM,"の研究データを報告し、
「」を強化します。
**・マテリア、および錬精度が失われます。**
**・錬精度が失われます。**
よろしいですか?"
22,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX,研究データを報告する
23,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM,"の研究データを報告し、
24,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX,研究データを報告する
25,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM,"の研究データを報告し、
以下のコスモツールを入手します。
よろしいですか?
"
24,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002,"所持品に空きがないため、入手できませんでした。
26,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002,"所持品に空きがないため、入手できませんでした。
所持品を整理してください。"
25,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007,"おや……?
27,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007,"おや……?
「」は装備中みたいっショ!
装備を外してから、もう一度来てくれるカナ~?"
26,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006,"対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。
28,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006,"対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。
装備を外してから再度報告してください。"
27,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008,"研究タスクを達成できたっショ~!
29,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008,"研究タスクを達成できたっショ~!
コスモツールもアップグレードできたから、
使ってみてほしいっショ!"
28,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009,"研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ!
30,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009,"研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ!
もう一段階先まで、研究タスクを進められそうだけど、
続いて報告していくカナ?"
29,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX,続いて研究データを報告しますか?
30,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010,"キミの報告のおかげで研究が進んだから、
31,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX,続いて研究データを報告しますか?
32,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010,"キミの報告のおかげで研究が進んだから、
新しい研究データを集められるようになったッショ!
詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
31,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004,"研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。
33,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004,"研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。
どのクラスのコスモツールを受け取りますか?"
32,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013,"今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。
34,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013,"今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。
これからも、研究協力よろしくお願いするっショ!"
33,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005,キャンセル
34,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011,そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。
35,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012,"コスモツールをアップグレードするには、
35,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005,キャンセル
36,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011,そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。
37,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012,"コスモツールをアップグレードするには、
研究データを集めてもらう必要があるっショ!
詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!"
36,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME,
37,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001,(★未使用/削除予定★)
38,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_002,(★未使用/削除予定★)
39,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_003,(★未使用/削除予定★)
40,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_004,(★未使用/削除予定★)
41,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_005,(★未使用/削除予定★)
42,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_006,(★未使用/削除予定★)
43,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_007,(★未使用/削除予定★)
44,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_008,(★未使用/削除予定★)
45,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_009,(★未使用/削除予定★)
46,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_010,(★未使用/削除予定★)
47,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_011,(★未使用/削除予定★)
48,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESULT,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_TOOL_NAME,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_003,(★未使用/削除予定★)
38,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_019,"ついに、ついに……!
コスモリサーチの研究目標が達せられたっショ~!"
39,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_020,"今回完成したコスモツールには、
計画で培われた技術の、全てが詰まっているっショ!
こんな素晴らしいモノが造れたなんて、大感激なんダナ!"
40,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_021,"そのコスモツールの性能限界は、まだまだ未知数なんダナ。
だから実は……計画機構に無理を言って、
性能を評価するためのミッションを用意してもらったっショ!"
41,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_022,"キミのエクスプローラータブレットに権限を与えて、
「マスターシップミッション」を受注できるようにしたっショ。
もし良かったら、挑戦してみてほしいんダナ!!"
42,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_027,"マスターシップミッションのこと、
気になったら、また聞きにくるといいっショ~!"
43,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_000,"「マスターシップミッション」が解放されました。
コスモツールを完成させたクラスに限り、ミッション受注画面の、
「マスターシップミッション」から受注が可能です。"
44,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_001,"これは、定められた目標値を超えて、
最高の評価を目指す特別なチャレンジとなります。"
45,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_002,"ミッション受注リスト画面にて、
これまでに獲得した評価値の「ハイスコア」が確認できます。
知識と経験を総動員して、自分の限界を超えてみましょう。"
46,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_003,"より詳細な情報については、
エクスプローラータブレットの「惑星探索のすすめ」より、
項目「マスターシップミッション」をご確認ください。"
47,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_004,マスターシップミッションの詳しい説明を確認しますか?
48,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_023,"コスモリサーチの研究目標が、またまた達成できたんダナ!
本当に感謝っショ!"
49,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_024,"そのコスモツールも、これまでの道具に負けない
チョー素晴らしい性能っショ!
ぜひ、キミの活動に役立ててほしいんダナ!"
50,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_025,"完成したコスモツールの使い心地はどうっショ~?
もし良かったら、他の分野のコスモリサーチにも、
協力してもらえたら嬉しいんダナ!"
51,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_026,"キミのおかげで、この計画で目標としていた、
全てのコスモリサーチが完了できたっショ!
大感謝、大感激なんダナ!"
52,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME,
53,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_002,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_003,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_004,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_005,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_006,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_007,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_008,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_009,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_010,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_011,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESULT,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_TOOL_NAME,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_003,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_001 おや、新顔さんカナ……? まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!
4 3 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_018 よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~! コスモエクスプローラー計画の進行をより効率的にするために、 探索活動のデータ分析や、新しい道具の開発をしてるっショ! 惑星アウクセシアにようこそっショ~! いやはや、ついにこんな惑星にまで辿り着いたんダナ。 まずはサーチングウェイから、話を聞いてくるといいっショ~!
