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901 changed files with 120705 additions and 109723 deletions
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0,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
魔獣や魔獣使いのことなら、アタイに何でも聞いてほしいゴブ!
姉弟子として、ドーンとお答えしちゃうゴブ!"
1,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_Q1_000_000,何をする?
2,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_001,魔獣について聞く
3,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_002,「魔獣使い」について聞く
4,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_003,「魔獣図鑑」について聞く
5,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_004,話す
6,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_005,キャンセル
7,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_Q2_000_000,何を聞く?
8,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_001,「百獣綱」について
9,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_002,「草木綱」について
10,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_003,「百蟲綱」について
11,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_004,「水棲綱」について
12,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_005,「有翼綱」について
13,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_006,「甲鱗綱」について
14,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_007,「六識綱」について
15,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_008,「機関綱」について
16,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_009,「死屍綱」について
17,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_010,「呪具綱」について
18,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_011,「妖異綱」について
19,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_012,「妖精綱」について
20,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_013,「キメラ生物」について
21,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_100_013,原種と亜種について
22,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_014,戻る
23,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_010,"「百獣綱」は、主に自分の足で地面を駆ける獣たちのことゴブ。
お母さんのお腹から生まれるタイプが多いのが特徴ゴブよ。"
24,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_011,"他の獣を襲う肉食の子、基本的に温厚な草食の子、
野生動物も家畜も含めて、いろ~んな生物が該当するゴブ。"
25,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_012,"Playerのクーシーも、
この「百獣綱」に分類されるゴブね!"
26,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_015,"「草木綱」は、植物や菌類のことゴブね。
特に、意思をもって自分で動き回れる子たちのことを、
ただの植物と分けて魔物と扱うことが多いゴブ。"
27,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_016,"でも、普通の植物と見分けがつきにくいことも多くて……。
罠を張って獲物を捕まえたり、胞子で寄生したり……
人が犠牲になることも多いから、注意が必要なのゴブよ。"
28,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_020,"「百蟲綱」、つまり虫のことゴブ。
羽虫、甲虫、芋虫などなど全部コレ、
中には成長に応じてまったく違う姿に変態する子もいるゴブよ。"
29,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_021,"アタイの「お芋ちゃん」も、この百蟲綱に分類されるゴブ!
鈍そうに見えるけどそんなことないゴブ、特に砂上や水上では、
身体を細かく振動させて、泳ぐみたいに素早く移動できるゴブ~!"
30,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_025,"「水棲綱」は、海や河川、湖などに棲息する生物群ゴブ。
魚類から軟体生物に至るまで、
水辺に棲まうあらゆる存在が該当するゴブよ。"
31,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_026,"基本的には水中で暮らしているけど、
冒険者が相対する機会が多いのは浮行種ゴブね。
体内にガスを溜めたりして浮かんで、陸地の獲物を狙うゴブ!"
32,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_030,"「有翼綱」は、名前のとおり翼を持つ生物のことゴブ。
その多くは空を棲処としているけれど、ドードーみたいに、
翼はあっても飛べないゴブ、っていう子も多いゴブよ。"
33,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_031,"鳥類はもちろん、
魚に似た姿をしていても雲海で暮らす飛翔生物は、
この綱に含まれるゴブ!"
34,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_035,"「甲鱗綱」は、鱗で覆われたトカゲや蛇、亀、
あとは硬皮に覆われた古代獣なんかが分類される生物群ゴブ。
卵から生まれる子が多いのが特徴ゴブね。"
35,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_036,"ほとんどは陸生だけど、飛べる子、水中で暮らす子もいて、
そうした子は有翼綱や水棲綱にも分類されてることがあるゴブよ。
あとは……ドラゴン族の眷属として従ってることも多いゴブね。"
36,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_040,"お互いに会話を成立させられるほど頭のいい生物が、
「六識綱」に分類されるゴブ。
扱う言葉を、他の種族が理解できることも条件のひとつゴブね。"
37,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_041,"それから、アンタたちヒトや、アタイみたいなゴブリンも、
博物学的には、この生物群の一員と見なされるゴブよ!"
38,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_042,"でもでも、言葉を理解できるからといって、
みんながみんな仲良くなれるかというと考えどころゴブ。
中には、言葉を狩りの道具としか認識してない子もいるゴブよ。"
39,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_045,"「機関綱」、要は金属の機械やからくり仕掛けの存在ゴブね。
昔はこうしたものはすべて魔法生物の一種とされてたゴブが、
ヒトの学会で両者を区別すべしとして、この分類が生まれたゴブ。"
40,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_046,"誰かが操縦して初めて動く兵器だとか、
独自の判断に基づいて行動する古代の機械兵器とかがこれゴブ。"
41,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_047,"でも、機械仕掛けの核にエーテルが込められていたり、
やっぱり魔法生物と似た特徴を持っていたりする子もいて
ヒトの学者が分類に頭を悩ませることも多いって聞くゴブね。"
42,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_050,"「死屍綱」、平たく言うと不死のお化けのことゴブ!
