* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+167
View File
@@ -0,0 +1,167 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_00","槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に急ぎの依頼があるようだが……?"
1,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_01","イウェインから、東部森林に行った槍術士とフールクの様子を見てきてほしいと頼まれた。東部森林に向かい、「フールク」の様子を窺おう。"
2,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_02","槍術士を助けるためには、フールクの言いなりになるしかなさそうだ……。渡された「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒き、現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_03","アンガード・トレントの討伐を終えた。「東部森林」の「フールク」に報告をしよう。"
4,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_04","次は、中央森林の「再生の根株」付近に現れる「アルファウルフ」を待ち伏せし、仕留めてみせろと言う。指定された場所に向かい、魔物の群れが現れるのを待とう。"
5,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_05","フールクは、自分の与えた試練こそが真の勇気を鍛えるものだと言う。再度、冒険者に槍術士ギルドを辞めるよう告げて、去っていった。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_06","冒険者がフールクの試練を乗り越えられたのは、正しき勇気によるものだと説くイウェイン。危険こそが勇気を磨くと主張するフールクを放っておけないと言う。仲間を助け、勇気を証明した冒険者は、ギルドマスターから「ピアシングタロン」を授かった。この技を使いこなせるよう、さらに槍術の鍛錬に励み、再びギルドを訪れよう。
※槍術士のレベルが20以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_00","東部森林のフールクと話す"
25,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_01","鈍色の錬金薬を大樹の根元に撒く"
26,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_02","フールクに報告"
27,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_03","再生の根株の指定地点で待つ"
28,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_04","槍術士ギルドのイウェインに報告"
29,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_1","いいところに来た!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ。"
49,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_2","以前、お前の試練に横槍を入れた
「フールク」という槍術士を覚えているか?
あの、道場破りの男だ。"
50,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_3","そいつが、ウチのギルドの槍術士を挑発したらしくてな。
まんまと乗せられた槍術士とともに、
東部森林へ向かったらしい。"
51,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_4","ただの喧嘩なら放っておくところだが……
あのフールクという野郎は、何をしでかすかわからん。"
52,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_5","万一を考えると、俺がギルドを離れるのは得策じゃない。
すまないが、俺の代わりに東部森林へ
様子を見にいってくれないか?"
53,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_10","あなたは、いつぞやの……また、お会いしましたね。
私のことを覚えておいでですか?"
54,"TEXT_CLSLNC003_00055_Q1_000_1","覚えてる?"
55,"TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_1","覚えてる"
56,"TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_2","忘れた"
57,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_11","そう言っていただけて、光栄です。
真の勇気を示す試練をこなし、「勇気の丸石」を
手に入れたこと……忘れるはずがありませんよね。"
58,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_12","やれやれ……薄情な方ですね。
真の勇気を教えるため、わざわざ「勇気の丸石」を
ウォーレン牢獄へ移してさしあげたというのに。"
59,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_13","見事、牢獄から石を持ち帰ったそうですね。
素晴らしい……やはり、私の目は正しかったようです。"
60,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_14","あなたには「真の勇気」を学ぶ素質がある。
そこの腰抜けのようになりたくなければ、
槍術士ギルドなど見放して、正しく勇気を磨くべきです。"
61,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_15","この私が、あなたの勇気を磨くに相応しい
試練をお与えしましょう。
もちろん、あなたに断る権利はありません。"
62,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_16","あなたには正しい勇気を知っていただかなければならない。
断れば、この槍術士がどうなるか……フフ。"
63,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_17","以前、「勇気」は「危険」に身を晒してこそ
磨かれるとお教えしましたね。
つまり、普通の魔物と戦う程度では、勇気は磨かれない。"
64,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_18","ならば、怒り狂わせ、牙を剥かせればいいんです。"
65,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_19","この「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒きなさい。
怒り狂った魔物が、あなたに襲い掛かってくるでしょう。
それを、捻り潰してごらんなさい。"
66,"TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_30","うう……"
67,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_31","さあ、「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒くのです。
逆らえば、この槍術士がどうなっても知りませんよ?"
