* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,482 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_000","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今日は依頼していたものを持ってきてくれたのかしら?
それとも、お茶にする?"
1,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_001","よく来てくれたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
留学生用の魔器やトードの用意は順調かしら?
あなたが持ってきてくれるものを見るのが、楽しみで仕方ないの!"
2,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれて嬉しいわ!
留学生たちが食事で困ることがないように、
魔法のランチボックスを用意していただけないかしら?"
3,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの顔を見ると安心するわ。
魔法が不得手な子たちのために、特訓用の魔法人形をお願いね。
もし疲れていたら、うちでゆっくりしていっていいのよ?"
4,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_004","いらっしゃい、そろそろ来てくれる頃かと思っていたわ。
お仕事の用事じゃなくても、顔を見せてくれると嬉しいのよ。"
5,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_000","何をする?"
6,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_001","依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)"
7,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_002","アメリアンスに武具投影を行う"
8,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_003","「お得意様取引」について聞く"
9,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_004","キャンセル"
10,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_000_000","何を聞く?"
11,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_001_000","アメリアンスの信頼度について"
12,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_007_000","納品の条件と報酬について"
13,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_002_000","依頼品の入手方法"
14,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_003_000","製作の「素材」の入手について"
15,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_004_000","収集価値の上げ方について(製作編)"
16,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_005_000","収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)"
17,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_006_000","収集価値の上げ方について(漁師編)"
18,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_CANCEL","キャンセル"
19,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_000","依頼品を納品することで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、
少しずつ上昇していきます。"
20,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_001","現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、
これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。
なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。"
21,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_002","また、信頼ランクが上昇する際には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、
新たなストーリーを見ることができます。"
22,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_007_000","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
23,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_007_001","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
24,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_000","依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、
サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。"
25,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_001","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
26,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_002","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
27,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_003","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
28,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_102_003","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
29,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_004","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
30,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_003_000","依頼品の製作に必要な素材は、
オールド・シャーレアンの「アゴラ」にいる、
「よろず屋 シンノヴ」から購入可能です。"
31,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_000","クラフターの製作品の「収集価値」は、
製作時に「品質」を高めることで、上昇します。
そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。"
32,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_002","品質が上がるアクションに成功すると、
自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。"
33,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_003","できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、
最後に「ビエルゴの祝福」などで、
一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。"
34,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_004","他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。
慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、
模索してみるとよいでしょう。"
35,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_000","収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。
収集品採集用アクションを使い、
「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。"
36,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_001","「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、
アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。
これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。"
37,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_002","より高い収集価値を狙う場合は、
装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。
収集品採集用アクションの効果が高くなります。"
38,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_003","「GP」が不足しているようであれば、
装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。"
39,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_000","水産物は採集した「魚のサイズ」が、
そのまま「収集価値」となります。"
40,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_001","収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、
アクション「収集品採集」を使い、
釣り、または刺突漁を開始しましょう。"
41,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_002","釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、
適切なフッキングアクションを選ぶことで、
大きな魚を狙うことができます。"
42,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_003","サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、
装備を整えて高めてみましょう。"
43,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、
「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、
それらはすべて「収集品」である必要があります。"
44,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_008","納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、
そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。"
45,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_009","納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、
レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、
経験値報酬を得られます。"
46,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_001","また、納品するアイテムの入手方法については、
それぞれ以下の方法で調べることができます。"
47,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_002","「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で
サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、
製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。"
48,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_003","依頼品の製作に必要な素材は、
ここオールド・シャーレアンのアゴラにいる、
「よろず屋 シンノヴ」から購入可能です。"
49,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_004","「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、
採集手帳が開き、採集場所が示されます。"
50,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_005","「漁師」の場合、リストを選択した状態で、
サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、
該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。"
51,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_100_005","なお、釣りを行う際は、
釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。"
52,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_006","それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、
納品時の報酬を多く得ることができます。"
53,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_007","「収集価値の上げ方について」知りたい時には、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!"
54,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_000","依頼品を納品したことで、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。"
55,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_001","納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、
最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。"
56,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_002","また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。
積極的に収集品の納品を行い、
信頼ランクを上昇させていきましょう!"
57,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_WEEKLYLIMIT_000_000","今週分の納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
58,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_000","魔法大学で使う筆記具は、講義のメモを取るだけじゃなくて、
呪文や術式を書き写すときにも使うのよね。
だから、エーテル伝導率が高いものほど質が良いのだけれど……"
59,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_001","魔法学を学ぶには、優れた魔器が必要不可欠……。
天球儀に、幻具に、賢具、それから魔法薬と種類も多いわ。
あなたが用意してくれたのは、どれかしら?"
60,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_002","味よりも栄養効率を求めがちなシャーレアン人だけれど、
留学生を通じて、異文化の料理に興味を持つ人も出てきたようね。
保温や保冷性能に優れたものであれば、いいのだけれど……"
61,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_003","魔法人形は、使い手の命令を受容し、動作に表すもの……
だから魔力感度が高いものほど性能に優れていると言えるわ。
コアも、そのお洋服も、繊細な調整が求められるのだけれど……"
62,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_004","終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。
学び舎を失った子どもたちのために、
なるべく長持ちする品を、送ってあげたいところだけれど……"
63,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_000","呪文や術式を書き記す際には、
インクだけでなく、ペンのエーテル伝導率も高い方がいいのよ。
あなたが用意してくれた羽根は、どんなものかしら?"
64,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_001","クリスタルに代表される魔法の触媒は、
言わずもがなだけれど、純度が高いものほど性能に優れているわ。
ただ、それを調達するのは至難の業なのよね……"
65,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_002","料理の鮮度を保つためには、
ランチボックスの素材に、どれほど保冷性があるかが大切なの。
品質が良ければ、それだけ保ちもいいのだけれど……"
66,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_003","魔法人形は関節が多いから、潤滑油が不可欠……
でも、不純物が多いほど魔力抵抗が大きくなってしまうわ。
質のいい油を用意してくれると助かるのだけれど……"
67,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_004","終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。
どんな環境にも耐えられるよう、
耐久性を重視して、素材を選びたいところだけれど……"
68,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_000","筆記用のインクは、一度特殊な溶液を混ぜて成分を沈殿させてから、
必要な成分だけを抽出して加工するそうよ。
質がいい素材であればあるほど、書き心地も滑らかなのだけど……"
69,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_001","トードの使い道は、それはさまざまなのだけれど、
魔法大学では主に使い魔として扱われることが多いかしらね。
賢くて活きのいいトードなら喜ばれるのだけど……"
70,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_002","見た目にも綺麗なランチボックスの方が、食欲がわくでしょう?
