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0,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、腕を磨いた冒険者に、シルヴェルからの指導を受けさせようとしている。"
1,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_01","ルシアヌから、兄弟子のシルヴェルから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_02","シルヴェルから、東部森林の的の破壊を命じられた。マトを効率良く破壊するためには、周囲の魔物の動きをよく観察し、気付かれぬよう行動するといいらしい。東部森林に設置された「弓術用の的」を6つ、「ヘヴィショット」で破壊してこよう。"
3,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_03","的を破壊することができた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_04","シルヴェルから、北部森林の川辺に現れるイクサル族の斥候部隊の撃退を命じられた。すべての敵を倒さずとも、部隊を率いる「侵奪のネズル・カットラン」を討伐すればよいとのこと。指定された場所に向かい、待ちぶせをしよう。"
5,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_05","侵奪のネズル・カットランを討伐し、斥候部隊を退けることができた。「弓術士ギルド」に戻り、「シルヴェル」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_06","冒険者の活躍をマグレだと言うシルヴェル。いずれにせよ、結果は認めてもらえたようだ。「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_07","シルヴェルは、彼の言葉に反して冒険者のことを認めていると言うルシアヌ。口元に手を当てるというのは、シルヴェルが嘘をつくときにする仕草らしい。ふたりの先輩の指導を終え、弓術士ギルドの基礎を学び終えた証として、ギルドに伝わる技を伝授された。この技を自在に使いこなせるよう、さらに弓術の鍛錬に励もう。
※弓術士のレベルが20以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_09",""
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24,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_00","シルヴェルと話す"
25,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_01","東部森林の弓術用の的をヘヴィショットで破壊"
26,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_02","弓術士ギルドのシルヴェルに報告"
27,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_03","北部森林の指定地点で待つ"
28,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_04","弓術士ギルドのシルヴェルに報告"
29,"TEXT_CLSARC003_00068_TODO_05","ルシアヌに報告"
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48,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_1","待っていたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
着実に腕を磨いているようね。"
49,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_2","以前言ったように、今回はあなたの兄弟子
「シルヴェル」から指導を受けてもらうつもりよ。"
50,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_3","彼は少し尊大なところがあるけれど、
元、神勇隊だけあって、前線で鍛えた腕は確かよ。
彼のところへ行き、話を聞いていらっしゃい。"
51,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_10","……確かに、以前よりは腕を上げたようだな。"
52,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_11","それでもお前の弓は、まったくなっていない。
それは、「弓術士」の意味を理解していないからだ。"
53,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_12","弓術とは、我らフォレスターの誇り高き技。
その真髄は、都市を守るために磨かれた、
「見抜く力」にほかならない。"
54,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_13","つまり、敵の残した微細な痕跡を探したり、
僅かな動作や異変を見つけるという力だ。"
55,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_14","ま、冒険者ごときに理解できるとは思えんが……
ルシアヌに免じて、指導だけはしてやる。"
56,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_15","今回お前のなすべきことは、
東部森林に赴き、的を破壊すること。
ただし……今までのように簡単に壊せると思うな。"
57,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_16","敵の動作を見抜くことが重要だと言っただろう?"
58,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_17","的が仕掛けられているのは、凶暴な魔物が多い場所。
さらに、的は簡単には見つからない場所に設置してある。"
59,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_18","運良く的を見つけても、射抜くためには
魔物の群れをかいくぐらねばならんだろう。
……さあ、どうすればいい?"
