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0,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_2","「<RubyCharaters>FF0AE98A80E58691E59BA3FF16E3818EE38293E381A1E38285E38186E381A0E38293</RubyCharaters>」……
それは、ウルダハ王家を守護する誇り高き近衛兵団だ。"
1,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_3","我らは現女王ナナモ・ウル・ナモ陛下に忠誠を誓い、
その剣となり盾となることを責務としている。"
2,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_1","私は、王家を守護する近衛兵団「銀冑団」の総長。
近衛騎士たる「ナイト」の長に何用かな?"
3,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q1_000_1","何を聞く?"
4,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_1","近衛兵団「銀冑団」とは"
5,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_2","「ナイト」とは何か?"
6,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_3","砂蠍衆「共和派」とは"
7,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_4","キャンセル"
8,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_5","王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
9,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_6","ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
10,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_7","ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
11,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_10","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、6名からなる砂蠍衆のうち、
ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。"
12,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_11","残りの大部分が王権をないがしろにし、
富裕層による自治を標ぼうしている。
それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。"
13,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_12","自治と言えば聞こえはいいが、
その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。
そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。"
14,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_030","貴公か、よく来てくれた。
その後、貴公は「騎士道」を邁進し、
「己の聖剣」を磨いているか?"
15,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_011","よく来てくれたな。
貴公は、すでに一人前の自由騎士。
これ以上、私から伝えることはない。"
16,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_012","このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、
貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。"
17,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_021","貴公か……先のソウルクリスタルの発光現象については、
未だ、何も掴めてはいない……。"
18,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_022","いずれにせよ、あの少年が持っているソウルクリスタルには、
何かあるようだ……。
彼を守ってやってくれ。"
19,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_031","貴公か、よく来てくれた。
ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
20,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_041","貴公か、よく来てくれた。
ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
21,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_042","……それにしても、先のソウルクリスタルの発光現象については、
未だ、何も掴めてはいない……。
しばしの間、あの少年を守ってやってくれ。"
22,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_051","よく来てくれた、
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皆の模範となるよう精進しているか?"
23,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_052","私も、いつか聖剣「オウスキーパー」を光らせるため、
その責務を精一杯努めているぞ。"
24,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_061","イシュガルドとの調印式が行われた。
かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。"
25,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_062","これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々も尽力せねばならない。
我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。"
26,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_071","よく来てくれた、
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皆の模範となるよう精進しているか?"
27,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_072","イシュガルドとの調印式が行われたことで、
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々も尽力せねばならない。"
28,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_073","そして、私もいつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせてみせよう!"
29,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
「ウル王杯闘技会」への参加受付を済ませたとのこと、
先ほど、受付の者から聞いたぞ。"
30,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_001","私も貴公と腕を競わせられるよう、
各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!"
31,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_010","名立たる強豪を蹴散らし、見事決勝戦に駒を進めるとは、
さすがは、自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
32,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_011","私も貴公と腕を競わせられるよう、
各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!"
33,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_020","貴公と腕を競いたかったところだが、
ブラック・ロータスなる者に敗れてしまった……。
私も、もっと鍛錬を積まねばなるまいな。"
34,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とブラック・ロータスの決勝戦、
私も楽しみにしているぞ!"
35,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_030","ブラック・ロータスが突如辞退を申し出たときは驚いたが、
問題が解決したのか、剣術士ギルドのミラが、
決勝戦の開催に向けて動いているようではないか。"
36,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_031","私自身、決勝戦を楽しみにしていたひとりだ。
開催されるようになることを願っているぞ。"
37,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_040","見事優勝してみせるとは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ブラック・ロータス……いや、アルディスを相手に、
見事な戦いぶりであった。"
38,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_041","ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、
互いに腕を磨くとしようではないか。
そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!"
39,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_000","よく来てくれた、
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?"
40,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_001","ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、
互いに腕を磨くとしようではないか。
そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!"
41,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_000",""
42,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_001",""
43,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q2_000_1","何を聞く?"
44,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_1","近衛兵団「銀冑団」の近況について"
45,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_2","「ナイト」とは何か?"
46,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_3","砂蠍衆「共和派」とは"
47,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_4","キャンセル"
48,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_100","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろう。"
49,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_101","だがしかし、例の一件以降、
徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
50,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_102","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろう。"
51,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_103","だがしかし、例の一件以降、
徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
52,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_104","……とはいえ、最近は風向きが悪くてな。
「戦勝祝賀会」では警備の任を銅刃団に取られ、
あの騒ぎに立ち会うこともできなかった。"
53,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_105","そのうえ、ご殿医は病状が優れぬの一点張りで、
ナナモ様との面会を禁じ、安否の確認すらできんのだ。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
54,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_101","「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。
だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
55,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_102","……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、
安否の確認すらとれていない。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
56,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_111","「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。
だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。
必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。"
57,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_112","……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、
安否の確認すらとれていない。
蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!"
