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0,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_00,カーラインカフェのそわそわした様子の冒険者は、話を聞いてほしいようだ。
1,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_01,黒衣森に新種の魔物が現れたらしい。真偽を確かめるため、中央森林のスカンポの安息所付近の「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_02,噂の魔物はクーシーというようだ。中央森林の白狼門付近に移動し、「風変わりなミコッテ族」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアとルースフロクスは、コルナゴ派の魔獣使いだった。白狼門付近で、「クーシー」に「」をあげよう。
4,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_04,クーシーはあっという間にを平らげてしまった。白狼門付近で、「クーシー」にエモート「なでる」をしよう。
5,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_05,クーシーをなでると、嬉しそうな仕草をした。魔獣使いについて詳しい話を聞くため、白狼門付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_06,ジャ・ユハ・ティアから、コルナゴ派の魔獣使いについて教えてもらった。を装備し、再度「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_07,
8,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_08,
9,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_09,
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22,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_00,スカンポの安息所付近ので見渡す
25,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_01,風変わりなミコッテ族と話す
26,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_02,クーシーにをあげる
27,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_03,クーシーに「なでる」をする
28,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_04,ジャ・ユハ・ティアと話す
29,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_05,
30,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_06,
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48,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_001,"な、なあ、キミも冒険者だろ?
ちょっと聞いてくれよ……!"
49,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_002,"僕、見つけちゃったかもしれないんだ。
「新種の魔物」ってやつを!"
50,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_003,"中央森林で依頼をこなしてたら、
白っぽくてもこもこした、四足歩行の魔物を見かけてさ。
あれは断じて、羊でもなければ狼の類でもない……!"
51,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_004,"大人しそうだったから、思い切って近づこうとしたら、
驚いて逃げられちゃったんだ。
少なくともエオルゼアにはいない種だと思う!"
52,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_005,"とにかく、誰かに話したくて仕方がなかったんだ。
中央森林の「スカンポの安息所」辺りで探せば、
まだ近くをうろついてるかもしれないよ!"
53,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_007,"見かけたのは、中央森林の「スカンポの安息所」付近さ。
あの辺りは、稀に獰猛な魔物も出没するから、
危険な目に遭ってないといいけど……。"
54,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_010,(-謎めいた魔物-)グルゥ……。
55,TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_010,ギュィ!?
56,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_011,"(-風変わりなミコッテ族-)へえ、ずいぶんと気性の荒いスクウィレルじゃないか。
知らない獣を見かけて、興奮しているのかもしれないが……
手当たり次第に襲いかかるのは、いただけないな。"
57,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_012,"(-風変わりなミコッテ族-)そっちの子は……
これまた珍しいのがいたもんだ。"
58,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_013,(-風変わりなミコッテ族-)姉ちゃん、しっかりそいつを守っててな。
59,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_014,(-風変わりなミコッテ族-)いくぜ、相棒!
60,TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_014,キュゥ……。
61,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_015,(-風変わりなミコッテ族-)よくやった、「帰って」いいぜ。
62,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_015,(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず気絶させただけだから、そのうち棲み処へ帰るだろうさ。
63,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_016,"(-焦った様子の声-)シュコォ……シュコォ……
師匠~、置いていかないでほしいゴブ~!"
64,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_017,"(-風変わりなミコッテ族-)……あ、悪い。
てっきりついてきてるもんだと思ってたぜ、ルースフロクス。"
65,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_018,まったく、師匠はすーぐアタイを置いていっちゃうゴブ……。
66,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_019,ん……?
67,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_020,"んんんんんん!??
あれってまさか、クーシーの亜成獣ゴブ!?"
68,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_021,"(-風変わりなミコッテ族-)……驚きだろ。
珍獣クーシーが、生息域から離れた地にいるなんてな。"
69,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_022,"(-風変わりなミコッテ族-)ともかく、見たところ軽傷みてえだ。
姉ちゃんがそいつを守ってくれたおかげだぜ。"
70,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_023,グルルゥ……。
71,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_024,"(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず、応急処置をしてから、
近くの安全な場所まで移動しよう。
クーシーは、俺たち「魔獣使い」が連れていくから安心してくれ。"
72,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_025,"手当は任せてくれて構わないゴブよ。
それにしても、どうしてクーシーがこんなところに……。"
73,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_027,グルゥゥ……。
74,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_030,よし、傷口は開いていないな。
75,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_030,"大丈夫、傷の方は深くはなかった。
もう心配しなくてもいいぜ。"
76,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_031,"(-ジャ・ユハ・ティア-)そんじゃ、改めて自己紹介といくか。
俺はジャ・ユハ・ティア……魔獣を相棒として戦う、
いわゆる「魔獣使い」ってやつだ。"
77,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_031,(-ジャ・ユハ・ティア-)そっちは、何て呼べばいい?
78,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_110_031,"(-ジャ・ユハ・ティア-)Playerだな。
よろしくたのむぜ!"
79,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_032,"シュコォ……シュコォ……
アタイはルースフロクス。
師匠と同じく、「コルナゴ派」の魔獣使いゴブよ。"
80,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_033,(-ジャ・ユハ・ティア-)ははっ、いきなりコルナゴ派なんて言われてもわかんねえか。
81,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_034,"(-ジャ・ユハ・ティア-)魔獣を使役しようって試みは、
世界各地、様々な場所で発展を遂げてきたからな。
たくさんの流派があるんだよ。"
82,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_035,"(-ジャ・ユハ・ティア-)旧ランディス共和国の使役術とか、
アラミゴのグリフィン使いとか、数えればきりがないほどさ。
俺たちコルナゴ派も、そのひとつってわけだ。"
83,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_036,"師匠とアタイは珍しい魔獣を求めて、
世界各地を旅する途中で、グリダニアに滞在していたゴブ。
そうしたら、冒険者から見たことのない魔物の噂を聞いて……"
84,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_037,"(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーを庇うPlayerに出くわし、
今に至るってわけだな。"
85,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_038,"(-ジャ・ユハ・ティア-)ちなみに、こいつは「クーシー」って種類の魔獣だ。
本来の生息地は、エオルゼアから遠く離れた場所なんだが、
なぜこんなところにいるのやら……。"
86,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_039,"(-ジャ・ユハ・ティア-)しかも、見たところ成長途中の亜成獣のようだから、
人の手で連れられてきたとしか思えない……。"
87,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_040,"でも、魔獣使いの使役獣だとしたら、
主人が近くに見当たらないのは変ゴブよ?
生息地とも違うから、「帰った」わけでもないゴブ。"
88,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_041,"(-ジャ・ユハ・ティア-)その主人がすでに亡くなっているという可能性は、
考えたくないところだが……。"
89,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_041,クゥゥゥ……。
90,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_042,(-ジャ・ユハ・ティア-)……へえ。
91,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_043,"(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーはかなり警戒心が強い魔獣なんだよ。
なかなか人に懐くことはないって言われているが……
お前のことが、気になっている様子だな。"
92,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_044,"(-ジャ・ユハ・ティア-)よし、腹が減ってるみたいだし、餌をやってみたらどうだ?
この「」を与えてやってくれ。"
93,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_045,"クーシーは肉食獣だから、
きっと、その肉を食べてくれるはずゴブよ。"
94,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_050,ほら、肉が食べたくてたまらないみたいだぞ。
95,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_060,ガゥッ?
96,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_061,グルルゥッ……!
97,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_062,"クーシーはあっという間にを平らげてしまった。
よほどお腹が空いていたのだろう。"
98,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_063,"ふむ……人が与えた餌に対する、この警戒心の薄さ……
やっぱり、この子は誰かの使役獣だった可能性が高いな。"
99,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_064,"よし、Player。
次はクーシーを「なでて」やってみてくれるか?"
100,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_065,"シュコォ……シュコォ……
人に慣れてるからって、
そう簡単に触らせてはくれないはずゴブよ?"
101,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_067,驚かさないように、そっと「なでて」やってくれ。
102,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_068,グルゥ!
103,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_069,"クーシーは期待の眼差しでこちらを見つめている。
エモート「なでる」をしてみよう。"
104,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_070,グルルルルゥ♪
105,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_071,嘘だろ……!?
106,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_072,"シュコォ……シュコォ……
す、すごく懐いているゴブ……!
これは驚異的ゴブ!!"
107,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_073,"誰かの使役獣だったとしたら、多少は人に慣れているはずだが、
こうもすぐに心を開くなんて……。"
108,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_074,"この子と波長が合うのか、
Playerに魔獣使いの才能があるのか、
もしかしたら、その両方かもな。"
109,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_074,グルゥゥゥ……。
110,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_075,……お前、Playerの使役獣になりたいのか?
111,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_076,グルゥ!!
112,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_077,"っ、ははは!
そうか、そうか。"
113,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_078,どうやら、すっかり気に入られたみたいだな。
114,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_079,"俺も、魔獣に気に入られる奴は好きだ。
Playerにその気があるなら、
コルナゴ派の魔獣使いとして稽古をつけてもいい。"
115,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_080,ちょ、ちょっと師匠……!
116,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_081,言っておくけど、一番弟子はアタイ、ゴブよ……。
117,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_082,興味があるなら、魔獣使いがどんなもんか説明するぜ。
118,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_085,"ジャ・ユハ師匠はコルナゴ派の中でも特に、
魔獣との絆を大切にするゴブ。
気さくに見えて、ヒトよりも魔獣が好きなタイプゴブよ。"
119,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_090,グルゥ♪
120,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_100,"お、魔獣使いに興味あるってか?
そいつは嬉しいぜ!"
121,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_101,"魔獣使い……中でも俺たちコルナゴ派の特徴は、
使役獣との間に、一種の魔法的契約を結ぶことだ。"
122,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_102,"ただし、相手は野生の魔獣……
そう簡単に契約なんて結べるわけもない。"
123,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_103,"だからこそ、野生の掟に従って、
まずはどちらが「強者」であるのか、はっきりさせる必要がある。
つまり魔獣と真っ向から戦って、力を示すんだ!"
124,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_104,"そうして戦いを通じて、
ボスと認めさせたあとで魔法的な契約を結ぶ……。
この一連の流れを「とらえる」と呼ぶのさ。"
125,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_105,"だが、契約を結んだからと言って横暴に振る舞うなよ?
魔獣が真価を発揮するには、絆の力が大切なんだからな!"
126,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_106,"シュコォ……シュコォ……
ちなみに一度ヒトと主従関係を結んだ使役獣には、
契約を示す魔法的な「痕跡」が刻まれるものゴブ。"
127,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_107,"それがある限り、決してほかの魔獣使いは、
奪うことができないゴブよ!"
128,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_108,"気になって確認してみたんだが、
このクーシーには、契約を結んだ「痕跡」があったよ。"
129,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_108,"ただし、崩れかけて効力は消えていた……。
それが意味することは、ただひとつだ。"
130,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_109,……なあ、お前の主人は死んじまったのか?
131,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_110,クゥゥゥン……。
132,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_109,"やっぱりか……。
お前も大変だったんだな。"
133,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_111,"さて、Player。
そのクーシーは異郷の森で主を喪い、寄る辺ない状況だ。"
134,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_111,"そして、お前という存在に助けられたことで、
今や絆が芽生えかけてもいる。
だからこそ問おう。"
135,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_112,"お前には、そいつの運命を背負う覚悟はあるか?
魔獣と心を通わせ、絆の力で強敵に立ち向かう……
魔獣使いとして。"
136,TEXT_JOBXBM001_05490_Q1_000_000,何と言う?
137,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_001,一緒に世界中を冒険しよう
138,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_002,最強のコンビを目指そう
139,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_003,今日から相棒だ!
140,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_114,グルゥッ!!
141,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_115,"ははっ、いいコンビになりそうだ。
覚悟も十分と受け取ったぜ!"
142,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_116,"ならさっそく、契約を結び直さなくちゃな。
こういうときに使える「コルナゴの壺」っていう、
便利な魔具があるんだ……。"
143,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_117,"心配しなくていい。
すぐにPlayerとの契約が結べるからな。"
144,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_118,"お前には、魔獣使いとして必要なものを一式渡しておくぜ。
修行を始める気になったら、俺に話しかけてくれ……
使役獣の呼び出し方から何まで、ばっちり教えてやるからよ。"
145,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_100_118,"魔獣使いの必需品、「魔獣図鑑」も渡しておくゴブ!
大事に使ってほしいゴブよ!"
146,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_119,"じゃあ、改めて……
これからよろしくな、Player"
147,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_100_119,"「」を受け取りました。
クーシーと契約を結んで仲間にするには、
魔獣使いになった状態で、アイテムを使用する必要があります。"
148,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_110_119,"魔獣使いにジョブチェンジし、
「」を使って契約を結んだら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
149,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_120,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
150,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_121,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
151,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_122,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 0 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_00 カーラインカフェのそわそわした様子の冒険者は、話を聞いてほしいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_01 黒衣森に新種の魔物が現れたらしい。真偽を確かめるため、中央森林のスカンポの安息所付近の「」で見渡そう。
3 2 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_02 噂の魔物はクーシーというようだ。中央森林の白狼門付近に移動し、「風変わりなミコッテ族」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_03 ジャ・ユハ・ティアとルースフロクスは、コルナゴ派の魔獣使いだった。白狼門付近で、「クーシー」に「」をあげよう。
5 4 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_04 クーシーはあっという間にを平らげてしまった。白狼門付近で、「クーシー」にエモート「なでる」をしよう。
6 5 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_05 クーシーをなでると、嬉しそうな仕草をした。魔獣使いについて詳しい話を聞くため、白狼門付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_06 ジャ・ユハ・ティアから、コルナゴ派の魔獣使いについて教えてもらった。を装備し、再度「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
8 7 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_07
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24 23 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_00 スカンポの安息所付近ので見渡す
26 25 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_01 風変わりなミコッテ族と話す
27 26 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_02 クーシーにをあげる
28 27 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_03 クーシーに「なでる」をする
29 28 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_04 ジャ・ユハ・ティアと話す
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49 48 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_001 な、なあ、キミも冒険者だろ? ちょっと聞いてくれよ……!
50 49 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_002 僕、見つけちゃったかもしれないんだ。 「新種の魔物」ってやつを!
51 50 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_003 中央森林で依頼をこなしてたら、 白っぽくてもこもこした、四足歩行の魔物を見かけてさ。 あれは断じて、羊でもなければ狼の類でもない……!
52 51 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_004 大人しそうだったから、思い切って近づこうとしたら、 驚いて逃げられちゃったんだ。 少なくともエオルゼアにはいない種だと思う!
53 52 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_005 とにかく、誰かに話したくて仕方がなかったんだ。 中央森林の「スカンポの安息所」辺りで探せば、 まだ近くをうろついてるかもしれないよ!
54 53 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_007 見かけたのは、中央森林の「スカンポの安息所」付近さ。 あの辺りは、稀に獰猛な魔物も出没するから、 危険な目に遭ってないといいけど……。
55 54 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_010 (-謎めいた魔物-)グルゥ……。
56 55 TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_010 ギュィ!?
57 56 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_011 (-風変わりなミコッテ族-)へえ、ずいぶんと気性の荒いスクウィレルじゃないか。 知らない獣を見かけて、興奮しているのかもしれないが…… 手当たり次第に襲いかかるのは、いただけないな。
58 57 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_012 (-風変わりなミコッテ族-)そっちの子は…… これまた珍しいのがいたもんだ。
59 58 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_013 (-風変わりなミコッテ族-)姉ちゃん、しっかりそいつを守っててな。
60 59 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_014 (-風変わりなミコッテ族-)いくぜ、相棒!
61 60 TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_014 キュゥ……。
62 61 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_015 (-風変わりなミコッテ族-)よくやった、「帰って」いいぜ。
63 62 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_015 (-風変わりなミコッテ族-)ひとまず気絶させただけだから、そのうち棲み処へ帰るだろうさ。
64 63 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_016 (-焦った様子の声-)シュコォ……シュコォ…… 師匠~、置いていかないでほしいゴブ~!
65 64 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_017 (-風変わりなミコッテ族-)……あ、悪い。 てっきりついてきてるもんだと思ってたぜ、ルースフロクス。
66 65 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_018 まったく、師匠はすーぐアタイを置いていっちゃうゴブ……。
67 66 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_019 ん……?
68 67 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_020 んんんんんん!?? あれってまさか、クーシーの亜成獣ゴブ!?
69 68 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_021 (-風変わりなミコッテ族-)……驚きだろ。 珍獣クーシーが、生息域から離れた地にいるなんてな。
70 69 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_022 (-風変わりなミコッテ族-)ともかく、見たところ軽傷みてえだ。 姉ちゃんがそいつを守ってくれたおかげだぜ。
71 70 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_023 グルルゥ……。
72 71 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_024 (-風変わりなミコッテ族-)ひとまず、応急処置をしてから、 近くの安全な場所まで移動しよう。 クーシーは、俺たち「魔獣使い」が連れていくから安心してくれ。
73 72 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_025 手当は任せてくれて構わないゴブよ。 それにしても、どうしてクーシーがこんなところに……。
74 73 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_027 グルゥゥ……。
75 74 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_030 よし、傷口は開いていないな。
76 75 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_030 大丈夫、傷の方は深くはなかった。 もう心配しなくてもいいぜ。
77 76 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_031 (-ジャ・ユハ・ティア-)そんじゃ、改めて自己紹介といくか。 俺はジャ・ユハ・ティア……魔獣を相棒として戦う、 いわゆる「魔獣使い」ってやつだ。
78 77 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_031 (-ジャ・ユハ・ティア-)そっちは、何て呼べばいい?
79 78 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_110_031 (-ジャ・ユハ・ティア-)Playerだな。 よろしくたのむぜ!
80 79 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_032 シュコォ……シュコォ…… アタイはルースフロクス。 師匠と同じく、「コルナゴ派」の魔獣使いゴブよ。
81 80 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_033 (-ジャ・ユハ・ティア-)ははっ、いきなりコルナゴ派なんて言われてもわかんねえか。
82 81 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_034 (-ジャ・ユハ・ティア-)魔獣を使役しようって試みは、 世界各地、様々な場所で発展を遂げてきたからな。 たくさんの流派があるんだよ。
83 82 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_035 (-ジャ・ユハ・ティア-)旧ランディス共和国の使役術とか、 アラミゴのグリフィン使いとか、数えればきりがないほどさ。 俺たちコルナゴ派も、そのひとつってわけだ。
84 83 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_036 師匠とアタイは珍しい魔獣を求めて、 世界各地を旅する途中で、グリダニアに滞在していたゴブ。 そうしたら、冒険者から見たことのない魔物の噂を聞いて……
85 84 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_037 (-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーを庇うPlayerに出くわし、 今に至るってわけだな。
86 85 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_038 (-ジャ・ユハ・ティア-)ちなみに、こいつは「クーシー」って種類の魔獣だ。 本来の生息地は、エオルゼアから遠く離れた場所なんだが、 なぜこんなところにいるのやら……。
87 86 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_039 (-ジャ・ユハ・ティア-)しかも、見たところ成長途中の亜成獣のようだから、 人の手で連れられてきたとしか思えない……。
88 87 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_040 でも、魔獣使いの使役獣だとしたら、 主人が近くに見当たらないのは変ゴブよ? 生息地とも違うから、「帰った」わけでもないゴブ。
89 88 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_041 (-ジャ・ユハ・ティア-)その主人がすでに亡くなっているという可能性は、 考えたくないところだが……。
90 89 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_041 クゥゥゥ……。
91 90 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_042 (-ジャ・ユハ・ティア-)……へえ。
92 91 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_043 (-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーはかなり警戒心が強い魔獣なんだよ。 なかなか人に懐くことはないって言われているが…… お前のことが、気になっている様子だな。
93 92 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_044 (-ジャ・ユハ・ティア-)よし、腹が減ってるみたいだし、餌をやってみたらどうだ? この「」を与えてやってくれ。
94 93 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_045 クーシーは肉食獣だから、 きっと、その肉を食べてくれるはずゴブよ。
95 94 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_050 ほら、肉が食べたくてたまらないみたいだぞ。
96 95 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_060 ガゥッ?
97 96 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_061 グルルゥッ……!
98 97 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_062 クーシーはあっという間にを平らげてしまった。 よほどお腹が空いていたのだろう。
99 98 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_063 ふむ……人が与えた餌に対する、この警戒心の薄さ…… やっぱり、この子は誰かの使役獣だった可能性が高いな。
100 99 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_064 よし、Player。 次はクーシーを「なでて」やってみてくれるか?
101 100 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_065 シュコォ……シュコォ…… 人に慣れてるからって、 そう簡単に触らせてはくれないはずゴブよ?
102 101 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_067 驚かさないように、そっと「なでて」やってくれ。
103 102 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_068 グルゥ!
104 103 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_069 クーシーは期待の眼差しでこちらを見つめている。 エモート「なでる」をしてみよう。
105 104 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_070 グルルルルゥ♪
106 105 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_071 嘘だろ……!?
107 106 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_072 シュコォ……シュコォ…… す、すごく懐いているゴブ……! これは驚異的ゴブ!!
108 107 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_073 誰かの使役獣だったとしたら、多少は人に慣れているはずだが、 こうもすぐに心を開くなんて……。
109 108 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_074 この子と波長が合うのか、 Playerに魔獣使いの才能があるのか、 もしかしたら、その両方かもな。
110 109 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_074 グルゥゥゥ……。
111 110 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_075 ……お前、Playerの使役獣になりたいのか?
112 111 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_076 グルゥ!!
113 112 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_077 っ、ははは! そうか、そうか。
114 113 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_078 どうやら、すっかり気に入られたみたいだな。
115 114 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_079 俺も、魔獣に気に入られる奴は好きだ。 Playerにその気があるなら、 コルナゴ派の魔獣使いとして稽古をつけてもいい。
116 115 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_080 ちょ、ちょっと師匠……!
117 116 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_081 言っておくけど、一番弟子はアタイ、ゴブよ……。
118 117 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_082 興味があるなら、魔獣使いがどんなもんか説明するぜ。
119 118 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_085 ジャ・ユハ師匠はコルナゴ派の中でも特に、 魔獣との絆を大切にするゴブ。 気さくに見えて、ヒトよりも魔獣が好きなタイプゴブよ。
120 119 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_090 グルゥ♪
121 120 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_100 お、魔獣使いに興味あるってか? そいつは嬉しいぜ!
122 121 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_101 魔獣使い……中でも俺たちコルナゴ派の特徴は、 使役獣との間に、一種の魔法的契約を結ぶことだ。
123 122 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_102 ただし、相手は野生の魔獣…… そう簡単に契約なんて結べるわけもない。
124 123 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_103 だからこそ、野生の掟に従って、 まずはどちらが「強者」であるのか、はっきりさせる必要がある。 つまり魔獣と真っ向から戦って、力を示すんだ!
125 124 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_104 そうして戦いを通じて、 ボスと認めさせたあとで魔法的な契約を結ぶ……。 この一連の流れを「とらえる」と呼ぶのさ。
126 125 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_105 だが、契約を結んだからと言って横暴に振る舞うなよ? 魔獣が真価を発揮するには、絆の力が大切なんだからな!
127 126 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_106 シュコォ……シュコォ…… ちなみに一度ヒトと主従関係を結んだ使役獣には、 契約を示す魔法的な「痕跡」が刻まれるものゴブ。
128 127 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_107 それがある限り、決してほかの魔獣使いは、 奪うことができないゴブよ!
129 128 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_108 気になって確認してみたんだが、 このクーシーには、契約を結んだ「痕跡」があったよ。
130 129 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_108 ただし、崩れかけて効力は消えていた……。 それが意味することは、ただひとつだ。
131 130 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_109 ……なあ、お前の主人は死んじまったのか?
132 131 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_110 クゥゥゥン……。
133 132 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_109 やっぱりか……。 お前も大変だったんだな。
134 133 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_111 さて、Player。 そのクーシーは異郷の森で主を喪い、寄る辺ない状況だ。
135 134 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_111 そして、お前という存在に助けられたことで、 今や絆が芽生えかけてもいる。 だからこそ問おう。
136 135 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_112 お前には、そいつの運命を背負う覚悟はあるか? 魔獣と心を通わせ、絆の力で強敵に立ち向かう…… 魔獣使いとして。
137 136 TEXT_JOBXBM001_05490_Q1_000_000 何と言う?
138 137 TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_001 一緒に世界中を冒険しよう
139 138 TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_002 最強のコンビを目指そう
140 139 TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_003 今日から相棒だ!
141 140 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_114 グルゥッ!!
142 141 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_115 ははっ、いいコンビになりそうだ。 覚悟も十分と受け取ったぜ!
143 142 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_116 ならさっそく、契約を結び直さなくちゃな。 こういうときに使える「コルナゴの壺」っていう、 便利な魔具があるんだ……。
144 143 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_117 心配しなくていい。 すぐにPlayerとの契約が結べるからな。
145 144 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_118 お前には、魔獣使いとして必要なものを一式渡しておくぜ。 修行を始める気になったら、俺に話しかけてくれ…… 使役獣の呼び出し方から何まで、ばっちり教えてやるからよ。
146 145 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_100_118 魔獣使いの必需品、「魔獣図鑑」も渡しておくゴブ! 大事に使ってほしいゴブよ!
147 146 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_119 じゃあ、改めて…… これからよろしくな、Player!
148 147 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_100_119 「」を受け取りました。 クーシーと契約を結んで仲間にするには、 魔獣使いになった状態で、アイテムを使用する必要があります。
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150 149 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_120 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
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0,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_00,白狼門付近のジャ・ユハ・ティアは、新たな魔獣使いを歓迎したいようだ。
1,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアたちから、魔獣使いの装備について教わった。訓練の場を確保するため、中央森林のバノック練兵所にいる「練兵所の鬼哭隊士」と話そう。
2,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_02,鬼哭隊から訓練所の使用許可を得ることに成功した。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_03,魔獣使いの修行を開始した。「クーシー」を呼び出した状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_04,"クーシーは張り切っているようだ。魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。まずは腕試しとして、中央森林にいるスクウィレル種のスクウィレルや、中央ラノシアにいるシープ種のシープを捕らえてみるといいでしょう。"
5,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_05,"ジャ・ユハ・ティアと話した。引き続きコルナゴ派の魔獣使いとして、腕を上げていこう。
※魔獣使いのレベルが8以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_06,
7,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_07,
8,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_08,
9,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_00,練兵所の鬼哭隊士と話す
25,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_02,"クーシーを呼び出した状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
27,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_03,"魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
28,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_04,
29,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_05,
30,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_06,
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42,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_18,
43,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_19,
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47,TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
コルナゴ派の魔獣使いに歓迎するゴブよ。
姉弟子のアタイに何でも聞くゴブ!"
49,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_005,"おおっ、似合ってるぜ。
これでお前もコルナゴ派の魔獣使い!
クーシーと契約を結んでおくのも忘れないようにな。"
50,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_006,"クーシーと契約を結ぶには、
「」を使用する必要があります。"
51,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_010,"おおっ、似合ってるぜ。
これでお前もコルナゴ派の魔獣使い!
クーシーとも契約を結べたみたいだな。"
52,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_011,"魔獣使いの得物は、流派を問わず手斧が多い。
これは戦いにおいて武器として使えるってことだけが、
理由じゃなくてな。"
53,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_012,"珍しい魔獣を求めて、人里離れた山野なんかへ分け入るとき、
進むべき道を切り開くのにも便利だからなんだ。"
54,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_013,"シュコォ……シュコォ……
そして盾を持つのは、危険な魔獣を捕らえようとするなら、
正面から対峙せざるを得ないからゴブね。"
55,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_014,"とまあ、蘊蓄 (うんちく)はこのへんにして、さっそく修行といこうか。
早く魔獣を扱いたくてウズウズしてるみたいだからな!"
56,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_015,"魔獣の呼び出し方を教える前に……。
落ち着いて魔獣たちが訓練できそうな場所が、
この辺りにあるといいんだが。"
57,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_016,"師匠を探しているときに、兵隊の訓練場を見かけたゴブよ。
森都には鬼哭隊っていう部隊がいるって聞いたけど……
どうにか許可をもらえないゴブ?"
58,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_017,"地図によると……「バノック練兵所」ってとこだな。
それじゃあ、さっそく現地に出向いて、
「練兵所の鬼哭隊士」と交渉してみるとしよう。"
59,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ……
鬼哭隊……この森の安全を守る人たちってことゴブね。"
60,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_025,"ここを使わせてもらえたらありがたいが……。
ひとまず交渉してみようぜ。"
61,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_030,"うーむ、魔獣使いですか。
私たちの訓練場を使わせてほしいと……。"
62,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_031,"たしかに、アラミゴのグリフィン騎兵は有名ですし、
魔獣使いの技を間近で観察できる利点はあります。
しかし、私たちも訓練に使いますので……。"
63,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_032,"そ、そこをなんとか頼む……!
ほんの一角だけでもいいんだ、
Playerと相棒の絆を見届けるためにも!"
64,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_033,"Player……?
まさか、あのPlayerさんですか!?"
65,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_034,"そういうことなら、喜んでお貸ししましょう!
彼女は我々の恩人でもあるのですから。"
66,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_035,……へ?
67,TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_036,"さっそくカヌ・エ様にもご報告して参ります。
どうぞ訓練場はご自由にお使いください。"
68,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_037,"……なんか、Playerって、
すごい奴なんだな。"
69,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_038,"ま、まあ、お前の経歴はともかく、
そういうことなら遠慮なく使わせてもらおうぜ。"
70,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
ここなら魔獣たちも危険な目に遭う心配がないゴブね!"
71,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_050,よーし、さっそく修行開始といこうぜ!
72,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_051,"まずは基本中の基本……
魔獣を呼び出すところからだ!"
73,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_052,"仲間にした魔獣は、「呼び笛」を使うことで、
いつでも主人の元に呼び寄せることができるのさ。"
74,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_053,"シュコォ……シュコォ……
ただし、予め呼び笛の準備が必要ゴブ。
魔獣図鑑を見ながら、どの子を呼び出すのか決めておくゴブよ。"
75,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_054,"じゃあ、さっそく実践といこう。
まずは「クーシー」を呼び出してみてくれ。"
76,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_055,"メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、
「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、
クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。"
77,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_056,"呼び笛にセットした使役獣は、
対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、
呼び出すことができます。"
78,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_060,"シュコォ……困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ!
仲間にした魔獣たちで図鑑を埋めていくのも、
醍醐味のひとつゴブよ。"
79,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_070,"さっそく、クーシーを呼び出してみてくれ!
魔獣図鑑を見ながら、呼び笛の準備をしておくことを忘れずにな。"
80,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_071,"メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、
「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、
クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。"
81,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_071,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_072,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_072,"呼び笛にセットした使役獣は、
対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、
呼び出すことができます。"
84,TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_073,グルゥッ!
