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47,"TEXT_MANFST000_00083_TODO_23",""
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48,"TEXT_MANFST000_00083_100040_NARRATION","水と緑に彩られた惑星ハイデリン
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その豊かな星は 母なるクリスタルの加護によって"
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49,"TEXT_MANFST000_00083_100050_NARRATION","生きとし生けるすべての者に
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永遠にも思える繁栄をもたらしていた"
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50,"TEXT_MANFST000_00083_100060_NARRATION","世界最大の大陸 “三大州”の西方に位置するは
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神々に愛されし地 エオルゼア……"
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51,"TEXT_MANFST000_00083_100070_NARRATION","クリスタルの恵みに彩られたこの地で
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人々は歴史という名の足跡を刻んできた……"
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52,"TEXT_MANFST000_00083_100080_NARRATION","だが 永遠に続くかと思われた繁栄の時代も
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やがて終焉を迎える"
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53,"TEXT_MANFST000_00083_100090_NARRATION","時に第六星暦1572年
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エオルゼア中央部 カルテノー平原"
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54,"TEXT_MANFST000_00083_100100_NARRATION","大陸全土の支配をもくろむ
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北方の大国「ガレマール帝国」の軍勢と"
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55,"TEXT_MANFST000_00083_100110_NARRATION","エオルゼア三都市同盟軍との間で
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壮絶な死闘が繰り広げられた"
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56,"TEXT_MANFST000_00083_100120_NARRATION","ガレマール帝国の仕掛けた「メテオ計劃」により
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月の衛星ダラガブが大地へと墜ち"
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57,"TEXT_MANFST000_00083_100130_NARRATION","その内部から出現した
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「古の蛮神バハムート」が世界を焼き尽くす"
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58,"TEXT_MANFST000_00083_100140_NARRATION","人はこれを「第七霊災」と呼んだ……"
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59,"TEXT_MANFST000_00083_100150_NARRATION","すべての終わりは 新生の始まりでもある……"
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60,"TEXT_MANFST000_00083_100160_NARRATION","そして 5年の歳月が流れた"
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61,"TEXT_MANFST000_00083_100170_NARRATION","エオルゼアの地は 死に絶えていなかった"
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62,"TEXT_MANFST000_00083_100180_NARRATION","恐るべき災厄の爪痕残る世界には
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たくましく生きる人々の姿があった"
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63,"TEXT_MANFST000_00083_100190_NARRATION","災が呼び覚ました大いなる謎と
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危険が待ち受けるこの世界で"
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64,"TEXT_MANFST000_00083_100200_NARRATION","それでも人々は 新たな歩みをはじめている"
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65,"TEXT_MANFST000_00083_100210_NARRATION","新生の時代「第七星暦」へと向かって……"
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66,"TEXT_MANFST000_00083_100220_NARRATION","そして今日もまた
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新たな冒険者がエオルゼアの大地を踏みしめる"
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67,"TEXT_MANFST000_00083_100230_NARRATION","彼の者の旅路に幸あれ"
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68,"TEXT_MANFST000_00083_100240_NARRATION","冒険者に 母なるクリスタルの導きが あらんことを!"
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69,"TEXT_MANFST000_00083_000010_MOTHERCRYSTAL","
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……て……"
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70,"TEXT_MANFST000_00083_000020_MOTHERCRYSTAL","
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……いて……感……て……"
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71,"TEXT_MANFST000_00083_000030_MOTHERCRYSTAL","
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聞いて……感じて……考えて……"
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72,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_1","(-????-)……さん。
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……なぁ、お前さん。"
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73,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_2","(-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か?"
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74,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_3","(-気さくな同乗者-)……ひどい汗だ。
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エーテルにでも酔ったかい。"
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75,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_4","(-気さくな同乗者-)都市周辺はエーテライトが多いからな。
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その影響で、ごくたまに居るんだよ。"
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76,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_5","(-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。
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……なぁに、すぐに慣れるさ。"
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77,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_6","(-????-)元気になったクポ?"
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78,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_7","(-????-)モグが見えるクポ?
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あの子たちと同じクポ!
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お仲間増えて、うれしいクポ~。"
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79,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_8","(-ふわふわモーグリ-)モグは、モーグリ。
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森の住人クポ。"
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80,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_9","(-ふわふわモーグリ-)モグや、モグたちが持っているものは、
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普通の人には見えないクポ。
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見えるってことは、モグたちはおともだちクポ~。"
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81,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_10","(-ふわふわモーグリ-)モグが見えるなら、知ってるクポ?"
