* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+214
View File
@@ -0,0 +1,214 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1","今日もまた、古傷が疼く寒さだ……
「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。"
1,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1","何を聞く?"
2,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2","「竜騎士」とは何か?"
4,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3","キャンセル"
5,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2","教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。
イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、
ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。"
6,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3","以前は、神殿騎士ではなく、
ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員……
その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。"
7,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4","今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、
神殿騎士として槍を取っている。"
8,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。"
9,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6","建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、
邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、
「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。"
10,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7","なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。
教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、
ドラゴン族を屠る……。"
11,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8","だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力……
強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。
力とは、代償なくして得られんということだ。"
12,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010","やあ、その後、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか?"
13,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200","やあ、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?"
14,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230","やあ、調子はどうだ?
「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?"
15,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270","やあ、その後、調子はどうだ?
鍛えぬいた「竜騎士」の力を、
君が信じる正義のために役立てているか?"
16,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340","やあ、調子はどうだ?
千年前に姿を消した番いの竜捜し……
困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。"
17,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341","やあ、調子はどうだ?
東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。
エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。"
18,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350","やあ、調子はどうだ?
ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。
エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。"
19,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1","何を聞く?"
20,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1","近況について"
21,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2","「竜騎士」とは何か?"
22,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2","イルサバード派遣団について"
23,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3","キャンセル"
24,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100","エスティニアンが姿を消したことで、
今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。"
25,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101","これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。
正直、不安がないと言えば嘘になる。"
26,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102","だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、
何やら対策を講じている様子。
私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。"
27,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210","エスティニアンのことは聞いている。
どうやら竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
28,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212","だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
しばらくは、竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
29,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213","もしものことがあった場合、頼れるのは、
もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
30,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260","エスティニアンが、姿を消したことで、
再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。"
31,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261","もしものことがあった場合、頼れるのは、
もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
32,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220","エスティニアンのことは聞いている。
どうやら竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
33,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221","だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
しばらくは、竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
34,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223","神殿騎士団や竜騎士団の中でも、
エスティニアンは特別任務中ということになっている。
その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。"
36,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201","エスティニアンが、再び姿を消したことで、
今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。"
37,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202","むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。
だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、
竜騎士団を率いることになろう。"
38,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203","特に血竜「グラウリー」への対応は、
彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。
今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。"
39,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250","エスティニアンのことは聞いている。
どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、
心の底から嬉しく思っているよ。"
40,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251","だが、あやつには、あやつの使命というものがある。
次席のウスティエヌが姿を消したからといって、
そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。"
41,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252","頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
42,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240","血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、
ウスティエヌまでもが姿を消した……。"
43,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241","主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。
頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。
可能なかぎり、協力を頼む。"
44,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300","エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、
単独行動を続けるようだ。"
45,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301","さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、
竜騎士団の戦力低下も深刻さ。"
46,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302","血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、
未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。
竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。"
47,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303","幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。
今のうちに戦力を補強するためにも、
後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。"
48,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304","君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、
己の使命のため奮起してくれ。"
49,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280","今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。
一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、
容赦なく怒りをぶつけてくる。"
50,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281","エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、
竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが……
残された者たちが奮起していてな。"
51,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282","どうにか、今はしのいでいるといったところだ。
もちろん、戦力を補強するために、
後進の育成もしっかりと進めているよ。"
52,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283","それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。
私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。"
53,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310","今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。
一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、
容赦なく怒りをぶつけてくる。"
54,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311","エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、
竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが……
残された者たちが奮起していてな。"
55,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312","どうにか、今はしのいでいるといったところだ。
もちろん、戦力を補強するために、
後進の育成もしっかりと進めているよ。"
56,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313","邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、
その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。
気を抜くことなど、できないのだからな……。"
57,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320","エスティニアンの身体を乗っ取っていた、
邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。"
58,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321","むろん、それでも邪竜の眷属の中には、
未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。
だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。"
59,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322","エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、
竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。
現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。"
60,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323","とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、
何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。
その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。"
61,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351","これまで同様に神殿騎士団の一員として、
竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。"
62,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352","一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。
こうして会いに来てくれる君とは違って、
黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。"
63,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353","そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、
槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。
オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。"
64,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400","やあ、調子はどうだ?