58,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_113","それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、
あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。
……あれは、いったい何だったのだ。"
59,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_121","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
60,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_122","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろうが、
我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。"
61,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_131","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。
これで、一安心というものだ。"
62,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_132","「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、
まだまだ長き時が必要だろうが、
我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。"
63,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_133","それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、
あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。
……あれは、いったい何だったのだ。"
64,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_141","「銀冑団」に、聖剣が戻ってきた。
騎士の皆も、さらに精進することだろう。
これも、貴公のお陰だ……。"
65,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_142","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
66,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_143","そして、私もいつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
67,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_151","イシュガルドとの調印式が行われた。
かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。"
68,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_152","これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々「銀冑団」も尽力せねばならない。
我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。"
69,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_161","「銀冑団」は変わりつつある。
志をともにする仲間も増えた。
……すべては、貴公のお陰だ。"
70,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_162","イシュガルドとの調印式が行われたことで、
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。
我々「銀冑団」も尽力せねばならない。"
71,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_163","私も、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
72,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_164","そして、いつか……
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
73,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_100","先日の「ウル王杯闘技会」に、
「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、
あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。"
74,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_101","だが、かつてのような輝きを取り戻すには、
まだ長き時が必要だろう。
それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。"
75,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_102","そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を輝かせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
76,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_110","帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、
私の耳にも入っているぞ。"
77,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_111","ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、
我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。"
78,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_120","帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、
私の耳にも入っているぞ。"
79,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_121","ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。
これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、
我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。"
80,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_122","少し話が変わるが、先日の「ウル王杯闘技会」に、
「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、
あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。"
81,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_123","だが、かつてのような輝きを取り戻すには、
まだ長き時が必要だろう。
それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。"
82,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_124","そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
83,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_120","近衛である「銀冑団」の長として、忙しい日々を送っている。
終末の危機に際しても、ナナモ陛下は内政に外交に、
積極的に活動されておられたからな。"
84,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_121","民の声を聞こうと、お忍びで市中に赴かれる点は、
警護責任者として頭が痛いところだが……
ナナモ陛下の想いを知ればこそ、止めることなどできない。"
85,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_122","陰ながら陛下を護り、
どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。"
86,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_123","そしていつの日か、
聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、
精一杯努めてみせる!"
87,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_100",""
88,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_101",""
89,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_102",""
90,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_103",""
91,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_104",""
92,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_110","王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
93,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_111","ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
94,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_112","ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
95,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_201","王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、
剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士……
すなわち「ナイト」である。"
96,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_202","ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、
600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。"
97,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_203","ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。
常に自らを律して正義を行い、
人としての模範を示さねばならぬ。"
98,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_204","貴公は、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」だ。
これからも、皆の模範となるよう精進してほしい。"
99,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_120","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、6名からなる砂蠍衆のうち、
ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。"
100,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_121","残りの大部分が王権をないがしろにし、
富裕層による自治を標ぼうしている。
それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。"
101,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_122","自治と言えば聞こえはいいが、
その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。
そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。"
102,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_130","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
103,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_131","そのラウバーン殿にしても、
「戦勝祝賀会」の席上で狼藉を働いたとの理由で、
マラサジャ監獄に収監されてしまわれた……。"
104,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_132","今やウルダハの権力を握っているのは、
「共和派」ただひとりの実力者となったロロリトだ。
……我ら王党派にとっては、危機的な状況といえような。"
105,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_301","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
106,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_302","聞けば、収監されたラウバーン殿を、貴公が救出したとか。
誠に感謝する。
あとは、ナナモ陛下の安否が確認できればよいのだが……。"
107,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_303","それにしても、あのデュララ殿が介在してくるとは。
……「共和派」も、なかなかに闇が深い。"
108,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_311","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
109,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_312","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、
ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。
これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。"
110,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_321","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
ラウバーン・アルディン殿のみ……。"
111,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_322","ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、
ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。
これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。"
112,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_323","だが、そうともなれば、このウルダハはより一層栄えよう。
我々「銀冑団」も、聖剣「オウスキーパー」に誓い、
陛下の剣となり盾となって、王家を守護する所存だ。"
113,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_400","<RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。
だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、
今やピピン・タルピン殿のみ……。"
114,"TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_401","しかし、ナナモ陛下御自ら、
「共和派」であるロロリトと密約を交わしたと聞く……。
これで連中とも、戮力できればよいが。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_2 「<RubyCharaters>FF0AE98A80E58691E59BA3FF16E3818EE38293E381A1E38285E38186E381A0E38293</RubyCharaters>」…… それは、ウルダハ王家を守護する誇り高き近衛兵団だ。
5 1 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_3 我らは現女王ナナモ・ウル・ナモ陛下に忠誠を誓い、 その剣となり盾となることを責務としている。
6 2 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_1 私は、王家を守護する近衛兵団「銀冑団」の総長。 近衛騎士たる「ナイト」の長に何用かな?
