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2026-09-08 02:36:56 -05:00
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commit a67c23b00f
901 changed files with 120705 additions and 109723 deletions
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0,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_00,バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、誇らし気に微笑んでいる。
1,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_01,ジャ・ユハ・ティアから、新しい獣心技連携についての説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、「万象流転」を成功させよう。
2,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_02,万象流転を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
3,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_03,ラウダからクーシーの元主人に何があったのか話を聞いた。バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と再度話そう。
4,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_04,ジャ・ユハ・ティアと話した。闘獣練に挑むため、中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
5,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_05,"ラウダは魔獣使いとして、ガトラーの心に向き合う覚悟を決めたようだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第三盤」に挑戦しよう!
※「闘獣練 第三盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_06,
7,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_07,
8,TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_08,
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24,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_00,木人に対して「万象流転」を成功させる
25,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_01,ジャ・ユハ・ティアと話す
26,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_02,ジャ・ユハ・ティアと再度話す
27,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_03,ラウダと話す
28,TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_04,
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48,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_001,"……へっ、すっかり一人前って面構えだな。
お前がここまでついてきてくれて嬉しいぜ。"
49,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_002,"そんな可愛い我が弟子に、俺が最後に教えられる技は、
獣心技連携の奥義、「万象流転」。"
50,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_003,"動の連携「活命撃」、静の連携「滅命撃」、
それぞれに反対の属性の獣心技を繋げることで、
命の巡りを体現する必殺技だ。"
51,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_004,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_005,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_008,なんとなくイメージがついたか?
56,TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_100_000,何と言う?
57,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_001,バッチリだ!
58,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_002,……やればできるはず
59,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_003,さっぱりわからない
60,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_010,"おう、さすがはPlayerだ!
あとは実際に試してみるだけだな。"
61,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_011,"ははっ、それでいいさ!
あとは実際に試してみるだけだな。"
62,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_012,"……だよな、俺も最初はさっぱりだった!
とにかく、実際に試して体で覚えていこうぜ。"
63,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_013,"例のごとく、木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。
連携属性を見極め、対となる属性の技を打ち込んでやるんだ!"
64,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_014,"「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、
「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、
続けて交互に実行する必要があります。"
65,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_015,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
66,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_016,(★未使用/削除予定★)
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72,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_120_019,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_020,"例のごとく、そこの木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。
コツは変化をつけること……つまり、
反対属性の技を使えば、効果を最大限に引き出せるぜ。"
74,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_021,"「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、
「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、
続けて交互に実行する必要があります。"
75,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_022,"目的リストのから解説を表示し、
確認しながら実践してみましょう。"
76,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_023,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_024,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_025,(★未使用/削除予定★)
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81,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_029,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_040,"見事な連携技だ、Player!
クーシーも呼んで成功を祝おうぜ。"
84,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_050,クーシー、お前の主人は大した奴だぜ!
85,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_051,グルゥ……。
86,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_052,"そうか……
クーシーは一度、ガトラーに自分の主人を殺されている。
また主人を喪うんじゃないかって、不安なんだろう。"
87,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_053,クゥゥゥゥン……。
88,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_054,"(-ラウダの声-)……無理もありません。
その子は一部始終を見ていたのですから。"
89,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_055,"決戦を前に伝えるべきか迷っておりましたが、
その子の主人としてあなたが知っておくべきこと……
すべてお話ししましょう。"
90,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_056,"さて、魔獣使いを探し求める者が、
この辺りにいるらしいのですが……。
新たな同志になってくれると良いですね?"
91,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_057,グルゥ♪
92,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_058,おや……?
93,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_059,"その風体……あなたですか?
魔獣使いを探しているというのは……。"
94,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_060,来ないでください……!
95,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_061,"私に近づかないで……!
あなたを、殺してしまうかもしれません……。"
96,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_062,"そう言われると、ますます放っておけません。
何か私にできることはありませんか?"
