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901 changed files with 120705 additions and 109723 deletions
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0,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00,バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。
1,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。
2,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02,獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
3,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03,ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
4,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05,ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06,ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07,ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。
8,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08,獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
9,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09,"ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。
※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_10,
11,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_11,
12,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_12,
13,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_13,
14,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_14,
15,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_15,
16,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_16,
17,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_17,
18,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_18,
19,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_19,
20,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_20,
21,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_21,
22,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00,木人に対して「獣心技連携」を成功させる
25,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02,"魔獣使いのレベルを14以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
27,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03,ジャ・ユハ・ティアと話す
28,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04,"ゲシュンペストを呼び出した状態で、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
29,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05,"魔獣使いのレベルを16以上にし、
ジャ・ユハ・ティアと話す"
30,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06,木人に対して「獣心技連携II」を成功させる
31,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07,ジャ・ユハ・ティアと話す
32,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08,
33,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_09,
34,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_10,
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40,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_16,
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44,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_20,
45,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_21,
46,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。
師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。"
49,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010,"おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、
そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。"
50,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011,"俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、
「獣心技連携」という技だ。"
51,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011,"俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、
強力な追撃のことさ。"
52,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012,"言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。
これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。"
53,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016,"とにもかくにも実践あるのみ!
ちょうどそこに「木人」があるから、
木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!"
60,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016,"魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、
「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。
「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。"
61,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
62,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017,"木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、
「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、
「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。"
63,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020,"シュコォ……シュコォ……
魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。
いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。"
64,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025,"魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか?
心がひとつになった感じがたまらねえぜ!
さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!"
65,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
66,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028,"木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、
「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、
「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。"
68,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040,"連携はばっちりだ、Player!
みんなで少し休憩といこうぜ。"
69,TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041,グルゥ……♪
70,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042,"ふっ、見せつけてくれるねえ。
信頼できる主人に出会えてよかったなあ。"
71,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043,俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー!
72,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044,"シュコォ……シュコォ……
師匠とクァールのクァッピーちゃんは、
ずっと昔から一緒なのゴブよね?"
73,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045,"ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、
幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。"
74,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046,"……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、
親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。"
75,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047,"俺も一緒だったんだよ。
一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。"
76,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048,"だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。
誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。"
77,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049,"それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。
こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性……
とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。"
78,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050,"結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。
最強コンビが爆誕したってわけゴブね。"
79,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051,"俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、
「絆」の強さを信じているんだ。"
80,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052,"そして、その可能性を広めたいと思っているから、
こうして各地を旅しているのさ。
魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。"
81,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053,"Player、きっと見せてくれよな。
お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ!"
82,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054,"それにしても……
クーシーの元主人に、何があったんだろうな。"
83,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055,"いくら心を通わせることができても、
直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。
一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。"
84,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056,"え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、
魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……?"
85,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057,"まじかよ!?
瑞獣……と話したことがあるのか!?"
86,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058,"う、うらやましいゴブ!
今度紹介してほしいゴブ!"
87,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059,"……よーし、休憩はここまでだ。
俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。"
88,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060,"Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。
ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。"
89,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061,"魔獣使いのレベルが14になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
90,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065,"師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、
あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。
き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ!"
91,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067,"鍛錬は順調か?
次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。"
92,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070,"もう腕を上げたのか?
相変わらず成長が早いな、お前は。"
93,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071,"よし、それなら次は少し場所を変えよう。
「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。"
94,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075,"シュコォ……シュコォ……
ふむふむ……。
墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。"
95,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080,ははは、何でこんなところにって顔してるな。
96,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081,"次の試練は、ここで死屍綱の魔獣……
「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。"
97,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082,"聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。
狭いところで囲まれないように気を付けてな。"
98,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083,捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。
99,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085,"シュコォ……シュコォ……
死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。
アタイも仲間にしてみようかしら……!"
100,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090,"おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。
そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ!"
101,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090,"捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。
サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、
スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。"
102,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090,"まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、
「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。
そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ!"
103,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090,"捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。
サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、
スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。"
104,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091,"ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、
さっそく捕らえてきたみたいだな!"
105,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092,"見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、
なかなか愛嬌があるだろ?"
106,TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000,何と言う?
107,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001,強そうでかっこいい!
108,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002,かわいい……!
109,TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003,ま、まだ怖いかも……
110,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094,"だろ!?
いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ!"
111,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095,"あはは、まあそうなるか!
でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。"
112,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096,"さて……
ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。"
113,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097,"魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。
クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。"
114,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098,"ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、
魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。
きっと重宝することになるぜ!"
115,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100,"シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、
異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ!
本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ?"
117,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101,"ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。
蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。"
118,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102,フフン、それほどでもないゴブ!
119,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103,"そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。
もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。"
120,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104,"魔獣使いのレベルが16になったら、
ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。"
121,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105,"シュコォ……シュコォ……
魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。
まるで沼、ゴブ……!"
