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0,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_00,カーラインカフェのそわそわした様子の冒険者は、話を聞いてほしいようだ。
1,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_01,黒衣森に新種の魔物が現れたらしい。真偽を確かめるため、中央森林のスカンポの安息所付近の「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_02,噂の魔物はクーシーというようだ。中央森林の白狼門付近に移動し、「風変わりなミコッテ族」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアとルースフロクスは、コルナゴ派の魔獣使いだった。白狼門付近で、「クーシー」に「」をあげよう。
4,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_04,クーシーはあっという間にを平らげてしまった。白狼門付近で、「クーシー」にエモート「なでる」をしよう。
5,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_05,クーシーをなでると、嬉しそうな仕草をした。魔獣使いについて詳しい話を聞くため、白狼門付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_06,ジャ・ユハ・ティアから、コルナゴ派の魔獣使いについて教えてもらった。を装備し、再度「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_07,
8,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_08,
9,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_09,
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22,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_00,スカンポの安息所付近ので見渡す
25,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_01,風変わりなミコッテ族と話す
26,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_02,クーシーにをあげる
27,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_03,クーシーに「なでる」をする
28,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_04,ジャ・ユハ・ティアと話す
29,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_05,
30,TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_06,
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48,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_001,"な、なあ、キミも冒険者だろ?
ちょっと聞いてくれよ……!"
49,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_002,"僕、見つけちゃったかもしれないんだ。
「新種の魔物」ってやつを!"
50,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_003,"中央森林で依頼をこなしてたら、
白っぽくてもこもこした、四足歩行の魔物を見かけてさ。
あれは断じて、羊でもなければ狼の類でもない……!"
51,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_004,"大人しそうだったから、思い切って近づこうとしたら、
驚いて逃げられちゃったんだ。
少なくともエオルゼアにはいない種だと思う!"
52,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_005,"とにかく、誰かに話したくて仕方がなかったんだ。
中央森林の「スカンポの安息所」辺りで探せば、
まだ近くをうろついてるかもしれないよ!"
53,TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_007,"見かけたのは、中央森林の「スカンポの安息所」付近さ。
あの辺りは、稀に獰猛な魔物も出没するから、
危険な目に遭ってないといいけど……。"
54,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_010,(-謎めいた魔物-)グルゥ……。
55,TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_010,ギュィ!?
56,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_011,"(-風変わりなミコッテ族-)へえ、ずいぶんと気性の荒いスクウィレルじゃないか。
知らない獣を見かけて、興奮しているのかもしれないが……
手当たり次第に襲いかかるのは、いただけないな。"
57,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_012,"(-風変わりなミコッテ族-)そっちの子は……
これまた珍しいのがいたもんだ。"
58,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_013,(-風変わりなミコッテ族-)姉ちゃん、しっかりそいつを守っててな。
59,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_014,(-風変わりなミコッテ族-)いくぜ、相棒!
60,TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_014,キュゥ……。
61,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_015,(-風変わりなミコッテ族-)よくやった、「帰って」いいぜ。
62,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_015,(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず気絶させただけだから、そのうち棲み処へ帰るだろうさ。
63,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_016,"(-焦った様子の声-)シュコォ……シュコォ……
師匠~、置いていかないでほしいゴブ~!"
64,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_017,"(-風変わりなミコッテ族-)……あ、悪い。
てっきりついてきてるもんだと思ってたぜ、ルースフロクス。"
65,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_018,まったく、師匠はすーぐアタイを置いていっちゃうゴブ……。
66,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_019,ん……?
67,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_020,"んんんんんん!??
あれってまさか、クーシーの亜成獣ゴブ!?"
68,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_021,"(-風変わりなミコッテ族-)……驚きだろ。
珍獣クーシーが、生息域から離れた地にいるなんてな。"
69,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_022,"(-風変わりなミコッテ族-)ともかく、見たところ軽傷みてえだ。
姉ちゃんがそいつを守ってくれたおかげだぜ。"
70,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_023,グルルゥ……。
71,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_024,"(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず、応急処置をしてから、
近くの安全な場所まで移動しよう。
クーシーは、俺たち「魔獣使い」が連れていくから安心してくれ。"
72,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_025,"手当は任せてくれて構わないゴブよ。
それにしても、どうしてクーシーがこんなところに……。"
73,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_027,グルゥゥ……。
74,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_030,よし、傷口は開いていないな。
75,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_030,"大丈夫、傷の方は深くはなかった。
もう心配しなくてもいいぜ。"
76,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_031,"(-ジャ・ユハ・ティア-)そんじゃ、改めて自己紹介といくか。
俺はジャ・ユハ・ティア……魔獣を相棒として戦う、
いわゆる「魔獣使い」ってやつだ。"
77,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_031,(-ジャ・ユハ・ティア-)そっちは、何て呼べばいい?
