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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000","見慣れない顔だな。
さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな?
俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。"
1,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030","ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。
まったく……嫌なヤツらだぜ。
それで、何か知りたいことでもあるのか?"
2,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040","おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!?
罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ!
聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!"
3,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050","罪喰いを撃退してくれてありがとうな。
アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。"
4,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060","……よお、また明るくなっちまったな。
けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。
それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。"
5,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070","おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。
ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。
アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。"
6,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000","何を聞く?"
7,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
8,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
9,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003","キャンセル"
10,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200","俺はもともと、コルシア島の生まれでな。
両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず……
どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。"
11,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201","ここに来たときは驚いたもんだ!
ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、
クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。"
12,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202","皆が誰かのために、未来のために働いている。
そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。"
13,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210","今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、
あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって?
……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。"
14,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220","そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。
たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。
感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!"
15,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400","ここは「オスタル厳命城」だ。
かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、
懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。"
16,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401","迫りくる罪喰いを前に、
オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。
民を守るため、決して撤退してはならない、と……。"
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100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。
時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。"
18,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410","罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。
俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。
民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。"
19,"TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420","その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。
はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。
俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!"
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4 0 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000 見慣れない顔だな。 さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな? 俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。
5 1 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030 ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。 まったく……嫌なヤツらだぜ。 それで、何か知りたいことでもあるのか?
6 2 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040 おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!? 罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ! 聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!
7 3 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050 罪喰いを撃退してくれてありがとうな。 アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。
8 4 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060 ……よお、また明るくなっちまったな。 けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。 それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。
9 5 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070 おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。 ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。 アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。
10 6 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000 何を聞く?
11 7 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
12 8 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002 ここはどんなところだ?
13 9 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003 キャンセル
14 10 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200 俺はもともと、コルシア島の生まれでな。 両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず…… どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。
15 11 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201 ここに来たときは驚いたもんだ! ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、 クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。
16 12 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202 皆が誰かのために、未来のために働いている。 そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。
17 13 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210 今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、 あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって? ……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。
18 14 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220 そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。 たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。 感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!
19 15 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400 ここは「オスタル厳命城」だ。 かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、 懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。
20 16 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401 迫りくる罪喰いを前に、 オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。 民を守るため、決して撤退してはならない、と……。
21 17 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402 「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、 100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。 時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。
22 18 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410 罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。 俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。 民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。
23 19 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420 その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。 はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。 俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!
24 20 TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★)