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82,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_11","(-ふわふわモーグリ-)最近、この辺りの黒衣森が騒がしいクポ。
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なぜか知ってるクポ?"
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83,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_12","(-ふわふわモーグリ-)知らないクポよねー。
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やっぱり、森の方に行ってみるクポ。"
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84,"TEXT_MANFST000_00083_KUPLOKOPP_000_13","(-ふわふわモーグリ-)ありがとうでクポ。
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ばいばいクポー。"
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85,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_14","(-気さくな同乗者-)グリダニアまで、まだ時間がありそうだ……。
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||||
せっかくの縁だ。
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少し、話でもしないかい?"
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86,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_15","(-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。"
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87,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_16","へへ、俺はブレモンダ。
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||||
この辺りを転々としてる旅商さ。
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よろしくな。"
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88,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_17","それはそうと、お前さん。
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見慣れない民族衣装を着ているな……。
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||||
見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?"
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||||
89,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_18","やっぱりそうかい!
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冒険者になって名を馳せたいってのは、
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||||
誰もが一度は憧れるものな!"
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90,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_19","この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、
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まだまだ戦禍は残ったままだ。
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それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。"
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91,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_20","何だって、冒険者なんて危ない生業に?"
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92,"TEXT_MANFST000_00083_Q1_000_1","あなたが冒険者になった理由は?"
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93,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_1","力を求めて"
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94,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_2","名誉を求めて"
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||||
95,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_3","富を求めて"
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||||
96,"TEXT_MANFST000_00083_A1_000_4","答えない"
|
||||
97,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_21","なるほど、「力」ねぇ……。
|
||||
確かに、戦いは冒険者の本分だからな。
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||||
自分の力を試すには、もってこいかもしれん。"
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||||
98,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_22","街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、
|
||||
腕や名声を上げることだな。"
|
||||
99,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_23","その上で、ファイターやソーサラーたちの
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||||
ギルドを訪ねて入門するといい。"
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100,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_24","グリダニアでは、「幻術」や「槍術」、
|
||||
それに「弓術」が盛んと聞くからな。"
|
||||
101,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_25","なるほど、「名誉」ねぇ……。
|
||||
確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、
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||||
金では買えない名誉を得ることができそうだ。"
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102,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_26","街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。"
|
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103,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_27","冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。
|
||||
名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
|
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104,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_28","なるほど、「富」ねぇ……。
|
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確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。
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||||
戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。"
|
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105,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_29","それなりに冒険者としての力がついたら、
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||||
職人たちのギルドを訪ねてみな。"
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106,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_30","グリダニアは、「革細工」や「木工」、
|
||||
それに「園芸」が有名だ。"
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||||
107,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_31","野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。
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||||
いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、
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||||
富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。"
|
||||
108,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_32","なるほど、秘密ってわけかい……。
|
||||
確かに、行きずりの商人に語るような
|
||||
軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。"
|
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109,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_33","だが、お前さんのその目。
|
||||
何か胸に秘めたものがありそうだ……。"
|
||||
110,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_34","まぁ、いいさ。
|
||||
誰にでも、秘密にしたいことの
|
||||
ひとつやふたつ、あるってもんさ。"
|
||||
111,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_35","功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。
|
||||
英雄になったとしても、死んじまったら、
|
||||
墓石しか手に入らんのだから……。"
|
||||
112,"TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_36","そこのチョコボ・キャリッジ!
|
||||
止まれッ!"
|
||||
113,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_37","ん? なんだ!?"
|
||||
114,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_38","ひいぃぃ!!"
|
||||
115,"TEXT_MANFST000_00083_COACHMAN_000_39","いったい、何の騒ぎです!?"
|
||||
116,"TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_40","イクサル族の斥候部隊と戦闘中だ!
|
||||
じきに、この街道も戦になるぞ!
|
||||
……ッ!?"
|
||||
117,"TEXT_MANFST000_00083_WOODWAILER_000_41","もう、こんなところに!?
|
||||
イクサル族は、我々グリダニアの鬼哭隊が食い止める!
|
||||
お前たちは行け!"
