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This commit is contained in:
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0,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
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魔獣や魔獣使いのことなら、アタイに何でも聞いてほしいゴブ!
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姉弟子として、ドーンとお答えしちゃうゴブ!"
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1,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_Q1_000_000,何をする?
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2,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_001,魔獣について聞く
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3,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_002,「魔獣使い」について聞く
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4,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_003,「魔獣図鑑」について聞く
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5,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_004,話す
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6,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_005,キャンセル
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7,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_Q2_000_000,何を聞く?
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8,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_001,「百獣綱」について
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9,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_002,「草木綱」について
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10,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_003,「百蟲綱」について
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11,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_004,「水棲綱」について
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12,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_005,「有翼綱」について
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13,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_006,「甲鱗綱」について
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14,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_007,「六識綱」について
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15,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_008,「機関綱」について
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16,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_009,「死屍綱」について
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17,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_010,「呪具綱」について
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18,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_011,「妖異綱」について
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19,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_012,「妖精綱」について
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20,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_013,「キメラ生物」について
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21,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_100_013,原種と亜種について
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22,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_014,戻る
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23,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_010,"「百獣綱」は、主に自分の足で地面を駆ける獣たちのことゴブ。
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お母さんのお腹から生まれるタイプが多いのが特徴ゴブよ。"
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24,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_011,"他の獣を襲う肉食の子、基本的に温厚な草食の子、
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野生動物も家畜も含めて、いろ~んな生物が該当するゴブ。"
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25,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_012,"Playerのクーシーも、
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この「百獣綱」に分類されるゴブね!"
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26,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_015,"「草木綱」は、植物や菌類のことゴブね。
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特に、意思をもって自分で動き回れる子たちのことを、
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ただの植物と分けて魔物と扱うことが多いゴブ。"
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27,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_016,"でも、普通の植物と見分けがつきにくいことも多くて……。
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罠を張って獲物を捕まえたり、胞子で寄生したり……
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人が犠牲になることも多いから、注意が必要なのゴブよ。"
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28,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_020,"「百蟲綱」、つまり虫のことゴブ。
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羽虫、甲虫、芋虫などなど全部コレ、
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中には成長に応じてまったく違う姿に変態する子もいるゴブよ。"
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29,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_021,"アタイの「お芋ちゃん」も、この百蟲綱に分類されるゴブ!
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鈍そうに見えるけどそんなことないゴブ、特に砂上や水上では、
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身体を細かく振動させて、泳ぐみたいに素早く移動できるゴブ~!"
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30,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_025,"「水棲綱」は、海や河川、湖などに棲息する生物群ゴブ。
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魚類から軟体生物に至るまで、
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水辺に棲まうあらゆる存在が該当するゴブよ。"
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31,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_026,"基本的には水中で暮らしているけど、
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冒険者が相対する機会が多いのは浮行種ゴブね。
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体内にガスを溜めたりして浮かんで、陸地の獲物を狙うゴブ!"
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32,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_030,"「有翼綱」は、名前のとおり翼を持つ生物のことゴブ。
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その多くは空を棲処としているけれど、ドードーみたいに、
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翼はあっても飛べないゴブ、っていう子も多いゴブよ。"
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33,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_031,"鳥類はもちろん、
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魚に似た姿をしていても雲海で暮らす飛翔生物は、
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この綱に含まれるゴブ!"
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34,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_035,"「甲鱗綱」は、鱗で覆われたトカゲや蛇、亀、
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あとは硬皮に覆われた古代獣なんかが分類される生物群ゴブ。
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卵から生まれる子が多いのが特徴ゴブね。"
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35,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_036,"ほとんどは陸生だけど、飛べる子、水中で暮らす子もいて、
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そうした子は有翼綱や水棲綱にも分類されてることがあるゴブよ。
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あとは……ドラゴン族の眷属として従ってることも多いゴブね。"
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36,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_040,"お互いに会話を成立させられるほど頭のいい生物が、
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「六識綱」に分類されるゴブ。
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扱う言葉を、他の種族が理解できることも条件のひとつゴブね。"
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37,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_041,"それから、アンタたちヒトや、アタイみたいなゴブリンも、
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博物学的には、この生物群の一員と見なされるゴブよ!"
