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0,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00","ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。"
1,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01","ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。"
2,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02","コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。"
3,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03","崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。"
4,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04","ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。"
5,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05","ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を入手しよう。"
6,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06","ロウェナ記念会館から盗まれた<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。"
7,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07","ヨウザンに、<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08","スラフボーンに、「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。"
9,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_10",""
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24,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00","コハルと話す"
25,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01","ヨウザンと話す"
26,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02","ガガルアと話し、その仲間たちを討伐"
27,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03","ガガルアと話す"
28,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04","<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手"
29,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05","ヨウザンと話す"
30,"TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06","スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>!
まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。"
49,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001","南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、
こっそりとコハルに確認してもらおう!"
50,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010","フッフッフ……。
やはり「ピーン」と来てしまいましたね。"
51,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015","ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。
念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?"
52,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020","……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。
それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。"
53,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030","……うん、間違いないよ。
今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。"
54,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031","でも、犯人かどうか、どうやって確認するの?
見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。
荷台の中にあるのかな?"
55,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032","……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。
そもそも、全く関係ない可能性もね。"
56,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033","オレに、考えがある。
……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。"
57,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034","……そういえば、知ってる?
ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。"
58,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035","知ってるよー。
悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!"
59,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036","あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、
隠されているんでしょ?"
60,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037","そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝!
あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!"
61,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038","隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。
せっかくの苦労がムダになったよ。"
62,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039","……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。
もう、諦めなさいよ。"
63,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040","……おい、今の話聞いたか?
金銀財宝に、究極兵器!
こうしちゃいられない、すぐに報告だ!"
64,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041","えっ!?
……あれ、おにいちゃんどこ?"
65,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042","おい、早く来い!
急いで報告だ!!"
66,"TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043","ちょっと、まってよ~。"
67,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044","やるね、ヨウザン!
これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。"
68,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045","……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。
ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。"
69,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046","ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。
ちょっとホッとしたよ。"
70,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047","あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。
きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる!
オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!"
71,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050","コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?"
72,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055","僕たち気配を消すのも得意だけど……
さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。"
73,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060","……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。
ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、
なんだかハラハラしてきちゃう。"
74,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070","早く来ないかなー。
大人しく捕まってくれれば、それでよし。
もし抵抗するなら、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の出番だからな!"
75,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071","(-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか!
クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!!
遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!"
76,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072","(-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。
帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる!
やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!"
77,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073","財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。
「古の秘術」目的で盗んだコレに、
まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。"
78,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074","(-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ?
何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。
おい、どうなんだ?"
79,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075","さぁ……。
……どうするんでしょうね?"
80,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076","(-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか!
こーの、バカタレが!!"
81,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077","も、申し訳ありません、ガガルア様。"
82,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078","(-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……?
俺さまは忙しいんだ。
遊ぶなら余所でやってくれ。"
83,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079","オレたちは「ドマ冒険者団」だ!
ロウェナさんのところから、
魔道書を盗んだのはオマエたちだな!"
84,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080","ガガルア様、この子たちですよ!
この子たちが、財宝のこととか、
魔道書に秘密があることを話していたんですよ。"
85,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081","(-ガガルア-)…………。"
86,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082","……騙されましたね。"
87,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083","(-ガガルア-)こーの、バカタレが!!"
88,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084","(-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ!
こうなったら少し痛い目を見てもらおう。
おい、アレを呼べ!!"
89,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085","……いませんよ。"
90,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086","(-ガガルア-)……なんで?"
91,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087","ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。
目立つからって。"
92,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088","……仕方がありませんね。
では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。"
93,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090","なんだか、ドキドキしてきちゃった。"
94,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095","潜んで、じっと待つ……。
ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。
ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。"
95,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100","……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、
犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。"
96,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110","俺さまたちは、すーっごく強いぞ。
怪我しても知らないからな!
お前ら、やっちまえー!!"
97,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120","<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の戦いが、また見られるんだな!
大技決めちゃってよ!!"
98,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125","ここは、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に譲ってあげましょう。
いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。"
99,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130","敵は複数だね……。
僕も、後方から支援した方がいいかな?"
