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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00","ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01","フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。"
2,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02","ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03","増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。"
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24,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_00","湿った窪みに気の抜けたエールを使いネクロファガス・スラッグを討伐"
25,"TEXT_SUBFST054_00160_TODO_01","フィンネアに報告"
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48,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_1","ふん……。
ふたたび私に声をかけるとは、
よほど仕事に困っているか、ただの世話焼きか。"
49,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_2","ならばもうひとつ、仕事をくれてやる。
「境樹」の付近に巣食う「ネクロファガス・スラッグ」の
駆除をしてもらおう。"
50,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_3","ヤツらの巣である「湿った窪み」に、
この「気の抜けたエール」をまき、現れた魔物を
一匹残らず駆除するのだ。"
51,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_4","巣は全部で3箇所だ。
さあ、さっさと行ってこい。"
52,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10","ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。
報酬を払うのだから、当然の働きだな。"
53,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_11","ふん、どうせお前は、
この近くにある「タムタラの墓所」が
どういう場所か、知らんのだろう?"
54,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12","あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。
お前が倒したスラッグは、墓所にまで出張っていき、
手向けられた花を食い荒らしていたのだ。"
55,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13","魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。
決して魔物どもに悪意があるわけではない。
だが、あまりにも……やるせないな。"
56,"TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_14","……喋りすぎた。
これは報酬だ。さっさと受け取れ。"
57,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_20","敵の気配を感じた!!"
58,"TEXT_SUBFST054_00160_SYSTEM_000_21","敵の気配を感じた!!"
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4 0 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_00 ガルヴァンス監視哨のフィンネアは、報酬と引き換えに魔物の退治を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_01 フィンネアに魔物の退治を依頼された。境樹付近の3箇所の「湿った窪み」に「気の抜けたエール」をまき、現れた「ネクロファガス・スラッグ」を倒そう。
6 2 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_02 ネクロファガス・スラッグを退治することができた。ガルヴァンス監視哨のフィンネアに報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST054_00160_SEQ_03 増殖したネクロファガス・スラッグは、墓所に供えられた花を食い荒らしていた。とは言え、魔物に悪意があった訳ではない。複雑な心境を漏らすフィンネア。冒険者の活躍は、彼女の心を少しでも軽くできただろうか。
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56 52 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_10 ネクロファガス・スラッグどもを駆除したか。 報酬を払うのだから、当然の働きだな。
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58 54 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_12 あそこは、5年前の霊災で死んだ仲間が眠る場所。 お前が倒したスラッグは、墓所にまで出張っていき、 手向けられた花を食い荒らしていたのだ。
59 55 TEXT_SUBFST054_00160_FINNEA_000_13 魔物が増殖し、餌が足りていないせいだ。 決して魔物どもに悪意があるわけではない。 だが、あまりにも……やるせないな。
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