This commit is contained in:
xiashtra
2026-09-08 02:36:56 -05:00
committed by GitHub
parent 64ff8a5d29
commit a67c23b00f
901 changed files with 120705 additions and 109723 deletions
+244 -137
View File
@@ -1,137 +1,244 @@
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
48,,
49,,
50,,
51,,
52,,
53,,
54,,
55,,
56,,
57,,
58,,
59,,
60,,
61,,
62,,
63,,
64,,
65,,
66,,
67,,
68,,
69,,
70,,
71,,
72,,
73,,
74,,
75,,
76,,
77,,
78,,
79,,
80,,
81,,
82,,
83,,
84,,
85,,
86,,
87,,
88,,
89,,
90,,
91,,
92,,
93,,
94,,
95,,
96,,
97,,
98,,
99,,
100,,
101,,
102,,
103,,
104,,
105,,
106,,
107,,
108,,
109,,
110,,
111,,
112,,
113,,
114,,
115,,
116,,
117,,
118,,
119,,
120,,
121,,
122,,
123,,
124,,
125,,
126,,
127,,
128,,
129,,
130,,
131,,
132,,
133,,
134,,
135,,
136,,
0,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_00,ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアは、闘獣練の結果に喜んでいるようだ。
1,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアたちから労いの言葉をもらった。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_02,闘獣練の対策を練るため、ルースフロクスからアドバイスを受けることになった。バノック練兵所付近の「ルースフロクス」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_03,"近辺を歩きながら話すことになった。中央森林のグリーンティア択伐地の指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と話そう。
※同行状態が解除された場合、バノック練兵所付近の「ルースフロクス」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_04,ルースフロクスから、魔獣の弱点についてアドバイスをもらった。中央森林のガビノー親方の小屋付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と再度話そう。
5,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_05,ルースフロクスから、状態異常についてアドバイスをもらった。中央森林の裸岩の丘入口付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」とさらに話そう。
6,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_06,ルースフロクスの使役獣と手合わせをすることになった。裸岩の丘入口付近の「」を倒そう。
7,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_07,を倒した。裸岩の丘入口付近の「ルースフロクス」と話そう。
8,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_08,ルースフロクスと共に、現れたラウダと話した。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
9,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_09,"ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣との絆の強さをラウダに証明するためにも、魔獣使いの修行を続けていこう。
※魔獣使いのレベルが40以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
10,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_10,
11,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_11,
12,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_12,
13,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_13,
14,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_14,
15,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_15,
16,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_16,
17,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_17,
18,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_18,
19,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_19,
20,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_20,
21,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_21,
22,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_22,
23,TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_23,
24,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_00,ジャ・ユハ・ティアと話す
25,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_01,ルースフロクスと話して同行させる
26,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_02,連れているルースフロクスと指定地点で話す
27,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_03,連れているルースフロクスと指定地点で再度話す
28,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_04,連れているルースフロクスと指定地点でさらに話す
29,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_05,を倒す
30,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_06,ルースフロクスと話す
31,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_07,ジャ・ユハ・ティアと話す
32,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_08,
33,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_09,
34,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_10,
35,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_11,
36,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_12,
37,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_13,
38,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_14,
39,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_15,
40,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_16,
41,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_17,
42,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_18,
43,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_19,
44,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_20,
45,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_21,
46,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_22,
47,TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_23,
48,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_001,"シュコォ……シュコォ……
挑戦する前に準備を怠らないようにするゴブ!"
49,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_005,"シュコォ……シュコォ……
戻ってきたゴブ!? 無事に突破できたゴブね!"
50,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_010,"おかえり、Player。
まずは第一盤を突破したようだな、よくやったぜ!"
