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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_00","ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に引き続き協力を求めているようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_01","ドリユモンから、捜索部隊を指揮するアイメリクに対して、異端者の別働隊に警戒するよう伝えるよう頼まれた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「アイメリク」に警戒を呼びかけよう。"
2,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_02","異端者の別働隊に警戒するよう、アイメリクに伝えた。アイメリクは、共同して捜索にあたっているクリスタルブレイブに対しても、警告を発するべきだと考えているようだ。スノークローク大氷壁でクリスタルブレイブを指揮する「アルフィノ」にも警戒を呼びかけよう。"
3,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_03","アルフィノに異端者の別働隊に警戒するよう伝えにいったところ、一歩遅く、異端者の襲撃を受けてしまった。しかし、合流していたイダとパパリモの活躍により撃退し、人的被害が出ることはなかった。そうこうするうちに、一同の元に秘密坑道の侵入口が発見されたとの一報が舞い込む。スノークローク大氷壁の「屈強な神殿騎士」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_04","確かに大氷壁には、異端者たちの秘密坑道が存在していた。しかし、その内部は道幅が狭く、異端者たちによる待ち伏せ攻撃の危険も極めて高い。一度に大軍で攻めることが難しいため、手練れを集めた少数精鋭の部隊で、先行偵察を行うこととなった。冒険者は、その大役を任されることとなる。「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略し、逃亡した「氷の巫女」の足取りを追おう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_05","スノークローク大氷壁の最深部に到達した。クルザス中央高地へ戻ろう。"
6,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_06","冒険者は、「氷の巫女」との邂逅を果たした。秘密坑道の内部で得た情報について、スノークローク大氷壁の「アルフィノ」に報告しよう。"
7,"TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_07","アルフィノにスノークローク大氷壁での出来事を報告した。クルザスにミンフィリアを呼び寄せ、蛮神「シヴァ」対策を練ることとなった。"
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24,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_00","スノークローク大氷壁のアイメリクと話す"
25,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_02","屈強な神殿騎士と話す"
27,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_03","「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略"
28,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_04","「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略"
29,"TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_030","異端者の別働隊については、
配下の騎兵団を総動員し、発見次第叩くとして……
問題は、計画の露見を知った連中の暴発だろう。"
49,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_031","たとえ少数の異端者といえども、
その凶刃が人の命を奪うことは十分にあり得るからな。"
50,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_032","貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、
「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。
異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。"
51,"TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_040","貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、
「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。
異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。"
52,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_050","英雄殿か。
秘密坑道の件なら、まだ発見には至っていない。
思ったより異端者どもの動きが良くてね……。"
53,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_051","……ほう、奴らの別働隊が?
了解だ、配下の者には、背後の警戒を怠らぬよう通達しよう。
よくぞ報せてくれた、礼をさせてもらうよ。"
54,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_052","この件は、ともに捜索にあたってくれている、
クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。
すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。"
55,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_060","この件は、ともに捜索にあたってくれている、
クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。
すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。"
56,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_100_060","「アイメリク」卿に報告があるのか?
それなら、早く知らせて差し上げるがいい。"
57,"TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_110_060","(-女神殿騎士-)異端者どもめ、厄介なことを……。"
58,"TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_120_060","さ、寒い……。
クリスタルブレイブの制服が外套だったことを、
これほど感謝したことはありませんよ。"
59,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_130_060","この分厚い氷の壁に、
坑道を穿つことなどできるのでしょうか?"
60,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_001","現在この周辺で、異端者が潜伏先に使っていると思われる、
秘密坑道への侵入口を探している。"
61,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_002","イシュガルドの神殿騎士団と、
クリスタルブレイブの協働による、大規模な作戦だ。
先ほど、イダとパパリモも応援に駆けつけてくれた。"
62,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_003","だが、異端者たちの地形を活かした妨害工作に遭い、
作戦は思うように進んでいない……。"
63,"TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_004","(-異端者-)見つけたぞっ!"
64,"TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_005","(-異端者-)巫女様のために死ね!"
65,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_006","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_010","アルフィノ様、ダイジョーブ!?
あぶなかったね!"
70,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_011","まったくだ……助かったよ、イダ。"
71,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_012","この辺りは抑えたつもりだったのだが、
思った以上に奴らは「道」を知っているな。
やはり、地の利では勝てないか……。"
72,"TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_013","アルフィノ総帥、ご無事ですか!?"