7 3 TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q1_000_1 何を聞く?
8 4 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_1 近衛兵団「銀冑団」とは
9 5 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_2 「ナイト」とは何か?
10 6 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_3 砂蠍衆「共和派」とは
11 7 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_4 キャンセル
12 8 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_5 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。
13 9 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_6 ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。
14 10 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_7 ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。
15 11 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_10 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、6名からなる砂蠍衆のうち、 ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。
16 12 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_11 残りの大部分が王権をないがしろにし、 富裕層による自治を標ぼうしている。 それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。
17 13 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_12 自治と言えば聞こえはいいが、 その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。 そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。
18 14 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_030 貴公か、よく来てくれた。 その後、貴公は「騎士道」を邁進し、 「己の聖剣」を磨いているか?
19 15 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_011 よく来てくれたな。 貴公は、すでに一人前の自由騎士。 これ以上、私から伝えることはない。
20 16 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_012 このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、 貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。
21 17 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_021 貴公か……先のソウルクリスタルの発光現象については、 未だ、何も掴めてはいない……。
22 18 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_022 いずれにせよ、あの少年が持っているソウルクリスタルには、 何かあるようだ……。 彼を守ってやってくれ。
23 19 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_031 貴公か、よく来てくれた。 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
24 20 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_041 貴公か、よく来てくれた。 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
25 21 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_042 ……それにしても、先のソウルクリスタルの発光現象については、 未だ、何も掴めてはいない……。 しばしの間、あの少年を守ってやってくれ。
26 22 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_051 よく来てくれた、 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皆の模範となるよう精進しているか?
27 23 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_052 私も、いつか聖剣「オウスキーパー」を光らせるため、 その責務を精一杯努めているぞ。
28 24 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_061 イシュガルドとの調印式が行われた。 かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。
29 25 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_062 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々も尽力せねばならない。 我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。
30 26 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_071 よく来てくれた、 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皆の模範となるよう精進しているか?
31 27 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_072 イシュガルドとの調印式が行われたことで、 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々も尽力せねばならない。
32 28 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_073 そして、私もいつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせてみせよう!
33 29 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「ウル王杯闘技会」への参加受付を済ませたとのこと、 先ほど、受付の者から聞いたぞ。
34 30 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_001 私も貴公と腕を競わせられるよう、 各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!
35 31 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_010 名立たる強豪を蹴散らし、見事決勝戦に駒を進めるとは、 さすがは、自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
36 32 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_011 私も貴公と腕を競わせられるよう、 各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!
37 33 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_020 貴公と腕を競いたかったところだが、 ブラック・ロータスなる者に敗れてしまった……。 私も、もっと鍛錬を積まねばなるまいな。
38 34 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とブラック・ロータスの決勝戦、 私も楽しみにしているぞ!
39 35 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_030 ブラック・ロータスが突如辞退を申し出たときは驚いたが、 問題が解決したのか、剣術士ギルドのミラが、 決勝戦の開催に向けて動いているようではないか。
40 36 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_031 私自身、決勝戦を楽しみにしていたひとりだ。 開催されるようになることを願っているぞ。
41 37 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_040 見事優勝してみせるとは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ブラック・ロータス……いや、アルディスを相手に、 見事な戦いぶりであった。
42 38 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_041 ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、 互いに腕を磨くとしようではないか。 そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!
43 39 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_000 よく来てくれた、 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?
44 40 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_001 ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、 互いに腕を磨くとしようではないか。 そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!
45 41 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_000
46 42 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_001
47 43 TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q2_000_1 何を聞く?
48 44 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_1 近衛兵団「銀冑団」の近況について
49 45 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_2 「ナイト」とは何か?
50 46 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_3 砂蠍衆「共和派」とは
51 47 TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_4 キャンセル
52 48 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_100 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろう。
53 49 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_101 だがしかし、例の一件以降、 徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
54 50 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_102 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろう。
55 51 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_103 だがしかし、例の一件以降、 徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
56 52 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_104 ……とはいえ、最近は風向きが悪くてな。 「戦勝祝賀会」では警備の任を銅刃団に取られ、 あの騒ぎに立ち会うこともできなかった。
57 53 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_105 そのうえ、ご殿医は病状が優れぬの一点張りで、 ナナモ様との面会を禁じ、安否の確認すらできんのだ。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!
