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0,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。"
1,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01","ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「<Sheet(EObj,2004863,0)/>」で見渡して、アイシービルを探そう。"
2,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02","双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。"
3,"TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03","ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。"
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24,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00","アフトカースルの<Sheet(EObj,2004863,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_CLSROG301_00155_TODO_01","双剣士ギルドのジャックと話す"
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48,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000","急進派の長……アイシービルっていったか。
奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、
「提督室」が狙われる可能性が高い……。"
49,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001","ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、
「ミズンマスト」って塔があるだろ?
あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。"
50,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002","ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部……
海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。
混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。"
51,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003","……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、
都市周辺を見張るしかねぇ。
ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。"
52,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004","お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!"
53,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010","お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。
必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!"
54,"TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011","おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。
だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。
小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。"
55,"TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013","「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!?
……状況はわかりました。
私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。"
57,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050","チッ……霧が濃くなってきやがった。
嫌な夜になりそうだぜ……。"
58,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051","市街地の警備が、まったく足りていませんわ!
増援はまだですの!?"
59,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052","そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。
主要な部隊は、提督および、
標的となり得る要人の警護にまわっており……。"
60,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053","ありえませんわ!
レイナー司令は何を考えてますの……!
危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!?"
61,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054","各地のイエロージャケットをかき集めてでも、
警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ!"
62,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055","ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。
標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、
ここは我々だけで守るしか……。"
63,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056","……ッ!
もういい、貴方も持ち場に戻りなさい!"
64,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057","失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!"
65,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058","……どうかしましたの?
何か、困ったことでも……。"
66,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059","……ッ!?"
67,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060","(-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。
先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。"
68,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061","貴方……「断罪党」の……!?
アイシービルの手下ですわね……!"
69,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062","お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。
正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。"
70,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063","よかったな、正義のために……殉職だ。"
71,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064","船長、例の女を始末しました……。
「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。"
72,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065","ああ……まもなくだ……。
海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、
海底へ引きずりこんでやる……。"
73,"TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066","そして俺が「断罪党」を率い、
新たな海賊時代の幕を上げるのだ……!"
74,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067","ウィ~ック……飲みすぎちまった……。
そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。"
75,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068","……ん? なんじゃありゃ?"
76,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069","……そうか……奴らの……狙いは…………
提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。"
77,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070","都市随一の巨塔が倒れれば……
倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落…………
……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!?"
78,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071","お、ねがい……手を貸して……。
このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……!"
79,"TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072","ヒィッ! 何だこいつ!?
お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~!
厄介ごとは勘弁してくれぇ……!"
80,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073","ま、待って……!
せめて……仲間に連絡……を…………!"
81,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074","……だれ……か…………。"
82,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075","貴方……どうして、ここが……?"
83,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076","さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。
響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。"
84,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077","来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。
すぐに救護班がくるはずです。"
85,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078","わかった……。
なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。"
86,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079","貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。
恥知らずと誹られても……かまいません……。"
87,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080","だけど、お願い……奴らを止めて……!
みんなを……助けて…………!"
88,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081","お前も、最初から知ってただろ。
掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、
俺たち双剣士の仕事だ。"
89,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082","……お前ら、準備はいいか?"
90,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083","もちろん、できてる……。"
91,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084","いつでもどうぞ!"
92,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085","アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。
……ぶんどりにいくぜ、野郎ども!"
93,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100","……状況は?"
94,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101","「黒の棺」は動作を停止。
まもなく、撤去作業が完了します。"
95,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102","急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、
命に関わるような怪我はありません。
……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。"
96,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103","そう……。"
97,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104","ほらほら、あの方よ!
命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は!"
98,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105","もう、お体は大丈夫なんですか!?"
99,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106","聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、
命がけで止めてくださったって!"
100,"TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107","さすが、イエロージャケットだ!
あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ!"
101,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108","ちょ、ちょっと……!
いったい、どういうことですの?
奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。"
102,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109","双剣士たちは、どうなったんですの?
彼らは、今どこに……?"
