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2026-09-08 02:36:56 -05:00
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901 changed files with 120705 additions and 109723 deletions
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0,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_00,ベントブランチ牧場のラウダは、穏やかな表情をしている。
1,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_01,闘獣練に捕らえられていた魂は解放され、ラウダもガトラーと共に罪を背負い、歩んでいくことに決めたようだ。中央森林の境樹付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
2,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_02,ジャ・ユハ・ティアと話した。ベントブランチ牧場の「ラウダ」と話そう。
3,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_03,"ラウダは闘獣練を引き続き開放するつもりのようだ。魔獣たちの心と向き合い絆を結んだ彼女は、冒険者との再戦を楽しみにしている。コルナゴ派には新しい弟子シルモンも加わり、人と魔獣たちの騒々しい声は、しばし中央森林を賑やかすことになるだろう。
※魔獣を25種類以上仲間にすると、ベントブランチ牧場の「シルモン」から、闘獣練の新たな盤面に挑むための開放クエストを受注することができます。"
4,TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_04,
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24,TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_00,ジャ・ユハ・ティアと話す
25,TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_01,ラウダと話す
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48,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_000,"Playerなら大丈夫さ。
魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。"
49,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_001,"結果はラウダから聞いたぜ。
本当によくやり遂げたな、Player!"
50,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_005,"闘獣練、第三盤の突破、お見事でした。
……私の意思が介在する余地はありませんでしたが、
それでも、魔獣使いとしても完敗だと思っています。"
51,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_006,"お疲れのところ申し訳ありませんが、
もう一度、皆様とお話しするお時間をいただけないでしょうか。"
52,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_010,"Player様……
本当に、本当に……ありがとうございました。"
53,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_011,"あなたがガトラーを倒したことで、
封獣器に取り込まれた魔獣使いたちの魂は解放され、
安らぎを得ることができました。"
54,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_012,"もちろん、クーシーの主であるフィルキン様の魂も……。
これもすべて、Player様のおかげです。"
55,TEXT_JOBXBM152_05499_CUSITH_000_013,グォォォォォォォォン……!
56,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_014,"……なあ、これで一件落着なら、闘獣練はどうなるんだ?
ガトラーの魂も解放されたんだろう?"
57,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_015,"実は、奇妙なことではありますが、
魔獣たちの魂の中には、留まることを選んだ者たちもいるのです。
闘獣盤の盤上で、本能を満たしたいということでしょうか。"
58,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_016,"それが彼らの望みなのであれば……
今度こそ、私は魔獣たちの魂に向き合い、絆を育みたい。
Player様たちのように。"
59,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_017,"そして今から、ガトラーにも、
伝えなければならないことがあるのです。
どうか見守っていてください……。"
60,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_018,"ガトラー、闘獣練での戦いを通じて、
あなたの憎しみや苦しみが痛いほどわかりました。"
61,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_019,"いえ……本当はずっとわかっていたのに、
自分の意思に反して支配されるという恐怖心や絶望感から、
あなたの感情と向き合うことから逃げていました。"
62,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_020,"Player様たちのように、
互いの力を認め合い、力を貸し合う関係になれていたら、
悲しみを生むことはなかったのかもしれない……。"
63,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_021,今からでも……そのような関係にはなれませんか?
64,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_100_021,"少なくとも私たちは、罪なき命……
フィルキン様を殺めたという許されざる咎があり、
それを背負っていかなければなりません。"
65,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_110_021,"ですが、もしもあなたがこの先も、
怒りのままに魔獣使いを殺して回ろうとするのなら、
私はこの命に代えてでも……あなたに抗い、止めましょう。"
66,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_022,……ヒトというものハ、どこまデモ浅ましく自分勝手ダな。
67,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_023,"だが……そこの小さキ命たちと戦っタことで、
魔獣使イにも、獣と絆とやらを結ぶ在り方ガあったのだト知った。"
68,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_024,怒りに我を忘レ、罪なキ命を殺したのハたしかか……。
69,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_100_024,"だが、お前ニとって、私は血族の仇であろウに、
それでモなお、共に罪を背負って生きると?"
