* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+134
View File
@@ -0,0 +1,134 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q1_000_000","どの神に呼びかけますか?"
1,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_001","工神ビエルゴ"
2,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_002","壊神ラールガー"
3,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_003","キャンセル"
4,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_010","私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
このビエルゴを守護神として選んでくれたあなたと、
言葉を交わせることを、心から嬉しく思います。"
5,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_011","私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたと言葉を交わせることを、嬉しく思います。"
6,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_012","ものづくりにも励んでいるようで、素晴らしい。
工神として、これからもあなたが多くのものを作り、
世に送り出していくことを楽しみにしていますね。"
7,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_013","ものづくりには励んでいますか?
工神として、これからのあなたの成長を楽しみにしていますね。"
8,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_014","手仕事で何かを作るというのは、
現状をよりよくしたいという、前進の姿勢そのもの。"
9,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_015","あなたが真に望むものに対して、
誠実に手を伸ばし、己の技量で掴みとっていくことを、
願っていますよ。"
10,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_020","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
我を守護神に選んでいる上に、こうして詣ってくるとは、
感心、感心!"
11,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_021","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
我に詣ろうとは感心、感心。"
12,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_022","お前たちは、星導教についてよく調べておったな。
なかでも赤髪の連れが話していた……"
13,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_023","シルフ族の信仰する神と我の類似性、あの説はなかなか面白い。
あの小さき子らが独自の解釈で信仰していった、
かの蛮神との関係をよく考察しておる。"
14,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_024","よく悩み、よく考え、結論を導きだすその心意気やよし!
これからも邁進せよ、人の子よ!"
15,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q2_000_000","どの神に呼びかけますか?"
16,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_001","日神アーゼマ"
17,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_002","商神ナルザル"
18,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_003","キャンセル"
19,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
我を守護神とする、愛しきそなたに会いたかったぞ。"
20,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_031","ああ、愛しき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
そなたに会いたかったぞ。"
21,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_032","あの熱心な学者に言伝をしていて正解だったな。
一度相対せば、さらに言葉を交わしたくなるような……
そんな魅力が自分にあると自覚しているか?"
22,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_033","そなたを見ているとな、どこか懐かしい気持ちになるのよ。
灰の中の埋火のようにじんわりと、
かつて焦がれていた想いが蘇る。"
23,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_034","遠い記憶の中の知己と、そなたが似ているのかもしれんな。
これからも心赴くままに生きていくがよい。"
24,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_040","私たちを守護神に選んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
汝の来訪を歓迎しよう。"
25,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
汝の来訪を歓迎しよう。"
26,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_042","人の子にひとつ伝えておきたいのは、
私たちは、ナルとザルで1神であるということ……。"
27,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_043","長きに亘る人の信仰が、
今の私たちの姿をつくりあげていったのだ。"
28,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_044","人の強き想いは、願望を叶えんとする力になる。
願いに手を伸ばす姿を、私たちは商神として見守っているぞ。"
29,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q3_000_000","どの神に呼びかけますか?"
30,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_001","地神ノフィカ"
31,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_002","時神アルジク"
32,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_003","星神ニメーヤ"
33,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_004","キャンセル"
34,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_050","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
私を守護神に選んでくれた可愛い子、
おしゃべりがしたかったの?"
35,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_051","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね!
私とおしゃべりしたかったの?"
36,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_052","そういえばあなたは、
黒衣森の精霊とは実際に会ったことがあるのかしら。"
37,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_053","私から分かたれたものと信じている人の子も多いけれど……。
前にも話したとおり、あの子たちは森に生きるものたちの、
意思を仲介する存在よ。"
38,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_054","時には過激になることもあるけれど、
森と、森に生きるものたちを大切に思うがゆえの反応なの。
だから仲良くしてあげてちょうだいね。"
39,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。
私を守護神に選ぶそなたなら、なおさらだ。"
40,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。"
41,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_062","進み続ける時の中で、人の命は儚く短い。
がむしゃらに前へと進んでいくのも、無論悪くはないが……"
42,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_063","立ち止まってみなければ、見えない景色もあるだろう。
一見無駄だと思える時間を過ごすことを恐れるな。"
43,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_064","そういった時間に、ふと未知の体験が訪れたりするものだ。
時間の豊かさを知るといい、人の子よ。"
44,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_065","私もかつて、自分たちとは異なる存在にそれを教わった。
遥か昔の話だがな。"
45,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_070","あら、私を守護神として慕ってくれている、
可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
声をかけてくれて嬉しいわ。"
46,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_071","あら、可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。
声をかけてくれて嬉しいわ。"
47,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_072","お兄様と戦うときは、驚かせてしまったわね。
ふふ、どうしてもお兄様と一緒がよくて、つい。"
48,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_073","おかげで、とても楽しかったわ。
定められた運命に抗い、進まんとする人と戦うのは、
思いもしなかった経験ばかりで……素敵な思い出をありがとう。"
49,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_074","そういえば似たような話を、
昔、別の誰かにもしたような気がするわ……。
いったい、誰だったのかしらね。"
50,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q4_000_000","どの神に呼びかけますか?"