……この考えは、なかなかこの国の人たちに理解されないのよね。
でも、他の国から来た子たちは気にすると思うのだけど……"
71,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_003","魔法人形の目にあたる部分には、発光素材を使うのが一般的よ。
暗闇で光っているのを見ると、ちょっとドキッとするわよね。
光がなくても物を認識できるようにとか、理由は様々だけれど……"
72,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_004","ラザハンの太守様からも、各地の教育復興のためならばと、
サベネア島の素材を調達することを快諾していただいたのよ。
質のいいサンゴからは、発色のいいチョークが作れるのだけど……"
73,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_000","さすがだわ!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
うん、私の目から見ても品質に申し分ないわ!"
74,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_001","まあ、これはとても良いものだわ!
これだけの品質のものを用意いただけるなんて……
留学生どころか、在学生からも問い合わせが殺到しそうね。"
75,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_002","これは……言葉を失ってしまうほど素晴らしいわ!
この品質を覚えてしまったら、他の品では満足できないかも……。
留学生たちには、これが特別な品だと、きちんと説明しないと。"
76,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_003","これがあれば、魔法人形を使った特訓も万全ね!
治癒魔法のような繊細な魔法にも応えてくれるに違いないわ。"
77,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_004","あなたのおかげで、きっと道を閉ざされていた子も救われる。
世界中の子どもたちに、学ぶ機会が平等に訪れますように……。"
78,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_000","所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、
受け取ることができません。"
79,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_001","所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。"
80,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_000","本当に、あなたにお願いして大正解!
そうね……当面はこれだけ用意してもらえれば十分だわ。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
81,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_001","ねえ、あなたの職人としての顔って、
子どもたちもよく知らない一面だったりするんじゃない?
今度お手紙で自慢しちゃおうかしら……ふふふ。"
82,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_000","あなたのおかげで、留学生からの評判がとってもいいの!
私が学生の頃の恩師にまで褒められちゃった。
ふふっ、あなたの協力があったからだって、しっかり伝えたわ。"
83,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_001","ミラちゃんにとっても、魔法習得の一助となるといいのだけど。
魔力の素養はあるようだから、コツさえ掴めば上達は早いはずよ。
でも、こればっかりは、本人次第だからもどかしいわ……。"
84,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
留学生たちが、学食の味に悩むことは減りそうよ。"
85,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_001","そういえば、アリゼーにはお弁当をよく頼まれたけれど、
アルフィノはほとんど賢人パンで済ませていたわ。
変なところが父親似なのよね……。"
86,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_000","あなたって本当に頼りがいがあるわ。
一家全員で、頼りすぎかしらね……?
ふふっ、もういっそのこと、うちの子にならない?"
87,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_001","……なんて冗談を言っているうちに、
ミラちゃんが帰国する日が近づいてきちゃった。
寂しいけれど、こればかりは仕方ないわ……。"
88,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_001","アメリアンスさん、ただいま帰宅いたしました!"
89,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_002","お帰りなさい、ミラちゃん。
初めての授業はどうだった?
お友達はできた?"
90,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_003","はい! すごく楽しかったです!
みんなとても親切にしてくれました!
それに、なにもかもが新鮮で……新しい世界が広がりました!"
91,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_004","よかった、安心したわ。
制服もとっても似合っているわよ。"
92,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_005","えへへ、ありがとうございます!
みなさんのご恩に報いるためにも、母に認めてもらうためにも……
私、絶対にこの留学中に、魔法を覚えて帰ります!"
93,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_006","……お母様に?"
94,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_007","うちはサベネアで代々続く、錬金術師の家系なんです。
とくに治療薬の精製に、一族は心血を注いできました。
でも……"
95,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_008","あの終末以来……私の中ですべてが変わりました。
薬だけでは救えない命がある……
そんな事実を、突きつけられましたから。"
96,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_009","だから私、治癒魔法を学ぶためにシャーレアンに来ました。
実は、母には猛反対されたのですが……
最終的には父の許可をもらって飛びだしてきたんです。"
97,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_010","そうだったの……。
お母様は、なぜ反対なさっていたの?"
98,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_011","たぶん……一族の治療薬に誇りを抱いているからだと思います。
私が治癒魔法を学ぶことが、
家業を否定しているように映るのでしょう。"
99,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_012","私だって、錬金術を誇らしく思っています。
でも、薬で救えない命を救えるなら、手段に固執したくない。
だから……何としてでも、治癒魔法を習得して帰りたいんです!"
100,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_013","って言っても、私は魔法を使うのが初めてで……。
大学から留学の許可が下りたことが不思議なくらいです。"
101,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_014","話してくれてありがとう、ミラちゃん。
あなたがこの留学で積む経験が、納得のいくものになるよう、
私たちもしっかりサポートするわ。"
102,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_015","ありがとうございます!
よーっし! 早く周りに追いつけるように、全力で頑張ります!"
103,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは!
いらしていたんですね!"
104,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_002","私たちのために素晴らしいものをご用意くださって、
いつも本当にありがとうございます!"
105,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_003","それでは、私はこれで……
治癒魔法の練習に行ってまいりますので!"
106,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_004","あっ……ちょっと待ってミラちゃん!"
107,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_005","いつもより少し元気がないようだけれど……
何かあった?"
108,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_006","えええっ……そうですか……?
みなさんが良くしてくださるおかげで、元気モリモリですよ!"
109,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_007","ううん、だって少しやつれているもの。"
110,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_008","うちのご飯はしっかり食べてくれているけれど……
大学の方ではどうなのかしら?"
111,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_009","うっ……。"
112,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_010","やっぱり……相変わらずなのね。
私が在学していた頃も、学食は酷いものだったわ。"
113,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_011","気が付かなくてごめんなさい、ミラちゃん。
次からはお弁当を作ってあげるわ!"
114,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_012","ええっ!?
そんな……これ以上お手間をおかけするわけには……!"
115,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_013","いいのよ、家族なんだから、
本当に気を遣わないでちょうだい。"
116,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_014","そうだわ!