85,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_074,おうおう、クーシーも張り切ってんなあ。
86,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_075,"お前の初めての相棒だ。
ゆっくり絆を深めていくといい。"
87,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_076,"まずは魔獣たちがどんな技を使い、
何を得意とし、何を苦手とするか……
戦いのなかでそれらを頭に叩き込むことが大事だ。"
88,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_077,俺たちを信頼し、命を預けてくれる魔獣たちのためにもな。
89,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_078,"シュコォ……シュコォ……
魔獣図鑑もうまく活用するといいゴブ。
仲間にした魔獣たちの情報を整理できるゴブよ。"
90,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_079,"それじゃあ、師として最初の試練を与えるぜ。
相棒と一緒にこの辺りを巡って腕を磨きながら、
追加で魔獣を2種類捕らえて、仲間を全部で3種類に増やすんだ。"
91,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_080,"まず最初にやるべきは、
相手が捕らえられるかどうかを見極めること。
決して使役できない魔獣もいるからな。"
92,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_081,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_082,"ソウルクリスタルから、
「みやぶる」ための知識は学んでいるはずゴブ!
対象をよ~く観察するゴブよ!"
94,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_082,"捕らえられそうな相手だった場合には、
契約の術をかけて、「とらえる」という意思を示せ。
あとは、そいつと勝負してノックダウンさせるだけだ。"
95,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_083,"相手を弱らせてから術をかけるほど、成功率は上がるゴブよ。
逆に自分より強い魔獣を捕らえることは不可能、
己の鍛錬も怠らないことゴブ!"
96,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_084,"最初の相棒、クーシーはもちろん大切だろう。
だが、相手によって呼び出す魔獣を変えることで、有利に戦える。
積極的に仲間を増やしていくといい。"
97,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_085,期待してるぜ、新入りコンビ!
98,TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_086,ガウッ!
99,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_087,"捕らえることが可能な魔獣かどうかは、
「みやぶる」を使うことで判別できます。"
100,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_088,"また、魔獣を捕らえるには、対象をノックダウンさせる前に、
「とらえる」を使い、マーキング効果を付与する必要があります。"
101,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_088,"この状態で戦い勝利すれば、
一定確率で、その魔獣を仲間に加えることができます。
ただし、自分よりレベルが高い対象は捕らえることができません。"
102,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_089,"主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、
中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、
捕らえてみるといいでしょう。"
103,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_089,"なお、フィールドなどにいる魔獣には、
名称や外見の異なる多くの種類が存在します。"
104,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_110_089,"たとえば「サボテンダー種」の場合、
同じ外見でも「サボテンダー」と名の付くものだけでなく、
「カクター」と呼ばれる別名の種も存在しています。"
105,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_120_089,"加えて「フラワリング・サボテンダー」のように、
身体の一部に違う特徴が見られるものや、
体表や毛並みの色が異なる、亜種も存在します。"
106,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_130_089,"これらの別名の個体や亜種も、捕らえられることがあるので、
「みやぶる」で確認してみましょう。"
107,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_140_089,"なお、別名や亜種を捕らえた場合でも、
魔獣図鑑では原種として扱われ、とある条件を満たすことで、
外見を亜種のものに変更が可能となります。"
108,TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_090,"シュコォ……シュコォ……
何度も言うけど、困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ!
きっと指針になる情報が見つかるゴブよ!"
109,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_100,"手始めに、魔獣を全部で3種類仲間にしてきてくれ。
捕らえるのが難しくなってきたと感じたら、
まずは己の鍛錬を優先してみるといい。"
110,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_100,"主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、
中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、
捕らえてみるといいでしょう。"
111,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_101,"お、さっそく仲間を3種類に増やしてきたみたいだな。
やるじゃねえか!"
112,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_102,"どうだ、Player、
魔獣使いとして生きるのも悪くないだろう?"
113,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_103,"お前がこれから、どんな魔獣たちと絆を結んでいくのか……
俺は楽しみで仕方ないぜ!"
114,TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_104,"そのためにも積極的に経験を積んで、
腕を磨いていってくれよな!"
115,TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_105,"魔獣使いとしてのレベルを上げることで、
使役獣が使用可能な技を習得することができます。
うまく魔獣の力を引き出し、有利に戦いましょう。"
1 0 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_00 白狼門付近のジャ・ユハ・ティアは、新たな魔獣使いを歓迎したいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアたちから、魔獣使いの装備について教わった。訓練の場を確保するため、中央森林のバノック練兵所にいる「練兵所の鬼哭隊士」と話そう。
3 2 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_02 鬼哭隊から訓練所の使用許可を得ることに成功した。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_03 魔獣使いの修行を開始した。「クーシー」を呼び出した状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_04 クーシーは張り切っているようだ。魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。まずは腕試しとして、中央森林にいるスクウィレル種のスクウィレルや、中央ラノシアにいるシープ種のシープを捕らえてみるといいでしょう。
6 5 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_05 ジャ・ユハ・ティアと話した。引き続きコルナゴ派の魔獣使いとして、腕を上げていこう。 ※魔獣使いのレベルが8以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_10
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16 15 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_15
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22 21 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM101_05491_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_00 練兵所の鬼哭隊士と話す
26 25 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_01 ジャ・ユハ・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_02 クーシーを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_03 魔獣を合計3種類以上仲間にした状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
29 28 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_04
30 29 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_05
31 30 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_06
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48 47 TEXT_JOBXBM101_05491_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… コルナゴ派の魔獣使いに歓迎するゴブよ。 姉弟子のアタイに何でも聞くゴブ!
50 49 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_005 おおっ、似合ってるぜ。 これでお前もコルナゴ派の魔獣使い! クーシーと契約を結んでおくのも忘れないようにな。
51 50 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_006 クーシーと契約を結ぶには、 「」を使用する必要があります。
52 51 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_010 おおっ、似合ってるぜ。 これでお前もコルナゴ派の魔獣使い! クーシーとも契約を結べたみたいだな。
53 52 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_011 魔獣使いの得物は、流派を問わず手斧が多い。 これは戦いにおいて武器として使えるってことだけが、 理由じゃなくてな。
54 53 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_012 珍しい魔獣を求めて、人里離れた山野なんかへ分け入るとき、 進むべき道を切り開くのにも便利だからなんだ。
55 54 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_013 シュコォ……シュコォ…… そして盾を持つのは、危険な魔獣を捕らえようとするなら、 正面から対峙せざるを得ないからゴブね。
56 55 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_014 とまあ、蘊蓄 (うんちく)はこのへんにして、さっそく修行といこうか。 早く魔獣を扱いたくてウズウズしてるみたいだからな!
57 56 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_015 魔獣の呼び出し方を教える前に……。 落ち着いて魔獣たちが訓練できそうな場所が、 この辺りにあるといいんだが。
58 57 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_016 師匠を探しているときに、兵隊の訓練場を見かけたゴブよ。 森都には鬼哭隊っていう部隊がいるって聞いたけど…… どうにか許可をもらえないゴブ?
59 58 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_017 地図によると……「バノック練兵所」ってとこだな。 それじゃあ、さっそく現地に出向いて、 「練兵所の鬼哭隊士」と交渉してみるとしよう。
60 59 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 鬼哭隊……この森の安全を守る人たちってことゴブね。
61 60 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_025 ここを使わせてもらえたらありがたいが……。 ひとまず交渉してみようぜ。
62 61 TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_030 うーむ、魔獣使いですか。 私たちの訓練場を使わせてほしいと……。
63 62 TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_031 たしかに、アラミゴのグリフィン騎兵は有名ですし、 魔獣使いの技を間近で観察できる利点はあります。 しかし、私たちも訓練に使いますので……。
64 63 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_032 そ、そこをなんとか頼む……! ほんの一角だけでもいいんだ、 Playerと相棒の絆を見届けるためにも!
65 64 TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_033 Player……? まさか、あのPlayerさんですか!?
66 65 TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_034 そういうことなら、喜んでお貸ししましょう! 彼女は我々の恩人でもあるのですから。
67 66 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_035 ……へ?
68 67 TEXT_JOBXBM101_05491_WOODWAILER05491_000_036 さっそくカヌ・エ様にもご報告して参ります。 どうぞ訓練場はご自由にお使いください。
69 68 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_037 ……なんか、Playerって、 すごい奴なんだな。
70 69 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_038 ま、まあ、お前の経歴はともかく、 そういうことなら遠慮なく使わせてもらおうぜ。
71 70 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_040 シュコォ……シュコォ…… ここなら魔獣たちも危険な目に遭う心配がないゴブね!
72 71 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_050 よーし、さっそく修行開始といこうぜ!
73 72 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_051 まずは基本中の基本…… 魔獣を呼び出すところからだ!
74 73 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_052 仲間にした魔獣は、「呼び笛」を使うことで、 いつでも主人の元に呼び寄せることができるのさ。
75 74 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_053 シュコォ……シュコォ…… ただし、予め呼び笛の準備が必要ゴブ。 魔獣図鑑を見ながら、どの子を呼び出すのか決めておくゴブよ。
76 75 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_054 じゃあ、さっそく実践といこう。 まずは「クーシー」を呼び出してみてくれ。
77 76 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_055 メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、 「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、 クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。
78 77 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_056 呼び笛にセットした使役獣は、 対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、 呼び出すことができます。
79 78 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_060 シュコォ……困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ! 仲間にした魔獣たちで図鑑を埋めていくのも、 醍醐味のひとつゴブよ。
80 79 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_070 さっそく、クーシーを呼び出してみてくれ! 魔獣図鑑を見ながら、呼び笛の準備をしておくことを忘れずにな。
81 80 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_071 メインコマンドから「魔獣図鑑」を開き、 「クーシー種」を選択した状態のサブコマンドから、 クーシーを呼び笛にセットしてみましょう。
82 81 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_071 (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_072 (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_072 呼び笛にセットした使役獣は、 対応する「呼び笛」アビリティを使用することで、 呼び出すことができます。
85 84 TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_073 グルゥッ!
86 85 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_074 おうおう、クーシーも張り切ってんなあ。
87 86 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_075 お前の初めての相棒だ。 ゆっくり絆を深めていくといい。
88 87 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_076 まずは魔獣たちがどんな技を使い、 何を得意とし、何を苦手とするか…… 戦いのなかでそれらを頭に叩き込むことが大事だ。
89 88 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_077 俺たちを信頼し、命を預けてくれる魔獣たちのためにもな。
90 89 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_078 シュコォ……シュコォ…… 魔獣図鑑もうまく活用するといいゴブ。 仲間にした魔獣たちの情報を整理できるゴブよ。
91 90 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_079 それじゃあ、師として最初の試練を与えるぜ。 相棒と一緒にこの辺りを巡って腕を磨きながら、 追加で魔獣を2種類捕らえて、仲間を全部で3種類に増やすんだ。
92 91 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_080 まず最初にやるべきは、 相手が捕らえられるかどうかを見極めること。 決して使役できない魔獣もいるからな。
93 92 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_081 (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_082 ソウルクリスタルから、 「みやぶる」ための知識は学んでいるはずゴブ! 対象をよ~く観察するゴブよ!
95 94 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_100_082 捕らえられそうな相手だった場合には、 契約の術をかけて、「とらえる」という意思を示せ。 あとは、そいつと勝負してノックダウンさせるだけだ。
96 95 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_083 相手を弱らせてから術をかけるほど、成功率は上がるゴブよ。 逆に自分より強い魔獣を捕らえることは不可能、 己の鍛錬も怠らないことゴブ!
97 96 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_084 最初の相棒、クーシーはもちろん大切だろう。 だが、相手によって呼び出す魔獣を変えることで、有利に戦える。 積極的に仲間を増やしていくといい。
98 97 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_085 期待してるぜ、新入りコンビ!
99 98 TEXT_JOBXBM101_05491_CUSITH_000_086 ガウッ!
100 99 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_087 捕らえることが可能な魔獣かどうかは、 「みやぶる」を使うことで判別できます。
101 100 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_088 また、魔獣を捕らえるには、対象をノックダウンさせる前に、 「とらえる」を使い、マーキング効果を付与する必要があります。
102 101 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_088 この状態で戦い勝利すれば、 一定確率で、その魔獣を仲間に加えることができます。 ただし、自分よりレベルが高い対象は捕らえることができません。
103 102 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_089 主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、 中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、 捕らえてみるといいでしょう。
104 103 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_089 なお、フィールドなどにいる魔獣には、 名称や外見の異なる多くの種類が存在します。
105 104 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_110_089 たとえば「サボテンダー種」の場合、 同じ外見でも「サボテンダー」と名の付くものだけでなく、 「カクター」と呼ばれる別名の種も存在しています。
106 105 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_120_089 加えて「フラワリング・サボテンダー」のように、 身体の一部に違う特徴が見られるものや、 体表や毛並みの色が異なる、亜種も存在します。
107 106 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_130_089 これらの別名の個体や亜種も、捕らえられることがあるので、 「みやぶる」で確認してみましょう。
108 107 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_140_089 なお、別名や亜種を捕らえた場合でも、 魔獣図鑑では原種として扱われ、とある条件を満たすことで、 外見を亜種のものに変更が可能となります。
109 108 TEXT_JOBXBM101_05491_LOOSEFROX_000_090 シュコォ……シュコォ…… 何度も言うけど、困ったときは魔獣図鑑を開くゴブ! きっと指針になる情報が見つかるゴブよ!
110 109 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_100 手始めに、魔獣を全部で3種類仲間にしてきてくれ。 捕らえるのが難しくなってきたと感じたら、 まずは己の鍛錬を優先してみるといい。
111 110 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_100_100 主な生息地は魔獣図鑑でも確認できますが、まずは腕試しとして、 中央森林の「スクウィレル種」、中央ラノシアの「シープ種」を、 捕らえてみるといいでしょう。
112 111 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_101 お、さっそく仲間を3種類に増やしてきたみたいだな。 やるじゃねえか!
113 112 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_102 どうだ、Player、 魔獣使いとして生きるのも悪くないだろう?
114 113 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_103 お前がこれから、どんな魔獣たちと絆を結んでいくのか…… 俺は楽しみで仕方ないぜ!
115 114 TEXT_JOBXBM101_05491_JYHUHTIA_000_104 そのためにも積極的に経験を積んで、 腕を磨いていってくれよな!
116 115 TEXT_JOBXBM101_05491_SYSTEM_000_105 魔獣使いとしてのレベルを上げることで、 使役獣が使用可能な技を習得することができます。 うまく魔獣の力を引き出し、有利に戦いましょう。
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0,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00,バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。
1,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。
2,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02,獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
3,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05,ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06,ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07,ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。
8,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08,獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
9,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09,"ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。
※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_10,
11,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_11,
12,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_12,
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23,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00,木人に対して「獣心技連携」を成功させる
25,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02,"魔獣使いのレベルを14以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
27,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03,ジャ・ユハ・ティアと話す
28,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04,"ゲシュンペストを呼び出した状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
29,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05,"魔獣使いのレベルを16以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
30,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06,木人に対して「獣心技連携II」を成功させる
31,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07,ジャ・ユハ・ティアと話す
32,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08,
33,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_09,
34,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_10,
35,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_11,
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46,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。
師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。"
49,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010,"おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、
そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。"
50,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011,"俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、
「獣心技連携」という技だ。"
51,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011,"俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、
強力な追撃のことさ。"
52,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012,"言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。
これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。"
53,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016,"とにもかくにも実践あるのみ!
ちょうどそこに「木人」があるから、
木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!"
60,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016,"魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、
「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。
「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。"
61,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
62,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017,"木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、
「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、
「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。"
63,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ……
魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。
いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。"
64,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025,"魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか?
心がひとつになった感じがたまらねえぜ!
さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!"
65,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
66,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028,"木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、
「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、
「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。"
68,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040,"連携はばっちりだ、Player
みんなで少し休憩といこうぜ。"
69,TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041,グルゥ……♪
70,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042,"ふっ、見せつけてくれるねえ。
信頼できる主人に出会えてよかったなあ。"
71,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043,俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー!
72,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044,"シュコォ……シュコォ……
師匠とクァールのクァッピーちゃんは、
ずっと昔から一緒なのゴブよね?"
73,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045,"ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、
幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。"
74,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046,"……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、
親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。"
75,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047,"俺も一緒だったんだよ。
一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。"
76,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048,"だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。
誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。"
77,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049,"それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。
こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性……
とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。"
78,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050,"結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。
最強コンビが爆誕したってわけゴブね。"
79,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051,"俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、
「絆」の強さを信じているんだ。"
80,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052,"そして、その可能性を広めたいと思っているから、
こうして各地を旅しているのさ。
魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。"
81,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053,"Player、きっと見せてくれよな。
お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ!"
82,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054,"それにしても……
クーシーの元主人に、何があったんだろうな。"
83,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055,"いくら心を通わせることができても、
直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。
一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。"
84,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056,"え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、
魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……?"
85,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057,"まじかよ!?
瑞獣……と話したことがあるのか!?"
86,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058,"う、うらやましいゴブ!
今度紹介してほしいゴブ!"
87,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059,"……よーし、休憩はここまでだ。
俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。"
88,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060,"Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。
ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。"
89,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061,"魔獣使いのレベルが14になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
90,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065,"師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、
あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。
き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ!"
91,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067,"鍛錬は順調か?
次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。"
92,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070,"もう腕を上げたのか?
相変わらず成長が早いな、お前は。"
93,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071,"よし、それなら次は少し場所を変えよう。
「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。"
94,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075,"シュコォ……シュコォ……
ふむふむ……。
墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。"
95,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080,ははは、何でこんなところにって顔してるな。
96,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081,"次の試練は、ここで死屍綱の魔獣……
「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。"
97,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082,"聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。
狭いところで囲まれないように気を付けてな。"
98,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083,捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。
99,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085,"シュコォ……シュコォ……
死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。
アタイも仲間にしてみようかしら……!"
100,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090,"おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。
そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ!"
101,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090,"捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。
サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、
スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。"
102,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090,"まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、
「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。
そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ!"
103,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090,"捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。
サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、
スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。"
104,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091,"ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、
さっそく捕らえてきたみたいだな!"
105,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092,"見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、
なかなか愛嬌があるだろ?"
106,TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000,何と言う?
107,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001,強そうでかっこいい!
108,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002,かわいい……!
109,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003,ま、まだ怖いかも……
110,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094,"だろ!?
いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ!"
111,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095,"あはは、まあそうなるか!
でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。"
112,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096,"さて……
ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。"
113,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097,"魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。
クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。"
114,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098,"ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、
魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。
きっと重宝することになるぜ!"
115,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100,"シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、
異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ!
本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ?"
117,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101,"ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。
蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。"
118,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102,フフン、それほどでもないゴブ!
119,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103,"そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。
もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。"
120,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104,"魔獣使いのレベルが16になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
121,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105,"シュコォ……シュコォ……
魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。
まるで沼、ゴブ……!"
122,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107,"うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。
もう少し腕を上げてきてくれ!"
123,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110,"うん、頃合いみたいだな。
もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。
連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ!"
124,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110,"俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、
「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。"
125,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110,"「猛」と「魔」は動的な属性、
「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。"
126,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110,"その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、
より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、
発動させられるってわけさ。"
127,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_110,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_111_110,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_110,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_110,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_130_110,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_140_110,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111,"さて、頭がこんがらかる前に、
そこの「木人」で試してみるんだ!"
134,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_112,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_113,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_114,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_115,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_116,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_117,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118,"「木人」に対して、
「獣心技連携II」を2回成功させましょう。
連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。"
141,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
142,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。
そう簡単にできるはずないゴブ……!"
143,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125,"さっそく木人で試してみてくれ。
まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな!"
144,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
145,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_125,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_125,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140,"はっはっは!
飲み込みが早すぎるぜ、Player"
149,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141,"シュコォ……シュコォ……
ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……!
いったいなんなのゴブ~!"
150,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142,人と獣との絆、お前ならもっと……
151,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143,(-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか?
152,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144,……あんたは?
153,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145,"突然の無礼をどうかお許しください。
私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。"
154,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146,……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。
155,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147,"ご存知なくても当然のこと……。
ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、
とても小さな流派なのですから。"
156,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148,"そして私は、その技を受け継ぐ者にして、
至高の「ご主人様」に仕える身……。"
157,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149,ご、ご主人様ゴブ……!?
158,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150,"ええ、我がご主人様は、
魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。
もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか?"
159,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151,闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。
160,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152,"我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。
魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。"
161,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153,"そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、
一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。"
162,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_154,(★未使用/削除予定★)
163,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155,闘獣練ねえ……。
164,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156,"要は模擬戦ということゴブね。
でもでも、なんだってわざわざ、
流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ?"
165,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156,"すべては、ご主人様のためですわ。
さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。"
166,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157,(★未使用/削除予定★)
167,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158,"悪いが、今は断らせてもらう。
いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし……"
168,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159,"それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、
今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。
もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。"
169,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160,"……かしこまりました。
闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、
挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。"
170,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161,"それでは失礼いたします。
ごきげんよう。"
171,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161,"挑むだけの勇気、ね……。
礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。"
172,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162,"いったい何が目的なのやら。
ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、
探りを入れておいてもらうとするか……。"
173,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163,"そういえばさっき、
Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ?
気のせいゴブ?"
174,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164,"……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。
この調子で腕を磨いていこう。"
1 0 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00 バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。
3 2 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02 獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
4 3 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03 ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04 ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05 ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06 ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
8 7 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07 ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。
9 8 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08 獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
10 9 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09 ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。 ※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
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21 20 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00 木人に対して「獣心技連携」を成功させる
26 25 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01 ジャ・ユハ・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02 魔獣使いのレベルを14以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03 ジャ・ユハ・ティアと話す
29 28 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04 ゲシュンペストを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
30 29 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05 魔獣使いのレベルを16以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06 木人に対して「獣心技連携II」を成功させる
32 31 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07 ジャ・ユハ・ティアと話す
33 32 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08
34 33 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_09
35 34 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_10
36 35 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_11
37 36 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_14
40 39 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_15
41 40 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_16
42 41 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_17
43 42 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_18
44 43 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_19
45 44 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_20
46 45 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_21
47 46 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_22
48 47 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。 師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。
50 49 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010 おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、 そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。
51 50 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011 俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、 「獣心技連携」という技だ。
52 51 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011 俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、 強力な追撃のことさ。
53 52 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012 言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。 これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。
54 53 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012 (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012 (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012 (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013 (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014 (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015 (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016 とにもかくにも実践あるのみ! ちょうどそこに「木人」があるから、 木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!
61 60 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016 魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、 「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。 「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。
62 61 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
63 62 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017 木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。
64 63 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。 いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。
65 64 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025 魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか? 心がひとつになった感じがたまらねえぜ! さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!
66 65 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
67 66 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028 木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。
69 68 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040 連携はばっちりだ、Player! みんなで少し休憩といこうぜ。
70 69 TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041 グルゥ……♪
71 70 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042 ふっ、見せつけてくれるねえ。 信頼できる主人に出会えてよかったなあ。
72 71 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043 俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー!
73 72 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044 シュコォ……シュコォ…… 師匠とクァールのクァッピーちゃんは、 ずっと昔から一緒なのゴブよね?
74 73 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045 ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、 幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。
75 74 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046 ……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、 親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。
76 75 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047 俺も一緒だったんだよ。 一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。
77 76 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048 だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。 誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。
78 77 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049 それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。 こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性…… とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。
79 78 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050 結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。 最強コンビが爆誕したってわけゴブね。
80 79 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051 俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、 「絆」の強さを信じているんだ。
81 80 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052 そして、その可能性を広めたいと思っているから、 こうして各地を旅しているのさ。 魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。
82 81 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053 Player、きっと見せてくれよな。 お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ!
83 82 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054 それにしても…… クーシーの元主人に、何があったんだろうな。
84 83 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055 いくら心を通わせることができても、 直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。 一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。
85 84 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056 え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、 魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……?
86 85 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057 まじかよ!? 瑞獣……と話したことがあるのか!?
87 86 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058 う、うらやましいゴブ! 今度紹介してほしいゴブ!
88 87 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059 ……よーし、休憩はここまでだ。 俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。
89 88 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060 Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。 ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。
90 89 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061 魔獣使いのレベルが14になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
91 90 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065 師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、 あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。 き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ!
92 91 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067 鍛錬は順調か? 次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。
93 92 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070 もう腕を上げたのか? 相変わらず成長が早いな、お前は。
94 93 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071 よし、それなら次は少し場所を変えよう。 「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。
95 94 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075 シュコォ……シュコォ…… ふむふむ……。 墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。
96 95 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080 ははは、何でこんなところにって顔してるな。
97 96 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081 次の試練は、ここで死屍綱の魔獣…… 「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。
98 97 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082 聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。 狭いところで囲まれないように気を付けてな。
99 98 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083 捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。
100 99 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085 シュコォ……シュコォ…… 死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。 アタイも仲間にしてみようかしら……!
101 100 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090 おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。 そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ!
102 101 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090 捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。
103 102 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090 まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、 「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。 そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ!
104 103 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090 捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。
105 104 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091 ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、 さっそく捕らえてきたみたいだな!
106 105 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092 見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、 なかなか愛嬌があるだろ?
107 106 TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000 何と言う?
108 107 TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001 強そうでかっこいい!
109 108 TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002 かわいい……!
110 109 TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003 ま、まだ怖いかも……
111 110 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094 だろ!? いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ!
112 111 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095 あはは、まあそうなるか! でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。
113 112 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096 さて…… ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。
114 113 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097 魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。 クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。
115 114 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098 ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、 魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。 きっと重宝することになるぜ!
116 115 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099 (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100 シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、 異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ! 本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ?
118 117 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101 ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。 蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。
119 118 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102 フフン、それほどでもないゴブ!
120 119 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103 そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。 もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。
121 120 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104 魔獣使いのレベルが16になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
122 121 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105 シュコォ……シュコォ…… 魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。 まるで沼、ゴブ……!
123 122 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107 うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。 もう少し腕を上げてきてくれ!
124 123 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110 うん、頃合いみたいだな。 もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。 連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ!
125 124 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110 俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、 「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。
126 125 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110 「猛」と「魔」は動的な属性、 「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。
127 126 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110 その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、 より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、 発動させられるってわけさ。
128 127 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_110 (★未使用/削除予定★)
129 128 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_111_110 (★未使用/削除予定★)
130 129 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_110 (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_110 (★未使用/削除予定★)
132 131 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_130_110 (★未使用/削除予定★)
133 132 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_140_110 (★未使用/削除予定★)
134 133 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111 さて、頭がこんがらかる前に、 そこの「木人」で試してみるんだ!
135 134 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_112 (★未使用/削除予定★)
136 135 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_113 (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_114 (★未使用/削除予定★)
138 137 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_115 (★未使用/削除予定★)
139 138 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_116 (★未使用/削除予定★)
140 139 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_117 (★未使用/削除予定★)
141 140 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118 「木人」に対して、 「獣心技連携II」を2回成功させましょう。 連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。
142 141 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
143 142 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120 シュコォ……シュコォ…… これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。 そう簡単にできるはずないゴブ……!
144 143 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125 さっそく木人で試してみてくれ。 まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな!
145 144 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
146 145 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_125 (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_125 (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_126 (★未使用/削除予定★)
149 148 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140 はっはっは! 飲み込みが早すぎるぜ、Player!
150 149 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141 シュコォ……シュコォ…… ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……! いったいなんなのゴブ~!
151 150 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142 人と獣との絆、お前ならもっと……
152 151 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143 (-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか?
153 152 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144 ……あんたは?
154 153 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145 突然の無礼をどうかお許しください。 私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。
155 154 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146 ……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。
156 155 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147 ご存知なくても当然のこと……。 ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、 とても小さな流派なのですから。
157 156 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148 そして私は、その技を受け継ぐ者にして、 至高の「ご主人様」に仕える身……。
158 157 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149 ご、ご主人様ゴブ……!?
159 158 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150 ええ、我がご主人様は、 魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。 もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか?
160 159 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151 闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。
161 160 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152 我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。 魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。
162 161 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153 そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、 一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。
163 162 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_154 (★未使用/削除予定★)
164 163 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155 闘獣練ねえ……。
165 164 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156 要は模擬戦ということゴブね。 でもでも、なんだってわざわざ、 流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ?
166 165 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156 すべては、ご主人様のためですわ。 さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。
167 166 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157 (★未使用/削除予定★)
168 167 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158 悪いが、今は断らせてもらう。 いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし……
169 168 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159 それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、 今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。 もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。
170 169 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160 ……かしこまりました。 闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、 挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。
171 170 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161 それでは失礼いたします。 ごきげんよう。
172 171 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161 挑むだけの勇気、ね……。 礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。
173 172 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162 いったい何が目的なのやら。 ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、 探りを入れておいてもらうとするか……。
174 173 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163 そういえばさっき、 Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ? 気のせいゴブ?
175 174 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164 ……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。 この調子で腕を磨いていこう。
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0,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_00,バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、冒険者を褒めたいようだ。
1,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_01,"ジャ・ユハ・ティアから、「はなつ」について教わった。バノック練兵所の「木人」に対し、オポオポ種、フライングトラップ種の「はなつ」をそれぞれ使おう。
オポオポ種のオポオポは北部森林の北東に、フライングトラップ種のローズレットは中央森林にあるベントブランチ牧場の南側に生息しているようだ。"
2,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_02,「はなつ」を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
3,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣使いのレベルを22以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_04,"ジャ・ユハ・ティアから、「かりる」について教わった。バノック練兵所の「木人」に対し、水棲綱のかりる技「クェリングウェーブ」と、呪具綱のかりる技「ソウルクラッシュ」をそれぞれ成功させよう。
対象の魔獣を捕らえたい場合は、中央ラノシアに水棲綱のプギル種が、西ザナラーンに呪具綱のコブラン種が生息しているようだ。"
5,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_05,「かりる」を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
6,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_06,ラウダが魔獣の幻体を召喚した。中央森林の地神の忘却付近にいる「」を倒そう。
7,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_07,を倒した。地神の忘却付近の「ラウダ」と話そう。
8,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_08,ラウダの様子が急変し、獰猛な人格が現れた。地神の忘却付近で、倒れた「ラウダ」を介抱しよう。
9,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_09,ラウダを介抱し、事情を聞いた。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
10,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_10,ジャ・ユハ・ティアと話した。クーシーを呼び出した状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
11,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_11,"クーシーと共に決意を新たにした。闘獣練に挑むため、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。
※魔獣使いのレベルが30以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
12,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_12,
13,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_13,
14,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_14,
15,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_15,
16,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_16,
17,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_17,
18,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_18,
19,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_19,
20,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_20,
21,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_21,
22,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_00,木人に対してオポオポ種の「はなつ」を使う
25,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_01,木人に対してフライングトラップ種の「はなつ」を使う
26,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_02,ジャ・ユハ・ティアと話す
27,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_03,"魔獣使いのレベルを22以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
28,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_04,木人に対して水棲綱の「クェリングウェーブ」を成功させる
29,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_05,木人に対して呪具綱の「ソウルクラッシュ」を成功させる
30,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_06,ジャ・ユハ・ティアと話す
31,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_07,を討伐
32,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_08,ラウダと話す
33,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_09,ラウダを介抱
34,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_10,ジャ・ユハ・ティアと話す
35,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_11,"クーシーを呼び出した状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
36,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_12,
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39,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_15,
40,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_16,
41,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_17,
42,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_18,
43,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_19,
44,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_20,
45,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_21,
46,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
じゅ、順調に強くなっているゴブね……。
もう少しペースを落としたらどうゴブ?"