73,"TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_014","それはよかった……。
報告が……! 秘密坑道への侵入口を発見しました!
現在、神殿騎士団の方々が確保しています!"
74,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_015","よし、これで入ることができるか!"
75,"TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_016","ざっと周囲を見回ってきたんだけど、
辺りに異端者たちが集結しつつあるみたいだ。
中央高地に散っていた連中が、戻ってきたんだろう。"
76,"TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_017","侵入口を探そうっていうこっちの動きを、
外から妨害するつもりらしい。
全方位から一斉に攻めたほうが良さそうだ。"
77,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_018","……なるほど、全軍で狭い秘密坑道に入れば、
後ろから退路を断たれ、挟撃されかねないか。"
78,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_019","我々は、このままアイメリク卿に合流し、
周辺に潜伏する異端者の掃討にあたる。"
79,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_020","君は、少人数の部隊を率いて坑道内に潜入……
「氷の巫女」の足取りを追ってほしい。"
80,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_021","坑道内は敵地……何が起こるかはわからない。
危険と判断した場合は無理をするな。
くれぐれも、気をつけてくれ。"
81,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_200_060","異端者に襲われたときは、冷や汗が出たよ。
君のことだ、大丈夫だとは思うが、
奇襲には注意してくれ。"
82,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_300_060","アルフィノ殿が襲われるとは……。
部下には警戒を強めるよう指示をしたが、
くれぐれも物陰には注意してくれ。"
83,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_070","発見された秘密坑道の入口はこちらです……。
あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。
実に巧妙な仕掛けです。"
84,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_071","その存在を知らずに通りがかっただけでは、
絶対に発見できませんでしたよ。"
85,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_072","さあ、準備はよろしいですか?
内部では、待ち伏せも予想されますゆえ、
手練れを集め、少数精鋭で突入するのが望ましいでしょう。"
86,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_080","秘密坑道の先行偵察を買って出てくれたそうだな?
危険な任を引き受けてもらい、感謝の言葉もない。"
87,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_081","貴公が背後の心配をせずに済むよう、
我々は、異端者の掃討を開始する。"
88,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_100","発見された秘密坑道の入口はこちらです……。
あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。
実に巧妙な仕掛けです。"
89,"TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_101","その存在を知らずに通りがかっただけでは、
絶対に発見できませんでしたよ。"
90,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_110","無事に帰ったようだね。
それで、「スノークローク大氷壁」の内部の様子は?"
91,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_111","なんと、「氷の巫女」その人と会ったというのか!
「イゼル」と名乗るその者は、
エーテライトを通じて、消え去ったと……。"
92,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_113","なるほど、クリスタルの奪還こそ成らなかったが、
異端者たちが使っていたエーテライトを、
発見できたことは大きな収穫だ。"
93,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_114","先発隊である君が道を切り拓いたことで、
神殿騎士団によって、本格的な調査が行われるだろう。"
94,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_115","氷で閉ざされた「クルザス西部高地」方面への道が開かれれば、
異端者のアジトについての捜索も、進展するに違いない。"
95,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_116","それに……我々、クリスタルブレイブとしては、
何よりも、イシュガルドとの共同作戦を展開できた意味が大きい。
彼らとの協力体制を確立する、足掛かりとなるからね。"
96,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_117","そのためにも、異端者による蛮神「シヴァ」の召喚は、
何としても防がなければ……。"
97,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_118","ミンフィリアにも、こちらに向かってもらっている。
事は一刻を争う状況だからね、
いちいち「石の家」に戻ってはいられないさ。"
98,"TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_119","彼女や賢人たちを加え、「シヴァ」対策を練ろうではないか。
蛮神問題こそ、「暁の血盟」で対処すべき事案なのだからね。"
99,"TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_120","無事で何よりだ。
順次、神殿騎士団の兵力を投じて、
秘密坑道の内部を、さらに入念に調べさせてもらう。"
100,"TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_000_130","(-女神殿騎士-)戻られたか……。
まずは「アルフィノ」殿に報告するのが、よろしかろう。"
101,"TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_000_140","「アルフィノ」総帥に報告があるのか?
