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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,443 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_000","ありがとう、来てくれたのね。
それじゃ、調査を始める前に、状況の再確認をしておきましょう。"
1,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_001","私たちがここに来たのは、プロトエーテライトを利用するため。
この装置は約千年前に、テレポ転移実験のために造られたもので、
それをおじいちゃんたちが移設して、観測装置に流用していたの。"
2,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_002","コレなら、エウレカの謎に地脈が絡んでいるという、
エジカの指摘を、詳しく検証できるかもしれない。
それに、地脈の安定化にも使えるし、一石二鳥だわ。"
3,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_003","……さて、状況を思い出してくれたかしら。
おじいちゃんたちが居るはずの本部塔まで、
あと一歩ってところね。"
4,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_004","ところで、エジカを見なかった?
そろそろ彼も来る頃だと思うんだけど……。"
5,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_005","……噂をすれば、ね。
エジカ、無視しないで一声くらいかけなさいな!"
6,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_006","むっ、クルルと冒険者か……。
すまん、気がつかなかった。"
7,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_007","珍しいわね、あなたが……ぼうっとするなんて。
なにかあったの?"
8,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_008","なにか……エウ……いや……。
なんだその、情報を……そう、新しい情報がなくてな。"
9,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_009","協力できず、すまない。
引き続き、ガラフ様の封印について調査しておく。
では、またな。"
10,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_010","エジカ……あの様子じゃ、今は何を聞いても無駄ね。
研究に夢中になると、いつもあんな風になるんだから……。"
11,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_011","まあ、少し時間をおけば大丈夫でしょう。
もし探索の途中で、またエジカに会ったなら、
それとなく現状を確認してもらえる?"
12,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_012","さて、話はこれくらいにして、移動しましょ。
プロトエーテライトが設置された実験魔器工房は、
拠点の奥にある扉から行けるはずよ。"
13,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_020","さて、地脈の調査結果だけど……
不安定化の影響で完全とは言えないけど、
おおよその状態は把握できたと思う。"
14,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_021","まず、本部塔付近を流れる地脈のエーテル量が、
常識では考えられないほど増大していたわ。
残っていた資料を確認すると、およそ20年前からみたいね。"
15,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q1_000_000","何と言う?"
16,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_001","ガラフたちが増やしたのか?"
17,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_002","自然に増えたのか?"
18,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_030","その可能性が高いわね。
おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、
地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。"
19,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_040","いいえ、自然現象とは考えにくいわ。
それより、おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、
地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。"
20,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_050","そして……実はこっちが本題。
蛮神のものらしき巨大なエーテルの反応が、
本部塔直下の地脈から確認されたわ。"
21,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_051","しかも悪いことに、このエーテル反応は少しずつ巨大化している。
要するに、地脈からエーテルを吸収して、
成長しているということね。"
22,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_052","この観測結果から考えられる仮説はこうよ。
約20年前に、おじいちゃんたちは何か……
おそらく古の蛮神を、本部塔の内部に封印した。"
23,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_053","あなたが視たという過去の情景、
おじいちゃんたちの言葉からも、まず間違いはないと思うわ。
問題は、その蛮神が活性化し、封印が破れそうになっていること。"
24,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_054","今はかろうじて防御障壁が抑え込んでいるけれど、
肥大化した蛮神は、やがて完全なる復活を果たすでしょう。"
25,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_055","……さて、それを踏まえた上で、今後の探索方針だけど、
引き続き、地脈の安定を進めていこうと思うの。
その理由はふたつ。"
26,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_056","ひとつは、古の蛮神への対抗策を得るため。
おじいちゃんたちが封印に利用した「流れを逆転する」方法、
これの解明には、地脈を安定させて詳細な調査を行う必要があるわ。"
27,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_057","もうひとつは、最後に本部塔へ乗り込む必要があるため。
蛮神への対処を行うにしても、委員会の生存者を探すにしても、
本部塔の内部に入らないことには始まらない。"
28,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_058","それに、おじいちゃんたちも、本部塔で助けを待っているはず……。
相手が蛮神であれ、アシエンであれ、
あの人たちが簡単にやられるわけがないもの!"
29,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_059","というわけで、あなたには引き続き、
異常な結節点を調べて、魔晶石を回収するようお願いするわ。"
30,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_060","ちなみに、すでにひとつ、魔晶石の反応を発見済みよ。
アイスニードル北東のあたりね。
さっそく回収を頼めるかしら?"
31,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_061","ありがとう。
エウレカ探索にはもう慣れたと思うけど、
何が起きるかわからないから、気をつけてね。"
32,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_070","異常な結節点と魔晶石の反応は、
アイスニードル北東にあるわ。
回収に向かうなら、十分に気をつけてね。"
33,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_080","おかえりなさい、魔晶石の回収はできたみたいね。
マギアボードにはこれ以上組み込めないし、
調べてみたいこともあるから、私に預けてくれない?"
34,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_081","ありがとう。
……異常な結節点と魔晶石の反応は、まだ残ってるわ。
位置の割り出しにもうちょっとかかるから、待ってちょうだい。"
35,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_082","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、
進行させることができます。"
36,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_090","あなたから預かった魔晶石を、
プロトエーテライトを使って詳しく調べているところなの。
地脈と魔晶石の因果関係を、どうにか解明したいと思ってね。"
37,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_091","もちろん、次の魔晶石についても位置の割り出しを進めているわ。
少し時間がかかりそうだから、
悪いけど、待っていてちょうだい。"
38,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_092","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、
進行させることができます。"
39,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_100","あら、ちょうどいいときに。
調査に進展があったから、報告させて。"
40,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_101","あなたがアイスニードル北東の魔晶石を回収してくれたおかげで、
地脈に残されていた痕跡を、詳しく解析できたわ。
それによると、やっぱりバル島は、一度、島ごと転移していた。"
41,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_102","つまり、バル島の消滅は魔法攻撃によるものじゃなく、
テレポやデジョンのような転移魔法が原因だったのよ。"
42,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_103","いえ、魔法と呼ぶにはちょっと乱暴すぎるわね。
転移後のことをまったく考えていないもの。
だから正しく再物質化されず、島はめちゃくちゃになった。"
43,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_104","地脈や属性の力が乱れ、環境が激変したことや、
魔晶石やロゴスシャードが結晶化したのも、これが原因ね。
もちろん、魔物の変異や妖異の侵入にも影響があったはず。"
44,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_105","誰がいったいどんな目的で、こんな転移を行ったのか……。
それを知るには、エウレカの探索を続けるしかないわね。"
45,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_106","というわけで、また魔晶石の回収をお願いしたいのだけど、
位置の割り出しに、もうちょっと時間がかかりそうで……。
だからその間に、別の用事をお願いできる?"