私にサベネア風のお料理を教えてもらえない?
一緒に作りましょう!"
117,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_015","ア、アメリアンス様……!
お料理なら、わたくしどもがやりますので!"
118,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_016","いいの、いいの!
学生時代も、賢人パンばっかり食べていたフルシュノさんに、
よくお弁当を作って差し入れていたんだから。"
119,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_017","さ、厨房に行きましょうミラちゃん!"
120,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_018","は、はいっ……!"
121,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_019","アメリアンス様ぁ……!!!"
122,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_000","そうそう、あなたに相談したいことがあるのよ。"
123,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_001","ミラちゃんのことなんだけど……
あの子、魔法の習得がうまくいっていないみたいなの。"
124,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_002","当然、一朝一夕で覚えられるものじゃないわ。
素養がなければ、どんなに努力しても身に付かないこともある。"
125,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_003","でも、私の見立てでは、彼女には魔力の素養があるわ。
理論は完璧に理解しているようだし、かける想いも強い。"
126,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_004","だからこそ……
日に日に、帰宅が遅くなっているのが心配なのよ。"
127,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_005","もちろん遅くなるときは、事前に言ってくれるし、
今日も、構内で練習してから帰ると連絡があったわ。"
128,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_006","でも、根を詰めすぎて倒れてしまったら大変でしょう?
だから今から、迎えに行こうと思っていたの。
直接、顔を見て話したくてね。"
129,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_007","過保護と思うかもしれないけれど、
あの子のホストマザーとして、そして友人として……
ブレーキをかけるのは私の役目。"
130,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_008","……なのだけれど、魔法大学ってなにせ広いでしょう?
良かったら、一緒に探してもらえると助かるのだけれど……。"
131,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_009","ああ、本当にありがとう!
出発の準備ができたら、声をかけてもらえるかしら?"
132,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_000","アメリアンスさん、メリルドさん、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
短い間でしたが、大変お世話になりましたっ……!"
133,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_001","本当にあっという間……。
寂しいけれど、ご両親が帰国を待ちわびているものね。"
134,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_002","本当にありがとうございました。
私を含め、支援がなければ留学を経験できなかった留学生も、
きっと少なくありません。"
135,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_003","ホストファミリーになって頂いたルヴェユール家の皆さんと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがそろえてくれた、
素晴らしい品々がなければ、とても……。"
136,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_004","それで……お礼という訳ではないのですが、
おふたりに、見ていただきたいものがあります……!"
137,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_005","いきます……!"
138,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_104_005","そのまま仰向けに倒れて……!"
139,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_006","すごいわ……完璧に操作できているもの!"
140,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_007","まだです……!"
141,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_008","ミラちゃん……
あなた、いつの間に治癒魔法を……!?"
142,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_009","本当に、本当に、よくここまで頑張ったわね。
あなたを心から誇りに思うわ。"
143,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_010","えへへ、ありがとうございます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作ってくれた人形と、
大学の先生方、それにアメリアンスさんのご指導のおかげです!"
144,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_011","……私、故郷に戻ったら、錬金術の修行に入ります。"
145,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_012","治癒魔法を学んだことで、魔法と錬金術の違いと、
それぞれの長所と短所が見えてきた気がするんです。"
146,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_013","その両方を会得すれば、
長所を掛け合わせ、短所を補い合うこともできる……
そんなイメージが湧いてきたんです!"
147,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_014","だから、アメリアンスさん。
錬金術の修行を終えることができたら、
私、必ずオールド・シャーレアンに戻ってきます!"
148,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_015","そうしたら……また、会いに来てもいいですか?"
149,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_016","ミラちゃん……!
ええ、ええ、もちろんよ!
必ず会いにきてちょうだい、約束よ。"
150,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_017","それからね、このルヴェユール邸のみんなから、あなたへ。
贈り物があるのだけれど……受け取ってくれるかしら?"
151,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_018","わあ、なんて素敵なお洋服……!
嬉しい……みなさん、本当にありがとうございます!"
152,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_019","どうですか?
私、似合っていますか?"
153,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_020","気に入ってくれて嬉しいわ。
あなたの人生が輝かしいものであるように、
みんなで願いを込めて作ったの。"
154,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_021","宝物にします!
このお洋服も、ここでの経験も、
ずっとずっと……私の人生の宝物です!"
155,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_004_022","ミラディーン様、そろそろ出発のお時間です。"
156,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_023","ああ……もう、こんな素敵な贈りものをいただいたら、
ますますお別れが辛くなっちゃいます。"
157,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_024","私、みなさんのことが大好きです……!
本当に……ほんとうに……っ……ありがとうございました!"
158,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_025","私たちも大好きよ。
行ってらっしゃい、ミラちゃん。
あなたの人生の旅路が、素敵な笑顔で溢れますように。"
159,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_026","はいっ!
行ってきます!"
160,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_100","留学生の中には、ミラちゃんみたいに、
初めて魔法に取り組む子も少なくないと思うわ。"
161,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_101","そこでお願いしてもいいかしら?
魔法を扱うための、魔器やトードを用意してもらいたいの。
質が良いものであればあるほど、上達も早いのよ。"
162,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_102","ありがとう、とっても頼もしいわ。
よろしくお願いね!"
163,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_100","はぁ……もっと早くに気付いてあげればよかったわ。
ただでさえ、故郷の味は恋しくなるはずなのに、
そもそもシャーレアンの料理って……ねぇ?"
164,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_101","ミラちゃんみたいに困っている子が他にもいたら大変だわ。
他のホームステイのご家庭にも、
食事には特に気を遣ってあげるように言っておかなきゃね。"
165,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_102","それから、あなたにも調達してもらいたいものがあるの。
長時間持ち歩いても、傷まないし冷めない……
魔法のランチボックスを用意してもらえると助かるわ!"