78,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_110_031,"(-ジャ・ユハ・ティア-)Playerだな。
よろしくたのむぜ!"
79,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_032,"シュコォ……シュコォ……
アタイはルースフロクス。
師匠と同じく、「コルナゴ派」の魔獣使いゴブよ。"
80,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_033,(-ジャ・ユハ・ティア-)ははっ、いきなりコルナゴ派なんて言われてもわかんねえか。
81,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_034,"(-ジャ・ユハ・ティア-)魔獣を使役しようって試みは、
世界各地、様々な場所で発展を遂げてきたからな。
たくさんの流派があるんだよ。"
82,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_035,"(-ジャ・ユハ・ティア-)旧ランディス共和国の使役術とか、
アラミゴのグリフィン使いとか、数えればきりがないほどさ。
俺たちコルナゴ派も、そのひとつってわけだ。"
83,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_036,"師匠とアタイは珍しい魔獣を求めて、
世界各地を旅する途中で、グリダニアに滞在していたゴブ。
そうしたら、冒険者から見たことのない魔物の噂を聞いて……"
84,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_037,"(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーを庇うPlayerに出くわし、
今に至るってわけだな。"
85,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_038,"(-ジャ・ユハ・ティア-)ちなみに、こいつは「クーシー」って種類の魔獣だ。
本来の生息地は、エオルゼアから遠く離れた場所なんだが、
なぜこんなところにいるのやら……。"
86,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_039,"(-ジャ・ユハ・ティア-)しかも、見たところ成長途中の亜成獣のようだから、
人の手で連れられてきたとしか思えない……。"
87,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_040,"でも、魔獣使いの使役獣だとしたら、
主人が近くに見当たらないのは変ゴブよ?
生息地とも違うから、「帰った」わけでもないゴブ。"
88,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_041,"(-ジャ・ユハ・ティア-)その主人がすでに亡くなっているという可能性は、
考えたくないところだが……。"
89,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_041,クゥゥゥ……。
90,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_042,(-ジャ・ユハ・ティア-)……へえ。
91,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_043,"(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーはかなり警戒心が強い魔獣なんだよ。
なかなか人に懐くことはないって言われているが……
お前のことが、気になっている様子だな。"
92,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_044,"(-ジャ・ユハ・ティア-)よし、腹が減ってるみたいだし、餌をやってみたらどうだ?
この「」を与えてやってくれ。"
93,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_045,"クーシーは肉食獣だから、
きっと、その肉を食べてくれるはずゴブよ。"
94,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_050,ほら、肉が食べたくてたまらないみたいだぞ。
95,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_060,ガゥッ?
96,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_061,グルルゥッ……!
97,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_062,"クーシーはあっという間にを平らげてしまった。
よほどお腹が空いていたのだろう。"
98,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_063,"ふむ……人が与えた餌に対する、この警戒心の薄さ……
やっぱり、この子は誰かの使役獣だった可能性が高いな。"
99,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_064,"よし、Player。
次はクーシーを「なでて」やってみてくれるか?"
100,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_065,"シュコォ……シュコォ……
人に慣れてるからって、
そう簡単に触らせてはくれないはずゴブよ?"
101,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_067,驚かさないように、そっと「なでて」やってくれ。
102,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_068,グルゥ!
103,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_069,"クーシーは期待の眼差しでこちらを見つめている。
エモート「なでる」をしてみよう。"
104,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_070,グルルルルゥ♪
105,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_071,嘘だろ……!?
106,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_072,"シュコォ……シュコォ……
す、すごく懐いているゴブ……!
これは驚異的ゴブ!!"
107,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_073,"誰かの使役獣だったとしたら、多少は人に慣れているはずだが、
こうもすぐに心を開くなんて……。"
108,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_074,"この子と波長が合うのか、
Playerに魔獣使いの才能があるのか、
もしかしたら、その両方かもな。"
109,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_074,グルゥゥゥ……。
110,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_075,……お前、Playerの使役獣になりたいのか?