動く死体、あるいは死霊、ゾンビー、鬼火……
夜に見たらぶるぶるゴブ!"
43,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_051,"……と、ひと昔前のアタイなら思っていたゴブ。
今は死を経てエーテルや思念が変質した存在だってわかるから、
不気味に見えても、そこまで理不尽な怖さは感じないゴブよ?"
44,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_055,"自然の岩、石像、人形とかの無機物にエーテルが宿って、
生き物みたいに自律行動するようになったのが「呪具綱」ゴブ。"
45,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_056,"エーテルが宿る理由は、大きな環境変化があったりだとか、
周囲に強い魔力を帯びたものがあったりだとか、いろいろゴブね。
魔道士が魔力を吹き込んで使い魔を創ることもあるゴブ。"
46,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_057,"ただ、無機物が動いているんだと思っていたら、
実は無機物っぽい生き物でした、なんて事例もあるゴブよ。
生物いろいろ、全部正しく分類するのは難しいゴブ~。"
47,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_060,"異界「ヴォイド」由来の生物が「妖異綱」に分類されるゴブ。
アタイよりも冒険者のアンタの方が詳しいかもしれないゴブね。"
48,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_061,"世界の境界に生じた裂け目や人為的に開けられた門を通じて、
物質界へと渡ってくる彼らは、契約を交わせば使役できるゴブ。
ただし、危険な相手だから注意するゴブよ?"
49,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_062,"魔法的な「契約」を交わせば使役できるとも言われるけれど……
とっても危険だし、それは魔道士たちの専売特許ゴブ。
魔獣使いの技じゃあないゴブね。"
50,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_065,"「妖精綱」は、エーテルそのものに近しいとされる存在ゴブ。
特定の属性エーテルが集まったスプライトだとか、
より上位の、アーパスやアナラのような複雑な姿をしたものとか。"
51,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_066,"ほかには、水晶生命体や、
一部の魔道士がエーテルから生じさせた使い魔なんかも、
この分類に含まれるって聞いたことがあるゴブよ。"
52,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_070,"複数の生物が掛け合わされたような見た目をしてる子たちゴブね。
昔はもともとそういう生き物だったと思われていたらしいけれど、
ちょっと前に、古代アラグ帝国が造った人工生物と判明したゴブ。"
53,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_071,"魔科学が発展を遂げた古代アラグ文明の末期に、
軍用から民生用まで、さまざまなキメラ生物が開発、製造され、
利用されていたそうゴブ……酷い話ゴブ。"
54,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_072,"でも、余所のことを言ってばかりもいられないゴブね。
アタイと同じゴブリン族の科学者集団が、同胞の身体を使って、
キメラ生物としたって話も聞くから……はあ、やるせないゴブ。"
55,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_080,"博物学の世界では、同属の中でも、
もっとも一般的な種を「原種」と呼ぶゴブよ。"
56,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_081,"この原種に即した「種の名前」が、
魔獣図鑑には記載されているゴブね。"
57,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_082,"それに対して、原種と同じ属ではあるけれど、
体色などが異なる近縁種を、「亜種」と呼ぶゴブ。"
58,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_083,"魔獣使いの中には、自分の使役獣への愛着を深めるため、
幻影術を使って外見を亜種風に変える者もいるゴブよ?
絆の深まりを感じたら、ぜひ試してみるゴブ!"
59,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_SYSTEM_000_084,"原種と亜種のどちらを捕らえたかによらず、
仲間にした魔獣は、原種の姿で召喚が可能となります。"
60,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_SYSTEM_000_085,"闘獣練で魔獣のビーストランクを25まで上げることで、
亜種の見た目に変更が可能になるので、ぜひ試してみましょう。
なお、外見の変更は魔獣図鑑から行うことができます。"
61,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_100,"魔獣を使役しようという発想は、
はるか昔から世界各地で試みられてきたゴブ。
だから、起源を特定することはできないゴブね。"
62,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_101,"アラミゴのグリフィン使いや、
旧ランディス共和国の使役術などなど……
今もいろんな流派が存在してるゴブよ。"
63,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_102,"アタイたち「コルナゴ派」もそのひとつ。
元はコルナゴって呼ばれる大蛙を使役する人たちがいて、
その流れを汲むとか言われているゴブ!"
64,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_103,"コルナゴ派の最大の特徴は、
魔獣との絆を重んじること……。"
65,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_104,"常に相棒を連れ歩かず、
「呼び笛」を使って召喚するのもそれゆえゴブ!