5 4 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_002 キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ? 研究タスクを進めるため、コスモミッションをこなして、 十分「コスモデータ」が集まったらボクに報告してほしいっショ! よくきたナ、ここは惑星研究所っショ~! コスモエクスプローラー計画の進行をより効率的にするために、 探索活動のデータ分析や、新しい道具の開発をしてるっショ!
6 5 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_003 今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。 集めたデータを分析して研究が進んでいけば、 コスモツールも、どんどん最新の性能へ強化されてくはずっショ! キミも探索貢献研究「コスモリサーチ」に協力してくれないカナ? 研究タスクを進めるため、コスモミッションをこなして、 十分「コスモデータ」が集まったらボクに報告してほしいっショ!
7 6 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_004 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~! 今の「コスモツール」は、まだまだ試作段階。 集めたデータを分析して研究が進んでいけば、 コスモツールも、どんどん最新の性能へ強化されてくはずっショ!
8 7 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_005 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
9 8 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006 探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました! エクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から、 データの分析状況や、研究の進捗度を確認できます。
10 9 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007 「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、 わからないことがあれば確認してみましょう!
11 7 10 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_006 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005 探索貢献研究「コスモリサーチ」が開放されました! エクスプローラータブレットの「コスモリサーチ」から、 データの分析状況や、研究の進捗度を確認できます。 ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ! 研究データのご報告受付や、コスモツールについて、 ボクがご案内してるっショ~!
12 8 11 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_100_007 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000 「惑星探索のすすめ」にも、詳しい説明が載っているので、 わからないことがあれば確認してみましょう! 何をする?
13 9 12 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_005 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001 ここは「コスモリサーチ」を行う、惑星研究所っショ! 研究データのご報告受付や、コスモツールについて、 ボクがご案内してるっショ~! 研究データの報告
14 10 13 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_Q1_000_000 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002 何をする? コスモツールの受け取り
15 11 14 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_001 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003 研究データの報告 話す
16 12 15 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_002 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004 コスモツールの受け取り やめる
17 13 16 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_003 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005 話す コスモツールの複製
18 14 17 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_004 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_006 やめる マスターシップミッションとは?
19 15 18 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_A1_000_005 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001 コスモツールの複製 どのクラスの研究を報告しますか?
20 16 19 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_001 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006 どのクラスの研究を報告しますか? そのクラスのデータ分析は完了してるっショ! 他のクラスの研究タスクに挑戦してみたらどうカナ?
21 17 20 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_006 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007 そのクラスのデータ分析は完了してるっショ! 他のクラスの研究タスクに挑戦してみたらどうカナ? 研究データが足りないみたいカナ? コスモミッションをもっともっと達成して、 研究タスクが進められるようになったら、また来てほしいっショ!
22 18 21 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_007 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014 研究データが足りないみたいカナ? コスモミッションをもっともっと達成して、 研究タスクが進められるようになったら、また来てほしいっショ! 集めた研究データや必要量は、 エクスプローラータブレットの、 「コスモリサーチ」を開くと確認できるっショ!
23 19 22 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_014 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015 集めた研究データや必要量は、 エクスプローラータブレットの、 「コスモリサーチ」を開くと確認できるっショ! 協力ありがとうなんダナ! 引き続き、いっぱい応援してるっショ~!
24 20 23 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_015 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM 協力ありがとうなんダナ! 引き続き、いっぱい応援してるっショ~! の研究データを報告し、 「」を強化します。 **・錬精度が失われます。** よろしいですか?
25 21 24 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX の研究データを報告し、 「」を強化します。 **・マテリア、および錬精度が失われます。** よろしいですか? 研究データを報告する
26 22 25 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_EXCHANGE_CONFIRM_CHECKBOX TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM 研究データを報告する の研究データを報告し、 以下のコスモツールを入手します。 よろしいですか?
27 23 26 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_GIVE_CONFIRM TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002 の研究データを報告し、 以下のコスモツールを入手します。 よろしいですか? 所持品に空きがないため、入手できませんでした。 所持品を整理してください。
28 24 27 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_002 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007 所持品に空きがないため、入手できませんでした。 所持品を整理してください。 おや……? 「」は装備中みたいっショ! 装備を外してから、もう一度来てくれるカナ~?
29 25 28 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_100_007 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006 おや……? 「」は装備中みたいっショ! 装備を外してから、もう一度来てくれるカナ~? 対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。 装備を外してから再度報告してください。
30 26 29 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_006 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008 対象の装備を装備中のため、交換できませんでした。 装備を外してから再度報告してください。 研究タスクを達成できたっショ~! コスモツールもアップグレードできたから、 使ってみてほしいっショ!
31 27 30 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_008 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009 研究タスクを達成できたっショ~! コスモツールもアップグレードできたから、 使ってみてほしいっショ! 研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ! もう一段階先まで、研究タスクを進められそうだけど、 続いて報告していくカナ?
32 28 31 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_009 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX 研究データをたくさん集めてくれてるみたいっショ! もう一段階先まで、研究タスクを進められそうだけど、 続いて報告していくカナ? 続いて研究データを報告しますか?
33 29 32 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CONTINUE_UPDATE_CONFIRM_CHECKBOX TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010 続いて研究データを報告しますか? キミの報告のおかげで研究が進んだから、 新しい研究データを集められるようになったッショ! 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
34 30 33 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_010 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004 キミの報告のおかげで研究が進んだから、 新しい研究データを集められるようになったッショ! 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~! 研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。 どのクラスのコスモツールを受け取りますか?