111,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_076,グルゥ!!
112,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_077,"っ、ははは!
そうか、そうか。"
113,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_078,どうやら、すっかり気に入られたみたいだな。
114,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_079,"俺も、魔獣に気に入られる奴は好きだ。
Playerにその気があるなら、
コルナゴ派の魔獣使いとして稽古をつけてもいい。"
115,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_080,ちょ、ちょっと師匠……!
116,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_081,言っておくけど、一番弟子はアタイ、ゴブよ……。
117,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_082,興味があるなら、魔獣使いがどんなもんか説明するぜ。
118,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_085,"ジャ・ユハ師匠はコルナゴ派の中でも特に、
魔獣との絆を大切にするゴブ。
気さくに見えて、ヒトよりも魔獣が好きなタイプゴブよ。"
119,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_090,グルゥ♪
120,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_100,"お、魔獣使いに興味あるってか?
そいつは嬉しいぜ!"
121,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_101,"魔獣使い……中でも俺たちコルナゴ派の特徴は、
使役獣との間に、一種の魔法的契約を結ぶことだ。"
122,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_102,"ただし、相手は野生の魔獣……
そう簡単に契約なんて結べるわけもない。"
123,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_103,"だからこそ、野生の掟に従って、
まずはどちらが「強者」であるのか、はっきりさせる必要がある。
つまり魔獣と真っ向から戦って、力を示すんだ!"
124,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_104,"そうして戦いを通じて、
ボスと認めさせたあとで魔法的な契約を結ぶ……。
この一連の流れを「とらえる」と呼ぶのさ。"
125,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_105,"だが、契約を結んだからと言って横暴に振る舞うなよ?
魔獣が真価を発揮するには、絆の力が大切なんだからな!"
126,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_106,"シュコォ……シュコォ……
ちなみに一度ヒトと主従関係を結んだ使役獣には、
契約を示す魔法的な「痕跡」が刻まれるものゴブ。"
127,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_107,"それがある限り、決してほかの魔獣使いは、
奪うことができないゴブよ!"
128,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_108,"気になって確認してみたんだが、
このクーシーには、契約を結んだ「痕跡」があったよ。"
129,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_108,"ただし、崩れかけて効力は消えていた……。
それが意味することは、ただひとつだ。"
130,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_109,……なあ、お前の主人は死んじまったのか?
131,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_110,クゥゥゥン……。
132,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_109,"やっぱりか……。
お前も大変だったんだな。"
133,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_111,"さて、Player。
そのクーシーは異郷の森で主を喪い、寄る辺ない状況だ。"
134,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_111,"そして、お前という存在に助けられたことで、
今や絆が芽生えかけてもいる。
だからこそ問おう。"
135,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_112,"お前には、そいつの運命を背負う覚悟はあるか?
魔獣と心を通わせ、絆の力で強敵に立ち向かう……
魔獣使いとして。"
136,TEXT_JOBXBM001_05490_Q1_000_000,何と言う?
137,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_001,一緒に世界中を冒険しよう
138,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_002,最強のコンビを目指そう
139,TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_003,今日から相棒だ!
140,TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_114,グルゥッ!!
141,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_115,"ははっ、いいコンビになりそうだ。
覚悟も十分と受け取ったぜ!"
142,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_116,"ならさっそく、契約を結び直さなくちゃな。
こういうときに使える「コルナゴの壺」っていう、
便利な魔具があるんだ……。"
143,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_117,"心配しなくていい。
すぐにPlayerとの契約が結べるからな。"
144,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_118,"お前には、魔獣使いとして必要なものを一式渡しておくぜ。
修行を始める気になったら、俺に話しかけてくれ……
使役獣の呼び出し方から何まで、ばっちり教えてやるからよ。"
145,TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_100_118,"魔獣使いの必需品、「魔獣図鑑」も渡しておくゴブ!
大事に使ってほしいゴブよ!"
146,TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_119,"じゃあ、改めて……
これからよろしくな、Player!"