97,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_063,"わ、私はルー派の魔獣使い……。
封獣器であるこの斧に封じられた魔獣の魂に操られ、
いつ正気を失うのか、わからない状態なのです。"
98,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_064,"ふむ……。
ならば、ガトラーの支配が及び切っていない今の内に、
その魂を斧から闘獣盤へと移し替えてしまいましょう。"
99,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_065,"そうすれば、ガトラーが活動できるのは、
闘獣練の場においてのみに制限できるはずです。
少なくとも現実空間で、暴れ回る事態は防げるでしょう。"
100,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_100_065,"これほど強力な魂となると滅するのは難しいですが、
移し替えることなら、私にもできそうですから……。"
101,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_066,"そんな、何から何まで……!
身ひとつで故郷を出たので、どうお礼をしていいか……。"
102,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_067,"ふふ、成功したら一杯奢ってください。
それで十分ですよ。"
103,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_068,ガゥッ!
104,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_069,"やはり抵抗してきましたか……!
そしてこれほどまでの力量とは…………。"
105,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_070,クーシー、下がっていなさい!
106,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_071,"こうなれば、魂の移し替えの術が発動するのが先か、
あるいは、あなたが私を倒すのが先か……!"
107,TEXT_JOBXBM151_05498_GUTTLER_000_072,"魔獣使イ……憎き魔獣使イめ!
お前の魂ヲ喰らってやル!"
108,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_073,グルゥ!?
109,TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_074,"封印の……術は、完成……しています……。
クーシー、あなたはどうか……生き、て…………"
110,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_075,グォォォォォォン……!
111,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_076,"そのフィルキンって奴のおかげで、
ガトラーは闘獣練でしか戦えなくなったってわけか。"
112,TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_000_001,何と言う?
113,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_001,ガトラーと闘う理由が増えた
114,TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_002,もうクーシーをひとりにはさせない
115,TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_077,グルゥ……!
116,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_078,これが魔獣との絆なんですね……。
117,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_079,"私も、父と私自身の罪と……
そして何より、ガトラーの心と向き合いたいと思います。"
118,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_080,"……よっしゃ、やれることはやった。
今のお前なら怖いものなしだぜ。"
119,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_081,"さあ、ラウダのところに行こう。
お前と魔獣たちの絆を、最後まで見届けさせてくれ。"
120,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_085,"Playerなら大丈夫さ。
魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。"
121,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_090,お待ちしておりました、Player様。
122,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_091,"次が闘獣練の第三盤……
つまりは、ガトラーとの決戦ということで間違いないな?"
123,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_092,"ええ、そのとおりです。
ただし、実際に相対することになるのは、
ガトラーの魂に憑依された私自身になるでしょう。"
124,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_100_092,"魔獣使いへの恨みを募らせるガトラーは、
私の身体を操って戦うことに、強くこだわっています。
どちらが主なのかを示すために……。"
125,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_093,"しかしながら、手加減は無用です。
姿は私と同じでも、その内側に宿るのはガトラーの魂……
一切の容赦はないと思ってください。"
126,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_094,私はただ、あなたの勝利を願い……
127,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_095,そして……ガトラーの心に、向き合ってみます。
128,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_096,"一族の罪を背負い、彼の怒りや悲しみを受け止めたい。
もう、諦めることはやめにすると誓います。"
129,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_097,だって、私も……魔獣使いですから。
130,TEXT_JOBXBM151_05498_Q2_000_000,何と言う?
131,TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_001,魔獣使いとして、立ち向かおう
132,TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_002,クーシーのためにも負けない
133,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_099,"……はい。
お互いに死力を尽くしましょう。"
134,TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_100,"お前なら何も心配はいらねえ。
全力でぶつかってこい!"
135,TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_101,それでは闘獣練の第三盤を開始いたします。
136,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_110,"「闘獣練 第三盤」が開放されました。
ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、
挑戦することができます。"
137,TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_111,"また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、
新たな商品が追加されました!"