166,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_100","こうして背中を見送るのは、
なんど経験しても寂しいものね……。"
167,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_101","さて、他の家庭で預かっていた留学生たちも、
無事に多くを学んでシャーレアンを後にしたと報告があったわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげね。"
168,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_102","この成功を機に、もっと支援の幅を広げるつもりよ。
留学生をオールド・シャーレアンに受け入れるだけでなく、
異国での学習支援も行おうと思っているの。"
169,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_103","もちろん、このルヴェユール邸でも、
引き続きホームステイは受け入れていくつもりよ。"
170,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_104","フルシュノさんや子どもたちが帰ってきたら、
知らない子が住んでるんだから、さぞ驚くでしょうね。
……それまで、秘密にしておこうかしら。"
171,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_105","そうそう、ミラちゃんにプレゼントしたお洋服、
実はあなたの分も用意している最中なのよ。"
172,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_106","帰国が迫っていたミラちゃんを優先してしまったけれど、
仕上がるまで、少し待っていてもらえると嬉しいわ。"
173,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_107","それから、これも内緒にしていてほしいのだけれど……
おすすめのお洋服があれば、ぜひ貸していただけないかしら?
フルシュノさんの驚いた顔が見てみたいもの!"
174,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_000","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「ルヴェユールの協力者」と感じているようです!"
175,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「ルヴェユールの恩人」と感じているようです!"
176,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「ルヴェユールの英雄」と感じているようです!"
177,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_003","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました!
あなたの事を「ルヴェユールの家族」と感じているようです!"
178,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_001","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。"
179,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、
あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。"
180,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_000_001","新たな依頼によって納品リストが更新されました。
<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
181,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_001_001","お得意様取引のストーリークエストが発行されました。
ルヴェユール邸の「アメリアンス」から受注できます。
クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。"
182,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_001","今後の依頼は、一週間に一度、
これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。"
183,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_002","<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、
「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。"
184,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_003","なお「学習支援用の支給品」「学習支援用支給品の素材」、
「灰白珊瑚」については、多くの報酬が得られます。
リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。"
185,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_004","また、以後アメリアンスに、
武具投影を行うことができるようになりました。"
186,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
いつも本当にありがとう。"
187,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_001","不思議だわ……子どもたちの大切な仲間であるあなたと、
まさかこんな風にお付き合いすることになるなんて。
これからも頼りにさせてちょうだいね。"
188,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_000","今週もたくさんの品を持ってきてくれて、
とっても助かっているわ!"
189,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_001","もしも今フルシュノさんが帰ってきたら、
あなたと私が親しくしているのを見て、とっても驚くでしょうね。
……ふふっ、想像したら可笑しくなっちゃう。"
190,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_000","いつもありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
191,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_001","ふふっ、うちの使用人の子たちね、
あなたがおうちに来てくれると、とっても張り切るのよ。
もちろん、いつもよく働いてくれているのだけどね。"
192,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_002","私がこの家に嫁いだときも、いろいろな作法を教えてくれたし、
アルフィノとアリゼーの面倒も、本当によくみてくれた。
みんな大切な、自慢の家族なのよ。"
193,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくれるかしら?"
194,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_001","レターモーグリがアルフィノからの手紙を届けてくれたのだけど、
あなたとお仕事していることを、お返事に書くかどうか迷ってて。"
195,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_002","内緒にして驚かせようとも思ったのだけれど……。
とくにアリゼーには、早めに報せておいた方がいいかしらね。
ふふふ、どう思う?"
196,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
今日も来てくれて嬉しいわ!"
197,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_001","最初はね、この事業がうまくいくかどうか、不安に思っていたのよ。
でも、あなたが来てくれて……協力してくれると言ってくれて、
不安なんて一気に吹き飛んじゃった。"
198,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_002","今なら、アルフィノとアリゼーの気持ちがよくわかるわ。
あなたとなら、どこまでも、何だってできる気がするのだもの。
ふふっ、これからもよろしくね!"
199,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
少しだけお時間をいただいてもいいかしら?
なんだか、改まってお礼を言いたくなってしまって。"
200,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_001","お得意様として、ここまで懇意にしてくれていることも、
もちろん心の底から感謝しているのだけれど……
アルフィノとアリゼー、それからフルシュノさんのこと。"
201,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_002","私のかけがえのない大切な人たちを、守ってくれてありがとう。
……必ず帰ってくると、信じさせてくれてありがとう。"
202,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_003","それから、今はあなただって大事な存在なのよ。
仲間や守りたいもののために、無茶をするなとは言わない。
それでも、大冒険のあとは顔を見せにきてくれたら安心するわ。"
203,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_004","ふふふ、これからもよろしくね!"
204,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTWEEKLY_000_000","今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。"
205,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AMELIANCE_000_000","あなたが一緒に来てくれると心強いわ。
出発の準備が整ったら教えてね。"
206,"TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_QUEST_SYSTEM_000_002","お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、
現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_000 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日は依頼していたものを持ってきてくれたのかしら? それとも、お茶にする?
5 1 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_001 よく来てくれたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 留学生用の魔器やトードの用意は順調かしら? あなたが持ってきてくれるものを見るのが、楽しみで仕方ないの!
6 2 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれて嬉しいわ! 留学生たちが食事で困ることがないように、 魔法のランチボックスを用意していただけないかしら?
7 3 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの顔を見ると安心するわ。 魔法が不得手な子たちのために、特訓用の魔法人形をお願いね。 もし疲れていたら、うちでゆっくりしていっていいのよ?
8 4 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GREETING_AMELIANCE_000_004 いらっしゃい、そろそろ来てくれる頃かと思っていたわ。 お仕事の用事じゃなくても、顔を見せてくれると嬉しいのよ。
9 5 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_000 何をする?
10 6 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_001 依頼品を渡す(<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>:残り<Value>IntegerParameter(2)</Value>回)
11 7 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_002 アメリアンスに武具投影を行う
12 8 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_003 「お得意様取引」について聞く
13 9 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TOPMENU_000_004 キャンセル
14 10 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_000_000 何を聞く?
