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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_001","私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。
この付近に不穏なるものの気配を感じ、こうして訪れた次第。
そなたも黒衣森を歩く際は、ゆめゆめ用心なされよ……。"
1,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_010","私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。
此度は、「死者の宮殿」とやらの調査に手を貸すべく、
この集落に留まっておる。"
2,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_020","私も、「イソム・ハーの穴蔵」へ向かうつもりだ。
できれば、そなたにも現地へと赴いてもらいたい。
私の推察が正しければ、きっとそなたの力が必要になる……。"
3,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_030","黒幕がその居を離れ、拡大こそ止まったものの、
「死者の宮殿」のすべてが解明されたわけではなし……。
そなたの協力は、誠にありがたい。"
4,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_MENU_TITLE","何をする?"
5,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP","アイテムの交換"
6,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP2","魔器装備の持ち出し"
7,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXCHANGE","「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成"
8,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXPLAIN","説明を聞く"
9,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXIT","キャンセル"
10,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_130","我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……?
だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。
今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。"
11,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_131","魔器装備を外へ持ち出すためには、
「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。"
12,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_100_020","そなたが魔力を込めて強化した「魔器」ならば、
エーテルの一部を抽出し、結晶化させることもできよう。
その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。"
13,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成しますか?
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の
 強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
14,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_110_020","我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……?
だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。
今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。"
15,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_110_021","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、
「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。"
16,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_120_020","我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……?
しかし、いまのままでは難しかろう。
さらなる魔力を与えて強化してやれば、あるいは可能かもしれんな。"
17,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_120_021","「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、
ともに「10」以上必要です。"
18,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_MENU_TITLE","何を聞く?"
19,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT_TOKEN","アイテムの交換について"
20,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT","魔器装備の持ち出しについて"
21,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_YOURSELF","あなたはここで何をしている?"
22,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_BACK","もどる"
23,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_180","迷宮から、ゲルモラ時代の土器片が複数発見されておるのだが……
古の妖術により込められた魔力が、まだ残存しているようなのだ。
うまく調べれば、迷宮の実態を知る助けとなるやもしれぬ。"
24,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_181","こうした「ゲルモラ土器片」などのように、
強い魔力を帯びた物品を見つけたら、私の元へ持ってきてくれ。
その功労に報いる恩賞も用意しておるでな。"
25,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_200","我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……?
だが、「結界」の内側で力を発揮するよう調整してあるゆえ、
そのままでは難しいだろう……。"
26,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_201","何らかの方法で、さらなる魔力を与えて強化してくれば、
エーテルの一部を抽出し、結晶化させることができる。
その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。"
27,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_203","「パジャル装備」および「キンナ装備」の持ち出しには、
「<Sheet(Item,23165,0)/>」が必要になります。
外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。"
28,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_204","「<Sheet(Item,23165,0)/>」は、
「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、
ともに「10」消費することで、作成することができます。"
29,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_205","なお、「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成、
および「パジャル装備」の持ち出しには、
「死者の宮殿」の「50F」を踏破する必要があります。"
30,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_206","また、「キンナ装備」の持ち出しには、
「死者の宮殿」の「100F」を踏破する必要があります。"
31,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_300","私は、角尊として、平素は黒衣森の中に住まい、
精霊たちの声に耳をすましながら、暮らしておったのだが……。
此度、「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。"
32,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_301","森の精霊たちが邪気を感じ取り、ざわめき始めたときには、
すでに、例の「迷宮」が完成した状態であった。"
33,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_302","迷宮内に仕掛けられた、侵入者を拒む「結界」。
精霊たちに気取られずに、事をなすその手腕……。
この事件の黒幕が持つ力の全貌は、私にも計り知れん。"
34,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_303","しかし、我らとて無力ではない……。
敵が張り巡らせた幻惑魔法に対抗するために、
武器となる「魔器」を作成した。"
35,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_304","己のエーテルを武器となす、この魔器があれば、
「死者の宮殿」内でも、十分に敵と渡り合うことができるはずだ。
どうか調査に協力願いたい……私もできる限りの助力を行おう。"
36,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_310","今更、自己紹介というのも不思議なものだが……。
私は角尊のエ・ウナ・コトロと申すもの。
「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。"
37,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_311","迷宮に潜んでいた黒幕は、そなたの手によって倒れた。
いまだ迷宮が残存しておる以上、継続して調査は必要だが、
そのための最大の障害は取り除かれたとみてよかろう。"
38,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_312","精霊たちも、近頃はだいぶ落ち着きを取り戻している様子。
ふふふ……これなら、私もそう遠くない内に、
森の奥での隠遁生活に戻れそうだよ。"
39,"TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_313","これも、すべてはそなたの尽力のおかげ。
そなたの調査に、私が造った「魔器」が役立っているならば、
私としても、嬉しいかぎりだ。"
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4 0 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_001 私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。 この付近に不穏なるものの気配を感じ、こうして訪れた次第。 そなたも黒衣森を歩く際は、ゆめゆめ用心なされよ……。
5 1 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_010 私の名はエ・ウナ・コトロ……見ての通り、「角尊」のひとりだ。 此度は、「死者の宮殿」とやらの調査に手を貸すべく、 この集落に留まっておる。
6 2 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_020 私も、「イソム・ハーの穴蔵」へ向かうつもりだ。 できれば、そなたにも現地へと赴いてもらいたい。 私の推察が正しければ、きっとそなたの力が必要になる……。
7 3 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_030 黒幕がその居を離れ、拡大こそ止まったものの、 「死者の宮殿」のすべてが解明されたわけではなし……。 そなたの協力は、誠にありがたい。
8 4 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_MENU_TITLE 何をする?