普段は本来の生息域で、自由に暮らさせるゴブね。"
66,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_105,"だからこそ、魔獣もノビノビと戦えるし、
息のあった連携技や力をかりる術も使えるゴブ!"
67,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_106,"Playerも常に魔獣の心に寄り添って、
大切にしてあげないと駄目ゴブよ?"
68,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_110,"魔獣図鑑は、魔獣使いの必需品ゴブ。
博物学的分類から、得意技、主な出現地域まで、
戦闘に役立つ魔獣たちの特徴を書き込めるゴブ。"
69,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_111,"使役獣たちにどんな特徴があるのかは、
魔獣図鑑を見れば一目瞭然ってわけゴブよ!
埋めていくのが楽しみになるゴブね。"
70,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_112,"それから、呼び笛で呼び分ける魔獣たちも、
魔獣図鑑で一元管理できるゴブ。
と~っても便利な図鑑ゴブよ。"
71,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
これからは知識面でアタイに頼ってほしいゴブ!
魔獣についての蘊蓄 (うんちく)なら、そこらの博物学者にも負けないゴブよ!"
72,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_125,"シュコォ……シュコォ……
まったく、すっかり追い越されちゃったゴブね。
でも、Playerのことが誇らしいゴブよ!"
73,TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_126,"何て言ったって、アンタはジャ・ユハ師匠が見込んだ魔獣使い。
いつか師匠と手合わせしているところも、見てみたいゴブね。"
1 0 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 魔獣や魔獣使いのことなら、アタイに何でも聞いてほしいゴブ! 姉弟子として、ドーンとお答えしちゃうゴブ!
2 1 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_Q1_000_000 何をする?
3 2 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_001 魔獣について聞く
4 3 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_002 「魔獣使い」について聞く
5 4 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_003 「魔獣図鑑」について聞く
6 5 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_004 話す
7 6 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A1_000_005 キャンセル
8 7 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_Q2_000_000 何を聞く?
9 8 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_001 「百獣綱」について
10 9 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_002 「草木綱」について
11 10 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_003 「百蟲綱」について
12 11 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_004 「水棲綱」について
13 12 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_005 「有翼綱」について
14 13 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_006 「甲鱗綱」について
15 14 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_007 「六識綱」について
16 15 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_008 「機関綱」について
17 16 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_009 「死屍綱」について
18 17 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_010 「呪具綱」について
19 18 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_011 「妖異綱」について
20 19 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_012 「妖精綱」について
21 20 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_013 「キメラ生物」について
22 21 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_100_013 原種と亜種について
23 22 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_A2_000_014 戻る
24 23 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_010 「百獣綱」は、主に自分の足で地面を駆ける獣たちのことゴブ。 お母さんのお腹から生まれるタイプが多いのが特徴ゴブよ。
25 24 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_011 他の獣を襲う肉食の子、基本的に温厚な草食の子、 野生動物も家畜も含めて、いろ~んな生物が該当するゴブ。
26 25 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_012 Playerのクーシーも、 この「百獣綱」に分類されるゴブね!
27 26 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_015 「草木綱」は、植物や菌類のことゴブね。 特に、意思をもって自分で動き回れる子たちのことを、 ただの植物と分けて魔物と扱うことが多いゴブ。
28 27 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_016 でも、普通の植物と見分けがつきにくいことも多くて……。 罠を張って獲物を捕まえたり、胞子で寄生したり…… 人が犠牲になることも多いから、注意が必要なのゴブよ。
29 28 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_020 「百蟲綱」、つまり虫のことゴブ。 羽虫、甲虫、芋虫などなど全部コレ、 中には成長に応じてまったく違う姿に変態する子もいるゴブよ。
30 29 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_021 アタイの「お芋ちゃん」も、この百蟲綱に分類されるゴブ! 鈍そうに見えるけどそんなことないゴブ、特に砂上や水上では、 身体を細かく振動させて、泳ぐみたいに素早く移動できるゴブ~!
31 30 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_025 「水棲綱」は、海や河川、湖などに棲息する生物群ゴブ。 魚類から軟体生物に至るまで、 水辺に棲まうあらゆる存在が該当するゴブよ。
32 31 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_026 基本的には水中で暮らしているけど、 冒険者が相対する機会が多いのは浮行種ゴブね。 体内にガスを溜めたりして浮かんで、陸地の獲物を狙うゴブ!
33 32 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_030 「有翼綱」は、名前のとおり翼を持つ生物のことゴブ。 その多くは空を棲処としているけれど、ドードーみたいに、 翼はあっても飛べないゴブ、っていう子も多いゴブよ。
34 33 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_031 鳥類はもちろん、 魚に似た姿をしていても雲海で暮らす飛翔生物は、 この綱に含まれるゴブ!