1 0 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_00 バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアは、誇らし気に微笑んでいる。
2 1 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_01 ジャ・ユハ・ティアから、新しい獣心技連携についての説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、「万象流転」を成功させよう。
3 2 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_02 万象流転を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
4 3 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_03 ラウダからクーシーの元主人に何があったのか話を聞いた。バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と再度話そう。
5 4 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_04 ジャ・ユハ・ティアと話した。闘獣練に挑むため、中央森林のベントブランチ牧場にいる「ラウダ」と話そう。
6 5 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_05 ラウダは魔獣使いとして、ガトラーの心に向き合う覚悟を決めたようだ。ベントブランチ牧場のラウダから、「闘獣練 第三盤」に挑戦しよう! ※「闘獣練 第三盤」をクリアすると、ベントブランチ牧場のラウダから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_12
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21 20 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBXBM151_05498_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_00 木人に対して「万象流転」を成功させる
26 25 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_01 ジャ・ユハ・ティアと話す
27 26 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_02 ジャ・ユハ・ティアと再度話す
28 27 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_03 ラウダと話す
29 28 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_04
30 29 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_05
31 30 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_06
32 31 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_07
33 32 TEXT_JOBXBM151_05498_TODO_08
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49 48 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_001 ……へっ、すっかり一人前って面構えだな。 お前がここまでついてきてくれて嬉しいぜ。
50 49 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_002 そんな可愛い我が弟子に、俺が最後に教えられる技は、 獣心技連携の奥義、「万象流転」。
51 50 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_003 動の連携「活命撃」、静の連携「滅命撃」、 それぞれに反対の属性の獣心技を繋げることで、 命の巡りを体現する必殺技だ。
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56 55 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_008 なんとなくイメージがついたか?
57 56 TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_100_000 何と言う?
58 57 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_001 バッチリだ!
59 58 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_002 ……やればできるはず
60 59 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_100_003 さっぱりわからない
61 60 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_010 おう、さすがはPlayerだ! あとは実際に試してみるだけだな。
62 61 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_011 ははっ、それでいいさ! あとは実際に試してみるだけだな。
63 62 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_012 ……だよな、俺も最初はさっぱりだった! とにかく、実際に試して体で覚えていこうぜ。
64 63 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_013 例のごとく、木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。 連携属性を見極め、対となる属性の技を打ち込んでやるんだ!
65 64 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_014 「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、 「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、 続けて交互に実行する必要があります。
66 65 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_015 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
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74 73 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_020 例のごとく、そこの木人に「万象流転」を成功させてみてくれ。 コツは変化をつけること……つまり、 反対属性の技を使えば、効果を最大限に引き出せるぜ。
75 74 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_021 「獣心技連携III・万象流転」を発動するには、 「活命撃」と「滅命撃」の属性を持つ2種の技を、 続けて交互に実行する必要があります。
76 75 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_022 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
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84 83 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_040 見事な連携技だ、Player! クーシーも呼んで成功を祝おうぜ。
85 84 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_050 クーシー、お前の主人は大した奴だぜ!
86 85 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_051 グルゥ……。
87 86 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_052 そうか…… クーシーは一度、ガトラーに自分の主人を殺されている。 また主人を喪うんじゃないかって、不安なんだろう。
88 87 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_053 クゥゥゥゥン……。
89 88 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_054 (-ラウダの声-)……無理もありません。 その子は一部始終を見ていたのですから。
90 89 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_055 決戦を前に伝えるべきか迷っておりましたが、 その子の主人としてあなたが知っておくべきこと…… すべてお話ししましょう。
91 90 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_056 さて、魔獣使いを探し求める者が、 この辺りにいるらしいのですが……。 新たな同志になってくれると良いですね?
92 91 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_057 グルゥ♪
93 92 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_058 おや……?
94 93 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_059 その風体……あなたですか? 魔獣使いを探しているというのは……。
95 94 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_060 来ないでください……!
96 95 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_061 私に近づかないで……! あなたを、殺してしまうかもしれません……。
97 96 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_062 そう言われると、ますます放っておけません。 何か私にできることはありませんか?