49,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_010,"よーしよし、ちゃんと修行に励んでいるみたいだな。
偉いぞ、Player"
50,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_011,"今日、練習してもらうのは、
魔獣たちの個性を引き出させるための「はなつ」技術だ。"
51,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_012,"魔獣の体内のエーテルを技に込めて、
それを一気に放出させるイメージだな。"
52,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_012,"魔獣と心を通わせることができていれば、
それぞれの得意技を放ってくれるはずだぜ!"
53,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_013,"例えば、鋭い爪を持つクーシーだったら、
容赦なく敵を切りつけてくれるだろうさ。"
54,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_100_013,"「はなつ」は、呼び笛でペットを召喚した際に付与される、
「人獣同調」の効果中に使用可能なアビリティです。
それぞれの魔獣が持つ技は、魔獣図鑑でも確認できます。"
55,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_014,"例のごとく、そこの「木人」で実践といこう。
そうだな、オポオポ種、フライングトラップ種……
この2体を「はなつ」ことで、その真価を発揮させてやってくれ。"
56,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_015,"シュコォ……ここから近い場所だと……
オポオポ種のオポオポは、北部森林の北東あたりに、
生息しているみたいゴブ。"
57,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_016,"フライングトラップ種のローズレットは、
ここ中央森林にあるベントブランチ牧場の南側あたりで、
見かけたゴブよ。"
58,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……ここから近い場所だと……
オポオポ種のオポオポは、北部森林の北東あたりに、
生息しているみたいゴブ。"
59,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_021,"フライングトラップ種のローズレットは、
ここ中央森林にあるベントブランチ牧場の南側あたりで、
見かけたゴブよ。"
60,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_025,"例のごとく、そこの「木人」で実践といこう。
そうだな、オポオポ種、フライングトラップ種……
この2体を「はなつ」ことで、その真価を発揮させてやってくれ。"
61,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_026,"「はなつ」は、呼び笛でペットを召喚した際に付与される、
「人獣同調」の効果中に使用可能なアビリティです。
効果が切れている場合は、再度召喚することで付与されます。"
62,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_040,"うん、見事だPlayer
「はなつ」技術も完璧のようだな。"
63,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_041,"これで、魔獣によって繰り出される技にも、
個性があるってことが、身にしみて理解できたんじゃないか?
主人なら、使役獣たちの個性をしっかり把握しておけよ。"
64,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_042,"シュコォ……魔獣の種類によっては、攻撃だけじゃなく、
支援に役立つような技を放ってくれる子もいるゴブ!
フフン、アタイは完璧に頭に入ってるゴブよ!"
65,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_043,"ルースフロクスの知識に対抗したいなら、
魔獣図鑑を読み込んでおくことだ。"
66,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_044,"もちろん、実践を通じて覚えていくのもいいだろう。
自分に合ったやり方で経験を積んで、
さらに腕を磨いてくれよな。"
67,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_045,"魔獣使いのレベルが22になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
68,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_050,"シュコォ……シュコォ……
どちらの実力が上か……アタイの魔獣ちゃんたちと、
いつか手合わせ願いたいところゴブね……。"
69,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_055,"だいぶ腕を上げたようだが、もうひと声って感じだな。
この調子で鍛錬を続けてくれな。"
70,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_060,"お、絶好調みたいだな。
よーし、この調子でもういっちょ、新技の特訓だ。"
71,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_061,"俺たちコルナゴ派の魔獣使いにとって、
絆の力が重要だという話は、折に触れてしているよな。
それが試されるのが「かりる」技術だ。"
72,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_062,"魔獣からエーテルを借り受けることで、
その本能を自身の身に宿して戦うのさ。"
73,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_063,"どんな技が使えるのかは、
魔獣の「綱」ごとに違うんだが……
これも実際に「木人」相手に試してみるといいだろう。"
74,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_064,"水棲綱の魔獣に力を借りてから「クェリングウェーブ」を、
呪具綱の魔獣に力を借りてから「ソウルクラッシュ」を、
それぞれ決めてみな!"
75,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_010_064,"「かりる」は、「はなつ」と同じく、ペット召喚時に付与される、
「人獣同調」の効果中にのみ使用可能なアビリティです。
人獣同調は、「はなつ」か「かりる」を使用すると消費されます。"
76,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_100_064,"「かりる」を使うと、まず自身に、
ペットの生物分類を表す「綱」に応じた特殊な効果が付与され、
さらに「魔獣技」が別のアクションに置き換わります。"
77,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_110_064,"水棲綱の場合は「クェリングウェーブ」に、
呪具綱の場合は「ソウルクラッシュ」に変化しますので、
それぞれの「魔獣技」を実行してみましょう。"
78,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_120_064,"なお、「はなつ」「かりる」の実行に必要な「人獣同調」は、
新たにペットを呼び出すことで再度付与されます。"
79,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_130_064,"水棲綱だったら、中央ラノシアの「プギル種」、
呪具綱だったら、西ザナラーンの「コブラン種」なんかが、
捕らえるのによさそうゴブよ!"
80,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_065,"水棲綱の魔獣に力を借りてから「クェリングウェーブ」を、
呪具綱の魔獣に力を借りてから「ソウルクラッシュ」を、
それぞれ決めてみな!"
81,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_066,"「かりる」は、「はなつ」と同じく、ペット召喚時に付与される、
「人獣同調」の効果中にのみ使用可能なアビリティです。
人獣同調は、「はなつ」か「かりる」を使用すると消費されます。"
82,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_100_066,"「かりる」を使うと、まず自身に、
ペットの生物分類を表す「綱」に応じた特殊な効果が付与され、
さらに「魔獣技」が別のアクションに置き換わります。"
83,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_067,"水棲綱の場合は「クェリングウェーブ」に、
呪具綱の場合は「ソウルクラッシュ」に変化しますので、
それぞれの「魔獣技」を実行してみましょう。"
84,TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_068,"なお、「はなつ」「かりる」の実行に必要な「人獣同調」は、
新たにペットを呼び出すことで再度付与されます。"
85,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_070,"水棲綱だったら、中央ラノシアの「プギル種」、
呪具綱だったら、西ザナラーンの「コブラン種」なんかが、
捕らえるのによさそうゴブよ!"
86,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_090,"すげえな、もう成功させちまったなんてよ!
飲み込みが早くて驚くぜ。"
87,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_091,"シュコォ……シュコォ……
まあまあといったところゴブね……!"
88,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_092,あんた……見てたのか?
89,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_093,"素晴らしい技でした。
あなたはとても筋のいい魔獣使いのようですね。"
90,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_094,"フ、フン……筋がいいのはアタイも認めてるゴブ。
でもでも、実戦で成功するかはわからないゴブよ……!"
91,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_095,"たしかに木人相手と本物相手じゃ勝手が全然違うからな。
とはいえ、この辺りの魔獣の強さじゃあ、
Playerの相手にはならねえか……。"
92,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_096,……そういうことでしたら、私が用意いたしましょう。
93,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_097,場所を変えます、ついてきてください。
94,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_098,"うーむ……まあ何かあれば俺たちがフォローする。
いってみようぜ、Player"
95,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_099,師匠は少し楽観的すぎるゴブ……。
96,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_100,……で、実戦相手はどこゴブ?
97,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_101,私が今から「召喚」いたします。
98,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_102,"私たちルー派の魔獣使いは、
特殊なまじないが施された封獣器に、
魔獣たちの魂を捕らえ……「保存」します。"
99,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_103,"この鏡のようなものも封獣器のひとつ。
ここに保存した魂を基にすれば……"
100,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_104,魔獣の幻体を生み出すことができるのです。
101,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_105,シ、シ、シーサーペントが現れたゴブ~!?
102,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_106,…………。
103,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_107,"今のあなたのお相手として不足はないかと。
さあ、どうぞ。"
104,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_108,"大丈夫だ、今のPlayerなら勝てる。
さっきの連携技も試してみるといい。"
105,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_109,"シーサーペントは、強力な魔法を使ってくる強敵ゴブ……。
呪具綱の魔獣から力を借りて「ソウルクラッシュ」を使えば、
有利に戦えるはずゴブよ……!"
106,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_110,"さっき練習でやったことを試してみるといい。
お前と相棒たちなら大丈夫さ。"
107,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_112,"シーサーペントは、強力な魔法を使ってくる強敵ゴブ……。
呪具綱の魔獣から力を借りて「ソウルクラッシュ」を使えば、
有利に戦えるはずゴブよ……!"
108,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_114,……いつでもどうぞ。
109,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_115,"おーっし、いいぞ!
頑張ったな、Player"
110,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_117,"シュコォ……シュコォ……
ふう……無事に勝ててよかったゴブ。"
111,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_120,とても素晴らしい戦いぶりでした。
112,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_121,"ご主人様もあなたと盤上で会える日を、
心待ちになされることでしょう。"
113,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_122,"ご主人様ね……。
そろそろ、そいつについて教えてくれねえか?"
114,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_123,"「貪る者 (ガトラー)」、それが、私のご主人様の御名です。
いまお伝えできるのは……"
115,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_124,"シュコォ……あら?
またPlayerの呼び笛が震えだしたゴブ。"
116,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_125,もしかして「ガトラー」って名前に反応したゴブ?
117,TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_126,グルルルルルルル……!
118,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_127,……っ!?
119,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_128,嘘……このクーシー……まさか、あの人の……!?
120,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_129,おい、どうした?
121,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_130,"嫌っ……!
私……私は………………"
122,TEXT_JOBXBM121_05493_GUTTLER_000_131,(-おぞましい声-)……魔獣使いの魂を貪る者。
123,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_132,あ、頭の中に声が響いてくるゴブ~~!?
124,TEXT_JOBXBM121_05493_GUTTLER_000_133,(-おぞましい声-)ロス……殺ス……。
125,TEXT_JOBXBM121_05493_GUTTLER_000_134,"(-おぞましい声-)アァ……殺シテやる……!
魔獣使イは、ひとり残ラズ……!"
126,TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_135,グルルル……ガウゥゥゥゥ!!!!
127,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_136,クソ、なんだってんだ……!
128,TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_137,クゥゥン……。
129,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_138,……とにかく、介抱して事情を聞いてみるしかねえか。
130,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_140,"髪色が……?
そ、それよりも、人の介抱ってできるか?
俺は魔獣しかやったことなくてさ……悪いが任せたぜ……!"
131,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_145,"シュコォ……シュコォ……
気を失ってるだけに見えるゴブね。
でも、髪の毛の色が変わっているような……。"
132,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_150,"ご迷惑をおかけしました……。
それに、介抱していただきありがとうございました……。"
133,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_151,"それで、いったい何が起きてるんだ?
さっきの獣じみた声といい、その髪色といい……
わからないことだらけだぜ。"
134,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_152,"……私は「ガトラー」と名乗る魔獣に、
精神を……支配されているのです……。"
135,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_100_152,"肉体への干渉で力を使ったガトラーが眠りについている今なら、
正気を保つことも容易いのですが……"
136,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_110_152,"目覚めているときには、
支配下に置かれ、その意のままに動いてしまう。
相手は「伝説の魔獣」と謳われる存在ですから。"
137,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_100_152,"シュコォ……シュコォ……
「伝説の魔獣」って……
もしかして、ベヒーモスのことゴブ!?"
138,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_153,"エオルゼアでは、そのように呼ぶと聞きました。
しかし、同種ではあったとしてもガトラーは別格でしょう。"
139,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_154,"私の一族に伝わるところによれば、
その齢は千年を超えるとされるほど強力な個体なのです。"
140,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_155,"種の限界を超えて生き続ける魔獣は、
ときに人語さえ解する知性を得るというが……。"
141,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_156,"はい、ガトラーも類稀な知恵を持ち、
かつては「森の守り神」と呼ばれ崇められていました。"
142,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_157,"ところが、その力を我がものにせんと欲した、
ルー派の魔獣使いたちが、討ち果たしたのです。"
143,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_157,"たしか、さっき言っていたな、
お前たちは、封獣器とかいう道具に魔獣の魂を封じると。"
144,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_158,"はい、卑劣な罠にかけられて殺められた「守り神」の魂は、
斧型の封獣器に封じられました。"
145,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_159,"しかし、その力はルー派の長であった父の想定を、
はるかに上回るものだったのです。"
146,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_160,"封じられてなお魂は静まることなく、
むしろ昂り、荒ぶり、斧の使い手の精神を蝕んだ。
やがて父は操られるままに戦い、一族郎党を……"
147,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_161,なんてことゴブ……。
148,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_100_161,"私は、見逃されたのです。
斧の中に在る「守り神」……いえ、人の命を貪る者、
ガトラーの魂によって。"
149,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_110_161,"命燃えつきた父に代わり、
その手足として動くことを条件に……。"
150,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_162,"……ようやく合点がいった。
実は、仲間にルー派のことを調べさせていたんだが、
全滅したはずだ、という調査結果を寄越してきていたんだよ。"
151,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_162,"だが、ガトラーが人を操るほどの力を持ったままというなら、
その魂が封じられた斧を破壊するなり、どこぞに埋めるなりして、
解放してやれないのか?"
152,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_163,"その試みはことごとく失敗しました。
元はといえば、父たちルー派の魔獣使いたちが、
欲に目がくらんで「守り神」を殺めたことが原因……。"
153,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_164,"その負い目を魔力によって縛られ、
私の精神は支配下に置かれてしまった……。
今の私は、言わば人への復讐を望む、ガトラーの使役獣なのです。"
154,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_120_164,(★未使用/削除予定★)
155,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_165,"ということは、クーシーの元主を殺したのも、
お前……いやガトラーってやつの仕業なんだな?"
156,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_166,(★未使用/削除予定★)
157,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_167,"ガトラーは今も魔獣使いに強い恨みを抱いています。
魔獣にとっては、流派なんて関係ありません。"
158,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_168,"闘獣練にあなた方を誘ったのも、
その盤上であれば、ガトラーが戦えるためにほかなりません。
しかし、私が正気である今なら逃げることも……!"
159,TEXT_JOBXBM121_05493_Q1_000_000,何と言う?
160,TEXT_JOBXBM121_05493_A1_000_001,クーシーの主としてすべきことがある
161,TEXT_JOBXBM121_05493_A1_000_002,逃げるわけにはいかない
162,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_170,"どうしてあなたがそこまで……。
クーシーの元主とはいえ、私が殺めた魔獣使いとは、
知り合いですらなかったはず……。"
163,TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_171,"……どうか、この警告を受け入れてくださることを願います。
少しの時間でガトラーは目覚め、
私は再び、その意のままに動く操り人形になるのですから……。"
164,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_172,"……ひとまず練兵所に戻ろう。
気持ちを整理する時間が必要だ。"
165,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_175,"シュコォ……シュコォ……
……た、大変なことになっていたゴブ。"
166,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_180,まさか、こんなことになっていたなんてな……。
167,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_181,"俺たちにできることは、クーシーの気持ちを尊重することだ。
きっとあの子も動揺しているはず……。"
168,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_182,クーシーを呼び出して様子をみよう。
169,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_185,"クーシーが心配だな……。
呼び出してみてくれるか?"
170,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_190,"ガトラーの強い殺気にあてられて、
当時のことを思い出しちまったんだな……かわいそうに。"
171,TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_191,クゥゥン……。
172,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_192,ひとまずラウダが言っていたことを整理しよう。
173,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_193,"つまり、死してなお強大な力を持つガトラーの魂は、
斧の中に封じられつつも、ラウダを支配下に置いている。"
174,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_194,"シュコォ……シュコォ……
そして今も魔獣使いに強い恨みを抱いて、
戦いを望んでいるゴブね……。"
175,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_195,"闘獣練とかいう試練に挑ませようとしたのは、
その盤上であれば、ガトラーが戦えるから……。"
176,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_195,"つまり相手は殺す気でかかってくる。
挑戦すれば、死闘が待っているってわけだな。"
177,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_196,"人であれ、魔獣であれ、
命が尽きた生き物は本来、例外なく星海に還る。
そうやって命は巡っていく……それが自然ってもんだ。"
178,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_197,"しかしルー派の魔獣使いはどうやら、
殺めた魔獣の魂を封獣器に縛り付け……
そこから幻体を作り出して使役していたらしい。"
179,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_198,"ガトラーは「森の守り神」と呼ばれていたほどの存在だ。
自然の摂理から外れたその行為が、許せなかったのかもな。"
180,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_199,"……クーシーの元主人はガトラーに殺されてしまったゴブ。
その魂は、同じ目に遭っているかもしれないゴブね。"
181,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_200,"ああ、封獣器に捕らわれている可能性もあるだろうな。
すべての魔獣使いに、同じ苦しみを味わわせるために……。"
182,TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_201,クゥゥゥゥン……。
183,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_202,"ここから先は、お前の判断に委ねたい。
これ以上、クーシーに辛い過去を思い出させないために、
ラウダとの接触を避けるのも、ひとつの方法だ。"
184,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_203,"俺は、それを逃げだとは思わない。
……どうする?"
185,TEXT_JOBXBM121_05493_Q2_000_000,何と言う?
186,TEXT_JOBXBM121_05493_A2_000_001,闘獣練でガトラーを倒す
187,TEXT_JOBXBM121_05493_A2_000_002,魂を解放しに行く
188,TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_205,グルゥゥゥ!!
189,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_206,"お前ならそう言うと思ったぜ。
よっしゃ、俺たちも全力で支援する!"
190,TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_207,クーシーのためゴブよ……!
191,TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_208,"闘獣練に挑むと決まれば特訓あるのみ。
万全な状態にして挑もうぜ!"
1 0 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_00 バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、冒険者を褒めたいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアから、「はなつ」について教わった。バノック練兵所の「木人」に対し、オポオポ種、フライングトラップ種の「はなつ」をそれぞれ使おう。 オポオポ種のオポオポは北部森林の北東に、フライングトラップ種のローズレットは中央森林にあるベントブランチ牧場の南側に生息しているようだ。
3 2 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_02 「はなつ」を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
4 3 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_03 ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣使いのレベルを22以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_04 ジャ・ユハ・ティアから、「かりる」について教わった。バノック練兵所の「木人」に対し、水棲綱のかりる技「クェリングウェーブ」と、呪具綱のかりる技「ソウルクラッシュ」をそれぞれ成功させよう。 対象の魔獣を捕らえたい場合は、中央ラノシアに水棲綱のプギル種が、西ザナラーンに呪具綱のコブラン種が生息しているようだ。
6 5 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_05 「かりる」を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
7 6 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_06 ラウダが魔獣の幻体を召喚した。中央森林の地神の忘却付近にいる「」を倒そう。
8 7 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_07 を倒した。地神の忘却付近の「ラウダ」と話そう。
9 8 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_08 ラウダの様子が急変し、獰猛な人格が現れた。地神の忘却付近で、倒れた「ラウダ」を介抱しよう。
10 9 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_09 ラウダを介抱し、事情を聞いた。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
11 10 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_10 ジャ・ユハ・ティアと話した。クーシーを呼び出した状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
12 11 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_11 クーシーと共に決意を新たにした。闘獣練に挑むため、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。 ※魔獣使いのレベルが30以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
13 12 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM121_05493_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_00 木人に対してオポオポ種の「はなつ」を使う
26 25 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_01 木人に対してフライングトラップ種の「はなつ」を使う
27 26 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_02 ジャ・ユハ・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_03 魔獣使いのレベルを22以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
29 28 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_04 木人に対して水棲綱の「クェリングウェーブ」を成功させる
30 29 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_05 木人に対して呪具綱の「ソウルクラッシュ」を成功させる
31 30 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_06 ジャ・ユハ・ティアと話す
32 31 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_07 を討伐
33 32 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_08 ラウダと話す
34 33 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_09 ラウダを介抱
35 34 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_10 ジャ・ユハ・ティアと話す
36 35 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_11 クーシーを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
37 36 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_12
38 37 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_13
39 38 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_14
40 39 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_15
41 40 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_16
42 41 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_17
43 42 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_18
44 43 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_19
45 44 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_20
46 45 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_21
47 46 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_22
48 47 TEXT_JOBXBM121_05493_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… じゅ、順調に強くなっているゴブね……。 もう少しペースを落としたらどうゴブ?
50 49 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_010 よーしよし、ちゃんと修行に励んでいるみたいだな。 偉いぞ、Player!
51 50 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_011 今日、練習してもらうのは、 魔獣たちの個性を引き出させるための「はなつ」技術だ。
52 51 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_012 魔獣の体内のエーテルを技に込めて、 それを一気に放出させるイメージだな。
53 52 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_012 魔獣と心を通わせることができていれば、 それぞれの得意技を放ってくれるはずだぜ!
54 53 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_013 例えば、鋭い爪を持つクーシーだったら、 容赦なく敵を切りつけてくれるだろうさ。
55 54 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_100_013 「はなつ」は、呼び笛でペットを召喚した際に付与される、 「人獣同調」の効果中に使用可能なアビリティです。 それぞれの魔獣が持つ技は、魔獣図鑑でも確認できます。
56 55 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_014 例のごとく、そこの「木人」で実践といこう。 そうだな、オポオポ種、フライングトラップ種…… この2体を「はなつ」ことで、その真価を発揮させてやってくれ。
57 56 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_015 シュコォ……ここから近い場所だと…… オポオポ種のオポオポは、北部森林の北東あたりに、 生息しているみたいゴブ。
58 57 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_016 フライングトラップ種のローズレットは、 ここ中央森林にあるベントブランチ牧場の南側あたりで、 見かけたゴブよ。
59 58 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_020 シュコォ……ここから近い場所だと…… オポオポ種のオポオポは、北部森林の北東あたりに、 生息しているみたいゴブ。
60 59 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_021 フライングトラップ種のローズレットは、 ここ中央森林にあるベントブランチ牧場の南側あたりで、 見かけたゴブよ。
61 60 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_025 例のごとく、そこの「木人」で実践といこう。 そうだな、オポオポ種、フライングトラップ種…… この2体を「はなつ」ことで、その真価を発揮させてやってくれ。
62 61 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_026 「はなつ」は、呼び笛でペットを召喚した際に付与される、 「人獣同調」の効果中に使用可能なアビリティです。 効果が切れている場合は、再度召喚することで付与されます。
63 62 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_040 うん、見事だPlayer! 「はなつ」技術も完璧のようだな。
64 63 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_041 これで、魔獣によって繰り出される技にも、 個性があるってことが、身にしみて理解できたんじゃないか? 主人なら、使役獣たちの個性をしっかり把握しておけよ。
65 64 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_042 シュコォ……魔獣の種類によっては、攻撃だけじゃなく、 支援に役立つような技を放ってくれる子もいるゴブ! フフン、アタイは完璧に頭に入ってるゴブよ!
66 65 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_043 ルースフロクスの知識に対抗したいなら、 魔獣図鑑を読み込んでおくことだ。
67 66 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_044 もちろん、実践を通じて覚えていくのもいいだろう。 自分に合ったやり方で経験を積んで、 さらに腕を磨いてくれよな。
68 67 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_045 魔獣使いのレベルが22になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
69 68 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_050 シュコォ……シュコォ…… どちらの実力が上か……アタイの魔獣ちゃんたちと、 いつか手合わせ願いたいところゴブね……。
70 69 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_055 だいぶ腕を上げたようだが、もうひと声って感じだな。 この調子で鍛錬を続けてくれな。
71 70 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_060 お、絶好調みたいだな。 よーし、この調子でもういっちょ、新技の特訓だ。
72 71 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_061 俺たちコルナゴ派の魔獣使いにとって、 絆の力が重要だという話は、折に触れてしているよな。 それが試されるのが「かりる」技術だ。
73 72 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_062 魔獣からエーテルを借り受けることで、 その本能を自身の身に宿して戦うのさ。
74 73 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_063 どんな技が使えるのかは、 魔獣の「綱」ごとに違うんだが…… これも実際に「木人」相手に試してみるといいだろう。
75 74 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_064 水棲綱の魔獣に力を借りてから「クェリングウェーブ」を、 呪具綱の魔獣に力を借りてから「ソウルクラッシュ」を、 それぞれ決めてみな!
76 75 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_010_064 「かりる」は、「はなつ」と同じく、ペット召喚時に付与される、 「人獣同調」の効果中にのみ使用可能なアビリティです。 人獣同調は、「はなつ」か「かりる」を使用すると消費されます。
77 76 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_100_064 「かりる」を使うと、まず自身に、 ペットの生物分類を表す「綱」に応じた特殊な効果が付与され、 さらに「魔獣技」が別のアクションに置き換わります。
78 77 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_110_064 水棲綱の場合は「クェリングウェーブ」に、 呪具綱の場合は「ソウルクラッシュ」に変化しますので、 それぞれの「魔獣技」を実行してみましょう。
79 78 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_120_064 なお、「はなつ」「かりる」の実行に必要な「人獣同調」は、 新たにペットを呼び出すことで再度付与されます。
80 79 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_130_064 水棲綱だったら、中央ラノシアの「プギル種」、 呪具綱だったら、西ザナラーンの「コブラン種」なんかが、 捕らえるのによさそうゴブよ!
81 80 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_065 水棲綱の魔獣に力を借りてから「クェリングウェーブ」を、 呪具綱の魔獣に力を借りてから「ソウルクラッシュ」を、 それぞれ決めてみな!
82 81 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_066 「かりる」は、「はなつ」と同じく、ペット召喚時に付与される、 「人獣同調」の効果中にのみ使用可能なアビリティです。 人獣同調は、「はなつ」か「かりる」を使用すると消費されます。
83 82 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_100_066 「かりる」を使うと、まず自身に、 ペットの生物分類を表す「綱」に応じた特殊な効果が付与され、 さらに「魔獣技」が別のアクションに置き換わります。
84 83 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_067 水棲綱の場合は「クェリングウェーブ」に、 呪具綱の場合は「ソウルクラッシュ」に変化しますので、 それぞれの「魔獣技」を実行してみましょう。
85 84 TEXT_JOBXBM121_05493_SYSTEM_000_068 なお、「はなつ」「かりる」の実行に必要な「人獣同調」は、 新たにペットを呼び出すことで再度付与されます。
86 85 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_070 水棲綱だったら、中央ラノシアの「プギル種」、 呪具綱だったら、西ザナラーンの「コブラン種」なんかが、 捕らえるのによさそうゴブよ!
87 86 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_090 すげえな、もう成功させちまったなんてよ! 飲み込みが早くて驚くぜ。
88 87 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_091 シュコォ……シュコォ…… まあまあといったところゴブね……!
89 88 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_092 あんた……見てたのか?
90 89 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_093 素晴らしい技でした。 あなたはとても筋のいい魔獣使いのようですね。
91 90 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_094 フ、フン……筋がいいのはアタイも認めてるゴブ。 でもでも、実戦で成功するかはわからないゴブよ……!
92 91 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_095 たしかに木人相手と本物相手じゃ勝手が全然違うからな。 とはいえ、この辺りの魔獣の強さじゃあ、 Playerの相手にはならねえか……。
93 92 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_096 ……そういうことでしたら、私が用意いたしましょう。
94 93 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_097 場所を変えます、ついてきてください。
95 94 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_098 うーむ……まあ何かあれば俺たちがフォローする。 いってみようぜ、Player!
96 95 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_099 師匠は少し楽観的すぎるゴブ……。
97 96 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_100 ……で、実戦相手はどこゴブ?
98 97 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_101 私が今から「召喚」いたします。
99 98 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_102 私たちルー派の魔獣使いは、 特殊なまじないが施された封獣器に、 魔獣たちの魂を捕らえ……「保存」します。
100 99 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_103 この鏡のようなものも封獣器のひとつ。 ここに保存した魂を基にすれば……
101 100 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_104 魔獣の幻体を生み出すことができるのです。
102 101 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_105 シ、シ、シーサーペントが現れたゴブ~!?
103 102 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_106 …………。
104 103 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_107 今のあなたのお相手として不足はないかと。 さあ、どうぞ。
105 104 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_108 大丈夫だ、今のPlayerなら勝てる。 さっきの連携技も試してみるといい。
106 105 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_109 シーサーペントは、強力な魔法を使ってくる強敵ゴブ……。 呪具綱の魔獣から力を借りて「ソウルクラッシュ」を使えば、 有利に戦えるはずゴブよ……!
107 106 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_110 さっき練習でやったことを試してみるといい。 お前と相棒たちなら大丈夫さ。
108 107 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_112 シーサーペントは、強力な魔法を使ってくる強敵ゴブ……。 呪具綱の魔獣から力を借りて「ソウルクラッシュ」を使えば、 有利に戦えるはずゴブよ……!
109 108 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_114 ……いつでもどうぞ。
110 109 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_115 おーっし、いいぞ! 頑張ったな、Player!
111 110 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_117 シュコォ……シュコォ…… ふう……無事に勝ててよかったゴブ。
112 111 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_120 とても素晴らしい戦いぶりでした。
113 112 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_121 ご主人様もあなたと盤上で会える日を、 心待ちになされることでしょう。
114 113 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_122 ご主人様ね……。 そろそろ、そいつについて教えてくれねえか?
115 114 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_123 「貪る者 (ガトラー)」、それが、私のご主人様の御名です。 いまお伝えできるのは……
116 115 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_124 シュコォ……あら? またPlayerの呼び笛が震えだしたゴブ。
117 116 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_125 もしかして「ガトラー」って名前に反応したゴブ?
118 117 TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_126 グルルルルルルル……!
119 118 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_127 ……っ!?
120 119 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_128 嘘……このクーシー……まさか、あの人の……!?
121 120 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_129 おい、どうした?
122 121 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_130 嫌っ……! 私……私は………………
123 122 TEXT_JOBXBM121_05493_GUTTLER_000_131 (-おぞましい声-)……魔獣使いの魂を貪る者。
124 123 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_132 あ、頭の中に声が響いてくるゴブ~~!?
125 124 TEXT_JOBXBM121_05493_GUTTLER_000_133 (-おぞましい声-)ロス……殺ス……。
126 125 TEXT_JOBXBM121_05493_GUTTLER_000_134 (-おぞましい声-)アァ……殺シテやる……! 魔獣使イは、ひとり残ラズ……!
127 126 TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_135 グルルル……ガウゥゥゥゥ!!!!
128 127 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_136 クソ、なんだってんだ……!
129 128 TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_137 クゥゥン……。
130 129 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_138 ……とにかく、介抱して事情を聞いてみるしかねえか。
131 130 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_140 髪色が……? そ、それよりも、人の介抱ってできるか? 俺は魔獣しかやったことなくてさ……悪いが任せたぜ……!
132 131 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_145 シュコォ……シュコォ…… 気を失ってるだけに見えるゴブね。 でも、髪の毛の色が変わっているような……。
133 132 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_150 ご迷惑をおかけしました……。 それに、介抱していただきありがとうございました……。
134 133 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_151 それで、いったい何が起きてるんだ? さっきの獣じみた声といい、その髪色といい…… わからないことだらけだぜ。
135 134 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_152 ……私は「ガトラー」と名乗る魔獣に、 精神を……支配されているのです……。
136 135 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_100_152 肉体への干渉で力を使ったガトラーが眠りについている今なら、 正気を保つことも容易いのですが……
137 136 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_110_152 目覚めているときには、 支配下に置かれ、その意のままに動いてしまう。 相手は「伝説の魔獣」と謳われる存在ですから。
138 137 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_100_152 シュコォ……シュコォ…… 「伝説の魔獣」って…… もしかして、ベヒーモスのことゴブ!?