君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。
きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。"
65,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401","そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、
珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。
少しだけ……話をしたんだ。"
66,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402","君たちのこと、ニーズヘッグのこと、
それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。"
67,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403","それと、改めて君たちに感謝させてほしい。
幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、
君たちが守ってくれたんだからね。"
68,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。"
69,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111","建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、
邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、
「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。"
70,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112","なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。
教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、
ドラゴン族を屠る……。"
71,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113","だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力……
強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。
力とは、代償なくして得られんということだ。"
72,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。
そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。"
77,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331","君の活躍により、邪竜の影は払われ、
千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。"
78,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332","「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、
エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、
皇都から姿を消したからな……。"
79,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333","白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、
アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、
今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。"
80,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355","「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、
ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。
そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。"
81,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356","我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、
「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが……
この先、その称号が継承されることも無い。"
82,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357","だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、
ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、
受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。"
83,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450","神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、
この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。
こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。"
84,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460","あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。
全員が無事に生還したときは、
出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。"
85,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461","特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、
なんだかんだで意気投合していたよ。"
86,"TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462","将来有望な若者たちが、
国境を越えて絆を結んだことも、
このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_1 今日もまた、古傷が疼く寒さだ…… 「竜騎士」として戦った日々に負った傷がな……。
5 1 TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q1_000_1 何を聞く?
6 2 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_1 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_2 「竜騎士」とは何か?
8 4 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A1_000_3 キャンセル
9 5 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_2 教皇庁直属の「神殿騎士団」の一員だ。 イシュガルドを導く教皇猊下の手足として、 ドラゴン族との戦いに勝利するため、奉仕している。
10 6 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_3 以前は、神殿騎士ではなく、 ドラゴン族を狩る「竜騎士団」の一員…… その筆頭たる「蒼の竜騎士」だったのだがな。
11 7 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_4 今では弟子のエスティニアンに、その座を譲り、 神殿騎士として槍を取っている。
12 8 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_5 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。
13 9 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_6 建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。
14 10 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_7 なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。
15 11 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_8 だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。
16 12 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_010 やあ、その後、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君が信じる正義のために役立てているか?
17 13 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_200 やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?
18 14 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_230 やあ、調子はどうだ? 「竜騎士」の力を、君なりに鍛えているか?
19 15 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_270 やあ、その後、調子はどうだ? 鍛えぬいた「竜騎士」の力を、 君が信じる正義のために役立てているか?
20 16 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_340 やあ、調子はどうだ? 千年前に姿を消した番いの竜捜し…… 困難だとは思うが、あまり気を張りすぎないようにな。
21 17 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_341 やあ、調子はどうだ? 東方での冒険譚は、例の子竜から聞いたよ。 エスティニアンと共闘したという話には、驚かされたがね。
22 18 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_350 やあ、調子はどうだ? ギムリトの戦場での出来事は、伝え聞いているよ。 エスティニアンは相変わらず好き勝手しているようだな。
23 19 TEXT_JOBDEFDRG_00092_Q2_000_1 何を聞く?
24 20 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_1 近況について
25 21 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_2 「竜騎士」とは何か?