68,"TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_40","す、すまない……"
69,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_41","怒り狂った魔物アンガード・トレントを倒せたようですね。
凶暴化した魔物を刺し貫くことで、あなたの勇気が
磨かれたことでしょう。"
70,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_42","では次は、自らを窮地に追い込む試練を与えましょう。
できるだけ多くの敵に囲まれることで、勇気を磨くのです。"
71,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_43","中央森林の「再生の根株」に向かいなさい。
あの場所には、この時期にだけ、
血に飢えたウルフの群れが現れる。"
72,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_44","その群れに突っ込み、
奴らを率いる「アルファウルフ」を討ちとってください。
私は、特等席でその様子を見せてもらうとしましょう。"
73,"TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_50","す、すまない……"
74,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_51","中央森林の「再生の根株」にて、ウルフの群れを待ち、
奴らを率いるボス、「アルファウルフ」を
討ちとってみせなさい。"
75,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_60","見事です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
危険の中に飛び込むことで、勇気が磨かれたでしょう?"
76,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_61","その結果として、グリダニアの者どもが重んじる
「再生の根株」の治安を守ることもできましたしね。"
77,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_62","今までの槍術士ギルドの試練など、
形だけのお遊びだったと、よくわかったでしょう。"
78,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_63","本当に槍術を極めたいなら、
あの臆病者のギルドをさっさと見捨て
私と一緒に真の槍術を探究しませんか?"
79,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_64","……フッ、今すぐ答えなくても結構ですよ。
あなたも、いずれ私の考えを理解できるでしょう。
それでは、またいずれ……。"
80,"TEXT_CLSLNC003_00055_TALK_SCENE00010_000","(仮)にぎやかし381_森"
81,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_70","無事だったか!
戻ってきた槍術士から、話は聞いた。"
82,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_71","フールクの野郎に、試練を強いられたらしいな。
危険に飛び込むことで「勇気」が磨かれるだなどと……
ふざけたことを。"
83,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_72","何度でも言う、「勇気」とは危険に飛び込むことじゃない。
「乱されぬ心」と「動じぬ心」を持つことだ。
この「ふたつの心」こそが、槍術の力を引き出すのだ。"
84,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_73","お前がフールクに与えられた危険を制する事ができたのは、
ほかでもない、この「ふたつの心」……
正しき勇気を学んでいたからだ。"
85,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_74","アンガード・トレントに動じることなく、
アルファウルフに囲まれても心を乱されなかった。
槍術の力を最大限に引き出し、強敵との戦いを切り抜けられた。"
86,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_75","……腕を上げたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
その力を認め、槍術士ギルドに伝わる技
「ピアシングタロン」を、伝授してやろう。"
87,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_76","歪んだ勇気を掲げる槍術士「フールク」を放ってはおけん。
特にお前は、あいつに気に入られているようだしな。
……いずれ、決着をつけねばならんだろう。"
88,"TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_77","だが今は、目の前のことに集中しろ。
俺が教えた技を使いこなし、槍術の力を引き出すために
いっそう腕を磨いてきな。"
89,"TEXT_CLSLNC003_00055_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
90,"TEXT_CLSLNC003_00055_QIB_TODO_001","アルファウルフの群れを倒せ!"
91,"TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「蛮勇の槍術士」のバトルを開始しますか?"
92,"TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
93,"TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
94,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_01","アルファウルフの「ナーヴセバー」をくらえば、
身体は麻痺し、死あるのみです。"
95,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_02","果たしてあなたは、死の恐怖に直面しつつ
敵の動きを見極め、技を避けられますか?"
96,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_03","この極限状況こそ、あなたの勇気を磨き、あなたを強くするのです!"
97,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_04","やはり私が目をつけただけのことはありますね。
では、こうしたらいかがでしょう……?"
98,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_05","フハハハハ、何も見えませんか?
あなたの勇気で、この状況すら乗り越えてみせてください!"
99,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_06","おやっ、アルファウルフが本気を出してきたようですね?"
100,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_07","これにて、私は戦闘を降ります。
あなたの勇気を、じっくりと見せていただくとしましょう。"
101,"TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_DEAD","まさか、私としたことがっ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_00 槍術士ギルドマスター、イウェインは、冒険者に急ぎの依頼があるようだが……?