139 138 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_153 エオルゼアでは、そのように呼ぶと聞きました。 しかし、同種ではあったとしてもガトラーは別格でしょう。
140 139 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_154 私の一族に伝わるところによれば、 その齢は千年を超えるとされるほど強力な個体なのです。
141 140 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_155 種の限界を超えて生き続ける魔獣は、 ときに人語さえ解する知性を得るというが……。
142 141 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_156 はい、ガトラーも類稀な知恵を持ち、 かつては「森の守り神」と呼ばれ崇められていました。
143 142 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_157 ところが、その力を我がものにせんと欲した、 ルー派の魔獣使いたちが、討ち果たしたのです。
144 143 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_157 たしか、さっき言っていたな、 お前たちは、封獣器とかいう道具に魔獣の魂を封じると。
145 144 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_158 はい、卑劣な罠にかけられて殺められた「守り神」の魂は、 斧型の封獣器に封じられました。
146 145 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_159 しかし、その力はルー派の長であった父の想定を、 はるかに上回るものだったのです。
147 146 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_160 封じられてなお魂は静まることなく、 むしろ昂り、荒ぶり、斧の使い手の精神を蝕んだ。 やがて父は操られるままに戦い、一族郎党を……
148 147 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_161 なんてことゴブ……。
149 148 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_100_161 私は、見逃されたのです。 斧の中に在る「守り神」……いえ、人の命を貪る者、 ガトラーの魂によって。
150 149 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_110_161 命燃えつきた父に代わり、 その手足として動くことを条件に……。
151 150 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_162 ……ようやく合点がいった。 実は、仲間にルー派のことを調べさせていたんだが、 全滅したはずだ、という調査結果を寄越してきていたんだよ。
152 151 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_162 だが、ガトラーが人を操るほどの力を持ったままというなら、 その魂が封じられた斧を破壊するなり、どこぞに埋めるなりして、 解放してやれないのか?
153 152 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_163 その試みはことごとく失敗しました。 元はといえば、父たちルー派の魔獣使いたちが、 欲に目がくらんで「守り神」を殺めたことが原因……。
154 153 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_164 その負い目を魔力によって縛られ、 私の精神は支配下に置かれてしまった……。 今の私は、言わば人への復讐を望む、ガトラーの使役獣なのです。
155 154 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_120_164 (★未使用/削除予定★)
156 155 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_165 ということは、クーシーの元主を殺したのも、 お前……いやガトラーってやつの仕業なんだな?
157 156 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_166 (★未使用/削除予定★)
158 157 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_167 ガトラーは今も魔獣使いに強い恨みを抱いています。 魔獣にとっては、流派なんて関係ありません。
159 158 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_168 闘獣練にあなた方を誘ったのも、 その盤上であれば、ガトラーが戦えるためにほかなりません。 しかし、私が正気である今なら逃げることも……!
160 159 TEXT_JOBXBM121_05493_Q1_000_000 何と言う?
161 160 TEXT_JOBXBM121_05493_A1_000_001 クーシーの主としてすべきことがある
162 161 TEXT_JOBXBM121_05493_A1_000_002 逃げるわけにはいかない
163 162 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_170 どうしてあなたがそこまで……。 クーシーの元主とはいえ、私が殺めた魔獣使いとは、 知り合いですらなかったはず……。
164 163 TEXT_JOBXBM121_05493_LAUDA_000_171 ……どうか、この警告を受け入れてくださることを願います。 少しの時間でガトラーは目覚め、 私は再び、その意のままに動く操り人形になるのですから……。
165 164 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_172 ……ひとまず練兵所に戻ろう。 気持ちを整理する時間が必要だ。
166 165 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_175 シュコォ……シュコォ…… ……た、大変なことになっていたゴブ。
167 166 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_180 まさか、こんなことになっていたなんてな……。
168 167 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_181 俺たちにできることは、クーシーの気持ちを尊重することだ。 きっとあの子も動揺しているはず……。
169 168 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_182 クーシーを呼び出して様子をみよう。
170 169 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_185 クーシーが心配だな……。 呼び出してみてくれるか?
171 170 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_190 ガトラーの強い殺気にあてられて、 当時のことを思い出しちまったんだな……かわいそうに。
172 171 TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_191 クゥゥン……。
173 172 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_192 ひとまずラウダが言っていたことを整理しよう。
174 173 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_193 つまり、死してなお強大な力を持つガトラーの魂は、 斧の中に封じられつつも、ラウダを支配下に置いている。
175 174 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_194 シュコォ……シュコォ…… そして今も魔獣使いに強い恨みを抱いて、 戦いを望んでいるゴブね……。
176 175 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_195 闘獣練とかいう試練に挑ませようとしたのは、 その盤上であれば、ガトラーが戦えるから……。
177 176 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_100_195 つまり相手は殺す気でかかってくる。 挑戦すれば、死闘が待っているってわけだな。
178 177 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_196 人であれ、魔獣であれ、 命が尽きた生き物は本来、例外なく星海に還る。 そうやって命は巡っていく……それが自然ってもんだ。
179 178 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_197 しかしルー派の魔獣使いはどうやら、 殺めた魔獣の魂を封獣器に縛り付け…… そこから幻体を作り出して使役していたらしい。
180 179 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_198 ガトラーは「森の守り神」と呼ばれていたほどの存在だ。 自然の摂理から外れたその行為が、許せなかったのかもな。
181 180 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_199 ……クーシーの元主人はガトラーに殺されてしまったゴブ。 その魂は、同じ目に遭っているかもしれないゴブね。
182 181 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_200 ああ、封獣器に捕らわれている可能性もあるだろうな。 すべての魔獣使いに、同じ苦しみを味わわせるために……。
183 182 TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_201 クゥゥゥゥン……。
184 183 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_202 ここから先は、お前の判断に委ねたい。 これ以上、クーシーに辛い過去を思い出させないために、 ラウダとの接触を避けるのも、ひとつの方法だ。
185 184 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_203 俺は、それを逃げだとは思わない。 ……どうする?
186 185 TEXT_JOBXBM121_05493_Q2_000_000 何と言う?
187 186 TEXT_JOBXBM121_05493_A2_000_001 闘獣練でガトラーを倒す
188 187 TEXT_JOBXBM121_05493_A2_000_002 魂を解放しに行く
189 188 TEXT_JOBXBM121_05493_CUSITH_000_205 グルゥゥゥ!!
190 189 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_206 お前ならそう言うと思ったぜ。 よっしゃ、俺たちも全力で支援する!
191 190 TEXT_JOBXBM121_05493_LOOSEFROX_000_207 クーシーのためゴブよ……!
192 191 TEXT_JOBXBM121_05493_JYHUHTIA_000_208 闘獣練に挑むと決まれば特訓あるのみ。 万全な状態にして挑もうぜ!
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0,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_00,バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、冒険者の成長を認めているようだ。
1,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_01,"ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣を15種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。"
2,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_02,闘獣練に挑むため、ラウダを探す必要がある。バノック練兵所の「鬼哭隊」と話し、ラウダの行方に関する情報を集めよう。
3,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_03,鬼哭隊からラウダの行方に関する情報を得た。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
4,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
5,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_05,"闘獣練に挑む準備が整った。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第一盤」に挑戦しよう!
※「闘獣練 第一盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_06,
7,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_07,
8,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_08,
9,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_09,
10,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_10,
11,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_11,
12,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_12,
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14,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_14,
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16,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_16,
17,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_17,
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21,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_21,
22,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_00,"魔獣を15種類以上仲間にした状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
25,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_01,バノック練兵所で情報を集める
26,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_02,ジャ・ユハ・ティアと話す
27,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_03,ラウダと話す
28,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_04,
29,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_05,
30,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_06,
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39,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_15,
40,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_16,
41,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_17,
42,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_18,
43,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_19,
44,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_20,
45,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_21,
46,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
闘獣練に関する情報、アタイも集めておくゴブ。"
49,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_010,"かなり腕を上げてきたみたいだな。
魔獣使いとしては、申し分のない強さだ。"
50,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_011,"しかし、闘獣練の盤上では、
どんな相手がでてくるかわからねえ。"
51,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_012,"臨機応変に戦うためには、
こちらも仲間の魔獣は、少しでも多い方がいいだろうな。"
52,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_013,"よし、使役獣を15種類仲間にしておこう。
魔獣図鑑を見ながら、各地を巡ってみてくれ。"
53,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_015,"使役獣の種類は……まだ足りないみたいだな。
15種類以上になったら教えてくれ。"
54,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_020,"15種類、仲間にしてきたみたいだな。
よーしよし、上出来だ!"
55,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_021,"いよいよ闘獣練に挑むぜ。
そのためには、まずラウダを探さねえとだ。"
56,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_022,"シュコォ……シュコォ……
まだ黒衣森にいるといいけどゴブ……。"
57,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_023,"ガトラーの意のままに動いているのなら、
標的である俺たちがいる以上、森からは離れていないだろう。
せっかくの獲物を、そう易々と逃がしたりはしないはずだ。"
58,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_024,"よっしゃ、さっそく手分けして聞き込みをしよう。
鬼哭隊なら何か知ってるかもしれねえ……
それらしい目撃情報を集めて、あとで一緒に精査しようぜ。"
59,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_025,すまない、聞きたいことがあるんだが……。
60,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_030,"シュコォ……シュコォ……
薄紫色の服を着た、魔獣使いゴブ。
あんまり笑ったりしない、おとなしい女性ゴブ!"
61,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_040,魔獣使いの女性を見なかったかって……?
62,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_041,"ふうむ、尋ね人かはわからないが、
この辺りでは見かけない女性なら巡回中に出くわしたぞ。"
63,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_042,"「燃えるような赤髪」の女性が、
「翡翠湖畔」の方に向かうのを見かけた。
君が探している人と特徴が合うか、よく考えてみてくれ。"
64,TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_045,"「燃えるような赤髪」の女性が、
「翡翠湖畔」の方に向かうのを見かけた。
君が探している人と特徴が合うか、よく考えてみてくれ。"
65,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_050,ふむ、探している人がいると?
66,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_051,"そういえば、つい先ほどのことだが、
魔物に囲まれている人を助けたのだ。"
67,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_052,"斧をかついだ勇ましい「ルガディン族」の女性だった。
多勢に無勢だったようだから加勢してやったら、
礼を言ったあと「グリダニア」に向かって行ったぞ。"
68,TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_055,"斧をかついだ勇ましい「ルガディン族」の女性だった。
多勢に無勢だったようだから加勢してやったら、
礼を言ったあと「グリダニア」に向かって行ったぞ。"
69,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_060,ああ、それらしき人なら見かけたぞ。
70,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_061,"道に迷ったのか木陰で立ち尽くしていたから、
私が声をかけて、安全な場所まで護衛したのだ。"
71,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_062,"「薄紫色の服」の女性であった。
彼女を探しているというなら、
「ベントブランチ牧場」に行ってみるといいだろう。"
72,TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_065,"「薄紫色の服」の女性であった。
彼女を探しているというなら、
「ベントブランチ牧場」に行ってみるといいだろう。"
73,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_066,"不確実な情報を得た。
もう少し、聞き込みを続けてみよう。"
74,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_067,"不確実な情報を得た。
ひとまず聞き込みを切り上げて、
「ジャ・ユハ・ティア」に共有してみよう。"
75,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_070,何か、ラウダの行き先らしい情報はあったか?
76,TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_100_000,何と言う?
77,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_001,燃えるような赤髪の女性が「翡翠湖畔」に向かった
78,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_002,ルガディン族の女性が「グリダニア」に向かった
79,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_003,薄紫色の服の女性が「ベントブランチ牧場」にいるらしい
80,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_100_071,"燃えるような赤髪だって?
ラウダは、そんな髪色じゃないはずだぞ……。"
81,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_071,"ルガディン族だって?
ラウダは、ヒューラン族だったはずだぞ!?"
82,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_072,"薄紫色の服の女性か……
たしかに、ラウダかもしれないな。
ひとまず「ベントブランチ牧場」に向かってみるか。"
83,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_075,"シュコォ……シュコォ……
本当にいたゴブ……!"
84,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_080,"よかった、無事に見つけられたぜ。
聞き込みした甲斐があったな!"
85,TEXT_JOBXBM131_05494_KORNAGOSHOP_000_085,"ジャ・ユハさんから事情は聞いていますよ。
しばらくここに滞在するそうですから、
役立ちそうな物も揃えてきました。"
86,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_090,おや、あなたたちは……。
87,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_091,"ようこそ、おいでくださいました。
至高のご主人様のため「闘獣練」に挑戦する覚悟が、
決まったということでしょうか?"
88,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_092,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_093,"至高の「ご主人様」ね……。
どうやら、目覚めたガトラーの支配下に戻っているようだな。"
90,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_094,Player、お前の決意を伝えてやれ!
91,TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_110_000,何と言う?
92,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_110_001,クーシーのために戦いに挑もう!
93,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_110_002,相棒のために闘獣練に挑戦する!
94,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_095,使役獣のために……闘獣練に……?
95,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_096,"よく言った!
それでこそ魔獣との絆を重んじる、コルナゴ派の魔獣使いだぜ!"
96,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_097,"……理解できません。
どうしてそこまで、魔獣のために。"
97,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_098,"魔獣使いとは、
己が力とするために魔獣を虐げ、支配するもの……。"
98,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_099,到底わかりあうことなど、不可能なはずなのに……。
99,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_100,"使役されるものは、ただ主の意のままに振る舞う。
絆など育まれようはずもありません。"
100,TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_000_000,何と言う?
101,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_000_001,絆を結ぶことはできる
102,TEXT_JOBXBM131_05494_A1_000_002,魔獣にも心はある
103,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_102,そんな、綺麗事を……。
104,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_103,"それが俺たち、コルナゴ派の魔獣使いの戦い方だ。
ほかの流派がどうかは、知らねえけどな。"
105,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_104,"……そうですね、私にも関係のないことです。
ご主人様は、魔獣使いであるなら誰であろうとも、
闘獣練への挑戦を歓迎なされますから……。"
106,TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_105,じゃあ、ガトラーに挑戦できるゴブ?
107,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_106,"残念ですが、すぐにというわけにはまいりません。
まず、あなた方には2つの盤面を突破していただきます。"
108,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_107,"闘獣練は、元はルー派が鍛錬のために作った魔具……。
挑戦者は駒を動かしつつ、待ち受ける幻体を倒して進み、
盤面を制覇する必要があるのです。"
109,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_108,"ご主人様は、3番目の盤面にてお待ちです。
どうか、それまでに倒されてしまうことのないよう、
お励みくださいませ。"
110,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_109,"ずいぶんと回りくどいことをする。
魔獣使いと戦って殺したいっていうなら、
最初の盤面で待っていればいいものを……。"
111,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_110,"それもこれも「とある魔獣使いが仕掛けた小細工」ゆえ。
面倒だとは思いますが、お許しください。"
112,TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_111,さあ、挑戦の準備が整いましたら、私にお声がけを……。
113,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_112,"もし闘獣練に挑むうちに力不足だと感じた場合は、
俺が呼んだ「コルナゴ派の商人」も頼ってみてくれ。
役立つものと交換してくれるはずだぜ。"
114,TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_113,"さあ、行ってこい。
これはクーシーの主人であるお前の戦い……
師としてはもどかしいが、信じて待ってるぜ。"
115,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_114,"「闘獣練 第一盤」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
挑戦することができます。"
116,TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_115,"また、ベントブランチ牧場の、
「コルナゴ派の商人」との取引が開放されました。
闘獣練でビーストコアを集めることで、アイテムに交換できます。"
1 0 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_00 バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、冒険者の成長を認めているようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣を15種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。
3 2 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_02 闘獣練に挑むため、ラウダを探す必要がある。バノック練兵所の「鬼哭隊」と話し、ラウダの行方に関する情報を集めよう。
4 3 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_03 鬼哭隊からラウダの行方に関する情報を得た。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
5 4 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_04 ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_05 闘獣練に挑む準備が整った。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第一盤」に挑戦しよう! ※「闘獣練 第一盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_16
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21 20 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM131_05494_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_00 魔獣を15種類以上仲間にした状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_01 バノック練兵所で情報を集める
27 26 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_02 ジャ・ユハ・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_03 ラウダと話す
29 28 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_04
30 29 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_05
31 30 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_06
32 31 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_07
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42 41 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_17
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45 44 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_22
48 47 TEXT_JOBXBM131_05494_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… 闘獣練に関する情報、アタイも集めておくゴブ。
50 49 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_010 かなり腕を上げてきたみたいだな。 魔獣使いとしては、申し分のない強さだ。
51 50 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_011 しかし、闘獣練の盤上では、 どんな相手がでてくるかわからねえ。
52 51 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_012 臨機応変に戦うためには、 こちらも仲間の魔獣は、少しでも多い方がいいだろうな。
53 52 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_013 よし、使役獣を15種類仲間にしておこう。 魔獣図鑑を見ながら、各地を巡ってみてくれ。
54 53 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_015 使役獣の種類は……まだ足りないみたいだな。 15種類以上になったら教えてくれ。
55 54 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_020 15種類、仲間にしてきたみたいだな。 よーしよし、上出来だ!
56 55 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_021 いよいよ闘獣練に挑むぜ。 そのためには、まずラウダを探さねえとだ。
57 56 TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_022 シュコォ……シュコォ…… まだ黒衣森にいるといいけどゴブ……。
58 57 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_023 ガトラーの意のままに動いているのなら、 標的である俺たちがいる以上、森からは離れていないだろう。 せっかくの獲物を、そう易々と逃がしたりはしないはずだ。
59 58 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_024 よっしゃ、さっそく手分けして聞き込みをしよう。 鬼哭隊なら何か知ってるかもしれねえ…… それらしい目撃情報を集めて、あとで一緒に精査しようぜ。
60 59 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_025 すまない、聞きたいことがあるんだが……。
61 60 TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_030 シュコォ……シュコォ…… 薄紫色の服を着た、魔獣使いゴブ。 あんまり笑ったりしない、おとなしい女性ゴブ!
62 61 TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_040 魔獣使いの女性を見なかったかって……?
63 62 TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_041 ふうむ、尋ね人かはわからないが、 この辺りでは見かけない女性なら巡回中に出くわしたぞ。
64 63 TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_042 「燃えるような赤髪」の女性が、 「翡翠湖畔」の方に向かうのを見かけた。 君が探している人と特徴が合うか、よく考えてみてくれ。
65 64 TEXT_JOBXBM131_05494_ELMAR_000_045 「燃えるような赤髪」の女性が、 「翡翠湖畔」の方に向かうのを見かけた。 君が探している人と特徴が合うか、よく考えてみてくれ。
66 65 TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_050 ふむ、探している人がいると?
67 66 TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_051 そういえば、つい先ほどのことだが、 魔物に囲まれている人を助けたのだ。
68 67 TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_052 斧をかついだ勇ましい「ルガディン族」の女性だった。 多勢に無勢だったようだから加勢してやったら、 礼を言ったあと「グリダニア」に向かって行ったぞ。
69 68 TEXT_JOBXBM131_05494_MARIUSTEL_000_055 斧をかついだ勇ましい「ルガディン族」の女性だった。 多勢に無勢だったようだから加勢してやったら、 礼を言ったあと「グリダニア」に向かって行ったぞ。
70 69 TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_060 ああ、それらしき人なら見かけたぞ。
71 70 TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_061 道に迷ったのか木陰で立ち尽くしていたから、 私が声をかけて、安全な場所まで護衛したのだ。
72 71 TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_062 「薄紫色の服」の女性であった。 彼女を探しているというなら、 「ベントブランチ牧場」に行ってみるといいだろう。
73 72 TEXT_JOBXBM131_05494_ALIXIE_000_065 「薄紫色の服」の女性であった。 彼女を探しているというなら、 「ベントブランチ牧場」に行ってみるといいだろう。
74 73 TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_066 不確実な情報を得た。 もう少し、聞き込みを続けてみよう。
75 74 TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_067 不確実な情報を得た。 ひとまず聞き込みを切り上げて、 「ジャ・ユハ・ティア」に共有してみよう。
76 75 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_070 何か、ラウダの行き先らしい情報はあったか?
77 76 TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_100_000 何と言う?
78 77 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_001 燃えるような赤髪の女性が「翡翠湖畔」に向かった
79 78 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_002 ルガディン族の女性が「グリダニア」に向かった
80 79 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_100_003 薄紫色の服の女性が「ベントブランチ牧場」にいるらしい
81 80 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_100_071 燃えるような赤髪だって? ラウダは、そんな髪色じゃないはずだぞ……。
82 81 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_071 ルガディン族だって? ラウダは、ヒューラン族だったはずだぞ!?
83 82 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_072 薄紫色の服の女性か…… たしかに、ラウダかもしれないな。 ひとまず「ベントブランチ牧場」に向かってみるか。
84 83 TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_075 シュコォ……シュコォ…… 本当にいたゴブ……!
85 84 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_080 よかった、無事に見つけられたぜ。 聞き込みした甲斐があったな!
86 85 TEXT_JOBXBM131_05494_KORNAGOSHOP_000_085 ジャ・ユハさんから事情は聞いていますよ。 しばらくここに滞在するそうですから、 役立ちそうな物も揃えてきました。
87 86 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_090 おや、あなたたちは……。
88 87 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_091 ようこそ、おいでくださいました。 至高のご主人様のため「闘獣練」に挑戦する覚悟が、 決まったということでしょうか?
89 88 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_092 (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_093 至高の「ご主人様」ね……。 どうやら、目覚めたガトラーの支配下に戻っているようだな。
91 90 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_094 Player、お前の決意を伝えてやれ!
92 91 TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_110_000 何と言う?
93 92 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_110_001 クーシーのために戦いに挑もう!
94 93 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_110_002 相棒のために闘獣練に挑戦する!
95 94 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_095 使役獣のために……闘獣練に……?
96 95 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_096 よく言った! それでこそ魔獣との絆を重んじる、コルナゴ派の魔獣使いだぜ!
97 96 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_097 ……理解できません。 どうしてそこまで、魔獣のために。
98 97 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_098 魔獣使いとは、 己が力とするために魔獣を虐げ、支配するもの……。
99 98 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_099 到底わかりあうことなど、不可能なはずなのに……。
100 99 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_100 使役されるものは、ただ主の意のままに振る舞う。 絆など育まれようはずもありません。
101 100 TEXT_JOBXBM131_05494_Q1_000_000 何と言う?
102 101 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_000_001 絆を結ぶことはできる
103 102 TEXT_JOBXBM131_05494_A1_000_002 魔獣にも心はある
104 103 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_102 そんな、綺麗事を……。
105 104 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_103 それが俺たち、コルナゴ派の魔獣使いの戦い方だ。 ほかの流派がどうかは、知らねえけどな。
106 105 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_104 ……そうですね、私にも関係のないことです。 ご主人様は、魔獣使いであるなら誰であろうとも、 闘獣練への挑戦を歓迎なされますから……。
107 106 TEXT_JOBXBM131_05494_LOOSEFROX_000_105 じゃあ、ガトラーに挑戦できるゴブ?
108 107 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_106 残念ですが、すぐにというわけにはまいりません。 まず、あなた方には2つの盤面を突破していただきます。
109 108 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_107 闘獣練は、元はルー派が鍛錬のために作った魔具……。 挑戦者は駒を動かしつつ、待ち受ける幻体を倒して進み、 盤面を制覇する必要があるのです。
110 109 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_108 ご主人様は、3番目の盤面にてお待ちです。 どうか、それまでに倒されてしまうことのないよう、 お励みくださいませ。
111 110 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_109 ずいぶんと回りくどいことをする。 魔獣使いと戦って殺したいっていうなら、 最初の盤面で待っていればいいものを……。
112 111 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_110 それもこれも「とある魔獣使いが仕掛けた小細工」ゆえ。 面倒だとは思いますが、お許しください。
113 112 TEXT_JOBXBM131_05494_LAUDA_000_111 さあ、挑戦の準備が整いましたら、私にお声がけを……。
114 113 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_112 もし闘獣練に挑むうちに力不足だと感じた場合は、 俺が呼んだ「コルナゴ派の商人」も頼ってみてくれ。 役立つものと交換してくれるはずだぜ。
115 114 TEXT_JOBXBM131_05494_JYHUHTIA_000_113 さあ、行ってこい。 これはクーシーの主人であるお前の戦い…… 師としてはもどかしいが、信じて待ってるぜ。
116 115 TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_114 「闘獣練 第一盤」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、 挑戦することができます。
117 116 TEXT_JOBXBM131_05494_SYSTEM_000_115 また、ベントブランチ牧場の、 「コルナゴ派の商人」との取引が開放されました。 闘獣練でビーストコアを集めることで、アイテムに交換できます。
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0,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_00,ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアは、闘獣練の結果に喜んでいるようだ。
1,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアたちから労いの言葉をもらった。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_02,闘獣練の対策を練るため、ルースフロクスからアドバイスを受けることになった。バノック練兵所付近の「ルースフロクス」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_03,"近辺を歩きながら話すことになった。中央森林のグリーンティア択伐地の指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と話そう。
※同行状態が解除された場合、バノック練兵所付近の「ルースフロクス」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_04,ルースフロクスから、魔獣の弱点についてアドバイスをもらった。中央森林のガビノー親方の小屋付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と再度話そう。
5,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_05,ルースフロクスから、状態異常についてアドバイスをもらった。中央森林の裸岩の丘入口付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」とさらに話そう。
6,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_06,ルースフロクスの使役獣と手合わせをすることになった。裸岩の丘入口付近の「」を倒そう。
7,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_07,を倒した。裸岩の丘入口付近の「ルースフロクス」と話そう。
8,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_08,ルースフロクスと共に、現れたラウダと話した。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
9,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_09,"ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣との絆の強さをラウダに証明するためにも、魔獣使いの修行を続けていこう。
※魔獣使いのレベルが40以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_10,
11,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_11,
12,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_12,
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22,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_00,ジャ・ユハ・ティアと話す
25,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_01,ルースフロクスと話して同行させる
26,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_02,連れているルースフロクスと指定地点で話す
27,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_03,連れているルースフロクスと指定地点で再度話す
28,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_04,連れているルースフロクスと指定地点でさらに話す
29,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_05,を倒す
30,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_06,ルースフロクスと話す
31,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_07,ジャ・ユハ・ティアと話す
32,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_08,
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48,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
挑戦する前に準備を怠らないようにするゴブ!"
49,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_005,"シュコォ……シュコォ……
戻ってきたゴブ!? 無事に突破できたゴブね!"
50,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_010,"おかえり、Player。
まずは第一盤を突破したようだな、よくやったぜ!"
51,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_011,"シュコォ……シュコォ……
はあ……待っている間、気が気じゃなかったゴブよ。
無事に帰ってこられてよかったゴブ。"
52,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_011,"私からも、ご主人様の代わりに賛辞を贈らせてください。
「魅惑のパドスール」を下されるとは、お見事でございます。"
53,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_012,"ガトラーが待ち受けているのは、第三盤だったか。
まずは初戦突破を祝いつつ、次の対策を練るためにも、
一度「バノック練兵所」に戻ろうぜ。"
54,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_015,"アンタが闘獣練に挑んでいる間、ずっとハラハラしてたゴブ。
……何かアタイにできることがあるなら、
協力するのはやぶさかじゃないゴブ。"
55,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_020,"まずはおつかれさまだ。
次の対策を練るためにも、闘獣練の中がどんな様子だったか、
俺たちに教えてくれるか?"
56,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_021,"……なるほどなあ。
多種多様な相手が待ち受けているなら、
これまで以上に、魔獣に関する「知識」も必要になってくるな。"
57,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_022,"シュコォ……シュコォ……
フフン、そういうことならアタイに任せてほしいゴブ!"
58,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_023,"魔獣のことなら、教えられることはあるゴブ。
姉弟子であるアタイの出番ゴブ!"
59,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_024,"へえ、やけに張り切ってるじゃねえか。
そういうことなら、頼むぜルースフロクス。"
60,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_025,"アタイについてくるゴブ!
きっと気分転換にもなるゴブよ。"
61,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_030,"ルースフロクスにいろいろ教えてもらうといい。
きっと今のお前の力になってくれるぜ。"
62,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
Playerとふたりで話すのは、
こ、これが初めてゴブね……!"
63,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_041,"姉弟子なのにそれらしいことができなかったから、
親睦を深めるためにも、いい機会だと思ったゴブ。"
64,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_042,"ああ……やれやれ、まったく!
魔獣と違って、ヒトにはどうしてこんなに気を遣うゴブ……!"
65,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_043,"一緒にこの辺りを歩きながらの方が、
構えることなく話せそうゴブ。
ひとまず、この先に向かうゴブよ!"
66,TEXT_JOBXBM132_05495_Q1_000_000,何をする?
67,TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_001,話す
68,TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_002,同行状態を解除する
69,TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_003,キャンセル
70,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_045,"シュコォ……シュコォ……
べ、別にアンタのためじゃないゴブ。
これも師匠のためゴブ……!"
71,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_000_046,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
72,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_047,"シュコォ……シュコォ……
あら、用事ができたゴブ?
練兵所の近くで待ってるから、とっとと済ませてくるゴブ。"
73,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_048,"シュコォ……シュコォ……
お帰りゴブ!
それじゃあ再開するゴブよ。"
74,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_050,"シュコォ……シュコォ……
闘獣練の魔獣たちは長所と短所が強調された形で、
幻体化されているようゴブね。"
75,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_051,"それなら相手の弱点を見極めることが、
これまで以上に大切になるはずゴブよ!"
76,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_051,"闘獣練のモンスターは、
火、風、雷、水、氷、土、斬、突、打のいずれか、
ひとつの属性を弱点としています。"
77,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_110_051,"また物理防御力と魔法防御力が個別に設定されているため、
どの攻撃方法が有効か、確認しながら戦うことで、
有利になるでしょう。"
78,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_052,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_053,"この辺りに生息しているトレント種なんかは、
魔法攻撃が得意な子だから、魔法防御力の低い相手に有利ゴブね。"
80,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_054,"お気に入りの子で勝負するのもいいけど、
わざわざ情報が提示されてるってことは、
きっと闘獣練は、そうやって攻略していくといいゴブ。"
81,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_055,もう少し先まで歩くゴブ!
82,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_060,"気にする必要があるのは属性だけじゃないゴブね。
身体の状態を変化させる技も、有効的に活用していくゴブよ?
遅くしたり、重くしたり、石や麻痺にしたり……"
83,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_061,"たとえばアタイの一番の相棒、
サンドウォームの「お芋ちゃん」は、
爆弾みたいな大きな衝撃音が苦手ゴブ!"
84,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_062,"特に実力が拮抗した相手との戦いでは、
そういう絡め手を積極的に狙えばいいと思うゴブよ。"
85,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_062,"どの状態異常が有効かは、
モンスターによって異なります。
活用することで、戦いを有利に進められるでしょう。"
86,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_063,"そのためにも、やっぱり使役獣は多い分だけ、
戦術の幅が広がるゴブね。"
87,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_064,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_065,"……はっ、お芋ちゃんの弱点のことは忘れるゴブ!
もう少し歩くゴブ!"
89,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_066,"シュコォ……アンタといると、つい喋りすぎちゃうゴブ。
いつか手合わせするときがくるもしれないから、
お芋ちゃんの弱点は忘れることゴブ!"
