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xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
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parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_001","外見に破損は見られないが、
中継エーテライトが作動している様子はない。
完全に機能を停止しているようだ……"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_002","(-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……クルルよ。
そろそろ中継エーテライトを確認できたころかと思って、
連絡したんだけれど、どうかしら?"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_003","(-クルルの声-)……そう、破損がないのに起動していないのね。
おそらく転送先のエーテライトに、障害が起こっているんでしょう。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_004","(-クルルの声-)なら、強制起動を試してみましょう。
中継エーテライトに大量のエーテルを注ぎ込んで、
内部で飽和させて、再起動を促すのよ。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_005","(-クルルの声-)肝心のエーテル源だけど、「<Sheet(Item,21803,0)/>」を使いましょう。
<Value>IntegerParameter(1)</Value>個分も注ぎ込めば、十分に効果が得られるはずよ。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_006","(-クルルの声-)「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、
「中継エーテライト」を確認してちょうだい。
そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_010","次のストーリーは、
「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費することで、
進行させることができます。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_011","「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費して、
次のストーリーを進行させます。
よろしいですか?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_010","(-クルルの声-)どうかしら、強制起動の準備は整った?"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_011","(-クルルの声-)……そう、問題ないみたいね。
それじゃあ、マギアボードの属性変換機能を応用して、
<Sheet(Item,21803,0)/>のエーテルを、中継エーテライトに注ぎましょう!"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_100","我は……力……。
悪を討つ……力なり……。
汝、力を欲するか……?"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_Q1_000_000","何と答える?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_001","力が欲しい!"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_002","…………"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_110","汝……力を欲する者……。
悪を憎み……悪を討つ戦士よ…………ッ!?"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_120","汝……力を否定するか……。
抗うことをやめるなら……それは悪の肯定…………ッ!?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_130","おお……おお……!
光が見える……汝の中に光が……!"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_131","光を宿す者……。
我が声に耳を傾ける者……。
覚えているぞ……汝を……汝の光を……!"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_200","……やはり、封印するしかないか。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_201","コイツの保有するエーテルは莫大だ。
俺たちの寿命が尽きるまで、戦い続けようとも、
完全に討滅するのは不可能だろう。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_202","保有エーテルをいかにして削るか、
その方策が見つかるまで、封印するしかない。
……それでいいな?"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_203","ああ、もう反対はしねえ。
こうなったらやってやるさ。
そして、必ず討滅する方法を見つけてやる!"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_204","さて、コイツの処遇が決まったところで、
封印場所を選定せねばな。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_205","この植民都市に封印するわけにもいかんだろうし、
ちょうどよい僻地があればよいが……。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_206","……おい、ガラフ。
言い出しっぺなんだ、アテはねえのか?"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_207","(-ガラフと呼ばれた青年-)よくぞ聞いてくれた!
実は本島からちょいと離れたところに、
今回の目的に適した無人島があってな……。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_021","(-クルルの声-)……中継エーテライトの様子はどうかしら?"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_022","(-クルルの声-)よかった、起動できたのね!
私はバル島の全エーテライトと交感してるから、
問題がなければ、そちらへ転移できるはず……試してみるわ。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_023","……成功ね。
拠点からここまでは大丈夫みたい。
ただ、ほかの地域へ転移するには調整が必要そう。"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_024","……ところで、起動に時間がかかったみたいだけど、
何か問題でもあったの?"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_025","ガラフ……過去視の中で、
本当にガラフって呼ばれた人がいたのね!?"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_026","人狼族を含む、4人の男たちの過去……
それに……謎めいた男……。
もしかして……おじいちゃんなの……。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_027","……あっ。
ご、ごめんなさい、ぼうっとしちゃって。
詳しい話は、拠点で話しましょう。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_030","中継エーテライトが起動している。
ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_040","中継エーテライトが起動している。
調整は完了しており、ほかの地域へ転移可能だ。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_041","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から退出し、
クガネにいる「ロドニー」に話しかけることで、
ほかの地域へ向かうことができます。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_001 外見に破損は見られないが、 中継エーテライトが作動している様子はない。 完全に機能を停止しているようだ……
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_002 (-クルルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……クルルよ。 そろそろ中継エーテライトを確認できたころかと思って、 連絡したんだけれど、どうかしら?
