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1,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_01","ムーンブリダによれば、現在、アルフィノがイシュガルドの関係者を集めて協議をしているという。クルザス中央高地のホワイトブリム前哨地にいる「アルフィノ」に報告しよう。"
2,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02","アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。"
3,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03","オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_04","アイメリクから、改めて蛮神「シヴァ」の討伐について謝意を示された。また、イシュガルド側とのやり取りの窓口として、神殿騎士団コマンドのルキアという女性を紹介された。イシュガルドとの協力関係は、ガレマール帝国を共通の敵として見据えながら、今後も深まっていくだろう。"
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24,"TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00","ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_000","よし、詳しいことは、みんなで集まってから検証しよう。
あたしは、大氷壁の中に残っているウリエンジェや、
ほかの賢人たちを呼んでから、石の家に向かうよ。"
49,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_001","疲れているところ悪いけど、
あんたは「ホワイトブリム前哨地」ってとこに寄っとくれ。"
50,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_002","今、アルフィノ坊ちゃんが、
イシュガルド側の関係者を集めて協議してるのさ。
きっと心配してるよ……顔を出して安心させてやりな。"
51,"TEXT_GAIUSE416_00086_MOENBRYDA_000_003","それじゃ、また後でな!"
52,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_010","異端者との戦いで、これほどまでに、
冒険者である貴公の力に頼ることになろうとはな。
出会った当初には、思いも寄らぬことだ。"
53,"TEXT_GAIUSE416_00086_LUCIA_000_020","(-女神殿騎士-)……まずは、アルフィノ殿に報告を。"
54,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_030","その鋭い眼光から察するに、
どうやら吉報があるようだな……。"
55,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すでに戻っていたのか!
無事で何よりだ……。"
56,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_041","ちょうど、アイメリク卿も到着されたところでな。
さっそくだが、報告を聞かせてほしい。"
57,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_042","そうか、間に合わなかったか……
蛮神召喚を阻止できればと思っていたが……。"
58,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_043","落胆することではないのではないかな、アルフィノ殿。
何より英雄殿は、命を賭して蛮神と戦ってくれたのだ。
まずは、謝意を伝えるのが筋というもの……。"
59,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
イシュガルドの民を代表して、礼を言わせてほしい。
異端者がらみの一連の働き、感謝する。"
60,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_045","あ、あぁ、すまない。
私からも礼をさせてくれ。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
61,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_046","蛮神「シヴァ」の討滅についても、
後ほど、改めて礼をさせてもらおう。"
62,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_047","逃げ去ったという「氷の巫女」については、
今後の懸念材料となるものの、これを追うのは我らの務め。
神殿騎士団が総力を挙げて捜索を行うつもりだ。"
63,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_048","ところで、ドリユモン卿。
……例の件はどうなっている?"
64,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_049","ハッ……完了しております。
スノークローク大氷壁の秘密坑道を捜索した結果、
クリスタル以外の支援物資が残されているのを発見しました。"
65,"TEXT_GAIUSE416_00086_DRILLEMONT_000_050","回収した物資については、不足分を追加した上で、
我らデュランデル家の騎兵団が責任をもって、
レヴナンツトールに送り届けましょう。"
66,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_051","了解だ、任せよう。"
67,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_052","感謝します、アイメリク卿。"
68,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_053","英雄殿、もうしばらく付き合ってもらえるだろうか。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」に同行してもらいたいのだ。
オルシュファン卿が、大いに心配していてね。"
69,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_054","君が「氷の巫女」を追って出陣したと聞いたときなど、
援軍に駆けつけようと、飛び出しかけたほどだったよ。
あやうく、私が制止したほどにね。"
70,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_055","オルシュファン卿が、「シヴァ」のテンパードとなったら、
どうなるか……目も当てられんだろう?"
71,"TEXT_GAIUSE416_00086_AYMERIC_000_056","ふふ、そういうことだ。
では、後ほど「キャンプ・ドラゴンヘッド」で。"
72,"TEXT_GAIUSE416_00086_ALPHINAUD_000_060","アイメリク卿なら、応接室の方へ向かったよ。
後ほど、ゆっくりと話をしたいとのことだ。"
73,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_070","今か今かと、帰還を待ちわびていたぞ……
美しく、そして逞しい冒険者よ!"
74,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_071","冷え切った大氷壁を溶かすような、
闘志の籠もった熱いまなざし……イイ!"
75,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_072","「氷の巫女」如きに後れをとるまいと信じてはいたが、
友が戦っていると知りながら、待つしかできぬ身を、
これほど呪ったことはなかったぞ。"
76,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_073","……ともかく今は、無事の帰還を喜び、
その勝利を称えようではないか!"
77,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_074","これより、サシで向き合い、存分に酒杯を交わしつつ、
熱き語らいの時を過ごしたいのだが……
実は、そうも言ってはおれんのだ。"
78,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_000_075","アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。
すまないが、応接室の方へ向かってくれ。"
79,"TEXT_GAIUSE416_00086_HAURCHEFANT_100_070","アイメリク卿が、アルフィノ殿を交えて、
今後の協力関係について協議されたいとおっしゃっていてな。
すまないが、応接室の方へ向かってくれ。"
80,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_000_080","お待ちしておりました。
さっそく、応接室に向かわれますか?"
81,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_Q1_000_1","「応接室」へ移動しますか?"
82,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_1","はい"
83,"TEXT_GAIUSE416_00086_FORTEMPSGUARD00054_A1_000_2","いいえ"
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6 2 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_02 アルフィノやアイメリクたちに、蛮神「シヴァ」との戦いについて報告した。アイメリクは冒険者に謝意を示しつつ、ドリユモンに回収した支援物資を再度、レヴナンツトールに届けるよう指示するのだった。アイメリクに同行し、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「オルシュファン」を訪ねよう。
7 3 TEXT_GAIUSE416_00086_SEQ_03 オルシュファンに無事を報告したところ、大いに興奮した様子だった。アイメリクが待つ応接室に向かうため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」と話そう。
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28 24 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_00 ホワイトブリム前哨地のアルフィノと話す
29 25 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_01 オルシュファンと話す
30 26 TEXT_GAIUSE416_00086_TODO_02 フォルタン家の衛兵と話す
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