46,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_107","「ドレイク」くんが、ロゴスミキサーの改良案を閃いたそうよ。
この先の探索にも役に立つだろうし、話を聞いてみて。
よろしくね!"
47,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_110","島をまるごと転移させる魔法……。
バル島消失時に確認されたアルテマ級の魔法攻撃から、
逃れるための、緊急措置だった可能性も考えられるけど……。"
48,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_112","っと、ごめんなさい。
魔晶石の位置がわかるまで、もう少し時間がかかるわ。
その間、ドレイクくんのお手伝いをよろしくね。"
49,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_120","ドレイクくんの手伝い、お疲れさま。
ロゴスミキサーの改良は成功したようね。"
50,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_121","さて、お待たせしていた魔晶石なんだけど、
ようやく位置を特定できたわ。"
51,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_123","次の魔晶石は耐熱実験場にあるみたい。
あっちこっち行ってもらって悪いんだけど、
また回収をよろしくね!"
52,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_130","魔晶石の反応は耐熱実験場にあるわ。
あっちこっち行ってもらって悪いのだけど、
回収をお願いね。"
53,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_140","おかえりなさい!
無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。
魔晶石は見つかったかしら?"
54,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_141","お疲れさま。
この魔晶石は、調査のために預かっておくわね。
……あら、他になにかあったのかしら?"
55,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_142","創神「エウレカ」……
エジカがそう言っていたのね。"
56,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_143","……バル島が消滅する前、
ラハくん……委員会の同僚とおじいちゃんの3人で、
クリスタルタワーについて議論したことがあるの。"
57,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_144","そのとき、ラハくんがおじいちゃんにこう尋ねたのよ。
危険な武器が封印されているという禁断の地下迷宮が、
クリスタルタワーの地下にあるという伝承は、本当だろうかって。"
58,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_145","おじいちゃんは「そこにエウレカはいない」って答えたわ。
その表情がいつになく真剣で……妙に記憶に残っていたの。"
59,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_146","だから、ロウェナさんにこの島の仮名を考えるよう言われたとき、
おもわずエウレカって答えちゃったんだけど……。"
60,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_147","「ない」じゃなくて「いない」か……。
あのときは言い間違いだと思ったけど、そうじゃなかったのね。"
61,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_148","……ともかく、お疲れさま。
次の魔晶石の位置を特定するまで時間がかかるから、
また頃合いを見て、声をかけてちょうだい。"
62,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_149","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、
進行させることができます。"
63,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_150","そういえば、あなたはラハくん……グ・ラハ・ティアと、
クリスタルタワーの調査で、いっしょだったのよね?
ノアの報告書を見せてもらったわ。"
64,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_151","生まれた意味を探していた彼が、
その因縁に決着をつけることができたのは、
きっとあなたのおかげね……。"
65,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_152","さあ、ラハくんに笑われないよう、私も頑張らなきゃ!
創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけて、
おじいちゃんたちを助けるわよ!"
66,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_160","創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけなきゃ。
この島の謎を解くためにも、おじいちゃんたちを助けるためにも。
あなたも協力よろしくね!"
67,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_170","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、
進行させることができます。"
68,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_180","……ねえ、ちょっと聞いていいかしら?
私がお願いした場所以外で、魔晶石を回収した?"
69,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_181","実は、まだ場所を割り出せていない異常な結節点が次々と消失して、
地脈の安定化が進んでいるのよ。"
70,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_182","自然に魔晶石が消滅するとは思えないし、
誰かが回収したのは間違いないわ。
あなたじゃないとしたら……エジカの仕業、かしらね。"
71,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_183","うーん……何か引っかかるけれど、
彼の考えなんて、わかるわけないし……。
ひとまずは、魔晶石の回収を続けましょう。"
72,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_184","次の魔晶石の反応は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。
回収をお願いね。"
73,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_190","異常な結節点は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。
エジカのことは気になるところだけど、
ひとまずは魔晶石の回収を、よろしくね。"
74,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_200","おかえりなさい、無事に回収できたみたいね。
それじゃ、魔晶石を預からせてもらっていいかしら?"
75,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_201","ありがとう、これでエジカが回収した分も合わせると、
ピューロス帯の地脈もかなり安定してきたわ。
おかげで「流れを逆転する」方法も、かなり見えてきた。"
76,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_202","もう少しだけ検証する時間を貰えれば、
答えを出せるっていう感触があるの。
期待しててね!"
77,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_203","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、
進行させることができます。"
78,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_210","もう少しで「流れを逆転する」方法がわかりそうなの。
検証する時間を貰えれば、きっと答えを出せるわ。
期待して、待っててちょうだい。"
79,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_211","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、
進行させることができます。"
80,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_500","……やっと、わかったわ。
おじいちゃんが「流れを逆転させた」方法がわかったの。
地脈だったのよ!"