70,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_025,"ジャ・ユハ様やPlayer様のように、
魔獣使いとしての正しい在り方を、後進に伝えたいのです。
それが悲劇を繰り返さぬための、罪滅ぼしと信じて……。"
71,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_026,"……その覚悟、受ケ取った。
以後、我とお前は主従にあラず、同じ群れヲ生きる同志なり。"
72,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_027,……はい、「ご主人様」!
73,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_028,って、そこはもう違えだろ!?
74,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_029,"……ガトラー。
魔獣使いラウダの相棒として、私と共に歩んでください。"
75,TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_030,承知した、我ガ相棒ラウダよ。
76,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_040,"人と魔獣の絆が結ばれる瞬間ってのは、
何度目の当たりにしてもグッとくるぜ……。"
77,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_041,"そう言えばラウダのやつ、
さっそく闘獣練でやりたいことができたって、
ガトラーと一緒に張り切って戻っていったな。"
78,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_042,"まったく、何を企んでいるやら……
ベントブランチ牧場で話を聞いてみようぜ。"
79,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_045,"ラウダとガトラーが結んでいく絆か……
楽しみで仕方ないぜ!"
80,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_050,"改めて、Player様たちには、
お礼を言わせてください。"
81,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_051,"……それから、ルー派が犯した罪に、
クーシーやフィルキン様を巻き込んでしまったこと、
本当に申し訳ございませんでした。"
82,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_052,"Playerのおかげで、魂は解放された。
もう、お前がすべてを背負わなくてもいいんじゃないか?"
83,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_053,"それでも、ルー派が犯した過ちは、
私が伝えていくつもりです……闘獣練を通じて。"
84,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_054,"実は、ガトラーと相談して、
もう一度、闘獣練を開放することにしたのです。"
85,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_055,"ガトラーだけではなく、
封獣器に残ってくれた魔獣たちの魂と向き合うと決めたら、
自然と力が湧いてくるというか……"
86,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_056,"Player様にだって、
負けない気がしてきてしまって!"
87,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_057,"「ヒトとの絆が力になルとイうなら、
 小さキ者に負けてナどいられぬわ!」
……などと、ガトラーも張り切っているのです。"
88,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_058,"だっはっは!
なんだか楽しいことになってきたじゃねえか!
闘獣練は魔獣使いの修行に打ってつけだからな!"
89,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_059,(-そわそわした声-)ジャ・ユハ師匠、それって僕も挑戦できる!?
90,TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_060,シュコォ……今、師匠って言ったゴブ?
91,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_061,"おう、そいつがどうしても魔獣使いになりたいって言うから、
まずは見習いから始めてもらうことにしたんだ。"
92,TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_062,"え~~~~~!??
聞いてないゴブ!!!!"
93,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_063,"Playerさんとクーシーたちを見てたら、
僕もあんな風に魔獣と心を通わせたいと思うようになって、
ついさっき、弟子入りさせてもらったんだよ!"
94,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_064,"ルースフロクス姉貴も、いろいろ教えてね!
魔獣の事なら姉貴に聞けって、師匠が言ってたから。"
95,TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_065,……ま、まあ、たまにならいいけどゴブ。
96,TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_066,"ま、そんなわけで、お前が闘獣練に挑むにはまだ早い。
まずはPlayerをサポートしながら、
魔獣使いの心構えを学ぶところからだな。"
97,TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_067,"任せてよPlayerさん!
ラウダさんから新しい盤面の情報を、
こっそり聞きだしておくからね!"
98,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_068,"……ふふっ。
少しだけなら、聞きだされておきましょうか。"
99,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_069,"それでは、Player様。
今後とも是非、新たな闘獣練をご再訪くださいね。"
100,TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_070,私と魔獣たちだって、絆の強さで負けたりしませんから!
101,TEXT_JOBXBM152_05499_SYSTEM_000_080,"「闘獣練 特一盤」の開放クエストが発行されました!