26 22 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_100_2 イルサバード派遣団について
27 23 TEXT_JOBDEFDRG_00092_A2_000_3 キャンセル
28 24 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_100 エスティニアンが姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。
29 25 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_101 これはイシュガルドの歴史において、初めての事態でな。 正直、不安がないと言えば嘘になる。
30 26 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_102 だが、我らが神殿騎士団の総長殿も、 何やら対策を講じている様子。 私も一介の騎士として、皇都を全力で守るつもりだ。
31 27 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_210 エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
32 28 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_212 だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
33 29 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_213 もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
34 30 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_260 エスティニアンが、姿を消したことで、 再びイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在となった。
35 31 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_261 もしものことがあった場合、頼れるのは、 もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
36 32 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_220 エスティニアンのことは聞いている。 どうやら竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
37 33 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_221 だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 しばらくは、竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
38 34 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_222 (★未使用/削除予定★)
39 35 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_223 神殿騎士団や竜騎士団の中でも、 エスティニアンは特別任務中ということになっている。 その間の代行が、ウスティエヌというわけだ。
40 36 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_201 エスティニアンが、再び姿を消したことで、 今やイシュガルドに「蒼の竜騎士」は不在だ。
41 37 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_202 むろん、私はあやつの帰還を心の底から願っている……。 だが、しばらくは次席であるウスティエヌが、 竜騎士団を率いることになろう。
42 38 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_203 特に血竜「グラウリー」への対応は、 彼女を中心に行わざるを得ない状況だ。 今後とも、ウスティエヌの力になってやってくれ。
43 39 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_250 エスティニアンのことは聞いている。 どうやら、竜の誘惑を克服できたようで、 心の底から嬉しく思っているよ。
44 40 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_251 だが、あやつには、あやつの使命というものがある。 次席のウスティエヌが姿を消したからといって、 そう簡単に、血竜「グラウリー」を討ってくれとはいえん。
45 41 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_252 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
46 42 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_240 血竜「グラウリー」が猛威を振るう中、 ウスティエヌまでもが姿を消した……。
47 43 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_241 主力を失った竜騎士団の戦力低下は深刻だ。 頼れるのは、もうひとりの「蒼の竜騎士」である君だけ……。 可能なかぎり、協力を頼む。
48 44 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_300 エスティニアンは竜騎士団に合流せずに、 単独行動を続けるようだ。
49 45 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_301 さらにウスティエヌが姿を消したとあっては、 竜騎士団の戦力低下も深刻さ。
50 46 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_302 血竜「グラウリー」を討伐したとはいえ、 未だ多くの邪竜の眷属たちが残されている。 竜との融和も、一朝一夕には進まぬだろうしな。
51 47 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_303 幸いなことに、残された者たちが奮起し、支えてくれている。 今のうちに戦力を補強するためにも、 後進の育成をしっかり進めていくつもりだ。
52 48 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_304 君も、もうひとりの「蒼の竜騎士」として、 己の使命のため奮起してくれ。
53 49 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_280 今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。
54 50 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_281 エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。
55 51 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_282 どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。
56 52 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_283 それにしても、エスティニアンが邪竜の影と化すとは……。 私もあやつを取り戻せるよう、方法を模索してみるつもりだ。
57 53 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_310 今まで信じてきた価値観が崩れ、人々の動揺が激しい。 一方、ドラゴン族は、我らの混乱などお構いなしに、 容赦なく怒りをぶつけてくる。
58 54 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_311 エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いて、 竜騎士団は、戦力低下が危ぶまれていたが…… 残された者たちが奮起していてな。