90,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_070,"シュコォ……シュコォ……
……まったく、慣れないことをしたら少し疲れちゃったゴブ。
この辺りで少し休憩するゴブ。"
91,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_071,"やれやれ、すっかり体力が落ちたゴブ。
アタイはこれでも、元は冒険家だったゴブよ。"
92,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_072,"いろいろな武器を扱うことが得意だったゴブね。
剣や槌だけでなく、爆弾なんかの扱いもお手の物ゴブ。"
93,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_073,"……そういうアンタも、引くほどたくさんの武器を、
持ち歩いてるように見えるゴブけどね。"
94,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_074,アタイはもともと、生き物の生態を知るのが大好きだったゴブ。
95,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_075,"あるとき自然観察に夢中になっていたら、
うっかりサンドウォームの巣に迷いこんじゃって……
そこで助けてくれたのが、ジャ・ユハ師匠ゴブ。"
96,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_076,"あんな風に、魔獣がヒトに心を許して戦うなんて、
アタイには衝撃的だったゴブよ。"
97,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_077,"それですぐに師匠に弟子入りして、
初めて捕らえた魔獣が、相棒のお芋ちゃん。"
98,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_078,"その日のことは、何があっても忘れられないゴブ。
アタイに心を開いてくれた魔獣のことも、
褒めてくれた師匠の優しい顔も……。"
99,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_079,"べ、別に師匠のことが好きとか、そんなんじゃないゴブよ!
勘違いしないでほしいゴブ!!"
100,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_080,"とにかく、魔獣との絆なら、
アタイだってアンタに負けないゴブ。
じ、実力だってアタイの方が……!"
101,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_081,"……そうだ、稽古もかねて、
アタイの魔獣と戦ってみるゴブ!"
102,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_082,"さっき、お芋ちゃんの弱点を教えちゃったから、
別の魔獣ちゃんを出すゴブよ。"
103,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_083,"……まあ、少しくらいヒントを出してあげるとするなら、
ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。"
104,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_084,さあ、勝負ゴブ!
105,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_085,"シュコォ……シュコォ……
ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。
相性や戦い方を意識してみるゴブ!"
106,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_100,"シュコォ……シュコォ……
ううっ、辛子ちゃんを倒すとは、
なかなかやるゴブね……!"
107,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_101,"まあ、アタイの本気はこんなもんじゃないゴブ。
お芋ちゃんなら……ん?"
108,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_102,ラウダ……!?
109,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_103,"なにか用ゴブ?
Playerに手出しするような真似は、
アタイと師匠が許さないゴブ……!"
110,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_104,"そんなに警戒なさらないでください。
魔獣使いとの戦いを望んでいるのは私ではなく、
ご主人様なのですから……。"
111,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_105,"今の私には、ご主人様の意にそぐわぬことはできません。
さりとて、個人の意思が無くなったわけでもないのです。"
112,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_106,"ふーん……?
なら、何をしに来たゴブ?"
113,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_106,"……興味が湧いたのです。
あなた方、コルナゴ派の戦い方に……。"
114,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_107,"まあ、魔獣との絆を重んじるコルナゴ派は、
相手を殺めて魂を捕らえるルー派とは、
根本から違うゴブね……。"
115,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_108,"違う思想を持っているからこそ、
気になるというのは理解できるゴブ……。"
116,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_109,"魔獣は魔獣、本能的に人に牙を剥く生き物……
心を通わせるなど、到底できるはずがないと思っていました。
だからこそ、魂を支配する必要がある。"
117,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_110,"魔獣に心があるなど、考えたこともありませんし、
未だに信じがたいとすら思っています……。"
118,TEXT_JOBXBM132_05495_Q2_000_000,何と言う?
119,TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_001,ガトラーの怒りを感じているのでは?
120,TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_002,自分も同じ考えだった
121,TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_003,魔獣はかわいい
122,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_111,"ご主人様の怒り……。
本能だけではない、魔獣の心……。"
123,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_111,"つまり、今は違うと言うのですね。
魔獣に心があると、あなたは信じている……。"
124,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_110_111,かわ……いい……?
125,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_120_111,"魔獣がかわいいなど……
そう、ですか……そういう考えもあるのですね……。"
126,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_112,"別にルー派を否定するつもりはないゴブ。
ヒトに害をなす魔獣を駆除することに異論はないし、
強き者が弱き者を淘汰するのは、自然なことゴブ。"
127,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_113,"でも、ルー派が行き着いた先が、
魔獣に心を支配された、アンタだっていうのなら……。
少なくともアタイは御免ゴブ。"
128,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_114,"私たちルー派は、間違っていたのでしょうか……。
それならやはり、ご主人様の意のままに、従わなくては……。"
129,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_115,"お邪魔してしまって申し訳ございませんでした。
次の闘獣練へのご参加をお待ちしております。"
130,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_116,闘獣練か……。
131,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_117,"さて、そろそろ師匠のところに戻るゴブ。
これでアタイとのお散歩、もとい講義はおしまいゴブ!"
132,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
気分転換くらいにはなったゴブ?
アタイはちょっとだけ、ちょーっとだけ、楽しかったゴブ。"
133,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_130,"おう、おつかれさん。
ルースフロクスからいろいろ聞いてるぜ。"
134,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_131,"ほかの流派と思想が違うのは、当たり前のことさ。
闘獣練を勝ち抜いて、絆の強さを証明してやろう。"
135,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_132,"そうすりゃ、ガトラーに捕らわれた彼女の心も、
解放できるかもしれないからな。"
136,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_133,"今は特訓あるのみだ。
少しずつでいい、着実に力も知識も付けていこう。"
1 0 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_00 ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアは、闘獣練の結果に喜んでいるようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアたちから労いの言葉をもらった。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_02 闘獣練の対策を練るため、ルースフロクスからアドバイスを受けることになった。バノック練兵所付近の「ルースフロクス」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_03 近辺を歩きながら話すことになった。中央森林のグリーンティア択伐地の指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、バノック練兵所付近の「ルースフロクス」に話しかけることで同行を再開できます。
5 4 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_04 ルースフロクスから、魔獣の弱点についてアドバイスをもらった。中央森林のガビノー親方の小屋付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と再度話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_05 ルースフロクスから、状態異常についてアドバイスをもらった。中央森林の裸岩の丘入口付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」とさらに話そう。
7 6 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_06 ルースフロクスの使役獣と手合わせをすることになった。裸岩の丘入口付近の「」を倒そう。
8 7 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_07 を倒した。裸岩の丘入口付近の「ルースフロクス」と話そう。
9 8 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_08 ルースフロクスと共に、現れたラウダと話した。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
10 9 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_09 ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣との絆の強さをラウダに証明するためにも、魔獣使いの修行を続けていこう。 ※魔獣使いのレベルが40以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_12
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22 21 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_00 ジャ・ユハ・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_01 ルースフロクスと話して同行させる
27 26 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_02 連れているルースフロクスと指定地点で話す
28 27 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_03 連れているルースフロクスと指定地点で再度話す
29 28 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_04 連れているルースフロクスと指定地点でさらに話す
30 29 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_05 を倒す
31 30 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_06 ルースフロクスと話す
32 31 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_07 ジャ・ユハ・ティアと話す
33 32 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_08
34 33 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_09
35 34 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_10
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37 36 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_12
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47 46 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_22
48 47 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… 挑戦する前に準備を怠らないようにするゴブ!
50 49 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_005 シュコォ……シュコォ…… 戻ってきたゴブ!? 無事に突破できたゴブね!
51 50 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_010 おかえり、Player。 まずは第一盤を突破したようだな、よくやったぜ!
52 51 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_011 シュコォ……シュコォ…… はあ……待っている間、気が気じゃなかったゴブよ。 無事に帰ってこられてよかったゴブ。
53 52 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_011 私からも、ご主人様の代わりに賛辞を贈らせてください。 「魅惑のパドスール」を下されるとは、お見事でございます。
54 53 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_012 ガトラーが待ち受けているのは、第三盤だったか。 まずは初戦突破を祝いつつ、次の対策を練るためにも、 一度「バノック練兵所」に戻ろうぜ。
55 54 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_015 アンタが闘獣練に挑んでいる間、ずっとハラハラしてたゴブ。 ……何かアタイにできることがあるなら、 協力するのはやぶさかじゃないゴブ。
56 55 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_020 まずはおつかれさまだ。 次の対策を練るためにも、闘獣練の中がどんな様子だったか、 俺たちに教えてくれるか?
57 56 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_021 ……なるほどなあ。 多種多様な相手が待ち受けているなら、 これまで以上に、魔獣に関する「知識」も必要になってくるな。
58 57 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_022 シュコォ……シュコォ…… フフン、そういうことならアタイに任せてほしいゴブ!
59 58 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_023 魔獣のことなら、教えられることはあるゴブ。 姉弟子であるアタイの出番ゴブ!
60 59 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_024 へえ、やけに張り切ってるじゃねえか。 そういうことなら、頼むぜルースフロクス。
61 60 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_025 アタイについてくるゴブ! きっと気分転換にもなるゴブよ。
62 61 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_030 ルースフロクスにいろいろ教えてもらうといい。 きっと今のお前の力になってくれるぜ。
63 62 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_040 シュコォ……シュコォ…… Playerとふたりで話すのは、 こ、これが初めてゴブね……!
64 63 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_041 姉弟子なのにそれらしいことができなかったから、 親睦を深めるためにも、いい機会だと思ったゴブ。
65 64 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_042 ああ……やれやれ、まったく! 魔獣と違って、ヒトにはどうしてこんなに気を遣うゴブ……!
66 65 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_043 一緒にこの辺りを歩きながらの方が、 構えることなく話せそうゴブ。 ひとまず、この先に向かうゴブよ!
67 66 TEXT_JOBXBM132_05495_Q1_000_000 何をする?
68 67 TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_001 話す
69 68 TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_002 同行状態を解除する
70 69 TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_003 キャンセル
71 70 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_045 シュコォ……シュコォ…… べ、別にアンタのためじゃないゴブ。 これも師匠のためゴブ……!
72 71 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_000_046 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
73 72 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_047 シュコォ……シュコォ…… あら、用事ができたゴブ? 練兵所の近くで待ってるから、とっとと済ませてくるゴブ。
74 73 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_048 シュコォ……シュコォ…… お帰りゴブ! それじゃあ再開するゴブよ。
75 74 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_050 シュコォ……シュコォ…… 闘獣練の魔獣たちは長所と短所が強調された形で、 幻体化されているようゴブね。
76 75 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_051 それなら相手の弱点を見極めることが、 これまで以上に大切になるはずゴブよ!
77 76 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_051 闘獣練のモンスターは、 火、風、雷、水、氷、土、斬、突、打のいずれか、 ひとつの属性を弱点としています。
78 77 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_110_051 また物理防御力と魔法防御力が個別に設定されているため、 どの攻撃方法が有効か、確認しながら戦うことで、 有利になるでしょう。
79 78 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_052 (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_053 この辺りに生息しているトレント種なんかは、 魔法攻撃が得意な子だから、魔法防御力の低い相手に有利ゴブね。
81 80 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_054 お気に入りの子で勝負するのもいいけど、 わざわざ情報が提示されてるってことは、 きっと闘獣練は、そうやって攻略していくといいゴブ。
82 81 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_055 もう少し先まで歩くゴブ!
83 82 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_060 気にする必要があるのは属性だけじゃないゴブね。 身体の状態を変化させる技も、有効的に活用していくゴブよ? 遅くしたり、重くしたり、石や麻痺にしたり……
84 83 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_061 たとえばアタイの一番の相棒、 サンドウォームの「お芋ちゃん」は、 爆弾みたいな大きな衝撃音が苦手ゴブ!
85 84 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_062 特に実力が拮抗した相手との戦いでは、 そういう絡め手を積極的に狙えばいいと思うゴブよ。
86 85 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_062 どの状態異常が有効かは、 モンスターによって異なります。 活用することで、戦いを有利に進められるでしょう。
87 86 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_063 そのためにも、やっぱり使役獣は多い分だけ、 戦術の幅が広がるゴブね。
88 87 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_064 (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_065 ……はっ、お芋ちゃんの弱点のことは忘れるゴブ! もう少し歩くゴブ!
90 89 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_066 シュコォ……アンタといると、つい喋りすぎちゃうゴブ。 いつか手合わせするときがくるもしれないから、 お芋ちゃんの弱点は忘れることゴブ!
91 90 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_070 シュコォ……シュコォ…… ……まったく、慣れないことをしたら少し疲れちゃったゴブ。 この辺りで少し休憩するゴブ。
92 91 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_071 やれやれ、すっかり体力が落ちたゴブ。 アタイはこれでも、元は冒険家だったゴブよ。
93 92 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_072 いろいろな武器を扱うことが得意だったゴブね。 剣や槌だけでなく、爆弾なんかの扱いもお手の物ゴブ。
94 93 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_073 ……そういうアンタも、引くほどたくさんの武器を、 持ち歩いてるように見えるゴブけどね。
95 94 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_074 アタイはもともと、生き物の生態を知るのが大好きだったゴブ。
96 95 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_075 あるとき自然観察に夢中になっていたら、 うっかりサンドウォームの巣に迷いこんじゃって…… そこで助けてくれたのが、ジャ・ユハ師匠ゴブ。
97 96 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_076 あんな風に、魔獣がヒトに心を許して戦うなんて、 アタイには衝撃的だったゴブよ。
98 97 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_077 それですぐに師匠に弟子入りして、 初めて捕らえた魔獣が、相棒のお芋ちゃん。
99 98 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_078 その日のことは、何があっても忘れられないゴブ。 アタイに心を開いてくれた魔獣のことも、 褒めてくれた師匠の優しい顔も……。
100 99 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_079 べ、別に師匠のことが好きとか、そんなんじゃないゴブよ! 勘違いしないでほしいゴブ!!
101 100 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_080 とにかく、魔獣との絆なら、 アタイだってアンタに負けないゴブ。 じ、実力だってアタイの方が……!
102 101 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_081 ……そうだ、稽古もかねて、 アタイの魔獣と戦ってみるゴブ!
103 102 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_082 さっき、お芋ちゃんの弱点を教えちゃったから、 別の魔獣ちゃんを出すゴブよ。
104 103 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_083 ……まあ、少しくらいヒントを出してあげるとするなら、 ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。
105 104 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_084 さあ、勝負ゴブ!
106 105 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_085 シュコォ……シュコォ…… ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。 相性や戦い方を意識してみるゴブ!
107 106 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_100 シュコォ……シュコォ…… ううっ、辛子ちゃんを倒すとは、 なかなかやるゴブね……!
108 107 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_101 まあ、アタイの本気はこんなもんじゃないゴブ。 お芋ちゃんなら……ん?
109 108 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_102 ラウダ……!?
110 109 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_103 なにか用ゴブ? Playerに手出しするような真似は、 アタイと師匠が許さないゴブ……!
111 110 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_104 そんなに警戒なさらないでください。 魔獣使いとの戦いを望んでいるのは私ではなく、 ご主人様なのですから……。
112 111 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_105 今の私には、ご主人様の意にそぐわぬことはできません。 さりとて、個人の意思が無くなったわけでもないのです。
113 112 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_106 ふーん……? なら、何をしに来たゴブ?
114 113 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_106 ……興味が湧いたのです。 あなた方、コルナゴ派の戦い方に……。
115 114 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_107 まあ、魔獣との絆を重んじるコルナゴ派は、 相手を殺めて魂を捕らえるルー派とは、 根本から違うゴブね……。
116 115 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_108 違う思想を持っているからこそ、 気になるというのは理解できるゴブ……。
117 116 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_109 魔獣は魔獣、本能的に人に牙を剥く生き物…… 心を通わせるなど、到底できるはずがないと思っていました。 だからこそ、魂を支配する必要がある。
118 117 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_110 魔獣に心があるなど、考えたこともありませんし、 未だに信じがたいとすら思っています……。
119 118 TEXT_JOBXBM132_05495_Q2_000_000 何と言う?
120 119 TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_001 ガトラーの怒りを感じているのでは?
121 120 TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_002 自分も同じ考えだった
122 121 TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_003 魔獣はかわいい
123 122 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_111 ご主人様の怒り……。 本能だけではない、魔獣の心……。
124 123 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_111 つまり、今は違うと言うのですね。 魔獣に心があると、あなたは信じている……。
125 124 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_110_111 かわ……いい……?
126 125 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_120_111 魔獣がかわいいなど…… そう、ですか……そういう考えもあるのですね……。
127 126 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_112 別にルー派を否定するつもりはないゴブ。 ヒトに害をなす魔獣を駆除することに異論はないし、 強き者が弱き者を淘汰するのは、自然なことゴブ。
128 127 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_113 でも、ルー派が行き着いた先が、 魔獣に心を支配された、アンタだっていうのなら……。 少なくともアタイは御免ゴブ。
129 128 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_114 私たちルー派は、間違っていたのでしょうか……。 それならやはり、ご主人様の意のままに、従わなくては……。
130 129 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_115 お邪魔してしまって申し訳ございませんでした。 次の闘獣練へのご参加をお待ちしております。
131 130 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_116 闘獣練か……。
132 131 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_117 さて、そろそろ師匠のところに戻るゴブ。 これでアタイとのお散歩、もとい講義はおしまいゴブ!
133 132 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_120 シュコォ……シュコォ…… 気分転換くらいにはなったゴブ? アタイはちょっとだけ、ちょーっとだけ、楽しかったゴブ。
134 133 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_130 おう、おつかれさん。 ルースフロクスからいろいろ聞いてるぜ。
135 134 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_131 ほかの流派と思想が違うのは、当たり前のことさ。 闘獣練を勝ち抜いて、絆の強さを証明してやろう。
136 135 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_132 そうすりゃ、ガトラーに捕らわれた彼女の心も、 解放できるかもしれないからな。
137 136 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_133 今は特訓あるのみだ。 少しずつでいい、着実に力も知識も付けていこう。
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0,TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_00,バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、冒険者の成長に満足そうにしている。
1,TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアは、クーシーの様子が気になっているようだ。「クーシー」を呼び出した状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_02,"ルースフロクスは、闘獣練に挑むつもりのようだ。魔獣を20種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。"
3,TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_03,「闘獣練 第二盤」に挑む準備が整った。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
4,TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_04,"ルースフロクスの幻体と戦うことになりそうだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第二盤」に挑戦しよう!
※「闘獣練 第二盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
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24,TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_00,"クーシーを呼び出した状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
25,TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_01,"魔獣を20種類以上仲間にした状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
26,TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_02,ラウダと話す
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48,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
闘獣練……今のアタイならどこまで……。"
49,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_010,"また腕を上げてきたみたいだな。
そろそろ俺も追い越されちまうぜ。"
50,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_011,"なんて冗談はさておき、クーシーは元気か?
呼び出して、一緒に様子を確認しておこう。"
51,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_015,"クーシーを呼び出してくれるか?
一緒に様子を確認しておこう。"
52,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_020,"元気そうではあるが……
盤面が進んだことで少し緊張してるみたいだな。"
53,TEXT_JOBXBM141_05496_CUSITH_000_021,グルッ!
54,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_022,"ははっ、心配いらねえってか。
健気な子だ……主人が頑張ってるから、
お前も頑張りたいんだよな。"
55,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_023,(-騒々しい声-)あーっ! その魔物はあのときの!
56,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_024,"僕の名前はシルモン。
ほら、黒衣森に新種の魔物がいるって教えた冒険者だよ!"
57,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_025,"なんだ、お前の知り合いか?
俺も見たことがあるような、無いような……。"
58,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_026,"あれ以来、新種の魔物をもう一度見たくて仕方なくてさ!
巡回中の鬼哭隊の隊士さんに尋ねてみたら、
君が訓練してるって言うから、急いで来たんだよ。"
59,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_027,"そうか、そうかあ……!
いい人に出会えたんだね、よかったあ!"
60,TEXT_JOBXBM141_05496_CUSITH_000_028,グルゥ♪
61,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_029,"そうだ、差し入れに生肉を持って来たんだ。
よければこの子にあげていいかな?"
62,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_030,"あ、もちろん変な肉じゃないよ!
僕が毒見したっていい!"
63,TEXT_JOBXBM141_05496_Q1_000_000,何と言う?
64,TEXT_JOBXBM141_05496_A1_000_001,ありがとう、クーシーも喜ぶ
65,TEXT_JOBXBM141_05496_A1_000_002,気持ちだけいただこう
66,TEXT_JOBXBM141_05496_A1_000_003,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_032,"いいのかい!?
実は僕も魔物が好きでさ、嬉しいな……!"
68,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_033,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_034,"ああっ、そりゃ警戒するよね……!
いきなり押しかけて申し訳ない!"
70,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_035,"なら、俺の肉と交換しよう。
クーシーも食いたそうな顔してるしな。"
71,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_036,そんなら、ちょうどいいしクーシーと休憩としようぜ。
72,TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_037,"それじゃあ僕は牧場に用があるからこれで失礼するよ。
魔獣使いのみんな、またね!"
73,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_038,"そういや、待っている間にラウダに聞いたんだが、
闘獣練の中でも、使役獣に餌をあげられるらしいな?"
74,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_039,"そういうのを要所要所でうまく使っていけば、
ピンチを切り抜けられるかもしれねえ。
使えるモンは使ってこうぜ!"
75,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_040,"ところでルースフロクス、さっきからやけに大人しいな。
どうした、悪い肉でも食ったか?"
76,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_041,"シュコォ……シュコォ……
師匠……アタイ、決めたゴブ。
次の闘獣練、第二盤はアタイも参加するゴブ!"
77,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_042,"姉弟子として、ただ見てるわけにはいかないゴブ!
それにアタイの方が強いってこと、証明するゴブ……!"
78,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_043,"アタイは先に行って第一盤に挑んでおくから、
Playerはしっかり準備してくるゴブよ!"
79,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_044,……ル、ルースフロクスと何かあったのか?
80,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_045,"まあ、お前たちに危険があれば、俺が闘獣練に助けに向かう。
何があったかは訊かないが、それがお前たちの闘いだと言うなら、
思い切って挑戦するといいさ。"
81,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_046,"とにかく、第二盤は難易度が上がるはずだ。
最低でも20種類は確保しておきたいところ……
挑む前に確認させてくれ。"
82,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_048,"シュコォ……シュコォ……
まずは第一盤……すぐに追いつくゴブよ!"
83,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_050,"万全を期して、仲間の使役獣を増やしてから挑戦しよう。
最低でも20種類は捕らえてきてくれ。"
84,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_051,"よし、十分だな。
それだけ使役獣がいれば、大抵の状況は切り抜けられるはずだ。"
85,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_052,"いよいよ第二盤に挑戦だ。
ラウダのもとに向かおうぜ。"
86,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_055,"シュコォ……シュコォ……
ふふん、第一盤は余裕だったゴブよ!"
87,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_060,"思いっきり挑んでこい。
ふたりに何かあれば必ず助けに向かう。"
88,TEXT_JOBXBM141_05496_LAUDA_000_070,"ルースフロクス様から、参加の意思は伺っております。
すでに第一盤を猛烈な勢いで突破いたしましたので、
あなたと共に、第二盤に挑むことになります。"
89,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_071,複数の参加者が同時に挑む場合はどうなるんだ?
90,TEXT_JOBXBM141_05496_LAUDA_000_072,"その際には、同時に挑んでいる者の幻体が、
最後の試練として立ちはだかることとなります。"
91,TEXT_JOBXBM141_05496_LAUDA_000_073,"ルースフロクス様はPlayer様の、
Player様はルースフロクス様の幻体と、
相対することになる、ということですね。"
92,TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_074,"俺から見ればふたりの実力は拮抗しているが、
戦い方次第では打ち破ることができるはず……。
ふたりとも全力で戦ってこいよ!"
93,TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_075,"シュコォ……シュコォ……
ぜったい、ぜーったい負けないゴブ!
アタイとお芋ちゃんが最強だってことを、証明してやるゴブ~!"
94,TEXT_JOBXBM141_05496_SYSTEM_000_080,"「闘獣練 第二盤」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
挑戦することができます。"
95,TEXT_JOBXBM141_05496_SYSTEM_000_081,"また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、
新たな商品が追加されました!"
1 0 TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_00 バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、冒険者の成長に満足そうにしている。
2 1 TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアは、クーシーの様子が気になっているようだ。「クーシー」を呼び出した状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_02 ルースフロクスは、闘獣練に挑むつもりのようだ。魔獣を20種類以上仲間にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 魔獣の出現場所は、魔獣図鑑の「主な出現地域」から確認することができます。
4 3 TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_03 「闘獣練 第二盤」に挑む準備が整った。中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_04 ルースフロクスの幻体と戦うことになりそうだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第二盤」に挑戦しよう! ※「闘獣練 第二盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
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24 23 TEXT_JOBXBM141_05496_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_00 クーシーを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_01 魔獣を20種類以上仲間にした状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_02 ラウダと話す
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48 47 TEXT_JOBXBM141_05496_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… 闘獣練……今のアタイならどこまで……。
50 49 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_010 また腕を上げてきたみたいだな。 そろそろ俺も追い越されちまうぜ。
51 50 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_011 なんて冗談はさておき、クーシーは元気か? 呼び出して、一緒に様子を確認しておこう。
52 51 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_015 クーシーを呼び出してくれるか? 一緒に様子を確認しておこう。
53 52 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_020 元気そうではあるが…… 盤面が進んだことで少し緊張してるみたいだな。
54 53 TEXT_JOBXBM141_05496_CUSITH_000_021 グルッ!
55 54 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_022 ははっ、心配いらねえってか。 健気な子だ……主人が頑張ってるから、 お前も頑張りたいんだよな。
56 55 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_023 (-騒々しい声-)あーっ! その魔物はあのときの!
57 56 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_024 僕の名前はシルモン。 ほら、黒衣森に新種の魔物がいるって教えた冒険者だよ!
58 57 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_025 なんだ、お前の知り合いか? 俺も見たことがあるような、無いような……。
59 58 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_026 あれ以来、新種の魔物をもう一度見たくて仕方なくてさ! 巡回中の鬼哭隊の隊士さんに尋ねてみたら、 君が訓練してるって言うから、急いで来たんだよ。
60 59 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_027 そうか、そうかあ……! いい人に出会えたんだね、よかったあ!
61 60 TEXT_JOBXBM141_05496_CUSITH_000_028 グルゥ♪
62 61 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_029 そうだ、差し入れに生肉を持って来たんだ。 よければこの子にあげていいかな?
63 62 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_030 あ、もちろん変な肉じゃないよ! 僕が毒見したっていい!
64 63 TEXT_JOBXBM141_05496_Q1_000_000 何と言う?
65 64 TEXT_JOBXBM141_05496_A1_000_001 ありがとう、クーシーも喜ぶ
66 65 TEXT_JOBXBM141_05496_A1_000_002 気持ちだけいただこう
67 66 TEXT_JOBXBM141_05496_A1_000_003 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_032 いいのかい!? 実は僕も魔物が好きでさ、嬉しいな……!
69 68 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_033 (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_034 ああっ、そりゃ警戒するよね……! いきなり押しかけて申し訳ない!
71 70 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_035 なら、俺の肉と交換しよう。 クーシーも食いたそうな顔してるしな。
72 71 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_036 そんなら、ちょうどいいしクーシーと休憩としようぜ。
73 72 TEXT_JOBXBM141_05496_SYLMOND_000_037 それじゃあ僕は牧場に用があるからこれで失礼するよ。 魔獣使いのみんな、またね!
74 73 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_038 そういや、待っている間にラウダに聞いたんだが、 闘獣練の中でも、使役獣に餌をあげられるらしいな?
75 74 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_039 そういうのを要所要所でうまく使っていけば、 ピンチを切り抜けられるかもしれねえ。 使えるモンは使ってこうぜ!
76 75 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_040 ところでルースフロクス、さっきからやけに大人しいな。 どうした、悪い肉でも食ったか?
77 76 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_041 シュコォ……シュコォ…… 師匠……アタイ、決めたゴブ。 次の闘獣練、第二盤はアタイも参加するゴブ!
78 77 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_042 姉弟子として、ただ見てるわけにはいかないゴブ! それにアタイの方が強いってこと、証明するゴブ……!
79 78 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_043 アタイは先に行って第一盤に挑んでおくから、 Playerはしっかり準備してくるゴブよ!
80 79 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_044 ……ル、ルースフロクスと何かあったのか?
81 80 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_045 まあ、お前たちに危険があれば、俺が闘獣練に助けに向かう。 何があったかは訊かないが、それがお前たちの闘いだと言うなら、 思い切って挑戦するといいさ。
82 81 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_046 とにかく、第二盤は難易度が上がるはずだ。 最低でも20種類は確保しておきたいところ…… 挑む前に確認させてくれ。
83 82 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_048 シュコォ……シュコォ…… まずは第一盤……すぐに追いつくゴブよ!
84 83 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_050 万全を期して、仲間の使役獣を増やしてから挑戦しよう。 最低でも20種類は捕らえてきてくれ。
85 84 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_051 よし、十分だな。 それだけ使役獣がいれば、大抵の状況は切り抜けられるはずだ。
86 85 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_052 いよいよ第二盤に挑戦だ。 ラウダのもとに向かおうぜ。
87 86 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_055 シュコォ……シュコォ…… ふふん、第一盤は余裕だったゴブよ!
88 87 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_060 思いっきり挑んでこい。 ふたりに何かあれば必ず助けに向かう。
89 88 TEXT_JOBXBM141_05496_LAUDA_000_070 ルースフロクス様から、参加の意思は伺っております。 すでに第一盤を猛烈な勢いで突破いたしましたので、 あなたと共に、第二盤に挑むことになります。
90 89 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_071 複数の参加者が同時に挑む場合はどうなるんだ?
91 90 TEXT_JOBXBM141_05496_LAUDA_000_072 その際には、同時に挑んでいる者の幻体が、 最後の試練として立ちはだかることとなります。
92 91 TEXT_JOBXBM141_05496_LAUDA_000_073 ルースフロクス様はPlayer様の、 Player様はルースフロクス様の幻体と、 相対することになる、ということですね。
93 92 TEXT_JOBXBM141_05496_JYHUHTIA_000_074 俺から見ればふたりの実力は拮抗しているが、 戦い方次第では打ち破ることができるはず……。 ふたりとも全力で戦ってこいよ!
94 93 TEXT_JOBXBM141_05496_LOOSEFROX_000_075 シュコォ……シュコォ…… ぜったい、ぜーったい負けないゴブ! アタイとお芋ちゃんが最強だってことを、証明してやるゴブ~!
95 94 TEXT_JOBXBM141_05496_SYSTEM_000_080 「闘獣練 第二盤」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、 挑戦することができます。
96 95 TEXT_JOBXBM141_05496_SYSTEM_000_081 また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、 新たな商品が追加されました!