魔獣を25種類以上仲間にしていると、
ベントブランチ牧場の「シルモン」から受注可能です。"
1 0 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_00 ベントブランチ牧場のラウダは、穏やかな表情をしている。
2 1 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_01 闘獣練に捕らえられていた魂は解放され、ラウダもガトラーと共に罪を背負い、歩んでいくことに決めたようだ。中央森林の境樹付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
3 2 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_02 ジャ・ユハ・ティアと話した。ベントブランチ牧場の「ラウダ」と話そう。
4 3 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_03 ラウダは闘獣練を引き続き開放するつもりのようだ。魔獣たちの心と向き合い絆を結んだ彼女は、冒険者との再戦を楽しみにしている。コルナゴ派には新しい弟子シルモンも加わり、人と魔獣たちの騒々しい声は、しばし中央森林を賑やかすことになるだろう。 ※魔獣を25種類以上仲間にすると、ベントブランチ牧場の「シルモン」から、闘獣練の新たな盤面に挑むための開放クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_04
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24 23 TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_00 ジャ・ユハ・ティアと話す
26 25 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_01 ラウダと話す
27 26 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_02
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48 47 TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_23
49 48 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_000 Playerなら大丈夫さ。 魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。
50 49 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_001 結果はラウダから聞いたぜ。 本当によくやり遂げたな、Player!
51 50 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_005 闘獣練、第三盤の突破、お見事でした。 ……私の意思が介在する余地はありませんでしたが、 それでも、魔獣使いとしても完敗だと思っています。
52 51 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_006 お疲れのところ申し訳ありませんが、 もう一度、皆様とお話しするお時間をいただけないでしょうか。
53 52 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_010 Player様…… 本当に、本当に……ありがとうございました。
54 53 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_011 あなたがガトラーを倒したことで、 封獣器に取り込まれた魔獣使いたちの魂は解放され、 安らぎを得ることができました。
55 54 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_012 もちろん、クーシーの主であるフィルキン様の魂も……。 これもすべて、Player様のおかげです。
56 55 TEXT_JOBXBM152_05499_CUSITH_000_013 グォォォォォォォォン……!
57 56 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_014 ……なあ、これで一件落着なら、闘獣練はどうなるんだ? ガトラーの魂も解放されたんだろう?
58 57 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_015 実は、奇妙なことではありますが、 魔獣たちの魂の中には、留まることを選んだ者たちもいるのです。 闘獣盤の盤上で、本能を満たしたいということでしょうか。
59 58 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_016 それが彼らの望みなのであれば…… 今度こそ、私は魔獣たちの魂に向き合い、絆を育みたい。 Player様たちのように。
60 59 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_017 そして今から、ガトラーにも、 伝えなければならないことがあるのです。 どうか見守っていてください……。
61 60 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_018 ガトラー、闘獣練での戦いを通じて、 あなたの憎しみや苦しみが痛いほどわかりました。
62 61 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_019 いえ……本当はずっとわかっていたのに、 自分の意思に反して支配されるという恐怖心や絶望感から、 あなたの感情と向き合うことから逃げていました。
63 62 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_020 Player様たちのように、 互いの力を認め合い、力を貸し合う関係になれていたら、 悲しみを生むことはなかったのかもしれない……。
64 63 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_021 今からでも……そのような関係にはなれませんか?
65 64 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_100_021 少なくとも私たちは、罪なき命…… フィルキン様を殺めたという許されざる咎があり、 それを背負っていかなければなりません。
66 65 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_110_021 ですが、もしもあなたがこの先も、 怒りのままに魔獣使いを殺して回ろうとするのなら、 私はこの命に代えてでも……あなたに抗い、止めましょう。
67 66 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_022 ……ヒトというものハ、どこまデモ浅ましく自分勝手ダな。
68 67 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_023 だが……そこの小さキ命たちと戦っタことで、 魔獣使イにも、獣と絆とやらを結ぶ在り方ガあったのだト知った。
69 68 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_024 怒りに我を忘レ、罪なキ命を殺したのハたしかか……。
70 69 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_100_024 だが、お前ニとって、私は血族の仇であろウに、 それでモなお、共に罪を背負って生きると?
