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0,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_001","よく来たな、ウジ虫ども!
狼たちの牢獄「ウルヴズジェイル」に用があるなら、
産卵期のアプカルよりデカい声でハッキリ言え!"
1,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_002","そして、高みを目指す身の程知らずのウジ虫は、
戦って、削り合って、己のために装備品をもぎ取るがいい!"
2,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_003","そして、飢えた目付きの貴様だけに、特別に教えてやろう。
目下、選ばれし狼だけが参加できる、より過酷な新たな演習、
「ザ・フィースト」という名の饗宴を準備している。"
3,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_004","さあ、今から、爪と牙を研いでおけ!
饗宴の詳細なら、嫌というほど説明してやる!"
4,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q1_000_1","何を聞く?"
5,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_1","「ウルヴズジェイル」とは"
6,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_2","(★未使用/削除予定★)"
7,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_3","「ザ・フィースト」について"
8,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_4","報酬について"
9,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_5","キャンセル"
10,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q2_000_000","「ザ・フィースト」について、何を聞く?"
11,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_100_001","「ザ・フィースト」とは"
12,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_001","ルールについて"
13,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_002","「PvPレーティング」について"
14,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_003","キャンセル"
15,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q3_000_000","ルールについて、何を聞く?"
16,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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18,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_200_001","「メダル」の所持数制限について"
19,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_300_001","「ヘヴィメダル」と「ライトメダル」について"
20,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_002","「サプライボックス」について"
21,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_003","「デンジャータイム」について"
22,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_004","「戦闘不能」に関する短縮表記について"
23,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_005","キャンセル"
24,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q4_000_000","「PvPレーティング」について、何を聞く?"
25,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_001","「PvPレーティング」とは"
26,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_002","「階級」について"
27,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_003","「昇級戦」について"
28,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_004","「シーズン」について"
29,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_005","キャンセル"
30,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_010","黒渦団が設立した練兵施設だ!
同盟軍の将兵が、合同訓練として模擬戦を行っている!
ここは貴様らを一人前の「狼」に育てるための「檻」なのだ!"
31,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_11","ウルヴズジェイルでは、冒険者同士が対戦する、
「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。"
32,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_12","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_12","現在は、「ザ・フィースト」という、
ルールの対戦が開催されています。"
34,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_13","ウルヴズジェイルの対戦には、
コンテンツファインダーから参加することができます。"
35,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_14","(★未使用/削除予定★)"
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41,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_24","(★未使用/削除予定★)"
42,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_030","「ザ・フィースト」は、選ばれし狼だけが招かれる饗宴だ!
さあ、欲望のままに目の前の肉をむさぼりつくせ!!"
43,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_031","「ザ・フィースト」では、参加者は2チームに振りわけられ、
各参加者が所持している「メダル」を奪いあいます。"
44,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_032","チーム全体のメダル所持数が規定値に達した時点、
もしくは、制限時間に達した時点で、
メダルを多く所持していたチームが勝利となります。"
45,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_032","もしも、制限時間に達した時点で、
両チームのメダル所持数が同数だった場合は、
(地球時間)2分間の「サドンデス」に突入します。"
46,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_032","「サドンデス」に突入すると、
どちらかのチームがメダルを獲得した時点で、
そのチームの勝利となります。"
47,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_033","メダルは、バトル開始時に、すべての参加者に付与されており、
敵チームのメンバーを倒すことで、メダルを奪うことができます。"
48,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_034","参加者が倒されると、所持していたメダルの半数を落とします。
メダルの持ち主を倒したチームのメンバーは、
落ちたメダルに触れると、メダルを獲得することができます。"
49,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_035","メダルの所持数が多いほど、落とすメダル数も増えていきます。
一方、勝敗はチーム全体のメダル所持数で決まるので、
誰がメダルを拾うか、十分な考慮が必要でしょう。"
50,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_036","なお、落ちたメダルは一定時間経過すると消滅し、
自動的に、元の持ち主である参加者の所持分に戻ります。"
51,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_100_037","本物の狼と、弱々しい犬っころを見分けるのは簡単だ!
そいつが強者の証を持っているか、確かめてみればいい!
狼の饗宴では、メダルこそが己の強さを証明してくれるのだ!"