35 31 34 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_004 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013 研究段階に応じてコスモツールを受け取ることができます。 どのクラスのコスモツールを受け取りますか? 今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。 これからも、研究協力よろしくお願いするっショ!
36 35 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005 キャンセル
37 32 36 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_013 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011 今の研究の進捗を反映したコスモツールを、渡しておくんダナ~。 これからも、研究協力よろしくお願いするっショ! そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。
38 33 37 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_005 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012 キャンセル コスモツールをアップグレードするには、 研究データを集めてもらう必要があるっショ! 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~!
39 34 38 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_011 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_019 そのクラスの道具は、もう持ってるみたいっショ~。 ついに、ついに……! コスモリサーチの研究目標が達せられたっショ~!
40 35 39 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_012 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_020 コスモツールをアップグレードするには、 研究データを集めてもらう必要があるっショ! 詳しくは、エクスプローラータブレットを見てほしいっショ~! 今回完成したコスモツールには、 計画で培われた技術の、全てが詰まっているっショ! こんな素晴らしいモノが造れたなんて、大感激なんダナ!
41 36 40 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_021 そのコスモツールの性能限界は、まだまだ未知数なんダナ。 だから実は……計画機構に無理を言って、 性能を評価するためのミッションを用意してもらったっショ!
42 37 41 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_022 (★未使用/削除予定★) キミのエクスプローラータブレットに権限を与えて、 「マスターシップミッション」を受注できるようにしたっショ。 もし良かったら、挑戦してみてほしいんダナ!!
43 38 42 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_002 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_027 (★未使用/削除予定★) マスターシップミッションのこと、 気になったら、また聞きにくるといいっショ~!
44 39 43 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_003 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_000 (★未使用/削除予定★) 「マスターシップミッション」が解放されました。 コスモツールを完成させたクラスに限り、ミッション受注画面の、 「マスターシップミッション」から受注が可能です。
45 40 44 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_004 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_001 (★未使用/削除予定★) これは、定められた目標値を超えて、 最高の評価を目指す特別なチャレンジとなります。
46 41 45 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_005 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_002 (★未使用/削除予定★) ミッション受注リスト画面にて、 これまでに獲得した評価値の「ハイスコア」が確認できます。 知識と経験を総動員して、自分の限界を超えてみましょう。
47 42 46 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_006 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_003 (★未使用/削除予定★) より詳細な情報については、 エクスプローラータブレットの「惑星探索のすすめ」より、 項目「マスターシップミッション」をご確認ください。
48 43 47 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_007 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_200_004 (★未使用/削除予定★) マスターシップミッションの詳しい説明を確認しますか?
49 44 48 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_008 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_023 (★未使用/削除予定★) コスモリサーチの研究目標が、またまた達成できたんダナ! 本当に感謝っショ!
50 45 49 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_009 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_024 (★未使用/削除予定★) そのコスモツールも、これまでの道具に負けない チョー素晴らしい性能っショ! ぜひ、キミの活動に役立ててほしいんダナ!
51 46 50 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_010 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_025 (★未使用/削除予定★) 完成したコスモツールの使い心地はどうっショ~? もし良かったら、他の分野のコスモリサーチにも、 協力してもらえたら嬉しいんダナ!
52 47 51 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_011 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESEARCHINGWAY_000_026 (★未使用/削除予定★) キミのおかげで、この計画で目標としていた、 全てのコスモリサーチが完了できたっショ! 大感謝、大感激なんダナ!
53 48 52 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_RESULT TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_CLASS_NAME (★未使用/削除予定★)
54 49 53 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_TOOL_NAME TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_001 (★未使用/削除予定★)
55 50 54 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SYSTEM_000_003 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_003 (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_006 (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_CTSWKSSDGATTENDANT_00920_SCANNINGWAY_000_007 (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_000,"私は、今回の催しの広報係デス。
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。"
1,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_Q1_000_000,何を聞く?
2,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_A1_000_001,あなたたちは?
3,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_A1_000_002,「守護天節」とは?
4,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_A1_000_003,キャンセル
5,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_010,"私たちは「守護天節」を盛り上げるため、
パンプキンヘッドの女を中心に集った者たちデス!"
6,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_011,"怖くて楽しい「守護天節」を、
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!"
7,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_012,"催しは「グリダニア」で行っておりますので、
魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!"
8,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_020,"「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。"
9,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_021,"だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。"
10,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_022,"でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!"
11,TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_023,"そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!"
1 0 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_000 私は、今回の催しの広報係デス。 わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。
2 1 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_Q1_000_000 何を聞く?
3 2 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_A1_000_001 あなたたちは?
4 3 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_A1_000_002 「守護天節」とは?
5 4 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_A1_000_003 キャンセル
6 5 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_010 私たちは「守護天節」を盛り上げるため、 パンプキンヘッドの女を中心に集った者たちデス!
7 6 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_011 怖くて楽しい「守護天節」を、 アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ! 魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!
8 7 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_012 催しは「グリダニア」で行っておりますので、 魔物退治は忘れて、ぜひ遊びにいらしてくださいネ!
9 8 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_020 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、 夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。
10 9 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_021 だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。 ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。
11 10 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_022 でも……それも昔の話。 今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ! 聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!
