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0,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_00","甲冑師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハンマーを装備して、ハ・ナンザに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_01","さっそくハンマーを使って<Sheet(Item,5056,0)/>を製作することになった。材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」は、甲冑師ギルドの「スムルウィブ」から購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たハ・ナンザは、ギルドに所属する甲冑師としての目標水準を超えていると認めてくれた。飽きるほどに<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続けた頃、次の課題を与えるという。甲冑師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
※甲冑師のレベルが5以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_1","うん、格好だけはいっぱしの甲冑師になったかな?
だったら、これからは中身もいっぱしにしてかないと!"
49,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_2","見かけ倒しの職人なんて論外だ。
我がギルドの一員である以上、中途半端は許さない。
イヤでも一人前になってもらうから、そのつもりで。"
50,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_3","とは言っても、恐れるこたぁ別にないよ。
私の言うこと聞いて、しっかり学んでいくかぎり、
あんたの腕前はかならず上達していくさ。"
51,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_4","それじゃあ、さっそく課題でも出そうか。
努力する時間を惜しんでる場合じゃないからね。"
52,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_5","まずは、そのハンマーを使って
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個、作ってきな。
これは、甲冑師なら誰でも通る道ってやつだ。"
53,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_6","甲冑作り……板金加工の基本と言えば、
やっぱり青銅にかぎるのさ。
その青銅の塊が、「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。"
54,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_7","強度がそれほど高い合金じゃないけど、
その分、腕がなくとも加工がしやすい。
駆け出しの修行にゃ、もってこいだよ。"
55,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_8","製作に必要な材料は「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」、
それから「<Sheet(Item,3,0)/>」さ。"
56,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_9","「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」なら、
ギルド内にいる「スムルウィブ」が売ってるから、
声をかけてみるといい。"
57,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_10","さあ、さっそく製作に取り掛かってもらおうか。
あんたの作った「<Sheet(Item,5056,0)/>」を楽しみにしてるよ。"
58,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_11","「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」から
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。"
59,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_12","メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
60,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_20","いいかい、作るのは「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。
材料が必要なら、ギルドのスムルウィブが売ってくれるよ。"
61,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_22","なるほど……!
これがあんたの「<Sheet(Item,5056,0)/>」ってわけだね?"
62,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_23","これがあんたの今の力、今できること……か。
ふふ、悪くないね、実に悪くない。
初心者でこれだけできりゃあ、上出来ってもんさ。"
63,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_24","青銅ってのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」の配分がすべてだ。
「<Sheet(Item,5107,0)/>」が多いと、硬くはなるが脆くなって、
甲冑の材料としては使えなくなる。"
64,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_25","だから最低限の品質を保つため、
レシピで分量が決まってるわけだが……
それでも、さじ加減をしくじる奴がいるのさ。"
65,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_26","だが、あんたの作ったこれは上出来だ。
正直、このままでも十分に商品になるくらいだよ。"
66,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_27","この品質を常に製作できることが、
ウチに所属する甲冑師の目標だよ。
そこのところ、よおく肝に銘じておきな。"
67,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_28","そのためには、日々の修練は欠かせないよ。
当面は「<Sheet(Item,5056,0)/>」でも作り続けて、
基礎固めの反復練習をするこったね。"
68,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_29","で、そいつを飽きるほど作ったら、私に声をかけな。
新しい課題、用意してやるからさ。"
69,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_30","「甲冑師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_00 甲冑師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハンマーを装備して、ハ・ナンザに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_01 さっそくハンマーを使って<Sheet(Item,5056,0)/>を製作することになった。材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」は、甲冑師ギルドの「スムルウィブ」から購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_02 冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たハ・ナンザは、ギルドに所属する甲冑師としての目標水準を超えていると認めてくれた。飽きるほどに<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続けた頃、次の課題を与えるという。甲冑師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。 ※甲冑師のレベルが5以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_04
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28 24 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_00 ハ・ナンザに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品
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51 47 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_1 うん、格好だけはいっぱしの甲冑師になったかな? だったら、これからは中身もいっぱしにしてかないと!
53 49 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_2 見かけ倒しの職人なんて論外だ。 我がギルドの一員である以上、中途半端は許さない。 イヤでも一人前になってもらうから、そのつもりで。
54 50 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_3 とは言っても、恐れるこたぁ別にないよ。 私の言うこと聞いて、しっかり学んでいくかぎり、 あんたの腕前はかならず上達していくさ。
55 51 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_4 それじゃあ、さっそく課題でも出そうか。 努力する時間を惜しんでる場合じゃないからね。
56 52 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_5 まずは、そのハンマーを使って 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個、作ってきな。 これは、甲冑師なら誰でも通る道ってやつだ。
57 53 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_6 甲冑作り……板金加工の基本と言えば、 やっぱり青銅にかぎるのさ。 その青銅の塊が、「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。
58 54 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_7 強度がそれほど高い合金じゃないけど、 その分、腕がなくとも加工がしやすい。 駆け出しの修行にゃ、もってこいだよ。
59 55 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_8 製作に必要な材料は「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」、 それから「<Sheet(Item,3,0)/>」さ。
60 56 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_9 「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」なら、 ギルド内にいる「スムルウィブ」が売ってるから、 声をかけてみるといい。
61 57 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_10 さあ、さっそく製作に取り掛かってもらおうか。 あんたの作った「<Sheet(Item,5056,0)/>」を楽しみにしてるよ。
62 58 TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_11 「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」から 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。
63 59 TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_12 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
64 60 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_20 いいかい、作るのは「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。 材料が必要なら、ギルドのスムルウィブが売ってくれるよ。
65 61 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_22 なるほど……! これがあんたの「<Sheet(Item,5056,0)/>」ってわけだね?
66 62 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_23 これがあんたの今の力、今できること……か。 ふふ、悪くないね、実に悪くない。 初心者でこれだけできりゃあ、上出来ってもんさ。
67 63 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_24 青銅ってのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」の配分がすべてだ。 「<Sheet(Item,5107,0)/>」が多いと、硬くはなるが脆くなって、 甲冑の材料としては使えなくなる。
68 64 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_25 だから最低限の品質を保つため、 レシピで分量が決まってるわけだが…… それでも、さじ加減をしくじる奴がいるのさ。
69 65 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_26 だが、あんたの作ったこれは上出来だ。 正直、このままでも十分に商品になるくらいだよ。
70 66 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_27 この品質を常に製作できることが、 ウチに所属する甲冑師の目標だよ。 そこのところ、よおく肝に銘じておきな。
71 67 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_28 そのためには、日々の修練は欠かせないよ。 当面は「<Sheet(Item,5056,0)/>」でも作り続けて、 基礎固めの反復練習をするこったね。
72 68 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_29 で、そいつを飽きるほど作ったら、私に声をかけな。 新しい課題、用意してやるからさ。
73 69 TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_30 「甲冑師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。