58 54 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_101 「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。 だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
59 55 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_102 ……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、 安否の確認すらとれていない。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!
60 56 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_111 「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。 だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。
61 57 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_112 ……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、 安否の確認すらとれていない。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!
62 58 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_113 それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、 あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。 ……あれは、いったい何だったのだ。
63 59 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_121 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
64 60 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_122 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろうが、 我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。
65 61 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_131 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。
66 62 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_132 「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろうが、 我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。
67 63 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_133 それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、 あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。 ……あれは、いったい何だったのだ。
68 64 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_141 「銀冑団」に、聖剣が戻ってきた。 騎士の皆も、さらに精進することだろう。 これも、貴公のお陰だ……。
69 65 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_142 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
70 66 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_143 そして、私もいつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
71 67 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_151 イシュガルドとの調印式が行われた。 かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。
72 68 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_152 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々「銀冑団」も尽力せねばならない。 我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。
73 69 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_161 「銀冑団」は変わりつつある。 志をともにする仲間も増えた。 ……すべては、貴公のお陰だ。
74 70 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_162 イシュガルドとの調印式が行われたことで、 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々「銀冑団」も尽力せねばならない。
75 71 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_163 私も、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
76 72 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_164 そして、いつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
77 73 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_100 先日の「ウル王杯闘技会」に、 「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、 あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。
78 74 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_101 だが、かつてのような輝きを取り戻すには、 まだ長き時が必要だろう。 それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。
79 75 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_102 そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を輝かせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
80 76 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_110 帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、 私の耳にも入っているぞ。
81 77 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_111 ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、 我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。
82 78 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_120 帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、 私の耳にも入っているぞ。
83 79 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_121 ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、 我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。
84 80 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_122 少し話が変わるが、先日の「ウル王杯闘技会」に、 「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、 あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。
85 81 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_123 だが、かつてのような輝きを取り戻すには、 まだ長き時が必要だろう。 それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。
86 82 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_124 そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
87 83 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_120 近衛である「銀冑団」の長として、忙しい日々を送っている。 終末の危機に際しても、ナナモ陛下は内政に外交に、 積極的に活動されておられたからな。
88 84 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_121 民の声を聞こうと、お忍びで市中に赴かれる点は、 警護責任者として頭が痛いところだが…… ナナモ陛下の想いを知ればこそ、止めることなどできない。
89 85 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_122 陰ながら陛下を護り、 どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
90 86 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_123 そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!
91 87 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_100
92 88 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_101
93 89 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_102
94 90 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_103
95 91 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_104
96 92 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_110 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。
97 93 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_111 ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。
98 94 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_112 ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。
99 95 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_201 王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。
100 96 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_202 ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。
101 97 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_203 ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。
102 98 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_204 貴公は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」だ。 これからも、皆の模範となるよう精進してほしい。
103 99 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_120 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、6名からなる砂蠍衆のうち、 ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。
104 100 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_121 残りの大部分が王権をないがしろにし、 富裕層による自治を標ぼうしている。 それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。
105 101 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_122 自治と言えば聞こえはいいが、 その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。 そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。
106 102 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_130 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
107 103 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_131 そのラウバーン殿にしても、 「戦勝祝賀会」の席上で狼藉を働いたとの理由で、 マラサジャ監獄に収監されてしまわれた……。
108 104 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_132 今やウルダハの権力を握っているのは、 「共和派」ただひとりの実力者となったロロリトだ。 ……我ら王党派にとっては、危機的な状況といえような。
109 105 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_301 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
110 106 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_302 聞けば、収監されたラウバーン殿を、貴公が救出したとか。 誠に感謝する。 あとは、ナナモ陛下の安否が確認できればよいのだが……。
111 107 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_303 それにしても、あのデュララ殿が介在してくるとは。 ……「共和派」も、なかなかに闇が深い。
112 108 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_311 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
113 109 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_312 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、 ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。 これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。
114 110 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_321 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。
115 111 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_322 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、 ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。 これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。
116 112 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_323 だが、そうともなれば、このウルダハはより一層栄えよう。 我々「銀冑団」も、聖剣「オウスキーパー」に誓い、 陛下の剣となり盾となって、王家を守護する所存だ。
117 113 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_400 <RubyCharaters>FF0AE7A082E8A08DE8A186FF13E38195E3818BE381A4E38197E38285E38186</RubyCharaters>とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 今やピピン・タルピン殿のみ……。
118 114 TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_401 しかし、ナナモ陛下御自ら、 「共和派」であるロロリトと密約を交わしたと聞く……。 これで連中とも、戮力できればよいが。