12 11 TEXT_FESHLX2026GUIDE_00977_GUIDEHLW2026_000_023 そうして安全になった都市では、 「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。 ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!
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0,TEXT_FESHLX2026HORRORROOMWARP_00995_WARP00995_000_000,「隠された小部屋」へ移動しますか?
1,TEXT_FESHLX2026HORRORROOMWARP_00995_WARP00995_000_001,「隠された小部屋」から出ますか?
1 0 TEXT_FESHLX2026HORRORROOMWARP_00995_WARP00995_000_000 「隠された小部屋」へ移動しますか?
2 1 TEXT_FESHLX2026HORRORROOMWARP_00995_WARP00995_000_001 「隠された小部屋」から出ますか?
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0,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_000,……クスクス……何かお話でもする?
1,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_Q1_000_000,何を聞く?
2,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_001,ここはどんなところだ?
3,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_002,あなたは何者だ?
4,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_003,あなたは何をしている?
5,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_004,キャンセル
6,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_010,"ここは私の家よ。
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。"
7,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_020,"もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
伝説の魔人なの……。"
8,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_021,"といっても、実はこれって称号のようなものでね。
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。"
9,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_030,"私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。"
10,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_031,"こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。"
11,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_032,"あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。"
12,TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_033,"……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
その力は、とても危険なものだから、ね。"
1 0 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_000 ……クスクス……何かお話でもする?
2 1 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_Q1_000_000 何を聞く?
3 2 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_001 ここはどんなところだ?
4 3 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_002 あなたは何者だ?
5 4 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_003 あなたは何をしている?
6 5 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_A1_000_004 キャンセル
7 6 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_010 ここは私の家よ。 遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。
8 7 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_020 もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。 かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、 伝説の魔人なの……。
9 8 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_021 といっても、実はこれって称号のようなものでね。 私たち一族が、妖異を操る知識とともに、 代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。
10 9 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_030 私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、 その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。
11 10 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_031 こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、 妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。 ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。
12 11 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_032 あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。 人を招くなんて珍しいから、楽しくってね……クスクス……。
13 12 TEXT_FESHLX2026WITCH_00978_PUMPKIN_000_033 ……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、 くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい? その力は、とても危険なものだから、ね。
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0,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_000,"ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ!
祭りに関することなら、なんでも聞いてね!"
1,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_010,"ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ!
祭りについて、なにか気になることがあれば、
遠慮なく聞いてちょうだい!"
2,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_Q1_000_000,何を聞く?
3,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_001,「紅蓮祭」とは?
4,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_002,「クイーン・ラミン号」とは?
5,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_003,「モーグリボート遊覧」とは?
6,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_004,キャンセル
7,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_020,"「紅蓮祭」について説明するわね。
もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、
冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。"
8,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_021,"以降、炎の怪獣が出現しないときにも、
冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。
我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!"
9,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_022,"ヘールマガの指揮のもと、
冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、
私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。"
10,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_030,"開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、
ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。"
11,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_031,"あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、
冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!"
12,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_032,"さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。
あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!"
13,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_040,"「クイーン・ラミン号」は、水遊びに特化した大型娯楽施設よ!
プールに人間大砲やウォータースライダー、
軽食も取れて、あらゆる楽しみがここには詰まってるわ。"
14,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_041,"ただ、スリル満点のアトラクションには事故の恐れもあるから、
お客様の安全を守る、海保隊も組織されているの。
だから安心して楽しんでもらえるはずよ!"
15,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_042,"ちなみに、船名はとある有名な踊り子が由来なんだとか。
彼女にあやかって、お客様が心の底から楽しめるような、
そんな場所になってくれたら嬉しいわ。"
16,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_045,"「モーグリボート遊覧」は、
海に不慣れな人でも常夏の海を楽しめるよう、
ペ・オビヤノが企画した催しよ。"
17,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_046,"まずはボートに乗ってゆったりと、
海の匂いや音、雰囲気に慣れてもらうの。
中には、海に入るのも初めてっていう人もいるからね。"
18,TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_047,"今回は、特に色んな国からお客さんがやってきてるみたいだし、
もしかしたら、あなたのお知り合いもきてるかも……?
詳しい話は、ヘールマガに聞いてみてね!"
1 0 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_000 ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」が開催中よ! 祭りに関することなら、なんでも聞いてね!
2 1 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_010 ただいま「紅蓮祭」が絶賛開催中よ! 祭りについて、なにか気になることがあれば、 遠慮なく聞いてちょうだい!
3 2 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_Q1_000_000 何を聞く?
4 3 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_001 「紅蓮祭」とは?
5 4 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_002 「クイーン・ラミン号」とは?
6 5 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_003 「モーグリボート遊覧」とは?
7 6 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_A1_000_004 キャンセル
8 7 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_020 「紅蓮祭」について説明するわね。 もともとは、突如として現れた炎の怪獣を撃退するため、 冒険者ギルドの有志で催された祭りが「紅蓮祭」なの。
9 8 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_021 以降、炎の怪獣が出現しないときにも、 冒険者ギルドの活動を広めるために、開催されているわ。 我らが紅蓮祭実行委員長、ヘールマガを筆頭にね!