81,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_501","地脈を魔紋に見立てて魔法陣を描き、
バル島全体を使った巨大な術式を構築していたの。
地脈紋式封印術ってところかしら。"
82,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_502","この封印術の効果も、判明しているわ。
中央島に封印された蛮神のエーテルを変換し、
地脈へ流すことで、最終的に消滅させるものね。"
83,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_503","つまり、島全体がマギアボードみたいなものよ。
術式の原理は同一だし、みたいじゃなくて、
そのものって言った方がいいくらい。"
84,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_504","さて、この封印術だけど、まだ生きているわ。
地脈の不安定化で、いまは効力が低下してるけど、
修復すれば、創神エウレカへの対抗策になるはず。"
85,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_505","じゃあ、どうやって修復するかなんだけど、
まずは地脈を安定化させるのがひとつ。
これはあなたのおかげで、かなり進んでるわ。"
86,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_506","あとは、パゴス帯みたいに、
地脈の流れが変化してる場所があるから、
それに合わせて、基点の再調整も必要ね。"
87,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_507","ただ、こっちは問題があって、
何が術式の基点になってるか、わからないのよ。
マギアボードだと、魔晶石なんだけど……。"
88,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_508","術式の規模から考えて、魔晶石よりも大きなクリスタルね。
ピューロス帯になら、4箇所くらい設置されているはず。
……なにか思い当たるものはないかしら?"
89,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q10_000_000","何と答える?"
90,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_001","エーテライト"
91,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_002","拠点にある大きなクリスタル"
92,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_510","エーテライト……?"
93,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_511","拠点にある大きなクリスタル……。
それって、エーテライトのことよね……?"
94,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_512","……そうよ、エーテライトよ!
専用の結晶体じゃなくても、流用でいける!
転移網で封印術の隠蔽もできるし、一石二鳥だわ!"
95,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_513","ふふ、ちょっと頭が固くなっていたみたいね。
あなたに相談して、よかったわ。"
96,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_514","じ、地震!?
……じゃないわね、この揺れ方は。"
97,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_515","地脈が動揺してる……。
純エーテル的な衝撃ね……。
この感触だと……プロトエーテライトの方だわ!"
98,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_516","プロトエーテライトが、機能を停止しているわ……。
いったい、なにが……?"
99,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_517","(-????-)来たか……。
さすがに早かったな。"
100,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_518","エジカ……。
これはどういう状況なのかしら?"
101,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_519","見てわからんのか、たわけ。
このプロトエーテライトを……
邪魔な術式の基点を破壊したところだ。"
102,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_520","破壊ですって?
説明……してくれるんでしょうね?"
103,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_521","フン、察しの悪い奴め。
つまり、こういうことだ。"
104,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_522","正しき心を持つ……我が担い手よ……。
忌々しき枷は……すでに解かれた……。
契約どおり……望みし力は……御身に……。"
105,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_523","この剣……エーテルを断ち切る刃……
なるほど、要求どおりだ。
これで、すべての条件は揃った。"
106,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_524","冒険者、俺は手に入れたぞ。
特別な力……決着をつけるための力を。
ククク……思っていたよりも、興奮するな。"
107,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_525","ちょ、ちょっと待ちなさい!
言っていることが、ぜんぜん理解できないわ。"
108,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_526","なら、はっきりと言ってやろう。
俺はコレの主になることにした。
創神エウレカの端末……その主に、な。"
109,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_527","(-創神エウレカの端末-)そういうことだ……忌々しき光を宿す者……。
かつてのように……我を封じることはできぬ……。
我が担い手が……悪を討つのだ……。"
110,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_528","え、エジカ……あなた……。
まさかテンパードに……。"
111,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_529","ハッ、呆れたものだな、クルル。
俺は、創神の安置所たる中央塔で待つ。
あまり時間はない……待っているぞ?"
112,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_530","エジカ、待ちなさい!"
113,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_531","どうなってるのよ……いったい……。"
114,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_532","ダメ……外装はともかく、内部の損傷が激しすぎる……。
これじゃプロトエーテライトは使用不能よ……。"
115,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_533","修理には、シャーレアン本国並みの施設が必要……。
完全破壊されたも同然ね。
さらに……"
116,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_534","おじいちゃんたちの封印術も、機能を停止したわ。
プロトエーテライト破壊による地脈の動揺……
私たちも感じた衝撃に耐えきれず、術式自体が崩壊したの。"
117,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_535","そのせいで、創神エウレカの、
地脈から取り込むエーテル量が増大してる。
動きを抑える防御障壁が破られるのも、時間の問題ね……。"
118,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_536","彼……テンパードなのかしら……。"
119,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_537","創神エウレカを開放するような真似を、
エジカが自分の意志でするとは思えないもの。
それに主って……。"
120,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_538","もう状況が最悪すぎて、わけがわからないわ。
希望が見えてきたと思ったのに……。
どうしたらいいの……おじいちゃん……。"
121,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_550","……はあ、さすがに疲れたわ。
まさか夜通し、実験するとは思わなかった。"
122,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_551","フン、この程度で弱音を吐くとはな。"
123,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_552","あなたねえ……。
疲れたのは、あなたの説明が足りないせいもあるのだけど?"
124,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_553","必要最低限の説明はしているぞ。
それに、貴様には余計な言葉で縛るよりも、
自由にやらせた方が、いい結果を残す……昔からな。"
125,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_554","そういうことじゃなくて……。
いえ、もういいわ。
こういうときのあなたに、何を言っても無駄よね。"
126,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_555","それほど不満があるのなら、断ればいいだろう。
貴様の協力が必須だったわけでは、ないのだからな。"
127,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_556","いの一番に協力を求めてきたくせに、よく言うわ。
……でも、そうよね。
嫌なら断ればよかったんだわ。"
128,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_556","愚かだとは思っていたが、これほどとは……。
貴様は嫌だと思っていながら、協力していたのか?"