51,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_011,"シュコォ……シュコォ……
はあ……待っている間、気が気じゃなかったゴブよ。
無事に帰ってこられてよかったゴブ。"
52,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_011,"私からも、ご主人様の代わりに賛辞を贈らせてください。
「魅惑のパドスール」を下されるとは、お見事でございます。"
53,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_012,"ガトラーが待ち受けているのは、第三盤だったか。
まずは初戦突破を祝いつつ、次の対策を練るためにも、
一度「バノック練兵所」に戻ろうぜ。"
54,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_015,"アンタが闘獣練に挑んでいる間、ずっとハラハラしてたゴブ。
……何かアタイにできることがあるなら、
協力するのはやぶさかじゃないゴブ。"
55,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_020,"まずはおつかれさまだ。
次の対策を練るためにも、闘獣練の中がどんな様子だったか、
俺たちに教えてくれるか?"
56,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_021,"……なるほどなあ。
多種多様な相手が待ち受けているなら、
これまで以上に、魔獣に関する「知識」も必要になってくるな。"
57,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_022,"シュコォ……シュコォ……
フフン、そういうことならアタイに任せてほしいゴブ!"
58,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_023,"魔獣のことなら、教えられることはあるゴブ。
姉弟子であるアタイの出番ゴブ!"
59,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_024,"へえ、やけに張り切ってるじゃねえか。
そういうことなら、頼むぜルースフロクス。"
60,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_025,"アタイについてくるゴブ!
きっと気分転換にもなるゴブよ。"
61,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_030,"ルースフロクスにいろいろ教えてもらうといい。
きっと今のお前の力になってくれるぜ。"
62,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
Playerとふたりで話すのは、
こ、これが初めてゴブね……!"
63,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_041,"姉弟子なのにそれらしいことができなかったから、
親睦を深めるためにも、いい機会だと思ったゴブ。"
64,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_042,"ああ……やれやれ、まったく!
魔獣と違って、ヒトにはどうしてこんなに気を遣うゴブ……!"
65,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_043,"一緒にこの辺りを歩きながらの方が、
構えることなく話せそうゴブ。
ひとまず、この先に向かうゴブよ!"
66,TEXT_JOBXBM132_05495_Q1_000_000,何をする?
67,TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_001,話す
68,TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_002,同行状態を解除する
69,TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_003,キャンセル
70,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_045,"シュコォ……シュコォ……
べ、別にアンタのためじゃないゴブ。
これも師匠のためゴブ……!"
71,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_000_046,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
72,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_047,"シュコォ……シュコォ……
あら、用事ができたゴブ?
練兵所の近くで待ってるから、とっとと済ませてくるゴブ。"
73,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_048,"シュコォ……シュコォ……
お帰りゴブ!
それじゃあ再開するゴブよ。"
74,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_050,"シュコォ……シュコォ……
闘獣練の魔獣たちは長所と短所が強調された形で、
幻体化されているようゴブね。"
75,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_051,"それなら相手の弱点を見極めることが、
これまで以上に大切になるはずゴブよ!"
76,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_051,"闘獣練のモンスターは、
火、風、雷、水、氷、土、斬、突、打のいずれか、
ひとつの属性を弱点としています。"
77,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_110_051,"また物理防御力と魔法防御力が個別に設定されているため、
どの攻撃方法が有効か、確認しながら戦うことで、
有利になるでしょう。"
78,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_052,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_053,"この辺りに生息しているトレント種なんかは、
魔法攻撃が得意な子だから、魔法防御力の低い相手に有利ゴブね。"
80,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_054,"お気に入りの子で勝負するのもいいけど、
わざわざ情報が提示されてるってことは、
きっと闘獣練は、そうやって攻略していくといいゴブ。"
81,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_055,もう少し先まで歩くゴブ!
82,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_060,"気にする必要があるのは属性だけじゃないゴブね。
身体の状態を変化させる技も、有効的に活用していくゴブよ?
遅くしたり、重くしたり、石や麻痺にしたり……"
83,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_061,"たとえばアタイの一番の相棒、
サンドウォームの「お芋ちゃん」は、
爆弾みたいな大きな衝撃音が苦手ゴブ!"