10 9 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_022 ヘールマガの指揮のもと、 冒険者に憧れる子供たちの夢と希望を守るためにも、 私たち実行委員が、真心をこめて運営しているのよ。
11 10 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_030 開催場所は、コスタ・デル・ソルの地主である、 ゲゲルジュ氏が、今回も快く提供してくれたわ。
12 11 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_031 あなたも、ぜひ「紅蓮祭」に参加して、 冒険者ギルドを盛りあげてくれると嬉しいわ!
13 12 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_032 さあ、今回の開催場所は、コスタ・デル・ソルよ。 あなたも、ぜひ参加してちょうだいね!
14 13 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_040 「クイーン・ラミン号」は、水遊びに特化した大型娯楽施設よ! プールに人間大砲やウォータースライダー、 軽食も取れて、あらゆる楽しみがここには詰まってるわ。
15 14 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_041 ただ、スリル満点のアトラクションには事故の恐れもあるから、 お客様の安全を守る、海保隊も組織されているの。 だから安心して楽しんでもらえるはずよ!
16 15 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_042 ちなみに、船名はとある有名な踊り子が由来なんだとか。 彼女にあやかって、お客様が心の底から楽しめるような、 そんな場所になってくれたら嬉しいわ。
17 16 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_045 「モーグリボート遊覧」は、 海に不慣れな人でも常夏の海を楽しめるよう、 ペ・オビヤノが企画した催しよ。
18 17 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_046 まずはボートに乗ってゆったりと、 海の匂いや音、雰囲気に慣れてもらうの。 中には、海に入るのも初めてっていう人もいるからね。
19 18 TEXT_FESSUM2026GUIDE_00970_ETHELIA_000_047 今回は、特に色んな国からお客さんがやってきてるみたいだし、 もしかしたら、あなたのお知り合いもきてるかも……? 詳しい話は、ヘールマガに聞いてみてね!
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0,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_000,"私は、星芒祭実行委員の広報係です。
「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!"
1,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_Q1_000_001,何を聞く?
2,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_A1_000_001,「星芒祭」とは?
3,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_A1_000_002,あなたたちは、ここで何をしている?
4,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_A1_000_003,キャンセル
5,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_010,"かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。
北方の都市「イシュガルド」の街路では、
戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。"
6,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_011,"それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、
孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。
この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。"
7,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_012,"寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、
大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。"
8,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_013,"「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。
白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、
子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。"
9,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_014,"そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、
祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、
子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。"
10,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_020,"私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。
グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、
「星芒祭」を開催しています。"
11,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_021,"グリダニアでは、「星芒マーケット」という催しを行っています。
星芒祭の主役である子どもたちのみならず、
大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。"
12,TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_000 私は、星芒祭実行委員の広報係です。 「星芒祭」に関することなら、何でも聞いてくださいね!
2 1 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_Q1_000_001 何を聞く?
3 2 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_A1_000_001 「星芒祭」とは?
4 3 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_A1_000_002 あなたたちは、ここで何をしている?
5 4 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_A1_000_003 キャンセル
6 5 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_010 かつて、エオルゼア各都市が争っていたころ……。 北方の都市「イシュガルド」の街路では、 戦災孤児たちが星を数え、寒さを紛らわせていました。
7 6 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_011 それを見かねたイシュガルドの衛兵が軍規を破り、 孤児に自分たちの緋色の外套を着せ、兵舎へと招き入れた……。 この美談が形を変え、今日の「星芒祭」となりました。
8 7 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_012 寒さの厳しくなる季節、子どもは星神へ祈りを捧げ、 大人が星神からの贈り物を、子どもに配るという祝祭ですね。
9 8 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_013 「星芒祭」には、イシュガルドの衛兵も形を変えて現れます。 白い髭を蓄えた衛兵隊長は「星神の聖人」となり、 子どもの祈りを星神に届ける存在として登場するのです。
10 9 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_014 そして、部下の衛兵は、緋色の衣装を着た「聖人の従者」となり、 祈りの礼として渡される星神からの贈り物を、 子どもたちに配る者として親しまれているのですよ。
11 10 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_020 私たちは、冒険者ギルドの「星芒祭」の実行委員会です。 グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハの三都市にまたがり、 「星芒祭」を開催しています。
12 11 TEXT_FESXMX2026GUIDE_00973_GUIDEXMS2026_000_021 グリダニアでは、「星芒マーケット」という催しを行っています。 星芒祭の主役である子どもたちのみならず、 大人の方々にも楽しんでもらえると嬉しいですね。
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0,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000,"新規参入者に向けた案内のようだ。
0,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_100_000,"以前はロックのかかっていた「研究目的」の項目が、
シェールのおかげで閲覧可能になっているようだ。"
1,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000,"新規参入者に向けた案内のようだ。
いくつかの項目があるようだが、どれを調べようか……。"
1,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000,どの項目を読む?
2,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001,就業規則
3,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002,研究目的
4,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003,責任者一覧
5,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004,キャンセル
6,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010,"(-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、
2,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000,どの項目を読む?
