* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,54 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_000","ここはキャンプ・ドラゴンヘッドだ。
冒険者、何の用だ?"
1,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_001","キミの要望には、最大限応えるよう命じられている。
無論、その……節度というのは守ってほしいがな。
それで、私に何か用だろうか?"
2,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_002","…………何か、用だろうか。"
3,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_003","冒険者よ、よく戻ったな。
ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド……
我が主の思い出と、キミの帰る家がある場所だ。"
4,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_010","私はイシュガルドの四大名家のひとつ、
「フォルタン家」に仕える騎士だ。"
5,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_011","イシュガルドで最も誉れある仕事は何だと思う?
それは騎士として戦地に向かい、
ドラゴン族を倒すことだ。"
6,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_012","そのため、周辺の魔物退治などの仕事は、
冒険者の諸君らに手を貸してもらっている。"
7,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_100","私は、イシュガルド四大名家のひとつ、
「フォルタン家」に仕えている。
しかし、敬愛した我が主はもう……戻らないんだ……。"
8,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_110","私は、名家「フォルタン家」に仕える者として、
主が遺したキャンプ・ドラゴンヘッドを護り続けている。
ほかの者も、みな同様だ。"
9,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_111","我が主は、ここに住む者たちを照らす陽だった。
それを失い、一時は悲しみの雪に埋もれたものだったが……
オルシュファン様は、それを望まれる方ではなかっただろう?"
10,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_112","だから、みなで決めたのだ。
主の意志を、それぞれが心に抱いて……
イイ明日へ向けて、歩んでいくとな!"
11,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_020","ここはキャンプ・ドラゴンヘッド。
名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。"
12,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_021","近くにドラゴンの頭に似た大岩があることから、
この名前がついたのだ。"
13,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_022","そのうち、岩ではなく本物のドラゴンの首を、
この拠点に飾ってやるつもりだよ。"
14,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_200","ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド。
名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。"
15,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_201","近くに、ドラゴンの頭に似た大岩があることから、
この名前がついたのだ。
ただし、今後ここがどうなるかは、まだ……。"
16,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_210","知ってのとおり、ここキャンプ・ドラゴンヘッドは、
イシュガルドの名家「フォルタン家」が管理する拠点だ。"
17,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_211","最近、ここより北に、オルシュファン様の慰霊碑ができた。
旧友のフランセル様を中心に、この拠点の住民や、
主に縁のある方々が協力して建てたものだ。"
18,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_212","あのささやかな碑の下に、オルシュファン様は眠っていない。
それでも、そこの椅子に座しておられたときのように、
穏やかな笑みで、ここを見守ってくださっているだろう。"
19,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_Q1_000_000","何を聞く?"
20,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
21,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
22,"TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_003","キャンセル"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_000 ここはキャンプ・ドラゴンヘッドだ。 冒険者、何の用だ?
5 1 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_001 キミの要望には、最大限応えるよう命じられている。 無論、その……節度というのは守ってほしいがな。 それで、私に何か用だろうか?
6 2 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_002 …………何か、用だろうか。
7 3 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_003 冒険者よ、よく戻ったな。 ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド…… 我が主の思い出と、キミの帰る家がある場所だ。
8 4 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_010 私はイシュガルドの四大名家のひとつ、 「フォルタン家」に仕える騎士だ。
9 5 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_011 イシュガルドで最も誉れある仕事は何だと思う? それは騎士として戦地に向かい、 ドラゴン族を倒すことだ。
10 6 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_012 そのため、周辺の魔物退治などの仕事は、 冒険者の諸君らに手を貸してもらっている。
11 7 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_100 私は、イシュガルド四大名家のひとつ、 「フォルタン家」に仕えている。 しかし、敬愛した我が主はもう……戻らないんだ……。
12 8 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_110 私は、名家「フォルタン家」に仕える者として、 主が遺したキャンプ・ドラゴンヘッドを護り続けている。 ほかの者も、みな同様だ。
13 9 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_111 我が主は、ここに住む者たちを照らす陽だった。 それを失い、一時は悲しみの雪に埋もれたものだったが…… オルシュファン様は、それを望まれる方ではなかっただろう?
14 10 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_112 だから、みなで決めたのだ。 主の意志を、それぞれが心に抱いて…… イイ明日へ向けて、歩んでいくとな!
15 11 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_020 ここはキャンプ・ドラゴンヘッド。 名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。
16 12 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_021 近くにドラゴンの頭に似た大岩があることから、 この名前がついたのだ。
17 13 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_022 そのうち、岩ではなく本物のドラゴンの首を、 この拠点に飾ってやるつもりだよ。
18 14 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_200 ここは、キャンプ・ドラゴンヘッド。 名門「フォルタン家」が管理している拠点だ。
19 15 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_201 近くに、ドラゴンの頭に似た大岩があることから、 この名前がついたのだ。 ただし、今後ここがどうなるかは、まだ……。
20 16 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_210 知ってのとおり、ここキャンプ・ドラゴンヘッドは、 イシュガルドの名家「フォルタン家」が管理する拠点だ。
21 17 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_211 最近、ここより北に、オルシュファン様の慰霊碑ができた。 旧友のフランセル様を中心に、この拠点の住民や、 主に縁のある方々が協力して建てたものだ。
22 18 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_CORENTIAUX_000_212 あのささやかな碑の下に、オルシュファン様は眠っていない。 それでも、そこの椅子に座しておられたときのように、 穏やかな笑みで、ここを見守ってくださっているだろう。
23 19 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_Q1_000_000 何を聞く?
24 20 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
25 21 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_002 ここはどんなところだ?
26 22 TEXT_REGROCDRAGONHEAD_00108_A1_000_003 キャンセル