60,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_19","よく敵の動きを「観察」し、
魔物どもに気付かれぬよう、立ち振る舞うのだ。"
61,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_20","目を持つ魔物ならば、奴らの視界に入らぬよう、
目を持たぬ魔物ならば、物音を立てぬよう、行動してみろ。"
62,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_21","……俺の助言に従うかどうかは、お前次第だ。
せいぜい努力してみるがいい。"
63,"TEXT_CLSARC003_00068_TALK_SCENE00002_000","(仮)todoがきたら差し替えます"
64,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_30","的を壊してきたようだな。
冒険者にしては中々根性があるようだが、
この程度で「弓術」を知ったと思わぬことだ。"
65,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_31","弓術の歴史は長く、奥深い。
我らフォレスターは、グリダニアでの幾度もの戦いを経て、
弓術を磨き上げてきた。"
66,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_32","打たれ弱さを補うために、距離を生かして戦うこと、
視界の外に身をひそめ、物陰から攻撃すること……
これはすべて、我々が考えぬいた…………"
67,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_33","…………ばかばかしい。
どうせ、よそ者には理解できんことだ。"
68,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_34","だが、万にひとつでも、
お前に、誇り高きフォレスターの技を
学びたいという意志があるのならば……"
69,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_35","近頃、北部森林の川辺で目撃されている、
我らが宿敵「イクサル族」の斥候部隊を撃退してみせろ。"
70,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_36","なに、部隊を殲滅しろという話ではない。
部隊を率いる親玉「侵奪のネズル・カットラン」を、
仕留めるんだ。"
71,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_37","「侵奪のネズル・カットラン」は、
雑兵に周囲の様子を探らせている。
隙をついて雑兵の目をかいくぐり、目標だけを射抜け。"
72,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_38","これこそが、グリダニアの弓術。
俺が先ほどの試練で教えたことを活かせれば、
さほど苦戦することもあるまい。"
73,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_39","ヤツを仕留められたならば、
お前の真剣さを認めてやらんでもない。
……もっとも、おまえに真剣さがあればの話だがな。"
74,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_40","北部森林の衛士から、話を聞いた。
「侵奪のネズル・カットラン」を退けたそうだな。
まさか本当に、あの群れをくぐり抜けるとは……"
75,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_41","……ふん、運だけはいいようだな。
マグレとは言え、約束は約束だ。
ギルドで学ぶも、去るも、お前の勝手にするがいい。"
76,"TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_42","指導は終わりだ、ルシアヌに報告しておけ。"
77,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_50","イクサル族の斥候部隊を撃退したそうね。
驚いたわ、あの雑兵たちの目をかいくぐってみせるなんて。"
78,"TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_51","けどさ! 訓練にしちゃ危険すぎだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、冒険者だぞ?
アイツと違って、グリダニアの駒じゃないんだ。"
79,"TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_52","おまけに、それだけの危険を冒させておいて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実力を、
「マグレ」だなんて言いやがる。"
80,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_53","あら、そうでもないわよ?"
81,"TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_54","……え?"
82,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_55","シルヴェルは間違いなく、この子の力を認めているわ。
「マグレ」と言った時、彼は口元に手を当てたでしょう?"
83,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_56","彼は本当のことを言いたくない時、あの仕草をするの。
彼自身は気づいていないようだけど、この子の力に
驚いているんだわ。"
84,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_57","ふふ……。
意外と自分のことは、見えていないものよ。"
85,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_58","よくやったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたは、レイとシルヴェルの指導に取り組み、
弓術士として力を証明してみせた。"
86,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_59","弓術の基礎を学び終えた証として、
ギルドに伝わる技をひとつ、伝授しましょう。"
87,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_60","あなたに教えるのは、「リペリングショット」。
これは、矢を放つと同時に後方にジャンプする技。
上手く使えば、窮地から脱することができるわ。"
88,"TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_61","実際に使って確かめてみるといいわ。
あなたの目があれば、使うべき時はわかるはずよ。
この調子で頑張ってちょうだい。"
89,"TEXT_CLSARC003_00068_QIB_TODO_001","侵奪のネズル・カットランを倒せ!"
90,"TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「シルヴェルの弓術」のバトルを開始しますか?"
91,"TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
92,"TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
93,"TEXT_CLSARC003_00068_IXAL01_BATTLETALK_01","グウッ! ナニヤツ……!?"
94,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_01","巡視でイクサル族と遭遇するとはなっ!
冒険者よ、俺も加勢するぞ!"
95,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_02","衛兵の意地を見せてやる!"
96,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_03","注意しろ、水系の高位魔法を使いやがる!
距離をとって戦うんだ!"
97,"TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD","無念、衛兵の名折れだ……"
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4 0 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_00 弓術士ギルドのルシアヌは、腕を磨いた冒険者に、シルヴェルからの指導を受けさせようとしている。
5 1 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_01 ルシアヌから、兄弟子のシルヴェルから指導を受けるよう言われた。「弓術士ギルド」にいる「シルヴェル」に声をかけよう。
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8 4 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_04 シルヴェルから、北部森林の川辺に現れるイクサル族の斥候部隊の撃退を命じられた。すべての敵を倒さずとも、部隊を率いる「侵奪のネズル・カットラン」を討伐すればよいとのこと。指定された場所に向かい、待ちぶせをしよう。
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10 6 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_06 冒険者の活躍をマグレだと言うシルヴェル。いずれにせよ、結果は認めてもらえたようだ。「弓術士ギルド」の「ルシアヌ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSARC003_00068_SEQ_07 シルヴェルは、彼の言葉に反して冒険者のことを認めていると言うルシアヌ。口元に手を当てるというのは、シルヴェルが嘘をつくときにする仕草らしい。ふたりの先輩の指導を終え、弓術士ギルドの基礎を学び終えた証として、ギルドに伝わる技を伝授された。この技を自在に使いこなせるよう、さらに弓術の鍛錬に励もう。 ※弓術士のレベルが20以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
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31 27 TEXT_CLSARC003_00068_TODO_03 北部森林の指定地点で待つ
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61 57 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_16 敵の動作を見抜くことが重要だと言っただろう?