3,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001,就業規則
4,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002,研究目的
5,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003,責任者一覧
6,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004,キャンセル
7,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010,"(-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、
機密保全の観点から、物流施設として登録済みである。
施設の内外を問わず、その旨を忘れることなく行動すること。"
7,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011,"(-就業規則-)各員は指定された配置場所、
8,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011,"(-就業規則-)各員は指定された配置場所、
汎用研究室、第一実験室、第二実験室で作業を行うこと。
許可されていない部屋への立ち入りは厳禁である。"
8,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012,"(-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。
9,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012,"(-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。
なお、権限レベルに応じたゲートのみが解除可能となる。"
9,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013,"(-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。
10,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013,"(-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。
また研究内容を含む施設内のあらゆる情報が機密となるため、
記憶の所有権、および改変権は組織にあるものとする。"
10,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020,"(-研究目的-)閲覧権限がありません。
11,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020,"(-研究目的-)閲覧権限がありません。
研究員アカウントでログインしてください。"
11,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030,"(-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス
12,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_025,"(-研究目的-)当施設「格納殻10-29」では、
永久人の恒久的な維持を目的とした研究を行う。"
13,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_026,"(-研究目的-)ソウルケージ、レギュレーターの性能を向上させることで、
リビング・メモリーの管理者たる永久人スフェーンを「補助」。
永久人化推進における課題を明確にし、解決に努める。"
14,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_027,"(-研究目的-)もっとも重要な課題は、「鍵」の制御方法の確立である。
鏡像世界からの生命エーテル回収なしに、
我々の最終目的は成し得ないのだから。"
15,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030,"(-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス
第一実験室長:エオスフォル
第二実験室長:抹消済み"
1 0 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_100_000 新規参入者に向けた案内のようだ。 いくつかの項目があるようだが、どれを調べようか……。 以前はロックのかかっていた「研究目的」の項目が、 シェールのおかげで閲覧可能になっているようだ。
2 1 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_000 新規参入者に向けた案内のようだ。 いくつかの項目があるようだが、どれを調べようか……。
3 2 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000 どの項目を読む?
4 1 3 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_Q1_000_000 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001 どの項目を読む? 就業規則
5 2 4 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_001 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002 就業規則 研究目的
6 3 5 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_002 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003 研究目的 責任者一覧
7 4 6 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_003 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004 責任者一覧 キャンセル
8 5 7 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_A1_000_004 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010 キャンセル (-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、 機密保全の観点から、物流施設として登録済みである。 施設の内外を問わず、その旨を忘れることなく行動すること。
9 6 8 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_010 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011 (-就業規則-)当施設「格納殻10-29」は、 機密保全の観点から、物流施設として登録済みである。 施設の内外を問わず、その旨を忘れることなく行動すること。 (-就業規則-)各員は指定された配置場所、 汎用研究室、第一実験室、第二実験室で作業を行うこと。 許可されていない部屋への立ち入りは厳禁である。
10 7 9 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_011 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012 (-就業規則-)各員は指定された配置場所、 汎用研究室、第一実験室、第二実験室で作業を行うこと。 許可されていない部屋への立ち入りは厳禁である。 (-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。 なお、権限レベルに応じたゲートのみが解除可能となる。
11 8 10 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_012 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013 (-就業規則-)セキュリティパスを必ず携帯すること。 なお、権限レベルに応じたゲートのみが解除可能となる。 (-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。 また研究内容を含む施設内のあらゆる情報が機密となるため、 記憶の所有権、および改変権は組織にあるものとする。
12 9 11 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_013 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020 (-就業規則-)常時、レギュレーターを装着すること。 また研究内容を含む施設内のあらゆる情報が機密となるため、 記憶の所有権、および改変権は組織にあるものとする。 (-研究目的-)閲覧権限がありません。 研究員アカウントでログインしてください。
13 10 12 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_020 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_025 (-研究目的-)閲覧権限がありません。 研究員アカウントでログインしてください。 (-研究目的-)当施設「格納殻10-29」では、 永久人の恒久的な維持を目的とした研究を行う。
14 11 13 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_026 (-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス 第一実験室長:エオスフォル 第二実験室長:抹消済み (-研究目的-)ソウルケージ、レギュレーターの性能を向上させることで、 リビング・メモリーの管理者たる永久人スフェーンを「補助」。 永久人化推進における課題を明確にし、解決に努める。
15 14 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_027 (-研究目的-)もっとも重要な課題は、「鍵」の制御方法の確立である。 鏡像世界からの生命エーテル回収なしに、 我々の最終目的は成し得ないのだから。
16 15 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABOCOMMON_00949_SYSTEM_000_030 (-責任者一覧-)研究所長:デメトリオス 第一実験室長:エオスフォル 第二実験室長:抹消済み
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0,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_000,"所長デメトリオスが使っていたと思われる、
携帯端末やロッカーがある。"
1,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_Q1_000_000,どうする?
2,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A1_000_001,携帯端末を調べる
3,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A1_000_002,ロッカーを調べる
4,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_001,"以前はなかった項目、
「記憶のバックアップについて」が、
閲覧可能になったようだ……確認してみようか。"
5,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_Q2_000_000,どの項目を読む?