71 70 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_025 ジャ・ユハ様やPlayer様のように、 魔獣使いとしての正しい在り方を、後進に伝えたいのです。 それが悲劇を繰り返さぬための、罪滅ぼしと信じて……。
72 71 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_026 ……その覚悟、受ケ取った。 以後、我とお前は主従にあラず、同じ群れヲ生きる同志なり。
73 72 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_027 ……はい、「ご主人様」!
74 73 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_028 って、そこはもう違えだろ!?
75 74 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_029 ……ガトラー。 魔獣使いラウダの相棒として、私と共に歩んでください。
76 75 TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_030 承知した、我ガ相棒ラウダよ。
77 76 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_040 人と魔獣の絆が結ばれる瞬間ってのは、 何度目の当たりにしてもグッとくるぜ……。
78 77 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_041 そう言えばラウダのやつ、 さっそく闘獣練でやりたいことができたって、 ガトラーと一緒に張り切って戻っていったな。
79 78 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_042 まったく、何を企んでいるやら…… ベントブランチ牧場で話を聞いてみようぜ。
80 79 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_045 ラウダとガトラーが結んでいく絆か…… 楽しみで仕方ないぜ!
81 80 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_050 改めて、Player様たちには、 お礼を言わせてください。
82 81 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_051 ……それから、ルー派が犯した罪に、 クーシーやフィルキン様を巻き込んでしまったこと、 本当に申し訳ございませんでした。
83 82 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_052 Playerのおかげで、魂は解放された。 もう、お前がすべてを背負わなくてもいいんじゃないか?
84 83 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_053 それでも、ルー派が犯した過ちは、 私が伝えていくつもりです……闘獣練を通じて。
85 84 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_054 実は、ガトラーと相談して、 もう一度、闘獣練を開放することにしたのです。
86 85 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_055 ガトラーだけではなく、 封獣器に残ってくれた魔獣たちの魂と向き合うと決めたら、 自然と力が湧いてくるというか……
87 86 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_056 Player様にだって、 負けない気がしてきてしまって!
88 87 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_057 「ヒトとの絆が力になルとイうなら、  小さキ者に負けてナどいられぬわ!」 ……などと、ガトラーも張り切っているのです。
89 88 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_058 だっはっは! なんだか楽しいことになってきたじゃねえか! 闘獣練は魔獣使いの修行に打ってつけだからな!
90 89 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_059 (-そわそわした声-)ジャ・ユハ師匠、それって僕も挑戦できる!?
91 90 TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_060 シュコォ……今、師匠って言ったゴブ?
92 91 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_061 おう、そいつがどうしても魔獣使いになりたいって言うから、 まずは見習いから始めてもらうことにしたんだ。
93 92 TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_062 え~~~~~!?? 聞いてないゴブ!!!!
94 93 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_063 Playerさんとクーシーたちを見てたら、 僕もあんな風に魔獣と心を通わせたいと思うようになって、 ついさっき、弟子入りさせてもらったんだよ!
95 94 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_064 ルースフロクス姉貴も、いろいろ教えてね! 魔獣の事なら姉貴に聞けって、師匠が言ってたから。
96 95 TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_065 ……ま、まあ、たまにならいいけどゴブ。
97 96 TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_066 ま、そんなわけで、お前が闘獣練に挑むにはまだ早い。 まずはPlayerをサポートしながら、 魔獣使いの心構えを学ぶところからだな。
98 97 TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_067 任せてよPlayerさん! ラウダさんから新しい盤面の情報を、 こっそり聞きだしておくからね!
99 98 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_068 ……ふふっ。 少しだけなら、聞きだされておきましょうか。
100 99 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_069 それでは、Player様。 今後とも是非、新たな闘獣練をご再訪くださいね。
101 100 TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_070 私と魔獣たちだって、絆の強さで負けたりしませんから!
102 101 TEXT_JOBXBM152_05499_SYSTEM_000_080 「闘獣練 特一盤」の開放クエストが発行されました! 魔獣を25種類以上仲間にしていると、 ベントブランチ牧場の「シルモン」から受注可能です。
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