15 11 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_001_000 アメリアンスの信頼度について
16 12 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_007_000 納品の条件と報酬について
17 13 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_002_000 依頼品の入手方法
18 14 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_003_000 製作の「素材」の入手について
19 15 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_004_000 収集価値の上げ方について(製作編)
20 16 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_005_000 収集価値の上げ方について(採掘・園芸編)
21 17 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_006_000 収集価値の上げ方について(漁師編)
22 18 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDEMENU_CANCEL キャンセル
23 19 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_000 依頼品を納品することで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>のあなたに対する信頼度は、 少しずつ上昇していきます。
24 20 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_001 現在の信頼度は、依頼品リスト上部のゲージに表示され、 これが最大まで溜まることで、「信頼ランク」が上昇します。 なお、信頼ランクはハートマークの数で表現されます。
25 21 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_001_002 また、信頼ランクが上昇する際には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>にまつわる、 新たなストーリーを見ることができます。
26 22 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_007_000 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
27 23 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_007_001 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
28 24 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_000 依頼品リストのアイテムの入手方法を調べたい場合は、 サブコマンドやアイテムヘルプを活用しましょう。
29 25 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_001 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
30 26 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_002 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
31 27 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_003 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
32 28 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_102_003 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
33 29 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_002_004 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
34 30 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_003_000 依頼品の製作に必要な素材は、 オールド・シャーレアンの「アゴラ」にいる、 「よろず屋 シンノヴ」から購入可能です。
35 31 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_000 クラフターの製作品の「収集価値」は、 製作時に「品質」を高めることで、上昇します。 そのため、できるだけ品質を高めて完成させることが重要です。
36 32 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_002 品質が上がるアクションに成功すると、 自身に「インナークワイエット」が付与されていきます。
37 33 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_003 できるだけ多くのインナークワイエットを蓄積させておき、 最後に「ビエルゴの祝福」などで、 一気に品質を上げてから完成させるといいでしょう。
38 34 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_004_004 他にも、品質を上げるために有用なアクションは存在します。 慣れてきたら、いろいろと試して自分なりの製作パターンを、 模索してみるとよいでしょう。
39 35 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_000 収集品採集アイテムを選ぶと、特殊なウィンドウが表示されます。 収集品採集用アクションを使い、 「収集価値」を上げてから、アイテムを採集します。
40 36 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_001 「採掘師」と「園芸師」で収集価値を上げるには、 アクション「集中検分」を使用したのち、「純化」を使用します。 これを繰り返し、収集品アイテムを採集してみましょう。
41 37 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_002 より高い収集価値を狙う場合は、 装備を整えて、「獲得力」「技術力」を高めてみましょう。 収集品採集用アクションの効果が高くなります。
42 38 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_005_003 「GP」が不足しているようであれば、 装備を整えて、「GPmax」を高めてみましょう。
43 39 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_000 水産物は採集した「魚のサイズ」が、 そのまま「収集価値」となります。
44 40 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_001 収集品として求められている魚がいる釣り場や漁場へ行き、 アクション「収集品採集」を使い、 釣り、または刺突漁を開始しましょう。
45 41 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_002 釣りでは、アクション「ペーシェンスII」を使ったあと、 適切なフッキングアクションを選ぶことで、 大きな魚を狙うことができます。
46 42 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_GUIDE_006_003 サイズが思ったように上がらない場合は「技術力」を、 装備を整えて高めてみましょう。
47 43 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>へ納品できるアイテムは、 「クラフター全般」と「採掘師/園芸師」、「漁師」の3種になり、 それらはすべて「収集品」である必要があります。
48 44 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_008 納品は、アイテムの種類に応じたクラスになり、 そのクラスのレベルが80以上の場合に行うことができます。
49 45 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_009 納品時、クラスのレベルが99以下の場合は、 レベル100時のスクリップ報酬の代わりに、 経験値報酬を得られます。
50 46 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_001 また、納品するアイテムの入手方法については、 それぞれ以下の方法で調べることができます。
51 47 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_002 「クラフター全般」の場合、リストを選択した状態で サブコマンド「製作方法を検索」を実行すると、 製作手帳が開き、製作レシピが表示されます。
52 48 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_003 依頼品の製作に必要な素材は、 ここオールド・シャーレアンのアゴラにいる、 「よろず屋 シンノヴ」から購入可能です。
53 49 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_004 「採掘師」と「園芸師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「採集方法を検索」を実行すると、 採集手帳が開き、採集場所が示されます。
54 50 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_005 「漁師」の場合、リストを選択した状態で、 サブコマンド「入手場所の表示」を実行すると、 該当の魚を入手できる釣り場・漁場が示されます。
55 51 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_100_005 なお、釣りを行う際は、 釣り餌に「<Sheet(Item,28634,0)/>」を使うとよいでしょう。
56 52 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_006 それぞれの納品アイテムは「収集価値」が高いほど、 納品時の報酬を多く得ることができます。
57 53 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_000_007 「収集価値の上げ方について」知りたい時には、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「『お得意様取引』について聞く」を選んで確認しましょう!
58 54 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_000 依頼品を納品したことで、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、あなたの事を信頼し始めました。
59 55 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_001 納品時に得られる「信頼度」の蓄積を示すゲージが、 最大まで溜まると、「信頼ランク」が上昇し、 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の新たなストーリーを見ることができます。
60 56 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_TUTORIAL_001_002 また、1週間で最大6回まで納品することが可能です。 積極的に収集品の納品を行い、 信頼ランクを上昇させていきましょう!
61 57 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_WEEKLYLIMIT_000_000 今週分の納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
62 58 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_000 魔法大学で使う筆記具は、講義のメモを取るだけじゃなくて、 呪文や術式を書き写すときにも使うのよね。 だから、エーテル伝導率が高いものほど質が良いのだけれど……
63 59 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_001 魔法学を学ぶには、優れた魔器が必要不可欠……。 天球儀に、幻具に、賢具、それから魔法薬と種類も多いわ。 あなたが用意してくれたのは、どれかしら?
64 60 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_002 味よりも栄養効率を求めがちなシャーレアン人だけれど、 留学生を通じて、異文化の料理に興味を持つ人も出てきたようね。 保温や保冷性能に優れたものであれば、いいのだけれど……
65 61 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_003 魔法人形は、使い手の命令を受容し、動作に表すもの…… だから魔力感度が高いものほど性能に優れていると言えるわ。 コアも、そのお洋服も、繊細な調整が求められるのだけれど……
66 62 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_001_004 終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。 学び舎を失った子どもたちのために、 なるべく長持ちする品を、送ってあげたいところだけれど……
67 63 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_000 呪文や術式を書き記す際には、 インクだけでなく、ペンのエーテル伝導率も高い方がいいのよ。 あなたが用意してくれた羽根は、どんなものかしら?