103,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110","わかりません……。
我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、
双剣士たちの姿は消えていました。"
104,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111","……なるほど。
これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。"
105,"TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112","ところで、ミリララ様。
例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか?
「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。"
106,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113","ああ、それでしたら、わたくしがつけて……"
107,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114","………………ない!?
どうして、さっきまでつけていましたのに!"
108,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115","ハッ……もしやあのとき……!?
斬られたわたくしを助けるふりをして、
ジャックが持ち去った……!?"
109,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116","身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……!
やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ!"
110,"TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117","まったく、もう!
さすがですわっ……!"
111,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118","いいんですか?
「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。"
112,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119","……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。
俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。"
114,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119","(★未使用/削除予定★) "
115,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120","ふふ……。
やっぱり、ジャックには似合わない。"
116,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121","うるせぇ、ほっとけ!"
117,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122","「黒の棺」はイエロージャケットの手に、
「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。
つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ!"
118,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123","ミリララさんは、あきらめてくれますかね?
なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。"
119,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124","さあ、どうだかな。
……だが、表あるところに裏がある。
裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。"
120,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125","……そうですね!
はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。"
121,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は大活躍でしたね!
いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。"
122,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127","私も、おなかがすいたから帰る……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく食べて休んでね……。"
123,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128","そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。
……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。"
124,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129","おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
また、あとでな。"
125,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お互い、やっと一息つけそうだな。
俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。"
126,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141","お前は冒険者としての本分もあるのに、
ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。
だが、おかげで今回の仕事は大成功だ!"
127,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142","仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。
その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、
自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。"
128,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143","双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、
お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。"
129,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144","……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、
お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。
無事でまた会おうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
130,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001","アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!"
131,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002","起爆装置の破壊"
132,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003","制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!"
133,"TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004","アイシービルたちを倒せ!"
134,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01","アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!"
135,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、起爆装置を探して壊せ! 全部だ!
こいつらは、俺たちが引き受ける……!"
136,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03","しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!"
137,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04","よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ!
……全員でいくぜ、お前ら!"
138,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05","う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!"
139,"TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06","ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!"
140,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01","くっ、数が多い……。
急進派も、総力戦ってわけですか……!"
141,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02","諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです!
近くに、いくつか設置してあるはずだ……!"
142,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03","「黒の棺」のランプが消えた……!?"
143,"TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04","っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。"
144,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01","そんな……もう止められないの……!?"
145,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、起爆装置を壊してくれたんだ……!"
146,"TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03","ごめんなさい……私、もう…………。"
147,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01","双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。
あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす!"
148,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02","おのれ双剣士ィィッ!
貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ!"
149,"TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD","グァァッ……まさか、双剣士ごときに……!
俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_00 双剣士ギルドのジャックは、「黒の棺」の奪還に乗り出すようだ。
5 1 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_01 ジャックから、手分けしてリムサ・ロミンサ内を見張るよう命じられた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにある「<Sheet(EObj,2004863,0)/>」で見渡して、アイシービルを探そう。
6 2 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_02 双剣士やイエロージャケットが見張りを続ける中、アイシービルが「黒の棺」でミズンマストを倒壊させんと行動を起こした。その野望は双剣士たちの活躍によって食い止められ、「黒の棺」はイエロージャケットが回収することとなった。一方、ジャックの機転により、双剣士ギルドは「銀の涙」を獲得する。これで「秘宝」の所持数は2対1……ミリララとの勝負は、双剣士ギルドの勝利で終わった。双剣士ギルドの「ジャック」と話そう。
7 3 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_03 ジャックは、冒険者のおかげで仕事が成功したと喜んでいた。これから冒険者がどこへ向かったとしても、双剣士の仕事で身に着けた技術を、己の「掟」のために使っていけることだろう。掴んだ勝利を糧にして、さらなる一歩を踏み出していこう。
8 4 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_04
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27 23 TEXT_CLSROG301_00155_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_00 アフトカースルの<Sheet(EObj,2004863,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_01 双剣士ギルドのジャックと話す
30 26 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_02
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51 47 TEXT_CLSROG301_00155_TODO_23
52 48 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_000 急進派の長……アイシービルっていったか。 奴が「黒の棺」でメルウィブ提督を殺そうとしているなら、 「提督室」が狙われる可能性が高い……。
53 49 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_001 ほら、溺れた海豚亭やブルワークホールを擁する、 「ミズンマスト」って塔があるだろ? あの最上階が、アドミラルブリッジ……提督室さ。
54 50 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_002 ミズンマスト周辺は、いわば都市の心臓部…… 海賊が狙ってるからって、おいそれとは封鎖できねぇ。 混乱を防ぐために、市民にも事実は告げないはずだ。
55 51 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_003 ……となれば、アイシービルがどこから来てもいいように、 都市周辺を見張るしかねぇ。 ほかの双剣士たちの手も借りて、手分けするぞ。
56 52 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_004 お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!