129,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_557","まあ……嫌というより、面倒な案件ね。
説明は足りないし、やること多いし、難しいし……。"
130,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_558","けど、あなたは決して間違ったことをしないから。
私が手伝う価値と意味があると思っているわ。"
131,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_559","フン……理解しがたいな。"
132,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_GALUFBALDESION_000_560","クルルとエジカは本当に、
仲良しさんじゃのう。"
133,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_561","(-クルルとエジカ-)全然、仲良くない!"
134,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_610","ちょっとだけ、私に時間をちょうだい。
状況を再整理して、できることを考えるわ。
しばらくしたら、また声をかけて。"
135,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_611","次のストーリーは、
「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、
進行させることができます。"
136,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_620","……さて、改めて状況を確認するわよ。
まず、中央塔に封印された創神エウレカへの対抗策として、
私たちは「流れを逆転する」方法を調べていたわ。"
137,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_621","その結果、地脈とエーテライトを使った封印……
蛮神のエーテルを地脈に流し、討滅する術式に気がついた。
けれど、プロトエーテライトが破壊され、術式は崩壊してしまった。"
138,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_622","封印術がなくなったいま、創神エウレカの完全復活は近いわ。
本来、古の蛮神は、信者となる存在が現代にいない限り、
一度討滅すれば再召喚の心配はない……。"
139,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_623","でも、おじいちゃんたちが、封印という手法を採ったからには、
単純な力押しでは、倒せない理由があるはず……。"
140,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_624","だからこそ、崩壊した術式を再構築したいのだけれど、
基点であるプロトエーテライトは、修復の見込みもない状態。
見事に八方塞がりといったところね。"
141,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_625","このまま創神エウレカの完全復活を、諦めて見守るしかない。
……なんて、あなたは考えもしないでしょ?"
142,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_626","もちろん私も、諦めるつもりなんてないわよ。
術式の再構築を行うために、試したいことがあるの。
あなたも手を貸して。"
143,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_627","フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点を見つけたわ。
ピューロス帯最後の魔晶石よ。
まずはそれを回収してきて、よろしくね!"
144,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_630","フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点があるわ。
これがピューロス帯最後の魔晶石よ。
まずはいつもどおり、回収をよろしくね。"
145,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_640","おかえりなさい。
魔晶石は回収……できたみたいね。
前と同じように、預かっていいかしら?"
146,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_641","ありがとう。
これで希望が見えてきたわ!"
147,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_642","封印術を修復するためには、エーテライト……
つまり、術式の基点となるものが必要よ。
でも、破壊されたプロトエーテライトは直せない。"
148,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_643","じゃあ、どうすればいい?
そんなの決まってるわ。
新しく作っちゃえばいいのよ!"
149,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_644","あなたが集めてくれた魔晶石……。
それを術式の基点にできるよう成長させるの。"
150,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_645","もちろん、プロトエーテライトの規模まで成長させるには、
時間も施設も人手も足りないのだけれど……。
そこは魔晶石の数と配置で、なんとかしてみせるわ。"
151,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_646","さて、肝心の成長方法なのだけど、
パゴス帯にあったエーテルの奔流を利用するわ。
魔晶石を成長しやすいよう加工して、奔流に漬けておくのよ。"
152,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_647","ただ、理論上は問題ないのだけど、
本当にうまくいくか、確証がないのよね……。
だから、あなたに試してきてほしいの。"
153,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_648","いま渡したものは、加工した魔晶石よ。
それを持って、歌う氷洞へ向かって。
パゴス帯にあったエーテルの奔流が、そこまで届いているはずよ。"
154,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_649","そのエーテルの奔流に近づいて、
加工した魔晶石が反応するか、確かめてきて。
ピューロス帯の探索もこれで最後、よろしくね!"
155,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_650","パゴス帯にあったエーテルの奔流が、
歌う氷洞に届いているはずよ。
近づいて、加工した魔晶石が反応するか確かめてきて!"
156,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_660","おかえりなさい。
まずは、加工した魔晶石を受け取るわ。
……それで、反応はあった?"
157,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_661","なるほど、反応したのね。
それなら魔晶石の成長は大丈夫。
封印術の修復に、目処が立つわ!"
158,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_662","というわけで、ひとまず探索はここまで!
いろいろあったけれど、お疲れさま。
あとは私に任せて。"
159,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_663","……この島の探索も、おそらく次で最後よ。
おじいちゃんたちのこと、創神エウレカのこと、
すべての謎を解き明かすために、準備はしっかりとお願いね!"
160,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_664","もちろん、私たちも万全の状態を整えておくわ。
フフフ……何を考えているのか知らないけれど、
首を洗って待ってなさい、エジカ・ツンジカ!"
161,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_665","「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、
ストーリーをコンプリートしました!
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
162,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_100_665","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーをコンプリートしました!"
163,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_150_665","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
164,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_666","「ピューロス帯」内において、
マウントに騎乗できるようになりました!"
165,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_670","封印術の修復作業は、順調に進んでいるわ。
必ずいい報告をしてみせる。
だから、もう少しだけ待っていて。"
166,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_671","「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、
ストーリーはコンプリート済です。
次の進行は、アップデートをお待ちください。"
167,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_680","「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、
ストーリーはコンプリート済です。"
168,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_681","クガネにいる「ロドニー」と話すことで、
「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。"
169,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_TALK_ACTOR","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_600","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_000 ありがとう、来てくれたのね。 それじゃ、調査を始める前に、状況の再確認をしておきましょう。
5 1 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_001 私たちがここに来たのは、プロトエーテライトを利用するため。 この装置は約千年前に、テレポ転移実験のために造られたもので、 それをおじいちゃんたちが移設して、観測装置に流用していたの。
6 2 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_002 コレなら、エウレカの謎に地脈が絡んでいるという、 エジカの指摘を、詳しく検証できるかもしれない。 それに、地脈の安定化にも使えるし、一石二鳥だわ。
7 3 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_003 ……さて、状況を思い出してくれたかしら。 おじいちゃんたちが居るはずの本部塔まで、 あと一歩ってところね。
8 4 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_004 ところで、エジカを見なかった? そろそろ彼も来る頃だと思うんだけど……。
9 5 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_005 ……噂をすれば、ね。 エジカ、無視しないで一声くらいかけなさいな!