84,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_062,"特に実力が拮抗した相手との戦いでは、
そういう絡め手を積極的に狙えばいいと思うゴブよ。"
85,TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_062,"どの状態異常が有効かは、
モンスターによって異なります。
活用することで、戦いを有利に進められるでしょう。"
86,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_063,"そのためにも、やっぱり使役獣は多い分だけ、
戦術の幅が広がるゴブね。"
87,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_064,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_065,"……はっ、お芋ちゃんの弱点のことは忘れるゴブ!
もう少し歩くゴブ!"
89,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_066,"シュコォ……アンタといると、つい喋りすぎちゃうゴブ。
いつか手合わせするときがくるもしれないから、
お芋ちゃんの弱点は忘れることゴブ!"
90,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_070,"シュコォ……シュコォ……
……まったく、慣れないことをしたら少し疲れちゃったゴブ。
この辺りで少し休憩するゴブ。"
91,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_071,"やれやれ、すっかり体力が落ちたゴブ。
アタイはこれでも、元は冒険家だったゴブよ。"
92,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_072,"いろいろな武器を扱うことが得意だったゴブね。
剣や槌だけでなく、爆弾なんかの扱いもお手の物ゴブ。"
93,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_073,"……そういうアンタも、引くほどたくさんの武器を、
持ち歩いてるように見えるゴブけどね。"
94,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_074,アタイはもともと、生き物の生態を知るのが大好きだったゴブ。
95,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_075,"あるとき自然観察に夢中になっていたら、
うっかりサンドウォームの巣に迷いこんじゃって……
そこで助けてくれたのが、ジャ・ユハ師匠ゴブ。"
96,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_076,"あんな風に、魔獣がヒトに心を許して戦うなんて、
アタイには衝撃的だったゴブよ。"
97,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_077,"それですぐに師匠に弟子入りして、
初めて捕らえた魔獣が、相棒のお芋ちゃん。"
98,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_078,"その日のことは、何があっても忘れられないゴブ。
アタイに心を開いてくれた魔獣のことも、
褒めてくれた師匠の優しい顔も……。"
99,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_079,"べ、別に師匠のことが好きとか、そんなんじゃないゴブよ!
勘違いしないでほしいゴブ!!"
100,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_080,"とにかく、魔獣との絆なら、
アタイだってアンタに負けないゴブ。
じ、実力だってアタイの方が……!"
101,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_081,"……そうだ、稽古もかねて、
アタイの魔獣と戦ってみるゴブ!"
102,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_082,"さっき、お芋ちゃんの弱点を教えちゃったから、
別の魔獣ちゃんを出すゴブよ。"
103,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_083,"……まあ、少しくらいヒントを出してあげるとするなら、
ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。"
104,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_084,さあ、勝負ゴブ!
105,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_085,"シュコォ……シュコォ……
ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。
相性や戦い方を意識してみるゴブ!"
106,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_100,"シュコォ……シュコォ……
ううっ、辛子ちゃんを倒すとは、
なかなかやるゴブね……!"
107,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_101,"まあ、アタイの本気はこんなもんじゃないゴブ。
お芋ちゃんなら……ん?"
108,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_102,ラウダ……!?
109,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_103,"なにか用ゴブ?
Playerに手出しするような真似は、
アタイと師匠が許さないゴブ……!"
110,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_104,"そんなに警戒なさらないでください。
魔獣使いとの戦いを望んでいるのは私ではなく、
ご主人様なのですから……。"
111,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_105,"今の私には、ご主人様の意にそぐわぬことはできません。
さりとて、個人の意思が無くなったわけでもないのです。"
112,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_106,"ふーん……?
なら、何をしに来たゴブ?"