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_003 (-クルルの声-)……そう、破損がないのに起動していないのね。 おそらく転送先のエーテライトに、障害が起こっているんでしょう。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_004 (-クルルの声-)なら、強制起動を試してみましょう。 中継エーテライトに大量のエーテルを注ぎ込んで、 内部で飽和させて、再起動を促すのよ。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_005 (-クルルの声-)肝心のエーテル源だけど、「<Sheet(Item,21803,0)/>」を使いましょう。 <Value>IntegerParameter(1)</Value>個分も注ぎ込めば、十分に効果が得られるはずよ。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_006 (-クルルの声-)「<Sheet(Item,21803,0)/>」を<Value>IntegerParameter(1)</Value>個用意できたら、 「中継エーテライト」を確認してちょうだい。 そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_010 次のストーリーは、 「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費することで、 進行させることができます。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_100_011 「<Sheet(Item,21803,0)/>」を「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」個消費して、 次のストーリーを進行させます。 よろしいですか?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_010 (-クルルの声-)どうかしら、強制起動の準備は整った?
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_011 (-クルルの声-)……そう、問題ないみたいね。 それじゃあ、マギアボードの属性変換機能を応用して、 <Sheet(Item,21803,0)/>のエーテルを、中継エーテライトに注ぎましょう!
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_100 我は……力……。 悪を討つ……力なり……。 汝、力を欲するか……?
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_Q1_000_000 何と答える?
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_001 力が欲しい!
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_A1_000_002 …………
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_110 汝……力を欲する者……。 悪を憎み……悪を討つ戦士よ…………ッ!?
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_120 汝……力を否定するか……。 抗うことをやめるなら……それは悪の肯定…………ッ!?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_130 おお……おお……! 光が見える……汝の中に光が……!
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAPERSON_000_131 光を宿す者……。 我が声に耳を傾ける者……。 覚えているぞ……汝を……汝の光を……!
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_200 ……やはり、封印するしかないか。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_201 コイツの保有するエーテルは莫大だ。 俺たちの寿命が尽きるまで、戦い続けようとも、 完全に討滅するのは不可能だろう。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_202 保有エーテルをいかにして削るか、 その方策が見つかるまで、封印するしかない。 ……それでいいな?
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_203 ああ、もう反対はしねえ。 こうなったらやってやるさ。 そして、必ず討滅する方法を見つけてやる!
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGZ_000_204 さて、コイツの処遇が決まったところで、 封印場所を選定せねばな。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGK_000_205 この植民都市に封印するわけにもいかんだろうし、 ちょうどよい僻地があればよいが……。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGD_000_206 ……おい、ガラフ。 言い出しっぺなんだ、アテはねえのか?
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_EUREKAYOUNGG_000_207 (-ガラフと呼ばれた青年-)よくぞ聞いてくれた! 実は本島からちょいと離れたところに、 今回の目的に適した無人島があってな……。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_021 (-クルルの声-)……中継エーテライトの様子はどうかしら?
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_022 (-クルルの声-)よかった、起動できたのね! 私はバル島の全エーテライトと交感してるから、 問題がなければ、そちらへ転移できるはず……試してみるわ。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_023 ……成功ね。 拠点からここまでは大丈夫みたい。 ただ、ほかの地域へ転移するには調整が必要そう。
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_024 ……ところで、起動に時間がかかったみたいだけど、 何か問題でもあったの?
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_025 ガラフ……過去視の中で、 本当にガラフって呼ばれた人がいたのね!?
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_026 人狼族を含む、4人の男たちの過去…… それに……謎めいた男……。 もしかして……おじいちゃんなの……。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_KRILE_000_027 ……あっ。 ご、ごめんなさい、ぼうっとしちゃって。 詳しい話は、拠点で話しましょう。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_030 中継エーテライトが起動している。 ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_040 中継エーテライトが起動している。 調整は完了しており、ほかの地域へ転移可能だ。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_SYSTEM_000_041 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」から退出し、 クガネにいる「ロドニー」に話しかけることで、 ほかの地域へ向かうことができます。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA1EVENTBREAKTERMINAL_00457_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)