10 6 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_006 むっ、クルルと冒険者か……。 すまん、気がつかなかった。
11 7 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_007 珍しいわね、あなたが……ぼうっとするなんて。 なにかあったの?
12 8 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_008 なにか……エウ……いや……。 なんだその、情報を……そう、新しい情報がなくてな。
13 9 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_009 協力できず、すまない。 引き続き、ガラフ様の封印について調査しておく。 では、またな。
14 10 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_010 エジカ……あの様子じゃ、今は何を聞いても無駄ね。 研究に夢中になると、いつもあんな風になるんだから……。
15 11 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_011 まあ、少し時間をおけば大丈夫でしょう。 もし探索の途中で、またエジカに会ったなら、 それとなく現状を確認してもらえる?
16 12 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_012 さて、話はこれくらいにして、移動しましょ。 プロトエーテライトが設置された実験魔器工房は、 拠点の奥にある扉から行けるはずよ。
17 13 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_020 さて、地脈の調査結果だけど…… 不安定化の影響で完全とは言えないけど、 おおよその状態は把握できたと思う。
18 14 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_021 まず、本部塔付近を流れる地脈のエーテル量が、 常識では考えられないほど増大していたわ。 残っていた資料を確認すると、およそ20年前からみたいね。
19 15 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q1_000_000 何と言う?
20 16 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_001 ガラフたちが増やしたのか?
21 17 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A1_000_002 自然に増えたのか?
22 18 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_030 その可能性が高いわね。 おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、 地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。
23 19 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_040 いいえ、自然現象とは考えにくいわ。 それより、おじいちゃんたちが「流れを逆転させた」結果、 地脈のエーテル量が増大したと考えるのが筋でしょう。
24 20 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_050 そして……実はこっちが本題。 蛮神のものらしき巨大なエーテルの反応が、 本部塔直下の地脈から確認されたわ。
25 21 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_051 しかも悪いことに、このエーテル反応は少しずつ巨大化している。 要するに、地脈からエーテルを吸収して、 成長しているということね。
26 22 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_052 この観測結果から考えられる仮説はこうよ。 約20年前に、おじいちゃんたちは何か…… おそらく古の蛮神を、本部塔の内部に封印した。
27 23 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_053 あなたが視たという過去の情景、 おじいちゃんたちの言葉からも、まず間違いはないと思うわ。 問題は、その蛮神が活性化し、封印が破れそうになっていること。
28 24 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_054 今はかろうじて防御障壁が抑え込んでいるけれど、 肥大化した蛮神は、やがて完全なる復活を果たすでしょう。
29 25 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_055 ……さて、それを踏まえた上で、今後の探索方針だけど、 引き続き、地脈の安定を進めていこうと思うの。 その理由はふたつ。
30 26 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_056 ひとつは、古の蛮神への対抗策を得るため。 おじいちゃんたちが封印に利用した「流れを逆転する」方法、 これの解明には、地脈を安定させて詳細な調査を行う必要があるわ。
31 27 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_057 もうひとつは、最後に本部塔へ乗り込む必要があるため。 蛮神への対処を行うにしても、委員会の生存者を探すにしても、 本部塔の内部に入らないことには始まらない。
32 28 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_058 それに、おじいちゃんたちも、本部塔で助けを待っているはず……。 相手が蛮神であれ、アシエンであれ、 あの人たちが簡単にやられるわけがないもの!
33 29 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_059 というわけで、あなたには引き続き、 異常な結節点を調べて、魔晶石を回収するようお願いするわ。
34 30 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_060 ちなみに、すでにひとつ、魔晶石の反応を発見済みよ。 アイスニードル北東のあたりね。 さっそく回収を頼めるかしら?
35 31 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_061 ありがとう。 エウレカ探索にはもう慣れたと思うけど、 何が起きるかわからないから、気をつけてね。
36 32 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_070 異常な結節点と魔晶石の反応は、 アイスニードル北東にあるわ。 回収に向かうなら、十分に気をつけてね。
37 33 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_080 おかえりなさい、魔晶石の回収はできたみたいね。 マギアボードにはこれ以上組み込めないし、 調べてみたいこともあるから、私に預けてくれない?
38 34 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_081 ありがとう。 ……異常な結節点と魔晶石の反応は、まだ残ってるわ。 位置の割り出しにもうちょっとかかるから、待ってちょうだい。
39 35 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_082 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、 進行させることができます。
40 36 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_090 あなたから預かった魔晶石を、 プロトエーテライトを使って詳しく調べているところなの。 地脈と魔晶石の因果関係を、どうにか解明したいと思ってね。
41 37 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_091 もちろん、次の魔晶石についても位置の割り出しを進めているわ。 少し時間がかかりそうだから、 悪いけど、待っていてちょうだい。
42 38 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_092 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「38」以上のとき、 進行させることができます。
43 39 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_100 あら、ちょうどいいときに。 調査に進展があったから、報告させて。
44 40 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_101 あなたがアイスニードル北東の魔晶石を回収してくれたおかげで、 地脈に残されていた痕跡を、詳しく解析できたわ。 それによると、やっぱりバル島は、一度、島ごと転移していた。
45 41 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_102 つまり、バル島の消滅は魔法攻撃によるものじゃなく、 テレポやデジョンのような転移魔法が原因だったのよ。
46 42 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_103 いえ、魔法と呼ぶにはちょっと乱暴すぎるわね。 転移後のことをまったく考えていないもの。 だから正しく再物質化されず、島はめちゃくちゃになった。
47 43 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_104 地脈や属性の力が乱れ、環境が激変したことや、 魔晶石やロゴスシャードが結晶化したのも、これが原因ね。 もちろん、魔物の変異や妖異の侵入にも影響があったはず。
48 44 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_105 誰がいったいどんな目的で、こんな転移を行ったのか……。 それを知るには、エウレカの探索を続けるしかないわね。
49 45 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_106 というわけで、また魔晶石の回収をお願いしたいのだけど、 位置の割り出しに、もうちょっと時間がかかりそうで……。 だからその間に、別の用事をお願いできる?