52,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_038","ザ・フィーストでは、参加者同士でメダルを奪い合います。
ただし、ロールごとにメダルの所持上限が設けられており、
これを上回る量を入手すると、その場に端数が再出現します。"
53,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_039","各ロールごとの所持上限値は、
「Tank」=200枚、「MeleeDPS」=175枚、
「RangedDPS」=150枚、「Healer」=125枚となっています。"
54,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_038","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_200_037","身軽な狼は、縦横無尽に駆け回り、
重荷を背負った狼は、獲物に翻弄されるばかり!
大自然の本質は、戦場にも通じると知れ!"
58,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_038","参加者個人のメダル所持数が100枚を上回ると、
その参加者には「ヘヴィメダル」状態が付与されます。
逆に100枚を下回ると、「ライトメダル」状態となります。"
59,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_039","ヘヴィメダル状態になると、受けるダメージ量が上昇し、
ライトメダル状態になると、受けるダメージ量が減少します。"
60,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_040","なお、これらの状態で受ける効果は、
メダルの所持数が初期値である100枚から離れるほど、
強い影響を及ぼすことになります。"
61,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_040","「ザ・フィースト」は、高貴なる狼どもの饗宴だ!
良血の狼ならば、獲物の肉をあらゆる趣向で味わい尽くせ!
そのためのスパイスも、あまさず奪い取るがいい!"
62,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_041","「サプライボックス」は、フィールドに点在している箱で、
中には「キット」という様々な効果の薬品が入っています。
キットの効果は、箱の形状から判断できます。"
63,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_042","サプライボックスを攻撃して破壊し、
中から現れたキットに触れることで、
その効果を得ることができます。"
64,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_043","ただし、キットの効果を得られるのは、サプライボックスに対して、
より多くのダメージを与えたチームのメンバーだけです。"
65,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_050","狼どもの饗宴は、血を欲するものだ!
ダラダラと唸り合うだけで、敵を倒せぬ軟弱者に用はない!"
66,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_051","一定時間、戦闘不能者が現れなかった場合、
参加者全員に「デンジャータイム」状態が付与されます。
これにより、受けるダメージ量が増加します。"
67,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_052","ダメージの増加量は、時間が経過するにつれて増えていき、
戦闘不能者が出た時点で、効果が解除されます。"
68,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_060","獰猛な狼が通った後に残るのは、
流れ出た獲物の血と、食い散らかされた骨欠だけだ!"
69,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_061","バトル中及び、バトル終了後の戦績表示では、
戦闘不能に関する3つの要素を「K」「D」「A」と、
短縮表記しています。"
70,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_062","「K」は敵を撃破した回数、
「D」は戦闘不能になった回数、
「A」は敵の撃破に関わった回数を意味します。"
71,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_070","狼の真価は、噛み砕いた骨の量で量られる!
敵の骨を積み上げて、己のための玉座を造り上げろ!"
72,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_071","「PvPレーティング」とは、ザ・フィーストにおける、
参加者の実力を表す数値です。"
73,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_072","この値は、「ランクマッチ」に参加することで変動し、
試合に勝つと増加し、負けると減少します。"
74,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_080","極上の狼には、極上の肉が供される!
だが、それを喰らい尽くすには、文字通り骨が折れるぞ!"
75,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_081","「階級」は参加者の実力の等級です。
PvPレーティングの値によって決まり、上位の階級であるほど、
シーズン終了時に得られる報酬の価値も高まります。"
76,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_082","階級を上げるためには、PvPレーティングを上げるだけではなく、
「昇級戦」で勝利する必要があります。"
77,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_083","また、PvPレーティングが階級ごとに定められた
規定値を下回ると、下位の階級へ降級します。"
78,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_090","「ザ・フィースト」は、狼どもが集う饗宴だ!
ねじ伏せた獲物の山の頂で、勝利の美酒に酔いしれろ!"
79,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_091","「昇級戦」とは、上位の階級に昇級するための試合です。
PvPレーティングが、一定値を超えると開催されます。"
80,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_092","昇級戦は5セットで開催されます。
これに挑戦して、3勝以上すると昇級することができます。"
81,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_093","昇級戦開催中は、ランクマッチが昇級戦とみなされます。
コンテンツファインダーのザ・フィースト(ランクマッチ)から、
参加して、より高い階級を目指しましょう。"
82,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_100","いかなる乱痴気騒ぎにも、終わりはある!
さあ、宴の終焉を宣言する王者となれ!"