59 55 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_312 どうにか、今はしのいでいるといったところだ。 もちろん、戦力を補強するために、 後進の育成もしっかりと進めているよ。
60 56 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_313 邪竜ニーズヘッグが討たれたといっても、 その眷属の中には、未だに皇都を狙う者もいる。 気を抜くことなど、できないのだからな……。
61 57 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_320 エスティニアンの身体を乗っ取っていた、 邪竜の影もまた君の手に討たれ、竜詩戦争は終結した。
62 58 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_321 むろん、それでも邪竜の眷属の中には、 未だに皇都「イシュガルド」を憎み続け、襲ってくる者もいる。 だが確実に、その勢いは弱まったと言えるだろう。
63 59 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_322 エスティニアンとウスティエヌという主力を欠いた、 竜騎士団ではあったが、残された者も奮起しているからな……。 現有戦力でも、十分に皇都を守れるはずだ。
64 60 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_323 とはいえ、千年の戦いで培った技と伝統、 何より君が明らかにした「真実」は、後世に伝えなければならない。 その一助となるよう、微力ながら後身の育成に努めているよ。
65 61 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_351 これまで同様に神殿騎士団の一員として、 竜詩戦争後の復興に向かう祖国のために働いているよ。
66 62 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_352 一方、エスティニアンは、どこで何をしているやらサッパリだ。 こうして会いに来てくれる君とは違って、 黙って消えたきり、ろくに便りすらよこさないからな……。
67 63 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_353 そうそう近況と言えば、ウスティエヌは、 槍の腕を活かしてドラヴァニアの地で猟師をしているらしい。 オーン・カイが、様子を知らせてくれるのさ。
68 64 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_400 やあ、調子はどうだ? 君たちが無事に帰ってきてくれて、本当に安心したよ。 きっと気の遠くなるほど、長い旅路だったんだろう。
69 65 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_401 そうそう、君たちが天の果てから帰還した後、 珍しく、エスティニアンの奴がふらりとやってきてな。 少しだけ……話をしたんだ。
70 66 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_402 君たちのこと、ニーズヘッグのこと、 それから、私が守れなかった、彼の故郷のことも……。
71 67 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_403 それと、改めて君たちに感謝させてほしい。 幻龍が「最後の希望」として選んだこの星を、 君たちが守ってくれたんだからね。
72 68 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_110 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 「ドラゴン族」を狩ることを使命とする者。
73 69 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_111 建国の英雄である「征竜将ハルドラス」が、 邪竜「ニーズヘッグ」を退けて以来、長き歴史の中で、 「竜を狩る」という一点で磨き上げてきた槍術だ。
74 70 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_112 なかでも「蒼の竜騎士」と呼ばれる者は、特別な存在。 教皇庁の秘宝「竜の眼」から得た「竜の力」を使い、 ドラゴン族を屠る……。
75 71 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_113 だが、竜の力は諸刃の剣も同然の力…… 強き精神力なくば、たちまちドラゴン族に魅入られてしまう。 力とは、代償なくして得られんということだ。
76 72 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_290 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_291 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_292 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_293 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_330 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。
81 77 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_331 君の活躍により、邪竜の影は払われ、 千年の長きに渡って続いてきた竜詩戦争は終結した。
82 78 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_332 「竜の眼」から力を得て戦う、「蒼の竜騎士」にしても、 エスティニアンは、その称号を棄てる道を選び、 皇都から姿を消したからな……。
83 79 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_333 白竜の背に乗って、蒼天の空を舞った、 アイメリク卿が「新時代の蒼の竜騎士」と呼ばれたように、 今後、竜騎士は、その役目を変えていくことになるだろう。
84 80 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_355 「竜騎士」とは、我らイシュガルドの民の仇敵たる、 ドラゴン族を狩ることを使命とする者……。 そう呼ばれていたのも、今や昔のことだ。
85 81 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_356 我ら「蒼の竜騎士」は、仇敵とされたニーズヘッグの力を、 「竜の眼」から引き出して戦ってきたわけだが…… この先、その称号が継承されることも無い。
86 82 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_357 だが、幻龍に代わる星の守護者たらんとした、 ニーズヘッグの遺志は、期せずして君やエスティニアンに、 受け継がれることになった……なんとも複雑な運命だな。
87 83 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_450 神殿騎士として、イルサバード派遣団に参加しているが、 この混乱の最中で、皇都の様子も気になってね。 こうして、派遣団の非番のときに近況を確認しにきているのさ。
88 84 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_460 あれから、私たち陽動班も、なかなか奮闘したんだ。 全員が無事に生還したときは、 出身も種族も関係なく、互いに称え合ったものさ。
89 85 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_461 特に、海都の代表シカルド殿と、うちのエマネラン卿は、 なんだかんだで意気投合していたよ。
90 86 TEXT_JOBDEFDRG_00092_ALBERIC_000_462 将来有望な若者たちが、 国境を越えて絆を結んだことも、 このイルサバード派遣団の功績と言えるのかもしれないね。