5 1 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_01 イウェインから、東部森林に行った槍術士とフールクの様子を見てきてほしいと頼まれた。東部森林に向かい、「フールク」の様子を窺おう。
6 2 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_02 槍術士を助けるためには、フールクの言いなりになるしかなさそうだ……。渡された「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒き、現れた魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_03 アンガード・トレントの討伐を終えた。「東部森林」の「フールク」に報告をしよう。
8 4 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_04 次は、中央森林の「再生の根株」付近に現れる「アルファウルフ」を待ち伏せし、仕留めてみせろと言う。指定された場所に向かい、魔物の群れが現れるのを待とう。
9 5 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_05 フールクは、自分の与えた試練こそが真の勇気を鍛えるものだと言う。再度、冒険者に槍術士ギルドを辞めるよう告げて、去っていった。「槍術士ギルド」に戻り、「イウェイン」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_06 冒険者がフールクの試練を乗り越えられたのは、正しき勇気によるものだと説くイウェイン。危険こそが勇気を磨くと主張するフールクを放っておけないと言う。仲間を助け、勇気を証明した冒険者は、ギルドマスターから「ピアシングタロン」を授かった。この技を使いこなせるよう、さらに槍術の鍛錬に励み、再びギルドを訪れよう。 ※槍術士のレベルが20以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSLNC003_00055_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_00 東部森林のフールクと話す
29 25 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_01 鈍色の錬金薬を大樹の根元に撒く
30 26 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_02 フールクに報告
31 27 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_03 再生の根株の指定地点で待つ
32 28 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_04 槍術士ギルドのイウェインに報告
33 29 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_05
34 30 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_06
35 31 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_07
36 32 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_08
37 33 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_09
38 34 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_10
39 35 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_11
40 36 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_12
41 37 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_13
42 38 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_14
43 39 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_15
44 40 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_16
45 41 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_17
46 42 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_18
47 43 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_19
48 44 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_20
49 45 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_21
50 46 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_22
51 47 TEXT_CLSLNC003_00055_TODO_23
52 48 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_1 いいところに来た! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれ。
53 49 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_2 以前、お前の試練に横槍を入れた 「フールク」という槍術士を覚えているか? あの、道場破りの男だ。
54 50 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_3 そいつが、ウチのギルドの槍術士を挑発したらしくてな。 まんまと乗せられた槍術士とともに、 東部森林へ向かったらしい。
55 51 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_4 ただの喧嘩なら放っておくところだが…… あのフールクという野郎は、何をしでかすかわからん。
56 52 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_5 万一を考えると、俺がギルドを離れるのは得策じゃない。 すまないが、俺の代わりに東部森林へ 様子を見にいってくれないか?
57 53 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_10 あなたは、いつぞやの……また、お会いしましたね。 私のことを覚えておいでですか?
58 54 TEXT_CLSLNC003_00055_Q1_000_1 覚えてる?
59 55 TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_1 覚えてる
60 56 TEXT_CLSLNC003_00055_A1_000_2 忘れた
61 57 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_11 そう言っていただけて、光栄です。 真の勇気を示す試練をこなし、「勇気の丸石」を 手に入れたこと……忘れるはずがありませんよね。
62 58 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_12 やれやれ……薄情な方ですね。 真の勇気を教えるため、わざわざ「勇気の丸石」を ウォーレン牢獄へ移してさしあげたというのに。
63 59 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_13 見事、牢獄から石を持ち帰ったそうですね。 素晴らしい……やはり、私の目は正しかったようです。
64 60 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_14 あなたには「真の勇気」を学ぶ素質がある。 そこの腰抜けのようになりたくなければ、 槍術士ギルドなど見放して、正しく勇気を磨くべきです。
65 61 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_15 この私が、あなたの勇気を磨くに相応しい 試練をお与えしましょう。 もちろん、あなたに断る権利はありません。
66 62 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_16 あなたには正しい勇気を知っていただかなければならない。 断れば、この槍術士がどうなるか……フフ。
67 63 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_17 以前、「勇気」は「危険」に身を晒してこそ 磨かれるとお教えしましたね。 つまり、普通の魔物と戦う程度では、勇気は磨かれない。
68 64 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_18 ならば、怒り狂わせ、牙を剥かせればいいんです。
69 65 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_19 この「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒きなさい。 怒り狂った魔物が、あなたに襲い掛かってくるでしょう。 それを、捻り潰してごらんなさい。
70 66 TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_30 うう……
71 67 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_31 さあ、「鈍色の錬金薬」を「大樹の根元」に撒くのです。 逆らえば、この槍術士がどうなっても知りませんよ?