83,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_101","「シーズン」とは、ザ・フィーストの参加者が、
PvPレーティングや階級を競い合う期間のことです。"
84,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_102","シーズン終了時点で、階級に応じた報酬が贈られます。
特定の条件を満たした参加者に対しては、
特別な「シーズン報酬」も贈られます。"
85,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_103","シーズン報酬の詳細については、ウルヴズジェイル係船場の、
「シーズン報酬支給官」に問い合わせてください。"
86,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_104","また、シーズンが終了すると、すべての参加者の
PvPレーティングや階級などの値はリセットされます。
新たなシーズンでは、改めて0からの競い合いが始まります。"
87,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_105","なお、現在はプレシーズンとなります。
プレシーズン中は、PvPレーティングや階級の変動、
昇級戦は発生しますが、シーズン報酬は用意されていません。"
88,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_106","シーズン1の開幕に備えて、
「ザ・フィースト」に参加して、練習してみましょう。"
89,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_110","勝者には栄光を、敗者には侮蔑をくれてやる!
戦えウジ虫ども! 戦い、倒し、勝者としての価値を示せ!
敗者には、チョコボのクソほどの価値しかない!"
90,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_31","ウルヴズジェイルでのバトルに参加することで、
報酬として「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。
獲得量は、勝敗によって異なります。"
91,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_050_31","また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、
参加報酬として獲得できます。"
92,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_31","一定の「PvP EXP」が溜まると「PvPランク」が上昇し、
PvPランクが一定値まで上がると、称号を獲得できます。"
93,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_31","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_32","また、対人戦績は、ここでしか入手できないアイテムと、
交換することができます。
腕を磨いてバトルに勝利し、ランクアップをめざしましょう。"
95,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_1","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_2","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_10","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_25","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_26","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_20","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_30","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_33","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_40","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_41","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_42","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_42","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_43","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_001 よく来たな、ウジ虫ども! 狼たちの牢獄「ウルヴズジェイル」に用があるなら、 産卵期のアプカルよりデカい声でハッキリ言え!
5 1 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_002 そして、高みを目指す身の程知らずのウジ虫は、 戦って、削り合って、己のために装備品をもぎ取るがいい!
6 2 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_003 そして、飢えた目付きの貴様だけに、特別に教えてやろう。 目下、選ばれし狼だけが参加できる、より過酷な新たな演習、 「ザ・フィースト」という名の饗宴を準備している。
7 3 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_004 さあ、今から、爪と牙を研いでおけ! 饗宴の詳細なら、嫌というほど説明してやる!
8 4 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q1_000_1 何を聞く?
9 5 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_1 「ウルヴズジェイル」とは
10 6 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_2 (★未使用/削除予定★)
11 7 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_3 「ザ・フィースト」について
12 8 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_4 報酬について
13 9 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A1_000_5 キャンセル
14 10 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q2_000_000 「ザ・フィースト」について、何を聞く?
15 11 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_100_001 「ザ・フィースト」とは
16 12 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_001 ルールについて
17 13 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_002 「PvPレーティング」について
18 14 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A2_000_003 キャンセル
19 15 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q3_000_000 ルールについて、何を聞く?
20 16 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
21 17 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_100_001 (★未使用/削除予定★)
22 18 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_200_001 「メダル」の所持数制限について
23 19 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_300_001 「ヘヴィメダル」と「ライトメダル」について
24 20 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_002 「サプライボックス」について
25 21 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_003 「デンジャータイム」について
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27 23 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A3_000_005 キャンセル
28 24 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_Q4_000_000 「PvPレーティング」について、何を聞く?
29 25 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_001 「PvPレーティング」とは
30 26 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_002 「階級」について
31 27 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_003 「昇級戦」について
32 28 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_004 「シーズン」について
33 29 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_A4_000_005 キャンセル
34 30 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_010 黒渦団が設立した練兵施設だ! 同盟軍の将兵が、合同訓練として模擬戦を行っている! ここは貴様らを一人前の「狼」に育てるための「檻」なのだ!