68 64 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_001 クリスタルに代表される魔法の触媒は、 言わずもがなだけれど、純度が高いものほど性能に優れているわ。 ただ、それを調達するのは至難の業なのよね……
69 65 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_002 料理の鮮度を保つためには、 ランチボックスの素材に、どれほど保冷性があるかが大切なの。 品質が良ければ、それだけ保ちもいいのだけれど……
70 66 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_003 魔法人形は関節が多いから、潤滑油が不可欠…… でも、不純物が多いほど魔力抵抗が大きくなってしまうわ。 質のいい油を用意してくれると助かるのだけれど……
71 67 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_002_004 終末現象の被災地域では、まだまだ教育環境の改善が必要よ。 どんな環境にも耐えられるよう、 耐久性を重視して、素材を選びたいところだけれど……
72 68 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_000 筆記用のインクは、一度特殊な溶液を混ぜて成分を沈殿させてから、 必要な成分だけを抽出して加工するそうよ。 質がいい素材であればあるほど、書き心地も滑らかなのだけど……
73 69 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_001 トードの使い道は、それはさまざまなのだけれど、 魔法大学では主に使い魔として扱われることが多いかしらね。 賢くて活きのいいトードなら喜ばれるのだけど……
74 70 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_002 見た目にも綺麗なランチボックスの方が、食欲がわくでしょう? ……この考えは、なかなかこの国の人たちに理解されないのよね。 でも、他の国から来た子たちは気にすると思うのだけど……
75 71 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_003 魔法人形の目にあたる部分には、発光素材を使うのが一般的よ。 暗闇で光っているのを見ると、ちょっとドキッとするわよね。 光がなくても物を認識できるようにとか、理由は様々だけれど……
76 72 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_KNOWLEDGE_AMELIANCE_003_004 ラザハンの太守様からも、各地の教育復興のためならばと、 サベネア島の素材を調達することを快諾していただいたのよ。 質のいいサンゴからは、発色のいいチョークが作れるのだけど……
77 73 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_000 さすがだわ! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 うん、私の目から見ても品質に申し分ないわ!
78 74 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_001 まあ、これはとても良いものだわ! これだけの品質のものを用意いただけるなんて…… 留学生どころか、在学生からも問い合わせが殺到しそうね。
79 75 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_002 これは……言葉を失ってしまうほど素晴らしいわ! この品質を覚えてしまったら、他の品では満足できないかも……。 留学生たちには、これが特別な品だと、きちんと説明しないと。
80 76 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_003 これがあれば、魔法人形を使った特訓も万全ね! 治癒魔法のような繊細な魔法にも応えてくれるに違いないわ。
81 77 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_JUDGEMENT_AMELIANCE_000_004 あなたのおかげで、きっと道を閉ざされていた子も救われる。 世界中の子どもたちに、学ぶ機会が平等に訪れますように……。
82 78 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_000 所持品に空きがないため、信頼ランク上昇の報酬を、 受け取ることができません。
83 79 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_FULLBAG_000_001 所持品を空けてから、<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけてください。
84 80 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_000 本当に、あなたにお願いして大正解! そうね……当面はこれだけ用意してもらえれば十分だわ。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
85 81 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_000_001 ねえ、あなたの職人としての顔って、 子どもたちもよく知らない一面だったりするんじゃない? 今度お手紙で自慢しちゃおうかしら……ふふふ。
86 82 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_000 あなたのおかげで、留学生からの評判がとってもいいの! 私が学生の頃の恩師にまで褒められちゃった。 ふふっ、あなたの協力があったからだって、しっかり伝えたわ。
87 83 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_001_001 ミラちゃんにとっても、魔法習得の一助となるといいのだけど。 魔力の素養はあるようだから、コツさえ掴めば上達は早いはずよ。 でも、こればっかりは、本人次第だからもどかしいわ……。
88 84 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 留学生たちが、学食の味に悩むことは減りそうよ。
89 85 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_002_001 そういえば、アリゼーにはお弁当をよく頼まれたけれど、 アルフィノはほとんど賢人パンで済ませていたわ。 変なところが父親似なのよね……。
90 86 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_000 あなたって本当に頼りがいがあるわ。 一家全員で、頼りすぎかしらね……? ふふっ、もういっそのこと、うちの子にならない?
91 87 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_BEFRANKUP_AMELIANCE_003_001 ……なんて冗談を言っているうちに、 ミラちゃんが帰国する日が近づいてきちゃった。 寂しいけれど、こればかりは仕方ないわ……。
92 88 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_001 アメリアンスさん、ただいま帰宅いたしました!
93 89 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_002 お帰りなさい、ミラちゃん。 初めての授業はどうだった? お友達はできた?
94 90 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_003 はい! すごく楽しかったです! みんなとても親切にしてくれました! それに、なにもかもが新鮮で……新しい世界が広がりました!
95 91 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_004 よかった、安心したわ。 制服もとっても似合っているわよ。
96 92 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_005 えへへ、ありがとうございます! みなさんのご恩に報いるためにも、母に認めてもらうためにも…… 私、絶対にこの留学中に、魔法を覚えて帰ります!
97 93 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_006 ……お母様に?
98 94 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_007 うちはサベネアで代々続く、錬金術師の家系なんです。 とくに治療薬の精製に、一族は心血を注いできました。 でも……
99 95 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_008 あの終末以来……私の中ですべてが変わりました。 薬だけでは救えない命がある…… そんな事実を、突きつけられましたから。
100 96 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_009 だから私、治癒魔法を学ぶためにシャーレアンに来ました。 実は、母には猛反対されたのですが…… 最終的には父の許可をもらって飛びだしてきたんです。
101 97 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_010 そうだったの……。 お母様は、なぜ反対なさっていたの?
102 98 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_011 たぶん……一族の治療薬に誇りを抱いているからだと思います。 私が治癒魔法を学ぶことが、 家業を否定しているように映るのでしょう。
103 99 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_012 私だって、錬金術を誇らしく思っています。 でも、薬で救えない命を救えるなら、手段に固執したくない。 だから……何としてでも、治癒魔法を習得して帰りたいんです!
104 100 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_013 って言っても、私は魔法を使うのが初めてで……。 大学から留学の許可が下りたことが不思議なくらいです。
105 101 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_014 話してくれてありがとう、ミラちゃん。 あなたがこの留学で積む経験が、納得のいくものになるよう、 私たちもしっかりサポートするわ。
106 102 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_001_015 ありがとうございます! よーっし! 早く周りに追いつけるように、全力で頑張ります!
107 103 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは! いらしていたんですね!