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0,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_00,ベントブランチ牧場のラウダは、闘獣練の結果を伝えたいようだ。
1,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_01,ルースフロクスは吹っ切れた様子だ。ラウダと話すため、中央森林の翡翠湖畔ので彼女を待とう。
2,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_02,ラウダはガトラーの心と向き合いたいと、冒険者たちに想いを吐露した。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_03,"ジャ・ユハ・ティアと話した。変わろうとするラウダのためにも、更に魔獣使いとしての力を付けよう。
※魔獣使いのレベルが50以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
4,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_04,
5,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_05,
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23,TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_00,で待機
25,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_02,
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47,TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_000,"思いっきり挑んでこい。
ふたりに何かあれば必ず助けに向かう。"
49,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_000,"シュコォ……シュコォ……
幻体だとしても、負けるわけにはいかないゴブ!"
50,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_001,よくやったな、ふたりとも!
51,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_005,"シュコォ……シュコォ……
ど、どうにか勝てた……ゴブ……。"
52,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_010,"……結果をお伝えします。
Player様もルースフロクス様も、
互いの幻体を破り、第二盤を突破いたしました。"
53,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_011,"シュコォ……はあ、しんどかったゴブ~!
Playerの幻体ったら、
クーシーと息がぴったりで……!"
54,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_012,"どうにか勝ったはいいものの、もう懲り懲りゴブ。
……うん、決めたゴブ!"
55,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_013,"やっぱりアタイは、勝ち負けにこだわるのは向いてないゴブ。
アタイが心から楽しいと思えたのは、
Playerと魔獣の話をしてたときゴブ。"
56,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_014,"ということで、おかげさまで吹っ切れたゴブ!
これからは知識面で、妹弟子を支えるゴブ!"
57,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_015,"……どうやら、Playerとの出会いがきっかけで、
魔獣使いとして自分が目指す道が定まったみたいだな。
これからも頼りにしてるぜ、ルースフロクス。"
58,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_016,あの……。
59,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_017,"……少しだけお時間をいただけませんか?
場所を変えて、お話ししたいことがあるのです。"
60,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_018,"もしご了承いただけるのなら、
牧場を出て北西にある、橋の上でお待ちください。
闘獣練を閉じたらすぐに向かいますので……。"
61,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ……
ふふん、これからもよろしくゴブ!"
62,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_025,"いよいよ、ガトラーが待ち受ける第三盤……
ラウダとしても、思うところがあるんだろう。"
63,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_030,お待たせしてしまって申し訳ありません。
64,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_031,……それで、俺たちに話っていうのは?
65,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_032,"Player様たちとお話ししたあと、
魔獣使いの強さとは何かを、ずっと考えていたのです。"
66,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_033,"前にもお伝えしたとおり、
私たちルー派は、凶暴な魔獣を殺し使役することで、
人々の命を守ってきました。"
67,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_034,"危険な存在を殺めることに躊躇いはありません。
それは冒険者である、あなたも同じはず……。"
68,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_035,"それだけなら、あの悲劇は……
ルー派の壊滅に至る事件は起きなかったでしょう。"
69,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_036,"人々の護り手を自認していた父が変わってしまったのは、
異国の魔獣使い……バックスタイン家の少女に敗れてからです。"
70,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_037,"いつしか父は、力のみを求めるようになり、
絶滅危惧種であろうがお構い無しに狩りはじめ……
やがて、ご主人様を罠にかけるに至ったのです。"
71,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_038,"ルー派は、道を踏み外した……
それは私自身も認めるところではあります。
では、魔獣使いの正道とは、いったい何なのでしょう?"
72,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_039,"あなた方コルナゴ派は、魔獣との絆を重んじる。
それがひとつの正しき道だとすれば、私は……
今からでも、ご主人様と…………"
73,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_040,いえ、ガトラーと絆を結ぶことはできるのでしょうか?
74,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_040,"シュコォ……髪の色が……。
アンタ、正気に戻ったゴブ……?"
75,TEXT_JOBXBM142_05497_Q1_000_000,何と言う?
76,TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_001,ガトラーの心と向き合えるなら
77,TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_002,自分も協力しよう
78,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_042,"Playerの言うとおり……
絆を結びたいと願うのなら、今からでも向き合ってみればいい。
そのためにも、第三盤でガトラーに勝たなくちゃな。"
79,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_043,"そうそう、相手が怒れる魔獣なら、
まずは真っ向勝負をして、心を鎮めるのが一番ゴブ!
Playerなら、絶対に負けないゴブよ!"
80,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_044,…………!
81,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_045,"話を聞いてくださり、ありがとうございました……
私たちルー派が贖うべき道筋が、ようやく見えた気がします。
あなたもどうか、第三盤に向けて万全のご準備を。"
82,TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_046,(★未使用/削除予定★)
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85,TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_049,"……吹っ切れた様子だけど、
ガトラーの支配がなくなったわけじゃないはずゴブ。
ここはアタイが牧場に残って、彼女を見守っておくゴブよ!"
86,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_050,"それじゃ、俺たちはバノック練兵所に戻るとしよう。
第三盤に挑む前に、最後の追い込みだ!"
87,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_060,……ラウダの奴、きっと変わろうと足掻いているんだ。
88,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_061,"彼女をこの呪縛から解き放つためにも、
第三盤を踏破するしかないようだな。"
89,TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_062,"最終決戦は目前だ。
とにもかくにも、今は力を付けよう。"
1 0 TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_00 ベントブランチ牧場のラウダは、闘獣練の結果を伝えたいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_01 ルースフロクスは吹っ切れた様子だ。ラウダと話すため、中央森林の翡翠湖畔ので彼女を待とう。
3 2 TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_02 ラウダはガトラーの心と向き合いたいと、冒険者たちに想いを吐露した。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_03 ジャ・ユハ・ティアと話した。変わろうとするラウダのためにも、更に魔獣使いとしての力を付けよう。 ※魔獣使いのレベルが50以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
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24 23 TEXT_JOBXBM142_05497_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_00 で待機
26 25 TEXT_JOBXBM142_05497_TODO_01 ジャ・ユハ・ティアと話す
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49 48 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_000 思いっきり挑んでこい。 ふたりに何かあれば必ず助けに向かう。
50 49 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_000 シュコォ……シュコォ…… 幻体だとしても、負けるわけにはいかないゴブ!
51 50 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_001 よくやったな、ふたりとも!
52 51 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_005 シュコォ……シュコォ…… ど、どうにか勝てた……ゴブ……。
53 52 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_010 ……結果をお伝えします。 Player様もルースフロクス様も、 互いの幻体を破り、第二盤を突破いたしました。
54 53 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_011 シュコォ……はあ、しんどかったゴブ~! Playerの幻体ったら、 クーシーと息がぴったりで……!
55 54 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_012 どうにか勝ったはいいものの、もう懲り懲りゴブ。 ……うん、決めたゴブ!
56 55 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_013 やっぱりアタイは、勝ち負けにこだわるのは向いてないゴブ。 アタイが心から楽しいと思えたのは、 Playerと魔獣の話をしてたときゴブ。
57 56 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_014 ということで、おかげさまで吹っ切れたゴブ! これからは知識面で、妹弟子を支えるゴブ!
58 57 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_015 ……どうやら、Playerとの出会いがきっかけで、 魔獣使いとして自分が目指す道が定まったみたいだな。 これからも頼りにしてるぜ、ルースフロクス。
59 58 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_016 あの……。
60 59 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_017 ……少しだけお時間をいただけませんか? 場所を変えて、お話ししたいことがあるのです。
61 60 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_018 もしご了承いただけるのなら、 牧場を出て北西にある、橋の上でお待ちください。 闘獣練を閉じたらすぐに向かいますので……。
62 61 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_020 シュコォ……シュコォ…… ふふん、これからもよろしくゴブ!
63 62 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_025 いよいよ、ガトラーが待ち受ける第三盤…… ラウダとしても、思うところがあるんだろう。
64 63 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_030 お待たせしてしまって申し訳ありません。
65 64 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_031 ……それで、俺たちに話っていうのは?
66 65 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_032 Player様たちとお話ししたあと、 魔獣使いの強さとは何かを、ずっと考えていたのです。
67 66 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_033 前にもお伝えしたとおり、 私たちルー派は、凶暴な魔獣を殺し使役することで、 人々の命を守ってきました。
68 67 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_034 危険な存在を殺めることに躊躇いはありません。 それは冒険者である、あなたも同じはず……。
69 68 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_035 それだけなら、あの悲劇は…… ルー派の壊滅に至る事件は起きなかったでしょう。
70 69 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_036 人々の護り手を自認していた父が変わってしまったのは、 異国の魔獣使い……バックスタイン家の少女に敗れてからです。
71 70 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_037 いつしか父は、力のみを求めるようになり、 絶滅危惧種であろうがお構い無しに狩りはじめ…… やがて、ご主人様を罠にかけるに至ったのです。
72 71 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_038 ルー派は、道を踏み外した…… それは私自身も認めるところではあります。 では、魔獣使いの正道とは、いったい何なのでしょう?
73 72 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_039 あなた方コルナゴ派は、魔獣との絆を重んじる。 それがひとつの正しき道だとすれば、私は…… 今からでも、ご主人様と…………
74 73 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_040 いえ、ガトラーと絆を結ぶことはできるのでしょうか?
75 74 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_100_040 シュコォ……髪の色が……。 アンタ、正気に戻ったゴブ……?
76 75 TEXT_JOBXBM142_05497_Q1_000_000 何と言う?
77 76 TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_001 ガトラーの心と向き合えるなら
78 77 TEXT_JOBXBM142_05497_A1_000_002 自分も協力しよう
79 78 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_042 Playerの言うとおり…… 絆を結びたいと願うのなら、今からでも向き合ってみればいい。 そのためにも、第三盤でガトラーに勝たなくちゃな。
80 79 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_043 そうそう、相手が怒れる魔獣なら、 まずは真っ向勝負をして、心を鎮めるのが一番ゴブ! Playerなら、絶対に負けないゴブよ!
81 80 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_044 …………!
82 81 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_045 話を聞いてくださり、ありがとうございました…… 私たちルー派が贖うべき道筋が、ようやく見えた気がします。 あなたもどうか、第三盤に向けて万全のご準備を。
83 82 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_046 (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_047 (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_JOBXBM142_05497_LAUDA_000_048 (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_JOBXBM142_05497_LOOSEFROX_000_049 ……吹っ切れた様子だけど、 ガトラーの支配がなくなったわけじゃないはずゴブ。 ここはアタイが牧場に残って、彼女を見守っておくゴブよ!
87 86 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_050 それじゃ、俺たちはバノック練兵所に戻るとしよう。 第三盤に挑む前に、最後の追い込みだ!
88 87 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_060 ……ラウダの奴、きっと変わろうと足掻いているんだ。
89 88 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_061 彼女をこの呪縛から解き放つためにも、 第三盤を踏破するしかないようだな。
90 89 TEXT_JOBXBM142_05497_JYHUHTIA_000_062 最終決戦は目前だ。 とにもかくにも、今は力を付けよう。
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0,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_00,バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、誇らし気に微笑んでいる。
1,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアから、新しい獣心技連携についての説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、「万象流転」を成功させよう。
2,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_02,万象流転を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
3,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_03,ラウダからクーシーの元主人に何があったのか話を聞いた。バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と再度話そう。
4,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。闘獣練に挑むため、中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
5,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_05,"ラウダは魔獣使いとして、ガトラーの心に向き合う覚悟を決めたようだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第三盤」に挑戦しよう!
※「闘獣練 第三盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_06,
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9,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_09,
10,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_00,木人に対して「万象流転」を成功させる
25,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_02,ジャ・ユハ・ティアと再度話す
27,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_03,ラウダと話す
28,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_04,
29,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_05,
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44,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_20,
45,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_21,
46,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_001,"……へっ、すっかり一人前って面構えだな。
お前がここまでついてきてくれて嬉しいぜ。"
49,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_002,"そんな可愛い我が弟子に、俺が最後に教えられる技は、
獣心技連携の奥義、「万象流転」。"
50,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_003,"動の連携「活命撃」、静の連携「滅命撃」、
それぞれに反対の属性の獣心技を繋げることで、
命の巡りを体現する必殺技だ。"
51,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_004,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_005,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_006,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_007,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_008,なんとなくイメージがついたか?
56,TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_100_000,何と言う?
57,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_001,バッチリだ!
58,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_002,……やればできるはず
59,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_003,さっぱりわからない
60,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_010,"おう、さすがはPlayerだ!
あとは実際に試してみるだけだな。"
61,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_011,"ははっ、それでいいさ!
あとは実際に試してみるだけだな。"
62,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_012,"……だよな、俺も最初はさっぱりだった!
とにかく、実際に試して体で覚えていこうぜ。"
63,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_013,"例のごとく、木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。
連携属性を見極め、対となる属性の技を打ち込んでやるんだ!"
64,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_014,"「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、
「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、
続けて交互に実行する必要があります。"
65,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_015,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
66,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_016,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_017,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_018,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_019,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_100_019,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_110_019,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_120_019,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_020,"例のごとく、そこの木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。
コツは変化をつけること……つまり、
反対属性の技を使えば、効果を最大限に引き出せるぜ。"
74,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_021,"「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、
「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、
続けて交互に実行する必要があります。"
75,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_022,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
76,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_023,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_025,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_026,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_027,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_029,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_040,"見事な連携技だ、Player
クーシーも呼んで成功を祝おうぜ。"
84,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_050,クーシー、お前の主人は大した奴だぜ!
85,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_051,グルゥ……。
86,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_052,"そうか……
クーシーは一度、ガトラーに自分の主人を殺されている。
また主人を喪うんじゃないかって、不安なんだろう。"
87,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_053,クゥゥゥゥン……。
88,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_054,"(-ラウダの声-)……無理もありません。
その子は一部始終を見ていたのですから。"
89,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_055,"決戦を前に伝えるべきか迷っておりましたが、
その子の主人としてあなたが知っておくべきこと……
すべてお話ししましょう。"
90,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_056,"さて、魔獣使いを探し求める者が、
この辺りにいるらしいのですが……。
新たな同志になってくれると良いですね?"
91,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_057,グルゥ♪
92,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_058,おや……?
93,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_059,"その風体……あなたですか?
魔獣使いを探しているというのは……。"
94,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_060,来ないでください……!
95,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_061,"私に近づかないで……!
あなたを、殺してしまうかもしれません……。"
96,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_062,"そう言われると、ますます放っておけません。
何か私にできることはありませんか?"
97,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_063,"わ、私はルー派の魔獣使い……。
封獣器であるこの斧に封じられた魔獣の魂に操られ、
いつ正気を失うのか、わからない状態なのです。"
98,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_064,"ふむ……。
ならば、ガトラーの支配が及び切っていない今の内に、
その魂を斧から闘獣盤へと移し替えてしまいましょう。"
99,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_065,"そうすれば、ガトラーが活動できるのは、
闘獣練の場においてのみに制限できるはずです。
少なくとも現実空間で、暴れ回る事態は防げるでしょう。"
100,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_100_065,"これほど強力な魂となると滅するのは難しいですが、
移し替えることなら、私にもできそうですから……。"
101,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_066,"そんな、何から何まで……!
身ひとつで故郷を出たので、どうお礼をしていいか……。"
102,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_067,"ふふ、成功したら一杯奢ってください。
それで十分ですよ。"
103,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_068,ガゥッ!
104,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_069,"やはり抵抗してきましたか……!
そしてこれほどまでの力量とは…………。"
105,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_070,クーシー、下がっていなさい!
106,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_071,"こうなれば、魂の移し替えの術が発動するのが先か、
あるいは、あなたが私を倒すのが先か……!"
107,TEXT_JOBXBM151_05498_GUTTLER_000_072,"魔獣使イ……憎き魔獣使イめ!
お前の魂ヲ喰らってやル!"
108,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_073,グルゥ!?
109,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_074,"封印の……術は、完成……しています……。
クーシー、あなたはどうか……生き、て…………"
110,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_075,グォォォォォォン……!
111,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_076,"そのフィルキンって奴のおかげで、
ガトラーは闘獣練でしか戦えなくなったってわけか。"
112,TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_000_001,何と言う?
113,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_001,ガトラーと闘う理由が増えた
114,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_002,もうクーシーをひとりにはさせない
115,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_077,グルゥ……!
116,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_078,これが魔獣との絆なんですね……。
117,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_079,"私も、父と私自身の罪と……
そして何より、ガトラーの心と向き合いたいと思います。"
118,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_080,"……よっしゃ、やれることはやった。
今のお前なら怖いものなしだぜ。"
119,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_081,"さあ、ラウダのところに行こう。
お前と魔獣たちの絆を、最後まで見届けさせてくれ。"
120,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_085,"Playerなら大丈夫さ。
魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。"
121,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_090,お待ちしておりました、Player様。
122,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_091,"次が闘獣練の第三盤……
つまりは、ガトラーとの決戦ということで間違いないな?"
123,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_092,"ええ、そのとおりです。
ただし、実際に相対することになるのは、
ガトラーの魂に憑依された私自身になるでしょう。"
124,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_100_092,"魔獣使いへの恨みを募らせるガトラーは、
私の身体を操って戦うことに、強くこだわっています。
どちらが主なのかを示すために……。"
125,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_093,"しかしながら、手加減は無用です。
姿は私と同じでも、その内側に宿るのはガトラーの魂……
一切の容赦はないと思ってください。"
126,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_094,私はただ、あなたの勝利を願い……
127,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_095,そして……ガトラーの心に、向き合ってみます。
128,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_096,"一族の罪を背負い、彼の怒りや悲しみを受け止めたい。
もう、諦めることはやめにすると誓います。"
129,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_097,だって、私も……魔獣使いですから。
130,TEXT_JOBXBM151_05498_Q2_000_000,何と言う?
131,TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_001,魔獣使いとして、立ち向かおう
132,TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_002,クーシーのためにも負けない
133,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_099,"……はい。
お互いに死力を尽くしましょう。"
134,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_100,"お前なら何も心配はいらねえ。
全力でぶつかってこい!"
135,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_101,それでは闘獣練の第三盤を開始いたします。
136,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_110,"「闘獣練 第三盤」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
挑戦することができます。"
137,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_111,"また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、
新たな商品が追加されました!"
1 0 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_00 バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、誇らし気に微笑んでいる。
2 1 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアから、新しい獣心技連携についての説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、「万象流転」を成功させよう。
3 2 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_02 万象流転を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
4 3 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_03 ラウダからクーシーの元主人に何があったのか話を聞いた。バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と再度話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_04 ジャ・ユハ・ティアと話した。闘獣練に挑むため、中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_05 ラウダは魔獣使いとして、ガトラーの心に向き合う覚悟を決めたようだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第三盤」に挑戦しよう! ※「闘獣練 第三盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
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23 22 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_00 木人に対して「万象流転」を成功させる
26 25 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_01 ジャ・ユハ・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_02 ジャ・ユハ・ティアと再度話す
28 27 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_03 ラウダと話す
29 28 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_04
30 29 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_05
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48 47 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_001 ……へっ、すっかり一人前って面構えだな。 お前がここまでついてきてくれて嬉しいぜ。
50 49 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_002 そんな可愛い我が弟子に、俺が最後に教えられる技は、 獣心技連携の奥義、「万象流転」。
51 50 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_003 動の連携「活命撃」、静の連携「滅命撃」、 それぞれに反対の属性の獣心技を繋げることで、 命の巡りを体現する必殺技だ。
52 51 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_004 (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_005 (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_006 (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_007 (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_008 なんとなくイメージがついたか?
57 56 TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_100_000 何と言う?
58 57 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_001 バッチリだ!
59 58 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_002 ……やればできるはず
60 59 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_003 さっぱりわからない
61 60 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_010 おう、さすがはPlayerだ! あとは実際に試してみるだけだな。
62 61 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_011 ははっ、それでいいさ! あとは実際に試してみるだけだな。
63 62 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_012 ……だよな、俺も最初はさっぱりだった! とにかく、実際に試して体で覚えていこうぜ。
64 63 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_013 例のごとく、木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。 連携属性を見極め、対となる属性の技を打ち込んでやるんだ!
65 64 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_014 「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、 「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、 続けて交互に実行する必要があります。
66 65 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_015 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
67 66 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_016 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_017 (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_018 (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_019 (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_100_019 (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_110_019 (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_120_019 (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_020 例のごとく、そこの木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。 コツは変化をつけること……つまり、 反対属性の技を使えば、効果を最大限に引き出せるぜ。
75 74 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_021 「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、 「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、 続けて交互に実行する必要があります。
76 75 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_022 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
77 76 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_025 (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_026 (★未使用/削除予定★)
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84 83 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_040 見事な連携技だ、Player! クーシーも呼んで成功を祝おうぜ。
85 84 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_050 クーシー、お前の主人は大した奴だぜ!
86 85 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_051 グルゥ……。
87 86 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_052 そうか…… クーシーは一度、ガトラーに自分の主人を殺されている。 また主人を喪うんじゃないかって、不安なんだろう。
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89 88 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_054 (-ラウダの声-)……無理もありません。 その子は一部始終を見ていたのですから。
90 89 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_055 決戦を前に伝えるべきか迷っておりましたが、 その子の主人としてあなたが知っておくべきこと…… すべてお話ししましょう。
91 90 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_056 さて、魔獣使いを探し求める者が、 この辺りにいるらしいのですが……。 新たな同志になってくれると良いですね?
92 91 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_057 グルゥ♪
93 92 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_058 おや……?
94 93 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_059 その風体……あなたですか? 魔獣使いを探しているというのは……。
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97 96 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_062 そう言われると、ますます放っておけません。 何か私にできることはありませんか?
98 97 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_063 わ、私はルー派の魔獣使い……。 封獣器であるこの斧に封じられた魔獣の魂に操られ、 いつ正気を失うのか、わからない状態なのです。
99 98 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_064 ふむ……。 ならば、ガトラーの支配が及び切っていない今の内に、 その魂を斧から闘獣盤へと移し替えてしまいましょう。
100 99 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_065 そうすれば、ガトラーが活動できるのは、 闘獣練の場においてのみに制限できるはずです。 少なくとも現実空間で、暴れ回る事態は防げるでしょう。
101 100 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_100_065 これほど強力な魂となると滅するのは難しいですが、 移し替えることなら、私にもできそうですから……。
102 101 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_066 そんな、何から何まで……! 身ひとつで故郷を出たので、どうお礼をしていいか……。
103 102 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_067 ふふ、成功したら一杯奢ってください。 それで十分ですよ。
104 103 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_068 ガゥッ!
105 104 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_069 やはり抵抗してきましたか……! そしてこれほどまでの力量とは…………。
106 105 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_070 クーシー、下がっていなさい!
107 106 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_071 こうなれば、魂の移し替えの術が発動するのが先か、 あるいは、あなたが私を倒すのが先か……!
108 107 TEXT_JOBXBM151_05498_GUTTLER_000_072 魔獣使イ……憎き魔獣使イめ! お前の魂ヲ喰らってやル!
109 108 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_073 グルゥ!?
110 109 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_074 封印の……術は、完成……しています……。 クーシー、あなたはどうか……生き、て…………
111 110 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_075 グォォォォォォン……!
112 111 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_076 そのフィルキンって奴のおかげで、 ガトラーは闘獣練でしか戦えなくなったってわけか。
113 112 TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_000_001 何と言う?
114 113 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_001 ガトラーと闘う理由が増えた
115 114 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_002 もうクーシーをひとりにはさせない
116 115 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_077 グルゥ……!
117 116 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_078 これが魔獣との絆なんですね……。
118 117 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_079 私も、父と私自身の罪と…… そして何より、ガトラーの心と向き合いたいと思います。
119 118 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_080 ……よっしゃ、やれることはやった。 今のお前なら怖いものなしだぜ。
120 119 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_081 さあ、ラウダのところに行こう。 お前と魔獣たちの絆を、最後まで見届けさせてくれ。
121 120 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_085 Playerなら大丈夫さ。 魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。
122 121 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_090 お待ちしておりました、Player様。
123 122 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_091 次が闘獣練の第三盤…… つまりは、ガトラーとの決戦ということで間違いないな?
124 123 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_092 ええ、そのとおりです。 ただし、実際に相対することになるのは、 ガトラーの魂に憑依された私自身になるでしょう。
125 124 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_100_092 魔獣使いへの恨みを募らせるガトラーは、 私の身体を操って戦うことに、強くこだわっています。 どちらが主なのかを示すために……。
126 125 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_093 しかしながら、手加減は無用です。 姿は私と同じでも、その内側に宿るのはガトラーの魂…… 一切の容赦はないと思ってください。
127 126 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_094 私はただ、あなたの勝利を願い……
128 127 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_095 そして……ガトラーの心に、向き合ってみます。
129 128 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_096 一族の罪を背負い、彼の怒りや悲しみを受け止めたい。 もう、諦めることはやめにすると誓います。
130 129 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_097 だって、私も……魔獣使いですから。
131 130 TEXT_JOBXBM151_05498_Q2_000_000 何と言う?
132 131 TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_001 魔獣使いとして、立ち向かおう
133 132 TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_002 クーシーのためにも負けない
134 133 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_099 ……はい。 お互いに死力を尽くしましょう。
135 134 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_100 お前なら何も心配はいらねえ。 全力でぶつかってこい!
136 135 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_101 それでは闘獣練の第三盤を開始いたします。
137 136 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_110 「闘獣練 第三盤」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、 挑戦することができます。
138 137 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_111 また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、 新たな商品が追加されました!
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0,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_00,ベントブランチ牧場のラウダは、穏やかな表情をしている。
1,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_01,闘獣練に捕らえられていた魂は解放され、ラウダもガトラーと共に罪を背負い、歩んでいくことに決めたようだ。中央森林の境樹付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_02,ジャ・ユハ・ティアと話した。ベントブランチ牧場の「ラウダ」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_03,"ラウダは闘獣練を引き続き開放するつもりのようだ。魔獣たちの心と向き合い絆を結んだ彼女は、冒険者との再戦を楽しみにしている。コルナゴ派には新しい弟子シルモンも加わり、人と魔獣たちの騒々しい声は、しばし中央森林を賑やかすことになるだろう。
※魔獣を25種類以上仲間にすると、ベントブランチ牧場の「シルモン」から、闘獣練の新たな盤面に挑むための開放クエストを受注することができます。"
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24,TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_00,ジャ・ユハ・ティアと話す
25,TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_01,ラウダと話す
26,TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_02,
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48,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_000,"Playerなら大丈夫さ。
魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。"
49,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_001,"結果はラウダから聞いたぜ。
本当によくやり遂げたな、Player"
50,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_005,"闘獣練、第三盤の突破、お見事でした。
……私の意思が介在する余地はありませんでしたが、
それでも、魔獣使いとしても完敗だと思っています。"
51,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_006,"お疲れのところ申し訳ありませんが、
もう一度、皆様とお話しするお時間をいただけないでしょうか。"
52,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_010,"Player様……
本当に、本当に……ありがとうございました。"
53,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_011,"あなたがガトラーを倒したことで、
封獣器に取り込まれた魔獣使いたちの魂は解放され、
安らぎを得ることができました。"
54,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_012,"もちろん、クーシーの主であるフィルキン様の魂も……。
これもすべて、Player様のおかげです。"
55,TEXT_JOBXBM152_05499_CUSITH_000_013,グォォォォォォォォン……!
56,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_014,"……なあ、これで一件落着なら、闘獣練はどうなるんだ?
ガトラーの魂も解放されたんだろう?"
57,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_015,"実は、奇妙なことではありますが、
魔獣たちの魂の中には、留まることを選んだ者たちもいるのです。
闘獣盤の盤上で、本能を満たしたいということでしょうか。"
58,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_016,"それが彼らの望みなのであれば……
今度こそ、私は魔獣たちの魂に向き合い、絆を育みたい。
Player様たちのように。"
59,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_017,"そして今から、ガトラーにも、
伝えなければならないことがあるのです。
どうか見守っていてください……。"
60,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_018,"ガトラー、闘獣練での戦いを通じて、
あなたの憎しみや苦しみが痛いほどわかりました。"
61,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_019,"いえ……本当はずっとわかっていたのに、
自分の意思に反して支配されるという恐怖心や絶望感から、
あなたの感情と向き合うことから逃げていました。"
62,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_020,"Player様たちのように、
互いの力を認め合い、力を貸し合う関係になれていたら、
悲しみを生むことはなかったのかもしれない……。"
63,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_021,今からでも……そのような関係にはなれませんか?
64,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_100_021,"少なくとも私たちは、罪なき命……
フィルキン様を殺めたという許されざる咎があり、
それを背負っていかなければなりません。"
65,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_110_021,"ですが、もしもあなたがこの先も、
怒りのままに魔獣使いを殺して回ろうとするのなら、
私はこの命に代えてでも……あなたに抗い、止めましょう。"
66,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_022,……ヒトというものハ、どこまデモ浅ましく自分勝手ダな。
67,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_023,"だが……そこの小さキ命たちと戦っタことで、
魔獣使イにも、獣と絆とやらを結ぶ在り方ガあったのだト知った。"
68,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_024,怒りに我を忘レ、罪なキ命を殺したのハたしかか……。
69,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_100_024,"だが、お前ニとって、私は血族の仇であろウに、
それでモなお、共に罪を背負って生きると?"
70,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_025,"ジャ・ユハ様やPlayer様のように、
魔獣使いとしての正しい在り方を、後進に伝えたいのです。
それが悲劇を繰り返さぬための、罪滅ぼしと信じて……。"
71,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_026,"……その覚悟、受ケ取った。
以後、我とお前は主従にあラず、同じ群れヲ生きる同志なり。"
72,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_027,……はい、「ご主人様」!
73,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_028,って、そこはもう違えだろ!?
74,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_029,"……ガトラー。
魔獣使いラウダの相棒として、私と共に歩んでください。"
75,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_030,承知した、我ガ相棒ラウダよ。
76,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_040,"人と魔獣の絆が結ばれる瞬間ってのは、
何度目の当たりにしてもグッとくるぜ……。"
77,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_041,"そう言えばラウダのやつ、
さっそく闘獣練でやりたいことができたって、
ガトラーと一緒に張り切って戻っていったな。"
78,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_042,"まったく、何を企んでいるやら……
ベントブランチ牧場で話を聞いてみようぜ。"
79,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_045,"ラウダとガトラーが結んでいく絆か……
楽しみで仕方ないぜ!"
80,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_050,"改めて、Player様たちには、
お礼を言わせてください。"
81,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_051,"……それから、ルー派が犯した罪に、
クーシーやフィルキン様を巻き込んでしまったこと、
本当に申し訳ございませんでした。"
82,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_052,"Playerのおかげで、魂は解放された。
もう、お前がすべてを背負わなくてもいいんじゃないか?"
83,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_053,"それでも、ルー派が犯した過ちは、
私が伝えていくつもりです……闘獣練を通じて。"
84,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_054,"実は、ガトラーと相談して、
もう一度、闘獣練を開放することにしたのです。"
85,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_055,"ガトラーだけではなく、
封獣器に残ってくれた魔獣たちの魂と向き合うと決めたら、
自然と力が湧いてくるというか……"
86,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_056,"Player様にだって、
負けない気がしてきてしまって!"
87,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_057,"「ヒトとの絆が力になルとイうなら、
 小さキ者に負けてナどいられぬわ!」
……などと、ガトラーも張り切っているのです。"
88,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_058,"だっはっは!
なんだか楽しいことになってきたじゃねえか!
闘獣練は魔獣使いの修行に打ってつけだからな!"