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38,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_042,"でもでも、言葉を理解できるからといって、
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みんながみんな仲良くなれるかというと考えどころゴブ。
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中には、言葉を狩りの道具としか認識してない子もいるゴブよ。"
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39,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_045,"「機関綱」、要は金属の機械やからくり仕掛けの存在ゴブね。
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昔はこうしたものはすべて魔法生物の一種とされてたゴブが、
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ヒトの学会で両者を区別すべしとして、この分類が生まれたゴブ。"
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40,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_046,"誰かが操縦して初めて動く兵器だとか、
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独自の判断に基づいて行動する古代の機械兵器とかがこれゴブ。"
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41,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_047,"でも、機械仕掛けの核にエーテルが込められていたり、
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やっぱり魔法生物と似た特徴を持っていたりする子もいて
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ヒトの学者が分類に頭を悩ませることも多いって聞くゴブね。"
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42,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_050,"「死屍綱」、平たく言うと不死のお化けのことゴブ!
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動く死体、あるいは死霊、ゾンビー、鬼火……
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夜に見たらぶるぶるゴブ!"
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43,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_051,"……と、ひと昔前のアタイなら思っていたゴブ。
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今は死を経てエーテルや思念が変質した存在だってわかるから、
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不気味に見えても、そこまで理不尽な怖さは感じないゴブよ?"
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44,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_055,"自然の岩、石像、人形とかの無機物にエーテルが宿って、
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生き物みたいに自律行動するようになったのが「呪具綱」ゴブ。"
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45,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_056,"エーテルが宿る理由は、大きな環境変化があったりだとか、
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周囲に強い魔力を帯びたものがあったりだとか、いろいろゴブね。
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魔道士が魔力を吹き込んで使い魔を創ることもあるゴブ。"
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46,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_057,"ただ、無機物が動いているんだと思っていたら、
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実は無機物っぽい生き物でした、なんて事例もあるゴブよ。
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生物いろいろ、全部正しく分類するのは難しいゴブ~。"
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47,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_060,"異界「ヴォイド」由来の生物が「妖異綱」に分類されるゴブ。
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アタイよりも冒険者のアンタの方が詳しいかもしれないゴブね。"
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48,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_061,"世界の境界に生じた裂け目や人為的に開けられた門を通じて、
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物質界へと渡ってくる彼らは、契約を交わせば使役できるゴブ。
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ただし、危険な相手だから注意するゴブよ?"
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49,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_062,"魔法的な「契約」を交わせば使役できるとも言われるけれど……
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とっても危険だし、それは魔道士たちの専売特許ゴブ。
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魔獣使いの技じゃあないゴブね。"
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50,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_065,"「妖精綱」は、エーテルそのものに近しいとされる存在ゴブ。
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特定の属性エーテルが集まったスプライトだとか、
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より上位の、アーパスやアナラのような複雑な姿をしたものとか。"
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51,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_066,"ほかには、水晶生命体や、
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一部の魔道士がエーテルから生じさせた使い魔なんかも、
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この分類に含まれるって聞いたことがあるゴブよ。"
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52,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_070,"複数の生物が掛け合わされたような見た目をしてる子たちゴブね。
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昔はもともとそういう生き物だったと思われていたらしいけれど、
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ちょっと前に、古代アラグ帝国が造った人工生物と判明したゴブ。"
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53,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_071,"魔科学が発展を遂げた古代アラグ文明の末期に、
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軍用から民生用まで、さまざまなキメラ生物が開発、製造され、
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利用されていたそうゴブ……酷い話ゴブ。"
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54,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_072,"でも、余所のことを言ってばかりもいられないゴブね。
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アタイと同じゴブリン族の科学者集団が、同胞の身体を使って、
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キメラ生物としたって話も聞くから……はあ、やるせないゴブ。"
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55,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_080,"博物学の世界では、同属の中でも、
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もっとも一般的な種を「原種」と呼ぶゴブよ。"
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56,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_081,"この原種に即した「種の名前」が、
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魔獣図鑑には記載されているゴブね。"
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57,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_082,"それに対して、原種と同じ属ではあるけれど、
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体色などが異なる近縁種を、「亜種」と呼ぶゴブ。"
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58,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_083,"魔獣使いの中には、自分の使役獣への愛着を深めるため、
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幻影術を使って外見を亜種風に変える者もいるゴブよ?