35 34 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_035 「甲鱗綱」は、鱗で覆われたトカゲや蛇、亀、 あとは硬皮に覆われた古代獣なんかが分類される生物群ゴブ。 卵から生まれる子が多いのが特徴ゴブね。
36 35 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_036 ほとんどは陸生だけど、飛べる子、水中で暮らす子もいて、 そうした子は有翼綱や水棲綱にも分類されてることがあるゴブよ。 あとは……ドラゴン族の眷属として従ってることも多いゴブね。
37 36 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_040 お互いに会話を成立させられるほど頭のいい生物が、 「六識綱」に分類されるゴブ。 扱う言葉を、他の種族が理解できることも条件のひとつゴブね。
38 37 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_041 それから、アンタたちヒトや、アタイみたいなゴブリンも、 博物学的には、この生物群の一員と見なされるゴブよ!
39 38 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_042 でもでも、言葉を理解できるからといって、 みんながみんな仲良くなれるかというと考えどころゴブ。 中には、言葉を狩りの道具としか認識してない子もいるゴブよ。
40 39 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_045 「機関綱」、要は金属の機械やからくり仕掛けの存在ゴブね。 昔はこうしたものはすべて魔法生物の一種とされてたゴブが、 ヒトの学会で両者を区別すべしとして、この分類が生まれたゴブ。
41 40 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_046 誰かが操縦して初めて動く兵器だとか、 独自の判断に基づいて行動する古代の機械兵器とかがこれゴブ。
42 41 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_047 でも、機械仕掛けの核にエーテルが込められていたり、 やっぱり魔法生物と似た特徴を持っていたりする子もいて ヒトの学者が分類に頭を悩ませることも多いって聞くゴブね。
43 42 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_050 「死屍綱」、平たく言うと不死のお化けのことゴブ! 動く死体、あるいは死霊、ゾンビー、鬼火…… 夜に見たらぶるぶるゴブ!
44 43 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_051 ……と、ひと昔前のアタイなら思っていたゴブ。 今は死を経てエーテルや思念が変質した存在だってわかるから、 不気味に見えても、そこまで理不尽な怖さは感じないゴブよ?
45 44 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_055 自然の岩、石像、人形とかの無機物にエーテルが宿って、 生き物みたいに自律行動するようになったのが「呪具綱」ゴブ。
46 45 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_056 エーテルが宿る理由は、大きな環境変化があったりだとか、 周囲に強い魔力を帯びたものがあったりだとか、いろいろゴブね。 魔道士が魔力を吹き込んで使い魔を創ることもあるゴブ。
47 46 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_057 ただ、無機物が動いているんだと思っていたら、 実は無機物っぽい生き物でした、なんて事例もあるゴブよ。 生物いろいろ、全部正しく分類するのは難しいゴブ~。
48 47 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_060 異界「ヴォイド」由来の生物が「妖異綱」に分類されるゴブ。 アタイよりも冒険者のアンタの方が詳しいかもしれないゴブね。
49 48 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_061 世界の境界に生じた裂け目や人為的に開けられた門を通じて、 物質界へと渡ってくる彼らは、契約を交わせば使役できるゴブ。 ただし、危険な相手だから注意するゴブよ?
50 49 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_062 魔法的な「契約」を交わせば使役できるとも言われるけれど…… とっても危険だし、それは魔道士たちの専売特許ゴブ。 魔獣使いの技じゃあないゴブね。
51 50 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_065 「妖精綱」は、エーテルそのものに近しいとされる存在ゴブ。 特定の属性エーテルが集まったスプライトだとか、 より上位の、アーパスやアナラのような複雑な姿をしたものとか。
52 51 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_066 ほかには、水晶生命体や、 一部の魔道士がエーテルから生じさせた使い魔なんかも、 この分類に含まれるって聞いたことがあるゴブよ。
53 52 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_070 複数の生物が掛け合わされたような見た目をしてる子たちゴブね。 昔はもともとそういう生き物だったと思われていたらしいけれど、 ちょっと前に、古代アラグ帝国が造った人工生物と判明したゴブ。
54 53 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_071 魔科学が発展を遂げた古代アラグ文明の末期に、 軍用から民生用まで、さまざまなキメラ生物が開発、製造され、 利用されていたそうゴブ……酷い話ゴブ。
55 54 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_072 でも、余所のことを言ってばかりもいられないゴブね。 アタイと同じゴブリン族の科学者集団が、同胞の身体を使って、 キメラ生物としたって話も聞くから……はあ、やるせないゴブ。
56 55 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_080 博物学の世界では、同属の中でも、 もっとも一般的な種を「原種」と呼ぶゴブよ。
57 56 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_081 この原種に即した「種の名前」が、 魔獣図鑑には記載されているゴブね。
58 57 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_082 それに対して、原種と同じ属ではあるけれど、 体色などが異なる近縁種を、「亜種」と呼ぶゴブ。
59 58 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_083 魔獣使いの中には、自分の使役獣への愛着を深めるため、 幻影術を使って外見を亜種風に変える者もいるゴブよ? 絆の深まりを感じたら、ぜひ試してみるゴブ!