89,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_059,(-そわそわした声-)ジャ・ユハ師匠、それって僕も挑戦できる!?
90,TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_060,シュコォ……今、師匠って言ったゴブ?
91,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_061,"おう、そいつがどうしても魔獣使いになりたいって言うから、
まずは見習いから始めてもらうことにしたんだ。"
92,TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_062,"え~~~~~!??
聞いてないゴブ!!!!"
93,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_063,"Playerさんとクーシーたちを見てたら、
僕もあんな風に魔獣と心を通わせたいと思うようになって、
ついさっき、弟子入りさせてもらったんだよ!"
94,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_064,"ルースフロクス姉貴も、いろいろ教えてね!
魔獣の事なら姉貴に聞けって、師匠が言ってたから。"
95,TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_065,……ま、まあ、たまにならいいけどゴブ。
96,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_066,"ま、そんなわけで、お前が闘獣練に挑むにはまだ早い。
まずはPlayerをサポートしながら、
魔獣使いの心構えを学ぶところからだな。"
97,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_067,"任せてよPlayerさん!
ラウダさんから新しい盤面の情報を、
こっそり聞きだしておくからね!"
98,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_068,"……ふふっ。
少しだけなら、聞きだされておきましょうか。"
99,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_069,"それでは、Player様。
今後とも是非、新たな闘獣練をご再訪くださいね。"
100,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_070,私と魔獣たちだって、絆の強さで負けたりしませんから!
101,TEXT_JOBXBM152_05499_SYSTEM_000_080,"「闘獣練 特一盤」の開放クエストが発行されました!
魔獣を25種類以上仲間にしていると、
ベントブランチ牧場の「シルモン」から受注可能です。"
1 0 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_00 ベントブランチ牧場のラウダは、穏やかな表情をしている。
2 1 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_01 闘獣練に捕らえられていた魂は解放され、ラウダもガトラーと共に罪を背負い、歩んでいくことに決めたようだ。中央森林の境樹付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_02 ジャ・ユハ・ティアと話した。ベントブランチ牧場の「ラウダ」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_03 ラウダは闘獣練を引き続き開放するつもりのようだ。魔獣たちの心と向き合い絆を結んだ彼女は、冒険者との再戦を楽しみにしている。コルナゴ派には新しい弟子シルモンも加わり、人と魔獣たちの騒々しい声は、しばし中央森林を賑やかすことになるだろう。 ※魔獣を25種類以上仲間にすると、ベントブランチ牧場の「シルモン」から、闘獣練の新たな盤面に挑むための開放クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_04
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25 24 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_00 ジャ・ユハ・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_01 ラウダと話す
27 26 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_02
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49 48 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_000 Playerなら大丈夫さ。 魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。
50 49 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_001 結果はラウダから聞いたぜ。 本当によくやり遂げたな、Player!
51 50 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_005 闘獣練、第三盤の突破、お見事でした。 ……私の意思が介在する余地はありませんでしたが、 それでも、魔獣使いとしても完敗だと思っています。
52 51 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_006 お疲れのところ申し訳ありませんが、 もう一度、皆様とお話しするお時間をいただけないでしょうか。
53 52 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_010 Player様…… 本当に、本当に……ありがとうございました。
54 53 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_011 あなたがガトラーを倒したことで、 封獣器に取り込まれた魔獣使いたちの魂は解放され、 安らぎを得ることができました。
55 54 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_012 もちろん、クーシーの主であるフィルキン様の魂も……。 これもすべて、Player様のおかげです。
56 55 TEXT_JOBXBM152_05499_CUSITH_000_013 グォォォォォォォォン……!
57 56 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_014 ……なあ、これで一件落着なら、闘獣練はどうなるんだ? ガトラーの魂も解放されたんだろう?
58 57 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_015 実は、奇妙なことではありますが、 魔獣たちの魂の中には、留まることを選んだ者たちもいるのです。 闘獣盤の盤上で、本能を満たしたいということでしょうか。
59 58 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_016 それが彼らの望みなのであれば…… 今度こそ、私は魔獣たちの魂に向き合い、絆を育みたい。 Player様たちのように。
60 59 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_017 そして今から、ガトラーにも、 伝えなければならないことがあるのです。 どうか見守っていてください……。
61 60 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_018 ガトラー、闘獣練での戦いを通じて、 あなたの憎しみや苦しみが痛いほどわかりました。
62 61 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_019 いえ……本当はずっとわかっていたのに、 自分の意思に反して支配されるという恐怖心や絶望感から、 あなたの感情と向き合うことから逃げていました。
63 62 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_020 Player様たちのように、 互いの力を認め合い、力を貸し合う関係になれていたら、 悲しみを生むことはなかったのかもしれない……。
64 63 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_021 今からでも……そのような関係にはなれませんか?
65 64 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_100_021 少なくとも私たちは、罪なき命…… フィルキン様を殺めたという許されざる咎があり、 それを背負っていかなければなりません。
66 65 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_110_021 ですが、もしもあなたがこの先も、 怒りのままに魔獣使いを殺して回ろうとするのなら、 私はこの命に代えてでも……あなたに抗い、止めましょう。
67 66 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_022 ……ヒトというものハ、どこまデモ浅ましく自分勝手ダな。
68 67 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_023 だが……そこの小さキ命たちと戦っタことで、 魔獣使イにも、獣と絆とやらを結ぶ在り方ガあったのだト知った。
69 68 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_024 怒りに我を忘レ、罪なキ命を殺したのハたしかか……。
70 69 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_100_024 だが、お前ニとって、私は血族の仇であろウに、 それでモなお、共に罪を背負って生きると?
71 70 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_025 ジャ・ユハ様やPlayer様のように、 魔獣使いとしての正しい在り方を、後進に伝えたいのです。 それが悲劇を繰り返さぬための、罪滅ぼしと信じて……。
72 71 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_026 ……その覚悟、受ケ取った。 以後、我とお前は主従にあラず、同じ群れヲ生きる同志なり。
73 72 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_027 ……はい、「ご主人様」!
74 73 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_028 って、そこはもう違えだろ!?
75 74 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_029 ……ガトラー。 魔獣使いラウダの相棒として、私と共に歩んでください。
76 75 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_030 承知した、我ガ相棒ラウダよ。
77 76 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_040 人と魔獣の絆が結ばれる瞬間ってのは、 何度目の当たりにしてもグッとくるぜ……。
78 77 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_041 そう言えばラウダのやつ、 さっそく闘獣練でやりたいことができたって、 ガトラーと一緒に張り切って戻っていったな。
79 78 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_042 まったく、何を企んでいるやら…… ベントブランチ牧場で話を聞いてみようぜ。
80 79 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_045 ラウダとガトラーが結んでいく絆か…… 楽しみで仕方ないぜ!
81 80 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_050 改めて、Player様たちには、 お礼を言わせてください。
82 81 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_051 ……それから、ルー派が犯した罪に、 クーシーやフィルキン様を巻き込んでしまったこと、 本当に申し訳ございませんでした。
83 82 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_052 Playerのおかげで、魂は解放された。 もう、お前がすべてを背負わなくてもいいんじゃないか?
84 83 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_053 それでも、ルー派が犯した過ちは、 私が伝えていくつもりです……闘獣練を通じて。
85 84 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_054 実は、ガトラーと相談して、 もう一度、闘獣練を開放することにしたのです。
86 85 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_055 ガトラーだけではなく、 封獣器に残ってくれた魔獣たちの魂と向き合うと決めたら、 自然と力が湧いてくるというか……
87 86 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_056 Player様にだって、 負けない気がしてきてしまって!
88 87 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_057 「ヒトとの絆が力になルとイうなら、  小さキ者に負けてナどいられぬわ!」 ……などと、ガトラーも張り切っているのです。
89 88 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_058 だっはっは! なんだか楽しいことになってきたじゃねえか! 闘獣練は魔獣使いの修行に打ってつけだからな!
90 89 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_059 (-そわそわした声-)ジャ・ユハ師匠、それって僕も挑戦できる!?
91 90 TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_060 シュコォ……今、師匠って言ったゴブ?
92 91 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_061 おう、そいつがどうしても魔獣使いになりたいって言うから、 まずは見習いから始めてもらうことにしたんだ。
93 92 TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_062 え~~~~~!?? 聞いてないゴブ!!!!
94 93 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_063 Playerさんとクーシーたちを見てたら、 僕もあんな風に魔獣と心を通わせたいと思うようになって、 ついさっき、弟子入りさせてもらったんだよ!
95 94 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_064 ルースフロクス姉貴も、いろいろ教えてね! 魔獣の事なら姉貴に聞けって、師匠が言ってたから。
96 95 TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_065 ……ま、まあ、たまにならいいけどゴブ。
97 96 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_066 ま、そんなわけで、お前が闘獣練に挑むにはまだ早い。 まずはPlayerをサポートしながら、 魔獣使いの心構えを学ぶところからだな。
98 97 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_067 任せてよPlayerさん! ラウダさんから新しい盤面の情報を、 こっそり聞きだしておくからね!
99 98 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_068 ……ふふっ。 少しだけなら、聞きだされておきましょうか。
100 99 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_069 それでは、Player様。 今後とも是非、新たな闘獣練をご再訪くださいね。
101 100 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_070 私と魔獣たちだって、絆の強さで負けたりしませんから!
102 101 TEXT_JOBXBM152_05499_SYSTEM_000_080 「闘獣練 特一盤」の開放クエストが発行されました! 魔獣を25種類以上仲間にしていると、 ベントブランチ牧場の「シルモン」から受注可能です。
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0,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_00,石の家のタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_01,"前回までの冒険録:
「世界を繋ぐ力」の鍵とは何かを調べていた冒険者一行だが、世界各地にヴォイドクラックが大量発生し、妖異が出現したという報せを受け、トラル大陸を離れることとなった。無事にガレマルドのクラックを封印するも、嘆きの海にも異常が発生しており、ヴォイド側からゲートをこじあけられるのも時間の問題という事態となる。そのとき、アゼムのクリスタルと「鍵」が共鳴し、陽光の如く輝く路が冒険者をヴォイドへと導くのだった。再会したゼロ、ゴルベーザとともにエヌオーを討伐し、事態の沈静化に成功。原初世界に戻ってきた冒険者だが、そこへアシエン・ハルマルトとカリュクスが現れ、このままでは星の理による世界統合……すなわち「明日の果て」が到来すると告げるのだった。彼女たち「ウィンタラー」は、人為的な世界統合によりそれを回避するつもりだというが……。
            * * *
タタルと話した。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」でエスティニアンを探そう。"
2,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_02,エスティニアンを見つけた。石の家にいる「タタル」と話そう。
3,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_03,タタルと話した。仲間たちが集まり次第、会議を再開しよう。
4,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_04,"エートスが発動し、冒険者は第四世界と思しき場所へと転移したが、アルフィノとエスティニアンも巻き込む形となってしまった。名もなき浮島にいる「アルフィノ」と話そう。
一度名もなき浮島から離れた場合は、石の家の「未明の間」から再度向かえるようだ。"
5,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_05,アルフィノと話した。謎だらけの状況だが、まずは周辺の確認から始めてみよう。
6,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_06,
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23,TEXT_KINGML101_05475_SEQ_23,
24,TEXT_KINGML101_05475_TODO_00,イシュガルドので見渡す
25,TEXT_KINGML101_05475_TODO_01,石の家のタタルと話す
26,TEXT_KINGML101_05475_TODO_02,石の家のタタルと話す
27,TEXT_KINGML101_05475_TODO_03,アルフィノと話す
28,TEXT_KINGML101_05475_TODO_04,
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48,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_001,"休息は取れまっしたか?
みなさんも大分落ち着いたようなので、
今後についての話し合いを再開できそうなのですが……。"
49,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_002,"その前に、少々ご相談が。
連絡がついていなかったエスティニアンさんのことでっす!"
50,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_003,"秘かに捜索に協力してくださっている某総長さんによると、
先刻、イシュガルドの都市内で姿を見かけたとか……。"
51,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_100_003,"つまり、確保のチャンスでっす!
Playerさん、どうか現地に向かって、
ガシッと捕まえてきてはいただけないでしょうか!?"
52,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_004,"ありがとうございまっす!
エーテライト・プラザ付近で張っていれば、
見つけやすいと思いますので、よろしくお願いしまっす!"
53,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_100,"よう、こんなところで奇遇……
という様子じゃなさそうだな。"
55,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_101,"もしや俺を探しに来たのか?
トラル大陸の方は、どうしたんだ。"
56,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_102,"「元の」スフェーンの目覚めと、
そこへ降りかかったカリュクスの脅威か……。
お前はまた大活躍だったわけだ。"
57,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_103,"それに、グルージャジャの跡を継いだ新たな連王たちも、
なんだかんだで頑張っているようじゃないか。"
58,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_104,"トライヨラとアレクサンドリアの間に起きたことを思えば、
敬遠しあい、憎しみあう事態になってもおかしくなかった。"
59,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_105,"だというのに互いを受け入れられているとすれば、
「そうあってほしい」と願う者が努力をしたからに違いないさ。"
60,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_106,"……本来、一度でも血が流れた時点で、
あとは止め処ないものだからな。"
61,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_107,そんな負の連鎖を断ち切るのに、この国は、千年かかった。
62,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_108,"もしも誰かがもっと早く、
竜と人とのあいだに橋を渡せていたのなら、
まったく違う人生を送っていただろうよ。"
63,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_109,"俺も、俺の家族も……
アイメリクやトールダン7世や……あの氷女だって。"
64,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_110,まあ、単なるたとえ話だ、後悔があるわけじゃない。
65,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_111,"つい昨日まで、アジュダヤの件を報告しに、
フレースヴェルグを訪ねていたものでな。
つられて懐かしい顔がよぎったのかもしれん。"
66,TEXT_KINGML101_05475_Q1_000_000,何と言う?
67,TEXT_KINGML101_05475_A1_000_001,なるほど、それで行方不明……
68,TEXT_KINGML101_05475_A1_000_002,「暁」のリンクパールは?
69,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_112,"……行方不明?
なんでそんな大ごとになるんだ。
多少連絡がつきにくかった程度だろうに。"
70,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_113,"……「暁」のリンクパール?
そういえば、荷物の中に放り込んだままだな。"
71,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_114,"とにかく「石の家」に向かえばいいことはわかった。
新たな問題とやらの話も、そっちで改めて聞かせてもらうさ。"
72,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_115,"出迎えられたはいいが、タタルが妙に棘のある態度でな。
いったい何に腹を立てているんだ?"
73,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_200,"おかえりなさい!
エスティニアンさんを連れてきてくださって、
本ッ当~にありがとうございまっす!!"
74,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_202,"いちいち大げさだな。
そこまで心配される覚えはないぞ。"
75,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_204,"もちろん無事だとは信じていましたが、
安否もわからないと不安だけは募るもの……。
今後は気をつけてほしいのでっす!"
76,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_205,"さてさて……。
エスティニアンさんに経緯をお伝えし次第、
「明日の果て」についての話し合いが再開されるそうでっす。"
77,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_206,よろしければ、「未明の間」にてお待ちください!
78,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_201,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_203,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_210,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_KINGML101_05475_ALISAIE_000_215,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_KINGML101_05475_YSHTOLA_000_220,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_KINGML101_05475_THANCRED_000_225,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_KINGML101_05475_URIANGER_000_230,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_KINGML101_05475_GRAHATIA_000_235,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_KINGML101_05475_KRILE_000_240,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_KINGML101_05475_HOARYBOULDER_000_245,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_KINGML101_05475_COULTENET_000_250,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_KINGML101_05475_EPHEMIE_000_255,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_KINGML101_05475_OCHERBOULDER_000_260,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_KINGML101_05475_AENOR_000_265,(★未使用/削除予定★)
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93,TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_275,"なに、話し合いの場に置き去りにされるよりは、
よほど俺の性に合っているさ。
……ここでやるべきことをやるぞ、相棒。"
94,TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_300,"ふむ……ひとまず見える範囲に、
カリュクスとハルマルトの姿はないようだね。"
95,TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_301,"近くにいないのか、隠れているのかはわからないが……
彼らに接触できなければ、現状について、
自分たちで調べていくしかないだろう。"
96,TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_302,"……大丈夫、私たちならできるさ。
いつかのように、何度でも、凍れる土を踏みしめていこう。"
97,TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_303,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_KINGML101_05475_SEQ_00 石の家のタタルは、冒険者に頼みがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGML101_05475_SEQ_01 前回までの冒険録: 「世界を繋ぐ力」の鍵とは何かを調べていた冒険者一行だが、世界各地にヴォイドクラックが大量発生し、妖異が出現したという報せを受け、トラル大陸を離れることとなった。無事にガレマルドのクラックを封印するも、嘆きの海にも異常が発生しており、ヴォイド側からゲートをこじあけられるのも時間の問題という事態となる。そのとき、アゼムのクリスタルと「鍵」が共鳴し、陽光の如く輝く路が冒険者をヴォイドへと導くのだった。再会したゼロ、ゴルベーザとともにエヌオーを討伐し、事態の沈静化に成功。原初世界に戻ってきた冒険者だが、そこへアシエン・ハルマルトとカリュクスが現れ、このままでは星の理による世界統合……すなわち「明日の果て」が到来すると告げるのだった。彼女たち「ウィンタラー」は、人為的な世界統合によりそれを回避するつもりだというが……。             * * * タタルと話した。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」でエスティニアンを探そう。
3 2 TEXT_KINGML101_05475_SEQ_02 エスティニアンを見つけた。石の家にいる「タタル」と話そう。
4 3 TEXT_KINGML101_05475_SEQ_03 タタルと話した。仲間たちが集まり次第、会議を再開しよう。
5 4 TEXT_KINGML101_05475_SEQ_04 エートスが発動し、冒険者は第四世界と思しき場所へと転移したが、アルフィノとエスティニアンも巻き込む形となってしまった。名もなき浮島にいる「アルフィノ」と話そう。 一度名もなき浮島から離れた場合は、石の家の「未明の間」から再度向かえるようだ。
6 5 TEXT_KINGML101_05475_SEQ_05 アルフィノと話した。謎だらけの状況だが、まずは周辺の確認から始めてみよう。
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25 24 TEXT_KINGML101_05475_TODO_00 イシュガルドので見渡す
26 25 TEXT_KINGML101_05475_TODO_01 石の家のタタルと話す
27 26 TEXT_KINGML101_05475_TODO_02 石の家のタタルと話す
28 27 TEXT_KINGML101_05475_TODO_03 アルフィノと話す
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49 48 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_001 休息は取れまっしたか? みなさんも大分落ち着いたようなので、 今後についての話し合いを再開できそうなのですが……。
50 49 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_002 その前に、少々ご相談が。 連絡がついていなかったエスティニアンさんのことでっす!
51 50 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_003 秘かに捜索に協力してくださっている某総長さんによると、 先刻、イシュガルドの都市内で姿を見かけたとか……。
52 51 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_100_003 つまり、確保のチャンスでっす! Playerさん、どうか現地に向かって、 ガシッと捕まえてきてはいただけないでしょうか!?
53 52 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_004 ありがとうございまっす! エーテライト・プラザ付近で張っていれば、 見つけやすいと思いますので、よろしくお願いしまっす!
54 53 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_005 (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_100 よう、こんなところで奇遇…… という様子じゃなさそうだな。
56 55 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_101 もしや俺を探しに来たのか? トラル大陸の方は、どうしたんだ。
57 56 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_102 「元の」スフェーンの目覚めと、 そこへ降りかかったカリュクスの脅威か……。 お前はまた大活躍だったわけだ。
58 57 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_103 それに、グルージャジャの跡を継いだ新たな連王たちも、 なんだかんだで頑張っているようじゃないか。
59 58 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_104 トライヨラとアレクサンドリアの間に起きたことを思えば、 敬遠しあい、憎しみあう事態になってもおかしくなかった。
60 59 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_105 だというのに互いを受け入れられているとすれば、 「そうあってほしい」と願う者が努力をしたからに違いないさ。
61 60 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_106 ……本来、一度でも血が流れた時点で、 あとは止め処ないものだからな。
62 61 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_107 そんな負の連鎖を断ち切るのに、この国は、千年かかった。
63 62 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_108 もしも誰かがもっと早く、 竜と人とのあいだに橋を渡せていたのなら、 まったく違う人生を送っていただろうよ。
64 63 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_109 俺も、俺の家族も…… アイメリクやトールダン7世や……あの氷女だって。
65 64 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_110 まあ、単なるたとえ話だ、後悔があるわけじゃない。
66 65 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_111 つい昨日まで、アジュダヤの件を報告しに、 フレースヴェルグを訪ねていたものでな。 つられて懐かしい顔がよぎったのかもしれん。
67 66 TEXT_KINGML101_05475_Q1_000_000 何と言う?
68 67 TEXT_KINGML101_05475_A1_000_001 なるほど、それで行方不明……
69 68 TEXT_KINGML101_05475_A1_000_002 「暁」のリンクパールは?
70 69 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_112 ……行方不明? なんでそんな大ごとになるんだ。 多少連絡がつきにくかった程度だろうに。
71 70 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_113 ……「暁」のリンクパール? そういえば、荷物の中に放り込んだままだな。
72 71 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_114 とにかく「石の家」に向かえばいいことはわかった。 新たな問題とやらの話も、そっちで改めて聞かせてもらうさ。
73 72 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_115 出迎えられたはいいが、タタルが妙に棘のある態度でな。 いったい何に腹を立てているんだ?
74 73 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_200 おかえりなさい! エスティニアンさんを連れてきてくださって、 本ッ当~にありがとうございまっす!!
75 74 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_202 いちいち大げさだな。 そこまで心配される覚えはないぞ。
76 75 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_204 もちろん無事だとは信じていましたが、 安否もわからないと不安だけは募るもの……。 今後は気をつけてほしいのでっす!
77 76 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_205 さてさて……。 エスティニアンさんに経緯をお伝えし次第、 「明日の果て」についての話し合いが再開されるそうでっす。
78 77 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_206 よろしければ、「未明の間」にてお待ちください!
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80 79 TEXT_KINGML101_05475_TATARU_000_203 (★未使用/削除予定★)
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94 93 TEXT_KINGML101_05475_ESTINIEN_000_275 なに、話し合いの場に置き去りにされるよりは、 よほど俺の性に合っているさ。 ……ここでやるべきことをやるぞ、相棒。
95 94 TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_300 ふむ……ひとまず見える範囲に、 カリュクスとハルマルトの姿はないようだね。
96 95 TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_301 近くにいないのか、隠れているのかはわからないが…… 彼らに接触できなければ、現状について、 自分たちで調べていくしかないだろう。
97 96 TEXT_KINGML101_05475_ALPHINAUD_000_302 ……大丈夫、私たちならできるさ。 いつかのように、何度でも、凍れる土を踏みしめていこう。
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0,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_00,名もなき浮島のエスティニアンは、気になることがあるようだ。
1,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_01,エスティニアンと話した。周辺の状況について知るため、名もなき浮島を調査しよう。
2,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_02,周辺を調べてみたが、これといって有用な情報は得られなかった。名もなき浮島の「エスティニアン」と話そう。
3,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_03,エスティニアンによれば、なにかがこの浮島に接近してきているらしい。名もなき浮島の「エスティニアン」と再度話そう。
4,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_04,"謎の魔物による襲撃を受けたが、飛空艇で駆けつけた少女の援護もあり、撃退に成功した。彼女に礼を伝えよう。
一度名もなき浮島から離れた場合は、「未明の間」から再度向かえるようだ。"
5,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_05,ヴィスナにこちらの素性を明かし、協力してもらえることになった。名もなき浮島の「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_06,アルフィノと話した。この世界について知識を深めるため、ヴィスナから詳しい話を聞こう。
7,TEXT_KINGML102_05476_SEQ_07,
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24,TEXT_KINGML102_05476_TODO_00,名もなき浮島で調査
25,TEXT_KINGML102_05476_TODO_01,エスティニアンと話す
26,TEXT_KINGML102_05476_TODO_02,エスティニアンと再度話す
27,TEXT_KINGML102_05476_TODO_03,エスティニアンと再度話す
28,TEXT_KINGML102_05476_TODO_04,アルフィノと話す
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61,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_065,"ガレマルドほどではないが、
ここも相当な肌寒さを感じるね。
防寒着を置いてきてしまったのが悔やまれるよ。"
62,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_070,"最初に確認させてもらうが、
エートスとやらで繋がった路は、まだ使えるんだろうな?"
63,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_071,"お前も戻れないとなると話が変わってくる……。
念のために、状態は調べておけ。"
64,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_072,"不思議なことに、仲間たちの気配を感じる。
路を通じて、彼らの待つ「未明の間」に戻れそうだ。"
65,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_073,"君が帰れそうだというのは朗報だが……
やはり私たちには、その路を見ることすらできないようだ。"
66,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_074,"大丈夫、帰る方法の心配は、帰りたくなってからするよ。
今はこの好機を活かすことだけを考えよう。"
67,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_075,"カリュクスやハルマルト、
あるいは「この世界のウィンタラー」を探し出すためにも、
まずは私たちが置かれている状況を把握しなければ。"
68,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_080,"やはり……。
風属性のクリスタルに雪が積もっているわけではなく、
それ自体が氷属性に侵されて変質しているんだ。"
69,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_085,"相当な長期にわたって、強い氷属性の力に晒されていなければ、
こうはならないはずだよ。"
70,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_090,"思った以上に小さい島だな。
食料調達すら難しそうだ……。"
71,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_100,"樹木が根元から凍てついている。
蒼天から注ぐ日差しにも、一切溶けていない。"
72,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_101,これでは薪にすることも難しそうだ……。
73,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_102,"固く凍った地面には、
足跡ひとつなく、人による活動の痕跡は見つけられない。"
74,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_103,少なくとも最近この浮島を訪れた者はいないようだ。
75,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_104,"眼下にはどこまでも雲海が広がっている。
雲は分厚く、地上を垣間見ることさえできない。"
76,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_105,"周囲には、いくつかの浮島が浮かんでいるが、
それらにも人は暮らしてはいないようだ。"
77,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_200,"その様子じゃ、これといった収穫はなかったようだな。
……ある意味、最も厄介な状況というわけだ。"
78,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_201,"ほかの浮島に渡るにせよ、地上に降りるにせよ、
まずは空を渡る手段を確保する必要がある。
巨大な鳥でも見つけられれば話が早いものの……"
79,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_202,"ほう……何かがこっちへ向かって飛んでくるじゃないか。
渡りに船であればいいが、さて。"
80,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_205,"何かがこちらへ……?
わかった、私もすぐに行くよ。"
81,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_300,"黒い影が5つ……8つ……いや、もっと集まってきたな。
どうにも嫌な予感がする。"
82,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_301,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_302,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
84,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_303,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
85,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_304,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
86,TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_350,「名もなき浮島」へ移動しますか?
87,TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_400,"どうなることかと思ったが、
鳥よりもよほど良い翼が見つかったじゃないか。
立て込んだ事情はありそうだがな。"
88,TEXT_KINGML102_05476_VISNA_000_405,"ボクの方からも聞きたいことはたくさんあるけど、
まずはキミたちが安心できるようにしないとね。
怪我とかは大丈夫だった?"
89,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_500,"…………私たちは、予想よりも遥かに過酷な世界に、
降り立ってしまったのかもしれないね。"
90,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_501,"だが、ヴィスナのような人に出会えたのは幸運だ。
最低限の常識だけでも、今のうちに学ばせてもらうとしよう。"
91,TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_502,"彼女の師匠に会わせてもらえるなら、なおのこと……
さっきのようなトラブルを、もう起こさないようにしなければ。"
1 0 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_00 名もなき浮島のエスティニアンは、気になることがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_01 エスティニアンと話した。周辺の状況について知るため、名もなき浮島を調査しよう。
3 2 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_02 周辺を調べてみたが、これといって有用な情報は得られなかった。名もなき浮島の「エスティニアン」と話そう。
4 3 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_03 エスティニアンによれば、なにかがこの浮島に接近してきているらしい。名もなき浮島の「エスティニアン」と再度話そう。
5 4 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_04 謎の魔物による襲撃を受けたが、飛空艇で駆けつけた少女の援護もあり、撃退に成功した。彼女に礼を伝えよう。 一度名もなき浮島から離れた場合は、「未明の間」から再度向かえるようだ。
6 5 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_05 ヴィスナにこちらの素性を明かし、協力してもらえることになった。名もなき浮島の「アルフィノ」と話そう。
7 6 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_06 アルフィノと話した。この世界について知識を深めるため、ヴィスナから詳しい話を聞こう。
8 7 TEXT_KINGML102_05476_SEQ_07
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25 24 TEXT_KINGML102_05476_TODO_00 名もなき浮島で調査
26 25 TEXT_KINGML102_05476_TODO_01 エスティニアンと話す
27 26 TEXT_KINGML102_05476_TODO_02 エスティニアンと再度話す
28 27 TEXT_KINGML102_05476_TODO_03 エスティニアンと再度話す
29 28 TEXT_KINGML102_05476_TODO_04 アルフィノと話す
30 29 TEXT_KINGML102_05476_TODO_05
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62 61 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_065 ガレマルドほどではないが、 ここも相当な肌寒さを感じるね。 防寒着を置いてきてしまったのが悔やまれるよ。
63 62 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_070 最初に確認させてもらうが、 エートスとやらで繋がった路は、まだ使えるんだろうな?
64 63 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_071 お前も戻れないとなると話が変わってくる……。 念のために、状態は調べておけ。
65 64 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_072 不思議なことに、仲間たちの気配を感じる。 路を通じて、彼らの待つ「未明の間」に戻れそうだ。
66 65 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_073 君が帰れそうだというのは朗報だが…… やはり私たちには、その路を見ることすらできないようだ。
67 66 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_074 大丈夫、帰る方法の心配は、帰りたくなってからするよ。 今はこの好機を活かすことだけを考えよう。
68 67 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_075 カリュクスやハルマルト、 あるいは「この世界のウィンタラー」を探し出すためにも、 まずは私たちが置かれている状況を把握しなければ。
69 68 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_080 やはり……。 風属性のクリスタルに雪が積もっているわけではなく、 それ自体が氷属性に侵されて変質しているんだ。
70 69 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_085 相当な長期にわたって、強い氷属性の力に晒されていなければ、 こうはならないはずだよ。
71 70 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_090 思った以上に小さい島だな。 食料調達すら難しそうだ……。
72 71 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_100 樹木が根元から凍てついている。 蒼天から注ぐ日差しにも、一切溶けていない。
73 72 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_101 これでは薪にすることも難しそうだ……。
74 73 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_102 固く凍った地面には、 足跡ひとつなく、人による活動の痕跡は見つけられない。
75 74 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_103 少なくとも最近この浮島を訪れた者はいないようだ。
76 75 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_104 眼下にはどこまでも雲海が広がっている。 雲は分厚く、地上を垣間見ることさえできない。
77 76 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_105 周囲には、いくつかの浮島が浮かんでいるが、 それらにも人は暮らしてはいないようだ。
78 77 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_200 その様子じゃ、これといった収穫はなかったようだな。 ……ある意味、最も厄介な状況というわけだ。
79 78 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_201 ほかの浮島に渡るにせよ、地上に降りるにせよ、 まずは空を渡る手段を確保する必要がある。 巨大な鳥でも見つけられれば話が早いものの……
80 79 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_202 ほう……何かがこっちへ向かって飛んでくるじゃないか。 渡りに船であればいいが、さて。
81 80 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_205 何かがこちらへ……? わかった、私もすぐに行くよ。
82 81 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_300 黒い影が5つ……8つ……いや、もっと集まってきたな。 どうにも嫌な予感がする。
83 82 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_301 (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_302 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
85 84 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_303 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
86 85 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_304 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
87 86 TEXT_KINGML102_05476_SYSTEM_000_350 「名もなき浮島」へ移動しますか?