62 58 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_17 的が仕掛けられているのは、凶暴な魔物が多い場所。 さらに、的は簡単には見つからない場所に設置してある。
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64 60 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_19 よく敵の動きを「観察」し、 魔物どもに気付かれぬよう、立ち振る舞うのだ。
65 61 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_20 目を持つ魔物ならば、奴らの視界に入らぬよう、 目を持たぬ魔物ならば、物音を立てぬよう、行動してみろ。
66 62 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_21 ……俺の助言に従うかどうかは、お前次第だ。 せいぜい努力してみるがいい。
67 63 TEXT_CLSARC003_00068_TALK_SCENE00002_000 (仮)todoがきたら差し替えます
68 64 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_30 的を壊してきたようだな。 冒険者にしては中々根性があるようだが、 この程度で「弓術」を知ったと思わぬことだ。
69 65 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_31 弓術の歴史は長く、奥深い。 我らフォレスターは、グリダニアでの幾度もの戦いを経て、 弓術を磨き上げてきた。
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77 73 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_39 ヤツを仕留められたならば、 お前の真剣さを認めてやらんでもない。 ……もっとも、おまえに真剣さがあればの話だがな。
78 74 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_40 北部森林の衛士から、話を聞いた。 「侵奪のネズル・カットラン」を退けたそうだな。 まさか本当に、あの群れをくぐり抜けるとは……
79 75 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_41 ……ふん、運だけはいいようだな。 マグレとは言え、約束は約束だ。 ギルドで学ぶも、去るも、お前の勝手にするがいい。
80 76 TEXT_CLSARC003_00068_SILVAIRRE_000_42 指導は終わりだ、ルシアヌに報告しておけ。
81 77 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_50 イクサル族の斥候部隊を撃退したそうね。 驚いたわ、あの雑兵たちの目をかいくぐってみせるなんて。
82 78 TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_51 けどさ! 訓練にしちゃ危険すぎだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、冒険者だぞ? アイツと違って、グリダニアの駒じゃないんだ。
83 79 TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_52 おまけに、それだけの危険を冒させておいて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の実力を、 「マグレ」だなんて言いやがる。
84 80 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_53 あら、そうでもないわよ?
85 81 TEXT_CLSARC003_00068_LEIHALIAPOH_000_54 ……え?
86 82 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_55 シルヴェルは間違いなく、この子の力を認めているわ。 「マグレ」と言った時、彼は口元に手を当てたでしょう?
87 83 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_56 彼は本当のことを言いたくない時、あの仕草をするの。 彼自身は気づいていないようだけど、この子の力に 驚いているんだわ。
88 84 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_57 ふふ……。 意外と自分のことは、見えていないものよ。
89 85 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_58 よくやったわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、レイとシルヴェルの指導に取り組み、 弓術士として力を証明してみせた。
90 86 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_59 弓術の基礎を学び終えた証として、 ギルドに伝わる技をひとつ、伝授しましょう。
91 87 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_60 あなたに教えるのは、「リペリングショット」。 これは、矢を放つと同時に後方にジャンプする技。 上手く使えば、窮地から脱することができるわ。
92 88 TEXT_CLSARC003_00068_LUCIANE_000_61 実際に使って確かめてみるといいわ。 あなたの目があれば、使うべき時はわかるはずよ。 この調子で頑張ってちょうだい。
93 89 TEXT_CLSARC003_00068_QIB_TODO_001 侵奪のネズル・カットランを倒せ!
94 90 TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「シルヴェルの弓術」のバトルを開始しますか?
95 91 TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
96 92 TEXT_CLSARC003_00068_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
97 93 TEXT_CLSARC003_00068_IXAL01_BATTLETALK_01 グウッ! ナニヤツ……!?
98 94 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_01 巡視でイクサル族と遭遇するとはなっ! 冒険者よ、俺も加勢するぞ!
99 95 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_02 衛兵の意地を見せてやる!
100 96 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_03 注意しろ、水系の高位魔法を使いやがる! 距離をとって戦うんだ!
101 97 TEXT_CLSARC003_00068_MIRAUDONT_BATTLETALK_DEAD 無念、衛兵の名折れだ……