60 59 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_SYSTEM_000_084 原種と亜種のどちらを捕らえたかによらず、 仲間にした魔獣は、原種の姿で召喚が可能となります。
61 60 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_SYSTEM_000_085 闘獣練で魔獣のビーストランクを25まで上げることで、 亜種の見た目に変更が可能になるので、ぜひ試してみましょう。 なお、外見の変更は魔獣図鑑から行うことができます。
62 61 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_100 魔獣を使役しようという発想は、 はるか昔から世界各地で試みられてきたゴブ。 だから、起源を特定することはできないゴブね。
63 62 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_101 アラミゴのグリフィン使いや、 旧ランディス共和国の使役術などなど…… 今もいろんな流派が存在してるゴブよ。
64 63 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_102 アタイたち「コルナゴ派」もそのひとつ。 元はコルナゴって呼ばれる大蛙を使役する人たちがいて、 その流れを汲むとか言われているゴブ!
65 64 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_103 コルナゴ派の最大の特徴は、 魔獣との絆を重んじること……。
66 65 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_104 常に相棒を連れ歩かず、 「呼び笛」を使って召喚するのもそれゆえゴブ! 普段は本来の生息域で、自由に暮らさせるゴブね。
67 66 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_105 だからこそ、魔獣もノビノビと戦えるし、 息のあった連携技や力をかりる術も使えるゴブ!
68 67 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_106 Playerも常に魔獣の心に寄り添って、 大切にしてあげないと駄目ゴブよ?
69 68 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_110 魔獣図鑑は、魔獣使いの必需品ゴブ。 博物学的分類から、得意技、主な出現地域まで、 戦闘に役立つ魔獣たちの特徴を書き込めるゴブ。
70 69 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_111 使役獣たちにどんな特徴があるのかは、 魔獣図鑑を見れば一目瞭然ってわけゴブよ! 埋めていくのが楽しみになるゴブね。
71 70 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_112 それから、呼び笛で呼び分ける魔獣たちも、 魔獣図鑑で一元管理できるゴブ。 と~っても便利な図鑑ゴブよ。
72 71 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_120 シュコォ……シュコォ…… これからは知識面でアタイに頼ってほしいゴブ! 魔獣についての蘊蓄 (うんちく)なら、そこらの博物学者にも負けないゴブよ!
73 72 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_125 シュコォ……シュコォ…… まったく、すっかり追い越されちゃったゴブね。 でも、Playerのことが誇らしいゴブよ!
74 73 TEXT_CTSETCXBMLOOSEFROXTALK_00992_LOOSEFROX_000_126 何て言ったって、アンタはジャ・ユハ師匠が見込んだ魔獣使い。 いつか師匠と手合わせしているところも、見てみたいゴブね。
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0,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q1_000_000,何をする?
1,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_001,「闘獣練」に挑戦する
2,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_002,「中断データ」から再開する
3,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_003,「魔獣図鑑」を開く
4,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_004,「闘獣練ランキング」のスコアを確認する
5,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_005,「闘獣練」について聞く
6,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_006,話す
7,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_010,キャンセル
8,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_000,"申し訳ありません、闘獣練は「魔獣使い」のためのもの……
お着替えのうえ、改めてお声がけください。"
9,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q2_000_000,"新たにコンテンツに挑戦すると、中断データが消えてしまいます。
よろしいですか?"
10,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q4_000_000,"ランキング参加状態の中断データを削除します。
ランキングスコア履歴にスコア0で記録されます。
よろしいですか?"
11,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q3_000_000,"ランキング集計期間が終了しているため、
このまま再開した場合は、集計の対象外となります。
よろしいですか?"
12,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_010,"まずは第一盤で闘獣練に慣れてくださいませ。
最後に待ち受ける「魅惑のパドスール」は、仲間がかつて、
命と引き換えに討ち倒した妖異……ご健闘をお祈りいたします。"
13,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_015,"第一盤の突破、おめでとうございます。
素晴らしいご活躍に、ご主人様もお喜びになっていますよ。"
14,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_020,私たちルー派が間違っていた……?