100,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135","……あの人たち、なんだか自信あるみたい。
<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら心配ないと思うけど気をつけてね。
ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。"
101,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140","オ、オマエ、恐ろしく強いな……。"
102,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141","それにしても、どこかで見たような……
……まさか!? ガガルア様!!"
103,"TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142","あの者の正体がわかりました。
例の「暁の英雄」ですよ。
たしか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
104,"TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143","蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、
粉々に破壊したっていうアイツですか?"
105,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144","なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ?
……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。"
106,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145","まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。
だが、決して俺たちを捕まえることはできない。
ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!"
107,"TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146","見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……!
一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣!
我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!"
108,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147","何か降りてくるのかな?
……なかなか現れないね。"
109,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148","あっ……!
アイツらいないぞ!!"
110,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149","……見て、あんなところにいるわ。
とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。"
111,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150","なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
112,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160","あと一歩だ。
<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、一気に追いつめようぜ!"
113,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165","<If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の戦いは、いつ観ても興奮するね!
今度は私も一緒に戦いたいなー。"
114,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170","なんだろう……。
まだ、これで終わりじゃない気がするよ。"
115,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175","……口ほどでもなかったわね。
これなら、私たちでもなんとかできたかもね。"
116,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180","なんだか、おかしなやつらだったな。
犯人には逃げられちゃったけど、
魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!"
117,"TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185","とっても愉快な人たちだったね。
今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。
またどこかで会えるかな?"
118,"TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。
偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。"
119,"TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195","……あの四人組は、どういう関係なのかしら?"
120,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200","よし、魔道書も無事に回収完了だ!
急いでスラフボーンのところに行こう!"
121,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210","どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?"
122,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211","冒険者よ、ご苦労だった。
だが、魔道書がここにあるということは……
……やはり、その子たちが犯人だったのか?"
123,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212","ふむ、なるほど……。
そのガガルアとかいう男の一味が、
魔道書を盗んだというのだな。"
124,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213","そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。
それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、
魔道書を取り戻してきたというのか?"
125,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214","スラフボーン、子どもたちじゃないよ。
オレたちのことは、こう呼んでくれよ!"
126,"TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215","「ドマ冒険者団」ってさ!
いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を超える冒険者になって、
エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!"
127,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216","ふふふ……それは、楽しみだ。
……では、あらためて礼を言おう。"
128,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217","よくやった!
「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!"
129,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218","まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。
だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。
彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。"
130,"TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219","暁の英雄よ。
その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。"
131,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000","ガガルア様の敵は、
すべて排除します!"
132,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010","なるほど……。
あなた、なかなかやりますね。"
133,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020","なんて強さなの……。"
134,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030","いっくぞー!"
135,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040","こっちも回復してくれよ!"
136,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050","ハァハァ……。
もう疲れました……。"
137,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060","がんばりま~す。"
