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xiashtra
2026-04-28 13:48:40 -05:00
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54,TEXT_KINGEA201_05326_A2_000_002,この件への協力は惜しまない
55,TEXT_KINGEA201_05326_LANDSGUARD05326_000_006,"ありがとうございます!
では、マムークにいる「トラージャ」に声をかけ、
バクージャジャ殿の所在を確認しつつ、合流願います!"
バクージャジャ隊長の所在を確認しつつ、合流願います!"
56,TEXT_KINGEA201_05326_LANDSGUARD05326_000_010,"マムークにいる「トラージャ」に声をかけ、
バクージャジャ殿の所在を確認しつつ、合流願います!"
バクージャジャ隊長の所在を確認しつつ、合流願います!"
57,TEXT_KINGEA201_05326_TORAALJA_000_100,"Player殿ですね?
警備隊長のバクージャジャ殿は、ゴクドラーク岩窟の付近にて、
「エコーズの残滓」を捜索中です。"
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81,TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_201,"無辜なるトライヨラの民が犠牲にならずに済んでよかった。
我が王にとって、彼らは国の宝ですからね。"
82,TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_202,"余計な話をする気はない。
また新たな「エコーズの残滓」を創りしたようだが……"
また新たな「エコーズの残滓」を創りしたようだが……"
83,TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_203,"これ以上、ヴァナ・ディールの記憶を悪用させはしない……
覚悟するのだな、サレージャ!"
84,TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_204,"はて……あなたはお呼びしてませんが。
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そろそろ第二幕を始めるとしましょう。"
101,TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_217,待て、サレージャ!
102,TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_218,"本当に、俺は……
おまえが創りした「エコーズの残滓」なのか……?"
おまえが創りした「エコーズの残滓」なのか……?"
103,TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_219,"そのことなら、以前にもお伝えしたはずですが……
なるほど、頭では理解できていても、心が認めたくないようだ。
なんとも、痛々しく哀れではありませんか。"
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107,TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_223,"身を挺してまがい物をかばうとは……。
そこまで愚かだとは思わなかったぞ、バクージャジャ。"
108,TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_224,"とはいえ、邪魔者が減ったのは僥倖です。
私が創りした新たな「残滓」と戦い、
私が創りした新たな「残滓」と戦い、
真なる王の器の選定にお付き合いいただきましょう。"
109,TEXT_KINGEA201_05326_KAMLANAUT_000_225,"この私に相応しい戦場にて待つ。
たどり着いてみせよ。"
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120,TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_401,"けど、アルシャールの姿が見当たらねぇな。
いったい、突入した先で何があったんだ?"
121,TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_402,"ジラート兄弟に加えて、アルテマやオメガまで……。
サレージャのやつ、そんなもんまで創りしやがったのか……。"
サレージャのやつ、そんなもんまで創りしやがったのか……。"
122,TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_403,"ともかく、アルシャールとは途中ではぐれたんだな。
あいつだってそうそうやられるやつじゃねぇ。
無事を信じて待とうぜ。"
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冒険者殿が強者であればあるほど、
「真なる王」に相応しい器の選定が進むのですからね!"
130,TEXT_KINGEA201_05326_BAKOOLJAJA_000_411,"(-戦のバクージャジャ-)……わからねェな。
テメェはどうしてそうまでして、「王」を創りげてェんだ?"
テメェはどうしてそうまでして、「王」を創りげてェんだ?"
131,TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_412,"私が、新たな王とともに国を統治するに相応しい存在であると、
今度こそ世に知らしめるためにほかなりません。
「継承の儀」では、ハズレを引いてしまいましたから。"
1 0 TEXT_KINGEA201_05326_SEQ_00 ブライトプルーム・ポストの伝令役の勇連隊士は、冒険者に話があるようだ。
67 66 TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_155 コイツらは俺の故郷、タブナジアを襲ったこともある獣人族だ。 凶暴で、とにかく数が多いんで、 タブナジアの自警団でも手を焼いてる連中さ。
68 67 TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_156 念のために聞いておきたいのだが、 マムージャ族のように、こちらの世界にも同種が……
69 68 TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_157 確認するまでもなかったようだな。 エレクトロープに変化したということは、 「エコーズの残滓」で間違いないということになる。
70 69 TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_158 おや……?
71 70 TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_159 手紙のようだが…… こちらの世界の文字で綴られている。 すまないが、読んでもらえるだろうか?
72 71 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJALETTER_000_160 (-謎めいた手紙-)偉大なる冒険者殿。 次なる戦いの準備が整いましたので、 どうぞジュノへとお越しください。
73 72 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJALETTER_000_161 (-謎めいた手紙-)もしも応じていただけないようでしたら、 さらなる「残滓」をヤクテル樹海に放つことになるでしょう。 どうか、賢明なご判断を期待しておりますよ……。
74 73 TEXT_KINGEA201_05326_BAKOOLJAJA_000_162 (-魔のバクージャジャ-)これが、サレージャの言っていた「招待状」ってことか……。 オイラが言うのもなんだけど、性根の腐ったジジイだよ。
75 74 TEXT_KINGEA201_05326_ALXAAL_000_163 今はサレージャの誘いに乗るしかあるまい。
124 123 TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_404 てめぇ、サレージャ!
125 124 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_405 おやおや、ひとり足りないようですな。 もしや戦いの最中に命を落とされたのでしょうか……? なんと、痛ましいことだ……。
126 125 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_406 おっと……まがい物に「命」など、不適切な表現でしたな。
127 126 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_407 そんなことよりも、すべての「エコーズの残滓」を撃退するとは、 いやはや感服いたしました。 見事な戦いぶりを評し、直接賛辞を届けに参ったのです。
128 127 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_408 おかげで、よい知見が得られました。 次の選定に活かさせていただきますよ。
129 128 TEXT_KINGEA201_05326_PRISHE_000_409 なーに言ってんだ! 本当は負けて悔しいくせに、強がってんじゃねぇ!
130 129 TEXT_KINGEA201_05326_SAREELJA_000_410 とんでもない、私は本心で申し上げているのですよ。 冒険者殿が強者であればあるほど、 「真なる王」に相応しい器の選定が進むのですからね!
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