147,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_100_119,"「」を受け取りました。
クーシーと契約を結んで仲間にするには、
魔獣使いになった状態で、アイテムを使用する必要があります。"
148,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_110_119,"魔獣使いにジョブチェンジし、
「」を使って契約を結んだら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
149,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_120,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
150,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_121,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
151,TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_122,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 0 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_00 カーラインカフェのそわそわした様子の冒険者は、話を聞いてほしいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_01 黒衣森に新種の魔物が現れたらしい。真偽を確かめるため、中央森林のスカンポの安息所付近の「」で見渡そう。
3 2 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_02 噂の魔物はクーシーというようだ。中央森林の白狼門付近に移動し、「風変わりなミコッテ族」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_03 ジャ・ユハ・ティアとルースフロクスは、コルナゴ派の魔獣使いだった。白狼門付近で、「クーシー」に「」をあげよう。
5 4 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_04 クーシーはあっという間にを平らげてしまった。白狼門付近で、「クーシー」にエモート「なでる」をしよう。
6 5 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_05 クーシーをなでると、嬉しそうな仕草をした。魔獣使いについて詳しい話を聞くため、白狼門付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_06 ジャ・ユハ・ティアから、コルナゴ派の魔獣使いについて教えてもらった。を装備し、再度「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
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24 23 TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_00 スカンポの安息所付近ので見渡す
26 25 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_01 風変わりなミコッテ族と話す
27 26 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_02 クーシーにをあげる
28 27 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_03 クーシーに「なでる」をする
29 28 TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_04 ジャ・ユハ・ティアと話す
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49 48 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_001 な、なあ、キミも冒険者だろ? ちょっと聞いてくれよ……!
50 49 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_002 僕、見つけちゃったかもしれないんだ。 「新種の魔物」ってやつを!
51 50 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_003 中央森林で依頼をこなしてたら、 白っぽくてもこもこした、四足歩行の魔物を見かけてさ。 あれは断じて、羊でもなければ狼の類でもない……!
52 51 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_004 大人しそうだったから、思い切って近づこうとしたら、 驚いて逃げられちゃったんだ。 少なくともエオルゼアにはいない種だと思う!
53 52 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_005 とにかく、誰かに話したくて仕方がなかったんだ。 中央森林の「スカンポの安息所」辺りで探せば、 まだ近くをうろついてるかもしれないよ!
54 53 TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_007 見かけたのは、中央森林の「スカンポの安息所」付近さ。 あの辺りは、稀に獰猛な魔物も出没するから、 危険な目に遭ってないといいけど……。
55 54 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_010 (-謎めいた魔物-)グルゥ……。
56 55 TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_010 ギュィ!?
57 56 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_011 (-風変わりなミコッテ族-)へえ、ずいぶんと気性の荒いスクウィレルじゃないか。 知らない獣を見かけて、興奮しているのかもしれないが…… 手当たり次第に襲いかかるのは、いただけないな。
58 57 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_012 (-風変わりなミコッテ族-)そっちの子は…… これまた珍しいのがいたもんだ。
59 58 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_013 (-風変わりなミコッテ族-)姉ちゃん、しっかりそいつを守っててな。
60 59 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_014 (-風変わりなミコッテ族-)いくぜ、相棒!
61 60 TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_014 キュゥ……。
62 61 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_015 (-風変わりなミコッテ族-)よくやった、「帰って」いいぜ。
63 62 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_015 (-風変わりなミコッテ族-)ひとまず気絶させただけだから、そのうち棲み処へ帰るだろうさ。
64 63 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_016 (-焦った様子の声-)シュコォ……シュコォ…… 師匠~、置いていかないでほしいゴブ~!
65 64 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_017 (-風変わりなミコッテ族-)……あ、悪い。 てっきりついてきてるもんだと思ってたぜ、ルースフロクス。
66 65 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_018 まったく、師匠はすーぐアタイを置いていっちゃうゴブ……。
67 66 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_019 ん……?
68 67 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_020 んんんんんん!?? あれってまさか、クーシーの亜成獣ゴブ!?
69 68 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_021 (-風変わりなミコッテ族-)……驚きだろ。 珍獣クーシーが、生息域から離れた地にいるなんてな。
70 69 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_022 (-風変わりなミコッテ族-)ともかく、見たところ軽傷みてえだ。 姉ちゃんがそいつを守ってくれたおかげだぜ。
71 70 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_023 グルルゥ……。
72 71 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_024 (-風変わりなミコッテ族-)ひとまず、応急処置をしてから、 近くの安全な場所まで移動しよう。 クーシーは、俺たち「魔獣使い」が連れていくから安心してくれ。
73 72 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_025 手当は任せてくれて構わないゴブよ。 それにしても、どうしてクーシーがこんなところに……。
74 73 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_027 グルゥゥ……。
75 74 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_030 よし、傷口は開いていないな。
76 75 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_030 大丈夫、傷の方は深くはなかった。 もう心配しなくてもいいぜ。
77 76 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_031 (-ジャ・ユハ・ティア-)そんじゃ、改めて自己紹介といくか。 俺はジャ・ユハ・ティア……魔獣を相棒として戦う、 いわゆる「魔獣使い」ってやつだ。
78 77 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_031 (-ジャ・ユハ・ティア-)そっちは、何て呼べばいい?