138,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070","う~ん痛いよ~。
……タンコブできちゃったよ。"
139,"TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080","ケ、ケアウラン……。
……噛んじゃった。"
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4 0 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_00 ドマ冒険者団のヨウザンは、調査を開始するようだ。
5 1 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_01 ドマ冒険者団は、怪しいララフェル族の四人組を調査することにした。モードゥナのレヴナンツトールにある南東の門近くにいる「コハル」と話そう。
6 2 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_02 コハルに、ララフェル族たちを確認してもらった。コハルが見たという四人組に間違いないようだ。犯人であることを確認するために打った芝居で、四人組が犯人である可能性が濃厚となった。崩壊したキャンプの東にいる「ヨウザン」と話そう。
7 3 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_03 崩壊したキャンプ近くの岩陰に隠れ、ヨウザンと話した。しばらくすると、ララフェル族の四人組が「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を持ってやってきた。誘い出されたことに気が付いた頭目のガガルアは、ドマ冒険者団を懲らしめるよう仲間に指示を出す。崩壊したキャンプの東の「ガガルア」と話し、襲いかかってくるようなら返り討ちにしよう。
8 4 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_04 ガガルアの仲間たちが襲ってきたが、返り討ちにした。もう一度「ガガルア」に、話しかけてみよう。
9 5 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_05 ガガルアたちは、冒険者の正体に気付いたようだ。強気なガガルアたちは、ハッタリでドマ冒険者団の視線を上空に逸らすと、一目散に逃げ去った。崩壊したキャンプの東に置かれた「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を入手しよう。
10 6 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_06 ロウェナ記念会館から盗まれた<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手した。崩壊したキャンプの東の「ヨウザン」に報告しよう。
11 7 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_07 ヨウザンに、<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を取り戻したことを話した。レヴナンツトールの「スラフボーン」に「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_08 スラフボーンに、「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を渡した。スラフボーンは、子どもたちがガガルア一味から「<Sheet(EventItem,2001463,0)/>」を取り返したことに驚いたようだ。スラフボーンに認められた「ドマ冒険者団」の小さな冒険者たちは、満足そうにその場を後にした。
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27 23 TEXT_SUBLAK003_00100_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_00 コハルと話す
29 25 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_01 ヨウザンと話す
30 26 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_02 ガガルアと話し、その仲間たちを討伐
31 27 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_03 ガガルアと話す
32 28 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_04 <Sheet(EventItem,2001463,0)/>を入手
33 29 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_05 ヨウザンと話す
34 30 TEXT_SUBLAK003_00100_TODO_06 スラフボーンに<Sheet(EventItem,2001463,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_000 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>! まずは、ララフェル四人組を調査してみようよ。
53 49 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_001 南東の門手前に、荷車を留めているはずだから、 こっそりとコハルに確認してもらおう!
54 50 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_010 フッフッフ……。 やはり「ピーン」と来てしまいましたね。
55 51 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_015 ララフェル四人組かぁ……武器とか持ってたらどうしよう……。 念のために、忍具を取りに帰った方がいいんじゃないかな?
56 52 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_020 ……そのララフェル四人組、調べてみる価値はありそう。 それにしてもコハルは、なんであんなに楽しそうなのかしら。
57 53 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_030 ……うん、間違いないよ。 今は、ふたりだけみたいだけど、最近来た四人組の人たちだ。
58 54 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_031 でも、犯人かどうか、どうやって確認するの? 見た感じだと魔道書なんて持ってなさそうだし。 荷台の中にあるのかな?
59 55 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_032 ……今いないふたりが持っている可能性もあるわね。 そもそも、全く関係ない可能性もね。
60 56 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_033 オレに、考えがある。 ……ロッカ、ちょっと手伝ってくれ。
61 57 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_034 ……そういえば、知ってる? ロウェナさんのところから盗まれた魔道書の話。
62 58 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_035 知ってるよー。 悔しいよな、オレが手に入れてやろうと思ってたのにさ!
63 59 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_036 あの魔道書……「レヴナンツトールの財宝」の在り処が、 隠されているんでしょ?
64 60 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_037 そう……かつての冒険者たちが、密かに集めた金銀財宝! あのガレマール帝国に、勝るとも劣らない究極兵器!
65 61 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_038 隠し場所が「崩壊したキャンプ」だってとこまでは掴んだのに。 せっかくの苦労がムダになったよ。
66 62 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_039 ……魔道書がなければ、見つけるのは無理ね。 もう、諦めなさいよ。
67 63 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_040 ……おい、今の話聞いたか? 金銀財宝に、究極兵器! こうしちゃいられない、すぐに報告だ!
68 64 TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_041 えっ!? ……あれ、おにいちゃんどこ?
69 65 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_042 おい、早く来い! 急いで報告だ!!
70 66 TEXT_SUBLAK003_00100_LILINA_000_043 ちょっと、まってよ~。
71 67 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_044 やるね、ヨウザン! これで魔道書を持ってきたら、犯人確定だね。
72 68 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_045 ……仲間のふたりは、キャンプの外に出かけていたみたいね。 ほかのふたりも、あんな感じだったら扱いやすいんだけど。
73 69 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_046 ふふふ、あんまり怖そうな人たちじゃないかも。 ちょっとホッとしたよ。
74 70 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_047 あの食いつきようだ、アイツらで間違いない。 きっと、魔道書を持って「崩壊したキャンプ」にやってくる! オレたちも先回りして、アイツらが来るのを待とう!
75 71 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_050 コハル、どうだ……アイツらで間違いないか?