88 87 TEXT_KINGML102_05476_ESTINIEN_000_400 どうなることかと思ったが、 鳥よりもよほど良い翼が見つかったじゃないか。 立て込んだ事情はありそうだがな。
89 88 TEXT_KINGML102_05476_VISNA_000_405 ボクの方からも聞きたいことはたくさんあるけど、 まずはキミたちが安心できるようにしないとね。 怪我とかは大丈夫だった?
90 89 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_500 …………私たちは、予想よりも遥かに過酷な世界に、 降り立ってしまったのかもしれないね。
91 90 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_501 だが、ヴィスナのような人に出会えたのは幸運だ。 最低限の常識だけでも、今のうちに学ばせてもらうとしよう。
92 91 TEXT_KINGML102_05476_ALPHINAUD_000_502 彼女の師匠に会わせてもらえるなら、なおのこと…… さっきのようなトラブルを、もう起こさないようにしなければ。
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0,TEXT_KINGML103_05477_SEQ_00,名もなき浮島のヴィスナは、少し困った顔をしている。
1,TEXT_KINGML103_05477_SEQ_01,
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24,TEXT_KINGML103_05477_TODO_00,ヴィスナと話す
25,TEXT_KINGML103_05477_TODO_01,にを使用
26,TEXT_KINGML103_05477_TODO_02,ヴィスナと話す
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46,TEXT_KINGML103_05477_TODO_22,
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48,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_001,"本音を言えば、知りたいことは山ほどあるのだけれどね。
それは追々、折を見て尋ねていくことにするよ。"
49,TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_005,"どうなることかと思ったが、
鳥よりもよほど良い翼が見つかったじゃないか。
立て込んだ事情はありそうだがな。"
50,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_010,"第一世界に喚ばれたときは、水晶公が取りなしてくれたから、
周りと円滑に打ち解けられた。
それをイチから自分でやるとなると、ほんの少し緊張するね。"
51,TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_015,"異世界の住民といえば、ヴォイドで暮らす妖異と同じだろう?
連中は俺たちのことを知っている風だったが……
まあ、互いに馴染みのない方が普通か。"
52,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_100,"それじゃあ、さっそくケティルと交渉……したいところだけど、
ボクがこんなに元気だっていうのに、まだ警戒してるみたい。"
53,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_101,"おかげで危険手当をいただけるから、いいんだけどさ?
キミたちからは近寄らず、ここへ呼ぶ形にさせてね。"
54,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_102,"お~い、艇長~!
相談したいことがあるんだけど~!"
55,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_103,近づいても大丈夫だから、こっちに来てよ~!
56,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_104,"こいつはたまげたぜ……。
本当に刻印がない人間がいるなんてな。"
57,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_105,だから言ったでしょ、大丈夫だって!
58,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_106,で、相談ってのは?
59,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_107,"皆さんを困惑させてしまって申し訳ありません。
我々の状況と、今後について、お話しさせてください……。"
60,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_108,"いやー……ええと……その……
別の世界だなんだってのは、さすがに……ちょっとな……。"
61,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_109,"だが、刻印がないって時点で、タダゴトじゃねぇのは確かだ。
それをヴィスナの師匠に見せるっていうのにも、異論はねぇよ。"
62,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_110,"っつーわけで、3人ともナグルファルまで連れていってやるぜ!
ひとまずは、単なる遭難者としてな。"
63,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_111,ありがとうございます!
64,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_112,やったね!
65,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_113,"ただし、出発まで少し待ってもらうぞ。
この浮島は、俺たちの仕事におあつらえ向きなもんでな。"
66,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_100_113,ボクたちは、雲海に出て資源を回収する役目を任されてるんだ。
67,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_200_113,"ナグルファルには資源回収用のサルベージ艇がいくつもあって、
それぞれに必要な人員が割り当てられてる……。
艇長に操舵手、魔工技師なんかがね。"
68,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_300_113,で、そのうちグラズ號に充当されたのが、ボクたちってわけ!
69,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_114,"なるほど。
ではこの浮島で、資源の採掘をしてから帰るのだね。"
70,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_100_114,"……もしよければ、その仕事、
私たちにも手伝わせてもらえないでしょうか?"
71,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_200_114,"ご厚意に報いるには到底たりないでしょうが、
出発をただ待つよりは、少しでも力になりたいのです。"
72,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_115,"おっ、そうか?
それじゃあ、お前さんたちにはこいつを渡しておこう。"
73,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_116,"温かい……。
これは、火属性のクリスタルですか?"
74,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_117,"おう。
粗悪品だが、少しばかり手を加えてあってな。
よく発熱するようになってるんだ。"
75,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_118,"採掘の下準備として、そいつを、
浮島に生じた「」に設置してほしい。
できるだけまんべんなくな。"
76,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_120,"質問や報告はヴィスナに頼む。
俺は「そのあと」に備えて、
グラズ號を一旦離岸させなきゃならねぇからよ。"
77,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_121,"了解しました。
すぐに取り掛かりましょう。"
78,TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_119,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_125,"原初世界における採掘とは、工程が異なっているようだね。
ひとまずは言われたとおりに、クリスタルを置いていこう。"
80,TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_130,"ドラヴァニアやアバラシアの雲海で暮らしている連中もいたが、
あっちは必要があれば地上に降りることもできた。
その望みが絶たれたまま数百年、か……。"
81,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_135,"ファイアクリスタルの設置、よろしくね!
ボクたちは、浮島の状態をチェックしてるから、
終わったら声をかけて。"
82,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_140,"作業中、滑り落ちないようにだけ注意するんだよ?
運が良ければ別の浮島に引っかかることもあるだろうけど、
あんまり期待はできないからさ……。"
83,TEXT_KINGML103_05477_SALVAGECREWC_000_145,"あんたたちが眷属相手に大暴れしたあとでもあるし、
浮島を構成している岩盤の状態は見ておかないとね。
万が一にも空中分解した日には、一巻の終わりだよ!"
84,TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_200,"こちらは、手持ちの分を設置し終えたところだよ。
君の方も済んだのなら、ヴィスナのところへ戻ろうか。"
85,TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_205,"しかし、どうしてグラズ號は一度離れていったんだ?
採った資源を積み込むのなら、あのままでもよかっただろうに。"
86,TEXT_KINGML103_05477_SALVAGECREWC_000_210,"……よし、とても頑丈で安定した岩盤だね!
このあとの作業も問題なく進められそうだよ。"
87,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_300,"あれ、もう終わったの?
……もしかして、いつもこういう仕事をしてたりする?"
88,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_301,"冒険者……聞いたことない職業だ……!
旅をしながらいろんな仕事を引き受けていくだなんて、
うちじゃ考えられないよ!"
89,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_302,"つまり、つまりさ……
キミたちの世界では、誰でも好きに遠くまでいけるの……?"
90,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_303,"それとも、キミが特別に強くて、仕事も上手くこなせるから、
こんな遠くまで来ることができたの……?"
91,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_304,"…………って、ごめん。
まだお互いわかんないことばっかりなのに、
変な質問しちゃった。"
92,TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_305,"ファイアクリスタルの迅速な設置、ありがとね!
艇長もすぐ戻ってくるはずだから、ちょっと待ってて!"
1 0 TEXT_KINGML103_05477_SEQ_00 名もなき浮島のヴィスナは、少し困った顔をしている。
2 1 TEXT_KINGML103_05477_SEQ_01
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25 24 TEXT_KINGML103_05477_TODO_00 ヴィスナと話す
26 25 TEXT_KINGML103_05477_TODO_01 にを使用
27 26 TEXT_KINGML103_05477_TODO_02 ヴィスナと話す
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48 47 TEXT_KINGML103_05477_TODO_23
49 48 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_001 本音を言えば、知りたいことは山ほどあるのだけれどね。 それは追々、折を見て尋ねていくことにするよ。
50 49 TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_005 どうなることかと思ったが、 鳥よりもよほど良い翼が見つかったじゃないか。 立て込んだ事情はありそうだがな。
51 50 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_010 第一世界に喚ばれたときは、水晶公が取りなしてくれたから、 周りと円滑に打ち解けられた。 それをイチから自分でやるとなると、ほんの少し緊張するね。
52 51 TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_015 異世界の住民といえば、ヴォイドで暮らす妖異と同じだろう? 連中は俺たちのことを知っている風だったが…… まあ、互いに馴染みのない方が普通か。
53 52 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_100 それじゃあ、さっそくケティルと交渉……したいところだけど、 ボクがこんなに元気だっていうのに、まだ警戒してるみたい。
54 53 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_101 おかげで危険手当をいただけるから、いいんだけどさ? キミたちからは近寄らず、ここへ呼ぶ形にさせてね。
55 54 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_102 お~い、艇長~! 相談したいことがあるんだけど~!
56 55 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_103 近づいても大丈夫だから、こっちに来てよ~!
57 56 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_104 こいつはたまげたぜ……。 本当に刻印がない人間がいるなんてな。
58 57 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_105 だから言ったでしょ、大丈夫だって!
59 58 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_106 で、相談ってのは?
60 59 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_107 皆さんを困惑させてしまって申し訳ありません。 我々の状況と、今後について、お話しさせてください……。
61 60 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_108 いやー……ええと……その…… 別の世界だなんだってのは、さすがに……ちょっとな……。
62 61 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_109 だが、刻印がないって時点で、タダゴトじゃねぇのは確かだ。 それをヴィスナの師匠に見せるっていうのにも、異論はねぇよ。
63 62 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_110 っつーわけで、3人ともナグルファルまで連れていってやるぜ! ひとまずは、単なる遭難者としてな。
64 63 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_111 ありがとうございます!
65 64 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_112 やったね!
66 65 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_113 ただし、出発まで少し待ってもらうぞ。 この浮島は、俺たちの仕事におあつらえ向きなもんでな。
67 66 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_100_113 ボクたちは、雲海に出て資源を回収する役目を任されてるんだ。
68 67 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_200_113 ナグルファルには資源回収用のサルベージ艇がいくつもあって、 それぞれに必要な人員が割り当てられてる……。 艇長に操舵手、魔工技師なんかがね。
69 68 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_300_113 で、そのうちグラズ號に充当されたのが、ボクたちってわけ!
70 69 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_114 なるほど。 ではこの浮島で、資源の採掘をしてから帰るのだね。
71 70 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_100_114 ……もしよければ、その仕事、 私たちにも手伝わせてもらえないでしょうか?
72 71 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_200_114 ご厚意に報いるには到底たりないでしょうが、 出発をただ待つよりは、少しでも力になりたいのです。
73 72 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_115 おっ、そうか? それじゃあ、お前さんたちにはこいつを渡しておこう。
74 73 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_116 温かい……。 これは、火属性のクリスタルですか?
75 74 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_117 おう。 粗悪品だが、少しばかり手を加えてあってな。 よく発熱するようになってるんだ。
76 75 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_118 採掘の下準備として、そいつを、 浮島に生じた「」に設置してほしい。 できるだけまんべんなくな。
77 76 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_120 質問や報告はヴィスナに頼む。 俺は「そのあと」に備えて、 グラズ號を一旦離岸させなきゃならねぇからよ。
78 77 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_121 了解しました。 すぐに取り掛かりましょう。
79 78 TEXT_KINGML103_05477_KETILL_000_119 (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_125 原初世界における採掘とは、工程が異なっているようだね。 ひとまずは言われたとおりに、クリスタルを置いていこう。
81 80 TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_130 ドラヴァニアやアバラシアの雲海で暮らしている連中もいたが、 あっちは必要があれば地上に降りることもできた。 その望みが絶たれたまま数百年、か……。
82 81 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_135 ファイアクリスタルの設置、よろしくね! ボクたちは、浮島の状態をチェックしてるから、 終わったら声をかけて。
83 82 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_140 作業中、滑り落ちないようにだけ注意するんだよ? 運が良ければ別の浮島に引っかかることもあるだろうけど、 あんまり期待はできないからさ……。
84 83 TEXT_KINGML103_05477_SALVAGECREWC_000_145 あんたたちが眷属相手に大暴れしたあとでもあるし、 浮島を構成している岩盤の状態は見ておかないとね。 万が一にも空中分解した日には、一巻の終わりだよ!
85 84 TEXT_KINGML103_05477_ALPHINAUD_000_200 こちらは、手持ちの分を設置し終えたところだよ。 君の方も済んだのなら、ヴィスナのところへ戻ろうか。
86 85 TEXT_KINGML103_05477_ESTINIEN_000_205 しかし、どうしてグラズ號は一度離れていったんだ? 採った資源を積み込むのなら、あのままでもよかっただろうに。
87 86 TEXT_KINGML103_05477_SALVAGECREWC_000_210 ……よし、とても頑丈で安定した岩盤だね! このあとの作業も問題なく進められそうだよ。
88 87 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_300 あれ、もう終わったの? ……もしかして、いつもこういう仕事をしてたりする?
89 88 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_301 冒険者……聞いたことない職業だ……! 旅をしながらいろんな仕事を引き受けていくだなんて、 うちじゃ考えられないよ!
90 89 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_302 つまり、つまりさ…… キミたちの世界では、誰でも好きに遠くまでいけるの……?
91 90 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_303 それとも、キミが特別に強くて、仕事も上手くこなせるから、 こんな遠くまで来ることができたの……?
92 91 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_304 …………って、ごめん。 まだお互いわかんないことばっかりなのに、 変な質問しちゃった。
93 92 TEXT_KINGML103_05477_VISNA_000_305 ファイアクリスタルの迅速な設置、ありがとね! 艇長もすぐ戻ってくるはずだから、ちょっと待ってて!
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0,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_00,名もなき浮島のアルフィノは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_01,アルフィノと話した。石の家の未明の間にいる「タタル」と話そう。
2,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_02,仲間たちに、第四世界で体験した出来事について共有した。石の家の「タタル」と話そう。
3,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_03,冒険者は、これから始まる探求の旅への予感に、胸を弾ませている。グラズ號が水の大陸船「ナグルファル」に到着する頃を見計らって、ふたたび名もなき浮島を訪れるようにしよう。
4,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_04,
5,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_05,
6,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_06,
7,TEXT_KINGML104_05478_SEQ_07,
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24,TEXT_KINGML104_05478_TODO_00,未明の間のタタルと話す
25,TEXT_KINGML104_05478_TODO_01,タタルと話す
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48,TEXT_KINGML104_05478_ESTINIEN_000_001,"大陸船とやらがどんな場所だかはわからんが、
そこまでの旅路は、快適なものになりそうじゃないか。
寝床を選ばない俺でも、窮屈な船室にはウンザリするからな。"
49,TEXT_KINGML104_05478_VISNA_000_005,"設置してもらったファイアクリスタルは、
浮島が溶けるのを早めるためのものだったんだ。
……ないよりはマシって程度の効力だけどね。"
50,TEXT_KINGML104_05478_SALVAGECREWC_000_010,"見てのとおり、牽引している間は、
グラズ號とはそう簡単には行き来できないからね。
母船への到着まで、この浮島で過ごしてもらうことになるよ。"
51,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_020,"さて……。
確認したところによると、ナグルファルに到着するには、
相当な時間を要するらしい。"
52,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_021,"そこで、Playerに、
どうしても頼んでおきたいことがあるんだ。"
53,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_022,"私とエスティニアンも含めて無事でいることと、
ヴィスナから聞いた話を、
一旦「石の家」に戻って伝えてはもらえないだろうか?"
54,TEXT_KINGML104_05478_ESTINIEN_000_025,"……妥当だな。
無事だとは信じていても不安は募るものだと、
ついさっき、タタルから釘を刺されたばかりだ。"
55,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_027,フフ、それは是が非でも連絡しなければね!
56,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_028,そして、皆に約束してほしいんだ。
57,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_029,"私たちは、今こちらで為すべきことを為し、
知るべきことを知って帰る……と。"
58,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_031,"ありがとう。
たとえ遠く離れていても、君が繋いでくれるなら、
私たちが分かたれることはないだろう。"
59,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_032,……よろしく頼んだよ。
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66,TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_035,"今のところは、例の「眷属」の影もない。
こちらのことは心配せずに行ってきてくれ。"
67,TEXT_KINGML104_05478_ESTINIEN_000_040,"到着までどれほどかかるか知らんが、
それならそれで、鍛錬の時間にでも充てるとするさ。"
68,TEXT_KINGML104_05478_VISNA_000_045,"あっ、そっか、キミだけはもとの世界に帰れるんだっけ?
未知の転移魔法を使った結果~ってアルフィノは言ってたけど、
本当に変な術を使っちゃったんだねぇ。"
69,TEXT_KINGML104_05478_SALVAGECREWC_000_050,"まずは天幕を張りたいところだけど……
さすがにもうちょっと氷が溶けてくれないと、
ペグが刺さらないかなあ?"
70,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_100,"Playerさん!
お戻りになったんでっすね……!"
71,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_101,あの、あのっ、アルフィノさんとエスティニアンさんは……!?
72,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_102,"ご無事でしたか……本当によかったです……!
伝えにきていただいて、ありがとうございまっす!"
73,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_100_102,"ほかのみなさんも心配しながら待機していたのでっすが、
ひとまずこの場は私にお任せいただく形で、
一時解散となりました。"
74,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_200_102,つい先ほどのことなので、すぐに呼び戻してきまっす!
75,TEXT_KINGML104_05478_SYSTEM_000_103,仲間たちが集まるのを待ちますか?
76,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_200,"お茶で少しは温まりまっしたか……?
第四世界は、とても寒い場所だったと伺いましたので……。"
77,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_201,"……以前、私たちが「雪の家」に匿われていたとき、
オルシュファン卿が、
温かい飲み物を差し入れてくださいまっしたよね。"
78,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_100_201,"優しくて、頼もしくて、心から温まって……。
私では到底あんな風にはできませんが、
精一杯、みなさんを応援したいと思いまっす。"
79,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_202,"そんなわけで!
第四世界での冒険向けの、暖かくも動きやすい装束を、
大急ぎでご用意させていただきまっした!"
80,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_203,"それから、あちらに繋がる路が、
「未明の間」にあるとのことですので、
お部屋は引き続き開けておきまっす。"
81,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_204,"グラズ號がいつ到着するかは、
直接あちらで尋ねていただくしかありませんが……"
82,TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_205,"本格的に第四世界での冒険へ出立する際には、
お見送りしたいので、声をかけてもらえると嬉しいでっす!"
1 0 TEXT_KINGML104_05478_SEQ_00 名もなき浮島のアルフィノは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGML104_05478_SEQ_01 アルフィノと話した。石の家の未明の間にいる「タタル」と話そう。
3 2 TEXT_KINGML104_05478_SEQ_02 仲間たちに、第四世界で体験した出来事について共有した。石の家の「タタル」と話そう。
4 3 TEXT_KINGML104_05478_SEQ_03 冒険者は、これから始まる探求の旅への予感に、胸を弾ませている。グラズ號が水の大陸船「ナグルファル」に到着する頃を見計らって、ふたたび名もなき浮島を訪れるようにしよう。
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25 24 TEXT_KINGML104_05478_TODO_00 未明の間のタタルと話す
26 25 TEXT_KINGML104_05478_TODO_01 タタルと話す
27 26 TEXT_KINGML104_05478_TODO_02
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49 48 TEXT_KINGML104_05478_ESTINIEN_000_001 大陸船とやらがどんな場所だかはわからんが、 そこまでの旅路は、快適なものになりそうじゃないか。 寝床を選ばない俺でも、窮屈な船室にはウンザリするからな。
50 49 TEXT_KINGML104_05478_VISNA_000_005 設置してもらったファイアクリスタルは、 浮島が溶けるのを早めるためのものだったんだ。 ……ないよりはマシって程度の効力だけどね。
51 50 TEXT_KINGML104_05478_SALVAGECREWC_000_010 見てのとおり、牽引している間は、 グラズ號とはそう簡単には行き来できないからね。 母船への到着まで、この浮島で過ごしてもらうことになるよ。
52 51 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_020 さて……。 確認したところによると、ナグルファルに到着するには、 相当な時間を要するらしい。
53 52 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_021 そこで、Playerに、 どうしても頼んでおきたいことがあるんだ。
54 53 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_022 私とエスティニアンも含めて無事でいることと、 ヴィスナから聞いた話を、 一旦「石の家」に戻って伝えてはもらえないだろうか?
55 54 TEXT_KINGML104_05478_ESTINIEN_000_025 ……妥当だな。 無事だとは信じていても不安は募るものだと、 ついさっき、タタルから釘を刺されたばかりだ。
56 55 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_027 フフ、それは是が非でも連絡しなければね!
57 56 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_028 そして、皆に約束してほしいんだ。
58 57 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_029 私たちは、今こちらで為すべきことを為し、 知るべきことを知って帰る……と。
59 58 TEXT_KINGML104_05478_ALPHINAUD_000_031 ありがとう。 たとえ遠く離れていても、君が繋いでくれるなら、 私たちが分かたれることはないだろう。
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70 69 TEXT_KINGML104_05478_SALVAGECREWC_000_050 まずは天幕を張りたいところだけど…… さすがにもうちょっと氷が溶けてくれないと、 ペグが刺さらないかなあ?
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75 74 TEXT_KINGML104_05478_TATARU_200_102 つい先ほどのことなので、すぐに呼び戻してきまっす!
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77 76 TEXT_KINGML104_05478_TATARU_000_200 お茶で少しは温まりまっしたか……? 第四世界は、とても寒い場所だったと伺いましたので……。
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79 78 TEXT_KINGML104_05478_TATARU_100_201 優しくて、頼もしくて、心から温まって……。 私では到底あんな風にはできませんが、 精一杯、みなさんを応援したいと思いまっす。
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0,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、キーバウンド・ブロウラーのアトラクションを宣伝したいようだ。"
ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、新設アトラクションの「キーバウンド・ブロウラーを宣伝したいようだ。"
1,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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23,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_23,
24,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_00,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
25,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_01,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
26,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_02,キーバウンドスクウェアの案内窓口と話す
26,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_02,案内窓口と話す
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1 0 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、キーバウンド・ブロウラーのアトラクションを宣伝したいようだ。 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、新設アトラクションの「キーバウンド・ブロウラー」を宣伝したいようだ。
2 1 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 猫型の魔法人形からキーバウンド・ブロウラーについて聞いた。新設されたエリアへ向かうため、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に案内を頼もう。
3 2 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_02 ワ・ザザンと話し、キーバウンドスクウェアへ案内してもらえることになった。
4 3 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_03 キーバウンドスクウェアへやってきた。詳細な説明を受けるため、「案内窓口」に話しかけよう。
5 4 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_04 案内窓口から話を聞き、キーバウンド・ブロウラーを遊べるようになった。
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48,TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
49,TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_110_000,"1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。
2.現在のジョブが「魔獣使い」である。
3.魔獣を25種類以上、仲間にしている。"
50,TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_000,"Playerさん、いいところに!
さっそく、闘獣練に新たな盤面が追加されたみたいでさ!"
51,TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_001,"今回、加わったのは……
通常の盤面じゃあ物足りない、猛者のために用意された盤面、
その名も「特一盤」!!"
52,TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_002,"ラウダさんの心持ちが変わったからなのか、
闘獣盤に残った魔獣たちの魂も、やる気十分らしくて……。
「第三盤」よりも格段に難易度が上がっているらしいよ。"
53,TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_003,"そうそう、ラウダさんからこっそり聞きだしておいた情報では、
最後に待ち受けるのは、「怨毒のボルグニー」……。
猛毒で相手の命を蝕む、恐ろしいドラゴンだとか!"
54,TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_004,"Playerさん、覚悟はいい?
立ち向かうには、こちらも相応の実力が必要だよ。"
55,TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_005,"下っ端の僕が言うまでもないことだけど、しっかり準備を整えて、
コルナゴ派の意地を見せつけてやってね!"
56,TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_000_020,"「闘獣練 特一盤」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
挑戦することができます。"
57,TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_000_021,"また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、
新たな商品が追加されました!"
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50 49 TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_110_000 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.現在のジョブが「魔獣使い」である。 3.魔獣を25種類以上、仲間にしている。
51 50 TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_000 Playerさん、いいところに! さっそく、闘獣練に新たな盤面が追加されたみたいでさ!
52 51 TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_001 今回、加わったのは…… 通常の盤面じゃあ物足りない、猛者のために用意された盤面、 その名も「特一盤」!!
53 52 TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_002 ラウダさんの心持ちが変わったからなのか、 闘獣盤に残った魔獣たちの魂も、やる気十分らしくて……。 「第三盤」よりも格段に難易度が上がっているらしいよ。
54 53 TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_003 そうそう、ラウダさんからこっそり聞きだしておいた情報では、 最後に待ち受けるのは、「怨毒のボルグニー」……。 猛毒で相手の命を蝕む、恐ろしいドラゴンだとか!
55 54 TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_004 Playerさん、覚悟はいい? 立ち向かうには、こちらも相応の実力が必要だよ。
56 55 TEXT_JOBXBM191_05500_SYLMOND_000_005 下っ端の僕が言うまでもないことだけど、しっかり準備を整えて、 コルナゴ派の意地を見せつけてやってね!
57 56 TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_000_020 「闘獣練 特一盤」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、 挑戦することができます。
58 57 TEXT_JOBXBM191_05500_SYSTEM_000_021 また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、 新たな商品が追加されました!
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以下の条件を満たす必要があります。"
49,TEXT_JOBXBM192_05501_SYSTEM_110_000,"1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。
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4.魔獣を30種類以上、仲間にしている。"
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いやあ、あの特一盤を突破しちゃうなんて流石だね!"
52,TEXT_JOBXBM192_05501_SYLMOND_000_001,"……でも、ラウダさんも相当悔しかったみたいでさ。
密かに追加されたみたいなんだ、「特二盤」が。"
53,TEXT_JOBXBM192_05501_SYLMOND_000_002,"しかも驚いたことに、今回の盤面では、
ラウダさんとガトラーのコンビが参戦してくるみたいだよ。"
54,TEXT_JOBXBM192_05501_SYLMOND_000_003,"これってもはや、
完全にPlayerさん向けの盤面……
第三盤のリベンジマッチと言っても過言じゃないよね。"
55,TEXT_JOBXBM192_05501_SYLMOND_000_004,"一度、倒した相手だからって油断しちゃいけないよ?
なにせラウダさんとガトラーは、新たに絆を結び直したことで、
今まで以上に力を発揮してくるはずだからね!"
56,TEXT_JOBXBM192_05501_SYLMOND_000_005,"でも僕は信じてる……
Playerさんと魔獣たちが負けるわけないってさ!
さあさあ、いってらっしゃい!"
57,TEXT_JOBXBM192_05501_SYSTEM_000_020,"「闘獣練 特二盤」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
挑戦することができます。"
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以下の条件を満たす必要があります。"
49,TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_110_000,"1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。
2.現在のジョブが「魔獣使い」である。
3.「闘獣練 特二盤」をクリアしている。"
50,TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_001,"Playerさん、信じてたよ!
きっと「特二盤」も突破できるってさ!"
51,TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_002,"今回はラウダさんよりもガトラーの方が悔しがってたみたい。
「モっと絆を深めるにハどうすればイい?」とか言いだして、
なだめるのが大変だったって言ってたよ。"
52,TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_003,"それはさておき!
ラウダさんが特別な難易度を用意してくれたんだって。"
53,TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_004,"ほら、闘獣練ってもともと特訓のために作られたものでしょ?
「特二盤」まで突破したPlayerさんのために、
もっと手ごたえのある強さに挑戦できるようにしたらしいよ。"
54,TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_005,"難易度は3段階あるらしいから、
ここで特訓を積めば、さらに強くなれること間違いなしだね!
よーし、僕も特訓頑張るぞ!"
55,TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_000_006,"闘獣練の「獣道」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけ、
闘獣練に挑む際に、難易度を選択することができます。"
56,TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_000_007,"また、「闘獣練ランキング」が開放されました。
闘獣練ランキングに参加すると、世界中のプレイヤーと、
闘獣練のスコアを競い合うことができます。"
57,TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_000_008,"ゲームモード「獣道III」を選択することで、参加が可能です。
詳しいルールを知りたい場合は、
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に聞いてみましょう!"
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49 48 TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
50 49 TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_110_000 1.「黄金のレガシー」のプレイ権を所有している。 2.現在のジョブが「魔獣使い」である。 3.「闘獣練 特二盤」をクリアしている。
51 50 TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_001 Playerさん、信じてたよ! きっと「特二盤」も突破できるってさ!
52 51 TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_002 今回はラウダさんよりもガトラーの方が悔しがってたみたい。 「モっと絆を深めるにハどうすればイい?」とか言いだして、 なだめるのが大変だったって言ってたよ。
53 52 TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_003 それはさておき! ラウダさんが特別な難易度を用意してくれたんだって。
54 53 TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_004 ほら、闘獣練ってもともと特訓のために作られたものでしょ? 「特二盤」まで突破したPlayerさんのために、 もっと手ごたえのある強さに挑戦できるようにしたらしいよ。
55 54 TEXT_JOBXBM193_05509_SYLMOND_000_005 難易度は3段階あるらしいから、 ここで特訓を積めば、さらに強くなれること間違いなしだね! よーし、僕も特訓頑張るぞ!
56 55 TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_000_006 闘獣練の「獣道」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけ、 闘獣練に挑む際に、難易度を選択することができます。
57 56 TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_000_007 また、「闘獣練ランキング」が開放されました。 闘獣練ランキングに参加すると、世界中のプレイヤーと、 闘獣練のスコアを競い合うことができます。
58 57 TEXT_JOBXBM193_05509_SYSTEM_000_008 ゲームモード「獣道III」を選択することで、参加が可能です。 詳しいルールを知りたい場合は、 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に聞いてみましょう!
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邪魔立てできぬよう、お前の知識を封じてやったぞ!"
85,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_309,ここで朽ちるわけには……。
86,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_310,うっ……!
87,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_311,"誰か 資格を持つ者よ
わしに代わり 正しき知識の継承を――"
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わしに代わり 正しき知識の継承を――"
88,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_350,"私は、幽けきフェアリー。
ただ記録することしかできないけれど、
朽ちゆく主を、じっと見てることはできなかった。"
1 0 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのアイリスは、伝えたいことがあるようだ。
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@@ -248,5 +248,5 @@ Playerたちの奮戦によって解除された。"
蜃気楼の町の「リディルセイル」から、
受注できるようになりました。"
140,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_500,"我は知りたい――
この叡智の先に 何があるのかを!"
141,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_600,継がれし叡智が ここで絶えるというのか――
この叡智の先に 何があるのかを!"
141,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_600,継がれし叡智が ここで絶えるというのか――
1 0 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのアーカイブは、冒険者の身を案じている。
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