50 46 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_107 「ドレイク」くんが、ロゴスミキサーの改良案を閃いたそうよ。 この先の探索にも役に立つだろうし、話を聞いてみて。 よろしくね!
51 47 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_110 島をまるごと転移させる魔法……。 バル島消失時に確認されたアルテマ級の魔法攻撃から、 逃れるための、緊急措置だった可能性も考えられるけど……。
52 48 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_112 っと、ごめんなさい。 魔晶石の位置がわかるまで、もう少し時間がかかるわ。 その間、ドレイクくんのお手伝いをよろしくね。
53 49 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_120 ドレイクくんの手伝い、お疲れさま。 ロゴスミキサーの改良は成功したようね。
54 50 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_121 さて、お待たせしていた魔晶石なんだけど、 ようやく位置を特定できたわ。
55 51 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_123 次の魔晶石は耐熱実験場にあるみたい。 あっちこっち行ってもらって悪いんだけど、 また回収をよろしくね!
56 52 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_130 魔晶石の反応は耐熱実験場にあるわ。 あっちこっち行ってもらって悪いのだけど、 回収をお願いね。
57 53 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_140 おかえりなさい! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。 魔晶石は見つかったかしら?
58 54 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_141 お疲れさま。 この魔晶石は、調査のために預かっておくわね。 ……あら、他になにかあったのかしら?
59 55 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_142 創神「エウレカ」…… エジカがそう言っていたのね。
60 56 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_143 ……バル島が消滅する前、 ラハくん……委員会の同僚とおじいちゃんの3人で、 クリスタルタワーについて議論したことがあるの。
61 57 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_144 そのとき、ラハくんがおじいちゃんにこう尋ねたのよ。 危険な武器が封印されているという禁断の地下迷宮が、 クリスタルタワーの地下にあるという伝承は、本当だろうかって。
62 58 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_145 おじいちゃんは「そこにエウレカはいない」って答えたわ。 その表情がいつになく真剣で……妙に記憶に残っていたの。
63 59 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_146 だから、ロウェナさんにこの島の仮名を考えるよう言われたとき、 おもわずエウレカって答えちゃったんだけど……。
64 60 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_147 「ない」じゃなくて「いない」か……。 あのときは言い間違いだと思ったけど、そうじゃなかったのね。
65 61 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_148 ……ともかく、お疲れさま。 次の魔晶石の位置を特定するまで時間がかかるから、 また頃合いを見て、声をかけてちょうだい。
66 62 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_149 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、 進行させることができます。
67 63 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_150 そういえば、あなたはラハくん……グ・ラハ・ティアと、 クリスタルタワーの調査で、いっしょだったのよね? ノアの報告書を見せてもらったわ。
68 64 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_151 生まれた意味を探していた彼が、 その因縁に決着をつけることができたのは、 きっとあなたのおかげね……。
69 65 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_152 さあ、ラハくんに笑われないよう、私も頑張らなきゃ! 創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけて、 おじいちゃんたちを助けるわよ!
70 66 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_160 創神エウレカ……なんとしても、対抗策を見つけなきゃ。 この島の謎を解くためにも、おじいちゃんたちを助けるためにも。 あなたも協力よろしくね!
71 67 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_170 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「40」以上のとき、 進行させることができます。
72 68 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_180 ……ねえ、ちょっと聞いていいかしら? 私がお願いした場所以外で、魔晶石を回収した?
73 69 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_181 実は、まだ場所を割り出せていない異常な結節点が次々と消失して、 地脈の安定化が進んでいるのよ。
74 70 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_182 自然に魔晶石が消滅するとは思えないし、 誰かが回収したのは間違いないわ。 あなたじゃないとしたら……エジカの仕業、かしらね。
75 71 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_183 うーん……何か引っかかるけれど、 彼の考えなんて、わかるわけないし……。 ひとまずは、魔晶石の回収を続けましょう。
76 72 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_184 次の魔晶石の反応は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。 回収をお願いね。
77 73 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_190 異常な結節点は、フレイムロック溶岩洞西にあるわ。 エジカのことは気になるところだけど、 ひとまずは魔晶石の回収を、よろしくね。
78 74 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_200 おかえりなさい、無事に回収できたみたいね。 それじゃ、魔晶石を預からせてもらっていいかしら?
79 75 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_201 ありがとう、これでエジカが回収した分も合わせると、 ピューロス帯の地脈もかなり安定してきたわ。 おかげで「流れを逆転する」方法も、かなり見えてきた。
80 76 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_202 もう少しだけ検証する時間を貰えれば、 答えを出せるっていう感触があるの。 期待しててね!
81 77 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_203 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、 進行させることができます。
82 78 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_210 もう少しで「流れを逆転する」方法がわかりそうなの。 検証する時間を貰えれば、きっと答えを出せるわ。 期待して、待っててちょうだい。
83 79 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_211 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「45」以上のとき、 進行させることができます。
84 80 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_500 ……やっと、わかったわ。 おじいちゃんが「流れを逆転させた」方法がわかったの。 地脈だったのよ!
