* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+203
View File
@@ -0,0 +1,203 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01","ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02","依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03","ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「<Sheet(Item, 5696,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を1個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04","エステヌに<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05","ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
6,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00","依頼人に<Sheet(EventItem,2000807,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01","ゲヴァと話す"
26,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02","エステヌに<Sheet(Item, 5696,0)/>のついた<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03","ゲヴァに報告"
28,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
また、いいところに来たね。
ちょっと頼まれてくれないかい?"
49,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002","時間は取らせないよ。
品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど
今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。"
50,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003","悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、
「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。"
51,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004","依頼人たちは、
ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。
一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。"
52,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010","革細工師ギルドの職人だな。
依頼の品を届けに来たのか?"
53,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011","ふん……。
あいかわらず手間ばかりかけた、
まどろっこしい作り方をしているようだな。"
54,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012","君は、冒険者だろう。
革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか?"
55,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013","私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。
ウチにいる職人はほとんど、
革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。"
56,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014","革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。
だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。
だというのに、手間と時間をかけて何の得がある?"
57,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015","ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ?
あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。
もちろん、すぐ決めろとは言わない。"
58,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016","近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。
我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を
見てから、決めればいい。"
59,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017","毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが
今年に限って出品しないのは残念だが……
ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。"
60,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020","……ああ、お帰り、配達してくれたのね。
……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。"
61,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021","開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが
次々と参加を辞退しているらしいの。
しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。"
62,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023","……どうも、きな臭いと思わないか?
あんた、何か、心当たりがないかい?
納品先で何か聞いたとか……"
63,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024","なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド
「アンクル・ボサ」のオーナーが、
最高賞を獲得するって宣言してたって?"
64,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025","……なるほど、そういうことね。
アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、
昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。"
65,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026","適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、
腹を立ててギルドを辞めてったのよ。"
66,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027","腕利きの職人の辞退は、十中八九、
アンクル・ボサのしわざでしょうね。
出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。"
67,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028","万が一にも間違って、あのブランドが
賞なんてとったら、その噂だけで
あのブランドに注文してしまう人もいるわ。"
68,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029","命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。
あの、トード革のカバンと同じように……。"
69,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030","そんなの……許せない。"
70,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。
あんたが、やつらを止めるのよ。"
71,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032","最高品質の「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を仕立て、
「<Sheet(Item, 5696,0)/>」をつけて「品評会」に出すんだ。"
72,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033","<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>の製作は一筋縄ではいかないわ。
だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた
あんたの腕は、このアタシが保証する。"
73,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034","完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で
品評会の受付してる「エステヌ」に、
たたきつけてやんなさい!"
74,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040","「品評会」は、間もなく始まります。
えっ……「品評会」に出品したいですって……?"
75,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050","そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。
危ないところでしたね。"
76,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051","ギリギリ間に合ったようだね。"
77,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052","ゲヴァさん!
結局、出品されることにしたんですね!"
78,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053","いいや。今年は、こいつが出品するのさ。"
79,"TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054","さあ、急いでください。
そろそろ、品評会が始まりますよ。"
80,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055","それでは、作品をご品評ください!"
81,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056","続いての作品です。
今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、
審査は非常に難航するものと予想されていますが……"
82,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057","次は、優勝候補と目される
「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。"
83,"TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058","裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから
防護性は、今までの中で一番まともだな。"
84,"TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059","革のなめし具合にバラつきがあり、
色ムラがありますが、強度は十分なようです。
今年の優勝は、これで決まりですかね……。"
85,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060","だが、そのジャーキンひとつに、いったい
どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!?"
86,"TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061","なぜ、おまえがここにいる!?
出品を取りやめたはずじゃ……。"
87,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062","それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。"
88,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063","このジャーキンを作ったのは、こいつさ。
これ程のジャーキンに対して、
素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。"
89,"TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064","実に美しい……
この革鎧からは命の脈動を感じます……。"
90,"TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065","素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。
無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。"
91,"TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066","それでいて、使い心地も良さそうね。
野外活動に欠かせないしなやかさに加え、
十分な丈夫さを備えているもの。"
92,"TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067","多くの冒険者を見てきたけれど、
こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。"
93,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068","評価の結果がまとまりました。
今年の品評会、最高賞は……"
94,"TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069","冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の
ラプトルジャーキンに決定しました!"
95,"TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070","アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな?"
96,"TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071","近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、
嫌がらせが多発していた件について
少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか?"
97,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072","さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。"
98,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080","よくやったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
もう、アタシから教えることはない。
あんたは一人前の革細工師だ。"
99,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081","さて、弟子も独り立ちしたことだし、
これでゆっくり自分の革細工に専念できる……"
100,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082","……と思ったんだけどねえ。"
101,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083","実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった
革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。
あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。"
102,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084","昔のアタシだったら、
有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、
ちょっと考えが変わったわ。"
103,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085","誰だって一度や二度、失敗はするさ。
この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。"
104,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086","甘ったれた根性から鍛え直しだ。
やれやれ……忙しくなるね!"
105,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087","ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて
あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら
苦労のしがいがあるってもんさ。"
106,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088","本当に、ご苦労だったね。
これからは、あんたの革細工品を
エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。"
107,"TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089","フン、たまには顔を見せな。
いつでも待っててやるからさ。"
108,"TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500","「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
109,"TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
110,"TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502","条件を満たし、革細工師ギルドの、
「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01 ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02 依頼人に「<Sheet(EventItem,2000807,0)/>」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03 ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「<Sheet(Item, 5696,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を1個納品しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04 エステヌに<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05 ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
10 6 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00 依頼人に<Sheet(EventItem,2000807,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01 ゲヴァと話す
30 26 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02 エステヌに<Sheet(Item, 5696,0)/>のついた<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03 ゲヴァに報告
32 28 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04
33 29 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 また、いいところに来たね。 ちょっと頼まれてくれないかい?