15,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_021,"……いえ、私がそのような疑念を抱いても無駄なだけ。
ご主人様に従い、意のままに動くことが私の役目なのですから。"
16,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_025,"ルースフロクス様も闘獣練にご参加なさるそうですね。
もちろん、魔獣使いであれば、どなたでも歓迎いたしますよ。"
17,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_030,"第二盤の最後に待ち受けるのはルースフロクス様です。
敢えて私から申し上げることはありませんが……
ご主人様ともども、おふたりのご健闘をお祈りしております。"
18,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_035,"第二盤の突破、おめでとうございます。
姉弟子をも下すとは流石ですね。"
19,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_040,"ガトラーに向き合いたい……
私には彼の怒りや悲しみを、知る責任がある……。"
20,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_045,"フィルキン様を殺めたことは、許されないでしょう。
私はもう逃げたりもしないし、運命だと諦めたりもしない……
罪を背負う覚悟はできています。"
21,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_050,"第三盤、ガトラーは私の身体を使ってあなたに牙を剥くでしょう。
そうなれば私は自分の意思で動くことはできませんが、
心の内で人と魔獣の絆を信じてみます。"
22,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_055,"おめでとうございます、Player様。
本当に、素晴らしい闘いでした……。"
23,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_060,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
きっとこの信頼が私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
愛おしいものですね、人と魔獣の絆って。"
24,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_065,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
25,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_066,"それはさておき、シルモン様から伺っているかもしれませんが、
新たな挑戦の盤面を開放することにいたしました。"
26,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_067,"魔獣たちの強さはこれまでの比ではありません。
どうぞ心して挑んでくださいね。"
27,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_070,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
28,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_071,"それにしても、新たに用意した盤面まで突破してしまうとは……!
いえ、そうでなくては私たちも困ってしまうところでした。"
29,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_072,"これはガトラーと私が、あなたに再挑戦するための場でもある……
私たちも決して諦めたりしません。"
30,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_075,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
31,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_076,"そして、特二盤の突破、おめでとうございます。
あーあ……正直、とても悔しいです。"
32,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_077,"でも今はこの悔しさすら、大切なもののように感じます。
ガトラーとたくさん経験を積んで、もっともっと強くなって……
そうしたらまた、あなたに挑戦させてくださいね。"
33,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_078,"それから「獣道」も是非ご利用くださいね。
ガトラーの力を借りて、魔獣たちの強さを底上げした、
あなたのためにご用意した盤面ですから。"
1 0 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q1_000_000 何をする?
2 1 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_001 「闘獣練」に挑戦する
3 2 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_002 「中断データ」から再開する
4 3 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_003 「魔獣図鑑」を開く
5 4 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_004 「闘獣練ランキング」のスコアを確認する
6 5 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_005 「闘獣練」について聞く
7 6 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_006 話す
8 7 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_010 キャンセル
9 8 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_000 申し訳ありません、闘獣練は「魔獣使い」のためのもの…… お着替えのうえ、改めてお声がけください。
10 9 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q2_000_000 新たにコンテンツに挑戦すると、中断データが消えてしまいます。 よろしいですか?
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12 11 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q3_000_000 ランキング集計期間が終了しているため、 このまま再開した場合は、集計の対象外となります。 よろしいですか?
13 12 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_010 まずは第一盤で闘獣練に慣れてくださいませ。 最後に待ち受ける「魅惑のパドスール」は、仲間がかつて、 命と引き換えに討ち倒した妖異……ご健闘をお祈りいたします。
14 13 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_015 第一盤の突破、おめでとうございます。 素晴らしいご活躍に、ご主人様もお喜びになっていますよ。
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17 16 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_025 ルースフロクス様も闘獣練にご参加なさるそうですね。 もちろん、魔獣使いであれば、どなたでも歓迎いたしますよ。
18 17 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_030 第二盤の最後に待ち受けるのはルースフロクス様です。 敢えて私から申し上げることはありませんが…… ご主人様ともども、おふたりのご健闘をお祈りしております。
19 18 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_035 第二盤の突破、おめでとうございます。 姉弟子をも下すとは流石ですね。
20 19 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_040 ガトラーに向き合いたい…… 私には彼の怒りや悲しみを、知る責任がある……。
21 20 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_045 フィルキン様を殺めたことは、許されないでしょう。 私はもう逃げたりもしないし、運命だと諦めたりもしない…… 罪を背負う覚悟はできています。
22 21 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_050 第三盤、ガトラーは私の身体を使ってあなたに牙を剥くでしょう。 そうなれば私は自分の意思で動くことはできませんが、 心の内で人と魔獣の絆を信じてみます。
23 22 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_055 おめでとうございます、Player様。 本当に、素晴らしい闘いでした……。