|
||||
118,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_42","ふぅ……。
|
||||
まったくツイてないぜ。"
|
||||
119,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_43","しかし、さすが冒険者だ!
|
||||
蛮族の襲撃にも動揺しないなんて!"
|
||||
120,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_44","お前さんも、いずれやつら……。
|
||||
「イクサル族」と、やり合うことになるかもしれない。
|
||||
そん時は、気をつけるんだぜ。"
|
||||
121,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_45","そういや、お前さん。
|
||||
グリダニアは初めてかい?"
|
||||
122,"TEXT_MANFST000_00083_Q2_000_1","グリダニアを訪れるのは初めて?"
|
||||
123,"TEXT_MANFST000_00083_A2_000_1","初めて行く"
|
||||
124,"TEXT_MANFST000_00083_A2_000_2","前に訪れたことがある"
|
||||
125,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_46","おや、初めてかい!
|
||||
それなら、旅慣れたこの俺が、
|
||||
ひとつ解説してやろうじゃないか。"
|
||||
126,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_47","さすがは、冒険者だ。
|
||||
それなら知っているんだろう?"
|
||||
127,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_48","グリダニアは、エオルゼア随一の森林地帯、
|
||||
「<RubyCharaters>FF0AE9BB92E8A1A3E6A3AEFF13E38193E3818FE38188E381AEE38282E3828A</RubyCharaters>」を領する都市国家だ。"
|
||||
128,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_49","5年前の第七霊災で、森もずいぶん傷ついてな。
|
||||
見たこともない魔物に、森に潜むならず者……。
|
||||
黒衣森も、ずいぶん物騒になっちまった。"
|
||||
129,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_50","何より、グリダニアが長年敵対している蛮族、
|
||||
イクサル族の侵入も増えてきているらしい。
|
||||
……さっきのようにな。"
|
||||
130,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_51","おっと、そろそろ到着のようだぞ。"
|
||||
131,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_52","見ろ、あれが母なる黒衣森に抱かれ、
|
||||
精霊に祝福されし都……。
|
||||
森の都、グリダニアだ!"
|
||||
132,"TEXT_MANFST000_00083_300250_NARRATION","
|
||||
エオルゼア最大の森林地帯 黒衣森(こくえのもり)"
|
||||
133,"TEXT_MANFST000_00083_300260_NARRATION","この地を領する都市国家「グリダニア」は
|
||||
森の都と謳われる 誉れ高き古都である"
|
||||
134,"TEXT_MANFST000_00083_300270_NARRATION","巨大な木造建築物と 無数の水車によって形成された街並みは
|
||||
黒衣森の樹々に抱かれ 守られているという"
|
||||
135,"TEXT_MANFST000_00083_300280_NARRATION","霊災から5年…… 復興に向けて動き出したこの都市に
|
||||
今ひとりの冒険者が訪れようとしている"
|
||||
136,"TEXT_MANFST000_00083_300290_NARRATION","
|
||||
今はまだ 己の運命を知らぬ者……"
|
||||
137,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_60","さて、と。
|
||||
お前さん、ここでお別れだ。"
|
||||
138,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_61","旅商は街から街へってな。
|
||||
商店街に荷を下ろしたら、また次の街だ。"
|
||||
139,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_62","これを受け取ってくれ。
|
||||
世話になった礼と、餞別だ。"
|
||||
140,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_63","そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。
|
||||
……まぁ、いいさ。"
|
||||
141,"TEXT_MANFST000_00083_BREMONDT_000_64","お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように
|
||||
立派な冒険者になっておくれよ!"
|
||||
142,"TEXT_MANFST000_00083_300300_NARRATION","
|
||||
神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……"
|
||||
143,"TEXT_MANFST000_00083_300310_NARRATION","
|
||||
この冒険者の長き旅は 森の都グリダニアから始まる"
|
||||
144,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_70","(-????-)おい!
|
||||
そこの者ッ!"
|
||||
145,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_71","(-鬼哭隊の衛士-)そう、お前だ。
|
||||
見ない顔だな……。"
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146,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_72","(-鬼哭隊の衛士-)着いたばかりの冒険者か。
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不審者ではないようだな。
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ならばッ!"
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147,"TEXT_MANFST000_00083_BERTENNANT_000_73","グリダニアを守る鬼哭隊の衛士、
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このベルテナンが案内してやろう!
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さぁ、こっちへ来い!"
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