53 49 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002 時間は取らせないよ。 品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど 今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。
54 50 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003 悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、 「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。
55 51 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004 依頼人たちは、 ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。 一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。
56 52 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010 革細工師ギルドの職人だな。 依頼の品を届けに来たのか?
57 53 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011 ふん……。 あいかわらず手間ばかりかけた、 まどろっこしい作り方をしているようだな。
58 54 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012 君は、冒険者だろう。 革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか?
59 55 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013 私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。 ウチにいる職人はほとんど、 革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。
60 56 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014 革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。 だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。 だというのに、手間と時間をかけて何の得がある?
61 57 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015 ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ? あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。 もちろん、すぐ決めろとは言わない。
62 58 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016 近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。 我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を 見てから、決めればいい。
63 59 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017 毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが 今年に限って出品しないのは残念だが…… ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。
64 60 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020 ……ああ、お帰り、配達してくれたのね。 ……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。
65 61 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021 開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが 次々と参加を辞退しているらしいの。 しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。
66 62 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023 ……どうも、きな臭いと思わないか? あんた、何か、心当たりがないかい? 納品先で何か聞いたとか……
67 63 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024 なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド 「アンクル・ボサ」のオーナーが、 最高賞を獲得するって宣言してたって?
68 64 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025 ……なるほど、そういうことね。 アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、 昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。
69 65 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026 適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、 腹を立ててギルドを辞めてったのよ。
70 66 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027 腕利きの職人の辞退は、十中八九、 アンクル・ボサのしわざでしょうね。 出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。
71 67 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028 万が一にも間違って、あのブランドが 賞なんてとったら、その噂だけで あのブランドに注文してしまう人もいるわ。
72 68 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029 命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。 あの、トード革のカバンと同じように……。
73 69 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030 そんなの……許せない。
74 70 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。 あんたが、やつらを止めるのよ。
75 71 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032 最高品質の「<Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>」を仕立て、 「<Sheet(Item, 5696,0)/>」をつけて「品評会」に出すんだ。
76 72 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033 <Sheet(ItemHQ, 3206,0)/>の製作は一筋縄ではいかないわ。 だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた あんたの腕は、このアタシが保証する。
77 73 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034 完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で 品評会の受付してる「エステヌ」に、 たたきつけてやんなさい!
78 74 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040 「品評会」は、間もなく始まります。 えっ……「品評会」に出品したいですって……?
79 75 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050 そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。 危ないところでしたね。
80 76 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051 ギリギリ間に合ったようだね。
81 77 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052 ゲヴァさん! 結局、出品されることにしたんですね!
82 78 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053 いいや。今年は、こいつが出品するのさ。
83 79 TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054 さあ、急いでください。 そろそろ、品評会が始まりますよ。
84 80 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055 それでは、作品をご品評ください!
85 81 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056 続いての作品です。 今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、 審査は非常に難航するものと予想されていますが……
86 82 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057 次は、優勝候補と目される 「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。
87 83 TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058 裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから 防護性は、今までの中で一番まともだな。
88 84 TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059 革のなめし具合にバラつきがあり、 色ムラがありますが、強度は十分なようです。 今年の優勝は、これで決まりですかね……。
89 85 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060 だが、そのジャーキンひとつに、いったい どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!?
90 86 TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061 なぜ、おまえがここにいる!? 出品を取りやめたはずじゃ……。
91 87 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062 それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。
92 88 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063 このジャーキンを作ったのは、こいつさ。 これ程のジャーキンに対して、 素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。
93 89 TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064 実に美しい…… この革鎧からは命の脈動を感じます……。
94 90 TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065 素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。 無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。
95 91 TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066 それでいて、使い心地も良さそうね。 野外活動に欠かせないしなやかさに加え、 十分な丈夫さを備えているもの。
96 92 TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067 多くの冒険者を見てきたけれど、 こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。
97 93 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068 評価の結果がまとまりました。 今年の品評会、最高賞は……
98 94 TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069 冒険者<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の ラプトルジャーキンに決定しました!
99 95 TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070 アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな?
100 96 TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071 近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、 嫌がらせが多発していた件について 少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか?
101 97 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072 さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。
102 98 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080 よくやったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もう、アタシから教えることはない。 あんたは一人前の革細工師だ。
103 99 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081 さて、弟子も独り立ちしたことだし、 これでゆっくり自分の革細工に専念できる……
104 100 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082 ……と思ったんだけどねえ。
105 101 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083 実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった 革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。 あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。
106 102 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084 昔のアタシだったら、 有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、 ちょっと考えが変わったわ。
107 103 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085 誰だって一度や二度、失敗はするさ。 この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。
108 104 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086 甘ったれた根性から鍛え直しだ。 やれやれ……忙しくなるね!
109 105 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087 ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら 苦労のしがいがあるってもんさ。
110 106 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088 本当に、ご苦労だったね。 これからは、あんたの革細工品を エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。
111 107 TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089 フン、たまには顔を見せな。 いつでも待っててやるからさ。
112 108 TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
113 109 TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
114 110 TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502 条件を満たし、革細工師ギルドの、 「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!