85 81 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_501 地脈を魔紋に見立てて魔法陣を描き、 バル島全体を使った巨大な術式を構築していたの。 地脈紋式封印術ってところかしら。
86 82 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_502 この封印術の効果も、判明しているわ。 中央島に封印された蛮神のエーテルを変換し、 地脈へ流すことで、最終的に消滅させるものね。
87 83 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_503 つまり、島全体がマギアボードみたいなものよ。 術式の原理は同一だし、みたいじゃなくて、 そのものって言った方がいいくらい。
88 84 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_504 さて、この封印術だけど、まだ生きているわ。 地脈の不安定化で、いまは効力が低下してるけど、 修復すれば、創神エウレカへの対抗策になるはず。
89 85 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_505 じゃあ、どうやって修復するかなんだけど、 まずは地脈を安定化させるのがひとつ。 これはあなたのおかげで、かなり進んでるわ。
90 86 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_506 あとは、パゴス帯みたいに、 地脈の流れが変化してる場所があるから、 それに合わせて、基点の再調整も必要ね。
91 87 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_507 ただ、こっちは問題があって、 何が術式の基点になってるか、わからないのよ。 マギアボードだと、魔晶石なんだけど……。
92 88 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_508 術式の規模から考えて、魔晶石よりも大きなクリスタルね。 ピューロス帯になら、4箇所くらい設置されているはず。 ……なにか思い当たるものはないかしら?
93 89 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_Q10_000_000 何と答える?
94 90 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_001 エーテライト
95 91 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_A10_000_002 拠点にある大きなクリスタル
96 92 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_510 エーテライト……?
97 93 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_511 拠点にある大きなクリスタル……。 それって、エーテライトのことよね……?
98 94 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_512 ……そうよ、エーテライトよ! 専用の結晶体じゃなくても、流用でいける! 転移網で封印術の隠蔽もできるし、一石二鳥だわ!
99 95 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_513 ふふ、ちょっと頭が固くなっていたみたいね。 あなたに相談して、よかったわ。
100 96 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_514 じ、地震!? ……じゃないわね、この揺れ方は。
101 97 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_515 地脈が動揺してる……。 純エーテル的な衝撃ね……。 この感触だと……プロトエーテライトの方だわ!
102 98 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_516 プロトエーテライトが、機能を停止しているわ……。 いったい、なにが……?
103 99 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_517 (-????-)来たか……。 さすがに早かったな。
104 100 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_518 エジカ……。 これはどういう状況なのかしら?
105 101 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_519 見てわからんのか、たわけ。 このプロトエーテライトを…… 邪魔な術式の基点を破壊したところだ。
106 102 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_520 破壊ですって? 説明……してくれるんでしょうね?
107 103 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_521 フン、察しの悪い奴め。 つまり、こういうことだ。
108 104 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_522 正しき心を持つ……我が担い手よ……。 忌々しき枷は……すでに解かれた……。 契約どおり……望みし力は……御身に……。
109 105 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_523 この剣……エーテルを断ち切る刃…… なるほど、要求どおりだ。 これで、すべての条件は揃った。
110 106 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_524 冒険者、俺は手に入れたぞ。 特別な力……決着をつけるための力を。 ククク……思っていたよりも、興奮するな。
111 107 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_525 ちょ、ちょっと待ちなさい! 言っていることが、ぜんぜん理解できないわ。
112 108 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_526 なら、はっきりと言ってやろう。 俺はコレの主になることにした。 創神エウレカの端末……その主に、な。
113 109 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EUREKAPERSON_000_527 (-創神エウレカの端末-)そういうことだ……忌々しき光を宿す者……。 かつてのように……我を封じることはできぬ……。 我が担い手が……悪を討つのだ……。
114 110 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_528 え、エジカ……あなた……。 まさかテンパードに……。
115 111 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_529 ハッ、呆れたものだな、クルル。 俺は、創神の安置所たる中央塔で待つ。 あまり時間はない……待っているぞ?
116 112 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_530 エジカ、待ちなさい!
117 113 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_531 どうなってるのよ……いったい……。
118 114 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_532 ダメ……外装はともかく、内部の損傷が激しすぎる……。 これじゃプロトエーテライトは使用不能よ……。
119 115 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_533 修理には、シャーレアン本国並みの施設が必要……。 完全破壊されたも同然ね。 さらに……
120 116 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_534 おじいちゃんたちの封印術も、機能を停止したわ。 プロトエーテライト破壊による地脈の動揺…… 私たちも感じた衝撃に耐えきれず、術式自体が崩壊したの。
121 117 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_535 そのせいで、創神エウレカの、 地脈から取り込むエーテル量が増大してる。 動きを抑える防御障壁が破られるのも、時間の問題ね……。
122 118 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_536 彼……テンパードなのかしら……。
123 119 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_537 創神エウレカを開放するような真似を、 エジカが自分の意志でするとは思えないもの。 それに主って……。
124 120 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_538 もう状況が最悪すぎて、わけがわからないわ。 希望が見えてきたと思ったのに……。 どうしたらいいの……おじいちゃん……。
125 121 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_550 ……はあ、さすがに疲れたわ。 まさか夜通し、実験するとは思わなかった。
126 122 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_551 フン、この程度で弱音を吐くとはな。
127 123 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_552 あなたねえ……。 疲れたのは、あなたの説明が足りないせいもあるのだけど?
128 124 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_553 必要最低限の説明はしているぞ。 それに、貴様には余計な言葉で縛るよりも、 自由にやらせた方が、いい結果を残す……昔からな。
129 125 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_554 そういうことじゃなくて……。 いえ、もういいわ。 こういうときのあなたに、何を言っても無駄よね。
130 126 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_555 それほど不満があるのなら、断ればいいだろう。 貴様の協力が必須だったわけでは、ないのだからな。
131 127 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_556 いの一番に協力を求めてきたくせに、よく言うわ。 ……でも、そうよね。 嫌なら断ればよかったんだわ。
132 128 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_556 愚かだとは思っていたが、これほどとは……。 貴様は嫌だと思っていながら、協力していたのか?