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絆の深まりを感じたら、ぜひ試してみるゴブ!"
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59,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_SYSTEM_000_084,"原種と亜種のどちらを捕らえたかによらず、
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仲間にした魔獣は、原種の姿で召喚が可能となります。"
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60,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_SYSTEM_000_085,"闘獣練で魔獣のビーストランクを25まで上げることで、
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亜種の見た目に変更が可能になるので、ぜひ試してみましょう。
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なお、外見の変更は魔獣図鑑から行うことができます。"
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61,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_100,"魔獣を使役しようという発想は、
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はるか昔から世界各地で試みられてきたゴブ。
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だから、起源を特定することはできないゴブね。"
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62,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_101,"アラミゴのグリフィン使いや、
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旧ランディス共和国の使役術などなど……
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今もいろんな流派が存在してるゴブよ。"
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63,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_102,"アタイたち「コルナゴ派」もそのひとつ。
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元はコルナゴって呼ばれる大蛙を使役する人たちがいて、
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その流れを汲むとか言われているゴブ!"
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64,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_103,"コルナゴ派の最大の特徴は、
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魔獣との絆を重んじること……。"
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65,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_104,"常に相棒を連れ歩かず、
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「呼び笛」を使って召喚するのもそれゆえゴブ!
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普段は本来の生息域で、自由に暮らさせるゴブね。"
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66,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_105,"だからこそ、魔獣もノビノビと戦えるし、
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息のあった連携技や力をかりる術も使えるゴブ!"
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67,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_106,"Playerも常に魔獣の心に寄り添って、
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大切にしてあげないと駄目ゴブよ?"
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68,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_110,"魔獣図鑑は、魔獣使いの必需品ゴブ。
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博物学的分類から、得意技、主な出現地域まで、
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戦闘に役立つ魔獣たちの特徴を書き込めるゴブ。"
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69,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_111,"使役獣たちにどんな特徴があるのかは、
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魔獣図鑑を見れば一目瞭然ってわけゴブよ!
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埋めていくのが楽しみになるゴブね。"
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70,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_112,"それから、呼び笛で呼び分ける魔獣たちも、
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魔獣図鑑で一元管理できるゴブ。
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と~っても便利な図鑑ゴブよ。"
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71,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
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これからは知識面でアタイに頼ってほしいゴブ!
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魔獣についての蘊蓄 (うんちく)なら、そこらの博物学者にも負けないゴブよ!"
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72,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_125,"シュコォ……シュコォ……
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||||
まったく、すっかり追い越されちゃったゴブね。
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でも、Playerのことが誇らしいゴブよ!"
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73,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_126,"何て言ったって、アンタはジャ・ユハ師匠が見込んだ魔獣使い。
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いつか師匠と手合わせしているところも、見てみたいゴブね。"
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0,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q1_000_000,何をする?
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1,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_001,「闘獣練」に挑戦する
|
||||
2,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_002,「中断データ」から再開する
|
||||
3,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_003,「魔獣図鑑」を開く
|
||||
4,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_004,「闘獣練ランキング」のスコアを確認する
|
||||
5,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_005,「闘獣練」について聞く
|
||||
6,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_006,話す
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||||
7,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_010,キャンセル
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||||
8,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_000,"申し訳ありません、闘獣練は「魔獣使い」のためのもの……
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お着替えのうえ、改めてお声がけください。"
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9,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q2_000_000,"新たにコンテンツに挑戦すると、中断データが消えてしまいます。
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よろしいですか?"