113,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_106,"……興味が湧いたのです。
あなた方、コルナゴ派の戦い方に……。"
114,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_107,"まあ、魔獣との絆を重んじるコルナゴ派は、
相手を殺めて魂を捕らえるルー派とは、
根本から違うゴブね……。"
115,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_108,"違う思想を持っているからこそ、
気になるというのは理解できるゴブ……。"
116,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_109,"魔獣は魔獣、本能的に人に牙を剥く生き物……
心を通わせるなど、到底できるはずがないと思っていました。
だからこそ、魂を支配する必要がある。"
117,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_110,"魔獣に心があるなど、考えたこともありませんし、
未だに信じがたいとすら思っています……。"
118,TEXT_JOBXBM132_05495_Q2_000_000,何と言う?
119,TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_001,ガトラーの怒りを感じているのでは?
120,TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_002,自分も同じ考えだった
121,TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_003,魔獣はかわいい
122,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_111,"ご主人様の怒り……。
本能だけではない、魔獣の心……。"
123,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_111,"つまり、今は違うと言うのですね。
魔獣に心があると、あなたは信じている……。"
124,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_110_111,かわ……いい……?
125,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_120_111,"魔獣がかわいいなど……
そう、ですか……そういう考えもあるのですね……。"
126,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_112,"別にルー派を否定するつもりはないゴブ。
ヒトに害をなす魔獣を駆除することに異論はないし、
強き者が弱き者を淘汰するのは、自然なことゴブ。"
127,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_113,"でも、ルー派が行き着いた先が、
魔獣に心を支配された、アンタだっていうのなら……。
少なくともアタイは御免ゴブ。"
128,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_114,"私たちルー派は、間違っていたのでしょうか……。
それならやはり、ご主人様の意のままに、従わなくては……。"
129,TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_115,"お邪魔してしまって申し訳ございませんでした。
次の闘獣練へのご参加をお待ちしております。"
130,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_116,闘獣練か……。
131,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_117,"さて、そろそろ師匠のところに戻るゴブ。
これでアタイとのお散歩、もとい講義はおしまいゴブ!"
132,TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_120,"シュコォ……シュコォ……
気分転換くらいにはなったゴブ?
アタイはちょっとだけ、ちょーっとだけ、楽しかったゴブ。"
133,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_130,"おう、おつかれさん。
ルースフロクスからいろいろ聞いてるぜ。"
134,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_131,"ほかの流派と思想が違うのは、当たり前のことさ。
闘獣練を勝ち抜いて、絆の強さを証明してやろう。"
135,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_132,"そうすりゃ、ガトラーに捕らわれた彼女の心も、
解放できるかもしれないからな。"
136,TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_133,"今は特訓あるのみだ。
少しずつでいい、着実に力も知識も付けていこう。"
1 0 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_00 ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアは、闘獣練の結果に喜んでいるようだ。
2 1 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアたちから労いの言葉をもらった。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_02 闘獣練の対策を練るため、ルースフロクスからアドバイスを受けることになった。バノック練兵所付近の「ルースフロクス」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_03 近辺を歩きながら話すことになった。中央森林のグリーンティア択伐地の指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、バノック練兵所付近の「ルースフロクス」に話しかけることで同行を再開できます。
5 4 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_04 ルースフロクスから、魔獣の弱点についてアドバイスをもらった。中央森林のガビノー親方の小屋付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と再度話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_05 ルースフロクスから、状態異常についてアドバイスをもらった。中央森林の裸岩の丘入口付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」とさらに話そう。
7 6 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_06 ルースフロクスの使役獣と手合わせをすることになった。裸岩の丘入口付近の「」を倒そう。
8 7 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_07 を倒した。裸岩の丘入口付近の「ルースフロクス」と話そう。
9 8 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_08 ルースフロクスと共に、現れたラウダと話した。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
10 9 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_09 ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣との絆の強さをラウダに証明するためにも、魔獣使いの修行を続けていこう。 ※魔獣使いのレベルが40以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_00 ジャ・ユハ・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_01 ルースフロクスと話して同行させる
27 26 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_02 連れているルースフロクスと指定地点で話す
28 27 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_03 連れているルースフロクスと指定地点で再度話す
29 28 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_04 連れているルースフロクスと指定地点でさらに話す
30 29 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_05 を倒す
31 30 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_06 ルースフロクスと話す
32 31 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_07 ジャ・ユハ・ティアと話す
33 32 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_08
34 33 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_09
35 34 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_10
36 35 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_11
37 36 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_12
38 37 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_13
39 38 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_14
40 39 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_15
41 40 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_16
42 41 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_17
43 42 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_18
44 43 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_19
45 44 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_20
46 45 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_21
47 46 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_22
48 47 TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_001 シュコォ……シュコォ…… 挑戦する前に準備を怠らないようにするゴブ!