72 68 TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_40 す、すまない……
73 69 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_41 怒り狂った魔物アンガード・トレントを倒せたようですね。 凶暴化した魔物を刺し貫くことで、あなたの勇気が 磨かれたことでしょう。
74 70 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_42 では次は、自らを窮地に追い込む試練を与えましょう。 できるだけ多くの敵に囲まれることで、勇気を磨くのです。
75 71 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_43 中央森林の「再生の根株」に向かいなさい。 あの場所には、この時期にだけ、 血に飢えたウルフの群れが現れる。
76 72 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_44 その群れに突っ込み、 奴らを率いる「アルファウルフ」を討ちとってください。 私は、特等席でその様子を見せてもらうとしましょう。
77 73 TEXT_CLSLNC003_00055_CLSLNC003MOB1_000_50 す、すまない……
78 74 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_51 中央森林の「再生の根株」にて、ウルフの群れを待ち、 奴らを率いるボス、「アルファウルフ」を 討ちとってみせなさい。
79 75 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_60 見事です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 危険の中に飛び込むことで、勇気が磨かれたでしょう?
80 76 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_61 その結果として、グリダニアの者どもが重んじる 「再生の根株」の治安を守ることもできましたしね。
81 77 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_62 今までの槍術士ギルドの試練など、 形だけのお遊びだったと、よくわかったでしょう。
82 78 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_63 本当に槍術を極めたいなら、 あの臆病者のギルドをさっさと見捨て 私と一緒に真の槍術を探究しませんか?
83 79 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_000_64 ……フッ、今すぐ答えなくても結構ですよ。 あなたも、いずれ私の考えを理解できるでしょう。 それでは、またいずれ……。
84 80 TEXT_CLSLNC003_00055_TALK_SCENE00010_000 (仮)にぎやかし381_森
85 81 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_70 無事だったか! 戻ってきた槍術士から、話は聞いた。
86 82 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_71 フールクの野郎に、試練を強いられたらしいな。 危険に飛び込むことで「勇気」が磨かれるだなどと…… ふざけたことを。
87 83 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_72 何度でも言う、「勇気」とは危険に飛び込むことじゃない。 「乱されぬ心」と「動じぬ心」を持つことだ。 この「ふたつの心」こそが、槍術の力を引き出すのだ。
88 84 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_73 お前がフールクに与えられた危険を制する事ができたのは、 ほかでもない、この「ふたつの心」…… 正しき勇気を学んでいたからだ。
89 85 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_74 アンガード・トレントに動じることなく、 アルファウルフに囲まれても心を乱されなかった。 槍術の力を最大限に引き出し、強敵との戦いを切り抜けられた。
90 86 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_75 ……腕を上げたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 その力を認め、槍術士ギルドに伝わる技 「ピアシングタロン」を、伝授してやろう。
91 87 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_76 歪んだ勇気を掲げる槍術士「フールク」を放ってはおけん。 特にお前は、あいつに気に入られているようだしな。 ……いずれ、決着をつけねばならんだろう。
92 88 TEXT_CLSLNC003_00055_YWAIN_000_77 だが今は、目の前のことに集中しろ。 俺が教えた技を使いこなし、槍術の力を引き出すために いっそう腕を磨いてきな。
93 89 TEXT_CLSLNC003_00055_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
94 90 TEXT_CLSLNC003_00055_QIB_TODO_001 アルファウルフの群れを倒せ!
95 91 TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「蛮勇の槍術士」のバトルを開始しますか?
96 92 TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
97 93 TEXT_CLSLNC003_00055_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
98 94 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_01 アルファウルフの「ナーヴセバー」をくらえば、 身体は麻痺し、死あるのみです。
99 95 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_02 果たしてあなたは、死の恐怖に直面しつつ 敵の動きを見極め、技を避けられますか?
100 96 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_03 この極限状況こそ、あなたの勇気を磨き、あなたを強くするのです!
101 97 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_04 やはり私が目をつけただけのことはありますね。 では、こうしたらいかがでしょう……?
102 98 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_05 フハハハハ、何も見えませんか? あなたの勇気で、この状況すら乗り越えてみせてください!
103 99 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_06 おやっ、アルファウルフが本気を出してきたようですね?
104 100 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_07 これにて、私は戦闘を降ります。 あなたの勇気を、じっくりと見せていただくとしましょう。
105 101 TEXT_CLSLNC003_00055_FOULQUES_BATTLETALK_DEAD まさか、私としたことがっ……!