76 72 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_055 僕たち気配を消すのも得意だけど…… さすがにここにいたら、スラフボーンさんも気付きそう……。
77 73 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_060 ……実は、この中で一番好奇心旺盛なのは、コハルなのよね。 ヨウザンとふたりで行動しているコハルを見てると、 なんだかハラハラしてきちゃう。
78 74 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_070 早く来ないかなー。 大人しく捕まってくれれば、それでよし。 もし抵抗するなら、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の出番だからな!
79 75 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_071 (-頭目らしき男-)ここに財宝が眠っているのか! クヒヒ……金銀財宝も、究極兵器も、すべていただくぞ!! 遂に俺さまの時代が到来するのだ!!!
80 76 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_072 (-頭目らしき男-)これで夢にも、一歩近づいたというわけだ。 帝国も、エオルゼアも、すべて手に入れてやる! やつらに滅ぼされた、俺さまの国を再建するのだ!!
81 77 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_073 財宝を探すカギは、盗んだ魔道書にあるんだったな。 「古の秘術」目的で盗んだコレに、 まさか、こんな秘密まで潜んでいたとは……。
82 78 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_074 (-頭目らしき男-)……で、この魔道書をどうすればよいのだ? 何か暗号でも記されているのか、それとも呪文でも唱えるのか……。 おい、どうなんだ?
83 79 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_075 さぁ……。 ……どうするんでしょうね?
84 80 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_076 (-頭目らしき男-)オマエ、聞きだしてこなかったのか! こーの、バカタレが!!
85 81 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_077 も、申し訳ありません、ガガルア様。
86 82 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_078 (-ガガルア-)なんだ、あのお子ちゃまたちは……? 俺さまは忙しいんだ。 遊ぶなら余所でやってくれ。
87 83 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_079 オレたちは「ドマ冒険者団」だ! ロウェナさんのところから、 魔道書を盗んだのはオマエたちだな!
88 84 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_080 ガガルア様、この子たちですよ! この子たちが、財宝のこととか、 魔道書に秘密があることを話していたんですよ。
89 85 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_081 (-ガガルア-)…………。
90 86 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_082 ……騙されましたね。
91 87 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_083 (-ガガルア-)こーの、バカタレが!!
92 88 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_084 (-ガガルア-)この俺さまを欺くとは、ただでは済まさないぞ! こうなったら少し痛い目を見てもらおう。 おい、アレを呼べ!!
93 89 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_085 ……いませんよ。
94 90 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_086 (-ガガルア-)……なんで?
95 91 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_087 ガガルア様が、今回の仕事からは外したのではありませんか。 目立つからって。
96 92 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_088 ……仕方がありませんね。 では、私たちが少し懲らしめてあげましょう。
97 93 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_090 なんだか、ドキドキしてきちゃった。
98 94 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_095 潜んで、じっと待つ……。 ドマにいたころは、そんな修行もしたよ。 ヨウザンは苦手だったみたいだけどね。
99 95 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_100 ……ヨウザンったら、待ち伏せするのはいいけど、 犯人がやってきた後はどうするつもりなのかしら。
100 96 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_110 俺さまたちは、すーっごく強いぞ。 怪我しても知らないからな! お前ら、やっちまえー!!
101 97 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_120 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>の戦いが、また見られるんだな! 大技決めちゃってよ!!
102 98 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_125 ここは、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に譲ってあげましょう。 いつか私も、イダお姉ちゃん仕込みの、必殺拳を見せてあげるね。
103 99 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_130 敵は複数だね……。 僕も、後方から支援した方がいいかな?
104 100 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_135 ……あの人たち、なんだか自信あるみたい。 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>なら心配ないと思うけど気をつけてね。 ケガしたら、あとで薬塗ってあげるよ。
105 101 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_140 オ、オマエ、恐ろしく強いな……。
106 102 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_141 それにしても、どこかで見たような…… ……まさか!? ガガルア様!!
107 103 TEXT_SUBLAK003_00100_BABARA_000_142 あの者の正体がわかりました。 例の「暁の英雄」ですよ。 たしか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
108 104 TEXT_SUBLAK003_00100_WAWATON_000_143 蛮神を次々倒して、帝国のなんとかって兵器まで、 粉々に破壊したっていうアイツですか?