108 104 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_002 私たちのために素晴らしいものをご用意くださって、 いつも本当にありがとうございます!
109 105 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_003 それでは、私はこれで…… 治癒魔法の練習に行ってまいりますので!
110 106 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_004 あっ……ちょっと待ってミラちゃん!
111 107 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_005 いつもより少し元気がないようだけれど…… 何かあった?
112 108 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_006 えええっ……そうですか……? みなさんが良くしてくださるおかげで、元気モリモリですよ!
113 109 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_007 ううん、だって少しやつれているもの。
114 110 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_008 うちのご飯はしっかり食べてくれているけれど…… 大学の方ではどうなのかしら?
115 111 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_009 うっ……。
116 112 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_010 やっぱり……相変わらずなのね。 私が在学していた頃も、学食は酷いものだったわ。
117 113 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_011 気が付かなくてごめんなさい、ミラちゃん。 次からはお弁当を作ってあげるわ!
118 114 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_012 ええっ!? そんな……これ以上お手間をおかけするわけには……!
119 115 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_013 いいのよ、家族なんだから、 本当に気を遣わないでちょうだい。
120 116 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_014 そうだわ! 私にサベネア風のお料理を教えてもらえない? 一緒に作りましょう!
121 117 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_015 ア、アメリアンス様……! お料理なら、わたくしどもがやりますので!
122 118 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_016 いいの、いいの! 学生時代も、賢人パンばっかり食べていたフルシュノさんに、 よくお弁当を作って差し入れていたんだから。
123 119 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_017 さ、厨房に行きましょうミラちゃん!
124 120 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_002_018 は、はいっ……!
125 121 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_002_019 アメリアンス様ぁ……!!!
126 122 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_000 そうそう、あなたに相談したいことがあるのよ。
127 123 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_001 ミラちゃんのことなんだけど…… あの子、魔法の習得がうまくいっていないみたいなの。
128 124 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_002 当然、一朝一夕で覚えられるものじゃないわ。 素養がなければ、どんなに努力しても身に付かないこともある。
129 125 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_003 でも、私の見立てでは、彼女には魔力の素養があるわ。 理論は完璧に理解しているようだし、かける想いも強い。
130 126 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_004 だからこそ…… 日に日に、帰宅が遅くなっているのが心配なのよ。
131 127 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_005 もちろん遅くなるときは、事前に言ってくれるし、 今日も、構内で練習してから帰ると連絡があったわ。
132 128 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_006 でも、根を詰めすぎて倒れてしまったら大変でしょう? だから今から、迎えに行こうと思っていたの。 直接、顔を見て話したくてね。
133 129 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_007 過保護と思うかもしれないけれど、 あの子のホストマザーとして、そして友人として…… ブレーキをかけるのは私の役目。
134 130 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_008 ……なのだけれど、魔法大学ってなにせ広いでしょう? 良かったら、一緒に探してもらえると助かるのだけれど……。
135 131 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_003_009 ああ、本当にありがとう! 出発の準備ができたら、声をかけてもらえるかしら?
136 132 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_000 アメリアンスさん、メリルドさん、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 短い間でしたが、大変お世話になりましたっ……!
137 133 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_001 本当にあっという間……。 寂しいけれど、ご両親が帰国を待ちわびているものね。
138 134 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_002 本当にありがとうございました。 私を含め、支援がなければ留学を経験できなかった留学生も、 きっと少なくありません。
139 135 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_003 ホストファミリーになって頂いたルヴェユール家の皆さんと、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがそろえてくれた、 素晴らしい品々がなければ、とても……。
140 136 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_004 それで……お礼という訳ではないのですが、 おふたりに、見ていただきたいものがあります……!
141 137 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_005 いきます……!
142 138 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_104_005 そのまま仰向けに倒れて……!
143 139 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_006 すごいわ……完璧に操作できているもの!
144 140 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_007 まだです……!
145 141 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_008 ミラちゃん…… あなた、いつの間に治癒魔法を……!?
146 142 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_009 本当に、本当に、よくここまで頑張ったわね。 あなたを心から誇りに思うわ。
147 143 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_010 えへへ、ありがとうございます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作ってくれた人形と、 大学の先生方、それにアメリアンスさんのご指導のおかげです!
148 144 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_011 ……私、故郷に戻ったら、錬金術の修行に入ります。
149 145 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_012 治癒魔法を学んだことで、魔法と錬金術の違いと、 それぞれの長所と短所が見えてきた気がするんです。
150 146 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_013 その両方を会得すれば、 長所を掛け合わせ、短所を補い合うこともできる…… そんなイメージが湧いてきたんです!
151 147 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_014 だから、アメリアンスさん。 錬金術の修行を終えることができたら、 私、必ずオールド・シャーレアンに戻ってきます!
152 148 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_015 そうしたら……また、会いに来てもいいですか?
153 149 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_016 ミラちゃん……! ええ、ええ、もちろんよ! 必ず会いにきてちょうだい、約束よ。
154 150 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_017 それからね、このルヴェユール邸のみんなから、あなたへ。 贈り物があるのだけれど……受け取ってくれるかしら?
155 151 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_018 わあ、なんて素敵なお洋服……! 嬉しい……みなさん、本当にありがとうございます!
156 152 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_019 どうですか? 私、似合っていますか?
157 153 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_020 気に入ってくれて嬉しいわ。 あなたの人生が輝かしいものであるように、 みんなで願いを込めて作ったの。
158 154 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_021 宝物にします! このお洋服も、ここでの経験も、 ずっとずっと……私の人生の宝物です!
159 155 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MERYLD_004_022 ミラディーン様、そろそろ出発のお時間です。
160 156 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_023 ああ……もう、こんな素敵な贈りものをいただいたら、 ますますお別れが辛くなっちゃいます。
161 157 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_024 私、みなさんのことが大好きです……! 本当に……ほんとうに……っ……ありがとうございました!
162 158 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_025 私たちも大好きよ。 行ってらっしゃい、ミラちゃん。 あなたの人生の旅路が、素敵な笑顔で溢れますように。
163 159 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_MILADEEN_004_026 はいっ! 行ってきます!
164 160 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_100 留学生の中には、ミラちゃんみたいに、 初めて魔法に取り組む子も少なくないと思うわ。
165 161 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_101 そこでお願いしてもいいかしら? 魔法を扱うための、魔器やトードを用意してもらいたいの。 質が良いものであればあるほど、上達も早いのよ。
166 162 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_001_102 ありがとう、とっても頼もしいわ。 よろしくお願いね!