133 129 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_557 まあ……嫌というより、面倒な案件ね。 説明は足りないし、やること多いし、難しいし……。
134 130 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_558 けど、あなたは決して間違ったことをしないから。 私が手伝う価値と意味があると思っているわ。
135 131 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_EJIKATSUNJIKA_000_559 フン……理解しがたいな。
136 132 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_GALUFBALDESION_000_560 クルルとエジカは本当に、 仲良しさんじゃのう。
137 133 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_561 (-クルルとエジカ-)全然、仲良くない!
138 134 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_610 ちょっとだけ、私に時間をちょうだい。 状況を再整理して、できることを考えるわ。 しばらくしたら、また声をかけて。
139 135 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_611 次のストーリーは、 「エレメンタルレベル」が「50」以上のとき、 進行させることができます。
140 136 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_620 ……さて、改めて状況を確認するわよ。 まず、中央塔に封印された創神エウレカへの対抗策として、 私たちは「流れを逆転する」方法を調べていたわ。
141 137 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_621 その結果、地脈とエーテライトを使った封印…… 蛮神のエーテルを地脈に流し、討滅する術式に気がついた。 けれど、プロトエーテライトが破壊され、術式は崩壊してしまった。
142 138 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_622 封印術がなくなったいま、創神エウレカの完全復活は近いわ。 本来、古の蛮神は、信者となる存在が現代にいない限り、 一度討滅すれば再召喚の心配はない……。
143 139 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_623 でも、おじいちゃんたちが、封印という手法を採ったからには、 単純な力押しでは、倒せない理由があるはず……。
144 140 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_624 だからこそ、崩壊した術式を再構築したいのだけれど、 基点であるプロトエーテライトは、修復の見込みもない状態。 見事に八方塞がりといったところね。
145 141 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_625 このまま創神エウレカの完全復活を、諦めて見守るしかない。 ……なんて、あなたは考えもしないでしょ?
146 142 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_626 もちろん私も、諦めるつもりなんてないわよ。 術式の再構築を行うために、試したいことがあるの。 あなたも手を貸して。
147 143 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_627 フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点を見つけたわ。 ピューロス帯最後の魔晶石よ。 まずはそれを回収してきて、よろしくね!
148 144 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_630 フレイムロック溶岩洞東に、異常な結節点があるわ。 これがピューロス帯最後の魔晶石よ。 まずはいつもどおり、回収をよろしくね。
149 145 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_640 おかえりなさい。 魔晶石は回収……できたみたいね。 前と同じように、預かっていいかしら?
150 146 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_641 ありがとう。 これで希望が見えてきたわ!
151 147 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_642 封印術を修復するためには、エーテライト…… つまり、術式の基点となるものが必要よ。 でも、破壊されたプロトエーテライトは直せない。
152 148 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_643 じゃあ、どうすればいい? そんなの決まってるわ。 新しく作っちゃえばいいのよ!
153 149 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_644 あなたが集めてくれた魔晶石……。 それを術式の基点にできるよう成長させるの。
154 150 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_645 もちろん、プロトエーテライトの規模まで成長させるには、 時間も施設も人手も足りないのだけれど……。 そこは魔晶石の数と配置で、なんとかしてみせるわ。
155 151 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_646 さて、肝心の成長方法なのだけど、 パゴス帯にあったエーテルの奔流を利用するわ。 魔晶石を成長しやすいよう加工して、奔流に漬けておくのよ。
156 152 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_647 ただ、理論上は問題ないのだけど、 本当にうまくいくか、確証がないのよね……。 だから、あなたに試してきてほしいの。
157 153 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_648 いま渡したものは、加工した魔晶石よ。 それを持って、歌う氷洞へ向かって。 パゴス帯にあったエーテルの奔流が、そこまで届いているはずよ。
158 154 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_649 そのエーテルの奔流に近づいて、 加工した魔晶石が反応するか、確かめてきて。 ピューロス帯の探索もこれで最後、よろしくね!
159 155 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_650 パゴス帯にあったエーテルの奔流が、 歌う氷洞に届いているはずよ。 近づいて、加工した魔晶石が反応するか確かめてきて!
160 156 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_660 おかえりなさい。 まずは、加工した魔晶石を受け取るわ。 ……それで、反応はあった?
161 157 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_661 なるほど、反応したのね。 それなら魔晶石の成長は大丈夫。 封印術の修復に、目処が立つわ!
162 158 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_662 というわけで、ひとまず探索はここまで! いろいろあったけれど、お疲れさま。 あとは私に任せて。
163 159 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_663 ……この島の探索も、おそらく次で最後よ。 おじいちゃんたちのこと、創神エウレカのこと、 すべての謎を解き明かすために、準備はしっかりとお願いね!
164 160 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_664 もちろん、私たちも万全の状態を整えておくわ。 フフフ……何を考えているのか知らないけれど、 首を洗って待ってなさい、エジカ・ツンジカ!
165 161 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_665 「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、 ストーリーをコンプリートしました! 次の進行は、アップデートをお待ちください。
166 162 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_100_665 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーをコンプリートしました!
167 163 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_150_665 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
168 164 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_666 「ピューロス帯」内において、 マウントに騎乗できるようになりました!
169 165 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_670 封印術の修復作業は、順調に進んでいるわ。 必ずいい報告をしてみせる。 だから、もう少しだけ待っていて。
170 166 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_671 「禁断の地 エウレカ:ピューロス編」の、 ストーリーはコンプリート済です。 次の進行は、アップデートをお待ちください。
171 167 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_680 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」の、 ストーリーはコンプリート済です。
172 168 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_681 クガネにいる「ロドニー」と話すことで、 「<Sheet(ContentFinderCondition,IntegerParameter(1),43)/>」を開放できます。
173 169 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)
174 170 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_600 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_601 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_602 (★未使用/削除予定★)
177 173 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_603 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_604 (★未使用/削除予定★)
179 175 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_SYSTEM_000_605 (★未使用/削除予定★)
180 176 TEXT_CTSERKEUREKA3KRILE1_00512_KRILE_000_185 (★未使用/削除予定★)