57 53 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_010 お前は「アフトカースル」周辺の見張りを頼む。 必ずアイシービルをシメて、「黒の棺」を奪還すんぞ!
58 54 TEXT_CLSROG301_00155_BOCHARD_000_011 おめぇさんたち……焦ってるみてぇだな。 だが、切羽詰まったときこそ余裕を持て。 小さな変化や違和感を、決して見逃すなよ。
59 55 TEXT_CLSROG301_00155_LONWOERD_000_012 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_CLSROG301_00155_ITOLWANN_000_013 「断罪党」の急進派が、提督室を狙ってるですって……!? ……状況はわかりました。 私は、「溺れた海豚亭」のお客に目を光らせておきます。
61 57 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_050 チッ……霧が濃くなってきやがった。 嫌な夜になりそうだぜ……。
62 58 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_051 市街地の警備が、まったく足りていませんわ! 増援はまだですの!?
63 59 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_052 そ、それが……今以上の人員は割けないそうです。 主要な部隊は、提督および、 標的となり得る要人の警護にまわっており……。
64 60 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_053 ありえませんわ! レイナー司令は何を考えてますの……! 危険な海賊が、街に侵入しているんですのよ!?
65 61 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_054 各地のイエロージャケットをかき集めてでも、 警備を強化し、市民の安全を守るべきですわ!
66 62 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_055 ですが、賊が言葉どおりに襲ってくるとはかぎりません。 標的がリムサ・ロミンサから逸れる場合も考慮し、 ここは我々だけで守るしか……。
67 63 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_056 ……ッ! もういい、貴方も持ち場に戻りなさい!
68 64 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_057 失ってからじゃ、どんなに後悔したって遅いんですのよ……!
69 65 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_058 ……どうかしましたの? 何か、困ったことでも……。
70 66 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_059 ……ッ!?
71 67 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_060 (-得体の知れない男-)会いたかったぞ……。 先日は、うちの大事な取引を、台無しにしてくれたそうだな。
72 68 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_061 貴方……「断罪党」の……!? アイシービルの手下ですわね……!
73 69 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_062 お前は少し、こちらの世界に踏み込みすぎた。 正義なんぞに取り憑かれるから、底なしの闇に堕ちるのさ……。
74 70 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_063 よかったな、正義のために……殉職だ。
75 71 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIRSCREW00155_000_064 船長、例の女を始末しました……。 「黒の棺」も、そろそろ「溺れた海豚亭」前に到着します。
76 72 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_065 ああ……まもなくだ……。 海賊を失墜させた提督を、ご自慢の塔と支持する民もろとも、 海底へ引きずりこんでやる……。
77 73 TEXT_CLSROG301_00155_AISIBHIR_000_066 そして俺が「断罪党」を率い、 新たな海賊時代の幕を上げるのだ……!
78 74 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_067 ウィ~ック……飲みすぎちまった……。 そろそろ戻らねぇと、カミさんに叱られるぅ……。
79 75 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_068 ……ん? なんじゃありゃ?
80 76 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_069 ……そうか……奴らの……狙いは………… 提督室ではなく……ミズンマスト、そのもの…………。
81 77 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_070 都市随一の巨塔が倒れれば…… 倒壊に巻き込まれ……橋梁が連鎖的に崩落………… ……リムサ・ロミンサが……海に沈む……!?