この極寒の地からオサラバできる朗報なら、大歓迎なんですがね。"
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4 0 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_00 ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に引き続き協力を求めているようだ。
5 1 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_01 ドリユモンから、捜索部隊を指揮するアイメリクに対して、異端者の別働隊に警戒するよう伝えるよう頼まれた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「アイメリク」に警戒を呼びかけよう。
6 2 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_02 異端者の別働隊に警戒するよう、アイメリクに伝えた。アイメリクは、共同して捜索にあたっているクリスタルブレイブに対しても、警告を発するべきだと考えているようだ。スノークローク大氷壁でクリスタルブレイブを指揮する「アルフィノ」にも警戒を呼びかけよう。
7 3 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_03 アルフィノに異端者の別働隊に警戒するよう伝えにいったところ、一歩遅く、異端者の襲撃を受けてしまった。しかし、合流していたイダとパパリモの活躍により撃退し、人的被害が出ることはなかった。そうこうするうちに、一同の元に秘密坑道の侵入口が発見されたとの一報が舞い込む。スノークローク大氷壁の「屈強な神殿騎士」と話そう。
8 4 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_04 確かに大氷壁には、異端者たちの秘密坑道が存在していた。しかし、その内部は道幅が狭く、異端者たちによる待ち伏せ攻撃の危険も極めて高い。一度に大軍で攻めることが難しいため、手練れを集めた少数精鋭の部隊で、先行偵察を行うこととなった。冒険者は、その大役を任されることとなる。「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略し、逃亡した「氷の巫女」の足取りを追おう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_05 スノークローク大氷壁の最深部に到達した。クルザス中央高地へ戻ろう。
10 6 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_06 冒険者は、「氷の巫女」との邂逅を果たした。秘密坑道の内部で得た情報について、スノークローク大氷壁の「アルフィノ」に報告しよう。
11 7 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_07 アルフィノにスノークローク大氷壁での出来事を報告した。クルザスにミンフィリアを呼び寄せ、蛮神「シヴァ」対策を練ることとなった。
12 8 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_08
13 9 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_09
14 10 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_10
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27 23 TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_23
28 24 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_00 スノークローク大氷壁のアイメリクと話す
29 25 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_02 屈強な神殿騎士と話す
31 27 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_03 「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略
32 28 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_04 「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略
33 29 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_06
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52 48 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_030 異端者の別働隊については、 配下の騎兵団を総動員し、発見次第叩くとして…… 問題は、計画の露見を知った連中の暴発だろう。
53 49 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_031 たとえ少数の異端者といえども、 その凶刃が人の命を奪うことは十分にあり得るからな。
54 50 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_032 貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、 「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。 異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。
55 51 TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_040 貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、 「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。 異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。
56 52 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_050 英雄殿か。 秘密坑道の件なら、まだ発見には至っていない。 思ったより異端者どもの動きが良くてね……。
57 53 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_051 ……ほう、奴らの別働隊が? 了解だ、配下の者には、背後の警戒を怠らぬよう通達しよう。 よくぞ報せてくれた、礼をさせてもらうよ。
58 54 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_052 この件は、ともに捜索にあたってくれている、 クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。 すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。
59 55 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_060 この件は、ともに捜索にあたってくれている、 クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。 すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。
60 56 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_100_060 「アイメリク」卿に報告があるのか? それなら、早く知らせて差し上げるがいい。
61 57 TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_110_060 (-女神殿騎士-)異端者どもめ、厄介なことを……。
62 58 TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_120_060 さ、寒い……。 クリスタルブレイブの制服が外套だったことを、 これほど感謝したことはありませんよ。
63 59 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_130_060 この分厚い氷の壁に、 坑道を穿つことなどできるのでしょうか?
64 60 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_001 現在この周辺で、異端者が潜伏先に使っていると思われる、 秘密坑道への侵入口を探している。
65 61 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_002 イシュガルドの神殿騎士団と、 クリスタルブレイブの協働による、大規模な作戦だ。 先ほど、イダとパパリモも応援に駆けつけてくれた。
66 62 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_003 だが、異端者たちの地形を活かした妨害工作に遭い、 作戦は思うように進んでいない……。
67 63 TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_004 (-異端者-)見つけたぞっ!
68 64 TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_005 (-異端者-)巫女様のために死ね!
69 65 TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_006 (★未使用/削除予定★)
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73 69 TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_010 アルフィノ様、ダイジョーブ!? あぶなかったね!