98 97 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_063 わ、私はルー派の魔獣使い……。 封獣器であるこの斧に封じられた魔獣の魂に操られ、 いつ正気を失うのか、わからない状態なのです。
99 98 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_064 ふむ……。 ならば、ガトラーの支配が及び切っていない今の内に、 その魂を斧から闘獣盤へと移し替えてしまいましょう。
100 99 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_065 そうすれば、ガトラーが活動できるのは、 闘獣練の場においてのみに制限できるはずです。 少なくとも現実空間で、暴れ回る事態は防げるでしょう。
101 100 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_100_065 これほど強力な魂となると滅するのは難しいですが、 移し替えることなら、私にもできそうですから……。
102 101 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_066 そんな、何から何まで……! 身ひとつで故郷を出たので、どうお礼をしていいか……。
103 102 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_067 ふふ、成功したら一杯奢ってください。 それで十分ですよ。
104 103 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_068 ガゥッ!
105 104 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_069 やはり抵抗してきましたか……! そしてこれほどまでの力量とは…………。
106 105 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_070 クーシー、下がっていなさい!
107 106 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_071 こうなれば、魂の移し替えの術が発動するのが先か、 あるいは、あなたが私を倒すのが先か……!
108 107 TEXT_JOBXBM151_05498_GUTTLER_000_072 魔獣使イ……憎き魔獣使イめ! お前の魂ヲ喰らってやル!
109 108 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_073 グルゥ!?
110 109 TEXT_JOBXBM151_05498_PHILKIN_000_074 封印の……術は、完成……しています……。 クーシー、あなたはどうか……生き、て…………
111 110 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_075 グォォォォォォン……!
112 111 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_076 そのフィルキンって奴のおかげで、 ガトラーは闘獣練でしか戦えなくなったってわけか。
113 112 TEXT_JOBXBM151_05498_Q1_000_001 何と言う?
114 113 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_001 ガトラーと闘う理由が増えた
115 114 TEXT_JOBXBM151_05498_A1_000_002 もうクーシーをひとりにはさせない
116 115 TEXT_JOBXBM151_05498_CUSITH_000_077 グルゥ……!
117 116 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_078 これが魔獣との絆なんですね……。
118 117 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_079 私も、父と私自身の罪と…… そして何より、ガトラーの心と向き合いたいと思います。
119 118 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_080 ……よっしゃ、やれることはやった。 今のお前なら怖いものなしだぜ。
120 119 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_081 さあ、ラウダのところに行こう。 お前と魔獣たちの絆を、最後まで見届けさせてくれ。
121 120 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_085 Playerなら大丈夫さ。 魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。
122 121 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_090 お待ちしておりました、Player様。
123 122 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_091 次が闘獣練の第三盤…… つまりは、ガトラーとの決戦ということで間違いないな?
124 123 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_092 ええ、そのとおりです。 ただし、実際に相対することになるのは、 ガトラーの魂に憑依された私自身になるでしょう。
125 124 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_100_092 魔獣使いへの恨みを募らせるガトラーは、 私の身体を操って戦うことに、強くこだわっています。 どちらが主なのかを示すために……。
126 125 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_093 しかしながら、手加減は無用です。 姿は私と同じでも、その内側に宿るのはガトラーの魂…… 一切の容赦はないと思ってください。
127 126 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_094 私はただ、あなたの勝利を願い……
128 127 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_095 そして……ガトラーの心に、向き合ってみます。
129 128 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_096 一族の罪を背負い、彼の怒りや悲しみを受け止めたい。 もう、諦めることはやめにすると誓います。
130 129 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_097 だって、私も……魔獣使いですから。
131 130 TEXT_JOBXBM151_05498_Q2_000_000 何と言う?
132 131 TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_001 魔獣使いとして、立ち向かおう
133 132 TEXT_JOBXBM151_05498_A2_000_002 クーシーのためにも負けない
134 133 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_099 ……はい。 お互いに死力を尽くしましょう。
135 134 TEXT_JOBXBM151_05498_JYHUHTIA_000_100 お前なら何も心配はいらねえ。 全力でぶつかってこい!
136 135 TEXT_JOBXBM151_05498_LAUDA_000_101 それでは闘獣練の第三盤を開始いたします。
137 136 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_110 「闘獣練 第三盤」が開放されました。 ベントブランチ牧場にいる「ラウダ」に話しかけることで、 挑戦することができます。
138 137 TEXT_JOBXBM151_05498_SYSTEM_000_111 また、「コルナゴ派の商人」のラインナップに、 新たな商品が追加されました!
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