79 78 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_110_031 (-ジャ・ユハ・ティア-)Playerだな。 よろしくたのむぜ!
80 79 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_032 シュコォ……シュコォ…… アタイはルースフロクス。 師匠と同じく、「コルナゴ派」の魔獣使いゴブよ。
81 80 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_033 (-ジャ・ユハ・ティア-)ははっ、いきなりコルナゴ派なんて言われてもわかんねえか。
82 81 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_034 (-ジャ・ユハ・ティア-)魔獣を使役しようって試みは、 世界各地、様々な場所で発展を遂げてきたからな。 たくさんの流派があるんだよ。
83 82 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_035 (-ジャ・ユハ・ティア-)旧ランディス共和国の使役術とか、 アラミゴのグリフィン使いとか、数えればきりがないほどさ。 俺たちコルナゴ派も、そのひとつってわけだ。
84 83 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_036 師匠とアタイは珍しい魔獣を求めて、 世界各地を旅する途中で、グリダニアに滞在していたゴブ。 そうしたら、冒険者から見たことのない魔物の噂を聞いて……
85 84 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_037 (-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーを庇うPlayerに出くわし、 今に至るってわけだな。
86 85 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_038 (-ジャ・ユハ・ティア-)ちなみに、こいつは「クーシー」って種類の魔獣だ。 本来の生息地は、エオルゼアから遠く離れた場所なんだが、 なぜこんなところにいるのやら……。
87 86 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_039 (-ジャ・ユハ・ティア-)しかも、見たところ成長途中の亜成獣のようだから、 人の手で連れられてきたとしか思えない……。
88 87 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_040 でも、魔獣使いの使役獣だとしたら、 主人が近くに見当たらないのは変ゴブよ? 生息地とも違うから、「帰った」わけでもないゴブ。
89 88 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_041 (-ジャ・ユハ・ティア-)その主人がすでに亡くなっているという可能性は、 考えたくないところだが……。
90 89 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_041 クゥゥゥ……。
91 90 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_042 (-ジャ・ユハ・ティア-)……へえ。
92 91 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_043 (-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーはかなり警戒心が強い魔獣なんだよ。 なかなか人に懐くことはないって言われているが…… お前のことが、気になっている様子だな。
93 92 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_044 (-ジャ・ユハ・ティア-)よし、腹が減ってるみたいだし、餌をやってみたらどうだ? この「」を与えてやってくれ。
94 93 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_045 クーシーは肉食獣だから、 きっと、その肉を食べてくれるはずゴブよ。
95 94 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_050 ほら、肉が食べたくてたまらないみたいだぞ。
96 95 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_060 ガゥッ?
97 96 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_061 グルルゥッ……!
98 97 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_062 クーシーはあっという間にを平らげてしまった。 よほどお腹が空いていたのだろう。
99 98 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_063 ふむ……人が与えた餌に対する、この警戒心の薄さ…… やっぱり、この子は誰かの使役獣だった可能性が高いな。
100 99 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_064 よし、Player。 次はクーシーを「なでて」やってみてくれるか?
101 100 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_065 シュコォ……シュコォ…… 人に慣れてるからって、 そう簡単に触らせてはくれないはずゴブよ?
102 101 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_067 驚かさないように、そっと「なでて」やってくれ。
103 102 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_068 グルゥ!
104 103 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_069 クーシーは期待の眼差しでこちらを見つめている。 エモート「なでる」をしてみよう。
105 104 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_070 グルルルルゥ♪
106 105 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_071 嘘だろ……!?
107 106 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_072 シュコォ……シュコォ…… す、すごく懐いているゴブ……! これは驚異的ゴブ!!
108 107 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_073 誰かの使役獣だったとしたら、多少は人に慣れているはずだが、 こうもすぐに心を開くなんて……。
109 108 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_074 この子と波長が合うのか、 Playerに魔獣使いの才能があるのか、 もしかしたら、その両方かもな。
110 109 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_074 グルゥゥゥ……。
111 110 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_075 ……お前、Playerの使役獣になりたいのか?
