mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-01 00:55:21 +00:00
@@ -0,0 +1,84 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_001","武器に食料、傷薬、替えの服……
|
||||
調達しなきゃならないものが山積みだわね。"
|
||||
1,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_100_001","あら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいま、
|
||||
リビング・メモリーの情報をまとめていたところよ。
|
||||
あなたのご用事が片付いた頃には、お伝えできると思うわ。"
|
||||
2,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_002","オブリビオンの何人かで、
|
||||
リビング・メモリーの調査を継続中よ。
|
||||
要注意対象をピックアップしたから、必要なら共有しましょうか。"
|
||||
3,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
4,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_001","ランクB:宝石泥棒「ジュエルベアラー」について"
|
||||
5,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_002","ランクB:覆い隠すもの「サーティーンス・チャイルド」について"
|
||||
6,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_003","ランクA:お掃除人形「サリー・ザ・スイーパー」について"
|
||||
7,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_004","ランクA:猫目の黒塊「キャッツアイ」について"
|
||||
8,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_005","ランクS:お天気予言機「ウェザーリポーター」について"
|
||||
9,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_006","ランクS:水晶生命体「ロード・オブ・クリスタライザー」について"
|
||||
10,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_A1_000_007","キャンセル"
|
||||
11,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_010","あたしたちはリビング・メモリーにいる機械兵を遠隔操作して、
|
||||
現地の調査を行っているわ。
|
||||
でもね、これは決して簡単なことじゃないの。"
|
||||
12,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_011","だってのに……苦労してハッキングした機械兵に、
|
||||
ちょっかいを出してくる魔物がいるのよね。
|
||||
その筆頭格が、ジュエルベアラーと名付けた個体。"
|
||||
13,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_012","キラキラ輝くものが好きらしくて、
|
||||
酷いときには機械兵の頭を引っこ抜いて持ち去るのよ?
|
||||
調査の障害になるから、見つけ次第ボコボコにしてあげて!"
|
||||
14,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_020","イェスタランドをふよふよ漂っている、
|
||||
シーツのお化けみたいな魔物を見たことがあるかしら。
|
||||
その中でも、ひときわ注意が必要な個体がいるわ。"
|
||||
15,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_021","ほかの個体と異なってイェスタランドの外にも現れて、
|
||||
動植物に覆いかぶさり……跡形もなく消し去っちゃうのよ。
|
||||
目的が何なのか、さっぱりだけどね。"
|
||||
16,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_022","ちなみに「サーティーンス・チャイルド」って名前は、
|
||||
アレクサンドリアに伝わるお化けの逸話にちなんだものよ。
|
||||
その内容は……きっと怖くなるから、言わないでおいてあげる。"
|
||||
17,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_030","見た目は綺麗なお人形……なんだけど、
|
||||
なんだか得体の知れない怖さを感じる子よ。"
|
||||
18,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_031","しきりに「お掃除」って口にしているあたり、
|
||||
たぶんリビング・メモリーの清掃員的な存在なんだとは思うわ。
|
||||
でも、手に持つのはホウキじゃなくて、大きな鎌……。"
|
||||
19,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_032","試しに機械兵を近づけてみたら、
|
||||
急に通信が途絶えちゃって……たぶん破壊されたんだと思う。
|
||||
あなたも存在ごと「お掃除」されないように気をつけてね。"
|
||||
20,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_040","この魔物を一言で表すなら「空飛ぶ目玉」ね。
|
||||
それも無数のウネウネとした触手に覆われた、
|
||||
気味の悪い「<RubyCharaters>FF0AE78CABE381AEE79EB3FF13E382ADE383A3E38383E38384E382A2E382A4</RubyCharaters>」よ。"
|
||||
21,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_041","しかも、機械兵を接近させてみたら、
|
||||
ゴロゴロと喉を鳴らすような音を立てて追いかけてきた。
|
||||
はっきり言って悪夢だわ……!"
|
||||
22,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_042","発見時に機械兵を操作していたノスタルジアは、
|
||||
「猫は亡くなるときに飼い主の不幸を持ち去る」って逸話を、
|
||||
思い出したって言ってたけど……。"
|
||||
23,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_043","だとしたら、これは持ち去った不幸の成れの果てなのかも。
|
||||
人の記憶から作られた存在がいるのであれば、
|
||||
あながち的外れとも言えないんじゃないかしら……?"
|
||||
24,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_050","基幹システムから得た情報によると、
|
||||
リビング・メモリーには、ウェザーリポーターっていう、
|
||||
自律型マシンが配備されているみたい。"
|
||||
25,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_051","ただし、その役割は天気予報じゃない。
|
||||
実は周囲の環境エーテルに干渉することで、
|
||||
天候を制御するマシンみたいなの。"
|
||||
26,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_052","問題は、そいつが壊れかけていて、
|
||||
放置すれば、天災を引き起こしかねないってこと。
|
||||
施設の安全を確保するためにも、早急に破壊すべきよ。"
|
||||
27,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_053","情報によれば環境エーテルの変化に敏感らしいから、
|
||||
なんらかの手段で局所的な異常を作り出せれば、誘い出せるかも。
|
||||
具体的な方法までは、まだ思いついてないんだけどね。"
|
||||
28,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_054","遠く離れた場所でも、
|
||||
驚くほど似た内容の伝承が語り継がれていることがある。
|
||||
偶然なのか、必然なのかはわからないけどね。"
|
||||
29,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_055","30年前、突然現れたナピクエさんたち「トラル大陸の住人」は、
|
||||
あたしたちアレクサンドリア人とは、全く違う文化を持っていた。
|
||||
でも、両者は似た伝承を知っていたの。"
|
||||
30,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_056","たとえば、戦場に現れる、
|
||||
結晶の怪物にまつわる言い伝えも、その一例と言えるでしょうね。
|
||||
魔力や生命力を喰らう、美しくも恐ろしい存在よ。"
|
||||
31,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_057","特に強大な存在との闘いの場では、
|
||||
多くの魔法が用いられ、魔力と生命力が散りゆくから、
|
||||
現れる怪物も、より強大になるというわ。"
|
||||
32,"TEXT_CTSHNT70RISKYMOBLIVINGMEMORY_00903_RINURI_000_058","もしも大物狩りの直後に、周囲に結晶の怪物が現れたら……
|
||||
それは結晶たちの「王」が出現する兆候かもしれない。
|
||||
くれぐれも注意してね。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user