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10,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q4_000_000,"ランキング参加状態の中断データを削除します。
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ランキングスコア履歴にスコア0で記録されます。
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よろしいですか?"
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11,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q3_000_000,"ランキング集計期間が終了しているため、
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このまま再開した場合は、集計の対象外となります。
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よろしいですか?"
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12,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_010,"まずは第一盤で闘獣練に慣れてくださいませ。
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最後に待ち受ける「魅惑のパドスール」は、仲間がかつて、
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命と引き換えに討ち倒した妖異……ご健闘をお祈りいたします。"
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13,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_015,"第一盤の突破、おめでとうございます。
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素晴らしいご活躍に、ご主人様もお喜びになっていますよ。"
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14,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_020,私たちルー派が間違っていた……?
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15,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_021,"……いえ、私がそのような疑念を抱いても無駄なだけ。
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ご主人様に従い、意のままに動くことが私の役目なのですから。"
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16,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_025,"ルースフロクス様も闘獣練にご参加なさるそうですね。
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もちろん、魔獣使いであれば、どなたでも歓迎いたしますよ。"
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17,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_030,"第二盤の最後に待ち受けるのはルースフロクス様です。
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敢えて私から申し上げることはありませんが……
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ご主人様ともども、おふたりのご健闘をお祈りしております。"
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18,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_035,"第二盤の突破、おめでとうございます。
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姉弟子をも下すとは流石ですね。"
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19,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_040,"ガトラーに向き合いたい……
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私には彼の怒りや悲しみを、知る責任がある……。"
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20,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_045,"フィルキン様を殺めたことは、許されないでしょう。
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私はもう逃げたりもしないし、運命だと諦めたりもしない……
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罪を背負う覚悟はできています。"
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21,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_050,"第三盤、ガトラーは私の身体を使ってあなたに牙を剥くでしょう。
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そうなれば私は自分の意思で動くことはできませんが、
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心の内で人と魔獣の絆を信じてみます。"
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22,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_055,"おめでとうございます、Player様。
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本当に、素晴らしい闘いでした……。"
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23,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_060,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこの信頼が私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆って。"
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24,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_065,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
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25,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_066,"それはさておき、シルモン様から伺っているかもしれませんが、
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新たな挑戦の盤面を開放することにいたしました。"
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26,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_067,"魔獣たちの強さはこれまでの比ではありません。
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どうぞ心して挑んでくださいね。"
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27,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_070,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
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28,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_071,"それにしても、新たに用意した盤面まで突破してしまうとは……!
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いえ、そうでなくては私たちも困ってしまうところでした。"
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29,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_072,"これはガトラーと私が、あなたに再挑戦するための場でもある……
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私たちも決して諦めたりしません。"
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30,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_075,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
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31,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_076,"そして、特二盤の突破、おめでとうございます。
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あーあ……正直、とても悔しいです。"
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32,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_077,"でも今はこの悔しさすら、大切なもののように感じます。
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ガトラーとたくさん経験を積んで、もっともっと強くなって……
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そうしたらまた、あなたに挑戦させてくださいね。"
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33,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_078,"それから「獣道」も是非ご利用くださいね。
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ガトラーの力を借りて、魔獣たちの強さを底上げした、
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あなたのためにご用意した盤面ですから。"
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0,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_000,"人に残された「五隻の生存領域 (フィム・ヒムナル)」……
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その言葉の意味するところは、私たちの想像以上に重そうだ。"
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1,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_001,"大陸船はおろか、グラズ號以外の船影さえ見ることがなくてね。
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この世界でほかの共同体の者に遭遇することは、
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相当に稀なのかもしれないな……。"
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2,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_002,(★未使用/削除予定★)
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3,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_100,"やあ、Player。
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ご覧よ、進行方向の遠くに見えてきたのが、
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水の大陸船「ナグルファル」だそうだ。"
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4,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_101,"かの船もまた、
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「巨人」の追跡から逃れるために休まず航行しているらしい。
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だから、なかなか追いつけないということみたいだ。"
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5,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_102,"眷属の襲来を警戒しながら、
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母船の針路を予測して、その移動先で合流を……。
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帰還するのもひと苦労だね。"
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6,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_103,(★未使用/削除予定★)
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7,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_200,"時間はかかったが、ナグルファルが鮮明に見えてきたね。
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あの巨大な船では、どんな光景が待ち受けているのだろう……。"
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8,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_201,"君が「暁」の皆に伝言をしてくれたから、
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私たちは、目の前のことに集中できる。
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さあ、到着に備えるとしよう!"