74 70 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_011 まったくだ……助かったよ、イダ。
75 71 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_012 この辺りは抑えたつもりだったのだが、 思った以上に奴らは「道」を知っているな。 やはり、地の利では勝てないか……。
76 72 TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_013 アルフィノ総帥、ご無事ですか!?
77 73 TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_014 それはよかった……。 報告が……! 秘密坑道への侵入口を発見しました! 現在、神殿騎士団の方々が確保しています!
78 74 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_015 よし、これで入ることができるか!
79 75 TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_016 ざっと周囲を見回ってきたんだけど、 辺りに異端者たちが集結しつつあるみたいだ。 中央高地に散っていた連中が、戻ってきたんだろう。
80 76 TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_017 侵入口を探そうっていうこっちの動きを、 外から妨害するつもりらしい。 全方位から一斉に攻めたほうが良さそうだ。
81 77 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_018 ……なるほど、全軍で狭い秘密坑道に入れば、 後ろから退路を断たれ、挟撃されかねないか。
82 78 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_019 我々は、このままアイメリク卿に合流し、 周辺に潜伏する異端者の掃討にあたる。
83 79 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_020 君は、少人数の部隊を率いて坑道内に潜入…… 「氷の巫女」の足取りを追ってほしい。
84 80 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_021 坑道内は敵地……何が起こるかはわからない。 危険と判断した場合は無理をするな。 くれぐれも、気をつけてくれ。
85 81 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_200_060 異端者に襲われたときは、冷や汗が出たよ。 君のことだ、大丈夫だとは思うが、 奇襲には注意してくれ。
86 82 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_300_060 アルフィノ殿が襲われるとは……。 部下には警戒を強めるよう指示をしたが、 くれぐれも物陰には注意してくれ。
87 83 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_070 発見された秘密坑道の入口はこちらです……。 あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。 実に巧妙な仕掛けです。
88 84 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_071 その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。
89 85 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_072 さあ、準備はよろしいですか? 内部では、待ち伏せも予想されますゆえ、 手練れを集め、少数精鋭で突入するのが望ましいでしょう。
90 86 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_080 秘密坑道の先行偵察を買って出てくれたそうだな? 危険な任を引き受けてもらい、感謝の言葉もない。
91 87 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_081 貴公が背後の心配をせずに済むよう、 我々は、異端者の掃討を開始する。
92 88 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_100 発見された秘密坑道の入口はこちらです……。 あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。 実に巧妙な仕掛けです。
93 89 TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_101 その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。
94 90 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_110 無事に帰ったようだね。 それで、「スノークローク大氷壁」の内部の様子は?
95 91 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_111 なんと、「氷の巫女」その人と会ったというのか! 「イゼル」と名乗るその者は、 エーテライトを通じて、消え去ったと……。
96 92 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_113 なるほど、クリスタルの奪還こそ成らなかったが、 異端者たちが使っていたエーテライトを、 発見できたことは大きな収穫だ。
97 93 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_114 先発隊である君が道を切り拓いたことで、 神殿騎士団によって、本格的な調査が行われるだろう。
98 94 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_115 氷で閉ざされた「クルザス西部高地」方面への道が開かれれば、 異端者のアジトについての捜索も、進展するに違いない。
99 95 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_116 それに……我々、クリスタルブレイブとしては、 何よりも、イシュガルドとの共同作戦を展開できた意味が大きい。 彼らとの協力体制を確立する、足掛かりとなるからね。
100 96 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_117 そのためにも、異端者による蛮神「シヴァ」の召喚は、 何としても防がなければ……。
101 97 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_118 ミンフィリアにも、こちらに向かってもらっている。 事は一刻を争う状況だからね、 いちいち「石の家」に戻ってはいられないさ。
102 98 TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_119 彼女や賢人たちを加え、「シヴァ」対策を練ろうではないか。 蛮神問題こそ、「暁の血盟」で対処すべき事案なのだからね。
103 99 TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_120 無事で何よりだ。 順次、神殿騎士団の兵力を投じて、 秘密坑道の内部を、さらに入念に調べさせてもらう。
104 100 TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_000_130 (-女神殿騎士-)戻られたか……。 まずは「アルフィノ」殿に報告するのが、よろしかろう。
105 101 TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_000_140 「アルフィノ」総帥に報告があるのか? この極寒の地からオサラバできる朗報なら、大歓迎なんですがね。