51,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_001","戦神ハルオーネ"
52,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_002","月神メネフィナ"
53,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_003","キャンセル"
54,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_080","戦神である私に詣でるとは、
なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私を守護神に選んでいるだけある。"
55,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_081","戦神である私に詣でるとは、
なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
56,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_082","ではその殊勝な心がけを褒め上げ、
ひとつ、私の立場からの忠告をくれてやろう。"
57,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_083","私は、人の想いの強さを、信仰の強さをよく知っている。
そしてどんな信仰も私は否定しない。
だが……"
58,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_084","いつの世も、神の名を借りて己の意思を通さんとする者はいる。
ゆめゆめ惑わされぬように。"
59,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_090","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
守護神として選んだわたくしに会いにきてくれたの?"
60,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_091","まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
わたくしに会いにきてくれたの?"
61,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_092","わたくし、今こうして人と言葉を交わせることが、
心の底から嬉しいの。"
62,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_093","わたくしは慈愛を司る神であるけれど、それを抜きにしても……
あなたをはじめとした、この星で懸命に生きている人を、
愛していない神などいないわ。"
63,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_094","人の信仰ではオシュオンが恋人とされていたりもするけれど、
わたくしがただひとりを愛しているだなんて、
寂しいことを言わないでね。"
64,"TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_095","人の子も、十二神も、わたくしはみんなが大好きよ!
あなたたちがお供にしてくれた、ダラガブのこともね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q1_000_000 どの神に呼びかけますか?
5 1 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_001 工神ビエルゴ
6 2 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_002 壊神ラールガー
7 3 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A1_000_003 キャンセル
8 4 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_010 私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 このビエルゴを守護神として選んでくれたあなたと、 言葉を交わせることを、心から嬉しく思います。
9 5 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_011 私を呼んでくれたのですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたと言葉を交わせることを、嬉しく思います。
10 6 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_012 ものづくりにも励んでいるようで、素晴らしい。 工神として、これからもあなたが多くのものを作り、 世に送り出していくことを楽しみにしていますね。
11 7 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_013 ものづくりには励んでいますか? 工神として、これからのあなたの成長を楽しみにしていますね。
12 8 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_014 手仕事で何かを作るというのは、 現状をよりよくしたいという、前進の姿勢そのもの。
13 9 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_BYREGOT_000_015 あなたが真に望むものに対して、 誠実に手を伸ばし、己の技量で掴みとっていくことを、 願っていますよ。
14 10 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_020 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! 我を守護神に選んでいる上に、こうして詣ってくるとは、 感心、感心!
15 11 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_021 ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! 我に詣ろうとは感心、感心。
16 12 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_022 お前たちは、星導教についてよく調べておったな。 なかでも赤髪の連れが話していた……
17 13 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_023 シルフ族の信仰する神と我の類似性、あの説はなかなか面白い。 あの小さき子らが独自の解釈で信仰していった、 かの蛮神との関係をよく考察しておる。
18 14 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_RHALGR_000_024 よく悩み、よく考え、結論を導きだすその心意気やよし! これからも邁進せよ、人の子よ!
19 15 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q2_000_000 どの神に呼びかけますか?
20 16 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_001 日神アーゼマ
21 17 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_002 商神ナルザル
22 18 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A2_000_003 キャンセル
23 19 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 我を守護神とする、愛しきそなたに会いたかったぞ。
24 20 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_031 ああ、愛しき<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! そなたに会いたかったぞ。
25 21 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_032 あの熱心な学者に言伝をしていて正解だったな。 一度相対せば、さらに言葉を交わしたくなるような…… そんな魅力が自分にあると自覚しているか?