167 163 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_100 はぁ……もっと早くに気付いてあげればよかったわ。 ただでさえ、故郷の味は恋しくなるはずなのに、 そもそもシャーレアンの料理って……ねぇ?
168 164 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_101 ミラちゃんみたいに困っている子が他にもいたら大変だわ。 他のホームステイのご家庭にも、 食事には特に気を遣ってあげるように言っておかなきゃね。
169 165 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_002_102 それから、あなたにも調達してもらいたいものがあるの。 長時間持ち歩いても、傷まないし冷めない…… 魔法のランチボックスを用意してもらえると助かるわ!
170 166 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_100 こうして背中を見送るのは、 なんど経験しても寂しいものね……。
171 167 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_101 さて、他の家庭で預かっていた留学生たちも、 無事に多くを学んでシャーレアンを後にしたと報告があったわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげね。
172 168 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_102 この成功を機に、もっと支援の幅を広げるつもりよ。 留学生をオールド・シャーレアンに受け入れるだけでなく、 異国での学習支援も行おうと思っているの。
173 169 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_103 もちろん、このルヴェユール邸でも、 引き続きホームステイは受け入れていくつもりよ。
174 170 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_104 フルシュノさんや子どもたちが帰ってきたら、 知らない子が住んでるんだから、さぞ驚くでしょうね。 ……それまで、秘密にしておこうかしら。
175 171 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_105 そうそう、ミラちゃんにプレゼントしたお洋服、 実はあなたの分も用意している最中なのよ。
176 172 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_106 帰国が迫っていたミラちゃんを優先してしまったけれど、 仕上がるまで、少し待っていてもらえると嬉しいわ。
177 173 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_LCUT_RANKUP_AMELIANCE_004_107 それから、これも内緒にしていてほしいのだけれど…… おすすめのお洋服があれば、ぜひ貸していただけないかしら? フルシュノさんの驚いた顔が見てみたいもの!
178 174 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_000 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「ルヴェユールの協力者」と感じているようです!
179 175 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「ルヴェユールの恩人」と感じているようです!
180 176 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「ルヴェユールの英雄」と感じているようです!
181 177 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_000_003 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>の信頼ランクが上昇しました! あなたの事を「ルヴェユールの家族」と感じているようです!
182 178 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_001 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 引き続き、あなたの手助けを必要としているようです。
183 179 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUPINFO_001_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>は、 あなたに、新たな依頼をお願いしたいようです。
184 180 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_000_001 新たな依頼によって納品リストが更新されました。 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
185 181 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_001_001 お得意様取引のストーリークエストが発行されました。 ルヴェユール邸の「アメリアンス」から受注できます。 クエストをコンプリートすることで、納品リストが更新されます。
186 182 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_001 今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。
187 183 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_002 <Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。
188 184 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_003 なお「学習支援用の支給品」「学習支援用支給品の素材」、 「灰白珊瑚」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。
189 185 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTRANKUP_002_004 また、以後アメリアンスに、 武具投影を行うことができるようになりました。
190 186 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 いつも本当にありがとう。
191 187 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_001_001 不思議だわ……子どもたちの大切な仲間であるあなたと、 まさかこんな風にお付き合いすることになるなんて。 これからも頼りにさせてちょうだいね。
192 188 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_000 今週もたくさんの品を持ってきてくれて、 とっても助かっているわ!
193 189 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_002_001 もしも今フルシュノさんが帰ってきたら、 あなたと私が親しくしているのを見て、とっても驚くでしょうね。 ……ふふっ、想像したら可笑しくなっちゃう。
194 190 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_000 いつもありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
195 191 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_001 ふふっ、うちの使用人の子たちね、 あなたがおうちに来てくれると、とっても張り切るのよ。 もちろん、いつもよく働いてくれているのだけどね。
196 192 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_003_002 私がこの家に嫁いだときも、いろいろな作法を教えてくれたし、 アルフィノとアリゼーの面倒も、本当によくみてくれた。 みんな大切な、自慢の家族なのよ。
197 193 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくれるかしら?
198 194 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_001 レターモーグリがアルフィノからの手紙を届けてくれたのだけど、 あなたとお仕事していることを、お返事に書くかどうか迷ってて。
199 195 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_004_002 内緒にして驚かせようとも思ったのだけれど……。 とくにアリゼーには、早めに報せておいた方がいいかしらね。 ふふふ、どう思う?
200 196 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 今日も来てくれて嬉しいわ!
201 197 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_001 最初はね、この事業がうまくいくかどうか、不安に思っていたのよ。 でも、あなたが来てくれて……協力してくれると言ってくれて、 不安なんて一気に吹き飛んじゃった。
202 198 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_005_002 今なら、アルフィノとアリゼーの気持ちがよくわかるわ。 あなたとなら、どこまでも、何だってできる気がするのだもの。 ふふっ、これからもよろしくね!
203 199 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 少しだけお時間をいただいてもいいかしら? なんだか、改まってお礼を言いたくなってしまって。
204 200 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_001 お得意様として、ここまで懇意にしてくれていることも、 もちろん心の底から感謝しているのだけれど…… アルフィノとアリゼー、それからフルシュノさんのこと。
205 201 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_002 私のかけがえのない大切な人たちを、守ってくれてありがとう。 ……必ず帰ってくると、信じさせてくれてありがとう。
206 202 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_003 それから、今はあなただって大事な存在なのよ。 仲間や守りたいもののために、無茶をするなとは言わない。 それでも、大冒険のあとは顔を見せにきてくれたら安心するわ。
207 203 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_RANKUP_AMELIANCE_006_004 ふふふ、これからもよろしくね!
208 204 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AFTWEEKLY_000_000 今週分の<Sheet(ENpcResident,IntegerParameter(1),0)/>への納品権を、すべて消費しました。 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日の<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時に、納品権が付与されます。
209 205 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_AMELIANCE_000_000 あなたが一緒に来てくれると心強いわ。 出発の準備が整ったら教えてね。
210 206 TEXT_CTSSFSCHARACTER8_00773_QUEST_SYSTEM_000_002 お得意様取引のストーリークエストを進行するためには、 現在のクラスがギャザラー、もしくはクラフターの必要があります。