6,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_001,日次報告
7,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_002,施設の保存について
8,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_003,キャンセル
9,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_004,記憶のバックアップについて
10,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_002,"(-とある日の報告内容-)特記事項なし。
「鍵」の発動条件は依然として不明。"
11,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_003,"(-とある日の報告内容-)「鍵」の暴発により、一時的に異世界との接続を確認。
引き続きコアが引き起こすエネルギー反応の安定化を試みる。"
12,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_004,"(-とある日の報告内容-)研究員13名が暴発事故により肉体破損。
うち、記憶領域に影響のない4名を永久人化。
残りの9名は生体エーテルのリサイクル工程へ。"
13,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_005,"(-とある日の報告内容-)特記事項なし。
ミララ族の研究員2名の辞職届を棄却。"
14,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_006,"(-とある日の報告内容-)事案発生。
詳細はレポートにて。"
15,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_007,"(-未提出の文書-)無能なミララ族どもが離反し「鍵」を盗みだした。
徹底的な追跡を行い、2名とも始末したものの、
「鍵」の回収は間に合わなかった。"
16,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_008,"(-未提出の文書-)我々が今日に至るまで肉体を持ち続けてきたのは、
カリュクス様の手足となり、「鍵」の実験を行うためである。"
17,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_009,"(-未提出の文書-)実験対象を失ってしまえば、存在意義などありはしない。
カリュクス様もさぞ、私に失望していることだろう。"
18,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_010,"(-未提出の文書-)ついては、当施設の凍結を決定。
すべての職員の肉体をエーテルに還元し、
次なる実験の資材としてカリュクス様に献上する次第である。"
19,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_011,"(-未提出の文書-)記憶は回収される予定となっているが、
そこから永久人を生成するか否かは、カリュクス様に一任する。
あの方に必要とされないのであれば、次なる生など不要である。"
20,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_012,"(-施設の保存について-)職員たちの処理が完了した。
私も、施設の停止作業が済み次第、肉体を還す予定である。"
21,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_013,"(-施設の保存について-)「鍵」が物質界に存在し続けている以上、
いずれ当施設の再稼働が必要になる可能性がある。
またはカリュクス様が別の用途でご利用になるかもしれない。"
22,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_014,"(-施設の保存について-)そのときに備え、設備はスリープ状態で保守。
機密室へ至るための要のみ、部外者が立ち入った場合に備え、
外して別途保管とする。"
23,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_015,"ロッカーを調べてみよう。
何か手がかりがあるかもしれない……。"
24,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_016,……特に重要な手がかりはなさそうだ。
25,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_020,"(-記憶のバックアップについて-)永久人の研究を進めていくにあたり、
プリザベーションと後援たるアレクサンドリア王家は、
いくつかの大原則を定めた。"
26,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_021,"(-記憶のバックアップについて-)そのうちのひとつに、
「いかなる記憶も複製できない」というものがある。"
27,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_022,"(-記憶のバックアップについて-)しかし大戦終結後になって、王家なきあとの暫定政府の要請で、
例外が認められることとなった。"
28,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_023,"(-記憶のバックアップについて-)スフェーン王だ。
彼女の永久人を生成する際、ティアラ型の装置を通して、
その記憶は常時バックアップされることになったのである。"
29,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_024,"(-記憶のバックアップについて-)これに最後まで難色を示していたのは、
意外にも、カリュクス様だったという。"
30,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_025,"(-記憶のバックアップについて-)あのお方にとっては、
肉体も、永久人としての身体も、ただの器に過ぎず……
必要とあらば、過酷な実験や改造さえ厭わない。"
31,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_026,"(-記憶のバックアップについて-)ただし記憶そのものについては、徹頭徹尾、不可侵だった。
それこそが唯一無二の自己であり、命であったのだ。"
32,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_027,"(-記憶のバックアップについて-)最終的に、カリュクス様は暫定政府からの要請を承諾。
プリザベーション内部でも、あくまで実験という体裁で、
自身にバックアップを使う者が現れた。"
33,TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_028,"(-記憶のバックアップについて-)カリュクス様はそれを不問としたが、
ご自分のバックアップは、今なお取っていらっしゃらない。
……私もそれに準ずるものとする。"
1 0 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_000 所長デメトリオスが使っていたと思われる、 携帯端末やロッカーがある。
2 1 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_Q1_000_000 どうする?
3 2 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A1_000_001 携帯端末を調べる
4 3 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A1_000_002 ロッカーを調べる
5 4 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_001 以前はなかった項目、 「記憶のバックアップについて」が、 閲覧可能になったようだ……確認してみようか。
6 5 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_Q2_000_000 どの項目を読む?