109 105 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_144 なんで、そんなやつが子どもたちと一緒にいるんだ? ……仕方がない、こうなったらアレをやるぞ。
110 106 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_145 まさかオマエが、あの英雄殿だったとはな。 だが、決して俺たちを捕まえることはできない。 ババラ、ワワトン、リリナ、準備はいいな!
111 107 TEXT_SUBLAK003_00100_GAGARUA_000_146 見せてやろう、俺のとっておきの秘技を……! 一族に伝わりし、蛮神をも屠るとされる翼獣! 我らの祈りに導かれ、天空より舞い降りよ、ヴァルファーレ!!
112 108 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_147 何か降りてくるのかな? ……なかなか現れないね。
113 109 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_148 あっ……! アイツらいないぞ!!
114 110 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_149 ……見て、あんなところにいるわ。 とっておきの逃げ足ね、たいしたものだわ。
115 111 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_150 なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!
116 112 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_160 あと一歩だ。 <If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>、一気に追いつめようぜ!
117 113 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_165 <If(PlayerParameter(4))>おねえさん<Else/>おにいさん</If>の戦いは、いつ観ても興奮するね! 今度は私も一緒に戦いたいなー。
118 114 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_170 なんだろう……。 まだ、これで終わりじゃない気がするよ。
119 115 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_175 ……口ほどでもなかったわね。 これなら、私たちでもなんとかできたかもね。
120 116 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_180 なんだか、おかしなやつらだったな。 犯人には逃げられちゃったけど、 魔道書は無事取り返せたから、オッケーだよな!
121 117 TEXT_SUBLAK003_00100_KOHARU_000_185 とっても愉快な人たちだったね。 今度は、少しおしゃべりしてみたいかも。 またどこかで会えるかな?
122 118 TEXT_SUBLAK003_00100_SHIUN_000_190 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の正体がわかって、あの人たち怯えてたよね。 偉そうにしてたけど、結構臆病なのかも。
123 119 TEXT_SUBLAK003_00100_ROKKA_000_195 ……あの四人組は、どういう関係なのかしら?
124 120 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_200 よし、魔道書も無事に回収完了だ! 急いでスラフボーンのところに行こう!
125 121 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_210 どうだ、ドマの子どもたちは何か言っていたか?
126 122 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_211 冒険者よ、ご苦労だった。 だが、魔道書がここにあるということは…… ……やはり、その子たちが犯人だったのか?
127 123 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_212 ふむ、なるほど……。 そのガガルアとかいう男の一味が、 魔道書を盗んだというのだな。
128 124 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_213 そ奴らに関しては、冒険者ギルドに報告しておく。 それにしても、本当に子どもたちが真犯人を見つけて、 魔道書を取り戻してきたというのか?
129 125 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_214 スラフボーン、子どもたちじゃないよ。 オレたちのことは、こう呼んでくれよ!
130 126 TEXT_SUBLAK003_00100_YOUZAN_000_215 「ドマ冒険者団」ってさ! いつか、<If(PlayerParameter(4))>ねえちゃん<Else/>にいちゃん</If>を超える冒険者になって、 エオルゼアだけじゃない、世界に名を轟かす英雄になるんだぜ!
131 127 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_216 ふふふ……それは、楽しみだ。 ……では、あらためて礼を言おう。
132 128 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_217 よくやった! 「ドマ冒険者団」の小さき英雄たちよ!
133 129 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_218 まだ子どもだと思っていたが、もういっぱしの冒険者か……。 だが、まだ芽吹いたばかりのツボミだ。 彼らが花を咲かせるには、今しばらく時間がかかるだろう。
134 130 TEXT_SUBLAK003_00100_SLAFBORN_000_219 暁の英雄よ。 その時まで、あの子たちを導いてやってほしい。
135 131 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_000 ガガルア様の敵は、 すべて排除します!
136 132 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_010 なるほど……。 あなた、なかなかやりますね。
137 133 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_020 なんて強さなの……。
138 134 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_030 いっくぞー!
139 135 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_040 こっちも回復してくれよ!
140 136 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_050 ハァハァ……。 もう疲れました……。
141 137 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_060 がんばりま~す。
142 138 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_070 う~ん痛いよ~。 ……タンコブできちゃったよ。
143 139 TEXT_SUBLAK003_00100_BALLOON_000_080 ケ、ケアウラン……。 ……噛んじゃった。