50 49 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_005 シュコォ……シュコォ…… 戻ってきたゴブ!? 無事に突破できたゴブね!
51 50 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_010 おかえり、Player。 まずは第一盤を突破したようだな、よくやったぜ!
52 51 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_011 シュコォ……シュコォ…… はあ……待っている間、気が気じゃなかったゴブよ。 無事に帰ってこられてよかったゴブ。
53 52 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_011 私からも、ご主人様の代わりに賛辞を贈らせてください。 「魅惑のパドスール」を下されるとは、お見事でございます。
54 53 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_012 ガトラーが待ち受けているのは、第三盤だったか。 まずは初戦突破を祝いつつ、次の対策を練るためにも、 一度「バノック練兵所」に戻ろうぜ。
55 54 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_015 アンタが闘獣練に挑んでいる間、ずっとハラハラしてたゴブ。 ……何かアタイにできることがあるなら、 協力するのはやぶさかじゃないゴブ。
56 55 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_020 まずはおつかれさまだ。 次の対策を練るためにも、闘獣練の中がどんな様子だったか、 俺たちに教えてくれるか?
57 56 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_021 ……なるほどなあ。 多種多様な相手が待ち受けているなら、 これまで以上に、魔獣に関する「知識」も必要になってくるな。
58 57 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_022 シュコォ……シュコォ…… フフン、そういうことならアタイに任せてほしいゴブ!
59 58 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_023 魔獣のことなら、教えられることはあるゴブ。 姉弟子であるアタイの出番ゴブ!
60 59 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_024 へえ、やけに張り切ってるじゃねえか。 そういうことなら、頼むぜルースフロクス。
61 60 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_025 アタイについてくるゴブ! きっと気分転換にもなるゴブよ。
62 61 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_030 ルースフロクスにいろいろ教えてもらうといい。 きっと今のお前の力になってくれるぜ。
63 62 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_040 シュコォ……シュコォ…… Playerとふたりで話すのは、 こ、これが初めてゴブね……!
64 63 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_041 姉弟子なのにそれらしいことができなかったから、 親睦を深めるためにも、いい機会だと思ったゴブ。
65 64 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_042 ああ……やれやれ、まったく! 魔獣と違って、ヒトにはどうしてこんなに気を遣うゴブ……!
66 65 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_043 一緒にこの辺りを歩きながらの方が、 構えることなく話せそうゴブ。 ひとまず、この先に向かうゴブよ!
67 66 TEXT_JOBXBM132_05495_Q1_000_000 何をする?
68 67 TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_001 話す
69 68 TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_002 同行状態を解除する
70 69 TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_003 キャンセル
71 70 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_045 シュコォ……シュコォ…… べ、別にアンタのためじゃないゴブ。 これも師匠のためゴブ……!
72 71 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_000_046 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
73 72 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_047 シュコォ……シュコォ…… あら、用事ができたゴブ? 練兵所の近くで待ってるから、とっとと済ませてくるゴブ。
74 73 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_048 シュコォ……シュコォ…… お帰りゴブ! それじゃあ再開するゴブよ。
75 74 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_050 シュコォ……シュコォ…… 闘獣練の魔獣たちは長所と短所が強調された形で、 幻体化されているようゴブね。
76 75 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_051 それなら相手の弱点を見極めることが、 これまで以上に大切になるはずゴブよ!