122,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107,"うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。
もう少し腕を上げてきてくれ!"
123,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110,"うん、頃合いみたいだな。
もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。
連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ!"
124,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110,"俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、
「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。"
125,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110,"「猛」と「魔」は動的な属性、
「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。"
126,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110,"その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、
より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、
発動させられるってわけさ。"
127,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_110,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_111_110,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_110,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_110,(★未使用/削除予定★)
131,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_130_110,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_140_110,(★未使用/削除予定★)
133,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111,"さて、頭がこんがらかる前に、
そこの「木人」で試してみるんだ!"
134,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_112,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_113,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_114,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_115,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_116,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_117,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118,"「木人」に対して、
「獣心技連携II」を2回成功させましょう。
連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。"
141,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
142,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。
そう簡単にできるはずないゴブ……!"
143,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125,"さっそく木人で試してみてくれ。
まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな!"
144,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
145,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_125,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_125,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
148,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140,"はっはっは!
飲み込みが早すぎるぜ、Player!"
149,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141,"シュコォ……シュコォ……
ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……!
いったいなんなのゴブ~!"
150,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142,人と獣との絆、お前ならもっと……
151,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143,(-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか?
152,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144,……あんたは?
153,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145,"突然の無礼をどうかお許しください。
私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。"
154,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146,……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。
155,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147,"ご存知なくても当然のこと……。
ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、
とても小さな流派なのですから。"
156,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148,"そして私は、その技を受け継ぐ者にして、
至高の「ご主人様」に仕える身……。"
157,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149,ご、ご主人様ゴブ……!?
158,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150,"ええ、我がご主人様は、
魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。
もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか?"
159,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151,闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。
160,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152,"我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。
魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。"
161,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153,"そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、
一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。"
162,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_154,(★未使用/削除予定★)
163,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155,闘獣練ねえ……。
164,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156,"要は模擬戦ということゴブね。
でもでも、なんだってわざわざ、
流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ?"
165,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156,"すべては、ご主人様のためですわ。
さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。"
166,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157,(★未使用/削除予定★)
167,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158,"悪いが、今は断らせてもらう。
いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし……"
168,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159,"それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、
今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。
もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。"
169,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160,"……かしこまりました。
闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、
挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。"
170,TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161,"それでは失礼いたします。
ごきげんよう。"
171,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161,"挑むだけの勇気、ね……。
礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。"
172,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162,"いったい何が目的なのやら。
ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、
探りを入れておいてもらうとするか……。"
173,TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163,"そういえばさっき、
Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ?
気のせいゴブ?"
174,TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164,"……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。
この調子で腕を磨いていこう。"
1 0 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00 バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。
3 2 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02 獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
4 3 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03 ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04 ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05 ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
7 6 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06 ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
8 7 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07 ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。
9 8 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08 獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
10 9 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09 ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。 ※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_10
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23 22 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00 木人に対して「獣心技連携」を成功させる
26 25 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01 ジャ・ユハ・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02 魔獣使いのレベルを14以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
28 27 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03 ジャ・ユハ・ティアと話す
29 28 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04 ゲシュンペストを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
30 29 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05 魔獣使いのレベルを16以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
31 30 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06 木人に対して「獣心技連携II」を成功させる
32 31 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07 ジャ・ユハ・ティアと話す
33 32 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08
34 33 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_09
35 34 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_10
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42 41 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_17
43 42 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_18
44 43 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_19
45 44 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_20
46 45 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_21
47 46 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_22
48 47 TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。 師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。
50 49 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010 おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、 そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。
51 50 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011 俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、 「獣心技連携」という技だ。
52 51 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011 俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、 強力な追撃のことさ。
53 52 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012 言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。 これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。
54 53 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012 (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012 (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012 (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013 (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014 (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015 (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016 とにもかくにも実践あるのみ! ちょうどそこに「木人」があるから、 木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!
61 60 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016 魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、 「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。 「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。
62 61 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
63 62 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017 木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。
64 63 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。 いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。
65 64 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025 魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか? 心がひとつになった感じがたまらねえぜ! さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!
66 65 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
67 66 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028 木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。
69 68 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040 連携はばっちりだ、Player! みんなで少し休憩といこうぜ。
70 69 TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041 グルゥ……♪
71 70 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042 ふっ、見せつけてくれるねえ。 信頼できる主人に出会えてよかったなあ。
72 71 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043 俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー!
73 72 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044 シュコォ……シュコォ…… 師匠とクァールのクァッピーちゃんは、 ずっと昔から一緒なのゴブよね?
74 73 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045 ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、 幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。
75 74 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046 ……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、 親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。
76 75 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047 俺も一緒だったんだよ。 一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。
77 76 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048 だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。 誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。
78 77 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049 それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。 こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性…… とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。
79 78 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050 結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。 最強コンビが爆誕したってわけゴブね。
80 79 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051 俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、 「絆」の強さを信じているんだ。
81 80 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052 そして、その可能性を広めたいと思っているから、 こうして各地を旅しているのさ。 魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。
82 81 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053 Player、きっと見せてくれよな。 お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ!