24 23 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_060 ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこの信頼が私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆って。
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27 26 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_067 魔獣たちの強さはこれまでの比ではありません。 どうぞ心して挑んでくださいね。
28 27 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_070 ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。
29 28 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_071 それにしても、新たに用意した盤面まで突破してしまうとは……! いえ、そうでなくては私たちも困ってしまうところでした。
30 29 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_072 これはガトラーと私が、あなたに再挑戦するための場でもある…… 私たちも決して諦めたりしません。
31 30 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_075 ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。
32 31 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_076 そして、特二盤の突破、おめでとうございます。 あーあ……正直、とても悔しいです。
33 32 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_077 でも今はこの悔しさすら、大切なもののように感じます。 ガトラーとたくさん経験を積んで、もっともっと強くなって…… そうしたらまた、あなたに挑戦させてくださいね。
34 33 TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_078 それから「獣道」も是非ご利用くださいね。 ガトラーの力を借りて、魔獣たちの強さを底上げした、 あなたのためにご用意した盤面ですから。
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0,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_000,"人に残された「五隻の生存領域 (フィム・ヒムナル)」……
その言葉の意味するところは、私たちの想像以上に重そうだ。"
1,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_001,"大陸船はおろか、グラズ號以外の船影さえ見ることがなくてね。
この世界でほかの共同体の者に遭遇することは、
相当に稀なのかもしれないな……。"
2,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_002,(★未使用/削除予定★)
3,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_100,"やあ、Player。
ご覧よ、進行方向の遠くに見えてきたのが、
水の大陸船「ナグルファル」だそうだ。"
4,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_101,"かの船もまた、
「巨人」の追跡から逃れるために休まず航行しているらしい。
だから、なかなか追いつけないということみたいだ。"
5,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_102,"眷属の襲来を警戒しながら、
母船の針路を予測して、その移動先で合流を……。
帰還するのもひと苦労だね。"
6,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_103,(★未使用/削除予定★)
7,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_200,"時間はかかったが、ナグルファルが鮮明に見えてきたね。
あの巨大な船では、どんな光景が待ち受けているのだろう……。"
8,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_201,"君が「暁」の皆に伝言をしてくれたから、
私たちは、目の前のことに集中できる。
さあ、到着に備えるとしよう!"
9,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_202,(★未使用/削除予定★)
10,TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_203,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_000 人に残された「五隻の生存領域 (フィム・ヒムナル)」…… その言葉の意味するところは、私たちの想像以上に重そうだ。
2 1 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_001 大陸船はおろか、グラズ號以外の船影さえ見ることがなくてね。 この世界でほかの共同体の者に遭遇することは、 相当に稀なのかもしれないな……。
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4 3 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_100 やあ、Player。 ご覧よ、進行方向の遠くに見えてきたのが、 水の大陸船「ナグルファル」だそうだ。
5 4 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_101 かの船もまた、 「巨人」の追跡から逃れるために休まず航行しているらしい。 だから、なかなか追いつけないということみたいだ。
6 5 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_102 眷属の襲来を警戒しながら、 母船の針路を予測して、その移動先で合流を……。 帰還するのもひと苦労だね。
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8 7 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_200 時間はかかったが、ナグルファルが鮮明に見えてきたね。 あの巨大な船では、どんな光景が待ち受けているのだろう……。
9 8 TEXT_REGFIM7V6E2ALPHINAUD_00988_ALPHINAUD_000_201 君が「暁」の皆に伝言をしてくれたから、 私たちは、目の前のことに集中できる。 さあ、到着に備えるとしよう!
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0,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_000,"今回みたいに遭難者を救助することは滅多にないんだけど、
いつでも備えはしてあるからね。
寝床と食糧の心配はしなくていいよ。"
1,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_001,(★未使用/削除予定★)
2,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_100,"ナグルファルに到着するまで、まだしばらくかかるから、
くつろげるように天幕を張っておいたよ。"
3,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_101,"それにしても、あのエスティニアンって人……
ずーっと見張りだの鍛錬だのをしてるけど、
いったいどういう仕事をしてる人なんだい?"
4,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_200,"いやー、お疲れさん!
思ったより長くかかっちゃったけど、
あんたらといたから退屈しないで済んだよ!"
5,TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_201,"いい感じに、浮島の氷も溶けてくれてるし、
これなら到着後、すぐに納入できるね。"
1 0 TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_000 今回みたいに遭難者を救助することは滅多にないんだけど、 いつでも備えはしてあるからね。 寝床と食糧の心配はしなくていいよ。
2 1 TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_001 (★未使用/削除予定★)
3 2 TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_100 ナグルファルに到着するまで、まだしばらくかかるから、 くつろげるように天幕を張っておいたよ。
4 3 TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_101 それにしても、あのエスティニアンって人…… ずーっと見張りだの鍛錬だのをしてるけど、 いったいどういう仕事をしてる人なんだい?