9 5 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP アイテムの交換
10 6 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_SHOP2 魔器装備の持ち出し
11 7 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXCHANGE 「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成
12 8 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXPLAIN 説明を聞く
13 9 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_EXIT キャンセル
14 10 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_130 我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……? だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。 今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。
15 11 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_131 魔器装備を外へ持ち出すためには、 「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。
16 12 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_100_020 そなたが魔力を込めて強化した「魔器」ならば、 エーテルの一部を抽出し、結晶化させることもできよう。 その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。
17 13 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_EXCHANGE_MENU_TITLE 「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成しますか? <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>※「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の  強化値が「10」減少します。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
18 14 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_110_020 我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……? だが、いまだ地下迷宮の深淵を覗くことは叶っておらぬ状態。 今は本来の用途である、迷宮の調査に用いてもらいたい。
19 15 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_110_021 「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、 「死者の宮殿」の「B50」を踏破する必要があります。
20 16 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_120_020 我が「魔器」のエーテルを、結晶化させたいと申すか……? しかし、いまのままでは難しかろう。 さらなる魔力を与えて強化してやれば、あるいは可能かもしれんな。
21 17 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_120_021 「<Sheet(Item,23165,0)/>」を作成するには、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値が、 ともに「10」以上必要です。
22 18 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_MENU_TITLE 何を聞く?
23 19 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT_TOKEN アイテムの交換について
24 20 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_ABOUT 魔器装備の持ち出しについて
25 21 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_START_YOURSELF あなたはここで何をしている?
26 22 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_TEST_ABOUT_BACK もどる
27 23 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_180 迷宮から、ゲルモラ時代の土器片が複数発見されておるのだが…… 古の妖術により込められた魔力が、まだ残存しているようなのだ。 うまく調べれば、迷宮の実態を知る助けとなるやもしれぬ。
28 24 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_181 こうした「ゲルモラ土器片」などのように、 強い魔力を帯びた物品を見つけたら、私の元へ持ってきてくれ。 その功労に報いる恩賞も用意しておるでな。
29 25 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_200 我が「魔器」を、迷宮の外へ持ち出したいと申すか……? だが、「結界」の内側で力を発揮するよう調整してあるゆえ、 そのままでは難しいだろう……。
30 26 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_201 何らかの方法で、さらなる魔力を与えて強化してくれば、 エーテルの一部を抽出し、結晶化させることができる。 その結晶を使えば、迷宮の外へ「魔器」を持ち出せるはずだ。
31 27 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_203 「パジャル装備」および「キンナ装備」の持ち出しには、 「<Sheet(Item,23165,0)/>」が必要になります。 外に持ち出せるのは、武器と盾のみとなります。
32 28 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_204 「<Sheet(Item,23165,0)/>」は、 「魔器装備(武器・盾)」と「魔器装備(防具)」の強化値を、 ともに「10」消費することで、作成することができます。
33 29 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_205 なお、「<Sheet(Item,23165,0)/>」の作成、 および「パジャル装備」の持ち出しには、 「死者の宮殿」の「50F」を踏破する必要があります。
34 30 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_SYSTEM_000_206 また、「キンナ装備」の持ち出しには、 「死者の宮殿」の「100F」を踏破する必要があります。
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36 32 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_301 森の精霊たちが邪気を感じ取り、ざわめき始めたときには、 すでに、例の「迷宮」が完成した状態であった。
37 33 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_302 迷宮内に仕掛けられた、侵入者を拒む「結界」。 精霊たちに気取られずに、事をなすその手腕……。 この事件の黒幕が持つ力の全貌は、私にも計り知れん。
38 34 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_303 しかし、我らとて無力ではない……。 敵が張り巡らせた幻惑魔法に対抗するために、 武器となる「魔器」を作成した。
39 35 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_304 己のエーテルを武器となす、この魔器があれば、 「死者の宮殿」内でも、十分に敵と渡り合うことができるはずだ。 どうか調査に協力願いたい……私もできる限りの助力を行おう。
40 36 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_310 今更、自己紹介というのも不思議なものだが……。 私は角尊のエ・ウナ・コトロと申すもの。 「死者の宮殿」の調査にあたり、こうして手を貸しておる。
41 37 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_311 迷宮に潜んでいた黒幕は、そなたの手によって倒れた。 いまだ迷宮が残存しておる以上、継続して調査は必要だが、 そのための最大の障害は取り除かれたとみてよかろう。
42 38 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_312 精霊たちも、近頃はだいぶ落ち着きを取り戻している様子。 ふふふ……これなら、私もそう遠くない内に、 森の奥での隠遁生活に戻れそうだよ。
43 39 TEXT_CTSDDD1REWARD_00823_EUNAKOTOR_000_313 これも、すべてはそなたの尽力のおかげ。 そなたの調査に、私が造った「魔器」が役立っているならば、 私としても、嬉しいかぎりだ。