35 31 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_11 ウルヴズジェイルでは、冒険者同士が対戦する、 「対戦バトルコンテンツ」を楽しむことができます。
36 32 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_12 (★未使用/削除予定★)
37 33 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_12 現在は、「ザ・フィースト」という、 ルールの対戦が開催されています。
38 34 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_13 ウルヴズジェイルの対戦には、 コンテンツファインダーから参加することができます。
39 35 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_14 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_15 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_020 (★未使用/削除予定★)
42 38 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_21 (★未使用/削除予定★)
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46 42 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_030 「ザ・フィースト」は、選ばれし狼だけが招かれる饗宴だ! さあ、欲望のままに目の前の肉をむさぼりつくせ!!
47 43 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_031 「ザ・フィースト」では、参加者は2チームに振りわけられ、 各参加者が所持している「メダル」を奪いあいます。
48 44 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_032 チーム全体のメダル所持数が規定値に達した時点、 もしくは、制限時間に達した時点で、 メダルを多く所持していたチームが勝利となります。
49 45 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_032 もしも、制限時間に達した時点で、 両チームのメダル所持数が同数だった場合は、 (地球時間)2分間の「サドンデス」に突入します。
50 46 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_032 「サドンデス」に突入すると、 どちらかのチームがメダルを獲得した時点で、 そのチームの勝利となります。
51 47 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_033 メダルは、バトル開始時に、すべての参加者に付与されており、 敵チームのメンバーを倒すことで、メダルを奪うことができます。
52 48 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_034 参加者が倒されると、所持していたメダルの半数を落とします。 メダルの持ち主を倒したチームのメンバーは、 落ちたメダルに触れると、メダルを獲得することができます。
53 49 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_035 メダルの所持数が多いほど、落とすメダル数も増えていきます。 一方、勝敗はチーム全体のメダル所持数で決まるので、 誰がメダルを拾うか、十分な考慮が必要でしょう。
54 50 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_036 なお、落ちたメダルは一定時間経過すると消滅し、 自動的に、元の持ち主である参加者の所持分に戻ります。
55 51 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_100_037 本物の狼と、弱々しい犬っころを見分けるのは簡単だ! そいつが強者の証を持っているか、確かめてみればいい! 狼の饗宴では、メダルこそが己の強さを証明してくれるのだ!
56 52 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_038 ザ・フィーストでは、参加者同士でメダルを奪い合います。 ただし、ロールごとにメダルの所持上限が設けられており、 これを上回る量を入手すると、その場に端数が再出現します。
57 53 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_039 各ロールごとの所持上限値は、 「Tank」=200枚、「MeleeDPS」=175枚、 「RangedDPS」=150枚、「Healer」=125枚となっています。
58 54 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_037 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_038 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_200_037 身軽な狼は、縦横無尽に駆け回り、 重荷を背負った狼は、獲物に翻弄されるばかり! 大自然の本質は、戦場にも通じると知れ!
62 58 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_038 参加者個人のメダル所持数が100枚を上回ると、 その参加者には「ヘヴィメダル」状態が付与されます。 逆に100枚を下回ると、「ライトメダル」状態となります。
63 59 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_039 ヘヴィメダル状態になると、受けるダメージ量が上昇し、 ライトメダル状態になると、受けるダメージ量が減少します。
64 60 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_200_040 なお、これらの状態で受ける効果は、 メダルの所持数が初期値である100枚から離れるほど、 強い影響を及ぼすことになります。
65 61 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_040 「ザ・フィースト」は、高貴なる狼どもの饗宴だ! 良血の狼ならば、獲物の肉をあらゆる趣向で味わい尽くせ! そのためのスパイスも、あまさず奪い取るがいい!
66 62 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_041 「サプライボックス」は、フィールドに点在している箱で、 中には「キット」という様々な効果の薬品が入っています。 キットの効果は、箱の形状から判断できます。
67 63 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_042 サプライボックスを攻撃して破壊し、 中から現れたキットに触れることで、 その効果を得ることができます。
68 64 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_043 ただし、キットの効果を得られるのは、サプライボックスに対して、 より多くのダメージを与えたチームのメンバーだけです。
69 65 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_050 狼どもの饗宴は、血を欲するものだ! ダラダラと唸り合うだけで、敵を倒せぬ軟弱者に用はない!
70 66 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_051 一定時間、戦闘不能者が現れなかった場合、 参加者全員に「デンジャータイム」状態が付与されます。 これにより、受けるダメージ量が増加します。
71 67 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_052 ダメージの増加量は、時間が経過するにつれて増えていき、 戦闘不能者が出た時点で、効果が解除されます。
72 68 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_060 獰猛な狼が通った後に残るのは、 流れ出た獲物の血と、食い散らかされた骨欠だけだ!