83 82 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054 それにしても…… クーシーの元主人に、何があったんだろうな。
84 83 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055 いくら心を通わせることができても、 直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。 一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。
85 84 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056 え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、 魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……?
86 85 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057 まじかよ!? 瑞獣……と話したことがあるのか!?
87 86 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058 う、うらやましいゴブ! 今度紹介してほしいゴブ!
88 87 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059 ……よーし、休憩はここまでだ。 俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。
89 88 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060 Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。 ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。
90 89 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061 魔獣使いのレベルが14になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
91 90 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065 師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、 あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。 き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ!
92 91 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067 鍛錬は順調か? 次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。
93 92 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070 もう腕を上げたのか? 相変わらず成長が早いな、お前は。
94 93 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071 よし、それなら次は少し場所を変えよう。 「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。
95 94 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075 シュコォ……シュコォ…… ふむふむ……。 墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。
96 95 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080 ははは、何でこんなところにって顔してるな。
97 96 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081 次の試練は、ここで死屍綱の魔獣…… 「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。
98 97 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082 聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。 狭いところで囲まれないように気を付けてな。
99 98 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083 捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。
100 99 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085 シュコォ……シュコォ…… 死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。 アタイも仲間にしてみようかしら……!
101 100 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090 おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。 そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ!
102 101 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090 捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。
103 102 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090 まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、 「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。 そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ!
104 103 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090 捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。
105 104 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091 ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、 さっそく捕らえてきたみたいだな!
106 105 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092 見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、 なかなか愛嬌があるだろ?
107 106 TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000 何と言う?
108 107 TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001 強そうでかっこいい!
109 108 TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002 かわいい……!
110 109 TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003 ま、まだ怖いかも……
111 110 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094 だろ!? いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ!
112 111 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095 あはは、まあそうなるか! でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。
113 112 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096 さて…… ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。
114 113 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097 魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。 クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。
115 114 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098 ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、 魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。 きっと重宝することになるぜ!
116 115 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099 (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100 シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、 異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ! 本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ?
118 117 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101 ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。 蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。
119 118 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102 フフン、それほどでもないゴブ!
120 119 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103 そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。 もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。
121 120 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104 魔獣使いのレベルが16になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
122 121 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105 シュコォ……シュコォ…… 魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。 まるで沼、ゴブ……!
123 122 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107 うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。 もう少し腕を上げてきてくれ!
124 123 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110 うん、頃合いみたいだな。 もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。 連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ!
125 124 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110 俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、 「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。
126 125 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110 「猛」と「魔」は動的な属性、 「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。
127 126 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110 その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、 より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、 発動させられるってわけさ。
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134 133 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111 さて、頭がこんがらかる前に、 そこの「木人」で試してみるんだ!
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141 140 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118 「木人」に対して、 「獣心技連携II」を2回成功させましょう。 連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。
142 141 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
143 142 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120 シュコォ……シュコォ…… これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。 そう簡単にできるはずないゴブ……!
144 143 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125 さっそく木人で試してみてくれ。 まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな!
145 144 TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
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149 148 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140 はっはっは! 飲み込みが早すぎるぜ、Player!
150 149 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141 シュコォ……シュコォ…… ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……! いったいなんなのゴブ~!
151 150 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142 人と獣との絆、お前ならもっと……
152 151 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143 (-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか?
153 152 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144 ……あんたは?
154 153 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145 突然の無礼をどうかお許しください。 私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。
155 154 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146 ……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。
156 155 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147 ご存知なくても当然のこと……。 ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、 とても小さな流派なのですから。
157 156 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148 そして私は、その技を受け継ぐ者にして、 至高の「ご主人様」に仕える身……。
158 157 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149 ご、ご主人様ゴブ……!?
159 158 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150 ええ、我がご主人様は、 魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。 もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか?
160 159 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151 闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。
161 160 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152 我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。 魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。
162 161 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153 そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、 一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。
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164 163 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155 闘獣練ねえ……。
165 164 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156 要は模擬戦ということゴブね。 でもでも、なんだってわざわざ、 流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ?
166 165 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156 すべては、ご主人様のためですわ。 さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。
167 166 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157 (★未使用/削除予定★)
168 167 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158 悪いが、今は断らせてもらう。 いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし……
169 168 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159 それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、 今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。 もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。
170 169 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160 ……かしこまりました。 闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、 挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。
171 170 TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161 それでは失礼いたします。 ごきげんよう。
172 171 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161 挑むだけの勇気、ね……。 礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。
173 172 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162 いったい何が目的なのやら。 ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、 探りを入れておいてもらうとするか……。
174 173 TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163 そういえばさっき、 Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ? 気のせいゴブ?
175 174 TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164 ……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。 この調子で腕を磨いていこう。
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