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7.56 (#117)
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0,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q1_000_000,何をする?
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1,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_001,「闘獣練」に挑戦する
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2,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_002,「中断データ」から再開する
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3,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_003,「魔獣図鑑」を開く
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4,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_004,「闘獣練ランキング」のスコアを確認する
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5,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_005,「闘獣練」について聞く
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6,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_006,話す
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7,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_010,キャンセル
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8,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_000,"申し訳ありません、闘獣練は「魔獣使い」のためのもの……
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お着替えのうえ、改めてお声がけください。"
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9,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q2_000_000,"新たにコンテンツに挑戦すると、中断データが消えてしまいます。
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よろしいですか?"
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10,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q4_000_000,"ランキング参加状態の中断データを削除します。
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ランキングスコア履歴にスコア0で記録されます。
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よろしいですか?"
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11,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q3_000_000,"ランキング集計期間が終了しているため、
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このまま再開した場合は、集計の対象外となります。
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よろしいですか?"
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12,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_010,"まずは第一盤で闘獣練に慣れてくださいませ。
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最後に待ち受ける「魅惑のパドスール」は、仲間がかつて、
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命と引き換えに討ち倒した妖異……ご健闘をお祈りいたします。"
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13,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_015,"第一盤の突破、おめでとうございます。
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素晴らしいご活躍に、ご主人様もお喜びになっていますよ。"
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14,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_020,私たちルー派が間違っていた……?
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15,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_021,"……いえ、私がそのような疑念を抱いても無駄なだけ。
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ご主人様に従い、意のままに動くことが私の役目なのですから。"
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16,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_025,"ルースフロクス様も闘獣練にご参加なさるそうですね。
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もちろん、魔獣使いであれば、どなたでも歓迎いたしますよ。"
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17,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_030,"第二盤の最後に待ち受けるのはルースフロクス様です。
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敢えて私から申し上げることはありませんが……
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ご主人様ともども、おふたりのご健闘をお祈りしております。"
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18,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_035,"第二盤の突破、おめでとうございます。
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姉弟子をも下すとは流石ですね。"
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19,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_040,"ガトラーに向き合いたい……
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私には彼の怒りや悲しみを、知る責任がある……。"
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20,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_045,"フィルキン様を殺めたことは、許されないでしょう。
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私はもう逃げたりもしないし、運命だと諦めたりもしない……
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罪を背負う覚悟はできています。"
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21,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_050,"第三盤、ガトラーは私の身体を使ってあなたに牙を剥くでしょう。
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そうなれば私は自分の意思で動くことはできませんが、
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心の内で人と魔獣の絆を信じてみます。"
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22,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_055,"おめでとうございます、Player様。
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本当に、素晴らしい闘いでした……。"
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23,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_060,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこの信頼が私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆って。"
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24,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_065,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
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25,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_066,"それはさておき、シルモン様から伺っているかもしれませんが、
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新たな挑戦の盤面を開放することにいたしました。"
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26,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_067,"魔獣たちの強さはこれまでの比ではありません。
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どうぞ心して挑んでくださいね。"
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27,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_070,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
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28,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_071,"それにしても、新たに用意した盤面まで突破してしまうとは……!
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いえ、そうでなくては私たちも困ってしまうところでした。"
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29,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_072,"これはガトラーと私が、あなたに再挑戦するための場でもある……
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私たちも決して諦めたりしません。"
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30,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_075,"ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。
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きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる……
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愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。"
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31,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_076,"そして、特二盤の突破、おめでとうございます。
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あーあ……正直、とても悔しいです。"
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32,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_077,"でも今はこの悔しさすら、大切なもののように感じます。
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ガトラーとたくさん経験を積んで、もっともっと強くなって……
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そうしたらまた、あなたに挑戦させてくださいね。"
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33,TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_078,"それから「獣道」も是非ご利用くださいね。
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ガトラーの力を借りて、魔獣たちの強さを底上げした、
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あなたのためにご用意した盤面ですから。"
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