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0,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者にラティシャの話を聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_03","ラティシャに「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を納品した。実は、今回の依頼は調理外交官の審査だった。今回の料理によって、ラティシャは、メルウィブ提督へ冒険者を自信を持って紹介できると確信したようだ。彼女の期待を裏切らぬよう、さらに調理師としての腕を磨き上げよう。
※調理師のレベルが45以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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ラティシャから、お前さんに頼みごとがあるらしい。
ハッハ、大人気だな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
49,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_001","あいつが頼りにするのも、わかるってもんだぜ。
なにせ、腕前でお前さんの上をいくのは、
俺ぐらいだからな、ワッハッハ!"
50,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_002","……ま、色々と頼りにされて大変だろうが、
苦労がさらに腕を磨くって思って、観念しな。
さあ、さっさと「ラティシャ」の話を聞いてやんな。"
51,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_010","お待ちしてました。まずは、約束してください。
今からご説明する依頼が、口外厳禁ということを。"
52,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_011","リムサ・ロミンサの政治の中枢アドミラルブリッジにて、
近々、メルウィブ提督がお茶会を催されます。"
53,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_012","その会で出す献立を検討するための試作です。
「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、
それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を、1皿ずつお願いします。"
54,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_013","提督は、船乗りですから、お茶よりもお酒をお好みです。
なのに、あえてお茶会を開催するということは……
酒を飲めない国賓級のおもてなし、ということでしょう。"
55,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_014","食される方の情報が少ないのは、不利ですが……
あなたならば、必ず乗り越えてくれると信じています。
心して、挑んでくださいね。"
56,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_020","お茶会の支度は、順調でしょうか?
「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、
それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつお願いしますね。"
57,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_021","まあ、すでに、いい香りにつつまれています。
これだけで、顔がほころんでしまいますね。
では、さっそく試食させていただきます!"
58,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました……舌はもちろん、目にも。
まず、<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>の可憐な香りと色……
まるで、テーブルが花畑になったかのようです。"
59,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_023","そして、<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>と
<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>の工芸品のごとき美しさ……
食べるのがためらわれるほどです。"
60,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_024","それを乗り越え……ひとたび口へ運べば、深い甘みと、
さわやかな酸味が、至福の境地へわが身をいざなう……
これは、もはや味わえる芸術品です!"
61,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_025","菓子類は、繊細な作業の連続であるだけでなく、
芸術的センスも問われる、まさに難関の分野。
これほどの腕なら、自信を持って提督に推薦できます。"
62,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_026","近々、国賓を招いた重要な会議が連続するそうで、
最高の料理で歓待し、交渉を有利に進めたいとのこと。
これを担う調理人の審査が今回の依頼の目的でした。"
63,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_027","あなたの料理が、この都市の外交の切り札となるのです。
この都市の命運を左右する、大仕事ですよ。
覚悟して、臨んでくださいね。"
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56 52 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_011 リムサ・ロミンサの政治の中枢アドミラルブリッジにて、 近々、メルウィブ提督がお茶会を催されます。
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