5 4 TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_200 いやー、お疲れさん! 思ったより長くかかっちゃったけど、 あんたらといたから退屈しないで済んだよ!
6 5 TEXT_REGFIM7V6E2CREWC_00991_SALVAGECREWC_000_201 いい感じに、浮島の氷も溶けてくれてるし、 これなら到着後、すぐに納入できるね。
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0,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_000,"今さらだが、この浮島は移動しているというのに、
お前はちゃんと戻ってこられるんだな。
理屈はさっぱりだが、便利なものだ。"
1,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_001,"こっちは鍛錬のほかにすることもないんで、
こうして見張りに立ってみたが……"
2,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_002,"見渡すばかり、雲、雲、雲……。
途切れることもないから、地上の様子はまるでわからん。"
3,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_100,"よう……相棒……。
向こうはッ……変わりないか……?"
4,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_101,こちらは……見ての、とおりだ……。
5,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_102,"そろそろ……実戦形式のッ……
鍛錬もしたい……。"
6,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_103,ヴィスナに……木人でも作ってもらうか……。
7,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_200,"あれが水の大陸船か。
名前からして魔大陸みたいなものを想像していたんだが……
なるほど、こちらも相当なデカさのようだな。"
8,TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_201,"ここまで、良くも悪くも平穏すぎる旅路だったが、
腕の方は訛らせちゃいない。
いつでも槍を振るう準備はできているぞ。"
1 0 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_000 今さらだが、この浮島は移動しているというのに、 お前はちゃんと戻ってこられるんだな。 理屈はさっぱりだが、便利なものだ。
2 1 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_001 こっちは鍛錬のほかにすることもないんで、 こうして見張りに立ってみたが……
3 2 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_002 見渡すばかり、雲、雲、雲……。 途切れることもないから、地上の様子はまるでわからん。
4 3 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_100 よう……相棒……。 向こうはッ……変わりないか……?
5 4 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_101 こちらは……見ての、とおりだ……。
6 5 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_102 そろそろ……実戦形式のッ…… 鍛錬もしたい……。
7 6 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_103 ヴィスナに……木人でも作ってもらうか……。
8 7 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_200 あれが水の大陸船か。 名前からして魔大陸みたいなものを想像していたんだが…… なるほど、こちらも相当なデカさのようだな。
9 8 TEXT_REGFIM7V6E2ESTINIEN_00989_ESTINIEN_000_201 ここまで、良くも悪くも平穏すぎる旅路だったが、 腕の方は訛らせちゃいない。 いつでも槍を振るう準備はできているぞ。
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0,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_000,"いい風が吹いてる……!
このまま眷属の妨害さえ入らなければいいんだけど。"
1,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_001,"前にね、ガッポリ稼げそうな浮島を見つけたのに、
持ち帰る途中で眷属に襲われたことがあってさ……。
そのときは数も多くて、牽引を解いて諦めざるを得なかったんだ。"
2,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_002,今回はキミたちもいるし、きっと大丈夫だね!
3,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_003,(★未使用/削除予定★)
4,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_100,"航行は順調で、ナグルファルが見えてきたところ。
ただ、ここからがまだちょっと長いんだ……。"
5,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_101,"そうだ、到着までの間、キミたちの持ち物を参考にして、
なにか新しい魔道具でも作ってみようかな!"
6,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_102,(★未使用/削除予定★)
7,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_200,"お待たせしました~!
あれが水の大陸船「ナグルファル」だよ!"
8,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_201,"そろそろ、浮島を納入する準備をしないとね。
アルフィノとエスティニアンにも、
ナグルファルに乗船する支度をしてもらおう!"
9,TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_202,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_000 いい風が吹いてる……! このまま眷属の妨害さえ入らなければいいんだけど。
2 1 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_001 前にね、ガッポリ稼げそうな浮島を見つけたのに、 持ち帰る途中で眷属に襲われたことがあってさ……。 そのときは数も多くて、牽引を解いて諦めざるを得なかったんだ。
3 2 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_002 今回はキミたちもいるし、きっと大丈夫だね!
4 3 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_003 (★未使用/削除予定★)
5 4 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_100 航行は順調で、ナグルファルが見えてきたところ。 ただ、ここからがまだちょっと長いんだ……。
6 5 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_101 そうだ、到着までの間、キミたちの持ち物を参考にして、 なにか新しい魔道具でも作ってみようかな!
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8 7 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_200 お待たせしました~! あれが水の大陸船「ナグルファル」だよ!
9 8 TEXT_REGFIM7V6E2VISNA_00990_VISNA_000_201 そろそろ、浮島を納入する準備をしないとね。 アルフィノとエスティニアンにも、 ナグルファルに乗船する支度をしてもらおう!
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