mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-09 21:15:38 +00:00
@@ -0,0 +1,12 @@
|
||||
0,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_000,"(-戦のバクージャジャ-)連王から託された、この森を護ってみせる……
|
||||
これがオレサマの……新しい生き方だ!"
|
||||
1,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_100,"(-戦のバクージャジャ-)最悪の事態こそ防げたが、
|
||||
サレージャの野郎には、ずいぶん暴れられちまったんでな。
|
||||
警備隊長として、連王には報告のついでに詫びを入れてきた。"
|
||||
2,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_101,"(-戦のバクージャジャ-)そしたら、一部始終を聞いたウクラマトのヤツが、
|
||||
「バクージャジャにアタシ以外の友人ができて安心した」……
|
||||
なんて抜かしやがってよ。"
|
||||
3,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_102,(-魔のバクージャジャ-)いつの間にか、トモダチがいっぱいできて嬉しいねェ、兄者。
|
||||
4,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_103,(-戦のバクージャジャ-)オレサマは別に、喜んでなんかねェ!
|
||||
5,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_104,"(-戦のバクージャジャ-)……まァ、いつかまた仲間 (アイツら)が帰ってきたときのために、
|
||||
この森の平和を護っていかねェとな。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user