82 78 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_071 お、ねがい……手を貸して……。 このままじゃ……犠牲者が……たくさん……ッ……!
83 79 TEXT_CLSROG301_00155_DRUNK00155_000_072 ヒィッ! 何だこいつ!? お、お、俺は何にも知らねぇよぉ~! 厄介ごとは勘弁してくれぇ……!
84 80 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_073 ま、待って……! せめて……仲間に連絡……を…………!
85 81 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_074 ……だれ……か…………。
86 82 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_075 貴方……どうして、ここが……?
87 83 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_076 さすがは「強く、正しい」イエロージャケットの装備だぜ。 響いた銃声が、全部教えてくれたのさ。
88 84 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_077 来る途中、イエロージャケットに声をかけてきました。 すぐに救護班がくるはずです。
89 85 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_078 わかった……。 なら、俺たちのやるべきことは、ひとつだな。
90 86 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_079 貴方がたに……協力を頼める義理は、ありませんわ……。 恥知らずと誹られても……かまいません……。
91 87 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_080 だけど、お願い……奴らを止めて……! みんなを……助けて…………!
92 88 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_081 お前も、最初から知ってただろ。 掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還するのは、 俺たち双剣士の仕事だ。
93 89 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_082 ……お前ら、準備はいいか?
94 90 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_083 もちろん、できてる……。
95 91 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_084 いつでもどうぞ!
96 92 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_085 アイシービル率いる急進派を倒し、「黒の棺」をいただく。 ……ぶんどりにいくぜ、野郎ども!
97 93 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_100 ……状況は?
98 94 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_101 「黒の棺」は動作を停止。 まもなく、撤去作業が完了します。
99 95 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_102 急進派との交戦で、多少の負傷者はでたものの、 命に関わるような怪我はありません。 ……提督からも、「よくやってくれた」と伝言が。
100 96 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_103 そう……。
101 97 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_104 ほらほら、あの方よ! 命をかけてリムサ・ロミンサを守ってくれた、陸士長様は!
102 98 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENA00155_000_105 もう、お体は大丈夫なんですか!?
103 99 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENB00155_000_106 聞きましたよ、ミズンマストを爆破しようとした海賊を、 命がけで止めてくださったって!
104 100 TEXT_CLSROG301_00155_CITIZENC00155_000_107 さすが、イエロージャケットだ! あんたたちはやっぱり、正義の味方ですなぁ!
105 101 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_108 ちょ、ちょっと……! いったい、どういうことですの? 奴らを止めたのは、わたくしではなくて……。
106 102 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_109 双剣士たちは、どうなったんですの? 彼らは、今どこに……?
107 103 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_110 わかりません……。 我々が駆けつけたときには、縛られた海賊がいるばかりで、 双剣士たちの姿は消えていました。
108 104 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_111 ……なるほど。 これは、大きな借りを作ってしまいましたわね。
109 105 TEXT_CLSROG301_00155_YELLOWJACKET00155_000_112 ところで、ミリララ様。 例のイヤリング……「銀の涙」をお持ちではないですか? 「黒の棺」とともに引き渡すよう、上から命令が……。
110 106 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_113 ああ、それでしたら、わたくしがつけて……
111 107 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_114 ………………ない!? どうして、さっきまでつけていましたのに!
112 108 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_115 ハッ……もしやあのとき……!? 斬られたわたくしを助けるふりをして、 ジャックが持ち去った……!?
113 109 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_116 身につけろと言ったのも、最初からそれが狙い……! やってくれましたわね、あの双剣士~~~~ッ!
114 110 TEXT_CLSROG301_00155_MILALA_000_117 まったく、もう! さすがですわっ……!
115 111 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_118 いいんですか? 「黒の棺」をイエロージャケットに渡しちゃって。
116 112 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_118 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_119 ……ま、あいつの正義に免じて、置き土産ってところだ。 俺たちの方も、いただくものはいただいたしな。
118 114 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_119 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_120 ふふ……。 やっぱり、ジャックには似合わない。
120 116 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_121 うるせぇ、ほっとけ!