26 22 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_033 そなたを見ているとな、どこか懐かしい気持ちになるのよ。 灰の中の埋火のようにじんわりと、 かつて焦がれていた想いが蘇る。
27 23 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_AZEYMA_000_034 遠い記憶の中の知己と、そなたが似ているのかもしれんな。 これからも心赴くままに生きていくがよい。
28 24 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_040 私たちを守護神に選んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 汝の来訪を歓迎しよう。
29 25 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 汝の来訪を歓迎しよう。
30 26 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_042 人の子にひとつ伝えておきたいのは、 私たちは、ナルとザルで1神であるということ……。
31 27 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_043 長きに亘る人の信仰が、 今の私たちの姿をつくりあげていったのだ。
32 28 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NALDTHAL_000_044 人の強き想いは、願望を叶えんとする力になる。 願いに手を伸ばす姿を、私たちは商神として見守っているぞ。
33 29 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q3_000_000 どの神に呼びかけますか?
34 30 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_001 地神ノフィカ
35 31 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_002 時神アルジク
36 32 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_003 星神ニメーヤ
37 33 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A3_000_004 キャンセル
38 34 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_050 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね! 私を守護神に選んでくれた可愛い子、 おしゃべりがしたかったの?
39 35 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_051 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね! 私とおしゃべりしたかったの?
40 36 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_052 そういえばあなたは、 黒衣森の精霊とは実際に会ったことがあるのかしら。
41 37 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_053 私から分かたれたものと信じている人の子も多いけれど……。 前にも話したとおり、あの子たちは森に生きるものたちの、 意思を仲介する存在よ。
42 38 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NOPHICA_000_054 時には過激になることもあるけれど、 森と、森に生きるものたちを大切に思うがゆえの反応なの。 だから仲良くしてあげてちょうだいね。
43 39 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。 私を守護神に選ぶそなたなら、なおさらだ。
44 40 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 人に呼ばれるのも、ふむ、悪くないな。
45 41 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_062 進み続ける時の中で、人の命は儚く短い。 がむしゃらに前へと進んでいくのも、無論悪くはないが……
46 42 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_063 立ち止まってみなければ、見えない景色もあるだろう。 一見無駄だと思える時間を過ごすことを恐れるな。
47 43 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_064 そういった時間に、ふと未知の体験が訪れたりするものだ。 時間の豊かさを知るといい、人の子よ。
48 44 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_ALTHYK_000_065 私もかつて、自分たちとは異なる存在にそれを教わった。 遥か昔の話だがな。
49 45 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_070 あら、私を守護神として慕ってくれている、 可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。 声をかけてくれて嬉しいわ。
50 46 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_071 あら、可愛い友人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ね。 声をかけてくれて嬉しいわ。
51 47 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_072 お兄様と戦うときは、驚かせてしまったわね。 ふふ、どうしてもお兄様と一緒がよくて、つい。
52 48 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_073 おかげで、とても楽しかったわ。 定められた運命に抗い、進まんとする人と戦うのは、 思いもしなかった経験ばかりで……素敵な思い出をありがとう。
53 49 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_NYMEIA_000_074 そういえば似たような話を、 昔、別の誰かにもしたような気がするわ……。 いったい、誰だったのかしらね。
54 50 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_Q4_000_000 どの神に呼びかけますか?
55 51 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_001 戦神ハルオーネ
56 52 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_002 月神メネフィナ
57 53 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_A4_000_003 キャンセル
58 54 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_080 戦神である私に詣でるとは、 なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私を守護神に選んでいるだけある。
59 55 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_081 戦神である私に詣でるとは、 なかなか感心だな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
60 56 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_082 ではその殊勝な心がけを褒め上げ、 ひとつ、私の立場からの忠告をくれてやろう。
61 57 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_083 私は、人の想いの強さを、信仰の強さをよく知っている。 そしてどんな信仰も私は否定しない。 だが……
62 58 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_HALONE_000_084 いつの世も、神の名を借りて己の意思を通さんとする者はいる。 ゆめゆめ惑わされぬように。
63 59 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_090 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ! 守護神として選んだわたくしに会いにきてくれたの?
64 60 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_091 まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ! わたくしに会いにきてくれたの?
65 61 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_092 わたくし、今こうして人と言葉を交わせることが、 心の底から嬉しいの。
66 62 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_093 わたくしは慈愛を司る神であるけれど、それを抜きにしても…… あなたをはじめとした、この星で懸命に生きている人を、 愛していない神などいないわ。
67 63 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_094 人の信仰ではオシュオンが恋人とされていたりもするけれど、 わたくしがただひとりを愛しているだなんて、 寂しいことを言わないでね。
68 64 TEXT_CMNCNT65MOEGODS_00841_MENPHINA_000_095 人の子も、十二神も、わたくしはみんなが大好きよ! あなたたちがお供にしてくれた、ダラガブのこともね!