77 76 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_051 闘獣練のモンスターは、 火、風、雷、水、氷、土、斬、突、打のいずれか、 ひとつの属性を弱点としています。
78 77 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_110_051 また物理防御力と魔法防御力が個別に設定されているため、 どの攻撃方法が有効か、確認しながら戦うことで、 有利になるでしょう。
79 78 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_052 (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_053 この辺りに生息しているトレント種なんかは、 魔法攻撃が得意な子だから、魔法防御力の低い相手に有利ゴブね。
81 80 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_054 お気に入りの子で勝負するのもいいけど、 わざわざ情報が提示されてるってことは、 きっと闘獣練は、そうやって攻略していくといいゴブ。
82 81 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_055 もう少し先まで歩くゴブ!
83 82 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_060 気にする必要があるのは属性だけじゃないゴブね。 身体の状態を変化させる技も、有効的に活用していくゴブよ? 遅くしたり、重くしたり、石や麻痺にしたり……
84 83 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_061 たとえばアタイの一番の相棒、 サンドウォームの「お芋ちゃん」は、 爆弾みたいな大きな衝撃音が苦手ゴブ!
85 84 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_062 特に実力が拮抗した相手との戦いでは、 そういう絡め手を積極的に狙えばいいと思うゴブよ。
86 85 TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_062 どの状態異常が有効かは、 モンスターによって異なります。 活用することで、戦いを有利に進められるでしょう。
87 86 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_063 そのためにも、やっぱり使役獣は多い分だけ、 戦術の幅が広がるゴブね。
88 87 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_064 (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_065 ……はっ、お芋ちゃんの弱点のことは忘れるゴブ! もう少し歩くゴブ!
90 89 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_066 シュコォ……アンタといると、つい喋りすぎちゃうゴブ。 いつか手合わせするときがくるもしれないから、 お芋ちゃんの弱点は忘れることゴブ!
91 90 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_070 シュコォ……シュコォ…… ……まったく、慣れないことをしたら少し疲れちゃったゴブ。 この辺りで少し休憩するゴブ。
92 91 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_071 やれやれ、すっかり体力が落ちたゴブ。 アタイはこれでも、元は冒険家だったゴブよ。
93 92 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_072 いろいろな武器を扱うことが得意だったゴブね。 剣や槌だけでなく、爆弾なんかの扱いもお手の物ゴブ。
94 93 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_073 ……そういうアンタも、引くほどたくさんの武器を、 持ち歩いてるように見えるゴブけどね。
95 94 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_074 アタイはもともと、生き物の生態を知るのが大好きだったゴブ。
96 95 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_075 あるとき自然観察に夢中になっていたら、 うっかりサンドウォームの巣に迷いこんじゃって…… そこで助けてくれたのが、ジャ・ユハ師匠ゴブ。
97 96 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_076 あんな風に、魔獣がヒトに心を許して戦うなんて、 アタイには衝撃的だったゴブよ。
98 97 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_077 それですぐに師匠に弟子入りして、 初めて捕らえた魔獣が、相棒のお芋ちゃん。
99 98 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_078 その日のことは、何があっても忘れられないゴブ。 アタイに心を開いてくれた魔獣のことも、 褒めてくれた師匠の優しい顔も……。
100 99 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_079 べ、別に師匠のことが好きとか、そんなんじゃないゴブよ! 勘違いしないでほしいゴブ!!
101 100 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_080 とにかく、魔獣との絆なら、 アタイだってアンタに負けないゴブ。 じ、実力だってアタイの方が……!
102 101 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_081 ……そうだ、稽古もかねて、 アタイの魔獣と戦ってみるゴブ!