7 6 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_001 日次報告
8 7 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_002 施設の保存について
9 8 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_003 キャンセル
10 9 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_A2_000_004 記憶のバックアップについて
11 10 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_002 (-とある日の報告内容-)特記事項なし。 「鍵」の発動条件は依然として不明。
12 11 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_003 (-とある日の報告内容-)「鍵」の暴発により、一時的に異世界との接続を確認。 引き続きコアが引き起こすエネルギー反応の安定化を試みる。
13 12 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_004 (-とある日の報告内容-)研究員13名が暴発事故により肉体破損。 うち、記憶領域に影響のない4名を永久人化。 残りの9名は生体エーテルのリサイクル工程へ。
14 13 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_005 (-とある日の報告内容-)特記事項なし。 ミララ族の研究員2名の辞職届を棄却。
15 14 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_006 (-とある日の報告内容-)事案発生。 詳細はレポートにて。
16 15 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_007 (-未提出の文書-)無能なミララ族どもが離反し「鍵」を盗みだした。 徹底的な追跡を行い、2名とも始末したものの、 「鍵」の回収は間に合わなかった。
17 16 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_008 (-未提出の文書-)我々が今日に至るまで肉体を持ち続けてきたのは、 カリュクス様の手足となり、「鍵」の実験を行うためである。
18 17 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_009 (-未提出の文書-)実験対象を失ってしまえば、存在意義などありはしない。 カリュクス様もさぞ、私に失望していることだろう。
19 18 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_010 (-未提出の文書-)ついては、当施設の凍結を決定。 すべての職員の肉体をエーテルに還元し、 次なる実験の資材としてカリュクス様に献上する次第である。
20 19 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_011 (-未提出の文書-)記憶は回収される予定となっているが、 そこから永久人を生成するか否かは、カリュクス様に一任する。 あの方に必要とされないのであれば、次なる生など不要である。
21 20 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_012 (-施設の保存について-)職員たちの処理が完了した。 私も、施設の停止作業が済み次第、肉体を還す予定である。
22 21 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_013 (-施設の保存について-)「鍵」が物質界に存在し続けている以上、 いずれ当施設の再稼働が必要になる可能性がある。 またはカリュクス様が別の用途でご利用になるかもしれない。
23 22 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_014 (-施設の保存について-)そのときに備え、設備はスリープ状態で保守。 機密室へ至るための要のみ、部外者が立ち入った場合に備え、 外して別途保管とする。
24 23 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_015 ロッカーを調べてみよう。 何か手がかりがあるかもしれない……。
25 24 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_016 ……特に重要な手がかりはなさそうだ。
26 25 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_020 (-記憶のバックアップについて-)永久人の研究を進めていくにあたり、 プリザベーションと後援たるアレクサンドリア王家は、 いくつかの大原則を定めた。
27 26 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_021 (-記憶のバックアップについて-)そのうちのひとつに、 「いかなる記憶も複製できない」というものがある。
28 27 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_022 (-記憶のバックアップについて-)しかし大戦終結後になって、王家なきあとの暫定政府の要請で、 例外が認められることとなった。
29 28 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_023 (-記憶のバックアップについて-)スフェーン王だ。 彼女の永久人を生成する際、ティアラ型の装置を通して、 その記憶は常時バックアップされることになったのである。
30 29 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_024 (-記憶のバックアップについて-)これに最後まで難色を示していたのは、 意外にも、カリュクス様だったという。
31 30 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_025 (-記憶のバックアップについて-)あのお方にとっては、 肉体も、永久人としての身体も、ただの器に過ぎず…… 必要とあらば、過酷な実験や改造さえ厭わない。
32 31 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_026 (-記憶のバックアップについて-)ただし記憶そのものについては、徹頭徹尾、不可侵だった。 それこそが唯一無二の自己であり、命であったのだ。
33 32 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_027 (-記憶のバックアップについて-)最終的に、カリュクス様は暫定政府からの要請を承諾。 プリザベーション内部でも、あくまで実験という体裁で、 自身にバックアップを使う者が現れた。
34 33 TEXT_REGSAKPRESERVATIONLABODIRECTORSOFFICE_00974_SYSTEM_000_028 (-記憶のバックアップについて-)カリュクス様はそれを不問としたが、 ご自分のバックアップは、今なお取っていらっしゃらない。 ……私もそれに準ずるものとする。
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0,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_000,"(-戦のバクージャジャ-)連王から託された、この森を護ってみせる……
これがオレサマの……新しい生き方だ!"
1,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_100,"(-戦のバクージャジャ-)最悪の事態こそ防げたが、
サレージャの野郎には、ずいぶん暴れられちまったんでな。
警備隊長として、連王には報告のついでに詫びを入れてきた。"
2,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_101,"(-戦のバクージャジャ-)そしたら、一部始終を聞いたウクラマトのヤツが、
「バクージャジャにアタシ以外の友人ができて安心した」……
なんて抜かしやがってよ。"
3,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_102,(-魔のバクージャジャ-)いつの間にか、トモダチがいっぱいできて嬉しいねェ、兄者。
4,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_103,(-戦のバクージャジャ-)オレサマは別に、喜んでなんかねェ!
5,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_104,"(-戦のバクージャジャ-)……まァ、いつかまた仲間 (アイツら)が帰ってきたときのために、
この森の平和を護っていかねェとな。"
1 0 TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_000 (-戦のバクージャジャ-)連王から託された、この森を護ってみせる…… これがオレサマの……新しい生き方だ!
2 1 TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_100 (-戦のバクージャジャ-)最悪の事態こそ防げたが、 サレージャの野郎には、ずいぶん暴れられちまったんでな。 警備隊長として、連王には報告のついでに詫びを入れてきた。
3 2 TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_101 (-戦のバクージャジャ-)そしたら、一部始終を聞いたウクラマトのヤツが、 「バクージャジャにアタシ以外の友人ができて安心した」…… なんて抜かしやがってよ。
4 3 TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_102 (-魔のバクージャジャ-)いつの間にか、トモダチがいっぱいできて嬉しいねェ、兄者。
5 4 TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_103 (-戦のバクージャジャ-)オレサマは別に、喜んでなんかねェ!
6 5 TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_104 (-戦のバクージャジャ-)……まァ、いつかまた仲間 (アイツら)が帰ってきたときのために、 この森の平和を護っていかねェとな。