121 117 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_122 「黒の棺」はイエロージャケットの手に、 「青の星」と「銀の涙」は俺たちの手にある……。 つまり秘宝奪還の勝負は、双剣士ギルドの大勝利だ!
122 118 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_123 ミリララさんは、あきらめてくれますかね? なんだか、また絡まれそうな気がするんですけど。
123 119 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_124 さあ、どうだかな。 ……だが、表あるところに裏がある。 裏の世界があるかぎり、俺たちの仕事はなくならねぇさ。
124 120 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_125 ……そうですね! はぁー、次はどんな依頼が飛び込んでくるやら。
125 121 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMUHAURIMU_000_126 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は大活躍でしたね! いつかまた一緒に仕事をするの、楽しみにしてますよ。
126 122 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_000_127 私も、おなかがすいたから帰る……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく食べて休んでね……。
127 123 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_128 そんじゃ、俺たちもギルドに帰るとするか。 ……ここにいて、派手女に見つかっても面倒だしな。
128 124 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_129 おつかれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 また、あとでな。
129 125 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_140 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お互い、やっと一息つけそうだな。 俺もさすがに今回はクタクタだぜ……はは……。
130 126 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_141 お前は冒険者としての本分もあるのに、 ずいぶん大きな事件につきあわせちまったな……。 だが、おかげで今回の仕事は大成功だ!
131 127 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_142 仕事で身に着けた技術を、お前なら正しく使っていける。 その足が向かうのが「掟」のない場所だとしたら、 自分の中の譲れないものを「掟」にして、双剣を振るうんだ。
132 128 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_143 双剣士の扱う技は、どんな状況の中だって、 お前の「掟」を守るための力になるはずだぜ。
133 129 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_000_144 ……じゃ、今回はそろそろお開きにしとくが、 お前の協力なら、いつだって大歓迎だ。 無事でまた会おうぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
134 130 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO001 アイシービルたちを倒し、爆発を阻止しろ!
135 131 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO002 起爆装置の破壊
136 132 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO003 制限時間内に、起爆装置を探して破壊しろ!
137 133 TEXT_CLSROG301_00155_QIB_TODO004 アイシービルたちを倒せ!
138 134 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_01 アイシービルを追って、ミズンマストへ向かうぞ!
139 135 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、起爆装置を探して壊せ! 全部だ! こいつらは、俺たちが引き受ける……!
140 136 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_03 しまった、爆発が……くそぉぉぉッ…………!
141 137 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_04 よし! あとは、掟破りに制裁を下すのみ! ……全員でいくぜ、お前ら!
142 138 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_05 う……ぐっ……あと一歩だってのによ……!
143 139 TEXT_CLSROG301_00155_JACKE_BATTLETALK_06 ちょうどいい、全員まとめてシメてやる!
144 140 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_01 くっ、数が多い……。 急進派も、総力戦ってわけですか……!
145 141 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_02 諦めないで! 「起爆装置」を壊せばいいんです! 近くに、いくつか設置してあるはずだ……!
146 142 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_03 「黒の棺」のランプが消えた……!?
147 143 TEXT_CLSROG301_00155_PERIMU_BATTLETALK_04 っ……すみません……足手纏いだったみたいです……。
148 144 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_01 そんな……もう止められないの……!?
149 145 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、起爆装置を壊してくれたんだ……!
150 146 TEXT_CLSROG301_00155_VKEBBE_BATTLETALK_03 ごめんなさい……私、もう…………。
151 147 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_01 双剣士か……諦めろ、もはや手遅れだ。 あと3分で、「黒の棺」がミズンマストを吹き飛ばす!
152 148 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_02 おのれ双剣士ィィッ! 貴様ら全員、我が野望とともに死ねェェェッ!
153 149 TEXT_CLSROG301_00155_BOSS_BATTLETALK_DEAD グァァッ……まさか、双剣士ごときに……! 俺は……「断罪党」を……手にするはずの…………。