73 69 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_061 バトル中及び、バトル終了後の戦績表示では、 戦闘不能に関する3つの要素を「K」「D」「A」と、 短縮表記しています。
74 70 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_062 「K」は敵を撃破した回数、 「D」は戦闘不能になった回数、 「A」は敵の撃破に関わった回数を意味します。
75 71 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_070 狼の真価は、噛み砕いた骨の量で量られる! 敵の骨を積み上げて、己のための玉座を造り上げろ!
76 72 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_071 「PvPレーティング」とは、ザ・フィーストにおける、 参加者の実力を表す数値です。
77 73 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_072 この値は、「ランクマッチ」に参加することで変動し、 試合に勝つと増加し、負けると減少します。
78 74 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_080 極上の狼には、極上の肉が供される! だが、それを喰らい尽くすには、文字通り骨が折れるぞ!
79 75 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_081 「階級」は参加者の実力の等級です。 PvPレーティングの値によって決まり、上位の階級であるほど、 シーズン終了時に得られる報酬の価値も高まります。
80 76 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_082 階級を上げるためには、PvPレーティングを上げるだけではなく、 「昇級戦」で勝利する必要があります。
81 77 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_083 また、PvPレーティングが階級ごとに定められた 規定値を下回ると、下位の階級へ降級します。
82 78 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_090 「ザ・フィースト」は、狼どもが集う饗宴だ! ねじ伏せた獲物の山の頂で、勝利の美酒に酔いしれろ!
83 79 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_091 「昇級戦」とは、上位の階級に昇級するための試合です。 PvPレーティングが、一定値を超えると開催されます。
84 80 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_092 昇級戦は5セットで開催されます。 これに挑戦して、3勝以上すると昇級することができます。
85 81 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_093 昇級戦開催中は、ランクマッチが昇級戦とみなされます。 コンテンツファインダーのザ・フィースト(ランクマッチ)から、 参加して、より高い階級を目指しましょう。
86 82 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_100 いかなる乱痴気騒ぎにも、終わりはある! さあ、宴の終焉を宣言する王者となれ!
87 83 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_101 「シーズン」とは、ザ・フィーストの参加者が、 PvPレーティングや階級を競い合う期間のことです。
88 84 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_102 シーズン終了時点で、階級に応じた報酬が贈られます。 特定の条件を満たした参加者に対しては、 特別な「シーズン報酬」も贈られます。
89 85 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_103 シーズン報酬の詳細については、ウルヴズジェイル係船場の、 「シーズン報酬支給官」に問い合わせてください。
90 86 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_104 また、シーズンが終了すると、すべての参加者の PvPレーティングや階級などの値はリセットされます。 新たなシーズンでは、改めて0からの競い合いが始まります。
91 87 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_105 なお、現在はプレシーズンとなります。 プレシーズン中は、PvPレーティングや階級の変動、 昇級戦は発生しますが、シーズン報酬は用意されていません。
92 88 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_106 シーズン1の開幕に備えて、 「ザ・フィースト」に参加して、練習してみましょう。
93 89 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_BERKOEYA_000_110 勝者には栄光を、敗者には侮蔑をくれてやる! 戦えウジ虫ども! 戦い、倒し、勝者としての価値を示せ! 敗者には、チョコボのクソほどの価値しかない!
94 90 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_31 ウルヴズジェイルでのバトルに参加することで、 報酬として「PvP EXP」や「対人戦績」を獲得できます。 獲得量は、勝敗によって異なります。
95 91 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_050_31 また、試合終了後に「経験値」と「アラガントームストーン」を、 参加報酬として獲得できます。
96 92 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_31 一定の「PvP EXP」が溜まると「PvPランク」が上昇し、 PvPランクが一定値まで上がると、称号を獲得できます。
97 93 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_101_31 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_32 また、対人戦績は、ここでしか入手できないアイテムと、 交換することができます。 腕を磨いてバトルに勝利し、ランクアップをめざしましょう。
99 95 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_1 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_2 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_10 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_25 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_26 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_20 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_30 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_33 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_40 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_LOETAHLSYN_000_41 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_42 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_100_42 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_REGSEAPVPCOLOSSEUM_00102_SYSTEM_000_43 (★未使用/削除予定★)