103 102 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_082 さっき、お芋ちゃんの弱点を教えちゃったから、 別の魔獣ちゃんを出すゴブよ。
104 103 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_083 ……まあ、少しくらいヒントを出してあげるとするなら、 ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。
105 104 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_084 さあ、勝負ゴブ!
106 105 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_085 シュコォ……シュコォ…… ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。 相性や戦い方を意識してみるゴブ!
107 106 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_100 シュコォ……シュコォ…… ううっ、辛子ちゃんを倒すとは、 なかなかやるゴブね……!
108 107 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_101 まあ、アタイの本気はこんなもんじゃないゴブ。 お芋ちゃんなら……ん?
109 108 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_102 ラウダ……!?
110 109 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_103 なにか用ゴブ? Playerに手出しするような真似は、 アタイと師匠が許さないゴブ……!
111 110 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_104 そんなに警戒なさらないでください。 魔獣使いとの戦いを望んでいるのは私ではなく、 ご主人様なのですから……。
112 111 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_105 今の私には、ご主人様の意にそぐわぬことはできません。 さりとて、個人の意思が無くなったわけでもないのです。
113 112 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_106 ふーん……? なら、何をしに来たゴブ?
114 113 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_106 ……興味が湧いたのです。 あなた方、コルナゴ派の戦い方に……。
115 114 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_107 まあ、魔獣との絆を重んじるコルナゴ派は、 相手を殺めて魂を捕らえるルー派とは、 根本から違うゴブね……。
116 115 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_108 違う思想を持っているからこそ、 気になるというのは理解できるゴブ……。
117 116 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_109 魔獣は魔獣、本能的に人に牙を剥く生き物…… 心を通わせるなど、到底できるはずがないと思っていました。 だからこそ、魂を支配する必要がある。
118 117 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_110 魔獣に心があるなど、考えたこともありませんし、 未だに信じがたいとすら思っています……。
119 118 TEXT_JOBXBM132_05495_Q2_000_000 何と言う?
120 119 TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_001 ガトラーの怒りを感じているのでは?
121 120 TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_002 自分も同じ考えだった
122 121 TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_003 魔獣はかわいい
123 122 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_111 ご主人様の怒り……。 本能だけではない、魔獣の心……。
124 123 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_111 つまり、今は違うと言うのですね。 魔獣に心があると、あなたは信じている……。
125 124 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_110_111 かわ……いい……?
126 125 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_120_111 魔獣がかわいいなど…… そう、ですか……そういう考えもあるのですね……。
127 126 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_112 別にルー派を否定するつもりはないゴブ。 ヒトに害をなす魔獣を駆除することに異論はないし、 強き者が弱き者を淘汰するのは、自然なことゴブ。
128 127 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_113 でも、ルー派が行き着いた先が、 魔獣に心を支配された、アンタだっていうのなら……。 少なくともアタイは御免ゴブ。
129 128 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_114 私たちルー派は、間違っていたのでしょうか……。 それならやはり、ご主人様の意のままに、従わなくては……。
130 129 TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_115 お邪魔してしまって申し訳ございませんでした。 次の闘獣練へのご参加をお待ちしております。
131 130 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_116 闘獣練か……。
132 131 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_117 さて、そろそろ師匠のところに戻るゴブ。 これでアタイとのお散歩、もとい講義はおしまいゴブ!
133 132 TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_120 シュコォ……シュコォ…… 気分転換くらいにはなったゴブ? アタイはちょっとだけ、ちょーっとだけ、楽しかったゴブ。
134 133 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_130 おう、おつかれさん。 ルースフロクスからいろいろ聞いてるぜ。
135 134 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_131 ほかの流派と思想が違うのは、当たり前のことさ。 闘獣練を勝ち抜いて、絆の強さを証明してやろう。
136 135 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_132 そうすりゃ、ガトラーに捕らわれた彼女の心も、 解放できるかもしれないからな。
137 136 TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_133 今は特訓あるのみだ。 少しずつでいい、着実に力も知識も付けていこう。
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244