112 111 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_076 グルゥ!!
113 112 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_077 っ、ははは! そうか、そうか。
114 113 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_078 どうやら、すっかり気に入られたみたいだな。
115 114 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_079 俺も、魔獣に気に入られる奴は好きだ。 Playerにその気があるなら、 コルナゴ派の魔獣使いとして稽古をつけてもいい。
116 115 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_080 ちょ、ちょっと師匠……!
117 116 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_081 言っておくけど、一番弟子はアタイ、ゴブよ……。
118 117 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_082 興味があるなら、魔獣使いがどんなもんか説明するぜ。
119 118 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_085 ジャ・ユハ師匠はコルナゴ派の中でも特に、 魔獣との絆を大切にするゴブ。 気さくに見えて、ヒトよりも魔獣が好きなタイプゴブよ。
120 119 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_090 グルゥ♪
121 120 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_100 お、魔獣使いに興味あるってか? そいつは嬉しいぜ!
122 121 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_101 魔獣使い……中でも俺たちコルナゴ派の特徴は、 使役獣との間に、一種の魔法的契約を結ぶことだ。
123 122 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_102 ただし、相手は野生の魔獣…… そう簡単に契約なんて結べるわけもない。
124 123 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_103 だからこそ、野生の掟に従って、 まずはどちらが「強者」であるのか、はっきりさせる必要がある。 つまり魔獣と真っ向から戦って、力を示すんだ!
125 124 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_104 そうして戦いを通じて、 ボスと認めさせたあとで魔法的な契約を結ぶ……。 この一連の流れを「とらえる」と呼ぶのさ。
126 125 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_105 だが、契約を結んだからと言って横暴に振る舞うなよ? 魔獣が真価を発揮するには、絆の力が大切なんだからな!
127 126 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_106 シュコォ……シュコォ…… ちなみに一度ヒトと主従関係を結んだ使役獣には、 契約を示す魔法的な「痕跡」が刻まれるものゴブ。
128 127 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_107 それがある限り、決してほかの魔獣使いは、 奪うことができないゴブよ!
129 128 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_108 気になって確認してみたんだが、 このクーシーには、契約を結んだ「痕跡」があったよ。
130 129 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_108 ただし、崩れかけて効力は消えていた……。 それが意味することは、ただひとつだ。
131 130 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_109 ……なあ、お前の主人は死んじまったのか?
132 131 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_110 クゥゥゥン……。
133 132 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_109 やっぱりか……。 お前も大変だったんだな。
134 133 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_111 さて、Player。 そのクーシーは異郷の森で主を喪い、寄る辺ない状況だ。
135 134 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_111 そして、お前という存在に助けられたことで、 今や絆が芽生えかけてもいる。 だからこそ問おう。
136 135 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_112 お前には、そいつの運命を背負う覚悟はあるか? 魔獣と心を通わせ、絆の力で強敵に立ち向かう…… 魔獣使いとして。
137 136 TEXT_JOBXBM001_05490_Q1_000_000 何と言う?
138 137 TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_001 一緒に世界中を冒険しよう
139 138 TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_002 最強のコンビを目指そう
140 139 TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_003 今日から相棒だ!
141 140 TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_114 グルゥッ!!
142 141 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_115 ははっ、いいコンビになりそうだ。 覚悟も十分と受け取ったぜ!
143 142 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_116 ならさっそく、契約を結び直さなくちゃな。 こういうときに使える「コルナゴの壺」っていう、 便利な魔具があるんだ……。
144 143 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_117 心配しなくていい。 すぐにPlayerとの契約が結べるからな。
145 144 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_118 お前には、魔獣使いとして必要なものを一式渡しておくぜ。 修行を始める気になったら、俺に話しかけてくれ…… 使役獣の呼び出し方から何まで、ばっちり教えてやるからよ。
146 145 TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_100_118 魔獣使いの必需品、「魔獣図鑑」も渡しておくゴブ! 大事に使ってほしいゴブよ!
147 146 TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_119 じゃあ、改めて…… これからよろしくな、Player!
148 147 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_100_119 「」を受け取りました。 クーシーと契約を結んで仲間にするには、 魔獣使いになった状態で、アイテムを使用する必要があります。
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150 149 TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_120 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
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