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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_Q1_000_000","何について聞く?"
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1,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_001","近況について"
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2,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_002","イルサバード派遣団について"
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3,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_A1_000_003","キャンセル"
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4,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_000","俺たち斧術士ギルドの仲間は、
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共に厳しい訓練を潜り抜けた、固い絆で結ばれている。
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仲間のためなら、身体を張ることも厭わないのさ。"
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5,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_010","今や、お前も立派な斧術士。
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これからは、成長途中の後進たちのために、
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斧術士たるものこうあるべし、という姿を見せてくれ!"
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6,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_020","今や、お前は立派な戦士だ。
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だが、斧術士でもあることも忘れずにな。
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戦士の技も、斧術の基礎があってのものだろう。"
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7,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_030","近況か? こっちは相変わらずだぜ。
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こうして、お前が顔出してくれることが何より嬉しいのさ。
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ギルドの奴らの志気も上がるってもんだ。"
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8,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_031","相変わらずとは言ったが、
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斧術士ギルドへの入門希望者は増えているんだ。
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これも、お前のおかげだろうよ。"
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9,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_032","ついこの間も、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に憧れてきた奴がいてな。
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この俺が、岩砕きでしごいてやっているところさ!"
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10,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_100","ガーロンドなんとかって奴らが、
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定期的に飛空艇を出してくれていてな。
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こうして、必要なときに帰還して任務を掛け持ってるってわけだ。"
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11,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_101","安心してくれ。
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どちらの任務も、きっちり役割を果たすからよ。"
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12,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_110","よお、お前たちなら突入に成功するって信じてたぜ。
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俺らは俺らで、職人たちの護衛やら、
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テンパード化したガレアン人の保護やらで、骨が折れたがな"
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13,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_111","それにしても、他国の精鋭たちと、
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あんな風にストーブを囲んで同じ飯を食うなんて、
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派遣団に参加する前は、夢にも思わなかったぜ。"
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14,"TEXT_REGSEA5BROENBHAR_00769_BROENBHAR_000_112","奴らの戦い方も、大いに刺激になったものさ。
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中でもオサードから来たっていう、アウラ族の斧使いなんかは、
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凄まじい力と度胸を示していてな、感服させられたよ。"
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