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9,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_202,(★未使用/削除予定★)
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10,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_203,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_000,"今回みたいに遭難者を救助することは滅多にないんだけど、
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いつでも備えはしてあるからね。
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寝床と食糧の心配はしなくていいよ。"
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1,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_001,(★未使用/削除予定★)
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2,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_100,"ナグルファルに到着するまで、まだしばらくかかるから、
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くつろげるように天幕を張っておいたよ。"
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3,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_101,"それにしても、あのエスティニアンって人……
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ずーっと見張りだの鍛錬だのをしてるけど、
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いったいどういう仕事をしてる人なんだい?"
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4,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_200,"いやー、お疲れさん!
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思ったより長くかかっちゃったけど、
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あんたらといたから退屈しないで済んだよ!"
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5,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_201,"いい感じに、浮島の氷も溶けてくれてるし、
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これなら到着後、すぐに納入できるね。"
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0,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_000,"今さらだが、この浮島は移動しているというのに、
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お前はちゃんと戻ってこられるんだな。
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理屈はさっぱりだが、便利なものだ。"
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1,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_001,"こっちは鍛錬のほかにすることもないんで、
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こうして見張りに立ってみたが……"
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2,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_002,"見渡すばかり、雲、雲、雲……。
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途切れることもないから、地上の様子はまるでわからん。"
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3,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_100,"よう……相棒……。
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向こうはッ……変わりないか……?"
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4,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_101,こちらは……見ての、とおりだ……。
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5,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_102,"そろそろ……実戦形式のッ……
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鍛錬もしたい……。"
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6,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_103,ヴィスナに……木人でも作ってもらうか……。
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7,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_200,"あれが水の大陸船か。
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名前からして魔大陸みたいなものを想像していたんだが……
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なるほど、こちらも相当なデカさのようだな。"
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8,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_201,"ここまで、良くも悪くも平穏すぎる旅路だったが、
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腕の方は訛らせちゃいない。
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いつでも槍を振るう準備はできているぞ。"
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0,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_000,"いい風が吹いてる……!
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このまま眷属の妨害さえ入らなければいいんだけど。"
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1,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_001,"前にね、ガッポリ稼げそうな浮島を見つけたのに、
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持ち帰る途中で眷属に襲われたことがあってさ……。
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そのときは数も多くて、牽引を解いて諦めざるを得なかったんだ。"
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2,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_002,今回はキミたちもいるし、きっと大丈夫だね!
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3,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_003,(★未使用/削除予定★)
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4,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_100,"航行は順調で、ナグルファルが見えてきたところ。
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ただ、ここからがまだちょっと長いんだ……。"
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5,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_101,"そうだ、到着までの間、キミたちの持ち物を参考にして、
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なにか新しい魔道具でも作ってみようかな!"
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6,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_102,(★未使用/削除予定★)
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7,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_200,"お待たせしました~!
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あれが水の大陸船「ナグルファル」だよ!"
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8,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_201,"そろそろ、浮島を納入する準備をしないとね。
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アルフィノとエスティニアンにも、
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ナグルファルに乗船する支度をしてもらおう!"
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9,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_202,(★未使用/削除予定★)
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